日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
⭐︎柳沢宅⭐︎
「アマテン」を記した前沢たまきさんのレポートがあまりに長編大作のため、ゼミ室の施錠時間を超えてしまった美奈子と美和は柳沢教授の家に泊まることになった。教授の家は大学から小高い丘を上ったところにある。下赤塚と言う地名で23区だと言うのに畑やら山やら大仏やらがある奇跡的な地域である。
彼はここに8年前に家を購入した。地元の農家が使っていた古い日本建築、小さな小庭と縁側もありいかにも民俗学者の家と言った風合だ。
独り者の教授の住まい、書籍文献と古民具以外はさしたる家財もなく部屋は有り余っている。
ゼミ生たちはこの家の離れの部屋を男女とも自由に使わせてもらっているのだ。
着替え一式も古箪笥の中に入っており、時折泊まりがけで民俗学について語り合ったり鍋を囲んだりしているのだ。
彼女たちも夕飯を食べそこなっていたので、柳沢の家に着くなり鍋を作った。
教授はいつでも近所の野菜を買い溜めている。
うどんと鶏肉も必ずと言っていいほど冷蔵庫にある。
料理が得意な美奈子は器用に味噌仕立てのちゃんこ鍋を作った。
美和はみんなのために風呂わかした。たっぷり鍋を食べてお風呂に入って、さっぱりしてから第二ラウンドの民俗学研究だ。
2人の風呂上がりに柳沢が温かいほうじ茶を入れる。
そして机の上に前沢環のレポートの後編を出した。
⭐︎前沢環レポートの後編 婦人部からアマテン教育⭐︎
大竹玲子は温泉での1件以来、婦人部のメンバーと仲良くなったことに緒方婦人、前沢親子とは殊の他、親密な関係だ。そこに村の婦人部会長である宮川梅子さん50歳と会計の山野 百合さん、45歳、駐在の奥さん今川 佳子さん38歳が加わった。
梅子さんは貫禄ある大柄な女性、百合さんは神経質な感じの痩せぎすだ。佳子さんは丸みのある体の割には乳房が小さいこじんまりとした体つきの口数の少ない女性だった
彼女は男性を従える女性上位の習慣を体得するために彼女たちから教育を受けることになった。
いろいろと村の習慣や仕組みを知らされた。そして彼女が驚いたことがある。
あの温泉施設の夫婦の情事が隠しカメラでしっかりと撮影されていたのだ。
「あの温泉施設は私たち婦人部のものだから、混浴露天風呂の岩陰とか仮眠室とかエッチなことをするのに最適なスポットはちゃんと隠しカメラを仕込んであるのよ。だって他人のセックスを見るほど面白いことってないでしょう。たまに観光客の若いカップルとか他のお客がいないのをいいことに激しいセックスを始めたりするの。それを肴にあの温泉施設の畳の間で宴会をするのよ。」
緒方トモヨがいつもの調子でカミングアウトする。
彼女たちが集まっているのは閉店後の温泉施設の宴会部屋だ。
主婦たちがそれぞれ料理を持ち寄って夜の宴会を始めるのだ。
「もしかして私たちのセックスも皆さんの酒の肴になったんですか?」
玲子はまさかと思い尋ねた。
「あはは、しっかりと観させてもらったよ。なんだい男に這いつくばって、媚び売って、なんでも前沢の所の親子に骨抜きにされたらしいじゃないか。お前の旦那さんは!あんたがだらしないからそんなふうになるんだよ。今日はそんなだらしないあんたの歓迎式にたっぷりと男の誘惑の仕方を仕込んであげるよ。」
梅子は玲あごしゃくった。
「悪く思わないでね、新人の歓迎はいつもこれなんだ」
百合が黒塗りの重箱を出してくる。
重箱を開けると中には3本の張り型が入っている。
桐の木を丹念に男のペニスの形に削りこんだもので大中小の3つがある。
ずいぶんと使い込んだもののようで黒々とした漆塗りの男根はつやつやとした光を放っている。
「玲子さんどれにします。一郎、二郎、三郎、大きさも形もみんな違うんですよ。ちなみにうちのタマキは中学生の時に同級生に手を出してお仕置きとして「一郎」を突っ込まれたのよね、タマキったらピーピー鳴いて可愛かったわ」
清美さんが男根の張り型をペロリとなめた。
「私そんなつもりでここに来たんじゃありません。お願いやめて!」玲子はおびえて後退る。
