※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 富山県J漁港 嫁自慢と大乱交 嫁ブリ祭り⭐️

 

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私は民俗学の教鞭をとる傍ら村に残る日本の因習を研究しています。昔は人類学、民族学などと言えば埃をかぶった学問と誰も興味を持たなかったのです。

今は科学が進んだ時代に皆が飽きているのか民族学に興味を持つ若者も多く、大学では受講生の8割が女性という状況です。昭和生まれの中年男としては戸惑ってしまいます。

その中でも取り分け熱心なのが姉川 美奈子くん、セミロングの黒髪に、黒縁メガネと言う真面目で大人しい女の子です。童顔に似合わぬEカップを超える形の良いバストと程良いくびれと大きなお尻が時にセックスアピールに写り、みんなからそのような噂をされるのでしょう。

そしてもう1人が南條美和くん、高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、驚くような細やかさと優しさを見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った女の子です。

この2人が私のゼミのいわばツートップなのです。

「やっぱり富山県はいいですね、東京の地獄のような暑さが嘘のようです」美しい立山連邦を眺めながら、美奈子が嬉しそうに笑いました。「ねえ、先生、氷見で男亀寿司行こうよ。すごくおいしいらしいよ。」美和は観光ガイドを片手に大はしゃぎです。「まぁまぁちょっと待ちなさい。とりあえず富山新港できっときっとん食堂で白エビの天丼を食べなくては始まりません。」私は小娘たちのリクエストをスルーして富山新港に突っ込みました。格安でたっぷりとした天丼や海鮮が食べられる。富山新港は男のロマンだからです。

こうして、私たちは富山湾沿いにフィールドワークを進めていきます。国内有数のコンビナートを有する富山ですが、能登半島のほうに向かうと牧歌的な光景が広がります。

そして今回、私たちは、とある漁村の「嫁ブリ祭り」にお招きされていました。富山と言えば、ブリの名産地、どうやら村のみんなでぶりを食べながら、懇親を深める風習のようです。

村の集会所には、たくましい漁師の男たち、そして、地元の女子高生たち、漁師の奥さんたち、地元の高校生の男の子たちが集まって、楽しそうに食事をしていました。小さな子供とお年寄りは別会場で宴会をしているようです。どうやらこのお祭りでは若年者と中年にかけての年齢層が懇親を深める意図があるようです。

「柳沢先生、ブリめちゃくちゃおいしいです」美奈子がお腹がポンポンになるほど食べています。「富山のお酒ってなんでこんなにおいしいんですかね?」美和はへべれけになるまで酔っ払っています。どうやらお祭りの会場に集まっている未成年者の高校生たちにも、お酒が振る舞われているようです。何かと堅苦しい令和の世の中ですが、地方ともなれば実におおらかなものです。そして祭りは最高潮に達しました。すると青年団の団長さんが言いました。

「嫁ブリ祭りの名物!嫁っ振り自慢を始めます!」みんな嫁さんや恋人の自慢をしてください。自慢された嫁さんや恋人はステージの上で自己PRもお願いします。

 

 

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「よおし、俺の嫁さんから行くぜ、貞子ついてこい!」中年の漁師のおじさんが、黒髪のグラマラスな奥さんをステージにあげました。色気漂う奥さんの姿に思わず歓声が上がります。

「俺の貞子はおとなしそうに見えて、夜は激しいんだぜ。布団に入ると即しゃぶりついてくる。そして自分から俺の上に乗って腰を振るんだ。信じられるか。普段のこいつからは想像できないだろう。なんだ。高校生のガキども。俺のカミさんも見て興奮してるのか!おい貞子、若いものにお前の自慢の体を見せてやれよ!」男が奥さんに促します。お酒が入っているとは言え、かなり奔放な展開です。最初は何か冗談かと思ったのですが、参加している村人は期待に目を輝かせながらステージを見ています。すると貞子さんがステージに上がりました。

「もう、うちの旦那は言い出すと聞かないですから、盛りを過ぎた見苦しい体をお見せしますが、お許しください。」

すると貞子さんはセーターを脱いで上はブラジャー一枚になりました。大きく張り出した胸に、黒いレースのブラジャーが食い込んでいます。「じゃあ次は下だ」と漁師の旦那が言いました。これには私も面喰らってしまいました。しかし、妻の方は「もう恥ずかしいですね」と照れ笑いしながらスカートを脱ぎました。

するとそこに現れたのはムチムチした下半身と肉付きのよいヒップでした。

さらに彼女はショーツまで脱いで全裸になったのです。豊満なおっぱいと巨尻が露になると会場のボルテージは一気に最高潮に達しました。周りにいる男どもは鼻息荒くしています。

(こんな光景があったとは・・)都会育ちの私は圧倒されてしまいました。すると美奈子くんが「わあ!すごい!!」と目を丸くしています。「あの・・・何やってるんですか?みんな自分の恋人とか奥さんを自慢して、裸を見せるなんて」美和も驚いていました。

 

 

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そしてステージ上では次々と嫁自慢が始まります。「昨年東京から来た俺の嫁さんの優香を見てくれよ。まだ22歳のピッチピチだぜ!」若い漁師が自慢げに言いました。「竜司、あんたの故郷ってまじぶっ飛んでんなぁここで私にストリップしろって!」出てきたのは、金髪の女の子です。どうやら新婚ホヤホヤの花嫁さんは関西の出身らしくノリが少し違うようです。

