日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を執る傍ら、日本に伝わる因習についても研究しています。
大学の授業で学生たちに自分の郷里の風習などについて書かせるのですが、中にはとんでもない掘り出し物があります。
篠原小町さんと言うおとなしい黒髪の女の子が出してきたレポートは私が目を見張るものでした。
彼女は高校時代に自分の家が曖昧茶屋でその経験をしたと言うのです。
関西圏の郊外に「曖昧茶屋」と呼ばれる茶屋を見ることがあります。大都市部の遊郭に準ずるもので、今で言うならば、キャバクラと言うところでしょうか?その歴史は古く、江戸時代の初期からあったようです。
そこでは様々な艶事が繰り広げられてきました。金沢などで見られる「女体盛り」もその茶屋文化の1つです。
また、幼い女の子を裸にして、それを鑑賞しながら、酒のつまみにする。追加料金を払って性的なことをさせる「生き人形遊び」も富豪たちの人気の遊び事でした。
スレンダーな黒髪の彼女は、日本人形のような愛らしさがあり、そしてまさに彼女は生き人形として扱われたのです。今日はそのレポートについて紹介します。
篠原小町の証言
私の実家は京都の郊外で「曖昧茶屋 三笠」をしていました。
一言で言うと、江戸時代のキャバクラと言うところです。
今はインバウンドでたくさんの外国人が来るようになり、お姉ちゃんも私もお店に駆り出されています。私なんてまだ学生なのに犯罪ですよね。
昔は、京都の旦那集がなお客様でしたが最近はアジア系のお客さんも多いです。
日本人のお客様は、会話や雰囲気を楽しむことを大事にしますが、外国人の方はすぐに性的なサービスを求めるので、困ってしまいます。
彼らのお目当てはお人形遊び、和服を着た女の子を裸にして楽しむ茶屋伝統の遊びです。
「あんたの今日のお客様はC国人だよ!せいぜい喜ばせて稼いでおくれよ!」
義母が私に言いました。彼女にとって娘たちは茶屋の商品でしかないのです。
今回のお客さんは私のような幼い感じの女の子が好みのようです。
私が部屋に入ると、そこにはC国人の男性4人が私を待っていました
「こんにちわ。」と私が挨拶すると、男は立ち上がり、私を抱きしめました。
「愛憐的日本人形 」と言いながら彼は私の身体の匂いを嗅ぎます。
私は赤面しましたが、同時に、得体の知れない恐怖を感じました。
部屋の中にはおじいちゃんが1人、そして今回のまとめ役のお父さんが1人にその息子とおじさんがいました。
彼らは怪しいガイドブックを片手に私に要求してきます。
「沚我看看你的胸部!」
どうやらおっぱいを見せろと言っているようです。
会話もせずに艶遊びは日本人のお客様であれば、無粋の極みとして慎むところですが、観光目的の彼らは違います。「沚我看看你的胸部!」父親が再び叫びました。
「わかりました。すぐに脱ぎます」私は彼らのさらしものにされるのです。
「乳房小籠包近似 」何を言っているのか、卑猥な言葉は万国共通、大体わかります。
「自慰!自慰!」
お客様がまくし立てます。私はオナニーをさせられました。
義母さんはお座敷に出る前に、私たち姉妹に媚薬を飲ませています。私はそんな状態で彼らの前でオナニーをするのです。次第に身体の芯が熱くなり、快楽の虜になっていきます。
「ああぁ!」私は愛液を垂らしながら自分の割れ目を指で慰めます。
「ああ、もうイきます。」私は絶頂を迎えました。つま先をピクピクさせて潮を吹いてしまいました。
男たちは大喜びして、拍手をします。
「日本人很淫荡,我高潮了」(日本人は淫乱だ絶頂したぞ。)
こんなことなら、学校で中国語なんて習わなきゃよかったです。
オナニーした後は全裸で四つん這いになりおまんこを見られました。「ああ恥ずかしくて死んじゃう。」
観光客たちは出されたお酒を飲みながら、ニヤニヤと私の体を見ています。
お客様がオプションでローターを買い、私の割れ目に入れました。
みんなに見られながら私のおまんこは濡れてしまいます。
「いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、いっくっ❤️」
私は絶頂を迎えて、ぐったりと倒れ込みました。
私は犬のように尻を振って絶頂しました。男たちはみんなで笑っていました。
「小竜!倭娘陵辱達成!男子的証明!」
C国人の父がが自分の息子の背中を押して私を犯すように言いました。
日本人の女を犯したと言うのがあの国ではステータスになるようです。
お母さんからは泣きながら犯されろと言われています。
緊張した表情で私より2歳年下の少年が私の中におちんちんを入れてきました。
ぎこちないピストン、当然感じるわけはありませんが、童貞の男の子を傷つけるわけにはいきません。
「ああああぁ、」私は喘ぎ声を上げます。その様子を見てC国人の父が大喜びしています。
「小竜!倭娘陵辱達成!」「来来精!」どびゅどびゅ!
