※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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逆レイプ エロ風習
女性上位の村で男たちは


日本の淫習を訪ねて 群馬県S村「アマテン」女性上位の村に引っ越した夫婦 前編

日本の淫習を訪ねて 群馬県S村「アマテン」女性上位の村に引っ越した夫婦 前編

⭐︎原始 女性は太陽だった⭐︎

私は大王文化大学で教鞭をとる傍ら日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。

民俗学などと言うカビの生えた学問ですが、グローバル化のアンチテーゼというべきのか最近受講生が増えています。

また古代にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。

中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます

黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。年中アルバイトをしていますがいつも貧乏なようです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條美和君、高校時代は陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。

二人はゼミ室で共同論文「村落共同体 における男女」というテーマを仕上げていました。

「先生、村の男女関係に因習で何か特徴的なものはないですか?」美奈子君が伊勢屋のお団子を齧りながら尋ねます。

「平塚らいてうは「原始、女性は太陽であった」と言ってるけどがそんな時代はあったのかな?」美和君はウィーダープロテインを

飲みながら顔を向けました。

「私は今も昔も女性こそが時代を照らす太陽であると思っています。それはともあれ皆さんもよく知っているでしょう。日本の原始社会は女性がリーダーだったんです。天照大神に始まり卑弥呼、持統天皇、然り、かかあ天下で知られる群馬県のS村では今でも「女天」(アマテン)というものすごい女性上位の社会が存在します。おそらくアマテラスが語源だと思います。

男は女に貢ぎ。女の気分のままにセックスの相手をさせられるそんな社会が存在するんです。

この背景には畑仕事や養蚕など女性が生産活動の中心であった群馬県の文化が反映されています。ちょうど6年前、このゼミのゼミ長していた女の子、前沢 環(たまき)君の書いた長編のレポートがありますよ。これはなかなか傑作で地元に引っ越してきた大竹夫妻からの綿密な聞き取りと自身の体験から書き上げているんです。しかも動画まで添付されていて、一般のゼミ生にはちょっと見せられない、ものすごいレポートでした。彼女もこのゼミで助手をしていましたから、2人になら見せてもいいでしょう。」

柳沢教授は書架から厳重に密封された学校のレポートを出してきた。何枚かのDVDも入っている。3人はゼミ室で鑑賞した。

 

⭐︎S村に来た夫婦⭐︎

彼らはIターンでこの村に転居した。夫の大竹紀夫はウェブ関係の仕事、妻の大竹玲子はデザイナー、

どちらもテレワークできる仕事だった。

そして、ちょうど30才の坂に差し掛かった二人は都会の慌ただしい暮らしに疲れてもいた。

そんな条件が重なって彼らはこの村の移住者募集に申し込んだのだ。

東京までは新幹線で1時間、安中榛名の駅までは車で1時間、東京に打ち合わせで行く以外はすべての仕事をこちらでするので特に支障はなかった。

この村を移住先に選んだのは夫の紀夫が好きな山がたくさんあったこと、水がおいしいこと、いい温泉があること、雪は降るが平野部であり冬場を雪で閉ざされるような事は無いという事。都会育ちの2人は家の雪下ろしなど煩わしい事はするつもりはなかったのだ。

居住者には村が建てたゲストハウスが月二万円の家賃で貸し出される。

厚生労働省の移住補助金が1人50万円出るので

2人合わせて100万円、まさに丸儲けと言う感じだ。

 

この村はまさに2人のパラダイスに思えた。縁側から眺める空はどこまでも広く、夕焼けも星も東京とはまるで別物のように美しかった。引っ越しと同時に村人たちも盛んにたずねてきた。

手土産は自分たちの作った野菜であったり、山でとったイノシシの肉であったり、食べることに関する限りほとんどお金がかからなかった。

何かお礼に金銭等を差し出そうものなら彼らは「アマテンだでな、礼はいらねーだ。」と受け取らない。

「アマテン」」とは何かの方言のようだが、紀夫もせめてもの恩返しに村営の温泉のホームページを作ってあげたりした。

この村には温泉施設「ふきのとう」と言う小さな温泉場がある。

ふるさと創生の予算で作ったものらしい。

地元の人間以外は知る人の少ない小さな温泉施設だ。

 

