※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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高知県の武家の家系では母親による筆おろしと日常的な性的関係が今でも引き継がれています。今回は2つの家庭の1番やりの事例を紹介します。おおらかな南海の母の愛に包まれて、少年たちは性の旅路を飾るのです。


日本淫習を訪ねて 高知県 「一番槍」❤️母が勤める息子の筆おろしと日常的な性的関係❤️

「えっ?結衣さんの家では息子さんとセックスしないんですか?」当たり前のような口調で紺野優子がいった。

茶色のセミロングの髪に豊満な乳房とむっちりした尻、母性を求める男性には、ざっくり刺さるタイプ、35歳の熟女だ。

「え?優子さんはセックスしてるんですか? 17歳の正男君とですよね?」大垣結衣は彼女の答えに思わず聞き返した。

優子は同じ工場にパートで勤める同僚だ。そして結衣にも15歳の健志という息子がいる。

結衣は小柄で前髪をパッチリと揃えた姿は小柄で、スレンダーな体つきも相まって34歳という年齢を感じさせない幼い印象を与える。

本人は真面目でしっかり者なのだが、彼女に保護欲をそそられるようで年下にまで甘やかされてしまうことがある。

優子は結衣の質問に答える代わりに、首筋のキスマークを見せた。

「これうちの正男にやられたのよ、こういうの困るのよね。うちの旦那が嫉妬するから、でも普段は忙しくて、なかなか面倒見てあげられないから、おちんちんの世話ぐらいはね、ちゃんとしてあげないと。」

彼女の言葉に結衣は、さらに混乱を深めた。田舎で暮らしたいと言う夫とともに地方都市の暮らしに憧れて、東京から高知県の田舎町に引っ越してきたがまさかこんな風習があるとは彼女は思ってもみなかった。

「親子でセックスしちゃうんですか?優子さんは正男君は、セックスする時、避妊とかどうしてるんですか?」

大垣結衣は聞いた。

「ゴムなんて使わないわよ。息子のおちんちんぐらいはちゃんと生で受けとめないとセックスのホントの良さがわからないでしょ。」

優子は当然のようにいう。

「えー!そんなの私できませんよ。」結衣は驚きの声を上げた。

「あなたはこの辺の生まれじゃなかったかしら?ならわからないのも当然ね。このあたりでは男の子は15歳になると「一番肉槍」っていって親族の女性を抱く権利を与えられるのよ。お母さんとかお姉さんとか親戚の子とかね。ここはもともと土佐藩の階級制度で郷士っていう農家をやりながら武士やってるみたいな家が多くてね。

何でも元服した男は他家の女性相手に遅れを取るのは恥でそういうことがないように家族でちゃんと教育するって言うことらしいのよ。ほら、ドラマとかで坂本龍馬とか出てくるじゃない?あの人も乙女姉さんに筆下ろしをしてもらったって記録があるらしいわよ。」優子の言葉に結衣は納得しかけたが、それでもなお抵抗があった。

「でもやっぱり親子でSEXなんて変ですよ。」結衣はためらった。

「でも結衣さんのお姑さんは、息子の健志君とセックスしなさいって言ってくるんでしょ?大垣家は土佐の上士の家柄だからそういうところは厳格だものね。」優子は同情するように言った。

「でも、健志だってまだ15歳でセックスに興味なんかないだろうし、自分の母親とセックスしたがるなんてことありませんよ。」

「あら、そうかしら結衣さんは美人だし、自分の母親とセックスしたがらない男の子なんていないと思うけど、もし不安があるなら、私と正男のセックス見に来る?実は今日東京から柳沢先生と言う民俗学の立派な先生がお見えになっていて一番槍の様子をお見せすることになってるのよ。」優子は結衣を誘った。高知県は南国のためか女性はとてもおおらかで、セックスについても他人に見せることをためらわない傾向があるようだ。

 

紺野家にて

 

