日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
アイヌに伝わる河原乱交祭り
日本の淫習を訪ねて、北海道 鵡川上流部 5人の女性とセックス!女達が性欲を解き放つ「パウチカムイの踊り」
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわら日本の因習について研究をしています。
最近は科学が進んだ世の中で私の研究領域は現代のメルヘンとも取られるのか、女性を中心に私の講座をとってくれる生徒も増えてきました。
今日は助手の姉川美奈子君と南條美和君と3人で北海道料理の店「石狩」で納涼会をしました。
この夏、私は全国の市民講座など30回の講演をこなしてきました。
それを支えてくれた2人の慰労もかねて納涼会です。
ゆったりした個室で豪華な宴会です。
「柳沢先生!ホタテの刺身が甘い!ビールに合うわ!」目を輝かす美和君
「ラクレットとまらないのです。」もっもっとラクレットを食べ続ける美奈子君、
こっそりタッパにいれてお土産まで作っています。
それからも、鮭の氷頭、ちゃんちゃん焼き、ホタテバター、北海道の珍味を味わいながら楽しい納涼会は続きます。
その日、私も夏の講演会行脚をやり遂げた満足感から旭川の清酒 男山をグイグイと飲みます。
「柳沢先生、鵡川産のししゃも!入りました。」
マスターが今時、珍しくなった国産のししゃもを持ってきてくれました。
「これはご馳走だ。鵡川で食べたのを思い出すなぁ」
心地よい歯ごたえとジューシーな脂の旨味、輸入物とは段違いです。
「なにこれ!美味しい」「え、これ本当にししゃも」美奈子と美和も大喜びです。
ししゃもは産卵のため川を溯上します。雌は子持ちシシャモといい、珍重されますが身の味は雄の方が美味しいのです。
おなじみの一夜干しのほか、糠漬け、フライ、天ぷら、寿司ネタともなります。
私は昔、北海道勇払郡むかわ町の鵡川流域のフィールドワークでししゃもをお腹いっぱい食べたことがあるのです。
したたか酔っ払った私に助手の美奈子君が右にぴったりくっついて
「柳沢先生、何か面白い因習に話、聞かせてください」と耳元で囁きます。
彼女のもっちりしたおっぱいが私の腕に当たります。
「先生!うんとエロいやつ!お願い」美和は細くしなやかな体を私の膝の上に乗せました。
「うーん、それじゃあ、ししゃもにちなんで、私が大学生の頃のフィールドワークの話をしましょうか。鵡川流域で調べたパウチカムイの踊りです。」
「パウチカムイ?アイヌのお祭りですか?」
たずねるように私を見上げる美奈子、胸がぎゅっと押し付けられます。
「アイヌと開拓民の双方が自由に参加するお祭りでしたね。長らくその実態は謎とされていました。大学2年生だった私は北海道の旅行記作家、長万部 六郎さんの「どさんこ旅行記 鵡川編」まりも書房刊にその記述を見つけましてね、アルバイトで貯めたお金をもって、友達からDT250というおんぼろのオフロードバイクを借りてフェリーで北海道に行ったんですよ。」
「わー柳沢先生の若い頃の話ですね。ぜひ話してください!エロいやつ!」
ぐでんぐでんの美和君が私のひざの上で小さなお尻を揺らしました。
こうして私は若き日の青春の思い出、大学2年生の時のフィールドワークの「パウチカムイの踊り」を語り始めました。
私はフェリーの中で長万部 六郎さんの「どさんこ旅行記 鵡川編」を読みました。
北海道まではたっぷり二日間、船旅の時間があります。
「パウチカムイ は、アイヌ民話に伝わる淫欲を司るカムイである。パウチカムイは普段はカムイの世界にあるススランペッ川の畔に居り、全裸で踊りながら過ごしているという。そして彼らが踊りながらヤナギの葉を川に投げ入れると、それは魚のシシャモになる。ちなみにアイヌ語ではヤナギの葉はスス・ハム と言い、シシャモはスシャムと言う。ススランペッとの関係を想い起こさせる名前だ。シシャモは鵡川流域のアイヌや開拓民のとって貴重なタンパク源であり、この魚が遡上する時期はアイヌも開拓民も女衆が河原に小屋掛けをしてシシャモをザルですくい塩干しや漬物にするのだ。
その時期に河原住まいの女衆の暇つぶしに夜に昼に踊られるのがパウチカムイ踊りだという。彼女たちは河原で輪になって踊る。歌詞はこのようなものだ。
♬フッタレ フンナラ パウチカムイ フンナ フイ ウコ パウチ ♬
と言うフレーズを何度も何度も繰り返しながら、女達が両足を屈伸させて激しく空中に舞い上がり黒髪を振り乱し腰を振る扇情的な踊りだ。「黒髪を揺らして踊れ、パウチカムイのように、いまは、まぐわいの時。」という意味だと言う。」
若い私は船の中で長万部氏の紀行文を読みながら、その景色を妄想していました。
