※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本も淫習を訪ねて。岡山県北部C村「帰り桃太郎」忌み嫌われる存在と優しい女教師❤️

私は民俗学の教鞭をとる傍ら村に残る日本の因習を研究しています。昔は人類学、民族学などと言えば埃をかぶった学問と誰も興味を持たなかったのです。

今は科学が進んだ時代に皆が飽きているのか民族学に興味を持つ若者も多く、大学では受講生の8割が女性という状況です。昭和生まれの中年男としては戸惑ってしまいます。

私は今回、私たちは岡山県の高校教諭、舛添恵子先生から緊急の連絡で同県の北部のC村に現れた桃太郎の調査にゆきました。

桃太郎は童話は正義の味方ですがC村では違います。

この村は急峻な山間地で耕作面積が少なく人々は長らく出産調整をして暮らしてきましたもちろんこの場合の出産調整とは中絶ではなく間引きです。

生まれた赤ちゃんを殺すまたは捨てることを指します。

この村では昔からそうした子供を川に流して捨てていました。

川を流れていく新生児の赤みがかった肌色が桃のように見えることが桃太郎と呼ぶのです。

また、桃太郎の仲間は「去る(サル)」「居ぬ(イヌ)」「帰じ(キジ)」という忌み言葉が込められており、捨てた子供が戻ってこないようにと言う意味が込められているのです。

ですから、桃太郎になった子は、ほぼ100%、死を迎えるわけですが中には生き残る子もいます。そうした子供が何らかの形で成長して村に戻ってくるのを「帰り桃太郎」とよぶのです。

小さい頃に親から捨てられた子供は、無意識下に大きな傷を持ちます。そしてそれは大人たちへの復讐となるのです。村人たちは、帰り桃太郎を皮肉にも鬼のように恐れているのです。

そして、帰り桃太郎を村人は殺してはならないというルールもあります。死を乗り越えてきたものをはタタリ神でありそれをさらに殺す事はあまりに業が深いと言うわけです。

C村では江戸と明治時代の前期に帰り桃太郎の記録があります。

江戸時代の代官であった河原日英の手記「晴れ国の記録」より

元和元年の秋、千種の村に帰り桃太郎帰りたる。可のもの大力を備え村にて盗みを成す。

村人はタタリを恐れかのものを誅することなく接するも、雨森の鵜吉の妻、タヨを手籠にし

翌日、神山の猟師の小太郎の娘達、キヌとアキを陵辱するに至れり、小太郎、大いに怒り、隣人の作郎が、これに付き従い、共にこれを討ち果たしたり。なれど、桃太郎の死骸、悪疫を放ち多くの村人を死に至らしめたる。

この故に帰り桃太郎を鬼とみなすもの多かりき。と

また明治時代の事件については、大正期にこの村に赴任した駐在の木村源兵衛の記録が残っています。

帰り桃太郎という無頼、村に来たる。村人は、恐れて金子と食料を与えて追い返そうとせり、されどそのもの応じることなく、村の小物屋の小堺太郎の妻女、春子を太郎の眼前にて陵辱せり、太郎は必死に抵抗するも春子、ついに桃太郎のなすがままとなり、翌日、桃太郎は小物屋の小物類をことごとく奪い去りたり。さらに翌日、初等、学校代用教師の佐川綾子を待ち伏せ陵辱せり、その際に帯同せる初等学校の子供たちにも乱暴を働いたる形跡あり村人は怒りてこの者を追い出さんとするも、桃太郎は大力を振るい追い返すことあたわず。そこへ練兵中だった。岡山第136連隊の兵士ら

が噂を聞き義憤に駆られかのものを銃殺セリとのこと。

また、昭和の戦後に入り、この村に「桃太郎」と名乗る男が出没した記録がありますがこれは大陸より復員した大阪府の亀田幸三による反抗であったと後に明らかになっています。

 

日本には古くから間引きの習慣がありますがその被害者が復讐鬼となり再び村の者たちから排除されるという繰り返しが何か物悲しいものを感じます。

楢山節考で知られる深沢七郎先生は村における間引きや姥捨ての習慣を指して「母や子を殺すのではない、生かせないのだ」と書いています。古くは村の生産力に限界があり、それ以上の人間を養えない、だから、母は子供のために捨てられ、子は親のために捨てられるのです。悲しいことですが、同時に命の尊さを実感させられます。

とにもかくにも令和のこの時代に「帰り桃太郎」とは驚きでした。

そして今回の調査にはゼミの教え子の南條美和くんがついてきてくれました。もう一人の助手、姉川美奈子は

板橋区主催の「親子で学ぶ民族学夏休み教室」の先生をしており参加することができませんでした

美和は高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、驚くような細やかさと優しさを見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った子です。

 

舛添恵子先生

C村の民宿につくと舛添先生が私たちを迎えてくれました。先生は今年で36歳、ジャージがよく似合うハキハキとして体育教師ですが中学高校時代は札付きのワルで高校を1年生の時に留年しています。今回、村に来た桃太郎とは、彼女のクラスの男の子、吉備津桃彦君なのです。

「柳沢先生、ようこそお越し下さいました。3ヶ月前にこの村に引っ越してきた高校3年生の吉備津桃彦君なのですが、実は彼は18年前にこの村のものに捨てられたと言うのです。そして、桃太郎として復讐に来たとクラスメイトにも公言してはばからない状態です。」彼女が悲しそうに言いました。

「舛添先生、今時赤ちゃんを川に流すなんて話あると思う?それに何が証拠でこの村のものだってわかるの?」美和が頭の回転の速さで切り返しました。

「それは、桃彦君を拾った方が、この村を流れる川の下流で拾ったと言っているし、彼が拾われたときにこの村の神社のお守りを首から下げていたと言うのよ。」と舛添先生は困惑気味に言い、私たちに彼の写真を見せてくれました。

