※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を尋ねて 京都府 和菓子屋の修行における慰安の儀❤️母への恋文

幸田 恵(母)

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俵屋 玲香 

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私は京都に行くと、必ず立ち寄る和菓子屋があります。俵屋喜平次、創業1000年の和菓子屋さんです。

ちょっと頑固で昔堅の店主と綺麗な奥さん、そして若くて情熱のある息子の修さん。そんな彼らの店の恋文と言うお菓子が私は大好きで、いつもゼミの美奈子や美和にもお土産に買って帰るのです。

最近、とあるきっかけから、その恋文を作っている職人の修さんの話を聞く機会がありました。

和菓子職人の風習に触れるお話だったので、ここで紹介しておきます。

 

俵屋修(旧姓 幸田)

母は美しい人だった。老舗の和菓子屋「幸田」の暖簾を守っていつも着物姿で店に立つ母の姿、細い腕と繊細な指先、白い頸、練り物を作る手つきはまるで舞のように鮮やかで美しかった。

「この練り物はね、あんたのお父さんが作ったんだよ」

母の言葉に私は無関心だった。父は私が物心つく前に死んでしまったから顔も知らない。

ただ、写真の中で見たことがあるだけだ。

その父が作ったという練り物を私は口にした。口の中に広がる優しい甘み。父の味というより私には母の味に思えた。

「母さん、俺も菓子作り手伝うよ」俺は母の隣に並ぶ、暖かいオーラと良い香りが俺を包む。和菓子の香りと混ざり合った女の甘い体臭。「じゃあ、一緒に作ろうか?」そう言って母は俺の手を握った。細くて柔らかい指先はしっとりと湿っていた。

「うん!」俺は嬉しくなって大きな声で返事をした。手のひらのぬくもりと背に感じる女の膨らみ。

「練り菓子はね、大好きな人の手にいるように作るのよ❤️」手を添えて教えてくれる母。

母と共に小さな小鳩を作る。母と2人で命を生み出しているような感覚だった。

「修の好きな鳩さん可愛くできたわね❤️」微笑む母が俺を愛してくれているのが伝わった。

しかし、そんな大好きな母と会えなくなる時がきたそれは俺が17歳、母が35歳の時のことだった。

母が祖父母の指示で京都の創業1000年の菓子司「俵屋喜平次」に修行に出されたのだ。

俺は毎日母のいる京都に電話をして話をしていた。

「修ちゃん、今日は何して遊んだの? お母さんにも聞かせてちょうだい」

「ああ、今日はねぇ……」母の声を聞くだけで幸せな気分になれた。

俺は母と会えないことが辛かったが母も大好きな和菓子作りの修行しているのだと自分に言い聞かせた。

でもある日、箪笥の中に俵屋喜平次さんとの手紙を読んで俺は愕然とした。

和菓子の原点は京都だ。宮中や公家、社寺や茶家などに献上される菓子から菓子作りははじまった。遣唐使によって中国から伝わった「唐果物」というお菓子が最初だという。後に天台宗や真言宗など密教のお供え物として使われ、茶の文化が普及と共に全国に広がったそうだ。その京都の菓子司の修行がどんな苦しいものかを俺は全然知らなかったんだ!意地悪な祖父母はそれを知っていて母さんを送り出したんだよ。俺は40代目喜平次の手紙に示された約定にむかついた。

「師弟の義、三年を節とし俸給求めざること、俵屋の家事雑事においつかうも不満言わざること、当主、喜平次の慰安の求めを拒むに能わざりき。」三年無料働きで朝から晩まで召使いのようにこき使い、セックスやらせろってこういう事だろ!俺はもうたまらない気持ちになって、家を飛び出して京都に向かった!京都駅に着くと菓子司喜平次の大きな看板が目についた。俺はその店の中に飛び込んだ。

「おい!母さんはどこだ?」俺は店の主人の喜平次さんに叫んだ。

「ああ、幸田さんのとこの修君か、君のお母さんはね……」

「修ちゃん!」母が奥から出てきた。

「どうして来たの?」母は驚いていた。

「だって……だって…ひどい扱いとかされるんだろう。…」俺は母に抱きついて泣いた。

「もう、しょうがないわね❤️」母は俺を抱きしめて頭を撫でてくれた。

「修君、ここは職人のおる場所やお前さんはもう来んでくれな」喜平次さんが言った。

「どうして?」俺は母から離れて喜平次さんを見た。

 