ダイナミックで幾何学的な模様をほどこしたルウンペ(木綿の着物)に身を包んだ夫人や少女達が河原で焚き火の炎に照らされながら、たおやかな肉体を揺らして踊るのです。
私はぜひそれを間近で見てみたいと思いました。
そして小樽につくと1週間分の食料と燃料を買い込んでバイクに積み。バイクで走り出します。
鵡川にそって小さな林道を遡ります。
海から20キロほど山に入ったところでしょうか。
開けた河原でししゃもを取る5人の女性達と出会いました。
私はバイクを止めて河原に降りました。
澄み渡った河の流れの中に銀色の鱗の魚たちが川を埋め尽くすばかりに泳いでいます。
産卵のためにししゃもが遡上しているのです。圧倒的な自然の恵み。
ウンペを着たアイヌの母子が白い太もももあらわに川に入ります。
スカートを捲り上げた若い開拓民の奥様達が網を打ちます。
女達が河原に無造作に網や竹籠を入れるとピチピチとししゃもが上がってきます。
それらに軽く塩を振り藁で目刺しにして干していくのです。
私がその様子を眺めていると女性たちが話しかけてきました。
「おやぁ、こんな山奥にバイクに乗った学生さんが来たよ」
「あんたどっから来たの?」
「東京の大学生です。柳沢といいます。民族学を研究しています。」
「学士様かい?よく見ればいい男じゃないか」「お兄ちゃん北海道初めて?」
「民俗学の研究で来ています。よかったらお話しさせてくれませんか」
私は東京で買ってきた雷おこしを女性たちに差し出しました。
「ちょうどいい頃合いだからお昼ご飯にしようか?」
すると女性たちはししゃも取りの作業を休めて休憩に入りました。
毎年、ししゃも取りに使うのでしょうか、川のそばに立派な丸太小屋があります。
私はそこに招き入れられました。
「柳沢君、ハスカップのジュースでもどうかしら?」
鵡川農協の芦別 清美さんが紫色の果実汁を進めます。
切れ長の目にむっちり完熟ボディの女性です。年齢は40歳、農協婦人部のリーダーです。
「よかったらお昼一緒にどうかしら、今日はラッコ鍋ですよ」
ウェーブのかかった髪、ほりの深い顔立ちの美女が味噌仕立ての鍋を勧めてきました。
胸もお尻もしっかりしていてロシア系の美女に似ています。
アイヌの「レラ」さんです。風を意味するアイヌの名前です。
そしてその後から赤いウンペを着た幼い少女が恥ずかしげに顔を出しました
「ほらアンラ、兄さんに挨拶しなさい」「お兄ちゃんアンラです。」
紺のバンダナに黒髪が印象的なつぶらな瞳の少女でした。
「かっこいいお兄さんなんで、アンラちゃん照れてるね、あたいは知床 みさき!酪農家の娘さ!うちの自家製チーズどうだい!」
ショートカットの元気の塊のような女の子が声をかけてきました。
牛乳でそだったのでしょうかみずみずしい乳房がぶるんと震えます。
「みさきは奔放ね、、おにぎり食べる?えっと稚内 千枝です。役場で働いてます。」
おかっぱ髪の小柄な大人しい女性です。
私は5人の女性に囲まれてお昼ご飯を食べました。
鍋でぐらぐらと煮たつラッコ鍋。
味噌の風味に行者にんにくとニラを聞かせたスタミナメニューです。
ラッコが少し獣臭いですが味噌の風味が鍋に独特のコクを醸し出しています。
それと大きいおにぎりを一緒に食べるのです。
「取り立てのししゃも!刺身でどうかしら?」
清美さんがししゃもを手早くさばいて、酢醤油とわさびであえます。
「なんですか?これ美味しいです。これがししゃも?いやはやすごい」
私は1口、口に運んで感動しました。まさかとれたてのししゃもがこんなにおいしいとは、東京の下宿で買う10匹100円のししゃもとは大違いです。
とにかく出されるものを出されるものが美味しくて、そして5人の女性たちがあまりにも優しく私に接してくれるので私は有頂天になって食べ過ぎました。
途中から果実酒なども入って、お昼ご飯は宴会の様相をていしました。
「すいません、すっかりお邪魔してしまって、ししゃも取りは大丈夫ですか?」
「あははは大丈夫!大丈夫!この小屋には5日間泊まりがけでやるんだから」
みさきさんが笑顔で酒を勧めます。
「みさき、、いつもいい加減なんだから、」
千枝さんが冷めた言い方で声をかけます。
でもちゃっかりみさきの隣でぐいぐいとお酒を飲んでいます。
「そろそろラッコ鍋が効いてきたんじゃない?柳沢君」
清美さんが私の隣にぴったりとくっついてきました。
ラッコ鍋は滋養強壮に効果があると言われ食べる媚薬とも言われています
言われてみれば先ごろから股間のあたりが熱くたぎっているのを感じました。
「レラ!宴会の座興に踊ってよ!いつものパウチカムイの踊り!」
みさきさんが声をかけました。
私の目が輝きました!伝説のパウチカムイの踊りをここで見ることができるとは!
