日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
日本の淫習を訪ねて 北海道 E村 マタギ村「稀人の儀式」村公認の寝取りセックス
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら村に残る日本の因習を研究しています。
今は都市化で地域の特性が失われたせいか、むしろ民族学に興味を持つ若者も増えました。
夏の猛暑の中、私は北海道のとある村に行きました。
人口のほとんどが農業と酪農、林業で生活している村です。
青年団主催のシンポジウムで私は講演を頼まれたのです。
「地方の大都市部の人口流出を止める鍵はコミュニティの個性と人間関係の復活にあるという事は今日、新たな認識となりつつあります。独自の文化や家族の絆をもつ沖縄県が東京並みの若年層人口を維持している事がそれを証明しています。そして、地産地消と域内循環や再生可能エネルギーの利用を高める事で生活面の課題のクリア可能です。村に仕事も生まれます。みなさんもそれぞれの郷里の再生を考えるならば都市化を捨てて、まず第1に心の故郷である因習のとびらを叩く時なのです。」
地方の青年たちは真面目で私の講演を一生懸命に聞いてくれました。
講演の後は書籍の即売なども行います。
本は助手の南條美和君が売ってくれます。
彼女は高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ショートカットのハキハキした性格の女の子です。
もう1人の助手、姉川 美奈子くんは今回、「水着祭り」のキャンペーンでお休みでした。真面目な美奈子君がどんなアルバイトか分かりませんが季節ごとのお祭りを大事にするお仕事についているようです。
私が講演後くつろいでいると購入した本を持って1人の女性が訪ねてきました。
濡羽色の豊かな黒髪、大きな瞳、頭にアイヌの青いバンダナを巻いています。
「私はこの村から5キロほど入った集落で夫とマタギをしている三毛別 雪乃です。古い因習が残っている村です。今日のすごく先生の話、興味を持って聞きに来ちゃいました。」
「マタギ?ですか。お嬢さんのように若い方が珍しいですね。それは大変立派なことです。」
今、日本の農村では人口減少により家ものによる農業被害が急増しているのです。
その中で「狩りガール」と呼ばれる女性猟師が活躍し始めています。
しかも彼女たちはジビエブームを上手に使ったり村おこしにもひと役買っているのです。
「もしよろしかったら先生、うちの集落もフィールドワークで研究していきませんか?柳沢先生に来ていただけるなら、村は大変光栄です。村のゲストハウスにしている空き家がありますから、ぜひお越し下さい。」
私たちは三毛別さんの熱心な勧めで急遽、宿泊予定のホテルをキャンセルして彼女の住むE村にいきました。
「いやはや雄大な自然ですね。自然の中に人間が生きている北海道はすばらしい。東京の自然と言うものは人間の方が多すぎてどこか公園めいて見えてしまいます。」
「ふふふうちの村の人口よりも鹿や熊たちの方が多いかもしれませんよ」
車は舗装された道を抜けて砂利道の林道を走って行きます。
村に向かう途中の山道で彼女は軽トラックを止めました。
「柳沢先生ちょっと待っててくださいね。」
彼女が背中にライフルを背負って籔の中に入っていきました。
私も車から降りて彼女の後を追います。
ほっそりとした彼女の体が女豹のように斜面を登り途中でしゃがみました。
そして静かにライフルを構えて、、、、、、籔の中に一発!