男湯と女湯、そして混浴露天風呂、40畳の畳の座敷。仮眠室、村の婦人部が交代で食堂を営み村の材料を使った定食だの惣菜だの売っている。

そして売れ残りの品は温泉施設が閉店する7時以降から村人たちが集まって酒盛りのつまみとして食ってしまう。

なんともほほえましい光景だった。

紀夫と玲子は、その日、初めてこの温泉施設を訪れた。

「露天風呂で合流ね」紀夫がいった。明るい日差しの下で妻の裸を見てみたいと思った。

恥ずかしがりやの玲子は夜のセックスの時でも部屋の明かりを暗くしてしまうのだ。

「ふーーーー山の景色すごく綺麗だね、玲子も入っておいでよ、タオル巻きはマナー違反だよ、しかも今日はお客さんは僕たちだけみたいだよ。だから恥ずかしがらなくても大丈夫だよ。」

 

「もう、紀夫さんのエッチ」妻の初々しい恥じらいが何とも言えない。

デザイナーの妻は普段は後ろ髪をまとめて色気のない眼鏡をかけてパソコンに向かってひたすら仕事をしている。

眼鏡を外して後ろ髪を解いた彼女は大学時代初めて出会った面影を思い出させる。

2人とも子供もなく所帯染みたことをしていないせいか、外見はさほど学生時代と変わらないと言う気がする。紀夫は玲子を見つめた。彼女の丸みのあるあどけない瞳が恥じらいで目を逸した。

「綺麗だよ」紀夫は大胆に彼女の唇を奪った。

露天風呂からの景色もなかなかに良い小高い山や畑が見える。

こちらから見れると言う事は向こうからも見えるのかもしれない

紀夫はふとそんなことを思った。

 

アルカリ性のお湯はぬるぬると肌にまとわりつく美人の湯だ。

化粧を落とした玲子の顔が妙に幼く見える。

丸顔の彼女は化粧を落とすとあどけない顔になるのだ。

しかし、温泉の下で揺れる乳房は彼女が成熟した女性であることを物語っている。

彼はふとそのアンバランスに興奮した。温泉効果で性欲も高まっていたのかもしれない。

紀夫は普段はおとなしいがセックスとなると少し強引なところのある男だ

そんな彼の興奮を彼女も感じ取っていたのだろうか

「久しぶりにお背中、流しましょうか?」玲子が背中を洗ってくれた。

 

時折、柔らかい乳房が彼の背中にあたる。彼のペニスが激しく勃起をして天を仰いでいた。

「ここ10日間、部屋に缶詰でウェブの仕事してたからたまりにたまってるね」

彼女が背中を流す玲子に、紀夫は振り返り勃起したペニスを見せつけた。

彼女の頭をつかんで一言

「玲子、、、露天風呂は誰もいないし、入り口からは岩があって見えないから、、ね、、ここでフェラチオして」

「え、紀夫さん、興奮しちゃったの?だったら、家に帰ってお布団でしましょう、こんなところで恥ずかしいわ」

「いいじゃないか。玲子君が欲しい!いい子だから僕のおちんちんをしゃぶって!さあ、早く!」

少しせっかちな、がっついた言い方になってしまった。しかしおとなしい玲子は、これをされると押し切られてしまうことを彼は知っている。

そして無理矢理やらされているように見えて、彼女はそうした展開に興奮していることにも気づいていた

彼女に無理矢理ペニスを押し付けてくわえさせた。

 

「ほら、奴隷女みたいに、僕のおちんちんを跪いてしゃぶるんだよ、かわいい玲子が僕の足の間に跪いて、あー興奮する。」

「んんんん、んんんく、、ちゅぷっ、太い、、んんん、紀夫さん、今日はちょっとビーストモードだね、でもそんなあなたもちょっと素敵かも❤️今日は玲子はあなたの女奴隷になっちゃうね」

