日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
松澤 優里の記録 柳沢昇教授が茨城県H村で取材した際に録音したもの。
私はあの村で受けたことを忘れることができません。
中学2年生で私は都会の学校に馴染めずに登校拒否になりました。いわゆるいじめられっ子だったと思います。泣き虫で嫌なことも嫌と言えない気弱な性格。
今にして思えば、学校のいじめのターゲットですよね。でもあの頃の私はひたすら他人が怖くて憎くてたまりませんでした。そんな私の姿を見るに見かねたのでしょう。
私は母のおじいちゃんの暮らしている北茨城の山の中の村に預けられたんです。ローカル線が1日3回走るだけど本当に田舎町です。店と言えば、古くからある万屋が一軒あるだけです。
田舎の子供たちなら、私に優しくしてくれる。そんなふうに両親は考えたんですね。
でも、田舎で待っていたのは都会の学校では考えられないような体験でした。
私の通った学校は小学生から中学生まで合わせて12人の複合学級です。女の子では中学3年生の私が1番お姉さんで、同級生は中学3年生の男の子が上田君と佐竹君 2年生の太田くんと木村君、が小学生6年生の男の子の篠崎君がいました。女の子は私の他、7人で、1歳下の桐谷美代子ちゃんと小森由美恵ちゃん達とは仲良くなりました。
でも、娯楽のない山の中、彼らは都会の子供たちよりも早熟だったんです。
私はある日、下校時刻に学校の教材準備室で、物音がしたので、覗いてしまったのです。
薄暗い教材準備室の中、女の子の白い肌が見えました。赤いスカートと水玉のパンティーが床に転がっていました。
そして、彼女が足を開いた状態で、跳び箱の上に座っているのが見えます。
「由美恵はおまんこ、舐められるの大好きだよな❤️」上田くんの興奮した声が聞こえました。彼は彼女の股間に顔をうずめ手痛のです。私と会えばプリキュアの話をする。まだ幼い感じの子です。その由美恵ちゃんが上田くんに大事なところをぺろぺろされて「あ、あっ、上田先輩❤️、ああーん」と鼻にかかった声で悶えています。
「由美恵は乳首もペロペロされるのも好きだよな。」
「もうダメ……木村君、そこよ、気持ちいいよう!」もう1人同級生の木村くんが彼女のおっぱいを触っているようです。「ここか? ここがいいのか?」私は校庭側にまわって、窓の外から中を覗きました。
「ああん、上田先輩、もっと強くして! クリトリスをいっぱい吸ってぇー!」中の様子がはっきりと見えます。人がみんな裸でイケナイことをしているんです。
「乳首こんなに固くなってるぜ」
「やん、木村君、恥ずかしい。だめ、そんなに強くしないで」
「おい、おまんこぐちょぐちょだ。由美恵のおまんこを見て俺、興奮してるんだぜ。見ろよ。この勃起ちんぽ」
「うん、わたしのおまんこ見て……上田先輩、もっとおちんちん勃起させて、それを由美恵の中に入れていいよ」
「おお、今日はちょっと積極的じゃん。大好きだぜ由美恵。」上田君が彼女にキスをしました。そしてさらに指であそこを触っています。そのたびに彼女の腰がピクンピクンと震えていました。
「ねえ、早く、入れて欲しいの。お願い、入れて」
「じゃあ、入れるぜ❤️」上田くんが当たり前のように、彼女の中におちんちんを入れたんです。クラスメイトが学校の中でこんなことしてるなんて、私の頭は混乱で真っ白になってしまいました。「由美恵、気持ちいいか?」
「うん、気持ちいい。」彼女の足がまるで大人の女の人がするみたい上田くんの腰に巻きつきます。
「ああん、いい……そこ……もっと突いてぇー!」彼女が足をさらに強く彼の体に絡めていきます。
そんな光景を目の当たりにしながら私は体が熱くなり、あそこがジンジンと熱くなっていました。そして私のスカートの中に手を入れて下着の上からあそこを触ったんです。
くちゅ!くちゅ!くちゅ! 私は夢中であそこをいじったんです。
「由美恵、俺、もうだめだ。」「ああん、いいよ。上田先輩❤️」
そして2人は同時に絶頂に達したのです。
「ああん!いぐ!」「俺もいくー!」
私はその光景を見ながら下着に手を入れて夢中であそこをいじってました……。
そして2人の声が止んだ後、私は我に返りました。
でも私のあそこはまだジンジンとして熱く火照っていました。
私は慌ててその場を去り、家に帰っても、あの光景が頭から離れません そして私は家に帰ってオナニーをしたんです。
次の日、学校に行くと由美恵ちゃんが私に抱きついてきました。
「優里先輩、昨日はごめんね」と彼女が言いました。
「え?」私は何のことだかわかりませんでした?
「だって……その……私……」由美恵ちゃんは顔を赤くしています?
「え?」私はさらに混乱しました?
「昨日、見ちゃったんでしょ」と彼女が恥ずかしそうに言いました。
ああ!彼女は私が、セックスを覗いていたことに気づいていたのです。
「優里先輩、私覗かれて興奮しちゃった。先輩も興奮したんだよね。」と彼女は言いました。
ああ!私はとんでもないことをしてしまいました。でも私が2人のセックスに興奮していたのは事実です。
「もしかして先輩って、そういうの全然苦手な人❤️年上だけど、可愛く見えちゃう」
そして由美恵ちゃんが私を誘ってきたのです。
「優里先輩❤️ これから空いてますか?私の家に遊びに来ませんか?」
私は彼女に誘われるままに彼女の家に行ったのです。私はその時何かを期待していたのかもしれません。
彼女の部屋に入った時でした。いきなり彼女が私に抱きついてきました。そしてキスをしてきたんです。
「優里先輩って美人だから、分校の男子はみんな狙ってるんだよ❤️」初めてのキスにドキドキしている私に、彼女はもう一度唇を重ねて舌を絡めてきました。「由美恵ちゃん❤️」私は思わず彼女の名前を呼んでいました。
「先輩って可愛いね、私、先輩のこと気に入っちゃった」と彼女は言いました。
そして今度は彼女が私の制服を脱がせ始めたんです。私は抵抗しようと思えばできましたが……。
でも私はされるがままでした。多分興味があったんだと思います。そして下着姿にされてしまったのです。
「先輩ってスタイルいいね。手足が長くて、顔も綺麗でさぁ、先輩のこと。みんな陰では姫様って呼んでるんだよ。」と彼女は言いました。
そしてまたキスをされました。
「優里先輩❤️キス好き?」と彼女は私に聞いてきました。
「うん、好き」私は素直に答えました。そして今度は彼女の手が私の胸に伸びてきたんです。
彼女は優しく私の胸を揉んでいます。同性の子に揉まれるので、それほど緊張感はありませんでした。
そしてまたキスをされました。今度は舌を入れてくる激しいキスでした。「優里先輩❤️エッチなことすると綺麗な涙を流すね。その姿がとっても可愛いね、もっと気持ちよくしてあげるよ❤️」と彼女は言いました。
「由美恵ちゃんのおっぱいも見せて」と言うと彼女は「わぁ、先輩みたいに綺麗じゃないから恥ずかしいなぁ」と言いながらブラを外してくれました。彼女の胸は小ぶりですが形が良くてとても綺麗でした。
「先輩、触りたい?」と彼女が聞くので私は頷きました。そして彼女の方から私の手を取って自分の胸に押し当ててきたのです。柔らかい感触にドキッとしてしまいました。
「先輩の大事な部分を触らせてね」と言って今度は私の下着の中に手を入れてきたんです。そして彼女は私のあそこを指でなぞりました?
