※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 岐阜 此花咲耶神社 巫女達のレズ風習!

須藤愛莉 17歳

私がその神社に巫女として行かされたのは、日ごろの品行の悪さが原因でした。

都内のそれなりに知れた神社の娘でありながら、原宿や渋谷で門限も守らずに遊び呆けていた。ある日、私は両親から岐阜の一宮である、此花咲耶神社に預けられることになったのです。この神社は、神主も女性が務め、安産や女性の難病平癒の神社として、平安時代から知られています。巫女も常に30人ほどが神社の中で共同生活をしているのです。

そのほとんどが各地で神社を営む家の娘たちです。そして、その娘たちを指導するのが権宮司で神主の稗田亜鈴さんと御連枝と呼ばれる牟岐 恵、粟田 玲 と言った福神主の女性たちです。いずれも30代後半から40歳の厳しい顔をしたおばさんたちです。

神社の生活は朝の5時から始まります。

境内の裏にある滝で沐浴をするのが決まりです。冷たい滝の水、都会育ちの私はとてもそれを浴びる気にはなりませんでした。そして、甘やかされて育った甘さも手伝って、私は稗田さんに反抗してしまったのです。

「こんな寒いところで、水浴びだなんて、信じられないんですけど!」そう言った瞬間に私の頬を激しい痛みが襲いました。私は頬を押さえてうずくまりました。

「口答えするんじゃありません」稗田さんの鋭い声がしました。「あなたは神社の後継者として、選ばれた人間なんですよ。それを自覚なさい」私は唇を噛み締めてその場にしゃがみ込んでいました。悔しくてポロポロと涙が出ます。でもその時私はすぐに謝るべきだったのです。指導を受けて謝罪の気持ちをすぐに表さなければ次の制裁が待っています。

「過ちを犯していながら反省の言葉もないのですか!玲!恵!この子に身の程をわからせてあげなさい。」稗田神主が言うと周囲の若い巫女たちが気の毒そうな顔をしました。彼女たちの反応から、私がひどいお仕置きを受ける事は明らかでした。「愛莉さん、あなたは原宿で遊び呆けていたそうですね。その汚い心と体を清めてあげましょう。」恵さんが私の襟首を掴んで、そのまま滝の中に放り込みました。私は何もできずに滝壺に落ちてしまいました。冬の水の冷たさに一瞬気が遠くなるほどでした。私は必死になって這い上がろうとしますが、岸は1段高く簡単には上がれません。

【挿絵表示】

 

それでも這い上がろうとすると、私の顔面を玲さんが蹴飛ばして、また滝壺に落としました

「何やってんのよ?早く上がって来なさいよ。まだ始まったばかりじゃない?」玲さんの声が聞こえてきます。周りからはクスクスと笑い声が響いてくるだけです。

「ちょっと助けてください。お願いです」私は滝壺の中から手を伸ばしますが、誰も見向きもしません。私の周りにいる人たちは、私を哀れみの目で見るだけなのです。

そして亜鈴神主が私に言いました。「愛莉さん、あなたの心と体は汚れています。その滝壺の石の上で自慰行為をしなさい!そして体の汚れをきれいに洗い清めるのです!」何と彼女は他の子たちが見ている前で私にオナニーをしろと言うのです。一体これが何の修行だと言うのでしょうか?恥ずかしめを与えてマウントを取る糸が見え見えでした。それでも私は逆らうことができず、ゆっくりと自分の秘所に手を伸ばしていきました。滝の冷たさと恥ずかしさで体が熱く火照っていきます。「あの子、マジでオナってる!」「やっぱ東京育ちはビッチだよね。」「渋谷で男とやりまくってたらしいよ。」私が股間を刺激するたびに周囲からは笑い声とともに軽蔑の視線が私に注がれます。

私は恥ずかしくて消えてしまいたいと思いましたが、それすらも許されません。やがて私のアソコからは愛液が溢れてきました。

「愛莉さん、この御神木で作ったハリ型で奥の方も清めなさい」亜鈴神主が漆塗りのおちんちんの形をしたハリ型を

投げてよこしました。

「こんなのひどいです!」私は泣き叫びましたが、彼女は聞く耳を持ちません。「早くなさい!これはあなたの為でもあるのですよ。」どちらにしても、滝壺は寒くてかないません!私は仕方なくハリ型を手に取りました。

