日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
姉川 美奈子 大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ
南條 美和 大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。
民俗学は古い学問ですが、技術変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近受講生が増えています。
また歴史にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。
黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川 美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なEカップです。年中アルバイトをしていますがいつも貧乏なようです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條 美和君、高校時代は陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。
私たちは今回幻の秘祭と言われる「でやんな忌」を取材にきていました。島根県隠岐郡の山中に、「出会荒神(であいこうじん)」を封じた祠があります。地元の人は普段から神社の前を通ることも話題にすることをも憚るといわれています。しかし吉日を選んで祈願すれば水難や方位避けに絶大な効果があるとされています。
そしてその出会荒神は年に1度、3日間の間、祠から出て、村を歩くと言われています。
その身の丈は八尺に及び、男は、出会えば打ちのめされ命を落とし、女は犯されるとされており、その期間は
村総出で外に出ずに家に籠りご馳走を食べて過ごすのですゆえに「でやんな(でるなよ)忌」なのです。
こうしたモノの忌の祭りは全国にありますが、この祭りの面白いところは「出会荒神」役を代々勤めるものが実際にいると言うところです。代々、巨人症を患っているのか、実際にその背丈は八尺近くあり、村では別名、八尺様とも言われているようです。そしてこの八尺様は、代々、神域ににこもってお布施で暮らしており、普段は村に現れることがありません。
でやんな忌の時だけ村に現れるのです。そして、ときには村の娘を犯すこともあります。犯された娘の何人かは、妊娠し、赤子のうちに神社に引き取られていくのです。おそらくその子が次の八尺様になるのでしょう。
私は地元の郷土研究家の佐伯さんのご招待で「でやんな忌」を体験することになりました。もちろん助手の美奈子と美和も喜んでついてきています。彼女たちの世代にとって八尺様とは妖怪であり、白い服を着た大きな女性だそうです。
「柳沢先生いらっしゃい、私先生の大ファンなんです!」佐伯さんの娘の佳代ちゃんが私たちを大歓迎してくれました。奥さんの凛さんも料理の腕を振ってくれました。今年35歳の女盛りです。島根名物のカツライス!鯖のしゃぶしゃぶ鍋など、ここでしか食べられない名物が並びます。おぼっちゃん育ちで君難しいところもある佐伯さんですが、この温和な奥さんだから上手にやっていけてるのだと思います
これから三日間私は佐伯さん家族と語りあかして過ごすつもりでした。
でやんな忌の初日、神社からドロドロ、ドロドロと大きな太鼓の音が聞こえます。忌日の始まりを告げる音です。
この期間は、村の中央を貫く国道も通行止めとなり、部外者も含めて、村は誰も外にいない状況になります。
もちろん、外を覗くこともご法度です!村全体が静まりかえるのです。
この状況はある意味、荘厳であり不気味です。私たちは窓を閉めた状態で部屋の中で過ごすわけですが、
時折外を歩く大きな足音が聞こえるのです。おそらく噂に聞く八尺様なのでしょう。
「美奈子、美和、絶対に出てはいけないからね。」私は2人を注意します。佐伯さんの娘の佳代ちゃんも愛猫の
ポップを抱いてじっとしています。しかし、動物は気まぐれなものです。廊下の端を小さな虫が走っていったのを見かけて、なんとその猫は、家の外へと出て行ってしまったのです。
「ポップ出たらだめ!」佳代ちゃんが追います!
「しゃぎゃあああああああああ!」玄関を出たところで、猫の鳴き声が響きました!
何か恐ろしいものに出会ってしまったのでしょう。
「ポップ!」優しい佳代ちゃんは猫をおって外に飛び出してしまいました。
「佳代ちゃん!」心配した美奈子が名物 紅白の大饅頭を片手に後を追います!
「きゃあああああああああ!」佳代ちゃんの悲鳴が響きました。「佳代ちゃん大丈夫?」
美奈子と私が外に出た次の瞬間、「アポオオオオオオオ!」
私の顔面を巨大な足が蹴飛ばしていました。見たこともないような大きな草履で、私は蹴飛ばされたのです。ものすごい破壊力で、玄関の扉を破り!入り口の廊下の端まで吹き飛ばされました。
まるで往年のジャイアント馬場の十六文キックのようです。かろうじて身を起こして、向こうを見ると佳代ちゃんが顔を黒く塗った大きな男に持ち上げられて、人形遊びをするように両足を開かれていました。そして男はまだ幼い彼女のパンティーを剥ぎ取って、股間の匂いを嗅いでいるのです。「いやぁ!お父さん、お母さん、助けて!」八尺様に見つかれば犯されるのはこの村の決まりです。佐伯さんも奥さんも、おろおろするばかりです。
しかし、1番近くにいた美奈子は、必死になって、巨人の手から佳代ちゃんを取り戻しました。「美和!佳代ちゃんを部屋の奥へ、」彼女は佳代ちゃんを家の中に押しやり慌てて美和がそれを受け止めました!しかし、次の瞬間!
