※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

40 / 251
童貞たちの競演、婦人部による逆輪姦を超えて彼らの目指すものは!
村のエロ風習


金精参り 後編 「酒池肉林」婦人部の逆輪姦 と田力雄の踊り そして金精様の誕生!

⭐︎婦人部の内幕⭐︎

私はこの夏のフィールドワークで栃木県のH村の「金精参り」に同行しました。

H村の青年たちは青年団の「先達」に引き連れられて夏のある時期になると金精参りと称して栃木の山々を縦走します。

「六根清浄お山は元気」と唱えながら男たちは山の中で1週間の精進の修行をするのです。

その間の彼らの食事は胡桃の柚餅子とまむしの粉を練りこんだ味噌玉、行者にんにく、これだけを食べながら

山の清水を飲みひたすら山を歩き野宿します。

体力の限界に挑戦する修行と特定の栄養素の摂取、これで男の精力は研ぎ澄まされると言われています。

しかし修行はそれだけではありません、金精参りの七夜、男達はその途中で数々の淫美な試練にさらされるのです。

そして金精の試練で最後に残った男にはある特権が与えられます。村の女の誰とでもセックスすることができるのです。

 

それはたとえ人妻であっても例外ではありません。

試練を乗り越えた男はその年の「金精様」であり、有難い山の神の御使いとなるのです。

この破格の特権を求めてる男達は過酷な神事に挑むのです。

しかし、わずか三日間で2人の男の子が脱落して青年は五十嵐 達哉くん1人となりました。

今年の婦人部の出す試練が的確に青年たちの心を捉え脱落させているのです。

青年団長の鬼怒川さんがこっそりと村の青年団の幹事の前園 アキラ君に連絡をとって婦人部の内情を探らせました。

前園君のお姉さんの前園 真希さんは婦人部の部長であり、観光農園を営む彼の家は婦人部のたまり場になっているからです。

 

私たちも団長のスマホのハンズフリーで前園くんからの報告をききました。

「おーい前園、すまんな、このままでは最後の五十嵐までやられてしまいそうなんで、スパイになって情報を頼むわ」

「任せてください団長、俺、婦人部に可愛がられてますから、、」

彼は婦人部と集まっている部屋の隣の部屋に隠れて彼女たちの様子を伝えてくれました。

今日も集まってます。婦人部の連中が40人ぐらい。

昨日から林さんと笹目さんの姿は見えませんね。

なんだかうれしそうに佐島と鹿沼とデートに行く姿を見たとか見ないとかいう噂はありますがね。

なんだか2人とも目的を果たしたとか聞いてます。

今回の婦人部は一味違いますよ。東京から来た美奈子と美和という女子大生のお姉ちゃんがめちゃくちゃ活躍してます。

 

金精メンバーのプロファイルとか精的傾向分析をビックデータを使って美和とかいう女がやってるんです。

そして、攻略方法の選択は美奈子とかいう女がやってて、当日の動きなんかも徹底的に計画しています。

今回は全員を誘惑するんじゃなくて、ピンポイントで一人一人落としていく作戦のようですね。

お姉ちゃんも今回はノリノリですよ。

万事順調と言う感じですが、20分ぐらい前にトラブルがありました水沢亜美さんの旦那さんの竜司がやってきて亜美さんを殴りつけたんですよ。

15歳年上の村で噂ののDV夫、まるでヤクザですよねあいつ。婦人部の活動をいいわけに若い男に色目を使ったんだろうってブチ切れてました。

「人選は私の責任ですって」

俺の姉ちゃんが謝ったけど、散々怒鳴りつけてすげえ感じ悪かったです。

そもそもあいつはよそ者じゃないですか、亜美さんだって好きで嫁にいったわけじゃないのにって、婦人部の連中、みんな竜司にブーイングでした。

 

一応これからの刺客がわかってますから連絡しときますね。

温泉ホテルの若女将の愛郷 加奈さん アイカナさんですよ。

筆おろししてほしい女ナンバーワンのムチムチ熟女です。攻め手は「慈母責め」

そして次の刺客は高校2年生の小波あいりちゃんです。

妹にしたい女の子ナンバーワンですよね。

でも彼女は男性経験豊富な小悪魔ちゃんなんですよ、気をつけてくださいね。

彼女の攻め手は「無垢妹責め」です。

 

婦人部はぬかりなく私たちを仕留める準備をしているようです。

まさに射精不可避です。

「アキラ!こんなところで誰と話してるの!」襖の開く音と女性の叱責の声、

「あ、お姉、、ごめんなさい、、、」

彼の緊迫した声が聞こえました。婦人部の連中に彼は外に引きずり出されたようです。

そしてしばらく間を置いて鬼怒川団長のもとに前園君のラインでライブ配信がはいりました。

「鬼怒川団長、うちの弟がお世話になってます。」

にっこり笑う。婦人部長のマキさん

彼女の後には全裸にされて大の字に押さえつけられている前園くんがいました。

「うちのかわいい弟が悪い事したんで、婦人部の皆でお仕置きしちゃいます、」

そういうと前園真希は長い前髪をかけあげて弟のおちんちんを口に含みました。

 

