※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて北海道「島守」北海の孤島で4ヶ月のメス堕ち生活 中学の娘と母の記録

 

江戸時代の松前藩から続く「島守」という仕事がある。北海道の網走の沖合に浮かぶ小さな島、季節のカニ漁の拠点となる小さな港、そこには4ヶ月住み込みで働く島守と言われる女達がいる。

基本的な仕事は、漁師たちの食事の世話と選択漁網の保守だが、暗黙の了解で、男たちとの性行為も行われている。しかし、夫に先立たれた、妻などが収入を得る手段として長く北海道では行われてきた経過がある。

また農林水産省の配慮で今も島守は風俗営業とはみなされていない。あくまで漁師の生活を支えるまかないようであると言う立て付けになっているのだ。しかし、それが建前である事は北海道民であれば、誰もが知っている周知の事実である。

以上、大東文化大学、2016年 どさんこ文庫刊 柳沢 昇著 「北辺の因習 令和に続く土着の習慣」より抜粋

 

島守の仕事

「あんたその年で島守に行くなんて、正気かい?娘の朋花ちゃんだってまだ中学生だろうに」島への渡し船の船頭のおじさんが気の毒そうに私たちを見ていいました。

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「でも4ヶ月でまとまったお金がいただけるので、それを元手に小樽の方で小さな食堂やろうと思っています。夫が亡くなって私にできるのは料理ぐらいですから。」母さんの明美は少し寂しそうに微笑んだ。

仕事人間の父に守られるように暮らしてきた。母さんは、今年で35歳、社会経験もないまま嫁に行ったため、どこか世間離れしたところがある。今回の仕事を選んだのも深くは考えていないのだろう。

島に到着したのは夕暮れ時だった。赤茶色の土壁でできた古い建物群が私たちを迎えた。波止場には男たちが集まってきていた。漁師たちは筋肉質で無骨な体つきをしており、彼らの視線は明らかに母さんと私の体を舐めるように見つめている。

「ようこそ、島守の皆さん」港の長である田辺さんが私たちを迎え入れた。「お名前は?」

「野澤明美です。こちらは娘の朋花です」

「ああ、噂通りの美人だね。期待してるよ」田辺さんは母さんの肩に手を置きながら言った。母さんは微笑んでいたが、その手は震えていた。

私たちは小さな家に案内された。畳敷きの部屋が二つあり、台所と共同風呂があった。母さんは荷物を解きながら私に言った。

「ここでの4ヶ月間を乗り切れば、小樽で新しい生活が待ってるわ」

「でも……何か変な感じがするよ」私は窓から見える男たちの姿を指差した。

 

「大丈夫。私たちはただ働きに来ただけ。何も心配することはないわ」

しかし翌朝から、状況は一変した。母さんは漁師たちの食事を準備するために朝早くから厨房へ向かった。私はリモートで学校に通いながら宿題をしながら母さんの帰りを待っていた。

昼過ぎに戻ってきた母さんの顔は赤らんでいた。「何かあったの?」私は尋ねた。

「なんでもないわ。ただ少し疲れたみたい」母さんはそう言うと布団に横になった。

夕方、今度は漁網の修繕を手伝うことになった。私と母さんは浜辺に出て作業を始めた。漁師たちは私たちの周りを取り囲むように立っていた。

「朋花ちゃんは中学何年生だ?」一人の男が近づいてきた。

「2年生です」私は警戒しながら答えた。

「そりゃいい。成長期だな」男は下品な笑い声を上げた。

母さんが間に割って入った。「あまり娘に近づかないでください」

 

「別に何も悪いことはしてないさ」男は舌打ちをしながら言った。

その夜、母さんは漁師たちとの会議に参加することになった。私は一人で夕食を作りながら母さんの帰りを待った。しかし母さんはなかなか戻らなかった。

深夜近くになって、母さんが戻ってきた。彼女の目は赤く腫れていた。

「何があったの?」私は恐る恐る尋ねた。

母さんは一瞬躊躇した後、「ただの仕事の打ち合わせよ」と答えた。しかし彼女の服からは微かに酒の匂いがした。

次の日から、漁師たちの態度が露骨になってきた。彼らは母さんの腰に手を回したり、私のお尻を撫でたりするようになった。母さんは必死に抵抗していたが、人数差には敵わなかった。

 

島守の掟

「島の規則について説明しよう」ある日の朝食後、田辺さんが私たちを集めて言った。「まず一つ目の決まり。島にいる間は常に漁師たちのために働かなければならない。朝早く起きて食事を準備し、昼は漁具の手入れを手伝い、夜は……」彼は意味ありげに言葉を切った。「あんたはもうこの意味がわかるだろう?」