「うっわっ!この子、ほんとに高校生なの?やさぐれたチンピラみたいな顔してるじゃん!」美和がいいました。

「確かに顔がものすごく怖いけど、本当は優しい子なんです。みんな彼の乱暴な言葉で誤解してるけど。誰かクラスメイトで彼の友達になってくれる子がいれば良いのですが。」

担任である先生はどうやら彼を守ってやりたいと考えているようです。

私はそこで1計を案じました。

「美和君、君が転校生として、先生のクラスに行き、桃彦君の友達になってあげなさい。そして彼の心の真相を解き明かすのです。コミュ力の塊のような君ならできるはずです。」

「嘘?女子大生の私に女子高生のコスプレしろって言うんですか?」美和が目を丸くしました。どうやらためらいがあるようです。

「美和は美奈子と違ってスレンダーな体付きですから、童顔メイクをすれば最高に可愛いJKになると思いますが、それに私はあなたのセーラー服姿を見てみたいですね❤️」

「先生、絶対面白がってるでしょ?」しぶしぶオッケーしてくれる優しい彼女。舛添先生も大喜びです。

「お願い!桃彦君の担任の教師として、あなたが桃彦君の友達になってくれたらすごく嬉しいです」

「わかりましたよ!もう!」美和はふて腐れたようにいいました。

 

こうして私の計略により、C村の高校に転校生として潜入した美和が桃彦君と接触をはかることになったのです。

私もさりげなく高校の用務員として紛れ込んでその様子を観察することになりました。

「東京より引っ越してきた南條美和です。よろしくね❤️」彼女が転校生としてクラスメイトに挨拶したときの反応は凄いものでした!アイドル級の美少女が田舎の村に舞い降りたのです。

「美和さん、可愛い!」クラスの女子が騒ぎました。

「ねえ南條さん、友達になってよ」クラスの男子たちが彼女を取り巻きました。他のクラスからも彼女を見に来るものがいるほどです。そしてさすがの美和は圧倒的コミュ力で入学初日から地元の高校生のアイドルになってしまったのです。そして彼女の方からも桃彦くんに昼休みにアプローチをさせます。

「桃彦君も転校生なんだよね、私、美和!仲良くしてね。」

「お、クラスの人気者のお前が、学校中の嫌われ者の俺なんかに話しかけると損するぜ」

桃彦君は困惑しているようでした。

「桃彦君。私と仲良くしよ❤️」

そう言って美和は彼の前に座ってお弁当を食べ始めました。

「うぉおおおすげぇ桃彦!羨ましいぜ!」

男子たちは歓声を上げます。

「南條さんったら趣味悪」

そして女子たちは冷たい目でこの光景を眺めていました。

「おい、俺が帰り桃太郎だって知ってるのか!」桃彦君が美和に凄みました。

「?桃太郎って正義の味方だよね知ってるよ。桃彦君は強そうだよね。」それに極上の笑顔で返事をする美和!

まるで邪悪な悪魔と愛らしい天使が話しているように見えます。

「お、おう。」桃彦君は毒気を抜かれ少し照れた様子でした。

「さすがは美和君です。彼女のコミュ力は底なしですね」私が感心したーとろこに舛添先生がやって来ました。

「柳沢先生!ありがとうございます。美和さんが友達になってくれたおかげで、桃彦君の笑顔が初めて見れました。」

「美和君は優秀な子です。きっと彼の真意も引き出してくれるでしょう。」私は先生に応えました。

「そうですね。実は桃彦君をいじめるように、生徒たちに仕向けてこの村から追い出すように、村長の鬼山さんから

言われているんです。何とか彼を助けてやりたいですね。」先生は彼のことを心配しているようでした。

 

美和と桃彦

柳沢先生ったらまさか大学に入って女子高生の格好するとは思わなかったよ。でもちょっと懐かしかったな。やっぱりあの時代ってさぁ、独特のキラキラ感があるんだよね。

私の目の前にいる桃彦君が何を考えているかわかる。異性とのコミュニケーションに緊張して、心臓がもうすごくドキドキして、なんだか悪い奴みたいに印象付けられてるけど、人目見てこの子は悪い子じゃないってわかったよ。

「ねえ、桃彦君てさぁ、何で桃太郎って呼ばれてるの?」私は卵焼きをぱくつきながら聞いた。

「ああ、俺さ、ガキの頃村の川に捨てられたらしいんだ。親は俺が要らなかったんだよね。そんで、俺は下流の方で親切な老夫婦に拾われて育てられた。でも、じいちゃんもおばあちゃんもなくなっちゃったし、ここらで俺を捨てた親の顔でも見てやろうと思って、この村に来たんだ!間引きを生き残って村に復讐するために帰ってくるやつをこの村では帰り桃太郎って言うんだよ!」

 

「ふーん。桃彦君はすごく、不幸な生い立ちなんだなぁ。私も小さな島に生まれて村の絶対権力者におもちゃにされたこともあるんだよ。」私は淡々と言った。

「お前、何でそんな平気な顔していられるんだよ?」

「だってもう過ぎたことだもん。それに私には先生がいたし」

「先生?」桃彦が不思議そうに聞いた。

「うん!柳沢先生、あの人が私をあの島から救ってくれたの。だから、私の心も体もあの人のためにあるんだよ。」

「なんかお前、気持ち悪いな」桃彦がピシャリと言った。

「ひどい!私がこんなに想ってるのに!」私は思わず大声を出してしまった。

「あははは!悪るいな、ひどいこと言っちまった。でも俺も同類だよ。俺は舛添恵子先生に恋してるからさ!」

桃彦君は笑顔で言いった。

「えっ!そうなの?」「うん、この村に来て、俺は孤独だった。でもさぁ、あの人だけは俺のことをちゃんと見てくれて、多分、今も俺のことを心配してくれてる。先生は昔やんちゃしたことがあるんだってだから傷ついた俺の心がわかるのかもね!俺はこの村に俺を捨てた親を探しに来てる。一発ぶん殴って文句を言ってやりたいからさ」