⭐︎前園君 逆輪姦される⭐︎

「姉さん、、やめて!ああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

可愛い子猫を優しく舐める母猫のような愛情たっぷりのフェラチオ、他の女たちも四、五人が裸になって

前園君の若い体にムラがります。

彼の右手と左手にそれぞれ別の女は自分の乳房を握らせました。

彼の若い身体を熟女たちが舐めまわしました。前園さんのお姉さんが前からフェラチオして、後からは極楽覗きで

私たちに見事な裸を披露してくれた夏目さんが彼のアナルを舌をとがらせて責め立てていました。

「あああ、お姉、やめて、俺いっちゃううううう!」

少年の小さなペニスが実の姉の口の中で精液を吹き出しました。

「アキラのミルク美味しい、いらっしゃっい アキラ、お姉ちゃんが筆おろししてあげる。」

彼女が自ら足を開いて優しく弟を抱きしめました。

そして美しい指先で彼のペニスを掴むと自らの花園に迎え入れました。

 

「あああ、お姉の中、、あったかいよぉ」夢中になって腰を振るアキラくん

「私はこの子のアナルをもらうわ」

夏目さんが彼の尻をつかんでペニスバンドをつけて後から挿入しました。

「ああああ、お尻にはいってくる!」

少年の白いお尻がピクピクと震えました。

「あああ、お姉、俺、イク、お姉の中に射精ルゥうう!」

彼は恍惚とした表情で姉のおまんこの中に射精しました。

「アキラ!あああ、弟の童貞、、フフフ、、可愛いわ、私のアキラ、あなたの射精する顔を見てるだけでお姉ちゃんイっちゃうう!イグイグイグーーーーーーーーーー❤️!」

彼女が突然糸の切れた人形のようにぐったりと倒れこみました。

大好きな弟さんとのセックスで興奮し過ぎたのでしょう。

前園 真希さんは興奮のあまり気絶してしまいました。

 

「お姉さんが気絶しちゃったから、私たちがつまみ食いしても大丈夫ね。真希ちゃんごめんね大切な弟さんを私たちでおいしくいただいちゃうわ」

夏目さんが気絶している真希にキスをしました。

さてそこから先はまさにワルプルキスの夜でした。

女たちは彼の口にバイアグラを含ませました。

これですぐにおちんちんが勃起します。そしてそのまま彼は間髪入れず勃起させられます。

ちんぽにまたがったのはムチムチ熟女のアイカナさんです。

「可愛いわね、真希ちゃんの弟、おばさんが美味しく食べてあげるわ」

たゆんとしたおっぱいとゆたかな尻で彼の上にまたがって腰を振りました。

 

「アキラお兄ちゃん、あいりのここ気持ちよくしてね❤️」

そして彼の顔の上に高校二年生の小波あいりちゃんがまたがって強制的にクンニをさせました。

愛くるしい妖精のような姿の彼女はアキラくんの顔にこりごりおまんこ押し付けます。

アイカナさんはうねるように腰をふって、ずりゅずりゅと彼のペニスをくわえ込み無理矢理射精に

追い込みました。

婦人部のメンバーは部屋にあった産直のイチゴジャムやりんごジャムのアキラくんの体に塗りつけました

おばさんたちはちんぽこ盛りとか男体盛りとか言いながらみんなで舐めたりしごいたりしていました。

「もう勘弁してください、俺も射精したくないです。頭おかしくなっちゃう。」

「若い男の子の体、素敵、、小ちゃなおちんちんもビンビンで可愛いい❤️」

たくさんの手、舌とおまんこ、その全てがアキラ君を犯しました。

 

彼はもはや限界なのにそれでも尻の穴に指を突っ込まれて精嚢を刺激されて、トコロテン射精させられていました。

「おれ、イクッ、だめ、らめぇーーーーーーーーーー!」

噴水のように彼のザーメンが飛び散りました。

「この子のお漏らしみたいにセーシ出してる❤️可愛い」

婦人部の皆は大笑いです。もう完全に晒しものです。

そして、全員のおまんこにキスをさせられました。おまんこおしつけられてクンニを強要され、たくさんのおっぱいを押し付けられました。

そして勃起したら即挿入で逆レイプによる搾精です。

グッチョリした穴、キツキツの穴、ぬるぬるの穴、様々な女性器が彼の男性器を犯したのです。

まんこ穴にちんぽこから若さと精液を搾り取られたのです。

最後は精液も出ないドライオーガズムを5回もキメさせられていました。

せめてもの救いは、そのメンバーの中に美奈子と美和がいなかったことです

 

私たちは動画で中継されてくるその様子に釘付けになりました。

前園君のスマートフォンの電源が尽きて画面が消えました。

「前園、あれは絶技「酒池肉林」なんと羨ましい、、いや、、恐ろしいことだ、、」

鬼怒川さんはうつむきます。

しかし彼の下半身は上を向いていました。

「しかしこれで敵の手のうちがわかりました。少しは対策の立てようがあると思います。」

と私。

「でも、前園が犠牲になってくれたから、今日は山巫女が来ないかもしれませんね、よかったです。僕はなんとしても金精様になって水沢亜美さんのところに、俺の亜美姉さんのところに行くんです。」と五十嵐君

