※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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長崎県 五島列島「誉娘」村の客人のおもてなしは、島の女の体で!

 

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私は大王文化大学の柳沢先生のもとで民族学の研究をしています。

民俗学の第一人者である柳沢先生が私のようなものをゼミ長として抜擢してくださったことはとんでもなく、光栄なことで、その思いに応えるために、精進を続ける毎日です。

そして、私は研究の成果を活かしながらあるボランティアもしています。それは因習に悩む少女の相談室です。

私も高校時代、田舎の寺の娘に生まれ体捨施徳会という因習に巻き込まれ、寺護会費を収める役員たちの性のおもちゃにされてきました。因習は地方においては、ローカルロウ(地方の法律)ともいうべきもので、ことに、女性の立場が弱い田舎に住む女の子たちは、無条件で服従を強いられることがしばしばです。

もちろん私は柳沢先生の愛するローカルレジェンドである因習を否定する事はしません。しかし、その渦中にある女の子たちの気持ちに少しでも答えることができればと動いているのです。

大学から入ると、私のパソコンに相談のメールが入っていました。五島列島の小さな島の久米由香里という女の子からのメールでした。写真も添付されてありましたが、黒髪のお下げ髪で田舎っぽい純朴な感じの女の子です。

彼女のメールには次のようにありました。

「私は今年から高校1年生になったのですが、突然、村長さんから「誉娘」に選ばれたのです。村を代表して偉い人をご接待するお仕事です。おばあちゃんやお母さんたちは名誉なことなんだよと言いますが、私は不安でしょうがないんです。」

私は彼女のメールからすぐにぴんときました。これは世界各国に存在する処女権にまつわる因習です。

地方権力者がその村の構成員に対して性的行為を強制できると言うルールです。イギリスにおいては、処女に限らず人妻であっても10ポンド払えば、村の人妻を抱くことができると言うルールがありました。日本では「差し米」と言う隠語で結婚前の娘や、一定年齢に達した娘を村の権力者が抱くルールがありました。また遊女などがいない地域においては一般女性に、その役割をさせるために、こうした習慣が利用されました。

 

おそらく今回の五島列島の因習もそうしたものの1つでしょう。

 

 

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「誉娘」は昭和42年に五島列島を訪ねた長崎県知事、楠田慎之介の手記にその記述を見ることができます。

「私に対する五島列島の皆さんの歓迎は、実に素晴らしいものだった。最高級の魚、最高級の焼酎、そして何よりも素晴らしかったのは、誉娘と言う村長の選んだ美少女が、夜になると、私の宿泊先を尋ね、朝まで同衾したことだ。「知事様のお布団を温めさせていただいています。」と言って、素朴な少女たちは一糸纏わぬぬ姿で、布団に入ってきた。最初の晩は、中学を出たばかりの、まだ子供のような体つきをした。女の子だった。少女の甘い匂いを楽しみながら、私は彼女を抱きしめた。緊張しているのか少女の小さな体は震えていた。もちろんこのまま何もしないで朝まで過ごすと言う選択肢もあった。しかし浴衣の下の私のものは、未熟な少女の体に欲情し、硬く勃起していたのだ。そして私は彼女を湯たんぽのように抱きしめながら、膨らみかけの乳房と叩く閉じた割れ目を指先で優しくほぐしたのだ。自慰行為もしたこともないようなウブな少女だったが、乳首やクリトリスを刺激すると、全身を震わせて感じているようであった。そして「あっ 」小さく叫んで彼女は絶頂した。もちろんそんなことで逃がしてやるほど、私も甘くは無い。イったばかりの割れ目を静かにいじくって、二度三度と絶頂させる。そして、とろけきった彼女の耳元で、私はささやいたのだ。「君のおまんこにおちんちんを入れてもいいかな?」私の問いに、少女はびくと怯えたように震えたが、やがて小さな声で「知事様のおちんちんで気持ちよくなりたいです……」と言った。そこで私は一気に挿入して激しく突きまくる。最初は痛がっていた彼女だが、次第に快感を覚えてきたようで、あえぎ声をあげるようになった。少女の膣は暖かく柔らかく締め付けてきて、とても心地よかった。そして、最後は私が射精すると同時に、彼女は気を失ったようだ。翌朝、目覚めた私は、昨夜のことを思いだしながら、満足しきって眠り続ける少女の顔を見つめていたものだ。(中略)