息子さんは3分と持たずに私の中に射精しました。
そして次はお父さん。今度は無様に喘いで見せるのが鉄則です。
C国人はメンツを重視します。父親の威厳を立ててあげれば、彼らはチップを弾みます。
「せっくす、すごい♥やめ ツ、いや、だめ、だめになる、。とめてぇッ♥おほんふぅ♥♥ぞこッ♥ 突いちゃだめぇッッ♥♥だめっ」おじさんに犯されて、私は乱れて腰を振りました。当然、彼は大喜びです。
どびゅーーーびゅーーーー
満足げな表情で私の中に射精しました。そして家族一同に対して結合部を見せつけて叫びました。
「我征服了ー日本娃子」私は思わず情けなくて涙が出ました。
そして、仕上げにおちんちんをしゃぶらされます。四つん這いになって服従するようにしゃぶるのです。
「家長威厳的制圧 日本娃子淫堕!」彼らはその様子を動画に撮っていました。
私は涙をこらえながらおちんちんをしゃぶっていました。
その後ろから、おじいちゃんとおじさんが入れ替わり立ち代わり私の中で挿入しました。えぐるように突き上げてきます。
「いくぅ……ッさわ、んなァ……ッ!おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」
犯されながらおちんちんをしゃぶらされ、何度も何度も絶頂しました♥
クラスメイトが私のこんな姿を見たら、幻滅すること間違いなしです。
割れ目から逆流するほど何度も何度も射精されました。
でも、ちゃんと稼いだら高校にいかせてくれると義母に言われているんです。
高校を出て、1日も早くこの家から脱出するのが私の夢です。
望まぬセックスをしないで済む未来を勝ち取るために、今こうして望まぬセックスをしている。まるで馬鹿みたいですね。私は犯されながらいつも未来のことを考えます。その出口に達するまでの我慢だと思っているんです。
「おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」息子さんは何度も私の上に乗ってきました。
私が気に入ったみたいで「嫁给我吧和奴」向こうの言葉で愛してるとか言ってるみたいです。
私も媚薬とセックス漬けで、頭のネジが飛んでいて、自分から足を絡めて答えてしまいました
「小竜君、たしゅけて、小町、とぶ、ツとんじゃ、うう♥犯されて、イくックイくぅ 」
そして、日が暮れる頃、中井のおばさんがやってきて、時間の終了を告げました。
私はよろよろとお風呂場に向かって歩きます。
隣の部屋では三女のぞみ姉ちゃんが中東系のおじさんにピストンされてました。勉強ができるお姉ちゃんなのに、まるで肉便器のように扱われているんです。
次女の貴美姉ちゃんはオタクの白人3人組に輪姦されてました。姉妹の中では一番に体が小さいのでかわいそうでした。
長女の静香姉は普段はとても穏やかなのに、獣のような声を上げて犯されていました。
これが淫バウンドの茶屋で働く私たちの日常です
義母さんは私たちに稼がせてほくほくです。
私たち姉妹はみんな小さい頃にこの鬼婆に貰われててきたのです。
私たちには人権も尊厳もないのです。
義母さんは口ではお姉ちゃんにも大学に行かせると言いますが、それは真っ赤なウソで、私たちが稼いだお金は全部自分の懐に入っていました。それにはみんなもう愛想が尽きたようです。
そして私たちは反乱を起こしました。曖昧茶屋の実態を4人姉妹で告発したんです。未成年者に対する売春の強要、里親としての義務の放棄!そして私たち4人が得た保証金は4人で分けてもこれからの進学に十分な金額となりました。義母はめでたく塀の向こうに行っています。
今、インバウンドブームで、外国人たちが日本のディープな文化に触れるようになりました。それは嬉しい反面で、長年続いてきた品の良い文化が、外国人ニーズに迎合して変化していくことも懸念されます。私は国の文化こそが国を形作るものであると考えています。この部分に関しては、やたらと変化や迎合をして欲しくないのです。