日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
「蛮舎会?歴史的に貴重な秘本の蒐集家の方々の集まりでしたね。柳沢先生がぜひいちど参加したいとおっしゃっていましたが、その件が何か?」柳沢先生が学会の発表でお留守の時に、ゼミ室に古文書ブローカーの麒麟堂の店主、最上徳夫さんが訪ねてきました。
「柳沢先生がいらっしゃらないのは残念ですね。先生が兼ねてから参加をされたいとおっしゃっていた蛮舎会が今週末、伊豆の清風園で行われるんですよ。おそらく研究に役立つ古文書もやりとりされると思うんですよね。」私は最上さんの言葉に食いつきました。柳沢先生の研究に役に立つ貴重な資料が手に入るチャンスだからです。
「あのよろしかったらば、先生の名代で、私が参加してはダメでしょうか?ゼミの研究資料費は管理しています。先生のお役に立つ資料があれば、ぜひ購入させていただきたいと思うんです。」私は最上さんの手を握って彼の顔を見つめました。最上さんは私に好意を持っています。私は先生に内緒で女子大生パブでアルバイトをしています。苦学生の私が先生の研究には勉強の時間を多く取る必要があり、生活費を稼ぐ割の良いアルバイトが必要だったからです。そこで身に付いた浅ましい能力ですが、私は男性の心の機微がわかるのです。
「うむ、美奈子ちゃんは先生のことになると一生懸命だね。いいでしょ、先生の代わりにあなたを蛮舎会のおこなわれる清風園に連れて行ってあげますよ。高級温泉宿で、地位もお金もある政財界の大物が集まる蛮舎会です。美奈子ちゃんのような若い女の子から見ると、眉をひそめるようなことも行われます。でもこの会の中で起きた事は絶対に秘密ですよ。その約束が守れますか」最上さんはいいました。
「最上さんとの約束は必ず守ります。だから私も蛮舎会へ連れていってください」こうして私はゼミの代表として蛮舎会に潜り込むことになりました。
私は最上さんの車で、伊豆半島の奥にある清風園に行きました。明治時代からある古い建物で超高級の宿として知られています。駐車場には高級な外車が多く止まっていました。そして身なりの整った比較的年齢層の高い男性たちが、次々と宿へ入って行きます。また、その中に何人かの若い女の子の姿も見えました。
「それでは蛮舎会を始めます。皆様、お手持ちの貴重な秘本を公開してください。この会では、お互いの秘本の貸し借りや売買、譲渡などを自由に行っていただきます。交換の手段は金銭やコネの提供や双方が合意するいかなる手段でも構いません。」一風変わった挨拶からぶつぶつ交換が始まりました。集まっている方の中には有名な政治家や財界人もいます。それぞれが貴重な秘本を自らの机の前に並べています。
私は早速会場を見て回りました。「ほぉ、これは艶本の臼田圓了の女郎哭技十體ですね」私の隣にいた財界人の紳士が目の前の蒐集家の男性に声をかけます。「そうです。四十八手を超える禁断の技が記されているものですよ。」黒田という蒐集家が答えます。「それをいくらで売ってくれますか」財界人の紳士がたずねると、黒田はこう答えました「。もし臼田圓了の秘本をごらんになりたいのであれば、その代わりにあなたがお連れになっている。秘書の方でこれを試させていただければ結構ですよ。」黒田はそういって目の前にいた紳士の秘書の娘さんを指差しました
「あぁ、確かに美しい子ですが秘書ではないのです。。この子は親の借金のカタにここに連れてきたのですよ。まだ女子高生、しかも正真正銘の処女です ぜひ私の見ている前でこの子に女郎哭技十體を試してください。、」財界人の紳士は恥じらう少女を黒田に差し出しました
「それでは別室に行きましょう。鶴の間が空いていますね。」黒田と財界人は彼女の肩を抱いて部屋を出て行きました。私は最上さんに促されて、その後ろをついて行きます。貴重な秘本の技を見る機会だからです。
鶴の間には布団が引いてありました。少女は悲しそうな顔で震えています。
「このお嬢さんの名前は何と言うんですかね?」黒田が紳士に尋ねます。「前沢美沙といいます。私の会社の下請け企業の社長の娘ですよ。彼女の父親は私の援助と引き換えにこの子を差し出したんです。普段は私立のお嬢様学校に通っている真面目な女の子ですよ。」今何の罪もない少女が男たちの悪趣味な娯楽のいけにえにされようとしていました。
(因習を現代の価値観で否定してはならない。我々がすべき事はそれを見届けること。)私は必死に柳沢先生の教えを反芻していました。そして私たちの見ている前で、前沢美沙さんは黒田さんに抱きしめられます。そしてキスをされました。涙目になった美沙さんは、黒田さんの舌に口内を犯されて息苦しくなります。そして黒田さんは服を脱ぎ始めたんです。黒田さんの男性自身があらわになります。黒田さんのそれは大きく黒光りしていて見るだけでも恐ろしいものです。美沙さんは思わず目をそらしましたが、黒田さんが許しません。黒田さんのペニスを見せつけられた美沙さんは恐怖で泣き出してしまいました。
「よく見ていて下さいよ。処女の女の子が最後は自分から腰を振って乱れる。それが女郎哭技十體です」
黒田さんが彼女を裸にして、そのほっそりとした体に手を触れました。
「ほぉ、これが噂に聞く『玉転がし』ですか」紳士が言いました。美沙さんはショーツを脱がされています。黒田さんは女性器を指先で弄びます。そして黒田さんは美沙さんのクリトリスを舐め始めました。