私はこの五島列島の視察中に、毎晩、村長の選んだ女たちとセックスした。幼い少女から油の乗った人妻まで、彼らは心のこもった接待で、私を楽しませてくれたのだった。」楠田慎之介の手記。

 

私は彼女にメールを返しました。村長に選ばれた目的は、外部の有力者を満足させるための性的な接待要員としての勤めである事、その可能性を踏まえて判断した方が良いと返事をしたのです。

すると、彼女からしばらくして、メールが来ました。

「美奈子さん、アドバイスありがとうございます。村長さんから詳細が来ました。来週、本土の方から若いお医者さんがこの島に来ると言うことです。村の診療所が長らくお医者さんのいない状態なので、その先生が定住してくれることを強く望んでいるようです。もちろん、私は恋愛をしたことがないですし、初めての相手は恋愛関係を温めた上でしたいと思っています。でも、うちのおじいちゃんやおばあちゃんは通院する病院があったらきっと助かることでしょう。島のみんなも助かることでしょう。今の私の悩みは、わがままなものなのでしょうか。」

私は「村の人のことを思う気持ちは尊い。でも、その役割から逃げるのはわがままとは違う」「もし、島を離れるなら、こちらもできる限りの応援をする」とメールを返信しました。それはまるで過去の自分に宛てた手紙のようでした。高校1年のあの時、体捨施徳会での接待役さえしなければ

あの男達に輪姦されることもなかったでしょう。そしてその後の3年間の性奴隷のような日々も無しにできたかもしれません。そしたら、もっと綺麗な体で、柳沢先生にお会いすることもできたのでしょう。

由香里さんの事が他人事と思えずにそのお医者さんについて調べました。

今回の候補の名前は「高坂京介」、年齢は30歳。東京で外科医をしていたが、島にある病院への赴任を希望していると言う事です。しかし、3年前も同じような話があったのですが、診療所の設備が十分でなく、また島民の医療に対する意識の低さに呆れてすぐに島を出ています。そこで今回、誉娘を抱かせて、逃げられないようにしようと言うのが村長の作戦のようです。そして私はうすうす気づいていました。由香里さんは、おそらく逃げることはできないと。

 

美奈子さん、運命の日が近づいています。もし私に恋人がいたら、迷わず処女を捧げることでしょう。でもまだ私はそんな男女の交際も恋も知らないのです。でも2日後には私は高坂さんと言うお医者さんに抱かれて男を知るのです。

高校の友人を頼ってフェリーで島を出ようと思いました。しかし、切符売り場のおじさんが私に切符を売ってくれないんです。そして船着場までお父さんとお母さんが私を迎えにきました。

「由香里、まさか誉娘をすっぽかそうなんて思ってないでしょうね。そんなことしたら漁協の役員をしてるお父さんの顔を潰すことになるわ。そして私たちだって、みんな肩身の狭い思いをするのよ。」いつも優しいお母さんが必死の形相で私に言いました。

 

私は彼女のメールを見ていても立ってもいられずに羽田空港に向かいました。なけなしの貯金を叩いて、五島列島に飛んだのです。それは全く感情に任せての行動だったと思います。でも、由香里さんの顔を見て励ましてあげたいと思ったんです。彼女が抱かれると言う前日の夜に私は島に着きました。そして彼女に連絡をしたんです。

彼女の部屋には、接待の時に切るよそ行きの服と「誉娘の心得」と書いた和綴本が置いてありました。

「由香里さん、もう逃げられそうにもないのですね。」

「美奈子さん、ごめんなさい。私どうしたらいいのかわかりません。でも、この島で生まれて育ったんです。島を離れることなんてできません。だから明日、高坂氏に抱かれます。」

彼女の話し声は悲しみで詰まり、ポタポタと涙が溢れていました。

彼女の家族が私と彼女の会話に聞き耳を立てています。絶対に逃すつもりはないのが伺い知れました。

そこで、私は由香里さんのお父さんに相談しました。

「誉娘は1名である必要は無いんですよね。どうか私も加えていただけませんか?」高校次第から男のおもちゃにされてきた私の体です。この目の前の悲しい女の子を守るためなら差し出しても悔いはないと思いました。

