※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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姉川 美奈子 大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ  
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黒髪清楚なゼミ長 不思議ちゃん ド貧乏学生
南條 美和  大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ  
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元陸上部エーススポーツ娘 ファッションモデル 陽キャ


日本の淫習を訪ねて❤️神奈川県鎌倉市「北条時行の逃げ祭り」逃げる美少年と追いかける屈強な男たち!

私は民俗学の教鞭をとる傍ら村に残る日本の因習を研究しています。昔は人類学、民族学などと言えば埃をかぶった学問と誰も興味を持たなかったのです。

今は科学が進んだ時代に皆が飽きているのか民族学に興味を持つ若者も多く、大学では受講生の8割が女性という状況です。昭和生まれの中年男としては戸惑ってしまいます。

その中でも取り分け熱心なのが姉川 美奈子くん、セミロングの黒髪に、黒縁メガネと言う真面目で大人しい女の子です。

この子は大変熱心な学生ですが、家庭に経済的な事情があるらしくバイト三昧、学内では夜のアルバイトをしていると言う口さがない噂もあります。童顔に似合わぬEカップを超える形の良いバストと程良いくびれと大きなお尻が時にセックスアピールに写り、みんなからそのような噂をされるのでしょう。

そしてもう1人が南條美和くん、高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、驚くような細やかさと優しさを見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った女の子です。

この2人が私のゼミのいわばツートップなのです。

因習研究とは山間村や小さな漁村を回り、古老の話を聞いたり。史跡を尋ねたりするものです。基本的には地味なフィールドワークがメインになります。

しかし、ときには驚くべき因習が今なお引き継がれていることに驚嘆する事があります。

グローバル化も科学も寄せ付けない断固たる文化の息吹、ローカルレジェンド!それこそが因習です。

科学の進んだこの世の中で因習こそが我々に残された最後のロマンなのかもしれません。

今回は私は美奈子と美和を連れて鎌倉にフィールドワークに行きました。

コロナでしばらく途絶えていた「時行の逃げ祭り」を見に行くためです。

 

北条 時行は「逃げ上手の若君」として知られる武将です。元弘の乱」で足利尊氏が離反、新田義貞による鎌倉攻めが行われ時行の父である高時をはじめ北条一門の多くがその場で虐殺されて鎌倉幕府は滅亡しました。しかし、時行は得宗家の被官(家臣)である諏訪盛高に助けられて再起、2度にわたって足利を破り鎌倉を取り戻すなど、不屈の戦いを見せた武将です。

そして、鎌倉を逃げる時は、まだ幼い稚児ありその姿は、女性とみまごうばかりの美少年だったと言われています。

彼のその生涯を讃えて江戸時代より鎌倉で始まったのが「時行の逃げ祭り」です。

街で1番の美童を時行に見立てて、それを新田方に紛した男たちが鎧を着て追いかけ回すと言う祭りです。時行役の少年は身軽な白の巫子姿ですので鈍重な鎧を着た男たちに、捕まることもなく。その見事な逃げっぷりと追いかける男たちの滑稽さを見て笑うのがこの祭りの最大の見せ場です。そして、時行役の少年が、鎌倉を見下ろす峠の頂上に達したところで、この祭りは終わります。しかし、途中で男たちに捕まると男たちによって陵辱され、鎌倉市内の真ん中で裸で磔にされるという残酷な仕打ちが待っています。江戸初期から数えて、この祭りは370回以上行われていますが、そのうち47回で少年が捕まり男たちに犯されると言う結末になっています。しかし、その緊張感がまたこの祭りを盛り上げるのです。

そして、今回、時行役の美少年をするのが南條美和の甥、高校二年生の南條春樹君なのです。

 

男の娘という言葉がありますが、彼は美和とよく似た美形ですらりとしたスレンダーな体つきです。その春樹君が祭りに向けて髪の毛を伸ばし愛らしい禿髪に結い、純白の巫子服に身を包み、紅を引いた姿は類稀なる美少女に見えます。

 

「美和お姉ちゃん❤️俺のこと見に来てくれたんだね。嬉しいよ。」まるで愛らしい妹が甘えるように春樹くんは美和に抱きつきました。

モデルとしても人気で、高校時代は陸上部のエース、さっぱりした性格、春樹君はそんな美和をリスペクトしているようです。今回、時行役を引き受けたのも、民族学を先行する美和に特等席でお祭りを見せるためだったといいます。そのたおやかなな心遣いがまた美しい外見とはまって、彼を魅力的に見せていました。

しかし、この時、春樹君は気づいていませんでした。彼のような美しい男の子が時行役をやると聞いて追っ手役の男たちの応募が殺到していたのです。そして、選ばれたのは、当然ながら、圧倒的な体力を誇る男たちです。日本全国から集まった少年を愛するゲイセクシャルのマッチョマン。そしてアメリカ海兵隊の男たち。男の娘という稀有な存在を愛するオタクたち、そんな彼らの性の対象として狙われているとは、春樹くんは気づいていませんでした。

 

「この祭りの起源は、、」夏の日差しが照りつける中、鎌倉市長の長い話が始まりました。およそ1000年分の歴史、その中で時行の話が出てくるわけです。

テントの下で出番を待ちながら時行役の春樹君は緊張の面持ちです。

そして、私は、彼を追いかける武士役の男たちのような雰囲気に気づいていました。ふんどし姿のたくましい男たち、彼らが春樹くんのことを穴が開くほど眺めているのです。

祭りの由来などそっちのけで、彼らの頭の中では、何度となく、春樹君を裸に向いて凌辱するイメージが展開しているに違いありません。

「春樹!いざとなったらお姉ちゃんに助けを求めるんだよ」美和が春樹にいいました。

実は彼女は、春樹君とそっくりの巫子服を用意してあったのです。いざとなったら、彼の代わりに囮になって逃げるつもりのようでした。

「美和お姉ちゃん、大丈夫だよ。僕もこれで陸上部のレギュラーなんだから!」

春樹君はしなやかな白い足を巫子服の間からは美和に見せて、屈託なく笑いました。

 

