※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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岐阜県 H村 鉱山町の「穴蔵の姫」制度と花弁全開八連性波❤️

人間の本能を呼び覚ますような、薄暗い洞窟の中で、私の愛する教え子である姉川美奈子の喘ぎ声が響いていました。

彼女のむっちりとした尻をがっちりと抑えて、男がえぐるように腰を振っています。

そして前方からは、彼女の豊かな乳房を卑猥な笑顔で弄びながら男が彼女の口にペニスを加えさせていました。彼女のサラサラの黒髪をつかんで、奥までしゃぶり込むように、男は自分のものをおしつけています。

男たちが腰を振るために、彼女の小さな体がビクビクと痙攣していました。

「っ♡ っ♡ イグッ♡ イグッ♡ はあっ♡ はああ♡ んんんんんふえぇぇ♡ あへぁあーっ♡ ふーっ♡ はっ、はっ、はっ、はーっ♡」

日頃、知的で清楚な美奈子の口から発されるとは思えないメスの喘ぎ声が彼女の口から漏れていました。

「美奈子ちゃん、自分からお尻振ってまたイっちゃうんじゃないの?イキなよ!柳沢先生も見てるよ、ほら、イキなよ!イケよ!」

「おら出すぜ、飲めよ!」どぴゅどぴゅ

彼女の反応に興奮したのか、フェラチオをさせていた男の方は、彼女の口の中に射精しました。

彼女の割れ目に挿入していた男は彼女の反応を楽しむように、男がピストンの速度を早めました。彼女は息を切らしながら絶頂へと追い詰められていきます。

「先生、みないで、だめ、あひぃ❤️ん゛ん゛ん゛ん゛イグウゥッ♡ イグウ♡ んんんんん゛ん゛ん゛ん゛♡」

「イってるイッてる!こんな状態からクリトリスをクリクリされたら、どんなになっちゃうかな?潮吹き行ってみようか!」

「や、いったばかりで、だ、ふぇえっ♡ ふぁああっ♡はぁああぁっ♡」

ジョロロロロ、彼の割れ目からおもらしをしたように潮が吹きました。

そして、ぐったりする彼女に男は再びいきり立ったペニスを挿入して、自らの射精に向けて腰を振っていきます。獲物を追い詰めるかのような過酷なピストンです。

彼女の垂れ目がちの優しい瞳から涙が溢れていました。男たちに犯されて惨めに感じている自分が辛くて悲しいのに違いありません。しかし、男はそんな彼女の気持ちを踏みにじるように、私の目の前に彼女を引きずってきて、私の見ている前で、絶頂させるのです。

「やめてください!もう充分でしょう。彼女が一体何をしたと言うのですか?」

私は懸命に抗議しますが、全くの無力です。

「イケよ!淫乱女!大好きな先生の見ている前で、無様にイケよ!」

「ふーっ♡ やら、イキたくない。ふーっ♡ んっ!んん゛ん゛ん゛ん゛ん゛イグイグイグイグはあっ♡ はーっ♡ はーはああああぁぁっ♡ はああぁぁっ♡ふーっ♡ はーはー♡ いっくぅううううっ♡」

美奈子の目は完全に虚ろになっていました。

私の前で、教え子がレイプされながら果てていく姿を見つめるしかできないなんて……。

美奈子は白目を剥きながら、失禁しています。

「おい、まだ終わりじゃねーぞ!」

美奈子はぐったりと地面に突っ伏して、ビクビクと痙攣しているばかりでした。

そして、男が彼女の中からペニスを引き抜いた瞬間、彼女の股間から小水が溢れました。

「お漏らしまでしちまって……そんなに気持ちよかったのかよ!」

「あへぇ……♡」

「こんなエロいガキ、徹底的に犯してやるしかねーよなぁ!」

「先生……見ないで……」とうわ言のように呟く美奈子。

私は彼女のそんな姿をただ見ていることしかできませんでした。

 

それは、彼女がある約束を、この娼窟の管理者としてしまったからです。

 

それは岐阜県のある山村にフィールドワークに行ったことが原因でした。

岐阜県の山間部は奥まった山の中に村が存在します。豊富な鉱物資源や林業が基盤となって作られた村です。

通常、そうした村では、男女の人口比率は、極端に男性が多くその中でいびつな社会制度が形ずくられる傾向があります。

今回、フィールドワークに訪れたH村も国内有数のモリブデン鉱山として知られ令和に入った今も村には多くの男達が住んでいました。肉体労働のたくましい男たちが集まれば、そこに女性の需要があります。しかし山奥の村なので、遊郭も酒場もありません。そこで江戸時代に生み出されたのが村の娼窟です。使われなくなった鉱山の試掘坑であったところ掘り広げて作られた男たちのセックスルームです。村の男たちに女を与えるために作られた施設なのです。

そして、そこで、春を鬻ぐのは村の女たちであり、多くは経済的に厳しい立場にいる女性たちです。私たちは娼窟で働く「穴蔵の姫」穴姫を取材しに行ったのです。

現在、穴姫を務めるのは、その道20年のベテランの40歳の倉沢理子さんとアイターンでこの村に来た32歳の柚木栄子さん、そしてまさに私たちが取材をした日、18歳の少女がそこに連れてこられたのです。彼女の名は、青山佳奈、鉱夫であった父親が休日に山に山菜取りに行って滑落してなくなると言う不幸に見舞われました。そしてさらに彼女が不幸だったのは、父親が鉱山事務所に大きな借金をしていたことです。残された彼女と妹にその返済力はなく、結局、穴蔵の姫として彼女が稼ぐことで解決が図られたのです。店に通に連れてこられた彼女の姿は痛々しいものがありました。

田舎の学校のセーラー服、素朴で愛らしい顔立ち、まだ未発達の女性としての体、むくつけき鉱夫たちの性のはけ口になるには、あまりに哀れな姿でした。彼女は、自分の過酷な運命に立ち向かうように、唇を閉じて涙を浮かべていました。

人権を考えれば、当然のことながら、周辺の大人からの配慮があっても良いはずです。

しかし、村と言うものは、ある種、独自の価値観で動いていますので、この若い娘が穴蔵の姫になると言うことに地域の人々は期待こそすれ守ってあげようと言う気は起きなかったようです。部外者の私たちから見ればひどい話ですがそうしたことが当たり前に通ってしまうのが村であり、風習と言うもの恐ろしさなのです。