島の村長さんは私が混ざったことに大変驚いていましたが、柳沢先生のゼミ生で誉娘を実体験したいと強引に説得しました。性接待役を自ら買って出るなんて、恥知らずな女の子だと思われたに違いありません。

 

高坂医師

フェリーが島につき、ふっくらとした体つきの小柄な男の人が、船から降りてきました。どうやら高坂医師のようです。

「高坂先生 誉娘の姉川美奈子です。」私は由香里さんの前にでて、挨拶をしました。

「誉娘?ああ、君たちが村の接待役ね。」高坂医師は嬉しそうに言いました。

私と由香里さんは彼の後について、診療所まで行きました。そして診察室に入りました。

「ふーん建物は昭和だけど、設備はいろいろ揃ってるね。出された報酬は正直厳しいとこだけど、私は田舎暮らしに憧れていてね。条件次第ではこの島に来てもいいと思ってるんだ。」彼は病院の中をチェックしながら私たちに話しかけました。条件次第と言う言い方で、「性的な接待はするのだろう?」と確かめているのです。

由香里さんは緊張と悲しみとやるせない思いで頭の中がぐちゃぐちゃのようです。

「おい!そっちのチビの誉娘の方、愛想がないな!一体何しにきてるんだよ!」エリートらしい。わがままさで高坂医師が叫びます。

私はカーッと頭が熱くなり、彼の前に飛び出していきました。

「あの、ごめんなさい。この子慣れてなくて、私が何でもしますから。」

「あははは、きれいな顔して何でもしてくれるんだ。だったら歓迎の挨拶に俺のちんぽしゃぶってよ。」

高坂医師は自らの股間を指差しました。もはやためらっている時間はありません。

私は白衣の下の先生の股間に顔を埋めたのです。ズボンの上からでも分かります。そこには大きな膨らみがありました。「高坂先生、喜んでご奉仕させていただきます。」と叫びました。

高坂医師は驚いた様子でしたが「まあ、いいぜ」と言って、チャックを下ろして、勃起ちんぽを取り出し、私の頭を掴んで フェラチオを強要したのです。私は床に両膝をついて這いつくばって先生のおちんちんをしゃぶりました。

 

 

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由香里さんはそんな私の姿を目を丸くして見ています。まだ高校1年生の彼女から見れば、自分からおちんちんをしゃぶるなんて、行為は下品で、恥知らずで汚いものに映るでしょう。でも、男の性欲と戦うには恥ずかしいという思いを捨てて、こちらも淫らなメスにならなくてはなりません。

私は喉の奥までおちんちんを飲み込んで、舌でぺろぺろと舐めました。そしてズボっと引き抜いて唾液をたっぷりつけた手で握りながら上下にしごきます。どんどんお汁が出てきて私の口を汚していきました。

「うう!こんな小娘がなんてテクニックだよ?やばい!」高坂医師の腰が震えます。

「美奈子!もうダメだ!いくぞ!」と彼は叫びました。そして私の頭を押さえつけ、口の中に精液を吐き出しました。

「ううっ!もう出ちまった。」彼は少し悔しそうです。

私は口の中に入った彼の精子を飲み干して言いました。

「先生、お掃除フェラはいかがですか?」と聞きます。売春婦でもなかなかしないような恥知らずな行為です。

「ああ、頼むよ。」高坂医師が私の前に座ります。そして再び勃起しているおちんちんを口に含みました。そして舌で丁寧に舐め回します。

由香里さんが信じられないという顔で私を見ます。でもこれは私が望んだことです。

私は由香里さんを守るために今日だけは性奴隷になることを決めました。

「ううっ!美奈子ちゃん、尿道に残った精液も吸い出してくれるかな?」と高坂医師が言いました。私は上目遣いで彼を見ると、無言でうなずきます。そして亀頭を吸うようにして彼のザーメンを味わいます。そして最後は舌でペロりと裏筋を舐め上げお掃除フェラを締めくくったのです。

「美奈子ちゃんは清楚系ビッチなんだね。見てるだけでまだちんぽが勃起してきたよ。君も全部脱いで裸になってよ。美奈子ちゃんの裸見て見たいな。」と高坂医師が言いました。