「レラ、美人だから柳沢さん喜ぶわよ」千枝さんが私の方を見て笑います。
「もう、アンラも見てるのに、ちょっと恥ずかしいわ」照れるレラさん。
「アンラちゃんも14歳、そろそろ知ってもいい頃よ」
清美さんはそういうと美しい声で歌い始めました。
♬フッタレ フンナラ パウチカムイ フンナ フイ ウコ パウチ ♬
♬フッタレ フンナラ パウチカムイ フンナ フイ ウコ パウチ ♬
と言うフレーズを何度も何度も繰り返します。
レラさんが女両足を屈伸させて激しく空中に舞い上がります。
そして妖艶に黒髪を振り乱し腰を振ります。
紺のウンペが舞に合わせてひらひらと美しく動きます。
彼女は髪が取り付いたシャーマンのように狂おしく踊り、やがてウンペを脱ぎすてました。
すらりと伸びた白い足、日本人離れしたくびれた腰と丸い尻、おっぱいは挑発的なロケット型
で陥没乳首です。
私は思わずその美しさに息をのみました。なんとパウチカムイの踊りは今でも裸踊りなのです。
「いいぞレラ!あたいも踊るよ。」
隣にいたみさきも短パンを脱ぎ捨てて大きな乳房を揺さぶりながら踊ります。
想像してみてください。やりたいざかりの大学生、そんなものを見せられたらもはやどうにもなりません。
私は隣に座っていた清美さんが私のズボンのベルトを外しチャックをおろすのをされるがままにしていました。ボロンと私の勃起ちんぽが顔を出します。
「千枝も踊る」
小柄な千枝さんも踊りに混ざります。私の前でぴったりの閉じた割れ目を見せつけます。
「あらら素敵なおちんちんね柳沢君、、「黒髪を揺らして踊れ、パウチカムイのように、いまは、まぐわいの時。」民俗学の学生さんならもうどういうことだかわかりますよね。
それじゃあいただきます。はむ、むくくくんんんん。若いおちんちんがドクドクと脈打って
先走り汁をダラダラ流している。すごいオスの匂い、しゃぶっているだけで妊娠させられちゃいそうよ」
彼女の切れ長の目が隠微な光を叩いて私のペニスをしゃぶります。むっちりしたおっぱいが私の体に当たります。
その様子を隣に座ったレラさんの娘、アンラが顔を真っ赤にして眺めています。
「アンラ!あなたも服を脱いで柳沢のお兄ちゃんに裸を見せなさい!これは大事な習わしよ!」
レラさんが踊りながらピシリといいました。裸の女性たちに幼い体の少女が加わりました。
清美さんにフェラチオされながら私の目の前では4人の女性たちの乳房が揺れています。おわん型、ロケット型、釣鐘型、そしてまだ幼い蕾、踊りに合わせて女たちの尻が揺れています。むっちりとした尻、スレンダーな尻、肉付きの薄い幼い尻。
そして女たちは私に自分の花園を見せつけます。
水蜜桃のようなワレメ、薄い茂みや濃い茂み、赤い秘裂、ピンクの花びら、まさに
百花繚乱の極楽浄土です。
「あああああ、皆さんが魅力的すぎて、私は射精してしまいます!皆さんの裸に興奮しています。許してください!ああああ、射精る!精液が射精るぅうううううううう!」
射精の瞬間を見て撮った清美さんは私のおちんちんを晒し者にするようにしごきあげました。
私は5人の女性たちの前で無様に精液をペニスから吹き出しました!ドピュウウピューー
「あははは❤️吹いてる吹いてる!」みさきさんが大喜びです。
「浅ましい男、」千枝さんが蔑むような目で私を見ます。
「いっぱいピュピュして、いい子ね」清美さんが優しく亀頭を撫でます。
「あああ、素敵だわ、柳沢君のペニスで犯されたい」
レラさんが私の精液を指で掬とって女豹のように舌なめずりします。
「ああ、お兄ちゃんが白いの出してる。」
アンラちゃんが目を丸くして私のペニスを見ています。
それから私は部屋の中央で女達に押し倒されました
「可愛い子!私に甘えてちょうだい」
Dカップの胸にレラさんが私の手を導いて触らせました。
「ああ、レラさんのおっぱい、柔らかいずっと触っていたい、ああ、レラさんセックスさせてください!」
私は健気に勃起させながら懇願しました。
「娘も見てるのにレラ母さんのおっぱいでこんなに大きくしちゃっていけない子ね、レラのおっぱい吸ってなさい、私が下ごしらえしてあげるわ!」
清美さんは優しく微笑むと彼女はレラさんのおまんこをクンニしました。
「清美さん、あああ、ダメェ、、、ああああ、。」
「レラ!あなたの弱いところはみんな知ってるのよ、ししゃもの時はパウチカムイの日!諦めておまんこ濡らしなさいよ。東京の若い男の子に種付けしてもらうのよ!」