「本日は無理を聞いていただきありがとうございます。」身なりの良い男が頭を下げる。東京から来た柳沢という大東亜文化大学の教授は噂の通りのイケオジだった。

「今回は写真と動画を撮らせていただきます。掲載する前にはご主人様に事前にご了解をいただきますのでご安心ください。」

彼のゼミの学生だろうか姉川美奈子という黒髪の美しい少女が、柳沢の補助で甲斐甲斐しく立ち働いていた。

「うちの優子と正男が柳沢先生の研究にお役に立てるなら何よりです。今日は存分に見ていってください。夫の私が言うのもなんですが、優子は歳の割には若々しいですし正男は体の大きさは高校生なのにもう私以上ですよ。」夫の敏夫さんが穏やかな笑顔で言った。この土地では母と息子がセックスすることになんら忌避感はないようだ。

優子の夫の敏夫、結衣、柳沢教授 助手の美奈子、彼らは広間にひかれた。布団を取り巻くように座り優子と正男の母子セックスを見る。

「お母さん、早くやろうよ、僕2週間も我慢してたんだから、おちんちんが切ないよ!」正男はまるで食事をねだるように母親の体を求めた。母に筆おろしをしてもらい、セックスの気持ちよさと楽しさにのめり込んでいる時期だ。

「今日は柳沢先生も来てるし、高垣さん所のお母さんも来てるのよ。お行儀よくしなさい。あなたの大好きなフェラチオしてあげるから❤️」優子はそういうと息子の前で、ためらうことなく裸になった。Fカップの胸が揺れる。少し大きめのお尻が熟れた女の魅力を醸し出していた。

「母さん❤️いつ見ても、母さんの裸、綺麗だよ。ずっと見てたいよ!」

「もう、あなたったら甘えん坊さんなんだから❤️」そう言いながらも母の視線は正男の股間に注がれていた。

「お母さん!早くぅ!」正男がじれたように足踏みする。

「わかったわ。じゃあ、始めましょうか?」優子がそういうと正男は嬉しそう勃起したおちんちんを母親に見せつけた。

「ふふふ、ほんとに元気ね❤️自分の母親にんなに興奮するなんていけない子❤️」優子は少年の幼いペニスに手を添えて、優しく口に含んだ。

「あぅ!母さん気持ちいいよぉ。」正男の口から甘い吐息が漏れる、

「お母さん❤️」正男は我慢できなくなったように優子の頭をつかむと自ら腰を動かして彼女の口に己の肉棒をねじ込んだ。

「んぐぅうううう!」

幼い少年のペニスとはいえ喉奥を突かれて呼吸が苦しくなる。それでも彼女は健気に舌を使って奉仕を続ける。

「ああ、お母さんの口あったかくて、ぬるぬるしてて最高だよ。」

正男は恍惚とした表情で腰を振り続ける、優子の口の中で彼のモノが大きくなっていく。

(もう、この子ったら❤️)優子は息子の成長に嬉しさと愛おしさを感じていた。

「お母さん!僕もう出ちゃうよ!」正男が切羽詰まった声を上げる。

「いいわ!全部出して!」優子がそういうと正男の動きがさらに激しくなる。そしてついにその時が訪れた。

どぴゅううう!!びゅる!びゅるるるる!!!大量の精液が優子の口の中で射精された。

「んぷぅ❤️んくっ!ごくっ」優子は喉を鳴らして精液を飲み込んでいく。

「はぁ、お母さんのフェラチオすごい気持ちよかったよ!」正男は満足げに笑う。

「もう、いきなり出すんだからぁ❤️他の娘とするときはちゃんと言ってから出すのよ。」

 

「うん!ありがとう母さん大好き!」正男が母に抱きつくと彼女は優しくその頭を撫でた。そして正雄は当たり前のように、母親の豊満な乳房をしゃぶり始める。

「ああ、、母さん、おっぱい弱いの、そこ感じちゃう❤️」優子は息子に押し倒されておっぱいを吸われていた。彼女は母性本能溢れる笑顔で息子の頭を撫でている。

「お母さんのおっぱい、美味しいよ。もっと吸わせて!」正男は夢中になって母親の乳首を吸い続けた。

「もう、甘えん坊なんだからぁ❤️」優子は息子の頭を優しく撫でながら、彼の股間に手を伸ばした。「あら、また大きくなってるじゃない?」彼女はそう言うと息子の男根をしごくように擦り始めた。

