日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
南條美和のフィールドワーク
私は越後湯沢でロードバイクを組み立てて、奥只見渓谷から会津に抜けるルートを走った。
東京からほど近い地域でありながら、日本有数の秘境である奥只見、そこには無数の因習が眠っているはずだ。私は圧倒的な文献の量を読みこなす。理論派の姉川美奈子とは違い、体当たりのフィールドワークで勝負するスタイルだ。研究も柳沢先生との関係も彼女に負けるつもりはない。
奥只見渓谷のどこまでも続く上り坂も、高校時代、陸上選手として鍛えた私の脚力を持ってすればどうと言う事は無い。むしろ、夏だと言うのに、空気もひんやりとして、適度な運動は心地よいアドレナリンを放出してくれていた。
道の途中に降り立て温泉と言う温泉を見かける。昔はおったて温泉と呼ばれ、男性器を元気にする働きがあると言われていたらしい。
私はちょうど昼食を取る。ついでに、この温泉に日帰り入浴をすることにした。おいしい山菜そばを食べた後で、いよいよ温泉に、今時、珍しい混浴だ。しかし私はためらわない。読者モデルも務める私のプロポーションは見せて恥ずかしいものではないし、混浴は日本の文化だ。
温泉の入り口に「8月15日は睦の日」と書かれた札が貼ってあった。おそらく地域の何らかの宗教儀式なのだろう。私はそれほど気にすることもなく、大きな露天風呂のある温泉に入っていった。
源泉掛け流しの豊富なお湯は、心と体の疲れを癒してくれる!
温泉に入ると、予想外の光景が広がっていた。複数の男性が既に湯に浸かり、彼らは私の姿を見るなり明らかに反応した。「おう!」という声があちこちから聞こえてくる。
「今日は睦の日だで、睦合いじゃ、睦合いじゃ 」
老人が大声で宣言し、若い男性たちも笑顔で頷いている。私より少し年上の男性が湯舟の端から立ち上がり、こちらに向かって歩いてきた。
「ようこそ、お嬢さん。今日の主役はあなたみたいだね」
「村の青年団の連中が長岡から綺麗どころを呼ぶと言ったけど、お嬢さんかい?」
私は恥じらいながらも尋ねた。「あの……この『睦の日』というのは……?」
「知らなかったのかい?」老人が説明を始めた。「ここ奥只見では八百年以上続く風習だよ。今日だけは、全ての男女が自由に睦合うことを許されてるんだ」
「それって……」
「そうだとも。セックスしても問題ない。山合いの地域では、昔は人の交流が少なかったのでね。定期的にフリーセックスをすることで、血が濃くなるのを防いでいたんだよ。」
その言葉が頭の中で反響した。民俗学の研究者としては興味深い。しかし同時に、恐怖や戸惑いも感じた。
「大丈夫だよ」隣の青年が優しく言った。「みんな慣れっこさ。痛くしないように気を付けてくれる」
「お嬢ちゃんみたいな綺麗な子を泣かしたりしないよ。うんと気持ちよくしてあげるからね。」
周囲の男性たちが徐々に近づいてくる。彼らの視線は露骨なものではなく、むしろ温かい友情のようなものを感じさせた。それが余計に戸惑わせた。
「嫌なら止めておくけど」近くにいた中年の男性が尋ねた。
私は深呼吸して答えた。「いえ…実は私民族学の研究者なんで…興味はあります。でも初めてなので……優しくしてください」
その言葉が合図だったかのように、数人の男性が私を囲んだ。老人が湯舟の岩場にタオルを敷き、「ここでいいかな」と促した。
一人の青年が私の肩に手を置き、「まず背中から」と囁いた。湯船の中とはいえ、外気は冷たく、誰かの体温が触れることは不思議な安心感を与えた。
次第に周りの男性たちも参加してきた。それぞれが優しく触れてくるが、決して強要することはなかった。それは驚くべきほど秩序立った集団行動だった。
体全体が温かさに包まれる中で、少しずつ緊張が解けていった。男性たちの触れ方は慎重で思いやりがあり、私は恐れよりも好奇心の方が大きくなっていた。
「すごいきれいな足をしてるね。モデルさんとかしてるのかな?」男性の1人は、私の太ももに頬ずりをする。
「おっぱいもすごい美乳だ。」「顔、めっちゃ美人だし。」周囲の男たちから次々と賛辞の声が上がる。
ある瞬間、胸元に熱いものが触れる感覚があった。「これ……」
「口でするのは苦手?」横にいる若い男性が心配そうに尋ねた。
首を振り、「少しなら……」と答えると、男は勃起した。ちんぽを私に差し出してきた。そして私はためらいが重い。それを口に含んだ。「足を開いて、かわいい割れ目を舐めてあげる。」私はフェラチオしながら、男にクンニされた。
男性の唇が敏感な部分に触れた。最初はぎこちなかった動きも次第に滑らかになり、心臓が高鳴る音が耳の奥まで届いた。
