※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 和歌山県W市 ええじゃないか❤️ 後編 LGBT 外国人 みんなおいでよセックス祭り❤️

⭐️ええじゃないかに向けて!

W市は祭りに向けて、どんどんと盛り上がってきました。童貞卒業に向けてそわそわする18歳の少年たち。山車をうれしそうに組み立てる大人たち。美奈子が手配した芸能プロダクションの人たちも音楽や照明をどんどん整えてくれました。そしてそこにロリドリゲスさん率いる南米系のサンバチームも合流。ロリドリゲスさんの妹のディアナさんが、少年たちの筆下ろし係も買って出てくれました。ぼっきゅんボンのラテン系美女です。そしてパイオツスキーさんもロシア系の美女を従えてお祭りに参加してくれました。そして、彼の姪の女子大生のアリーシャさん少年の筆おろしに協力してくれるそうです。銀色の髪にアイスブルーの瞳ファンタジーの主人公のような美少女です。

そして瑠偉さんと和歌さんはLGBTの仲間を連れてチームレインボーとして参加してくれることになりました。地元の住民も外国人もLGBTの人たちも1つになって最高のええじゃないかになりそうです。こうしてお祭りは前日を迎えました。しかし、とんでもない事件が起きてしまったのです。

「ええじゃないか大会本部」今回は運営責任者に姉川美奈子。相談役顧問に私、政府からのコーディネーターが真姫という布陣でした。

その本部となっているホテルに風紀の紊乱を問題視する民主的な政治家の方や活動家の方が抗議にお見えになったのです!

「多文化共生とか、その本質を知らない大学教授がいかがわしいお祭りを企画していると聞いてきました!」

地元の教職員組合を牛耳る小林委員長が禿げた頭を光らせて私に詰め寄ります。

「こんなものに公金が出るとは!これは野党が連合して責任追及しないとな!お前ら大学教授も校職を追われる覚悟をするんだな!」七三分けの太った革新系の大物政治家の天田弘毅氏

「こんなの祭りに形を変えた少子化対策の押し売りじゃないですか。こんな古い価値観が日本をダメにするんですよ。」木村と名乗る革新系メディアの記者もきていました

「柳沢先生、この人たちって?」美奈子が私に耳打ちしました。

「ああ、野党の先生方とマスコミだよ」私は小声で答えました。

「そのお祭りはLGBTの理解を深めるためにやっているんです!多様性を認め合う社会を作るために必要なことなんです!」私は必死に訴えます。しかし彼らは聞く耳を持ちません。

 

「うるさい!こんないかがわしい催しに公金を出すなんて言語道断だ!」天田弘毅が怒鳴り散らしたのです。「多文化共生なんて言葉も古い。今は多様性の時代です。LGBTは新しい価値観の担い手で、その理解を深めるためにこのお祭りがあるんです!」私は必死に反論しましたが、彼らは聞く耳を持ちません。

「とにかくこんなイベントを企画するなんて言語道断だ!これは国会で取り上げる問題だ!」天田弘毅は顔を真っ赤にして怒鳴り散らしました。

そして彼は美奈子の胸ぐらを掴むと強引に引き寄せたのです。

「おい、小娘!この祭りの責任者はお前か!責任者を出せ!」

「私は姉川美奈子!私が主催者です。」美奈子は毅然として答えました。

大学教授という立場のある私や真姫を庇うためです。

「ほう、なかなかいい女じゃないか、気に入ったぞ」天田弘毅は舌なめずりをして言いました。

「それで君が責任が取れると言うのかね」小林委員長がやらしく肩をだきます。

「こんな祭りを企画する女、清楚な顔して中身はとんでもないビッチに違いないぜ」木村が美奈子の顔を写真に撮りました。まさに危険な雲行き!割って入ろうとする私を制して美奈子がいいました。

「相談役の柳沢先生は、席を外していただけますか?私がこの方々とお話をさせてもらいます。」

美奈子は私の目を見つめて言いました。「先生、私を信じてください」

「わかった。君に任せるよ」私は美奈子を信じました。そしてその場を後にしました。

もちろん本部部屋には防犯のため隠しカメラが仕掛けてあります。私は隣の部屋に移り、ノート型パソコンを開き、本部部屋の防犯カメラにアクセスしました。部屋の様子と音声が手に取るように入ってきます。

隣の部屋では、3人の男たちが小さな美奈子をとり囲んで批判し恫喝していました。相互にリスペクトする習慣を持たない学生運動世代の総括という悪癖です。自分たちを絶対的に正しいものとして対するものを無知で愚かなものと断じて理論を進める傲慢なやり口。昭和に横行したそうした手法を彼らは堅守し平成以降の民主運動の低迷の原因となったのです。日本に革新的な政治運動が育たなかった理由は、民主運動を唱えながら彼らの本質が保守以上に封建的で保守的であったことに起因します。

「W市の意識改革は日本の未来につながるんです。今日本に求められているのはええじゃないかの精神なんです。柳沢先生は国家100年を見通して批判を恐れずにこれを実行しようとしているんです。」美奈子は毅然として言いました。

しかし3人の男は彼女を罵り始めました。「メスガキが俺たちに説教する気か!」天田弘毅が怒鳴ります。

「貴様らのような若者には民主主義社会の根本は理解などできないんだよ!」木村が叫びます。

そして小林委員長も同調します。「お前みたいな頭が空っぽの女が日本を悪くするんだ。おっぱいばっかりでかくなりやがって!柳沢先生とか言う奴の愛人でもしてるんだろうお前は。」

「柳沢先生は素晴らしい方です。あなたたちはは違います。」美奈子は毅然として言い返しました。

「なんだと!このガキ!」天田弘毅が詰め寄ります。そして彼女の胸ぐらを掴むと無理やり押し倒したのです。

「やめてください!暴力反対です!」必死に抵抗する彼女に男たちは容赦をしませんでした。

「これは総括だ!」「馬鹿女には体でわからせてやる!」

 

