日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
漁協の魚網倉庫、磯の香りが満ちるその空間に、女の人の甘い体臭が満ちていました。
目の前には僕の近所に住んでいる人妻の川田夏美さんがにっこりと微笑んでいます。
彼女は今年で24歳。僕よりも6歳年上のお姉さんです。早くに結婚して、今は1歳の子供がいる。彼女、その彼女がパンティー1つの状態で僕の前に立っているのです。
人妻がそんなことをしても良いのかと思われる方も多いと思いますが、僕たちを住んでいるトカラ列島では当たり前のことなのです。それは僕たちの島の産業が深く関わっています。サンゴ礁のジャングルに覆われた、僕たちの島には、大した産業はなく島の男たちは、梅雨明けと同時に、アフリカを沖まで遠洋航海に出るのです。そして、彼らが帰ってくるまでの5ヶ月間の間、島の男は1部の役所やホテル関係者を除けば未成年者の僕たちと年寄りばかりになります。そしてその5ヶ月間の間、島の女たちは未成年者と自由にセックスをして良い決まりになっています。それは島の少年たちを性的に導くと言う目的とともに、他の成人男性と浮気をさせないと言う目的があるのです。この習慣を島では「青苗食い」といいます。
「裕太君、そんなに赤くなって女の裸見るの初めて?遠慮なく見ていいのよ。」夏美さんは僕の手をつかんで、自分の胸に押し当てました。柔らかい彼女の膨らみに僕の指が沈んでいきます。小さい頃から優しくしてくれた近所のお姉さん、性的な目で見たことも何度もあります。彼女の裸を想像してオナニーしたことも1度や2度では無いのです。その彼女の体を、実際に触ったときに、僕は全身の血が泡立つような感動を覚えました。手にしっとりとフィットする女の肌、そして僕が彼女のピンク色の乳首をいじくると、お姉さんは色っぽい吐息とともに小さく開いてくれたんです。「あ、裕太君、んんっ 触り方が優しくて気持ち良い」お姉さんはうっとりと目を閉じて僕に体を任せていました。そして僕は彼女のおっぱいを触りながら、彼女のパンティーの下に興味津々でした。彼女は僕の視線に気づいたらしく、くすっと笑うと僕の前でパンティーを脱いでくれました。「もしかしたら初めて女の子のここ見るのかな?子供1人いるんだけど、そんなに形は崩れてないと思うけど。」夏美さんは僕の前で大事な部分を広げて見せてくれました。そして、そこには毛はほとんど無く、きれいなサーモンピンクのおまんこがありました。「すごい…小さい頃母さんとお風呂に入って以来です。でも…こんな風にちゃんと見たのは生まれて初めてかも……」僕は夢中でそれを見つめ続けていました。すると、彼女は恥ずかしそうに笑い出しました。「あんまり見られると、私だって恥ずかしいんだよね。でも、今日だけ特別だよ。さぁ、今度は裕太君のを見せてね。」「えっ、ぼ、ぼく?」突然の展開に驚きながらも、僕の股間は痛いほど硬くなってしまっています。「あ、あの……夏美さん……」「ん?どうしたの?」夏美さんは優しく僕の股間をなでてくれました。
「僕……まだ、その……女性との経験がないんです。……」僕は恥ずかしさに消え入りそうな声で言いました。
「そうなの?裕太君の初めて私がもらっちゃっおうかな?」彼女はそう言うと僕のズボンのチャックに手をかけてきました。そしてゆっくりとジッパーが下ろされていきます……
