日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
僕たちの田舎には、抜き穴小屋という小屋がある。
それは薄暗い小屋で丁度半分が厚さ4センチのヒノキ板で仕切られ、そこに絹のカーテンがついた直径10センチほどの穴が空いている。穴の向こうは、真っ暗な部屋、そこに毎月の丑の日に自分のちんぽを突っ込むと穴の中にいるが、誰かがおちんちんを優しく触ってくれて、時にはしゃぶってくれたりしながら射精まで導いてくれる趣向だ。
お穴様へのお布施は3段階あって板の隙間から差し入れる。2000円入れると手でシコシコしてくれて、5000円入れるとそれに口による奉仕が混じる。そして1万円札を入れるとお穴様が許せばとても気持ちの良い穴に入れさせてもらえるらしい。しかし、顔の見えない相手にそこまでするのはためらわれる部分があった。
昔から穴の向こうにいるのはホモのおじさんじゃないかとか、小屋の裏から70歳のおばあさんが出てきたとか
色々と怖い噂もあったのだ。しかし、誰が中にいるのかは長く村にいる人でもわからない。
小屋に壁の向こうの裏口も付いているのだが、そこに張り込んで待っても誰も出てこないらしい。そんな事実も手伝って実はあの向こうにいるのは人間じゃない妖怪なんじゃないかなんて言う人もいる。
僕たちは、中学2年生の時に、お年玉を握り締めて、大人たちに気づかれないようにお穴様に行った。飯田と本山、
そして、僕の3人だ。「さすがに、ちょっと緊張するよな」
僕は言った。「ああ、ドキドキしてきたぜ」飯田が答える。
「早く行こうぜ!」本山が急かす。
「よし、俺からだぞ」
そう言って本山が、1000円札を入れて、自分のおちんちんを薄い布の穴に差し入れた。
「うわぁ……」本山が声を上げた。
「どうしたんだ?」飯田が心配そうに聞く
「お、俺のちんぽにぬるぬるしたのが塗られて、めちゃシコシコされて、あ、あ゛、くぉああああああああ!射精るっ!」本山が、尻をビクビクさせながら、見っともなく叫び声を上げた。「え?本山何されてんだよ!?」「こ、怖ぇ……、お前何されてんだ?」僕ら二人は震えた声で聞いた。「し、知らない、俺は、あああっやめろ、もうダメだ!出るぅう!」どうやら暗闇の向こう側で、彼のちんぽは射精しているらしい。暗闇の穴の向こうからティッシュペーパーか何かでごそごそと何かを拭く音が聞こえた。少なくとも中には人間がいるようだ。
「ちくしょう!俺はこんなもんじゃびびらないぜ!」飯田が5000円札を中に入れて、すでに勃起しているものを抜き穴に入れた。「ふぁ、あ、なんだこれ、あったかくて すげぇ気持ちいい!ちんぽ蕩ける!ああっ」飯田の声が裏返った。「おい、大丈夫なのかよ」僕は不安になって聞いてみた。「わかんねぇ、けどなんか凄い、気持ちいいぜ、俺も、うおっ、出る!」そう言って、飯田は射精してしまったようだった。「うわぁ射精してる俺のちんぽぺろぺろぺろぺろ舐めてくる!うううっ射精とまんねぇ!」「飯田!大丈夫かよ!」本山が心配そうに声をかける、しかし飯田はそれどころではないらしい。「あ、ああ、気持ちいいぜ、なんかもうどうなってもいいや……」フルチンのままで、板の間に倒れ込む。「おい!しっかりしろよ」僕はそう言って飯田の肩を掴んだ。
「最後の勇者は小林だけだぜ!」「行け徹也!」本山と飯田が声援を送る。中学生の馬鹿な俺は、もうそれだけで、有頂天で危険なチャレンジに向かってしまうおじいちゃんがくれた。1万円のお年玉、ポチ袋ごと穴に差し込んだ。
穴の向こう側です。笑う声が聞こえたような気がする。「俺のちんぽを誰かが見てる」
僕は勃起させながら、そこに自分のちんぽを差し入れてみる。
「うおっ!すげぇ!なんだこれ!」今まで感じたことのない感触が俺のちんぽを包んでいた。
穴の向こうにいる誰かが、僕のちんぽをしゃぶり始めたのだ。
その舌使いは巧みで、僕の金たまが蕩けそうになるくらい気持ちいい。
「あ゛っ!出るぅう!」僕はあっという間に射精してしまった。
しかし、それでもまだそいつはしゃぶるのをやめない。瞬く間に2度目の勃起を迎えてしまう。
「徹也君可愛い❤️」暗闇の向こうからかすかに声が聞こえたような気がした。そして次の瞬間、俺のちんぽははぬるぬるとした暖かいものの中に包まれていた。フェラチオと比べても段違いの気持ちよさ!