「あ、そこダメ!」私が思わず声を上げると彼女はニヤリと笑い、さらに激しく触ってきたんです。
「優里先輩❤️気持ちいいでしょ」と言われながらクリトリスをいじられてしまいました。
「先輩、ここ弱いんだね」と言われながら指で強く押されました。そして今度は彼女の指の動きに合わせて私も腰を動かし始めたんです。恥ずかしいですが自然と体が反応してしまったのです。
吐息を弾ませながら涙を流しました。私は感じると涙が出てしまう体質なのです。その様子が由美恵ちゃんを興奮させるようです。
「優里先輩❤️触られると泣いちゃうのかわいいね❤️いっぱいいじめてあげたくなっちゃう❤️キスしようよ」と言われて彼女とまた唇を重ねたんです? 今度は私から舌を入れました。すると彼女もそれに応えるように絡めてきてくれたんです?しばらくお互いの唾液を交換し合っていました?しばらくすると彼女が手を止めたので私は思わず物足りなさを感じていました?
「先輩、下も見せてよ」と言われ私は素直に足を開きました。すると彼女は私のあそこに顔を近づけて匂いを嗅ぎ始めたのです!「優里先輩❤️いい匂いだよ」と言いながら今度は舌で舐め始めました。
そしてクリトリスを口に含んで吸い上げたのです。その瞬間、今まで感じたことのない快感に襲われてしまいました。
「由美恵ちゃん❤️だめぇー!」と私が叫ぶと、彼女はさらに激しく責め立ててきたんです。そしてついに絶頂を迎えてしまったのです?
「ああ、イクゥー!」と私が叫ぶと彼女は私のあそこに口を寄せて潮を吹き出させました。
「先輩❤️気持ちよかった?」と言われながら今度は指を挿入してきたんです。そして中をかき回されました。
「由美恵ちゃん❤️もう許してぇー!」と言いながらも私はまたイッてしまいました。それから何度もイカされて最後は気を失ってしまったのです。目を覚ますと隣に彼女が寝ていました。どうやら気を失っていた時間は短かったようです。でもまだ体の火照りが収まらない感じがしました。(私もゆみえちゃんを感じさせてみたい。)
私は我慢できずに彼女を求めてしまったんです。彼女の胸に顔を埋めると、いい香りがしました。「由美恵ちゃん❤️いい匂い」と言いながら彼女のおっぱいにしゃぶりつきました。
「先輩ったら赤ちゃんみたい❤️」そう言いながらも彼女は私の頭を優しく撫でてくれました。
私はちょっと年上の威厳を保ちたくて、こちらからキスをしました。舌を入れる大人のキスです!「由美恵ちゃん❤️」と私が彼女の名前を呼び捨てで呼ぶと彼女はとても嬉しそうな顔をしました。そして私たちはお互いの性器を舐め合いました? 私は初めて女性のあそこを見たのですが、すごくかわいいと思いました。こんなちっちゃくてかわいいものに彼女は先輩のおちんちんを入れていたんです。
「優里先輩❤️もっと舐めてよ!」彼女は私にクリトリスを吸われると「ああん!気持ちいい!」と絶頂に達してしまいました。そのまま彼女は私の見ている前でおしっこを漏らしました。ベッドの上にバスタオルがひいてあったのはこの時の準備のようです。彼女はイクとおもらししちゃう子なんです。
私はこの日、由美恵ちゃんからこの村のルールのようなものを聞きました。基本的にセックスについてものすごく緩やかな村で由美恵ちゃんは1年ほど前に親戚のおじさんからセックスを教わったそうです。そして学校のクラスメイトたちも、女の子はほとんどセックスを経験済みだと知りました。でも不思議ですよね。一度体を重ねると人間てすごく仲良くなれちゃうんです。それは人見知りの私でも同じでした。
そしてそれから3日後、由美恵ちゃんは私にあるメモを渡しました。それは学校の裏にある。今は使われなくなっている宿直小屋の地図と鍵の隠し場所でした。今でも時折使われているようで、電気もガスも通っていて、部屋にはお布団も置いてありました。どうやらここが彼女たちの秘密基地になっているようです。
私が扉を開けると桐谷美代子ちゃんが太田くん、立ち会いのもと小学6年生の篠崎くんにセックスをさせていました。
彼女はメガネをかけた学級委員長タイプでちょっと見そんなことをする子には見えない子です。
「篠崎よかったなぁ。美代子の奴が筆おろしさせてくれてさ。くひひ」太田くんが揶揄います。
「太田、茶化すなら、外行ってて!私は篠崎くんの思い、真面目に答えたいんだから」
セックスの時も真面目な彼女らしいことです。彼女の視線には誠意が感じられました
「美代子先輩、僕ガキだけど、先輩への思いは本物だから、ただセックスを体験したいとかそんな軽い気持ちじゃないんだ。先輩のことが好きだから」半泣きで告白する彼を私はかわいいと思いました。
「ほらほら、男の子だろ。泣かないで❤️おっぱい触っていいから。」と美代子ちゃんが彼の頭を撫でます。
彼女のおっぱいは既にカップあり私より大きいのです。大人びた感じで、私より大人に見えることがあります。
「先輩、俺、好きなんです」彼は彼女の胸に顔を埋めて甘えていました。そして彼女は優しく彼を抱きしめています。
よっぽど気に入ったみたいで、彼は10分以上美代子のおっぱいスリスリしていました。
「ねえ篠崎くん❤️私のおまんこ触ってみてよ」彼女が足を開きました。
「うわぁー!すごい!夢にまで見た先輩のおまんこだ。きれいです。とってもきれいです。」彼は初めて見る女の子の大事な部分に感動した様子でした。
「ふふふ、あんまり綺麗なものとは思えないけどね。ほら見て?ここに君のおちんちんが入るんだよ?」と彼女は自分の指であそこを広げて見せてあげました。
「ああ、これが女の子の穴なんだ」彼は感動しながら美代子のあそこをいじくり回していました。
「ねえ、篠崎くん❤️私のおまんこにおちんちんを入れて見なよ」と彼女が言いました?