「よかっ、、た、きゃゃあああああああああ!」美奈子の黒髪を、巨人の大きな手のひらが、がっちりとつかんでいたのです。そして、彼女の体を軽々ると、持ち上げて連れ去ろうとしました。まるで大人の男が、幼い幼児を持ち上げているような体格差でした。
しかし、八尺様の目は、美奈子のたわわな乳房をやらしい目で見ていたのです。彼女がさらわれれば、何をされるかは、もはや明白でした。
「美奈子を放しなさい!」美和が入り口にあったつっかい棒を持ち上げて八尺様に殴りかかります。「ぽおおおおおおおおおおお!」八尺様はその棒を素手でバキバキに砕きました。
「う、嘘でしょ、、」怯える美和の首筋を八尺様が掴み、彼女のスレンダーな体つきと整った顔立ちを見てニヤリと笑いました。「きゃああああ!」そのままひょいと美和を抱きかかえて、美和と美奈子を連れて行ってしまったのです。
私も急いで追いすがりますが、蹴りのダメージで体が傷んで途中でうずくまってしまいました。
「ぽおおおお」巨大すぎる足音が響きます。美奈子が泣き叫びました!「いやぁあああ!!」
「先生助けてぇえええ!!!」美和も叫びます。二人はどんどん山奥に向かって連れていかれてしまいました。
そしてついに2人の姿は見えなくなりました。
「佐伯さん!村の人を集めてください。2人がさらわれてしまいました。」私は取り乱して叫びます。
「柳沢先生、娘を助けてもらって言える義理では無いですがこれは村の風習ですよ、これから三日間先生の生徒さん達は八尺様に犯され種付けされます。これはもうどうにもならないことなんですよ。」佐伯さんは涙ぐみながら言いました。
「な、何言ってるんですか!2人を助けないと!」私は声を荒げます。
しかし佐伯さんはこう続けたのです。「私たち、地元のものでも、8尺様が山のどこにいるかわからんのです。探すのは至難の技ですよ。美奈子にも美和ちゃんももう女子大生です。立派に子供が産める体じゃないですか。神様の子供をはらむんだからしょうがないですよ。」その薄情な言葉を聞いた瞬間私の中で何かが崩れる音がしました。
確かに私も村の風習には従うことを信条としていますから、佐伯さんの意思が固い事はわかりました。
しかし、ここで諦めてしまっては、私は大事なものを失うと思ったのです。
途方に暮れる私の前に、道端に転がっている紅白饅頭のかけらが見えました。
美奈子がヘンゼルとグレーテルよろしく、饅頭のかけらをさらわれながら、落としていってくれたのでしょう。
八尺様の祠。美奈子視点
八尺様の住まいは山の奥の、滝壺の裏の祠の中にありました。滝の裏側が広くくり抜いてあり、作りの大きい館がそこに建てられていたました。美和は完全に気絶しており、まだ目覚めません。
そして私は抱えられたまま、館の奥に連れて行かれます。襖を開けると大人3人分ほどの巨大な布団が引いてありました。
「お前!俺とまぐわう!」まるで動物のようにな思考を示すようなシンプルな言葉。
言葉よりも先に、彼の大きな手のひらが、私のシャツを左右からつかんで、ビリビリと真っ二つに引き裂いていました。人間技とは思えない怪力です。
「いやああああ」私は抵抗しますが、何の抵抗にもなりません。白いシャツの間から現れた私のブラジャーの中に太い指先を突っ込んで八尺様が「粉っ!」となりました。何かに当てられたような衝撃が私の体に走ります。
「きゃああ!!」私の着ていた服が全てはじけ飛びます!まるで魔法でもかけられたかのように!全裸になった私を見て八尺様は舌なめずりをしました。
「ぽおおお!」そして彼は私のFカップの乳房にしゃぶりついてきたのです。圧倒的な体格差の男を前に、私はダッチワイフのようになすがままにされるしかありませんでした。
「きゃああ!」私は布団の上に投げ出されました。
「いやぁ、やめて!」私は叫びますが、彼は聞く耳をもってくれません。
「ぽおおお」彼は私を抱き上げると、自分の膝の上に乗せます。まるでお人形さんでも扱うようにです。
