※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 香川県 「お竿様 お壺様」17歳の少年少女が体験する。大人セックスの時❤️

姉川 美奈子 大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ  

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南條 美和  大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ  

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私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら日本の因習について研究をしています。

最近は科学が進んだ世の中で私の研究領域は現代のメルヘンとも取られるのか、女性を中心に私の講座をとってくれる生徒も増えてきました。

今回、香川県の民俗学の研究者、浪江 小町先生が地元の因習について取材をしてみないかとご連絡をいただきました。

それは、お遍路さんが盛んな街道筋の山間部に伝わる風習で「お竿様、お壺様」と呼ばれる

風習です。それは街道筋にあるお迎え小屋という小屋に入って「お竿様、お壺様」という

来訪神を待ち一夜を過ごすというもので、村の若者の17歳の節目に行われるものです。

 

明治時代の小説家 阿南 弾一はその小説の中で旅のお遍路のお壺様と一夜の関係を持った地元の小間物屋の一人息子の太一と夫と息子を亡くして旅をするお壺様、三十路のお遍路の多恵との心の交流を描いています。

 

「多恵が少年の筆おろしをするお壺様の役を受けたのはひとえに路銀のためである。遍路道の傍らにあるお迎え小屋で震えている太一という若者と性的関係を持った。やられるがままの存在をマグロと言うが、太一は男でありながら、マグロであった。多恵の豊満な乳房を赤子のように吸わせてもらいながら、一丁前に勃起した一物をしごいてやると、太一は鯨の潮のように精を吹いたものである。「夫が生きていた頃は、わたしも、こんなにしてもらっていたのかしら」多恵はそう思ったりしながら、太一の一物を口に含んだりした。太一は興奮が高まり2度目からは彼の方から上になって挿入し少し滑稽なくらい不器用に腰を振った。夫が亡くなって、2年ぶりの男の正規であった。夫の死後、多恵は太一との交わりで久々に女に戻ったような気がしていた。気がつけば彼の体に抱きついて自分も腰を振っていた。人間とは1人では生きられないものだ。切ないぐらいに他人が欲しくて、肉でつながろうとするのだ。太一の若い肉体には何度でも接したいと思う魅力があった。そして、太一もまた多恵の熟れた体から離れようとしなかった。6度目の行為の後、「もう終わりにしましょう」と多恵は言った。

 

以上「お壺様流転」より抜粋

 

元はと言えば、お遍路で回る男性に種付けしてもらう、または女性を孕ませて出産してもらう事でDNAの劣化を防ぐことが目的でした。ですから、今でも「お竿様、お壺様」は村の外から来たものが務めます。。最近はお遍路さんも高齢化しているので、適材を探すのに大変との話を聞きました。そんな話を私は高知県の研究者の浪江小町先生と話していたのですが、それを偶然にも南條美和に聞かれてしまいました。彼女は独身モデルも務めるスタイル抜群の女の子でショートカットのスポーティーな子です。論理と努力で民族学にアプローチする姉川美奈子とは、対照的に現場を歩く中でヒントを見つけるタイプです

彼女は論理的な分析よりも、体が先に動くタイプで私と小町先生の電話に割って入り、お壺様役を引き受けてしまったのです。

「私がお壺様をやれば、柳沢先生にとっても良い研究材料になるじゃん❤️」

彼女は実際どんなことをするのかよく知らないのに、ニコニコした顔で私を見ます。もちろん今の時代の来訪神の因習は実際に出産させるまでやらないとの事でしたが、それでも十分に不安なものでした。

しかし、私は現地に着いて、もう1つ驚いたことがあります。なんと今年の「竿様」は私が指名されていたのです。

驚く私に小町先生は言いました。「男の子にとっても女の子にとっても最初のセックスの相手はとても大事です。女の子には立派な男性にセックスしていただく事を指導しています。女の幸せはセックスする男で決まりますからね。そして男の子には思いやりのある良い女の子とセックスするように勧めています。変な見かけばかりの女に引っかかったら男の人生は不幸になりますから。そんなわけで今回は柳沢先生と美和さんぜひよろしくお願いいたします。」

 

竿様とのセックス 御子柴 百合 17歳の体験

 

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ついに私もその日が来ました。竿様をお迎え小屋で迎える日です。それは私が女になる日でもあります。民族学の部活の顧問である小町先生から3ヶ月前から実技を含めた指導を受けました。ハリガタを使ったおちんちんのしゃぶり方、腰の振り方、抱いていただく男性への言葉遣いや配慮。