「はい!先輩!」と言うとズボンを脱ぎ出しました。そしてパンツもおろして大きくなったおちんちんを出します。
「うわぁー、これが先輩のおまんこなんだ。すごい濡れてる。」と言いながら彼は自分のものをしごき始めました。「先輩!もう僕我慢できないよ!」と言って彼のものが大きくなってきました。「おいで❤️篠崎雄太君」彼女は足を広げます。そして「さあ、篠崎くん❤️女の子の体ってね、とっても気持ちいいの。」と言って彼を迎え入れました。彼女のあそこはヌルッと彼のものを飲み込みました。
「ああ!先輩の中に入った!あったかくてぬるぬるして気持ちがいいよ。」と彼が叫びます。
「ほら、動いていいよ」と彼女が言いました。
彼はゆっくりと腰を動かし始めました。最初はぎこちなかった動きも徐々にスムーズになっていきます。
「ああん!いいわぁ!」と彼女が喘ぎ始めました。
「先輩、僕もう出ちゃいそうです!」と彼が言いました。
「いいよぉ!今日は大丈夫な日だから、いっぱい中に出してぇー!」と彼女が叫びます。
「ああ!出るぅー!」と彼が叫び彼女の中出ししました。
そして2人は抱き合いキスをします。衝撃的でした。6年生の男の子と中学2年生の女の子がまるで大人みたいにセックスしてるんです。しかも後ろめたい感じはなくて、体の持っている機能をそのまま自然に発揮していると言う感じでした。
「篠崎くん、気持ち良かった?」「うん!」美代子ちゃんが聞きます。彼は恥ずかしそうに頷きました。
「美代子のおまんこは気持ちよかったか?」と太田くんが聞きました? 彼は恥ずかしそうにうなづきます。そして「先輩のおまんこ柔らかくてあったかくてすごい気持ち良かったです。」と言います。
「ちっ!すっかり色気付きやがって、ほら、美代子!今度は俺の番だぞ!」と言って今度は太田くんがパンツを脱いで、美代子ちゃんを押し倒して彼女のあそこにおちんちんを挿入しました。
「ああん、もう仕方ないなぁー、今日ぐらい我慢できないの。篠崎くん❤️またね。私、太田の相手するから、見てていいからね」
「はい、先輩!」彼も嬉しそうな顔をしていました。好きな人が他の男とセックスしても、彼らはあまり嫉妬とかを感じないようです。その異常さに気づくには、私はまだ幼すぎました。
そして美代子ちゃんのおっぱいを触り、乳首を吸いながら、太田くんは手慣れた様子で腰を振っていました。もう大人のように大きなおちんちんで篠崎くんの可愛いちんちんとは大違いです。
突き上げられるたびに、彼女のつま先がピクピクと痙攣します。
「ああん!太田くん激しいよ!もっと優しくしてぇ」
「篠崎のちんぽを入れられて喜んでたくせに。おまえが誰の女かわからせてやる。」
「何言ってるの?結婚するまでは誰としても自由じゃん。そこだめ弱いからあんまりついちゃだめ。」
と彼女が言いますが太田くんはお構いなしに腰を動かし続けます。
「ほら、どうだ!俺のは?篠崎のより気持ちいいだろう?」
「ああ、くっ、ううっいいわぁ、すごいぃい」と彼女が悶えています。
「美代子ぉ〜、普段真面目なくせにエッチな時はめっちゃ乱れて、お前って本当に可愛いよな❤️」
と太田くんが言います。
「ああ、もうだめ!イクゥー!」彼女が絶頂に達しました。
そして2人は抱き合いキスをしました。「美代子ぉ〜❤️愛してるぞ」と言い彼女の中出しをします。
「ああん、私もよ❤️」と言って彼女は太田くんを抱きしめていました。
私はそんな光景を見ながら私のあそこってどうなんだろう?そんなことを考えてしまいました。
「あははは、姫様ったら、また覗き見してる❤️」私の後ろに由美恵ちゃんと佐竹君が立っていました。
佐竹くんが分校の中でも1番背が高くてかっこいい男の子です。
「やっぱり姫様の最初の相手は、私たちの学校のプリンスじゃなきゃ❤️ねっ佐竹先輩。」
彼女は先輩の後ろに回って、ぐいぐいと私に佐竹君を押し付けてきました。
彼は優しい顔立ちで、頬を染めて私を見つめます。
「佐竹先輩は優里姫のこと大好きなんだよ。こないだ私が先輩とレズした話したらめっちゃ興奮してたもん。先輩のおっぱいの形とかスタイルとか大事な部分でどんな感じだったかとかすごく聞いてきてさ。」由美恵ちゃんが笑います。
目覚まし男の子が私の裸のことを想像して興奮したと思うと、私も体が熱くなりました。
「ねえ、佐竹君。私の裸見たい?」私は彼に聞きました。
彼は顔を真っ赤にしてうなづきました。
「そんじゃ、太田先輩と美代子の後は2人でやっちゃいなよ❤️美代子!交代の時間だよ」由美恵ちゃんは
部屋から2人と篠崎君を追い出しました
そして私たちは2人きりになりました。由美恵ちゃんや美代子ちゃんは気を利かせて席を外してくれたんです。
「俺、優里さんのこと、転校してきた時からずっといいなって思ってたんだ。村の女の子ってさぁガサツな連中が多いけど、君は美人でおとなしくて女の子らしいなって思ってたんだ。それにエッチなことすると泣いちゃうんだって、俺その話聞いて想像してオナニーしちゃったよ。うれしいな。君の裸が見れるなんて。」
「そんないいものじゃないよ。根暗なだけ。由美恵ちゃんがそんな私を変えてくれたんだ。感謝してる。」
村の全体の雰囲気というか、こんなにすぐにセックスしたりすることに不思議とためらいを感じませんでした。
私は服を脱ぎました。村の宿直室、まだ太田くんと美代子ちゃんのセックスの匂いが残っています。
「ああ、優里さんのおっぱい可愛い❤️」「あんまり見ないで」私の瞳からポロポロ涙が流れます。
彼は私の胸を凝視しています。彼の視線に興奮して乳首が立ってしまいます。見られることに興奮してるんです。
「おまんこも見ていいよね」彼が私のパンティーを優しく脱がしてくれました。
私は生まれて初めて男の人に大事な部分を見せました。
「優里さんのおまんことっても綺麗だよ。俺、もう我慢できないかも」と彼が言います。
「佐竹君のしたいように触っていいよ❤️」私が泣きながら言いました。傍目から見ればまるで無理矢理活躍されているみたいな雰囲気でも私はすごく興奮してるんです。ちょっといじめられる感じでされるのが私は興奮するみたいです。頭の中で私は佐竹君に裸になることを強制されている。そんなふうに思っているんです。
「由美恵が言ってたけど、いじめられる感じが好きなの❤️」佐竹くんは、わざと力強く、私の足を開かせて、大事な部分をぺろぺろと舐め始めました。羞恥心を感じるように、ジロジロと見ながらそれをしてくるのです。「ああ、恥ずかしいよ」と私が言うと彼はさらに激しく舐め始めました。
「ほら、姫様足を閉じないで、全部見せるんだ」
そして私の足を閉じさせないようにしながらおまんこに吸い付いてきました。私は彼の頭を押さえながら悶えます。
「優里さんのおまんこすごく美味しいよ。もっといじめたくなるな❤️」
「ああん、佐竹君!私もうダメ!」と私は叫びました。
「俺も我慢できないや」と言って彼がズボンを脱ぎました。彼のものはとても大きく反り返っていました。
「優里さん、入れるよ」生まれて初めてのセックス、その瞬間が近づいていました。あの時自分でも驚く位に積極的な行動に出ることができました。彼に向かって足を開いて「来て!」と私は叫びました。ズブリ!