「ああ・・恥ずかしいです」私はハリ型に自分のアソコをこすりつけました。冷たい石の上でオナニーをしていると、次第に体が火照ってきてしまいました。そして私の口からは自然と喘ぎ声が漏れてきました。

「あん・あはぁん・・・」

「愛莉さん、感じてるの?」恵さんが囁きました。「そんな訳ないじゃないです」私は必死に否定しましたが、体は正直でした。いつしかハリ型を秘所に出し入れする手が早くなっていきました。「あはん・・・ああ・・イク、もうだめ!」私は絶頂を迎えてしまいました。私の愛液が滝ツボの水面に飛び散りました。

「愛莉さん、これであなたも少しは清らかになったでしょう?」亜鈴神主が満足そうに言いました。

 

飯田明美

「愛莉、大変だったね、あのおばさんたちマジで変態だよね。」社務所で昼食を食べながら、茨城から来た飯田明美が私に話しかけてきました。彼女も私と同じように普通の女子高生ライフを楽しんでいたら、ここに送られたそうです。

「明美、私もう帰りたい。指導者のおばさんたちにも嫌われてるみたいだし、」私は思わず弱音を吐きました。「愛莉はきっと大丈夫だよ。だってかわいいから、それにさ・・・・」明美は私の耳元で囁きます。

「ここのベテラン巫女さんたちってみんなレズらしいよ!多分、愛莉は狙われてるんだよ。」私は驚いてしまいました。この神社の女性たちはみんなレズだそうです。しかも副神主や権宮司の女も例外ではありません。

「それって本当なの?」私が尋ねると明美は頷きました。「本当だよ!同室の河合優子ってすごく綺麗な子がさ、昨日の夜、副神官の恵さんの部屋に呼び出されるの見ちゃったんだよね。。」そして彼女はその晩見たことを私に話してくれたのです。

飯田明美の見たもの

優子のやつが昨日の夜の夜こっそり部屋を出て行ったんだよ。どこか怯えたような表情をしてね。私はその後をつけた、そしたら恵さんの部屋に入っていったんだ。嫌な予感がして中をこっそり覗いたよ。すると優子は恵のおばさんにさぁ、服を脱がされながらキスをされていたんだ。

「いい子ね 私の指導をおとなしく受けていれば、早く家に帰らせてあげるわ」そう言いながらがっつりキスをしていた。優子はそんなに経験のある子じゃないから、唇を奪われながら細い体をびくびくん振るわせてさぁ、完全におもちゃになってたよ。そしてピンク色にな乳首をあいつの指がコリコリして、「ああ・・・そこダメぇ」って言いながらも体は正直に反応してた。そして恵さんの手と舌は優子のアソコに伸びたんだ。

「いや!そこはだめ!」そう言いながらも彼女は足を開かされていた。そして彼女の割れ目を指先でなぞり始めたんだ。

「あら?もう濡れているじゃない?呼ばれたときに期待してたのかしら」そう言って恵は指を挿入した。「ああ・・だめぇ・・・」と言いながらも彼女は腰をくねくねさせてた。もう何度か呼び出されて、レズセックスの気持ちよさを叩き込まれたんだろうなぁ。

「今日は七番の根聖様で可愛がってあげるわ!」ってあいつらは、例のハリ型を出してきた。そして自分の割れ目にはめ込んだんだ。斜めにそり立つ、黒いちんぽの模型、「ああ・・・あれは無理です、恵さ、、」優子は懇願するように叫んだ。「大丈夫よ。優しくするから!」と言いながらも恵は容赦なく彼女のアソコにハリ型をズブリと突き入れた。その瞬間彼女は凄まじい声を上げた!

「いやぁぁあ、奥までとどいてる、やだぁ死んじゃう!」涙を流しながら必死で抵抗するが、恵のおばさんは容赦しなかったね。むしろ嬉々とした表情を浮かべて、そしてそのままゆっくりとピストン運動を始めたんだ。

最初は痛そうにしていたけど、徐々に感じ始めたのか喘ぎ声を上げ始めていた。あいつらは毎年のように送られてくる。私たちは若い巫女を慰みものにしてるんだろう。腰を振りながら、乳首とクリトリスを刺激して、優子を完全にメス落ちさせていたんだ!