「ほぉ水沢亜美、旧姓は白鳥 亜美だったかな、なんと人妻じゃねえか!やるなぁ五十嵐!」

鬼怒川さんがいいました。

「村の因習だから構わないが人妻にあえて手を出したいその理由は何なんだい。みたところ亜美さんと竜司は歳の差もあるようだ。そして亜美さんのような清楚な子が結婚するような相手には竜司は見えないね、と何か深い事情があるんだろう?」

私は彼に尋ねました。

 

すると五十嵐君は思い詰めたように言いました。

「亜美さんは僕の近所のお姉さんでした。うちは両親が忙しかったので近所の子供である俺を亜美姉さんはちっちゃい頃から僕を可愛がってくれて、僕は次第に恋心を抱くようになっていました。僕が高校生の時、お姉さんはちょうど大学生四年目の春、、僕は彼女に告白して、オッケーをもらったんです。

「亜美姉さんが恋人になってくれたら絶対に甲子園で優勝するから!お願い!」

駄々っ子みたいに恋人になってくれって亜美姉さんに迫ったんです。

優しい亜美姉さんはオッケーしてくれたんです。

そして僕たちはデートしたんですが、2回目のデートでトラブルが起きました。

水沢 竜司の奴が村のバス停で僕たちに絡んできたんです。

ちょうど雨の降る日でしたね。バスを降りる時、亜美姉さんの傘があいつに当たったとか当たらないとかで、因縁をつけて、僕は馬鹿だから、かっとなってしまってあいつと喧嘩になったんです。

大好きな亜美姉さんを守るためです。僕が勝ちました。でもそれはあいつの罠だったんです。

 

あいつは亜美姉さんに言ったんですよ「五十嵐のガキは高校野球のエースだったよな。傷害沙汰が明るみに出れば、退部、いや退学まで間違いなく行くだろうなぁ。これでこいつの人生はおしまいだぜ」

あいつはそう言って姉さんを脅迫したんです。

あの晩の事は忘れられません。謝る亜美姉さん、あいつは人気のいないバス停で、姉さんを裸にして僕の前にレイプしたんです。

汚らしい竜司が姉さんの体を組み敷いて、おっぱいを乱暴に握って、嫌がるお姉ちゃんのパンティーをはぎ取ったんです。

止めようとする僕に姉さんは涙を流しながら言ったんです。

「五十嵐君が甲子園に出られなくなるのお姉ちゃん絶対やだよ。だからお願い、お姉ちゃんの恥ずかしい姿を見ないで、、。」

 

そして彼女は竜司の欲望のままに犯されました。

僕はお姉ちゃんの言いつけを破って見ちゃったんです。

あいつの浅黒い身体がお姉ちゃんの上にのしかかって、白いおっぱいを乱暴に握り締めて、、、力なく開かれたお姉ちゃんの細くて白い足、その間でうごめく汚らわしいあいつの尻、あいつがピストンするたび春の雨の中、混ざって聞こえてきた、お姉ちゃんの悲しげな声を忘れられません。

そしてあいつはそのまま、既成事実をお姉ちゃんの両親に突きつけてお姉ちゃんと無理矢理結婚したんです。

もちろん結婚しなかったら僕の将来を台無しにするってあいつは脅迫したんです。

あれから3年、あいつはろくに働きもしないでお姉ちゃんにDVしてるんです。

僕は金精様になって村のみんなにも協力してもらってお姉ちゃんを取り返すんです。」

 

⭐︎赤いきつねと緑のたぬき⭐︎

私たちは彼の話に聞き入りました。

そしてなんとしても彼をあと三日間守らねばと思いました。

単純に考えて試練はあと4回あります。しかし幸いにして今日は前園くんの事件で婦人部が

動けないかもしれません。

すると残すところあと3回です。

そう思った時に、

 

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

 

耳に馴染んだ声が聞こえました。

 

婦人部のメンバーは前園くんはおもちゃにして楽しんでいるはず。

一体誰が来たのでしょうか?

私が扉を開けると艶やかな山巫女の衣装を着た女性が2人立っていました。

片方は赤いきつねのお面、もう1人は緑のたぬきのお面をしています。

「こんばんは、赤いきつねと緑のたぬきです。」

聞き覚えのある声、赤いきつねの美和がいいます。

赤いきつねはほっそりとしたモデル体型、緑のたぬきは豊かな胸をした小柄な女の子、、

どこから見ても美和と美奈子です。

「美奈子君、美和君、、まさか君たちが今日の山巫女じゃないだろうね?」

私が尋ねます。

「美奈子、美和?そんな人知りません。私たちは赤いきつねと緑のたぬきです。」

美奈子ダヌキがこたえます。

 