「柳沢くんすごく嬉しそうな顔してるね。みさきと千枝も混ぜてね。」
みさきさんが私の唇を奪いました。そして私のペニスをしこしこしてきます。
「みさきさん、んんんんくぅ、、、んんん」
ぬるりと舌が絡んでくるディープキスに脳髄が甘く痺れていきます。
「柳沢君も手で千枝のおまんこ さわるの」
彼女は有無言わさずに私の右手を取り上げて手マンをするようにおまんこ擦り付けてきました。
小柄な千枝さんの腰が激しく動きます。
私は美女達にせめられて快楽の波に溺れていきます。
「あああああ、射精しちゃう!もう、我慢できない、早くレラさんとセックスさせて!ああああ」
「うふふふふがっついちゃて可愛い、レラも準備オーケーよ、レラのアイヌおまんこの中に射精しようね。柳沢君」
清美がレラの足を開かせて膣穴に私のペニスを導きます。
「うふふ柳沢君、レラが美人だから緊張しているのね。」
清美さんが私のペニスを優しくレラさんの中に差し込ませます。
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ まるで小さなミミズが蠢いているかのような膣穴の心地よさ
「あひぃいいいい、はいってくる、夫以外のおちんちんが入ってくるぅ!ああああひぅうううううう!」
「ああああ!あったかい、ヒダが絡みついて、、レラさんの中、すごく気持ちいいです。」
私は初めて体験するアイヌの女性の心地よいおまんこにのめりこみました。
まだ大学生だった私は夢中になって犬のように腰を振ったのです。
「あはははこの子、レラに夢中になって腰ふってる。可愛い」
みさきさんが大笑い。
「まるで雄ワンコだね、がっかりだよ」
蔑む千枝さん
「柳沢お兄ちゃんがママをいじめてる?」
「お母さんを可愛がっているのよアイラちゃん」とみさきさん
「いいのよ!レラ母さんのおまんこの中にいっぱい柳沢君の精子ミルクをビュービューおもらししちゃいなさい、、」
清美さんが私のお尻を怪しくなでて私の菊座にたおやかな指を差し込みます。
「ほら、柳沢君、だしていいのよ!」
レラさんが私の手に自分の胸を握らせます。
彼女のピンク色の乳首が勃起していました。
「ほら!いっちゃえ柳沢君!」「いきなよ学生君!」
みさきさんと千枝さんが私の乳首を触ります。
完全に追い詰められて私のペニスが新鮮なししゃものようにピチピチと震えました。
「あああああーー!レラさんの中に射精るぅううううう!」ビュルビュルビュルビュービュー
「んんんむううう、柳沢君の精液いっぱいレラのおまんこの中にだしたね、いい子、いい子、若いっていいわぁ!」
射精をやり遂げた私は5人の女に優しくねぎらわれました。
彼女たちは私の全身に抱きつきます。
むっちりフニフニの清美さんの身体、ピチピチとしたみさきさんの身体、私にくみしかれたレラの火照る肉体、小柄な千枝のマシュマロボディ、そして妖精のようなアンラちゃん、
どの女の子を抱こうか?全てが自由なのです。
まさに女体のバイキング!パウチカムイに乾杯です。
若く精力抜群の私は1人残らず抱きつくすと闘志を燃やしました。
ぐったりしたレラさんを小屋の隅に寝かせて私は全員とキスをしました。
清美さんとのディープキス。みさきさんは自分から舌を絡めてきました。ためらう千枝さん唇も熱烈に奪ってやりました。そして小さく震えるアンラにも優しくフレンチキスをしました。
そして全員の肉体をいやらしい飢えた目で眺めます。
彼女たちの全身をながめて堪能しました。
するみさきさんが私のまえに進み出ました。柳沢君!次は私と千枝の相手をしてよ。
彼女たちは私の前に横たわります
「さあ柳沢君、私と千枝のおまんこ、触ってごらんよ、そして好きな方から入れていいよ」
みさきさんが私の手を握りそれぞれのおまんこ導きます。
千枝は恥ずかしそうにY字に開脚しピンク色の水蜜桃のようなおまんこを見せつけます。
私は左手で彼女のワレメを撫でて、その奥のクリトリスを捏ねました。
クールな千枝さんが女らしい声はあげます
「あああああ、柳沢君、最低!変態、あああ、クリだめ!いっちゃう、、そこ、、だめええええ、あああああああひうううう」
彼女がかわいい喘ぎ声を上げて腰を振りました。
散々に私を蔑んでいたくせに、見っともなくあえいでいるのが面白くて私は彼女のクリトリスをつまんで激しくしごいてやりました。
「ごめんなしゃい、らめぇええ、クリらめえええ!あああああ」
千枝さんの小柄な体が快楽にのたうち回ります。
「ほら、柳沢君、みさきも気持ちよくしてちょうだいよ!」