彼の大きな手のひらが私の胸を鷲掴みにしてきました。痛いくらいの強さで、私の乳房が握りつぶされそうになりました。「痛い!」私は叫びますが、彼は全く意に介しません。
そして今度は私の股間に手を伸ばしてきました。
「いや!やめて!」私は必死に足を閉じようとしますが無駄でした。彼の指はあっさりと私の割れ目を捉えてしまいました。「これ!摩訶膏薬 女、乱れて腰振る 」彼は戸棚から油紙にべっとりとついた膏薬を私の割れ目に貼り付けました。どうやら、彼らに伝わる媚薬のようです。そしてその効き目は強烈でした。
「ひぐっああん!」思わず変な声が出てしまいます。すると彼はニヤリと笑って、指にも膏薬を塗りたくって、
私の割れ目をねっとりと触り始めました。
「ぽおお」彼はさらに激しく手を動かします。クチュクチュと水っぽい音が部屋に響き渡ります。
「ああ、お願いだからやめて!」「いや?違う!ちんぽ欲しい!お前のまんこ!そう言ってる。」「ち、違う!そんなわけない!」私は必死で否定しますが、体は正直でどんどんと熱くなっていきました。
「ぽおお」彼は私の体を持ち上げて自分の股間に持っていきます。そして彼の巨大な男根を私に見せつけてきました。
「いやあああ!!」その大きさは人間離れしたものでした。
まるで馬のような長さと太さです。こんなものに貫かれたら、私の奥の奥の奥の奥まで蹂躙されてしまうことでしょう。
「ぽおお」彼はそれを私の入り口に押し付けてゆっくりと挿入しようとしてきました。
「痛い!裂ける!やめて!」私は巨根を手で払いのけようとします。すると彼はそれを左右に大きく振って、私の顔を往復で殴打しました。まるで棍棒のようなちんぽで顔を殴られたのです。そして反抗的な奴隷にわからせるように、彼は私の口の中に無理矢理それをねじ込みました。「オマンコヤラセロ!自分から、おねだりするまで制裁だ。」彼の巨根が、私の口の中から喉の奥まで突き刺さりました。呼吸困難になりそうな巨大なものです。
「ごげええええ、んんぐうう、げえええっ」私はみっともない声を出してのたうち回りました。それはセックスと言うよりも完全に暴力でした。ちんぽの暴力です。涙と鼻水とよだれが止まりません。このままでは窒息死してしまいます。私は涙で顔を濡らしながら八尺様に土下座しました。
「どうか、挿入してください!美奈子おまんこにおちんぽください!」あまりの屈辱に涙が出ました。
八尺様は私をまるでダッチワイフのように扱ってきます。
私はまるで人形でした、
「ぽおお」彼は私の体を抱き上げると、自分の上に座らせました。いわゆる対面座位というものです。しかしこれは人間同士が行うような生易しいものではありません。
彼の巨大な男根が私の割れ目に突き刺さっています。「あぐっ!ひぎいいい!!」あまりの激痛に私は悲鳴を上げます。
圧迫されて、胃液が逆流するほどの深い挿入!そして下から突き上げるような衝撃が私を襲いました。
「ぽおお」彼は私の腰をがっしりと掴んで、上下に動かし始めました。
「いやああ!痛い!」私は泣き叫びます。しかし彼の動きは止まりません。それどころかさらに激しくなっていきます。
パンッ、パァンッと肉を打つ音が部屋に響き渡ります。
「あぐっ!ひぎいい!!」あまりの激しいピストンに子宮口まで壊れそうになります。しかしその激しいピストンに、私は今まで感じたことのない心の底から揺さぶられるような、動物的な快楽を感じていました。野生の動物が交尾をするときに感じるような、暴力的でそれでいて、本能が叫び声を上げるような強烈な快楽です。
「先生たすけて!そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅおふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」私は獣のような声を上げていました。もう何も考えられませんでした。
そしてついにその時がやってきました!