「あっ!だめぇ!」僕は慌ててむき出しになったおちんちんを隠します。彼女に対して性的に興奮していることを知られるのが、何か申し訳なく感じたからです。「うふふ、私でこんなに興奮してくれるんだ。嬉しいな。」夏美さんは僕のおちんちんを触りながら優しくキスをしてきます。キスをどう迎えていいかわかりませんが、彼女の方から積極的にした方を絡めてくれました。「う……ん……ちゅ……んん……」キスをされながら、僕のおちんちんはどんどん勃起していきます。顔に似合わず、僕はおちんちんが大きいとクラスの仲間から言われています。
「裕太君、まだティーンなのにもう大人のおちんちんしてるね。」
「あ、あのっ」僕は戸惑いながら言うと夏美さんは再び笑って続けました。
「じゃあお姉さんがリードしてあげるね。ほら、ここ座って。」彼女は僕を倉庫の木の箱に誘導して座らせると僕のズボンを脱がせ始めました。そしてパンツも脱がされると僕のおちんちんの全てが夏美さんの前に現れました。
「あ、あの……夏美さんっ、恥ずかしいよぉ……」
「大丈夫だよ。乱暴にしないから」そういいながら彼女は僕のおちんちんを握ってきました。
そしてゆっくりと上下に動かし始めます。そしてなんと口を開けて僕のおちんちんをしゃぶったのです。彼女の口の中で舌が別の生き物のように動いて、僕のおちんちんを刺激します!急激にこみ上げる射精感に僕は戸惑いました「あ……夏美さん……なんか変な感じです……」
「うふふ、それが気持ちいいってことよ!初めておまんこに入れる前に1回出しといたほうがゆっくり楽しめるからね。好きなときに出していいんだよ。」彼女は僕のおちんちんの強く吸いながら、頭を前後させて仕上げてきました。「ああ……夏美さん……ぼくっ……もう……」僕は腰が浮いてそのままイってしまいました。ドクッドクッと勢い良く飛び出した僕の精子を、彼女は全部飲んでくれました。そして僕の出したものを手のひらに出すと、それを自分のおっぱいに塗っていきました。「裕太君の精子、私の体にいっぱいついちゃったね。」
「あの、ごめんなさい!僕、その……」僕があたふたしていると夏美さんは優しく微笑んでくれました。「いいのよ。私もちょっと興奮しちゃったし、それに裕太君の精子、すごく元気で美味しかったよ。」
「あの……僕……」
「ん?」
「夏美さんとしたいです!」僕が言うと彼女は少し驚いた後、微笑んでくれました。そして僕のおちんちんに顔を近づけてきます。「じゃあ今度は私が気持ち良くしてもらおうかな?裕太君、私のここ舐めてみない?」そう言って彼女は自分のおまんこを広げて見せてくれました。僕は初めて見る女性の性器にドキドキしながらも、そこに舌を入れていきました。「あ……んっ……そう……上手よ……」彼女のそこはとても柔らかく、そしてとても暖かい場所でした。僕は夢中になって舐め続けました。しばらくすると、彼女が僕の顔を押しのけます。「もう!私スイッチ入っちゃった。さぁ……入れてみる?」
「え?そ、そんなっ!いいですか?」
「いいのよ」彼女はにっこりと笑っていました。
「裕太君はそのまま寝転がってていいのよ、今回は私が動いてあげる 」
そして僕に跨るとゆっくりと腰を下ろしてきました。彼女のおまんこに僕のおちんちんが吸い込まれていきます。