どんな復讐を考えているのかと思えば、子供らしい感情の発露だったよ。何やら村長さんが躍起になって、悪者にして、村から追い出そうとしている理由がよくわからなかった。

そんな話をした。放課後、私は彼と一緒に下校した。そして途中の神社の境内でお話をしたの。

「美和、俺さ、先生のこと好きだけど、でもお前とも友達になりたい。」桃彦は照れながら私に言った。

「うん!もちろんだよ!年上の先生が大好き同盟で行こうよ。」私は笑顔で答えた。

「「ねぇ桃彦君はさぁ、先生のどこが好きなん?」

「うーんとな、優しいところ、それといつも元気でハキハキしてて、それとめっちゃいい匂いがしておっぱいが大きいとこかな?」「もう、えっち!」私は笑って彼の肩をポンと叩いた。

「美和の彼氏はどんな人?」桃彦が照れながら聞いてきた。

「うーんとね、すごくダンディーでね。優しくて、日本一って言うくらいに頭が良くて、でも何処か抜けてるところもあって可愛いんだ。私はもう先生にこの思いを伝えたよ。桃彦君、復讐もいいけど、まず先生に思いを伝えてみたら!」私も少し照れ臭く答えた。

「お、俺、コ、コミュ障で1人じゃ不安だから一緒について行ってくれよ!彼が顔を真っ赤にして私に言った。

「もちろん!桃彦君、一緒に先生を落とそう!」そして私たちは先生のいるC村高校に向かったの。

学校に着くとちょうど舛添先生は1人で体育倉庫の整理をしていた。

「あら、美和さん。どうしたんですか?」先生が笑顔で私たちを迎えてくれた。

「うんとね、桃彦君が先生に話があって、それで来たの!桃彦ドーンと言ってきなよ!」

私は彼の背中を押した。

「そうなんですね。実は私も桃彦君とお話ししたかったの」

先生も彼が心を開いてくれたのが嬉しかったようだ。この後、自分が告られるとも知らずに。

私はこっそりと体育倉庫を出た。もちろん興味があったから、ぐるりと裏に回って倉庫の中を覗いてたけどね。

すると桃彦が、「先生!俺は先生のことが好きなんだ!」と顔を真っ赤にしてド直球で告白していた。

舛添先生はとても驚きながら

「桃彦君、気持ちは嬉しいけど、ごめんなさい。先生は人に好意を持ってもらえるような女じゃないのよ。」

 

「どうして?俺じゃだめなの?」桃彦は泣きそうになってた。

「桃彦君がだめなんじゃないんだ。私がダメなの、私、高校時代に少しやんちゃをしてて、とある男性とセックスして妊娠して赤ちゃんを流産したことがあるんだ。あの時生まれていたら、桃彦君ぐらいの年齢になっていたんだろうね。」突然先生は重たい話をカミングアウトした。真面目な性格だから、適当な言い訳をするのが嫌だったのだろう。

「先生を妊娠させた男はどうしたの?」桃彦君が聞く。

「もちろん、妊娠が発覚したときに責任を取るように迫ったけど、彼は私の元から去ってしまったわ。この村の有力者の息子だからね、ちっぽけな私が抵抗できるはずもなかった。」先生は悲しげに答えた。

「先生!俺、先生が過去にどんなことがあっても気にしないよ!俺は先生のこと愛してる!」

彼は必死に先生に抱きついた。

「桃彦君、ありがとう。私もあなたが自分の子供のように思える時がある、生まれてすぐ死んじゃったあの子の生まれ変わりなのかもね。」先生が桃彦君の頭をぎゅっと抱きしめた。

「ああ、先生のおっぱいめちゃくちゃ落ち着く。お母さんに抱かれるのってこんな気分だったのかな」

桃彦君はまるで子供のような無邪気な顔で、先生のおっぱいに顔を埋めた。そしてその柔らかいおっぱいをうれしそうに触った。「先生、俺、先生のおっぱい触りたいよ。」桃彦君が顔を赤らめて言う。

「もうっ!本当に甘えんぼさんだね。でも勇気を持って告白してくれたお礼に特別におっぱい吸わせてあげる。」

先生は恥ずかしそうに答え、ボタンを外してブラジャーに包まれた豊満な乳房を露出させた。

「うぉおお!先生の胸でけぇ!」桃彦君興奮を抑えきれない様子だった。

そして彼は先生が差し出した胸に吸い付いた。

「先生!ああ、先生のおっぱいすごく美味しいよ!」桃彦君は無我夢中で乳首に吸い付きながらおっぱいを揉みしだいた。そして彼のズボンの中のモノが大きくなっているのが見てとれた。

私はその淫らな光景を見て思わず体が熱くなってしまうのを感じた。だって私もあの島で高校時代に先生に身体を捧げたから、その時のことを思い出してしまったんだ。

「もうっ!そんなに私のおっぱい好きなの?」先生が笑いながら言った。

「うん!俺、先生のおっぱい大好きだ!」桃彦君が赤ちゃんみたいに先生のおっぱいを吸う。先生は大人の女の人だから表に出さないけど、彼の愛撫に反応してしまっていた。「もうっ!桃彦君ったら、赤ちゃんみたいな顔してエッチなんだから!」先生は少し困った顔をしながらも、彼の頭を優しく撫でた。

「先生、俺ね、先生のおっぱいを触りながらオナニーしたいんだ」桃彦君が先生に言った。

「もうっ!仕方ないわね。若いうちは溜まっちゃうもんね。いいわよ!」と先生が言うと彼はすぐにズボンを脱いで自分のモノをしごき始めた。

「うぉおお!先生のおっぱい気持ちいいよぉおおおお!」と桃彦君は叫ぶ。

でも、あの年齢の男の子が極上の熟女の体を前にそれで済むはずないよね。桃彦君は先生のパンティーを触り始め

、やがてクロッチのあたりを撫で始めた。

「もうっ!そこはダメだったら」先生が抵抗するが、桃彦君はお構いなしだ。彼は先生のパンティーをずらし、秘所をまさぐった。そして彼女のクリトリスを刺激し始めると先生は体をピクンとさせた。

 

「先生のここ良い匂いがするんだ!お願いだから俺を拒まないで、今日だけでいいから母さんみたいに俺は甘やかせて欲しい。」まさに舛添先生にしたら殺し文句だよね。かわいい生徒のために、彼女は自分の身を犠牲にすることをためらう事はなかった。

