日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
大学進学とともに始まった俺の東京暮らしは8年目の春に終わりを迎えた。
大手のIT会社に就職したが生来の田舎者の俺には都会でのサラリーマン生活が合わず、三年も経たないうちに適応障害となった。この辛さはなったものしかわからない。そして俺は退職してしまったのだ。
今更、鹿児島の実家に帰る気にもなれずフリーランスで在宅のプログラマーをしているところに俺のもとに一通の手紙が届いた。
差出人は奄美大島に住む遠縁の親戚の楢原のおじさん、子供の頃、夏休みに遊びに行った記憶があるが高校を卒業してから一度も会っていない人だった。
その手紙で彼はある提案を持ちかけてきた。
「どうせ在宅なら奄美大島の俺の借家で在宅の仕事をしないか?飯付きで月8万円だ!」
両親から俺の近況を聞いたのだろう。俺は迷うことなく移住を決意した。
破格の条件だ。楢原おじさんと奥さんの美穂さんの優しい人柄、一人娘元気な美久ちゃんの笑顔が思い出されたからだ。高校生の時に美久ちゃんの勉強をみたのがきっかけで彼女は俺によく懐いた。
ひまわり畑で俺を見送ってくれたあの子ももう15歳になっているはずだ。
おじさんは過疎化が進む島にとって俺は「島の救世主」だと呼んでくれた。
そして15歳の美久を身の回りの世話につけてくれたのだ。
奄美では島外の移住者に「睦同胞」(むつみはらから)という世話役、メンターのようなものをつける風習が古くからある。西郷隆盛の愛人、アイカナさんも流刑者であった西郷の睦同胞であったという。
(美久ちゃんが都落ちの俺の睦同胞か)
なんだか嬉しいような恥ずかしいような不思議な気分だった。
こうして俺は奄美に移住した。
島に移住して驚いた。あの悪戯好きのガキンチョの美久ちゃんが快活でキュートな女の子になっていたのだ。
そして気候は温暖で自然は雄大!借家は庭も広くて、家の中もリフォームされていて住み心地がいい。そして何よりも楢原美久ちゃんが毎日持ってきてくれる食事が美味しい!在宅で請負い仕事で時間は自由も効くので昼は自由に過ごせた。
俺はすぐにこの島の生活が好きになった。都会で削られたHPとMPが回復するみたいだ。
「お兄ちゃん❤️海に行こうよ!」美久が元気にかけてくる。キラキラした瞳、小麦色の肌、ホットパンツから覗く生足、そして幼さの残る可愛い顔立ち……俺はドキドキする。美久はまるで命そのものが輝いてるみたいだ❤️
「ああ、行くか?」「うんっ❤️」
美久ちゃんは俺の腕を取り歩き出す。天真爛漫な子で俺の手をぎゅっと握ってくる。美久は警戒心のない純な心
の持ち主なのだ。俺みたいな男でも彼女のそばにいるだけで癒される気がした。
この子は将来どんな大人になるんだろう? 楢原のおばさんに似てきっと美人になるだろう。
「あーん、お兄ちゃん、見てみてお魚だよ〜❤️」
海に入って泳ぐ美久の姿は天使のように眩しかった。俺が海に入ると全身でぎゅっと抱きついてくる。」
少女の柔らかい身体と温もりに俺はドキドキする。
「あはははお兄ちゃん、大好き❤」
「こら〜、美久ちゃん!大人をからかっちゃダメだよ❤️」「美久の大人だもん❤️それに睦同胞はねエッチなお世話もするんだよ❤️」そういうと彼女は一瞬、水着をずらして俺に可愛いおっぱいを見せつけた。
思わず赤面する俺、「もう!美久ちゃんたら!」
俺は美久を抱き上げ、波打ち際で水をかけあった。そして日が暮れるまで遊び続けた。
「お兄ちゃん、今日はありがとうね❤️」美久は眩しい笑顔で俺に言った。