母さんは顔を赤らめたが、何も言わなかった。私は恐怖で体が震えた。

「そして二つ目。島を出ることは許されない。脱走を試みた者は罰を受ける」田辺さんは冷たい目で私たちを見つめた。「最後に三つ目。島守たちは島の宝物だ。丁重に扱われる代わりに、彼らの要求には応えなければならない」

この言葉の意味が分からないほど私たちは子供ではなかった。母さんは私の手を握りしめた。「大丈夫よ。あなたは何も心配しなくていい」

その夜から地獄が始まった。毎晩、漁師たちが訪れるようになり、母さんに奉仕を求めた。最初は断ろうとしていた母さんも、数人の男たちに取り囲まれると抵抗できなかった。

「お願いです……娘の前ではしないでください!」母さんは男たちに懸命に頼んだ。そして男たちも、私たちの家の隣にあるもう一つの小屋に母を連れて行くようにした。そこで何が行われるのか、私は見てはいけないとは思いながらも、母の跡をつけて、小屋の中を覗いた。

 

母さんは三人の男たちに囲まれていた。小屋の中は狭く、男たちの荒い息遣いが充満していた。男たちは皆上半身裸で、汗ばんだ肌が灯りに照らされて光っていた。

「明美さん、ほらもっと俺たちに気持ちよくなってもらうんだよ」一人の男が言った。母さんは床に座り込んでいたが、二人の男が左右から彼女の腕を押さえつけている。彼女の顔は青ざめていた。

「お願いです……そんなことできません」母さんの声は震えていた。

「できないじゃなくてするんだよ」別の男が母さんの襟元に手を伸ばし、服を引き裂いた。白いブラウスのボタンが弾け飛び、母さんの豊かな胸が露わになった。母さんは悲鳴を上げようとしたが、すぐに別の男の手で口を塞がれた。

三人目の男が母さんの前にしゃがみ込んだ。「さあ、こっちを見てくれよ。俺のが欲しいだろう?」彼はズボンのチャックを下ろし始めた。

母さんの目に涙が溢れ出した。彼女は首を振って拒絶しようとしたが、両腕を固定されて動けなかった。

 

 

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「抵抗するなら娘さんにも来てもらうぞ」男の一人が低い声で言った。母さんの表情が一瞬で凍りついた。

「……わかりました」彼女は小さな声で言った。「でも、娘だけは……」

「当然だ」男たちは笑いながら言った。「お前がちゃんとやれば、あの子には手を出さないさ」

母さんは男の勃起したものを手に取り、悲しそうに顔を歪めてから、それをしゃぶった。もう1人の男は、母さんの背後に回り、母さんのおっぱいを揉みしだいていた。

「ほら、足を開け、おまんこぺろぺろしてやるよ。女はコレをやられてしまえばイチコロだからな。」年嵩の漁師が母の太ももを無理矢理開かせて母の股間に顔を埋めた。男の頭が股間に接触した瞬間に、母の丸い尻がびくびくと痙攣するのが見えた。「ああ、やめてください。」「30過ぎの女がピーピー泣いてるんじゃね、黙ってちんぽをしゃぶれ。」「乳首ビンビンに勃起してるじゃないか。いやらしい体をしてるな未亡人で辛かったんだろう。」

母は泣きながら叫んでいたが、次第に彼らに対して従順になっていた。

男は母さんの体を押し倒し、乱暴に彼女のスカートをたくし上げた。「もうこんなに濡れてるじゃねえか」彼はニヤリと笑いながら言った。母さんの顔は真っ赤になり、恥ずかしさと恐怖で震えていた。

「順番はどうする?」別の男が尋ねた。

「ジャンケンだろ」3人の男たちは立ち上がり、手を振り上げた。「最初はグー!ジャンケンポン!」勝った男が嬉しそうに飛び跳ねた。「俺が一番だ!」

母さんは泣きながら顔を覆った。「お願いです……早く終わらせてください」

最初の男が母さんの足を広げ、自分のものを当てた。「力を抜けよ。痛くない方がいいだろ?」彼はゆっくりと侵入していった。母さんの体が弓のように反り返った。「ああ……ダメ……やめて……」