「ああん!そこ弱いんだから!」先生は思わず大きな声を出してしまう。

「先生!ここ気持ちいいんだね?もっとしてあげるね」桃彦君がさらに激しく指を動かす。すると彼女は体をビクビクさせて感じてしまった。

「ああん!もうっ、先生を困らせないで!」先生は桃彦君から体を離したが、彼の指使いにすっかり感じてしまっていた。

「先生、俺、もう我慢できないよ」彼はズボンとパンツを脱ぎ始めた。そして大きくなったモノを取り出した。それはとても大きくて、まさに大人の男性器だった。

「先生!俺のこれ見てよ!先生のことせいでこんなになっちまったんだ!お願いだからセックスさせてよ、先生が俺を愛してくれたら、俺は復讐なんて思いから解放されて生きていけるんだ!」

桃彦君が先生に見せつける。

「もうっ、桃彦君ったら!ホントに今日は特別よ!」

「先生!ああ、うまく入らない。俺ってだめなやつだ。」

「ふふふ暴れちゃだめよ、先生がちゃんと導いてあげるから、ここがあなたの入るところよ。いらっしゃい❤️」

先生はそう言うと桃彦君と向かい合わせに座って足を絡めた。そして彼のモノを自分の秘所に当てがった。

「そのまま腰をまっすぐ押し出しなさい。先生、あなたのはじめての女になってあげる。」「うぉおお、先生の中あったけぇ!」桃彦君が腰を前に押し出すと、彼のモノがずぶずぶと入って行く。そして根元まで入ったところで、二人は抱き合った。

「ああ!桃彦君❤️」先生は幸せそうな声を上げた。

「先生!俺もう出そう!」桃彦君は必死に耐えていた。

「いいのよ!初めてだもの。好きなときに出しても!」先生が優しく言う。

「でも、まだ出したくねぇんだ。もっと先生に気持ちよくなってもらいたいから。」「ふふ、優しいのね。先生嬉しいわ。」

桃彦君は先生のおっぱいにしゃぶりつきながら腰を動かし始めた。パンッ!パンッ!と肌のぶつかり合う音と水っぽい音が響く。

「あぁああん❤️先生の体気持ちいい?」先生は優しく問いかけながら彼の頭を撫でている。「うん!先生の中あったかくて柔らかくって最高だよ!」二人の結合部からは愛液が溢れ出してきている。

そして桃彦君も次第に余裕がなくなりつつあるようだ 。「ああ、先生、俺もうダメかも!出そう!」

「うん!いいよ!桃彦君の赤ちゃんの素を先生の子宮で受け止めてあげるね❤️」先生は優しく微笑むと彼の体をぎゅっと抱きしめた。そして二人は同時に果てた。

「うぉおおっ!先生!出るぅうう!」桃彦君は叫びながら射精した。そして彼はそのまま先生に倒れ込んだ「ふふ、お疲れ様でした。ゆっくりお休みなさい」

彼女はそう言って彼を抱きしめる、私には、その瞬間、先生と彼が母と子のように見えた。

そして2人は更衣室でシャワーを浴びて外に出てきた。

(やったね鬼山君❤️)私は少し離れて、2人が学校出るのを見送った。

しかし4人の男が2人の後ろからつけてきたんだ!

村長の鬼山さんと剣呑な表情をした3人の男達、何か企みがあるようだ。

 

そして、人気のないゲートボール場の近くを通り掛かったときに、2人を取り囲んでゲートボール場の小屋に追い込む。

「おーい!桃彦、お前は村の復讐を企んでるんだよな。」「この疫病神め!」彼らは大声で叫ぶ。

「なんでお前と先生が一緒にいるんだ。村に復讐するために舛添先生をレイプしたな!お前はやっぱり悪党だな!」

鬼山村長が決めつけるように言った。

「鬼山村長。彼は何も悪い事はしてない。・・」舛添先生が言いかけたが村長が遮る。

「うるさいぞ!この淫売めが!」そして彼は先生の髪を掴むと引きずり倒し、平手打ちを喰らわせた。

バシッという音がに響く。

「きゃあああ」先生は悲鳴をあげた。

「おい!犬山、猿田、雉塚、お前らはこの呪われた帰り桃太郎を押さえろ!」村長は桃彦君を押さえ込むよう指示した。「先生!先生にひどいことするな!」

桃彦君は泣き叫んだが、3人の男達に押さえ込まれてしまった。

「鬼山君、こいつらの挑発に乗ったらダメよ!あなたに乱暴なことをさせて、村から追い出すつもりよ!」

「ふふふ、桃彦、知ってるか、こいつは高校時代、村でも有名なヤリマンだったんだぞ!この淫売め!お前の体を使って生徒を誘惑したな?この淫乱女!」

「違うわ!私は、、」先生が涙目で言った。

「黙れ淫売!恵子は俺の後輩でなクソ貧乏な家の娘だったんだ!でも見た目だけはいいから、俺が金で買って抱いてやったんだよ。こいつは、兄弟を食わせるために俺のおもちゃになったんだ。恵子のおまんこの具合は最高だったろう?」

鬼山村長はそう言うと彼女の頬を掴みキスをした。

そして彼女の胸を鷲掴みにして揉みしだく。「ああん、いや!やめて!」先生は必死に抵抗するが、押さえつけられているため抵抗できない。

「今では先生なんかやってるけどな。こいつは日に当たる人生を送っていいような女じゃないんだよ。」

鬼山村長はそう言うと今度は先生のスカートの中に手を入れ下着を脱がした。

「先生!先生!」桃彦君は泣きながら叫ぶ。しかし彼は3人の男に取り押さえられて動けない。

「挑発に乗ったらダメよ。先生なら大丈夫だから。」

「おい!桃彦!そこでよく見ておけ、お前の憧れの恵子先生がどんな女なのか!」

鬼山村長はそう言うと、先生のパンティーを剥ぎ取り、彼女の足を開かせた。「いやぁああ!」先生が悲鳴をあげるが、鬼山村長は容赦なく彼女のおっぱいを揉み、割れ目を弄ぶ」