「こんな小さな女の子が男たちの性の奴隷になるなんて、ここは日本ですか!令和の世の中ですか?何とかならないんですか?」まるで彼女の姉のように美奈子が娼窟の管理者の木下さんに抗議します。彼女も私のゼミのゼミ生ですから、風習に対してをリスペクトは忘れていません。しかし彼女はかつて貧乏なお寺の娘として、「躰捨施徳会」という名目で護寺会の男たちに、高校1年生から3年生の間、おもちゃにされてきた悲しい経験があります。きっと佳奈ちゃんの顔に、かつての自分の姿を重ねたのでしょう。

「もし借金があるなら、私が肩代わりしましょう。風習は大事ですが、この子は、こんな世界に足を突っ込むような子ではありませんよ。」私も木下さんに頭を下げました。

 

「柳沢先生ほどの方ならわかると思うが、よそもんが口を挟むのはやめてもらおうか。穴姫がいなかったら、男たちの性のはけ口は、村に住む女たちに向けられる。それこそ何の罪もない女たちが犯されるんだぞ。安っぽい人権論で余計な口を聞くんじゃないよ」娼窟の管理者の木下さんはいいました。「そんな非人道的な事……!」と言い返した美奈子ですが、相手も客商売です。そしてこちらの話を聞いてくれる様子はありません。

結局、あきらめるほかありませんでした。

しかし、次の日のことです、木下さんが美奈子と私を訪ねてやってきました。

ベテラン穴姫の倉沢理子さんと柚木栄子さんが木下さんに取りなしてくれたようです。

「柳沢先生が借金を肩代わりすると言うなら青山佳奈の件はなかったことにしてもいい。ただし1つだけ条件がある。鉱山の連中は佳奈が穴姫になることを楽しみにしていたんだ。そして俺も2日分の予約は取ってしまった!この2日だけ代役を立てなければならない。そこで、あんたの所の、美奈子さんが代役をやると言うなら、おたくらの言い分を飲もうじゃないか。」木下の後ろでは、青山佳奈ちゃんがすまなそうにうつむいて泣いています。

当然、心の優しい美奈子が断れるはずはありませんでした。「わかりました。私が穴姫を務めさせていただきます。」美奈子は、そういいました。

「そんなことさせられないよ」私は彼女を止めました

「先生、私なら大丈夫です。借金の肩代わりをしてくださっただけで大感謝です。先生も知ってるでしょう。私の過去を、佳奈ちゃんにはそんな地獄を覗かずに幸せな大人になってほしいんです。私が我慢すればいいんです。この1日を乗り切れば、佳奈ちゃんは助かるんです。」と美奈子。

私は彼女の決意の前に屈するしかありませんでした。

 

姉川美奈子の体験 穴姫になった私。

妹のために必死に涙を溜めて、過酷な運命と向き合おうとしている青山佳奈ちゃんの姿を見たとき、私はたまらない気分になりました。思春期の多感な時期に男たちの性能おもちゃにされる。体験は一生の傷として残ります。

私は柳沢先生と言う素晴らしい指導者を得て立ち直ることができましたが、そのような幸運は、このように千に一つもないでしょう。佳奈ちゃんは、まさに人生を壊される瀬戸際にいたのです。だから私は彼女の代わりに穴姫になることを申し出ました。いくら目的のためとは言え、見ず知らずの男たちに犯されることを選んだ愚かな女を柳沢先生は軽蔑されたかもしれません。しかし、無力な私にできる世の中の理不尽へのこれが精一杯の抵抗でした。誰かの代わりにこの命と体を捨てることで、守るものが守れるなら何をためらう必要があるでしょうか。

「美奈子ちゃん、見れば見るほどいい女だなぁ。佳奈みたいなしょんべんくさいガキよりも、あんたの方がはるかにイケてるぜ。あんたの最初の客は俺になるからな。よろしく頼むぜ。」管理者の木下は、下劣なことに、最初の客としてエントリーしていたのです。私は今日の昼から、2日後の昼まで、あの薄暗い鉱山の中の娼窟で男たちとセックスをしなければならないのです。

 

実際に穴蔵の部屋に行くと壁はきれいにレリーフが施されており、上質なベッドもシャワーもついてありました。さすが鉱山会社が管理するだけにしっかりとしたものです。そして洞窟の中と言うのも冬は暖かく、夏は涼しく、セックスをするには理想的な環境と思われました。これから男たちの慰み者になると言うのに、私はその瞬間まで柳沢先生のために研究をしてしまうのです。考えてみれば、私が穴姫を経験するのも、先生の偉大な研究のお役に立つと思えば、いくらでも我慢できるそう思いました。

部屋に入る前にベテラン穴姫の倉沢さんが私にビー玉ほどの茶色い丸薬をくれました。

「佳奈ちゃんのために、あんた身代わりを買って出たんだって。いい子だね。男たちに抱かれる前にこれを飲んでおきな。気分的にぐっと楽になるから。」私は勧められるままに薬を飲みました。おそらくエッチな気分にさせられる薬です。でも、そんなものも飲まなければ見ず知らずの男たちに体を差し出す気にはなれません。

「美奈子ちゃん、早速よろしく頼むよ。早く裸になって、おじさんに体を見せてよ。」

管理事務所の木下さんが部屋に入るなり、ねちっとした顔で私の体を眺め服を脱いでいきます。

でっぷりとした体に、凶悪なおちんちんが勃起していました。

「分りました、穴姫ですからちゃんと言われたことには従います。」

私は覚悟を決めて、服を脱いでいきます。

「おお!やっぱりいい体してるな!肌は雪のように白くて、モチモチしている」木下さんは、私の体を嘗め回すように見ています。

そして、私が下着姿になると「ブラも脱いでくれよ」と言ってきましたので私はブラジャーのフロントホックを外します。すると彼はすかさず私の胸に手を伸ばしました。

「美奈子ちゃん、胸はFカップくらいあるかな?いい大きさじゃないか。」と言いながら彼は私の胸をもみしだいてきました。

「あ、あんまり強くされると痛いです……」と私が言うと、「ごめんごめん、でも敏感なおっぱいしてるね。ここいじられると変な気持ちになっちゃうんじゃないの?」と言って今度は乳首を中心に責め始めました。