暴力を否定して暴力に訴える。人間尊重主張して、相手を尊重しないのは彼らの本質であり、おそらく美奈子は最後はこうなることをわかっていたのかもしれません。私や真姫を守るためにあえてあいつらを挑発して獣のような汚らしい欲望の犠牲になる。自己犠牲を顧みない彼女らしい決断だったのかもしれません。

小林委員長や木村も天田議員加勢します。そして3人は美奈子の手足を押さえつけて、服を剥ぎ取りました。彼女は必死に抵抗しますが多勢に無勢でした。あっという間に下着姿にされてしまいました。

「いや、見ないで、、お願い。」

純白の下着に包まれたEカップの乳房、むっちりと丸みのある尻、さらりとした黒髪に愛らしいたれ目、母性を湛えた心優しい娘が男たちの汚い視線にさらされていました。「ふふ、全裸に剥いて隅々まで眺めてやる。」

「柳沢先生、助けて!」美奈子は必死に叫びました。そして天田議員は彼女の下着を剥ぎ取りました。「いやっ!見ないで!」彼女は小さな悲鳴を上げて足を閉じようとしましたが小林委員長と木村に力ずくで開脚させられてしまいました。

彼女の股間には薄い陰毛とぴったり閉じた割れ目が見えました。その美しい肢体に男たちの欲望は最高潮に達しています。彼らは美奈子の体を貪り始めました。天田弘毅は彼女の口に自分のものをねじ込みました。

「舐めろメスガキ!柳沢先生の愛人なんだろ!」無理矢理に口の中にいれられて美奈子は涙を流しながら必死に奉仕します。

そして小林委員長と木村も彼女に愛撫を始めます。「いい胸してるじゃないか、乳首ビンビンだぜ」小林が美奈子の乳房を鷲掴みにしました。

「やめてください、もうこれ以上酷いことをしないでください」彼女は泣きながら哀願しますが男たちは容赦しません。木村が美奈子を四つん這いにして尻を高く上げさせ、割れ目をじっくりと観察しました。

「きれいなおまんこをしてるが、処女膜は無いなぁ。どこの男とセックスしたんだ。この淫らなメスガキめ!」

そして木村は彼女の膣に指を突っ込んで中を弄くり回しました。

美奈子は涙を流しながら必死に耐えていましたが、やがて彼女の敏感な体は次第に反応してしまいます。ピンク色の花びらの内側から透明の愛液がにじみ出てきます。小林にしつこく乳首を触られて美奈子は甘い吐息を漏らし始めました。

「ああ、、いや、、や、、ああっ❤️」

天田弘毅は彼女の小さな口に自分のものをねじ込み、喉の奥まで突き入れます。そして激しく腰を動かしました。美奈子は涙を流しながら苦しそうですが抵抗することができません。

小林と木村は美奈子を四つん這いにして、おっぱいと割れ目を同時に責め立てました。

「んんんっふうううう、、いやぁ、、、あっあっ❤️」

男たちの指が動くたびに、彼女の小さな体がビクビクと痙攣しているのがわかります。天田が腰を振るたびに、苦しそうに喉を鳴らす美奈子が哀れでたまりませんでした。

「オラフェラチオしながら絶頂しろよ!美奈子ちゃん。」

小林と木村は彼女のクリトリスをつまみ上げました。そして激しく擦り上げたのです。

「ひいいい、、いぐ、、いぎぃいいいいい!」

美奈子はたまらず腰を浮かせて叫びます。

天田弘毅もラストスパートに入ります。彼は激しく腰を動かしました。

そしてついにその時がやってきました。

彼のものが彼女の中で脈打ち大量の精液を美奈子の口の中に流し込んだのです!

 

どびゅどびゅーーーー「おげっんんんんぐううう、、げほ、、んんんぶぅう」

口を離すことを許さずに、がっちりと髪の毛を押さえつけて、汚いケツをふるわせながら天田は美奈子に精液を飲むことを強要したのです。まるで脳天にちんぽを突き刺すように、何度も何度も腰を振って、そのたびに美奈子の体が断末魔のように痙攣して、やがてぐったりと動かなくなりました。

「ひひひ、危うくちんぽで窒息死させるとこだったぜ」

天田弘毅が彼女の口からちんぽを抜くと、彼女はぐったりと横たわり、小さなお口を大きく開きながらゲホゲホと咳をしました。その可憐な顔には白濁した液体が大量にこびりついていました。

「それじゃあそろそろやらせてもらいましょうか?」

そして小林委員長が美奈子の足の間に割って入ります。彼はズボンを脱いで下半身裸になりました。彼のものはもうビンビンに勃起していました。そして彼は美奈子の両足を抱え上げるようにして持ち上げると一気に貫いたのです!

人権がモラルなどと言っているものが、哀れな女子生徒を押さえつけて、容赦なく、勃起ちんぽを挿入したのです。最低の輩と変わらない行為です。

「ふふふこれはレイプではないよ。教育指導だ。わかるだろう?君に正しい生き方を先生が教えてあげるからね。」小林が寝言のようなことを言いながら、あさましく腰を振っていました。

彼女の小さな花園は男の穢らわしい肉棒で踏み荒らされていきます。小林が美奈子を押し潰すように腰を振りました。

「いや、やめて、、お願い、、ああっ❤️柳沢先生、助けて」消え入るような悲鳴をあげる美奈子。彼女の足が開かれて、彼女の形の良い乳房は小林に乱暴に揉みしだかれていました。