「だめじゃない玲子さん逃げたら、みんなにエッチなおっぱい見てもらおうよ」
タマキが彼女を押さえつけて小悪魔のように笑う。
「おい、佳子、新入りのおまんこ舐めてやんな。この子はね、おとなしいからちょっと脅してやれば何でもするんだよ。駐在さんの奥さんのくせにいつもビクビクして見ているといじめたくなるのよね。」
「玲子さんごめんなさい、やらないと私いじめられちゃうから」小柄な佳子が遠慮がちに玲子の両足を開き割れ目に顔を埋めた。
「あああひぃいい、、ああ、ひぃ、、ああん、やめて佳子さん、だめそんなこと」
玲子が身悶えした。
「その子、おまんこ舐めるの上手でしょ、佳子は女子校にいたらしいけどずっといじめられっ子で、友達のおまんこ舐めさせられてきたんだってさぁ、守ってもらえると思ってお巡りさんと結婚したんだろうけど、年取ってもやることは変わらないね」
百合が四つん這いになって玲子の割れ目に顔を埋めている佳子のパンティーをずりおろした。
「この子ったら玲子のおまんこ舐めながら自分のまんこ濡らしてるよ、こいつはアマテンもろくにできない女だからね性欲溜まってるんでしょうよ、あんたのおまんこにはこれがお似合いだよ!」トモヨは佳子の割れ目に二郎と書かれた張り型をねじこんだ。
「ああああ、なんでも言われたとおりにしますから、いじめないでください」
佳子の懇願には耳をかさずにトモヨはズブズブと二郎をピストンした。
黒々とした張り型がネジ込まれるたびに彼女の体がびっくびくと痙攣し、より深く玲子の膣内に舌をねじ込んでくる。
「あああ、ダメ、イィ、イク、イク、いっちゃううううう!」
玲子が太ももで佳子の頭をきつく締めつけて絶頂した。
「なんだよこの子ったら、10分足らずでイっちゃったじゃん!賭けはトモヨの一人勝ちだね!しゃくにさわるからこいつのおまんこに「一郎」をぶち込んでやろうか!おい百合、清美、逃げられないようにしっかり押さえておきな!」
梅子がひときわ大きな張り型をもって玲子にせまる。
「お願いですそんな大きいの無理です。許してください。あああ、だめ、、許して」
「ふん、村の男たちにちやほやされていい気になってるんじゃないよ。こんないやらしいおっぱいして、くびれた腰を見せつけて、男たちを誘惑してたんだろう。私の旦那がね「玲子玲子」って最近うるさいんだよ、おまんこなんか誰でもいっしょだろうにさ!
おい、前沢のとこのちびすけ、ちゃんと動画とっときな。こいつのおまんこが一郎を咥え込むところ、うちの旦那に見せてやるんだから。」
彼女のイッたばかりのおまんこにひときわ大きな張り型がっ突き付けられ、串刺しにされるようにずぶずぶと中に侵入した。
彼女は激しく身を反り返らせて、美しい顔の眉間にしわを寄せながらカリ高の凶悪な張り型を彼女の中に受けとめた。
張り型のピストンに合わせて、百合と清美が左右の乳房を攻めた。
佳子が彼女のアナルに舌をねじ込んだ。
トモヨがとろけるようなディープキスで唇を奪った。
「うわぁすごい!5点責め!ねえ、玲子さん気持ちいい、玲子さんの割れ目から愛液、垂れちゃってるよ、、乳首だってビンビンに勃起して、ほらこっち向いてよ、おすましさんがアヘ顔をしてるとこ見せようよ」
タマキはアングルを変えて彼女の恥ずかしい姿を撮影した。
まるで腰から下が溶けてなくなるかのような快感、梅子は女の体の泣き所を知り尽くしている。的確な性感帯を張り型で犯された。
「ああああ、らめぇ、いくイク、いっじゃうううう、あああいぐうううううう!」
彼女は割れ目から無様に潮を吹いて崩れ落ちた。
「ホラ、新入り、自分だけ気持ちよくなっているんじゃないよ、私のおまんこイクまでクンニしな!」
朦朧とする玲子の前に毛深い梅子のワレメが押し付けられた。
彼女の太い腕が頭を押さえつけて、ぎゅうぎゅうと割れ目に彼女の美しい顔を押し付けた。饐えた匂いのする梅子のおまんこ、陰毛には白髪が混じっている。彼女がクンニするとドロドロとした愛液を垂れ流した。太い腰をくねらせるまるでゴブリンの女王だ。
「うごおおおおおいぎいいいぐううううううううう!」
梅子は獣のような声を上げて絶叫した!