「本能には任せてセックスするだけでは人は幸せにはなれないのよ。セックスは思いやりと魂の交わりなの。今回あなたの竿様にはとっても素敵な男性を選んであるから楽しみにしてなさい。」私は先生の言葉にドキドキしていました。

そして、3日前に名前を聞かされた時、私は驚きました。「あなたを指導してくださるのは、大東亜文化大学の柳沢昇先生よ❤️」

 

「柳沢昇?あのイケおじの民俗学の大御所が私の竿様?」私は興奮しました。先生の講義を私はDVDで全巻持っているほどの大ファンです。まさかそんな神様みたいな人とセックスできるなんて夢みたいです。

そして今日は本番です。午後3時を回った頃、小屋の前に車が止まりました。

「君が御子柴 百合ちゃんだね」お迎え小屋の扉を開けて先生が入ってきます。思っていたより身長も高くたくましい体つきをしていました。そして何よりも心に染みるような優しい笑顔が初めてのセックスに向けて緊張している私の心をほぐしてくれました。

「柳沢先生、私先生のDVDも本も全部持っています。大ファンなんです。」

私は緊張が解けて、どんどん素直になってしまいました。

「百合ちゃん、それはとってもうれしいよ。今日はよろしくね。」先生は私の頭を優しく撫でてくれました。

「さあ、中に入ろうか」先生は小屋の扉を閉めると、私を抱き寄せました。そして、そのまま私を抱きしめてキスしました。

先生から香る大人の男性の香水の匂いに私はもうメロメロです。

そのまま布団の上に倒れ込みました。先生の舌が私の口の中に入ってきて舌と舌をからめます。とても甘くて優しいキスでした。

「先生、私すごく嬉しいです」私はそれだけ言うとまたキスをしました。先生は私の服の上からおっぱいを触ってくれました。それだけで頭がボーっとしてきます。先生の大きな手が私の胸を掴んで揉んでいます。そして次第に強く握られました。その痛みが心地よくて、もっとして欲しくなります。

自分でオナニーする時も触りますが、おっぱいがこんな気持ちよくなったのは初めてです。私の体は先生に触られるために生まれてきたんじゃないか?そう思えるほどに反応してしまいました。

「先生、私初めてなんです。だから優しくしてくださいね」私は先生にお願いしました。

「大丈夫だよ。最高の宝物を愛でるみたいに君を愛するから。」

先生は私を布団の上に寝かせてスカートをめくりパンティを脱がせました。

 

お母さんがこの日のために選んでくれた白のレースのパンティーです。私のぴったり閉じた割れ目も先生に見られてしまいました。子供っぽいおまんこで恥ずかしかったです。

「綺麗なおまんこだね」そう言うと先生は私のお股に顔を近づけてクンニをしてくれました。先生の舌が私の中に入ってきています。先生の指が優しく私のクリトリスに触れています。そして優しく撫でてくれます。その一つ一つの動作が全て優しいのです。ビクッと私の腰が弾みます。「ああっ❤️」生まれて初めて喘ぎ声を励ました。

先生の愛撫で頭の中が真っ白になりそうでした。そして下半身がぐっと熱くなって、体の内側から弾けるような感覚が広がりました。私は先生におまんこを舐められてイッてしまいました。

自分がオナニーで体験した絶頂とは、深さも大きさも違うものでした。

「先生❤️私、こんなにイクの、、初めてだったんです」私は先生の手を握ったまま先生に抱かれて横になりました。

「百合ちゃん❤️可愛いね❤️でもこれで終わりじゃないよ。次は私の番だ」

そう言うと先生はズボンを下ろしておちんちんを出してくれました。それは大きいモノでした。

強いオスの匂いがします。私のメスが反応して発情してしまいます。

「すごい……これが男の人の……」私は思わず息を呑みました。

「入れても大丈夫かな?」「はいっ❤️キテください。」

そして、その大きなおちんちんに私のおまんこをあてがいました。

ゆっくりと腰を下ろしていくと、メリメリと音を立てて私の中に入ってくる感触がします。

先生のおちんちんは太くて長くて、私の小さなおまんこには入り切らないと思っていました。でも不思議と痛みはありません。むしろ先生と一つになる喜びの方が大きく感じました。