「いやいやそんなことないって、早く服脱げよ」「仕方ねーなぁ」

そう言うと優香さんはいきなりTシャツを脱ぎ捨ててセクシーなピンク色のランジェリー姿を見せつけるようにポーズを取りました。「おいおいサービスいいじゃねえか。いつも家でそのくらいやれよ」「やめてよ、家でおかしな要求しないでよ」そして今度はパンツスタイルのズボンを脱ぎます。白い太股が露出し、「ほれっ」お尻を向けてぷりんと振ると「うぉおお~」と野太い雄叫びがあがりました。

「ほらもっとよく見せてやれよ」漁師が指図すると彼女はスカートを脱いで全裸になりました。小さくて可愛らしい乳房と綺麗に整えられた陰毛が見えました。「ほら優香!自慢のデカケツみてもらって挨拶しろ!」彼女の夫が命令すると、彼女はステージの上で四つん這いになってお尻を左右にふりました。そしてお尻の穴を見せつけながら「どうぞご覧下さい♡」と言いお辞儀をするのでした。その様子を見て私は思わず股間を熱くしてしまいました。

 

 

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次に現れたのは、30代の真面目そうな旦那さんと優しそうな奥さん。「農協職員の田上です。うちの妻の春江です。」夫が恥ずかしそうに紹介すると、春江さんも顔を真っ赤にしてステージに上がりました。地方の出身者の方ならわかると思いますが、地方において風習は絶対であり、個人の意思に関係なく、それに従わなくてはならないのです。30代の優しそうな奥さんが笑顔で言いました。「うちの夫がお世話になってます。私みたいなブスお目汚しですよね。でも見てください。」

すると奥さんはニットセーターを脱ぐと水色のキャミソールと白のパンティだけになってしまいました。そしてスカートを脱ぐと純白のショーツに包まれたむっちりとしたお尻が露になり、「きゃあ!」と悲鳴を上げてしまいます。男性陣が歓声を上げる中、彼女はゆっくりとブラジャーを外しました。「いや~ん恥ずかしい」乳首を隠しながらしゃがみ込む姿に更なる声援が飛び交います。そして立ち上がるとパンツも脱いでしまい全裸になると、自ら足をM字型に広げて秘部を見せつけ始めました。それだけではありません。彼女の前に旦那さんが来るとペニスを出しました。「あぁ・・・皆さん私たち夫婦の営みを見てください。」と言ってフェラチオを始めました。そしてそのままセックスまで始めたのです。夫が突き上げるたびに奥さんの大きなおっぱいがブルンブルンと揺れていました。そして彼らは村人たちの見守る前で、絶頂して果てたのでした。

おとなしい夫婦に見えて、なかなかのツワモノのようです。あまりのことに呆然とする美和。その光景を見ていた他の女たちは驚きを隠せませんでした。

次第に会場内は興奮に包まれてきます。公民館の中には40代から高校生までの女性、同じく男性がひしめいています。

興奮のボルテージが上がっています。すると、高校生の中からも2人のカップルが立ち上がりました。

「俺、上田康二と君崎玲奈は交際しています。みんな俺の自慢の彼女見てくださいよ。」少年が紹介をすると玲奈さんがステージに上がりました。セーラー服姿も初々しいかわいい女の子です。すると上田くんはセーラー服を脱ぎ捨ててショーツ一枚になりました。

そして玲奈さんもブラウスのボタンを開けていくとピンクの可愛いブラジャーに包まれた豊かな膨らみが現れます。さらにミニスカートのチャックを開けると水色のパンティが顔を出します。「うおー。すげぇ巨乳」男子高校生たちは口々に歓声をあげます。そしてとうとう少女は全裸になってしまいました。白く透き通った肌とぷっくりしたおっぱいに目が釘付けになってしまいます。そして少年のズボンも脱がれてトランクス一枚になっています。すると美奈子が口を開きました。「何ですかあれは?なんで二人とも脱いでるんですか?」彼女にとってはカルチャーショックでしょう。

「村のみんな、俺たちの交際認めてくれよな!俺たち、ここで俺たちが本気だってこと見せるから!」少年は玲奈ちゃんを押し倒しました。村のみんなの前でセックスをすることで、自分たちの交際を認めさせようと言う若者たちの作戦のようです。「おおっ村長の上田の息子、身分違いとか反対されねぇように祭りを使ったか!若いのに大したもんだ」

「男を見せろよ!」漁師たちから歓声が響きます。上田くんのペニスはすでに勃起していて、今にも爆発しそうになっています。一方の君崎さんは不安げな表情で彼を見つめています。「ごめん。みんなの前だから恥ずかしいよね」少年は申し訳無さそうに言いました。しかし君崎さんは笑顔を作って言います。

「いいよ。みんなの前で堂々と付き合ってるところ見せたいって言ったの私だし」

 

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「じゃあまずはキスから」少年は優しく唇を重ねます。舌を入れ絡ませ合うディープキッスとなり唾液を交換し合います。「もう準備万端みたいだね」君崎さんは微笑むとそのまま仰向けに寝転がります。そして少年も覆いかぶさるように抱きつき二人は身体を重ね合わせていきます。やがて結合部分が露わになり始めたところで彼氏が動き始めました。「ああん……気持ちいい」甘い吐息混じりの喘ぎ声を漏らしながら快楽に身悶えしています。

どうやら彼らは村人の前で中出しセックスを行うようです。彼らのクラスメイトも固唾を飲んで見守っています。そしてついにその瞬間が訪れようとしています。そして彼氏は彼女の耳元でささやきます。