「あぁ……」
自然に漏れ出す吐息。自分の身体からこんな反応が出ることに戸惑いながらも受け入れていく自分を見つけた。
流れる川の音、鳥のさえずり、男たちの熱い吐息、自分も自然の1部なのだと実感した。私の体は、男たちに触られて愛液をたっぷりと分泌していた。この先、何を行われるのか言うまでもない。男たちは私の割れ目に勃起した欲望を挿入することだろう。でも、それさえも、この大自然の中では私には自然なことに思えた。
「お嬢ちゃんの蜜壺もたっぷり潤ってきたし、この子はわしらとセックスさせてくれる優しいこのようだ。宿の部屋に連れて行って、じっくりと気持ち良くなってもらおうじゃないか。」露天風呂にいた男たちが、私を抱き上げて温泉の休憩部屋に連れて行く。そこには既に布団敷いてある。百畳敷きの大きな部屋で既に何組かはセックスを始めていた。
むっちりとした熟れた人妻を貫く高校生の3人組。自分の娘ほどの年齢の小さな女の子を弄んで2人組のおじさん、幼い彼女は初めての体験に甲高い喘ぎ声をあげていた。また別の布団では2人組の主婦が可愛い顔立ちの高校生を逆レイプしていた。
しかし、誰もが心地良さそうな声を上げ、笑顔で睦合っていた。そして私もこれからここで男達とセックスをするのだ。私は布団の上に横たえられた。そして男たちが取り囲む周囲にそそり立つ勃起ちんぽ、勃起ちんぽ、勃起ちんぽ、勃起ちんぽ、勃起ちんぽ!もはや圧倒されるばかりだ。
「それじゃあ私からいかせてもらうよ。たっぷりとろけさせてあげるからね。」初老のおじさんが優しく私の唇を奪い、すでに愛液に濡れた私の中に勃起したおちんちんを挿入した。他の男たちは興奮した眼差しでそれを見ている。
そのおじさんのテクニックは巧みだった。カリ高のおちんちんが中に入る快感は筆舌に尽くしがたい。
私はいつしか自ら腰を振っていた。「いいぞぉ!もっともっとわしのちんぽを感じてくれ!こんな可愛い子が、ワシのちんぽで気持ちよくなってくれるなんてなぁ」おじさんは緩急をつけた腰使いで私を追い込んでくる
「ああっ……気持ちいいっ!おじさん最高だよ……あっああっイキます!!おじさんイッてください!ああ、美和を好きにして 私もう限界ああああーーん!!いくぅぅ~♡」「ワシも出る!」どぴゅどぴゅ射精を受け止めながら絶頂を迎えた私は荒い息を繰り返した。
それでもすぐに次の男が私の股間にあてがってきた。「俺、後ろから犯してもいいですか?お尻から腰、足のラインが最高に綺麗でめっちゃ興奮してるんですよ 」「いいよ」私は男の求めるままに四つん這いになって、小さなお尻を突き出して見せた。男はまるで犬のように乱暴に後ろから突いてきた。お尻を鷲掴みにされパンパンと激しいピストン運動が始まった。ケモノのようにバックからされる感覚「ああああっおふっすごっ凄すぎぃ」あまりの衝撃に意識が飛びそうになるくらい感じてしまった。「もう待ち切れないよー。お姉さん僕のしゃぶってよ。」中学生くらいの男の子が、私の前に立って、かわいいおちんちんを顔に押し付けてきた。まだ毛が生えていないピンク色の可愛いちんぽだけど、しっかりと勃起している。私は両方の乳首を刺激しながらその先っぽを舌先でチロっと舐めた。「あううっなんか変なかんじ~」少年は敏感なのかビクッと反応を見せた。「ほら!好きなときに出していいのよ。」ちゅぱっと音を立てながらしゃぶりつく。すると更に硬くなったような気がした。
「僕もう我慢できない!」と言って勢いよく射精を始めたのだ。「ああ出ちゃった。いっぱい出しちゃった」
「俺も出していいですか?かわいいみわちゃんの中に出すよ。」後ろから私を突き上げていた男が、息を喘がせてピストンをする。私もどんどんと絶頂へと駆け上がっていく。「はい・・・きて・・・くださ・・・あん」そう答えるのが精一杯だった。そして次の瞬間には大量の精子が私の中に注がれていた。「ああ・・・気持ち良かった・・・ありがとうお姉さん・・最高でしたよ」そう言って彼は離れて行った。「まだまだこれからですよ。お姉さんまだ満足してませんよね?」
「え?」
「だってまだこんなにヌルヌルしてるよ。お尻の穴まで垂れてくるほどじゃないですか」「いや・・・ちょっと待って!イったばかりで今はだめだから!」と拒否しようとしたんだけど聞き入れてくれないみたいだった。結局そのまま3回目のプレイが始まってしまった。今度は中年のおじさんに大きい物を入れられてしまっていた。「どうだい?この位のサイズも好きなんじゃないのかい?」と言いながら出し入れを続ける。中年のおじさんに優しく唇を奪われながら、繊細な指先で乳首を触られながら、おじさんはじっくりとピストンした。もう体が溶けるような最高のセックスだった。「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」