「はい、どうぞ私の淫らな体を見てください。」私は自分の服を脱いで全裸になりました。スカートを脱ぐ時にちらりと由香里さんを見ると目が合いました。彼女は既に絶望した顔をしているのでした。

「綺麗な乳首してるね。触ってみようか?」そう言って彼は私の右乳首をつまんだり擦ったりしました。そして左手で乳房を揉んだり乳首を摘んだりして愛撫します。

「ああん♡先生、気持ちいいです。」私がそう言うと、さらに強く摘んできます。

「本当に美奈子ちゃんは感じやすいんだね。じゃあ、次はおまんこ見せてもらおうかな?」

「はい、どうぞご覧ください。」私はM字開脚して、お股を広げました。柳沢先生以外の男に自らの生殖器を見せたのです。小さな女の子を守るためとは言え、先生には絶対知られたくない行為です。

「私は触診が得意でね。美奈子ちゃん、天国に連れて行ってあげるよ。」

高坂医師が私の割れ目をじっくりと観察します。そして指を挿入しました。

「ああっ♡そこ気持ちいいです!」私は腰をくねらせながら叫びます。

「美奈子ちゃんのおまんこはすごく濡れてるね!これは期待できそうだ。」そう言って彼はズボンを脱ぎました。そこには巨大な男根がありました。「さぁ、かわいい声でおちんぽおねだりしてごらん。」

オスの完全服従を求める言葉に私は答えなくてはなりません。頭の中で必死に柳沢先生の面影を想像して、心の中の柳沢先生に向かって私は話したのです。

「先生、美奈子のおまんこにおちんちん、お願いします。」と私は言いました。

彼は私の両脚を抱え上げました。そしてゆっくりと挿入していきます。

「ああっ!大きい!」私は思わず叫んでしまいました。

「美奈子ちゃんのおまんこはキツキツだね!でもすごく気持ちいいよ!」そう言って高坂医師が動き始めます。最初はゆっくりだった動きが徐々に激しくなっていきます。パンッ!パァン!という音が響き渡ります。

「ああん♡すごいです!」と私が叫びました。由香里さんが呆然とした目で犯される私の姿を見ています。その瞳には明らかに興奮している光がありました。高坂医師は私を抱き上げて、対面座位になりました。私は彼の首の後ろに手を回し、抱きつきました。そして唇を重ね合わせました。舌を入れられて唾液を交換します。「先生 もっとめちゃくちゃにしてください。」その間も彼は腰を振り続けます。「美奈子ちゃんのおまんこ最高だよ!もう我慢できない!」と言って、さらに強く突き上げてきます。子宮口を突かれるたびに頭が真っ白になりそうになります。

「ああん♡私も気持ちいいです!先生一緒にイきましょう!」と私が言うと、高坂医師は私を強く抱きしめて、ラストスパートをかけます。

「美奈子ちゃん!中に出すよ!」と言って彼は私の中で果てました。びゅーーびゅーーーと彼は、私の中に射精しました。「あああ、中だしされてイク、いぐぅっ 」同時に私も絶頂を迎えて体が痙攣します。そしてそのまま私はしばらくぐったりしてしまいました。そんな私を抱きしめキスをする彼。

「誉娘、最高だったよ美奈子ちゃん!」と彼は満足そうです。

「先生、ありがとうございます!」私は笑顔で言いました。そして彼女をちらっと見ると由香里さんはすでに涙目になっています。犯されずに済んだ安堵感、私が彼女の身代わりを犯されたことが悲しかったのでしょうか?でも私の自己犠牲は結局無駄になってしまいました。

「じゃあ由香里ちゃん、今度は君の番だ。」そう言って彼は由香里さんを呼びます。

「高坂さん、それなら私が、」必死に申し出ますが、彼は身代わりを許してくれませんでした。

「脂の乗ったメインディッシュの後のデザートはロリっこだよね。オタクの村長はよくわかってるね。」

彼が由香里さんに手を伸ばします。助かったと思っていた後だけに、彼女の瞳が絶望に見開かれました。

「やめて下さい!彼女はまだ恋もしたことないんですよ!」と私は叫びました。

しかし高坂医師は取り合ってくれません。

「由香里ちゃんって言ったっけ?君はどうなのよ!美奈子ちゃん頑張ってくれたしあんたが最後にやらせれば、この島に来てもいいって思ってるんだけどなぁ?」少女に、村の未来を背負わせて判断を迫る卑劣なやり口です