こうして彼女は婦人部の皆からまずは徹底して辱めをうけて、村の掟に従うように教育されたのだ。
そしてそこから先は、男たちを手玉に取るための実地指導が始まった。
⭐︎実地指導 高校生を誘惑 ⭐︎
玲子は前沢親子にバス停に連れていかれた。ターゲットは玲子の家の3軒隣に住む酪農家の長男の
播磨 郁男君。
野球部の2年生だった。彼はバス停に部活を終えて5時に帰ってくる。
田舎のバス停は小さな小屋のようなものだ。そこに腰掛けて3人はバスを待った。
「玲子さん 郁男はさ、私も誘惑したことあるんだけど、あいつアマテンに従わないんだよね、タマキみたいな擦れた女は嫌いなんだってさ、失礼しちゃうよね。それであいつ実は玲子さん推しなんだよ、清楚で女神みたいな人なんだとか言ってたよ。独身の女子高生の私が擦れてて、旦那持ちの玲子さんを神聖視するなんてマジ失礼だよね!だから今回は玲子さんの初獲物に郁男君!やっちゃってもらいます。あいつも憧れのお姉さんに筆おろししてもらえるなら本望でしょう。」
拒否は許されなかった。そして玲子は仕方なくバス停で少年を待ち構え、自然に出会ったふりをして郁男がくんを誘った。
「村の鈴森神社に婦人部のお使いでお供物を届けに行くのに山道が暗くて、不安なの、、」
彼女が怯えたふりをするとあっさりと郁男が引っかかった。
「婦人部のおばさん達、ひどいよね、玲子さん一人に仕事を押し付けて」
郁男は荷物を持ってくれた。
爽やかな高校球児、スポーツガリの髪型と小麦色の肌が可愛らしい。
そしてみずみずしい筋肉が躍動していた。
社殿に供物を備える。玲子は暗がりでつまづいたふりをして郁男に抱き着いた。
「ごめんなさい 郁男君、おばさんドジだから、、、」
「玲子さん、、、玲子さんはおばさんなんかじゃないよ、、凄く綺麗だし、、、」
郁男が顔を赤くして俯く
「フフフ可愛いんだ、郁男君、、女の子の裸見たことある?おばさんでよかったら見せてあげようか」
「玲子さん、、、、、婦人部の奴らに、、、、」
頭のいい郁男は事情を察した。この清楚で美しい人妻に村の女たちはいかがわしい風習を押し付けているのだ。悲しげに恥じらう彼女の表情に郁男は熱いものがこみあげた。
自分が断ればこの美しい人は汚らしい匹の男たちに差し出されるのだろう。アマテンの最初は
自分がつとめたい。そして願わくばこの美しい人妻とずっと関係を持ちたいと思った。
「いいのよ、この村で生きていくのに必要な事なの、、だから、、ね」
優しい彼女は郁男が良心の呵責に悩まないようにささやいた。
「玲子さん、、、見たいです、、。俺、、玲子さんの裸。」
そして、無人の神社の社殿に中で玲子は、服を脱ぎ年下の男の子を誘惑したのだ。
郁男は憧れの玲子の裸にがっぷり食いついた。
裸を見るだけで緊張と興奮で郁男はどうにかなりそうだ。
「郁男君、ごめんなさい、私みたいな女、嫌よね、でもお願い、郁男君が欲しいの、」
彼女の手が郁男を誘った。
改めて彼女の裸身に郁男は息をのんだ。たわわな果実が実りピンク色の蕾がツンと上を向いている。
隣に引っ越した彼女を見た時、郁男は激しくときめいた、服の上から彼女の乳房を想像してはオナニーをしていた。
そして彼女に気づかれぬように、ぎこちなく彼女の下半身を見た
思わずすがりつきたくなるような長い足、その谷間には淡い茂みとピンク色のクレバスが息づいていた。
緊張した。野球三昧でそちらのほうはからっきしの郁男だ。
かちんこちんに固まる彼を玲子は優しく抱き寄せて頭を撫でた。
「緊張しなくていいですよ。玲子は郁男くんのことかわいいと思ってたから、こんなおばさんでよかったら好きにおもちゃにして」
玲子の穏やかな瞳がやさしく郁男を見て柔らかい胸の膨らみに彼を導いた。
「白いおっぱい、柔らかいよぉ、玲子さんしゃぶりついていい?」
臆病な少年の顔に微笑む玲子
「ああ、すごく優しく触ってくれてうれしい。でももっと積極的に自分のやりたいようにやっていいよ」
「玲子さんのおっぱい、白くて柔らかくて大きくていい匂いがして、あああ、心地いい」
郁男が叫んだ。
まさに童貞丸出しの所業、おっぱい吸いながら、ペニスを勃起させる、乳首をしゃぶりながら、
