※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を求めて 島根県G村 「おぼこ手形」借金のカタに捧げられた少女の身体

⭐︎南條美和のフィールドワーク⭐︎

私、南條美和は今回、島根県に1人でフィールドワークに来ています。

いつもは柳沢先生の助手として美奈子と一緒にいろいろ調べに行くんだけど、今回は1人での研究旅行です。

柳沢ゼミの2トップといわれるけどはっきり言って美奈子の方が全然優秀なんだよ。

あの子は徹底的な資料収集から最小限のフィールドワークで結論を導き出す本格派だからね。柳沢先生との関係もちょっと1歩リードされてる気がして悔しいんだ。

南條美和 

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私は最小限の収集資料から天性?のひらめきを持って仮説を立て、フィールドワークでそれを証明する手法を得意としているの。

高校時代に陸上部のエースとして鍛えた身体能力が大きく役立っているといえば聞こえはいいけどもう要は体力勝負で頭の悪さを補っているだけだね。

私が今回調査するのは、島根県の沿岸部に伝わる奇習「おぼこ手形」という習慣についてだよ。はっきり言って古い因習だからもう残っていないかもしれないけどね。

参考文献は出雲書房が1952年に出した「漁村の手帳」という古い主婦向けの便利帳。

その中で冬のやりくりの方法として「おぼこ手形」を発行すると言う記述があるんだよ。

 

「生まれたての赤ん坊から10歳の子の将来の処女権を担保として発行する手形。神社で貸主と借主が相対で契約します。手形の履行は女児16歳になった時に行われます。返済期間が来る前にしっかりと返済しませう」

どうやら、女の子の将来の処女を担保にした約束手形のようなものらしいの、さすがに今は廃れていると思うけど、もしかしたら現地にいけば担保に出された経験のある女性の話が今でも聞けると思ったんだ。

 

⭐︎島根県G村⭐︎

空港で降りてそこからはローカル線、小さな駅で借りたレンタサイクルで沿岸部を走ります。空は鉛色の空で海から寒い風が吹き付けてきます。

まずは漁港を訪ねました。小さな港に20隻ほどの漁船が停めてあります。

その1隻で猟網の手入れをしてる日焼けした漁師おじいちゃんにおぼこ手形について聞いてみました。

「ああ、おぼこ手形ね、、、」

おじさんは懐かしそうに笑うと漁船の中に消えていきました。

そして船魂を入れている小さな箪笥を開けて和紙の封筒を私に差し出しました。

和紙を開くとそこには八咫烏がデザインされた誓紙が1枚。

神社の印璽の下に 未通女手形 三森 美幸という名が入っていました。

「これが未通女(おぼこ)手形なんですね、、」

借用金額の代わりに娘の名前が書いてあるところが生々しいです。

しかも、その手形には破瓜の血と思しき血が塗り付けてありました。

「この美幸さんはおじいさんがそのはじめての相手をしたのですか?」

 

「ああ、そうだ、美幸は近所に住む4歳年下の女の子だった、子供の頃からよく知っている子でな、家が困ってるっちゅうことでわしの親父が手形を買ってやったんよ、そして美幸が十五、ワシが二十歳の時に彼女を抱いた。おぼこ手形は早いもん勝ちじゃけワシは決済日の朝に三森の家に乗り込んで美幸を攫ったんよ、ワシはあいつが他の男たちに犯されるのはみたくなかったのよ。

ワシは元から計画しとったのでな、裏山の戦中の防空壕があったのを掘り返して誰にもわからんように準備しとったんよ。そこに連れ込んで期限が切れる四日目まで真っ暗な防空壕の中で豆球1つで2人で缶詰やら握り飯を食べて過ごした。

その四日間で口説きにに口説いて最後の晩に美幸をワシの女にした。

手形ヅクでなく納得づくでワシのもんにしたかったんでな。

そんで私の嫁にした。証文はその記念、わしら夫婦の愛のメモリーってやつよ。

大事な縁起物じゃから船の中に積んでおるのよ」

 

「素敵なロマンスですね。おぼこ手形ってもっと怖いイメージがありました。」

「あははは、ワシとかみさんの場合は反則だでよ、実際は朝から男達が迎えに来て、手形を買ったもんでくじ引いて順繰りにその子とセックスする決まりだよ。手形の期間は昔から四日間、それを逆手にとってワシは他の男たちを出し抜いたんじゃ。昔はそんな事も多めに見てくれる粋とおおらかさがあったもんだ。最近は手形の子を男たちで追いかけ回して、捕まえて乱暴に手籠めにするなんていう悪い噂もある。時代が進んで便利になるのに人の心はすさむ一方じゃな。」

 

私は最初から、手形を知る人物に出会ったことに興奮しました。

興奮のあまり取材を終えたら1時半を回っていました。

漁師のおじさんに別れを告げて、次の取材先に行く前に食事処を探します

お店もほとんどなく、東京では邪魔臭いほどあるコンビニエンスストアさえも見えないんです。

 

漁港を降でて自転車で30分ほどすっかり体が冷えてしまったところで私は小さな産直店を見つけました。

「植松産直販売所 軽食有ります。」

という手書きの看板、扉を開けると大きなだるまストーブが私を迎えてくれました。

ほっと一息ついてお店の中を見渡します。名物のメロンジュースとあったかい出雲そば。

おさげ髪の純朴そうな女の子がセーラー服の上にエプロンをして作ってくれました。

彼女の後ではお母さんとおぼしき女性が忙しそうに産直野菜の宅急便の荷造りをしています。

 

私がそばを食べていると台所から女の子がちらちらと覗いてきます。

これよくあるパターンなんだ。

ボーイッシュで長身の私は女の子からかっこいいって言われること多いんだよ。

私は柳沢先生一筋だけど、女の子は別腹って感じ、悪い癖が出てセーラー服の女の子に手を振っちゃいました。そしたら彼女は子犬みたいに走ってきて私の座席の前に座ったの

「いらっしゃいませ、私、植松 明日香っていいます。お姉さんはどこから来たんですか。」

「東京からだよ、名前は南條 美和 民俗学のフィールドワークをしてるんだ。」

「え、すごくかっこいい、1人で取材とか怖くないんですか?危ない目とかあいませんか?」

 