僕は彼女に導かれるままに腰を振っていました。
夏美さんの中は温かくぬるっとしていて、まるで別の生き物みたいに動いています。
そして根元まで入ると彼女は大きく息を吐き出しました。「はぁ……全部入ったよ。どう?私の中?」
「はい、すごく気持ちいいです」
「よかった!じゃあ動くね!」彼女は僕の上で激しく動き始めました。
彼女の大きな胸が上下に揺れています。僕は思わず手を伸ばし揉みしだきました。
「あはん!裕太君ったらおっぱい好きなんだぁ」
「だって……夏美さんきれいだから……」僕が言うと彼女は嬉しそうに笑ってくれました。そしてさらに強く腰を打ち付けてきます。
パンッ!パァン!!という音が倉庫に響き渡ります。
「夏美さん!僕、出ちゃう」僕は思わず叫びました。人妻の彼女に中出ししてはいけないと心配したからです。
「んふ 心配してくれるんだ。優しいね。でも今日は大丈夫な日だから!遠慮なく出していいんだよ。」
「あっ、もうだめぇ!」僕が再び彼女の中に精子を出すと同時に彼女も大きく体をのけぞらせました。
「すごいねー。雄太くんのあったかいのがビュービューって何度も何度も私の中に吐き出されてる。そんなに気持ちいいの?」彼女は射精されながら僕にキスをしてくれました
僕と夏美さんはしばらくつながったままでいました。僕は初めてのセックスに疲れ切っていましたが、とても幸せな気持ちでいっぱいでした。その後僕たちは倉庫の片付けをして家路につきました。
そしていつものように家の扉を開けると、玄関に見たことのある運動靴が置いてありました。僕の友達の中野隆くんの運動靴です。僕が留守の間に遊びに来たようです。彼はどうやらうちのリビングにいるようです。
テレビの音に混じって、彼の声が聞こえてきます。
「ああ、由美おばさん、だめっ!俺出ちゃう!出ちゃうよ!」彼の悲鳴にも似た声に、僕はドアの隙間から中を覗きました。すると彼はリビングでズボンを脱がされて、その上に僕の母さんがまたがって、腰を振っていました。
大きなおっぱいが縦にゆさゆさと揺れていました。母さんは今年で39歳ですが、男の人からは美人だと言われています。「うふふ、中野君、最初の青苗食い、私みたいなおばさんでよかったの」お母さんは隆くんの上で腰をくねらせていました。「由美おばさん、俺、おばさんのこと大好きだから!」彼はお母さんの腰を掴んで自分からも激しく突き上げました。「あんっ!あはっ!すごい!中野君上手よ」生まれて初めて聞く母さんの声でした。自分の息子と同い年の少年に突き上げられて、母さんは嬉しそうに腰を振っていました。自分の夫以外の男の上で浅ましく腰を振る母親の姿に、僕は正直、戸惑いました。
「おばさん!俺っ……イきそう……」
「あん、いいわ……!そのまま中に出して!」母さんは隆くんの唇に吸い付きながら言いました。そしてすぐに絶頂を迎えたのか腰を何度も痙攣させていました。母さんが絶頂に達するのと同時に隆くんも射精したようで、二人はしばらくつながったままでいました。やがてゆっくりと離れると、僕の友達のお母さんは満足そうな顔で微笑みました。「中野君ありがとうね。」彼女はそう言って中野君の性器をティッシュで拭くと下着を着けて立ち上がりました。
「由美おばさん 」立ち上がった母さんの腰に中野くんが抱きついて、四つん這いの姿勢を取らせて、後ろから挑みかかりました!
