日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍ら日本の古い因習について研究しています。
今回は、ゼミ長の姉が美奈子君を伴って年末恒例の秋田県の奇習「オトナイ様」の取材で秋田県戸分村を訪れています。
それは大晦日の前日の夜、「悪い子はいねぇがぁ!悪い娘はいねぇが!」オトナイ様(大人威、訪陰)の声が響きます。
鬼の面を被ったふんどし一つの男達の野太い叫び声が年の瀬の村の中を響き渡るのです。
オトナイ様は今年の罪や汚れを今年のうちに払うためにやってくるのです。
そして、その夜には村の者は村から出る事は許されずにみな家の中に閉じこもり、静かに過ごします。
オトナイ様は罪を犯した人間がわかっています。
村の神社の境内に置かれているオトナイ箱という箱に、村人たちが告発の文を書くからです。文は必ず自らの名前を記入し嘘を書いてはいけない決まりです。
夜中にオトナイ様がやって来たら玄関に土下座して、許してオトナイ様が帰るまでひたすらに大きな声で自分の罪を
告白して謝るのです。
そうしないとオトナイ様に連れて行かれて仕置き小屋でお仕置きを受けなければなりません。
そのオトナイタ様は村の子供や娘たちにとっては一番恐ろしい存在なのです。
今回はその日の取材で得た証言の数々を皆様にご紹介をしたいと思います。
⭐️工藤 百合 宿泊した民宿の正面にあった理髪店の娘
オトナイタ様は村中を駆け巡ります。家の前に来られれば、自分の犯した過ちがオトナイ様にばれていると言うことです。そして、オトナイ様は家の戸を叩き、「悪い娘はいねぇか!」と怒鳴りながら戸を開けました。
我が家には、中学生の妹とお母さん、そして私です。母さんと妹は身に覚えがないのか私の方じっと見てきます。
「悪い娘はいねぇか!」ここで謝らなければお仕置き小屋に強制的に連れて行かれます。
私はやむを得ずに玄関に土下座してカミングアウトしました。
「私が悪かったんです。すいませんでした。」
「何が悪い事だ?お前がやった悪事を教えろ!」
「はい、私がやったことは…………高校の美術教師の長田先生とセックスしました!」
私は必死になって隠してきたことを白状していました。
「ぬわにぃ!やっちまったなぁーーーーーーーーーー!」
オトナイ様が叫びます。
こ自分の罪を認めた謝罪の言葉を口にするとオトナイ様は許してくれると聞いていましたが、私の場合はそうではなかったようです。
「メスガキめ!いっちょ前に色気づいて!あろうことか、教師と不純異性交友をしたのか!そのいやらしい体を見せてみるが良い!」
オトナイ様が怒り狂いながら、私を無理矢理起こして服を脱がせようとします。
私は必死に抵抗するも大人の力には勝てず脱がされてしまいました。
私は泣き出しながらも抵抗しました。しかし、それも虚しく裸になってしまいました。
「お前は長田先生とまず何をしたんだ。正直に白状しろ!キスか!おっぱいを触ってもらったのか?」
「はい、キスもしましたし、おっぱいも触ってもらいました。」
「おまんこも触られたんだろう!自分から脱いだのか!」「はい、自分から脱いでおまんこを先生に見せました!」
私は正直に答えました。するとオトナイ様はさらに怒り狂って私のおまんこを触り始めました。
「おい!こんなまだ毛も生えていないようなおまんこで、エッチなことをしたのか。こんなふうに指で触られたのか、それともこんなふうに舌で舐められたのか?」
「長田先生は舌でぺろぺろしながら指で触ってくれました。とっても気持ちよかったです。」
私は正直に答えました。しかし、オトナイ様の怒りは収まるどころかますます激しくなっていきました。
「まさかお前は神聖な教室で絶頂などしていないだろうな?」
「はい、してません。」
私は嘘を答えました。怒られると思ったからです。
オトナイ様はその嘘を見抜いて私の体を舐め回しました。
家族の前で裸にされて、見知らぬおじさんにぺろぺろされて私の体が反応してしまいます
「お前は長田先生とのセックスで絶頂したんだろう!正直に言え!」
「ああ、いやぁ、はい、長田先生からおまんこを触られて気持ちよくなってイキました。」
「そうかこんな風にオマンコをぐちゃぐちゃにして、自分から腰を振ったんだな。俺たちの前でイって見せろ!」
私はオトナイ様に言われるがまま、腰を振りました。
「ああ、イク、イっちゃう!ああ!」
私は絶頂してしまいました。
「この淫乱め!お仕置きだ!」
そう言うとオトナイ様は私のおまんこにおちんちんを挿入しました。「痛いっ!やめて下さい」
しかし、オトナイ様は聞く耳をもたずそのままピストンを始めました。「ああ、いやっ、だめです」
パンッ!パンッ!パンッ!と激しく打ち付けられる音が部屋中に響きます。「ああ、だめです」
私は涙を流しながら許しを請いましたがオトナイ様は腰の動きを止めません。
「お前は反省しているのか?」
パンッ!パァン!と腰をうちつけながらオトナイ様は尋ねました。「はいっ!」
「本当かぁ?嘘をつくんじゃねえぞ!」
そう言うとさらに強く腰を打ち付けられました。「ああっ!ごめんなさいっ!もうしませんからぁ!」
私は泣き叫びながら謝りましたが、オトナイ様は許してくれませんでした。
「噓をつくんじゃねえ!」と言ってさらに強く打ち付けられました。