「あぅ!俺お母さんの中に入れたいよ!」正男が快感に悶える

「ふふ、可愛い子ね❤お母さんが上になってあげようか?それとも正男が大好きなお尻から乗っかってセックスする?」優子が問う。

「う~ん、迷うなぁ。でも今日は母さんの揺れるおっぱいを見てみたいな。写真撮ってもらうのもそのほうがきれいに映ると思うんだ。」

「もう、正男ったら、本当にエッチなんだから!」彼女はそういうと息子の上に跨った。

「お母さんのオマンコに入れてぇ❤️いっぱい突いてぇ❤️」優子は自ら腰を動かし始めた。

「ああ!母さんの中あったかくて気持ちいいよ!」正男が叫ぶ。

「私も気持ちいいわよぉ❤️あなたのおちんちん最高だわぁ❤」

優子は息子に自信をつけさせるために、実際以上に感じてる演技をする。二人は激しく愛し合った。

「あぅ!お母さん!出ちゃう!」正男は限界を迎えたようだ。

「いいわよ!出したいときに出しなさい。いっぱい出してぇ❤️」優子は息子の精を受け止めるために足を絡ませて密着する。「お母さん❤️」「ああっいくっ❤️」

どぴゅうう!!びゅるる! 大量の精子が優子の膣内に放たれた。彼女はそれを一滴も逃すまいというように締め付ける。そしてゆっくりと肉棒を抜いていくと、彼女の膣から白い液体が流れ落ちた。

「はぁ、はぁ、お母さん気持ちよかったよ。」正男はすっかり満足した様子で優子を抱きしめた。

「どうですか?うちの妻は息子の正男をよく育ててくれていると思っています。やっぱり男はセックスに自信がなければ、仕事もうまくいきませんからね。。」敏夫は誇らし柳沢に言いながら、妻の優子の元へ歩み寄った。

「あなた、最近、正男も上手になって、私をイカせることができるようになったんですよ❤️」

「ああ、すべて君のおかげだよ。優子❤️」敏夫は彼女の頭を撫でる。

「敏夫さん❤️おちんちんがズボンの上からもわかるくらい勃起してますね❤️」

優子は夫の股間が勃起しているのを確かめると、夫のチャックを開けて勃起ちんぽにしゃぶりついた。

「こら優子、柳沢先生も大垣さんの奥さんも見ておられるじゃないか」

「うふふ正男だって私があなたのおちんちんをしゃぶってるの見て興奮してますよ。」

「ああ、母さん❤️僕もしゃぶって欲しいよぉ。」正男が物欲しげな目で母を見る。

「もう、2回も出したのに、また勃起させてしょうがない子ね❤️じゃああなたは後からお母さんを犯しなさい。」

優子は四つん這いの状態でお尻を突き出して息子に微笑みかける。

「やったぁ!」正男は嬉しそうに言うと母の尻肉を掴むと後ろから挿入した。父親と息子に同時に挿入されて腰を振る優子。

 

「ふふ、本当に仲がいいですね。現代の日本で、これほど濃密な親子関係はなかなかありません。こうした風習が普及すれば、親子の間で起きる心の痛むような犯罪なども起きなくなるのでしょうね。」

柳沢は感極まったような表情で彼らを見ていた。

その中で、頬を染めて、うつむいていたのは大垣結衣だった。元より奥手でセックスに疎い彼女にとって目の前の光景は刺激が強すぎたのだ。

「あら?結衣さんどうしましたか?」 美奈子が彼女に声をかける。

「いえ、あの、その」

「もしかして、セックスしたくなってるんではないですか?」

「えっ!?いや!そんなことあるわけないじゃないですか!」

顔を真っ赤にして否定する彼女だったがその表情には期待の色が浮かんでいた。

「ねえ、健志のママ!健志のやつ、ママが1番やりをやらせてくれないって寂しがってたよ!もしその気になったならやらせてやってよ。俺、今電話であいつ呼ぶから。」健志の先輩である正男が母親の優子を後ろから犯しながら、スマートフォンを手に取った。

「ちょっと何を言い出すのよ!そんな恥ずかしいことできるわけないでしょ!」

「えー、でも結衣さんあいつのこと嫌いじゃないでしょ?俺、今、健志にお母さんが多分やらせてくれるよってメールしちゃった。あいつすぐに家に帰って待ってるって!結衣さんが筆下ろししてやったら、きっと喜ぶと思うんだよね。」正男はそう言うとスマートフォンを操作を床に置き。再びピストン運動を再開した。