最初はくすぐったいだけだったのが段々と気持ちよくなってきてしまい私は吐息を漏らしてしまいました。

木下さんはそんな私の様子を見てニヤニヤと笑っています。そしてついには私のショーツの中に手を入れてきました。

「やめてください!」という声も聞かずにそのまま私の割れ目をなぞり始めたのです。「美奈子ちゃん、おっぱいを触られて感じちゃったかな?もう濡れてるじゃないか」と言われてしまいました。

私は恥ずかしさで顔が真っ赤になってしまいました。そして彼は私のショーツを脱がせてきたのです。

「ああ!恥ずかしい!」私が足を閉じて抵抗しようとすると、木下さんは強引に足を広げさせてきました。

「綺麗なピンク色してるね」と言いながらまじまじと見ています。

「見ないでぇ……」と私が言っても聞いてくれません。「ふんふん甘い匂いがするぞ❤️」

それどころかさらに顔を近づけて匂いまで嗅いでいるようでした。

「やめてぇ…ひぐっ…」と私が言っても聞いてくれません。そして彼はついに私の割れ目を指で広げてきたのです。「おお!これが処女膜か。かわいいねぇ」と言いさらに指で触り始めました。

「ひぃ……あっ!」私は思わず悲鳴を上げてしまいましたが、それでもお構いなしといった様子で弄り続けます。

 

そしてとうとう指が中に入ってきてしまいました。最初は痛かったのですが次第に気持ちよくなってきました。

すると今度はクリトリスまでいじってきたのです!あまりの快感に腰が浮いてしまいます。「あ、ああん!」と声が出てしまいました。「お、ここが感じるのか?」と彼は言うとさらに強く押し込んできます。

「ああ!だめぇ!」私は思わず叫んでしまいました。すると今度は指を入れてかき回し始めました。

女を狂わせることに慣れた男の指遣い、もし佳奈ちゃんがこの場にいたら、どんなかわいそうなことになったでしょうか。しかし、彼の行為は私であっても耐えがたいものでした。

「くひ、清楚な顔した娘がおまんこを濡らす姿は格別だな。ほら、もっと濡らせ、自分から腰を触れ」

グチュグチュという音が部屋に響き渡ります。

「もうダメぇ……イクッ!!」私が絶頂を迎えようとした瞬間、突然指を抜かれてしまったのです。

「え……?」と思っていると、今度は何か熱いものが押し当てられました。まさか……と思い見上げるとそこには彼のおちんちんがありました。「嫌ぁ!そんなの無理です!」私は慌てて後ずさりしましたが、すぐに捕まってしまいます。

「安心しな、最初は痛いかもしれねぇけどそのうち気持ちよくなるさ」と彼は私の両足首を掴むと強引に股を開かせてきました。そして一気に奥まで入れられてしまいました。「うぐぅ……痛ぁい……」あまりの質量にお腹が苦しくなり息ができなくなりました。しかしそれでも彼は容赦なく動き始めました。パンッ!パンッ!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡ります。木下さんは、お相撲さんのような大男です。私の体押しつぶすようにのしかかりピストンしてきます。

拒むことも許されずにキスをされ、乳首を摘ままれます。

「うう……くふっ……」私は必死に我慢しましたが、だんだん変な気分になってきてしまいます。

「美奈子ちゃんのおまんこは最高だ」と言いながらさらに激しく突いてきました。

「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」

「美奈子ちゃんのおまんこは最高に気持ちいいよ。ほら、言ってごらん。おじさんのおちんちん気持ちいいですって言ってみて」と彼は耳元で囁きます。

私は恥ずかしさのあまり顔を背けてしまいました。しかしそれでも許してくれません。「言わないともっと激しくするぞ?」と言われてしまい仕方なく口にしてしまいました。「お、おっ、ん゛んっ❤️ きもぢいぃ……でずっ!あっ!ああっ!」

「よく言えたね。ご褒美をあげよう」と言い、彼はさらにピストンを速めてきました。

「ああっ!だめぇっ!!ひあ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️またイグッ!!」私はまたしても絶頂を迎えてしまいました。しかしそれでもまだ終わりではありません。

今度は仰向けに寝転ばされ足を開かされました。そして再び挿入してきたのです。「いやっ!もう許してください!」と懇願しても無駄でした。むしろ逆効果だったようです。彼は私を抱き抱えると駅弁スタイルで犯し始めました。重力によってさらに深くまで突き刺さってきます。子宮口をこじ開けられるような感覚に襲われ私は悶絶しました。「ひぃっ!無理です!もう入らない!」

 

「大丈夫、入るよ」と言いながら彼は何度も打ち付けてきました。そしてついにその時が訪れました。今までとは比べ物にならないほどの衝撃とともに熱い液体が流れ込んできたのです。中出しされたのだと気付くのに時間はかかりませんでした。ドクンドクンという脈動に合わせて私も痙攣してしまいました。引き抜かれた後も逆流してくる精液を見て絶望感に苛まれながらも、淫らな気持ちになっている自分がいたことに私は驚きました。

「60分休んだら次の男が来るからな!体を洗って服を着て待つんだ。コスチュームはタンスの中にある好きなものを使え。」木下さんはそういうと部屋を出て行きました。

自分がまるでセックスをする機械になった気分です。大学生として東京の学校に通っていた自分が夢だったような気分になります。隣の部屋からはベテラン穴姫の倉沢理子さんと柚木栄子喘ぎ声が高く響いていました。

シャワーを丹念に浴びて服を着ます。男の欲情を誘うようなきわどい服が多く迷いました。

そしてすぐに次の男が入ってきます。鉱夫ではなく高校3年生の男の子でした。青山佳奈ちゃんが穴姫にさせられると聞いて尋ねてきた同じ高校の男の子です。

「おねえが青山さんの代わりなんだね。東京から来たって聞いたけど、やっぱり美人だよね。」彼はそういうと私の体を無遠慮に触り始めました。胸を鷲掴みにして揉みしだき、お尻を撫で回しショーツの中に手を入れてきました。

