日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍ら、村に残る古い風習を調査しています。長い歴史の中で培われた風習の中に込められた先人たちの思いをたり、今に残る教訓を得るのが私の仕事です。
普段は、過疎の進む村などをフィールドワークしていますが、時折、都心の下町などに残る興味深い風習に出会うことがあります。ことに伝統芸能などに関わる部分では、現代社会のルールとはかけ離れた因習が硬く守られているのです。
そんな伝統芸能の因習のことで2人の男子生徒が、私のゼミ室を訪ねてきました。
「柳沢先生、頼みますよ、どうか俺のダチの雅美を助けてくださいよ。」長身でイケメンの佐川一郎が私の前でがっつりと頭を下げました。彼はアクションスター目指しており、パルクールの大会で優勝するなど、スポーツに秀でた学生です。
「一郎、いいよ、こんなお願いしたら、柳沢先生が迷惑するよ」優しげな声で、彼の後ろからすまなそうに頭を下げるのは、歌舞伎の名門、一松座の長男 一松 雅美君(まさみ)です。色白の肌、ぱっちりした瞳、桜色の唇、そしてサラサラとした黒髪は、男の子にしては少し長めです。そのほっそりとした体つきも相まって女形(オヤマ)として将来が期待される子です。
「女形の芸をするからって、心と身体まで女になる必要なんかないじゃないか!」佐川君は不満げです。
「しょうがないよ一郎、女形は女の子の気持ちがわからないと務まらないんだ。だから梨園では当たり前のことなんだよ。」雅美君は少し寂しげに言いました。この二人には深い事情があるようです。私は二人の話を聞くためにゼミ室に招き入れました。
「柳沢先生、実は雅美は来月から歌舞伎の大河歌左衛門さんの別荘で一週間の過ごすんだよ。」
「歌左衛門さんといえば確か有名な大御所俳優さんだよね?」私が聞くと、
「はい、僕は歌左衛門さんに女としての作法を仕込んでもらうのです。」雅美君が言いました。
「遠回しに言うなよ!雅美は歌左衛門に女にされるんだよ。つまり男なのに男に犯されるんだよ。ほんとにそんなことされてもいいのかよ。」一郎君は雅美君の肩を抱きます。長身の彼が隣にいるとなかなか美男美女カップルに見えます。
「でも仕方ないじゃないですか、僕は歌舞伎役者になりたいんだ。それに断れば、一松座の名に傷がつくからね。どちらにしても僕には断ることができないんだよ。」雅美君の声は震えていました。
「雅美は本当にそれでいいのか?好きでもない男に抱かれるのかよ。しかも、完全にメス堕ちするまで男の味を覚え込まされるんだろう。俺だって今回の件でいろいろ調べて知ってるんだからな」一郎君が声を荒らげて言いました。
「それは僕が一番よくわかっているつもりだよ。それでも僕は自分の夢のためにこの試練を耐えなければならないんだ。」私は2人の会話で全てを理解しました。雅美君は役者として一皮剥けるために、そして家の事情に縛られて今回のオファーを断ることはできない。一郎君は上手に隠していますが、間違いなく雅美君に性の対象としての好意を持っています。思春期の青年にはよくあることです。そして私はそうした青年の同性に向ける恋心についても理解のある人間です。何とか力になってやりたいと思いました。
「一郎君、雅美君、君たちの気持ちはわかった。すべてはこの柳沢に任せておきたまえ。今から紹介状を書くから君はたちはそこに行くんだ。」私は2人に言いました。
私が紹介したのは熊本にある衆道館です。肥後の国、熊本と言えば男色のメッカです。
江戸時代、男女のセックスは生殖行為ですが、男と男のそれは精神の交わりとされ、高貴なものとされていました。
そして、武士たちの間で、それは当然のたしなみとされたのです。とに武張ったことがもてはやされる九州にあって、それは大変盛んに行われましたそれは当時は当たり前のことで「おれが稚児さん、さわらばさわれ腰の朱鞘は伊達じゃない」と俗謡に歌われるほどです。
今回紹介した衆道館は江戸時代から続く有名な男色専門の宿坊です。4泊5日の旅になるでしょうが、二人にとっては素晴らしい経験となるでしょう。雅美君が大河歌左衛門さんに抱かれる前に一郎くんが彼を抱けば良いのです。そして心も体もがっちりとつながってしまえば良いのです。