パンッ!パァン!と激しく膣奥までおちんちんをうちつけられ、おっぱいを掴まれて。
私の体は痙攣してしまいました。
そしてついにその時がやってきました。歯を食いしばり男は力んでいます。
「出すぞ!孕め!」そう言うとオトナイ様は私の膣内に大量の精液を流し込みました。
「ああ、いぐっ❤️出てるぅ」私は絶頂しました。
しかし、これで終わりではありませんでした。
オトナイ様がおちんちんを引き抜くといいました。
「悪い女はいねぇが!」と角の方で怯えている母を指差して言ったのです。
母は知らぬ顔で通そうとしたようですが、オトナイ様は見通しでした。
「工藤 絵梨花!お前は散髪をしに来た娘のクラスメイトの川田敬也に散髪中に熟れたおっぱい押し付けて興奮させ、
家に連れ込んでセックスしたな。正直に白状するんだ!」
「はい、私は川田敬也君におっぱいを押し付けて誘惑して家に誘いました。」
「ぬぁにぃいいーーーーーやっちまったな!」
「お前は童貞の男の子を誑かして性交渉をしたんだな!」
「はい、彼がおちんちんを勃起させて辛そうにしていたのでしゃぶってあげたんです」
「この淫乱女め!少年のちんちんをフェラチオしたのか、さては口の中で射精させたな!」
「はい、彼のおちんちんをしゃぶってあげたらすぐに射精しちゃいました。」
「お前は悪い女だな!しかしそれだけじゃないだろう。そのでかいおっぱいを揉ませたんだよな。」
そう言うとオトナイ様はお母さんのブラジャーを剥ぎ取っておっぱいを鷲掴みにしました!
「ああっ❤️オトナイ様!どうかお慈悲を!」
お母さんは涙を流して懇願しますが、オトナイ様は聞き入れません。「このおっぱいで少年を誑かしてセックスしたんだろう!正直に白状するんだ!」
「はい、私は川田君におっぱいを吸わせてあげたら、また勃起したので、たまらなくなって彼とセックスしました」
「ぬわにぃいいーーーーーやっちまったな!お前はそのでかい乳で少年を誘惑して性交渉をしたんだな!どんな体位でやったんだ。騎乗位か?正常位か?それともそのでかい血を差し出してバックで挿入させたのか?」
「はい、彼は私のお尻をがっちりとつかんで、若い獣のように後ろから挑みかかってきました。私は抵抗したんです。でも彼の若い力に勝てなかったんです。」「ぬぅ、この尻軽め!当然中出しを許したんだよな!」
「はい、川田くんがおばさんの中に出したいよって必死に言うんです。少年にそんなこと言われたら女として断れるわけないじゃないですか。しかも初めてのセックスですよ。最高に気持ち良い中出しをさせてあげたいじゃないですか。」「ぬぅ、この淫乱女め!快楽に溺れて罪もない少年たちを誘惑したんだな!」
「はい、私は悪い女だと反省してます。」「よし、じゃあお仕置きだ!」そう言うとオトナイ様は母の髪をつかんで布団に転がしました。3人のオトナイ様はみんな力強く勃起していました。「さあ、お前はオトナイ様のお仕置きを受けるんだ!」そう言うとオトナイ様は母の髪を掴んで勃起したものをしゃぶらせました。そしてもう1人は母の割れ目に指を入れて弄ぶようにピストンしました。
「ああ、許して、、」「ふふふいやらしい蜜がどんどん溢れてくるぞ。男に犯されたいんだろう。こんな熟れた体をしていれば、当然のことだ。」「ああ、違うの。私はそんな女じゃないわ」
「嘘をつくんじゃない。お前は男好きする体つきをしている。どうしていつもセックスの事しか考えていないんだろう」「違います、そんなことありません」
「じゃあなぜこんなに濡れているのだ!この変態めが!」
そう言うとオトナイ様は母のおまんこの中に指を入れました。そしてもう片方の手でクリトリスを刺激します。
「ああ、やめてぇ、そこは弱いんですぅ」母は涙を流しながら懇願しますが聞き入れられません。
「お前は本当に悪い女だ。」そう言うとオトナイ様は母のクリトリスを思いっきりつねりました。「ああ、イクッ❤️」母は絶頂に達してしまいました。
「どうだ!これでわかっただろう!」とオトナイ様たちは言いましたが母には聞こえていないようでした。
そして3人のオトナイ様はそれぞれ勃起したものを取り出しました。1本は母の口に、もう2本は母のおまんことアナルに挿入されました。「ああっ❤️すごいぃい」母は涙を流しながら感じていました。
「どうだ、これがオトナイ様のちんぽだ」と1人のオトナイ様が言いました。
そして3人は同時に射精しました。母は口の中にもおまんこの中にも大量の精液を流し込まれました。
私はそれをただ見ていることしかできませんでした。
「よし、これで許してやろう」と1人のオトナイ様がいい、他の2人も頷きました。
しかし、お母さんは「もっと欲しいのぉ❤️」と甘えた声を出していました。
全く親子して恥ずかしいものです。しかし、それでは終わらなかったんです。オトナイ様は中学生になる妹の梓の方を見て「悪い子はいねぇか?」と言ったのです。私たちの家族では1番おとなしい彼女に何かあるとは到底思えませんでした。しかし、オトナイ様の目は本気だったのです。どうやら彼女も隠し事をしていたようです。
「ああ、私は悪い子でした!」梓は必死に謝ります。
「何をしていたんだ言ってみろ?」「家の帰り道の滝沢さん所の蔵で、私はいつもオナニーをしているんです。それを滝沢さんのおじいちゃんに見てもらってお小遣いをもらっています。」「ぬぅわにぃ、やっちまったな!