「ターーーーーーン」と乾いた音が響きます。
ドサ、ゴロゴロゴロゴロ
緩やかな斜面をまだ幼いメス鹿が傾斜を転げ落ちてきました。
「先生、すいません。最近、村の畑をあらしてた鹿を見かけたもんで、でも先生のおもてなしが、これでできますね。」
彼女は満面の笑顔で山刀を取り出して鹿をおろしにかかりました。
まだ息のある鹿の喉元を切り裂き、湯気を放つほどの熱い血が吹き出ます。彼女は温かいメス鹿の体を手早く捌いていきます。
前肩、背、足の順に肉を切り落として私の目の前でみるみる鹿が肉塊になっていきます。
「鹿、ちょと可哀想、でもすごい!ジビエ!ジビエ!」大喜びの美和。
彼女は解体した肉をトラックの荷台につみこみます。
そして彼女は肉を取り去った鹿の死骸の前に枝で鳥居をたてて酒を撒き、親指大の小さな餅
をおきました。
「ユクコロカムイ イヤィラィケレ」と小さく唱えました。後で聞いたらアイヌ語で
「鹿を贈ってくれる神様ありがとうと」言う意味だそうです。
そして、その日はゲストハウスで私たちはおいしいジビエをいただくことができました。
大鍋で煮られる鹿肉のシチュー、鹿肉は煮込めば煮込むほど柔らかくなり香ばしい木の実ような芳香がします。香辛料を効かせた味付けはお腹にガツンとくる食べ応えがあります。
「鹿さんありがとう!美味しい、、これ、美味しい」
美和が嬉しそうにシチューを食べています。
美和は雪乃さんと意気投合したようで楽しそうに話しています。
美和と雪乃さんは活発なところやスタイルもよく似ていてまるで姉妹のようです。
美和は大人になるとこんなステキな女性になるのでしょうか。
私は雪乃さんの夫の三毛別 達夫さんと清酒 上川大雪を傾けながらマタギの風習の話ですっかり盛り上がっていました。
そこへとなりの夫婦がやってきました。
網走ご夫妻、夫はずんぐりした体形の熟練した猟師です。
奥さんはぽっちゃりした可愛らしい感じの人でした。
お土産にハスカップのジャムと手作りの鮭とばを持ってきました。
「おーい三毛別さん、楽しそうにやってるじゃないか俺たちも混ぜてくれよ!」
こうして8人での大宴会になりました。
テーブルを囲むと網走さんが三毛別さんに聞きました
「三毛別さん、東京からお客さんが来てるって聞いたけど、三毛別さんは「マレビト」はやるんかのぉ」
「網走さん、まだ先生には何も話してないんだよ。よかったら網走さんから話してくれないか?」
「網走さん、はじめまして、私は東京の大王文化大学で民俗学を研究しています柳沢と申します。「マレビト」とは何かの因習のようですね、、差し支えなければ教えてはくれませんか」
私は興味を持ってききました。
「東京の偉い民俗学の先生に俺っちのような猟師が説明するのもおこがましいんだけどよ、「稀人」と書いて「マレビト」という風習があるんでさぁ。 古くは源義経様が平泉から蝦夷に落ち延びた時にな。道案内をしたマタギの娘が夜伽をしたという伝説があってな。ウチらのマタギ村のご先祖様は源氏の血筋ってことになるらしいんだ。以来、この村に偉い人が来ると村のおもてなしとして「稀人の儀」っていう儀式をしてるんでさぁ。中身は簡単で自分の娘とかカミさんを一晩、客人に抱かせるってだけの話なんだけどね。今回は東京の偉い先生きたから、稀人の儀の人手が足りないといけないから、うちのカミさんの美沙も連れてきたってわけだよ。」
と網走さんは説明をしてくれました。
「それは、素晴らしい風習ですね。稀人といえば民俗学者の折口信夫が「稀人とはある種の貴人であり、奇人であった。閉塞した山村にあって村から異界から訪れて富や恵みや娯楽をもたらす存在、いわば来訪神であった」としています。この村の稀人もそうした感覚なんでしょうね
そこに達夫さんが具体的な説明をしてくれます。
「柳沢先生、まさに客人はこの村の来訪神にのですよ。この辺の地域は人の行き来が少ないですから、どうしても近親婚が増えます。そのことによる問題を減らす方法の1つが昔からされている。「稀人」なんです。稀に来る人、それなりに地位のある方や体格の優れた男を招いて村の女達と種付けのためにセックスをさせる風習なんですよ。そして稀人とセックスした翌日は夫とも必ずセックスをします。そして受精した子はどちらの子かわからなくても産みます。