そしていよいよ祭りが始まります。沿道にはたくさんの観光客、鎧に身を包んだ逞しい男たち、何よりも目をひいたのは絢爛たる山車の上に立って入場する春樹君扮する北条時行!でした。巫子服に身を包み、華やかな化粧を施した春樹君は、まさに女と見まごうばかり! 観衆のどよめきが聞こえてきます。

そして、あのたくましい男たちがいっせいに動き出しました。最初はゆっくりしたペースで歩いてきて春樹君の姿が見えると一気に走りだします。「時行ー!」「若君ーーーーー!」「捕まえて、可愛がってやる!」と叫び声を上げながら、春樹君めがけて走ってくるのです!その迫力に観客は大喜びです! しかし、そんな男たちを翻弄するかのように、春樹くんが華麗なステップでそれをかわしていきます!しかし、あまりにも人数が多すぎるため徐々に春樹くんの体力も奪われていきました。そして、ついに!最後尾の男が春樹くんに襲いかかったのです。

「キャーッ!」という悲鳴が上がります! なんとその男が着ていた鎧を脱ぎ捨てると一糸まとわぬ姿になり、背後から春樹君に抱きついたのです!

 

「やめてよ!僕は男だってば!」必死に抵抗する春樹君ですが、男はその細身で美しい体をしっかりと捕まえると、巫子服の裾をめくりあげました。

「いやぁあああ!だめー!」思わず悲鳴を上げる春樹君です!しかし、その声も歓声にかき消されてしまいます。

「うおおおお!かわいいぜ。めちゃくちゃにしてやる。」

男は春樹君の股間を撫でまわし始めます。「僕は男だぞやめろよ!」必死に抵抗する春樹君ですが、男の力は強く、次第に力が抜けていきます。そしてとうとうその場に押し倒されてしまいました。

たくましい筋肉質の大男に、少年の白い肌と細い腰が蹂躙される姿は、思わず生唾を飲む色っぽさでした。

日本人には、その根底に稚児を愛でる風習があり「可愛いければ男でも女でもいい」と言う価値観があるのです。

「捕まえたぞ!若君」男が舌なめずりしながら言いました。

彼のちんぽは勃起していました。そして、嬉しそうに春樹くんの巫子服の下の体を触るのです。他の男たちも春樹くんのもとに駆け寄ってきます。これでは春樹君が輪姦されてしまいます。

「私の可愛い春樹に何をするのよ!」

その時でした! 突然現れた美和が男の後頭部を思いっきり蹴飛ばしたのです。

春樹君と同じ巫子服姿です!「我こそは望月亜也子!時行様の腹心!」美和は芝居がかって叫びました。

春樹君とよく似たボーイッシュな姿でまるで双子のように見えます。観衆たちは思わず息を飲みました。

この祭りには、時行を守る家臣役の参加も許されているのです。

巫子服に身を包んだ美和に会場にどよめきが走ります。

私と美奈子も諏訪頼重 諏訪雫の衣装を美和から渡されていましたが、美和がこんな事を考えているとは想定外でした

男たちが突然のことに混乱して春樹君を取り逃がしました。

美和は、春樹君を守るように立ちふさがります。

「この祭りは北条時行様の偉業を讃えるために始まったものよ!それを汚すものは許さない!」

しかし、時行を逃がされて男たちは怒り心頭です。

「時行も家臣も一緒に輪姦してやる!」「時行ーーーーーー!」男たちが2人を追いかけ始めました。真夏の炎天下で鎧を着た状態で、陸上部のエースの美和と春樹くんは捕まえるのは大変です。「春樹、いや、時行様❤️逃げるわよ」

美和が言いました。男たちに追われながら2人は走り出します!いつしか市街地を抜けて、山の中の寺院が立ち並ぶ一鶴へと走り込んでいきます。私も美奈子と一緒にバイクで2人を追いました。美和がGPSをつけてくれているので、逃すことなく追跡ができるのです。「この山寺の中に逃げ込めば、」と美和が言いました。

そこは鎌倉でも有名な寺院だったのです! 鬱蒼とした森に小さなお寺が点在しています。そして、そのお寺の境内には無数の地蔵や仏像が置かれていました。

「ここは時行様が逃げる時に通った場所なのよ」美和が春樹君に言います。

「美和お姉ちゃんもう走れないよ!」春樹君の足はもうフラフラでした。

そんな春樹君を美和は抱き寄せます。

「ここまでよく頑張ったわね、大丈夫、私が守ってあげるから。」

美和は春樹君を励ましました!

しかし男たちの中には時行脱出のゆかりの寺と知って待ち伏せしていた者達がいたのです。その数はざっと12人、2人の近くに男たちが現れました。

彼らはすでに鎧を脱ぎ去っています。鍛え抜かれた肉体が露わになっていました。

 

「時行見つけたぞ!」男たちは2人を追い詰めます!「もう逃げられないよ!」

「春樹!この作務小屋の中に隠れて!私があいつらのを囮になる!」

美和は春樹をお寺の作務小屋に隠して自らは大きな声で男たちを挑発します!