「滝沢の所のエロじじいか、ちいちゃい女の子に小遣いをあげて、エッチなことをさせるとは!」
「お前は滝沢のじいさんの前で、どんなふうにオナニーをしたんだ。包み隠さず言うんだ!」
「はい、私は滝沢さんのおじいさんの前でおまんこを広げて見せていました。」
「ぬぅ、このスケベ女め!ジジイに何を見せつけたんだ!」とオトナイ様が言いました。
「私のおまんこを開いて中のヒダまでよく見せました。そして指を突っ込んで中も見せたんです」
「ぬぅ、なんて恥ずかしいことをするんだ!子供のくせにお前は悪い子だな!」
「はい、私は悪い子です。どうかお仕置きしてください。」梓は泣きながら謝ります。
「よし、ではお仕置きだ!今ここでオナニーしろ。」とオトナイ様たちは言うと
そして、そのまま畳に寝かせて足を開かせます。
「ああ、見てください。私のおまんこを見てください!」梓は泣きながら自分の指をおまんこに入れ激しく動かしました。
「その未熟なおっぱいも、じいさんに触らせたんじゃないのか?」オトナイ様たちはさらに追求します。
「はい、滝沢さんに触ってもらいました」と梓は泣きながら答えます。
「ぬぅ、なんてスケベな娘なんだ!このエロじじいめが!」オトナイ様たちはさらに怒りました。
「それではセックスも許していたんじゃないのか!」「それは絶対にありません。セックスはしないのがおじいちゃんとの約束でした。手でおちんちんをシコシコするだけです。おじいちゃんはちゃんとそれを守ってくれました。貯めたお小遣いでいつも頑張ってくれてるお母さんにお礼がしたかったんです。」
と梓は答えました。
「ぬぅ、このスケベジジイめ!こんな可愛い女の子にそんなことをさせて!しかし母親に孝行したいと言うその心がけを立派だ。」「よし、ではお前のおまんこをもっとよく見せてみろ、俺たちに触られてイクところを見せるだけで許してやる!」
そう言うとオトナイ様は梓の割れ目を開きます。そして、そこに顔を近づけて匂いを嗅いだり舐めたりして味まで確かめたのです。「ああん、恥ずかしいです」梓は顔を真っ赤にしていましたが抵抗しませんでした。
「許してください。ああ、私は悪い娘でした。もっとオマンコに仕置きしてください」
「よし、お母さんやお姉さんにイクところをよく見せるんだ!」「はい、わかりました」と梓は母の方を見ました。すると母は慌てて目を逸らしました。
「お母さんごめんなさい。私は悪い娘です。ちゃんとお仕置きを受けていい子になりますから、どうか見てください。」そういうと梓は自分の割れ目に指を入れて激しく動かしました。「いぐぅ❤️イゥッ、ああっーーーーーーー!」
そしてあっという間に絶頂を迎えてしまいました。おまんこからは大量の潮を吹き出していました。それをオトナイ様たちは美味しそうに舐め取ります。「うむ!今日のところはこれで許してやろう。」とオトナイ様が言うと、
「ありがとうございます。私はこれからいい子になります」と言って梓は泣きながら頭を下げました。
ふるさと再生応援団、三上 静江 29歳 地産地消カフェを経営。
憧れの田舎暮らし、地方の人とほのぼのとした人のつながりを感じながら生きていく、そんな憧れから始めたカフェ経営。最初からうまくいかずに悩んでいました。今日もまだ、ランチ時だと言うのにお客さんが来ないのです。
しかし、やっと窓の向こうに、お客さんらしき姿が見えました。
「いらっしゃいませ。」と笑顔で出迎えた私は凍りつきました。そこには、鬼の面をかぶったふんどし姿の男たち。
「悪い娘はいねぇかーーーー!」と男のひとりが叫びました。
オトナイ様とかいう地域の行事があるのは知っていましたが、私のところに来るとは思いませんでした。
「悪い娘はいねぇかーーーー!」となおも叫ぶ男!私はちょっとイラっとしました。
「いないわよ!オトナイ様だかなんだか知らないけど、店に来るならランチを食べにいらっしゃいよ!」
「ぬぅ、お前は外から来たから知らないだろうが、俺たちは村の平和と農作物を守る神様だ」と言いました。
「お前は、勝手な都会ものの価値観ばかり押し付けて村の習慣や規律に馴染もうとしない。そんなんだからお客も来ないんだぞ。」オトナイ様の言葉は私に刺さるものがありました。
確かに私は村内の清掃や村の行事などほとんど参加してきませんでした。都会の個人主義に慣れた私にとって、何かと集団行動が求められる村社会は鬱陶しかったのです。
「しかし、オトナイ様。私は都会での暮らしに疲れてこの村に来たんです。だからもっと優しくしてくれたっていいじゃないですか?」
「ぬぅ、求めないで、優しさなんて臆病者の言い訳だ。」とオトナイ様が言いました。