「ああん・恵さん、そこっ!・いぐっそこいいわぁ」って彼女は完全に快楽の虜になっていた。

その姿を見ながら、私も興奮しちゃってさ、そしたら急に抱き締められたんだ。後ろには玲さんがいた。

「飯田明美か?こんな夜遅くに覗き見とは感心しないね。」そういうと玲さんは私の浴衣の裾を割って、細い指先で私の割れ目を触ってきたんだ。覗き見して私のあそこはぐっちょりでそこを軽く刺激されただけですぐに感じてしまうほどだった。「おやおや、もうこんなに濡らしちゃって、悪い子だこと」玲さんは笑いながら私を責め立てた。

「いやぁ・・・そんな所いじらないでぇ」私は思わず喘いだ。そしてその場に崩れ落ちた。

すると玲さんは私の胸元をはだけさせてきたんだ!「明美さん、どうしておっぱいを出しているのかしら?」彼女は私を軽蔑するような目で見ていたよ。でも私の心も体もすっかり感じてしまっていたから抵抗なんてできなかった!そして私の浴衣は脱がされブラジャーをはずされた。そこに現れた乳首に彼女はしゃぶりついてきたんだ!舌先で転がすように刺激されて、私はもう我慢できなくなってしまったんだ。「ああ・いやぁあ」と言いながらも快楽に負けそうになってた。そのまま玲さんの部屋に連れていかれて、玲さんは私の乳首を舐めながらアソコに指を入れてきたんだよ!最初は一本だけ入れてゆっくりと動かしてきたけどすぐに二本目を入れてきたんだ。そしてGスポットを探り当てるとそこを集中的に攻めてきた。

「明美さんのここすごいわ!もうびしょ濡れじゃない?」そう言いながらさらに激しく動かしてきた。「いやぁ・だめ、そこ感じちゃう!」私は必死に抵抗したけど、玲さんは容赦なく責め立ててきたんだ!そして私のアソコから愛液が吹き出すと同時に絶頂に達してしまった。というわけで、とにかく気を付けろよ。

 

私はそんな明美の話を聞いて、あまりの衝撃に言葉を失ってしまいました。まさかできたばかりの友人まで、早速、毒牙にかかっていたとは

「明美!それって本当なの?」

「うん!そうだよ!」彼女は震えながらも答えました。私は頭の中がパニック状態になっていました。

私もいつ同じ目に会うのか、指導者たちの視線に怯えながら、私は過ごしました。

そして私は1週間後に神社の倉庫2人で掃除しているときに再び明美の告白を聞きました。

 

飯田明美の見たもの2

愛莉には忠告したけどさぁ、私の方がもうやばい状態かもしれない。私が社務所で仕事をしていると、副神官の恵さんがやってきたんだ。「明美ちゃんちょっといいかしら?」そう言って私の手を引いて部屋に連れ込むと鍵を閉めたんだ。「玲に抱いてもらったんだってね。私と優子のセックス覗き観てたんでしょ?」

そして恵は私の服を脱がし始めたんだ!あっという間に裸にされて布団の上に押し倒された。私は必死に抵抗したけど、力で勝てるはずないよね?あのおばさんたちの体力マジ半端ないよね。

「あああ・・・やめてください!」と言ってもお構いなしに体を舐め回してくるんだよ。

私の首筋から胸へと舌を這わせてきたんだ!それから乳首を口に含んで吸ったり噛んだりしてきた!「いや・・・ああ・そんなところ舐めないでぇ!」って言いながらも感じちゃった。

そして足を開くと、私のアソコを舐め始めたんだ!クリトリスから膣口まで丁寧に舐められて、私はもう我慢できなかったよ!「やだぁ出ちゃうぅ」って言って思いっきり潮吹きしちゃったんだよ!!それを見て恵さんは喜んでたね。そして私もだんだん興奮してきちゃってさぁ、自分から足を開いちゃったんだ。

「愛莉ちゃんどうしたの?入れてほしいのかな?」って言われて思わず頷いちゃってさ。

「じゃあ入れてあげるわね」そう言って恵さんは自分の割れ目に私のアソコをあてがい、ゆっくりと挿入してきたんだよ!「ああ・・・入ってくるぅ!」私は思わず声を上げたよ。そして奥まで入ったところで腰を動かし始めたんだ!「ああ・そこ気持ちいいぃ!」私はもう完全に快楽に溺れてた。そして恵さんの腰の動きに合わせて私も腰を振り始めたんだ。

すると恵さんはさらに激しく突いてきた!子宮口に当たるたびに頭が真っ白になるくらい気持ちよかったんだよ!「愛莉ちゃん、どう?気持ちいい?」って言いながらも、恵さんはますます強く突いてくるんだ!