「時行はここだよ!のろまな新田のおじさんたち!」

ボーイッシュな彼女は遠くから見ると春樹くんと区別がつきません。美和は男たちの注意を引きます。

「じゃあ、ノロマなおじさん達と鬼ごっこでもしようかな!」美和が叫びました!そして男たちは美和を追いかけ始めました。

春樹君が隠れている作務小屋をわざと離れて行きます。

しかし、足の速い彼女に負けじと追いかけて来るものがあります。

アメリカ海兵隊の黒人の男、デビッド オッドボール軍曹とトーマス ホーデン中尉が黒い弾丸のように、彼女のスピードに追いついてきます。新日家の彼らは、仲間の海兵隊員とともに、この祭りに参加していたのです。

「ジャパニーズ侍の可愛い子ちゃん、逃がしはしないぜ!」

彼は美和の細い腰を後ろから抱き寄せました。

「いやぁああ!」美和が悲鳴をあげます!しかし、その悲鳴はどこか甘い響きを宿していました。12人の男たちは歓声を挙げて彼女に近づきます。

実は彼女の足もすでに限界を迎えていたのです。

春樹くんを逃がすために、わざと甘い声を上げて男を呼び寄せたのです。犠牲になるのは覚悟の上でした!

「可愛い子ちゃん❤️俺のちんぽで可愛がってやるよ!」オッドボール軍曹は美和のお尻に自分のモノを擦り付けてきました。

そして、彼の巨大な一物は既に臨戦態勢になっていました!

「いやぁあ!やめてよ!」美和は必死に抵抗します。

しかし彼女の力では黒人の男の力に勝つことはできませんでした。

「可愛い子ちゃん❤️俺の一物で気持ちよくしてあげよう」オッドボールは美和の巫女服の帯を解き、その白い乳房をあらわにしました!そして彼女の股間に手を伸ばします!

「いやぁああ!そこはだめ!」美和は必死に抵抗しますが、黒人の男の力は圧倒的です。

「時行様はどこに隠れたのかな?可愛い子ちゃん❤️」「こいつは別嬪さんだ!時行!出て来ないとこのお姉ちゃんを犯っちゃうぞ!」日本人のおじさん達も彼女の体に手を伸ばしました。美和の巫女服がビリビリに破られ、彼女の白い裸身が露わになります。

「やめてよ!変態っ!」美和は叫びます。しかし、美和の悲痛な叫び声は周囲の男たちを喜ばせるばかりでした。男たちは美和を押し倒しました!そして彼女の美しいおっぱいと割れ目を蹂躙していきます。

「あああっ!そこはダメェエエーーーーー!!!」美和は抵抗しましたが、黒人二人と日本人男性10人に囲まれた状況では勝ち目はありません。

彼女の乳房は左右の男にシェアされ乳首を責められます。そして、彼女の割れ目にデビッドが顔を埋めてパンティの匂いを満喫していました。そして、美和の唇は別の男に奪われます。「ああ!やめて!」美和は必死に抵抗しましたが男たちの力にはかないません。

「可愛い子ちゃん❤️俺のクンニで気持ちよくしてあげよう」オッドボール軍曹は美和の巫女服の帯を解き、パンティをむしりとり割れ目をあらわにしました!そして彼女の膣に舌をねじ込みます。

「いやぁああ!そこはだめ!」大きく開脚させられ美和は叫びます。彼女の若い割れ目から愛液が滴り落ち、男たちの性欲をそそります。「時行!出てこないと俺のちんぽでこのお姉ちゃんを犯してやるぞ!」

 

自らの巨大な一物を露出させました!それはまさに黒人のサイズでした!

「春樹!隠れていなさい!私の事はいいから隙を見て逃げるのよ!男の子なら使命をやり遂げなさい!」

気丈にも美和が叫びました。

「美和お姉ちゃん、ゴメン、僕が足手まといになるなんて。」春樹君が小屋の中で泣いています。

「時行ーーー!コソコソ隠れてながらお前の家臣が犯されるところを見るんだな!」

オッドボールの巨大な一物が美和の割れ目を貫きました!

「かはっ!ひぃぎいいいいい、いやぁああ!痛い!」美和は泣き叫びます。しかし、黒人男の巨根に彼女の割れ目は引き裂かれていました。

そして抱き潰すようにのしかかり激しいピストンが始まります!「可愛い子ちゃん❤️気持ちいいかい?」「いやっ!抜いてぇえ!」美和は涙を流しながら叫びます!

「おふっ!ジャパニーズサムライオマンコ!ベリィナイス❤️」黒人男の巨大な一物は彼女の子宮を激しくノックします。細い身体が突き上げらるたびに激しく揺れます。爪先がピンッと伸びてピクピクと痙攣します。

「ああん、やめてぇええ!」美和の悲鳴が響き渡りました。しかしオッドボール軍曹は容赦しません。彼女の乳房を鷲掴みにし、乳首を吸い込みます。そして、ディープキスをしながら腰を振り続けました!

「可愛い子ちゃん❤️俺の子種で孕んでくれ!」黒人男の巨根が美和の子宮口を突き上げます!「いやぁあ!中はダメェエエーーーーー!!」美和が絶叫します!黒人男は彼女の子宮に大量の精液を流し込みました。「ああ、ひどい!中でびゅーーびゅーーーって、、私、中出しされちゃった!」美和は絶望の表情を浮かべます。

しかし、これで終わりではありません。今度は別の男が美和を犯し始めました。

「可愛い子ちゃん❤️次は俺の番だ」オッドボール軍曹が去った後、すぐに別の男が彼女に襲いかかります。

美和は四つん這いにさせられバックから犯されました。「いやぁあ!やめてぇえ!!」彼女は泣き叫びますが男たちの力にはかないません。

彼女の細い腰を鷲掴みにし、激しくピストンします!

「ああん、ダメぇえ、動かないでぇええ!」美和は涙を流しながら叫びます。しかし男は容赦なく彼女を貫きました。

「可愛い子ちゃん❤️俺のちんぽで気持ちよくなってね」男は美和の唇を奪い舌を絡ませます!「いやぁああ!やめてぇええ!」美和は必死に抵抗しますが無駄でした。

彼女は四つん這いのまま後ろから激しく突かれます!