私は長い足を、男の腰に絡めて絶頂した。
おじさんのちんぽが脈動しながら私の中に射精した。
「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー出てる?出されてる!くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」体の中に、男の熱いものを感じながら、私はイかされた。
「ふう、私もう限界、、しばらくゆっくりさせて」私は男たちに言った。通常であれば、一旦スイッチの入った男たちから逃げる事は難しい。最悪の場合、エンドレスに輪姦されることさえある。しかし、ここの男たちは違っていた。
「美和ちゃん、もう限界だって、お前ら無理強いするなよ」「気持ちいいことさせてもらった。お礼をちゃんとするだぞ。」男たちが声をかけ合う。私が布団の上でくつろいでいると男たちのうちの1人が瓶に入った液体を持ってきた。「これは奥只見の里に伝わる特製媚薬入りの秘湯で作ったお酒だよ。これを飲むと元気になるよ。」
言われるがままにそのドリンクを飲み干すと確かに疲れが吹き飛んだような感じがする。気分も良くなるし、これは良いかもしれないと思った。しかし効果はそれだけではなかった。
全身が火照るように暑くなり始めているのだ。汗も流れ落ちているし息も荒くなり心臓もバクバク鳴っていた。
さらに下半身の方も湿ってきており太腿に何か生暖かいものを感じる。そしてアソコにも異変があった。明らかにムズ痒くなってきており掻き毟りたくなるぐらい辛かった。
「あああ、何か、体が熱くなって来ちゃった。また続きしようか?」私は自分から男たちを誘った。彼らは歓喜の声を上げて再び襲い掛かってくる。
「お姉ちゃんとセックスしてもいい?」「僕たち初めての相手は、お姉ちゃんみたいに、美人な人がいい」青年団の男たちに促されて、3人の中学生の男の子が私の前に進み出た。かわいい少年たちに性の喜びを教えるのも女の子の役割だ。「いいよ、おいで優しく教えてあげる 」私は彼らを順番に招き入れた。
「お姉ちゃんのあそこに僕のが入ってるよ。動いてもいいですか?」「うん、来て。私のことは遠慮なく使っていいよ」「ありがとう!頑張ります!」こうして4人での行為が始まったのであるが最初は戸惑っていた彼らも慣れてくるとどんどん大胆になっていき最後は獣のような雄叫びをあげながら必死で腰を振っていた。
私も負けずに反撃に出るべく騎乗位になると下腹部に力を込めて締め付けると彼の表情が一層険しくなり苦悶の声を漏らすのが面白くて何度も繰り返してしまう。「ほらびゅーーーーってしちゃいな 」私は騎乗位で腰を振った。彼らの細身のおちんぽは浅くて小さい私の子宮口をちょうどよいところを突いてくれる。「あっイク!出ます!」と叫ぶと同時に膣内に熱い感覚が広がる。「あっすごい出てる。すごい熱い❤️」中出しされる感覚は何度体験しても素晴らしいものだと思う。「次は僕の番ですね!よろしくお願いします!」と別の男子生徒が元気良く返事をしてきたので今度は正常位の形で迎え入れることになった。
それからは彼らの欲望の赴くままにひたすら抱かれ続けた結果何度も絶頂を迎えてしまい最終的には意識を失いかけてしまった。それ程までの快楽であったと言えるだろう。
気がつけば夕方になっていたようで辺りは薄暗くなっていた。
山に真っ赤な夕日が沈んでいく窓から見える景色はとても美しいものだった。
「美和さん、今日は村長さんの家で泊まっていきなさい。婦人部の皆さんがご馳走用意して待っているよ。」おじさんたちは、私とマウンテンバイクを軽トラに乗せて、村長さんの家まで送ってくれた。築600年の立派な庄屋さんの屋敷だ。戊辰戦争の際には武器をとって官軍と戦った。古い家柄だそうだ。奥座敷の100畳くらいある部屋に通された。既に宴は始まっていた。
「美和ちゃん、よく来たね。待っていたよ」「ありがとう。とっても楽しい一日だったよ」私は笑顔でお礼を言った。「これ飲んで、疲れが取れますよ」と言われて渡されたお茶を飲むととても甘酸っぱくておいしかった。「これは梅と柿の葉のお茶だよ」「へぇー、そんなのもあるんだぁ、そういえば温泉で飲ませてもらった天然の媚薬入りのお酒もおいしかったな。」「あれはマムシとスズメバチと冬虫夏草をじっくり漬け込んだ蜂蜜葡萄酒だな。よかったらお土産に持たせるよ。」村人は、暖かくたくさんのお土産も分けてくれた。
その後も色々なお話を聞いたりして楽しく時間を過ごしていると突然襖が開いて数人の女性が入って来た!