子供は神様の授かり物という考えですからね、、。
実は私と雪乃は子供が欲しいんですが私は精子が薄いみたいで、ずいぶんチャレンジしたんですが
だめでした。それで夫婦でも「稀人」にお願いしようかと思っていたんです。だから今日、先生をお連れしたのは雪乃が「マレビト」としてお連れしたんだと思います。」
「柳沢先生ごめんなさい。私たち夫婦、子供ができなくて、それに体育ができても勉強ができないタイプだから、すごく頭の良い柳沢先生の血をひいたら少しはバランスの良い子供になるんじゃないかと思って、、本当にごめんなさい」
美和と無邪気に話している雪乃さんがそんなことを企んでいたとは正直なところ驚きました。
「それは驚きです。奥さんは大変に魅力的な方だからそれは光栄なことですが、達夫さんは夫として本当に良いのですか!」
「雪乃はアイヌの教えを大事にしています。セックスとか死生観とか彼女は全てにおいて奔放で自然なんですよ、そして私はそんな彼女が大好きなんです。だから彼女が子供を作るためにマレビトの儀をやりたいと思うなら私は我慢してもいいんです。」
達夫さんは複雑な表情を浮かべました。
「どうやら話がまとまったようだね。今回のもてなしは雪乃さんがすると言うことで、それじゃあ、稀人の心得だけ私から先生に話しておこうかな、」
網走さんが言いました。
「もてなしをうける稀人の側にも心得があると言うのですねぜひお聞かせ下さい。」
「稀人の心得 その一 尊大に傲慢に振る舞うこと。 二 出されたもてなしは断らぬこと 三 精は必ず中に放つことの3つです。変に親しく振るまわれて村の女に情が移ったりすると困るからでしょうね、柳沢先生は優しそうな人だから、決まりの1だけはくれぐれも言っておきますからね。尊大に傲慢にやりたい放題にやってください、女の側から恨まれるようなが塩梅でちょうどいいです。なにせ、雲の上の高貴な人が村娘を抱くのですかそうでなくてはいけません。」
こうしてその夜の宴会が終りました。ゲストハウスになった民家は大きい作りの家で稀人用の豪華な寝室は私が使い、美和がは離れに寝室を用意されました。
夜も更けた頃、私の部屋の襖を開けて入ってきた者がいます。三毛別夫妻です。
寝室の畳に2人は正座して深々と頭を下げました。
「柳沢先生、今宵は我が村に御逗留いただきありがとうございます。なんらおもてなしのできぬ山里なれば、御身、今宵の無聊の慰めに、我が妻、雪乃を抱いてくださりませ。」達夫が改めて礼をします。
まさか自分が稀人の当事者になるとは思いませんでした。薄暗がりの畳の部屋、昼の快活な雪乃さんとは別人のように化粧をした雪乃さんがいました。
その雪乃さんが口を開きます。
「三毛別の妻、雪乃でございます。今宵は私を婢女と思って存分にお抱きくださいませ。稀人の儀は集落の掟なれば遠慮なく御身の尊き精を我が身の内に放ってください。あらゆる責任も問われませぬ、一夜の玩具と思し召して、、、。」
私も精一杯に今日は稀人を務めねばなりません。尊大な態度で傲慢に振る舞うのです。
「ふん、鄙には稀な美形だな!さっさとみすぼらしい服を脱げ、私を興じさせよ!」
私が言いました。
「はい、高貴なお方をお待たせして申し訳ございません。」
雪乃さんが三つ指をついて深々と頭を下げ、そして中腰で立ち上がって浴衣の帯を解きました。
浴衣がはらりと落ちるとそこにはほっそりとした少女のような雪乃さんの全裸の体がありました。
すでに下着も脱いであり、彼女の胸のBカップとおぼしき可憐な膨らみ、引き締まった腰、濃いめの茂みの先に息づく朱色のワレメまでが見て取れました。
「本当に良いのですね雪乃さん、達夫さん」私はこそこそと小さな声で聞きました。
「柳沢先生よろしくお願いします。」
夫の達夫さんが立ち上がり寝室の隅へと引き下がって座りました。
もう後には引けません。
驚くべきことにこの風習では夫が妻は抱かれる様子をその場で見分するのです。
昼間の天真爛漫な彼女の笑顔、そして今宵、夫の前で見ず知らずの男の前で裸になる彼女の
艶然とした笑顔。
私は北海道の大自然が生み出したこの自由奔放なる女性の魅力に激しく勃起していました。