玲子の足の間に目をやると一糸まとわぬ彼女の性器が見えた。
「郁男君、私がシコシコしてあげます。」
玲子は少年を優しい瞳で見つめ授乳手コキをした。
生まれて初めて女性の乳房を吸い、玲子の割れ目が見えた瞬間、興奮がピークになった郁男は失禁するように射精した。
「ああああ、玲子さんのおまんこ、、あああ、、女性の性器、ああ精液でるぅ」
ビュルビュルビュク
スラリとした太ももに彼はビュクビュクと精液かけてしまった。
「玲子さんごめんなさい。情けないよね、僕、、、」
しょげかえる郁男をかわいいと玲子は思った
「もうお漏らししちゃうなんて、しょうがない子ね。でもそれだけ興奮してくれたのだからうれしいです。かわいいおちんちんを元気にさせてあげますね。」
そういうと玲子は郁男と優しく抱き合った。女の柔らかい体。白い肌。豊かに膨らんだおっぱい。そして柔らかい肉をたたえながら、キュッとくびれたウエスト、そしてプリプリしたお尻、小さく震える女の体の律動とぬくもり。全身で玲子を感じて彼のペニスが瞬く間に勃起した。
そして玲子は優しく郁男にキスをする。細い指先で彼の頬を優しく撫でながら、最初はフレンチ・キスから入って、だんだんディープキスへ、玲子は唇を奪いながら激しく抱きしめた。
「可愛いくてたまらない、今日はエッチな玲子が郁男君を食べてしまいます。ああ、郁男君をめちゃくちゃにしたい。」
そういうと玲子は優しく郁男のペニスつかんで口に含んだ。
女の子の口が自分のペニスを咥える感動!天使のような玲子がかしずいて、柔らかい唇で郁男のペニスにキスして、あったかい口の中でしゃぶってくれる。
女性に咥えさせるのは別だ。彼の心に征服欲がわきあがる。
自分も汚いペニスを玲子が優しく舐めてくれて、吸ってくれる 郁男は思わず玲子の頭を
押さえつけて腰を振る。
「あああ、高校生の男の子に身勝手に口を犯されて、おまんこにされます。ああ、」
ちゅぶちゅぶうちゅぷう
郁男は小麦色の尻をピストンし彼女の喉の奥までペニスを突き刺さした、ただ純粋に快楽を求めて腰を振る。
「ごめん玲子さん射精る!、あああああ、、射精とまんない、、、、。」
予告もなしに玲子の口の中にビュルビュルと射精していた。
「んくんくんんーーーーん!けほ、けほ、郁男君ったら、いけない子です。」
軽く涙ぐんだ玲子の顔はすごく可愛かった。
郁男はたまらなくなってディープキスをした。
懸命に尽くしてくれる彼女がいとしくてたまらなかったのだ。
ぎゅーって抱きしめて、何度も何度もキスをした。
「玲子さんの女性の、、お、、まん、、こ見せてくれる?」
口内射精した彼は俄然、積極的になった。
恥ずかしがる玲子に足を開いてもらって、おまんこを眺めた。
「この小さな穴から子供が生まれるの、マジで神秘だよね。」
「ダメ恥ずかしいから観察しないで(//∇//)」
柔らかいおまんこを指でなでたり触ったりする郁男。
ワレメを開いて穴の奥まで覗き込む、玲子にゾクゾクと羞恥心と快感が湧いてくる
「郁男君、、もうあんまりみまいで(//∇//)」
玲子はポカポカと郁男の頭を叩いた。少年の性の探究心は旺盛だった。
でも実は彼に見られて玲子はぐっちょりとおまんこ濡らしていた。
それを見た郁男はもうたまらなくなって彼女の花園に顔を埋めてクンニした。
もちろん見よう見まねだった。
玲子の女の穴を優しく舐めて、愛液すすった。恥ずかしがりながらも玲子は彼の好きにさせてくれた。
そこに甘えて、郁男は彼女の乳首を夢中になってちゅうちゅうと吸った。
彼女のつぼみが愛らしく勃起する。
「乳首もビンビンになってたし、おまんこが濡れている、感じているの玲子さん。」
「あん、年下の男の子にされて、、ああああひぃい、感じて、んんく、ます。」目尻に軽く涙を浮かべて喘ぐ玲子
「玲子さんで俺、童貞を卒業したいよ!ねぇ玲子さん、俺の童貞もらって」郁男が必死に訴える
「玲子の中に来て!郁男君」彼女が優しく彼を誘った
その表情に我慢しきれなくなった郁男は玲子のおまんこに入れようとした。
「ああん、そんな乱暴にしたら、ああん」
しかし童貞の勢いに任せた突撃は悲惨な結果となった!