「大変だよ!インバウンドの外国人たちが車で現れて、突然、公民館にいた女の子たちに乱暴し始めたんだ。あいつらレイプフェスティバルだとか勘違いしてるよ。」私は怒りに血が登った。最近のネット社会で日本の文化や風習を誤解する外国人たちがいる。また彼らの勝手な正義感でそれを破壊しようとするものもいるそうした行動に理解を示すべきだと言う国際派もいるが、私はそれを許す気が起きなかった。しかし村人たちは平和を愛する性格であり、自分たちが国際感覚がないところから批判をされるのではないかと言う恐れを感じていたようだ。そこで私はハッパをかけた。
「地域の文化にリスペクトを持たないものは、制裁を受けるべきだよ。みんな、私と一緒にそいつらを叩き出そう!」
「でもそんなことしたら、私たちの村がSNSとかで悪く書かれないか?」不安そうに聞くものもいる。
「大丈夫だよ。私は大東亜文化大学、柳沢昇ゼミの南條美和だよ!絶対にみんなのこと守るし、私にできなくても、柳沢先生なら絶対に何とかしてくれるから!」私の言葉に青年団の男たちも歓声を挙げた。
招かれざるインバウンド
それはナショナルカレッジに通う外国人の集団だった。白人、黒人、C国人!日本文化のリスペクトなどかけらも持っていない連中だった。「俺たちは、侵略戦争の復讐をするんだ。レイプオブオクタダミだぜ」C国人が喚く。「日本人は、誰もが黒人に抱かれたがってるんだろう?」黒人の男が笑った。「とりあえずあそこでパーティーをしているガールたちをレイプしてやろうぜ。」白人の男が、仲間の男たちに向かって叫んだ。
平和で仲睦まじい祭には、男たちの侵入によって破られた。
被害者 河村美里32歳の証言
私は夫とともに公民館で睦の日の後の宴会を楽しんでいました。みんなで手料理を持ち寄って、楽しく盛り上がっていたんです。村では8つの会場に分かれて宴会をしていたんです。そこに突然、背の高い男たちがおたけびを上げて入り込んできました。私の夫や高校生の男の子が抵抗しましたが、奴らに叩きのめされてしまいました。
「ジャパニーズガール、お前らの夢にまで見た黒人のちんぽだぜ」黒くて大きい男が私を押さえつけました。そして夫の見ている前で、私を裸にします。
夫は殴りかかりましたが、仲間の白人たちに押さえつけられました。
「夫を解放して」と私は言います。「だったら、この俺のちんぽをしゃぶるんだな」黒人の男が言い放ちました。私は観念して黒人の男のものを咥え込みました。それは今までみたこともない大きなもので私の口の中には収まりませんでした。「なんだこれは!?俺の息子はデカ過ぎて全然入らないぞ」そういうと私は押し倒されました。黒人たちは私を取り押さえると無理矢理に足を開かせました。「いや!いやだ!やめて!お願いします」私は泣き叫びましたが聞き入れてくれるはずはありませんでした。黒くて大きいものが私の割れ目をこじ開けて入ってきます。
「うぐぅ!痛い痛いよ、、抜いてぇ、、やめてください、、助けて」痛みで悲鳴を上げます。
「なんだお前処女だったのか?まあいいや俺様がしっかり女にしてやるぜ」そう言うと一気に根元まで突き刺しました。膣内が裂けるような感覚に襲われ涙が流れました。「ひぃ、、もう許して下さい、、お願いです、、抜いて下さい」懇願しますがもちろん聞いてもらえるわけもなくひたすら犯され続けました。何度も腰を打ち付けられ結合部からは鮮血が流れ出し床に染みを作っていました。
「お前のマンコなかなか良かったぜ!だがもっと気持ちよくしてやるぜ」そう言ってペニスを引き抜きました。そして今度はバックから挿入してきました。子宮口まで届くほどの長さと太さでした。「んーーダメェ、、そこ弱いのぉ、、んーーダメェ、やだよぉ」今まで経験したことのない快感に思わず声が出てしまいます。「なんだお前感じてるのか!淫乱な女だな」そう言うとさらに激しく突いてきました。パンパンという肌同士がぶつかる音とグチュッグチャという水音が部屋中に響き渡ります。私は必死に耐えようとしたのですが無理でした。身体は正直でどんどん登り詰めていきました。「ああイクッイックー」絶頂を迎えると同時に潮を吹き出しながら絶頂を迎えてしまいました。