「ああん、ダメぇえ、動かないでぇええ!」美和は涙を流しながら叫びました。しかし男は容赦なく彼女を貫きました。

「可愛い子ちゃん❤️俺のちんぽで気持ちよくなってね」男は美和の唇を奪い舌を絡ませます!「いやぁああ!やめてぇええ!」美和は必死に抵抗しますが無駄でした。

そして彼女の細い腰を鷲掴みにし、激しくピストンします!「うっ!俺も射精るっ!」叫ぶ男。

「いやっ!中はいやぁ、もうやめて!抜いてぇえ!」美和は必死に男を払い除けようと手足をばたつかせます。「可愛い子ちゃん❤️出すぞ!」男は彼女の子宮口に大量の精子を放出しました。「いやぁああ!出てる、、許して、中はダメェエエーーーーー!!」美和が絶叫します。

「うっ、ふぅうううう」男の巨根から熱い液体が流れ込んできます! そして美和の割れ目からは白濁液が溢れ出してしまいました。

しかしこれで終わりではありません。今度はまた別の男が彼女に襲いかかります。

 

美和の髪を掴んで乱暴にフェラチオを強要します。ー

「時行!お前のお姉ちゃんはこのままだとガチで妊娠するぜ?出てこい!いいのか?こいつがどうなっても!」

男はオナホのように美和を扱いました。「うう、美和お姉ちゃん、、」春樹君は小屋の中ですすり泣いています。

「んんんぐうう、ああん、やめてぇええ!」彼女は泣き叫びながらもフェラチオを強要されます。

「うおおおっ!」獣のような叫び声をあげて美和の口の中に、精液をぶちまける男!むせるようなオスの匂いに彼女は顔を歪めます。

「俺もやらせてくれよ!」別の男が彼女の細い腰を鷲掴みにし激しくピストンします。

「可愛い子ちゃん❤️俺の子種で孕んでくれっ!」男は美和の子宮口に大量の精液を流し込みました!「いやぁあ!やめてぇえ!」美和は涙を流しながら叫びます。しかし男は容赦しません。

「可愛い子ちゃん❤️俺の子種で孕んでくれっ!」男は美和の子宮口に大量の精子を放出しました!「いやぁああ、中はダメェエエーーーーー!!」美和が絶叫します。そして彼女は四つん這いのまま後ろから激しく突かれました!

「ああん、ダメぇえ、動かないでぇええ!」美和は涙を流しながら叫びます。しかし男は容赦なく彼女を貫きました。

「可愛い子ちゃん❤️俺のちんぽで気持ちよくなってね」男は美和の唇を奪い舌を絡ませます!「いやぁああ!やめてぇええ!」美和は必死に抵抗しますが無駄でした。

そして彼女の細い腰を鷲掴みにし、激しくピストンします!「うっ!俺も射精るっ!」男が叫びます。

「いやっ!ダメ、中はいやぁ、もうやめて!抜いてぇえ!」美和は必死に男を払い除けようと手足をばたつかせます。しかし男は容赦なく彼女の子宮口に大量の精子を注ぎ込みました!「いやぁああ!出てる、、許して、中はダメェエエーいぐぅ❤️ーーーー!!」美和が絶叫します。

「うっ、ふぅうう」男の巨根から熱い液体が流れ込んできます。そして美和の割れ目からは白濁液が溢れ出してしまいました。あまりにも身勝手で乱暴な男たちの陵辱!春樹君を逃すためとはいえここまでやったら、彼女は精神的に壊れてしまうでしょう!そして妊娠の危険もあります。私は研究者の立場を越えて美和を救いに立ち上がろうとしまた。

民族学の研究者としては失格の行為です。しかし、その前に動いたものがいました。北条時行役の春樹君です。

「僕は逃げも隠れもしないよ!美和お姉ちゃんを離せ!おじさんたちが探しているのは僕でしょう!」

凛としたボーイズソプラノ!艶やかな稚児髪、細い体で、恐怖に、震える姿は、何とも可憐でした。

「僕を連れて行け!でも美和お姉ちゃんには手を出すな!」

彼は男たちを睨みつけました。その姿に男たちは一瞬、気圧されたように見えましたが、すぐに笑い出しました。

「可愛い子ちゃん❤️がおでましだぜ!お前が時行様か?」男は言いました。

「うん!お前たちについていくから、美和お姉ちゃんを離して!」春樹君が頷きます!

「そいつはいいよ。心がけだ、寺の本堂で可愛がってやるよ。ついてこい!」

ボロ雑巾のように犯された美和をその場に打ち捨てたままで、男たちは春樹くんの肩を抱いて、寺の本堂に消えていきました。まだ成長期途上の中性的な少年の美しさが痛々しく私の目に焼きつきました。しかし同時に私は彼の中に男を見ました。男たちの慰み者になってボロボロに陵辱されることを覚悟で美和を守ったのです。

 

寺の本堂にて 南條春樹君の体験

僕は寺の作務衣小屋に隠れて美和お姉ちゃんが男たちに囲まれるのを見ていました。お姉ちゃんには逃げろと言われたけど、とても置いて逃げる気にはなりませんでした。男たちのいやらしい目がお姉ちゃんを見つめます。

そしてお姉ちゃんの服が引き裂かれ、おっぱいと割れ目があらわにされてしまいます。

「いやぁああ!」美和お姉ちゃんは泣き叫びました。憧れの美和お姉ちゃんの裸はとても綺麗でした。男たちが、汚い欲望で穢していいような存在では無いのです。スポーツ万能で優しくて綺麗で、お姉ちゃんは僕にとって天使でした。あんな汚い男たちの手で触られたり、お姉ちゃんの綺麗な割れ目に汚いものを入れさせるわけにはいきません。