「いやぁ……やめてぇ……」美沙さんは必死になって抵抗しますが、黒田さんの力は強く逃げることはできません。美沙さんは泣きながら黒田さんの愛撫を受け入れます。黒田さんの口は次第に美沙さんの下半身へと移動していきました。「ひゃん!そこ汚いよぉ……」美沙さんは恥ずかしがって抵抗しますが黒田さんは無視して彼女の性器を舐め続けます。しばらくすると美沙さんの体がぴくんぴくんと痙攣を始めました。どうやら絶頂を迎えたようです。美沙さんの膣からは大量の潮が吹き出し辺り一面に飛び散りました。「くくく、可愛いものじゃないですか。さて次はこの技を試しましょうか、「しなり竿水月」です。斜め上から女陰を突くのがポイントです。黒田さんが笑いながら言います。黒田さんは美沙さんを布団の上で仰向けに寝かせました。黒田さんは自分の唾液でぬれた美沙さんの割れ目に自分のモノを入れていきます。ゆっくりと挿入されていく感覚に美沙さんは身悶えしますが黒田さんは容赦なく突き立てていきます。
やがて全てが収まったところで黒田さんは動き始めます。
「いやぁっ痛い!lやめてぇ、、」美紗さんの処女が奪われます、
最初はゆっくりとしたピストン運動でしたが次第にスピードを上げていきました。パンッ!という肉同士がぶつかり合う音とともに結合部分からは血が流れ出します。
美沙さんは痛みからか歯を食い縛って耐えています。「うぅ……ああん!」それでも徐々に快感を感じ始めてきたのか喘ぎ声が出始めました。黒田さんの腰使いに合わせて美沙さんは体を揺らしています。
「ほほぉ、初めての小娘でも悦楽境に至るとあるがまさにそうじゃな!」老紳士は感じ入ったように呟きます。
(すごい。これが秘本の技なのね)
私は興奮しながら二人の行為を見つめていました。
「はぁ……はぁ……もっとぉ……」美沙さんは完全に理性を失ったようで自ら腰を振り始めていました。黒田さんはそれに答えるようにさらに激しく打ち付けます。
(すごいわ。これが秘本の効果なのね)
私は驚愕していました。あれほど嫌がっていた少女が自分から求めるようになったのですから……
「さすがは女郎哭技十體ですね。こんな幼気な少女まで虜にするとは……」財界人の紳士が言います。
「あぁあっ……」美沙さんの体がビクンっと跳ね上がると同時に膣内が締め付けられます。どうやら絶頂を迎えたようです。それと同時に黒田さんも射精したようでした。大量の精液が放出されると同時に美沙さんは仕留められた小鹿のように横たわりました。
「これで終わりではありませんよ。まだまだ女郎哭技十體は続きます」黒田さんがそういうと今度は彼女の乳房にしゃぶりつきます。乳首を甘噛みしたり吸ったりしながら言います。「ここで乳繰り蓮華と女陰開花をお見せしましょう。」
「いやぁ……もうやめてぇ……」抵抗しますが黒田さんは聞きません。彼女の小さな胸を揉みしだいていきます。
「いやぁ……だめぇ……そんなところ触っちゃヤダァ!!」黒田さんの手が彼女の股間に伸びると慌てて叫びますが遅かったです。そのまま彼女の中に指を入れてしまいました。
「ああん!いやぁ!」美沙さんは顔を真っ赤にして悶えています。
黒田さんは彼女の膣内を掻き回します。彼女は必死になって足を閉じようとしますが黒田さんの力が強いせいであまりうまくいきません。「くくっなかなかいい具合ですねぇ」黒田さんは楽しげに言います。
(すごい。これが秘本の力なの?)
私は感動していました。今まで見たどんなAVよりも凄かったからです。美沙さんは羞恥心からか両腕で顔を覆っていました。
黒田さんは再び挿入を開始します。先程よりも激しい抽送に美沙さんは声にならない悲鳴を上げていました。
「もうやめてぇ……許してぇ…すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡…」美沙さんは泣きながら懇願しますが黒田さんは全く聞き入れてくれません。
(すごいわ。さっきまで処女だったのにあんなに感じてるんだもの)
私はその光景に圧倒されていました。すると突然黒田さんが動きを止めました。不思議に思った美沙さんが腕の隙間から覗くと黒田さんは彼女に向かって言いました。「ここからが本当の女郎哭技十體ですよ」黒田さんはそういうと彼女を抱きかかえて騎乗位の体制になりました。そして下から突き上げるようにピストン運動を始めます。
(すごすぎる。こんなの初めて見た)
私は感嘆していました。
「獄門揺らしどうですか?ほら頑張ってください。あと少しですよ」「いやぁ……もう無理ぃ……お願いだから止めてぇ」美沙さんは涙声で訴えますが黒田さんは聞いてくれません。彼女は泣きじゃくりながらもなんとか耐えていました。
「いやぁ……もうやめてぇ……突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️許してぇ……」美沙さんは泣きながら懇願しますが黒田さんは彼女は絶頂に追い込んで行きました。
黒田さんのピストン運動がどんどん早くなっていきついに限界を迎えました。
ドピュッドピューーーーーーーーー
美沙さんは盛大に絶頂を迎えてしまいました。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………
おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?」
「ありがとうございます。やはり素晴らしい秘本ですね。さすがは秘本と呼ばれるだけの事はあります」紳士は礼儀正しく頭を下げました。「これくらいは当然ですよ。会長さんも股間のものがお元気になれたようで、このとろけきった小娘を味わっていきませんか?」黒田さんが美紗さんの膝を掴んで大きく足を開かせました。
「お父さんや家族のために、よく頑張った良い子じゃな。今日1日おもちゃにしたら解放してやるから、なじいさんのおちんぽを入れさせてくれ。」老紳士は美紗さんの性器に手を伸ばすと中を掻き回します。「いやぁ、、ん♡」美沙さんの体が震えています。
「ほう、ここか?気持ちいいのか?」老紳士は執拗に同じ場所を攻め立てました。すると次第に彼女の表情が変わってきます。
「いやぁ、、違うのぉ……そこはだめなのぉ」美紗さんは抵抗しますが黒田さんにお尻を叩かれてしまいます。「ほら、目上の男性に触っていただいたら、素直に腰を振りなさい。」「痛いっ!ごめんなさい!もう逆らいませんから許してください!」美沙さんは涙目になって訴えますが老紳士は聞く耳を持ちません。