こうしたものは最初が肝心です。その後は多少、他の男につまみ食いされたとしても大した問題ではありません。
2人はそんなことも知る由もなく私に礼を言って旅立っていきました。
一松雅美君の体験
僕が大河歌左衛門さんに抱かれることに一郎があんなに反対するとは思いませんでした。
もしかしたら僕に性別を超えた感情を持ってくれてるのかもしれないとちょっと嬉しくなりました
だって彼は普通に女の子にモテるし、もちろん親しい友人ではあったけど、そんな素振りを見せた事はなかったから。
僕は秘めたる薄汚い願望を持っていました。それは一郎が僕のセックスの最初の相手になってくれることでした。彼にだったら女のように押し倒されて男性器を挿入されてもいいと思いました。彼に抱かれて女の子のような声を上げる自分を想像してオナニーしたこともあります。
僕はそんな自分の浅ましさに自己嫌悪していたんです。でも柳沢先生がチャンスをくれました。
「これはこれは初々しいカップルですね❤️衆道館の宿坊の主人の三輪亜希です。」中性的な顔立ちのご主人が僕たちを迎えてくれました
「ゆっくりしていってください。早速、雅美さんのお化粧部屋にご案内しますね。一郎さんは楽しみにしててくださいね。」三輪さんは僕の手を引いて母屋の裏にある離れへと僕を連れて行ってくれました。
「長いこと、ここで宿坊をしてますけど、あなたほどの素材は久しぶりですよ❤️腕によりをかけてメイクしますね。」
「はいどんな格好でもします。僕はもう、衆道館に来ると決まった時点で覚悟は決めてきたから。」
「いい心がけね、お化粧をして着飾るだけじゃないのよ❤️だってここは衆道のための宿坊よ。あなたはここで女になって恋する殿方の心を射止めるのよ」
三輪さんが僕に施してくれたメイクは、普段僕がしているような歌舞伎の女形の派手なものではありません。むしろナチュラルな薄化粧です。しかしそれがかえって僕の女性的な部分を際立たせます。そして用意された衣装は白のブラウスに青のスカート、白い帽子、清楚なお嬢様風の衣装でした。
「まあ!雅美さんよくお似合いだわ❤️どこからどうみても立派な女の子ね」三輪さんは鏡に僕を写して言いました。
「今日はこの格好で一郎くんと熊本の街を歩くのよ。いいわね❤️」三輪さんは僕に命じたのです。
女装した僕を見て一郎は初めは目を丸くしていました。そして僕の顔を見ながら恥ずかしそうに言いました。
「雅美……お前……」一郎は驚いています
「こんな格好おかしいよね」僕は泣き出しそうになってしまいました。
そんな僕に一郎はぎゅっと抱きしめてくれたんです。
「おかしくないぜ!すごく似合ってるよ❤️可愛いぜ!」
女装した僕を褒めてくれたことが嬉しかったです。僕の心臓がドキドキとなりました。
そして、僕たちは衆道館から熊本駅行きのローカル線に乗ったのです。
「雅美!熊本っていいところだな!」一郎は僕を見て言います。
「うん、僕もそう思うよ」僕は一郎に微笑んで答えました。
そして僕た
熊本駅からまずは市電に乗って上通にある映画館で映画を見ることにしました。僕は一郎と並んで座席に座ります。隣に座っている一郎の横顔を見ると胸がきゅんとします。彼はいつも男らしくかっこいいけど今日は特にかっこよく見えます。映画の内容はホラーもの。正直あまり僕の好みではありませんでしたが、隣に座る一郎が喜んでいる姿を見ると嬉しくなりました。でも、映画は怖くて、僕はビクビクと震えていました。すると一郎が黙って僕の手を握り肩を抱いてくれたんです。
映画は怖かったけど、でも彼とこうしていられることが何よりも幸せでした。そして昼食を食べた後で僕たちは市電に乗って熊本城公園に向かいました。そこは熊本の観光名所のひとつで緑豊かな公園です。そこで僕たちは池の周りを散歩しました。「雅美、お前ってそうしてると女みたいだよな」一郎が言いました。
「え?」僕は驚きました。
「だってさ、今日の格好とかもそうだけど、仕草とか歩き方とかさ、まるで女の子みたいじゃん」