不幸な生い立ちの後輩の女の子を金づくで抱こうとしてやってきた最低の男の子です。私も少し腹を立てました。

「ちょっ!ちょっと待ってください!」私は彼の手を払いのけました。

すると彼は怒ったような態度で私を押し倒してきました。そして強引に服を脱がせてきたのです。

「や、やめてください……」という声も無視されてしまいました。

「年下のガキだと思って舐めるなよ!ここは鉱山町!男になめた態度を取る女はちんぽで殴れって諺があるんだよ!」

下着も剥ぎ取られ全裸になってしまいます。彼の視線は私の体を舐め回すように見つめていました。

「おっぱいでかいねぇ……触ってもいいかな?」と言い私の手を掴みました。

抵抗しようとしたのですが力が強くて振り払うことができません。彼はそのまま私の胸を鷲掴みにして揉み始めました。

「や、やめてください!」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。彼は私を押さえつけると乳首を舐め始めました。舌先でつついたり転がすように舐めたり吸ったりと様々な方法で責め立てられます。最初はくすぐったかったのですが次第に気持ちよくなってしまいました。

「あれ?年下のガキに責められて感じてるの?乳首ビンビンになってるよ」と言われてしまいました。

「そ、そんなことありません!」私は否定しましたが無駄でした。

彼はさらに激しく責め立ててきました。指先でつまんで引っ張ったり爪を立てたりと様々な方法で刺激されていきます。

「あ……ああ……」思わず声が出てしまい慌てて口を塞ぎます。しかしそれも無駄な抵抗でした。

「おねえちゃん感じやすいんだね!おまんこも濡れてきてるよ」と言い私の足を広げさせました。

そして顔を近づけると匂いを嗅ぎ始めました。

 

「ふぅ~ん……これがおねえちゃんのおまんこの匂いか〜いい匂いだね」と言いながら私の秘部に顔を埋めてきました。舌でペロペロと舐められたり、クリトリスを舐められたりと徹底的に責められます。私は必死に耐えようとしましたが無駄でした。ついに絶頂を迎えてしまいました。

「うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、いぐっあ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」

しかしそれでも許してくれません。

今度は男性器を挿入してきたのです。そして激しく動かし始めたのです。膣内をかき回されるような感覚に襲われ私は悶絶してしまいました。「ああっ!だめぇっ!!」と叫びますが彼は聞く耳を持ちません。

「おねえちゃんのおまんこは最高だよ!」と言いながらさらに激しく動かしてきました。そしてついにその時が訪れました。今までとは比べ物にならないほどの衝撃とともに熱い液体がドクンドクンという脈動に合わせて出され、打ちのめされた子宮がも痙攣してしまいました。

「お姉さんみたいな綺麗な女の子は、この田舎にはいないから!記念に写メ撮らせてもらうよ。」男の子は中出しされた私の割れ目と顔が両方映るようなアングルで、写真を撮りながらその横でピースしていました。

そしてなんとクラスメイトのLINEにそれを流したのです。

私は絶望感と怒りが入り混じった感情に包まれました。そして男の子は部屋を出て行った後、私は悔しさのあまり泣き崩れてしまいました。

しかしそんな私を嘲るように木下さんが顔を出しました。

「ガキにイかされたのか!だらしない女だな。また次60分で次の客だからな。次の客は3時間チャーターだ。めちゃくちゃ女に飢えてる感じだからな覚悟して準備しとけよ。」

私は呆然とするしかありませんでした。

そして次のお客さんが入ってきます。ガツガツとした雰囲気の人でダムの工事現場から来た30代後半くらいの男性です。「女だ!」彼は私を見るといきなり抱きつきキスをしてきました。「んちゅ……れろっ……」舌を入れられ口内を蹂躙されていきます。さらに胸を揉まれ、ショーツの中に手を入れてきたのです!「いやっ!」と抵抗しましたが無駄でした。そのままベッドに押し倒されて服を脱がされてしまいました。「ひひひ女の匂いだぁ」

「いやぁ!やめてぇ!!」という声も無視されてしまいあっという間に全裸にされてしまいました。そして彼は私の乳首を舐め始めました。舌先で転がされたり甘噛みされたりしているうちに、だんだん気持ちよくなってきました。さらにクリトリスもいじられてしまい頭が真っ白になってしまいます。

「ああんっ!だめぇっ!!」と声が出てしまいました。すると今度は膣穴の中にまで指を入れられてしまいました!最初は痛かったのですが次第に気持ちよくなってきました。ぐちゅぐちゅという卑猥な音が聞こえてきてしまいます

「こっちに尻を向けろ!後尾の時間だぜ!」

「嫌!それだけは許してください!」

しかし彼は私の腰を掴むと一気に挿入してきたのです。

「あ……ああ……」奥まで貫かれた衝撃に私は言葉を失ってしまいました。しかしそんなことはお構いなしとばかりにピストンを開始しました。パンッ!パンッ!という音が響き渡ります。

男たちと肌を合わせるたびに、私の体は敏感になり、すぐにイキそうになります。

「お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…いぐ………」

 

男はスタミナが途切れることなく腰を振り続けます。何度か射精しているようですが、萎える様子もなく振り続けるのです。

あまりの激しい動きに耐え切れず、私は何度も絶頂を迎えてしまいました。しかしそれでも終わりではありません。むしろ激しさを増していったのです。子宮口までこじ開けられそうな勢いで突き上げられるたびに意識が飛び飛びになります。

「はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おいぐぅほお゛ぉ~~❤️」私は柳沢先生には、とても聞かせられないような声をあげていました。恥知らずの最低の雌豚の声です。

「あ゛ーっ、いぐっ❤️ ❤️またっ❤️イグゥウウッッ!!」

私は完全に理性を失いました。

「はへ……ぇ……んぉお゛ぉっ❤️」もう何も考えられませんでした。ただ快楽だけが私を支配しているのです。

「綺麗で、清楚な女かと思ったら、とんでもない雌豚だったな!オラ、オラァ!」

「んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~………

「おね、がい……❤️イかせてぇ……っ❤️」「仕方ねぇなぁ、オラ!イケッ!」

私の脳は完全に焼き切れてしまいました。身体を仰け反らせ絶頂を迎えたのです。ガクガクと痙攣し、口からは舌が飛び出していました。完全に白目を剥きアヘ顔を晒している私の姿がありました。

