※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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群馬県S村のアマテン 最終話 引っ越し妻 玲子の決意と男達との交わり。

⭐︎反撃の嚆矢⭐︎

大竹玲子は婦人部会長である宮川梅子に執拗な嫌がらせを受けた。そして次の指令は「一日で3人の男と寝る」ことだった。

梅子の腰巾着の会計、山野 百合はそんな彼女に冷たい一瞥を送った。若くて美しい人妻は村の男たちの熱い注目を浴びている。

その事は年老いた女たちにとって許しがたい嫉妬の対象であったのだ。

1日にして3人の男とセックスをさせて淫らな女としての評判を立てる、それが梅子の作戦だ。

監視役として、今川 佳子と前沢 清美と環が選ばれた。

 

そして彼女は翌日、監視係の3人の女に呼び出された。場所は清美の家。家にはすでに佳子も来ていた。

「前沢さん、今川さん、梅子部長が怖いのはわかりますが、なんで、みんなは、こんなひどいことに従っているんですか?

アマテンの伝統は自由に女性が男性を選ぶのでしょう。女のボスが偉そうにあれこれ命令することじゃないでしょう!」

彼女はたまった怒りを女達にぶつけた。破れかぶれの抵抗だ。

おそらく女たちはムキになって玲子を従わせようとするだろう。

 

それでも彼女は今日は言いたいことをいうつもりだった。

しかし意外にも彼女の怒りは清美と環と佳子のすまなそうな顔で迎えられた。

「玲子さんの言う通りよ、梅子のお婆は部長の座に30年も居座ってんのよ!もう婦人部のボスになってしまって、誰も手をつけられない状況になっていたの。しかも、彼女が若い頃に手なづけた男たちがみんな有力者になっていて、婦人部選挙の政権交代ができなかったのよ。」

「そんな、皆さんの方が梅子さんより、若いし、きれいじゃないですか、、。有力者の男たちを皆さんで手なづければよかったじゃないですか。」

 

「そこが梅子の巧みなところよ。私たちをあいつは有力者の男たちに、自分を支持する代償として村の婦人たちを抱かせたの、そして反抗すればあなたが受けたような性的リンチを受けるの。私も娘のたまきも、佳子さんも、男たちを釣る餌として良いように利用されてきたのよ。私たちはずっとこの村で生まれ育ってきたから、梅子の作る村の秩序にどうしても呑み込まれてしまうの」

「そんなひど過ぎるじゃないですか、、、」玲子が絶句した。

 

「でもね、梅子の長期政権を覆す可能性のある存在がこの村にやってきたのよ。それが大竹玲子さんあなたよ!村に着いた翌日からあなたは村の男たちを色めきたたせた。私達とは比較にならないインパクト!そして婦人部長選挙に選挙権を持つ少年組のリーダーの郁男君をたった一晩で手なづけて見せたのよ、私と環と佳子さんは選挙権を持つ知恩院の慈海和尚と村長さんを一年がかりで何度もセックスしてこちらの陣営に引き込んだわ。それをあなたは一回のセックスで成し遂げてしまったのよ。」

 

「郁男君が味方になってこれで3票です。選挙権は梅子と百合、村長と和尚、少年組のリーダーの郁男君、群馬蒟蒻製造(株)の社長の岩井淳さん、青年団の冨樫 隆さん、消防団の溝口 茂さんが持っています。3年に一度の役員改選は2週間後なんです。ここを逃すとあと3年、あのうっとうしい梅子政権が続いてしまうんです。」

「玲子さん、この村の女たちを解放できるのは玲子さんしかいないんだよ。こんにゃく工場の岩井社長も、青年団の富樫の兄ちゃんも消防団の溝口のおじさんもみんな玲子さんのことが大好きだから、何とかして3人の玲子さんの魅力で手なづけて欲しいんだよ、私はまだ女子高生だよ、梅子のオババの命令で好きでもない男とセックスするのは嫌なんだ。」

タマキが涙を浮かべて玲子に頭を下げた。

 

玲子は驚いた。梅子婦人部長は独裁者でその下で女たちはしたたかにクーデター計画を進めていたのだ。

そして戦力の均衡を崩す革命の自由の女神として玲子はこの村にやってきたのだ。

「あの、私、村の揉め事はよくわかりません。私に力があるとは思えませんが、でも今回だけは、皆さま指定の3人の男と寝ることにします。皆さんも協力してくれますね。」

内気な玲子は人生で初めて反撃の狼煙を上げた。思えばこの村でのアマテンの経験が彼女に度胸をつけていたのかもしれない。

 