「いいですね。小林先生の教育的指導!」木村はカメラを片手にレイプされる美奈子を撮影していました。

小林が美奈子の中に射精します。そして木村も彼女の口にちんぽをねじ込みました。

小林は美奈子の髪の毛を掴みながら、乱暴に腰を振っています。彼女の小さな体が壊れてしまうのではないかと心配するほどです。しかし彼女は健気にも耐えていました。今にでも隣の部屋に入って彼女を救いたい気分です。しかし彼女は自ら犠牲になる決意であの卑劣な男達に罠を張っているのです。それを私が飛び込んでしまえば台無しにしてしまいます。

「ふう、美奈子ちゃん先生のおちんちんは気持ちいいだろう。君のおまんこもキュンキュンの私のおちんちんを締め付けてくるよ。中に射精されたらとっても気持ちいいんだよ❤️中だしでいいよね」小林の言葉に美奈子の顔が青ざめます。「いやです。お願い。それだけは許してください。」美奈子が男に懇願します。

そのあわれな姿が男たちをさらに興奮させるのです。

「中出しされる瞬間の顔を撮影してあげるね。美奈子ちゃん❤️」木村が動画モードにして彼女の顔の撮影を始めました。天田議員は彼女の乳首をねちっこくせめつづけています。

「ほらイキなさい!イった瞬間に中出ししてあげるよ」

そして小林がラストスパートに入ります。彼女の小さな体が壊れてしまうほどの激しいピストン運動が始まりました。

「いやぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃなにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」

美奈子は必死に抵抗しようとしますが、小林は容赦なく腰を打ち付けます。そしてついにその時がやってきました。

 

彼のものが彼女の中で脈打ち大量の精液を彼女の中に流し込んだのです!どびゅどびゅーーーー!!

どくっどくっと脈打つたびに濃厚な液体が大量に放出されました。それはまるでマグマのように熱く粘っこいものでした。「あ、、ぁ、、、出てる、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️おぉ゛ッッ!、、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

射精されながら彼女の足が大きく開いて、つま先がピクピクと痙攣しました。腰のあたりがピクンピクンと縦に揺れました。外から見ても男に中出しされているのがわかりました。そして小林は最後の一滴まで絞り出すように腰を押しつけるとゆっくりとちんぽを引き抜きました。彼女の小さなおまんこからどろっと精液があふれ出てきました。

美奈子はぐったりとして動かなくなってしまいました。しかし男たちはまだ満足していないようでした。天田弘毅と木村はぐったりとして動かない彼女の体を抱き上げて、カメラの前で足を開かせると、再び挿入しました。そしてそのまま激しく腰を動かし始めます。まるで人形のように扱われても彼女は抵抗する気力も残っていませんでした。ただされるがままに犯され続けました。木村に喉の奥まで突かれて、彼女は苦しそうに顔を歪めています。しかしそれでも容赦なく喉を犯し続けるのです。美奈子は涙を流しながら必死に耐えていましたが、やがて耐えきれなくなって胃の中のものを吐き出してしまいました。「生意気なメスがきにしっかり教育してやらないとな。」

その様子を見て天田は楽しそうに笑っていました。

天田は笑いながら彼女を犯し続けます。乱暴におっぱいを揉みながら容赦なく腰を振るのです。

Gスポットを擦りながら、クリトリスをつまみ上げて強制的に絶頂に追い込みます。まるで獣を調教するように彼女を犯しているのです。

「いやぁ、、んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅおふぅ❤️んおっ❤️お願いだから、もう許して、んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️」

美奈子の顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっていました。男たちはそんな彼女を嘲笑いながら犯し続けます。

「うおおおっ射精る!」どびゅううびゅーーびゅーーー

天田が彼女の中に射精します。美奈子はぐったりとして動かなくなってしまいました。

「まだダウンするには早いぜ、俺がまだやってないからな」

木村はぐったりした彼女を抱き上げると今度はバックから挿入しました。そして激しく腰を動かし始めたのです!どびゅどびゅーーーー!!どくっどくっと脈打つたびに美奈子の小さな体が、仕留められた獲物のように痙攣しました。

「ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ ごふっ!」美奈子は激しく痙攣しながら泡を吹き達しました。そしてそのまま意識を失ってしまいました。虚ろな瞳は開いたままで、かろうじて呼吸しているものの危険な状態です。

そしてまさにその瞬間でした。ちょうど打ち合わせの予定のW市のおもだった人たちが、美奈子たちのいる本部の部屋を訪ねてきたのです。彼女はアポイントの時間を知った上で、男たちに90分にわたってレイプされたのです。しかし、当然、その現場を目撃した人たちからは、生々しいレイプの現場だけが目に入りました。

当然3人組は押さえつけられて警察を呼ばれました。

 

私は、美奈子の体を優しく抱きしめて救急車がが来るまでずっと彼女の体をさすっていました。

「柳沢先生、ええじゃないかを成功させてください。」彼女は涙を流しながら私に言いました。

「必ず明日が成功させるよ」私は彼女の頭を優しく撫でて言いました。

 

⭐️ええじゃないか当日!