「こいつら弱いところは全部知ってるからな。中学3年生の時に無理矢理を犯してやって、その後は妊娠するまでずっとずっとおもちゃにしてやったんだ。最初は泣き叫んでいたけど、何度もやっているうちに、自分から腰を振るような女になってたんだぜ。」

「うぁあああっ、いやっやめて!」先生が顔をそむける。

「やめろーーーー!お前が人生を壊したのか、先生の人生を壊したのか!ふざけるな!先生に、ひどいことするな!」

「おい!お前らは桃彦を押さえつけておけ。」村長が指示すると3人の男が桃彦君を押さえつけた。

「ああん❤️いやぁあ!お願いもう許してぇえ」先生は涙を流して懇願した。しかし村長の行為は止まらない。

着実に弱点を責められて先生の体は反応していた。先生はかつておやの調教を受けたことがあるのだ。

「ほら!どうだ?気持ちいいだろう?」村長はさらに激しく動く。

 

「ああん❤️いや、いやぁあ!」先生は必死に抵抗するが、体は正直だ。

「先生!先生!」

桃彦君が泣きながら叫ぶ。

「おい!お前らも見ておけ、この淫売のおまんこ女がどんなメス犬なのかを」

鬼山村長はイキリ立つものを取り出した。

「ああん❤️だめっ!それだけは許してぇえ!」泣き叫ぶ彼女を肥満した身体で押しつぶすように鬼山が覆いかぶさる。

「うりゃ!」男の肉槍が彼女の下半身を串刺しにした。

「いぎいいっ!」彼女は絶叫した。そして村長は彼女の髪を掴んで顔を上げさせた。

「どうだ?気持ちいいか?」「ああ、いや、抜いてください、お願い」彼女は涙を流して哀願する。

「ふん、誰が抜くかよ!」そう言うと彼は腰を動かし始めた。パンッ!パンッという音が響き渡る。

鬼山村長のものが出入りするたびに先生の体が揺れる。

「あぐっ、ううっ、あっあっあっ」彼女は悲しげに呻く。しかし彼女は幼い時から、鬼山のちんぽの形を覚えさせられていたのだ。「どうだよ?ん?ほら言ってみろよ!鬼山さんのちんぽは気持ちいいと!」

鬼山が煽る。「いやぁ、いやです」先生は涙を流して答える。

「ふん、強情な女め」そう言うとさらに強く腰を打ち付けた。バシッという音が響く。そして彼は彼女の唇を奪った。そして舌をねじ込んでくる。彼女は必死に抵抗するが、舌を絡められて口内を舐め回されるうちに次第に力が抜けていく。

(ああん❤️だめなのに)彼女は心の中で叫んだ。

「ふん、鬼山さんのちんぽは気持ちいいと言え!中出ししてくださいと懇願しろ。」鬼山が勝ち誇ったように言うとさらに動きを加速させた。パンパンという音が響き渡る。そして彼は彼女の一番感じる部分を集中的に責め立てた。

「ああん❤️だめっ!そこ弱いのぉおお、」彼女は絶叫した。しかし彼は容赦しない。

「ほら!言えよ!」そう言うと彼は子宮口まで一気に貫いた。その瞬間、彼女は叫んだ「あぁああ❤️鬼山さんのちんぽ気持ちいいです。中出ししてくださいイクゥウウッ!」ビクビクと痙攣しながら彼女は達した。

「おいおい、勝手にイッてんじゃねえよ!」鬼山はそういうと再びピストンを始めた。そして彼女の身体を持ち上げると、駅弁ファックの体勢になった。

「おい!お前らもちゃんと見とけよ」彼はそう言うと腰を動かし始めた。肉槍が出入りを繰り返すたびに結合部から愛液が飛び散る。

「ああん❤️いやっやめてぇえ」先生は泣きながら懇願する。しかし鬼山は止まらない。

「ほら!もっと言ってみろよ!鬼山さんのちんぽは気持ちいいと!」彼はさらに動きを加速させた。パンッ!パンッという音が鳴り響く

「あぐっ、ううっ、あっ鬼山さんのちんぽは気持ちいいのぉ❤️ひあっ」先生は涙を流して答える。

「ほら言えよ!中出ししてくださいと言え!」村長が耳元で囁く。

「いやっ、中だしして、それはダメェエエッ!」彼女は必死に抵抗するが無駄だった。

そしてついにその時が来た。鬼山は彼女の一番深い部分で射精を始めた。どぴゅっ、どぴゅっ! 大量の精子が子宮に流れ込み彼女の腹は膨れていった。

「あぁああ❤️出てるぅうう」彼女は涙を流して喘いだ。そして村長はようやく彼女から手を離した。彼女の膣からは入り切らなかった精液が流れ落ちた。

「ちくしょー鬼山、お前を殺す!絶対にお前を殺す」叫ぶ桃彦君

 

「おい聞いたか?こいつは俺に殺人予告をしたぞ。こんなゴミは殺しても正当防衛は成立するよな」

鬼山は犬山、猿田、雉塚に命じた!

「はい!鬼山さん、こいつは殺すべきですね」3人の男は剣呑な表情で答える。

そして彼らは桃彦君の胸ぐらを掴んで殴りつけた!

「舛添先生をこいつがレイプをして殺害!助けに来た我々にも襲いかかったのでやむなく撲殺!こんなストーリーでいいすかね」男たちの口から危険な言葉が漏れた。あいつらは先生まで殺すつもりなのだ。しかし、なぜそこまでする必要があるのだろうか。私はある事実に思い至った!

(舛添先生の子供は実は流産じゃなくて生きていた。彼女に内緒で鬼山の関係者が川に捨てたんだ。その理由は桃彦君

が鬼山の血を引いているから!鬼山村長は素行が悪く実の父親で村の最有力者である。鬼山雄山氏にもにも愛されていない。そこで鬼山の血を引く別の子供が出てきたら彼の立場は揺らぐかもしれない。)

私はそのことを柳沢先生に素早くメールをした。そして、男たちの前に割って入ったんだ!