幸せだったが俺の中には困った感情が育っていた。それは美久の未熟な身体に興奮する俺の浅ましい情欲だ。
俺は美久のことが異性として好きになっていた。(俺はロリコンなのか?そんなはずはない……でも……)
俺は脳裏に刻まれた美久のみずみずしい肉体の感触と垣間見せたおっぱいを思い出す。俺の手はズボンに伸びた。
「美久❤️」居間のソファで俺はちんぽを扱いた。
想像の中で俺は美久の水着をずらし、未熟なおっぱいにむしゃぶりつく。
「お兄ちゃん……恥ずかしいよ……」美久は顔を真っ赤にする。
俺は彼女の乳首を吸いながらおまんこを愛撫する。
「ああっ……お兄ちゃん……だめぇ……」俺は彼女の小さな身体を抱きしめる。
「美久、好きだ!」俺は彼女の桜色の唇にキスをした。そしてそのまま舌を絡ませるディープキスだ。
想像の中で美久は俺に抱きついてくる。
「お兄ちゃん……美久も好き❤️」俺は彼女の小さなおまんこにちんぽを挿入した。
「ああっ……お兄ちゃんのが入ってくる……」美久は身体を震わせる。「美久ちゃん❤️」どぴゅどぴゅ
俺は激しくちんぽをしごく、そして俺は妄想の中で彼女の膣の中に射精した。
ティッシュペーパーの中に俺の白濁がぶちまけられた。
そんな俺のドス黒い感情も知らずに美久は翌日も俺の家にやってくる。
「お兄ちゃん夏休みの宿題おしえてよ❤️」美久は子猫のように俺にねだる。人懐こい子で完全に俺をお兄ちゃん扱いしている。俺は彼女を膝に乗せて夏休みの宿題を見てあげた。キュートな尻がたまらない❤️
「お兄ちゃんの教え方うまいね〜❤️」美久は俺に甘えるようにくっついてくる。
彼女の身体は柔らかくいい香りがした。俺は思わずムラっとしてしまう。
彼女は俺の視線に気づいたのか悪戯っぽく微笑むと、「ねえ、お兄ちゃん、美久の裸、みたい?」とささやく。
「こら!美久ちゃん❤️子供のくせに」俺が注意すると彼女はケラケラと笑った。
「もうっ❤️美久ってそんな魅力ないかなー!でも今日は暑いね、外のプールで水浴びしちゃおう」
美久は俺の膝を降りると庭先のコンクリートの小さなプールに飛び込んだ。昔、この家で養殖用に使っていたものだが今では昼下がりの水浴びプールになっている。
「俺も水浴びしようかな?」後に続いた俺はぎょっとした。プールの美久は全裸だったのだ❤️なんの警戒心もなく
俺にしなやかな身体とおっぱいを晒している。(まだ、子供だから恥じらいがないのか?それともわざと俺を誘惑しているのか?)俺は美久の小麦色の裸身に釘付けになる。
「お兄ちゃん、どうしたの?顔赤いよ」美久は無邪気に微笑む。
「いや……なんでもないよ……」俺は平静を装ったが心臓はドキドキしていた。
そして俺は反撃に出た。俺も全裸でパンツ一つでプールに入ったのだ。「美久、一緒に水遊びしよう」俺は彼女の小さな身体を抱く「きゃっ❤️お兄ちゃんのえっち!でも……いいよ……美久もお兄ちゃんに裸みられたいもん……」
彼女は少し恥ずかしそうにしながらも俺に身を任せた。
美久のおまんこを触ってみる。そこはまだ毛も生えておらずつるりとしていた。
俺は思わず勃起したちんぽを彼女の股に擦りつけた「お兄ちゃん、硬いのが当たってるよ!」美久は俺の豹変に美久はビクッとしたが俺は我慢できず彼女のおまんこを指で優しく愛撫する。微かな抵抗、でも自分から腰をぐっと押し付けてくる。美久の青い性が戦慄いていた。
「ああっ…んんっ…お兄ちゃん……だめぇ……」彼女は小さな身体をビクッビクッと震わせる。涙目の美久に俺は慌てて我に返った。
「ごめん!美久ちゃん」「ううん、いいよ……」美久はそういうと素早くプールから上がると足早に返っていった。