夏の日差しの中、ついにええじゃないかが始まりました。

「今年は世直りええじゃないか、日本の世直りはええじゃないか、豊年踊はお目出たい男が女、女が男でええじゃないか 夫婦も間婦も何んでもまぐわやええじゃないか、おまこに札張れ、へげたら又はれ、珍宝に札はれ、気持ちようなる、ええじゃないか」有名な演歌歌手が大音量のバックミュージックとともに歌います。

山車を引く18歳の少年たちは、純白のふんどし姿で、男としての道を踏みしめます。ゴールとなる温泉ホテルまでこの山車を引き切ったときには女たちによる筆おろしが待っているのです。もう到着する前から、少年たちのふんどしの下は元気よく勃起していました。

「今年は世直りええじゃないか、日本の世直りはええじゃないか、豊年踊はお目出たい男が女、女が男でええじゃないか 夫婦も間婦も何んでもまぐわやええじゃないか、おまこに札張れ、へげたら又はれ、珍宝に札はれ、気持ちようなる、ええじゃないか」その後ろにサンバのリズムでええじゃないかを歌いながらロリドリゲスのサンバチームとパイオツスキーのロシア系の女の子たちが続きます。情熱的な彼らの動きが祭りに花を添えます。

そして、その後に続くのはの街を応援する市民ボランティアたち、踊った後に人種を超えてセックスをすることも承諾しているこの街の人たちです。

「今年は世直りええじゃないか、日本の世直りはええじゃないか、豊年踊はお目出たい男が女、女が男でええじゃないか 夫婦も間婦も何んでもまぐわやええじゃないか、おまこに札張れ、へげたら又はれ、珍宝に札はれ、気持ちようなる、ええじゃないか」そしてその後ろを元気な声で進むのは、LG BTの美男美女?たち中でも瑠偉さんと和歌さんと美和は沿道の大きな歓声を集めていました。

もちろん真姫と小雪もええじゃないかに参加しています。グラマラスな小雪の隣で踊る真姫はお姉ちゃんに連れてこられた中学生の女の子のように見えました。またいつもの通り「このお祭りは未成年者は参加できないよ。」と警察に補導しかけられていました。

明るいリズムの中、人種も年齢もLG BTも超えて、人々が楽しく踊り叫びました。「LG BTでもええじゃないか!外国人でもええじゃないか!少子高齢化でもええじゃないか!」全てを楽観的に明るく、未来を見据えて、進んでいくそんな勇気が全員ににみなぎっていました。

そして、ついに私たちはゴールの温泉ホテルに到着しました。

47人の18歳の少年たちが、到着すると、女達は一斉に駆け寄ってきて少年たちを迎えます。今日彼らは好きな相手とセックスをすることが許されるのです。少年たちは思い思いに相手を選んで、温泉ホテルの部屋に消えていきました。そこで彼らは初めて女を知るのです。もちろんそれ以外の参加者も人種年齢を問わず、パートナーを選んで自由にセックスを始めます。今日この会場だけで4000人以上がセックスをしたのです。

ええじゃないかは大成功でした!

最後にええじゃないかに参加した女性や少年たちの感想を紹介していきたいと思います。

 

⭐️ええじゃないか参加者  山田洋介くん18歳 

 

僕が相手に選んだのは小雪さんと言うとても優しい顔したお姉さんでした。この人ならきっと優しく教えてくれると思ったんです。埼玉の秩父と言う街から来た人でした。学校の先生をしているらしく、見た目通りとっても優しいお姉さんでした。ホテルの部屋で小雪さんはお姉ちゃんがしてくれるみたいに、僕の服を優しく脱がしてくれました。白いふんどしをとくと僕の勃起したおちんちんが現れます。

「すごく立派だよ。かっこいいね。」小雪さんが優しく僕のおちんちんを撫でてくれました。もうそれだけで興奮して精子が出ちゃいそうです。そして小雪さんも服を脱いで僕に裸を見せてくれたんです。初めて見る女の人の裸、とっても綺麗で見ているだけでたまらない気持ちになります。そしてとってもいい匂いがするんです。

「まずは一緒にシャワー浴びようか?」小雪さんに誘われてバスルームに入ります

小雪さんは僕の体を優しく洗ってくれました。そしておちんちんも丁寧に洗ってくれます。

僕は初めて女の人におちんちんを触られて、すごく興奮しました。でもすぐに出してしまっては恥ずかしいので我慢したんです。そしたら小雪さんが耳元で囁いてきました。「今日は私は洋介くんの女だからね。好きにしていいのよ。」

そう言って彼女は自分のおまんこを見せてくれました。そこはもうびしょ濡れになっていてとてもエッチでした。

それから二人で湯船に浸かって、お互いの体に触れ合いました。おっぱいを触ったりキスをしたり彼女はどんなことでもさせてくれるんです。そして、エフカップの大きなおっぱいで、僕のおちんちんを挟んでくれたんです。すごく柔らかくてあったかいおっぱいに包まれて、すぐに出そうになりました。でも我慢していたら小雪さんが僕のおちんちんを舐めてくれました。初めてのフェラチオはとても気持ちよかったです。僕は我慢できずにそのまま彼女の口の中に射精してしまいました。彼女は全部飲んでくれて、その後、優しく手を引いてベッドに連れて行ってくれました。そしてベッドの上で僕は小雪さんにキスをしました。キスをしながら、お互いの体を愛撫しました。おっぱいを触ったり乳首をつまんだりすると彼女は可愛い声で鳴いてくれました。そしてそのまま僕たちは一つになったんです。彼女の中はとてもきつくて温かくて最高でした。僕はすぐに果ててしまいましたがそれでも小雪さんは許してくれました。

「洋介くんが気持ちよくなればいいんだからね。何度でも小雪の中に入っていらっしゃい。」

そう言って僕に何度でもやらせてくれたんです。調子に乗った僕は、小雪さんのおまんこに何度もおちんちんを入れては中出ししました。最後はもう出なくなっても腰を動かしていました。

そしてついに限界が来て僕は気絶してしまったんです。

目が覚めたら朝になっていました。横では裸の小雪さんが僕を抱いてくれていて、とても幸せな気持ちになりました。それから一緒にシャワーを浴びてホテルを出たんです。ほんとに小雪さんには感謝の気持ちでいっぱいです。

 

⭐️ええじゃないか参加者 白川太一君 当日18歳

俺が初めての相手に選んだのはアリーシャ パイオツスキーさんです。

銀色の髪にアイスブルーの瞳ファンタジーの主人公のような美少女で、ボルガと言う喫茶店に勤めていて、僕たち高校生の間では白銀の姫と言われていました。そんな高嶺の花の彼女が今回筆おろしをしてくれると聞いて、俺は山車がホテルに着くと同時に彼女の元に突っ走りましたよ!だって俺はボルガに週三で通ってましたもん!いわゆるガチ恋勢ってやつです。

「俺はアリーシャさんが好きです❤️お祭りだからとかそういうんじゃなくて俺の恋人になってください。絶対に幸せにしますから!」まだ高校生の童貞野郎が全力で告ったわけですよ。彼女は、アイスブルーの瞳で俺をじっと眺めてくれて「ふふ、私はあなたよりも3つも年上なのよ。でもそんなふうに思ってくれてうれしいわ。」と優しく俺にキスをしてくれたんです。あの絶対美少女が俺にキスですよ!