「お母さん、僕は幸せだよ。大好きなお母さんのおまんこの中に出すからね!」正男は結衣に見せつけるように射精した。「ああ、優子、俺もいきそうだ!」夫の敏夫も耐えかねたように彼女の口内に射精した。

「ああっ!正男❤️ごめんなさいね。うちの子が、でも母と子がセックスするのは自然なことだから、結衣さんも頑張って、んんんっ❤️敏夫さんの口の中にいっぱい射精してる!んんふぅっ❤️」

「もう!勝手に決めないでよぉ。」そう言いながらも結衣は立ち上がり、自らの家に向かった。

「美奈子、これは運がいいですよ。我々も拝見させていただきましょう。」柳沢と美奈子も後を追う。

 

大垣家

大垣家は地域の名家らしく、大きな屋敷作りの日本建築だった。

「結衣さん!決心してくれたんですね。応援しますよ。」お姑さんは早くも客間に布団をひいて彼女が戻ってくるのを待っていたようだ。また家にはメイクが得意な婦人部の女性や美容院の奥さんなどが呼ばれていた。

そして彼女を家にあげると部屋に美しい着物が用意されてあった。

「結衣さんをものすごい美人にしてあげますね」手伝いに来た婦人部のメンバーが化粧道具や衣装を取り出して結衣を美しく飾り立てた。

「ママ、ママが帰ってきたの?」彼女のいる部屋を息子が健志が覗いた。

その瞬間、彼の表情が輝いた。BOY MEETS GIRL、その顔は、運命の相手を見つけた少年の顔だ。

元より童顔の結衣がメイクをすると、20代前半の娘のように見えた。スレンダーな体も相まって、体格の良い健志と並ぶと、それは恋人同士と言っても違和感がないほどだ。

「おおっ!これは美しい。一番槍とは、息子とお母さんの結婚式のようですね。」柳沢が感動した!

「これはテレビでお見かけする柳沢先生じゃないですか。どうぞうちの孫と義娘の門出を見届けてやってください。」姑はうれしそうに彼を案内した。

 

寝室に姑と柳沢、美奈子、婦人部の皆さんが見届け人として集まった。そして中央で向き合う母の結衣と健志。彼女の夫は、ツオの遠洋漁業で、まだ1ヵ月は帰ってこない。

「ママ、、すごく綺麗だよ。僕はずっと夢見てたんだ。ママとセックスするの!」結衣がリードするまもなく息子の健志が

抱きついた。それほどまでに結衣の姿は美しかった。

花のように美しく着飾る喜び!激しく男に求められる喜び!夫が半年間の遠洋漁業で満足にオナニーもしていない彼女にとって、息子のがむしゃらなアピールは衝撃的だった。

「健志、お母さんのおっぱい吸って❤️」彼女は恥じらいながらも、浴衣の胸元をはだけて息子に乳房を見せた

「うん!」彼は母の胸に吸い付いた。

ちゅぱっ!ちゅるっ!れろっ!ちゅううううう!!息子の舌が乳首を舐め回す。その快感が結衣を興奮させた。

「ああん、健志ぃ❤️そこぉ❤️」彼女は思わず喘いだ。

恥ずかしさを通り過ぎて頭の中は真っ白になっている。恥ずかしがり屋の結衣はむしろそうすることで、息子とのセックスを受け入れることにした。

「ママぁ、僕もう我慢できないよ。いい?」

健志はそう言うと母の着物の裾をめくった。そこには、彼を出産した母親の性器がある。

「命の源は母の性器である。そこに帰還したいと望むのは男の真情である。イギリスの著述家。ウォーレン マリューの言葉は洋の東西を超えて変わることのない真実ですね!」浴衣を掻き分けて、母の割れ目を見ようとする息子の姿を見ながら柳沢はつぶやいた。

「健志、最初はゆっくり優しくね❤️」彼女は息子に身体を捧げる覚悟を決めていた。

優子たちのセックスを見せつけられ、息子におっぱいを吸われ、彼女の割れ目はすっかり潤っていた。むしろ男性器の挿入をずっと渇望していたと言って良い。

「うん!わかった!」息子の勃起したちんぽが母の中に入ってくる。

母の小さな体押しつぶすように息子が男性器を挿入した。。母の割れ目はまさに息子のイチモツを受け入れるためにそこに存在していたかのように最高のフィット感で息子のものを受け入れた。

ずぷぅう!!ぬちゅ!ぬちゃ!ぱんっ!ぱちゅん!!