「お前の母さんは俵屋喜平次の弟子として修行に来たんでっせ、辛い思いは当然や、それが修行やで。」

俺は怒りで言葉を失った!拳を固める俺!l

「修ちゃん!」母が喜平次をかばうように前に立った。

「いいのよ修ちゃん、私は菓子司になれないと幸田を追い出され修ちゃんとも引き離されるの、お母さん、修ちゃんと一緒にいるためだもの頑張れるわ。」母は目に涙を溜めて俺をみた。よほど辛い目にあっているのだろう。

喜平次さんの目が意地悪な光を帯びた。

「修くんに京都の菓子司の厳しさを見せたらへんとあかんな」

「喜平次さん!」母が言う。

「ええんやで、幸田さん、修くんはあんたの子供や、見せたったらええんや、ここであんたがナニしとるんかをな」

喜平次さんは俺を店の奥に連れて行った。

「修くん、これから君には京都の厳しい修行を見ててもらうで。」そう言って喜平次さんが俺を連れて来たのは厨房だった。大きな釜が並び職人たちが忙しく働いているのが見える。

「ここで君の母さん菓子を作るんや」大きな木の箱が目の前に置かれた。

「君の母さんの修行の成果を見させたるわ」そう言って喜平次さんは蓋をとった。中に入っていたのは鳩の練り切りだった!小さな鳩の練り切りがたくさん、しかも繊細な仕事にに心打たれる俺。以前、家で作ってくれたものとは段違いだ!「自分らは1000年の技をただでくれちゃるんやで、教わる側も修行させてもらう気持ち、全部差し出す気持ちがしないとあかんのや。」喜平次さんは俺の目を見て言った。

「それと慰安の心も大事や、もてなすのは菓子やない人の心や、菓子作りと同時にそれを学んでもらっとるんや」

「修ちゃん、見ていて!lお母さん頑張るわ!」母は俺に向かって微笑んだ。

俺は母の作る鳩に見とれていたが喜平次さんが突然、俺のズボンとパンツを脱がせた。

「な!何するんだよ?」俺が言うと、

「これから君の母さんの自分の身体で君をもてなすねん、君もお母さんのこと好きなんやろ」そう言って喜平次さんは俺のペニスをしごく。「ほら、よく見るんや、じぶんを産んでくれた人やで、綺麗やろ?菓子作るんには自然の美しさに揺れる心が大事や、それをめでる情熱が大事なんや。ほら、遠慮せんでよう見いや」

「あっ!やめてよ!おじさん」俺は抵抗したが喜平次さんの力にはかなわなかった。

そして、母も着物を脱いで裸になった。

「修ちゃん、お母さんを見て❤️」母は俺に見せつけるように大きな乳房を揉んだり揺らしたりして見せた。

「母さん……」俺は母の美しい裸体に興奮してしまった。

「このぼんはえらく興奮してはるな、いっそのこと筆おろしたるか、大好きな母さんとやりたいやろ?ほれ、壺もてなししたってや、恵さんは得意やろ❤️」

すると、今度は母が俺の前で足を開いた。

「さあ、修ちゃん、ここにあなたのものを入れるのよ」母は股を開いて俺に見せつけた。

「母さん!それは出来ないよ」俺は母を抱けないと思った。しかし、喜平次さんが俺の手を取った。

「あかんで修くん、これは母さんの修行や、お母さんはな辛い修行、自分のためにやっとるのやないで、君のためなんやで」

「俺のため?」俺は母の目を見た。その目は潤んでいて熱っぽかった。そして母も言った。

 

「そうよ、私はあなたために頑張ってるのよ、修ちゃんを守るために、ちゃんと大学行かせるために、お母さんはあなたの踏み台なのよ。全部を差し出しても悔いはないの」そう言って母は俺を見た。