「素晴らしい!美しい白い牝鹿、これはご馳走だな!それでは遠慮なく食い尽くしてやろう。」
私も自らの浴衣を荒々しく脱ぎ捨てました。
私は夫の達夫さんに見せつけるように彼女の細い体を抱きしめてディープキスをしました。
「あん、柳沢先生、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」
彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返します。
「舌を絡めなさい私のキスを受け入れるのです。綺麗ですよ雪乃」
彼女の細い体がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっているのが見て取れました。
しかし私は彼女が完全に腰を抜かすまでキスをします。
彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし大胆に片足で彼女の股を割って彼女の細い両足の間に私の太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えました。
「あああ、その振動、あああん、エッチですぅ❤️ああいやあぁあああ、ああん」
彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になりました。
「ふふふお前の妻の雪乃の顔、蕩けてきたぞ!見てみろ主人!」見せつける私。
「ああ、雪乃!俺の雪乃が」
雪乃さんは夫に見られるの恥ずかしがって少し後ずさりしました。
私はそんな彼女を追い詰めて壁際におしつけて逃げられない状態にします。
彼女の可憐な乳房を触り彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンしました。
「雪乃、お前のおまんこの穴の中に私の指が入っていくぞ、1本、2本、、3本どこまでくわえ込む
つもりだ!この淫乱め!」
クチュクチュと彼女の花園が音を立てます。わずか1メートル隣に夫の達夫さんが座っています。
「あああ、見ないで、達夫、、さん、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」
夫の前で美しい妻にを抱くその背徳が私の胸にゾクゾクする淫らな炎をともしていました。
私は立ったままの彼女を壁に押し付けた状態で犬が小便をするように彼女の肩足を私の肩に載せました。
屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぎます。
「ふーーーーふーーーーマタギの女の股の匂いはどうだ?うむ、濃いメスの匂い、粘ついた蜜をあふれさせてどうしようもない女だな!」おまんこの穴の中に舌をねじ込みました。
「ああひぃ!クチュクチュしないで!クンニダメぇ❤️それをされると私がダメになっちゃう、ああああ、いいいい、きひぃ」
彼女の白い体が必死にくねり、私の舌による陵辱を避けようとします。
しかし、私は腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めます。
花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸ったのです。
「あああ、いいい、いやぁ、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」
彼女は細い足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげました。
夫の達夫さんが目を見開いて妻の淫らなの姿を見ています。
私はその姿にニヤリと笑ってさらに執拗にクンニをします。
達夫さんの前でアクメに追い込もうと思ったのです。
「ほら、夫の前でおまんこ舐められて無様に絶頂しなさい!私に見せるのです。」
「あああ、クリはだめぇ、あなたごめんなさいごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐ❤️ーー!」
彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれるぬるぬるの肉穴となっています。
彼女が泣き叫びました。
そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂しました。
部屋の畳に彼女の愛液が飛び散りました。
彼女の細身の身体がびくんびくんと震えます。
奔放な彼女の笑顔が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっています。
私はそれを見せつけるかのように夫の達夫さんの前に彼女を投げ出しました。
「ふふふ、感じ易い身体だ、お前の妻はなかなか良い味だな。おまんこの具合もさぞかし
良いことだろう、楽しみだ」
「くそぅ!柳沢め、大丈夫か雪乃!」達夫さんが彼女に声をかけます。
彼女の瞳が夫を見つめました。2人の手が触れ合って、まさに抱きしめ合おうとします。
「そこまでだ!今日はこの女は私の婢女だろうが!離れろ!」
瞬間、私はそれを押し留めて、夫婦を引きづり離し、もう一度夫の前でねっとりと唇を奪いました。そして達夫さんにぐっちょりと濡れたおまんこを広げて見せました。
「これがお主の妻の正体だぞ、私に弄ばれて歓喜の蜜を垂れ流したのだ!無様なものよ!ふふふふ」
「やりすぎだぞ!柳沢!」
芝居抜きでマジで怒っている達夫さんですが、股間も狂おしいほどに勃起しています。
「ふん!村の因習、掟をやぶればどんな事になるかわかっているでしょう!おとなしくそこで見ていなさい!」
腰から力が抜けた彼女の両手を握ってズルズルと部屋の中央にある布団まで引きづります。
捕らえた獲物を捌くように布団の上に彼女を寝かせていよいよ本番です。
下ごしらえは完璧です。
しっとり潤った彼女の柔らかい肉ヒダが私のちんぽこを楽しませてくれることでしょう。
「雪乃!ちんぽをぶち込んで子種をくれてやる!足を開け!」私は上から目線で命じます。
今日の私のやり方をひどいと思う人もいるかもしれませんが、今日は私が彼女のご主人様なのです。彼女は種付けをされるための婢女なのです。もし私が甘く愛を語りながら彼女を抱いたらそれこそ不倫になってしまいます。
現代人のつまらない常識で村の因習に水を差すのを私は好みません。
昔の客人たちが大いに楽しんだように、今宵、私はマレビトとして尊大にこの人妻の体を心の赴くままに楽しむべきなのです。
彼女もアイヌの女、因習の本質をよく理解しています。夫が邪魔をしないように自ら淫らに振る舞いました。
「どうぞ、柳沢先生、、雪乃を犯してください。」彼女は自ら足をM字に開きました。
部屋の隅では達夫さんが歯ぎしりをしています。
しかし彼の右手は自分のペニスをがっちりと握って狂ったようにしごいていました。
私はそれを見届けると雪乃さんの白い太ももを開かせます。
私のたくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめました。
ズブリと彼女の中にペニスを分け入れる感触。「ああああああーーー!いやぁ、あああん」
他人の女の未知の挿入感を楽しみます、彼女のまんこ穴の感触は実に最高です。
「普段から、狩で山野をめぐっているだけあって締まりの良いおまんこをしているな!
マタギの女はいい味だ!」
私は夫の達夫さんに見せつけるように長いストロークでねっとりと腰を振りました。
「ああああ、太い、しかも、奥までズンズン❤️されて、ああ、いい、いい、きもちいい」
「どうだね私のおちんちんが気持ちいいかね?」「ああああ、、いいいい、いいのぉ」
「夫以外のペニスを深々とくわえ込んで!まるで射精をねだっているかのようだな!」
彼女の小ぶりのおっぱいを握り締めながら私は言葉攻めをしながら腰を振りました。
彼女の蜜壺は歓喜の坩堝でした。気持ちよすぎて腰が止まりません。
ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうです。
「どれ、最後は獣の姿勢で射精してやろう!尻をあげろ雪乃!」
私は ぱぁーーん 白い尻を打ち据えました。