女形は小さい頃から女の子のように育てられます。それは僕にとってはコンプレックスでしたが、一郎からそう言ってもらえると嬉しい気分になりました。
「雅美!池を見ろ、鯉がいるぜ!」一郎は無邪気にはしゃいでいます。
そんな無邪気な彼も可愛いなと思いました。本物の女の子も、彼にこんな感情を抱くのでしょうか。
僕は一郎に公園の木立の奥に連れて行かれました。
「雅美、ちょっとぎゅっとしてもいいかな?柔らかくていい匂いがするな。まるでほんとに女みたいだ。」
そして彼は僕をぎゅっと抱きしめました。彼のぬくもりを感じると僕の心臓の鼓動が激しくなっていきます。
「一郎、こんなところを誰かに見られたらまずいよ」僕はそう言いましたが、内心は嬉しさでいっぱいでした。
しかし彼が次に取った行動は予想外でした。「雅美❤️」
突然唇を重ねてきたのです。突然のことに驚いたけど抵抗できませんでした。でも嫌じゃなかったんです。むしろ嬉しかったんです。
そして彼はキスをしながらスカートの中に手を入れてきました。「雅美、お前のパンティ見ていいか」彼が言いました。「あ、あのさ、一郎、女装しているから女の子に見えるけど中身は男の子なんだよ。それでも見たいの?」
「うん、俺は女の体が見たいんじゃなくて、雅美の大事な部分を見せてもらいたいんだ。」
「見て笑ったりしないでね。傷つくから」
僕は恥ずかしくて顔を真っ赤にしてうなずきました。すると彼は僕のスカートをまくりあげてきたのです。
そこには白い下着に包まれた僕自身がありました。
「やだ、見ないで、恥ずかしいよ、一郎❤️」
一郎はそれを優しく触ってきました。彼はまるで女の子を扱うかのように丁寧に扱ってくれるのです。「雅美のここってちっちゃくて可愛いぜ。足も腰も細くて女みたいだな❤️」そう言いながらも彼の指は激しく動いていました。
「ああん!だめえ、そこ、やだ。」公園の植え込みの陰で彼は僕のおちんちんをシコシコします。そして、シコシコしながらキスをしてくるのです。「ああん、僕、もうだめ、いっちゃう!」
僕は体を痙攣させながら射精しました。公園の芝生に、僕の精液が飛び散りました。
そして彼は僕を抱きしめてくれました。「雅美!お前って本当に可愛いな」
「一郎、ありがとう❤️でも、やられっぱなしじゃ嫌だな。一郎も見せてよ❤️」
僕は彼の膝の上に頭を乗せるふりをしてチャックを下ろしました。チャックの下の彼のおちんちんは、チャックを開けた瞬間に、ブルンと震えて外に出てきました。「うわっすごく大きくて元気いいね❤️」
「雅美、そんなに見ないでくれよ」一郎が恥ずかしそう言いました。
「だーめ、僕もちゃんと女の子になる練習しなきゃ、協力してくれるんでしょ一郎❤️」
僕は彼の股間に顔を寄せていきます。そして彼のおちんちんを口に含みました。
それは硬く大きくて、僕は小さな口で精一杯舐めてあげました。すると一郎のおちんちんはさらに大きくなっていきました。彼の大きな手のひらが僕の頭を撫でます。するともっともっと心を込めてフェラチオしたくなるんです。
女の子なら、誰もが感じる気持ち、それを男である僕が感じているんです。
「一郎、もっと気持ち良くなって❤️」
そして僕は彼のものを口に含みました。喉奥まで彼を受け入れます。すると彼のものがさらに大きさを増してきました。
「っっんんむぅちゅ、一郎❤️口の中に、」言いかけた瞬間、びゅーーーーびゅーーーーって口の中に一郎の精液が射精されたんです。「ごめん雅美」「ううん、いいよ、んんっすっごく濃くて一郎の匂いがする。」
「お前、エロすぎだろ!どうなっても知らねーぞ!」
やがて彼は僕を抱き寄せてきました。そして僕のお尻を撫で始めたんです。「雅美!お前の尻は女みたいに柔らかいな!」そう言って彼は僕のスカートをめくりあげました。「ああん、恥ずかしいよ、」
彼は僕のパンティを脱がせようとしましたが、さすがにそれは恥ずかしくて抵抗しました。でも結局僕はパンティを取られてしまいました。「一郎、だめだよ、そこは見られたくない」
しかし彼は許してくれません。それどころか僕のお尻に顔を埋めてきたんです。