そうしなければ、2人とも殺されてしまうから。

「おじさん達、先生とは鬼山君に何してるの?今、駐在さんに連絡したよ!」

セーラー服姿で、男たちの前に立ち塞がった私。しかし、男たちは動じた様子はなかった。

「ひひひ、かわいい子じゃねーかでも、嘘はいけないなぁ。だってこの村の駐在は、この犬山だからな。」

男たちの1人が笑った。

「しょうがねーな!どうやら見てしまったようだから、かわいそうだけど殺しちまうか?」鬼山が笑う。

「こんな可愛い子ちゃんただ殺すだけじゃもったいないでしょ。コマしてからコロしましょうよ。」猿山と雉塚が

私の体を押さえつけた。

「いやっ、やめて!」私は抵抗したが2人の力にはかなわない。

そして鬼山が私のスカートの中に手を突っ込みパンティを剥ぎ取った!

「きゃああ」と悲鳴を上げる私。

「綺麗な女の子はおまんこまで綺麗だぜ。」村長はそう言うと、私の足を開き股間に顔を埋めてきたんだ。

「いやぁああ!」私は必死に抵抗するけど、男の力は強く全く動かない。そして彼の舌が私の割れ目をなぞった。

「いやっ、やめて!」私は必死に抵抗したが無駄だった。

「気持ちよくなる薬を打ってやるぜ」雉塚が私の腕に注射を打った。間違いなく覚せい剤だ。

「こいつの乳首勃起してるぜ!キメセクは初めてか?」犬山と猿田が私の左右の乳首を触りながら言った。

「おまんこぐちゃぐちゃにしてやるぜ。」鬼山の舌が私のクリトリスに触れた時だ。

「あぁああん❤️」思わず声が出てしまったんだ!

(何?この感覚)今まで感じたことの無い快感だった。

「おほっ!いい反応だな!これは楽しめそうだぜ!」鬼山村長はそう言うとさらに激しく舌を動かした。

そして今度は人差し指と親指で私の割れ目を開き、中指を差し込んできたんだ。「いやっ、だめ!」私は叫んだが無駄だった。そして彼は私の膣内をかき回し始めた。

グチュッグチャッという音が響き渡る。

「あぁあ!だめぇええ」私は絶叫したが、鬼山の手は止まらない。

「おい!お前らも触ってみろよ」犬山と猿田に雉塚の3人が私の体を弄ぶように触り始めたんだ。すごく恥ずかしいし、気持ち悪い、でも私は我慢した。柳沢先生が駆けつけてくれる時間を稼ぐために、私が犯されていれば、その間は舛添先生も桃彦君も殺されずに済む!

彼らの手が私の胸やお尻を揉んだり、首筋を舐めたりしてきた。

「あぁああ❤️いや、やめてぇえ」しかし彼らは止まらない。そしてついにその時が来た。鬼山が私の膣内に挿入した指を曲げてGスポットを刺激してきたんだ! その瞬間、私は頭が真っ白になって絶頂に達してしまったんだ!

あんな最低な男にやられて、ブザマな叫び声をあげちゃったんだ。

「あぐっ!あぐぅイクッ!」ビクンと体が跳ね上がり、私は潮を吹きながらイッてしまった。

(うそっ?私こんな簡単にイカされちゃったの!?)私は信じられなかった。しかしそれは現実だったんだ!

「麻薬で性感帯が敏感になってるからな。ちんぽ入れたらアヘ狂うぜ!楽しみにしてろよ!」

鬼山のイキリ立つものが、私の前に突きつけられた!「いやっ、やめて!」私は必死に抵抗した。しかし鬼山の力は強くて動けない! そして私の割れ目を押し開きながら侵入してくるんだ。

圧倒的の力で押さえつけられて征服される感覚、柳沢先生以外の男に抱かれるなんて辛すぎる!

「いやぁああ!」私は泣き叫んだが無駄だった。

鬼山は私の腰を掴み引き寄せると一気に奥まで突き入れた。

ズブブッという音と共に子宮口まで貫かれる感覚に襲われた。

(ひうっ!)あまりの質量の大きさに私は悲鳴を上げた。しかし彼は容赦なく動き始めたんだ。

パンパンという音が鳴り響く。まるでヘビー級のパンチを食らったような快楽の暴力だった。「いやっ、やめて!動かないで!」私は必死に懇願したが無駄だった。

鬼山は容赦なく腰を打ち付けてきたんだ!パンッ!パァンという音と共に私の体が前後に揺さぶられる。

そのたびに子宮口が突かれ、頭が真っ白になりそうになるほどの快感に襲われた。

「ひひっアイドルみたいな顔して、おまんこは最高の締まり具合だ。いい女だな!最高だぜ」村長はそう言うとさらに激しく動いたんだ。そしてついにその時が来た。大量の精子が放たれた感覚があった。ドクッドクッと脈打ちながら子宮内に直接流し込まれたんだ!

「いやっ、中はだめなのにぃいいい」私は涙を流して叫んだ。しかし鬼山村長の腰の動きは止まらない。

そして彼は私の膣内から引き抜くと今度は犬山が私の前に立ったんだ。

「次は俺だぜ!」そう言って彼はズボンを脱ぎまるで犬のように私を四つん這いにして挿入してきた。

そして激しく腰を動かし始める。「あぁああ!いやっ、やめて!」私は必死に抵抗したが無駄だった。

鬼山村長にイカされたばかりなのにまたすぐ別の男に犯されるなんて……。

「ひひっ、マジでいい女だぜ」犬山はそう言いながら腰を振り続けたんだ。

「いやぁあ!もう許してぇええ」私は泣き叫んだが無駄だった。そしてまたその時が来た。

犬山は、10回以上、突き上げるように激しくピストンしながら射精した。まるで盛りのついた犬のように!

大量の精子が放たれた感覚があった。ドクッドクッ!と脈打ちながら子宮内に直接注ぎ込まれたんだ!