中学生のガキでもわかる、DNAが教えてくれるのだ。僕は今、メスのおまんこのおちんちんを入れているんだ。
そして、誰に教わったのわけでもないのに、腰がへこへこと動く!生殖行為に関しては、人間も野生動物と変わらない。その場に立つと、自然と体が動くのだ。
「ああ、気持ちいいよ」僕は思わず口に出してしまう。俺は腰を振りながら妄想する。今、僕がセックスしているのはこの近くにある。雑貨屋さんのの一人娘の倉沢由美 由美姉だって!l
(私もだよ❤️徹也君❤️もっと気持ちよくしてあげるね)俺は頭の中で彼女の声を思い出す。彼女の顔を思い浮かべる。彼女のおまんこは僕のちんぽを締め付け射精を促すようにより強く吸い上げる。
「あ゛!由美姉、僕っ出る!」ドピュドピュドピュ またもあっという間に射精してしまった。
そして射精が終わると、僕は恥ずかしくなって穴から離れた。抜き穴なんかで彼女の叫び、大好きな由美姉を汚い欲望で穢したような気がした。
それからしばらく、僕はあの日の出来事が忘れられなかった。それと同時に、あの中にいる人は、どこから来たのだろうかと不思議でしょうがなかった。
なぜなら、僕たちは、あの行為のあとで結構な時間まで抜き穴の裏口を見張っていた。誰も出てくる事はなかったからだ。抜き穴に誰が入っているのか?それは村長さんと狸穴神社の神主さんしか知らない。しかし、秘密となれば暴きたくなるのが人間の心情だ。そこで僕は抜き穴について自分たちの村や県の図書館を回りその秘密の正体を探るために文献を漁った。あの頃、僕は太王文化大学の柳沢先生の民俗学の研究本に夢中だった。村の風習に隠れたエロティックな部分まで踏み込んで調査する先生の研究は、下手な映画よりもドラマティックだったからだ。その時、僕はすっかり柳沢先生になったつもりだった。
そして、いかなる巡り合わせか僕が見つけてしまったのだ。それは戦争中に、この村に疎開に来た中学生のしたためた体験記の中にあった。昭和20年まで抜き穴は今とは別なところにあり、その中の人は戦争未亡人や貧家の子女が勤めていたという。その後、抜き穴小屋は空襲で焼け、地下を掘り抜いた防空壕がその代わりに使われてていたという。
その防空壕は1本杉から弁天橋まで20メートル掘り抜かれていたという。丁度、今の抜き小屋から雑貨屋の倉沢家あたりだ。
僕は、ある結論にたどり着く、抜き穴の女性は、倉沢家を通って防空壕の中に入り、20メートルほど歩いて、抜き穴小屋の縁の下から中に入っているとしたら?それは同時に、恐ろしい事実を物語っていた。
由美姉と少なくとも彼女のお母さんの美穂さんは抜き穴に関わっている。最悪、本人たちが、、、。
そう思い始めると辻褄の合うこともある。すっかり流行らなくなった。地元の雑貨屋で何とか生活ができていると言う事、そして由美姉もお母さんの美穂さんも僕から見てかなりの美人だと言うことだ。
僕はこの秘密を友達にも話さなかった。由美姉のために話しちゃいけないと思ったんだ。
そしてある日、僕は1人で倉沢家を訪ねた。彼女は一時期、アルバイトで僕のを家庭教師をしてくれていた時期がある。今でも彼女の家に行くとおやつを食べさせてくれて優しい笑顔で接してくれるんだ。
「いらっしゃい徹也くん」そう言って迎え入れてくれる由美姉、今日は美穂さんはいないらしい。僕は少しほっとした。もしお母さんの前であのことを話すのはさすがに気が引けるからだ。
そして、僕は単刀直入に聞くことにした。
「ねえ、由美姉って3週間前の丑の日、もしかして抜き穴にいた?」そう聞くと彼女は驚いた顔をした。
「え?なんで知ってるの?あの時、声出しちゃったから気づかれちゃった?」彼女は、別な意味で僕に気づかれたと思っていたらしい。やっぱりそうだったんだ!僕の予想が当たったのだ!