私は激しく彼女の上にのしかかり四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯しました。
彼女は両方の手を私に握られて激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれたのです。
「ああああああ、いっじゃう、いぐぅ、ああああああ、ひぃいいい子宮がおりてきちゃうぅ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付ける私。
まるで動物の種付けのような激しい交尾。
「あああああぐううううううう❤️いいいいいぐうう❤️ううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう❤️」
彼女の口から獣のような喘ぎ声が漏れます。絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていきます。
「もう、ゆるじでぇえいぎたくない。いいぐううううう❤️」
彼女が許しを乞う声も耳をかさずに私は激しく突いて突いて突いて突きまくります。
「ああ気持ちいい、全部出すぞ、お前のおまんこにどっぷり射精してやるぞ!孕め!孕め!孕め!孕め!雪乃、、、おおおーー射精するぅうううううう!」
ビュルビュルビュルビュービュービュー
そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の汚液を流し込みました。
「あああああ、、いぐううううう❤️中に出されて、、いぐうううううううう!」
彼女の白い尻がプルプルと痙攣しました。
「雪乃ーーーーーーーーーー!くそぉ、、柳沢のやつめ、、」
夫の達夫さんはその妻の哀れな姿を見ながら激しく精液を射精していました。
彼女はぐったりと布団の上に倒れています。彼女の割れ目からどろりと私の精液が流れだしました。
でも1度くらいで満足のいく私ではありません。
「何を休んでいるんですか、おまんこに射精してあげたのですよ。感謝を込めてしゃぶりなさい。」
私は彼女の黒髪を掴むと彼女の顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを強要しました。
彼女は夫しか男を知らないようでフェラチオが下手でした。
そこで私は彼女の喉奥にペニスを仕込んでオナホのように自分から腰を振りました。
「んんんごぇえ、んんんごっ、、んんんんじゅぶじゅぶき」今宵、彼女は私の婢女です。
私は強制フェラで勃起を取り戻すと彼女と2度目の結合をしました。
「ああああ、いったばかりなのに、ああああ、すごい、先生!素敵、ああああああ!」
次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込みます。
このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのです。
彼女は口の端からよだれを垂らして歓喜の叫び声をあげます。
「さっきから騒がしいけど大丈夫ですか?」
激しい部屋の物音に心配になったのかパジャマ姿の南條美和がおそるおそる入ってきました。
「美和、いけません!部屋に戻りなさい。」
因習の場に足を踏み入れるとは危険なミスです。
目の前で展開する光景に凍りつく彼女。
そして恐れていた事態が起きてしまいました。
彼女に部屋に端にいた達夫さんが抱きつきました。
「今、柳沢先生はこの村の風習、稀人の儀の最中です、どうか静かに見ていて下さい。」
達夫さんに押さえつけられ美和は私と雪乃さんのセックスを見せつけられました。
「あああ、雪乃のおまんこ❤️気持ちいいいよ!」
「あああ、先生もっと突いて、雪乃をハメ殺して、ああん❤️」
雪乃の白い足を開いて弾むように動く私の腰、小さな胸をふるわせて歓喜の叫び声をあげる雪乃。
「ああああ、いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう」
彼女は自分から激しく腰を振っています。
何度も絶頂に追い込まれる雪乃。もはや半狂乱で泡を拭いて悶えています。