「ああ・いい・もっと突いてぇ!」私はもう完全に理性を失ってた。そしてとうとう絶頂を迎えたんだ!それと同時に恵さんもイってるの感じたよ。「ああ・・いっしょにイってるぅ」私は幸せだった。それからしばらく二人で抱き合って余韻に浸ったんだ。

 

彼女の話を聞きながら、私は友達だと思っていた明美が全く別の存在に思えてきました。そして彼女が私を見る目も以前とは間違いなく変わってきていました。そして倉庫の薄暗い闇の中で、彼女は私の体に手を伸ばしてきたのです。

「愛莉、やっぱりかわいいよな。あのおばさん連中にやられちゃうくらいだったら私とやろうよ。」明美は私を押して押しました。そして巫女服をはだけさせました。

「ああ・やめて!」私は必死に抵抗しましたが、彼女の力には敵いませんでした。そしてブラを外すと私の胸を揉み始めたのです。明美は両手で同時に胸を愛撫し始めました。「愛莉の胸って柔らかいよね。それに乳首もピンク色だしさ」と言いながら指先で転がすように刺激してきたのです。「いや!そんなところ触らないで!」私は恥ずかしさに顔を赤らめてしまいました。

【挿絵表示】

 

「いいじゃん、女同士なんだしさ」そう言いながら今度は顔を近づけて舐めてきたんです。舌先で転がすように舐めたかと思うと、口に含んで吸い始めたんです。「ああ・だめです!」私は思わず声が出てしまいました。そして明美の舌はさらに激しく動いてきたのです。

「愛莉は感じやすいんだね。」彼女はそう言いながら私のアソコに手を伸ばしました。指先でなぞるように刺激されると腰が浮いてしまいます。「やっぱり濡れてるじゃん!下着がびしょ濡れだよ!」そう言いながらも指先の動きはさらに激しさを増していきました。クリトリスを刺激しながら中に入れて動かすと一気に快感が増してきました。「はぁはぁ・いやぁ・そこだめぇ!」私は無意識のうちに声を上げていました。「愛莉のここってすごくあったかいしぬるぬるしてるよ」そう言いながらも指を動かし続けます。「ああ・そんなにされたらイちゃうぅ・もう我慢できないよぉ」私は限界に達してしまいました。私は絶頂を迎えて、ぐったりと倒れました。

明美は私のアソコから手を離すと、今度は自分の股間に持っていき、割れ目をなぞり始めたんです。そして私に見せつけるようにしながらオナニーを始めたのです!「あぁん・いいわぁ・愛莉見てぇ・私こんなに濡れちゃってるんだよ!」そう言いながら激しく動かしています。そしてついに絶頂に達したのです。「ああ・イクゥウ!」体を痙攣させながら大量の潮を吹き出していました。

「はぁはぁ・気持ちよかったよ愛莉」彼女は満足そうに言うと、私の耳元で囁きました。「今度は二人でやろうね!明美が私に挿入しやすいように足を開いてごらん?」私は言われるままに足を開きました。すると彼女は根聖を取り出し嵌めるとゆっくりと腰を沈めてきました。そして私の中へと入ってきたのです。

「ああ・入ってくるぅ!」私は思わず声を上げてしまいました。、根聖をしっかりと締め付けているようでした。「愛莉の中ってすごく気持ちいいよ!絡みついてくるようだもん!」彼女は腰を振り始めました。その動きに合わせて私も腰を動かします。するとだんだん快感が増してきて頭が真っ白になってきました。

「ああ・いいよぉ・もっと突いてぇ!」私は我慢できずに叫んでしまいました。彼女の動きはさらに激しさを増していきました。そしてついに私たちは同時に絶頂を迎えたのです!「あぁん・イっちゃうぅ!!」明美は思いっきり声を上げてイキました。それと同時に私も絶頂を迎えたのです。

「はぁはぁ・愛莉最高だったよ!」明美は満足そうな表情を浮かべていました。そして私の隣に横になったんです。私は疲れ切っていたのでそのままうとうと眠り込んでしまいました。

 

しかし、私たちのそんな行為は亜鈴権宮司と玲と恵の副神主の知るところとなりました。そして、私は神社の祈祷所の板の間に裸で正座させられることになりました。明美は恵さんと玲さんの怒りに触れて、竹の棒でめちゃくちゃに叩かれて虫の息で、板の間の端に転がっています。レズの嫉妬の恐ろしさです。