「ああっ❤️すごいわ健ちゃん❤️」結衣の膣内は息子のものを包み込んだ。その締め付けと温かさで彼はすぐに限界を迎えたようだ。「ママでちゃうよ!」

どぴゅうう!!!びゅるるるる!!

「ああっ❤️健志の温かい。」結衣は息子の精液を膣内で受け止めた。

ゲスな女であれば、彼の早漏はあざ笑うこともあったろう。しかし母親は息子を傷つける事は決してしない。

「健ちゃん、お母さんで興奮してくれてすごく嬉しいわ。かわいい健ちゃんに中出ししてもらえてお母さんとっても幸せよ❤️」射精を終えたおちんちんを優しく撫でる結衣。

世の中でこれほど愛しい女がいるだろうか。無条件で自分を愛してくれる女、母親とは理想の女に他ならない。健志は母のすべてを貪り尽くしたいと思った。

「はぁ、はぁ、ママ!僕もう我慢できないよ!」彼はそう言うと再び挿入した。

「ああん❤️健志❤️もっとしてぇ❤️」結衣は自分から腰を振り、息子と唇を重ねた

「美奈子、これはすごいですよ。まさに母と子の神聖な儀式ですね!この母子相姦という行為には愛と命をつないでいく人類の歴史が詰まっているのです。」柳沢は感動していた。

 

「はい、先生、私はこんな美しい光景を見たことがありません。」美奈子も興奮しているようだった。

「健志ぃ❤️もっと突いてぇ!お母さんのおまんこにいっぱい射精して!」結衣が叫ぶ。

彼女は息子のものを受け入れたことで母としての自覚と女としての悦びを同時に感じていた。息子に犯されながら彼女は自分が母親であると同時に女でもあることを感じたのだ。

「ママぁ!また出るよ!」再び健志の精子が母親の子宮に大量に注ぎ込まれた。

「ああっ!出てるぅ!健ちゃんの熱いのいっぱい出てます❤️」結衣は息子とつながったまま、その快感に酔いしれていた。

「はぁ、はぁ、ママぁ、僕まだできるよ。もっとしたい!」健志はそう言うと再び腰を動かし始めた。

「ああん❤️健ちゃん❤️すごいわ!お母さんも気持ちいいのぉ❤️」母としての感情

「女」としての感情。二つの感情が彼女の中で渦巻いていた。

「ああ、結衣さん、息子さんのものをあんなに美味しそうに咥え込んで!」

柳沢はもはや興奮に耐えかねたように自らのものをしごき始めた。建物している婦人部のメンバーも密かにオナニーを始めている。

「ふふ、健志くんのお母さんは美しいですね。」美奈子はうっとりとした表情で言った。

「柳沢先生!私もあんな風になりたいです!」美奈子が丸メガネの奥から情熱のこもった目で柳沢を見つめた。女子大生のみずみずしい肉体をぐいぐいと押し付けてくる。Eカップの乳房の乳首が既に硬く勃起しているようだ。

「柳沢先生、よろしかったら、次の間をお使いください。一番槍で見物していた男女がまぐわうのはよくあること。既に寝室はすぐ部屋用意してあります。」姑が彼らを隣の寝室に誘った。

「美奈子君、私にはもう母親はいない、しかし親子のセックスを見て子供のように君の体に甘えたいと思っている!そんな私を君は軽蔑するだろうか?」柳沢が問う。

「いいえ!先生、私も先生に抱かれたいです。私のすべては、あなたのものです。先生は私のことを母親のように扱っても、恋人のように扱っても、性欲処理の道具のように扱っても良いのです。先生の望む形で私は先生と愛し合いたい!」美奈子が答えるが早く彼の唇に自分の唇を押し付けた。