「あん!中野くんたら出したばっかりなのに、まだできるの?若いって素晴らしいわ。」母さんはむっちりとしたお尻を僕の友人の前に差し出していました。僕を産んでくれた大事な部分を、僕の友人が犯しているのです。
「ああん、由美さん!俺、由美さんを妊娠させたいよ!」
「ふふ……中野君ったら 裕太に弟を作ってくれるの?でもこんなおばさん妊娠させたら大事な人生がダメになっちゃうわよ。」
そう言って母は再び腰を動かし始めました。「ああっ!おばさん、だって俺おばさんのこと好きだから」「嬉しいわ!これから4ヶ月、何度でも相手をしてあげるからね 」「由美さん!俺、もう出る!」「ああんっ、私もよ。」
「ああっ!」ドピュッ!!ビュルルルーーーーーー!!!2度目の射精にもかかわらず、すごい勢いでした。そして母さんも同時に絶頂を迎えたようでした。
その後、僕は自分の部屋に戻ることもできずにそのまま外に出かけました。
とりあえず時間を潰したくて、僕は島のカフェに行きアイスコーヒーを注文しました。お店には1年先輩の君島裕子先輩とお母さんの沙霧さんがいました。
「あら、裕太君、こんな時間に珍しいね。中野くんと遊んでないんだ。」
裕子先輩は島の合気道部のキャプテンでハキハキしたボーイッシュな女の子です。
「あ、はい。僕、今日はひとりなんです。」僕は内心ドキドキしながら答えました。
すると、店の奥にいた狭霧さんがアイスコーヒーを差し出しながら言いました。
「裕太君のお母さんの由美さんは美人だから、若い男の子で狙ってる人多いんじゃないかな?もしかしたらお家に帰ったとき、お母さんが誰かとセックスしてたの?」
沙霧さんが僕に聞きます。とっても清楚な感じのお母さんなので、その質問は正直意外でした。「あ、あの……はい。」僕は正直に答えました。
すると2人は顔を見合わせると、笑い出しました。
「あははは!やっぱり!」裕子先輩が言います。
「ふふ、裕太君はまだ子供ね。それにこの時期に私たちの店に来るなんて、どんな目に合うかわかってるのかしら」沙霧さんが僕に言いました
「え……?なんかあるんですか?」僕は少し混乱しました。
「うん!だって私たちこれから君をレイプするから!」裕子先輩の言葉に今度は僕が驚く番でした。「えっレイプって?僕、男ですよ」「ふふ、裕太君みたいな可愛い男の子はね、この島では最高の獲物なのよ。」
「え?そんな!冗談ですよね?」僕は混乱しながら言いました。でも2人は笑いながら僕に近づいてきました。「さぁて、じゃあ始めようかしら」裕子先輩は僕の手を掴むと強引に引っ張って店の奥に連れて行きました。既に布団が敷いてあります。
「あ……あの……」僕が戸惑っているうちに、彼女らは僕に襲いかかってきました。服を脱がされ裸にされました。
「お母さん、あなたみたいなタイプ大好きなのよね。」裕子先輩が合気道の技で僕を押さえつけました。情けないけど男なのに僕は抵抗できなかったんです。
「ごめんね。雄太君、うちの裕子が乱暴で 」
沙霧さんはまるで小さな子供を世話するみたいに、僕のボタンを一つ一つ外して裸にしていきます。その大人の色気に僕はゾクゾクしました。「あ……あの」
「うん?どうしたの?」沙霧さんが微笑みながら僕に言います。その笑顔は学校や街で見かけるものとは違い、まるで娼婦のようでした。
「裕太君のおちんちん、まだ高校一年生なのにこんなに勃つなんて 」と沙霧さん
「いいね 必死に抵抗する感じが、可愛くてたまらないわ!」と裕子先輩
彼女がうっとりした顔で僕のおちんちんをしゃぶりました。裕子先輩は両方の手で僕の乳首を刺激してきます。
「あ……あん……」沙霧さんの巧みなフェラチオに僕は腰砕けになってしまいました。「あらあら、気持ちいいみたいね。雄太君」裕子先輩が僕のお尻の穴を触ってきます。
「や……先輩、そこはダメ!」僕は必死に抵抗しますが、裕子先輩に押さえつけられてしまいました。
そして裕子先輩はペニスバンドをつけて僕のアナルにディルドーを入れてきました。
「ああん!やめてぇ!」僕が叫ぶと彼女は嬉しそうに言いました。
「ふふ、可愛い声ね。お母さんにフェラチオされながら、私にお尻の穴を犯されて。そんなに気持ちいいの、もっと聞かせて欲しいわ」そう言って彼女はえぐるように腰を振りました。僕の男たちの尊厳が、徹底的にふみにじられます。「ああん!もうダメェ!」僕は思わず叫びます。でも、2人は許してくれませんでした。
沙霧さんが僕の乳首を強く引っ張りました。「あ……痛い」
「ふふ、雄太君ってマゾなの?女の子に犯されて喜んでるなんて変態さんね」と裕子先輩 が僕の耳元でささやきます。
「ほら、もっと気持ちよくなりなさい」そう言って彼女は再び激しく腰を振り始めました。彼女の腰使いは絶妙で、まるでお尻の穴が女の子のおまんこになったような気分です。そして狭霧さんにしゃぶられているおちんちんは、今にも溶けてなくなりそうに気持ちが良いのです。「あ…お尻、先輩、やめて…ああん」僕はもう何も考えられなくなっていました。
「あらあら、雄太君、すっかり蕩けた顔しちゃってるじゃない。」沙霧さんが僕の頬を優しくなでながら言いました。
「じゃあそろそろフィニッシュね!」裕子先輩が腰を振る速度を上げました。
パンッ!パァン!!と肌を打つ音が部屋に響き渡ります。そしてついに限界が訪れました。「あ……出るぅ……」ドピュッドピューーー!!ビュルルルーーーーーー!!