老紳士が腰を沈めると同時に黒田さんが彼女の胸を揉み始めます。「いやぁ……乳首摘んじゃだめぇ!あぁん!だめぇ!」黒田さんは彼女の耳元で囁きます。「どうだ?気持ちいいだろう?」「いやぁ……やめてぇ……こんなのおかしいよぉ……」美沙さんはイヤイヤと言いながらも快感に溺れていました。やがて彼女の体が大きく痙攣し始めました。どうやら絶頂を迎えたようです。老紳士はゆっくりと腰を動かし始めました。
「いやぁ……またイっちゃうよぉ……助けてぇ」黒田さんは彼女の唇を奪うと激しく舌を絡ませます。彼女は為す術もなく蹂躙されていきます。
「いやぁ……だめぇ……もうムリィ」
「おほぉ❤️んふぅっんっあんっあっあっんっ♡んっんふぅぅ、、いぐぅ!お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
彼女は泣きながら悶えています。「ほらほら、もっと激しくしてくださいよ!」黒田さんが言うと美紗さんは仕方なく腰を動かし始めました。
パンパンと肌同士がぶつかり合う音が響き渡ります。彼女は無意識に腰を振り続けていました。「いやぁ……止まらないのぉ……誰か助けてぇ」美沙さんは必死に抵抗しますがピストン運動は一向に弱まらず激しさを増します。
「いやぁ……もう許してぇ……」黒田さんは美沙さんのおっぱいにしゃぶりつきます。「いやぁ……噛まないでぇ」黒田さんは歯形が残るほど強く噛んで離しませんでした。「ほらほら早くイカないと終わらないぞ~」黒田さんが言うと彼女の膣内がキュッと締まります。「いやぁ……もう無理ぃ……だめぇ……」美沙さんは涙声で訴えますが黒田さんは全く聞いてくれませんでした。やがて限界を迎えたのか美沙さんは潮を吹いてしまいました。
それでもなお彼女への責めは続きます。「いやぁ……もうムリィ……休ませてよぉ……」美沙さんは泣きながら懇願しますが老紳士が腰を動かす速度を上げてきました。「ほらほら中に出しますよ。足を絡めて腰を振りなさい。。」
「いやぁ……もうダメェ」美沙さんは泣きじゃくりながら叫びました。しかし黒田さん達は一切容赦することなく彼女の体を弄び続けました。「ウホオオオッ射精るっ!」少女の幼い体の中で、老紳士は果てました。やがて限界に達したのか彼女も全身を痙攣させながら盛大に潮吹きをしてしまいました。
老紳士と黒田さんは満足そうな笑みを浮かべていました。
大部屋に戻ると依然として商談は厚く続いていました。そしていくつものコレクションを見て回った。私は1つの古文書に目を奪われました。それは伊豆半島周辺で行われていた「花蜜の回し杯」という風習に関するものでした。この風習は明治の初頭に失われて長らく謎とされていたのです。所有していたのは韮山に古くからいる家の大地主である三崎家の
当主の三崎市雄氏でした。
「私、柳沢教授の弟子の姉川美奈子と申します。花蜜の回し杯の風習の記録、これが実在するとは三崎様、どうかこれを私に譲っていただけませんか?コピーでも構いません。」私は価格交渉を仕掛けました。
幸いにもゼミの研究費からならそれなりの高額でも出せる目算があります。
「ほぉ君があの有名な民族学者の柳沢君の弟子なのか。確か花蜜の回し杯については君の師匠が興味を持って調べていたそうだがな」三崎氏は言いました。
「はい、先生はこれを調べるために色々と調査していましたがどうしても詳しいことがわからないと悩んでおりました。この文書を師匠に届けて詳しく分析したいと考えています」私は懸命に頼みました。
「ここに集まる者たちは、金には不自由はしておらんのだ。ところで君は先生を慕っているのか?」
三崎氏聞いて来ました。
「もちろんです。私は先生が好きですから」私は彼に近づいていきました。
「ほう、ならば花蜜の回し杯に君が参加するなら、コピーを取らせてやってもいいぞ。若い娘さんにはちょっと辛いかもしれないかがなぁ。」三崎氏はいいました。私は彼の視線と言葉にピンときました。この風習はどうやら女性に性的な何かを強いるもののようです。
私は躊躇しました。しかし先生のためならと思い覚悟を決めました。
「お願いします。どのようなことを求められるか分かりませんが、先生の研究にお役に立てるなら、どんなことでも我慢する覚悟ができています。」私は三崎さんを見つめていました。
「よし、交渉成立だな。花蜜の回し杯をやってみたいと思っている仲間が、あと4人いるんだ。合計5人、松の間を開けてあるので1時間後にそこに来たまえ。温泉にでも行って体を清めてくるが良い。詳しい事は、私の秘書の峰山薫に聞いてくれ。」三崎さんはいいました。
私は峰山薫さんと一緒に温泉に入りました。峰山薫さんは若くて美人の秘書さんです。
「姉川美奈子さんと言ったわね。これから貴方にされることを教えてあげるわね」薫さんは言いました。
「花蜜の回し杯というのは女性の体を使っての酒盛りのことなのよ。特殊な花蜜と言うお酒が使われるわ。濃厚な蜂蜜に度数40度の糖蜜焼酎、そこにアルカノイド系の成分を含む薬草を混ぜたものよ。江戸時代の製法で作られた麻薬みたいなものね。それをあなたの体にかけて、男たちが舐め回すのよ。昔は伊豆半島南部の村の若い娘が選ばれて大商人やお役人様の接待におこなったらしいわね。今は風習として消え去ってしまったけど、でも花蜜の回し杯を楽しみにしている好事家は今でもいてね。あなたみたいな清楚で綺麗な娘さんはうってつけの人材なのよ。」薫さんはいいました。
私は衝撃を受けました。まさかそんな行為があるとは、私は先生以外の男たちの前で裸にされて、体中に怪しい麻薬入りのお酒をかけられて舐め回されるのです。そのお酒を飲まされると、女の子は理性も吹き飛んで淫らに振る舞うと言われています。もしかしたらまともな世界には帰って来れなくなるかもしれません。
でも先生のためならばと思って決心しました。「大丈夫です。覚悟はできています」