「うーんいつもはゼミの柳沢先生と一緒だから、危ない時も大丈夫だったかな。でも怖い目にあった事は何度かあるよ。1番怖かったのはある漁村で「嫁貸し」という淫習を調べた時かな。借金の代わりに男の人の嫁にさせられる習慣なんだけどさ、漁師のおじさんにレイプされそうなって、大変だったんだよ」

実際はされそうになったのではなくてされたわけだけどその辺はぼかして彼女に話した。

しかしその後で彼女から帰ってきた答えが、実に意外なものだったんだ。

 

「美和さん、やっぱり漁村ってそういう風習があるんですよね。私も「おぼこ手形」を出されていてその履行の日がもうそこまで来てるんですよ。うちのお父さんが借金して買った船ごと死んじゃったんで、私が10歳の時にかけた手形が返せずにいるんです。やばいですよね、いつ中年のおじさんが手形を持ってやってくるかと思うと嫌になっちゃいます。」

「こら明日香!観光のお客さんに村の変な話をしちゃだめよ」

荷捌き場からお母さんが声をかけます。

細い腰に形の良い豊かな乳房、美人ですがちょっと生活苦の滲んだ感じのお母さんです。

しかしまさか、こんな形で「おぼこ手形」に出会うとは思いませんでした。

 

なんとしてもこの親子に密着取材したい私はそう思いました。

良い方法は無いかと思案していると産直所の

「民泊賜ります。一泊4500円 ※店員までお尋ねください。」

の張り紙が目に留まりました。

「ねえ、あすかちゃん私、うっかりして今日の宿とってないんだけどあすかちゃんの家泊まれる?」

ちょっと嘘をついて彼女で持ちかけました。

「え、お客様、家に泊まっていってくれるんですか、大歓迎ですよ。」

彼女がキラキラと目を輝かせました。

 

⭐︎植松家で民泊⭐︎

こうして私は植松家に泊まりました。

彼女たちの家はプレハブでできた産直センターのとなりの木造の古い家でした。

おゆうはんは日本海でとれたハマチの刺身とカニ料理、宿泊のお値段の割に驚きの内容でした。

お母さんの由佳さんの心尽くしのお料理を美味しくいただいて、後はあすかちゃんと実の姉妹のようにお話ししました。

「私、南條さんみたいなかっこいいお姉さちゃんとお話しするの夢だったんだぁ」

彼女が私にいいます。

「フフ、私の事は美和って呼んでちょうだい、あなたに憧れてもらえるようなたいしたお姉ちゃんじゃないのよ」

 

こうして私と彼女は食後の時間を楽しく過ごしました。

東京の話題、島根県の話題、彼女にとって東京という街は夢の遊園地のように思えるようです。無理もありません、こんな純朴な少女が「おぼこ手形」などと言う村の淫習に縛られているなんて。

「ところであすかちゃん、その「おぼこ手形」を踏み倒してお母さんと2人で東京に逃げちゃったらどうなるの。だって、社会的にはそんな非人道的なものとおるわけないじゃん」

「銀行とかならまだ、自己破産したり裁判したりいろいろやりようがあるからね。ママも正直なところ悩んだみたい。でも「おぼこ手形」の不履行は村の制裁を受けることになるんだ。それはね、昔ママのお友達がやられてるんだよ、村八分じゃすまされないひどい目に合うんだって。」

 

あすかちゃんがぶるっと震えました。

ちょうど日も落ちて部屋の中は少し寒くなってきました。

「ねえ、あすかちゃん、美和ねーちゃんと一緒にお風呂入ろうか?」

私は彼女をお風呂に誘いました。

「わぁ美和姉さん綺麗、、美乳、、、」あすかちゃんが私の体を眺めてため息をつきます。

ちょっとくすぐったいようなリスペクトの視線

「うふ、あすかちゃんも可愛いわよ、膨らみかけのおっぱい、小さなお尻、体の線きれいだけど何か運動してるの。」

「私、弓道してます。でももう少し胸、、欲しいなぁ」

彼女が私の胸と自分の胸を見比べます。

そして私たちはお風呂に入りました。2人仲良く湯船につかり、まずは私から体を洗います。

体を洗い始めるとあすかちゃんがスポンジを持って私の後ろに座りました。

 

「美和姉さん、お背中ながしまーす。」

おどけて彼女がそういうと私の背中を洗い始めました。

そして緊張した手つきで私の胸まで洗ってきました。

彼女の荒い息遣い、あすかちゃんは興奮しているようです。

「美和姉さん綺麗だから、女同士なのになんだか興奮しちゃうね」

「あら、あすかちゃんも素敵よ、ちょっと女の子同士のいたずらしちゃってみる?」

私は彼女の奔放な性欲が好ましく思えました。

そしてくるりと後ろを振り返り彼女を抱きしめました。

ボディーソープのぬるぬるとした感触を楽しみながら私は彼女の体に私の体を擦りつけました。乳首の先、ワレメを押し付けての貝合わせ、そして彼女のかわいい唇にディープキスをしました。昔、陸上部の先輩とシャワールームで仕込まれた女の子同士のテクニック。

 

「ああああ、美和お姉さん、ひぅ、、あ、あ、おまんこ、、きもちいい、やぁ、、あすか死んじゃうぅ、、」

あすかちゃんは小さな体をブルブルとふるわせて私の愛撫に反応しました。

初々しい反応が可愛いです。

「ああ、あすか、可愛い子、あんまり可愛い声を出すと「おぼこ手型」の前に私が処女を奪っちゃうわよ。」

私はそういうと彼女のぴったり閉じた割れ目にキスをしました。

そして舌先で彼女のクリトリスを転がしました。

「ああ、美和姉さん、。イク、、イッちゃうぅ、、ああああ、、イクぅ!」

彼女は涙を流しながら顔をくしゃくしゃにしてイキました。

アクメの瞬間には激しく腰を振っていました。

この子はなかなか性欲の旺盛な子、将来はとんでもない小悪魔ちゃんになるかもしれないです。

 