そして彼は私の中に入ってきました。彼のものが入ってくる感覚はすごく不思議なものでした。まるで自分の体の中に異物が侵入してくるようなそんな感覚です。でもそれがとても気持ちいいんです。
「ああん、佐竹君のおちんちん大きいよぉ」私は泣きながら叫びました
「ああ、きれいなお姫様が泣いてる。めっちゃ興奮する!優里さんのおまんこ、俺に犯されてすごい締め付けだよ」と彼が言いました。「ああ、許して、いやぁ」媚びを含んだ拒否の言葉!口に出すと涙が溢れて興奮しました。宿直室の鏡に泣きながらおちんちんとつながっている私の姿が見えました。その姿に私はゾクゾクとしました。
あの歪んだ都会の学校生活のイジメの中で、私の性癖は少し歪んでいたのかもしれません。
「動くよ」と言って彼は腰を動かし始めました。最初はゆっくりでしたが、徐々に激しくなっていって、私は彼のものを受け入れました。
「ああ、佐竹くん、いいわぁ!」と私は叫びます。
「優里さん、俺の事は正弘って呼んでよ!」彼はピストンしながら、私にキスをしました。その日、私は初めてキスをして、初めて男の人の前で、裸になって、初めて男の人におっぱいを触られて、そしてセックスを経験したんです。
ぽろぽろと涙を流して、頬を染めて喘ぎ声をあげる私に彼は興奮したようです。
「優里さん、俺もうイクよ」と彼は言いました。私は彼に抱きついてキスをしました。そして彼のものが私の中で弾けました。
「ああん、出てるぅ!」私は初めて男の人に中出しされました。私の子宮の中に熱いものが広がるのがわかります。
「ああ、すごいぃい!佐竹くんの精液いっぱい出てりゅううううう❤️」私は今まで出したことがないような大きな声で叫びました。
「ねえ優里さん❤️俺の彼女になってよ」と正弘君が言います。
「はい、私なんかで良ければ喜んで❤️」私は彼の彼女になりました。
そして私たちは抱き合ったまま横になりました。セックスを終えてもまだ、私のあそこはヒクヒクと痙攣しています。
「優里さん、気持ちよかったよ。ありがとう」と言って彼は優しくキスをしてくれました。
私たちはこの日、学校公認のカップルになったんです。
それから何度も彼とセックスしました。彼に愛撫されてイカされるたびに、自分が変わっていくような気がします。私は佐竹正弘くんのものになってしまったのです。でもそれが幸せでした。
でも、この村では、カップルになっても、他の友達とセックスをするのが普通でした。
「佐竹先輩、優里姫とセックスさせてよ。そのかわり美代子とやっちゃっていいからさぁ」太田くんが言います。
「俺も1回姫様でやりたいんだよね。!由美恵と1回交換で良いよね❤️」上田君も名乗り出ました。
そして私たちはあの宿直室に行ったんです。佐竹君は何故かそれについてきました。
恋人の前で、他の男の子とセックスすることに恥ずかしさと同時に興奮する私に気づいていたのかもしれません。
「姫様が泣きながら、他の男とセックスするのみせてよ」佐竹君が意地悪な顔して私に言いました。とっても優しい彼ですが、マゾ気のある私の性格をよくわかってくれているんです。
そして、さらにギャラリーに由美恵ちゃんもついてきました。
「私も優里姫が他の男たちにいじめられる姿みたいな❤️」
彼女はなぜか女の子同士の恋人と私のことをみなしているようです。
上田くんと太田君は興奮にギラギラした目で私を見ています
「佐竹君、由美恵ちゃん、2人が見てる前でこんなことさせるなんてひどいよぉ」
私はそう言いながらも自分から服を脱いでいきます。佐竹君は私のことが好きなのに平気なのでしょうか?
早くも私はポロポロと涙が出ました。
「これが噂に効く姫様の涙、マジ興奮する!」「なんか俺たちめっちゃ悪い奴になった気分」
そして太田くんや上田くんが私の体を触り始めました。「ああん!ダメぇ!」と私が言うと、彼らはさらに激しく私のおっぱいを揉みます。
「優里姫様、可愛いよ❤️」と太田くんが言いました。彼は私の乳首を吸い始めました。
「ああ、いい!もっと吸ってぇ!」私は自分から胸を突き出しておねだりしてしまいました。
「姫様のおっぱい美味しいよ。」と太田くんが言いました。そして彼は私の乳首を甘噛みします
「あひぃいいい!それ好き❤️」私は思わず大きな声で叫んでしまいます。
「ほら見て、お姫様のおまんこもうびしょ濡れだよ。」と上田君が言います。
「佐竹先輩以外の男の人でも感じちゃうんだ。姫様って淫乱❤️」
由美恵ちゃんがスマホで写真を撮っています
「いや!恥ずかしいよぉ」と言いながらも私は興奮してしまいます
「姫様のおまんこに俺のおちんちん入れてあげるね。」太田君が私に覆い被さってきます。
そして彼の大きなものが私の中に入ってくるんです。
「ああん、大きい!すごいぃいい!」私は思わず叫んでしまいました。
「ああ、きれいな姫様が泣きながら俺に犯されてる。やばいよ。興奮する!この泣き顔めっちゃ興奮する。」
彼は激しく腰を振り始めます。パンッという音が部屋に響き渡ります。
「ああ、ダメぇえ!いやぁ、佐竹くん助けて、壊れちゃううううう!」私は絶叫しました。
佐竹くんの名前を叫ぶと、甘いものがキュンキュンとこみ上げてきます。大好きな恋人の目の前で男達に犯される、そんな状況が私を興奮させているんです。
「優里姫、可愛いよ❤️もっといじめてあげてよ」由美恵ちゃんが興奮した様子で叫びます。
彼女は自分でおまんこを触りながら、佐竹くんのをしゃぶっていました
「優里姫、気持ちよくなろうね」と太田くんが言いました。そして彼は私の胸を揉みながら、さらに激しく腰を振りました。
「あひぃいい!ダメぇえ!もう許してぇ!」私は泣き叫びながらも、体はどんどん熱くなっていきます。
「ああん、佐竹くんごめんなさいぃい!でも気持ちいいよぉお!」私は絶頂に達してしまいました。ビクビクと痙攣する私の中に熱いものが注ぎ込まれました。
「ああ、出てるぅうう!」私は絶叫しました。
しかし太田くんはそのままピストン運動を続けます。
「やだ!まだイッてるから動かないでぇええ!」私が悲鳴を上げても彼はやめてくれませんでした。そして今度は上田君が私の口に自分のものを入れてきました。
「姫様のフェラ最高❤️」と上田くんが言いました。
私は必死になって彼女のものをしゃぶりました。もう何も考えられません!ただこの快楽に身を任せるだけです。そして彼のものがビクビクと振るえました。。「姫様、口に出すよ!」と言って彼は私の口の中に射精しました。
彼のものから大量の精液が発射されました。そして私も同時に絶頂に達したんです! 私はぐったりと倒れ込みました。
すると、そのまま一緒に倒れ込むようにして「ああ、俺も出るぅ」と太田くんが叫びました。
びゅーーーびゅーーーーうつぶせの状態で、私の中に、彼は大量の精液を吐き出しました。
「俺もそれやりたいなぁ。姫様をつぶれバックで犯すの最高じゃん。」上田君が休む暇も与えずに私の上にのしかかりました。「佐竹くん、助けて❤️」私は彼の方を見ます。彼は犯されている私の姿に興奮しながら、由美恵ちゃんの髪の毛をがっちりとつかんでフェチをさせていました。
「んんんぐうう、佐竹先輩は優里姫の方ばっかり見て、由理恵はオナホ扱いだよ❤️」由美恵ちゃんが言いました。
「ああ、優里姫のおまんこ気持ちいいよぉ」と上田くんが激しく突き上げてきます。
「ああん❤️もう許してぇえ!」私は涙を流しながら叫びました。でも彼らは許してくれません。
そして、今度は上田君が私の中に出しました。
「姫様、俺の子供妊娠してね!俺の赤ちゃん産んで!」と言って彼は私に抱きついてきました。
「いやぁあ!佐竹くん助けて!」私は泣き叫びました。でも彼は助けてくれませんでした。そして、太田君が私の口に自分のものを突っ込んできました。
「ほら、優里姫、俺のもしゃぶってよ!」と彼が言いました。私は仕方なく彼のものを咥えます。
「俺は由美恵を使おうかな!俺の前でなんで佐竹のちんぽうまそうにしゃぶってんだよ。」佐竹くんにフェラチオしている由美恵へのお尻をがっちりつかんで、上野君が彼女の中に挿入しました
「ああん!上野先輩❤️気持ちいいよぉ!」と由美恵ちゃんが叫びました。
「優里姫、俺のもしゃぶってよ」太田くんが私の頭をつかんで自分のものを喉奥まで入れてきました。
「んんぐうう、苦しいよぉ」私は涙を流しながらフェラチオをしました。そしてついにその時が来ました。
「姫様の口まんこにいっぱい出すぞ!」と言って彼は私の中に射精したんです!