もうそれだけで逝きかけました。

それから俺たちは手を繋いで温泉に入りました。彼女の裸は想像よりもずっと美しくて、俺は興奮してすぐに勃起してしまいました。彼女はそんな俺を見て笑いながら優しく俺のおちんちんを触ってくれました。

「今日はお姉ちゃんに任せて、気持ち良くなってね❤️」なんと彼女はファンタジーのお姫様のような顔で俺なんかのちんぽをフェラチオをしてくれました!アリーシャさんは喉の奥まで使ってくれてめちゃくちゃ気持ち良かったです、何度も寸止めされながらでももう我慢できなくて「アリーシャさん❤️出るっ!」って果ててしまいましたよ!

彼女の許しもなくて、口の中に出しちゃったんですよ。でも彼女は全部飲んでくれて、それから俺の服を脱がしてくれました。

そしてそのまま優しく抱きしめてくれたんです。

「ふふふ1回出して少し余裕が出たでしょう❤️女の子の体、好きに触ってごらんなさい」彼女の真っ白い肌、綺麗な、おっぱい、ピンク色の割れ目、俺に全てを見せてくれました

彼女のおっぱいは大きくて柔らかくていい匂いがしました。俺は興奮してすぐに勃起してしまいました。そしたら彼女が耳元で囁いてきたんです! ❤️アリーシャさんの言葉 「私も太一くんが大好きよ❤️だから太一くんの童貞をもらってあげるね!」って言ってくれたんですよ!もう嬉しくてそれだけでイキそうでしたよ!

「アリーシャさん❤️」俺はちんぽを入れる前に感謝を込めて、アリーシャさんの大事なところをぺろぺろ舐めました。クリームみたいな良い匂いがしてもう夢中でしたよ。彼女が可愛い声で喘ぐんですよ。「ああ、太一、。だめ、あふっ、。それ、、いいっ❤️」

わかりますかね、もう天下取った気分でしたね。この世でこんな綺麗な女はいない。俺は世界の全てを手に入れたそんな感じでした。そしてついに俺はアリーシャさんのおまんこにちんぽを入れました。彼女のそこは狭くて熱くて最高でした。もうすぐに果ててしまいそうでしたが、俺は必死で我慢して腰を振り続けました。彼女は俺を抱きしめてくれて耳元で可愛い声で喘いでくれました。

もう限界が来て、そのまま中出ししてしまいました!

彼女は俺に中出しされながら優しくキスしてくれました。

もちろん2回くらいで満足しませんよ。だってこれが最後のチャンスかもしれないじゃないですか。だから俺は、アリーシャさんの体を洗ってあげて、それからまた彼女のおまんこを舐めてあげました。この日だけは彼女は俺の女です。だから俺たちは朝まで何度も愛し合いましたよ。多分5回以上彼女の中に出したと思います。もちろん妊娠したら絶対責任を取るつもりで、その事は彼女に言いました。

そして、俺たちはセックスを終えて朝ホテルから出てきました。そこに待っていたのは、プロレスラーみたいにでっかいパイオツスキーのおっさんでした。

「うちのアリーシャが君と結婚したいって言うんだが、君は本気だと言うことでいいんだね!」断ったら絶対殺されるパターンですよね。まぁ言われるまでもなく、俺は全然オッケーというか。むしろよろしくお願いしますって感じです。うちの両親も呼んで挨拶しましたよ。こうして俺はアリーシャさんと結婚を前提に付き合うことになったんです!それと実はあの日彼女は妊娠して、来週、俺と彼女は籍を入れるんですよ。もう最高に幸せです。

 

⭐️ええじゃないか参加者 君島優弥君 18歳

僕はおとなしい性格でクラスでも女の子みたいって言われてます。だから初めての相手は物静かで優しい人がいいと思って、今回のええじゃないかの実行委員長している姉川美奈子さんにお願いしようと思っていたんです。眼鏡をかけた真面目そうな美人の大学生のお姉さんです。でも彼女はお祭りの前日にトラブルがあったみたいでええじゃないかには参加できなかったんです。相手を誰にしようか、迷っているときに、僕の目に黒髪の凛とした美人が目に入ったんです。小峰和歌さんっいうゴスロリを着たすごい可愛い子です。僕は慌てて彼女に駆け寄ってセックスの相手をしてくれるようにお願いしました。彼女は可愛らしい外見には珍しいハスキーな声でオッケーしてくれたんです。

その時に僕は気づいてなかったんです。彼女がYouTubeで男の娘として有名なあの和歌さんだと言うことを!

「ふふふ優弥君、君も女の子みたいに可愛い顔してるね。僕とキスをしようよ。」

和歌さんが僕にキスをしてきました。その時まだ僕は彼女が男だと気づいていません。美少女とのディープキスにただただ興奮していました。

そしてそのままホテルの部屋に入りました。彼女は僕の服を脱がして、自分も裸になりました。

彼女の体は白くて細くて本当に綺麗でした。僕は思わず見とれてしまいました。

「ほらほら見てるだけじゃなくて、気持ちよくならなきゃね。」

彼女はそんな僕を無視して僕のおちんちんをシコシコと擦り始めたんです!