「あらそう?ならいいわ。ただし一度始めたら最後まで続けるしかないわよ。途中で投げ出すなんて無粋なことはできないからね」薫さんは言いました。
私は温泉で体を清めながら心の中で先生のことを思っていました。私は高校時代、宮城県の故郷にある実家で、体捨施徳会の備えものとして寺護会員の男たち慰みものにされていた汚れた女の子です。逃げるように東京に進学して、柳沢先生と出会い、青春のときめきを知りました。そして先生の偉大な研究のために、私のちっぽけな命を捧げようと思いました。見ず知らずの男たちにおもちゃにされるのは、高校時代のトラウマを思い出す行為です。しかし、柳沢先生のことを思えば、私は勇気を出すことができたんです。
きっと先生なら分かってくれるはずだと信じていました。
松の間に入るとすでに三崎さん他4人が待っていました。三崎さん以外は、みんな中年の実業家といった感じの人たちです。一人はメガネをかけた神経質そうなサラリーマン風の男性で、もう一人は恰幅の良いおじさんです。さらに二人はどちらも髪の毛が薄くなっています。彼らは私の姿をみると目を輝かせて舌なめずりをしました。「皆さん。今回の回し杯の役の姉川美奈子さんです」薫さんは紹介しました。私は緊張しながらも挨拶をしました。
「はじめまして、姉川美奈子と申します」
「今日は宜しく頼むよ」彼らは口々に言いました。私は深呼吸して落ち着くことに努めました。部屋の中央には大きな布団が敷かれていて、その周りを取り囲むように座布団が置いてありました。三崎さんが言いました。「まずは自己紹介といこうか。私は三崎市雄というんだ」続いて他の四人も名乗りました。「私は藤田博之です」最初のメガネの男性が言いました。
「俺は斎藤康夫だよろしくな」次に恰幅のよいおじさんが言いました。「木村和弘と言いますよろしくお願いします」
「佐藤隆司だよ」最後にハゲたおじさんが言いました。5人の名乗りが終わると薫さんが説明しました。「皆さん今回は三崎市雄様が企画された花蜜の回し杯に参加していただき誠にありがとうございます。この度は特別ゲストとして姉川美奈子さんを招いておりますのでどうぞお楽しみください」薫さんは丁寧にお辞儀をして退室しました。
(始まったわ)
私は覚悟を決めました。部屋の中には独特な雰囲気が漂っています。
三崎さんが立ち上がり言いました。
「それでは花蜜の回し杯を始めることとする。花蜜は特別なものだからな、まずは姉川美奈子君に、秘伝の花蜜を体に塗り込んで貰おうかな。峰山薫君、準備をしてくれたまえ」三崎さんは言いました。
「承知しました。お待ちください」
そう言って彼女は部屋から出ていきました。
「まずは着ているものを全部脱いで全裸になってもらおうか。それが回し杯の作法だからな」三崎さんは言いました。私は言われた通りに服を脱いでいきました。
「ほう、スタイル抜群じゃねぇか」
「いい身体してるなぁ」
男達の視線を感じます。
やがて薫さんが戻って来てトレーの上に置かれた金属製の容器を運んできました。
容器の中には黄色く濁った液体が入っていて湯気が立ち昇っています。これが花蜜なのだとわかりました。
「さあ、これを飲み干せば後は自由にして構わないぞ」三崎さんは言いました。
私は言われた通りに花蜜を一気に飲み干しました。口の中に広がるのは甘ったるい蜂蜜のような味と匂いだけではなくアルコール特有の熱さもあり喉を通る度に火傷しそうになりました。
「よし飲んだな。これから花蜜の回し杯の儀式を始める」三崎さんは言いました。私は不安な気持ちでいっぱいです。
三崎さんが手を叩きました。
薫さんが白い布を持ち出して私の体に巻き付けてきました。「ちょっ!何をするんですか!?」私は驚いて抵抗しましたがすぐに押さえつけられてしまいました。
「抵抗しても無駄よ。大人しくしてなさい」薫さんは低い声で言いました。
「安心したまえ。それは花蜜を浸した布でな、肌に擦り込むことでより早く体に吸収されるようになっているのだよ」三崎さんが説明しました。私は観念しました。私はされるがままになりました。薫さんは慣れた手つきで私の身体中に花蜜を塗り込んでいきます。「んっ……」薫さんの指が私の敏感なところに触れるたびに変な声が出てしまいます。次第に意識が朦朧としてきました。
(ああ……なんだか頭がぼーっとしてきた)
三崎さんが言いました。「そろそろいいだろう。君は布団の上に仰向けに寝転がってくれたまえ」私は言われるままに布団の上に横になりました。
5人の男たちは興奮した様子で私の周りを取り囲みました。薫さんは言いました。「それでは皆さん。花蜜の回し杯の儀式を行いますのでご自由にお楽しみください」彼女は部屋を出て行きました。
まず最初に私を襲ってきたのは藤田さんでした。彼は私の両脚を大きく広げると間に割って入ってきました。そしてズボンを脱ぎ捨てると大きくなったモノを取り出しました。「まずは君の美しい足からいただこうか」彼は私の右太腿を持ち上げると足先から舐め始めました。
レロォ〜ヌチュッ♡ジュルルッペロペロ♡ピチャッ♡♡ 舌先を使って丹念に隅々まで舐め回されていきます。その度に全身に鳥肌が立ちました。ゾクゾクとした感覚が背筋を走ります。(ダメェ……そんなところ汚いわ)
私は必死に堪えようとするのですが身体は正直に反応してしまい腰が勝手に動いてしまいました。
「ほうらやっぱり感じているんじゃないか」彼は意地悪な笑みを浮かべて言いました。
「違います……」私は否定しました。
「まあいいだろう。皆さん、お好きなところから、この子の花蜜を味わってください。」4人の男たちが私の周囲に集まります。それぞれの好みの部位へ向かって顔を近づけてきました。
木村さんが私の左腕を持ち上げると腋の下に顔を埋めてきました。「ヒャアアン!くすぐったい」私は思わず大きな声を上げてしまいました。
「ふん。随分と可愛らしい声で啼くじゃないか」彼は面白そうに言いました。