それと同時に膣内にも大量の精液が流し込まれました。「どうだ?気持ちよかっただろう?」「もうやめてください。早くこの村から出ていってください。」正直に答えました。するとまたすぐに入れられてしまいました。「嘘つけ!本当はもっと欲しいんじゃないか?」そう言って別の男が私の中に挿入してきました。
被害者 上田梨奈16歳 上田美嘉18歳
突然、私たちの宴会の席に怖い外人のお兄さんたちが入ってきました。そして私に向かってきたんです。「お願いだから、妹に乱暴しないで」私の美嘉姉ちゃんが両手を広げて男たちを静止しようとしました。「日本人の女は、犯されて謝罪する必要があるんだ。」C国人の男性2人が美嘉姉ちゃんを押さえつけました。
そして洋服をナイフで切り裂きました。白人の男性が私の両腕を後ろに縛って抑えつけました。
「あんたは今から俺のオナホになってもらうんだよ。俺たちはな!ジャップの女のマンコを楽しみにして日本にやって来たんだ」男たちは代わる代わる私を犯しました。「どうだ?ジャパニーズガールの味はどうだ?」「美味しいねぇ!甘くて柔らかいぞ。まるで極上のフルーツみたいだな」男たちは代わる代わるお姉ちゃんを犯しました。「やめてください。お願いですから、お姉ちゃんにこれ以上酷いことしないで、、もう許してください」私の言葉は誰にも届きません。男たちは次々にお姉ちゃんの中に射精を繰り返しました。
「おら!イケよ!イケ!イッちまいな!」
C国の男は激しく動き始めます。美嘉姉ちゃんは抵抗することが出来ずにされるがままになっていました。
「おい!ガキお前も俺たちに奉仕しろよ。」別の外人が私の頭をつかんで自分のものをしゃぶらせます。
「お願い。妹だけは許して」お姉ちゃんの叫び声が聞こえました
そして私は喉の奥まで突っ込まれました。口から胃液と唾液が混ざったものが溢れ出ました。
「ああ出る出る出る出る出る」男のペニスは大きく膨張し爆発寸前です。
そして遂にその時は訪れました。
ビュルルルーー!! 熱い奔流が私の口内を埋め尽くしました。
ゴクリッ
飲み込むしかありませんでした。「うえっゲホォーーエホッゴホッゴホ」吐き気が襲ってきました。「どうだ?うまかったか?」そう言って私の顔を覗き込んできます。「不味いです」と言ったら殴られました。
「ごちそうさまは?」と聞かれたので「ありがとう御座いました」と答えました。
すると彼は満足げに笑い私の顔面に尿をかけてきました。「うえーん」と泣いてしまいました。
「ジャパニーズガールは黒人のザーメンを飲まないと生きていけないんだ。感謝しろよ」
C国人の男が私たちの前に立つと、携帯のカメラで写真を撮りました。「これをツィッターにアップするんだ。日本女がレイプされている所を見ればきっと喜ぶはずだ」
美嘉姉ちゃんは、ボロボロになって地面にうずくまっていました。
「お願いします。何でもしますからもうやめてください」私は涙を流しながら言いました。
「じゃあ裸になれ」命令されました。「はい、、わかりました」服を脱ぎ捨てると全裸になりました。「綺麗な身体をしているな」そう言って私の乳房を揉んできました。「んーーーーっ」声が出てしまいます。「お前らも来いよ。みんなで楽しくヤルぞ!」そう言うと残りの2人も私に群がってきました。「お前らもやるか?どうせ日本人なんてゴミ屑みたいな存在なんだから遠慮することは無いぜ!」
白人の男が笑いながら私たちを犯しました。「やめて、、お願いします」そう言っても聞く耳を持ちません。そしてついに白人の男性のペニスが私の中に入ってきました。「いやーーー!抜いてください」しかし聞き入れてもらえずそのままピストン運動が始まりました。ズブブッジュプップップッパンッパチンパコンッヌプヌプッニュチャネチャネトッ
卑猥な音が響き渡りました。男たちの容赦ない責めにより徐々に意識が朦朧としてきました。私は何も考えられなくなっていました。
奥只見村 小林幸恵(19歳)
インバウンドの白人男たちが村の女の子をレイプしました。村の駐在さんが止めようとしましたが、彼らは拳銃を持っているのです。白人たちは私たちの村に土足で踏み入り、そして犯しました。