「わかったわよ!ちゃんと村に馴染むから、私のことを仲間として扱ってよ!」と私は言いました。
「そういうことなら、俺たちの優しさ溢れるちんぽをくれてやる!俺たちとセックスをすれば、あんたももう村の仲間だ!」男たちが、ふんどしを解きました。そして、ふんどしの下のものは、明確な意志を示していました。
彼らは欲情して、私を犯そうとしていたのです。
村に来る前に、大王文化大学の柳沢先生の田舎暮らしの基本というセミナーに出た時の言葉が思い出されました。「その村に馴染もうと思ったら、地元の人とのセックスを避けては通れません。オープンな気持ちでたくさんの人とセックスをしましょう。」あの時は立ちの悪い冗談だと思っていたのですが、それは事実だったようです。
「わかったわよ、犯したいんでしょ、でもちゃんと優しくしてくれないといやよ」
私は、オトナイ様たちいいました。
「ふふふ大丈夫だよ、ちゃんと気持ちよくしてあげるからね❤️」「セックスの後は、おじさんたちが毎日仲間を連れてお店に来てあげるからね❤️」彼らは優しく私に言いました。「わかったわ、でも優しくしてね。」私は服を脱いで裸になりました。
オトナイ様は私のおっぱいを揉み乳首を吸い始めました。「ああっ❤️だめぇー」と私が叫ぶと優しくねっとりと責め立ててきます。愛情たっぷりにキスをされながらおっぱいを可愛がられたんです。
「あっ❤️ああっ❤️」と私は思わず声を漏らしました。
「ふふ、可愛い声で鳴くね❤️」オトナイ様は私の耳元で囁きます。そしておまんこを優しく弄り始めました。「ああん、そこはだめぇー」と私が言うと「大丈夫、ちゃんと気持ちよくしてあげるからね!」と言ってくれました。そしてゆっくりと指を挿入してきました。「あっ❤️ああっ❤️気持ちいいぃいーー」と私は素直に感じていました。
肌と肌のぬくもりが優しくて、ずっと求めていたのはこういうつながりなんだと実感しました。
「静江ちゃんにみんな憧れの目で見ていたんだよ。そして早く村の一員になってくれないかなと願っていたんだ。もっと気持ちよくさせてあげるね!」と言って私の敏感な部分に顔を埋めて、クリトリスを舐めたり吸ったりしてきました。「ああっ❤️ああんっ!ダメェー」私は思わず喘いでしまいます。オトナイ様の舌遣いはとても巧みで優しかったんです。
おまんこをゆっくりとかき混ぜられながら、おっぱいを舐められるのがこんなに気持ちいいだなんて初めて知りました。オトナイ様たちの優しさに感動して涙が出てきました。
社会に出てきてから、ずっと感じてきた孤立感から、私はその日、解放されたのです。もはや村の男たちに体を開くことにためらいはありませんでした。むしろ、私の体に興奮している男たちを愛しいと感じていました。
そしてついにその瞬間がやって来ました。私は自ら足を広げて迎え入れる準備をしていたのです。「お願いぃいいーーー入れてぇえ!」
「ぬぅ、わかった。入れるよ静江ちゃん」とオトナイ様が言います。私のおまんこに彼のものが当てがわれます。ゆっくりと挿入されていき奥まで貫かれた時、私は絶頂を迎えてしまいました!そして私の気持ちいいところを探すようにゆっくりと腰を動かしてくれました。
「ああっ❤️いいっ❤️気持ちいいぃいいいーーー!」私は大声で叫びました。
自分から男の動きに合わせて腰を突き上げていました。深く深く男のものを受け入れたんです。
「静江ちゃん❤️」男が私の奥までがっちりとねじ込んだ状態でブルブルと尻を振るわせました。
「ああ、出てるぅうう!イクゥ❤️」
私は歓喜の声をあげました。そして彼はゆっくりと引き抜くと私の口にそれを近づけてきました。
「はい❤️綺麗にさせていただきますね❤️」私は丁寧に舐め清めてあげました。
そして、次の男が私に挑みかかります。
「静江ちゃん❤️おれたちと一緒に楽しく過ごそうね!」「はい❤️」私は笑顔で答えました。そして、次の男が私の中に入ってくるのを感じます!「ああっ❤️すごいぃい!」と私は叫びました。
「静江ちゃん可愛いよ!もっと可愛がってあげるね」と他の男たちが言いました。
そして、私のおっぱいを優しく愛撫してくれました。乳首をつままれて転がされたり引っ張られたりするたびに体がピクンとなってしまいます。おちんちんで気持ちの良いとこをピストンされながらみんなに触られるんです。体が溶けてしまいそうな快楽に襲われます。
「ああん❤️そこぉおおっ!」と私が言うと、「ここかな?」と言ってさらに激しく突かれます。
私は何度も絶頂を迎えてしまいました。
それから1時間後、私の店はオトナイ様とお祭りの関係者で大繁盛していました。
今では毎日たくさんのお客様が来て、楽しく村の暮らしをおくっています。