「やめてくださぁい」私は懇願しましたが聞き入れてもらえません。木村さんは舌を使って舐め始めたのです。ツプッペチョペチョッ♡ベロォー♡♡ 彼のザラついた舌が触れる度に電流のような快感が流れ込みます。あまりの刺激に頭が真っ白になってしまいました。
「どうやらここが弱点みたいだね。もっと虐めてやろうかな」彼は執拗に責め立ててきます。
次に標的にされたのは胸でした。斎藤さんが私の胸を鷲掴みにすると乱暴に揉んできました。
「やめてください!」私は抵抗しようとしましたが力が入りませんでした。「ふむう……柔らかくて美味しいな。まるでプリンみたいだ」彼は私の乳首を甘噛みしたり吸ったりして弄びました。
「ひゃうっ!」突然襲ってきた刺激に私はビクッと震えてしまいました。
「どうした
「ひいぃっ♡」私は悲鳴をあげてしまいました。彼は乳首を指で摘むと強く引っ張ってきました。
「あふぅんっ♡だめっそこ弱いんですぅ」私は涙を流しながら訴えました。
「ほうそうかい?ならばもっと可愛がってあげないとね」彼はさらに力を込めて引っ張り上げます。
「いやあああっ♡おっぱい潰れちゃいますぅぅっ」
「ほうら、こうすれば気持ちいいだろう?」彼は両方の乳首を同時に捻り上げました。あまりの痛みに意識を失いかけていましたがギリギリのところで踏み留まりました。「あああんっ♡ダメェっ!もう許してくだしゃいぃっ」私は涙を流しながら哀願しましたが誰も聞いてはくれません。花蜜を塗られた、私の体は大変敏感になっていました。
(ああ……こんなの耐えられないわ)
私は絶望的な気分になりました。すると次の瞬間予想外の事が起こりました。
「おいおい、あんまりいじめ過ぎると可哀想じゃないか。そろそろ本番といこう」三崎さんが言いました。男たちは一旦私の身体から離れるとそれぞれが服を脱ぎ始めました。
そして全員裸になると再び私を取り囲みました。男たちは私の体を舐め回して、すっかりおちんちんを勃起させていました。
「花蜜は男の精液に混ざるとより強く催淫効果が出る。そしてそうなった。おまんこは最高の蜜壺になるんだ。では始めるとしよう」三崎さんが宣言しました。
「まずは私が味見しよう」三崎さんは私のお腹の上に跨ると硬く勃起したペニスを押し当ててきました。亀頭の先端からは透明な液体が溢れ出しています。それが私の割れ目を濡らしていく様子はとても淫靡でした。
「やめて下さい」私は懇願しましたが受け入れて貰えずついに侵入を許してしまいました。
ヌプッグチュウゥウーッ 腰を突き出すごとに少しずつ奥へ侵入してきます。
「んっ……くふっ……!」私は歯を食いしばって耐えようとしましたが無駄でした。子宮口まで到達した途端凄まじい快楽の波に襲われました。目の前がチカチカします。
「ふふっ全部入ったよ。どうだい私のモノの味は?」三崎さんが問いかけてきます。彼はそのまま動かずに私の反応を楽しんでいるようです。私は何も答えませんでした。
「さて、そろそろ動くとするか」彼はゆっくりと腰を動かし始めました。最初は緩慢な動作でしたが次第にスピードを上げて激しく打ち付けてきます。パンッパーンッという乾いた音と共に肌同士がぶつかる音が響き渡りました。
(いやだ……こんなの……早く終わって欲しい)
私は心の中で祈りましたが逆効果でした。時間が経つにつれどんどん激しくなっていき遂には一番感じる部分を突かれてしまい限界を迎えてしまいました。「イクゥウウッー」私は盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えてしまいました。「なんだもう果ててしまったのか。柳沢先生以外の男の前で絶頂した気分はどうだ。清楚な顔して、意外と淫乱なのだな」彼は嘲笑うような口調で言いました。
「さて回し杯の儀式だからな。皆に順番に花蜜を回して貰おうか」三崎さんが宣言しました。4人の男達は興奮した様子で拍手を送っています。私は恐怖に震えていました。
「さて次は誰の番にするかね?希望者はいないか?」三崎さんが尋ねると男達は互いの顔を見合わせました。
「では俺からお願いしようかな」藤田さんが手を挙げました。
「よしでは次の男根は藤田君で決定だな」三崎さんが言いました。
「やめてください。お願いです」私は懇願しましたが聞き入れて貰えませんでした。藤田さんが近づいてきます。
「そんな怖がらなくても大丈夫だって。優しくするからさ」彼は優しく微笑みかけましたが目は笑っていませんでした。
「ひっ」私は恐怖のあまり身震いしました。藤田さんのおちんちんには、凸凹になるほど真珠が入っていました。
藤田さんが私の両脚を抱えて持ち上げると大きく広げてきました。
「女子大生のおまんこ、そしてブルン、ブルンのおっぱい。すっかり乳首も勃起してるじゃないか。いやらしい子だ。」
「いやああっ見ないでぇ」私は悲鳴を上げて抵抗しましたが全く意味はありませんでした。
彼の視線を感じて羞恥心に苛まれます。藤田さんが私の秘部を覗き込んで来ました。
「ふぅん結構濡れてるんだね。ひくついてるじゃないか。どれどれ」彼は指先を使って陰核を摘んできました。「きゃうんっ♡」
突然の刺激に私は甘い声で喘いでしまいました。藤田さんは嬉しそうに言いました。「おや可愛い声で啼くじゃないか。もっと聞かせてくれよ」彼は何度も同じ箇所を攻め立ててきます。その度に私の脳裏に火花が飛び散りました。
「やめてくだしゃいっ♡感じすぎちゃいましゅぅっ」私は涙を流しながら懇願しましたが藤田さんは手を休めませんでした。
「ほぉらクリトリスを虐められて気持ちいいんだろう?素直になれよ」
彼は更に強く捻り上げてきました。あまりの快感に頭が真っ白になります。「ひゃうぅんっ♡らめれすぅっ♡」
「ほうらイケッ」彼が一際強く捻り上げてきた瞬間私は盛大に果ててしまいました。
「はあ……はあ……はあ」私は荒い息をついてぐったりと横たわっていました。
「イキ果てたばかりの敏感なおまんこ、ズボズボつくのが、楽しいんだよなぁいい声で鳴いてくれよ 」