「お願いです。許してください」私が涙を流しながら彼らに懇願すると「悪いのは君たちじゃないか?我々を蔑ろにするからこうなるんだよ」そう言って私の足を持ち上げます。M字開脚の状態になります。「お願いします。それだけは勘弁してください」しかし男たちは聞き入れてくれません。
「大丈夫。すぐに気持ちよくなるさ」そう言うとズボンを脱ぎ始めました。そして勃起した大きなペニスを取り出したのです。それは今まで見たどんな男性器よりも大きくて黒光りしていました。血管が浮き出て脈打っています。先端からは透明な液体が出ていました。まるで生きているかのようです。
「まずは君に挿れる前に僕のを舐めてもらおうかな?」そう言うと私の口の中に無理矢理押し込んで来ました。喉の奥まで突かれて吐きそうになりましたが何とか堪えます。やっと解放された時には咳き込んでしまいました。
「ゲホッゴホォーーオエッ」涎が糸を引いて垂れていきます。
「それじゃあ本番といこうか」そう言うと正常位の体制で入れてきました。ミシミシッメリッメリッミシッブチィーン「いぎぃっ」あまりの質量の大きさに裂けるような痛みを覚えます。「おぉ〜締まるなぁ!こいつは名器だぜ!」男は嬉々として腰を打ち付けて来ました。パンッパンッパンッパンッパンッ
肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡ります。「あっあっあっあっあんっ」次第に痛みが和らいできたのか快感を感じ始めていました。「どうだい?気持ち良くなってきただろう?」男の問いかけに対して素直に認めました。「はい、、とても気持ちいいです」私がそう答えると男は更に興奮した様子で動きを速めました。「そうだろ?もっともっと気持ち良くしてあげるよ」そう言うと今度はバックの体勢になりました。そして激しく抽送を繰り返してきます。
「あぁんっダメェッ!そこっだめなのぉ」感じる部分を集中的に攻め立てられてしまいすぐに絶頂を迎えてしまいました。ビクンっと身体が跳ね上がります。「イクゥーー」絶頂の余韻に浸っている暇もなく今度は騎乗位で跨られます。下から突き上げられる度に子宮口まで届いているような感覚に襲われました。
「あぁっすごいぃぃ奥まできてるぅぅ」あまりの快楽に思考能力を失ってしまいます。ただひたすらに腰を振るだけの動物になってしまいました。
「ふーーふーー」隣にいた男が鼻息を荒くしています。そして私のお尻の穴に固いものを当てています。「まさか、、、そっちには入れないで、、お願いだから」懇願しますが聞き入れられることは無く、そのまま挿入されてしまいました。
メリッメリメリメリッ メリメリメリメリッ肛門が裂けて血が出てきました。「痛い!抜いて!お願い!痛すぎるから!やめて!」泣き叫びますがやはり聞いて貰えません。それどころかより一層激しく動かされていきました。腸内を擦られる感触に吐き気が催されます。
「おら!どうだ!?二穴同時なんて滅多に経験できるもんじゃないぜ」男たちは笑いながら私を蹂躙しました。
村人たちの反撃。
「あいつらに逃げられないように、車で村道を封鎖してください!長岡の警察署に連絡も!」美和は矢継ぎ早に指示を出した。そして青年団の男たちは、それぞれ長い棒や猟銃を持って武装した。村の平和を乱すにケダモノに容赦は要らないのだ。そして慎重に公民館を取り囲む。
「私が合図したら、公民館の電気を切ってください。そして猟銃を持っている人は、空に向かって発砲してください。力自慢の方は私と一緒に中に突入です。」彼女は、まるで戦女神のように男たちを指揮した。そして合図と共に公民館の明かりが消えた。
「おい!なんだ!停電か?」「あいつら銃をぶっぱなしてるぞ。」
突然のことに外国人の男たちは慌てている。
「違う!村の連中がブレーカー落としていたんだ。罠だ!逃げよう」男たちは慌ててる。
「このケダモノ!」すると女豹ように飛び込んできた美和が黒人のむき出しの股間を思いっきり蹴り上げた!男たちも、外人たちを思いっきり木刀や杖で殴り付ける。一回り背の高い男たちは暗闇の中で格好の標的になった。
「こいつら!殺してやる!」C国人がナイフを抜いた。「このクズ、これが日本のおもてなしよ 」美和はためらうことなく、男の側頭部にハイキックを叩き込む!