「いやっ、中出ししないで!」私は泣きながら懇願したが無駄だった。

そして犬山は私の中から引き抜くと今度は雉塚が私の前に来た。

 

「次は俺だ」そう言って彼はズボンを脱ぎ、私の前に立ち塞がったんだ。そして彼は私を膝の上に乗せて、お尻を掴むと一気に挿入してきた。

「いやぁああ!」私は悲鳴を上げた。鬼山村長にイカされたばかりなのにまたすぐ別の男に犯されるなんて……。

「ひひっ、最高の締まり具合だ!」雉塚はそう言うと激しく腰を動かし始めたんだ! パンッ!パンッという音と共に私の体が前後に揺さぶられる。

そのたびに子宮口が突かれ、頭が真っ白になりそうになるほどの快感に襲われた。「いやっ、中はだめなのにぃいい」私は涙を流して叫んだが無駄だった。そして彼は私の膣内から引き抜くと今度は猿田が私の前に立ったんだ!

「次は俺だぜ!」そう言って彼はズボンを脱ぎ私の顔に押し付けた。フェラチオを強要してきたのだ。

「顔の良い女が、俺のちんぽをしゃぶるのが最高に興奮するんだよな。こんないい女にしゃぶらせるなんて。なかなかない機会だぜ。」猿田はそう言うと私の頭を掴み、無理やり口の中に押し込んできたんだ。

そして激しく腰を振り始める。「いやぁあ!やめてぇえ」私は必死に抵抗したが無駄だった。男の生臭い味が私の口の中に広がっていく。「んんぐうううう、むぐううううう!」喉を塞がれて苦しむ。私の顔を猿田は嬉しそうにながめていた。「ひひっ、いい顔するじゃねえか。」猿田はそう言うとさらに激しく腰を動かしたんだ!

「んんぐうう、んぶうう!」私は涙を流しながら耐え続けたドクッドクッと脈打ちながら口内に男のものがぶちまけられた。「まだまだやり足りね〜な!このJKと恵子先生を拉致って朝まで犯してから殺しましょうよ。どうせいつやっても一緒でしょう。それに帰りも桃太郎のやつなんか村から消えてくれればみんなせいせいするし!」

男たちが気が変わったようだ。。ここから連れ去られてしまえば、柳沢先生が間に合わない!まさに危機だった。

しかし、その時

「舛添先生も!美和もやらせねえ!」男たちにボコボコにされて、ぐったりしていた桃彦君が力を振り絞って立ち上がったんだ!そして彼は、村長に体当たりした。「うおっ!」鬼山は不意を突かれて倒れたんだ!

「このガキ!まだ逆らうのか」鬼山が怒りの形相で桃彦君の胸ぐらを掴んだんだ!

「おい!お前らも手伝え!」鬼山は3人の男たちに声をかけた。

彼らは頷くと桃彦くんに激しい暴力を振い始めた!「うわぁああ!」桃彦くんの口から悲鳴が上がる。

「このガキ!まだ逆らうのか」鬼山は怒りの形相で桃彦くんの胸ぐらを掴んだんだ!

「おい!お前らも手伝え!」鬼山は3人の男たちに声をかけた。彼らは頷くと桃彦くんに激しい暴力を振い始めた!

圧倒的な不利の中で桃彦君は頑張った!腕を折られ鼻を潰されて地べたに這いつくばっても、必死に鬼山の足に食いついた!私には、彼が正義の桃太郎に見えたし、鬼山たちが本当の鬼に見えた!

 

柳沢先生と鬼山雄山氏

私は美和と舛添先生に桃彦君の事は任せて、この村の有力者である鬼山雄山氏と会っていました。

その理由は舛添恵子先生と吉備津桃彦君の顔立ちに似通ったものを見つけていたからです。

もし彼女の高校時代に流産したという子供が、何らかの形で生きていたならば!私にはそんな仮説があったのです。

「それで、私になんの用事かな?」鬼山雄山氏は、私の話を黙って聞いていたが、やがて口を開きました

 

「単刀直入に申し上げます。桃彦君の父親はあなたの息子、鬼山村長ではないでしょうか?」私はそう切り出した。すると彼は少し驚いたような顔をしたがすぐに笑顔になりました。ー

「ほう!面白いことを言うな君は!」彼は興味深そうに言った。そしてこう続けたのです。ー

「確かにあいつは恵子先生の高校時代の先輩だった。そして私に隠れて良からぬことをしていたのもわかっている。しかし、まさか、学校の後輩を妊娠させて、その上、生まれた子を知らないうちに、捨てるようなことをしていたとはな。我が息子ながら外道とは思っていたが、恥ずかしい限りだ。ここに来て桃彦が「帰り桃太郎」として現れたのは間違いを直せと言う天啓であるかも知れんな」彼は感慨深げに語りました。ー

そして「ただ、鬼山の息子だろうが悪は悪!村人たちの手前もある徹底的に潰さねばな」と続けたのです。ー

その形相は鬼のようでした!そしてまさにその時でした。美和からのメールが入ったのは。どうやらあの鬼畜息子が尻尾を表したようです。私は雄山氏に急を告げます。

すると彼は使用人に向かって叫びました!「村の男たちを集めるんだ。すぐに現場に向かうぞ!」

そして、彼は私に言いました。「馬を貸してやる一足先に向かうが良い。」彼の豪邸の庭には、かつて競走馬として鳴らした名馬が飼われていたのです。

全く車を貸してくれれば良さそうなものですが、私は暴れん坊将軍よろしく馬にまたがりました!

ゲートボール場に向けて馬は疾風の如く走っていきます!

私は彼の家で拾ってきた長い棒を馬上槍よろしく構えます!