「ああ!だめえ!」と声を上げた時、彼の舌が僕のお尻の穴に触れたのです。その瞬間、背筋にぞくっとしたものを感じました。そして同時に股間にも温かい感触が広がります。「雅美❤️お前の尻の穴ってピンク色で綺麗だな。それにすごく可愛いぜ❤️」そう言って彼は僕のお尻の穴を舐め始めたのです。「ああ、一郎の舌気持ちいい!」
僕は思わず声を出してしまいました。彼の舌が僕のお尻の穴の中に入ってくる度に体が震えます。そして今度はおちんちんを握られてシコシコされました。するとまた勃起してしまいました。「尻マンコいじられて雅美のチンチンも感じてるんだな。ほら俺のも見て見ろよ、また、こんなになってるぜ」
一郎のそれは大きくて、太くて、血管が浮き出ていてすごくいやらしいものでした。
僕は思わず唾を飲み込みました。「出したばっかりなのに一郎のおちんちんすごく元気だね」
「ああ、雅美と繋がりたいんだ」「一郎、僕は男の子だよ本当にいいの?」「ああ、大河歌左衛門なんかに雅美の初めてはやらせねえよ!俺は雅美とひとつになりたいんだ。」彼はそう言って僕にキスをしてきました。
「うん❤️僕も初めては一郎がいい!」「いくぜ、愛してる雅美!」
そして彼のものが僕の中に入ってくるのを感じたのです。
それはすごく大きくて苦しいものでしたが、不思議と痛みは感じませんでした。それどころか僕はとても幸せだったんです。「一郎❤️好きだよ❤️」
「俺もだよ雅美!」僕たちは強く抱きしめあいました。そして彼が動き始めると僕の体はまるで女の子のように反応しました。「ああっ!一郎のおちん、ちん、いいっ!もっと突いてぇ!」
「雅美!俺、もうダメだ!」「僕もまた出ちゃう❤️」
そして僕たちは同時に果てました。彼のものが僕の中にびゅーーーびゅーーーーって注がれるのを感じます。
「一郎❤️ありがとう❤️」僕は彼に抱きつきました。すると彼は優しくキスをしてくれました。
こうして僕と一郎は結ばれました。
それからは衆道館で毎日のように愛し合いました。それが僕の青春の素敵な思い出になりました。
そして東京へ帰り、数日後突然後ろから声をかけられたのです。
驚いて振り返るとそこにいたのは、あの大河歌左衛門さんだったんです。
僕の両親が連絡したのでしょう
「雅美くん❤️お友達と熊本に逃げていたなんてね❤️梨園の掟を甘く見ては困るなぁ」
彼はそう言って僕の耳元で囁きました。そして大河お付きの大男が僕をつれていこうとします。
「他の男と逃げちゃうような、いけない子は、私がたっぷりと雌犬に調教してあげるからね❤️雅美くん❤️歌舞伎役者の将来を捨てたくないだろう。」
そう言うと歌左衛門は僕を引っ張っていきました。
僕はそれに従いました。歌舞伎の世界の序列は絶対です。
こうなる事は覚悟していました。柳沢先生はその前に僕に一郎との大切な思い出をくれたのです。
(一郎ごめんね❤️僕は梨園の子、運命からは逃れられないんだ。でも心は一郎にあげたから)
そして連れて行かれたのは都内の高級ホテルのスイートルームでした。
「雅美君、君は女形でも逸材だ、君は女装すると本当の女の子みたいだね❤️」
「や、やめてください!」僕は抵抗しましたが、歌左衛門は僕をベッドに押し倒すと強引に服を脱がせました。そして僕のパンティを剥ぎ取ってしまいました。「雅美くん!君は本当に可愛いね❤️」
「やだ、見ないで!」僕は恥ずかしくて死にそうでした。でも彼は許してくれませんでした。
そしてスカートを捲り上げ僕のお尻の穴に指を入れて来たんです。
「ああん!そこはだめえ!」
「雅美くんのお尻マンコもすごく綺麗だよ❤️」
歌左衛門は僕の唇に蕩けるようなディープキスをし、乳首を優しく指で刺激してきます。
身体の力が抜けてしまうような甘く、完璧なテクニックです。
「雅美くん、君は本当に可愛いよ❤️」
歌左衛門は僕のパンティを脱がせておちんちんをしゃぶってきました。お尻をいじられながらしゃぶられたんです。
「ああ、だめえ!そんな、ひぃ」
「雅美くん❤️君のここすごくキュンキュンと指を締め付けてくるよ。川路!お前も混ざるんだ!」
「可愛い男の娘ですね、ごちになります!歌左衛門さん」
歌左衛門のお付きの大男が僕の乳首を触り、いきり勃つものを顔にべったり押し付けてきました。