「やめてぇええ!」美和お姉ちゃんの悲鳴が響きます!「可愛い子ちゃん❤️俺のちんぽで気持ちよくなってね」男は彼女の細い腰を掴み、激しくピストンしました。

「いやぁあ!ダメェエエー!」美和は涙を流しながら叫びました。しかし男は容赦なく彼女を貫きました。

「可愛い子ちゃん❤️俺の子種で孕んでくれっ!」男は美和の子宮口に大量の精子を放出しました。

僕はその一部始終を見てしまったのです。男に射精される瞬間にお姉ちゃんは足をVの字型に開いてつま先をピクピクさせました。お姉ちゃんの腰がビクビクと震えるのが見えました。男たちは「この女、イってるぜ」などと、お姉ちゃんの尊厳を汚すような失礼なことを言っていました。あんな男たちに犯されてお姉ちゃんが感じるわけは無いのです。でも僕は怖くて動けません。美和お姉ちゃんが犯されるのを見ているだけで何も出来ないのです。

「お姉ちゃんを助けなきゃ!動け!僕の体!動いてよ!」そうしている間にも、次の男がお姉ちゃんにのしかかります。

「可愛い子ちゃん❤️俺のちんぽで気持ちよくなってね」

美和お姉ちゃんは必死で抵抗します。でも力では敵いません。細い腰を鷲掴みにされ、無理やり四つん這いにさせられます。そしてそのまま背後から激しく突かれます!

「ああん、ダメぇえ、動かないでぇええ!」美和が叫びます。しかし男は容赦しません。彼女の誕生日髪を掴んで乱暴にフェラチオを強要します。そして容赦のない口内射精!驚愕する。彼女に追い打ちをかけるように男が獣のように腰を振って射精しました。

「可愛い子ちゃん❤️俺の子種で孕んでくれっ!」びゅーーびゅーーーという射精音が聞こえてきそうなほど、激しいフィニッシュを男が決めました。これ以上やられたらお姉ちゃんが壊れちゃいます。僕は自分で自分を殴りつけて!すくんだ足に力を入れて男たちの前に飛び出したのです。身長も体の厚みも圧倒的な男たち、しかし僕にはもう迷いはありませんでした。なぜなら、戦って男たちからお姉ちゃんを助けるのではなくて、お姉ちゃんの代わりに犯される道を僕が選んだからです。それなら非力な僕でもできるはずです。

男たちは、僕の肩を抱いて本堂に連れて行きました。畳敷きの広い本堂の中で僕は、男の人たちに囲まれたのです。

男の娘が男たちに捕まったらどうなるか、それは言うまでもないことです。女性以上に容赦なくレイプされるのです。それはお祭りの前に市長さんからも話を聞いていました。でも、僕が時行になることでお姉ちゃんの研究を助けたかったんです。でも、結果的に最悪な事態となってしまいました。

 

「男とのセックスは初めてか、ひひひ病みつきになるぜ!」背の高いおじさんが、僕の体をぎゅっと抱きしめて、唇を奪いました。僕のファーストキスは背の高い中年のおじさんが相手になったのです。そのショックと初めてのキスの感覚に僕の頭は混乱しました。でも、そんな僕を気遣うことも無くおじさんは僕の口の中に舌を入れてきます。気持ち悪いはずなのに、それが何故か気持ちいいのです!大人の人にかかれば、未熟な僕を翻弄することなど簡単だったのかもしれません。

僕は何もできずただされるがままになっていました。

「可愛い顔してまるで女の子とキスしてるみたいだな。服を脱がして裸にしてやる!美少年のプリプリボディを拝ませてもらうぜ」そして、おじさんは僕の服を脱がせ始めました。男の人たちが興奮した目で僕を見ています。そんな目で見られながら、服を脱がされることに、僕はドキドキしました。それは恐怖と緊張と、そして密かな快感でした。もちろん僕は拒みましたが、男と人たちの力は圧倒的でした。

あっという間に僕はパンツ一枚だけにされてしまいました。恥ずかしい!でも抵抗することすら出来ません。

「白くてて綺麗な肌してるな」「お尻が可愛いぜ」「お前は男に抱かれるために生まれてきたんだよ❤️」僕は男の子なのに、男たちは自分たちのことを言いながら僕の体を触ります。男として女のように扱われるのはプライドもズタズタにされる行為です。まして、それに抵抗できない自分がいるその事実が僕を傷つけました。でも

「うっ、うっ」と泣きながら僕はされるがままでした。

「さぁて、見せてくれよ!」男はそういうと僕のパンツを一気に脱がせました。

「おおっ!」男たちが歓声を上げます。

僕の小さなペニスが露わになりました!まだ毛も薄くしか生えていないつるんとしたそれは男たちのたくましいものと比べてとても小さく見えました。

しかし男たちはそんな僕を見て興奮しているのです。「可愛い子ちゃんのちんぽは小さいな。これはちんぽじゃない。クリトリスだな。まるで女の子だぜ」

「でも、ここはちゃんと男の子だな!ちっちゃくてもちゃんと勃起するぜ」

男は僕の小さなペニスを握りました!その瞬間に僕は思わず悲鳴を上げてしまいました。

「おじさん、やめてぇええ!」

しかし男たちは容赦なく僕のペニスをしごき始めます!

匠の指さばきで、僕のおちんちんは勃起させられてしまいました。

そして同時にローションを塗った指で僕のお尻の穴にも指を入れ始めたのです!

「ああっ!離せよ!そこはダメェエエー!」と叫びますが誰も聞いてくれません。

自分の体の中に指を入れられる感覚、それがまるでおもらししているみたいでもあり、とても変な気分でした。しかしゆっくり出し入れされるたびにだんだん気持ちよくなってきてしまいます。「お願いだからやめて!やめて!」と言っても、男たちはやめてくれません。「今からおじさんたちが君のここを尻マンコにしてやるから❤️」

それどころかさらに激しく動かされます!