⭐︎岩井社長と大人のセックス⭐︎

こうして女たちの攻略作戦が始まった。

まずは朝からこんにゃく工場の体験コースに申し込む。玲子の来訪にこんにゃく工場の岩井社長は大喜びで自ら工場の案内に立った。

「地元のこんにゃくいもをフリーズドライで粉砕して石灰と一緒に煮立てるんです。かき混ぜる工程を機械でやると均等になるんですが、我が社ではこの木べらで人間がかき混ぜるんですよ。粒子がアンバランスになって独特のうまみが出るんです。」

「大きな木ベラですね。ああ、すごく重くて1人じゃぐるぐるかき混ぜられません。岩井社長、玲子を助けてください。」

 

「では私が後ろから抱きしめて手伝ってあげますよ。玲子さん細い腰をしていますね、そして繊細な指、、村のイノシシのような女たちとは大違いだ。」岩井は体を密着させた。

「ああ、岩井社長の体はとてもたくましいです。私の夫は頼りなくて、それでいてとっても乱暴なんです。いちどでいいからあなたのようなたくましい男の人の胸の中で甘えてみたい。」彼女は岩井の胸元に小さな顔を押し付けた。

 

「うう、良いのですか玲子さん、これはアマテンですか?」岩井が息を喘がせて興奮する。

「アマテンだなんて、玲子は男性の方に命令するなんてそんなことできません。これは玲子からのお願いです。」

控えめで可憐な所作、村のがさつな女たちに辟易としていた岩井は完全に玲子にノックアウトされた。

貴婦人をエスコートするように社長室に玲子を通した。

豪華な革張りのソファーの上で玲子のスレンダーな体を膝の上に乗せた。

「ああ、玲子さん、たおやかな体、それでいてこの豊かな胸、あなたはまさに美の結晶だ。私のような乱暴者が抱いたら壊れてしまわないだろうか。」

 

村の経済を牛耳る大物が少年のように震えていた。

「村の1番の成功者がこんな純粋な気持ちを持ってらっしゃるなんて、とっても素敵です。」

玲子は岩井の前ではらりとスカートを脱ぎ捨てた。

ブラジャーから溢れ出るばかりの豊満な白い乳房。

白のショーツからはみ出すみっしりと脂肪を蓄えた桃のような豊かな尻。

そして、男を誘う淫らなくびれ、そして指が吸い付くような全身の白いもち肌。

まさに男に抱かれるための魅力を満載した女の淫らな肉体がそこにはあった。

 

「よく見てください岩井社長、これが、玲子の体です。あなたが褒めてくださるような上等な女ではありません」

「あああ、そんなことわないあなたは最高に綺麗だ!玲子さん」

玲子は岩井の興奮にした目線に満足感を覚えると、自分からブラジャーを脱ぎ、ぶるんと釣鐘型の乳房をあらわにした。

ハリも形も最高の彼女の乳房。それを自分でいやらしく握りしめてみせる。

それだけで岩井の股間から、オスの猛るモノが直立不動の姿勢をとった。ブリーフを押し上げて堂々とその片鱗を見せつける。

 

「ああああ、逞しい、やっぱりできる男は違います。素敵です。」彼女の目が潤んだ。

「この淫らな乳房をあなたの手で弄んでください。玲子の全てを見て下さい。」

そして自らショーツを下ろして昇の前で淫らに足を開いた。

「これが玲子のオマンコです遠慮なく犯してください。岩井社長、 お願い、、女に恥をかかせないで」

「ああ、なんと可憐な、たっぷり愛してあげましょうね」彼はニヤリと笑った

そう言うと岩井は乳房を優しく愛撫した。

釣鐘型のおっぱいを包み込むように触り、乳輪の周りをピアノを奏でるかのように優しくタッチして、乳首を次第に勃起させると、優しくつまんでさらなる勃起へと導いていく。熟年男性の完成されたテクニックだ。

 