「中に出すぞ」

彼女は頬を赤らめつつコクリとうなずきます。同時に膣壁が収縮運動を始め射精感を高めていくと共に精液を搾り取ろうとします。次の瞬間熱いものが解き放たれました、しばらくして引き抜かれると大量の白濁液が流れ出てきました。。「ふう良かったぜ。ありがとう」そういうと少年は彼女にキスをしました。周囲の拍手が二人を祝福します。こうして若者のカップルによる公開セックスショーは終わったのです。

(これが地方の性文化なのか・・・)

衝撃を受けつつも羨ましく思う自分がいたことも否定できません。

そしてまた一人新たな挑戦者が現れます。「僕は田中翔太と言います。同じく16歳の鈴木静香ちゃんと付き合っています。静香ちゃんはすごく美人で頭も良くてスポーツも万能なんですけどちょっとドジな所もあるんですよ。まあそこが可愛いんですけどね」

 

 

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少年は自分のことを語りながら隣に座っている少女に微笑みかけました。すると静香さんも微笑み返してくれます。その屈託のない笑顔を見るだけで幸せになれる気がします。

そしてついに二人の番がやってきたようでステージに向かって歩いて行く姿がありました。二人とも緊張しているのか表情が硬いように感じられましたがそれでもしっかりと手を繋いで歩いていました。そしてステージの上に上がるとまずはお互い向き合って立ったまま抱き合い濃厚な口づけを交わしました。それだけではなく舌を入れ合い唾液を交換しているようです。それが終わると今度は互いの体を弄り始めました。「ああん・・・そこ弱いの知ってるくせにぃ」少女は頬を染めながら悶えています。その様子を見ながら彼氏の方が話しかけます。「ごめん。やりすぎたかな」謝る彼に対して彼女の方も「大丈夫だよ。ちょっとびっくりしただけだから」答えていました。それからまた続きを始めるようでした。今度は男の子の方が胸の方に手を伸ばしたようです。柔らかい感触を楽しむかのように揉み始めます。その動作一つ一つに敏感に反応してしまい嬌声を上げてしまいます。その反応を見て面白がっているのか執拗に責め続けています。「ひゃうっ!」突然大きな声を上げた少女でしたがそれは痛みによるものだったみたいです。理由はわかりませんがとにかく痛かったのでしょう。男の子の方は慌ててしまっていました。

「ごめんなさい。加減ができなくて」謝る少年に対して怒るわけでもなくただ受け入れてくれるようです。そのまま続きを始めたみたいで今度は背後から抱きつくような形となりました。「次はこれを入れるぞ」男の子がそういうとズボンを脱いでペニスを出し始めます。少女の方は既に準備完了といった感じだったみたいで自ら秘裂へ誘導して行きました。「んん……きたぁ……」蕩けたような声で呟いているところを見ると相当気持ち良いのでしょう。「動くぞ」短くそう告げると抽送を開始します。最初はゆっくりだったのですが徐々にスピードを上げていきました。「あん、ダメぇ!おかしくなるぅ」絶頂を迎えてしまったみたいで甲高い悲鳴を上げながら痙攣しています。それなのに動きを止めようとせずさらに強く打ち付けていきます。「もうイっちゃってるからぁ。許してぇ」涙ながらに訴える少女ですが聞いてもらえず逆に動きが激しくなって行きました。「ああん。壊れちゃうよぉ」泣き叫ぶ少女に対し容赦なく打ち込まれ続けます。「出すぞ」最後の一滴まで注ぎ込もうとしているのでしょうか一際大きなストロークになりました。「出る!」少年が叫ぶのとほぼ同時に結合部から白い液体が溢れ出してきました。どうやら中出しされたみたいです。放心状態の少女に対し優しく声をかけているのが印象的でした。

「静香ちゃん、ごめんね。痛くなかったかな?」少年の問いかけに首を横に振りながら答えます。その表情はとても穏やかで幸せそうに見えました。

私たちは、その光景を魅せられたように眺めていたのですが、今回私を誘ってくれた、亀田さんが突然アナウンスしました。「今日はあの民族学の巨人!柳沢昇先生が会場にお越しになっています。美しい教え子さんも連れています。先生も1つ嫁振り自慢をよろしくお願いします。」突然、私の三和と美奈子にも嫁振り自慢が振られたのです。

「ああ、すまない。とんでもないところに君たちを連れてきてしまったようだ。」私は2人に申し訳なく思いました。しかし、真面目な美奈子が言いました。「先生はいつもフィールドワークは体当たりだとおっしゃるじゃないですか、何事も体験、私やってみます。紹介してください!」彼女の決意に応えるためにも、私は精一杯の自慢をしました。「この子は姉川美奈子です。うちでゼミ長をしています。宮城県出身の東北美人です。色白でムチムチのおっぱいで恥ずかしがり屋のくせに、セックスをすると次第に乱れてとってもエッチな子になるんです」

私は出来る限りの自慢をして彼女をステージにあげました。

 

 

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彼女はステージの中央に行くと緊張した様子で話し始めました。「えっと……こんばんは。先生のゼミに入っています。東北出身で……その……先生が好きです、こういうのは初めてなので緊張しています」そう言ってお辞儀をした後自分の服を脱ぎ始めました。白いセーターを脱ぐと黒のレースのブラジャーが現れました。そして次にジーンズ生地のスカートを脱ぐとピンク色のショーツが姿を現します。それだけではなく足を大きく開いて大事な部分を見せつけるようにしたのです。そしてそのまま腰を落としM字開脚の体勢になるとショーツを脱ぎ始めます。ゆっくりと焦らすようにしながら脱ぎ終わると完全に裸になりました。豊満なバストといい具合に肉が付いた身体付きはとても淫靡なものを感じさせます。