すると藤田さんが近づいてきました。彼は私の両脚を大きく開くと自分のモノを取り出して私の割れ目に押し当ててきました。
「いやっやめてください」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。彼の巨大なペニスが一気に挿入されました。「きゃああぁっ」あまりの質量の大きさに苦しくなりました。藤田さんはゆっくりとピストン運動を開始しました。最初は浅いところを刺激していましたが徐々に深く差し込まれていきました。やがて最深部に到達するとそこで激しく突き上げ始めました。
(こんな大きいのお腹に入らないよぉ)私は泣きじゃくりましたが止めてくれる人は誰もいませんでした。
ズブッグチョッグチューッ 男根が引き抜かれる時に膣壁が擦れる感覚が何とも言えぬ快感をもたらします。何度か繰り返されるうちに私の体は徐々に馴染んできて受け入れ態勢が整っていきました。
「おらぁ!どうした!もっと締め付けろよ」藤田さんは激しく腰を動かしながら罵声を浴びせてきます。
パンッパーンッという肉同士がぶつかり合う音が響き渡ります。
「ひぐぅっ……いぐぅああぁあんっ♡」私は涙を流しながら喘ぎ続けました。
挿入を待つ男たちは、犯される私の姿をじっと眺めています。そして左右の乳房にしゃぶりついて、私の乳首をペロペロと舐めました。また三崎さんは、私の唇を奪い、こってりとしたディープキスを楽しみます。「んっ……ぷはっ♡」息継ぎをする暇もなく舌を入れられ口腔内を蹂躙されます。
(くちゅっくちゃぁぺろぉっ♡ぢゅぅぅっ♡♡ ずぞぞぉぉっ♡)
藤田さんは激しくピストンを繰り返していて何度も私の子宮口をノックしています。その度に凄まじい快感に襲われて意識が飛びそうになりました。
「やめてぇ……ゆるしてください」私は懇願しましたがむしろ逆に火をつけてしまったようで更に激しく責め立てられました。
「まじめな女子大生のマンコは、いいね!おっぱいも嬲り甲斐があるしなぁ」藤田さんは楽しげに言いました。
彼は私の両脚を持ち上げるとそのまま折り畳むようにして上半身に押し付けました。
「やぁっやめてくだしゃいっ♡」この体勢だとおちんちんが奥深くまで入り込んでしまいます。「いやぁ……そんなところに入れちゃだめぇ」私は涙声で訴えましたが無視されました。
彼が腰を動かす度に結合部から愛液が溢れ出しシーツに大きな染みを作っています。
「そろそろ出すぞ!しっかり受け止めろよ」彼がラストスパートをかけます。
ドピュッドピュールルービュッビューービュクッビュービュッブシャーー!!!熱い奔流が大量に流れ込んできてお腹の中が焼けるように熱くなりました。
(ああ……中に出てる)
藤田さんはようやく満足したのかゆっくりと引き抜きました。栓を失った秘裂からは大量の精液が流れ出してきました。
(やだ……見られちゃってる)私は恥ずかしさのあまり顔を覆ってしまいました。
「まだまだ終わりじゃないぞ」
「いやぁっ」私は身を捩らせて逃れようとしましたが簡単に組み伏せられてしまいます。
「さてさて次は、私の番だな。君はどの位持つかな?」
「ああっ、ひっ♡ああっん♡♡」私は必死に逃れようとしましたが無駄でした。2人に両手を拘束されて身動きが取れません。私は抵抗することも出来ずに無抵抗のまま犯されているのです。
斎藤さんのおちんちんは真珠入り藤田さんよりも一回り大きいサイズです。カリ首の部分にはイボ状の突起物がびっしり付いていました。それが私の襞に引っ掛かって擦れるたびにたまらない快感が襲ってくるのです。斎藤さんは激しく抽送を繰り返していましたがやがて限界に達したのか一段と大きく膨張したかと思うと熱い欲望を解き放ちました。
ドピュッドピュールルービュッビューービュクッビュービュッブシャーー!!「ひゃうぅんっ♡出てりゅぅぅっ♡」お腹の中が灼け付くような感覚に襲われて意識を失いかける程の快感に見舞われました。
「はあ……はあ……はあ……」斎藤さんは全て注ぎ込むとようやく引き抜いてくれました。栓を失った秘裂からは白濁した粘液が流れ出してきて布団に大きな水溜りを作りました。その光景を見て斎藤さんは満足げに笑っていました。
「ほうら次は俺の番だ」木村さんが近づいてきます。彼は私の両脚を大きく広げると自分のモノを取り出して私の割れ目に押し当ててきました。
「いやっもう、イキすぎ、おかしくなっちゃいます。やめて下さい」私は懇願しました
「まだ花蜜の効果が足りないようだな!薫!この子の理性が蒸発するまで、花蜜を飲ませなさい」三崎さんの指示が聞こえました。「美奈子さん、かわいそうだけど、獣のように乱れちゃったほうが楽よ。そうしないとこのおじさんたち解放してくれないわよ。」私にコップに入った花蜜を飲ませながら薫さんが言いました。私は拒否しようと思いましたが体に力が入りません。私は諦めて差し出された液体を飲み干しました。それは蜂蜜のような甘さの中に強いアルコール臭が混じった不思議な味がしました。しかし不思議と嫌な感じはせずむしろ癖になりそうな味です。
(ああ……なんか気持ち良くなってきたかも)
次第に思考能力が低下していくような錯覚に陥りました。
「美奈子さんどうだい?気分は悪くないかい?」三崎さんの声が聞こえました。
「はい……大丈夫だと思います」私は答えるので精一杯でした。
「よしでは続きを始めようか」木村さんがピストンを再開します。そして彼は私を押しつぶすようにのしかかり腰を振りながら淫らな言葉を言わせようとします。「気持ちいいんだろうおまんこ気持ちいいと言いなさい。私は見ず知らずの男の人のおちんちんで感じる変態ですと宣言しなさい。」木村さんが促してきます。私は羞恥心から躊躇していましたが段々と頭がボーっとしてきて何も考えられなくなってしまいました。そして私は自ら腰を振りながら叫んでいました。
「私はぁ……見ず知らずの男の人のおちんぽで感じている変態ですぅ」
「そうだ。おまんこは気持ちいいんだろ。ちゃんと言ってみろ!」