「あの穴の出入りを知ってるなら、私があそこで何をしていたのかも知ってるよね?」由美姉は恥ずかしそうに言った。
「うん、でも由美姉のことは嫌いにならないよ」僕はそう言った。そして彼女は話し始めた。
それは衝撃的な話だった。彼女のおばあさんは戦時中に仙台空襲で焼き出されてこの村に来たのだと言う。そして身寄りのない彼女は、防空壕の中で売春をしていたという。その後、村長の口利きで雑貨屋の倉沢家に身を寄せて、抜き穴の役を務めていたのだと言う。そして、おばあさんから由美姉の母へ、そして彼女も1年前にその秘密を知って、母の苦労を分かち合うために抜き穴をやっていたのだと言う。しかし彼女は手コキはしても、フェラチオとセックスだけは誰にもさせたことがなく、飯田がフェラチオだと思い込んでいたのも、温めたローションを塗った。両方の手のひらで包んで扱く、蜜壺という技らしい。でもあの日、穴の向こうに来たのが僕だとわかって、ついついフェラチオしてやり、自分も次第に興奮してセックスまでやらせてあげてしまったらしい。
「ごめんね。私、徹也くんにあんな恥ずかしいところ見せちゃって」由美姉は申し訳なさそうに言う。僕は彼女の手を握って言った。
「ううん、由美姉が僕のはじめての人ですごく嬉しい ねえ、由美姉、僕、由美姉の事大好きだよ。だから僕と付き合ってください」彼女は驚いた顔をしたがすぐに笑顔になった。
「うん❤️私も可愛い徹也君が大好き❤️」そう言うと、彼女はその場で僕を押し倒した。
彼女はどうやら年下の男の子が大好きのようだ。そして僕は、そんな彼女に彼を委ねた。
由美姉は優しい姉のように僕の服を脱がせる。「徹也君って、可愛いね❤️」そう言って彼女は僕の唇を奪った。
そして、キスをしながら彼女は僕のおちんちんを手で包み込む。彼女の温かい手に包まれただけで僕は幸せだった。「由美姉❤️」僕は思わず甘えてしまう。「徹也君ったら可愛いんだからーもう、食べちゃいたいくらいよ」そう言って僕のおちんちんをパンツの上から優しく愛撫する。
「ん、あああっ!由美姉、そこっしこしこしちゃだめえ!」あまりの気持ちよさに声が出てしまう僕。
由美姉はそんな僕を見て嬉しそうに笑った。
「ふふ、気持ちいいでしょ?ここも触ってあげるね❤️」そう言って僕の乳首をそっと口に含み、舌で転がし始める。「ああっ!由美姉❤️おっぱい吸わないでぇえ!」僕は悶えた。
そして今度は、彼女の手は僕のお尻を触り始める。「んんっ!そこぉ……はぁ……」くすぐったいような気持ちいいような感覚が僕を襲う。まるで女の子を犯すみたいに僕を翻弄してくる。
「ふふ、可愛い声ね徹也くん❤️もっと気持ちよくしてあげるからね」彼女はそう言うと僕のパンツの中に手を入れてきた。そして優しく撫で回すように刺激してくる。
「ああ、由美姉の手、気持ちいいよ」僕はすっかり骨抜きにされていた。
「徹也君、可愛い❤️」彼女はそう言うと僕のパンツを下ろし始めた。そしてついに彼女の手が直接僕に触れる!その瞬間、今まで感じたことのないような快感が全身を駆け巡った。
「ああっ!由美姉!そこっ!」思わず声が出る僕。
「ここ?亀頭が好きなのね?」そう言ってさらに激しく攻め立てる由美姉。
「んんっ……はぁ……ああぁ……」あまりの快感に腰が浮いてしまう僕。