そして私たちはお布団の中で恋バナをしました。

「美和姉さんの好きな人ってすごいイケメンでしょ?だって美和姉さんとっても美人だから、、」

「ううん、私の好きな人は中年のおじさん。柳沢先生って私のゼミの先生なの、うちのゼミには美奈子っていう文系メガネの巨乳娘もいるからその子といつも先生の奪い合いをしているわ。」

「よくわからないけど魅力的な人なんだね」

「底知れない知恵と風のような自由な心を持っている人よ、私はあの人と一緒にこの世界を吹きわたって行きたいの」

「ロマンチックで羨ましいなぁ。アスカの好きな人は小野田 響也先輩。剣道部の3年生なんだけどさ、口下手で、私のことを大事にしてくれてるのわかってるんだけど、、今年の夏、ボソッと「あすかの事、好きだから」っていってくれただけ、結局先輩にあげる前に私の処女は知らないおじさんに取られちゃうよ」」

 

「よしよしその事はお姉さんに任せて、私の先生は凄い人だからもしかしたら助かる方法あるかもしれないよ」

私はお風呂から上がり彼女を寝かしつけました。

そして、1階で内職をしているあすかちゃんのお母さんと話をしました。

「お母さん、あすかちゃんの「おぼこ手形」の決済日はいつ?そしてその手形は何人の男が持っているの?」

「あすかったらお客様に話してしまったようね。実は明後日がその日なんです。今、村の男、五人がこの手形を持っているらしいです。

お金の返済は神社を通してするのですが、私の夫は借金を残して死んでしまったので、手形の返済まで手が回っていないんです。どんな形で来るか分かりませんがお越しになったら誠心誠意お詫びして、場合によっては私が全てを差し出しても娘の貞操は守ってあげようと思っています。」

「村の掟を破って東京とかに逃げることはできないんですか?」

「実は私の友人の友恵がそれをやったんです。決済日の1週間前に逃げたんです。すぐに家族から捜索願が出されました。なぜなら、踏み倒すと親戚一同が連帯責任を取らされるからです。そして家族の手で自分の家に呼び戻されました。彼女の手形を買った男は8人、彼女は地主さんの蔵に閉じ込められて4日間、8人の男たちに弄ばれました。4日目に心配した私と友人が蔵に行ったのですが、彼女は全裸で蔵の床にひざまづき、うつろな目で男のペニスをくわえていました。ぐちゃぐちゃによれた布団の上で彼女の小さな尻を地主の白髪の老人が貫いて腰を振っていました。そしてしわくちゃのお尻をふるわせて老人が彼女の中に射精していました。その後、彼女は解放されたのですが強いショックを受けて大阪の街へ家族ぐるみで引っ越していきました。」

どうやらこの村から逃げる事は許されないようです。

 

私はあすかちゃんを救いたい一心で柳沢先生に電話をしました。先生の卓抜した知恵を持ってなんとかこの危機を救ってもらおうと思ったのです。

あいにく先生は学会の発表でフランスに行っていたので直接来ていただくことができなかったんです。

私は柳沢先生に事情を話しました。すると先生は次のようなアドバイスをしてくれました。

「村の因習は破ることができない。それは私たち研究者であっても同じだ。しかしコミュニティーでの習慣である以上、必ず仕組みは公平にできている。つまり4日間の間、男たちが女の子を好きにしていいのと同じように「おぼこ手形」の当事者にも何らかの抜け道が用意されているはずなんだ。確か島根のその村には郷土史家の酒井 孝三先生という方がいるから、その先生にも聞いてみると良い。柳沢の紹介だと言ってもらえばそれなりに協力してくれるだろう」

私は先生のアドバイスに勇気づけられました

 

そして翌日、私とあすかちゃんは酒井孝三先生を訪ねました。

胡麻塩頭のおじいちゃん先生です。

「ああ、君が美和君か?モデルさんのような美人だね。柳沢先生は随分とオモテになるようだ、電話で聞いていた「おぼこ手形」の女の子の救済ルールだけど、「逃げ切り四日」「女助太刀(すけすけだち)というのがあるよ。

「逃げ切り四日」は男に貞操をうばわれないように妨害して4日間やり過ごすこと。「女助太刀」はそのために女の子がターゲットになった女の子が逃げるのを助けることを言う。もちろん男たちに捕まったら一緒に犯されてしまうけどね。」

 

先生は温和な顔立ちの奥に研究者らしいするどい目線を隠して私たちにいいました。

「救済ルールあるんだ、、。」あきらめムードだったあすかちゃんの顔に笑顔が戻りました。

「まあ、だったら私と由佳さんでがあすかちゃんを四日間、逃し切って見せるわ!「女助太刀」をかってでるわ。」

そして私は彼女のためにおぼこ手形の運命と戦う決意を固めました。

時間はあと1日、明後日からは男たちが押し寄せてきます。すでに前日だと言うのに植松家の周りにはさりげなく様子を伺いに来る車や、こっそりと様子を伺いに来る男が現れました。

このような中で私たちは明日からの逃亡生活の準備を整えたのです。

 

⭐︎おぼこ手形所持者襲来⭐︎

私たちは決済日の早朝の5時に家を抜け出す作戦でした。そして早めに床についたのです。

夜中の2時半、彼女の家の前に車の止まる音がしました。

窓から覗くと白い軽トラックから中年の漁師が降りてきました。

ピンポーン ドンドンドン 真夜中に呼び鈴が鳴ります。強く扉も叩かれました

「植松さん、おぼこ手形!持ってきたで、鍵開けぇ、この日のためにたっぷり精液貯めてきたでな、ぐふふふ」

「あれは漁協の会長の毛利 剛三さん よくうちに援助してくれてるおじさんだよ、、」

あすかちゃんがいいました。

そして家の扉が開けられ、ドスドスとおじさんが階段を上ってきました。

 

「お願いです。私が責任を取ります。お金もちゃんとお支払いしますから娘だけは、、娘だけは、、」

狼狽し取りすがる母親の声、想定外の早朝の襲撃、私たちも動揺していました。

そして、あすかちゃんの部屋の扉が開かれました。

「ぐふふふ 毛利のおじさんが来ましたよー!あすかちゃんの処女まんこ、おじさんがちらしてやっからよ!」

「いやーーーーーーー!」嫌悪感に泣き叫ぶあすかちゃん。

「男の裸をたっぷり見せつけてやるぜ!」

おじさんは堂々と服を脱ぎ捨てました。

系の生えたたくましい胸板、突き出た腹、太い腕と脚、アニメのシュレックと言うキャラクターみたいです。

そしておじさんの股間からは黒々としたペニスが隆々とイキリ立っていました。

 