母は俺を抱きしめキスをした。それは甘いキスだった。

「修ちゃん、私を見て❤️」母が着物を脱ぎ全裸になった。大きな乳房とお尻に目がいくがそれよりも驚いたのは母の陰部だ!薄桃色のそれはボタンの花のように美しく見えた。

「ここからあなたが生まれたのよ、お母さんのあそこもっと見て!」母は恥ずかしそうに言った。

俺は初めて見る女性の陰部に衝撃を受けた。しかし、同時に興奮もしていた。

母の大きなおっぱいや女性の部分から甘い香りがする。俺はフラフラと顔を寄せていった。「ああ、修ちゃん❤️」母が俺を抱き寄せた。母の乳房が俺の顔に押し当てられた。

「母さん!」俺は母の乳首を吸った。甘い味がした。まるで母さんそのものが甘美な和菓子みたいだ。

「ああ、そこ、もっと吸って、ああっ❤️修ちゃんが赤ちゃんみたいに母さんを求めて!」

母は俺の頭を撫でた。

俺は夢中で母の乳首にしゃぶりついた!母さんの乳首を吸う度に頭の中が痺れて幸せな気分になる。

「修ちゃん、母さんの事好き?愛してる?」母が聞いてきた。

「ああ、好きだよ、母さん」俺は母を抱きしめた。すると今度は喜平次さんが言った。

「おっぱいばっかりじゃあかんでぇ、おまんこ濡らさなセックスできひんからなぁ、おじさんが見本見したるわ」そう言って喜平次さんは母さんを抱いてキスをした。そして割れ目を覗き込むようにしゃがんだ。「ほら、ここがおまんこやで、ここを触って舐めてトロットロに蕩かすんや、菓子も女も美味しく食べるには、下ごしらえが大事なんや」

喜平次さんは母を四つん這いにさせて後ろからあまんこをなめた。「修くん、よう見ときや!指入れながら蕾をくりくりしたるんやで❤️」

「喜平次さん、修ちゃんが見てる、ああっ❤️」母は声を上げた。

俺は目の前で行われる行為に釘付けになった。喜平次さんが舐めるたびに母の大きなお尻が揺れる。

喜平次さんの太いものがボッキしてパンツからはみ出すのが見えた。

「ああん❤️喜平次さん❤️」母さんがそれを見てたまりかねたように喜平次さんのものを握ってしごいた。「あかんで恵さん、わしの触ってたら修くんのおもてなしにならんやろ」

しかし母はなおも手コキをやめない。むしろフェラチオに移行した。「だって、ああっ❤️修ちゃんが見てるのに……ああん❤️」

俺は母の痴態を見て興奮していた。そして俺のものは痛いほど硬くなっていた。

「可愛い女やなぁ、ええんやで、好きなだけ触りや」喜平次さんは母を愛撫しながら笑った。

「ああん❤️修ちゃん、見て❤️」母が喜平次さんのものを咥えながら言った。

母の割れ目からは蜜が流れていて太ももにまで滴っていた。

「もう十分やな」喜平次さんはそう言うと母を四つん這いにして尻を突き出させた。

「修君、。トロットロにとろけたおまんこ、うまそうやろ?悪いが先に頂かせてもらうで、師匠の特権や!」

そして俺の見ている前で母さんのおまんこに自身のものを挿入した!「あひっ!太いのが入ってくる!」

その瞬間母は今まで以上に大きな声で喘いだ。

 

「ああっ!」喜平次さんが腰を動かす度に母の大きなお尻が波打ったように動く。「ああん❤️修ちゃん、母さん、頑張ってるよ、犯されても、辛くても!」「ああ、母さん!母さん!」俺は母の名を呼びながら喜平次さんの動きに合わせて手コキを始めた。

母も俺の手に自分の手を絡めて俺のちんぽをしゃぶってくれた。

そして母は激しく首を上下させて俺に快感をくれる。まさに俺のちんぽも蕩けそうだ。

「母さんの口の中、気持ちいい!」俺は喜平次さんにちんぽを突っ込まれている母さんを見ながら母さんの口で腰を振った振った。「修君、恵さんのまんこも最高や!自分の息子のもんしゃぶって興奮しとるんか?エロいスケやで❤️トロットロにとろけてこんな具合ええのは久しぶりや!」喜平次さんは母を犯しながら言った。