「徹也くん、女の子みたい❤️可愛いなぁ」そう言ってさらに激しくなる由美姉の手淫。
僕はもう限界だった。そしてついに……どぴゅううううううう! 勢いよく発射される精液、それは彼女の手から溢れてしまったほどだ。
彼女はそれを美味しそうに舐め取ると僕に言った。「いっぱい出たね❤️気持ちよかった?今度は私のも気持ちよくしてくれるかな?」そう言ってスカートをたくし上げる彼女。そこにはびしょ濡れの白いパンティがあった。
「由美姉……❤️」僕は、彼女のスカートを脱がすと、その匂い立つおまんこに顔を近づけた。そして舌を這わせていく。
「あん❤️徹也くん上手よ❤️もっと舐めてぇえ!」由美姉の甘い声を聞きながら夢中になって舐め回す僕。
「私ったら年下の男の子に無理矢理おまんこを舐めさせてる!ああ、イクゥ 」
やがて彼女が絶頂に達すると、僕の顔に愛液を飛ばして崩れ落ちてしまった「あ、あっ、イク、はぁはぁ……」荒い息づかいで横たわる彼女は本当に色っぽい。
「ねえ由美姉?今度は僕のおちんちんで由美姉を犯していい?」
「うん、徹也くん❤️私のおまんこを徹也君ので支配して!」そして僕は彼女のおまんこにゆっくりと挿入した。
「ああっ!徹也君が入ってくる!」由美姉は嬉しそうに喘いだ。
「由美姉の中あったかいよ」僕は腰を動かし始める。
「あっ、あんっ、いいっ、そこぉお!」大好きな由美姉が感じているのを見て僕も嬉しくなる。
「はぁ……はぁ……徹也くぅん……」彼女は僕に抱きついてきた。
そして僕たちは唇を重ねた。由美姉の舌が僕の口の中に入って来る。僕もそれに応えるように彼女の舌を求めた。
「んふぅ……ちゅぱっ、はぁはぁ……」キスをしながら腰を振る僕。
「んんっ!ああんっ!」彼女が感じているのがわかると僕はさらに激しくピストン運動を繰り返した。
「ああっ、徹也くん!好き!大好きぃいいい!!」彼女は絶頂を迎えたようだ。そして僕も限界を迎える。「由美姉!中に出してもいい?」僕が聞くと彼女は笑顔で答えた。「うん、出して!いっぱい中にちょうだい!」そして僕は由美姉の中に射精した。
「はぁ……はぁ……徹也くん❤️」彼女は僕にキスをすると抱きしめてくれた。
こうして僕たちは結ばれたんだ。でも「抜き穴」をどうするか?由美姉のお母さんの美穂さんだって生活費を稼ぐ手段であっても、おばあちゃんの時代からのしきたりに縛られてこんな事を心から続けたいわけはないだろう。
そんなことを思っているところにまさに美穂さんが突然、帰って来た。
布団の中には、裸で抱き合う僕と由美姉、彼女はちえ驚いたようだ。
「由美!あなた!徹也くんになにしたの!」美穂さんは怒ったように言った。
由美姉は事情を説明したが美穂さんは聞く耳を持たなかったようだ。
「徹也君、あなたもその穴に出入りしてたの?」僕も問い詰める美穂さん。
「はい、ごめんなさい!あの穴に出入りしていました!」
僕は正直に答えた。
「徹也くん、私と一緒に来なさい」そう言って僕は美穂さんに連れて行かれた。
そして由美姉は別な部屋で1人放置される事になった。
「中学生のくせにどうしてあんなとこにいったの!子供には知らなくていいこともあるのよ」美穂さんは僕に言う。
「でも……このままだと由美姉や美穂さんだって!」僕が言いかけると彼女は怒り出した。