オトナイ様が意固地に固まった私の心をほぐしてくれて村の一員にしてくれたんです。今ではこのお祭りが楽しみでしょうがありません。ちゃんとお仕置きしてもらえるように悪いことをしながら、大好きなオトナイ様達とセックスをするのを楽しみにしているのです。
オトナイ様役 上田 康二 当時18歳。
僕ははじめてのオトナイ様役に緊張していました。鬼のお面をかぶって、正体はわからないようになっていますが、これから村の女たちとセックスをするのです。
そして、なんと、最初の行き先が、僕の憧れの人、榊原優里先輩の家だったんです。彼女の家はケーキ屋さんをしています。榊原先輩もまるでケーキみたいなふわふわしたかわいい女の子なんです。
「康二、お前は榊原さんちの優里さんが好きだったよな!今日はあいつとセックスさせてやるからな」
同じくオトナイ様役の岸田五郎先輩がいいました。
「悪い娘はいねぇがーーーーー!」
と叫びながら、僕は榊原先輩の家に入りました。
「いらっしゃいませ」と出迎えたのは優里先輩でした。彼女は僕を見ると少し驚いたような顔をしてから微笑んでくれましたが、すぐに目をそらして店の仕事に戻っていきました。「オトナイ様、お疲れ様です。来てくれたのね」
彼女の声は甘く優しく僕の耳に響きます。
しかし、オトナイ様役は正体を隠すように仮面をつけられ、名前も名乗れません。
彼女の笑顔はとっても可愛くて見ているだけでドキドキしてしまいますが、今日はオトナイ様役として来たのです。ちゃんと役目を果たさなければなりません。
「悪い娘はいねぇがーーーーー!優里は悪い子じゃろぉ!」岸田先輩が詰め寄りました。
「やっぱりバレちゃってるんですね。はい!私は悪い子です!」優里先輩が答えます。
僕はびっくりしてしまいました。いつも優しくて清楚な彼女が自ら悪い子だと認めるなんて、信じられないことです。でも優里先輩本人が言うのですから間違いないはずです。
「オトナイ箱に優里が週末に街に出てパパ活をしていると聞いているぞ!間違いないか?」
「はい、ごめんなさい。言い訳はしません。私はパパ活をしています。」と優里先輩が答えました。
僕は驚きすぎて声が出ませんでした。でも岸田先輩はさらに問い詰めます。
「どうしてそんなことしてるんだ?ちゃんと説明しろ!」
「はい、私はお金が欲しいんです。」と優里先輩は答えます。
そして彼女は語り始めました。
「私は高校を卒業したらパティシエの専門学校に行きたいんです。その学費を今のうちに稼ぎたくて」
「それでパパ活をしているのか?」と岸田先輩が聞きます。
「はい、でもそれだけじゃないんです。私はお金が欲しいだけじゃなくて、セックスが大好きなんです。」
優里先輩はそう言って恥ずかしそうに笑いました。
「みんなが思っているより私はエッチな子なんですよ。だからオトナイ様たちにお仕置きして欲しくて今日も楽しみにしてるんです。今日のオトナイ様は康二君と岸田君、それと黒田先生だよね❤️」
僕は言葉が出ませんでした。彼女は自分の夢と欲望に正直な人だったのです。
「お店の奥に布団敷いてあります。こんな娘、絶対お仕置きですよね❤️」彼女はまるで天使のように笑いました。
「据え膳食わぬは男の恥だよなぁ」3人目のオトナイ様である黒田先生が笑いました。彼は有里先輩の担任教師です。
「優里先輩がいけないんだ!」僕は寝室に入るなり、彼女に抱きつきました。甘くいい匂いのする彼女の体ふわふわで小さくて思いっきり抱きしめると壊れてしまいそうです。
「康二くん、がっつかないの、でも嬉しい」
優里先輩はそう言って僕の背中に手を回しました。
そして僕たちは唇を合わせました。彼女の小さな舌が僕の口の中に入ってきます。僕も負けじと舌を絡ませます。唾液が混ざり合います。頭がボーッとしてきました。
「もう我慢できない!早くセックスしたい!」僕はそう叫んでいました。
「私もだよ❤️」彼女が答えます。
僕たちは服を脱ぎ裸になりました。彼女の体は白くて細くてまるで妖精のようです。
そして彼女の秘部に手を伸ばします。そこはすでに濡れており僕の指をすんなりと受け入れました。
「ああん❤️康二くん、もっと激しくして」
彼女が甘い声を上げます。僕は言われるままに指を動かします。クチュクチュという音が部屋に響き渡ります。
あの優里先輩が裸になって、しかも僕におまんこを触らせてるんです。めちゃくちゃ興奮しました。
「ああっ❤️イクッ❤️イッちゃうぅう!」優里先輩は体を大きく仰け反らせて絶頂に達しました。
僕の手のひらの上で、彼女のオマンコはプルプルと震えて愛液を垂れ流しました。ー