「ほらほら締まる締まる」彼は腰を動かし始めた。母さんの口から嗚咽が漏れた。「うう……いや……いや……」

二人目の男が待ちきれずに近づいてきた。「早くしろよ。次は俺なんだから」

母さんの声が次第に変わってきた。「ああ……ダメ……そんな……そんなふうにされたら……」彼女の体が震え始め、表情が苦痛から快楽へと変わっていくようだった。

「感じてるのか?」最初の男が意地悪く笑った。「奥さん、旦那に操を立ててるわりには反応がいいね」

母さんは顔を背けたが、体は正直だった。彼女の膣が男のものを締め付けているのがわかった。

最初の男が果てた後、二人目の男がすぐに代わった。今度はより激しく動いた。「ほらどうだ?俺のは旦那のより大きいだろ?」

母さんの声がさらに大きくなった。「ああ……違う……違うの……」彼女の体が痙攣し始めた。

私は小屋の外で震えていた。母さんが無理やり犯されているのを見るのは耐え難かったが、同時に好奇心もあった。大人の男女が何をしているのか、この目で見たのは初めてだった。

三人目の男が最後にやってきた。彼は母さんの上に覆いかぶさり、ゆっくりと動き始めた。「いいか?俺が一番長いぞ」

母さんの体が激しく揺れた。「ああ……もう……もう許して……」彼女の声は弱々しかったが、その表情は快楽に溺れているようだった。

やがて三人目の男も果てた。小屋の中に静寂が戻った。

男たちが出て行った後、私は小屋の中に足を踏み入れた。母さんは裸のまま床に横たわっていた。彼女の体は汗と涙で濡れていた。

「母さん……大丈夫?」私は恐る恐る声をかけた。

母さんは弱々しく微笑んだ。「ええ……大丈夫よ」彼女の声は疲れ切っていたが、どこか安堵しているようでもあった。

「毎晩こうなるの?」私は涙を流しながら尋ねた。

母さんは目を閉じた。「そうね……でも心配しないで。あなたは何も心配しなくていいわ」

私は母さんの横に座り込み、彼女の手を握った。夜風が冷たく感じられたが、母さんの体温は温かかった。これから4ヶ月間、毎晩こんなことが続くのだと思うと恐怖でいっぱいだったが、同時に母さんを守らなければという思いも強くなった。

その夜も小屋に向かう母さんの後を私は追った。母さんは既に諦めのような表情を浮かべていた。小屋の中に入ると、今夜は五人の男たちが待ち構えていた。彼らは全員が裸であり、それぞれが異なるサイズの男性器を露わにしていた。

 

「今日はたくさん用意しておいたぜ」田辺さんが下品な笑みを浮かべながら言った。「明美さんも最近は慣れてきただろう?」

母さんは何も答えなかった。ただ黙って服を脱ぎ始めた。その動作は昨日までとは違い、どこか淡々としていた。

 

「あれ?今日は抵抗しないんだね」若い漁師が嬉しそうに言った。母さんは一糸纏わぬ姿になり、床に座り込んだ。五人の男たちが彼女を囲むように立っている。

 

「じゃあ順番決めようぜ」年配の漁師が提案した。「最初は俺からだ」

最初の男が前に出てきた。彼は既に大きく勃起しており、母さんの顔にそれを押し付けた。「ほら、口開けろ」

母さんは素直に従った。昨日まで泣き叫んでいた姿とは違い、目を閉じて受け入れるように見えた。彼女の舌が動き始め、男のものを丁寧に舐め始めた。

 

「おいおい、随分と上手くなったじゃないか」別の男が驚いたように言った。母さんの表情は見えなかったが、その動きは滑らかで慣れを感じさせた。

二番目の男が近づいてきた。「今度は俺のも頼むぜ」彼は母さんの背後に回り、彼女の豊かな胸を掴んだ。母さんは抵抗せずに体を預けていた。

三番目と四番目の男はそれぞれ左右から母さんに寄り添い、彼女の指に自分のものを握らせた。五番目の男は母さんの前に立ち、彼女の髪を掴んで顔を持ち上げた。

「すごいな……まるで娼婦みたいだ」若い漁師が感嘆の声を上げた。母さんは5本のペニスを同時に扱っていた。口で1本を吸いながら、両手で2本を握り、残りの2本は胸と腹で擦っていた。その姿は信じられないほど淫らでありながらも、どこか悲壮感を漂わせていた。

私は小屋の外で震えていた。昨日までは母さんの抵抗と苦痛の表情が印象的だったが、今日は全く違っていた。母さん自ら進んで男たちの欲望を受け入れているように見えた。すると、1人の男が外に向かって叫んだ。

「朋花ちゃん、そんなところでこそこそ覗いてないで入ってきたらどうだい…」突然、男の声が聞こえた。私は驚いて息を潜めた。

私は一瞬迷ったが、好奇心と恐怖の入り混じった感情に駆られて小屋の中に入った。小屋の中は男たちの汗と母さんの香水の匂いで満ちていた。母さんは5人の男たちに囲まれながらも、私の姿を見て狼狽していた