男は地面に崩れ落ちた。他の外国人たちも、村の青年団たちにボコボコにされて地面に倒れていた。そして彼らは全員縄で縛られて、広場に引きずり出された捕まった外国人たちは総勢18名だった。
山合いの小さな村、警察が来るまでは、まだ30分以上かかるだろう。法のさばきを受けさせるのは当然のことだが、村の制裁を受けさせる、それが村のルールだ。彼らは全員裸の状態で縄に縛られている。皇帝には既に500人ほどの村人が集まっていた。そして彼らに採石場から持ってきた卵ほどの大きさの玉石が配られた。
「おい、ジャップの連中、なんか全員で石を握っているぞ、何をやるつもりだ!」稗田村長が村人に向かって叫んだ。
「それでは今から村の伝統に乗っとって天狗ツブテを始めます。昔は握りこぶし台の石を投げましたが、もう令和の世の中なので、卵ほどの大きさにしておきます。多分死ぬ事は無いので、思いっきりぶつけてやってください」村長が合図をすると、18人の外国人に向かって一斉に石が投げられた。
無差別に石を当てる。「おい!冗談じゃねえ!誰か助けろよ!痛い!痛い!」泣き叫ぶ外国人たちに容赦なく石が降り注ぐ。
「なんで俺たちがこんな目に遭うんだ」
「俺たちは被害者だ!」「俺たちは日本が嫌いだ。日本は世界でみにくい国だからだ」「日本はもう終わった国だ」「中国人の方が頭がいい」「日本人は鬼畜野郎だ」「日本なんか潰れてしまえ!」
「おい!お前ら太平洋戦争の反省は無いのか」
彼らは口々に命乞いを始めたが、誰一人として耳を貸すものは居ない。なおも激しく石を投げつけられる。
男たちの口から出てきたのは、自分たちが置かれている立場を理解していない言葉ばかりだった。「この人たちは一体なんでしょうかね?こんなに多くの人たちに迷惑を掛けたっていうのに反省の色すらない。まったく呆れるほど馬鹿な連中ですよね」美和が呆れたように呟いた。そして華麗なフォームで石を投げつける。
最初は強がっていた外国人たちも、全員が泣き叫んでいた
「もういい加減許してくれ!何でもするから」
「俺たちの敗けだ。もうお前らの事は悪く言わない。約束する。だから頼む」
「金ならいくらでも払う。だから俺だけ見逃してくれ!」
「お願いだ!俺だけは助けてくれ!お願いします!」
「見ろ村の衆、お互い自分勝手に主張して、助け合おうともしない。外国人どもに睦の心は無いのだよ。」
その無様な姿に、村人たちは大笑いした。そして外国人たちは全員が警察に逮捕され、懲役刑を受けることになった。かつてのように外人とあれば不起訴になるような時代もすでに日本では終わっていたのだ。
美和のお土産 柳沢先生宅にて
私のゼミの学生の美和が夏休みが我が家を訪ねてくれました。彼女は奥只見に行き、睦の日と言う風習の貴重な資料をたくさん手に入れてきてくれていました。そしてそこで起こったことを、彼女の土産の美味しいぶどう酒とともに聴かせていただいていました。その時私は気づいていなかったのです。彼女がお土産で私に飲ませたぶどう酒は、あの村の特性の媚薬入りのぶどう酒であったことを。
もとより、モデルが務まるようなきれいな女の子です。その彼女が私の隣にぴったりとくっついて、お酒を注いでくれます。彼女の細い指先が話をしながら私の太ももを撫でています。彼女の健康的な太ももがチラチラと見えます。
美しい横顔は生唾を飲むほどに見事なものです。
そして当然のことながらズボンの下の私のものは浅ましく勃起していました。自分の教え子に性的興奮を覚えるなど、我ながら最低の男です。そんな私の状況を見透かして、彼女の指先は私の勃起したものの上を探るように撫でてくるのです。
「先生も睦の日を私と体験してみませんか?今日ここで?」
彼女が顔を近づけ、誘うように目を閉じました。
私は彼女に唇を重ねていました。ぶどう酒の味が口中に広がります。彼女の唇は熱くそして柔らかでした。そのキスは甘美で情熱的なものでした。
そして私は彼女をベッドルームに導いていました。
「美和、本当にいいのか?」
「はい、、だって睦の日ですもの。先生なら、喜んで抱かれます 」