「んんぐううう、いやぁああ!出てるぅうう!」私も同時に絶頂を迎えてしまいました。
「ああ俺の優里が!」佐竹くんが由美恵ちゃんの口の中に射精しました。「由美恵出るぞ!」
そして上田くんに膣の中に出されていました。
「ああ、姫様❤️」上田君と太田君に抱きしめられてもう私はぐったりしていました。
「優里姫、最高だったよ!」と太田くんが言いましたが、私には答える気力もありませんでした。
「優里、とっても綺麗だったよ」佐竹君が私を優しく抱きしめてくれました。私は佐竹くんの胸にすがりついて泣いてしまいました。「私、汚されちゃった」と泣きじゃくりました。もちろん、そう言いながら、私は興奮していたのです。
「大丈夫だよ優里。俺が綺麗にしてあげるから」と彼はシャワールームに連れて行ってくれました。そしてきれいに体を洗ってもらいながら、私は佐竹くんとキスを交わしました。
「佐竹くん❤️」と私が甘えた声で呼ぶと彼は私を抱きしめてくれました。
今度は優しく抱きしめ合ってキスをしました。私の胸を揉みながら彼のものが大きくなっていきます。
「優里姫のおまんこに入れたいよ!」佐竹君が言いました。
「うん、いいよ」と言って私はお風呂場で足を開きました。そして再び挿入されました。
「ああん!気持ちいいよぉ!」私は思わず叫びました。
「俺の優里姫のおまんこ、最高だよ」と佐竹くんが言いました。そして彼は私のおっぱいをしゃぶり始めました。
「ああん!いいよぉお!佐竹くんが1番気持ちいいよ。」私はもうメロメロでした。
そして私たちは何度も愛し合いました。
部屋の中では、太田くんや上田くんが由美恵ちゃんを2人がかり犯していました。
そして、夕方になって、桐谷美代子ちゃんと木村君、篠崎君が合流❤️中の様子に興奮してすぐにセックスが始まります。「ああ、私のおまんこも使ってください!」と美代子ちゃんが言いました。「ああ、いいぜ」と言って木村君は彼女の胸を揉み始めました。篠崎くんは大好きな美代子ちゃんのおっぱいをチューチューと吸っています。
そして彼は彼女に挿入しました。「あぁあん、木村君、気持ちいいです」と美代子ちゃんは甘い声を上げます。
「ほら、桐谷のまんこに俺の精液ぶちまけてやるよ!」そう言って彼は激しく腰を動かしました。
「ああん!出してぇえ!私の中にいっぱい出してください」と美代子ちゃんが言いました。
そして彼は彼女の中に射精しました。「ああん、出てるぅう!」彼女は絶頂を迎えました。
「次は俺だ」と言って篠崎君が彼女の口に自分のものを入れました。「ああ、篠崎君❤️」と美代子ちゃんが嬉しそうに言いました。そして彼は彼女にフェラチオをさせます。「あぁ、美代子さんの口の中、気持ちいいよ!」と彼は叫びました。そして彼のものはすぐに大きくなります。「あぁ、出ちゃう!」彼は彼女の口の中に射精しました。
私と佐竹くんはその様子を見ていたのですが、木村君は、私にも襲い掛かってきました。
「佐竹先輩、俺も優里姫とセックスしたいなぁ」彼は強引に私の体に抱きついてきました。
「おい木村!」佐竹くんが怒る姿に、私はゾクゾクします
「ああん、佐竹君助けて、、いやよ木村君❤️」インターバルを置いていた私を彼は服を脱がせて裸にしました。
「いいじゃん佐竹!今日は姫様は俺たちの姫様なんだからさ!お前は美代子とでもセックスしてろよ!」
上田君が佐竹君を押さえつけました。これはこれで興奮する展開です。
そして木村君は私にキスして、おっぱいを揉み始めました。
「優里姫のおっぱい柔らかいよ!」と彼が言います。
「いやぁあん!恥ずかしいよぉ」と私が言うと彼はさらに激しく揉んできます。
そして彼は私のおまんこに指を入れてきました。「あふぅうん!そこダメぇえ」と私は叫びます。
しかし彼は容赦なく指を動かし続けます。「ほら、ここが気持ちいいんでしょ?」と彼が言います。
「あぁああ!ダメぇえ❤️」私はもう限界でした。しかし木村君は私を離しません。そして私のおっぱいを吸い始めたのです。
「優里姫のおっぱい美味しいよ!」と言ってさらに強く吸ってきます。
そしてついにその時が来たのです。
「あひぃいい!イクッ❤️イッちゃいますぅうう!」私は激しく潮を吹きながら絶頂に達しました!