「可愛いい時行ちゃん❤️俺の指でイってくれ!」

僕はおちんちんをシコシコされながら、お尻の穴に指を入れられていました。「ああっ、そこは違うよぉお」と泣き叫びますが誰も聞いてはくれません。そしてついに男の指は僕の前立腺を探り当てたのです。その瞬間に今まで感じたことのないような快感に襲われました。「ああん、そこだめぇえ」と叫びながらも腰を振ってしまいます。

 

そして、男たちの手で乳首をいじられていました。

「時行ちゃんの乳首硬くなってるよ。まるで女の子みたいだね。」

 

おじさんが耳元で優しく言って僕の唇を奪います。体中の力が抜けて、僕の体は本当に女の子みたいに感じてしまっていました。もう射精が近い事はわかっていました。

しかし、男たちの手でそれをさせられたとなれば、もう犯されることを認めた友達だと僕は思いました。だから一生懸命我慢したんです。でもそんな努力が全く無駄でした。

お尻の穴もおじさんたちのキスも乳首を触る手も気持ちよくて、そして巧みな指さばきでおちんちんをしこしこされて❤️「ほら!イクんだ時行ちゃん!」おじさんの指遣いがひときわ激しくなりました。

「ああん、ダメぇえ!出ちゃうぅうう!」僕の下半身の力が抜けて、全てを解放するような快感が突き抜けました!どぴゅどぴゅ!

僕はあっという間に果ててしまったのです。

「時行ちゃんはメスイキしたんだな!」

「可愛い子❤️ケツで感じる変態だぜ」

「ああっ、違うぅうう!」僕は泣きじゃくりました。

しかし体は正直でした。男の太い指を奥まで飲み込めるくらい広がってしまったのです。

そしてついに男は僕の肛門から指を抜いたのです!その瞬間に僕はまたイってしまいました。

「ああん、お尻気持ちいいよぉぉお」と叫びます。もう完全に理性を失っていました。そんな僕を見て男たちはさらに興奮します。「さあてそろそろ本番だ!」

「尻マンコにおちんちん入れてあげるからね❤️」

僕は思わず恐怖で震えました。今まで普通に男の子として生きてきたんです。男の人に犯されるなんて想像もしたことがありません。しかし、男たちに愛撫されて、僕の体は男たちを受け入れる準備ができてしまっていたんです。お尻の穴がヒクヒクして、太いものを挿入される期待に震えていました。

男の手が僕のお尻の肉をがっちりとつかんでグッと開かせました。僕はまもなく挿入されるのだとわかりました。メスにされるのです。犯されるのです。おじさんたちのちんぽでわからせられるのです。僕は歯をを食いしばってその恐怖の瞬間を迎えました。

「可愛い子ちゃんの尻マンコいただきま〜す!」

太いおちんちんが僕のお尻の穴に押し当てられました。そして一気に突き入れられたのです!痛みはありました。でも、それ以上に激しい快感が全身を駆け巡りました。思わず声が出てしまいました。

「ああん、気持ちいいよぉおお」僕は自分の声に驚きました。男たちに無理やり犯されて感じてしまったんです。恥ずかしいけど止まらないんです!男に犯されているという事実と快感に僕は完全に狂ってしまったようです。

大きな体に抱きしめられて、動けなくなった僕に男の人がピストンしてきます!

激しく突き上げられるたびにもうどうなってもいいという気分になってしまいました。

「可愛い子ちゃんのケツマンコ気持ちいいぜ!」とおじさんが言いました!そして、さらに激しく腰を動かしてきます。もう何も考えられませんでした。ただ快楽に身を任せることしかできなくなってしまったんです。

これで男の人に射精されれば、僕は身の心も女にされるのかもしれません。しかし、逃げる術はありませんでした。男の寵辱を受け入れて、お尻の中に射精される瞬間を待つしかなかったのです。「時行ちゃん出すぜ」

 

そしてついにその瞬間は訪れました!どぴゅー!お尻の中に熱いものが注がれていくのを感じます。それと同時に僕もまた射精してしまいました!

「ああっ、出てるぅうう」僕は絶叫しました。しかし、僕の試練はまだ終わりではありませんでした。「おじさんのおちんちんをフェラチオしてくれ!できるだろう。」

男のおちんちんをしゃぶるなんて、皆さん想像できないと思います。男としてやってはいけない変態の所業です。それを僕はやらされたんです。

僕は泣きながら、男のペニスにしゃぶりつきました。そして喉の奥深くまで飲み込んでいきます。「ああん、可愛い子ちゃん❤️」とおじさんは僕の頭を撫でながら言いました。「俺にも君のお尻を楽しませてくれるかな?」別の男が僕のお尻におちんちんを入れました。さっきの人とは形も大きさも違うことがわかりました。そんなことを感じてしまう自分も恥ずかしいと思いました。

「美少年のお尻の穴におちんちん入れるの最高!」と男が言いました。

「ほら!時行ちゃんの喉マンコ気持ちいいよ!」とまた別の男も言います。

僕はもう何も考えられませんでした。ただひたすら男たちに奉仕するしかなかったのです。僕の口は、男の人にオナホのように使われました。そして僕のお尻の穴にも、おちんちんが入っていました。2つの穴を同時に責められてもう限界でした。「ああっ!イクっ!」僕はまた射精してしまいました。

僕は犯されてイってしまったんです。女の子のように扱われて気持ちいいと思ってしまったんです。今まで男の子として暮らしてきた春樹と言う人格だ壊れて女の子のような人格が芽生えてしまっているのです。男の人におちんちんを入れられてもいい。男の人のおちんちんをしゃぶってもいい、男の人に体を触って欲しい。そんなことを思った。自分はもう男を名乗る資格なんてないですよね。僕は自分が落ちたことに気づきました。

「時行ちゃんのケツマンコ最高だぜ」と言いながら男は僕の中で果てました。

「ああ、僕のお尻の中にまた出されてる!」

しかしまだ終わりではありません。今度はまた別の男が僕を犯し始めたのです。

「可愛い子ちゃん❤️次は俺の番だ!」と言いました。そしてその男は僕の足を抱え上げました!M字開脚にされてしまい、僕の恥ずかしいところが全て見えるような格好にされてしまいました。男にキスをされながら挿入されたんです。そして僕は男の人と抱き合いながら、女の子みたいに射精されました。それでも男たちは許してくれません。