そしてとうとう根元まで飲み込むことができました。子宮の入り口に当たっているのを感じます。まるでお腹の奥が先生によって押し広げられているようです。

「男性に征服される喜びってとっても素敵よ。」小町先生がおっしゃっていた女の喜びがわかりました。

「ああっ❤️大きいです」私は思わず叫んでしまいました。

先生はそんな私を抱きしめてくれました。体がぴったりくっついた状態で腰を振りました。

最初はゆっくり、だんだん激しくなっていきます。先生の腰の動きに合わせて私も動きます。まるで自分が自分でなくなってしまったかのように体が勝手に動いてしまいます。

途中から先生は私を四つん這いにさせて後ろから貫きました。それがもうとても気持ち良くて、私は喘ぎ声をあげました。「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️」私は涙とよだれを垂らして叫びました。まるで交尾されている雌みたいになっちゃったんです。

お腹の奥を突かれる度に頭の中が真っ白になり、意識を失いそうになります。それでももっと先生と一つになりたいという想いで必死に耐え続けます。そしてついにその時が来ました。先生が私の中で果ててくれました。どくんどくんという脈動と共に熱い精液が流れ込んできます。それと同時に私はまたイッてしまいました。

「中で、やめっお゛ぉおおぉッ❤️、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――ああっ❤️」私の体はビクビク痙攣して、そのまま布団の上に倒れ込みました。

 

「先生ぇ おちんちんありがとうございます❤」私は先生のおちんちんを丁寧におしゃぶりします。口の中に苦くてしょっぱい味が広がります。しゃぶることに全然ためらいはありませんでした。むしろ進んでそれをしたいと思いました。おちんちんに支配される喜びはそこにありました。これが大人の味なのでしょうか?とても美味しいです。

「百合ちゃん、とっても良かったよ。ありがとう」先生は頭を撫でてくれました。そして優しく抱きしめてくれました。幸せを感じます。そして私は先生の腕の中で眠ってしまいました。そして1時間ほどで目覚めて先生ともう一度セックスをさせて貰いました。今度は私の方から先生の上に乗って腰を振りました。おっぱいを揺らして大きな声で喘ぎ声を上げて、すっかり大人の女になった気分で先生とセックスしたんです。

「いいね、もっと心のままに声を出していいんだよ。いっぱいいっぱい乱れて可愛いところ見せてね。」

「先生のおちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️ほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️くっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」

私は背中を反らせて絶頂しました。そしてそのまま意識を失いました。

目が覚めると、もう外は暗くなっていました。私は裸のまま布団に寝ていました。隣には先生の姿がありました。先生は私の頭を撫でながら優しい笑顔で私を見ています。「百合ちゃん、大丈夫?無理させてごめんね」

「大丈夫です、でもまだ先生と一緒にいたいです……」

「じゃあ今日はここで泊まっていこうか?」そう言って先生は私にキスをしてくれました。それから私たちはまたセックスをしました。何度もイカされてしまいましたが、とても幸せでした。

私は初めて朝帰りしました。鶏小屋の前で、おじいちゃんおばあちゃんと両親が待っていました。

「どうだった?竿様は、百合もこれで大人の女になったんだね。」

その言葉に涙が出て、なんだか嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。その後家族でお赤飯を食べました。

 

お壺様とのセックス、桑田大輝 17歳

お迎え小屋に向かう。俺の足は震えていた。だって今日、童貞卒業するんだぜ。はじめての相手はどんな女の人なんだろうってずっと考えてた。だって最近お遍路さんは高齢化していて、昨年のお壺様は40歳のおばさんだったって話なんだ。正直不安がいっぱいだった。俺は道の駅で団子売りのアルバイトしてるんだけど、観光に来たお姉さんですごい美人な人がいてさ、ファッションモデルみたいなスタイルでショートカットが似合うかっこいい女の人だった。

こんな人が俺の相手だったらいいのになって思ってたんだ。

そして、お迎え屋に入って、俺は覚悟を決めて待っていた。どんなおばさんが来ても笑顔で迎えようと思ってた。だって初めてのセックスいい思い出にしたいもんね。

そして扉が開いて入ってきた人を見て俺は驚いた。

「大輝君?よろしくね。大東亜文化大学の南條美和だよ❤️」なんと昨日、道の駅で見かけたお姉さんじゃないか、1000人に1人いるかいないかなレベルの高い女の人だよ!顔とかめっちゃちっちゃくて瞳が綺麗でさ、手とか足とか体のパーツがクラスメイトの連中とは全然違うんだよ。妖精とか天使とかそんなものに近いようなさ。めっちゃめっちゃきれいな人だよ。

 

まさか、こんな綺麗な人がセックスするなんて、俺は信じられなかったし、その相手に俺がなれるなんて、もっと信じられなかった!