「んっ❤️ちゅぱっ❤️」二人は舌を絡めながらお互いの唾液を交換した。

「ああ、柳沢先生、私のおっぱいを吸ってください。小さな子供の昔に帰って熱い胸に甘えてください。」

「美奈子君!君は本当に美しい女性だ!愛しているよ!」柳沢は彼女の体を抱きしめおっぱいを吸った。

「ああ、嬉しい。先生!もっと強く揉んでください!」美奈子は彼の頭を抱きしめると自分の胸に押し付けた

「ほら、お母さんのようにシテください❤️」

「うう、うまいぞ!これは良いものだ。あの素晴らしい母子相姦を見てからずっとこうしたかったのだ。」柳沢が彼女の乳首を口に含むと舌で転がした

「ああん❤️いいっ❤️気持ちいいです。」美奈子が悶える

「ああ、ずっとあなたのおっぱいに顔を埋めていたい。女の胸の谷間は、男にとって1番の安全地帯なのです。心が和み安らげる。そして美奈子の胸の谷間はとても良い匂いがします。あなたの優しい心が伝わってくるようです。そんなあなたのことを思うと、あなたの体の中に赤子のように入ってしまいたいと思います。」

 

「柳沢先生、私のおっぱいを赤ちゃんのように吸ってください。そしておまんこにあなたの大きなオチンチンを入れてほしいです。おちんちんを通じて私の体の中に入ってきてください」美奈子はそう言うと彼のものを取り出した

「ああ、先生のおちんちんもすごく大きい❤️」「ああ、美奈子、私はもう我慢できません!」

柳沢が荒々しく彼女の足を開かせて勃起したものを挿入した。彼には珍しい獣のような挿入だ!

「ああっ!すごいっ❤️柳沢先生のが入ってくるぅ❤️」美奈子が歓喜の声を上げる。

「うう、これはすごい!君の膣内は温かくて柔らかい!まるで母の子宮の中にいるようだ!ああ、こんな幸せな気分にさせてくれるなんて君はなんて素晴らしいんだ!」「柳沢先生❤️先生は私のものなんですよ。だからもっと甘えてください。私は先生の全てを受け止めます。」

美奈子は彼のものをしっかりと受け入れていた。彼女の性器は柔らかく開き柳沢のものを包み込んでいった。

「ああっ、柳沢先生と教え子さんのセックスも素敵。私もう我慢できないわ」

婦人部のメンバーが自ら指で慰めて絶頂しようとしていた。

「ああん❤️柳沢先生、イっちゃいます。美奈子、もう、、いく、、ああっ❤️」

「美奈子!君を愛している!」

「柳沢先生、私も愛してます❤️」2人は激しくキスをした。そして同時に果ててしまった。

そして柳沢は教え子の膣の中にためらうことのない大量の射精を行った!

どぴゅう!!びゅるっ!「ああ、柳沢先生の精液が、私の中に入ってくる。」

「うう、美奈子!君は素晴らしい女性だ!」柳沢が彼女の体をぎゅっと抱きしめて、最後の1滴まで、彼女の中に解き放った。美奈子は白い尻を痙攣させて、柳沢の激しいピストンを全身で受け止めていた。

 

彼女の女体が全てを物語っていた。彼女の女体は、愛する男に妊娠させられることを望んでいた。愛する男の慰み者になることを望んでいた。柳沢と言う人間が帰りつく大地と海なることを望んでいた。

 

エピローグ

「高知県の文化に脈々と息づく「一番槍」、歴史を動かしてきた土佐の勇気ある男たちは深く暖かい。母の愛から生まれたのだと柳沢は確信した。男が男らしくあるためには女が女らしくあらねばならない!

正男と健志はこれから一人前の男として、母親の愛に恥じない生き方をするだろう。そして南海の母たちは、いつまでも子供たちのたぎるような欲望を受け止めて、明日への活力を与えることだろう。」

柳沢は今回のレポートをそのように締めくくった。

「先生、お仕事終わったら、カツオのたたき食べに行きましょうよー❤️」

はらぺこの美奈子が彼の傍でごろごろしながら柳沢の仕事ぶりを見ている。娘のように甘えながら、母親のように優しい視線を送りながら、恋人のようにときめきながら、

そして2人はカツオのたたきを食べに街に繰り出したのである。

 

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