そしてツンと立ち上がった乳首を優しく吸う。

「岩井さん、ああん、すごくいいです。やん、あああ、あん、だめ、ああん」

「玲子さんのおっぱい、柔らかくて、暖かくて男をダメにする、もう私はあなたの虜です。乳首の形も感度も梅子や婦人部の女たちとはとは比較にならない、実にいい」

「あああ、いいい、やあ、他の女の事は言わないでください。今は玲子はだけ見て!」

「これは失礼、玲子さんの大切なところをこれからじっくり見させてもらいますよ」

優しく太ももを触られて、大きく足を開かされた。

 

彼女のピンクの花弁が岩井の前にさらされる。「恥ずかしいです。あんまり見ないでください。」

岩井は玲子のおまんこを指と舌で巧みに愛撫する。

割れ目を上から下に擦られて、花びらを優しくつままれて、男の優しい舌先がクリトリスを周辺から舐め、少しずつ舌先で突いて勃起させていった。

「あ、あん、いい、いいぃ、あ、ひん、あはぁあん 、そこ、だめぇ、」

昇は濃厚なクンニで密に潤った私のおまんこを責め立て、さらに蜜を溢れさせる。

 

そして彼女の花園に顔を埋めながら、両方の手で乳房を撫でさすり、乳首をもてあそんだ。

「あん、岩井さんの意地悪、おっぱいとおまんこを同時に触られたら、玲子いっちゃいますぅ、あああん」

逞しい腕に抱かれて豊満なまどかの身体がくねった。

胸を揺らし、尻を波打たせて、女性器を熱い蜜を滴らせた。

「あああ、、いく、いく、いく、もうだめ、イッちゃいますぅぅ、イク!あああああああああああああああああああ!!!!!」

玲子は岩井の腕の中で激しく身震いして絶頂した。

 

「はあ、はあ、はあ、私、こんなに乱れてしまって恥ずかしいです。」

「玲子さんのような淑女が乱れる姿は格別です。私を狂わせた責任とってもらいますよ」

そう言うと岩井はパンツを下ろす、雄々しいちんちんが玲子の前にそびえ立った。

「私はあなたの艶姿に興奮してもう余裕がないんです。どうか私の猛りを沈めてください」

「はい、存分に玲子の中に来てください。岩井さんに満足していただければ、それが私の幸せです。」

そして岩井は玲子の絶頂したばかりのおまんこに ずにゅううううう!と容赦なくおちんちんを挿入した。

「あああん、イク、またいっちゃう!」ビクビクと腰を震わせるまどか。その姿に岩井はためらう。

「玲子は壊れてもいいですから、岩井さんが気持ち良いように動いてください。、お願い、来て、奥の奥まできて!」

岩井は彼女を強く抱きしめてキスをしながら激しく腰を振った。

 

「玲子さん、あなたは私の理想の女性だ、私の女になりなさい!」

岩井に乳房をつかまれながら、膣の奥までおちんちんをいれられて大きなアクメの波が迫ってきた。

「しゅきです、玲子を、岩井さんものにしてくらさい、いいい、イクぅ、いっじゃうぅ、イグゥゥゥゥ!イグゥゥゥゥ!あああああああああああああああ!」

「れいこーーーーーーーーーーー!れいこ!はあはあ、れいこの中に射精る!」

奥まで突き込まれたペニス!体の中に感じるペニスの射精の律動、その後に来る温かいほとばしり、そして、子宮の奥から波のように広がるゾクゾクするようなくすぐったいような充実感、視界は白く輝き、玲子は足をだらしなく掲げて、足指の先をひくつかせて絶頂した。

岩井はすっかり彼女に夢中になっていた。まずはターゲットひとりめをゲットだ。

 

⭐︎青年団の冨樫君とお姉さんセックス⭐︎

激しいセックスで玲子はフラフラになった玲子は前沢の家に戻りシャワーを浴びて小休止した。

前沢の家の縁側で枕を借りて、うとうとと眠る。空はどこまでも青く緑の山々はどこまでものどかな稜線が続いている。

静かな鳥のさえずりに勝ってスーパーカブのエンジン音が聞こえた。

「あのぉ、お昼のラーメン届けにきたんですけど」若い男の声が聞こえた。青年団の冨樫だ。彼の実家は村で唯一の中華料理屋「ラーメン冨樫」だ。

「あのぅラーメンとチャーハン、天津飯、五目焼きそばお届けにあがりました。」逞しい青年がお盆を抱えて入ってきた。

 