入り口前でウロウロ迷子になる郁男の勃起ペニス。
「迷子になっちゃったんですね、おばさんのおまんこの穴はこっちだよ」
玲子が優しくペニスをつかんで、自分の温かいおまんこの中に包み込んだ。
ずぶぅぅとおまんこの中に少年の未熟なペニスが入っていく。
「うわぁあったかい、まるで全身を包み込まれるような感じだ。あああ、気持ちよくて腰がとまんないよ」
郁男は初めての女性器に狂喜した。
まるでちいちゃな赤ん坊になって母のおまんこの中に戻ってくような気分だった。
母の潤いのない父子家庭の彼の心を包み込んでくれるような暖かさだった。
玲子を組み敷いてぎこちなく腰を振る郁男。眼下には可愛い声で玲子が喘いでくれている。
「ああ、郁男君がはいってくる、ああ、いい、あ、あ、あ、あああ、、んふぅ」
玲子が可愛すぎてがっつくほどに腰がうまく振れない、リズムを崩す郁男
玲子が彼の腰にスラリとした両足で挟んでくれて動きを合わせてくれた。
郁男もだんだんコツを覚えて、玲子のおっぱいを吸いながらはずむように腰を振った。
「玲子さんのおまんこの中、すごく気持ちいい、ぬるぬるしててあったかくて、勃起した僕のおちんぽしごいてくれて、あああ、最高だよ、玲子さん、玲子さん!」玲子の妖艶な美貌、優しく包み込む乳房、美しい声、そして、セックスの快感。
郁男は玲子という存在に酔いしれた。
彼にとって玲子は守り崇めるべき絶対の存在になった。
「ああ、僕、玲子さんのナイトになるから、婦人部の連中なんかに玲子さんをいじめさせたりしないから!」
女は男に自分に抱かせる事でその支配下に置くことができる。
いわば女王蜂の力だ。彼女は気弱で優しい性格の奥に本人も自覚していない男を魅了する力を持っていた。
「ああ、こんなおばさんを守ってくれるの。優しい私の小さな騎士さん、私の中で気持ちよくなって、郁男君の、、気持ちよすぎて、、あああ、ああああああ、ひうう、膣内でピュピュしていいよ、ああん、射精して!郁男君」
玲子は自分から郁男君に唇を重ね、長い足を絡めて自分からも激しく腰を振った。
高校球児の郁男はスポーツガリの頭に汗をにじませてガンガン腰振る。
そして玲子のの暖かくて柔らかいおまんこの中に射精した。
「玲子さん 射精るぅぅ!」
ビュービュウドクドクビュビュー!ビュルビュルピュピュっ
郁男は玲子のおまんこに中出ししながら、この女を自分のものにしたいと思った。
「あああ、郁男君、、、、、、玲子の奥で、、おちんちん、、跳ねてる、、イク、いっちゃう!いぐうう!」
玲子は高校生の青臭い精液をおまんこの中に出されながら絶頂した。
重なりあってぐったりと重なる二人。
社殿の隙間から隠れて前沢親子がその一部始終を撮影しながら監視していた。
⭐︎婦人部の総括⭐︎
温泉施設の閉店後の宴会部屋、婦人部に帰った玲子は梅子達、婦人部の総括を受けていた。
彼女のセックスの一部始終が映像に撮られて上映された
「これが、郁男君に対して仕掛けたアマテンです。いいお姉さんを装って、強引にやるどころか、女の子を知らない少年の心まで魅了して、玲子さんって天然の男タラシね。旦那を裏切ってちんぽこくわえてるくせに!なに聖女ぶってんのよ!この隠れビッチが!」
隠れビッチが得意技の清美がお株を奪われたような気分で怒鳴りつけた。
「私、郁男くんのこと好きだったのに、、玲子さんに寝取られちゃった、、高校生の男の子つまみ食いするなんて玲子さんて最低の女だよね。」
自分たちでお膳立てをしながら玲子を詰めるタマキ。