(あんな小さな美久に欲情して俺はどうかしている)美久の返った家の中で一人になった俺は美久を抱きしめた感覚をおかずにオナニーした。また、彼女の未熟な身体を想像の中で汚していく。(最低だ……もう彼女は家に来てくれないかもしれない)そう思いながらも俺のちんぽは激しく脈打ち白濁液を放出した。そして罪悪感にさいなまれながら眠りについたのだ。
翌朝、目が覚めると俺の家の庭に人影があった。それはなんと美久だった。
「お兄ちゃん、おはよっ!今日もいいお天気だね❤️」彼女は畑でとれた朝どりのスイカをシャクシャクとかじっていた。「昨日夜更かししちゃって、朝ご飯作れなかったごめんね❤️」それって間違いなく俺のせいだろう。
「美久ちゃん、昨日はごめん!」俺が謝ると彼女は悪戯っぽく微笑んだ。「ううん、お兄ちゃんは大人の男の人なんだもん当たり前だよ。美久が悪かったんだ。」
「お、俺は美久ちゃんを大事にしたいと思ってるから、怖がらないで、これからも家に来て欲しい。」
そんな俺を見て彼女は笑った。
「あははっ❤️お兄ちゃん可愛い〜❤️いいんだよ❤️狼になっても!美久はもう15歳!結婚もできるからね。」
そういう問題ではない気がするのだが……。とにかくこの天使で小悪魔な美久に俺は振り回されっぱなしだ。
その日、俺は美久に頼まれてパソコンを教えた。これも夏休みの宿題のようだ。パソコンを使って検索をして奄美大島についてのレポートを作るという宿題だ。パソコンに向かった彼女は悪戦苦闘している。その姿が可愛くてたまらない。「ああ……わかんないよぉ」「よしよし」美久が悩むたびに俺は彼女の頭を撫でた。柔らかい髪、シャンプーのいい香りがする。すると美久は俺に微笑みかけた。「もうっ❤️絶対に美久をお馬鹿な子だと思ってるでしょ?」
「うん、思ってるよ」「もうっ!ひどいんだから!私がバカなままだったらお兄ちゃんのお嫁さんにしてもらうからね。」美久はぷくっと頰を膨らませた。
美久はそういうとパソコンに向かった。どうやら集中してレポート作りを始めたらしい。俺はノート型パソコンで別の部屋で仕事をすることにした。思えばミクと遊んでばかりで片付けなければいけない仕事も溜まっていた。
数時間後、俺は通販で取り寄せたお菓子を持って美久のいる部屋に向かった。
頑張っているおやつの彼女にサプライズをするためだ。
しかしふすまの向こうから美久の声が聞こえてフリーズした。
「お兄ちゃんったら!こんなエッチな動画見てるんだ!」パソコンの前でぷんぷん怒っている。
どうやら宿題をやらないで、あれこれ俺のパソコンをいじくり回していたらしい。
「小麦色の淫乱天使❤️ってやだこの女優さん、ちょっと私に似てる!」しかもよりにもよって美久に似ている娘を探して見つけた合法ロリAVを見ているようだ。「もぅ❤️お兄ちゃんったら!こういうのが好きなんだ。」
美久が見ているのは離島の美少女が観光に来た複数のチャラをにセックスさせられてしまうストーリーだ。
画面の中で美少女がチャラにハメられまくるシーンが流れる。
「やだぁ……恥ずかしいよ」美久は頰を赤らめた。そして俺が見ているのも気づかず自分の体を触り始めた。
知っている娘のオナニーを目の前で見るのは生生しいものがあった。
美久は小さなおっぱいを自分で触り、そしておまんこに指を入れる。「ああ……お兄ちゃん❤️」と切なそうな声をあげる。そして自分から服を脱ぎ捨てた俺の椅子の上で彼女がオナニーしていた。
俺は思わず生唾を飲んだ。「ああっ!お兄ちゃん❤️」美久は俺の名を呼びながら激しくオナニーする。彼女の幼い割れ目から愛液が溢れ出す。