1人の男が私の美和を連れ去ろうとしていました。

「1つ人の世の鬼を斬る!」私は馬の上から彼を叩きのめしました。私は馬庭念流の使い手です。

「2つ不埒な悪行三昧!」続いて舛添先生に飛びかかっていた男ぶちのめします。

「3つ醜い浮世の鬼を退治てくれん!」最後の一人に馬乗りになって殴り倒しました。

私は名乗りを上げてポーズを決めました。

「き、貴様は何者だ!」鬼山村長が叫びます。

「桃から生まれた桃太郎!」決め台詞を口にします。

そして「成敗!」と私が叫ぶと美和が見事なハイキックを鬼山の顔面にお見舞いしていました。

「ぐわぁあ!」鬼山村長は悲鳴を上げて倒れます。さらに舛添先生が彼の顔面を踏みつけました。

「この外道が!よくも桃彦君にひどいことをしてくれたわね!」彼女はプンプン怒っていました。

「お、お前ら俺にこんなことをしてただで済むと思っているのか!」

鬼山村長は尻餅をついた状態で私たちを睨んできました。しかし、彼が虚勢を晴れるのもこれが最後になりました。

「恵子!桃彦!柳沢先生!美和さん、その方ら見事である!この鬼山雄山が見届けたぞ!息子よ。お前にはほとほと愛想が尽きた。鬼山の家を破門とする!今日のうちに、体1つでこの村から出て行け、戸籍からも外してやる。せいぜい、自分1人の力で人生を切り開いてみるんだな。」雄山氏は容赦なく言い放ちました。

村長の取り巻きの犬山、猿田、雉塚は雄山氏の前に恐れ入って平伏するばかりでした。

「さあ、出て行け!」「ちくしょう。いつか復讐してやる。」村長は悔しそうに顔を歪めながら立ち上がりました。そして彼は村を出て行くことになったのです。こうして私たちは危機を乗り越えたのです。

 

そして、後日、舛添恵子先生と桃彦君のDNAが鑑定が行われ、2人が本当の親子であることが判明しました。そして雄山氏は2人を鬼山家の将来の跡取りとしてみずからの屋敷に迎えたのでした。

桃彦君と恵子さんは仲睦まじく過ごし桃彦君は安定した環境で愛に包まれながら真面目に学校に通い大学に進学したとの事でした。

 

エピローグ2

私と美和は帰り桃太郎の件が解決した翌日、地元の温泉宿に泊まりました。

彼女が今回のご褒美に温泉1泊を求めてきたからです。今回の事件が解決できたのも、彼女の頑張りがあればこそです。

私はC村の近くの美人の湯として知られる温泉宿を彼女の勧めで取りました。宿についてびっくりしたのは、その部屋は個室露天風呂付きのお部屋だったのです。

 

美和ははっきり言って、美少女アイドルが務まるレベルの子です。そんなこと二人っきりで1つの部屋で過ごすことになるとは、そして彼女は大人しい美奈子と違って積極的な子です。

「柳沢先生!一緒に露天風呂に入ろうよ❤️」彼女は部屋に着くと同時に、奔放に服を脱ぎ捨てました!ファッションモデルを務める見事なプロポーションを私の前に惜しげもなくさらします。

そして、美和はためらいなくバスタオルを脱ぎ捨て全裸になりました!「柳沢先生♥️一緒に入ろうよ」美和は私の腕を取りました。彼女の形の良い乳房が私の腕に当たります。そして彼女は私の帯を解き、風呂場に連れて行ったのです。

そして心地良い湯船の中でぴったりと体を密着させてきました。もちろん彼女の甘い香りと抜群のプロポーション、そして美しい顔立ちに、私の股間のものは激しく勃起しています。

もはや私の劣情は隠しもありませんでした。「柳沢先生、もうここはこんなになっているよ」彼女は私のものを掴みながら悪戯っぽく笑いました。

「美和❤️イケナイ子だ。」私は彼女の唇を奪いました。舌を絡ませながら激しくキスをします。そしてお互いに唾液を交換し合うようなキスをしながらゆっくりと彼女の体を愛撫していきます。

彼女の形の良い乳房を湯船の中でじっくりと触り始めます。最初はそっと触るだけでしたが次第に強く揉んでいき美和のピンク色の乳輪を摘み上げていくのです。彼女の乳首は敏感に反応し固く勃起していきます。そして美和は私の股間のものを優しく手で握りながら上下に動かし始めます。「柳沢先生、私もしてあげるね」

そういうと私のものを咥えて激しく頭を動かし始めるのです。私はあまりの快感に耐えられなくなってきました。

 

彼女はどんなことでも飲み込みの早い才能のある子です。フェラのテクニックも抜群で口内の感触はまるで女性器そのものでした! さらに彼女は手コキに加えて舌で亀頭や裏筋を丁寧に刺激してきます!さらには喉奥まで飲み込みディープスロートまで!「美和❤️私にも舐めさせなさい!」私は69の体位で彼女に反撃しました。私のおちんちんを加えて興奮したのか彼女は既に割れ目をじっとりと濡らしていました。私も美和の花弁を舐めると「先生、それいい!」と気持ちよさそうな声を出します。私は彼女の割れ目に舌を入れながら指マンでGスポットを刺激しました! すると彼女の体はビクビクっと痙攣しました。どうやら軽くイッたようです。しかし、それでも彼女はフェラチオを辞めません!むしろさらに激しく吸い付いてくるのです! そしてついに限界に達しました!「射精るっ!」私は彼女の口に大量のザーメンを流し込みました。「ああ、先生、素敵、イク、イッちゃう!」

同時に彼女も絶頂に達したようで潮を吹いています。「美和、凄く良かったよ!」

私は彼女をギュッと抱きしめながらキスをしました。美和も幸せそうな表情を浮かべています。その後私たちはお互いの体を洗いっこして湯船でゆっくりと過ごしました。そして部屋に戻ると布団の上で激しく愛し合いました!彼女の美しい裸体が月明かりに照らされてとても綺麗でした! そしてついに挿入の時がやって来ました。彼女は私のものを優しく握り自分の割れ目に誘導します!「柳沢先生❤️来て!」美和は甘い声で言いました。私はゆっくりと彼女の中に挿入していきます。

彼女の中はとても暖かくて柔らかく私のものを優しく包み込んでくれます。「美和❤️動くよ」私がピストン運動を始めると彼女は激しく乱れ始めました。「ああ、柳沢先生!好き!大好き!」美和が私に抱きついてきます。私も彼女を強く抱きしめてあげました。そして私たちは同時に絶頂を迎えました!

「美和、愛しているよ」私は彼女にキスをしました。そしてそのまま2回戦に突入したのです。

そして夜が明けるまで愛し合いました!私たちはお互いを求め合い愛し合ったのでした。

 

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