その姿を見て僕はびっくりしましたよ!すごく上手なんです。あっという間に射精しそうになりましたがなんとか我慢しました。

「ふふふ、可愛い声だね優弥君❤️僕の口の中に射精しちゃいなよ」そう言うと、彼女は僕のちんちんをためらうことなくしゃぶってくれたんです。。

 

彼女の口の中は熱くて柔らかくて、めちゃくちゃ気持ち良かったです! 僕はすぐに果ててしまいました。「あああ、射精るっ!」でも彼女は僕の精液を全部飲んでくれたんです。「それじゃあ次しようか❤️」彼女がホテルの部屋の明かりを消してや闇の中で僕の上に乗っかってきました。スカートをまくり上げてあったかい穴の中に僕のおちんちんを入れたんです。すごく気持ちよくてこれが女の子のおまんこなんだなって思いました。そして彼女は僕の上で腰を振り始めました。僕はもうされるがままです。でもそれがすごく気持ちよくて、何度も射精しそうになりました。

「あああ、、いいよ優弥君、僕もいっちゃう❤️」「和歌さん!」

そしてついに我慢できなくなって、彼女の中に出してしまいました。

するとそれと同時に、僕のお腹から胸にかけて何か熱い体液が降り注いだんです。

ベッドの闇の上で、彼女のスカートの下でそそり立っているものが見えました。それは男の人のおちんちんでした。

「和歌さんはってもしかしてあの有名な!?」僕は、その時、男の娘とセックスしていたことに気づいたんです。「そうだよ僕が小峰和歌だよ❤️」彼女はにっこり笑って言いました。美しい顔、綺麗な体、おちんちんがついてるのが何かの間違いみたいで、そんな彼女の体を見ながら僕のおちんちんはまた元気になっていました。

「優弥君、可愛いね。今日は特別に君に女の子の気持ちよさも教えてあげるね。」和歌さんは僕を押し倒すと足を大きく開かせて、おちんちんをしごきながら、僕のお尻の穴をペロペロと舐めてくれました。

「ああ、和歌さん、、ダメぇ」僕の口から女の子みたいな声が出てしまいました

そして喘ぐ僕の耳元でこう囁いたんです!「ふふ ❤️優弥君の言葉 私は可愛い男の子が大好きよ❤️だから君の初めてを私にちょうだいね!」

そう言うと彼女は僕にキスをして、僕のお尻の穴におちんちんを入れてきたんです。その日、僕は女の子みたいに和歌さんに犯されちゃったんです。彼女に突き上げられるたびに、僕もタイミングを合わせるようにお尻を揺らしていました。

「ああ、和歌さんのおちんちんで僕のお尻がおまんこにされちゃってる❤️」

ベッドの鏡を見ると、四つん這いになって、美少女に犯されている僕がいました。

そして和歌さんは僕のお尻の中に射精しました。そして僕もお尻の中に出されながら、おもらしするみたいに射精してしまいました。女の子がイクってこんな感じなんだろうなって思いました。その日、僕は、男になった経験と女にさせられた経験を2つ味わったのです。そのきっかけで、僕は今、和歌さんのコミュニティーに所属しています。ハンドルネームは優❤️和歌さんの妹キャラとしてマッチョなお兄さん達との3PとかYouTubeへの出演とかしてます。本当に僕の新しい人生が開けたお祭りでした。

 

⭐️ええじゃないか参加者 南條美和 21歳

あの日、ええじゃないかはブレイクした。童貞も男の子たちもそれぞれの相手を探してセックスをさせてもらっていた。でもお祭りの縁の下の力持ちををしてきたおじさんたちは性欲を持て余してた。本来であれば真姫准教授や実行委員長の美奈子が彼らに体でお礼べきところなんだけどね。真姫は幼児体型だし、美奈子は昨日レイプされて病院にいる。ここはもう私が何とかするしかないじゃんて感じだった。

実行委員会の控室、15名ほどのおじさんがお祭りの進行を見ながらお酒を飲んでいる。自分たちもセックスしたいのに、若者たちのために一生懸命頑張っている立派な人たちだ。「おじさん達❤️みなさんのお酒の肴に私の踊りを見てください❤️」私はええじゃないかの歌に合わせておじさんたちの前で踊った。普段モデルでランウェイを歩いてるからね。こんなの楽勝だよ。みんな私の登場に喜んでくれたよ。拍手喝采って感じ、私も嬉しくなってスカートをまくり上げてパンティを見せたんだ。そしたらね、みんな大喜びで私を見てくれるんだよ。中にはズボンを下ろして、ちんちんをしごき始めるおじさんたちもいる。私が踊り始めるとみんな大声援で拍手してくれてさ、本当に嬉しい気持ちになったよ!だから私ももっと頑張って踊ったの!上を脱いでおっぱいも見せてあげた。「美和ちゃん❤️」「美和ちゃんのおまんこが見たいよ」おじさんたちは、もうその頃には、全員裸になって、私の踊りを見ながらおちんちんをしごいていた。だから、私は、おじさんたちを焦らすようにテーブルに寝転んで、長い足を見せつけながら脱いであげたんだ。おじさんたちは大喜びで私のあそこをじーっと見ていたよ。でも、私はすぐには全部、見せてあげないの。焦らして焦らして、それからゆっくりスカートを脱いでいったんだ!もうみんな目が血走っててさ、私のおまんこに釘付けって感じだったよ!そしてついにパンティーを脱ぎ去って、私は一糸まとわぬ姿になったの。そしたらもうおじさんたちは我慢できなくなっちゃったみたいでね、一斉に私に襲いかかってきたんだよ! 美和ちゃん❤️美和ちゃん❤️って言いながら、私の割れ目に顔を埋める人、おっぱいにしゃぶりつく人、お尻を揉みしだく人、もうみんなやりたい放題って感じ!でも私もそんなおじさんたちが可愛くてさ、ついついサービスしちゃったの。