このままではあすかちゃんが犯されてしまいます。

しかしパジャマ姿で逃げ出すわけにもいきません。

「あすかの代わりに私がします。」

突然、あすかちゃんのお母さんの由佳さんがおじさんの腰に抱きついて勃起したおちんちんをしゃぶりました。

「うぉぉ、由佳さん!何すんじゃぁ!」

突然ペニスを喋られて驚く毛利おじさん。

「んんんんく、んく、毛利さんのおちんちんは由佳がお慰めしますから、どうか娘は許してください。」

男に跪いて懸命にペニスをしゃぶるお母さん。

おじさんはフェラチオの快楽とお母さんの懸命なお願いに心動かされたようです。

 

「ふん、しょうがねえな由佳!相変わらずべっぴんだな!お前の体で勘弁してやるよ。ただ処女でもない中古女だからな、淫らに俺に奉仕しないとあすかを犯すぜ!わかったらさっさと裸になれや!由佳。」

「わかりました。ありがとうございます。私の体を壊していただいても構いません。あすかだけは許してあげて下さい。」

お母さんは裸になりました。

おっぱいは女ざかりで豊かですが腰つきなどはほっそりとしたお母さんです。

その細くて小さな体を男の肥満した体の前に投げ出して懸命にペニスをしゃぶりました。

「あすかちゃんとそこの観光客の姉ちゃん、よく見とけや、これがフェラチオっていうもんだぞ。お前の母ちゃんはなかなかちんぽこしゃぶり上手だぞ。、うううう、由佳、、気持ちいいぞ、ワシの足の指でお前のおまんこを可愛がってやる。」

仁王立ちしたおじさんは、しゃがんでいるお母さんの割れ目を足の親指でクリクリと刺激しました。

手はお母さんの乳房を強く握り締めて乳首をつまみあげています。

 

「ああ、乳首、、いやぁあ、足でおまんこ踏みにじられて、ああああひ!ひぃいいいい、」

「ほら、心を込めて、ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろしゃぶらんかい!あすかちゃんの前でいやらしくザーメン飲んで見せろや」

おじさんはそういうと太い腰を悠然と振りました。

「おげぇ、げふう、おぶううう、んんぐうう」お母さんの喉の奥をゴスゴスと毛利さんのペニスが突き上げます。

お母さんの唇の端からよだれが垂れて床にこぼれます。

そして足の指で弄ばれている割れ目からはクチュクチュと淫らな音が漏れています。

「ほらよく見てみーあすかちゃん、お前のお母さん、ワシのちんぽくわえておまんこ濡らしとるでぇ、おとなしそうな顔して淫乱なおばさんやで、お前にもこの女の血が流れてるんだからな!将来はエッチな女になるぞ」

 

あすかちゃんは目を見開いて彼女の母が犯される姿を見ていました。

「うぉぉまずは一発!口の中に射精させてもらおうかな、おふぅう 射精るぅ!」

ドビュドビュ

むわんとするような男の精子の匂いが部屋に立ち込めます。

「おぶう、ぐううう、ごぇ、おげぇんんんんんーーーーーーーーーーーーーー!」

えづく由佳さんの頭を無理矢理押さえつけて、喉の奥で毛利おじさんが射精しました。

そしてお母さんの唇からずるりととおちんちんを抜き取りました。

 

ほっそりとしたお母さんが使い捨てのダッチワイフのようにぐったりと倒れ込みました。

「おい!由佳!何倒れ込んでるんだ。フェラチオさせてもらった後はちんぽこをなめてきれいにするのが女の役割だろう。由佳の清楚な顔にチンぽこ押し付けるのは興奮するぜ!」

毛利さんは太いおちんちんをぐりぐりとお母さんの顔に押し付けました。

「ごめんなさい、毛利さんすぐにご奉仕します。」

お母さんは精液まみれのおじさんのおちんちんを推しいただくようになめました。

「たまんねぇなぁ、由佳!旦那が変な手形に手を出したばっかり、奴隷のように俺のちんぽしゃぶってよ、女子高時代のお前はかわいかったよなぁ、お前はあの頃、俺んちの近所に住んでだろう。ガキのくせに早くから恋人何か作りやがってよ!俺はお前に恋してたんだぜ!それをお前を置いて死んじまうような貧乏な男を引き当てやがって!こんなにやつれてよ。今日は俺の濃いザーメンミルクでおまえに栄養をつけてやるぜ!」

 

毛利のおじさんはそう言うとお母さんの唇を奪いました。

大きな体でぎゅっと抱きしめて逃げないようにして、深くまで唇を重ねます。

窒息寸前まで唇を重ね、朦朧とするお母さんに何度も何度もディープキスをしました。

そしてキスをしている間にも彼の両手は大事な楽器でも奏でるようにお母さんの胸とおまんこ弄んでいました。

お母さんの形の良いバストが男の手の中でこねくり回されます。

「ああ、ああん、いやぁ、ああひぃい、、あん、そこ、、いい、、」

「乳首ビンビンに勃起してるじゃねーか、いやらしい乳首をしやがって俺に吸って欲しいのか、ほらあすかちゃん見てみろ!お前の母ちゃんの勃起乳首、すげえ勃起してるぞ!あすかちゃんもオナニーする時は乳首をいじったりするのかな?ほら、見てるだけじゃつまんないだろう。あすかちゃんも観光客の姉ちゃんも上を脱いでおっぱいを見せろ!そして自分でちくび触れよ!これは命令だぜ、やらなかったらあすかちゃんの処女は無いものかと思いな!」

 