「母さん…」私は混乱して言葉が出なかった。母さんは男たちに囲まれながらも平然としていた。いや、むしろ喜んでいるようにも見えた。

「朋花ちゃんも一緒にどうだ?」田辺さんが冗談めかして言った。私は恐怖で後ずさりした。母さんが咄嗟に叫んだ。「この子には手を出さないって約束だったはずよ!」その声は鋭く、昨日までの弱々しい母親のものとは別人のようだった。

「もちろん」田辺さんは肩をすくめた。「だが、見学するくらいならいいだろう?明美さんだって最初は抵抗していたが、今じゃ立派な島守じゃないか」

「朋花、こうなったら私の目の届くところになさい。1人になったら何されるかわからないからね、何があってもお母さんがあなたを守ってあげる。本当に卑劣な男たち。」

母さんは悔しそうに唇を噛んだが、それ以上は何も言わなかった。彼女は再び男たちの相手を始めた。今度は積極的に腰を動かし、自ら男の上に跨って腰を振っていた。その姿は以前の母親とは別人のようで、まるで別人になってしまったかのようだった。

「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

「ほら朋花ちゃん、よく見てごらん」田辺さんが私の肩に手を置いた。私は母さんの姿から目を離せなかった。母さんは5人の男たちに囲まれながらも、その快楽に溺れているように見えた。彼女の口からは嬌声が漏れ、体は汗で光っていた。

「母さん……」私は泣きながら呟いた。「どうしてこんなことに……」

母さんは一瞬だけこちらを見たが、すぐにまた男たちとの行為に没頭した。彼女の表情は恍惚としており、そこには昨日までの苦悩はなかった。むしろ解放感すら感じられた。彼女は両手で同時に2本のペニスを握りしめ、口では別の男のものを吸い上げていた。そして残りの2本は胸や腹で擦り上げていた。

「ああ……素敵……もっと……もっとちょうだい……」母さんの声は甘く響いた。それは私の知っている母親の声ではなかった。完全に男たちの快楽の道具となり果てていた。

「朋花ちゃんも興味あるんだろう?」田辺さんが私の耳元で囁いた。私は必死に首を振った。「違う……私は……私はこんなこと……」

「嘘は良くないね」田辺さんは私の手を取って、自分の硬くなった部分に押し当てた。「君の母親を見てこんなになってしまったんだ。少しは協力してくれてもいいんじゃないか?」

私は恐怖で体が動かなかった。母さんは5人の男たちの中心で踊るように体をくねらせていた。彼女の豊かな胸が揺れ、大きな尻が叩かれる音が小屋の中に響いた。

「ああ……いい……最高よ……もっと強く……もっと激しくして……」母さんの声は完全に理性を失っていた。彼女は自ら腰を振り、男たちの欲望をすべて受け入れていた。

「おい明美さん、俺のも忘れないでくれよ」若い漁師が不満そうに言った。母さんは笑顔で彼に近づき、彼のものを口に含んだ。その姿は完全に娼婦のようでありながらも、どこか悲壮感を漂わせていた。

「すごいな……まるでプロの娼婦みたいだ」別の男が感嘆の声を上げた。母さんは5本のペニスを同時に扱っていた。口で1本を吸いながら、両手で2本を握り、残りの2本は胸と腹で擦っていた。その姿は信じられないほど淫らでありながらも、どこか悲壮感を漂わせていた。

私は小屋の隅で震えていた。母さんの変わり果てた姿を見るのが辛かったが、目を離すことができなかった。母さんは5人の男たちに代わる代わる犯されていたが、その表情は次第に恍惚としていった。

「ああ……イク…たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️…イッちゃう……」母さんの声が小屋の中に響いた。彼女の体が激しく痙攣し、男たちの精液が彼女の全身に浴びせられた。

5人の男たちが母さんを満足そうに見下ろしていた。母さんは床に横たわり、息を荒くしていた。彼女の体は精液で汚れていたが、その表情は満足げだった。

「明美さん、また明日も頼むよ」田辺さんが満足そうに言った。他の男たちも同意するように頷いた。

私は小屋の外に出て行った。夜風が冷たく感じられた。母さんの変わり果てた姿を思い出しながら涙が止まらなかった。

しかし心のどこかで、私も同じ運命を辿るのではないかという不安を感じ始めていた……

 

翌朝、私は決意を固めて田辺さんの家を訪れた。母さんが小屋で5人の男たちに凌辱された姿が脳裏に焼き付いて離れない。これ以上母さんを苦しめることはできない。

 