彼女は慌ててタオルケットで体を隠した。お昼寝のために環に借りた短パンとシャツに着替えていたからだ。

富樫の上に彼女の白い太ももと二の腕、そして白い胸の谷間が見えた。

ドギマギする富樫の後から清美さんが麦茶を持ってやってきた。

「暑い中、配達お疲れ様、今日は暑いわね、せっかくだから麦茶でも飲んでいきなさいよ、玲子さん、実は富樫くんとゆっくりお話がしたいらしいわよ。」女たちは富樫を囲んで昼ご飯にした。

「富樫くんもお昼ご飯まだでしょ。玲子の五目焼きそばでよかったら分けてあげる。」

玲子は箸で五目そばをよそっては小さなお椀で彼に差し出した。自分の分はそこそこに3分の2は冨樫にくれた。

 

「へへへへ、玲子さんて優しいお姉ちゃんみたいですよね。」富樫は完全にデレた。

2人がいいムードになってきたところで前沢親子と佳子が用事を思い出したかのように席を外した。

2人取り残されて緊張気味の富樫、そして盗み見るように玲子の胸の谷間を見る。若い男の視線が心地いい。

「富樫くん、私の胸に興味あるの?こんなおばさんのおっぱいでよかったら見せてあげようか?」玲子はゾクリとする流し目を送る

わざとシャツはだけて、ボタンを1つ1つ冨樫に見せつけるように外していく。

彼は息をあえがせて懸命に玲子の胸の谷間を見つめた。

セックスやりたい盛りの20代の青年だ。

 

玲子は彼の興味を十分に引きつけておいて、たわわな乳房をボロンと彼に見せた。スレンダーなボディーにもかかわらず

バストは豊かで美しいラインを保っていた。

「玲子さん、僕、やばいですよ、ここ前沢のおばさんの家ですよね、、こんなところでまずくないですか」

「あら、前沢のおばさんは気をきかせて席をはずしてくれたのよ。私、富樫くんのことちょっと気になってたんだ。

それに冨樫くんがあんまり熱心に見つめるから私も興奮しちゃった。触りたいの?玲子のおっぱい揉んでみたい?」

「玲子さん!おれ、いやらしい目で玲子さんのこと見ちゃってごめんなさい!でも僕!」

「冨樫くん、可愛いわね、こんなおばさんのおっぱいよかったら見せてあげる。じっくり見ていいのよ」

 

若者の前に揺れる乳房、富樫はおっぱいにむしゃぶりついてきた。

「うふふふ、こんな一生懸命におっぱい吸ちゃって、可愛いわ、冨樫くんにたっぷり授乳してあげる。」

彼を押し倒し乳房を吸わせながらズボンのベルトを解いて、けなげに勃起したおちんちんをあらわにした。

そして優しく口にくわえ込みDカップの胸でパイズリした。豊満な白い膨らみの間に彼の若いペニスが挟まれる。

 

「あああ、玲子さん、清楚な玲子さんが自分からパイズリなんて、、あああ、でるぅ、でるぅ!」

ニチャニチャと胸の谷間でボッキした肉棒がピクピク動く。「うふふ、可愛い」

まだピンク色の亀頭からは先走りの汁がダラダラと溢れた。

富樫のたくましい腰がブルブル震えていた。射精の瞬間が近づいているようだ。

先っぽにキスをするように唇を当て、優しくおちんちんの入り口を舐めてあげた。

すると彼のおちんちんから生臭い精液が玲子の口の中に耐え兼ねたように放たれた。

玲子は冨樫の腰を抱きしめておちんちんを口から離せないようにしてペニスを吸い出した。

「玲子さん、めちゃエロいっす!ああああ、ヤバイ」

 

彼は射精する瞬間、玲子がえづくほど強引に喉奥にペニスを入れた。

「あああ、、気持ちよすぎて射精る!」ビュルビュル 青臭い精液の口中に味が広がった。

ためらいながらも頭を押さえつけて精液を飲む全部飲むまで彼は彼女を離さなかった。

そんな動作にオスとして成熟していく冨樫の成長を感じた。

 

「ごめん!玲子さんのお口に中に汚い精液出しちゃっいました」

懸命に謝る冨樫くん。玲子は性液を彼の前でごくんと飲み干した。

昨日、郁男くんとセックスしてから彼女は完全に年下の男を性のはけ口にする快感に目覚めていたのだ。

年下の男性から女神のように称賛の目で見られることが心地よかった。

そして、玲子は彼のおちんちんを子猫を慈しむ母猫のように優しくお掃除フェラしてあげるとハンカチで拭いた。

 