おじさんの欲求不満をちんぽをしゃぶってあげて、左右の手のひらで、他のおじさんのちんちんをしごいてあげて、そして、私の割れ目におじさんのちんちんを入れさせてあげた。合計4人のおちんちんを同時に気持ちよくさせてあげたんだよ。そして、もう私も気持ちよくなっちゃってさ、思わずイっちゃったの!私の口の中や顔や体に、おじさんたちの精液が雪みたいに降り注いだ。でもおじさんたちは15人以上いるからね。もう大変って感じ❤️「美和❤️手伝いにきたよ!」そこへロリドリゲスの妹のディアナさんが応援に駆けつけてくれたんだ。グラマラスなラテン美女で彼女はすごい奔放にセックスするんだよね。まるでサキュバスみたいだった。

 

ディアナさんは、もう本当にエッチでさ、私も興奮しちゃったの! そしてついに私とディアナさんは2人で絡み合いながらセックスを始めたんだ。ディアナさんの体はすごく柔らかくてね、おっぱいは大きくてお尻がプリっとしていてまるで大きな桃みたいだったよ。私はそんなディアナさんに後ろから抱きついて彼女を触り、私たち2人の後ろから男たちが私たちのおまんこにおちんちんを入れていた。もちろん私と彼女の口の中にも休むことなく、次々とおちんちんがねじこまれた。15人と2人が、まるで1つの生き物みたいに絡み合ったんだ。ディアナさんは、私のおまんこを手で触りながら、自分のおまんこを私の顔に擦り付けてきたんだ。そして私たちはお互いの性器を舐めあった。もう本当に最高だったよ! それから2人で同時に絶頂に達したの。でもまだ終わりじゃなかったの。おじさんたちはみんな私たちを求めてきたから、私とディアナさんは交互に男たちとセックスをしたんだよ! 多分、朝まで20回以上セックスしたと思う。もう理性なんて弾けとんで、私とディアナさんは陰獣みたいになっちゃった。でもでも、それが魂の解放って感じでさ気持ちよかったんだ。普通ならこんなこと絶対嫌だけど柳沢先生の為だと思うと、何でもできちゃう自分がいるんだよね。柳沢先生って言葉は私にとって限界を飛び越える魔法の言葉なんだと思うよ。

 

⭐️ええじゃないか参加者 柳沢昇 

私はええじゃないかの大成功を見届けながら、1人本部席でパソコンのモニターを眺めていました。ホテルでは、少年たちが筆おろしの喜びのセックスに浸り、町中で人種や年齢を超えたラブラブセックスが続発して、これが沈滞していたこの街の大きなブレイクスルーになる事は間違いないという手ごたえを感じていました。そうした学問的な満足感と同時に、私は祭りの熱狂が産む男としての猛りを感じていました。もしここに教え子の姉川美奈子か南條美和がいれば私はその思いの全てを、彼女たちの若い肉体にぶつけていたことでしょう。しかし、美奈子は昨日の件で病院におり、美和は運営に携わった大人たちを慰めるために、体を張ってセックスに応じてくれていました。私のような無能な男が民族学のジャンルで研究の成功を収められているのは彼女たちのような献身的な助手があってのことだと、心の底から思い知らされました。

今、この瞬間のイチモツの充血を持て余すことぐらい彼女たちの苦労に比べれば簡単なことです。そう思いながら自らを慰めるためにいきり立つものに手を添えたその瞬間。

本部室に入ってきたものがいます。身長145センチのまだ中学生のように見える幼い顔立ちの娘、25歳の国土館大学準教授の真姫です。彼女は恥じらいで顔を真っ赤にしながら、私のもとに近寄ってきました。

「柳沢先生、私みたいな幼児体型のちんちくりんじゃ美奈子や美和の代わりにはなれないとわかってるけど、こんな風になっちゃった責任は全部私にあるから、オナホ代わりだと思って私を使って欲しい。性欲処理の女だと思って雑に使っていいから!」

真姫が大粒の涙を流して、私の前で裸になりました。人形のような小さな体、細くて、長い足、つるつるの割れ目、かすかな胸の膨らみ、どこから見ても、25歳の女には見えない未熟な愛らしさを秘めた身体です。少女と見まごうばかりのあどけない顔立ちの奥には、若干25歳で、準教授に上り詰めた天才的な知性を秘めているのです。

 

確かに女性としてのセックスアピールに不足するところがありますが、知的でセックス経験の乏しい女性を圧倒的なテクニックで翻弄する喜びを彼女は気づいていないようです。つまり私は彼女の裸を見て、先走り汁が吹き出すほどに勃起していたのです。

「真姫❤️君が覚悟を決めて、体を差し出したものを断ることはできないな。私は今日、1匹の野獣なって、君を凌辱するがそれでもいいんだね。」私が彼女の小さな肩に手を置くと彼女は怯えたようにびくんと震えました。

そして彼女は私の目を見つめ返してきます。その目には恐怖と不安、そして決意の色が浮かんでいます。

彼女を抱き寄せながら私は彼女の唇を奪いました。それはとても柔らかくて甘美な味わいでした。真姫の体は華奢で小さくてまるで子供を相手にしているようですが、乳房はBカップはあるでしょうし、ウエストも引き締まっていて女性らしいラインを描いています。そんな彼女をベッドに横たえます。真姫は恥ずかしそうに顔を背けながらも、抵抗することなく私に体を委ねてくれました。