そして次にマイクを持っていた漁師が声を上げました。「じゃあ次は美和ちゃんの番だな」「えぇ?!」驚いている暇もなく彼女がステージ上に呼び寄せられます。「柳沢先生、私のことも紹介して、美奈子に負けたくない。」

そういう彼女を私は紹介しました。「彼女は南條美和、沖縄の離島出身のスポーツ少女です。見ての通りスタイル抜群で読者モデルなんかもしています。明るく快活な性格で、セックスの時はすごく献身的で可愛い子です。」

そう言ってマイクを渡しました。

美和は笑顔で喋り始めます。「みなさんはじめまして。南條美和です。普段は大学生兼読モやってます。特技は陸上、体動かすのは全般に得意だと思います。趣味はダンスです。あと好きなタイプは柳沢先生です。将来の夢は柳沢先生と結婚して幸せな家庭を作ることです」

自己紹介が終わると漁師の方に向かって「ありがとうございます!」とお礼を言いながら彼女は服を脱ぎ始めました。まず一番最初に脱いだのは白いパーカーでした。それを脱ぐとピンク色のチェック柄のシャツと茶色のミニスカート姿になります。そして彼女が次に手を掛けたのはシャツの方でした。ボタンを一つずつ外していく度に豊満な谷間が現れてきます。そして遂に全て外し終えると上着を脱ぎ捨てました。

露わになったブラジャーからはみ出た乳房は美奈子のものよりも小ぶりですが形が良く綺麗な形をしておりまさにパーフェクトと言っていいほどの完璧なプロポーションです。続いて彼女はスカートの方にも手をかけました。ファスナーを下ろし膝下辺りまで下げると下着姿の彼女が現れました。黒い下着とそこから伸びる健康的な足がなんとも言えない色気を醸し出しています。最後に彼女は靴下を脱ぎ去ると全裸になりました。

「はーい!みんな見てくださ〜い!これが私のボディラインですよ〜」と言いながらポーズを決めています。どうやら自信満々といった様子です。しかしその大胆すぎる行動に男子からは歓声が上がり女子からは羨望の眼差しが向けられています。

「さてとそれじゃあそろそろ始めようかな?」「何をやるんだ?」と不思議そうな顔をする人たちに彼女はこう答えました。「もちろん柳沢先生とセックスですよ?」

そう言って漁師たちに笑いかけました。その言葉を聞いた瞬間男性陣からは驚きの声が上がり女性陣からは黄色い悲鳴が上がりました。

 

 

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「えっ?美和、本当にやるんですか?」「もちろんですよ。だって私はみんなに楽しんでもらいたいと思っているから」と言いつつ彼女は私に抱きついてきました。もちろんこの流れでセックスを拒むのは無粋の極みです。私も堂々と服を脱ぎ捨てました。私の股間のものは激しく勃起して臨戦体制です。彼女も既に準備万端のようで濡れた秘裂を晒していました。「それではみなさんお待たせしました!これからお見せするのは私と柳沢先生との濃厚なラブラブセックスです!」と宣言して彼女が乗ってきた私の腰に跨るように座るとキスをしてきました。

舌同士を絡ませ合い唾液を交換し合う濃厚なディープキスです。そしてそのまま腰を上下させ始めると私のペニスに刺激を与え始めました。「ん……ちゅぱっ」唇が離れると銀色の糸が伸びました。それを見た観客席からは大きな拍手が巻き起こります。「美和、もっと気持ち良くなってくださいね。ほらここ触ってみて」と私が言うと彼女は自分のクリトリスに手を当てて擦り始めました。するとすぐに反応があり愛液が滝のように溢れ出てきます。「あん……先生上手いですぅ」喘ぎながらも必死で指を動かす美和。それを見て私は我慢できずに彼女の中に挿入しました。「ああっ……すごい。先生の大きい」「ほら君は自分で動かすんだ」私が指示を出すと彼女は言われた通りに腰を動かし始めます。最初はゆっくりだったものの次第にスピードが上がって行き最終的には激しいピストン運動になってしまいました。「あんっ……凄い」あまりの激しさに耐えきれなくなったのか美和が倒れ込んできます。そこで今度は私が上になって正常位の体勢に持ち込みました。「いくぞ」と一声かけると彼女の返事を待たずに激しく突き上げます。パンっという音とともに結合部から液体が飛び散ります。「ああぁぁ……だめぇ。激しすぎておかしくなっちゃう」泣きながら訴える彼女に対し容赦することなく攻め続けます。「出るぞ。全部受け止めてくれよ!」と宣言するとそのまま中に放出しました。同時に彼女も絶頂を迎えたようで身体を痙攣させています。私がぐったりした美和を見下ろしていると。

美奈子が私の足にすがりつきました。「柳沢先生ずるいです。美和にだけするなんて 」

どうやら彼女は美和が私に中出しされたことに嫉妬しているようです。これはまずいことになったと思いましたが後の祭りでした。「私にもしてください。私だけ仲間はずれにしないでください」