拭いているそばから冨樫のおちんちんが勃起してしまった。

「ごめんなさい。玲子さん」

「フフフ、冨樫君はココも元気な子ね、次は下のお口で気持ちよくしてあげるね」そう言うと玲子は逆正常位で冨樫を犯した。

男の子に足を開かせて、女の子の方が足を閉じて、おちんちんをおまんこにくわえ込んでピストンするのだ。

「男なのに女の子みたいに足を開いて恥ずかしいです。」

 

「うふふふ、今から玲子のおまんこで冨樫くんのおちんちんを犯してあげるわ」

玲子は男の子が女の子にするように彼のお尻を撫でながら、彼のおちんちんを私のおまんこの穴に誘い込んだ。

そして一気にくわえ込むと激しく腰を振った。

彼の高く掲げられたたくましい脚がが玲子のピストンに合わせて揺れた。

「ああ、玲子さん、やああ、僕、でちゃう、玲子さんに犯されて出ちゃう、おまんこの中あったかい、優しく包まれて気持ちいい、おちんちんがとろけちゃいそうだよ、」玲子はゆっくりと腰を振って富樫を追い詰める。

 

快楽に彼の若い体がのたうち回る。それを玲子が細い両手で押さえつけて犯し続けた。

まるで可憐な牝鹿に若い雄ライオンが犯されているようだ。

「どうかしら女に犯される気分は!気持ちいい?あなたのおちんちんを私ののおまんこで気持ちよくしてあげる、気持ちよく精液ピュッてできるように私の中で包んであげる。ゆっくり腰を動かして攻められるとどうかしら?、同時にお尻の穴にも指いれてあげる!玲子のおまんこの感触、可愛いちんちんで感じて!可愛いおちんちんが、、あん、子宮にとどいちゃう。おちんちんをおまんこに食べられて気持ちいいかしら?んん、あ、あ、いい、やん、私のおまんこ、冨樫君のおちんちんで感じちゃってる。ああ、そんなに見ないでおばさんの恥ずかしい姿見ちゃだめ!」

 

冨樫君は犯されながらも、大きなのおっぱいを夢中で鷲掴みにした。

「ああ、玲子さんの大きなおっぱいが揺れて!」

乳首をつまんで転がしながらそして腰の動きに合わせて自ら腰を突き上げてきます。

「綺麗です。玲子さん、俺の女になってください、れいこーーー!」

女として、若い男が自分の女体を懸命に若い男が求めてくれる。

女としてのプライドをくすぐられ、胸がときめいて、、夫にも聞かせないような恥ずかしい声をだしてしまう。

 

「玲子はふしだらなヤリマン女です。いいよ、玲子に出して、あなたのかわいいおちんちんでマーキングしてぇ あ、 あん、」

「玲子さん、僕の玲子、、好きだぁ、僕の嫁さんになってよぉ、、ああ、射精る。」どぴゅううう!

玲子に犯されておまんこに若い性液が放たれた。

前沢家の縁側で獣のように求めあった2人。

「玲子さん、俺の好きは本気ですから、いつでも言ってくださいよ。

俺の嫁さんになってくれたら一生大事にしますよ。」

富樫は顔を真っ赤にして堂々と告白してスーパーカブで去っていった。

 

⭐︎最期の難関⭐︎

若い男との熱い交わりにしばし呆然とする玲子。

そこに前沢親子がお土産を持って帰ってきた。

「トモヨおばさんがパウンドケーキ焼いたから持ってきたよ。」

タマキがレジ袋を振って見せた。

「玲子さんほんとにお疲れ様。シャワーを浴びてきてください。ここで少しお茶にしましょう。」清美がいたわった。

「私が体を洗ってあげます。」佳子がシャワールームについてきて、下女のように玲子を洗い清めた。

 

玲子に対する女たち3人の態度が変わってきた。彼女たちのために自らの犠牲をいとわずに男たちに体を差し出している彼女、

しかも男に無理強いすることなく感謝と愛情、賞賛を一身に浴びる彼女。彼女には美貌だけでなく真のアマテンとしての資質が備わっているのかもしれない。

 