俺はもう限界だった!そしてついに射精した。「母さん射精(で)ちゃう❤️」びゅーーーびゅーーーーー

母はそれを口で受け止めてくれた。

「ああ、可愛い修ちゃん❤️の成長の証❤️」母が俺の精液を飲み込む音が聞こえた。

「母さん、ごめん……」俺が謝ると母は微笑んで言った。

「いいの……修ちゃんのためなら……お母さんはどんな事でも頑張れるわ……」母はそう言うと喜平次さんを見た。「ふふふ、いかせて欲しいんやな!うんとエロくおねだりしてわしを喜ばせるんや」喜平次さんがいう

母は大きく足を開いておまんこを広げた。そして、お尻を突き出してバックのポーズになる。「お願いします!喜平次さま❤️このはしたないメスまんこにあなたの立派な男根を恵んでください!」

「ええでぇ、ほな入れさせてもらうわ!」喜平次さんは母の腰を掴んで一気に挿入した。

「ああっ!太いのが奥まで入ってくる!」母は喜平次さんのものを根元まで飲み込んだ。

「恵さん、ええ具合やで!熟れたマンコがわしのちんぽを締め付けてきおるわ」喜平次さんは激しく腰を動かし始めた。

パンッ!パァン!という音が響くたびに母の大きなお尻が激しく揺れる。

「ああん❤️喜平次さま❤️もっと突いてください❤️私の子宮に届くくらい!」母が叫ぶ。

「ほな、いくでぇ、たっぷり中出ししたるからな!」喜平次さんがさらに激しく腰を振る。

「ああん❤️喜平次さま❤️」母は喜平次さんに抱きつきキスをした。

そして2人は同時に果てた。

ドピュッ!ビュルルルーービューーー!! 母の子宮に大量の精子が注ぎ込まれる。「ああっ!出てるぅ、熱いのいっぱい入ってくるぅ」母も絶頂を迎えたようだ。

俺はその光景を見ながら再び勃起していた。

「修くん……あなたもお母さんの中におちんちん入れたい?」母が俺を見る。

「うん、母さんの中に入りたい」俺は素直に言った。

「ええでぇ、修くん!恵さんのまんこに自分のちんぽ入れや!」喜平次さんが言う。

母は仰向けになって足を開いた。「修ちゃん、来て……」母が言う。

「母さん……いくよ」俺は母の割れ目に自分のものをあてがった。そしてゆっくりと挿入していく。

ずぶぶっ!と音を立てて俺のものが入っていく。あったかくて、優しく締め付けてきて最高の感触だった!

「修ちゃんが成長して私の中に帰ってきたぁああん❤️」母は嬉しそうに喘いだ。

「母さんのおまんこ、すごく温かいよ!」俺は腰を動かし始めた。

ぱんっ!ぱちゅんぱつん!ぐちゃ!ぬちょっ! 結合部からは卑猥な音が響いている。

 

「ああん❤️修ちゃん❤️もっと激しく突いてぇ」母が俺に抱きついてくる。

「母さん好きだ!」まるで恋人同士のようなキスを母親とした。

俺は母に抱きつきさらに深く挿入した。そしてそのままピストン運動を続ける。

母さんの全てを貫きたかった。母さんの1番奥で出したかった。母さんを自分のものにしたかったよ。

「ああっ!すごいぃ!奥まで届いてるぅ!」

母は大きな声で喘いだ。「母さん、俺もう出そう、中に出してもいいよね。」俺は限界を迎えていた。

「出して!中にいっぱい出してぇ❤️」母が言う。

そして俺はついに射精した。どぴゅーー!!びゅーーー!

母は俺の精子を全て受け止めるように足を絡めて密着してきた。

「ああん❤️熱いのがいっぱい入ってくる❤️」母は幸せそうな顔をしていた。

「恵さん、ええもん見してくれたで!」喜平次さんはそう言って母にキスをした。

「ええか?修くん、恵さんはな君のために辛い修行に耐えとる。でもそれだけじゃないんやで。ちゃんと女の幸せも見つけて生まれ変わろうとしてはるんや。」

喜平次さんが俺と母に言った。俺は彼の言うことがわかった。父が死んでからずっと俺のためだけに、意地悪な祖父母にいじめられても必死に頑張ってきた。ずっと母さんのことを守ってくれる男の人はいなかったんだ。