「達也君は関係ないわよ!村のしきたり守る為にやってるのよ!つまり村のみんなやあなたの家族が私たち家族にやらせているのと同じことなのよ。」
「だからって!」大人の事情も知らずに言い募る僕に美穂さんは怒りを募らせたようだ
そして彼女は僕を押し倒した。
「あなただってお金で由美を犯したのでしょう?村のお金持ちの息子はやることが違うわね!罰として、たっぷり搾り取ってあげるわ」そう言って僕の服を脱がせる美穂さん。「やめて……」僕は抵抗するが力では勝てなかった。
「このエロガキ!l由美に手を出されるくらいなら、私が犯してあげるわ 」
そう言って服を脱ぎ始める彼女。38歳の美穂さんの体は、まさに妖艶な色気を放っていた。
「え、あの……その……」僕は戸惑っていた。そして今度は僕の服を脱がせ始めた。
「ふふ、可愛いわね」そう言って僕の乳首を舐める彼女。
くすぐったいような感覚に襲われて身を捩る僕。圧倒的なテクニックに翻弄された。
そして彼女の手が僕の股間に触れた。「あら?徹也くんもう勃起してるじゃない?」そう言って僕の息子を撫で回す彼女。「ああっ……そんな事言わないでぇえ」僕は恥ずかしくて泣きそうになった。
しかし、そんな僕を見て彼女は嬉しそうだった。「あらあら可愛い反応ね?ほら見てごらん!」
そう言って彼女はスカートをたくし上げた。そこにはびしょ濡れのパンティが…そして美穂さんは僕を抱きしめてキスをした。僕もそれに応えるように舌を絡ませる。
「んんっ、ちゅぱっ、んんーっ」息苦しくなって口を離すと唾液が糸を引いた。
「ふふ、徹也くんったら本当に可愛いんだから…由美の方から誘ったのかもね❤️❤️…」そう言うと今度は乳首を舐めてきた。舌で転がすように舐められると僕はもう我慢できなくなってしまった。「ああん!美穂さん……❤️」そして彼女は僕のパンツを脱がせてしまった。
「徹也くん、おちんちんはちっちゃくて可愛いわぁ」そう言って僕のものを優しく握り上下に動かし始める。
「ああっ、だめぇえ!」あまりの快感に腰が浮いてしまう僕。
しかし美穂さんは手を止めない。むしろ激しくなる一方だった。
「どう?私のおっぱいで気持ちよくしてあげるわね」そう言うと僕を押し倒して自分の大きなおっぱいで僕の顔を挟んできた。「んむぅう!」柔らかい感触に包まれて息苦しいけど気持ちいい!そして美穂さんはそのまま僕のものをしごき始めたのだ。
「ああ、もうダメェエエッ!!」ドピュッ!ビュルルルー!!勢いよく発射される精液。それは彼女の手に収まり切らず顔にまでかかってしまった。
「ふふ、すごい量ね」そう言って微笑む彼女の表情は妖艶だった。僕は彼女に魅了されていた……。
どうやら僕は、倉沢家の家系の顔に弱いらしい。
「じゃあ次は私の番よ?」
そう言って服を脱ぎ始める彼女。「え、あの……その……」僕は戸惑っていた。まさか本当にするとは思わなかったからだ。
「あら?嫌なのかしら?娘を犯したんだから、その母親を犯すのも平気でしょう。」そう言いながらも彼女は手を止めなかった。あっという間に全裸になってしまう美穂さん。
「ふふ、可愛いわね」そう言って僕の乳首を舐める彼女。
くすぐったいような感覚に襲われて身を捩る僕だったがすぐに快感へと変わっていった。
「ああぁ……んふぅ……」声が出てしまうほど感じてしまう自分が恥ずかしかったけど止められないのだ!