それでも私は容赦なく彼女を犯しました。
その姿を達夫さんの膝の上で見せられていた美和はどうやら性的な興奮を覚えたようです。
彼女は達夫さんの膝の上でパジャマの上からおっぱいとおまんこをいじられていました。
「美和ちゃん、先生のセックスに興奮してるね。この間に足を踏み入れたからにはわかってるよね」
「ああ、やめてください、おじさん、そんなの困ります、あああ」
そして自分の妻が寝取られる姿に興奮していた達夫さんはなんと美和のパジャマのズボンを脱がしていきり立ったペニスを彼女のおまんこにこすりつけたのです。まさに私への復讐です
男の欲望の塊が突き付けられて怯える美和。
「先生、助け、むぐううううううううう」
彼女の叫び声は達夫さんの激しいキスに塞がれました。
「美和ちゃんはまるでグラビアモデルみたいな綺麗な体してるね。」
モデル体型の彼女に達夫さんは夢中になりました。
「そんな、いやです!なんで私がおじさんとこんな事しなきゃいけないんですか!」
「君の先生の研究のためにうちの妻は抱かれているんだ!私だって君を抱いてもいいだろう。先生の研究に君も協力するんだ。私たち夫婦は先生に協力してるんだよ!」
達夫さんがすっかり正気をうしなってうそっぱちの脅迫を美和にしました。
しかしこの言葉は彼女には大きな効き目がありました。
「先生も、、わかったよ、おじさん、先生に研究をさせてあげて!私が雪乃さんの身代わりになっておじさんのお相手をするから」
彼女は抵抗をせずに自分からパジャマを脱ぎました。
「女子大生の裸、いい子だね、君が言いなりになれば先生は大事な研究ができるからね。むふう、はーはー」
達夫さんは女子大生の若い肉体に夢中になってむしゃぶりつきました。
美乳を揉みしだき乳首を舐め、脇の下を舐め、首筋に食らいつき、唇を奪い、彼女の水蜜桃
のような割れ目を貪りました。
「いやぁ、、、ああ、あ、、ダメ、、あん、、、おじさま、、ああああ!」
私と雪乃さんのセックスを見て興奮していた彼女は抵抗していましたが、途中から達夫さんの責めに体を任せます。
そして甘い声をあげて快楽にその若い体をよじらせていました。
「美和ちゃん足を開くんだ、おじさんにやらせるんだ!」
「はい、柳沢先生のためなら、、ひぃ!ああああ!」
そして自ら長い足を開いて彼のペニスを受け入れました。彼女の瞳から涙があふれます。
私と雪乃さ、達夫と美和、2組の男女が隣り合ってセックスしています。
ふと気づくと美和が私を見ていました。
雪乃さんと達夫さんも熱く見つめ合っていました
「柳沢先生!美和は先生が好き、柳沢先生、私が夫の達夫さんに犯されてあげる。安心して先生の研究をしてね、先生に抱かれてるつもりになりたいから、先生、私の名を呼んで」
「美和!美和、すまない私の研究に君を巻き込んで、ああ、美和は綺麗だよ、先生は君のことを思って射精するよ!」
「ああ、先生!美和いっちゃう、先生に見られながら、いっちゃううう!」
「あああ、雪乃、私の雪乃、稀人なんかに君が孕まされるのは嫌だ!やっぱり私が君を孕ませる。毎日毎日セックス漬けにして絶対に俺の子供を君に仕込んでやる!雪乃、射精しそうだ、すごいのきそうだ」
「ああ、達夫さん、私が先走ってごめんなさい。私もやっぱりあなたがいいわ!」
2人の女の反応を見て私は隣の達夫さんに声をかけました!
「三毛別!」「柳沢!」目と目で通じ合う男のアイコンタクト。
お互いに種付けすべき女は誰かを確認します。
私は雪乃さんを解放して達夫に渡し、達夫は美和を私の手の中に、まるでダンスパートナーを華麗にチェンジするようにお互いの相手を入れ替え、自らの女たちのやわ肉の中へとペニスを挿入しました。
雪乃と美和の顔が明るく輝きました。
「雪乃!雪乃!射精るよ!めちゃくちゃ射精したい、、ああああっ、射精るぅうう!」
「ああああ、あなた、きてぇ!ああああいぐううういぐううううう❤️❤️」
足を絡めて射精を受け止める雪乃。
達夫さんは涙で顔をくしゃくしゃにしながら雪乃さんの中に射精しました。
ドビュウウウウウドビュウウウウウドビュウウウウウどくどくビュービューピュピュ、ドピュ、、、、ピュ、、ピュ
ブルブルと激しく尻をふるわせて金玉袋を痙攣させて、とんでもない量を彼が雪乃さんの子宮に