「田辺さん……お話があります」私は震える声で言った。田辺さんは寝起きらしく、顔に髭を生やしたままドアを開けた。

「なんだね、朋花ちゃん。こんな朝早くから」田辺さんは不機嫌そうに言った。私は拳を握りしめた。

「母さんのことです。毎晩、小屋で……こんなことを続けるわけにはいきません。母さんを解放してください」

田辺さんは鼻で笑った。「解放?それは契約違反だよ。島守は4ヶ月間ここで働くって決まりだろう?」

「でも……これはひどすぎます。母さんは泣いてるんです。私だって毎晩それを覗いているだけなんです……耐えられないんです」

田辺さんは私の肩に手を置いて、「じゃあ君が代わりになるかい?」と問いかけた。私は体が凍りついた。

「まだ14歳だからと言っても容赦はしないよ。この島にはルールがある。島守の娘は父親のいない場合、母親と一緒に男たちに奉仕するんだ」

「そんな……」私は絶望的な気持ちになった。「母さんを助けてください。私には他に何もできません」

田辺さんはしばらく考え込むように私を見つめた後、「じゃあ、条件付きで考えてあげよう」と提案した。

「条件……?」

「君が私の『おもちゃ』になることだ。毎日少しずつ私の相手をするんだ。そうすれば明美さんへの扱いは手心を加えてやってもいい」

私は目を見開いた。「おもちゃ……?そんな……無理です。私はまだ中学生なんです」

田辺さんはニヤリと笑った。「大丈夫だよ。最初は軽いことから始める。徐々に慣れてもらえばいい」

私は怖くてたまらなかったが、母さんを救うためにはこれしかないと思った。涙が溢れてきた。

「お願い……します……」私は震える声で言った。「私……頑張りますから……母さんを許してあげてください」

田辺さんは満足そうに頷いた。「よしよし。いい子だ。君の母さんには気づかれないように私の部屋でやろう!まずは今日の午後から始めよう。覚悟しておくんだ」

私は頷くしかなかった。母さんを救うためには自分が犠牲になるしかない。これから始まる新しい悪夢に怯えながらも、決意を新たにするのであった。

その日の午後、私は田辺さんの家に向かった。母さんはまだ疲れた様子で布団に横になっていた。私が外に出る準備をしていると、母さんは心配そうな目で私を見つめた。「朋花……どこへ行くの?」母さんの声は弱々しかった。

「ちょっと用事があるの」私は母さんを安心させるように笑って見せたが、内心は不安でいっぱいだった。

「気をつけるのよ」母さんは何かを察したかのように言った。私は頷いて家を出た。

 

田辺さんの家の前に着くと、深呼吸をして扉をノックした。田辺さんはすぐにドアを開け、「待っていたよ」と満面の笑みで迎え入れてくれた。

部屋に入ると、田辺さんは私を椅子に座らせた。彼はテーブルの上に置かれた箱を開けながら言った。「さて、今日はまず軽いところから始めようか」

彼は箱から小さなローターを取り出した。「これを君の体に当てていく。痛くはないから安心して」

私は恐怖で身がすくんだが、母さんのために耐えようと決めた。田辺さんは私の制服のスカートをめくり上げ、下着の上からローターを当ててきた。最初は軽い振動だったが、次第に強くしていく。

「どうだい?気持ちいいだろう?」田辺さんは楽しそうに言った。

私は何も答えずに必死で耐えた。しかし、その刺激に次第に身体が反応してしまう自分に嫌悪感を抱いた。田辺さんは更に強く押し当ててくる。

「ここはどうかな?」彼は今度は胸の方にローターを当てた。制服越しにも関わらず、敏感な部分に当たると体が震えた。

「やめて……ください」私は小さく懇願したが、田辺さんは聞く耳を持たない。彼は私の服のボタンを外し始めた。「直接当てた方が気持ちいいぞ」

私のブラジャーが露わになり、田辺さんはそこにローターを押し当てた。乳首に当たる振動が強烈で思わず声が出てしまった。「あっ……」

田辺さんは満足そうに笑った。「いい反応だ。初めてなのに感度がいいんだな」

彼はさらに強く押し当ててきた。私は羞恥心と屈辱感でいっぱいだったが、同時に快感が押し寄せてくることに混乱していた。田辺さんはしばらく私を弄んだ後、「今日はここまでにしておこう」と言ってローターを止めた。

 

「明日も来てくれるかな?」彼は優しく尋ねた。私は無言で頷いた。これで母さんが少しでも楽になるなら……そう信じて。

家に戻ると、母さんはまだ寝ていた。私は静かに布団にもぐりこんだ。今日の出来事を思い出すと胸が痛んだが、それでも母さんを守るためには必要なことだと自分に言い聞かせた。