玲子は紀夫が女に奉仕させるシチュエーションを好むことを知っている。

女奴隷と言う一言は彼にとっては殺し文句だった

夫のペニスがビキビキと揺れて先走り汁がダラダラと流れた。

彼女は床に跪いてペニスをしゃぶった。白く大きな尻が揺れる。

喉奥までくわえ込み激しく口を上下させる。

彼女は恥ずかしがり屋ではあるがスイッチが入ると淫らな女になる。

紀夫はペニスをしゃぶらせながら彼女の尻に手を伸ばす。

パーンパーンと音を立てて彼女の尻を叩いた。

「ほら、ご主人様のおちんぽだぞ、もっと奥までくわえて、もっと舌を絡ませるんだ、このメス奴隷め!」

「ああああ!ごめんなさい。一生懸命フェラチオします。」

見上げた妻の表情にゾクリと色気を感じ、急に下腹部からむずむずと快感が湧き上がって彼は思わず射精してしまった。

 

「ああ、やべ、射精るぅ!」ドビュドビュウウウウウ。

「んんんんんんぐんんん、ケホッ!ケホッ!オゲェ」

彼女がちょうど奥までくわえこんだ瞬間に無許可で大量の精液を吐き出したので

彼女は心底苦しそうに咳き込んだ。

「紀夫さん出す時は言ってくれなきゃムセちゃいますよ。」妻は恨めしげに夫を見上げた。

彼女は小さな手で彼のペニスを優しくひっぱたいた。

 

「あははごめんね、でもメス奴隷に無許可で射精は当然だろ。今度は玲子を気持ちよくさせてあげるよ」

恥じらう妻を風呂の縁に座らせて丹念にクンニした。

「ああああ、こんなところで私、自分から足を開いて、ああひぃいい、やん」

彼女の花園はいつにも増してたっぷりとした蜜で潤っていた

紀夫は湯船の中でつながろうと思ったが妻が制した。

「温泉のお湯を汚しちゃっだめです。今日は後から玲子の中にください。」

彼女は風呂の縁に手をついて白い尻をかかげ、ピンク色の割れ目を開いて見せた。」

紀夫はぴったりと閉じた割れ目にペニスを押し付けグリグリと押し開いて、彼女の中にペニスをねじ込んだ。

 

ぬめりとした感触とあったかい膣内、

「あああ、まるでちんこが温泉に入ってるみたいだ。」彼はおどけた。

「あああひぃ。ああん、あなたのおちんちんがのぼせて、白いの吐き出しちゃうまで入ってなきゃだめですよ。ああ、いい」

振り返る彼女の顔も性的興奮で紅潮していた。

彼女は豊満な乳房をブルブルとふるわせてながら自分から腰を振った。激しくお互いの腰をうちつけた。

「あああ、あなた、玲子、、イっちゃう!いぎぃぃぐうううう、、イグぅーーーーーーー!」

「玲子ーーーー!射精るぅ!」紀夫は彼女の中に射精した。

 

彼女は洗い場でシャワーを股間に当てて指で精液を洗い流していた。

彼女の割れ目からねっとりとした白濁した液が溢れていた。

洗い場から戻ると2人は並んで湯船につかる。

結局2人は村人と出会うことなく湯船から上がった。

村の婦人部の惣菜を2つ3つ選びとって自動販売機の缶ビールでくつろいだ。

なんとものんびりとリラックスできたひとときだった。

以来、大竹夫婦はこの温泉が大変気に入り、夫婦それぞれが時間を見つけてはこの温泉に通うようになった。

 

⭐︎S村の婦人部との出会い⭐︎

玲子はいつものように温泉に行った。夫が一緒でないので混浴露天風呂は避けて女湯にはいる。

彼女のほかに今日は婦人部の緒方さんと前沢さん、前沢さんの娘さんがいた。

緒方トモヨさんはムチムチに肉の着いた男好きの体のする熟女である。

40後半だと言うのに村の男たちに人気があった。

夫は無口でおとなしい性格で趣味の狩猟で山に入る以外は会社勤めで長時間勤務の働きバチだ。

夫の目が届かないのをいいことにトモヨさんは気さくな性格であちこち飲みに行く。

時に独身の男の家に泊まることさえあると言う。

少し無防備な気がするが、話の面白い魅力的な人だった。

前沢清美さんは30後半、優しい旦那さんと16歳の娘がいる。

いかにも円満な家庭の奥さんと言うおっとりとした性格の人だ。

小柄で可愛い奥さんだ、17歳の娘のたまきちゃんは河原で魚釣りをしたり男の子に混ざって遊んだり元気の良いショートカットの女の子だ。

玲子はその3人の女たちとじっくりと世間話ができるぬる湯の方につかりながら世間話をした。

しかしその世間話の内容は次第に驚くべき中身になっていた。

 