「お゛っ❤️お゛っ♥️お゛ぉ~ッ!いぐっ!いぐぅう!!」私は体を仰け反らせながら絶頂を迎えました。
「しゅっっっっぽおおおおお!」どびゅううどびゅうう!それと同時に、彼の男根から大量の精液が発射されました。
「ぽおお」彼は満足そうに私の中に射精しました。
しかしまだ満足してはいないようです。私の体を布団に押し倒して、今度は後背位で犯し始めます。「ぽおお!」
そして彼は再び私の中に挿入しました。
「いやぁあ!もう許してぇえ!!」しかし彼には聞こえていません、2回戦が始まります。彼のセックスは強烈で、快楽とあまりの激しさに一歩間違えれば絶命しかねないものでした。私の危機を救ってくれたのは気絶から意識を美和でした!「何、いい気になって腰振ってるの!このデカブツ!」美和が八尺様の股間に蹴りを入れました。「ぽお!」彼は思わず私から離れます。
そして、私は急いで彼の男根を引き抜きました。「美奈子、大丈夫?」美和は私に駆け寄ってきました。
「ええ、ありがとう」私は彼女の手を借りて立ち上がりました。
「ぽおお」八尺様は怒り狂っています。しかし美和には秘策がありました!
「美奈子、目を閉じていて!」美和が取り出したのは、痴漢避けの唐辛子スプレーです。ぷしゅううーーーーー!
美和はそれを、八尺様の巨大な目に吹きかけました。
「ぽおおお!」彼は苦しんでいます。その隙に私は逃げ出します。しかし、それでも彼は、どすどすと追いかけてきます。慣れない山道、捕まるのは時間の問題かと思われました。しかし、一瞬見えた林道の遥か下方見慣れた古い車が登ってくるのが見えました。柳沢先生のパジェロです。
「美奈子!ここは私が時間を稼ぐ」美和は体力の限界を迎えていた私を草むらに隠して、自分は8尺様の前に立ち塞がりました!「このデカブツ!やりたいんでしょ来なさいよ!」ファッションモデルも務める。抜群のプロポーション、小ぶりな乳房が彼女のクールビューティーを際立たせています。そして近づく8尺様にを挑発するように、彼女はミニスカートで手を突っ込んで脱いだパンティーを投げつけました。「ぽおおおおおおおっ!」それはまさに猛獣使いと猛獣のようでした。
「美和、だめ!」しかし時すでに遅く8尺様が美和に飛びかかりました。美和は必死で抵抗しますが力の差は歴然です。パ押し倒されて犯され始めました。「いやっ!離してよ!」「ぽお!!」彼は彼女の服をビリビリと引き裂きます。そして彼女の小さな胸にしゃぶりつきます。「やめて!気持ち悪いのよ!」彼女は必死に暴れますが、その程度の力で八尺様から逃れられるわけがありません。
私はただ見ていることしかできませんでした。彼女の細く、長い足を大きく開かせて、まるで熊が蜜を舐めるように、彼女の割れ目をペロペロと舐め始めました。「いやっ!そこはだめ!」彼女は必死で抵抗しましたが、彼の力には敵いません。そしてついにその時が来てしまいました。彼は彼女の小さな割れ目に巨大な男根をあてがいました。
「ぽおお」彼女の表情が羽を下げます。
そして一気に貫いたのです。「いやぁあ!!」美和の絶叫が響き渡ります。しかしそれは八尺様には届きません。
「ああああっぎいいいっ、、おぐっ!いやぁああああああああああああ!」
「ぽお!」彼は激しく腰を動かし始めました!ばあああん、ばああああんと肉を打つ音が響きます。
「ひぐっ!いやっ、やめてぇええ!」美和は泣き叫びました。それでも彼女の体を貪るような意地汚いピストンが終わる事はありませんでした。徹底的に彼女の奥まで汚しつくすように、男は腰を振ったのです。「ぽおおお!!」ドピュウウウ!彼は射精しました。大量に美和の中に注ぎ込まれました。彼女のお腹がまるで妊娠したかのように膨れ上がります。そして肉棒が引き抜かれると、ごぼりと精液が溢れてきました。
「美奈子……助けて」彼女は意識を失ってしまいました。私は怒りに震えました。
「私はあなたを許さない!」
八尺様への憎しみは限界を超えていました。しかし私にはどうすることも出来ません、無力な自分が悔しかったです。
「ぽおお」8寸様の巨大なちんぽが私の目の前に迫ります!まさに絶体絶命のその時です!