喜平次さんは自分の持っている和菓子の技を教えて、母さんの乾いた心も癒してくれていたのだろう。俺はその時、母に甘えるだけだった自分の未熟さに気づいた。

「母さん、俺のためにありがとう」俺は母を抱きしめて言った。母は優しく微笑んでくれた。

「修ちゃん❤️お母さんはあなたが大好きよ」

そして俺と母はもう一度キスをした。それはとても幸せな時間だった。

その後、俺は幸田家を出て京都に母の修行の日々に付き合った。

喜平次さんは俺の父代わりとして様々なことを教えてくれた。

「ええか?修くん、男っちゅうもんは女を守ってやらなあかんのや!男は女の幸せを願うもんなんやで!」

「はい、師匠!俺、母さんを幸せにしてみせます!」

俺は喜平次さんの元で修行を続けた。母さんはどうやら喜平次さんが好きなようだ。

俺も2人の幸せを応援しようと思っている。

そして俺も20歳を超えて、自分の菓子を作らせてもらえるようになった。そして俺が作ったのは恋文と言う練り菓子だった。柚子餡と黒餡が抱き合うように混じり合うお菓子。俺の母と喜平次さんに捧げたものだ。

「修くん!ちょっとええか?君に会わせたい人がおるんや、うちの店の1000年以来のお客様や」喜平次さんはそう言って俺をある場所に連れて行った。そこは京都でも有名な料亭だった。

「喜平次にございます」俺たちは部屋に通された。そこには1人の美しい女性が座っていた。年齢は20代中頃くらいだろうか?着物がよく似合っていた。京都の組合の偉い人の娘さんだったようだ。

「ああ、喜平次さん、そちらが息子さんですか?」女性が立ち上がった。

「そうだ、息子の修だ。この子はわしの弟子でな!いずれは俵屋喜平次の店を継ぐことになるやろから紹介しとこうと思ってな!」喜平次さんが俺を息子と紹介する。俺はなんだかあったかい気持ちになった。

「はじめまして、私は京極玲香 古いお寺の管理をしている一人娘です。喜平次さんには本当にお世話になってます。」

彼女は丁寧に挨拶した。

俺は彼女の美しさに見とれてしまった。まるで人形のような美しさだ。

「修くん、玲香さんにはな、うちの店の菓子でお気に入りがあるんや、それがな」

喜平次さんは俺に耳打ちした。「俵屋喜平次の『恋文』や!めっちゃ惚れ込んでて3日に1回は買いに来るんやで。もしかしたら菓子が好きなんじゃなくて作ってる職人が好きなんじゃないかと俺は思ってるんだが。」

俺は驚いた!あの和菓子は俺が初めて作ったものだったからだ!

「喜平次さん、いけずやわ。それは秘密にしてくださる約束では?」玲香さんが言う。

「ああ、せやったなぁ、でもええやんけ!修くんにも玲香ちゃんを知ってもらいたいんや。どや、修!えらい別嬪さんやろ?」喜平次さんが言う。

「はい、凄くお綺麗です」俺は玲香さんを見つめた。彼女は恥ずかしそうに微笑んだ。そして俺たちはしばらく話をした。彼女との話は楽しくて時間が過ぎるのが早かった。

「それでは私はこれで失礼いたします。喜平次さんまた来月もお願いしますね!」玲香さんはそう言って帰って行った。

「修くん!どうや?玲香ちゃんはええ子やろ?」喜平次さんが言った。

「はい!すごく素敵な方ですね」俺が言うと喜平次さんは嬉しそうに笑った。

そんなご縁で俺にも恋人ができた。母さんは喜平次さんと結婚し、俺は俵屋修になった。母が戻らないことで意地悪な幸田の祖父母の店は潰れるだろう。でもそれは自業自得だと思う。

俺は玲香さんと結ばれ、幸せに暮らしている。そして母さんと玲香さんは喜平次さんの和菓子屋で看板娘として働いているんだ。

 