みさきさんはスレンダーなボディーを私に見せつけながら、M字に足を開いて花弁のような
朱色の肉ヒダ開いてみせます。
「引き締まった小鹿のような体、美味しそうですね」私は彼女の唇を奪いました。
「あははは、あたいを女の子扱いしてくれるのは柳沢君ぐらいなもんだよ!今日はみさきを可愛がってくれよ」
私の右手がスレンダーな彼女の両足を開かせて愛しむように手マンしました。みさきの穴の中に指をねじ込んだのです。みさきさんはにっこり微笑んで私の愛撫に全身で答えました。
私は彼女の耳元で囁きます。
「みさきさんすごく綺麗ですよ。こんなきれいな人滅多にいません。そんなきれいなみさきさんが私なんかにおまんこ触られちゃっていいですか?ほらあなたの綺麗な花園が私の指を咥えこんでいますよ」普段は男勝りな彼女はこうしたピロートークに弱いようです。
「あああひぃいいい、そんなふうに言われちゃうと感じちゃう、気持ちいい、みさき、柳沢君の女になっちゃうううう、、ああああひううう、、もっと優しく囁いて。私が溶けちゃうくらいに口説き落として!」
「かわいいみさき、君が可愛く絶頂するところを北に見せて。僕の指先で君のきれいな花園を濡らすんだ、ほら、イってごらん。イク?イクのかい?」私は激しくディープキスをしました。
「あああああ、、いぐう、、柳沢君、好きぃみさきいっじゃうううううう!いぐうううう!」
みさきさんの白い尻が激しく打ち震えて、おまんこがピクピクと絶頂の痙攣をしました。
「可愛いよ。次は千枝さんががイクとこ見せて。」私は千枝にターゲットを移します。
「いやらぁ、あんたなんかにイかされるの嫌だよぉ」恥ずかしがる千枝
「千枝この子のテクニック最高だよ、私がおっぱい触ってやるから思いっきりいやらしくいっちゃいな!」
みさきさんが慣れた手つきで千枝さんのおっぱいを吸います。
私は大胆に千枝の足を開き彼女の性器にクンニをしました。
「千枝、あんたクンニされるの初めてなんじゃないの?うっとりしちゃってるよ」
みさきさんは千枝にキスをし、乳首を口に含んで転がします。
2人がかりで責め立てられてクールな千枝さんははすっかり乱れてしまいました
「ああああああ、、みさき、やらぁ、、柳沢君やめて、あああ、おまんこ舐められてる。だめええ、恥ずかしい、、イク、このままじゃ、、ああふうう、2人の前でいっちゃううう!イクーーーー!」千枝さんは潮をふいてイきました。
クール理知的な彼女の顔がまぬけなアヘ顔を晒していました。
私の目の前でぐったりとする千枝とみさき、しかし彼女たちの目には次に来るモノへの期待がランランと宿っています。
「まずはみさきさんのおまんこから味あせてもらいますよ!」
彼女のスレンダーな体にに詰め寄って私の大きな体に抱き寄せ両手首を抑えて唇を奪いました。
ビキビキにペニスを勃起させて彼女のお腹に擦りつけました。
「もう、みさきのココ、ビッチョリであなたのおちんちんをまっているわ、きて!」
愛液の滴る花弁を開き、穴を指し示すみさきさん!もうエロすぎです。
「みさきさん!」たまらず彼女に抱きつく私をみさきさんの指が優しくペニスをヴァギナにいざないます。
暖かくヌメつく感触に包まれました。
「ああああ、みさきさん!いれてるんだ、、すごい、気持ちよすぎる!そんなに締め付けたら精液出ちゃいますよ!」
激しくピストンを繰り返す私。
「そうだ!柳沢君、、ああああぅ、もっとみさきを抱き寄せて、私の細い体を砕いてしまうくらいに抱きしめて!えぐるみたいに振ってごらん、ひうう、まんこの穴に形を覚えさせるように、、やあああ、気持ちいいよ、、私、柳沢君の形にされてるう!」
「みさきさん、可愛いですよ、すっかり私のものになったんですね、あったかいおまんこの穴におちんちん入れられて、自分から腰を振って私はすごく気持ちいいですよ、みさきさんのおまんこの中に射精してもいいですか?」
「いいわよ、みさきの膣内で容赦なく射精して、、」彼女は愛しそうに私に唇を重ね乳房に私の頭を抱きしめました。
そして長い足を私の腰に絡めてきます。いわゆる大好きホールドと言うやつです。
「あああああ、みさきさん!みさきさん、射精るぅ!」ビュルビュルビュルビュー
私はみさきさんの柔らかい肉穴の中に男の証を刻み込みました。
「次は千枝さんの番ですよ!」私はそそり立つペニスを彼女の顔に突きつけます。
「みさき〜やばいよこの子、、私、この子の女にさせれちゃうよぉ」