「はずかしいよぉ」「こんな小さな子にそんなことさせて、この変態」私はおじさんに抗議しました。

「おお、まだ膨らみかけのおっぱいちゃんに、グラビアみたいな美乳ちゃんじゃねーか!由佳のデケェおっぱいと合わせてまるでおっぱい博覧会だな。」

私たちにお母さんの豊満な乳房をぎゅっと握りしめて飛び出た乳首をチューチューと吸うおじさん。

そのいやらしい姿にあすかちゃんの乳首が可愛く勃起してきました。

「おお、あすかちゃんも乳首勃起してきたな。お母さんに似て色っぽいおっぱいになるかもしれないな。ほら指でつまんで自分でシコシコしてごらん、おじさんにあすかちゃんの乳首オナニーを見せるんだ!」

「あああ、あすかにひどいことしないで!おもちゃにするなら私だけにして!」

「へへへへ由佳!お前はエッチなおばさんだぜ、もっと俺にいじめて欲しいのか!よし次はおまんこを可愛がってやる。」

おじさんの太い腕がお母さんの足首をつかんで大きく開かせました。

そしてお母さんの足の間に顔を埋めました。

彼の太い指がお母さんの割れ目をクチュクチュとなでまわします。

男の舌がお母さんのクリトリスをツンツンとつつました。

 

「ひぅうう、いやーーーーーーー!いやーーーーーーーーー!いぐぅううううううう!」

お母さんの細い腰が反り返り、太ももがぎゅっとおじさんの頭を挟みます。

お母さんはおじさんにクンニをされて激しくアクメをキめていたのです。

「うほううううマン汁溢れてくるぜ!ジューシーな未亡人まんこだぜ!」

おじさんはお母さんの膣の穴の中に舌を入れて彼女の蜜を吸いました。

「ほら見てみろよ!あすかちゃん、お前のお母さん激しくイっちまったぜ!おまんこを触られると女はみんなこうなるんだよ。

さて、あすかちゃんとそこの美人のお姉ちゃんもパンティーをおろしておまんこ見せろや!やらないとあすかちゃんの割れ目におじさんのぶっといちんぽをぶちこむぞ!」

「この卑怯者、、!」私たちは毛利のおじさんの前でパンティーを脱ぎました。

 

「ほら足を閉じてるんじゃないよ、おじさんにおまんこ見せるんだ。」

「へへへへあすかちゃんの子供まんこ、グラビア姉ちゃんが薄い陰毛に水蜜桃のように閉じたピンクの割れ目、あんた高校時代はもう運動系だろうさぞかし締まりの良いおまんこしてるんだろうなぁ、そして、由佳のぐちょぐちょに濡れた熟まんこ」

男は私たちのおまんこを目で犯すように眺めました。

「それじゃあ早速オナニーの授業をしてやるよ、イったばっかりの由佳のおまんこを教材にな!」

「ああ、ダメ、イったばっかりは敏感なの、、ひぅっん!」

娘の前でエム字にを開かれるお母さん。

 

「最初はおまんこの周りを優しく刺激して、そうだあすかちゃんもやってみなさい、そしたらゆっくりとこの花びらを撫でるんだじっくりじっくりつぼみを開くようにおまんこの花びらをいじりなさい。グラビア姉ちゃんもやらないとあすかちゃんもひどい目に合わせるぞ!その長くて綺麗な足を開いてオナニーをしろ!」

「ああ、恥ずかしいよ、ごめんなさい。美和姉さん、巻き込んでしまって」

「いいのよあすかちゃん、こんなの野良犬に噛まれたと思って忘れちゃいましょう」

「そんな強がりを言っていられるのはいつまでかな、それじゃあ次はおまんこの1番上のところクリちゃんいってみようか2人ともおまんこのクリちゃんを指で触るんだ。最初は小指の先でクリクリしてみろ!そうだやり続けろ!気持ちがいいだろう見てみろお母さんもここを触られると腰がビクビク震えて気持ちよさそうだろう!由佳!お前まさか子供のいる前でまた絶頂を決めてしまうのか、クリをシコられてたまんないんだろう。」

 

「あああ、らめぇ、由佳とけちゃう、、おまんこ切なくてたまらないの、、あっひぃいいイク」お母さんの姿を見ながらオナニーさせられる私達。

「お母さんがあんなに乱れて、、あすかも、、おまんこ変な感じ、、気持ちいいよ、、」

「柳沢先生以外の男の前でこんな恥ずかしいこと、あっああああ、、あ、、いやぁ」

おじさんは満足げに私達のオナニーを鑑賞しました。

これで俺の太いちんぽ打ち込んだら最高に気持ちいいぜ!由佳!娘の前で俺のちんぽこをねだれよ!俺のボッキちんぽにまたがるんだ!言う通りにしないとわかっているな」

私たちにクリトリスと乳首を触らせながら、おじさんは目の前でお母さんをもてあそびました。

 

「毛利さん、私は植松b由佳は淫らな女です。娘の前でいたずらされて絶頂してしまう変態です。どうか毛利さんの太いおちんちんで私を懲らしめてください!いやらしい母親を罰してください。」そう言うとお母さんは自分から割れ目を開いて見せました。

「グヒヒヒ、堕ちたな由佳、今、俺のちんぽで貫いてやるぜ。俺のちんぽこの味を覚えたらもう俺の女になるしかないぜ」

そう言うと男はカリ高のおちんちんをずぶずぶとお母さんのおまんこの中に沈めて行きました。

 

「グゥ、太いの入ってくる、、ズブズブ由佳の中にくるの、、子宮の入り口をごんごん突くのぉ」

お母さんが体をきゅううと丸めて男のおちんちんを自分の体の中に受け入れていきました。

おちんちんが中に侵入していくにつれてお母さんの顔が次第に女の顔になっていきます。

まさに生殖行為を受け入れるメスの顔です。

 

私たちはその姿に興奮しておじさんの前であることも忘れて自分のおまんこと乳首をいじってしまいました。

「 今から俺の地獄ピストンで由佳を淫乱女に仕立て上げてやる。気持ちの良いおまんこしてるじゃねーか、俺のちんぽに絡み付いてよ。

こんないやらしいおまんこしてたら中出しされても文句は言えないよな!」

そういうとおじさんはお母さんの無残に開かれた両足の間で激しく腰を振りました。

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん、愛液まみれのペニスがお母さんのおまんこに叩き付けられる音が響きます。

 

「ああ、毛利さんのおちんちん気持ちいい、久しぶりのおちんちん!!あああ!いいの!いいの!気持ちいいのぉぉ!おちんちん待ってたの!由佳を犯して!もっともっとおちんちんちょうだい!由佳をおちんぽで突き殺して下さい!最高です毛利さんのおちんちんすごく気持ちいいの!あああああ、いぐぅ!いっっじゃうううう!」両足のつま先をぎゅっと丸めてお母さんが腰を振って絶頂します。

「由佳!1回や2回のアクメで許してもらえると思うなよ、お前が俺なしで生きていけなくなるまで、俺のちんぽで突き殺してやる!