「はいっ!私のお、、、はすごく感じてますぅ」
「どこが感じるんだ!?具体的に言ってみろよ」
「おちんちんが出入りするところですぅ……」
「違うだろ!おまんこだろうがぁ」木村さんは一層強く打ち付けてきました。私は悲鳴を上げます。「きゃうんっ♡」
「ほらもう一度!」彼が命令するように言い放ちます。
「おちんちんがぁ♡おまんこに入ってるところぉ♡気持ちいいですぅ♡」私は涙声で答えました。
「よぉし良い子だ。ご褒美をあげないとな」そう言って彼は激しく動き始めました。「ああっ♡ダメェっ♡お願いだから、もう中に出さないで、そんなにされたら壊れちゃいますぅ」私は涙を流しながら訴えました。
「大丈夫だって。壊れてもちゃんと責任とってやるからさ。俺たちの性奴隷になれよ!きっちりおちんちんを奉仕する肉便器にしてやるからなぁ」木村さんがニヤリと笑いながら言いました。そして彼は容赦なく私を犯し続けました。「ああっ♡すごいっ♡こんな大きいの初めてぇ♡」私は涙を流しながら悶え狂っていました。
「よしっ出すぞ!」彼は叫ぶと同時に大量の精子を吐き出しました。ドピュッドピュールルービュッビューービュクッビュービュッブシャーー!!「熱いっ♡たくさん出てるっ♡」私は全身を痙攣させながら絶頂を迎えていました。
(もうダメェ……これ以上されたらホントに死んじゃう)
「ふぅ、良かったぜ」彼が満足げに呟きました。しかしこれで終わりではありませんでした。まだ満足していない他のメンバーが順番待ちをしているのです。「次は私の番だな。美奈子くんを使わせてもらうぞ」
「やだぁ!もういやぁ!」私は懇願しましたが聞き入れて貰えませんでした。佐藤さんは私の両脚を抱えて持ち上げると大きく広げてきました。5人の中で、1番大きなおちんちんで、黒人のAV男優ほどの大きさがありました。
彼は私を逆さまに持ち上げるとそのまま持ち上げてきました。私は足を宙に浮かせていて不安定な体勢になります。「いやぁっやめてぇ!」私は泣き叫びますが誰も助けてくれません。
佐藤さんはゆっくりと腰を落としてきました。巨大なペニスが少しずつ侵入してきて膣を押し広げていきます。
「ひぐぅっ」お腹の中が破裂しそうな圧迫感に襲われます。「苦しいよぉ抜いてぇ」私は涙声で訴えますが聞き入れられません。彼はピストン運動を繰り返し始めました。
パンッパーンッという肉同士がぶつかり合う音が響き渡ります。「いやっ♡痛いっ♡許してくだしゃい♡」私は涙を流しながら懇願しました。
「どうだ?気持ち良いだろう?」佐藤さんは楽しげに聞いてきました。
「全然良くなんかないです!お願いだから抜いてください」私は泣きながら訴えました。
「そうなのかい。俺のデカチンの味を知ってしまったら、もう後戻りはできないよ。」彼は自らの勃起したものに花蜜をたっぷりとかけました。私の心も、体も理性も全てぶち壊しにする凶悪な肉の槍です。それが私の中に再び入ってきます。(柳沢先生、ごめんなさい。私もう、、)私は心の中で謝罪しました。
パンッパーンッという音と共に激しく打ち付けられます。その度に子宮の奥に衝撃が走り息ができなくなりそうです。
「ああ……おひんひん、ぷぁっ❤️すっごいそそり勃って、お願い!ぬか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしいいぐぅ、んんあっ❤️」彼は私をオナホールのように扱い好き勝手に扱っています。駅弁の体制で持ち上げられます。。今度はさっきより速くて深いです。しかも重力の関係でさらに奥まで入ってきて子宮口を突き上げています。
「いやぁ♡許してくだしゃい♡♡」私は涙ながらに懇願しますが聞き届けられません。彼は一心不乱に腰を振り続けています。「美奈子ちゃんのおまんこの中にたっぷりとぶちまけてやるからな。妊娠しろよ。」私は恐怖と絶望感に支配されました。
(いやぁ……子供出来ちゃう)
ドピュッドピュールルービュッビューービュクッビュービュッブシャーー!!熱いものが注ぎ込まれていき子宮を満たしていきます。同時に強烈な快楽の波に襲われて意識を失いそうになりました。
目の焦点が合わなくなり、世界がくるくる回っていました。もう布団の上は男たちの精液が飛び散って、私の体も度重なる射精で絶頂を繰り返し、ビクビクと痙攣を繰り返していました。もうあと1回セックスをすれば、私の心臓は止まってしまったかもしれません。しかし、男たちは、まだ射精を終えて、なお勃起を取り戻していたんです。
「わたひが死んじゃったら、、コピーは、柳沢先生に、、」私は薫さんの方を見て言いました。
花蜜の効果で精神状態はぐちゃぐちゃです。大粒の涙が溢れました。正直、あの時は死も覚悟していたかもしれません。
しかし、そんな哀れな私を助けてくれる存在がありました。秘書の峰山薫さんが男たちの前に立ち塞がったのです。
「山崎様、そしてご重鎮の皆様、美奈子さんはもう限界です。ーここらで許してあげてくれませんか?」彼女の言葉に
山崎さんがいいました!「薫!お前はその言葉が意味するところをわかっているのだろうな!」山崎さんが彼女をにらみつけます
彼女は怯みませんでした。「もちろんですよ。私が彼女の身代わりになります。」そう言うと、彼女はツボにたっぷりと入った花蜜を男たちの見ている前で、ゴクゴクと飲み干したのです。自らの理性を蒸発させる危険な酒!しかも彼女は、男たちの見ている前で、自ら裸になりました。
「どうですかこんな子娘よりも、私のこの体を好き放題に蹂躙してみませんか?山崎様に性のテクニックを教え、込まれた最高のセックスドールですよ。」彼女は体を張って私を守ってくれたのです。5人の男たちは一斉に彼女に襲いかかりました。「薫よよくぞ申した!客人がた新しい花蜜の杯に性を満たしてやってくだされ!」山崎さんが男たちを促します。