そう言ってすがりついてくる美奈子。仕方ありませんね。「わかりましたよ。ほらお尻をこちらに向けてください」そう命じると彼女は素直に従ってくれます。そして四つん這いになると私を誘惑するように尻を左右に揺らします。「私だって欲しかったんです。お願いします」潤んだ瞳で見つめられては断れないですよね。私は勃起したペニスを彼女の秘裂にあてがうと一気に挿入しました。「あああ!きたあ♡」歓喜の声を上げる彼女の中に遠慮なくペニスを打ち付けます。「ああぁぁ気持ちいいですぅ。もっと奥まで突いてくださぁい」

お祭りのようなムードの中で、彼女も興奮していたのでしょう。どうやら今日の彼女は激しいのが好みのようです。

美奈子はどんどん乱れて行きます。「ああ♡先生のが私の子宮の入り口叩いてますぅ」私のペニスを咥え込んだまま絶頂を迎えようとしている美奈子。彼女の膣内は私のペニスを逃すまいと強く締めつけます。

「あんな真面目そうな子が、あんなにやらしく腰を振ってすげえ」「美奈子ちゃん、よっぽどあの先生が好きなんだな。うらやましいぜ。」

そして漁師たちの下卑た視線が彼女に浴びせられます。彼らの反応も当然と言えば当然でしょう。なぜなら今の彼女は獣のような声を上げながら快楽を貪る淫乱女なのですから。

「ほら、富山の皆さん見てください。私の教え子が私のちんぽをがっちりと加え込んでいますよ。」私は彼女の体を持ち上げて男たちの前にさらしました。そして、後ろからずんずんと突き上げてやったのです。すると彼女は甘い声を上げながら自分でも腰を振り始めました。どうやら観客たちの視線が彼女をさらに興奮させているようです。彼女が私を求めてくるときが一番可愛い時だと思っています。「あぁ……すごいです。柳沢先生に犯されているところ見られていると思うともっと気持ち良くなっちゃいます♡」どうやら彼女は羞恥プレイに目覚めたようですね。

「私も中出ししてください!柳沢先生の精子いっぱいほしいんです」と言って自ら腰を振ってくる美奈子。私は彼女を後ろから突きながら言いました。「あぁいいよ。一緒にイクんだ」

「ああぁぁぁイッちゃいますうぅ」と言いながら盛大に潮吹きすると同時に膣内が激しく痙攣し始めました。どうやら彼女も絶頂を迎えたようです。私も限界だったので思いっきり中出ししてあげました。どくんどくんと脈打つように流れ出てくる精液の感触にうっとりとしている様子の美奈子。そんな彼女を見ていたら再び勃起してきたためもう一度入れようとしたら制止されました。

「ダメですよ。この後は会場全体での乱交タイムです。柳沢先生もうちの村の女たちとセックスしてくださいよ。」

村人たちが言いました。ドーンドーンドーン 氷見太鼓がなります。「さぁ、みんなお待ちかねの総交わりの時間だ。恋人も夫婦も関係ない。1人の男と女に戻って今日は交わろうじゃないか!」

そういうと会場にいるみんなが裸になりました。大人から子供まで、それぞれ思い思いの相手を見つけてセックスを始めます。高校生の男子はガッツいた様子で、若い夫人たちに筆おろしを望みます。漁師の男たちは完成を上げながら女子高生を追い回します。まるでエデンの園のような光景が展開しました。

私はちょうど目の前に先ごろ純粋なカップル宣言をした君崎玲奈ちゃんを見つけました。私は彼女の手首をつかみ私のほうに引き寄せます。彼女の恋人の上田君は、既に熟女の漁師の奥さんたちに取り囲まれて逆レイプされていました。

「さっきの君たちの告白感動的だったよ。私が大人のセックスを教えてあげようじゃないか。」

 

 

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玲奈ちゃんは困惑した表情を浮かべています。おそらく初めて見るであろう私に戸惑っているのでしょう。しかしそんなことは構わずに私は彼女の手を取り強引に引き寄せるとキスをしました。最初は抵抗していたものの次第に力が抜けていきされるがままになっています。

「ん……ちゅっ……ぴちゃっ……んっ……んふぅ」最初は軽いキスだったものの次第に舌を入れてきてディープキスへと移行していきます。舌同士が絡み合い唾液の交換を行います。その間もずっとキスを続けており次第に呼吸困難に陥ってきたようです。「ぷはぁ!」大きく息を吸うと今度はこちらから仕掛けてみました。「んっ!?」突然の行動に驚き戸惑う玲奈ちゃんですが構わず続けることにします。

彼女の豊かな胸を揉みほぐします。若々しい張りのある肌と弾力を両手いっぱいに感じることができました。そして乳首に吸い付きました。口の中で転がしたり甘噛みしたりします。

「あっ……ダメです。柳沢先生」喘ぎ声を抑えながら言う彼女でしたが明らかに感じているようでした。

そして私は彼女の秘所に手を伸ばします。するとそこは既に洪水状態でした。これなら前戯は必要無いと思い早速挿入することにしました。「えっ?ちょっと待って下さい!」慌てる彼女を無視して一気に貫きます。「痛っ!……やっぱり慣れていないと痛いものですね」処女喪失の痛みに顔を歪める彼女でしたがすぐに慣れてくれたようです。ゆっくりとピストン運動を開始すると次第に声が大きくなっていきます。「あんっ……柳沢先生のが中に入ってきてるのがわかります」「動くぞ」私はそう告げると徐々にペースを上げていきます。「ああっ……すごいですぅ」彼女も感じ始めたのか声に艶が出始めました。「ああっ……柳沢先生のがすごく大きくて熱いです」と言いながら自ら腰を振り始めました。どうやら彼女も満更ではないみたいです。ならばと私も激しく打ち付けていきます。パンっという乾いた音が響き渡ります。