 

そして長い1日が終りました。汚され尽くした私の体、もう宿に帰って柳沢先生の顔を見ることができませんでした。

部屋で1人泣いていると青山佳奈ちゃんが小さな妹の睦月ちゃんを連れて私を訪ねてきました。

「柳沢先生には借金を肩代わりしてもらって、美奈子さんには私の身代わりになってもらって本当にごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。謝ることしかできない私でごめんなさい!」頭を下げる佳奈ちゃん「美奈子お姉ちゃんごめんなさい」睦月ちゃんも目に涙を浮かべて頭を下げました。

「佳奈ちゃんは悪くないよ。それに睦月ちゃんも」私は2人をぎゅっと抱きしめて言いました。落ち込んでいる場合では無いのです。あと1日、男たちの陵辱私が耐えれば、彼女たちは自由になれるのです。

 

しかし、2日目には初日を超える地獄が待っていました。8人の男たちと同時にセックスをする「花弁全開八連性波」という穴蔵の姫における最上級のプレイです。しかもその様子を柳沢先生に見届けさせると言うのです。

高潔な心を持った柳沢先生は、私が目の前で犯されれば、深く傷つくことでしょう。それがわかっていて、木下はそれをやらせたのです。私が佳奈ちゃんを救ったことがよくよく腹にすえかねたのでしょう。

しかし、私も誇りある柳沢ゼミの一員です。こんなことで退くつもりはなかったのです。

 

花弁全開八連性波

「明日は美奈子ちゃんは花弁全開八連性波だ。これをやられた女の3人に1人はエロボケになっちまうらしいぜ。しっかりあんたが見届けてやらないとな。」木下さんが私に言いました。

 

男はスタミナが途切れることなく腰を振り続けます。何度か射精しているようですが、萎える様子もなく振り続けるのです。

あまりの激しい動きに耐え切れず、私は何度も絶頂を迎えてしまいました。しかしそれでも終わりではありません。むしろ激しさを増していったのです。子宮口までこじ開けられそうな勢いで突き上げられるたびに意識が飛び飛びになります。

「はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おいぐぅほお゛ぉ~~❤️」私は柳沢先生には、とても聞かせられないような声をあげていました。恥知らずの最低の雌豚の声です。

「あ゛ーっ、いぐっ❤️ ❤️またっ❤️イグゥウウッッ!!」

私は完全に理性を失いました。

「はへ……ぇ……んぉお゛ぉっ❤️」もう何も考えられませんでした。ただ快楽だけが私を支配しているのです。

「綺麗で、清楚な女かと思ったら、とんでもない雌豚だったな!オラ、オラァ!」

「んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~………

「おね、がい……❤️イかせてぇ……っ❤️」「仕方ねぇなぁ、オラ!イケッ!」

私の脳は完全に焼き切れてしまいました。身体を仰け反らせ絶頂を迎えたのです。ガクガクと痙攣し、口からは舌が飛び出していました。完全に白目を剥きアヘ顔を晒している私の姿がありました。

 

そして長い1日が終りました。汚され尽くした私の体、もう宿に帰って柳沢先生の顔を見ることができませんでした。

部屋で1人泣いていると青山佳奈ちゃんが小さな妹の睦月ちゃんを連れて私を訪ねてきました。

「柳沢先生には借金を肩代わりしてもらって、美奈子さんには私の身代わりになってもらって本当にごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。謝ることしかできない私でごめんなさい!」頭を下げる佳奈ちゃん「美奈子お姉ちゃんごめんなさい」睦月ちゃんも目に涙を浮かべて頭を下げました。

「佳奈ちゃんは悪くないよ。それに睦月ちゃんも」私は2人をぎゅっと抱きしめて言いました。落ち込んでいる場合では無いのです。あと1日、男たちの陵辱私が耐えれば、彼女たちは自由になれるのです。

 

しかし、2日目には初日を超える地獄が待っていました。8人の男たちと同時にセックスをする「花弁全開八連性波」という穴蔵の姫における最上級のプレイです。しかもその様子を柳沢先生に見届けさせると言うのです。

高潔な心を持った柳沢先生は、私が目の前で犯されれば、深く傷つくことでしょう。それがわかっていて、木下はそれをやらせたのです。私が佳奈ちゃんを救ったことがよくよく腹にすえかねたのでしょう。

しかし、私も誇りある柳沢ゼミの一員です。こんなことで退くつもりはなかったのです。

 

花弁全開八連性波 柳沢視点

「明日は美奈子ちゃんは花弁全開八連性波だ。これをやられた女の3人に1人はエロボケになっちまうらしいぜ。しっかりあんたが見届けてやらないとな。」木下さんが私に言いました。

 

「花弁全開八連性波」それは8人の男たちが休むことなく、1人の女の子を犯し続ける攻めでやれた女の子は長時間にわたって絶頂にさらされるのです。古くは岐阜の斎藤道三が彼に向かった豪族の高波忠助一家を誅したときに使ったとされており、戦で手柄を立てた8人の侍に高波忠助の妻女、お信を忠介の前で犯したのが始まりとされています。

貞淑なお信は一晩中、気をやらされ続けて翌朝にはちんぽ狂いの淫婦になったとされています

「美奈子ちゃんがやられるとこちゃんと見とけよ!柳沢先生よぉ!」木下さんが言いました。

あの優しくて、可愛らしい美奈子が壊れてしまうのではと私は恐怖に震えました。

薄暗い洞窟の部屋の中には、8人の男と美奈子が1人、今、まさに、それは始まろうとしていました。

「あの・・・やめてください。」

美奈子はか細い声で言いました。

「おじさんたちと楽しもうね!」と男達はニヤニヤ笑いながら言います。

「いや、来ないで」と美奈子は小さく叫びます。

「いいねぇ、その感じ!興奮するよ!」男達は口々に言います。怯える彼女に興奮しているのです。最低の男たちです。美奈子が私の方を見ます。私は助けてあげたくてたまらない気分になりました。しかしここで助ければ彼女の頑張りが無駄になってしまいます。