「さて、雅美君の尻マンコに私の形を覚えさせてやるからね!」
「ああ、一郎以外とするなんて、やだ、やめて!お願い!」
しかし大河歌左衛門は許してくれませんでした。
「嫌がる姿がまた興奮させるね」
そして僕のお尻に彼のものを容赦なくすぶすぶと入れてきたのです。
圧倒的な立場を前にどんなことをしても僕が抵抗できないことを知っているのです
「雅美くん❤️君は本当に可愛いよ」彼は激しく腰を動かしてきます。
彼のものは太く長く、奥まで侵入していました。
「やだぁ!抜いてください!お願いします!」僕は泣き叫びます。
しかし大河歌左衛門は容赦なく僕を犯しはじめました。
「川路!お前も雅美君の口にねじ込んでやれ!」
「はい、歌左衛門様!」川路はそう言うと僕の頭を掴み口に巨大なものを入れてきました。
「雅美くん❤️君の喉マンコ気持ちいいよ」と川路が叫びました。そして彼はさらに激しく腰を振り始めます。
「おおお、いい尻穴だ!」歌左衛門が抉るように腰を振りました。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️
あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」女の子みたいな声をあげる僕、
「雅美くん❤️腰を振るんだ!そして私のちんぽの味をしっかり覚えるんだよ❤️」
歌舞伎の大御所の圧倒的な存在を前に僕は言いなりになるしかありません。
僕は涙を流し腰を振りました。「ほら、もっと激しく!」歌左衛門が腰を動かしながら命令します。
僕は言われるままに激しく腰を振りました。
「あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」
歌左衛門に僕は完全に調教されていました
「雅美くん❤️可愛いよ!君は最高の男の娘だ!」彼の腰がさらに激しく動き始めます。「んんんっ!!ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️きもひよしゅぎ僕のお尻壊れちゃう!!」あまりの激しさに思わず叫んでしまいます。
「雅美君❤️私の子種をたっぷり注いであげるね」どびゅう!びゅーーーーびゅーーーびゅーーーーー!
彼はそう言うと僕の中に大量の精液を流し込みました。そして同時に僕も射精してしまいました。
「雅美くん!次は川路のモノも受け入れるんだ!こいつはケダモノだよ」
彼はそう言うと僕を大男の川路に譲り渡しました。
「ひぃ、、怖いよ、やだ、」よろよろと逃げようとする僕。
「雅美くん!捕まえたぜ❤️」川路はそう言うと僕のお尻にいきなり突っ込んできました。
「お゛っほぉぉぉぉおおお゛っ!!!太いぃぃぃいいいっ!」僕は思わず絶叫してしまいました。
「雅美くんのケツマンコ気持ちいいぜ!!たっぷり種付けしてやるからな!!」彼は容赦なく腰を動かし始めました。
「いや、ダメ、壊れちゃう……ッ!」僕は必死に抵抗しますが無駄でした。
歌左衛門はその様子を見てニヤニヤと笑いながらお酒を飲んでいました。
「雅美くん❤️気持ちいいだろ?川路のは大きくて絶倫だからね」
歌左衛門はそう言うと僕の口に自分のものを入れてきました。
「あ゛っ!あ゛っ!!お゛っ!お゛っ!お゛んっ!」僕は獣のような声を上げながら2人の男に犯されていました。
「雅美くん❤️君は本当に可愛いね❤️」
「雅美くん❤️出すぞ!ケツマンコにたっぷり注いでやるからな!」
「お゛ぉおッッ❤️はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️」
そして2人の男の動きが早くなります。
「雅美くん!出すぞ!」「俺もイクぜ!!」
「ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう……おちんぽ……好き❤️あ゛ぁあああああああああああぁあああっ❤️」僕が絶叫したと同時に2人の男は同時に僕の中に射精しました。
僕はビクビクと痙攣しながら意識を失ってしまいました。
その翌日も僕は朝から歌左衞門と川路に調教されました。