美久は奔放な少女だ。湧き上がる快楽のままに自らの幼い身体から快感を引き出していく。
俺はただその光景を生唾を飲んで見守るだけだ。「ああ、、き、きちゃう、。お兄ちゃんっ!いくっ❤️」
彼女のつま先がピン!と伸びる。彼女は腰を突き上げ絶頂に達したのだ。
(俺の名前を呼んで絶頂するなんて!こんな状況我慢できるわけないだろ)
俺は思わず飛び出した「美久ちゃん!」。
彼女の割れ目からは愛液が滴り落ち床に水たまりを作っていた。
「お兄ちゃん……みないでぇ」美久は涙目になった。
俺は彼女を抱きしめた。「美久ちゃん❤️俺は美久ちゃんが好きだ!美久ちゃんとしたセックスしたい…」
俺はあえて単刀直入に切り込んだ。「うん美久も!小学生の時遊んでもらってから、ずっとずっと好きだったの!お兄ちゃんをお父さんに頼んでこの島に呼んでもらったのも、睦同胞にしてもらったのも私なの!お兄ちゃん大好き❤」
俺たちは自然と唇を重ねた。そしてそのまま濃厚なディープキス!この娘を愛さなくて、世界の誰を愛すると言うのだ。俺は心からそう思った。そしてキスをしながら、彼女が小さな乳房に手を伸ばす。
「お兄ちゃん❤️触って」彼女は俺の手を握りそして小さなお胸を俺に押し付けてきた。
まだ少し硬さの残る小さな乳房、それは俺の手のひらの中で敏感に息づいていた。
「可愛いよ❤️美久ちゃん」俺は優しく美久のおっぱいを撫でる。
「ああっ❤️お兄ちゃん」彼女は切なげに身を捩らせる。
そして俺の股間は彼女の太腿に押し当てられる。お互いの興奮が伝わってくる。
俺のズボンの下はもうガチガチに勃起していた。彼女の小さな手が不器用に俺のズボンを脱がす。
「これが……お兄ちゃんのおちんちんなんだ……」彼女はまじまじと見つめると小さな手で握り、上下に動かした。「ああ……すごい!硬いし熱い!」その刺激だけで射精してしまいそうだ。しかしここで射精するわけにはいかない。
「美久ちゃん、横になって」俺がそう言うと彼女は素直に従う。そして俺は小さな両足を開かせるとそこに顔を埋めた。「やぁーん!お兄ちゃん❤️そんなの恥ずかしいよぉ〜」恥ずかしがる彼女のおまんこを舌で舐める。
柔らかな白い肌からは微かに少女の甘い味がした。
「ああ……だめぇ……そんなところ汚いよ〜」美久は必死で抵抗するが俺は構わず続けた。
ぴちゃっという音と共に彼女の割れ目から愛液が溢れ出す。
俺はさらに激しく舌を動かした。そして小さな突起を舌で転がすように舐めると彼女は「ああっ!お兄ちゃん❤️」と切なげに喘いだ。
美久は幼いながらも快楽を感じているようだ。俺は彼女の割れ目に優しく指を入れた。「ああ……お兄ちゃんの指が入ってきちゃう……」美久は顔を赤くした。
そしてゆっくりと指を動かし始める。最初は一本だった指が二本、三本へと増える。
「ああっ……だめぇ……お兄ちゃんの指気持ちいいよ」「可愛いよ美久ちゃん!」俺はさらに激しく指を動かす。
彼女の割れ目からはくちゅくちゅという水音が聞こえ始めた。
そして彼女は小さく痙攣し始めた。絶頂が近いのだ。
「お兄ちゃん!もうだめっ!イッちゃう❤️あああっ!!」彼女が絶頂を迎える。
俺は彼女の絶頂する姿を見て最高に興奮していた。俺のちんぽからは先走り汁がダラダラと流れていた。
「ああ、、美久だけ、イっちゃった。お狡いよ、お兄ちゃん!美久を犯して!美久のおまんこで気持ちよくなって❤️」彼女は自ら割れ目を開き俺を誘った。純粋な少女のまっすぐな誘惑に、俺は当然抗うことはできなかった。
「美久ちゃん入れるよ❤️」「うん❤️美久の初めてもらって」