30人の巫女たちがそんな私を見ています。

「この子は皆が働いている時間に、蔵の中でいかがわしい行為に及んでいました。これに対してどのように罰したら良いと思いますか?」亜鈴さんが

尋ねると、恵がまず口を開きました。「この子は若いから性欲も強いでしょうし、少し厳しく罰するべきだと思いますよ」

「そうですね。ではどのような罰にしましょうか?」亜鈴さんがそう言うと玲と恵が顔を見合わせて頷きました。そして二人は私たちを板の間の中央に連れて行くと縄で縛り始めたのです!

「ちょっと何するんですか!」私は抵抗しようとしましたが無駄でした。あっという間に縛られてしまいました。

「これからあなたたちの体に罰を与えます。」亜鈴神主はそう言うと根聖のハリ型を装着しました。恵さんも玲さんも同じものをつけています。

「愛莉、可愛い子❤️ちょっと甘やかしすぎたかしら?」亜鈴さんが私の唇をディープキスでうばいます。めぐちゃんが私のおっぱいを巧みな指遣いで攻めてきます。そして玲さんは私の足を開かせると、割れ目に舌を入れてきました。

「いや・そこはだめです」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。そして亜鈴さんは私のアソコに根聖のハリ型をあてがいゆっくりと挿入してきたのです!「ああ・入ってくるぅ!」

「どう?気持ちいいでしょ?亜鈴様の腰使い 」恵さんが耳元で囁きます。

「ああ・だめぇ・感じちゃいますぅ」

「愛梨は淫乱ね!こんなに濡らして」亜鈴さんが指でクリトリスを刺激してきました!

「ああぁ・そこダメぇ・おかしくなりそうですぅ」私はあまりの快感に頭が真っ白になってしまいました。

「愛莉ちゃん、イキたいの?イかせて欲しい?」亜鈴さんが耳元で囁きました!

「はいぃ!イカせてください!」私はもう限界でした!みんなに見られているのに叫んでしまいました。

「じゃあお願いしてごらん?『私は根聖で犯されてイク変態です』ってね」亜鈴さんは意地悪に言いました。

「そんなぁ・恥ずかしいです」私は顔を真っ赤にしてしまいました。しかし、亜鈴さんの指は止まりません!「ほら、言わないとずっとこのままよ」

「はいぃ・言います!私は根聖で犯されてイク変態です!」私はついに言ってしまいました。そしてその瞬間亜鈴さんが激しく腰を動かし始めました!「ああ・だめぇーイッちゃいますぅ!!」私は盛大に潮を吹きながら絶頂に達してしまいました!同時に亜鈴さんもいっしょにイキました。

しかし私が絶頂に達した後も根聖による陵辱は終わらなかった。亜鈴さんの次は玲さんが私の両足首を持ち上げると大きく股を開かせました。「愛莉ちゃん、次は私にお願いしてごらん?」玲さんは自分の股間に指を入れながら言いました。「はいぃ・私はどんな人でも相手を選ばずに根聖で犯されるのが好きな変態です!」私が叫ぶと亜鈴さんと恵さんがそれぞれ私の耳を舐め始めました。そして玲さんがゆっくりと挿入し激しく動かし始めました!「ああ・気持ちいい」玲さんはさらに激しく動かしました!

「愛梨はほんとスケベよね!」玲さんlが笑いながら私の体を持ち上げて、巫女達に結合部が見えるようにさらしものにしました。「ああ・見ないでぇ!」私は恥ずかしさに顔を真っ赤にしましたが逆効果でした。

「愛梨、可愛いわ」恵さんが私の乳首をつまみました!そして亜鈴さんも反対側の乳首を口に含みました!