 

しかし、この選択がより深い闇へと続く第一歩になることを、この時の私はまだ知らなかった……

次の日も私は田辺さんの家に向かった。母さんは昨日の疲れがまだ残っているのか、布団から起き上がれずにいた。私はできるだけ自然に見えるように、朝食の準備を整えてから家を出た。心臓が激しく鼓動しているのを感じた。

田辺さんの家の扉をノックすると、すぐに田辺さんが満面の笑みで出迎えてくれた。「さあ入って、朋花ちゃん。昨日よりもっと楽しいことしよう」彼の言葉に私の体は緊張で震えた。

部屋に入ると田辺さんは昨日と同じように私を椅子に座らせた。彼は私の隣に腰掛け、肩を抱き寄せてきた。「今日は直接触れてみようか」彼は耳元で囁くように言った。

私は恐怖で身がすくんだが、昨日の体験が脳裏をよぎり、抵抗する勇気を持てなかった。田辺さんは私の制服のスカートをめくり上げ、下着の上から指で優しく撫で始めた。「すごく湿ってるね。感じやすいんだな」彼の言葉に顔が赤くなった。

彼の指はさらに強く押し当てられ、クリトリスを刺激し始めた。私は必死に声を抑えようとしたが、時折漏れてしまう喘ぎ声が部屋に響いた。「ダメ……やめてください……」私は小さな声で懇願したが、田辺さんは笑っただけだった。「可愛いね。もっと気持ちよくさせてあげる」

彼は私のブラウスのボタンを外し始め、ブラジャーをずらして胸を露わにさせた。乳首を指で摘まれると体が反応してしまう。田辺さんは楽しそうに私の体を弄び続けた。

「今日はここまでにしておこう。明日はもっと面白いことをしよう」田辺さんは最後に私の唇に軽くキスをした。私は混乱と屈辱感でいっぱいだったが、これで母さんが少しでも楽になるならと自分を納得させた。

家に戻ると母さんはまだ布団の中にいた。私は何もなかったかのように日常に戻ろうとしたが、心の奥底では何かが変わり始めていた……。

その夜もまた、小屋での母さんの役割が始まった。5人の男たちが集まり、母さんの身体を求める声が聞こえてきた。私は今日も覗き穴から見守っていたが、昨日までと違って母さんの反応が少し変わっていた。最初は抵抗していた母さんだが、次第に快楽に溺れているように見えた。

「母さん……」私は思わず呟いてしまった。母さんは5本のペニスを同時に扱いながら、「ああ……もっと……もっとちょうだい……」と甘い声を上げていた。その姿は完全に性の奴隷となり果てた娼婦のようだった。

田辺さんが近づいてきて言った。「どうだい朋花ちゃん?君の母親は立派な島守になったと思わないか?」私は何も答えられなかった。ただ目を覆いたくなるような光景だった。

小屋から帰宅した後も母さんは普段通りを装っていたが、私には分かる。今日の母さんは何かが違っていた。彼女はもう戻れないところまで堕ちてしまったのだと思うと胸が痛んだ。

しかし同時に私もまた同じ道を歩み始めているのかもしれない……そんな予感がした。この島では誰もが性の欲望に翻弄され、逃れることはできないのだろうか。

「朋花……あなたは見ちゃだめよ。私がちゃんと守ってあげるからね。お母さんが全て悪いの。だからあなたは私がいなくても幸せになって」母さんは力なく微笑んだ。その瞳には深い絶望が宿っていた。

私はただ黙って母さんを抱きしめることしかできなかった。この島で私たち親子に待ち受ける運命は一体何なのだろう。そんな疑問が頭の中で渦巻いていた……。

 

数日後、田辺さんはいつものように私を呼び出した。この日は違った。いつもなら軽い愛撫だけで終わるはずだったのに、今日は本格的に私の体を求めようとしていることが明らかだった。

「今日は特別な日だよ、朋花ちゃん」田辺さんは私の手を引いてベッドへと導いた。「君ももうすぐ15歳になるだろう?大人になる準備をしなくちゃね」

私は恐怖で体が震えた。何を意味するのか理解していた。母さんの姿を思い出し、自分が同じ運命を辿ることへの恐れが募った。

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「待ってください……まだ私は……」私は抵抗しようとしたが、田辺さんの力強い腕に抑えつけられた。