「優里姫、イったらもう犯されるしかないよね。」と木村君が言いました。そして彼は私のおまんこに自分のものを入れてきました。
「ああん!大きいぃい!」私は思わず叫びました。
そして彼は激しく腰を振り始めます。「ああ、気持ちいいよぉお」と彼が言います。
そして私も絶頂を迎えたのです。
「ああ、出るぅう!」と彼が言って私の中に出しました。
しかしまだ終わりではありません。今度は上田君が私に覆いかぶさってきたんです。「ああん、もう許してぇ」と私は言いましたが彼は止まりません。男も女も異様な興奮に包まれていました。私のお尻には、マジックで正の字が書かれています。男たちが中出しした回数を書いていたんです。それを見て私はさらに興奮しました。
「ほら優里姫、俺のちんぽもしゃぶってよ」と彼が私の口に突っ込んできたんです。「んんぐうう!苦しいよぉお!」と言いながらも私は必死に舌を動かしました。
そして今度は佐竹君が私の上にのしかかってきました。「あぁあ、佐竹君❤️」と私が言うと彼は私にキスをしてくれました。「犯される優里姫、可愛いよ」そう言って彼は私のおっぱいを吸い始めました。「あぁん、ダメぇえ」私は思わず叫んでしまいますが、その声はすぐに喘ぎ声に変わります。
そして佐竹君は私のおまんこに挿入してきました。「ああん!いいよぉお!」私はもう完全に堕ちていました。「ほら、優里姫のおまんこ気持ちいいよ!」と彼が言います。
そして私たちは何度も何度も愛し合いました。
しかし、そんな私たちをみんなの親御さん達が呼びに行きました。
「おいお前ら!いつまで楽しくやってるんだ。そろそろ飯の時間だからシャワー浴びて家に帰ってこい」
私たちはみんな慌てて家に帰りました。私たちがこの宿直室でやっている事は、大人たちもみんな知っていたのです。
でも誰も止めようとはしませんでした。
「優里ちゃん、また今度やろうね!」と言って由美恵ちゃんは帰っていきました。
そして私も佐竹くんと手を繋いで家路につきました。
この村では、年少組と言って、中学時代は中学生同士セックスをするのです。そして私は高校生になり、さらに大人の世界があることを知りました。
私と森本由理恵ちゃんと桐谷美代子ちゃんは村の恩魔羅祭りのお世話係をさせられることになったのです。胸をさらしで隠して下はふんどし1つの姿で、神社の社務所で、大人の人たちのお酒のお世話をするのです。
佐竹くん達の体が貧弱に見えるたくましい大人の男たち、重たい魔羅神輿を担いで山を登ってきた。彼らにお酒と料理を振る舞うのが、私たちの仕事です。
「これが噂の優里姫か❤️アイドルみたいに可愛い子じゃないか」村長の福田さんが私を傍に置きました。
「由美恵もすっかり女の体になったなぁ」由美恵ちゃんは、青年団のお兄さんたちに囲まれていました。
「美代子、そんな固い顔してないで、おじさん達の膝の上に来いよ❤️」中年のおじさんたちが、真面目な彼女を膝の上に乗せて、ふんどしの紐を解きさらしを外していました。魔羅男の接待がいよいよ始まろうとしていました。
この祭りは年少組の女の子たちが大人の男の体を知る場です。
男たちがふんどしを外し始めました。佐竹くん達とは比較にならないたくましいおちんちん、大人ちんちんです。
濃いオスの匂いが早速、部屋に満ちました。私は緊張と興奮で涙が溢れてきます。
「姫様、俺たちのちんぽ見て泣いちゃったぜ❤️でも泣いてる顔がめっちゃ色っぽいよな。佐竹の話だと意地悪されると興奮する子らしいぞ」村長が私にぎゅっと抱きついて唇を奪ってきました。村の最高権力者の行為に、私は当然、逆らうことができません。私は彼のお人形にされるのです。脳みそがとろけてしまうような濃厚なキス。大きな手のひらにおっぱいを包まれて巧みに刺激されます。傲慢なオスを感じるが荒々しさに涙が出ます。
「ああん、気持ちいい❤️」と私は思わず言ってしまいました。
「姫様は可愛い声で鳴くねぇ。おじさんのちんぽしゃぶってくれよ」と彼は私の口におちんちんをねじ込んできました。臭くて太くて大きいおちんちんです。口いっぱいに広がります。
そして由美恵ちゃんはお兄さんたちの膝の上で、おっぱいやおまんこを弄られています。彼女の大きな胸が乱暴に揉まれています。「いやぁあ!痛いよぉお!」と彼女が叫びますが、大人たちは容赦ありません。
「おい美代子、もっと足開けよ」真面目な彼女は、足を開かされておまんこに指入れられてます。「ああん!ダメぇえ!」と彼女が泣き叫びますが大人たちは容赦しません。今までの年少組の男の子達とは、セックスの密度もテクニックも段違いです。私たちは今まであげたことのないような大きな声を出してしまいました。
私は村長さんのおちんちんをしゃぶらされながら、村長さんの指でおまんこ可愛がられました。
「綺麗なオマンコじゃ、しかも指をキュンキュン締め付けてきよる。おまんこいじられながら泣いているのが可愛いなぁ。この年で男の煽り方をよく知っている。」と村長は言いました。
「ああん!いいよぉお!」私は思わず叫びました。私のおまんこから蜜が溢れています。
そして、由美恵ちゃんはおじさんたちにおっぱいを揉まれながら、お兄さんたちのおちんちんをしゃぶってていました。
「ほら美代子、俺のちんぽも気持ちよくしてくれよ」とお兄さんが言います。
「はい❤️わかりましたぁ」と彼女は答えます。
そして彼女も小さな口で一生懸命しゃぶっていました。彼女の大きな胸が揺れています。
そして、お兄さんは彼女の口に射精しました。「ああん!いっぱい出ましたぁ❤️」と彼女が言うと、今度は別の男が彼女の口におちんちんを入れました
「美代子ちゃんのオマンコも気持ちよくしてあげるよ!みんなの前で絶頂しようね。」と言って彼は激しく手を動かしました。「いやぁあん!ダメぇえ!」と彼女は叫びますが、男たちは容赦なく責め続けます。
そしてついにその時が来ました。「あぁあ!イクッ❤️イッちゃいますぅうう!」と彼女が叫びます。そして、大量の潮を吹きながら絶頂に達しました。
「優里姫も気持ちよくしてあげようね」村長さんが言いました。私は彼の膝の上に乗せられてキスされました。そして彼は私のおっぱいを揉み割れ目に指をいれ始めました。
「あぁん❤️気持ちいいですぅう!もっと強く揉んでぇえ!」私は思わず叫んでしまいました。
。「いやぁあん!そこダメぇえ」と私が叫びます。村長の指が敏感な部分をぐりぐりしてきたからです。「ほら、ここがいいんだろ。いっぱい可愛がってやるからな!」と村長は私のおまんこをさらに激しく攻め立てました。
そしてついにその時が来ました。「ああん!もうダメぇえ❤️イッちゃいますぅうう」と私が叫ぶと同時に大量の潮を吹きながら絶頂に達してしまいました。
「よし、3人とも絶頂したみたいだな。それじゃあ、そろそろ魔羅競争だ。誰が最初に女の子をイカせるかか勝負だぞ。」村長さんが社務所の真ん中に布団を3つ並べて引きました。
そして、私たち3人は、足を開いた状態で、男たちの前に寝そべります。
「優里姫は村長のわしが!」村長がガッツポーズを取りました
「由美恵を秒でいかせてやんぜ!」青年部の若手が彼女を四つん這いにしました。
「真面目な女の子にちんぽを教え込むのは最高だ」美代子ちゃんはおじさんがしつこくキスをしていました。
「それでは今から魔羅競争開始です!」男の合図で、私たち3人は同時におちんちんを入れられました。
今まで経験したことのない太くて硬いおちんちんです。大人の体にまだ未熟な私たちの体が蹂躙されるのです。
「ああん!ダメぇえ!」と私は叫びます。しかし、村長は容赦なくピストン運動を続けました
意識が飛びそうな重いピストンです「むり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ…… あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ ~~~~~~………………ッッ♡♡゛」気を失いそうな気持ち良さです。「優里姫のオマ〇コ、最高に気持ちいいよ!」と私は村長に激しく突かれてました。
「「め」 wめ、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡気持ちいぃ」由美恵ちゃんは青年団のお兄さんに乱暴に犯されてます。
「ほら、俺のちんぽでイキ狂わせてやるよ!」と彼は言いました。
「いやぁあん!ダメぇえ!」と彼女が叫びます。しかし彼の腰の動きは止まりません。
「由美恵ちゃんのオマ〇コ、気持ちいいよ!」彼はさらに激しく動かします。