「ああぁ・だめですぅ」私はもう何も考えられなくなっていました!そしてついに玲さんが激しく腰を動かし始めました。

「ああ・イクゥウ!!」私は再び絶頂を迎えてしまいました!しかしそれでも玲さんは止まりません!「ああ・だめぇー壊れちゃいますぅ!」私は必死に叫びましたが、玲さんはさらに動きを加速させました!「愛梨!愛してるわ!」

「ああ・私も好きですぅ」そう言って私たちは抱き合いました。

そしてしばらく休んだ後、恵さんにも挿入されました。そしてボロボロに犯された後で。亜鈴さんは巫女たちに宣言しました。「今日から愛莉は10日間の間、皆さんの共有の所有物とします。いじめても犯しても構いません。好きに使いなさい。」彼女の言葉に女の子たちがどよめきました。

でも、私はどこか楽観していました。指導員のおばさんたちは、ともかくとして、他の巫女たちは女の子同士だから、何もされないと思っていたんです。でも、その見通しは甘すぎました。

次の日から、巫女たちのいじめが始まりました。まず最初は共同浴場で五人の巫女からレズレイプされました。「愛梨ちゃん、私たちと遊びましょ?」そう言って彼女たちは私の体を洗い始めました。そして、私のアソコをいじくり始めたのです!「ああ・そこはだめです!」私が抵抗すると、今度はおっぱいを揉みしだかれました。

「愛梨ちゃんのおっぱい大きいね」そう言いながら乳首をつままれると思わず声が出てしまいます。すると他の子達も寄ってきて私の体を弄び始めたんです。アソコに指を入れてきました。そして私のおっぱいも舐め始めました。

「ああぁ・だめぇ」私は思わず叫んでしまいました。でも彼女たちは止めてくれません。「愛梨ちゃん、もうびしょ濡れじゃない?感じてるんだ?」そう言ってさらに激しく動かします!「ああ・だめですぅ!」私はもう限界に達していました。しかしそれでも彼女たちは許してくれませんでした。「愛梨ちゃんイキたいんでしょ?イかせてあげるよ」そう言うとさらに動きを速めました!「ああ・イクッー!」私はまたしても絶頂に達してしまいました!

その日、私は気づいてしまったのです。30人の巫女たち全員がもはやレズの道にはまっていることを。

2日目の夜は、同室の2歳年下の霧島綾ちゃんが私が寝ている間に、両手を縛り付けて、全裸にしてきました。そして、彼女は年下の仲間たちとともに、お人形遊びをするみたいに、私の体にいたずらをしたのです。

「愛梨ちゃん、かわいいね」そう言って私の体を触り始めました。そしてキスしてきました。

「ああ・だめぇ・やめてぇ!」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。綾ちゃんの舌が私の口の中に入ってきて、私の舌に絡みついてきます。さらに彼女の手が胸やアソコを触ってきて・・・もう我慢できませんでした!「ああぁ・イクッー!」私はまたしても盛大にイってしまいました。

次の日は亜鈴さんに呼ばれ、神社に多額の寄付をしている政財界の女性経営者のおばさんたちとセックスをさせられました。「愛梨ちゃん、気持ちいいわ」「ああ・そこだめぇ!」私は必死に抵抗しました。しかし、亜鈴さんが私の耳元で囁きました。「ほら、ちゃんとご奉仕しなさい。これはあなたのためでもあるのよ?」そう言ってさらに激しく腰を動かし始めました。そしてついには根聖で犯されてイカされてしまったのです。

もはや、神社に安心できる場所などありませんでした。

私は毎日、巫女たちのおもちゃとして弄ばれていきました。そして最終日の6日目、ついに耐えきれなくなった私は神社から逃げ出したんです。湯葉を納品するトラックの荷台に隠れて山を降りました。

「はぁ・はぁ・ようやく脱出できた」私はヒッチハイクを重ね、息を切らしながら家路につきました。

「お父さん、お母さん!私、これからいい子になるから、神社のお仕事もちゃんと手伝うから!あの神社にはもう行かさないで!」私は生まれて初めて泣きながら両親に頭を下げました。

 

エピローグ

こうして私は、平和な日常に戻りました。でも、もう渋谷や原宿に遊びに行く事はありません。

地元の友達と静かに遊び、神社の仕事をしっかりと手伝って、平凡な日常を生きています。

でも、困ったことが1つありました。神社に行く前までは、男の子が好きだったのですが最近は男性への興味がなくなってしまい、女性を見ると心がときめいてしまう自分がいます。

そしてそんなある日、私の家に茨城ナンバーの車が止まっていました。

中から出てきたのは、飯田明美ちゃんと彼女のお父さんです。

「愛莉 めっちゃ久しぶりだね。私も3ヶ月前にやっとあの神社を出ることができてさ、今年から東京の高校に転入したんだ。」彼女は私の家のすぐそばに引っ越してきたのです。

その日私も彼女も感じていました。私たちの新しい生活が始まることを、、、。

 

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