彼女は恥ずかしそうに笑いました。
彼女を脱がせると、白い肌が露わになりました。
胸は小ぶりながらも弾力があり若々しいピンクの乳首がツンと尖っています。
下半身の茂みは薄くその奥にある割れ目は潤んで光っていました。
そしてその全てが私の情欲を刺激します。
「柳沢先生 素敵」彼女が微笑みかけます。
「美和も素敵だよ」私はそう答えます。そして美和は私の上に乗りかかるとキスをしてきました。
清楚で受け身で乱れる美奈子と違い、美和は自分からぐいぐいくるスポーツのような爽やかなsexです。
「ん、、」舌を絡ませあい唾液を交換し合います。
「んちゅっれろっ」やがてお互いの口を離すと銀色の橋がかかりました。
「ぷはっ」彼女は息継ぎのために顔を離します。
「先生も脱いでください」彼女が私のシャツに手をかけると一枚ずつ丁寧に脱がせてゆきます。
「先生の体って筋肉質なんですね」
「まぁ若い頃は剣道部で鍛えていたからな」
「今度は私が脱ぎますから見ててください」
そう言うと立ち上がってブラジャーを外すとプルッと乳房が揺れました。
続いてパンティも脱いで水蜜桃のような割れ目を見せつける光景はとても淫靡なものがあります。
ツルツルの秘所が露わになると美和は四つん這いになってこちらに尻を向けます。
「どうぞ先生 美和のおまんこを見てください」
彼女が懇願します。「いい子だ スポーツをしている綺麗な身体だね」
私は彼女の両脚を広げさせると彼女の性器を観察します。薄紅色の襞の内側がヒクつき蜜を滴らせています。
その中心にある穴からは透明な粘液が溢れ出していてシーツの上に大きな染みを作っていました。
私は彼女のそこに顔を寄せると匂いを嗅ぎます。「くんくんすぅーはぁー」「ああ、、先生、、恥ずかしいですよぉ」「あまずっぱいいい香りだ」私は率直な感想を述べました。
「先生のエッチ」「舐めても構わないか?」私は確認のために尋ねます。
「ふふふ、もちろんですよぉ♡」彼女は恥じらいつつも嬉しそうな声で答えました。
私は彼女の花弁に口づけをし舌先を使って隅々まで愛してあげます。細い腰がビクッと震えました。
すると彼女は快感に身を震わせ始めました。
「あああん!柳沢先生、気持ち良い、もっと強く吸ってくださぃ!」
私は彼女の望み通り激しく吸引してあげました。
「ああん!ああああん!いい!凄くいい!イク!イッちゃいます!」
彼女はクンニだけで絶頂を迎えました。痙攣するようにビクビクと身体を波打たせています。
「はあはあ、、最高 」彼女は蕩けた瞳で私を見つめています。
「さて今度は私の番ですね」私は彼女を仰向けに寝かせると覆いかぶさります。
ほっそりとした彼女の体を、私の焼けた大きな体がおさえつけます。
そして彼女の膣に硬くなった逸物を差し込んだのです。
「ああん!入ってくる!先生のおっきいよお!」
太いイチモツに彼女は歓喜の声を上げます。
私はゆっくりと抽送を開始します。
「ああん!すごい!これ、好き 先生好き!大好き!」
彼女は私に抱きつきます。
私は彼女の1番奥までついてついて突きまくってやりました。
この若くて美しいメスを支配して、服従させて、自分でものにしたかったのです。
「美和、ああ、君は私の女ということでいいね!妊娠させたい!あああ、、美和 」
美奈子にはとても言えないような傲慢な言葉を彼女にはつい使ってしまいます。
そして彼女も少しS気のあるそういう言葉に興奮するようで、私の期待に応えるような良い返事をします
「ああん、、美和は先生にです、先生出して」「美和の中に出すぞ!」
「ああ!先生の子供出来ちゃう、先生との赤ちゃん欲しい」
モデル体型の健康美に溢れる美和が自分からぐいぐいと腰を押し付けてきます!
まるで絞り取られるような心地よさの中で
私は彼女の中に大量の精子を放出しました。「美和!」どびゅううどびゅどびゅ!
「ああ、、凄い量だわ。嬉しい」彼女は幸せそうな表情を浮かべていました。
そして私たちはキスを交わし眠りについたのでした。
翌朝目を覚ますと美和はまだ隣で寝ていました。
私は彼女の髪を撫でてその美しい横顔を見ていました。