「ねえ、緒方さん、この間、うちの主人とセックスしましたね?私が高校時代の同窓会で高崎に出かけていた日です。あなたの店からうちの主人が出てくるのを見たんですよ。」

「ああ、見ちゃいましたか。その様子だと店の奥も覗いたんでしょ?清美さんのご主人の雄介さんね、うちにフライパンを買いに来て、偶然おっぱいの話になって、いちど大きなおっぱいを揉んでみたいと言うからね、私も触らせてあげたんです。

そうしたらからだんだん興奮してきて服の上からだけでは満足できなくなってるんで、もの欲しそうな顔してるから、こんなおばちゃんでよかったら好きに抱いていいよってね。

そしたら、私のエプロンを剥ぎ取っておっぱいで吸いついてきたんです。

そのまま家の奥まで引きずりこまれて、もう雄介さんたら夢中になって私のおっぱい吸うじゃないですか、だんだんエッチな気分になっておまんこ濡らしちゃったんです。

そしたら、もうこっちとしてもエッチを断れないじゃないですか、お宅の旦那を食っちゃいました。

でも雄介さんて意外と強引なんですよね。

私の夫が帰ってくるかもしれないのに家の廊下で私を裸にしておちんちん入れてきたんです。

お布団にもつれてかないでその場でガンガン腰を振られて、まるでお腹を減らした野良犬みたいで、さすがの私もいつお客様が来るか分からないし、緊張感でゾクゾクしちゃいました。

そして自分勝手に腰を振って私の中に遠慮なく射精してね。

お宅の旦那さん。

もっとも罪滅ぼしのつもりかうちの店で1番高いフライパンを買って帰ってくれましたけどね。」

妻の前であっけらかんと夫との不倫を語るトモヨ。玲子はどんな展開になるのかハラハラしてしまった。

 

「あははは、トモヨさんごめんなさい。うちの人って私のしつけが悪いから、いつもそういう自分勝手なセックスしかできないんですよね。でもともよさん、アマテンの掟があるからってやり放題ですわよね。 村の男のほとんどとセックスしてるんじゃないですか、あなたみたいな人を淫乱と言うのかしら。」

「でもママだって高崎に行ったその日、緒方のおじさんと高崎駅前のラブホテルで昼からセックスしてたんだよね。」

娘のタマキが口を挟んだ。

「こらタマキ!その事は内緒だってお母さんに言ったでしょう!うちのお父さんは自分は平気で浮気するけども結構、嫉妬深い人なんだから、、。」

「清美さん、おとなしそうな顔して、婦人部でも真面目ぶってるくせに、村の外で男をくわえ込んでいたんですね。自分だってアマテン使い放題じゃない。そういうのって、たまきちゃんたちの言葉で隠れ何とかって言うんでしょ。」

 

「隠れビッチの事、そうだねママは隠れビッチだよ。しかも年上専門だよね、緒方さんの旦那さん以外にもね、カラオケ会の帰りに村長さんとセックスしたり、こないだはお寺の知恩院の慈海和尚と仏様の前でエッチしちゃったんだから。

和尚さんの上にまたがっておっぱい揺らしながら腰振って、それを和尚様が「観音様じゃ観音様じゃ」と合唱してる姿、私みちゃったんだから。」

大爆笑するトモヨとタマキ、清美は少しむくれている

「あのぉさっきからトモヨさんも、清美さんも、タマキちゃんもそんな話、お互いに話して良い話じゃないですよね。この村は何か倫理観が麻痺してるんですか。」

気弱な玲子にしては珍しく彼女たちに抗議をした。

「ねぇ玲子さん、新参者が随分と偉そうなこと言うんじゃないの。あなた評判悪いわよ、引っ越してきて1度も婦人部に顔出してないわよね。田舎で暮らすってことがどういうことか分かってるのかしら?」

トモヨの表情が変わった。

「それは違う問題じゃないですか、私はあなたたちの性的倫理のことを言っているんです。」

 