「やめて下さい!」と美奈子が叫ぶのも構わずに男は彼女のスカートの中に手を突っ込みます。そして、彼女の豊満なお尻を揉みしだきます。

「いや!やめて!」と美奈子が叫びます。

「やっぱり東京の女子大生が良い匂いがするぜ」

男達はニヤニヤ笑いながらスカートの上から彼女のお尻を撫で回します。

「可愛いお尻だね!」と男が言います。

「あぁ・・・お願い、許して・・」と美奈子は泣きそうな声で訴えますが男達の行為はエスカレートしていきます。

しかし、彼女のかすかな媚びを含んでいるのが見えます。被虐の快感、女性と言う複雑な生き物が見せる不思議な感情です。苦痛や羞恥や支配といった負の行為を快楽に変える不思議な力です。

「これは見事なおっぱいちゃんだね。おじさんたちが可愛がってあげるから」男達が美奈子の服の隙間から胸を触り初めました。

スカートも捲り上げてパンティを顕にします。美奈子の美脚に男達はイキを呑みます。

「さすが東京の娘だぜ。ものが違うな。」「柳沢先生とか言うえらい教授の愛人だって話だぜ」

「柳沢先生は、そんな人じゃありません。」美奈子は叫びますが誰も彼女の声に耳を傾ける者はいません。こんな状況でも私のことを考えてくれる最高の女性です。そして自己犠牲を急がない尊生生の持ち主です。私はそんな美奈子の姿に股間が熱くたぎりました!

「柳沢先生の見てる前で裸になれよ!」

男達は美奈子のスカートとパンティを剥ぎ取ります。

「お願い見ないで!見ないで!」几帳面は美奈子らしくアンダーヘアーはきれいに整えられています。ピンク色の花弁と純白のぷにまんです。

「たまらね〜!」「いい匂いだぜ」そして、男達は美奈子に襲いかかりました。

男達は美美奈子の身体を弄びます。胸を揉みしだき、割れ目を撫で回します。

彼女の黒髪が揺れ、美奈子の丸眼鏡が吹き飛びました。彼女の美しい顔立ちに、男たちが騒ぎます。

「こいつ撃マブじゃん!」「ちんぽ勃つぜ!」

「いや!中はやめて!」と美奈子が叫ぶのも構わずに男は彼女の割れ目の中に指をねじ込みます。

 

そして、指で中を掻き回します。「あぁ・・・だめ!やめてください!」と美奈子は必死に抵抗しますが男達に取り押さえられ、身動きが取れません。

「柳沢先生が見ている前で美奈子の大好きなおちんちん入れてみようか!」

そして、男は彼女の股間を舐め回しながら、自分のズボンのファスナーを下ろし男根が現れます。

「いや!だめ!」と美奈子が叫ぶのも構わずに男は彼の男根を彼女の股間に擦り付け始めます。

「ほーら入れちゃうぞ!」

「やめて!お願いです!」と美奈子が身を捩りは必死に叫びますが男達は聞く耳を持ちません。

「ああ、柳沢先生、目を閉じて耳を塞いでいてください。」私の方を見る彼女。

「見ろよ先生!この娘のオマンコは俺たちを誘っているぜ!」と男は言い張ります。

そして、私の見ている前で彼女は男たちに囲まれました。すでに男たちのペニスはむき出しになっています。

容赦のない陵辱がこれから彼女に加えられるのです。

「柳沢先生、体はどんなに陵辱されても、私は心は負けません。」彼女が涙に濡れた顔で叫びました。

美しい天使のような娘を取り囲む獣のような男たち。か弱さと猛々しさ、まさに美と醜悪の見事なコントラスト。

「よし、先生にズボズボされるとこ見てもらおうぜ!」とリーダー格の男がいい出しました。

そして、彼はズボンを下ろします。すでに勃起した男根が姿を現します。

彼は自分のものをしごき上げながら美奈子の足を開き、股間にあてがいます。

そして、一気に挿入しました!

「や、やだ、助けてひぃいいいいっ!」と美奈子は叫びます。

しかし、その瞬間、私は気づきました。彼女が何とも言えない愉悦の表情を浮かべていることを、か弱く汚れなき自分が男たちの圧倒的な力で組み伏され犯されることを彼女は喜んでいたように思えます。思えば、彼女は前の日に徹底的に男たちに性の快楽を叩き込まれていましたし、この部屋に入る前に、強い催淫効果のある薬をたっぷりと飲まれていたのです。彼女が必死で理性で抑えている状況がダムが決壊するように壊れていきました。

しなやかな腰を掴まれて男がたたきつけるように腰を振ります。形の良い尻がピストンするたびにさざ波を立て、若く豊かな乳房が魅惑的に揺れるのです。

「あぁ、やべぇ、このマンコきもちいいっ!イクイク!」男は叫びます。

「いや!中はやめて!」と彼女は叫びます。

「うおおおっ!」どびゅどびゅ!

しかし、その願いは聞き届けられずに美奈子の子宮に男の精が注ぎ込まれました。

「いやぁーーーーーーーーーーーーー!」彼女の叫び声が長く響き渡りました。彼女の黒髪が振りみだされ涙に濡れた瞳が、私に助けを求めるように見開かれていました。しかし彼女の割れ目からは中出しされて興奮したのか間欠泉のように潮が吹いたのです。

「美奈子ちゃん、気持ちよかったよ」

男は満足そうに言い放ちます。そして次の男が彼女の前に立ちました。

「次は、おじさんとセックスしようよ」「おちんぽ入れられながら、お口でちんぽしゃぶろうね」彼女の口と割れ目に男のものが突きつけられます。

「いやだ!もうやめて!」と彼女は叫びますが、彼女が犯されている様子を見て興奮した男たちがさらに彼女の周りに群がります。

そして男は後ろから彼女にいきり立つものを挿入しました。もう1人の男は泣き叫ぶ彼女の口の中に容赦なくペニスをねじ込みました。

 