俺は彼女の割れ目にちんぽをあてがう。
ゆっくりと腰を突き出していく。彼女の小さな割れ目を押し広げながら俺のものが入っていく。
「ああっ……入ってくる……」美久は苦しそうな声を上げた。しかし同時に快感を感じているようだ。「痛いか?」と聞くと彼女は首を横に振った。「貫いて❤️」そして彼女は俺にキスをした。
そしてそのまま舌を絡ませる濃厚なキスをしながら俺たちは一つになった。
「全部入ったよ」俺は彼女の耳元で囁いた。「うん、わかるよ!お兄ちゃんと一つになってるの!」
そしてゆっくりと腰を動かし始める。最初は優しく……次第に激しく……。
「ああっ❤️お兄ちゃん❤️気持ちいいよぉ〜❤️」美久は俺にしがみついてくる。
「俺もだ!すごく気持ちいいよ!」俺たちは夢中でお互いを求め合った。
「ああ、お兄ちゃん、好きぃ、大好きぃ〜」彼女は涙を流しながら俺を求めた。
「俺もだ!美久、愛してる」
「嬉しい!お兄ちゃん❤️出してぇ〜いっぱい中にちょうだい!」彼女は足を俺の腰に絡ませた。そして激しく腰を振り始めた。
俺も限界だった…「美久❤️好きだぁ」びゅーーーびゅーーーーーー…彼女の小さな膣内で果てる。
「ああっ!出てるぅ……」美久はビクビクッと体を震わせて絶頂を迎えたのだった。
まだ小さな彼女の膣は狭かったが暖かく滑って俺のちんぽを包み込み、俺の射精を受け入れていた。
「お兄ちゃん……いっぱいでたね❤️」彼女は嬉しそうに微笑んだ。俺はそんな愛しい、彼女をぎゅっと抱きしめた。
しかし彼女を抱きしめて、そのぬくもりに触れて、匂いを嗅ぐと、それだけで、俺のものは再び勃起していた。
それを見て美久は嬉しそうに笑った。「お兄ちゃん美久の身体で興奮してる❤️勃起したおちんちんしゃぶってあげる❤️今日、お兄ちゃんのパソコンでお勉強したから」彼女はAVで行われているような行為が当たり前だと思ったようだ。ためらうことなく俺のちんぽにしゃぶりつく。
「美久、気持ちいいよ」俺は彼女の頭を撫でながら言う。彼女は小さな口いっぱいに俺のものを頬張る。そして舌で裏筋を刺激するようにしながら頭を動かし始めた。その刺激ですぐに射精しそうになるがなんとか堪える。「お兄ちゃん❤️出していいよ!飲んであげる!」
「ああっ……美久ちゃん……」俺は彼女の口の中に思いっきり精液を流し込んだ。
「えへへっ、お兄ちゃんのおちんちんとキスしちゃった。お兄ちゃんの味❤️」彼女はそれをごくん飲み干した。
彼女はまるで清純なサキュバスだ。彼女の仕草が可愛くて、俺はすぐに勃起を取り戻してしまうのだ。俺は彼女の小さな体を抱きしめると、後ろから獣の姿勢(後背位)で彼女を犯した。
彼女の小さな尻を掴んでがっつりと挿入する。褐色の肌。細い腰が揺れる。
「ああ……お兄ちゃん❤️すごいよ!美久、壊れちゃう!」俺は彼女の細い腰を強く掴んで激しくピストン運動を繰り返す。「ああっ!お兄ちゃんのおちんちんが奥まで入ってくるぅ〜!!」彼女はシーツを掴みながら悶える。
俺は腰を振りながら、彼女の小さなおっぱいを刺激する。ピンク色の乳首がコリコリに勃起していた。
「ああっ……そこだめぇ〜❤️」彼女はシーツに顔を埋めながら喘ぐ。俺は彼女の胸を揉みながらさらに激しく腰を打ち付ける。パンッ!パァン!という肉と肉のぶつかり合う音が響き渡る。「ああ、お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいよ!美久おかしくなっちゃう!」「俺もだ!出すぞ!」俺は再び限界を迎えようとしていた。そしてそのまま彼女の中で果てる。どぴゅっ!びゅー!!