「あぁあ!ダメぇえ!もうイッちゃう❤️」と彼女は叫びます。そしてついにその時が来ました。「ああん♡イクッ~ッッ!!」彼女の体がビクビク震えていました。
「わしもラストスパートだ。若いもんには負けないぞ!」
そして私の中で村長さんのものが大きく膨らんできました。
「俺も出るぞぉお」と言って私の一番奥深くで射精されました。私も同時に絶頂に達してしまいました。
「いぐっっ村長さん、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡あぁん!」私は男たちの見ている前で大きな声で叫んでいました。当然、涙で顔を濡らして、男たちは私のその顔に興奮したようです。
美代子ちゃんにのしかかっていた男は、青年団のお兄さんや村長の激しいセックスに影響されることなく、淡々と彼女の若い体を弄んでいました。
「早くイカせることよりも。ちゃんとちんぽの形を教え込んでメス堕ちさせるのが大事なんだよ。おじさんは、君みたいな真面目な子が大好きだからね。ほら、気持ちいいだろう。年少組とは全然違うだろう?」
とおじさんが言いました。
「ああん……っ♡ おじさんのきもちいいです……ッ♡♡゛」と美代子ちゃんは恥ずかしそうに答えました。彼女は顔を赤くしながら乱れていました。
「よし、それじゃ俺も本気出そうかな?」と言って彼は激しく腰を打ち付けてきました。
「あぁあ!ダメぇえ!」彼女は絶叫しました。「ああん♡ダメぇえ!イクッ~~~!!」美代子ちゃんは体を痙攣させながら絶頂を迎えました。
しかしそれでもなお、彼の動きは止まりません。それどころかますます激しさを増してきました。
「ああぁあっ!!もう無理ですっ!壊れちゃいます!」と美代子ちゃんは叫びましたが彼は聞く耳を持ちません
「メス堕ちしろ!美代子!美代子ーーーーーーーーー❤️」
と彼は言ってさらに強く打ち付けてきます。
「いやぁああ!イクッ~~❤️イッちゃいますぅうう!」と彼女は叫びました。そして「ああん♡ダメぇえ!」と言いながら、彼女は盛大に潮を吹きながら絶頂に達してしまいました。
「今回の娘たちは良いイキっぷりだね❤️」
村のの広報のおじさんが、私たちの絶頂した顔と中出しされたおまんこを撮影していました。
「それじゃあ次の始めます。みんな好きな子の前に立ってください。」そして次の男たちとのセックスが始まります。私たちに休むことが許されていないのです。村長たちとのセックスを見せつけられて、男たちはもう興奮状態です。
「優里姫のオマ〇コ、最高だぞ!」と村長さんが言いました。そしてすぐに別の男のものが入ってきました。
「ああぁあん❤️気持ちいいですぅう~❤️」私はもう完全に理性を失っていました。もう何も考えられないくらい頭の中は真っ白でした。しかしそれでもなお男たちは攻め続けます。
「由美恵ちゃんの子供おまんこにおじさんのちんぽが奥まで入ってるね。」
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
由美恵ちゃんは、甲高い声で絶頂していました。
美代子ちゃんは青年団のお兄さんの膝の上で正常位で責められていました。
「ほら、ここが気持ちいいんだろ?」とお兄さんは激しく動きます。
「あぁん❤️そこダメぇえ!」と彼女が叫びます。しかし彼は止まりません。
「美代子ちゃんのオマ〇コも気持ちいいよ!みんなの前で絶頂しようね」と男は言いました。そしてついにその時が来ました。「ああん♡イクッ~~❤️ああん♡ダメぇえ!もう無理ですっ!壊れちゃいます!イッちゃいますぅうう」彼女は絶叫しました。そして同時に男も射精しました。
私たち3人は、もう精液まみれでした。おまんこにも口の中にも、次々と男たちのものが入ってきます。挙句の果てには、お尻の穴にまで、おじさんたちはおちんちんを入れてきました。ついお酒を飲まされながら、私たちは、男の人たちの慰み者になったのです。
「優里姫のおまんこは、おじさんのち〇ぽをきゅうきゅう締め付けてきて最高だ。」と が言いました。そしてすぐに他の男が入れ替わってきました。私はもう抵抗する気力も残っていませんでした。
そして男たちが交代で私を犯してきます。私はただされるがままになっていました。
「由美恵ちゃんのオマ〇コも気持ちいいよ!」と男は言います。しかし彼女はすでに完全に意識を失っていました。それでもなお彼は容赦なく責め続けました。
「美代子ちゃんのオマ〇コも気持ちいいよ!みんなの前で絶頂しようね」と男が言いました。そしてついにその時が来ました。「あぁん♡イクッ~~❤️あぁあ!ダメぇえ!もう無理ですぅう!」彼女は絶叫しました。「ああん♡ダメぇえ!イッちゃいますぅうう!」美代子ちゃんは体を痙攣させながら絶頂を迎えました。
何度も何度も絶頂させられて、頭がおかしくなりそうでした。完全に男たちのおもちゃです。
もう何も考えられませんでした。
そして私たちは、完全に気絶してしまって、みんな知らないうちに、両親に連れられて家に帰っていました。
「優里、お役目お疲れ様。今日はゆっくり休みなさい。」とおじいちゃんに言われました。
母の来訪
朝目が覚めると、居間の方からお母さんのどなり声が聞こえました。
「お父さん!まさか優里を魔羅祭りに出すなんて!あの子は都会育ちでうちの村で平気でやっているようなことには免疫がないんですよ!」それが昨日のセックスのことだとすぐにわかりました。
「でも、優里はお前に似て器量好しだからクラスメイトからも、姫様と呼ばれて愛されておるよ❤️」
おじいちゃんは母さんをなだめていました。
「とにかくあの子を東京に連れて帰ります!優里が傷ついたと思うと、、」
とお母さんは言いました。
私はこのまま東京に帰るのでしょうか?東京に帰れば陰険なクラスメイトにいじめられる毎日。そんなの耐えられるとは思えません。そのまましばらく考え事をしていたら、お父さんが私を呼びました。「優里!こっちに来なさい!」
そして私はお母さんに連れられて、居間に入りました。
「優里、昨日はご苦労だったね」とおじいちゃんが言いました。「うん!おじいちゃんとっても楽しかったよ。私はこのまま村に残りたい。東京に帰るのは嫌!」と答えました。
「そうか、優里はここに残りたいのか?」とおじいちゃんが言いました。
「うん」と答えました。するとお母さんが「ダメよ!」と叫びます。そして私に詰め寄りました
「この村はおかしいわ!普通の女の子として生活するの!それがあなたの幸せなのよ!」と言いました。
「せっかく居場所を見つけたの。お母さんの言いなりになんかならないわ。」
私はお母さんの手を逃れてて外に飛び出しました。「待ちなさい!」とお母さんが追いかけてきました。しかし、私はそのまま走ました。
そして私はいつもの宿直小屋にたどり着きました
「優里姫、どうした?そんな怖い顔をして」とそこには美代子ちゃんも由美恵ちゃんもいました。
「由美恵ちゃん、美代子ちゃん!私、この村で暮らしたいの!でもお母さんが許してくれなくて……」と私は言いました。すると由美恵ちゃんは、「優里姫がそうしたいなら私達が優里姫を守るよ!」と言ってくれました。
そして美代子ちゃんも「うん!私も」と言いました 私は2人の優しさに感動しました。
「ありがとう!みんな大好き❤️」と私は言いました。
お母さんが分校の方に登ってくるのが見えました。しかし私は5人の騎士が守ってくれたのです。
佐竹君、上野君、太田君、木村君、篠崎君、彼らはお母さんを迎え打つつもりです。
「優里姫のお母さん、楓さんっていったけ。マジで美人じゃん!」男の子たちが興奮しています。
「とにかく5人がかりでメス堕ちさせて言うことを聞かせるんだ!」佐竹君が私を後ろにかばって指示を出します。
「切り込み隊長、上田が行かせてもらうぜ!」上野君がお母さんに向かって行きます。すでにズボンを脱いでフルチンで走っていくのです。実に男らしい突撃でした。そして思いっきりタックルをしてお母さんを倒します。
そして5人の男がお母さんに群がりました。
「ちょっとあなたたち、やめなさいよ」と楓さんが抵抗します。しかし男たちは容赦なく彼女の服を脱がせました。
「優里姫のお母さん、美人でおっぱいもでかいじゃん!」男たちが興奮しています。
「やめて、やめなさい!」楓さんは必死に抵抗しようとしますが無駄でした。あっという間に裸にされていきます。そしてついに男たちの手が彼女のおまんこに触れました。
「優里姫のお母さん、濡れてるじゃん」と男たちが言いました。そして男たちは容赦なく彼女の体を触り始めます。
「いや、やめて!」とお母さんは叫びますが無駄でした。男の子たちの手は止まりません。
そしてついに彼女のおまんこもあらわになりました!