「可愛い子ちゃん❤️俺のちんぽも舐めてくれよ」と男の一人が言いました。僕は言われるままに男のものをしゃぶりました。もう逆らう気力もなかったのです。そして再び犯されるのでした!今度は四つん這いにされて後ろからおちんちんを入れられました。今までにない圧倒的な大きさのおちんちん、振り返ると黒人の海兵隊のおじさんでした。

僕の気持ちのいい部分を残酷なまでについてきます。まさに僕の体は、アメリカ海兵隊に占領されていたのです。支配されていたのです。僕は黒いおちんちんに服従したんです。もう完全にメスにされてしまった僕でした。

「おうジーザス!気持ちいいぜ」もう1人の黒人のおじさんも僕の頭を掴み僕にフェラチオをさせました。そして喉奥まで押し込んできました!苦しいけど、それが気持ちよくてたまりませんでした。

「可愛い子ちゃん❤️ケツマンコをもっと締めろ!」と黒人のおじさんが言いました。

 

僕はお尻の穴に力を入れて男のものを締め付けました。そうすると、さらに気持ちよくなってくれました。「おおっ!出るぞ」と黒人の男が叫びました!どぴゅー!僕のお腹の中に熱いものが注がれていくのを感じました。体が浮き上がるほどのパワフルな射精でした。「ああ、、イク❤️」その快感で僕もまたイってしまいました。もう男としてのプライドなんてどうでもよくなりました。ただこの快楽に身を任せたいと思いました。

「可愛い子ちゃん❤️俺の精液を飲んでくれ!」と別の黒人の男が言いました。

僕は言われるままに奥までしゃぶりつきます。もう完全に理性を失っていました。そして口の中に出されたんです!

「ああん、お口に出てるぅううう!僕もイク❤️」僕は絶叫しました!

僕はおしりと口の中に男たちの精液を出されながら射精しました。それをおじさんたちが先を争って舐めます。「美少年のおちんぽミルクは甘くておいしいぜ。」

男のくせに射精されて喜び、僕は自分から腰を振りました。こんなことを言うと、皆さんは僕のことを軽蔑すると思います。でも、あの時の状況に皆さんが置かれたら、そんな事は言ってられないかもしれません。セックスにはそれほど人を変える力があるんです。男をメスに変える程度には❤️

お寺の本堂の中は、むせ返るような男たちの匂いで溢れていました。僕の体には、ねっとりとした男たちの精液が飛び散っていました。そして僕のお尻の穴からも、垂れ落ちた白いものが溢れ出していました。

「時行ちゃん可愛いね❤️」

「今度は俺の番だぜ!」と男たちが言いました。僕はもう完全に脱力していましたが、まだ終わりじゃないことを感じていました。これから男たちに何度も何度も犯されるんだと思いました。そして最後は全裸のまま、鎌倉市内に連れて行かれて全裸で磔にされるのです。たくさんの人に動画を撮られたり、ネットに流されたりして、僕の人生はめちゃくちゃになるでしょう

でも抵抗する気力もありませんでした。ただこの快楽に身を任せるしかないのです。男たちは再び僕に群がってきました。そして僕の体は抱え上げられてしまいました!僕は全てをあきらめました。しかし、その時です。

「時行殿!諏訪頼重が助けに参りましたぞ!」「諏訪雫参ります!」

なんと柳沢先生と姉川美奈子さんが僕を助けに来てくれたんです。ちゃんと衣装も来ています。お姉ちゃんが体を張って僕を守った思いに答えてくれたのです。

「なんだ。お前ら邪魔をするのか!」屈強な12人の男が柳沢先生に襲いかかります。

柳沢先生の手には、そこにあった木の枝が握られていました。柳沢先生はタイ捨流の免許皆伝、その他にも日本に伝わる様々な武芸を極めていると、美和お姉ちゃんに聞いたことがありました。でも見た目は知的で温和な感じのおじさんです。メス落ちした僕にはとても魅力的な人に見えました。

「時行殿には指一本触れさせません!」と柳沢先生が言いました。

「お前もファックしてやるぜ!」

 

ひときわ大きい黒人のデビットが襲いかかります!「この変態野郎め!よくも美和を!美和の願いだ。時行殿には指一本触れさせんぞ!」と言って柳沢先生は、デビットのお腹に思いっきり突きを叩き込んだのです!その一撃でデビットは倒れ伏してしまいました。そして驚くべきスピードで他の男たちに襲いかかりました。その時の様子はまるで奇跡を見るようでした。あんなに圧倒的な力を持っていた男たちを柳沢先生は、まるで子供扱いのようにあしらっていきます。「ひぃいいい!殺される!」

男たちがボコボコにされて逃げ惑います。

「待ってくれ!殺さないでくれ!」

柳沢先生は男たちを打ちのめし取り押さえていきます。そして裸のまま、そこら辺の木に縛り付けていきました。美奈子さんはその様子を動画に撮ってアップしていました。

「新田方の雑兵は頼重様と時行様が討ち取りました」そんな書き込み付きです。

そして僕もようやく解放されました。僕は、お姉ちゃんと美和お姉ちゃんに抱きついて泣きじゃくりました。

「怖かったよぉおおおお」

「もう大丈夫だからね春樹❤️あと、一息、ゴールの峠まで一緒に走ろう」

美和お姉ちゃんが僕の手を引きました。衣装を整えて堂々のゴールインです。

それからの事は夢のようでした。街の皆が僕を讃えてくれて、たくさんの賞金や賞品を貰いました。そしてお祭りは終わったのです。僕は美和お姉ちゃんが泊まっているホテルに行きました