2人はなかなかの美女です。

2人に迫られたら五十嵐くんはたちどころに陥落してしまうかもしれません。

私は教え子たちに因習のルールには絶対に従うように教えています。

彼女たちがこのフィールドワークに関わった段階でこうなることが運命づけられていたのです。

現代的な感覚で否定すればこの文化の結晶である因習は瞬く間に消えてしまうからです。

彼女たちもそうした覚悟できたのでしょう。こちらも全力を持って迎え撃つしかありません。

「五十嵐くんにはなんとしても金精参りをやり遂げなければならない理由があるんです。亜美さんという思い人のところにいかねばならないのです。見逃してはくれないでしょうか?」

私は2人に土下座しました。すると赤いきつねと緑のたぬきは言いました。

「我ら山神の御使い、男の精液の供物無しには帰らぬぞ、、」と美奈子たぬき

彼女たちは頭の良い子たちです。

村の伝統を崩さない形で五十嵐くんの誘惑しないで済む方法を考えてくれました。

 

こうなったら私も全力で流れに乗っていくしかありません。

「御使い様、五十嵐の代わりに私の精を召してはいただけないでしょうか?」

私は悩みました。

日頃、私を慕ってくれる教え子たちになんと過酷な運命を与えたことだろうかと、、、。

彼女たちは優しい女の子です。

若い五十嵐くんの苦悩を思って、私のような中年男に抱かれると言う屈辱を受け入れてくれる

かもしれないという望みがありました。

「フフフ、それは良い、それでは楽しませてもらうとしよう。」と美和きつね

そう言うと彼女たちは小屋から人払いをしました。

小屋には美奈子と美和と私の3人、、、。もとより私も金精様の修行で精力がたまりにたまっています。

若さのはつらつとした美しい教え子の体に私は浅ましく勃起させました。

実際のところ私はもう理性を失うほどに興奮していました。

 

「ふふふ、美和ちゃん、先生ったら凄い勃起してる。」

「今日は仲良く半分ずつだからね美奈子」何やら2人が話しています。

そして2人はためらいなく私の前で全裸になりました。

春の桜のように潔くたおやかなの美和の体、秋の実のように甘くジューシーな肉感的な美奈子の体、その両方の性的刺激に私の頭はクラクラしそうです。

一般社会では許されない行為ですが、この因習の中においてはあらゆる性的タブーが許されるのです。

私は金精の神によって心に秘めた深い欲望を叶えてもらったのかもしれません。

「まずは私、赤いきつねから召し上がれ」

美和が私のペニスを握りキスをしました。キュートな彼女の仕草に私は夢中になりました。

 

私は浅ましくも教え子を押し倒し、服を剥ぎ、美和君の小ぶりな乳房に吸い付き、細い腰を抱きしめておまんこを舐め回しました。

「あああ、いいい、先生、好き❤️、、こら、、美奈子っ!あっちむいてなさいよ、、、あああひぃい」

そして恥ずかしがる彼女を押さえつけて、彼女のジューシーなおまんこにしつこくクンニを繰り返して、美和君を絶頂に追い込みました。

「先生、いやぁ、いくぅ、あ、ああ」

「美和君、アクメしたんだから、おちんちんいれてもいいだろう」

あの日の私は正直どうかしていたかもしれません。

いつものように理性が働かないのです。

ペニスはいきりたち、欲望は限りなく湧いてきます。精のつくものを食べて、毎晩のように性的欲望を揺り動かされてきた金精修行の効果です。

 

美和の細い腰を掴み69の体勢を強要し彼女にフェラチオさせて小さな唇に濃い精液を流し込みました。

そして、私は獣のように彼女を押し倒し硬くの屹立した肉棒を美和の小さなデルタの奥にあるおまんこの奥までねじ込んで、欲望の汚液を若い花園に遠慮なくぶちまけたのでした。

「美和!美和!しまる、気持ちいいよ。君の中に出してもいいよね。」

「先生、やあ、いい、だめええええ、あん、あん、ああああ!出てる、、先生の精液でてるぅ」

「美和君のマンコ気持ちいい!君の体は最高だ。まさに快楽の園、神が与えたもうた慈愛ぃぃ」ビュービュービュルビュルビュル

私は彼女が逃げられないように押さえつけていってき残らず注ぎ込みました、まさに私はケダモノとかしたのです。

普段はハキハキしたボーイッシュな彼女も、甘い声で私の名前をよび、足を絡めて、キスをせがんできたのです。

「センセ、いい、ああ、いく、いく、美和の中にザーメン出してあぁぁ、センセに犯されていっちゃうぅぅ」

普段は凛としている彼女が自分から腰を振り、こんな言葉が出るとは正直驚きでした。

 

足元でぐったりと倒れる美和、私はゆらりと立ち上がり美奈子君の方にむかいました

「次は緑のたぬきちゃんだよ、、美味しく食べてあげるからね」

美奈子はいつもと違う私に恐怖を覚えたのか少し後退りました。

「自分から誘惑しといてそれはないだろ美奈子君」

そう言うと私は無理矢理に彼女を押さえつけて唇を奪いました。

「やん!先生、、ああっ!」

彼女の小さな手が懸命に抵抗するように私の背中をポカポカと叩きます。それを押さえつけて

激しくディープキス、それでも抵抗するの押さえつけ、またディープキス、まだ暴れるの押さえつけてディープキス。

「あああ、いつもの優しい先生が好き、、今日の先生、激しすぎるよ」

涙を流して懇願する美奈子に無理矢理ディープキス、彼女の体がビクビクと震えて乳首が硬く勃起しました。そして彼女は諦めたように動かなくなりました。

 