言い放った彼女は風呂場で女たちに囲まれた。

前沢清美さんが彼女の両肩をつかんで教え諭すように言った。

「大竹さん、今時は学校で「アマテン」のことも教えてもらえないですか?群馬の村にはアマテンという掟があります。上州名物は今も昔もかかあ天下とからっ風ですわ。

アマテンというのは「女天下」のこと、日頃の贈り物や家の修繕、そしてあなたたちが参加したことのない村の排水溝の掃除や神社の清掃、子供の送り迎え、そんなことを女に従って男がやるのがアマテンです。

そして、セックスも女の思うがままです。

女が望めば村の男はセックスに応じるんです。性奴隷みたいなものです。

でもこれって男にとっても幸せでしょ。一人暮らしの寂しい男の人が困らないように、お互いに飽きが来た夫婦が離婚などしないように、私たちは適当につまみ食いしてあげるわけです。

今、シェアエコノミーってありますよね。男のシェア、あれを昔から女たちが主導権を握ってやっているのがアマテンなんです。でも、こんな異常なことじゃなくてどこの村にも普通にあることですよ、都会育ちの人はそんなことも知らないで村にくるんですか?」

 

当たり前のように言う清美さんに玲子は愕然とした。これは古い時代の悪い習慣だと救いを求めるように高校生のタマキを見つめた。

「玲子さん、悪夢でも見てるような顔してるね。こんなエッチなおっぱいしてるのに意外と真面目さんなんだね。」

スレンダーなタマキがいたずらっぽく玲子のおっぱいを触った。

「ああ、やめてタマキちゃん、子供のくせに、これ以上ひどいことすると紀夫さんに言いつけてやるから」

「フフフ紀夫さんかぁ、、でも、紀夫おじさんはすっかり村のアマテンに馴染んでるんだよ。言葉で言っても信じられないだろうからいいもの見せてあげるね。」

タマキが脱衣所のほうに走っていった。

 

「玲子さん、本当にいいスタイルしてるわよね。若いってうらやましいわね。あなたとセックスしたがっている村の男の人、すごく多いのよ、あなたの家に手土産を持っていく連中たくさんいるでしょう。

あれはあなたとセックスをしたいと言う彼らの暗黙のサインなのよ。男はあくまで受け身、女の側に選んでもらわなきゃいけないのよ。それが贈り物の山ってわけ、それを何も知らないで笑顔で受け取っていたあなたも相当なタマよね。」

トモヨが玲子の身体を上から下までじっくりとなでまわした。

彼女に高校時代の思い出がフラッシュバックする。

新体操部の顧問の女性コーチに部活の後で体をじっくりと触られたことがある。

コーチに歯向かえないと言う恐怖感と未知の快楽で彼女は部室で女同士の肉体関係を始めて体験した。

女同士の肉体関係は弱点を知り尽くしているだけに恐ろしい、女性コーチのテクニックで彼女は腰が抜けるほどイかされたのだ。

トモヨの テクニックも手慣れたものだった。あくまでソフトに乳房や首筋、恥ずかしい割れ目などをさわさわと撫でて、彼女の体をビクビクと震わせた。

タマキの母の清美もそれに呼応をして彼女の乳首を吸い、優しく唇を重ねてきた。

「あああ、トモヨさん、清美さん、やめてぇ、あああ、ああ、いやぁ」ぬる湯の水面が波立つ。

3人の女たちが白い蛇が絡み合うように交わっていた。

 

「ああーーー!ママ達、私を仲間外れにして玲子さんとエッチしてる。玲子さんはタマキが狙ってたんだからね。」

ショートカットのボーイッシュな少女が愛くるしい声で不満を述べた。

キラキラした瞳がいたずらな子猫のようだ。

「玲子さんのこと気に入ってるから特別にマル秘映像を見せてあげるね」

彼女はスマートフォンを風呂の窓に立て掛けて動画を再生した。

「これどこで撮ったかわかるよね。」

「これ私たちの家よね、この部屋は紀夫くんの寝室だわ」

愕然とする玲子に小悪魔のようにタマキは語り始めた。

 

⭐︎タマキの告白 少女にアマテンされた夫⭐︎

「ピンポーン、紀男おじさんとはたまに高崎行きの電車で一緒になるんだ。結構かっこいいよね。玲子ちゃんの旦那さん!高崎駅でご飯ご馳走になったのがきっかけで、私の方からぐいぐい誘惑してやったんだ。紀夫おじさんはね、引っ越しして1ヵ月目でママともセックスしてるんだよ。