私は彼女の小さな割れ目にそっと指を這わせました。そして、ゆっくりと愛撫を続けていきます。真姫の体は小さくても感度は良好ですぐに反応してくれます。

「っあ、先生、恥ずかしいよ」

彼女は声を押し殺しながら必死に耐えていましたが、やがて快感が抑えきれなくなったのか甘い声を上げ始めてしまいました。

「あああ、ダメ、柳沢先生私こういうの慣れてないから変になっちゃう。」

その声を聞いているだけで私も興奮してしまいます。もっと彼女を気持ちよくさせてあげたいという気持ちが高まります。私はさらに激しく責め立てました。真姫は必死になって抵抗しようとしますが無駄でした「ああ、、イク、、やだ、いっちゃう」

。結局彼女は絶頂を迎えてしまいました。

しかしそれで終わりではありません。

「さあ、私のもので貫かれる時間だよ。私のおちんちんに服従するんだ。」

私は真姫の両足を大きく開かせました。まるでかわいいラブドールにいたずらしてるみたいです。

そして、彼女の小さな割れ目に私のものをあてがい一気に貫きました。

小さな穴を押し開くように私のものが入っていきます。

「ひぃ、、太い、、あああっ入ってくる、、ひぃぃ」

その瞬間、真姫は声にならない悲鳴を上げました。

その声に私の野生が目覚めて、条件反射のように腰が動きます。両足をジタバタして暴れる。彼女を押さえつけながら容赦なくピストン運動を開始します。

そして、首を押さえつけて唇を奪い乳首をつまむのです。まるで陵辱するケダモノです。「ああ、柳沢先生、もっと乱暴でいいです。美和や美奈子の代わりにしてください。そうじゃないと自責の念で壊れちゃうそうです。」

「真姫!頭で反省する必要ありませんよ。私のおちんちんでおまんこを反省させてあげます。徹底的に反省しなさい。ほら!ほら!」

最初はゆっくりとした動きから徐々にペースを上げていきます。

その度に彼女の体は激しく痙攣し、愛液が飛び散りました。

私はピストンしながら、クリトリスもしごき上げてやりました

「くぅ……ッ、クリをさわ、んないでッ!お  おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

やがて限界に達したのか真姫は全身を大きく仰け反らせながら果ててしまいました。

「気を失っている場合ですか!中出しでモーニングコールしてあげましょう。」

 

彼女の体が浮き上がるほどの射精を小さな子宮の中に吐き出してやりました。

「おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️」

「うおおおっ!射精るっ!」ドピュウウ ドピュウウ

彼女の小さな体が壊れてしまうんじゃないかと思うくらいに強く抱きしめながら私は真姫の子宮口に亀頭を押し付けて、思い切り精液を流し込みました。

真姫はビクビクと痙攣しながら、白目を剥いて失禁してしまいました。

ベッドに広がる彼女のおもらし。それがまた男を興奮させます。彼女はセックスアピールが足りないと思い込んでいるようですが、彼女とのセックスは特定の層の男にはざっくり刺さる刺激的なものです。

私はそのまま彼女の体を抱き上げて駅弁ファックの体勢で彼女を突き上げ続けました。

人形のように抱えられて犯されるのが彼女にはよく似合います。

彼女は激しく息をきらしながらも私のものを締め付けてきます。

「イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️おかひくなる、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、いぐぅあ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」彼女の幼い顔立ちがいやらしいメスの顔になってきました。

そして、私は彼女の小さな体に大量の精液を流し込みました。

私の渾身の種付けに真姫の体は痙攣し、彼女は意識を失ってしまいました。

ベッドの上で壊れた人形のように彼女が横たわっていました。大きく開いたままになってしまった割れ目から私が心行くまで吐き出した欲望が流れ出ていました。

私は真姫の体を抱き上げて、バスルームに連れて行き、彼女の体を丁寧に洗ってあげました。それからベッドに戻り彼女を抱きしめて眠りにつきました。

 

⭐️翌朝の修羅場

「柳沢先生って合法ロリもオッケーだったんですか?」目が覚めると私の枕元に美奈子がぷんっとした顔で座っていました。私の隣には真姫が全裸で抱きしめられています。まさに言い逃れできない状況です。

「柳沢先生❤️もう女なら何でもいいって感じですね」美和が意地悪に笑います。

2人の声に目を覚ました真姫は「きゃーーーーーーー!」と絶叫して毛布をかぶります。

「こらっ!美奈子ちゃんも美和ちゃんもうちの真姫をいじめないでくれる。この子はめちゃくちゃ不器用なんだから。」小雪が自分の娘を保護するように真姫を抱きしめました。

私は小雪に真姫を抱かせながら、二人に目配せします。2人はその意味を理解してくれたようで、うなずき部屋を出てくれました。

部屋には私と美奈子と美和の三人だけになりました。

「美奈子❤️美和❤️今回の件では2人にとても感謝しているんだ。私としてはできる限りのことをさせてもらいたいと思う。」

そして私は2人を振り返ります。一糸まとわぬ全裸。愛しい教え子たちの元気な姿に私の股間のものは完璧なモーニングスタンドを決めていました。その姿を見て、美奈子がたまりかねたように笑いました。

「もう先生ったら❤️この後で愛情たっぷりのセックスをしてくれたら許してあげます。それとご褒美にこのまま3泊4日で温泉旅行に連れてってください。」美奈子が笑顔で言いました。

「ずるいよ美奈子❤️私もこれからラブラブセックスしてね!それと温泉旅行は私も連れて行くこと、柳沢先生を交代で2人でシェアするの❤️柳沢先生もいいよね」美和も負けてはいません。

美しく優秀でそれでいて誰よりも可愛い。私の愛弟子たち❤️彼女たちの問いに、私の答えは、いつもただ1つです。

「ええじゃないか!」

 

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