「ほら緊張しないで、大輝くんの好きにしていいんだよ❤️女の子の体、興味あるでしょ?それともお姉さんがシテあげようか?」きれいな瞳で見つめられて、とっても優しいキスをされた。俺、心臓がバクバクで死ぬかと思った。「あの、俺、女の人とセックスするのはじめてで」

「大丈夫❤️お姉さんに任せて。大輝君のしたいこと全部していいんだよ。」

美和さんは優しく俺の服を脱がせてくれたんだ。そして俺はパンツ一丁になったんだけど、その格好がすごく恥ずかしかった。でも美和さんは全然平気な顔で俺のことを見てくれた。そして俺のパンツを下ろしてくれたんだ。

「あら?大輝くんもうこんなに大きくしてるの?」美和さんがクスッと笑った。俺は恥ずかしくて死にそうだった。そして美和さんは俺のものをゆっくりと手にとって、上下に動かし始めたんだ。「大輝くん?気持ちいい?」美和さんの言葉に俺はコクッとうなずいた。

美和さんの手は柔らかくてすべすべしていてすごく気持ちよかった。自分でするのとは全然違うんだ。それに美和さんの綺麗な顔が目の前にあってさ、それだけで興奮しちまうんだよ。

「大輝くん❤️可愛いね」そう言って美和さんは俺にキスをしてくれたんだ。舌が入ってきて口の中を舐め回された。頭がボーっとしてくるような大人のキスだった。美和さんの舌使いは本当にすごかったんだ。まるで俺の舌を溶かすように絡みついてきてさ、俺はもうそれだけでイキそうになってしまったよ。

「大輝くん❤️お姉さんのおっぱい触ってみる?」美和さんはそう言うとTシャツを脱いでくれたんだ。綺麗な胸がプルンと揺れたのを見て俺は息を呑んだよ。だってこんなに綺麗なおっぱい見たことなかったし、それに乳首とかめっちゃエロいんだよ!俺、思わず触りそうになって手を引っ込めちゃったんだけどさ。でも美和さんは優しく微笑んでくれて、俺の手を取って自分のおっぱいに押し付けたんだ。

「ほら触ってごらんよ❤️大輝くんの好きにしていいんだよ」俺はもう何も考えられなかったんだ。美和さんの胸を揉むように掴んだんだけど、そしたらすっごい柔らかい感触が手に伝わってきたんだ。それに乳首が硬くなっててさ、それがすごくエロかったんだよね。

美和さんは優しく微笑んでくれてたんだけど、その笑顔も可愛かったな。そして俺の耳元で囁いてくれたんだ。「大輝くん可愛いね……もっと強くしても大丈夫だよ……」その言葉に興奮した俺は、思い切って強く揉んでみたんだ。すると美和さんの顔が少し変わったんだよ。なんか気持ちよくなってきたみたいでさ、「んっ……」って声を出すようになったんだ。

俺の興奮もマックスだったね。それで今度はおっぱいを舐めてみたんだ。そしたら美和さんの口から声が漏れたんだ。

「んんっ❤️あっ!」それがもう可愛くてたまらなかったよ!それから俺は美和さんのスカートの中に手を入れてみたんだ。パンティ越しに触ってみると、そこはもうびしょ濡れになっててさ、すごく濡れてたんだよね!

「大輝くん❤️もっと強く触ってもいいよ……クリトリスとかいじってごらん……」美和さんに言われるまま俺はパンツの中に手を入れてみたんだ。そして割れ目に沿って指を動かしてみたんだけど、そしたら美和さんがビクッて反応してさ。それがまた可愛いんだよね。

 

「大輝くん❤️上手だね!偉いね」そう言って美和さんは俺の頭をなでてくれたんだ。俺もう嬉しくて泣きそうになっちゃったよ。

「大輝くん❤️そろそろお姉さんのおまんこ舐めてみよっか?」美和さんの言葉を聞いて、俺はすごくドキドキした。

「大輝くん?見えるかな?」そう言って美和さんが見せてくれたのはびしょ濡れになったオマンコだった。

そのエロい光景を見た瞬間、俺のちんちんはさらに大きくなっちまったんだ!