「私は……、高坂さん!私やります!」と由香里さんは言いました。

「だったら裸になるんだ!ストリップしろ スレンダーな娘も嫌いじゃないんだ。」

と高坂医師は言いました。

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彼女は泣きながら服を脱いでいきます。制服のブラウスを脱ぎブラジャーを外してスカートを下ろすと、白いパンティだけの姿になります。その清楚な下着が逆にいやらしいです。「美奈子ちゃんよりも小さいおっぱいだね。」そう言って彼は由香里さんの乳首をつまんで引っ張り上げます。

「ああん♡痛い!」少女は悲鳴を上げました。しかしこれは始まりにすぎません。

彼は右手で乳房を掴んだまま、左手で少女の股間を撫で回しました。そしてショーツの中に指を差し入れて、クリトリスをこすり上げるのです。

「ああ!そこはダメ!」由香里さんは絶叫します。彼女の割れ目はすでに濡れていました。

「なんだ、美奈子ちゃんが犯されてる姿見て興奮したんだね。いけない子だ 」

高坂医師は下着も剥ぎ取り全裸にしました。まだ陰毛の生えていないツルツルした割れ目が丸見えです。

「処女は後ろからがっつり貫くのがいいんだよね!後ろ向いて!尻をあげるんだ!」

「はいっ!ひぃぎぃいいいいいいいいい!」

彼は彼女を四つん這いにして後ろから挿入します。初めてのおちんちんが狭い膣を無理やり押し広げて入ってきます。

「あぐっひぃ!」と由香里さんは叫びました。そしてゆっくりと動き始めます。

「どうだい?俺のちんぽは!」高坂医師が腰を動かしながら言います。

「はい、痛くて苦しいです」と彼女は答えました。

「誉娘だろ?そんな言い方じゃいけないよ。」

誉娘の心得では男のものを歓喜を持って受け止めればならないとしています。

「ほら!いい声で鳴くんだ小鳥ちゃん!」彼は容赦なく幼い割れ目を責め続けます。

「ひぐっ!はぁ、いいっあ、あ゛あ゛あ゛あ゛ぅ」痛みをこらえて必死に喘いで見せます

パンッ!パァンという音が響き渡ります。彼女のお尻に彼の下腹部が当たり、肌と肌がぶつかり合う音が響き渡ります。

「やっぱり初物!美奈子ちゃんよりキツキツで締まりがいいな!このロリまんこ!」

「ああ、やだ、奥までこないで、あぐっ!ひぐぅうううう!」彼女は拷問されるように泣き叫びます。

しかし、高坂医師はその声に激しく興奮していようです。

「ロリマンコをメスのオマンコになるまでついてあげるからね」

「あぐっ!ひぎぃいい!」彼女の口から悲鳴が上がります。しかしそれは苦痛だけではなく快感も混ざっているようです。そしてついに彼女はメスとして無理矢理に開花させられたのです。

「いぐっああん、すごいです!奥まで来てます!」と彼女は叫びました。

高坂医師は激しくピストン運動を始めました。パンッパンッと肉を打つ音が部屋中に響き渡ります。

「由香里ちゃん、そろそろ出そうだ。中に出すぞ!」と高坂医師が叫びました。

「ああ!中はダメぇえええ!」彼女は必死に抵抗します。しかしそれは逆効果でした。彼はさらに強く腰を打ち付けたのです。そしてついにその時が来ました。どぴゅうううう!!大量の精液が彼女の子宮に注ぎ込まれます。

「中だしされながらイケ!」

「いやぁああ!!たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………

おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽがセーシ出してるっ❤️んぅ、、」少女は悲鳴を上げて絶頂を迎えました。

「はぁ、はあ、」「由香里ちゃん、どうだった?」と彼は聞いてきます。しかし彼女は答えることができません。

「まあ、いいや。美奈子ちゃんのおまんこは最高だったし、由香里ちゃんのロリまんこも良かったよ!じゃあこれからよろしくね」と言って高坂医師は部屋を出ていきました。そして私達は裸のまま意識を失ったのです。

 