「あら、もうこんなになってるじゃない?」そう言って僕のものを優しく握り上下に動かす彼女。
「ああ……美穂さん……」僕はもう限界だった。しかし彼女は手を止めようとしない!むしろ激しくなっていく一方だった!「ああっ!イクゥウウッ!!」ドピュッドピューー!!勢いよく発射される精液。それは彼女の手に収まらず顔にかかったほどだった。「はぁ……はぁ……」肩で息をする僕を見て満足そうな笑みを浮かべる彼女。
「徹也くん、気持ちよかったかしら?」
「はい……とても……」僕が答えると彼女は嬉しそうに微笑んだ。「ふふ、いっぱい出たわね」そう言って微笑む彼女の表情は妖艶だった。僕は彼女に魅了されていた……。
「次は私を犯しなさい。獣のように後ろから種付けしていいわよ❤️」美穂さんは四つん這いになってむっちりとしたお尻を僕に差し出した。それを見て、僕のちんぽは一瞬で勃起した。
「じゃあ入れますね……」僕はゆっくりと挿入していった。
「ああっ、入ってくるぅう」彼女は歓喜の声を上げる。そして根元まで入ったところで動き始めた。パンッ!パァン!!肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。
「ああっ!ショタちんぽ!すごいぃい!!」彼女は絶叫した。しかしそれでも腰の動きは止まらない!むしろ激しさを増す一方だ。
「徹也くんっ!好きよ!」そう言って僕にキスをする彼女。僕もそれに応えるように舌を絡ませた……。
そしてついにその時が来た。「僕出ちゃう❤️」。「ああっいぐうっ、もうダメェエエッ!!」ドピュッ!ビュルルルー!!美穂さんの膣に勢いよく発射される精液。「ああっ、出てるぅうう!」美穂さんは絶頂を迎えたようだった。
そして僕たちはしばらく余韻に浸っていた……。
その後、由美姉と美穂さんを交えて3人で愛し合った。
「徹也くん❤️」そう言って僕のものをしごく由美姉。「ああん、徹也くんのおちんちん可愛いわねぇ」そう言いながら僕の息子を口に含む美穂さん。2人ともとても幸せそうな顔をしていた。
僕はもうすっかり倉沢家の女達の虜になっていたのだ。
その後で、僕と由美姉で美穂さんを説得した。彼女はやっと僕と由美姉の恋愛をわかってくれたようだ。
「でも小林君の家は村の名家、それが抜き穴の慰み女で、他所からの流れ者の末流の倉沢家の娘と結婚するなんて認めてもらえるかしら?」彼女は大人にしか見えない常識のようなものを僕に突きつけてきた。
「それでも由美姉が好きなんです!」僕は言った。
彼女はそれを聞いて微笑んだ。
そして彼女はこう言った。「そうね、私も徹也くんが好きよ。あなたの義母さんになれたら嬉しいな。」
そう言ってくれた。
それから僕は彼女たちをこのしきたりから解放するための道を考えた。それは僕自身が村長になることだ。幸い小林家は何度も村長を出してきた家柄だ。それにもより1人不足の村で村長になることが難しくない。僕は高校大学としっかりと勉強した。その間、倉沢家の由美姉と美穂さんは市販のオナホを使ったりして乗り切ってもらった。幸い暗闇であり、村人たちにその変化に気づく人は少なかった。
そして、22歳で初めて村長になった!そして、抜き穴は村外の風俗業者に譲渡した。
そして僕は由美さんにプロポーズ。長年の差別を村長自ら克服すると示したのだ。
その1年後、由美姉は妊娠した。
「徹也くん、私……妊娠したみたい……」彼女は嬉しそうに言った。
僕は彼女のお腹を優しく撫でた。「やったね!これで僕たち家族になれるよ!」そう言って彼女を抱きしめた。