「ふふふ康二に触られて気持ちよかったのかよ。俺はちんぽで気持ちよくしてやるぜ。」と言って今度は岸田先輩が優里先輩の上に跨りました。
「ああ、そんないきなりおちんちんなんて乱暴よ」と彼女は呟きました。
「嘘つけ!おまんこ引くつかせて、ちんぽが欲しくてしょうがないんだろう!」岸田先輩は優里先輩に容赦なくおちんちんを挿入しました。
そしてゆっくりと腰を動かし始めます。
パンッ!パァンという音が部屋に響き渡ります。「ああっ❤️五郎君、いいっ!」と彼女が叫びました。
僕は二人の行為を見て興奮していました。僕のおちんちんはもうビンビンに勃起しています。
「康二くん、優里のお口に来てぇ」と彼女が言いました。
僕は我慢できずに彼女の口の中に挿入しました。「ああっ!康二くんのが入ってくるぅ!」
僕は夢中で腰を振りました。彼女の口内は温かくてヌルヌルしていてとても気持ちよかったです。
「優里先輩、僕もう出ちゃいます!」と僕が叫ぶと彼女は微笑んでくれました。
「出してぇ❤️」彼女が言った瞬間、僕の精液が大量に彼女の顔面に飛び出しました。
ドクンドクンという音が聞こえてきそうなほど大量に放出されました。
「うおおおっ!俺も出る!」岸田先輩は彼女の割れ目の中に射精しました。
「次は俺だ!」と黒田先生が叫びました。彼は激しく、ピストンをキメながら優里先輩の胸を揉み始めました。
「ああっ❤️先生、そこは弱いんです」と彼女は言いましたが先生は構わずに続けます。
そして乳首を吸い始めたのです。
「ああん!それダメェ!」彼女が叫びます。しかし先生はやめません。それどころかどんどん激しくなっていっています。「ああ、イクッ❤️」そしてついには歯を立ててしまいました。その瞬間、彼女の体がビクンと跳ね上がりました。どうやら軽くイッてしまったみたいです。
「優里は優等生のくせに、とんでもない変態だったんだな。尻を向けろ後ろから犯してやる!」
そう言って黒田先生は彼女のお尻を掴みました。そして一気に挿入したのです!「ああっ❤️」彼女はまたも甘い声を上げます。
「ほら、どうだ?気持ちいいだろう?」と先生が言います。
「はい、先生、最高です!」彼女が答えました。そして先生はやがて獣のように叫び声をあげると、先輩の膣の中に大量に射精をしました。膣内射精をされて、先輩の瞳はもう❤️マークです。
「康二くんも優里のおまんこ犯してぇえ❤️」と彼女が言いました。そこはもう洪水のように濡れていました。
「優里先輩❤️」僕は彼女にキスをしながら一気に挿入しました。初めての女の子の中への挿入です。「ああっ❤️」彼女がまたも喘ぎます。
「康二くんのが入ってくるぅうう!」彼女は嬉しそうに言いました。僕はゆっくりと動き始めました。彼女の中はとても温かくてヌルヌルしていました。まるで別の生き物のように僕のものを包み込んできます。「ああ、気持ちいいです!」「もっとして、奥までずんずんして、優里を犯して❤️」僕は言われるままに腰を振り続けました。「ああ、イクッ!またイッちゃいます!」彼女が叫びます。
そして僕も限界を迎えました。「優里先輩!中に出しますよ」と僕が叫ぶと同時に大量の精子が彼女の子宮に注ぎ込まれました。彼女はビクビクッと痙攣していました。「康二くんの熱いの出てるぅうう❤️」と言って彼女は最高の笑顔で読みました。もうこんな女、自分のものにするしかないですよね。
僕のオトナイ様体験は結局、優里先輩だけで終りました。なぜなら岸田先輩や黒田先生が、そろそろ行くぞと声をかけても、俺は優里先輩とつながった状態で腰を振り続けていたからです。
「ああっ!康二くん❤️もう許して、これ以上されたらおかしくなっちゃうよぉ!」と言いながらも彼女は僕に抱きついて離れようとしませんでした。「優里先輩は僕のものになるんだ。僕の女になるんだ。」僕は叫んでいました。
優里先輩のおまんこは最高でした。僕のものを包み込むようにフィットして、それでいて吸い付くように締め付けてきます。彼女が感じているのが嬉しくて僕はさらに激しく腰を動かしました。
そしてついに限界を迎えました。彼女の中に思いっきり射精しました。ドクンドクンという音が聞こえてきそうなほど大量に放出されました。
「ああん❤️出てるぅうう!」と彼女が叫びました。
オトナイ様考察
私は民宿で姉川美奈子とオトナイ様について考察を重ねていました。
「現代では男女の性的な営みがセクハラだとか、不倫だとかと定義され社会的制裁を受けるようになりました。最近は普通のセックスでさえも、男女間の同意があったかなかったかなどと言われる時代です。古き良き日本では、そうしたことをいちいち裁判などにはしないで年に1度のオトナイ様で解消していたのでしょう。」と私はそう評価しました。