エピローグ

「誉娘の風習は心の底から納得できたわけではないですが、美奈子さんが一緒にいてくれてすごく心強かったです。」

由香里さんは私に深く感謝してくれました。村長さんも喜んでくれて、帰りの際には金一封と五島列島のお土産物をたくさんいただきました。そして柳沢先生のお土産に島焼酎「誉娘」の30年ものをいただきました。

そこで、私は今後の誉娘の継続していく上での3つの改善点をお伝えしました。一つ目は情報の公開です。何をやるのかを秘密にしないで、事前に女の子に説明する事。二つ目が娘の献身に応える報酬の整備、そして3つ目が複数で誉娘を受けるような形で心理的負担を軽減することです。

村長さんは、「美奈子さんのご提案を真摯に検討したいと思います」と約束してくれました。

 

エピローグ2

姉川美奈子が私を訪ねてきました。一昨日ぷいっといなくなってしまって心配していたのですが。突然思い立って五島列島に行ってきたそうです。誉娘の女子に同行しての取材。村長さんから特別に風習の歴史的資料も分けていただき上々の成果です。美奈子の晩酌で島焼酎「誉娘」を70度のお湯で割り、じっくりとなじませてから口に運びます。鼻のように芳醇な香り。「うん、これはいい。」と思わずつぶやきました。この味を知ったらもう元には戻れないでしょう。私は、島焼酎を飲みながら、誉娘の資料を読み返します。そしてふとあることに気づきました。

「あれ?この資料によると、高坂医師には二人の誉娘がついてますね?」と私が尋ねると美奈子は頷きました。

「はい、そうですけど何か問題でもありますか?」と彼女は聞き返してきました。でも明らかに表情が動揺しています。

「由香里さんと高坂医師とのやりとりが克明に書いてありますが、もう一方はどんな方だったんですか?何もしなかったんですか?」私はとある予感に突き動かされて、彼女に質問しました。

彼女は過去に体捨施徳会という悪習の犠牲になったことがあります。今回の由香里さんの境遇に同情する可能性は大いにありました。

「それは……、」彼女は言葉を詰まらせました。

「まさか、高坂医師を接待した。もう1人の女性は美奈子なのでは?」と私は続けます。

美奈子の表情が凍りつきます。やはりそうだったのです。

「つまりあなたは、由香里さんの身代わりにその身を捧げたんですね?」と私が問い詰めると、彼女は観念したように頷きました。そして涙ぐみながら語り始めました。

「そうです。私はあの晩、村長さんにお願いして、もう1人の誉娘としくわえてもらいました。由香里さんがあんまりにも不憫だったから。」「あなたはそうやっていつも誰かの身代わりになって、自分を犠牲にして生きているんですね?」私は質問します。私の心の中に、真っ黒な嫉妬の炎が燃えていました。

美奈子は静かに頷きました。やはりこの子は優しくて愚かな子なのです。しかしそんな彼女だからこそ私は惹かれているのかもしれません。

 

 

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「由香里さんと同じように犯されたんですか?」私が尋ねると、美奈子は再び小さく頷きました。

「はい。」と消え入るような声で答えます。

「どんな風に犯されたんですか?詳しく教えてください。」私がさらに問い詰めると、彼女は観念したように語り始めます。私は美奈子の話を聞きながら、島焼酎をグイっとあおります。

高坂という見知らぬ医師は美奈子のみずみずしい裸をいやらしい目で眺めたに違いありません。

「あの男におっぱいをさわらせたんですか?」

私が彼女の服の上からおっぱいを鷲掴みにして尋ねると、彼女は小さく頷きます。

「おまんこに指入れましたか?」と私はさらに質問します。

もちろん正直に答えるまで、スカートの中に手を入れてパンティーの中を触ります。

「あ、ああっ柳沢先生、許してください」

美奈子は恥ずかしそうに俯きながら、小さくコクンと頷きました。

「フェラチオはさせられたんですか?」と私は続けます。

「そんな、」「美奈子は私に隠し事をするのですか、私が信用できないのなら、もうゼミを辞めてもらってもいいのですよ」私は彼女がすごく悲しそうな顔をするのが嬉しくて、ついつい意地悪をしてしまいました。そして無理矢理に白状させたのです。

「はい……、させられちゃいました。柳沢先生、どうか見捨てないで、ごめんなさい。」と彼女は消え入るような声で答えました。そして私を見つめます。彼女の瞳には深い悲しみの色が浮かんでいます。