「憤怒っ!」柳沢先生のタイ捨流剣術の突きがあいつの巨大なちんぽを貫いたのです!ドギャ!
「うごおおおおおおおおぽおおおおおお!」八尺様が叫びました!
「美奈子、美和を車まで運んでくれ!」先生はそ追撃を加えます!!「ぽおお!」あまりの激痛に男は大きく怯みました。「美奈子!今だ!!」先生が飛び乗って、車のアクセルを踏みます。細い林道を猛スピードで、私たち乗せた車を降りて行きました。
「ぽおおおおお!ぽぽぽぽぽぽぽぽ!」奇声をはっしながら巨大な男が山道を走ってきます。それはまさに車に追いつくほどの勢いで、どこまでも追いかけてくるのです。
「村の境石の先まで行けばやつは追ってはこない!」柳沢先生が叫びました。
村の道の真ん中を私たちの車と八尺様が並走します!しかし、路肩にタイヤを取られて車はスピンしてしまいました。
「美奈子!危ない!」柳沢先生が私の上に覆いかぶさりました。そして車はガードレールを突き破り停車してしまいました。「美奈子!大丈夫か?」「はい先生、」私はそう答えました。しかし、体はまだ自由に動きませんでした。
先生も苦しそうです八尺様に襲われた時のダメージがまだ残っているのです。
(こうなったら、私が八尺様に連れて行かれよう!犯されて妊娠するとしても先生を守れるならそれでいい)
私がそう思った時でした。
柳沢視点 佐伯凛
私には美奈子の決意が伝わってきました。自分の命に変えてもこの娘を守らなくてはならないと私は思いました。そしてまさにその時、
「ぽおお!」八尺様が私たちとは別の方を見て目を輝かせました。そこにはなんと佐伯さんの奥さんの凛さんが立っていたのです。
「柳沢先生、そして教え子の皆さん、私の娘のためにこんなひどい目に遭ってごめんなさい。本来は娘の佳代が犯されるべきだったんです。それを私と夫は子供可愛さにお二人を差し出してしまいました。」
35歳の女盛り、彼女が歩くたびに、Gカップの乳房がたゆたゆと揺れています。それを見ている8尺様は激しく興奮しているようでした。
「八尺様 この佐伯凛がお相手させていただきます。人妻のだらしない体ですが、まだ子供も産める体です。どうかこのたびはこの私でご容赦いただけないでしょうか?」そして彼女は、浴衣をはらりと脱いで、もっちりとしたおっぱいを八尺様に見せたのです。「ぽおお!」八尺様は歓喜の声を上げました。そして、彼女の大きな乳房にむしゃぶりつきます。
「ああっ!そんな激しくっ❤️」彼女は甘い声を上げていました。
八尺様の巨大な男根が彼女の股間を狙います!
「そんなにがっつかなくても大丈夫ですよ。私が気持ちよくして差し上げます。」凛さんは8尺様の前にひざまずいて、自らディープスロートをしました。愛情たっぷりの母親のフェラチオです。「ぽお❤️」彼は凛さんの口マンコで射精しました。
しかし、まだ彼のモノは満足していません。再びフェラチオを求めました。そして今度は彼女の後頭部を掴んで激しく腰を振りました!「んぶっ!!んごぉおおお!」まるで物を扱うような乱暴なピストンです。それでも彼女は必死に耐えて奉仕を続けます。八尺様を満足させるために必死なのです。
やがて、またも大量の精液が放出されました。「げほっ!げほっ!お元気なおちんちんです。ずっと山の中で1人で寂しかったんですよね。今年は三日間、私がずっと一緒にいますから 」彼女がにっこりと微笑みました。
そして自分から停車してあった私たちのパジェロに両手をついて、八尺様にお尻を突き出しました。むっちりとした人妻のお尻です。「どうぞ、私の中にお入りください。」彼女はそう言って、自ら浴衣をはだけて大きなお尻を突き出し割れ目を左右に広げました。
八尺様の男根が彼女の割れ目に突き刺さります!そして激しくピストンが始まりました。「ああっ❤️あひぃいいっ!」彼女は獣のような声を上げています! パンッ!パァンッ!!激しい肉を打つ音が響き渡ります。
「ああんっ!気持ちいいです!もっと突いてください!!」彼女は自分からも腰を振り始めました。その姿はまさに淫乱な雌そのものです。子供を守るためであれば、母親と言うものは、聖母にも売春婦にもなれるものです。その強さこそが、女の強さなのです。