「それにしてもこうした儀式が今も続いているとは驚きですね。女性の側から不満は出ないのでしょうか」と姉川美奈子が言いました。確かに現代の価値観から見れば、女性にとってあまりに一方的な制裁です。
そんなことを議論しているところに扉を開けてオトナイ様がやってきました。
「悪い娘はいねぇがーーーーー!オトナイ様を悪くいう娘はいねぇがぁーーー!」
どうやら運悪く、彼女がこの風習に対して否定的な発言をしているところにオトナイ様は通りかかったようです。
「美奈子君、これはまずいよ。」私が小声で囁きます。
「オトナイ様!私は学術的な見解を申し上げているだけで、皆さんを否定しているわけではありません。」
彼女の知的な瞳が男たちをにらみました。「美奈子、お前は悪い娘じゃろぉ!お仕置きしてやる!」
オトナイ様は彼女の言葉にお怒りです。郷に行ったら郷に従え。村の風習を否定しないのは、民族学の研究者として基本的な姿勢です。しかし、今回は、彼女ともあろうものが、それを踏み外してしまったのです。私はきつく美奈子を嗜めました。
「美奈子君、今回は君が悪いよ。ちゃんとお仕置きを受けるんだ。」 私は彼女に言いました。
言われた瞬間、美奈子はとても悲しそうな顔をしてオトナイ様に向かって言いました
「はい、柳沢先生のおっしゃる通りです。オトナイ様。私は悪い娘です。どうか罰を与えてください」
彼女はワイシャツを脱ぎ、ブラジャーを外します。豊満な乳房がブルンと現れました。
彼女はそう言ってスカートをたくし上げました。彼女の白い下着が見えました。
「よしっ!じゃあまずは乳を差し出せ!」と男は言いました。「はい、わかりました」と美奈子は答えました。
そして彼女は両腕を後ろに回すと胸を突き出し始めました。
彼女の大きな胸が強調されます。男はその先端を指先で摘み上げました。その瞬間ビクンっと彼女が反応しました。
「ああっ!そこはダメェ!」美奈子の声が響きます。
しかし男は容赦なく彼女の乳首を強くつねり上げます。
「ああん❤️痛いっ!でも気持ちいいです!」美奈子が叫びます。
「ああ、美奈子すまない。私は研究のために愛弟子を助けてやることさえできない。最低の男だ。」
私は彼女に謝りました。民族学的にはオッケー。でも人間的には許されないことを私は彼女に矯正したからです。
「いいんです!柳沢先生、写真を撮ってください。研究発表のための資料に私を使ってください。」
鬼の仮面をつけた者たちに犯される姿を彼女は写真で撮れと言うのです。
辛い選択のはずですが、彼女は興奮しているようでした。
男は続けて彼女の乳首をつねりながら、もう片方の乳房を舐め始めました。舌先で転がすように舐めたり吸い付いたりするたびに美奈子の口から甘い声が漏れます。「ああっ!すごいぃ!」
そしてついには胸全体を口に含んで吸い上げました。「ひぐっ❤️」
その瞬間、美奈子は体をのけぞらせて絶頂を迎えたようです。彼らはどうやらすごいテクニックの持ち主のようです。
「どうじゃ、わしらはオトナイ様の中でもベテランの黒帯衆だでな❤️」
しかしまだ終わりません。今度は彼女のパンティを脱がせました。そして指で陰唇を割り開き、中を覗き込むようにして観察します。
「おお、濡れておるな❤️」男が言うと美奈子は恥ずかしそうに顔を背けました。
「ほうれ見てみろや。お宅の生徒さん、わしらに触られてここも準備万端じゃわい!」
そうこうしているうちに美奈子の下半身は丸裸にされてしまいました。そして男のモノが彼女の秘所に押し当てられます。「ああぁっ!お願いです。もうやめてください!!」と美奈子が叫びます。しかし男たちは聞く耳を持ちません。男は一気に奥まで突き入れました。パンッと肉を打つ音が響きます。「ああーーーーー❤️」美奈子は悲鳴のような声を上げました。
そしてピストン運動が始まります。パンッ!パァンという音が部屋中に響き渡ります。「あっ、あぁん❤️あぁっ!」彼女は涙を流していましたがその顔は完全に発情しきっていました。
「はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」
男はさらに強く打ち付け始めました。彼女の口からは絶えず甘い声が漏れています。
彼女の揺れる乳房を男が鷲掴みにしました。そしてそのまま乳首を口に含みます。
「あ゛っ、それだめっ❤️吸わないでぇっ!んひぃいいっ!!」
美奈子はもう完全に堕ちてしまったようでした。彼女は自ら男のモノを求め始めていました。
男はラストスパートをかけます。パンッパンッという音が激しくなり彼女の声も大きくなっていきます。