「高坂医師はどんな風にあなたにしゃぶらせたんですか?」と私は尋ねました。「彼は頭を掴み、いきなり私の口をこじ開けて、おちんちんを口に押し込んできたんです。そして自分勝手に腰を振ったんです。」と美奈子が答えます。

おとなしい彼女が自分から フェラチオするはずがありません。無理矢理にやらされたんです。

彼女は目に涙を溜めながら話します。その表情が私の嗜虐心を刺激しました。もっと彼女を追い詰めたい、そんな欲望に突き動かされ私はさらに続けます。

「高坂医師はあなたのお口を使って楽しんだんですか?」私が尋ねると、美奈子はコクリと頷きました。

「それじゃあなたの口の中に精液を出しましたか」と私が質問すると美奈子は泣きそうな顔で私を見つめます

「男のものをしゃぶって精液を飲む、それが何を意味するか、あなたにはわかっていますよね。」

「はい、服従を示す行為です。支配を受け入れる行為です。」

「それがわかっていて、あなたは私以外の男の!高坂医師のものをしゃぶって精液を飲んだんですね?」と私はさらに質問します。

「あなたは行きずりの男のものを咥えて精液を飲んでしまうような女なんですね」と私が問い詰めると、彼女は目に涙を浮かべながら私を見つめました。そして「はい、そうです。私はお口で男の人のものを咥えて、精液を飲むようないやらしい女なんです」と答えたのです。

私は彼女の告白を聞いて満足感に浸りました。もちろん彼女が自分の快楽のためにそんなことをする子でない事はわかっています。でもここで徹底的にわからせておかないと、彼女は同じ間違いを繰り返すでしょう。

「 フェラチオまでしたと言う事は当然、セックスもしたんですね?」と私は尋ねます。

「はい、犯されました」と彼女は答えました。そして唇をかみしめて涙ぐんでいます。

私は興奮していました。高坂医師は私の大切な女の子を汚し徹底的に辱めていたのです。

「その晩、どんな風に犯されたんですか?」私が尋ねると美奈子は再び小さな肩を震わせながら「彼は後ろからおちんちんを入れてきました。私は奥まで貫かれ激しく腰を振ったんです。」と答えました。

「あなたは抵抗しなかったんですか?」

「はい、私は高坂先生を受け入れました。由香里さんを救うためにそうするしかなかったのです。」と美奈子は答えます。

「でもあなたは、その男に犯されて絶頂に達してしまったんですね?どんなふうに絶頂したのか説明しなさい。」私が尋ねると、美奈子は震える声で答えます。

「彼は私のおまんこを激しく突き上げてきました「先生 もっとめちゃくちゃにしてください。」その間も彼は腰を振り続けます。「美奈子ちゃんのおまんこ最高だよ!もう我慢できない!」と言って、さらに強く突き上げてきます。子宮口を突かれるたびに頭が真っ白になりそうになります。

「ああん♡私も気持ちいいです!先生一緒にイきましょう!」と私が言うと、高坂医師は私を強く抱きしめて、ラストスパートをかけました。「美奈子ちゃん!中に出すよ!」と言って彼は私の中で果てました。びゅーーびゅーーーと彼は、私の中に射精しました。「あああ、中だしされてイク、いぐぅっ 」同時に私も絶頂を迎えて体が痙攣しました。」彼女の言葉に、私の興奮は頂点にたっしました。

彼女は、高坂医師に奴隷のように媚びて、体を開いたのです。私の大切な女の子をこんなにした彼を許せない!という怒りと同時に私の心の中ではもう一人の私が囁いています。それは美奈子をこの場で徹底的に犯したいという欲望でした。

 

「美奈子、そんな恥知らずな行為をしたあなたを私はどう扱ったら良いのでしょうね?」私は彼女の胸元に手を伸ばして、がっちりと掴んだ状態で聞きました。「柳沢先生、何でもします。許してください」と彼女は涙声で答えました。