千枝さんがみさきさんをみますが彼女はうつろな目で横たわっています。
「千枝さん、でも私とみさきさんのセックスでおまんこはもう濡れてるでしょ、犬みたいに四つん這いになってくださいよ!」
先ごろお返しとばかりに彼女に命じます。小さな彼女は押しに弱いのです。
「くぅぅ、逆らえないよぉ」
彼女は自ら四つん這いになって水蜜桃のような美しいヴァギナを私に差し出しました。
「さあ、千枝さん、勃起ちんぽいきます!」ゴクリと生唾を飲んで彼女に覆い被さりました。
オスがメスに種付けをするように彼女の乳房をがっちりと握りながらピストンしましたよ。
「ああああ、柳沢君の女にされちゃう、千枝、柳沢君のものになっちゃううう、あああ、いいいひぃ、あん、あん、あん」
私のピストンに彼女の美しい肢体がくねります。
彼女の可憐な声が柔らかい乳房の感触が膣内のペニスをさらに勃起させました。
「ああああ、千枝さんのオマンコに精液すいとられる、、くる、くる!あああ、すげええの射精しちゃう。」
「ああ、いやぁあああ、射精されちゃう、柳沢君の女に、、ああああ、いくいくいく、きちゃう、千枝いっちゃう!」
「あああ、射精するよ!中に私の!!ああああーーーーーーーー!」ドビュウウウウウドビュ
千枝さんの白い尻と乳房をがっちり押さえつけて彼女の体の奥に支配の証を刻み込みました。
「あああ、気持ちよかった、、」
大満足で私はゴールデンバットに火をつけて一服しました。
しかしそんな私むっちりとした体が押し付けられました。
清美さんがあぐらをかいてタバコを吸っている私のちんちんを咥え始めたのです。
「柳沢君まだ私は満足していないわよ、若いおちんちん、おいひい、3年前に旦那が亡くなってから私、寂しくて寂しくて」
彼女の男を貪るような目、搾精されてるみたいにフェラチオされて、私は射精しそうになりました。
私は慌ててタバコを囲炉裏に投げ捨てると彼女を抱きしめて唇を奪いました。
主導権を握り返そうと思ったのです。
彼女のむっちりとした太ももを開かせて彼女のおまんこを触るとぐちょぐちょに濡れています。
「清美さんはここにおちんちんが欲しいですか?」じらしたつもりが彼女は即行動で答えました
彼女が私を騎乗位の体制で組みしたのです。
「うふふふふ、お姉さんが食べてあげるわ!柳沢君」
清美さんの白くてでっかい尻が私に乗ってきて私の上でガンガン腰振りました。でかいおっぱいがぶるんぶるん揺れて、乳首もビンビンに勃起してました。
大迫力のエロボディにまだ大学生の私は翻弄されました。
「ああああふううう、ひぃぃ奥まで入ってくる。おちんぽいいい!おちんぽミルク、清美の中にだしてぇ!おまんこの中ビュクビュクって熱いの吐き出して!」
おとなしいイメージの奥さんなのにすごかったです。まるでセックスをして男に射精されるために生まれてきたような女になっていました。
私ももうノリノリで、体勢を変えて白い尻をがっちりつかんでバックで挿入してやりました。
「あひぃぅぅぃ、いいいいいいぐうううううううううううう、おひんほ、おひんほ」
「おら、こんなエロまんこして、大学生にお尻を差し出して、こんなエロいおばさんは種付けされても文句ないですよね?」
「はい!清美は淫らなおばさんです。柳沢君のちんちんで懲らしめてください。おまんこの中に射精して妊娠させてください!」
「自分から若い男に射精をせがむとはどうしようもない淫乱おばさんですね。私にハメ殺されても文句はいえませんね?」
「その荒々しい言葉が素敵!ああああああ、清美はあなたの女です!どうか柳沢君のおちんぽでハメ殺して下さい!ああ」
私はもうノリノリで清美さんを犯しました。
そして最後に射精の瞬間、彼女の耳元で力強い声で「俺の子を妊娠しろ!清美」って言ったんです。ビュルビュルビュルってすごい量を彼女の中に出しましたよ。
「あああああ、ひいいいいいいぐうううう!出てるセーエキ、でてるぅうう、あ、、いぐうう」
彼女はおまんこヒクヒクさせてお尻の肉をぎゅうってしめて、足の指先をぐっと曲げて、激しく背中を反らせて絶頂しました。
もう、清美さんは完全によだれを垂らして気を失ってなってましたね。
彼女のむっちりした太もも内側から俺の精液がだらりと垂れました。
もう私は彼女のおまんこからずるりとおちんちん抜き取りました。
4人の女のおまんこを味わってそれでも勃起が収まりませんでした。
お昼に食べたラッコ鍋のせいか、はたまたパウチカムイにでも取り付かれたのか。アイヌの伝説ではししゃもの登る時期は河原はパウチカムイの領域ですから、神秘の力でも働いたのかもしれません。