ママからアマテンを仕掛けられて高崎のホテルで寝たの私、知ってるんだから。

ちょっとエスっぽい乱暴なところがあるけど、女から誘われると簡単に落ちるのよね。

でも見た目かっこいいから全然オッケー

「私のお母さんにしたのと同じ事して!」って私はいったの。

さすがにセーラー服姿でラブホテルはまずいから、

玲子さんのいない日を見計らって家に上げてもらったんだ。

 

「玲子さんの事を紀夫さんは好きかもだけど、今日だけでいいから私を見て、タマキの裸、恥ずかしいけど見て」

私おっぱいは小さいけどスタイルには自信があるんだ。紀夫さん私の裸に見とれていた。

「タマキのおっぱい、タマキのあそこ、、。可愛い、」彼のパンツをおちんちんが押し上げる。

タマキは彼に近づいてパンツを片足の指でつまんで脱がせる。

ブルンッと彼のたくましいおちんちんが顔をだしたよ。

私は紀夫さんの息がかかるほど近くでおまんこも開いて中も見せて誘惑したんだよ。

彼は荒い息をはいて興奮してさ、もう30歳のおじさんのくせに小娘の体で興奮するなんて、マジ最高だよね玲子さんの旦那。

私は彼の前で全裸で椅子に座り、恥ずかしいけどオナニーをして見せてあげたの。これはママから教わった男の誘惑の仕方だよ。

紀夫さん、おちんちんがビンビンに勃起してね。ほんといじきたない最低の男ね。

 

「もっとみたかったら、手を後ろに組んでよ。私年上のおじさんが縛られている姿見るとゾクゾクしちゃうの」

私がそう言ったら紀夫さんたらほんとに腕を後ろに組んでしばらせたのよ。

あの人はねサドのような顔してるけどマゾ豚なのよ

もう彼の前でめちゃくちゃいやらしいオナニーをしてあげたの

でも腕が縛られているので彼はおちんちんを触ることができないの。

彼のおちんちんが上下に揺れて、先走り汁が飛び散って、刺激を受けることを望んでいるんだ。

タマキの小さなパンティは彼のおちんちんにかぶせてあげたわ、ほらほら玲子さんこの映像見てよ、

お宅の旦那の無様な姿が写ってるよ。

 

私はそんな彼を見下しながら股間に手を伸ばし、おっぱいを自分の指で慰めておまんこを淫らに濡らしてみせたの。

そして、意地悪にきいたの。

「タマキが欲しい?この小さな穴にその意地汚く勃起したおちんちんいれたい?中でビュービューしてまだ子供のタマキを紀夫さんのものにしたい?タマキ小さなのおっぱい、形が変わるぐらい乱暴に揉みしだいてみたい?おっぱい吸わせて欲しい?」

「ねえ、あなたの奥さんと私はどっちが魅力的、玲子さんとタマキどっち!?タマキを選んでくれたらその切ないおちんちん楽にしてあげるよ。」

彼の口から欲望に負けて恥知らずな言葉が出るのをゾクゾクして待つ私。

「俺、タマキちゃんが好きだよ」という声、セックスするためならなんでもする最低のマゾ豚なのよ!

紀夫さんって

「こんな子供のおまんこに入れるために奥さん裏切るなんて最低ね、あなたが最低のちんぽこ男であること体で証明してもらうから」と彼の股間にそそり立つものに手を触れたわ。

 

「う、ぁ、ぁ、タマキちゃん」固くて熱いおじさんの勃起おちんちん、

タマキはじっくりと臭い匂いを嗅いでから、その先端に舌を這わせたの。

ちょっとしょっぱい液体がさきっぽから出てる、おちんちんは肌の匂いとは違う独特の匂い少し生臭い、歯を立てないように咥えて、唇をすぼめて前後にしぼりあげてあげた。

私のフェラチオテクニックは、トモヨおばさん直伝だからこれやられると男の子はやみつきになるの

「あ、、ああ、あ、だめ、やぁ、ああ、精液でちゃう。」

紀夫おじさんは自分で腰を震わせて更なる刺激を求めたわ。

ゾクゾクしちゃう。私は自分のおっぱいを左右から押して彼のおちんちんに押し付けた。

シーカップだとちょっとパイズリと言うわけにいかないけど、おっぱいの感触を味あわせながらその先っぽを舌でちろちろ舐めたの、

 