「ああぁぁイキそうです」という声が聞こえたのでラストスパートをかけます。

「イクぞ出すぞ」「きてくださぁい」絶頂を迎えようとした瞬間に引き抜き腹の上に放出しました。

「あぁ……柳沢先生のがたくさん出てます」恍惚の表情を浮かべながらお腹にかかった精液を指ですくって舐めています。まさに大興奮のお祭りでした。

 

 

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私がセックスしている5メートル隣で美奈子が男たちに囲まれていました。高校生から中年の男たちまで5人ほどが彼女を囲んでいます。「美奈子ちゃん、俺たちにも、柳沢先生としたみたいにさせてくれよ」男たちはニヤつきながらいいます。「ああ、許して、、」彼女の怯えた感じが、男たちの嗜虐心をそそります。

「柳沢先生以外いやぁぁ」彼女の切実な言葉に男たちは興奮していました。

「そんなこと言ったってさっきまで俺らの前でしてたんだぜ」

「そうだぜ。美奈子ちゃんが悪いんだから責任とってもらうしかないね」

彼女の両方の乳房に男たちがしゃぶりつきました。そしてもう1人の男は彼女の足を開いて割れ目に顔を埋めます。さらに4人目の男が彼女の唇を奪います。美奈子の美しさは、富山の男たちを激しく興奮させているようです。

彼女の豊満な乳房が、悲しげに揺れ、丸眼鏡が弾き飛んで、男たちに踏み潰されていました。

「俺は美奈子ちゃんの後ろから入れさせてもらおうかな」

「ああん、ダメぇ」

彼女は懇願するような声を上げますがもちろん聞き入れられません。あっという間に組み敷かれて無理矢理挿入されます。「ひっ!」恐怖によって小さな悲鳴を上げる彼女ですがそれは逆効果にしかなりません。男は後ろから彼女の中に挿入しました。「おら!柳沢先生なんかより、俺たちのちんぽの方が気持ちがいいだろう!」

「やめてぇ……抜いてくださぃ……」涙目で訴える彼女でしたが聞き入れられることはなく逆に激しく動かされます。「おらもっと締めろ!」と命令されるとキュッと膣が締まります。「くぅ~最高だよ美奈子ちゃん」と言いながら腰を動かし続けます。そして「ほら中に出すぞ!孕めぇ!!」と言いながら中に射精されました。「いやぁ……妊娠しちゃう……」絶望的な表情を浮かべながら呟く彼女に対し「ほらしゃぶれ!」と言われフェラチオを始めました。チュパチュパと音を立てながら吸い上げる姿はとても官能的です。そしてフェラチオしている状態の彼女に次の男がペニスを挿入します。男たちは順番に彼女を犯していきます。1人が中出しすれば別の男が挿入し、中出しすればさらに違う男が入っていくという状況です。「やめてくだ、助けてぇもう許してぇ」と泣き叫ぶ彼女ですが誰も止めようとしません。むしろ楽しげに輪姦し続けます。そして次第に彼女の唇から甘い喘ぎ声が漏れます。無理もありません。4人の男たちに性感帯を刺激されているのですから、おかしくならない方が変なのです。

「しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

「おおっ美奈子ちゃんのマンコきつくなった」「ああっ❤️やばっ゛、❤️」

「あーおぼれちゃう。気持ちいい、気持ちいい!」「すげえぜ。大学生がちんこ大好きメス犬になっちまった」

「ああっ❤️だめっ❤️そこ弱いのぉ❤️イグゥ」「おいおいこいつマジで発情期の猫みたいになってるぜ」

「ああっダメえぇ」「すげえビクビクしてるぜ」「気持ちいいですか?美奈子さん」「気持ちいいですぅイクッイクッイッちゃう!」「出すぞ!」「私もイキます!」「イケッ」

「んぁぁぁぁぁぁぁ」男たちは美奈子の中に次々と射精していきます。彼女は狂ったように叫びます。しかし周りは誰も助けません。村人は皆セックスをしている最中なのです。そして彼女も例外ではありませんでした。「ああっイクッイクッイックーーー」ビクンッという反応を示すと同時に大量の潮を吹き出しました。

 

 

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その頃、美和のほうは、地元の高校生の男の子たちに囲まれていました。読者モデルが務まるほどの美形の彼女です。

「男の子たち、そんなに私とセックスしたいの?」「俺!美和さんで童貞卒業したいです」「俺も!」「近所のおばさん達と初体験するより絶対に美和さんの方がいいっすよ」興奮する少年たち、その彼らに囲まれて、彼女はいたずらっぽい表情を浮かべています。そして、すらりとした長い足を高く掲げて男の子たちを挑発するように言いました。