小さく震える彼女の裸を首筋から乳首、おまんこ、つま先までベロベロと舐めました。

人生最高のおいしい女体でした。柔らかくて白い肌、かぐわしい甘い匂い、愛しすぎて喉元に噛み付いて噛み殺したくなります

彼女のおまんこをじっくりと舐めまわしました。

そしてクリトリスを吸い、膣口に指を出し入れします。

「ああああ、先生、好きです、、あああ、もっとして、美奈子先生のものにして。」

彼女も激しく愛液を滴らせながら腰を振りました。

私は彼女の柔らかいお尻を押さえつけてまんぐり返しでクンニしました。

彼女の瞳からは涙が溢れていましたが、彼女のおまんこからは愛液が流れていました。

「美奈子君、男の前でマンコぬらしたらもうやってもいいという事ですよ。自分から足を開いて先生のおちんちんを受け入れなさい。」

 

「美奈子、おまんこびちゃびちゃじゃん。私がおっぱいいじめてあげるわ」美和が彼女の乳首を吸いました。そして舌をとがらせて

彼女の乳首を転がします。

ボーイッシュな彼女はしばしばレズの一面を見せるのです。

私は従順にエム字に端を開いた彼女の小さなおまんこを太い肉棒で貫きました。

その時の大きさは確かに伝説にあるように今までの1.5倍はありました。

彼女の奥の奥まで私の肉牙が貫いたのです

小さなまんこの穴に金精の力をえたデカチンがズブズブ呑み込まれていきます。

「あああ、先生!太いのが中に、、ひぅう、いやぁ、いやぁ、ああああ、あひぃいい」

「美奈子はエッチな子だね、先生のおちんちんで腰を振りちゃうようなエッチな子は中に出されても文句は言えないよね」

私が彼女の耳元で囁きます

 

「先生に犯されて私、イッちゃう、ごめんなさい、エッチな子でごめんなさい、、あああ、ああ、いく、いく、いぐぅううう!」

彼女のつま先がぴんと伸びて足の指が内側に丸めこまれます。

そして小刻みにプルプル震えて彼女の小さな体が絶頂しました。

彼女のアクメと同時に彼女のおまんこの中はぎゅうっと私のおちんちんを締め付けました。

「あああ、射精る、、でる!」ビュービュービュルビュルビュー

私は教え子の若いおまんこの中にたまりにたまった精液を吐き出しました。

その夜の晩はまさに私はセックスモンスターでした。

美奈子を犯した後にもう一度美和を、、意識朦朧と寝転んでいる美奈子を膝に乗せて貫き。

最後は教え子の体を2段重ねにして2つのおまんこの感触の違いを楽しみながら両方に射精しました。

多感な女子大生の女の子に対してかくも浅ましい行為を行った私、、我に帰って激しく後悔しました。

 

もしかしたら2人が深く傷ついて私のゼミから出ていってしまうかもしれない。

または強姦罪で告訴されるかもしれない。

私はどのような罪でも甘んじて受けるつもりでした。

それほど浅ましい暴走をしてしまったのです。

しかし、朝の光とともに私を待っていたのは教え子たちの天使のような笑顔でした。

私たち3人は仲良く外の露天風呂に入り、なごやかにその日を終えたのです。

私はたっぷり射精してしまいましたが一行から追い出される事はありませんでした。

冷静に考えれば私はオブザーバー、今までも別に一緒に禁欲する必要はなかったのです。

 

そして残すところの試練は3つになりました。

前園くんが伝えてくれた2つの試練は分かっています。

私たちは対策を練ることにしました。

何か作戦がないものか、私は持参した郷土史の資料の中にあるヒントを見つけていました。

「金精踊り」という金精参りの男側の返し技です。

 

その記述は日本舞踊協会所蔵の「日本舞踊と原始の男踊り」の中に見ることができます。

「日本書紀に歌われる天鈿女の尊の踊りと対を成す、田力雄の尊の踊りというものがある。

天鈿女が女淫を丸出しに踊ったのと同じく男根を振り回して、腰を強く降って踊る。

農村部では秋祭の踊りの動作としてその一端を見ることができる。

正しくは全裸で男根をあらわにして踊らなくてはならない。

これは新潟県のある村で記録した田力雄の踊りの動作であるその所作は図説のような

形のものとなる。」

 

日本伝統の男の踊り、起死回生の策はこれしかありません

これで女たちを迎え撃とう!私たちは1日かけてその踊りを練習しました。

掛け声については書かれていなかったので

「男根清浄、珍宝は元気!」

とし、太鼓のリズムとともに踊ることにしました。

 

5日目の相手は温泉ホテルの若女将の愛郷 加奈さん アイカナさん、筆おろししてほしい女ナンバーワンのムチムチ熟女です。攻め手は「慈母責め」で彼女が動き出す前に私たちは先制攻撃をしました。