「ああっ……熱いの出てるぅ、、お兄ちゃんの赤ちゃん妊娠しちゃう❤️」彼女はビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。俺は彼女の割れ目からちんぽを抜くと、どろりと白濁液が溢れ出した。
「お兄ちゃん、美久、もうだめぇ❤️」美久は俺の隣でぐったりと横たわっている。射精の終わった俺のちんぽ愛しそうに握っている。まるでこれは自分のものだと主張しているかのようで可愛くてしょうがない。
彼女の無邪気な瞳には、少女の中に大人の女の艶が混ざっていた。
そして、俺たちは、抱き合って眠った。目が覚めると美久は隣で可愛らしい顔で俺を見ていた。
確か3時ごろから彼女とセックスをして…時間が既に7時を回っていた。
「あ、もう夕飯の時間だね。気づかなくてごめん。」
「ふふ、いいの、お兄ちゃんの顔見てたから!私お兄ちゃんがだーいすき!」
美久はそう言うと俺に抱きついてきた。そして俺たちはまた唇を重ねる。「ねぇ、お兄ちゃん❤️」彼女は俺を見つめる。「ん?なんだ?」「あのね、美久ね……その……」少し恥ずかしそうにしている彼女を見て俺は察した。
「美久ちゃん、俺のお嫁さんになってくれるか?」俺がそういうと彼女は満面の笑みを浮かべた。「うん!なる!絶対になるよ!」こうして俺と美久は結婚の約束をしたのだった。
もちろん、奈良原のおじさんとおばさんに許しをもらいに行かなきゃいけない!
彼女の純粋な愛に応えるためにも、俺が勇気を見せる時だ。もしかしたら殴られるかもしれない。島を追い出されるかもしれないし、最悪、警察に突き出されるかもしれない。でも、俺はおじさんの家に向かった。
「美久もお兄ちゃんと一緒にお父さんに一生懸命お願いするから!」美久も俺に続く。
楢原家の玄関が見えてくる。俺は人生で最高に緊張したよ。
深呼吸してインターホンを鳴らそうとするとドアが開いて中からおじさんとおばさんが出てきた。
「あら?どうしたの?」おばさんは優しく微笑んでいる。「あ、あの……」俺が言葉に詰まっていると美久が前に出た。「お父さん!お母さん!あのね!私、お兄ちゃんのお嫁さんになる!」彼女ははっきりとそう言った。
いきなりの直球!しかも玄関で!俺は呆気にとられたが俺もたまらず口を開いた。「おじさん!おばさん!俺……俺はこの子を絶対に幸せにします!どうか結婚させてください。」俺は玄関で土下座して頭を下げた。
その後の一瞬の空白が俺は永遠に感じたよ
「そうか、大好きなお兄ちゃんのお嫁さんになるのか!美久の願いが叶ったんだなぁ。今日当たりそうだと思ってご馳走用意しといたんだよ。」とおじさんが笑い出した。おばさんも嬉しそうな顔をしている。「ええ、あなた❤️楢原家も待望の婿養子が来て良かったわね❤️」
おじさんは俺の肩を叩いた。「よしっ!わかった!じゃあ今日は祝いだな!」そして俺たちは食卓を囲むことになったんだ。タイの刺身に。角煮にケーキに赤飯、しかも家族の分どころか、近所の親戚の分まである。
楢原のおじさんはこうなることを望んで準備していたんだ。俺はおじさんと美久にまんまとしてやられたという思いと同時に、この機会をくれたおじさんと俺を呼んでくれた美久に感謝の思いでいっぱいになった。隣では美久がぎゃん泣きしていた。
「美久、お兄ちゃんが選んでくれてうれしい、お嫁さんになれたんだよ、お嫁さんになれたんだよ」
「美久!良かったなぁ!」とおじさんが泣いている。おばさんも目に涙を溜めている。
俺も思わず涙ぐんでしまった。
その後、俺は正式に楢原家の人間となり、美久と夫婦になったのだった。
そして数ヶ月後、俺と美久は結婚式を挙げたんだ。場所は村の公民館だ。島中の人が集まってくれた。
「お兄ちゃん、私幸せだよ!」と美久は俺に抱きつき俺はみんなの前で美久にキスをした。
そして俺たちは永遠の愛を誓ったんだ。