僕はお尻の穴を犯されながら、狭霧さんの口の中に射精しました。「裕太くん、お尻を犯されて射精するなんて本当に変態さんなのね。」狭霧さんが僕の頭を撫でながら言いました。僕は恥ずかしくなりながらも、何も言えませんでした。
その後、沙霧さんは僕にキスをしながら言いました。「ふふふ、男の子なのにお尻でイっちゃいましたね……次は、おばさんたちが上になっていっぱいレイプしてあげるからね」沙霧さんがまるで男の人がするみたいに、僕に足を開かせて上にのしかかってきます。そして、彼女の割れ目に僕のものを迎え入れて、男の人がするみたいな腰の振り方で僕を犯してきたんです。「ああん!凄い!裕太君のおちんちん気持ちいい!」
「あっ……だめ……そこはやめてぇ」僕は必死で抵抗しましたが、沙霧さんは容赦なく僕を咥え込んで射精を促してきます。そして、その様子を見ている裕子先輩が、僕の乳首をつねってきました。「ああっ!」快感が押し寄せてきて頭がおかしくなりそうでした。そしてついに限界を迎えました。
「出すよぅ!」僕は必死に訴えました。
「いいわ、出しなさい!私の中にいっぱい!」沙霧さんは容赦なく腰を振って、そして僕のものは彼女の膣内に大量に射精しました。「ああっ!出るぅ!!」僕は絶頂に達してしまいました。そしてそのまま意識を失いかけていましたが、裕子先輩の激しいピストン運動で目を覚ましました。
「ふふ、裕太君可愛いわ」そう言って裕子先輩が沙霧さんに変わってアナルを犯し始めました。
「あ……もう許してください……」僕が言うと、彼女は妖艶な笑みを浮かべて言いました。
「だ~め。今日は徹底的にレイプして、私たちの性奴隷にしちゃうんだから」
僕は絶望感に襲われましたが、彼女たちは容赦しませんでした。彼女のおちんちんはまるで生き物のように動いていて、僕のアナルを刺激してきます。
「あ……ああん…奥まで先輩に犯されて…」思わず声が出てしまうほど気持ちが良かったです。
「ふふ、どうかしら?私のおちんちんは、気持ちいいでしょ」裕子先輩が腰を振りながら聞いてきました。
「はい……先輩のオチンチンがお尻に入ってくるの……凄く気持ちいいです……」僕は無意識のうちに恥ずかしい言葉を口にしていました。「ふふ、可愛いわ。私のものにしたくなっちゃう」そう言って先輩は激しく腰を打ち付けてきます。
パンッ!パァン!!と肌を打つ音が部屋に響き渡ります。そしてついに限界が訪れました。
僕は先輩のペニスバンドに徹底的に犯されながら、噴水のように射精しました。
「あ……出るぅ……」ドピュッドピューーー!!ビュルルルーーーーーー!!