「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」

激しい太鼓のリズムとともに彼女の周りを裸踊りで回ったのです。

男の汗と性的な匂いで彼女はすっかりクラクラしてしまい自分からオナニーを始めました。

そして一言「イクーーーーーーーー!」と叫んで気絶しました。恐るべき効果です。

 

そして6日目の刺客は高校2年生の小波あいりちゃんです。

妹にしたい女の子ナンバーワンです。私たちはいたいけな彼女にも容赦をしませんでした。

「なに、おじさんも五十嵐さんも一緒になって馬鹿じゃないの、女子高生の前でそんなことして恥ずかしくないの」

動揺する彼女の声を無視して私たちは踊りを炸裂させます。

「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」

激しい太鼓のリズムとともに彼女の周りを裸踊りで回ったのです。

男の汗と性的な匂いで彼女もすっかりクラクラしてしまい自分からオナニーを始めました。「らめぇーーーーーーいっじゃうううう!」

小さな子供のような彼女が激しく潮をふいて気絶しました。まさに恐るべき踊りです。

 

そして7日目、私たちは最後の刺客を迎えました。

その日はいつにも増して大勢の山巫女が押し掛けてきました

山にこだまするような女たちの声が聞こえます。

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

「山巫女様 御入来ーーーーー!金精に挑むものは身を慎むべし、、。。」チリーン

 

婦人部長の前園 真希さんを先頭に婦人部の10名が念入りに化粧をして押し寄せてきたのです。

絶技「桃源郷」選りすぐりのメンバーによる「酒池肉林」の変形バージョンです。

まともにぶつかっては私たちは一瞬で壊滅するでしょう。

私たちは彼女たちが小屋に踏み込んでくる前に彼女たちの行列に奇襲をかけました。

 

「うほーーい 最高のお嬢さん達だぜ!俺たちのちんぽ見てくれよ!」

突然、山の斜面から彼女たちの行列の真ん中に飛び出ます

「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」「男根清浄、珍宝は元気!」

激しい太鼓のリズムとともに三日間磨きに磨いたセクシーダンスを披露したのです!

女たちは突然の奇襲に息を飲み、私たちの見事に反り返った男根に見とれました。

私も激しく腰を振り女たちの顔をペニスで叩きました。

 

女たちは興奮をあおられてオナニーを始めます。

まさにそのタイミングを見計らって青年団長の鬼怒川さんが大声で叫びました。

「婦人部のお嬢さん方、みんなまとめてこの俺!鬼怒川が面倒を見るぜ。犯りたいやつは小屋に来いよ!」

女たちは小屋に殺到していきます。

おそらくこれから前園君を見舞ったような運命が鬼怒川さんにも訪れるのでしょう。

しかし7日間の禁欲で期待あげた彼のペニスは黒々とした歴戦の槍のようにそそり立っていました。

「俺様のちんぽでおまんこを突いて突いて突きまくってやるぜ!」

彼は叫びました!

「鬼怒川さん!1人じゃ無理です。」

五十嵐君が叫びます。

鬼怒川さんがニッコリ笑って五十嵐君にブイサインを送りました。

「五十嵐!金精参り!無事終了だ。今からお前は金精様だ!お前は可能性の獣だ!お前がやりたいと思う女と腰が抜けるまでやってこい!青年団の連中には全面協力しろと言ってある!」

「ありがとうございます!!五十嵐さん」

五十嵐くんと私は村に向かって駆け出しました。

 

⭐︎金精様 疾る⭐︎

途中で五十嵐君は水野亜美さんにメールを入れました。

「今から亜美姉さんをうばいにいきます!」

そして青年団のメンバーが彼に助勢に駆けつけました。

彼を阻むであろうDV夫の竜司どうにかするためです

ここからはその時の気持ちを、女性側の亜美さん本人から聞いた内容で再現します。

 

五十嵐くんからメールが来た時、私は雷に打たれたような気分になりました。

青春の思い出、無残に引き裂かれた2人の恋、彼はそれでも私は諦めずにいてくれたのです。

もう心の中はドキドキです。そして私はパンティの中に指をいれ、返事のメールを打ったんです。

「五十嵐君、、奪いに来て!まってるよ 亜美より」

送信の瞬間、湧き上がる背徳感に私は興奮しました。

 

「なんだよお前を奪いに来るって!村の習慣だか何だか知らねーがよ!ふざけんなよ!」

それを聞きつけた竜司は家の前で木刀を構えて五十嵐くんが来るのを待ち構えます。

私は大切な五十嵐くんが怪我をさせられたらどうしようと心配しました。

凶暴な男、最低の男です。私はたとえ死んでも五十嵐くんを守ろうと思いました。

でもそんな恐怖感とは裏腹に私の心はときめいていました。

王子様が助けに来てくれるお姫様の気持ちって多分あんな感じだったんだと思います。

私の胸の内は五十嵐君がこの部屋に飛び込んできて私を抱いてくれることを想像してドキドキしていました。

彼の若くたくましい体が躍動するように向こうから走ってきます。

彼の後には佐島くんや鹿沼くん、青年団の皆さんが一緒になって走ってきます。

「お前らぶっ殺してやる!」

木刀を振り回して襲いかかる竜司!しかし全くの多勢に無勢。

「余所者が!金精様のお通りだ!道をあけろ」

「村の女に悪さをするチンピラめ!フルボッコにしろ!」

竜司は青年団からよってたかってボコボコにされました!