「美奈子ちゃんお口もおまんこも気持ちいいよ」

「うぉーこのオマンコ!めっちゃ締まる!俺のカミさんのやつとは大違いだぜ。出る!出すぞ!」と男は叫びます。

「いやっ!もう出さないで!」彼女は悲しげに呻きますが、自分からくの字に腰を突き出して、男の射精を誘発しようとしていることも見て取れました。それがたまらなく男たちを興奮させるのです。男たちの理想とは、心で拒否しながらも、体がメスの本能に負けるような展開です。女に性的な貪欲さを求めながら、少女のような清らかさを同時に求めてしまうのです。彼女はそのすべてを余すところなく体現していました。

「美奈子ちゃん、イクよ!」男は彼女の割れ目に思い切り男根を打ち込みました。

「いやぁーーー!出さないで、お願い、それだけは」と彼女は絶叫しました。

「ほらおっさん!この娘が中だしされるところをよく見とけよ!」男がわざと私の目の前で、彼女の割れ目にピストンします。「ああ、見ないで、みないでぇ❤️」

「美奈子ちゃん、中に出すよ」

「いや!やだ、中はだめ!」彼女は必死に抵抗します。

「ほらっ、イクぞ!孕め!」どびゅどびゅどびゅ!

男は激しくピストンし彼女の子宮の奥に射精しました。

彼女の体が肉食獣に仕留められた小鹿のように痙攣します。

「いや、いくっ♡ イクイクイクイクっっっ!♡」」そして、男根を引き抜かれると彼女の割れ目からドロリと精液が溢れだしました。

昼から始まった花弁全開八連性波は日が暮れても続いていました。

男たちは、8人!ローテーションしながらの攻めは、尽きることがないのです

人間の本能を呼び覚ますような、薄暗い洞窟の中で、私の愛する教え子である姉川美奈子の喘ぎ声が響いていました。

彼女のむっちりとした尻をがっちりと抑えて、男がえぐるように腰を振っています。

そして前方からは、彼女の豊かな乳房を卑猥な笑顔で弄びながら男が彼女の口にペニスを加えさせていました。彼女のサラサラの黒髪をつかんで、奥までしゃぶり込むように、男は自分のものをおしつけています。

男たちが腰を振るために、彼女の小さな体がビクビクと痙攣していました。

「っ♡ っ♡ イグッ♡ イグッ♡ はあっ♡ はああ♡ んんんんんふえぇぇ♡ あへぁあーっ♡ ふーっ♡ はっ、はっ、はっ、はーっ♡」

日頃、知的で清楚な美奈子の口から発されるとは思えないメスの喘ぎ声が彼女の口から漏れていました。

「美奈子ちゃん、自分からお尻振ってまたイっちゃうんじゃないの?イキなよ!柳沢先生も見てるよ、ほら、イキなよ!イケよ!」

「おら出すぜ、飲めよ!」どぴゅどぴゅ

彼女の反応に興奮したのか、フェラチオをさせていた男の方は、彼女の口の中に射精しました。

彼女の割れ目に挿入していた男は彼女の反応を楽しむように、男がピストンの速度を早めました。彼女は息を切らしながら絶頂へと追い詰められていきます。

「先生、みないで、だめ、あひぃ❤️ん゛ん゛ん゛ん゛イグウゥッ♡ イグウ♡ んんんんん゛ん゛ん゛ん゛♡」

「イってるイッてる!こんな状態からクリトリスをクリクリされたら、どんなになっちゃうかな?潮吹き行ってみようか!」

「や、いったばかりで、だ、ふぇえっ♡ ふぁああっ♡はぁああぁっ♡」

ジョロロロロ、彼の割れ目からおもらしをしたように潮が吹きました。

 

そして、ぐったりする彼女に男は再びいきり立ったペニスを挿入して、自らの射精に向けて腰を振っていきます。獲物を追い詰めるかのような過酷なピストンです。

彼女の垂れ目がちの優しい瞳から涙が溢れていました。男たちに犯されて惨めに感じている自分が辛くて悲しいのに違いありません。しかし、男はそんな彼女の気持ちを踏みにじるように、私の目の前に彼女を引きずってきて、私の見ている前で、絶頂させるのです。

「やめてください!もう充分でしょう。彼女が一体何をしたと言うのですか?」

私は懸命に抗議しますが、全くの無力です。

「イケよ!淫乱女!大好きな先生の見ている前で、無様にイケよ!」

「ふーっ♡ やら、イキたくない。ふーっ♡ んっ!んん゛ん゛ん゛ん゛ん゛イグイグイグイグはあっ♡ はーっ♡ はーはああああぁぁっ♡ はああぁぁっ♡ふーっ♡ はーはー♡ いっくぅううううっ♡」

美奈子の目は完全に虚ろになっていました。

私の前で、教え子がレイプされながら果てていく姿を見つめるしかできないなんて……。

美奈子は白目を剥きながら、失禁しています。

「おい、まだ終わりじゃねーぞ!」

美奈子はぐったりと地面に突っ伏して、ビクビクと痙攣しているばかりでした。

そして、男が彼女の中からペニスを引き抜いた瞬間、彼女の股間から小水が溢れました。

「お漏らしまでしちまって……そんなに気持ちよかったのかよ!」

「あへぇ……♡」

「こんなエロいガキ、徹底的に犯してやるしかねーよなぁ!」

「先生……見ないで……」とうわ言のように呟く美奈子。

私は彼女のそんな姿をただ見ていることしかできませんでした。

それは永遠に続くかと思われました。しかし、それも終わる時が来たのです。

「ほらほら男たちいつまでやってるんだい。ここで時間切れだよ。美奈子ちゃんはこの瞬間から穴姫でも何でもない!みんな手を引くんだ!」ベテラン穴姫の倉沢理子さんと柚木栄子さんが部屋に入ってきて、男たちを追い出しました。

美奈子は無事に試練を乗り切ったのです。

「先生……。私、がんばったよ……。」

そして美奈子は私の目の前で意識を失いました。私は彼女を抱えて病院へと急ぎました厳しい試練でしたが、それでも彼女は見事に乗り切り、この地獄を生き延びることができたのです。「美奈子、本当によく頑張りましたね。」と私は彼女の頭を撫でながら言いました。体の傷こそありませんが、妊娠する可能性も高く、心の傷が想像だにできませんでした。