由佳!俺の女になれ!俺の嫁になって一生俺にセックスさせろ。

そしたら娘の処女も守ってやる。

由佳は俺の女になるんだ!出すぞ!お前のマンコの中に中出しするぞ!あああ、射精るぅ!」

「ああああ、毛利さん、私は毛利さんの女になります。だから太いおちんちんちょうだい、由佳の中に精液だして!あああお願い子宮の奥に精液を飲ませてちょうだい!いい、あああ、出てるの、熱いのでてるぅ イっちゃう!イグゥ!」

お母さんは自ら足を絡めておじさんの射精を受け入れました。

 

そして私たちも2人の激しいセックスを見てオナニーで絶頂を迎えていました。

「ああああ、お母さん、変なのが来る、お腹の奥からキちゃう、大きいのキちゃう、、イクゥ?イク、、いぐーーーーーーーーー!」

あすかちゃんが甲高い叫び声をあげていきました。

その初々しい姿に私はゾクゾクと興奮しました。

「こんなところで恥ずかしいけど、あんな激しいセックスとあすかちゃんの姿見せられたらもうだめ、私もイっちゃう!イクゥ!」

由佳さんが割れ目から毛利のおじさんの精液を垂れ流しながらうっとりとした顔でおじさんに抱かれています。

おじさんもすごく優しい顔でお母さんの髪を撫で体を撫でてあげています。

男と女と言うものは体を重ねるだけでなぜあんなにもつながり合えるものなのでしょうか、嵐のような来訪者は今では優しい恋人になっているのです。

そして私たちもほとんど裸のような状態で慌ててお風呂場に駆け込んで体を洗い、服を着替えました。

 

私たちが部屋に戻ると居間でおじさんとお母さんが熱燗を飲んでいました。

親密な感じで熱燗を交わしています。

「あすかちゃん、そしてグラビア姉ちゃん、さっきはひどいことしてすまなかったな。おじさんは昔から由佳の事が好きだったんだ。でも俺の方が全然年上だし、由佳には彼氏がいたからなぁ!そんで、未亡人になってもべっぴんだから競争率たかくてよぉ。あすかちゃんのおぼこ手形をネタに由佳をモノにしようと思ったわけよ。俺は漁協の会長もやってるから、これからは親父として由佳とあすかちゃん守るからよぉ」

 

「剛三さん、、こんな女を拾ってくださってありがとうございます。私も若い頃の剛三さん、年上のお兄さんでかっこいいなぁと思ってたんですよ。」

何やら想定外のラブラブ展開が起きているようです。

とにもかくにも私はちょっとほっとしました。

それからの展開はさらに想像を絶するものでした。

なんと訪れてきた日の翌日に毛利剛三さんは漁協の組合員達を植松さんの産直食堂に集め、由佳さんとの披露宴を行ったのです。

ものすごい行動力です。村は突然の大宴会に沸き立ちました。

小さな村ですからほとんどの家族がお祝いにやってきます。

そして披露宴の席上で彼は言いました。

「植松由佳とあすかはワシの嫁さんと娘になった。娘のあすかのおぼこ手形!持ってる人がいたら名乗り出てほしい。全部このワシが倍額で買い上げる!」そう彼が宣言すると披露宴の場内から3人の男が「おぼこ手形」の誓紙をもってこっそりと声をかけてきました。

 

「嫁と娘に前でワシの顔、立ててもらってすまんのう、この借りはいつか返すけぇ」

そう言うと毛利さんは手形と引き換えに200万円の現金を渡していました。

どうやら手形は1枚100万円で販売されていたようです。

そして集まった手形を剛三さんはためらいもなく焚き火の中に放り込んで焼きました。

「これであすかちゃんは自由だでな」

にっこり笑うおじさん。

結婚披露宴で村人を集め、おぼこ手形を買い戻す。

さすが漁協の会長するだけあってやり手の男です。

由佳さんはすっかり剛三さんに惚れ込んだようです。

あすかちゃんも手形が次々と回収されほっとした顔をしています。

あと1枚、行方不明の手形がありますがおそらくは買った本人がお亡くなりになったかどこかに引っ越したのかと私たちは思いました。

どちらにしても明日1日が過ぎればおぼこ手形の決済は終わりです。

 

披露宴も終わって植松家には安心した空気が漂っていました。

母娘は近く剛三さんの家に引っ越すことで話がまとまりました。

そんな矢先に郷土史家の酒井 孝三先生からメッセージが入りました。

「おぼこ手形の珍しい資料が見つかったので美和くんに見せたいんだが来てきてくれるかね?」

私もすっかり安心していたのであすかちゃんを連れて先生の家に行きました。

 

⭐︎新たな危機⭐︎

「よくきたね美和さん、それにあすかちゃんも一緒かい、とりあえず紅茶とケーキでもどうだい?そこから約束の資料は持ってくるから」

白髪の酒井先生はマイセンのティーカップに紅茶を注ぎ、高そうなブランデーケーキを厚めに切ってくれました。

「うわ、このケーキおいしい」

目を丸くして喜ぶあすかちゃん。紅茶もなかなか高級な茶葉を使っているようです。

部屋には古文書や古民具が並んでいます。柳沢先生の家とそっくりだとぼんやり眺めていたらあがらい難い眠気が私を襲いました。

私とあすかちゃんはそのまま深い眠りに落ちてしまったのです。

 