「いいよ、おっぱいでもお尻でも口でもおまんこでも、君たちの好きにしていいよ。お姉さんが女の子の気持ちいいとこ教えてあげる。」

「うぉーーーーー」彼女の言葉に男たちは一斉に襲いかかりました。彼女の服を剥ぎ取り全裸にします。そして彼女の足を広げて股間に顔を埋めます。クンニリングスが始まりました。さらに他の男が彼女の乳首にしゃぶりつきます。「んふふ……」気持ち良さそうに微笑みを浮かべると自らも舌を出して彼のモノを舐め始めました。ジュルリ……ピチャ……ヌチョオ……と卑猥な水音が響き渡ります。彼女も積極的に奉仕しておりその表情は非常に淫らなものとなっています。その様子はさながらサキュバスのようであり男たちの欲情を煽るには十分すぎるほど妖艶な魅力がありました。「ちゅっ……ぺろっ……じゅぷ……♡」彼女の巧みな舌使いによって次第に固くなっていく肉棒。それに呼応するかのように彼女の中から溢れ出す蜜汁が男の顔を汚していきます。「ねぇ、今度は君の番だよ。君は私のどこに入れる?」彼女に問われて少年は戸惑いますがすぐには答えが出ませんでした。「早く決めてくれないとお姉さん他の子としちゃうかもしれないなぁ♪」いたずらっぽく笑って急かしてくる彼女に焦りながらも考え込んでしまう彼を見て他の少年達がニヤニヤ笑っている。「決まらないなら私の中で出してもらおうかな」そういうと彼女は四つん這いになってお尻を突き出した状態で言ったのです。もちろんこれは挑発です。そして案の定すぐに食いついてきました。「うおおおお!美和さん!いただきます」雄叫びを上げながらバックで挿入してくる少年。彼も初めてなので最初はぎこちなかったものの徐々にコツを掴んできたようでどんどん動きが激しくなっていきます。「あん!そう……気持ちいいよ」後輩の成長を見守るかのように優しい声で褒めている美和。それがまた彼らを興奮させてしまう。そしてついに限界を迎えようとしていた。「美和さん俺イキそうです」「いいよ出して♡中に出してもいいよ」という言葉に後押しされて少年は彼女の中に果てたのでした。

「はぁ……はぁ……美和さんのなか熱くてすごいよぉ」余韻に浸っているとすぐに次の男の子がやって来ました。「俺のちんぽしゃぶってもらっていいですか?」そしてもう1人の男の子が言いました。「次俺にやらせてください。」彼女の口とおまんこが同時に、少年たちの未熟なちんぽに犯されていました。2本の竿を受け止めつつ彼女はフェラを続けていました。そしてしばらくすると彼らは一斉に射精し始める。「美和さんのおっぱい最高です」彼は満足げな顔を浮かべていました。「あはは……よかったぁ」少年たちの性処理を済ませた彼女ですがまだ物足りないようです。

すると、少年たちの後ろから、熟年の漁師たちが来ました。「おいおいガキども!こんなところで、美人を独り占めか、おじさんたちにも分けてくれないとなぁ」少年たちの場合はあろうかと言う勃起、ちんぽ、ぶら下げた男たち、彼らが美和に襲いかかります!「きゃあ」「うわっデカっ」「おらっ暴れんなよ!」少年たちは慌てて逃げますが男たちは容赦無く彼女を押し倒してしまいました。「いゃ……おじさんたちやめてください」「やめろと言われてもなぁ、お前さんみたいな別嬪を目の前にしたら我慢できなくなるだろう。ほらおとなしくしてろ!」そう言いながら彼らは彼女の両腕を掴むと無理やり起き上がらせます。「ほら口開けろ」男たちは代わる代わる彼女にペニスを突き入れていきます。「んっんん~!!」苦しそうにする彼女などお構いなしで行為を続ける男たち。そして彼女も成熟した男のちんぽにメス落ちさせられていきました。「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

男は、ぐったりした彼女を仰向けに寝かせます。「俺は美人とディープキスしながら中出ししよう。」次の男が彼女の上にのしかかります。そして弾むように腰を振り始めました。美和の髪が跳ねます。「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ」男が腰を打ちつけるたびに彼女の柔らかい胸が揺れました。美和は抵抗を諦めてしまっていました。ただ荒波のような男のピストンに翻弄されているだけです。そして、「あっ、んっ!!……あーっ!!♡♡♡」「すげぇ締まる」男のものが一層膨らみ美和の中に射精しました。同時に彼女も絶頂に達しました。

「次は俺だな」次の男は彼女の顔を自分のほうに向けると舌を入れてきました。同時に彼のペニスが挿入されます。

「ああっ だめぇまたイキそう」彼女は懇願しました。しかし男はそれを聞く気などありません。

「ダメとか言いつつ濡れてんだろ?淫乱が」そして一気に根元まで差し込むとピストン運動を始めます。

「あひいぃぃッイ゛ ちゃう! んんッッあ゛あぁああ゛っ!」美和は激しい絶頂感に襲われたようです。「ああぁ!やめてぇ!!壊れちゃうっ!!!」そんなことを気にせずに腰を振る男は射精の準備に入ったようです。彼女の声も聞こえていないかのようでした。「おらおらおらおらっ!中出しするぞ。イクぞ」そして最後に思い切り突き刺しました。それと同時に大量の精液が吐き出されました。

「イクッ!」「んっんんっ!ああっ!ああっ!」その衝撃により彼女は絶頂を迎えてしまいました。「あ……あ…あ……あ…あ……」もう何も考えられないといった表情で虚空を見つめていました。

 

人間の本能の解放、野蛮ですが魅力的な光景でした。これほどの祭りをしっかりと今でも維持していくとは、富山県民の意識の高さを私は感じました。しかし、このような素晴らしい行為に水をさそうとする者達がいいます。

リベラルな議員やマスゴミたちです。ちょうど女性記者を引きつれた人権派の女性議員が会場に乗り込んできました。

宮田桔梗という権利民主党の議員です。セックスしている高校生カップルに取材をしようとしている無粋な彼らに私は腹を立てました。ここは天誅を加えるべき時です。ちょうど祭り会場には祭りで使う鬼の面がぶら下げてありました。私はそれをかぶります。私の糸に気づいた屈強な男たちも、お面をかぶってそれに従いました。

「何なんですあなたたちは、女たちを古い考え方で縛って、生のはけ口にして、全員警察に突き出してあげるわ」桔梗議員は叫びます。しかし私は次の瞬間大きくジャンプして体をひねりました。勃起したちんぽで奴の頬を思いっきりビンタしてやったのです。昔、タイガーマスクが得意としたローリングちんぽビンタです。

ちんぽに殴られて倒れる桔梗!