「お姉ちゃん!」と美和お姉ちゃんの胸に飛び込みました。美和お姉ちゃんは僕を抱きしめてくれました。

「美和、春樹君は童貞だったのにメス堕ちさせられてしまった。彼の将来のために、誰か女性が筆おろしをしてあげなきゃいけない。早いうちに、男たちに犯された記憶を上書きするんだ。はるきくんも美和のことが好きなんだろう?」柳沢先生が僕に言いました。「うん!僕は美和お姉ちゃんが大好きだよ。お姉ちゃんに僕の童貞をもらって欲しい。」僕は今までずっと隠してきた思いをお姉ちゃんに打ち明けました。

美和お姉ちゃんはそんな僕を受け止めてくれたんです。そして僕はお姉ちゃんの部屋に行きました。柳沢先生と美奈子さんはそれを見送ってくれました。

「春樹❤️がんばったご褒美に、今日だけ春樹の恋人になってあげる❤️」

僕の唇は美和お姉ちゃんの唇に塞がれていました。舌と舌を絡め合う大人のキスです。美和お姉ちゃんの舌が僕の口の中に入ってきて、歯茎をなぞってきます。

「ああん❤️」僕は思わず声を漏らしてしまいました。

「ふふふ女の子みたいな声を出すんだね。かわいい❤️」

そしてそのままベッドに押し倒されました。美和お姉ちゃんは僕のパンツを脱がせて裸にしました。そして自分も服を脱ぎ捨てて裸になりました!

お姉ちゃんの裸に、僕のおちんちんはフル勃起です。お姉ちゃんの形の良い乳房が揺れていました。僕がそれをガン見していることに気づいたお姉ちゃんは僕におっぱいを触らせてくれたんです。僕はもう夢中になってお姉ちゃんのおっぱいを触りました。柔らかくてあったかくて、乳首に吸い付くとお姉ちゃんは可愛い声で喘ぎました。

「お姉ちゃん!僕にお姉ちゃんのおまんこを見せて!」僕はもう夢中でした。この綺麗で可愛くて最高の女性の全てを見たいと思ったんです。

「もう春樹ったら、エッチなんだからぁ❤️」と言いながら僕の顔の上に跨ってきたんです。

 

憧れのお姉ちゃんのおまんこが目の前にありました!そこはピンク色で綺麗でした。美和お姉ちゃんは僕の顔にその割れ目を押し付けてきたんです。そして舌を入れさせてくれました!とっても柔らかくていい匂いがしました!僕は夢中で舌を動かします!するとお姉ちゃんも感じてしまったのか、腰をくねくねさせていました。

「ああん❤️気持ちいいよぅ春樹❤️もっと舐めてぇえ❤️」とお姉ちゃんが言いました。

美和お姉ちゃんのおまんこを舐めているうちに、僕は我慢できなくなってしまいました!「美和お姉ちゃん!僕のも舐めて」と言うと、美和お姉ちゃんは僕の股間に顔を近づけて、パクっとおちんちんを咥えてしまったんです!シックスナインの体制です。

そして上下に動かし始めました。口の中で舌が絡みついてきてすごく気持ちよかったです!そしてついに限界が来てしまい、「お姉ちゃん僕出ちゃう!」

そのまま口の中に射精してしまいました!お姉ちゃんはそれを全部飲んでくれたんです!すごく気持ちよかったです。男たちとのセックスなんてもうこの瞬間に全て忘れてしまいました。そして僕の股間はお姉ちゃんが大切な部分に入りたくて再びたくましく勃起していたんです。それを見てお姉ちゃんは「じゃあ、春樹の童貞をもらうわね❤️」と言って騎乗位で入れてくれました。

お姉ちゃんの中は狭くてきつくてとても気持ちよかったです!僕はすぐにイってしまいましたが、それでもまだお姉ちゃんの中に入れたままでした。そして今度は僕が上になって腰を振りました。パンパンという音が部屋中に響き渡ります。そしてついにその時が来たのです!「ああん❤️イクッ!」美和お姉ちゃんも絶頂に達していました。もちろん僕もその瞬間に力いっぱい射精しました。僕の精子が美和お姉ちゃんの子宮に注がれていく!お姉ちゃんを妊娠させたいと心から思いました。お姉ちゃんは僕のものにしたいと思いました。僕を襲った男たちは、今の僕と同じような気分だったに違いありません。美和お姉ちゃんの中に全てを出し切った後、僕とお姉ちゃんは抱き合いました。「春樹❤️気持ちよかったよ」

 

「僕もだよ!」僕たちはそのまま眠りにつきました。翌日目が覚めると、僕の腕の中には裸の美和お姉ちゃんがいました。僕は朝立ちしていたおちんちんを寝ていた美和お姉ちゃんに挿入しました!今度は最初から激しく動きます!パンパンという音が部屋に響き渡ります!「こら春樹!だめじゃない、こんな奥までああん❤️激しいよぉお」

「美和お姉ちゃん!好きぃいいい!」

「私も春樹のこと大好き❤️」美和お姉ちゃんのおっぱいを揉みながら、僕は腰を振り続けました!そしてついにその瞬間が訪れました。

「ああん❤️出ちゃうぅうううう!」「春樹❤️イクっ!」

僕たちは同時に絶頂を迎えたんです。美和お姉ちゃんの中にたくさんの精子を出してしまいました。そしてその後2人でお風呂に入って、お姉ちゃんに体を洗ってもらいました。まるで小さい頃に戻ったみたいです。こんな時間がいつまでも続けば良いと思いました。でも、チェックアウトの時間は迫っていたのです。

「春樹!一緒に朝ごはん食べようよ」僕の手を引く美和お姉ちゃん。

僕は美和お姉ちゃんと朝ご飯を食べて、ホテルを後にしました。

そして、お姉ちゃんは鎌倉から東京に帰っていきました。

 

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