「ああん♡ダメよ!きみたち!」しかし彼らは聞く耳を持ちません。
「すげぇ優里姫の上位互換じゃん!」「ずげぇ、このオマンコで優里姫を産んだのか!若くて、そんな風には見えねえよ」「優里姫のお母さん、オマンコ綺麗だね」上田君が母さんのおまんこをいじり始めます。
「篠崎!俺たちはおっぱい左右ゼメだ!」篠崎君と太田君が左右のおっぱいを吸いました。木村君は勃起ちんぽお母さんの顔に押し付けています。佐竹君が適切な指示を飛ばします!
「あなたたち、こんなことしてタダで済むと思ってるの!」と母さんが叫びます。
「済むかすまないかはマンコとチンコで決めることだろ!優里ちゃんは俺のお嫁さんになるんだ。義母さん❤️」
まず最初に佐竹君が私のおまんこにちんぽを突っ込んできました!激しいピストン運動でお母さんを攻めます。
「ああん♡若いイケメンちんぽ、、ああっかわいいわ、感じちゃう、ダメぇえ!イッちゃう❤️」
佐竹君が弾むように腰を振っていました。お母さんのおまんこが気持ちいいようです。そして彼はついに絶頂を迎えました。「楓さん❤️マンコに出しますよ。妊娠したら俺と優里ちゃんで育てますよ。」と佐竹君が言いました。そして彼女のおまんこの奥に射精しました。
「ああぁあん♡ダメぇえ、中はだめぇぇ❤️」しかし佐竹君のちんぽは止まらないのです!彼は私のお母さんの中にたっぷりと射精しました。「次は俺だな!」上野君が2番手としてお母さんに挑みかかります。
「やんっ一体なんなのよ、この子達!」
と母さんが叫びました。しかし男たちはお構いなしです! 上田君はお母さんを四つん這いにして、バックから犯しました。そしてそのまま白いお尻をがっちりとつかんで中出ししてしまいました。どびゅううびゅーーー
「いやぁあ、嘘でしょ、この子も射精してるっ」
そして次は木村君でした。彼は正常位でお母さんを犯します。そして彼も絶頂を迎えたのです!
「うおおおっ射精るっ!篠崎も次やれよ」
と言いました。そして木村君はお母さんに中出しをしました。
続いて篠崎君です!彼は正常位から挿入して激しくピストン運動をしました。
「ほら、なんだかって言っても子供ね。ほら、ほら、出しなさいよね。」いつの間にかお母さんが攻勢に転じて言いました。ぴゅうびゅっぶぅー!彼らは一斉にお母さんの中に射精しました
最後に残った太田くんはあまりのことに怯えていました。
「どうしたの?いたずら坊主が、怖気付いたのかしたら❤️」
とお母さんは太田くんのおちんちんを長い足で踏んでいじめます。
しかし、彼は必死の抵抗をしてなんとか逃れました。しかし足をかけられて転びます。
「ちっちゃな男の子、雑魚ちんぽ可愛がるのって興奮するのよね。」「うわぁおばさんやめて!」
そして泣き叫ぶ彼を無理やり犯しました。お母さんは、太田くんの上でトランポリンのように腰を振りました。完全に精液を絞り取るつもりです。浅ましくおっぱいが揺れました。
そして、ついに太田くんが限界を迎えました。
どぴゅうううう!!びゅーー! しかしそれでもなおお母さんは許してくれません。今度は騎乗位で犯し始めます。
パンッ♡パァン!と激しい音が響いています! そしてとうとう彼も限界を迎えたようです。
どぴゅううううう!!!ぶしゃあああああああ!!! 2度目の射精です。
「太田!大丈夫か次は僕が相手だ!」佐竹くんの勃起を取り戻してお母さんに挑みます。
「優里のロストバージンの相手かしら。おばさんが本当のセックスの気持ちよさを教えてあげる。」
佐竹くんの若々しいセックスがはじまりました。まるで猛獣のように腰を振ります。しかしすぐに射精に追い込まれます。お母さんのおまんこは自在に締め付けて射精を促すのです。!どぴゅうう!!
「うめき声をあげて倒れる佐竹君。」「まだやれるわよねイケメン君❤️」
しかしまだお母さんは止まりません。今度は背面騎乗位で責めてきました。
ぱんっ♡ぱぁん♡と激しい音が響き渡ります! そしてついに彼も限界を迎えたようです。どぴゅうう!!ぶしゃああ!! 3度目の射精です。しかしそれでもなお、お母さんは許してくれませんでした。今度は対面座位です。
パンッ♡パァン!と激しい音が響いています。
そしてついに彼も限界を迎えたようです。「うおおっおばさん許してくあっ!」どぴゅうう!!ぶしゃああ!! 4度目の射精です。しかしそれでもなお、お母さんは許してくれませんでした。今度は対面座位です。
「お母さんやめて!これ以上は佐竹君が死んじゃう!」私が、絶望の叫び声をあげたときに、心強い援軍が駆けつけたのです。由美恵ちゃんと美代子ちゃんが村の自警団のおじさんたちを呼んでくれたんです。
「うほっ❤️あそこにいるのは、楓姫じゃねーか!」「俺たちのアイドルが村に戻ってきたぞーーー!」
30人ほどの男たちが理想に走ってきます。「ひぃいいいっ!」その姿を見てお母さんが青ざめました。
そして、お母さんは、おじさんたちに担ぎ上げられて宿直小屋に連れ込まれました。小屋の中からお母さんの悲鳴と、男たちの嬉しそうな笑い声が聞こえてきました。お母さんが帰ってきたのは翌日の朝のことでした。
お母さんは私を連れ、替えるどころか完全にメス堕ちさせられており、その日からお母さんも私と一緒にこの村に住むことになりました。その日から私とお母さんがはこの村の男たちの姫と女王になったのでした。そして、私は今日もこの村で幸せに暮らしてます。