そして私は部屋の片隅で震えている子ウサギのような少女を見つけました。
レラさんの娘、アンラちゃんです。
「柳沢のお兄ちゃん、、、、、」彼女は部屋の隅にうずくまって怯えています。
「怖がらなくていいんだよお兄ちゃんの膝の上においで」
私は彼女の小さな体を引き寄せて膝の上に乗せました。すっぽり収まるような小さな体、まだ毛も生えていない彼女の割れ目は愛液で濡れていました。
私は彼女の頭を優しく撫でました。
「アイラちゃん、お母さんたちのセックス見て興奮しちゃったんだね。」
彼女の細い足をつかんで大きく足を開かせると大きな手で腰を抱えておまんこを確認しました。
彼女の小さな割れ目からおもらししたように愛液が溢れていました。
「うーん、こんなにおもらししちゃって、レラさんやお姉さん達のセックス、覗き見してアクメしちゃったんだね!お兄ちゃんがじっくり確かめてあげよう。」
彼女のぴったりとしたスジを指で開いてじっくりと観察します。桃色の花びらが現れました。
汚れを知らない無垢なおまんこです。
ひとしきり観察した私は彼女を横たわらせました。そしてアイラのおまんこに顔を埋めました。
まだオナニーもそんなにしたことがないはずの少女、男女のセックスを見せられて、自分のおまんこに初めて他人の手と舌を感じたのですその反応は初々しいものでした。
私の指がアイラの花びらを開いて、生暖かい舌で割れ目を舐めました。
舐められる瞬間はものすごく怖がっていましたがペロリと割れ目を舐めて、
チュチュチュチュってクリトリスにキスをされると、
彼女は一気に私の両足から力が抜けて、私に体を委ねました。
「あ、あああ、いや、あああん、、いい」と彼女の口から女の喘ぎ声が漏れました。
彼女はフーフーと息を吐きながら腰をくねらせて私ののクンニを受け入れていました。
娘の異変に気づいたのでしょう。彼女の傍にはレラさんが寄り添って優しく手をにぎっていいました。
「大丈夫よ、アイラ、パウチカムイに身体を委ねなさい、素敵な世界が見えるわよ」
気がつくと女たちが全員そばで悶えるアイラを見ていました。
「これでアイラちゃんも女の仲間入りね」と清美さん。
「可愛いなぁ、アイラ、クラスの男の子たちにモテモテになるよ」
とみさきさんはいいながら彼女の未熟な乳房を吸いいました
「怖がらなくていいよ、誰もが体験すること」ボソッと千枝さんがいいます。
「あああ、やん、お兄ちゃん いやあ、あああ、ああん、だ、めえ、いっちゃう、いっちゃう」
アイラは小さな手で私のの頭を掴んで腰を振りました。
そしてアイラは細い両足をぴんと硬直させて絶頂しました。
私はあまりに彼女のイクところが可愛かったので、イッた後もクンニを止めてくれずにおまんこを
舐め続けました。
「もう、イヤ、いぐ、ああああん、いぐ、いくぅ、もう、いくの、やらあ、やめれえ」
そしてアイラは小刻みに小さなアクメを繰り返し最後は口から泡を吹いて激しく絶頂しました。
まさに、その日、私は金玉の中にある精子を全部吐き出したかのようでした。
熊の毛皮にくるまってぐったりと小屋の中で眠りこける私。
そして夜に目を覚ますと女たちが夕食の支度をしていました。
メインはまたもラッコ鍋、それに加えて清美さんはオットセイの精巣を鍋に入れました。
「柳沢君たくさん食べてね。」彼女が艶然と微笑みます。
オットセイは濃厚な白子の味がしました。1口食べてこれはやばいやつだと思いました。
なぜならどんどんとペニスが勃起していくんです。
目指とくそれを見つけたみさきさんが私の膝の上にまたがってペニスを飲み込みました。
「柳沢君、 だいぶ男の顔になってきたね、パウチカムイのお導きかな」
みさきさんがロシア製のウォッカをだしてきました。
セックスをしながら口移しで私に飲ませます。
喉を焼くような強い酒です。
それは先ごろまでこの小屋で行われた私の体験のように体の奥にドロドロとした熱をもたらしました。
私は女達が見ている前でみさきさんとつながりました。
まさに射精に追い込まれていく私の耳元で豊満な乳房を押し付けてレラさんがいいました。
「私、レラと娘のアイラも柳沢君のことが気にいりました。これから5日間ししゃも小屋に私たちは寝泊まりします。あなたは客人としてここにご一緒していただけませんか?」
アイヌの女神のようなレラさんの誘いを断れるはずもありませんでした。
それからの5日間は本当に夢のようでした。