「雅美くん、可愛いよ❤️」歌左衞門はそう言うと僕にキスをしました。
「んっ……ふぅっ……」僕は自分から彼の舌を絡ませました。
そして川路は僕を後ろから抱きかかえて胸を揉んできます。
「あ、ん……川路さん❤️だめ、です……」僕は快楽に抗おうとしますが力が入りません。
「雅美くん!君は本当に可愛い男の娘だよ!」彼は僕のお尻の穴に指を入れてきました。
「ひぃ、歌左衞門さん、そ゛こぉおッもっといじめて❤️」僕ははしたない声を上げてしまいます。
「雅美くん!可愛いよ!」歌左衞門はそう言うと僕を抱きしめました。そして川路も後ろから僕にキスしてきます。
「ん、んんっ❤️んんッ❤️」
「雅美くん!俺のちんぽしゃぶってくれよ」川路は僕の頭を掴んで自分のものを無理やり押し付けてきました。
「はい、わかりました……んっ、ちゅっ、ちゅぱっ」僕は言われるままに彼のものを舐め始めました。
(逞しいおちんちん❤️僕もう気持ちも身体も女の子になっちゃった)
「雅美くん!可愛いよ!」歌左衞門は僕の乳首を優しく愛撫してきます。
そして川路のものは硬く大きくなっていました。
「ほら、ケツマンコを掘られて感じているんだろ?お前は雌犬だ!」川路は激しく腰を動かしてきました。
「んんッ❤️んっ❤️んんッッ❤️」僕は必死で声を堪えます。しかし彼は容赦なく僕を追い詰めていきます。
「あ゛っ!あ゛っ!だめ、そこっ❤️そこは弱いのぉ」
「雅美、出すぜ!お前は最高の女だ!」彼はそう言うとさらに腰を振り続けます。
僕はもう何も考えられなくなっていました。そしてついにその時が来ました。どびゅう!!びゅーーびゅーーーびゅーーーーー!川路は僕の中に大量の精液を流し込みました。
そして歌左衞門もまた僕の口に熱いものを放ちました。
「雅美くん❤️君の口マンコ、可愛い顔にぶっかけてやる!」びゅーーーーびゅーーーーっと僕の顔と口に精液をかけます。僕はそれを全て飲み干しました。そしてメス堕ちした僕に2人の男も満足そうな表情を浮かべていました。
「雅美、お前はもう俺たちの女だな」川路が言いました。
「はい、私は大河歌左衞門様のものです。どうぞ一松屋、並びに雅美をお引き立てください。」
と僕は平伏し答えました。
こうして僕は歌舞伎の世界で生きることになったのです。それは僕が望んだことでした。
「雅美!お前を一流の女形に俺が育ててやる」歌左衞門は僕にそう言いました。
エピローグ
それから3年、僕は大河歌左衞門さんの後ろ盾をえて一松 雅美君は歌舞伎会の若手女形としてスターダムにのしあがりました。
一方の佐川一郎君はアクションスターとしてメキメキと頭角を表していきました。
歌左衞門さんとは3年間という約束で彼のモノになってきました。そして彼も、それに見合う、それ以上の庇護を僕に与えてくれました。
「雅美!今日で君ともお別れだね。晴れて1本立ちだ。そんな君にプレゼントがあるんだ!」
ある日のこと、大河歌左衛門さんが僕に言いました。彼は、たくさんのプレゼントを僕にくれるのです。
「新しいお召し物ですか?それともなにか別の?」
僕は目を輝かせながら聞きました。歌左衛門さんは笑いながら答えます。
「多分、君が1番欲しがっていたものだよ。」
歌左衛門さんが差し出したのは一冊の映画の脚本でした。柳沢教授が平安時代を舞台に書き下ろした原作の男色因習ロマネスク巨編!「瀬を早み」でした。
「瀬を早(はや)み 岩にせかるる 滝川(たきがは)のわれても末に 逢はむとぞ思ふ」という和歌をモチーフに
貴族の若者と歌舞伎役者の美少年の禁断の恋を描いた名作です。
しかも歌舞伎役者に僕が、貴族の若者に佐川一郎がキャスティングされていたのです。
男同士の濡れ場もある激しいストーリーです。
「3年間、君たちの仲を裂いて悪かったね。君はこれに出て佐川一郎との恋をもう一度思いだして欲しい。そしてこの脚本に負けないような素晴らしい舞台を作って欲しいんだ!それは脚本を提供してくれた。柳沢先生も同じ思いだよ。」歌左衛門さんはそう言いました。
僕はその台本を手にして感動に打ち震えました。
「はい!必ずや最高の舞台にしてみせます!」僕は決意を固めました。