「ふふ、いっぱい出たね。」裕子先輩が僕の頭を撫でながら言いました。
彼女たちが僕を解放してくれたのは、夜も7時になってからでした。そして狭霧さんは僕に手作りハンバーグのお弁当を二つ持たせてくれました。「由美さんによろしくって伝えてね」沙霧さんが言いました。
僕のお母さんも、彼女も、何年もこの島の風習を見てきたのでしょう。僕は自分の周囲にいる大人たちが、こんな秘密を隠し持っていたことが驚きでした。
中野の家
僕は学校で、青苗食いの体験を中野に話しました。また僕のお母さんと中野がセックスをしているのを見てしまったことも正直に伝えました。そして僕と中野はある約束をしました。中野が僕の母さんとセックスしている間は、僕は中野の家で過ごすと言う約束です。彼の家は父子家庭で女性は、妹で中学1年生のあずさちゃんしかいません。
もちろん、私には興味がありましたが、逆レイプの衝撃は、強く、島の中で安心できる場所が欲しかったのです。
あずさちゃんは真っ黒に日焼けした元気の良い女の子です。元気が良すぎてたまに男の子に間違えられることさえあります。僕は中野の部屋でのんびり過ごしながら、あずさちゃんにパソコンを教えたり、一緒に遊んだりして時間を過ごしました。青苗食いの掟では少年が、他の女性と一緒にいるところを襲ってはならないと言う決まりがあり、それは小さなあずさちゃんであっても適用されるのか、彼女といるときは、女性に襲われる事はありませんでした。
「裕太お兄ちゃんはうちの兄貴と違って、優しくてかっこいいから大好き 」彼女はまるで本当の妹のように僕になついてくれました。一緒に海水浴に行ったり、彼女は僕に対してとても無防備に接してきました。
「あずさちゃん、今彼氏いるのかな?」僕はふと思いました。女の子は恋をすると綺麗になるって言うけど、あずさちゃんはまさにそれです。するとあずさちゃんが顔を真赤にしていいました。
「彼氏がいないけど、大好きな人はいるよ」
「へぇ、誰?」
「えっとね……雄太お兄ちゃんだよ」と恥ずかしそうに言いました。その様子を見て僕は少しドキッとしてしまいました。そして彼女は突然、僕に抱きつき唇を重ねてきました。
少女の甘い香り、まだ子供らしさを残したスレンダーな体、本来であれば性的感情抱くのは良くないことです。しかし僕は彼女の幼い体に欲情していたんです。たくさんの女性とセックスを経験して、そういうことに理性が麻痺していたのかもしれません。
僕はあずさちゃんをぎゅっと抱きしめて、舌を絡めるディープキスをしました。少女の初々しい告白に対して本格的な性的なキスをしたんです。純真な子供に対して、それは卑劣な行為である事は僕もわかっていました。でも、天真爛漫に僕になついて、自覚なく僕を誘惑してくる彼女に僕は欲望を募らせていたのかもしれません。
「ごめんね。僕どうにかしてた。」謝る僕。
「お兄ちゃん、私お兄ちゃんになら抱かれてもいいよ。」そう言って彼女は自分の着ているものを脱ぎ始めました。
健康的な彼女の日焼けした肌に白い下着がよく似合っていました。そして小さな膨らみかけの胸と細いウエストが僕を興奮させます。
「お兄ちゃん、私の体を見て興奮してるでしょ?いいんだよ、lお兄ちゃんになら何されてもいいもん」
そう言って彼女はブラとパンツも脱ぎ捨てて全裸になりました。
そして僕の手を取り自分の胸に当てました。「ほら、触ってみて、最近ねちょっと大きくなったんだよ」
僕は彼女の小さな胸を撫で回しました。まだ膨らみきっていないけど。乳房は柔らかく、その先端にあるピンク色の乳首がとても綺麗でした。