「ぽおおお!」ドピュウ!彼は彼女の中に射精しました。そして彼女は自分から彼の男根を引き抜きました。白濁した液体が彼女の中から溢れ出します。しかしまだ満足していないようです。
それでも彼女はにっこり笑って言いました。「まだおかわりが欲しいんですね。心行くまで召し上がってください。今日から三日間は私は佐伯実雄の妻ではなく、八尺様の妻になります。」彼女は、夫の情けない対応の謝罪としても、自らの体を差し出してくれたのです。
八尺様は再び彼女に襲いかかります。今度はバックから挿入されました。「ああっ!すごいっ!奥まで届いてるぅっ!!」パンッ!パァンッ!!再び激しいピストンが始まりました。彼女のGカップの乳房がピストンに合わせて揺れました。実になまめかしい完熟の美女、それでいて、娘や夫のために自らを投げ出す献身的な淑女、素晴らしい女性だと思いました。「さあ、たっぷり私の膣内に出してください。」彼女は八尺様に言いました。
そして、二人は同時に絶頂を迎えました。どぴゅっ!びゅーッ!!大量の精子が彼女の子宮に叩きつけられます!その量は凄まじく、あっという間に彼女のお腹が膨れ上がってしまいました。
「ああっ❤️すごいぃいいい!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」彼女が大きな声で叫びます。
8尺様が激しく動き始めます。「あ゛ッ、 あっ、、んッ❤️」彼女はもう完全に快楽に堕ちてしまっています。八尺様は彼女の体を持ち上げると駅弁ファックを始めました。「ああ!これ好きっ!奥まで届いてるぅ!」彼女は歓喜の声を上げながら自ら腰を振り始めました。その姿はまさに淫乱な雌そのものでした。
そして再び大量の精液が放出されました!「ああっ❤️熱いぃいいいいっ!!」彼女は絶叫して絶頂を迎えました。
そして八尺様は、人妻の彼女を優しく抱き上げて、山の中へと消えて行きました。彼女が帰ってきたのはその3日後のことでした。病院での検査の結果、妊娠が確認され、彼女はのちに八尺様の子供を出産したのでした。
エピローグ
佐伯凛さんは出産後、子供を抱えてどこかに消えていきました。どうやら八尺様のいる山に入っていったのでしょう。佐伯実雄さんは自らの情けなさ、裏切った妻への複雑な思いにさいなまれたようです。
果たして、凛さんは幸せなのだろうか?そんな私の思いに応えるように、ある日1つの手紙が届きました。それは凛さんからのものでした。
佐伯凛からの手紙
柳沢先生、ご無沙汰しています。私は今、山の中で八尺様と暮らしています。彼はとっても朴訥な人だけど、とっても優しい人なんです。村の決めた掟の旅、彼は人間社会で暮らすことができません。だからせめて私が一緒にいてあげたいと思うのです。実は私は八尺様と初めての出会いでは無いのです。中学生の時、山菜取りに行った時に私は都会から来た不良たちに襲われて、レイプされそうになった事があるのです。その時、私をとっても大きな人が助けてくれました。
まだ若い頃の八尺様、正確には先代から八尺様をつぐまえの八尺 八郎君でした。
当時、私の家は貧しくて山菜採りで生計と学費の足しにしていました。そしてその日から、見ず知らずの誰かが、私の家の前に、夜のうちに山菜や川魚を置いてくれるようになりました。私の家はそれで極貧の時代を乗り切ることができました。そして私は高校卒業後、村の資産家であった。佐伯実雄と結婚しました。家に残った借金を帳消しにしてくれるそんな約束に私の両親が乗ったためです。もちろん実雄さんは善良な方で大事にしてくださいました。でも子供が生まれ、夫婦の仲も冷めていく中で、夫は娘に隠れて暴力を振るうようになり、恋を知らずに結婚した自分が今更ながら悔やまれていました。今回、八尺様が家に来たのはそんな私を心配してくれていたのかもしれません。
色々と複雑な事情から、先生には大変ご迷惑をおかけしました。おそらく八尺様の伝統は私たちの代で途絶えます。生まれてきた赤ちゃんは女の子だったので 彼が少しずつ社会に適応できるようになったら、この山を離れてどこか2人で静かなところで暮らしていきたいと思っています。長らく続いた1つの伝統をここに閉じることにお詫び申し上げます。とともに、先生と教え子の皆様のご多幸をお祈りしています。