「あああ、タマキちゃん、おじさんもうダメ!」紀夫さんがまるで馬鹿みたいに腰を振って情けない叫び声をあげたの彼のおちんちんから突然、白濁した液を噴出。

口の中と胸に射精された、鼻にツンとくる臭気、ねっとりとして手でさわると滑りけのある感触、彼が私のお口に射精したの、オスの匂いにあてられて私の中のメスが暴走しちゃった。

「ねぇ、タマキのおっぱいとお口を精液でよごしちゃったね、」

「ごめん、タマキちゃん」おじさんのくせに私の顔色をおどおどと見上げる。

完全に調教完了したみたい。

「タマキちゃんもうやめて、やめてよぅ」虐めるほどに可愛くなる彼、おちんちんを咥えられながら、お尻とおっぱいをタマキの指で可愛がられて彼は言葉とは反対にニ度目の射精に達しようとしていたんだ。

 

それを途中でやめる私。「やめて欲しそうだからやめてあげるね」冷たく突き放した。

そして「ねえ、して欲しい、おちんちん気持ちよくして欲しい?」と聞く私。

普通、男のプライドがあったら腹を立てて断るところだよね。でもあなたの旦那さんなんて言ったと思う、ボリュームを大きくするからしっかり聞いてね。

「たまきちゃんおじさんのおちんちん気持ちよくして、おじさん射精したい。」

「それじゃあ、タマキのおまんこに誓いのキスをして!」

椅子に座って腰を突き出して彼にクンニを無理やりさせちゃった。

犬みたいに顔を埋めて必死の舌遣い、私は頭を掴んで気持ちいいように操縦してやったんだ。

 

そして、私の足は彼のペニスを探り当て足でおちんちんをシコシコ❤️

「ん、あん、いいぃ、すごい、もっと、タマキのエッチなおまんこ舐めて、舌で可愛がってぇ、あ、あうん、、いい、いく、いぐ、紀夫おじさんの舌でいかされちゃぅ」

太ももにきゅーーーって彼の顔挟んでアクメしちゃう私、気持ちよすぎておまんこはお漏らししたみたいになってる。

私はイクとこ玲子さんの旦那さんに見せちゃったんだ。

そして私そろそろかわいそうだから彼の戒めを解いてあげたの。

彼の股間にはギンギンに焦らされたおちんちんがいきり立っています。

「おじさん、環のおまんこが欲しいよね、いい子にしてたからやらせてあげる。」

 

私はおじさんの前に行ったばかりのおまんこの穴をさらしたの。

「タマキちゃん、おじさんケダモノになっちゃうごめんね」

すごい勢いをいで私の足を開かせておちんちん突っ込んできた

彼のものが私の中を動き、快楽を沸き立たせます、突かれるたびに声がでちゃう。

彼の首に手を回して足を無様に開いて喘ぎ声をあげたんだ。

「あぁ、いいよう、おじさんのおちんちん、気持ちいいよ、もっと突いて、タマキが壊れちゃうくらい愛して、ああん、おじさんので私を気持ちよくして」

体の中に異物を迎える、他人の肉の一部を自分の空間に迎えいれる感覚、他人の体内を侵略する男の子の感覚とは違うよね。

そして子宮に射精されれば、私は自分の肉と命を削って射精したものの分身を我が身に宿す。

だから、女はSEXは自分にとって神聖で大変な事だと思っている。

アマテンは淫らな行いじゃない。男が女の赴くままに好き勝手しないように女が手綱をのぎり指導したほうがいいんだよ。

やらせるもやらせないも、すべては私たちの思いのまま、ほら見てよ動画の様子、あなたの旦那さん女子高生の体にのしかかって夢中になって腰を振ってるよ。

紀夫おじさんのおちんちんはタマキの中に出したいと思ってる。

私も下半身でそれがわかる、タマキのおまんこも男にに精子を注いで欲しいと思ってる。

すでに私の子宮は降りてきちゃってる。安全日でなければ妊娠、確実だろうね、

私は頭の中で考える。今日は安全日、使えるおじさんだから今日は中出しさせてあげよう。

きっとこいつは私に夢中になるんだ。

でもそんな計算高いことを考えてるなんて男には絶対悟らせない。

 