「大丈夫だよ。優しくしてあげるから」田辺さんは私の制服をゆっくりと脱がせ始めた。「昨日までは我慢してきたけどね。もう限界だよ」

彼は私の肌に手を這わせながら、「君は本当に綺麗だ。まだ幼いのにこんなに魅力的なんて」と囁いた。その言葉に吐き気がしたが、抵抗する力はなかった。

下着を脱がされると、田辺さんは私の体をじっくりと観察した。「きれいな身体だね。処女なんだろう?初めては痛いかもしれないけど、すぐに気持ちよくなるよ」

彼は自分の下半身も露わにした。母さんに見せられたものと同じくらいの大きさだったが、私にとっては信じられないほど巨大に感じられた。

「入れるよ……力を抜いて」田辺さんは私の脚を広げさせ、自分のものを押し当ててきた。

痛みと恐怖で身体が硬直した。「やめて……お願い……」私は涙ながらに懇願したが、田辺さんは聞き入れなかった。彼は無理やり押し入ってきた。

「い……痛い……やめて!」私は叫んだが、田辺さんは構わず前進した。破瓜の痛みが全身を貫き、血が流れ出すのが分かった。

「少しずつ慣れていくからね」田辺さんは私の頭を撫でながら言った。彼の動きが徐々に激しくなっていくにつれ、痛みの中に別の感覚が芽生え始めていたことに気づいた。これは快感なのだろうか?自分の身体が反応することに戸惑いを覚えた。

「すごい締め付けだよ。やっぱり処女は違うね」田辺さんは満足げに言った。「ほら、こうやって動かすともっと気持ちいいだろう?」

彼は私の脚を持ち上げ、より深く結合した状態で動かし始めた。最初は痛みしかなかったが、次第に体が熱くなり、奇妙な快感を感じるようになった。

「ああ……すごい……もっと……もっと……」無意識のうちに私はそんな言葉を口走っていた。田辺さんは嬉しそうに笑い、「やっぱり君には才能があるね」と言った。

その日の交わりは長時間に及んだ。田辺さんは何度も私の中に射精し、その度に私のお腹は膨らんでいった。最初は抵抗していた私も、最後には自ら腰を動かしてしまうほど快楽に溺れていた。

「明日も来てくれるよね?」行為が終わった後、田辺さんは優しく聞いてきた。私は無言で頷くしかなかった。これで母さんを守ることができるなら……そう信じて。

しかし心の奥底では何かが変わってしまったことを感じていた。もう後戻りできないところまで来てしまったのだと思いながら……

その夜も小屋では母さんが5人の男たちに囲まれていた。私は覗き穴からその光景を見つめていたが、前回と違って複雑な気持ちだった。母さんの姿は完全に性の奴隷となり果てていたが、私自身も同じ運命を辿りつつあることを痛感したからだ。

「ああ……いい……もっと……もっとちょうだい……」母さんの甘い声が聞こえてきた。彼女は5本のペニスを同時に扱いながら腰を振っていた。

「明美さん、すごいね!本当に最高だよ」若い漁師が興奮気味に言った。「もっと奥まで入れてあげるからね」

母さんは喜んで受け入れ、「ああ……素敵……もっと突いて……」と叫んでいた。その姿はもはや私の知っている母親ではなかった。

小屋から出てきた母さんは疲労困憊していたが、顔には満足げな表情が浮かんでいた。「朋花……大丈夫?何かあったの?」彼女は私の異変に気づいたようだった。

「何でもないよ……ちょっと疲れてるだけ」私は無理に笑顔を作った。母さんは私の嘘を見抜いたようだったが、それ以上は何も聞かなかった。

「明日も頑張るからね。あなたは心配しないで」母さんは私を抱きしめてくれた。その温もりに安心感を覚えながらも、心のどこかで不安が広がっていた。

私たちはこの島でどれだけ堕ちていくのだろうか……そんな疑問が頭をよぎった……。そして次の日もまた同じ日常が繰り返されるのであった……。

 

こうして、4ヶ月が経った。

島の最終日がやってきた。今日は祭りのような賑わいで、島民たちが浜辺に集まっていた。私と母さんは中央に連れてこられた。

「明美さん、最後のダンスだ。みんなに見せてやってくれ」田辺さんが母さんに言った。

母さんは無言で頷くと、服を脱ぎ始めた。白い肌が露わになり、豊満な胸と丸みを帯びた尻が陽光に照らされた。彼女は音楽に合わせて踊り始めた。その動きは妖艶で、かつての母親の面影はなかった。

 

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「おおっ!素晴らしい!」漁師たちが歓声を上げた。彼らの視線は母さんの体に釘付けになっていた。