 

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そこに男たちは集まり彼女に覆い被さりました。そして男根を彼女に押し付けました。

「何をするの。やめなさい」しかし無駄です。彼女を地面に組み伏せると、無理矢理ペニスを舐めさせます。さらに男の一人が彼女のスカートを捲り上げるとショーツを脱がせてしまいました。「いやああああああああ!!!!!」そして容赦なくペニスを突っ込みました。パンツが地面に落ちています。そこへ漁師の一人が近づき拾い上げました。「ほおぉ。これが議員さんのパンティーか」そして匂いを嗅ぎます。「臭っせーな」他の男たちもそれに続きました。その間にも桔梗は犯されています。

「ああっ!やめろ!このクソ野郎!」彼女は暴れますが複数人に押さえつけられているため身動きが取れません。「あぁーっ!ああーっ!嫌だ!こんなの!誰か助けて!!」「うるせえなあ。ちょっと静かにしててくれよ」男は彼女の口に布切れを詰め込みました。「むぐぅ……」彼女は涙を流しながら呻いています。「おら。そろそろ中に出すぞ」「ん゛--ーーーッ!!!!!」桔梗は体を仰け反らせ絶頂に達しました。

「桔梗議員しっかりしてください」記者が必死で声をかけますが全く返事がありません。どうやら気絶してしまったようです。

私は彼女を漁師たちの船に乗せて海に連れていくことにしました。船着き場までの道すがら、気絶している彼女を抱えて歩いていると男たちが集まってきました。そして彼女の体をまさぐりはじめました。

「おいおいまじかよこいつ生きてんのか」「こいつのマンコ最高だぞ」「まじでいい女捕まえたなお前ら」「本当すげえな」などと言いながら男達が桔梗の体を舐め回しはじめました。やがて誰かが持っていたカメラで写真を撮り始めました。「ほら笑えよ!」と言ってフラッシュを焚くとシャッター音とともに彼女の体が光に照らされました。その後も次々と写真を撮っていきます。この様子はネットで拡散されることでしょう。

犯されている彼女の隣でマスコミの記者の女の子が震えていました。私は彼女の肩をがっちりとつかみます。

「報道の自由だからと言って何でも許されると思った。困りますよ。」私は彼女の持っていたカメラを地面に叩きつけて完全にぶち壊してやりました。彼女は恐怖のあまり失禁します。でもそんなことで私は許してやらないのです。

「逃がしませんよ!」私は彼女の小さな体を抱き潰すようにして唇を奪いました。びくびくと痙攣しますが、許すことなく徹底的に唇を奪い、乳首を刺激しました。私のハイパーテクニックにかかった彼女はまだおまんこにも触れられていないのに割れ目をぐちょぐちょに濡らしています。

 

【挿絵表示】

 

私は彼女の腰を持って引き寄せて勃起したペニスをおまんこにあてがいます。そして一気に挿入しました。彼女が壊れてしまわないようにゆっくりと動かします。「いや、やめて」「ここであなたにできるのは私たちの精液便所になることです」「やめてぇええ」私はゆっくりとペニスの出し入れを繰り返しました。生意気な子娘の自尊心を突き崩すようについてついてついてついて突きまくってやったのです。やがて彼女は快楽に負け始めました。「いやぁあん♡」「ダメェエエ♡いっじゃうダメぇぇぇええ」私はフィニッシュのためにスピードを上げました。「イク時は一緒にいきますからね」「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………

おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」どぴゅっ!どくっどくっどくっどくっどくっどくんっ……どろり……と溢れる精液と一緒に彼女は絶頂を迎えました。

私は彼女を地面に落とします。そして漁師に連れていかれます。女議員ともどもメス堕ちするまでたっぷりと可愛がられることでしょう。

一方で、会場ではお祭りのラストが行われようとしています。ドーンドーンドーンち氷見太鼓が鳴り乱交タイムの終了の時間が来ました。まさに大人も子供も1つになって混じり合っていました。この世でこれ以上の懇親は無いでしょう。

 

エピローグ

嫁ブリ祭りは男たちが自分の妻を自慢する祭りです。ブスでも年取っていても、男たちは愛情を込めて、妻たちを自慢します。そして村人が一体となって、交わり合います。そこには大人と若者たちの断絶もありません。人間とはまさに同じなのだと言うことを裸一貫の交流から、彼らは体得しているのです。私はこの富山県の風習を大変良いものだと評価しています。お祭り会場の畳の上では、正規まみれの状態で美奈子と美和が横たわっていました。彼女たちの表情にも悲壮感はありません。雌として本能のままに振る舞った喜びと研究者として体当たりで調査を終えた誇らしい表情があるだけです。こうして私たちの調査は終わりました。その後私は彼女たちを連れて和倉温泉で、ゆっくりと湯治し彼女たちがリクエストした男亀寿司で美味しいお寿司を食べたのでした。

 

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