「ダメ!許しません!」と私は叫んで彼女を押し倒してしまいました。そして乱暴に服を脱がせ裸にしました。彼女の体はとても綺麗でした。白く透き通った肌、形の良い乳房と乳首、引き締まったウエストライン、そしてむっちりしたお尻がとても可愛らしいです。その体を押さえつけて無理やりキスします。舌を絡ませる大人のキスです。美奈子の唇はとても柔らかくて気持ちが良いです。そのまま首筋から鎖骨、乳房と責め立てます。私は彼女の乳首にしゃぶりつきました。小さな乳首は固く尖っています。

「ああん、柳沢先生」美奈子は私の頭を掴みながら喘ぎます。そして私はさらに激しく乳首を吸い続けます。

「美奈子、あなたのおっぱい美味しいですよ!」と言いながら強く吸い上げると彼女は体をのけぞらせながら反応しま

す。「ああん!柳沢先生」

「美奈子、あなたはなんていやらしい体なのでしょう。こんなに乳首を立たせて」と私は言いながら、彼女の股間に手を這わせます。そこはもうびしょ濡れでした。

「美奈子は本当に変態ですね!こんなになって恥ずかしくないんですか?」と言いながら、私は彼女のおまんこを触ります。そしてゆっくりと指を挿入していきます。「ああん、柳沢先生!」彼女は私の指の動きに合わせて腰を振り始めました。「美奈子、あなたって子はなんていやらしい娘なんですか?高坂医師に犯されて感じたんでしょう?正直に答えなさい!」と私が言うと、美奈子は涙を流しながら答えます。「はい、私は高坂先生に犯されて感じました。」と彼女は告白しました。

「あなたは本当に変態でいやらしくてどうしようもない子です!」と言いながら、私は彼女のクリトリスを激しく擦り上げます。すると美奈子は体を痙攣させて絶頂に達してしまいました。「ああん!柳沢先生、ごめんなさい!私もう我慢できません!」と言って彼女は私のズボンを脱がし始めます。そして私のものを口に含みました。彼女の小さな口には大きすぎるものです。しかし彼女は一生懸命に私のものをしゃぶります。

「美奈子、もっと舌を使って!」と私は命じます。すると美奈子はさらに強く吸い付きます。彼女の口の中で私のものがどんどん大きくなっていきます。そしてついに限界に達してしまいました。「美奈子、出ますよ!全部飲みなさい!」と言って私は彼女の口の中に射精しました。大量の精子を彼女の喉に流し込みます。

「ああん、柳沢先生の精液美味しいです」と言いながら彼女は全て飲み込みました。

。「美奈子、おちんぽおまんこに入れて欲しいですか?」と私は尋ねます。

すると彼女は恥ずかしそうに頷きながら、「はい 柳沢先生、上書きしてください。私が先生のものだと言うことを私のいやらしい体に教え込んでください。お願いします」と言いました。私は彼女のおまんこを愛撫します。すでにぐちょ濡れです。指を入れるとすんなり入っていきます。「ああん!気持ちいい!」と言いながら彼女は腰を動かし始めます。そして私のものをしゃぶり始めました。

「美奈子、もう我慢できないんですか?本当に淫乱な娘ですね!」と言うと、彼女はさらに激しくフェラチオし始めます。

「美奈子、私のものが欲しいですか?」と聞くと彼女はコクリと頷きます。私は彼女の上に覆い被さりました。そして一気に挿入します!「ああん、大きいです!」と言いながらも彼女はしっかりと受け入れてくれました。「どうですか?気持ちいいでしょう」と私が聞くと彼女は喘ぎながら答えます。「はい、柳沢先生のものが私の中に入ってると思うと幸せです!」と彼女が言うので、私はさらに激しく突いてあげました。

「ああん、激しいです!壊れちゃいます!」彼女はますます締め付けてきます。

「柳沢先生、私の中にいっぱい出して!」「ああ、出しますよ!全部受け止めなさい!」と言って私は彼女の中にどぴゅどぴゅと射精しました。大量の精子が彼女の子宮を満たしていくのがわかります。そして私は彼女から離れました。

美奈子はぐったりと横たわっています。私は彼女の頭を撫でてあげました。

「美奈子、意地悪をしてすいませんね。誉娘の件本当によくがんばりましたね」と私が褒めると彼女は嬉しそうに微笑みます。

「柳沢先生、ありがとうございます。私嬉しいです」と言って抱きついてくる彼女を抱きしめながら、私たちは再び唇を重ね合わせました。そしてそのまま眠りにつきました。た

 

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