「一応、高校のガキを1匹食ってこいと言うミッションがクリアしたね。しかも、ガードが硬くて、将来イケメン確定の郁男を食うとはこの子は村1番のアマテンになるかもしれないよ。」
ニヤニヤ笑って百合がいった。
「おい、佳子、トモヨ、玲子を四つん這いにさせな!言いつけはクリアしたけど、優しいお姉ちゃんぽく振る舞ったのが正直気に入らないね。これはペナルティーだよ。」
梅子が三郎の張り型を取り出した。
そして彼女の白い尻を押し広げると彼女の未開拓のお尻の穴にローションを塗りこんだ。
梅子はじっくりと彼女の蕾を押し広げた。
未経験の感覚、なんとも切ないような不思議な感覚が彼女を支配する。
腰から下の力が抜けていくようだ。
「十分にほぐれたようだね。次は男2人まとめて誘惑してもらうからね!後の穴も開発してあげるわ!」
婦人部長の梅子は彼女のお尻の穴にずぶずぶと三郎を埋め込んだ。
「おい、佳子、こいつのおまんこをクンニにしてやりな!玲子、尻にバイブをいれたまま佳子の顔を跨ぐんだ!」
「ごめんなさい 佳子さん」
玲子は四つん這いになって佳子の顔を跨いだ。
「玲子さんのおまんこ、綺麗、、、。」
彼女が吸い寄せられるように割れ目に顔を埋める。
瞬間とろけるような快感が玲子の腰に広がる。
女子校で同級生たちにクンニ奴隷として使われてきたいじめられっ子の佳子のテクは素晴らしかった。
梅子はビクビクと体を痙攣させる、玲子の反応を楽しみながら張り型をピストンさせた。
「全くこの女ときたら、アマテンやっておきながら何、優しいお姉さん気取ってるんだい。
私は正直あんたが気に入らないね。もっと強姦するみたいに若い男なんて食っちまえばいいんだよ!恋愛感情なんてもたれてあんた幸せかい?旦那に内緒で若いちんぽこくわえ込んで楽しかったかい?尻の穴に張り型、咥えこんでいやらしく腰をくねらせて、この淫乱女、私たちの見ている前でアクメを晒してごらんよ!尻穴でアクメ、淫らな雌犬のあんたにはお似合いだよ!」
梅子の目に淫火がともる
「あああ、いやぁ、お尻はいや!あああ、助けて!あああひぃい」
玲子はのたうち回る。彼女の豊満な乳房をトモヨと百合がいたぶった。
彼女は女5人がかりで人形のようにいたぶられて惨めな絶頂を晒した。
「フフフ、玲子、、これから、郁男のやつを呼び出しなよ!この梅子様にも味見をさせなよ。高校球児のザーメンなんてすごく若返りそうじゃないか。みんなでよってたかって青臭いザーメンを搾り取ってあげましょう。あんたが呼び出せばのこのこやってくるだろあいつは。」
梅子が睨みつける。
「そんなことできません。郁男君は優しい子です。他のことなら何でもしますから彼を傷つけるのはやめて下さい。」
「ふん!まだあんたはこの村の掟がわかってないね。しかも、この後に及んで優しい女ぶって、気に入らないね、そうだねぇ郁男を呼び出されたくなかったら、明日中に村の男達3人とセックスをしな!あんたがどうしようもない淫乱女だと言うことを村の男たちに教えてやる。今回の監視係は佳子!あんたがやるんだよ。タマキは2人がちゃんとやってるかどうかの見張りだ。ぬるい真似したら全部私らに報告するんだよ!」
「そんな、3人の男とセックスするなんて、私できません。」
「だったら郁男を呼び出して輪姦だ!」
「わかりました、、、やります、、やりますから郁男くんはそっとしておいてください。」
こうして彼女は婦人部から新たな要求を突きつけられた
後編に続く