目を覚ますとそこには酒井先生がいました。

そして、私とあすかちゃんは下着姿で手足を縛られていたのです。

「お目覚めかい、美和さん、あすかちゃん。美和さんのセクシーなプロポーションもあすかちゃんのキュートな体もじっくりと見せてもらったよ。」

「酒井先生!著名な研究者のあなたがこんなひどいことをしていいと思っているんですか?」

私は先生を睨みました。

「私がやっていることが犯罪だとでもいうのかね?これを見たまえよ美和さん、あすかちゃん」

酒井先生が持ってきたものはなんと「おぼこ手形」

しかも植松明日香と名前が入っています。

「おぼこ手形のあと1枚って先生が持っていたんですか!」

「そうだよ、私はね郷土史の研究者としてぜひ「おぼこ手形」を実際に使ってみたいと思っていたんだ。因習研究は体験なしには解き明かすことができない。おそらく柳沢先生も君たちにそういっていないかな?おそらく彼もこの手形を手にしたら私と同じことをすると思うよ。」

 

「柳沢先生はそんな卑劣なことはしません。」私は酒井先生を睨みました。

「ずいぶんと柳沢のやつの肩を持つじゃないか、さては、奴に君は性的な調教でも受けたのかな?それとも単位を餌に自分からあの男のベットに入ったのかな君は?まぁどちらにしてもそこで見ていたまえ、おぼこ手形で幼さの残る女の子が処女を失うその瞬間をね。」

酒井先生はそう言うとあすかちゃんの白い肌をいやらしい手つきでなでまわしました。

そして眠っている彼女のブラジャーを静かに外し、ピンク色の乳首を年老いた指でねちっこく刺激しました。

「見てみたまえ、若い娘の乳首は感度が良い。このような年寄りにもてあそばれて男を誘うかのようにピンピンに勃起しているぞ。しかもこの子のお母さんは美人だからな、将来はなかなかいい女になるだろう。」

 

「やめてあげて、あすかちゃんには心に決めた彼氏もいるの!お願い許してあげて」

そんな私の懇願は聞き入れられることなく

酒井先生はあすかちゃんの縞柄のパンティーに手をつけました。

「ほっそりとした足、くびれの少ない腰、まだまだ子供の体だな、男の欲望など知らぬげに1本のピンク色のスジがだけのおまんこ。そしてやさしく白い肌をめくれば桃色の花弁が息づき、小さな小さな女の肉穴がヒクついている。」

そう言うと酒井先生は彼女の花園を丹念に刺激しました。彼女の小さな腰がピクンピクンと震えて男の愛撫に反応します。

 

「見てみたまえ、まだ蕾のおまんこが男に触られて蜜を垂れ流しているぞ。睡眠薬が効いていてもしっかり体が反応しているようだなどれ、この小さな花弁の奥に指を入れてみるとしようか、、。」

そう言うと酒井先生がゆっくりと彼女のおまんこに指を入れていきました。

「んん、あ、痛っ、、なに、なんで私、裸なの?、酒井先生これは一体どういうこと?」あすかちゃんが目を覚ましました。

「おはようあすかちゃん、実は私は君のおぼこ手形の持ち主なのだよ。今からこの君のかわいい肉穴に老いぼれのちんぽを入れてやるからね。この年で若い娘の処女を破るとは、寿命が伸びること請け合いじゃ、ハハハハハ」

酒井先生の腕が彼女の足首を捉えて無理矢理に股を大きく開かせました。

 

あどけない彼女の顔が恐怖に歪みます。

「いや!嘘でしょ?いやーーーーーーー!」

彼女の悲痛な叫び、汚らしいペニスが彼女の可憐な花園にあてがわれました。

「さあ!ワシが腰をぐいっと押し込んだら未通女から女へ出世じゃな。あすかちゃん、君の処女を破った男の顔をよく覚えておくんだぞ、いやいやして涙を流して、かわいいなーかわいいなー、おじいちゃんが今、気持ちよくしてやるからな」

このままでは処女を奪われてしまいます。

私は、あすかちゃんのあまりにも、かわいそうな姿に耐えられなくなりました。

こうなればなんとしてでも酒井先生の注意をこちらに引きつけなくてはなりません。

 

私はあえて酒井先生を挑発しました。

「酒井先生、まさか本気で処女奪う気ですか?山陰地方の有名な郷土史家が最低のロリコンだったなんてお笑いですね。まぁうちの柳沢先生と違って粗末なモノをお持ちだから小さな女の子くらいしか相手にできないんでしょうね」

私は酒井先生を蔑むような目をしていいました。

「君は口のききかたがわかっていないようだね。まず君から犯してやってもいいんだよ。私の一物をくわえ込んでいる画像を君の先生である柳沢に送りつけてやっても良い。

そうだ 美和さん、君は「女助太刀」をしたんだよね。

ということは、おぼこ手形を持っている私から犯されても文句は言えない立場なわけだね。

さて、柳沢君は年寄りのちんぽこくわえ込んでいる君の姿を見てどんなふうに思うかな。」

酒井先生はすっかり私の挑発に乗ってきました。後は嗜虐心を煽って彼の興味をこちらに向けるだけです。

 

「それだけは勘弁してください。柳沢先生に嫌われたら私生きていけない。首をつって死んじゃいますきっと、お願い私が悪かったです。そんなひどいことしないでください。」

わざと体をくねらせて私のプロポーションを見せつけます。

酒井先生は欲望に濁った目でいいました。

「君の生き死になんか正直どうでもいいんだ。そんないやらしい体つきをしているんだ。柳沢以外の男にも体を許しているんだろう?まずはお前からたっぷり私の味を教え込んでやる。柳沢からこの私に乗り換えるくらいに調教してやるからそう思いたまえ。」

そう言うと酒井先生は古民具の長持ちの中から男根の張り型やら、性嬲筆など江戸時代の女の攻め道具を出してきました。

 

「上物のいたちの毛で作った性嬲筆じゃ、これでクリトリスをいじられると女は泣き叫ぶんじゃぞーぐふふふふ」

柔らかい筆先が私のクリトリスを嬲り、同時に酒井先生の舌が私のおっぱいを舐め、弄びました。

私はとっても恥ずかしかったけどしつこい攻めに我慢できずに乳首を勃起させてしまいました

酒井先生は性格の通り、しつこいタイプで私の性感帯を容赦なく責め立ててきました。

そして黒樫の木でできた張り型を私のおまんこに容赦なくズブズブと出し入れしてきました。

「ああ、そんな、だめ、いや、クリトリスは感じすぎちゃうの!許して、ごめんなさい、

そこだけは許してああああひぃいい」

 