そしてインターバルを置いていよいよ3人目、消防団の溝口だ。53歳になる彼は梅子の若い頃から関係を持ってきた男だ。

無口な彼は河原でイワナを釣っていた。農作業の帰り道、夕方の河原でその日の夕飯になる魚を釣るのが彼の趣味だ。

岩に腰掛けて静かに釣り糸を垂れる溝口の後に玲子が立った。

「ああ、大竹玲子さんだったね。こんな田舎には珍しいべっぴんさんだ。村の男も女も騒がしいことだろう。」

 

「フフフ、みんな親切な方ばかりですよ。婦人部の仲間も温かく迎えて下さって。」玲子が優しく微笑む。

「玲子さんあなたは優しい人だね、おそらく梅子のやつが婦人部の皆に迷惑をかけているんじゃないか。男どもの間では玲子さんをリーダーにして若手の奥さん達が婦人部の政権交代を狙ってるって話で持ちきりだ。おそらくこの俺とセックスをして婦人部長選挙の投票を確保しようって腹なんだろう。」

玲子は図星を刺されてぎょっとした。

 

「お見通しですね、、この村の男の人たち、ぼんやりしてるようでちゃんと見てるんですね。アマテンというのは女が好きなようにやってるように見えて

実は男たちが女たちが機嫌よく働けるように上手に泳がせてくれてるんじゃないかと思うんですよ。」

 

「あはは、それは買いかぶりすぎだな。男はいつでもスケベでいい加減なものだ。梅子が婦人部長になった30年前、あの頃はこの村から男がどんどん出て行った。みんな小さな村で生きていくのが嫌になって、東京に出ていった。当時、婦人部長だった梅子はよぉ、僅か20歳でよ、村中の男とセックスをして村に男たちをつなぎとめたんだ。女は郷里を守りたいって想いが強いんだろうね。

今と違って男たちも荒くれてたからね。時にはずいぶんとひどい犯され方をしていたよ。東京へ行くのを思いとどまるのと引き換えに複数の男に押さえつけれて輪姦された事もある。神社の境内であいつが1人で泣いてるのを見たこともある。あいつも昔はすごいべっぴんだったんだぜ。俺の恋人だった。

俺は梅子と所帯を持つつもりだったんだけどあいつの方から断ってきた。村中の男とセックスをしたようなふしだらな女にあんたの妻は務まらないって言われたよ。それからあいつはずっと1人だ。俺達は中途半端なセックスフレンドのまんまこんな歳になっちまった。」

 

「溝口さんは梅子さんを愛してるんですね。秘めた恋、素敵です。婦人部長の選挙の件は私は何も言いません。」玲子はそう言ってその場を去ろうとした。

「ちょいとお待ちなよ、玲子さん。次の選挙、俺はあんたに1票入れるよ。俺たちもずっと梅子に頼りっぱなしで、あいつを婦人部部長に縛りつけ続けてきたんだ。性格が少し歪んでしまったのは勘弁してくれ、あいつを婦人部長の職から解放して、後は俺のもとに抱きとってやるよ。」

真っ赤な夕日を背中にあびながら、溝口は特大のイワナを釣り上げた。

 

⭐︎運命の日⭐︎

こうして玲子の試練は終わった。

前沢親子と佳子は何事もなく玲子が梅子が命令を果たしたことを伝えた。

「これであの新入りも生意気な顔できなくなるね。いい気味だよ。」

梅子が笑った。

そして2週間後にS村婦人部の選挙を迎えた。会場は温泉施設の宴会場だ。

「それではエス村、婦人部婦人部長選挙を始めます」

前沢清美が選挙の開始を宣言した。

「どなたか立候補はありませんか。なければ梅子さんの再選となります。」

静まり返る会場。

 

たおやかな手がスッとあがった。

「大竹玲子です。ふつつかながら私も婦人部長に立候補します。」

何事にも内気だった彼女がこの村に来て大きく成長していた。

「なんだいこの女、生意気に私に喧嘩を売ろうって言うのかい。」

梅子がにらみつけた。玲子は静かに微笑んだ。

「それでは村のおもだった重職の皆様に投票をしていただきます」

清美が宣言した。

 

婦人部長選挙に選挙権を持つのは、知恩院の慈海和尚と村長、梅子と百合、少年組のリーダーの郁男君、群馬蒟蒻製造(株)の社長の岩井青年団の冨樫 、消防団の溝口 だ。

梅子と百合は余裕の表情でニヤニヤして男達を見回している。

自分が負けるとは夢にも思っていない顔だ。

そして清美が厳かに投票結果を発表した。

梅子さんに2票、玲子さん6票獲得!次期婦人部部長は大竹玲子さんに

決定しました。

 