朝から夕方まで女達とししゃも取りをして、日が暮れ出すと食卓を囲んで宴会をしてパウチカムイの踊りです。
私も全裸になって一緒に踊りました。
♬フッタレ フンナラ パウチカムイ フンナ フイ ウコ パウチ ♬
♬フッタレ フンナラ パウチカムイ フンナ フイ ウコ パウチ ♬
と言うフレーズを何度も何度も繰り返しながら、女達が両足を屈伸させて激しく空中に舞い上がり黒髪を振り乱し腰を振る扇情的な踊り、私もペニスをボッキさせて踊りました。
「黒髪を揺らして踊れ、パウチカムイのように、いまは、まぐわいの時。」
それがセックスの合図です。
私たちは気ままに交わりあいました。風呂に入っている清美さんに突然に挑みかかってセックスしたこともあります。
女性たちの前でわざとレラを犯したこともあります。
彼女は何度も中出しをせがみましたからたっぷりとおまんこの中に射精しました
ぐっすり眠っている千枝さんを犯したこともあります。
恥じらう彼女は強引に犯されると燃える女でした
姉のようなみさきさんとは毎回いろいろな体位を試しました。
彼女とは1番セックスしたんじゃないでしょうか。
アイラちゃんにクンニをしながらレラさんとセックスをしたこともありました。
アイラちゃんは途中から私にペニスの挿入を求めるようになりましたが、未成年と言うことで周りの大人たちが止めて、スマタで我慢させました。
でも最終日の前日、彼女はフェラチオをしたいと言い出してそれは許してあげました。
アイヌのレラさんに私はすっかり夢中になり女たちがししゃもをとっている目の前で河原で交わったり、森の木陰で抱き合ったり、豊かなセックスを教えてもらいました。
年の差がなかったら求婚していたかもしれません。
自然の中で自然の恵みを収穫しながら、夜更けと同時にセックスと踊りを楽しむ。
まるで桃源郷のような5日間は瞬く間に過ぎました。
鵡川を去る前の晩に私はレラさんと誰もいない草むらで激しく愛し合いました。
空には満天の星空、自然との一体感を感じました。
それだけに都会に帰るのが憂鬱でした。
「レラさん、私は都会に帰り、学問の象牙の塔で何をすれば良いのでしょうか?」
私は彼女に問いかけました。
彼女は澄んだ瞳で私に答えました。
「カント オロワ ヤク サクノ アランケプ シネプ カ イサム 「 天から役割なしに降ろされたものはいない」彼女は私よりはるかに大人で優しく道を示してくれたのです。
今、思えば、私が日本に眠る因習を調べようと強く決意したのは魂を揺さぶるようなこの原始の体験が出発点かもしれません。
日本人が昔、性に対しておおらかな文化を持っていました。それは自分も自然の1部であると言う考え方につながります。そして自然を敬い自然とともに生きる。または自然の片隅で生かしていただいていると言う倫理観があったのです。
しかし西洋の考え方が性は人に隠すべきものとなり、自然と人間の関係性の分断が起こりました。
自分も自然が生み出した存在であるにもかかわらず、人は傲慢になってしまいました。
そして自らの手で自らの首をどんどん締めています。SDGSと最近よく聞きます。そんなことを持ち出すまでもなく、自然と付き合い幸せにいたる最高の理性を私たちの先達達は残してくれているのです。因習の復権こそが今求められているのです。
今、世界中のどんな贅沢を味わったとしても、鵡川での五日間にまさるものはこの世にはないでしょう。
エピローグ
私は心地よい酔いとともに一気にこの話を美奈子君と美和君にしました。
彼女たちの目がトロンとして顔が紅潮しています。心なしか2人の息が荒いようです。
私はその瞬間やらかしてしまったことに気づきました。
「マスタ〜〜!この店に「らっこ鍋」ありますか?」
美奈子君がマスターにききます。
「ラッコ鍋?お嬢ちゃんがわかってるね!新鮮なラッコ肉あるよ!」
マスターが答えます。
「オットセイの精巣も入れてください!行者にんにくマシマシで!」
美和君がさらにやばいトッピングを提案します。
「オットセイの精巣!これもいいのがあるんだたっぷり入れてあげるね!」
彼女たちのリクエストに応える調子の良いマスター。私はマスターに殺意を覚えました。
「柳沢先生、今日は飲み過ぎたようなので近くにホテルをお取りしておきます。」
美奈子君がホテルを予約しました。
これはもはや逃げようがないようです。
♬フッタレ フンナラ パウチカムイ フンナ フイ ウコ パウチ ♬
私の脳裏にあのメロディーが蘇りました。