そして玲香さんも先月から職人としての修行も始めた。修行と言えば、当然、おまんこ修行もある。喜平次さんに抱かれるのだ。俺はお母さんと一緒に玲香さんのおまんこ修行を見守った。「すまんな、お前の新妻を寝とるような感じになっちゃってな。堪忍してくれな。」そんなことを言いながらも喜平次さんが大胆に俺の妻の唇を奪った。「喜平次様❤️」玲香さんがうっとりとした顔で言う。そして、2人は舌を絡め合うディープキスをした。

「修くんはお母さんのおまんこ見ててね」玲香さんは俺に言った。玲香さんは京都の古い家の生まれだから、こういう伝統についてはすごく理解があって、ためらうことなく応じてくれたんだ。

「うん、玲香も頑張って!」俺は答えた。

母も着物を脱いで裸になった。母のおまんこは濡れているように見えた。

「ああん❤️修と久しぶりのセックス、恥ずかしいわ」母が恥ずかしそうに言うが、その目はどこか期待に満ちていた。

「お母さん、綺麗です」俺は母にキスをした。

玲香さんは喜平次さんにおまんこを激しく舐められた。

「ああん❤️お義父様!ひぃいっ喜平次さま❤️気持ちいい!玲香のおまんこもっといじめて!」

玲香さんは大きな声で喘いだ。俺とのセックスの時よりも感じてるように見える。

「玲香ちゃん、ええでぇ、可愛い声出すなぁ」喜平次はそう言ってさらに強く吸った。

 

そして今度は俺の番だ。俺も喜平次さんに見せつけるように母さんのおまんこを舐めた。

「修くん、とっても上手❤️」母は俺のクンニに満足しているようだった。激しく乱れて、俺の自尊心を満たしてくれる。大きなおっぱいも、やっぱり最高だ。

「玲香ちゃん、そろそろええかな?」喜平次さんが言う。

「はい!お義父様❤️」玲香さんは四つん這いになってお尻を上げた。そして自ら割れ目を開いておねだりした。「ここに……喜平次様のおちんぽが欲しいの……」

俺ももう我慢できない状態だった!母さんのおまんこもぐしょ濡れになっていてひくついていた。

そして、ついに俺は挿入した。母の中はとても温かかった。

隣では俺の妻が喜平次さんとセックスしている

「ああ、気持ちいい❤️喜平次さまのおちんぽ最高です!」玲香さんは大きな胸を揺らしながら喘いだ。

俺は激しくピストン運動を繰り返した。そしてついに射精した!母さんのおまんこに大量の精子を放出した!「ああっ❤️熱いのが流れ込んでくるぅうう」母は絶頂を迎えたようだった。

「はぁ……はぁ……修ちゃん……ありがとう……」母は息を切らしながら言った。

そして俺の隣では、玲香さんがまさに喜平次さんに中出しされようとしていた。

「ああん❤️喜平次さま❤️出してぇ!玲香にいっぱい精液ください!」玲香さんは懇願するように言った。

「おお、出すで玲香ちゃん!」そう言って喜平次さんは射精した。どくっ!どくっ!どぴゅーーー!!大量の精子が玲香の子宮に流れ込んでいく。

「ああっ❤️すごい量です」玲香は幸せそうな表情を浮かべていた。

俺は玲香さんのおまんこから溢れんばかりの精子を見て興奮していた。

「お義父様❤️ありがとうございます❤️とっても気持ちよかったです」玲香さんはそう言って喜平次さんにキスをした。「修くん、恵とのセックスどうだった?」喜平次さんは俺に聞いた。

俺は母にキスをして言った。「すごく綺麗だったよ!母さんも最高だった!」

そして俺と玲香、母と喜平次さんの組み合わせでもう一度セックスをした。お互いの妻を寝取り合った後でのセックスはまた興奮した。「あなた、玲香の浮気おまんこを懲らしめて、いっぱい突いて気持ち良くなってください❤️」玲香さんは俺のちんぽに跨り、腰を振り始めた。

そして喜平次さんは母を四つん這いにして後ろから攻め立てた!「息子のちんぽと俺のちんぽどっちが良かった!」「ああん❤️あなた、激しい!」母は激しく感じているようだ。

そして母と玲香は同時に絶頂に達した。「ああっ!イクッ!!」2人の声が重なった。

その後、俺たちは4人でお風呂に入った。この家族全体のセックスは俺たちの楽しみになった。

 

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