薫さんの裸体は壮麗な彫刻のようだった。30代とは思えない均整の取れた肢体。胸郭の自然な起伏と腰骨の張り具合は理想的な産科体形でありながら、臀部は柔軟な筋肉によって支えられています。彼女のプロポーションは長年続いた性愛行為による適応の賜物なのでしょう
「薫……君は美奈子くんがボロボロになって人生を踏み外すのをするのを恐れているんだな!」三崎さんが声を荒げます
「はい、三崎様、私のわがままを許してくれてありがとうございます。。」彼女は濡れた瞳で答えました
「これが私の使命です。美奈子さん、あなたは、柳沢先生の元に無事に帰って幸せにしてもらいなさい。快楽堕ちして
男に抱かれなければ、生きていけないような、私みたいな女にならないように」
彼女の左手首の小さな傷跡が目に留まった。過去に切創を負った自傷痕と思われる傷、彼女には、暗い過去があるのでしょう
藤田が彼女の乳房を鷲掴みにしました
「身代わりだとこの女!生意気な態度だ!」藤田の怒号とともに乳房が歪みます
「んっ……ああっ!」薫さんの声が掠れました。痛みを伴うはずの握力だが、彼女の表情は陶酔に近かった。花蜜の過剰接種によって脳内でβ-エンドルフィンが放出されている証拠です。
「薫さん、私のために、。やめて……ください……」私は震える声で制止しましたがその視線は固定されていました。薫さんの秘部から透明な液体が流れ始めています。花蜜の効果で女性ホルモンが急激に分泌されたのです。
「もっと激しくついてくださいまし。藤田様のお力はこんなものですか。」薫さんは挑発するように微笑んだ。
「よし、俺も加勢てやる!生意気な女をヒーヒー言わせようぜ」
斎藤が背後から彼女の肩を押さえつけ、指を尻肉の間に滑り込ませました。
「ふぁあ……そこぉ!」薫さんの身体が跳ねるように震えました。藤田さんにおまんこをピストンされ、斉藤さんにアナルを責められて、彼女は大きな声で喘ぎました。豊満な体が、男たちのたくましい肉体の間で揺れていました。それは性的虐待というよりも、異教の神の祭礼を見るようでした。
「お尻もおまんこもおちんちんでいっぱい。まだお口が空いてるから勃起ちんぽしゃぶらせて 」彼女は、さっきまでの優秀な秘書の仮面をかなぐり捨てて下品な言葉遣いで男を誘惑していました。私に話す時の彼女とはまるで別人のようでした。
薫さんの髪を掴み木村がペニスを口にねじ込みました。
「んぶぅっ!」薫さんの顔が歪みます。
「おいっ!喉マン締めろ!もっと奥まで咥え込め!」木村は容赦なく腰を振り続けました。
「んぐぅっ!」薫さんの口から唾液が溢れ出しました。それでも彼女は必死に奉仕を続ける。その献身的な姿に私の胸は締め付けられました。
「薫よ。花蜜の杯に君の性を満たしたまえ。まずはお口で男根を舐め尽くして口内射精で一発目の花蜜に精子を加えてもらおうか!」三崎さんが宣言しました。
「わかりましたわ!三崎様。私の濃厚フェラをたっぷりと味わってくださいまし」薫さんは妖艶に微笑んで男根に舌を這わせました。花蜜で潤った口元からピンク色の舌が現れ亀頭を包み込んでいきます。その仕草があまりにも卑猥だったので思わず見惚れてしまいました。やがて彼女の口の中に男性自身が完全に収まっていく様子は圧巻でした。彼女の頭が上下運動するたびにペニスが見え隠れします。口内の粘膜が絡みつき吸い上げられる感覚はまさに極上の快感を与えたのでしょう。木村さんの表情から読み取れました。そしてついに限界が訪れます。
「出すぞ!」彼が低く呻くと同時に薫さんの口の中で爆発しました。「んぶぅうううう!!」彼女は一滴残さず飲み干すつもりなのか最後の一滴まで搾り取ろうと吸引を続けます。やがて尿道に残っていた精液までも吸い上げるとようやく離してくれました。「ごちそうさま」と言って口を離すと糸を引いていたのです。
「ほぉ。これはなかなかやるではないか」佐藤が薫さんの背後にまわりました。「よし俺はこの女のおまんこの中に中出ししてやる」彼は薫さんの両足首を掴むと高く持ち上げM字開脚させました。「ああん……」薫さんの秘部が露になります。すでに濡れそぼっているそこからは愛液が滴り落ちていました。
「どうだ?これが欲しいか?」
「はいぃ……くださいませぇ」
「なら言わなければいけないことがあるだろう」
「はい……私のいやらしいメス穴に太くて固いおちんぽを突っ込んでくださいまし」
「ふん。ようやく素直になったかこの売女め」
佐藤は薫さんの腰を抱えると一気に貫きました。
「ひぎぃいい!!」薫さんの背中が弓なりに反り返ります。しかしそれも束の間のことですぐに自ら腰を振り始めました。「あぁんすごぉい!」彼女の動きに合わせておっぱいが大きく揺れています。その光景に我慢できなくなったのか他の二人の男たちも群がってきました。
「おい。俺の相手もしろよ」藤田と斎藤が薫さんの両側に立つとそれぞれ片方の乳房を掴みました。そして荒々しく揉みしだいていくのです。「はぁん……乱暴にしないでぇ」薫さんの声はどこか嬉しそうでした。
「お前のせいで勃起が収まんねぇんだよ」「そうだ!俺たちを煽った罰を受けろ」男たちの精液が、彼女のおまんこに、お尻の穴に、口の中に、体全般に降り注ぎました。そして、狂乱の宴は、終わりを告げたのです。
エピローグ
布団の上には精液まみれで倒れる私と薫さん、男たちは枕元で酒を飲みタバコを吸っていました。花蜜の効果でまだ頭がぼんやりしています。
「薫さん、ありがとうございます。あなたが助けてくれなければ、私は今頃、」私は彼女にお礼を言いました。すると彼女は私を優しく抱きしめて言いました。
「いいのよ、これは私がやりたくてやったことだから。実は私も昔研究者だったの、この蛮舎会には大学の先生のパートナーとして参加したのよ。そして先生のために私は男たちに体を差し出した。でも先生はそんな私を軽蔑して捨てたわ。絶望の淵に立った私は自殺未遂をしたの。それを拾ったのが三崎様よ あなたには私みたいになって欲しくなくてね。大事な柳沢先生への思い、遂げてね。」
「はい。必ず……」私は涙を流しながら答えました。