病院で膣を洗浄しアフターピルを飲み、念のため精神安定のための薬も処方してもらいました。そして、娘を抱き抱えるようにして、美奈子を抱えて私は宿に帰ったのです。

宿では青山佳奈と妹の睦月が彼女を出迎えました。

私は身寄りのない青山姉妹を知り合いの大学教授の家で養子として迎えてもらう段取りを組んでいました。私の大学の後輩で子供に恵まれなかった夫婦で、相談したところ、ぜひにと言われたのです。

これで全ては丸く収まったところですが、私は1人の男としてやらなければならないけじめを感じていました。それは私の愛する姉川美奈子をここまでの目に合わせた娼窟の管理者の木下への復讐でした。いくら風習にあるとは言っても、彼の行為は悪意に満ちていました。それは風習への冒涜でもあります。そこで私は「穴蔵の姫」と同じく、鉱山の街に伝わるある風習で、彼と決着をつけようと決めたのです。

 

それは男と男が一対一で雌雄を決する「山相撲」と呼ばれる伝統的な決闘でした。

ルールは単純です。藁縄を巻いた拳で殴ることも許された投げ締め何でもありの総合格闘技です。

木下もまた血の気の多い鉱山の男であり、戦いは男たちの大好物です。

翌日、私と木下は1対1で雌雄を決することとなりました。

娯楽のない村ですので、村人のほぼ全員が広場に集まっていました。1000名を超える大観衆です。

戦いは村の鉱山の広場に作られた土俵で決せられます。普通の相撲と違うところは、相手が立てなくなるまで痛めつけたほうが勝ちと言うシンプルなルールである点です。いくら投げられても転んでも最後に勝てば良いのです。

「柳沢先生、あんたの愛弟子を傷つけたのは事実だが、しかしこれも山奥で長く生活するため、先人たちの知恵だ。俺は1ミリらりと悪いとは思っていないぞ。」と木下が言います。

「あなたが自分のちっちゃなプライドを傷つけられて、ムキになったのは目白ですよ。私は美奈子に酷い仕打ちをしたことは許せません。ここで決着を付けましょう!」

「柳沢先生、私なんかのために危険なことをしないでください。体格違いすぎます。木下は山相撲の横綱になったこともある男です!」美奈子が私を心配してくれました。

「ありがとう美奈子君、しかし男と言うものは愛する女のために勝ち負けの打算を捨てて死んでも戦うことが必要な時もあるんだよ。」私は彼女の瞳を見つめました。

「さぁ!お2人さん。土俵に上がりなよ!」と村長がが声をかけてきました。

私と木下は、ふんどし一つになって土俵へと上がります。

「山相撲のルールを説明させて貰うぜ。」と審判を務める鉱山組合長が言いました。

1つ、土俵から落ちても降参は認められない。

2つ、相手を死に至らしめる攻撃は禁止する。

3つ、時間無制限一本勝負とする。

4つ、負けた方が勝った方の言うことを聞くこととする。

以上だ!双方、相手に求める要求を言え!

「柳沢先生!俺はお前のとこの姉川美奈子が気に入った!お前が負けたら、あいつは俺の女ってことでいいよな!」

木下がいいました。

「いいでしょう。私はこの勝負に命をかけています。絶対に美奈子を守ります。あなたが負けたらそうですね。青山佳奈ちゃんの借金を帳消しにすると言うことでどうですか?あなたが佳奈ちゃんのお父さんを騙して金を貸したのはわかってるんですよ」

「柳沢先生、あんたも男だな。よしわかったあんたが勝ったら佳奈の借金は棒引きにしてやる。俺が勝ったら、あんたの愛弟子を俺の女にするぞ」

「わかりました。それで結構です」と私。

「それでは両者、土俵へ!」組合長が声をかけました。

そして、開始の合図と同時に木下が私の想像絶するスピードで間合いを詰めてきました。

「くらえ!柳沢!」

彼は私を力任せに押し倒しました。

「ぐはあっ」と私は悲鳴をあげます。木下が私に馬乗りになり、顔面を殴りつけてくるのです。

「オラオラどうした?先生よぉ!」と木下が勝ち誇ったように言いました。

しかし、私も負けじと彼の体に組みつき、そのまま投げ技に持ち込みました。私は躰捨流の具足術の使い手です。

古い流派デスが人間の関節と筋肉の特徴を捉えた科学的な格闘法です

「うおっ!?」と木下が驚いたような声をあげました。

そして、今度は私がマウントを取り返します。そして

 

「山相撲の横綱が、この程度ですか?」と私は挑発します。

「なんだと!」木下は怒りに燃えた目で私を睨みつけます。

そして彼は再び私に襲いかかりますが、今度は私も彼の攻撃をかわして逆に投げ技で彼を地面に叩きつけました!

「うおおおっ!」と木下が叫びます。「これでおわりだ!」と私。

しかしその時でした木下が土俵の砂を掴んで、私の顔面に投げつけたのです

「卑怯な!」

「卑怯?これが山相撲のやり方さ!勝つことが全てだ!」と彼は言いました。

そして次の瞬間、私の体は宙に浮き上がり、地面へと叩きつけられたのです。

「これで終わりだな柳沢先生!」かさにかかって攻めてくる木下。

「まだです!こんな痛みなど美奈子が経験した痛みに比べれば!」と私は叫びました。

「今終わらせてやるからよ!」木下の渾身の拳!しかし、私はあえて自らの前頭部をその拳にぶつけていきました。ご存知の通り、指の骨は細いものです。それに対して、人間の頭、頭部の骨は分厚く頑丈なのです。

「うおっ!?」木下が腕を抱えて驚きます。指が何本か折れているようです。

「これで、終わりですよ!」と私は叫びました。そして彼の腕を取り関節技で締め上げたのです。

「ぐわああ!」と木下は悲鳴をあげて倒れ込みました。

「勝者!柳沢先生!」と村長の声が響き渡りました。

こうして私と木下の戦いは終わったのです。

「柳沢先生❤️」美奈子が私の胸に飛び込んできました。

「美奈子君❤️」私は彼女をぎゅっと抱きしめたのです

そして、私と美奈子と私は宿に戻り、愛し合ったのです。

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