会場に詰めかけた男女は大喝采で玲子の勝利をたたえた。

梅子は驚愕の表情、まるで屠殺場にひかれる牛のような顔をしていた。

「なんで私が、落選、、私がどんな思いで私が30年この村を支えてきたと思ってるんだよ、ひどいよひどいよ」

梅子が弱々しく膝をついて泣き叫んだ。

周囲の村人たちは少しすまなそうな顔で梅子を見ている。

誰もが彼女の頑張りはわかっていた。

でもあまりにも長くこの村を背負い続けて彼女は少し歪んでしまったのだ。

 

村人の中から消防団長の溝口が進み出た。

そしてがっちりとした体で梅子を抱きあげた。

「ちょっと溝口さん何するんだよ、こんなおばさん姫抱っこして!みんなで笑いものにするつもりかい?」梅子は泣きながら腹を立てた。

しかし次の言葉は梅子にとって衝撃だった。

 

「おーい村のみんな聞いてくれ。この俺も長いこと独身できたけどよ、おっ死ぬ前にどうしても心残りがあってよぉ、俺は昔から惚れた女がいて、そいつは自分のことよりも村のことを第一にやってきたんだ。だから俺も消防団長だのなんだのやってあいつと一緒に村を支えてきた。今日めでたくそいつはその重たい役目から解放された!だからよ、梅子!俺の嫁になってくれねぇか。一生大事にするからよ。」普段、無口な溝口が無骨な声で告白した。

村人たちはどよめいた。

 

梅子はしばらく呆然、意味がわかって少女のように顔を赤らめた。

「な、な、(//∇//)こんなおばさんにばかじゃないのあんた!あたいは嬉しくて嬉しくて、どうしたらいいんだい。ほんとに私なんかでいいのかい、溝口さん。」

「お前以外に俺の嫁が考えられないから、こんな歳まで独身でいたんだろうが、観念して俺の嫁になっちまえよ!梅子。」

溝口が熱い口付けで梅子の唇を塞いだ。

 

S村はその日、村始まって以来の大宴会となった。

新しい婦人部長の誕生、トウのたった新郎新婦の誕生。

村人たちは温泉の宴会場でまたは露天風呂の中でご馳走を食い酒を

飲み賑やかに盛り上がった。

そして、宴会の途中で物陰でセックスを始めるカップル達、、、

宴は朝まで続いた。

 

⭐︎エピローグ⭐︎

梅子と溝口はハワイへのハネムーンへと旅立っていった。

出発の日の梅子は見違えるように美しかった。女は愛されて美しくなるのだ。

玲子は婦人部長に就任、副部長に清美、会計は佳子が就任した。

S村の女達は自由な雰囲気の中でアマテンを楽しみ

男達も女達の誘いを心密かに楽しみにしているのだ。

 

 

⭐︎柳沢邸の2つの太陽☀️

古い柱時計が「ボーーンボーーーン」と12時の時報を鳴らしました。

美奈子と美和は前沢タマキのレポートの構成力に圧倒されたようです。

「彼女は助手として桁違いに優秀だったのでしょうね」

美奈子がジト目でたずねる。

「前沢環さんの高校時代のマセガキぶり、エロすぎますね」と美和が笑う

「ええ、タマキは優秀で活発な子でしたよ。」私は答えました。

「おじさん好きで、すぐセックスしちゃう子にも見えるんですけど、柳沢先生はタマキちゃんとエッチしなかったんですか?」

美奈子のいつでも笑顔に見えるタレ目の奥が笑っていない。

「先生の事だからアマテンのS村で「フィールドワーク」もしてきたんですよね。玲子さんって

美人でしたか?」

美和がおどけて尋問口調になっている。

 

まずい空気をなんとかしなくては、、、

「原始、女性は太陽だったのです。アマテンとは「アマテラス」に通じ女性を崇め交わることは、平和と繁栄のあかしであり、S村のアマテンの日常はいかがわしいものではなく、、、、、、。」私は冷や汗を書きながら解説します。

「解説で誤魔化してもダメですよ。先生、、、。」

美奈子が子猫のようにすり寄ってきました。

「アマテンはいかがわしいものではないのだったら、今ここで私たちも実践しましょう。」美和が女豹のように微笑みます。

あの日、私はゼミの2つの太陽達の熱に溶けてしまいそうでした。

 

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