射精していました。これは絶対に妊娠を回避できるない量です。
こちらも美和の瑞々しい肉体と吸い付くようなおまんこの具合の良さにあえなく射精に追い込まれていました。
私は彼女の細身の体をぎゅっと抱きしめると優しく深くキスをしました。
「ああ、美和、、可愛いよ、、ああ、、、でる!」
そしてお互いを見つめ合いながらフィニッシュを迎えました。
「柳沢先生、。好き、美奈子になんか、あなたを渡さない!先生は美和のものなんだからか、ああああ、いい、先生、いっちゃう、美和、先生の手の中で溶けちゃうう❤️ああああいぐう、いぐっ!」
「美和!美和、好きだ、美和の中に出すよ、射精るぅうう、ああああーー射精とまんない」
ビュルビュービュー
性器をつなぎ合わせたまま唇を重ねあう2人、
その晩、2組の男女の交合は明け方、近くまでつづきました。
北海道の山の中の爽やかな空気や網戸の隙間から入ってきます。空は抜けるような青空。
気だるさにあくびをする私
「遅ーい先生まだ寝てるの。近くの渓流で温泉が湧いてるんだって、温泉いこうよ」
Tシャツとミニスカート姿で美和が呼んでいます。
「達夫さん、お弁当作ったから、起きて車出してください。温泉いきますよ。」
Tシャツとホットパンツ、猟銃を背負った雪乃さん。
あれだけ激しい夜を過ごしたと言うのに、2人はまるでエネルギー補給でもしたかのようにつやつやとした顔でだらしない男どもを起こしてくれました。
達夫さんの運転する車で10分、そこには北海道の澄み渡った渓流とその脇に手掘りの温泉がありました。
「わーーい温泉!温泉!」元気いっぱいで瞬く間に服を脱ぎ捨てて、美しい裸身を惜しげもなく晒して美和が渓流に入ります。
冷たい水しぶき、でもその先にはもうもうと湯気をたてる温泉があります。
「うふふふ、達夫さんも一緒に!」雪乃さんの艶かしい裸身も渓流へ、4人揃って河原の温泉を楽しみました。
そして、達夫のさんが器用に岩魚を釣り上げて河原で塩焼きにし、雪乃さん持参のおにぎりで朝食にしました。
新鮮な空気、大自然と一体になった開放感、私は目の覚めるような幸せを感じていました。
「おーーーーーい みんなやってるかぁ!」
網走さん夫婦が猟の帰りなのでしょうか、イノシシ肉を抱えてやってきました。
たちまち大鍋でイノシシ鍋が振舞われ、酒とビールを持ち出したの大宴会になりました。
私たち6人はおいしい山の幸をお腹いっぱい食べて、気が向いたら温泉につかります。
「ふーー今日は、ムラムラきたぁ、母ちゃん!ええじゃろ、おまんこしよ!」
「もう、昼間からうちの人ときたら、(//∇//)ごめんなさいちょっと行ってきますね。」
木陰でがんがんセックスを始める網走夫妻。
むっちりした奥さんのわがままボディを大男の網走さんが膝の上に乗せて貫いていました。
Gカップの胸がバルンバルンと揺れて大迫力です。
思わず勃起した私のおちんちんを美和が温泉の中で握りました。
レジャーシートの上で昼寝をしていた達夫さんは早くも雪乃さんにまたがられていました。
私たちは大自然の中で激しくパートナーと愛し合いました。
エピローグ
北海道から早くも11ヶ月が経ちました。私の研究室に三毛沢から、鹿肉のジャーキーやイノシシ肉の味噌漬けなどが届きました。
そしてそこにはかわいい赤ちゃんの写真。
ちょっとぎょっとしましたが、遺伝子鑑定の結果、達夫さんの子供だそうです。
鹿肉のジャーキーの野趣あふれる味を楽しみながら私は考えました。
あの日の開放感は一体何だったのだろうか、人は便利な文明という殻に包まれて生きています。
大都市は不自由ない生活を我々に与えてくれます。
しかしあの日に感じた充実感はそんなものに価値がないことを私に教えてくれました。
簡単に手に入るコンビニ弁当よりも渓流で釣った魚のいかに美味しく、釣り上げたときの精神的な満足感があったことか。
山の獲物の命をいただきながら自らも自然と一体となって生きていく生き方のなんと素晴らしいことか。人の幸せと言うものは意外とふり出しの原始にあるのかもしれません。
私たち人間は文明と言う牢獄の中に自らを繋ぎ止めた世界で最も哀れな動物なのかもしれません。