「おじさんだから特別に私の中に出していいよ。こんなこと他の人には絶対させないんだからね。」

馬鹿なおじさんは健気な女子高生だと思って大感動。

「タマキ俺いくよ、おまんこの中に、大好きなタマキの中にだすよ、でるぅうう」

「イク、イっちゃう、だしてぇだしてぇ、おじさん一緒に溶けちゃおう、イク、いぐぅううう」

私は体の奥に彼のものを感じて絶頂しちゃった。

 

玲子は目の前の少女を信じられないような顔で見た。

まだ高校生の彼女は自分の夫を巧みに手玉に取っていたのだ。

そして、玲子はその映像を見ながら静かにアクメをしていた。

今まで感じたことのないような突き抜けるような快感、おもらしするように割れ目から蜜が溢れていた

映像に合わせてトモヨと清美に 体中を弄ばれていたのだ。

2人の女に抱かれて玲子の体がブルブルと痙攣した。絶頂しているタイミングでトモヨと清美はさらなる愛撫を続け彼女が今まで達したことのないような大きな絶頂へと導いた。

 

トモヨが激しく乳首はをしごきあげる。清美は玲子のおまんこの中に深々と指を入れてピストンを繰り返す。

もう片方の手でクリトリスを巧みにつまみ上げた。

たまきはそんな玲子の様子をじっと熱のこもった眼差しで見つめていた。

そして彼女の唇を奪い耳元で囁く。

「玲子さんとっても綺麗、紀夫さん何かにはもったいないわ、イっちゃう?私たちおまんこ触られていっちゃうの?」

彼女の体が風呂場で激しくのたうち回った。

激しく潮を吹上げて、両足を高々と掲げつま先をピクピクとさせて果て狂った。

「ええ、何これ、なんか凄いのがきちゃう!やだ、イク、いぐうううう、いぐううう、あがあああああああいいいいぐううううううううううううう、ああああああ゛あ゛あ゛」

 

玲子は激しくイき果てた。目がさめると温泉の仮眠室だった。心配そうに見守る智代と清美と環。

「ごめんなさい玲子さん、ちょっとやりすぎたわ」清美が頭をさげた

「でも気持ちよかったでしょ」とトモヨ。

「ねえ、玲子さん、あなたの紀夫さんとセックスした私を恨んでる?」タマキがたずねる

彼女の裏に惨めなマゾ豚とかしたの姿が浮かんだ。小さな少女に夢中になって腰を振る浅ましい姿に蔑すみと同時に奇妙な感覚がが芽生えた。それは目下のモノを巧みのこき使う支配者の感覚だ。

男とは底の浅いものなのだ、おそらく紀夫は他の女と火遊びセックスしても自分を裏切らないだろう。

だったら適度に餌を与えて元気に働かせた方がいい、、。これがかかあ天下の真髄、アマテンの極意なのだろう。

 

そして他の男をつまみ食いのようにSEXする事に興味も沸いた。

こうして彼女は婦人部の一員となったのだった。

その日、玲子は温泉から帰り、夕飯をつくり夫に声をかけた。その日は産直卵と地鶏での親子丼を作った。

「おっ!俺、親子丼、大好き」紀夫が嬉しそうにたべはじめた。

「よかったわ、前沢清美さんと娘の環ちゃんの「親子丼」も美味しかったかしら?」

紀夫がビクゥ!と動揺する。その姿に玲子はクスクスと笑う。大竹家にも女天が誕生した瞬間だった。

 

夢中になってレポートを読む2人に柳沢が声をかけた。

「美奈子君、美和君、どうですかすごいレポートでしょう。このレポートは関係者が全員、証言を寄せてくれてるんですよ。

だからリアルにアマテンの全容が見えてくるんです。前編を見てもらいましたが、後編を読みたいですか?

後編は私の家にあるんです、興味があったら2人とも読みにきますか。玲子さんが本格的にこの村の一員になっていく経過が描かれていますよ。」

気がつけば時間は夜の9時を回っていた、ゼミ等が施錠される時間だ。こうして3人はゼミ室を後にした。

こうして3人が柳沢の家に向かった。

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