 

 

「亜美さん!」

彼は嵐のように我が家の扉を開けます。

そして彼ら階段を上ってくる足音が聞こえます。

それは私の人生の変化を告げる運命の足音のようでした。

五十嵐君は大胆にも修行着を脱ぎ捨て私をぎゅっと抱きしめました。

人妻の柔らかい体を楽しむように頬ずりして匂いをかぎます。

「亜美姉さん、待たせてごめん!」

そして私の顔は熱のこもった目で見つめると情熱的な口づけをしました。

「んんんくうう、五十嵐君、私はもう人妻よ、穢された中古女なのよ、、んんんぐうんぷは」

私のためらいを捻じ伏せるようなディープキス。

 

「亜美姉さん、僕はずっと亜美姉さんが好きだ!、僕の嫁さんは亜美姉さんだけだ!亜美姉さんは僕のこともう好きじゃないの?」

「そんなことないわ、あの最低な夫に何度、汚されてもあなたのことを忘れなかったわ」

彼の問いかけに私はこたえました。

すると彼は激しい手つきで私の服を脱がしました。

一刻も早く私を全裸にしたいと言う彼の熱い欲望が伝わってきます。

まさに情熱の奔流のように彼の心が私を求めているのはわかりました。

夫のいる同じ屋根の下で昼からから主婦が全裸にされているのです。

 

家の周りには青年団の若い人たちもいます。

そんな緊張感が私たちを興奮させます。

「五十嵐君、あなたも裸になって、お姉ちゃんのだらしない裸みっともないよぉ」

「そんなことないよ。すごく綺麗だよ、ずっと僕、亜美さんの裸を想像してオナニーしてきたけど想像の100倍きれいだよ」

そう言うと彼の手が優しく私の胸を触りました。

触り方で彼に大事にされているのが分かります。

優しく胸を揉まれて乳房を吸われると私の乳首が恥ずかしいほど勃起してしまいました。

「あああ、素敵ともっといっぱい吸って、激しくおっぱいを触って、めちゃくちゃに私を求めて欲しいの、あああ、いいい、五十嵐君!すごく気持ちいいの、エッチなおばさんだって軽蔑しないで、、。」

 

「亜美さんはまだ若いじゃないか、すごく綺麗だよ、僕の見てよこんなにギンギンになっているんだ、金精参りの間ずっと我慢してたんだよ。そこのソファーに足を開いて座ってください。亜美さんのおまんこよく見せてくださいよ。」

「んん、恥ずかしいからあんまり見ないで、、」

私はソファーに腰掛けて五十嵐君の前で足を開いて見せました。

「ああ、亜美さんの、、おまんこ、綺麗だよ、、舐めさせてね、、」

彼は私の膣口に指を入れ私のクリトリスを優しく口に含みました。

舌をペロペロと動かして私のクリトリスを舐めます。

 

私のむっちりとした白い尻が切なげに揺れました。

「あああ、五十嵐くんが私なんかのおまんこ舐めてる、あああ!いいい!すごく上手、恥ずかしいとかみんな

見られちゃってる!あなたの指、私のいやらしいおまんこがくわえ込んでいる」

「亜美さんのおまんこ、マジエロいです。ここから僕の子供産んでくださいよ。」

割れ目の肉を開いて私の全てが彼の前にさらされました。

「あん、人妻なのよ、五十嵐くんのことが大好きだけど、、あの乱暴な夫が、許してくれないわ」

「竜司なら二度と亜美姉さんに近づけないよ!今頃、青年団の仲間につかまってるよ!離婚を承諾しなかったら裁判にかけて多額の慰謝料を払わせてやるから!」

年上の私を助けるためにこんなに必死になってくれるなんて、五十嵐君の男らしい言葉に私はすっかりメロメロになりました。

 

「26歳のおばさんだよ、私にそこまで言ってくれてうれしいよ、五十嵐君の早く私にちょうだい。私、あなたのおちんちんを一生懸命気持ちよくしてあげたいの。私のおまんこに気持ちよくなって、あなたのたくましいもので私をあなたの女にして、あああ、素敵、、」

「亜美さん、入れるよ。すごくあったかい!俺の初めての女の人です。」

「あなたの太いものが入ってくる。あー気持ちいい!すごくいい!キちゃう、イちゃう。イっちゃう。五十嵐君のおちんちん!あなたのおちんちんが私の中を抉ってゴリゴリするのぉ!すごく気持ちいいの!だめだめだめ、あああ、いいい!」

私は自分から太ももを絡めて彼のピストンを積極的に受け入れました。

 

「あああ、亜美さん、そんなに締めつけたら俺、出ちゃう。ああああ、ザーメンでる、やば、ちゃんと外に出すから、あああ、気持ちいい。」

「いいよ、亜美に中出しでいいんだよ、。私の中に熱いものを注いで、。あっひうううう❤️我慢しないで、いいよ、出したいときに、身勝手に射精していいんだよ、亜美は五十嵐君の専用まんこにして欲しい、、、ひぅうう」