「あ……あん……」あずさちゃんが甘い声を上げ始めます。
僕は我慢できずに彼女の胸を揉みしだきながらキスをしました。そして彼女の小さな舌に自分の舌を絡ませます。
あずさちゃんも僕の頭の後ろに手を回して、さらに深くキスを求めてきます。僕は彼女を押し倒して、そのまま覆い被さりました
「お兄ちゃん……好き……」彼女は目を潤ませて言いました。
そして僕は再び彼女の唇を奪いました。今度はさっきよりも激しく舌を絡める大人のキスをしました。
「ん……ちゅぱ……あふぅ」と甘い吐息を漏らしながら、必死に僕に応えようとしてくれる彼女の姿がとても愛おしく感じました。そして僕は彼女の小さな胸にしゃぶりつきました。
「ひゃん!お兄ちゃん、くすぐったいよ」彼女はそう言いながらも僕の頭を抱いてくれました。僕はそのまま彼女の小さな胸を吸ったり舐めたりしながら、右手ではもう一つの膨らみかけの乳房を愛撫しました。そして左手では彼女の太ももから足の付け根にかけてゆっくりと優しく撫でていきます。
「あ……あん……お兄ちゃん、私変な気分になってきちゃった……」とあずさちゃんが言いました。
「大丈夫だよ。僕に任せてくれれば良いんだよ」そう言って僕は再び彼女にキスをしました。
そし彼女の秘所へと手を伸ばしました。「あ……そこはダメェ!」とあずさちゃんが叫びましたが僕は構わずそこに触れました。彼女の割れ目はすでに湿っていて、指を入れると中から蜜が溢れ出してきました。
「あずさちゃんのここすごく濡れてるね」僕が言うと彼女は顔を真っ赤にして黙り込んでしまいました。
「お兄ちゃんの意地悪 」「あずさちゃんとセックスしたいいいよね?」僕は彼女に聞きました。
「うん、いいよ。お兄ちゃんなら私何されてもいい」とあずさちゃんは答えました。僕は彼女の小さな体を抱き上げてベッドに運びました。そしてそのまま覆い被さりました。
「あ……お兄ちゃん……」あずさちゃんが潤んだ瞳で見つめてきました。
「あずさちゃん可愛いよ」と言って僕は再び唇を重ねました。そして唇を離すと二人の唾液が糸を引きました。
「お兄ちゃん、早く来て……私のここに入れて」と彼女は自分の小さな割れ目を手で広げながら言いました。
僕は彼女のそこにゆっくりと挿入していきます。小さな割れ目を押し広げるようにして僕のものが入っていきました。
「ああん!入ってくるぅ!」あずさちゃんは苦しそうな表情を浮かべながらも、どこか嬉しそうでした。
「動くよ」そう言って腰を動かし始めました。最初はゆっくり動かしていたのですが次第にスピードを上げていきます。パンッという肌のぶつかる音と共に結合部からはグチュッという音が聞こえてきます。「はぁ……はぁ……お兄ちゃん、私気持ちいいよ」彼女は息も絶え絶えになりなら言いました。
僕も限界が近づいてきました。そして彼女の一番深いところで果てました
「ああん!出てるぅ!」あずさちゃんは体を痙攣させながら絶頂を迎えていました。僕は彼女の中から引き抜くと、彼女の割れ目からは白い液体が流れ出てきました。
「はぁ……はぁ……」「可愛いよあずさちゃん」と肩で息をする彼女にキスをしてあげました。
これが、僕が「青苗食い」を体験した最初の年になりました。そして高校卒業まで、僕は島のいろいろな女性たちとセックスをしたのでした。
そして結局、僕は中野君の妹のあずさちゃんと結婚し、村の他の男たちがそうするように漁師になりました。
6月になるとアフリカ沖に出航します。新妻のあずさは僕のいない間に青苗食いをするのでしょうか?
そんなことを思うと、心がざわつく今日この頃です。