母さんは腰をくねらせながら踊り続けた。彼女の割れ目からは蜜が滴り落ちていた。男たちの欲望に満ちた視線を浴びながらも、母さんは笑顔を浮かべていた。

「次は朋花ちゃんの番だ」田辺さんが私に近づいてきた。「君も母親みたいに踊ってみせてくれ」

私は恐怖で震えたが、抵抗する気力はなかった。服を脱ぎ、母さんの隣に立った。島民たちの視線が私に向けられる。私は恥ずかしさと恐怖で顔が熱くなった。

「ほら、踊ってみせろ」田辺さんが命令した。

私は母さんと同じように腰を動かし始めた。初めはぎこちなかったが、次第に滑らかになっていった。母さんの姿を真似しながら踊るうちに、不思議と自信が湧いてきた。

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「朋花ちゃんもなかなかだな」若い漁師が感嘆の声を上げた。

やがて踊りが終わり、田辺さんが「じゃあ本番だ」と宣言した。

「明美さん、好きな男を選んで跨ってくれ」

母さんは迷うことなく一番近くにいた中年の漁師に近づいた。彼はすでに大きく勃起しており、母さんはためらいなくその上に腰を下ろした。「ああ……素敵……もっと激しくして……」母さんの甘い声が浜辺に響いた。

次々と男たちが母さんを取り囲み、彼女の体を弄び始めた。口と胸と尻の穴が同時に塞がれ、精液が飛び散るさまは壮観だった。

その光景を目の当たりにした私の中で何かが変わった。恐怖と嫌悪感だけでなく、興奮のような感情も芽生えていた。

「朋花ちゃんもどうだ?」田辺さんが誘うように言った。

私は彼の腰の上に乗り、「キスして……」とせがんだ。田辺さんは嬉しそうに応じてくれた。舌を絡ませながら腰を振り始めると、体の奥底から快感が湧き上がってきた。

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やがて他の男たちも加わり、私は彼らの欲望の対象となった。まだ中学生なのに初めての輪姦を経験することになるとは思わなかったが、不思議と抵抗する気持ちはなかった。

「ああ……気持ちいい……もっと……もっと……」私は自分でも驚くような言葉を口にしていた。

島の最終日はこうして幕を閉じた。私たちはこの島で大切な何かを失い、また新たな何かを見つけたのかもしれない。ただ確かなことは、もう以前の生活には戻れないということだけだった……。

4ヶ月の屈辱的な日々を過ごした後、私たちは船に乗って島を後にした。帰りの船の中で母さんはほとんど何も話さなかった。彼女は窓の外を見つめ、遠ざかる島をじっと見ていた。

「これからどうするの?」私は恐る恐る尋ねた。

母さんはため息をついて、「たくさんお金も稼げたから、お店の開店準備しましょうね。普通の生活に戻るのよ。あの島でのことは忘れましょう」と答えた。

「でも……私たち……変わってしまったわ」田辺さんとの関係が始まってから、私の体は変わってきていた。胸は膨らみ、腰はくびれ、肌には艶が出てきた。まるで大人の女性になったようだった。久しぶりに中学校の授業、周りのクラスメイトがみんな子供に見えた。私だけ大人の世界を覗いてしまったのだ。

「そうね……でも戻れるわ。時間が解決してくれる」母さんは力なく微笑んだが、その瞳には深い闇が見えた。

それから、8ヶ月、母さんは結局、お店を開業する事はなかった。そして秋になったその頃に母さんは私に言った。

「朋花、開業資金をもっといっぱい貯めてからスタートするのがいいと思うの。だから母さん今年も島守に申し込んじゃった。あなたはどうする?札幌で一人暮らしでも大丈夫だけど。」

母さんの言葉に、私の体が熱くなるのを感じた。あの島での日々が鮮明に蘇ってくる。

「行こうかな……」私は小さく呟いた。あの島で母さんがどんな姿で踊ったか……自分がどんな快楽を知ったか……

「そう……じゃあ一緒に行きましょうね」母さんは満足そうに微笑んだ。

こうして私たちは再び島へと向かった。前回と同じく定期船で港町へ向かい、そこからフェリーに乗り換えて島を目指す。途中で田辺さんが迎えに来てくれた。

「明美さん、朋花ちゃん。待っていたよ」田辺さんは満面の笑みで私たちを迎えた。

母さんは緊張した面持ちだったが、私は不思議と落ち着いていた。むしろ期待すらしていた。島の桟橋から小屋までの道のりは前回と全く同じだった。母さんも私もこれから4ヶ月男たちのメスになる。母と娘の絆だけがただひとつの頼りだ。母のその手はしっかりと私の手を握っていた。

 

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