 

「ああああ、自分のことをそんなふうに言わないで、亜美姉さんは、とっても素敵だよ、絶対に大事にするから、大好きだ!亜美!亜美!あああ、でる、射精るぅううう」

五十嵐君は激しく私に腰を打ち付けて膣の奥にビュルビュと射精しました。

「ああああ、おちんぽ、が、射精してる?あああああ、いいい、イっちゃううう❤️いぎいいいいい」

恥知らずな私は若い男の子のちんちんに激しく反応して、むっちりしたお尻を自分から振って射精を受け入れました。

あの春の日、私を強姦した夫の物以外を受け入れたことのない体に愛する若い男のペニスを受け入れたのです。

もちろんそんなもので金精様の性欲は収まる事はありません。

 

射精の直後から五十嵐君のペニスは即座に勃起を取り戻していました。

私はもうメロメロでした❤️

「出したばかりなのにたくましい!素敵だわ、あなたのような強い男性に亜美は服従したいの、お願い、亜美を支配して。あの人の事何か思い出せないくらいに、あなたの色に染めあげて!」

私は五十嵐くんを直立不動に立たせて床に跪いてペニスを咥えました。

丹念に彼のいきり立ったペニスをしゃぶりながら、精嚢を押しいただくように揉みしだき

ました。

「あああ、亜美さん、、そんなエロいしゃぶり方されたら俺、口の中に出しちゃうよ。ああ、ちんこが蕩ける❤️」

「んんんじゅぶじゅぶじゅぶ、お願い、五十嵐君のセーシのませてく!亜美の口の中に射精して❤️」

私は五十嵐くんの引き締まったお尻に抱きついてディープスロートしました。

 

むっちりした乳房をゆさゆさと揺らしながら激しく若い男のペニスにしゃぶりついたのです。

彼の筋肉質のお尻がブルブルと震えてひときわ強く私の口の中にペニスを押し込むと、まるで種付けでもするかのようにビュービューと射精しました。

私の口の中にすごい勢いで精液が流れ込んできます。

「んんんんんく、、けほ、けほ、すごい量、、」

激しく立ち上るオスの匂い濃厚な、ねっとり感、そして圧倒的な量。

私はおまんこと口に彼の精液をマーキングされたのです。

まるで脳の中に射精されたみたいに私は彼の女になりました

激しいフェラチオの後で呆然とする私。

「ごめんなさい。亜美姉さんが可愛すぎて全然、ちんぽが収まらない」

では力強く私の腰をつかみ、私の白い尻をかち割るように握って、バックから私を犯してました

彼の腰がパンパンと打ち付けられるたびに私の白い尻が浪打ち、淫らで大きな乳房がぶるんぶるんと揺れました。

「ああ、亜美!亜美!亜美姉のマンコを僕のザーメンでいっぱいにしてあげる。僕の女になって!僕の子供産んでよ、。いいでしょ!亜美!亜美!」

「あああ、五十嵐君の私の中に注いで!亜美をあなたのものにして、あああ、嬉しい、射精して、亜美の淫乱おまんこの中に射精して、卵子にあなたの精子を突き刺して!ああいく妊娠、、アクメきちゃうううう!」

 

「ああああ、亜美、射精る!あああっ、性液がとまんないぃぃ」

ドビュウウウウウジュブウウウ。

激しく腰を打ち付ける五十嵐君、、私の子宮の中に収まり切れない量の精液が逆流して吹き出しました。

その日、私は五十嵐君のおちんちんを体の全てで受け入れました。

体の隅々まで彼の精液を浴びました。

私たちがセックスしている傍らで青年団のメンバーにボコボコにされた夫の竜司が離婚届に判を押し、泣きながら荷物をまとめていました。

私はその姿に今までのモヤモヤが晴れていくような気がしました。

竜司はその日のうちに家財一式をトラックに積んで村の外に追い出されたのです。

青年団が結束すればチンピラごときが反抗することなどできません。

五十嵐くんの話では警察に突き出してもよかったのにといっていました。

そして我が家には私の新しい夫として五十嵐 徹哉くんが住むことになりました。

 

⭐️エピローグ

こうして金精参りは参加した3人の男が結果的には成し遂げたり、脱落したりしましたが、愛する女を手に入れたという点では皆が等しくそのご利益に預かったといえるでしょう。

また、地域の伝統という力を愛する女性を解放するために利用した五十嵐哲哉君の知恵は賞賛に値するものでしょう。

私は今回、金精参りに帯同して、自分の中にある卑しい欲望に向き合うことにもなりました。日頃、教え子などと言っておきながら条件が許せば美しい2人の助手たちを性の慰み者にしてしまう衝動が私の中に渦巻いていることにも気づきました。

性の生み出す精力は生きる力の源です。

しかしそのエネルギーの向きを自分で管理できなければそれが危険なことになるのでしょう。

金精参りはそうした自分の中に眠る力との向き合い方を教える因習であったのかもしれません。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。