「ああんっ、イくっ!イッちゃいますぅうう!!お゛ぉおおおおっ!!!」彼女が絶頂を迎えた瞬間、膣内に大量の精液が注ぎ込まれました。
「あ゛ぁ……っ❤️」彼女は放心状態でした。
しかしこれで終わりではありません。今度は別の男が彼女の前に立ちます。
「次は俺だ!」と言って、男は美奈子の顔の上に跨りました。そして自分のモノを取り出し口にねじ込みます。
「んぶっ!?」美奈子は苦しそうに声を上げますがお構いなしに腰を振り始めました。
「歯を立てるなよ!もし立てたらお仕置きだからな!」そう言って男はさらに激しく動きます。美奈子の顔は苦痛に歪みます。しかし同時に快感を感じているようでした。彼女の口からは唾液が流れ落ちていました。そしてついに絶頂を迎えたようです。大量の精子が吐き出されました。美奈子はそれを全て飲み込みました。「はぁ……はぁっ❤️」彼女は放心状態でした。
「次はわしの番じゃ!しっかり咥え込むんじゃぞ!」と言って男はいきり勃つモノを彼女の割れ目に押し付けてきました。そして無理やりねじ込みます。「むぐっ!?」膣の奥にまで突き刺さる感覚に彼女は悶えます。
「鬼ピストンしちゃるからな!」
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️」
美奈子は完全に堕ちていました。もはや理性など欠片も残っていないでしょう。彼女は自ら腰を振って快楽を求めています。「ああぁっ!イクッ!イッちゃいますぅうう!」と彼女が叫ぶと同時に男は射精しました。ドクンドクンという音が聞こえてきそうなほど大量に放出されました。
「ああ、熱いぃいいっ なかにいっぱいでたぁ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」
彼女はビクビクッと痙攣し、そのまま倒れ込みます。しかし休む間もなく別の男が彼女に覆い被さります。
「まだまだこれからだぞぉ!」と言って再び挿入します。
「いやぁああ!もう無理ぃいいっ!」美奈子は悲鳴を上げますが聞き入れてもらえません。そして容赦なく犯され続けました。それから数時間後、ようやく解放された時には彼女は完全に壊れていました。
「あへぇ……❤️」とアヘ顔を晒して痙攣する彼女の姿を私は写真に収めました。「これはすごい資料になるな」と私は呟きます。
しかしまだ終わりではありません。「柳沢先生、あんたも一発決めたらどうだ。お宅の生徒さんのオマンコ、すごく気持ちが良いぞ。」そう言って、男たちは、鬼の面を私に差し出しました。私にも鬼になれと言うのです。私は、その鬼の面を受け取りました。そしてそれを被ります。その瞬間から私の意識は変わりました。
「美奈子、今からお前を犯しますよ!」そう言って私は彼女の上に覆いかぶさり、一気に挿入します。
ズブゥウウッ!!という音と共に肉棒が根元まで突き刺さり彼女は絶叫しました。「あ゛先生の太くてたくましいのが入ってくるああぁっ❤️」と彼女が叫びます。しかしそんなことはお構いなしにピストン運動を開始しました。パンッ!パァンという音が響き渡ります。「あんっ❤️んっ、今までのザコちんぽとは違う先生のたくましいもの貫かれて、幸せです。あっ、あ゛ぁあ~ッ❤️」彼女は涙を流しながら乱れています。
雑魚ちんぽと言われたことに男たちは少し気を悪くしているようです。
パンッ!パァンという音はさらに激しさを増していきます。乳首を掴んで、彼女を絶頂に追い込んでいきます。「ああんっ!乳首を触られたらダメェッ!」そう言いながらも彼女の顔は悦びに満ちています。
そしてついにその時が来ました。彼女が絶頂を迎えようとした瞬間、私は肉棒を引き抜き、素早く四つん這いにさせます。後ろから一気に突き入れます。子宮口まで届くほど深く挿入されます。「ああぁっ❤️深いぃいいいぐぅいいっ!!」彼女は絶叫しましたが気にせず動き続けます。パンッパンッ。絶頂しても許さないワカラセセックスです。
さすがのオトナイ様達も私たちの絆を見せつけられて退散していきました。
「しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️柳沢先生、好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、イクゥ、私だめになっちゃう❤️」
「美奈子、出すぞ!お前は俺のものだ。しっかり受け止めろ!」私はそう叫んで彼女の膣内に射精しました。ドピュッドピューッ!大量の精子が注ぎ込まれていきます。彼女はビクンと体を跳ねさせます。「あ゛ぁ……❤️先生しゅきぃいいい」こうして私たちは一晩中愛し合いました。