「すごいね❤️大輝くんのおちんちん」そう言うと美和さんは優しく俺の股間を撫でてくれたんだ。それだけでイキそうになるくらい気持ちよかったよ。

「大輝くん、君のはじめての女としていい思い出になるように頑張るね。ずっと覚えていてくれると嬉しいな。」

彼女の長い足がM字型に開かれた。こんな綺麗な人を裸にして足を開かせることができる男性なんて、そんなにはいないよ。そいつはもう天下をとったようなものさ。それがたった1日だけ俺に許されたんだぜ。その時の気持ちわかるだろう。「大輝くん❤️ここにおちんちん入れてごらん」美和さんのオマンコにちんちんを当てた。それだけでもう出ちゃいそうになったけど、俺はなんとか耐えたんだ。

そしてゆっくりと腰を押し進めていったんだ。すると美和さんが小さく喘いだんだ!

「あっ……入ってくる……」美和さんは目を閉じて感じてるみたいだった。それがまたエロくてさ!俺もう我慢できなくて一気に奥まで入れちゃったんだよ!その瞬間、ものすごい締め付けでさ、思わず出しそうになったんだけど何とか我慢したんだ。

「大輝くんのおちんちん……気持ちいいよ……」美和さんが俺のことを見つめてくれたんだ。その目がもうエロくてさ、俺もう我慢できなくて腰を動かし始めたんだよ! パンッ❤️パンッ❤️と肉同士がぶつかり合う音がして、そのたびに美和さんの口から喘ぎ声が漏れたんだ。それがもう可愛くてさ、俺はさらに激しく動いたんだ!そしてついにその時が来たんだよ!

「美和さん!俺出そう!」そう言うと彼女は微笑んでくれたんだ。「いいよ❤️大輝くんの精子全部出して❤️」そして俺は思いっきり中出ししたんだ。その瞬間、美和さんの体がビクンッ!って跳ね上がったんだ。「あああっ❤️出てる……すごい……」そう言って彼女は俺のものを受け入れてくれたんだよ。

それからしばらく俺たちはつながったまま抱き合っていたんだ。お互いの体温を感じながらさ、本当に幸せだったんだ。でもその時ふと思い出したことがあったんだ。そういえば俺さっき出したばっかりなのに全然萎えてないんだよね! それで美和さんに聞いてみたんだ「あの、俺まだできるんですけど、まだ美和さんのこと抱きたいです!」って。そしたら彼女は笑ってくれたんだよ!「大輝くん❤️すごいね……いいよ❤️もっとしよ」

 

それから俺たちは何度もセックスしたんだ!美和さんのオマンコはすごくきつくてさ、俺のものを咥え込んで離さなかったんだ。だから俺は何回も中に出しちゃったんだよね。そして最後は美和さんが気絶しちゃってさ、童貞野郎の猿みたいな性欲に付き合って大変だったと思う。

俺もさすがに疲れちゃってそのまま寝ちゃったんだよ!そうなんだよ。あの天使みたいな人と俺は朝ちゅんしたんだぜ。朝起きてから美和さんに聞いたら「初めてであんなにできるなんて大輝くん才能あるよ」って言ってくれてさ、なんか嬉しかったんだ!

あの日、美和さんとセックスするまで。俺はまだまだ全然本気じゃなかった。勉強も部活もやって何になるかって半信半疑だったからね。でもその日はっきりとわかったよ。俺が頑張って成長してビックになれば南条美和さんに告白することってできる?今回セックスできたのは風習ですのおかげで、彼女に釣り合う男にならなきゃ相手にもされないだろう。だから、俺はその日、心に誓った。とにかく体を鍛えて勉強していつかすごい男になってあの人に告白するんだって俺は思ったよ。

 

エピローグ

私と美和は「竿様 壺様」の役割を終えました。青少年のはじめてのセックスがいかに彼らの気持ちに残り、これからの人生を左右するかわかったような気がします。初体験の相手を選ぶという村の風習は全国でも少なくなりましたが、結婚してから性格の不一致で別れるとか、3組に1組が離婚するとか聞くと、今こそ日本全国でこの風習は復活すべきであると私は思うのです。私とのセックスが百合ちゃんの良い思い出になればと心から願っています。

 

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