「どうしたんだね、柳沢先生に恥ずかしくないのかな、彼以外の男に責め立てられて、君のきれいなおまんこからダラダラといやらしい蜜が溢れているじゃないか、きれいなおっぱいも誘うように乳首を勃起させて、これではこの私に中出しされても文句は言えないぞ」

そう言うと酒井先生はさらにしつこく私の体を性嬲筆と張り型で責め立てました。

女に無様に喘ぎ声を上げさせることが大好きな最低の男です。

彼はすっかり私の体に夢中になっています。

その隙をついてあすかちゃんが自分の携帯を取り出しました。

私は彼女にハンズフリーのボタンを押すように目で合図しました。これで、お母さんの由佳さんのところにこの部屋の状況が伝わるはずです

「あああ、いやぁ、酒井先生!おちんちんはいやぁ、、許して、、、酒井先生、お願いですそれだけは許してください。」

私はあえて酒井先生の名前を叫びます。こうすることで私たちの居場所が伝わるはずです。

 

「今更、拒んだって無駄だぞ!今からワシのものをくれてやろう。後で柳沢に中出しされたお前の姿をメールで送ってやるからな。あすかちゃん!お前もよく見ておくんだ、この女をやった後はいよいよ君の処女膜をおじいちゃんがぶち破ってやろう。」

温和な研究者の顔はどこへやら、卑しい本性が丸出しになってきた酒井先生。

私は長い両足をぴったりと閉じて必死に抵抗します。

「今更、抵抗するんじゃない、この淫売が!おとなしく足を開け、開いてぐちょぐちょに濡れたおまんこ見せるんだ!」

「あんたなんかに見せたりなんかしないんだから!このエロ爺い!」

そういうと先生は私の顔を拳で殴打しました。

何度も何度も私が諦めて足を開くまで彼は私の顔や腹を叩きました。

完全にノックアウトされてだらしなく足を開く私。

もうおぼこ手形の因習でも何でもなくただの暴力行為です。

 

私は因習を盾に先生が逃げられないようにわざと暴力を誘ったのです。

ちょっとメギツネっぽくて悪いことだとは思ったのですがあすかちゃんはこんな変態じじいのおもちゃにするわけにはいきません。

ともあれこれであすかちゃんのお母さんたちが助けに来てくれた時に酒井先生も言い訳ができないでしょう。

そして私の下半身に熱い肉の棒がねじ込まれました。

そしてえぐりこむように何度も何度もピストンされました。

「ほら美和、どうだね私のものは、こんなにおまんこぐちゃぐちゃにしてくわえ込んで、これでも私のペニスは小さいとかいっていられるのかね?お前のような生意気な女は尻の穴にも張り型をぶち込んでやる!あすかちゃんよく見るんだ。男に対して生意気な態度をとる女がどんな末路を迎えるか!美和!お前はGスポットをえぐられるのが弱いようだな!ここまでなぶりものにされても奥まで突き入れられるとビクビクと腰が震えるぞ。ほら見せてやれって変態と蔑む男に犯されて絶頂する豚以下の浅ましい姿を。」

そういうと酒井先生は私の膣の奥を10分間にわたってリズミカルに擦りあげました。

「あああ、あひううう、イク、いっちゃう、ダメ、あすかちゃんみないで、、 お姉ちゃんの恥ずかしいところを見ないで」

「メス犬の分際で何をかっこつけているんだ。ほらイけ!イクんだろ!おまんこの中ブルブル震えているじゃないか、アクメをきめろ!絶頂の瞬間を狙い撃ちして私の濃いザーメンを全部流し込んでやる!いっそ妊娠ぼて腹になって柳沢のもとに帰るがいい!

あああ、運動系の女はまんこの締まりが違う!いいぞ、美和、イケ!ザーメン直撃されていけ!射精るぅ」

ビュルビュルビュルビュービュードプゥ。大量の熱い粘液が私の中に射精されました。

「いやぁ熱いの出されて、子宮の中にどくどく流れ込んでくる、柳沢先生ごめんなさい、、イク、、イっちゃぅう!」

あの時、私の長い足がY字にピンと開いてつま先をピクピクさせながらイったのをあすかちゃんに見られてしまいました。

完全に抵抗する力を失ってぐったりと倒れ込む私。

酒井先生のおちんちんが射精したにもかかわらず再びビンビンに勃起しています。

「さて、グラビア女優のような美人女子大生を抱いた後は、ピチピチの幼いの面影が残る少女に私のちんぽぶち込んでやるかのぉ」

好色な笑みを浮かべてあすかちゃんに近づく酒井先生。

「いやぁーーーーーーーー!助けて、お願い、毛利のおじさん!お母さん!」

彼女が懸命に泣き叫びました。

すると次の瞬間、酒井先生の家の締め切った雨戸が丸太でぶち破られました。

外の明かりが差し込む先に仁王立ちになっていたのは顔を真っ赤にした仁王様のような毛利のおじさん。

「酒井先生!お偉い先生さんが因習とレイプの区別もついていないとはな!前からいけ好かない爺いだと思っていたんだ。俺の娘と客人のいたぶってくれたお礼はさせてもらうぜ。」

「何をするんだ、君は、ヒィ、乱暴はよしたまえ、うぎゃーーーーーーーー!」

酒井先生は毛利のおじさんのでっかい拳で殴られた後、縄でぐるぐる巻きにされて港のほうに連れて行かれます。

「ガハハハ騒ぐなよ!酒井先生、今からたっぷり楽しい冬の日本海クルージングに連れて行ってやるぜ。」

そう言うと毛利のおじさんは酒井先生に浮き袋を抱かせて冷たい海に叩き込みました。

そして自らは漁船に飛び乗ってエンジン全開で港の外へと出て行きます。

「ひぃいい、ひゃーーーーーーーーー!」

まるでバナナボートのように漁船についた縄に引かれて沖合へ流れ出ていく酒井先生。

私達は酒井先生の情けない姿に大笑いしました。

こうしてあすかちゃんをめぐるおぼこ手形騒動は幕を閉じたのでした。

 

⭐︎エピローグ⭐︎

それから私は二日間、あすかちゃんの村に泊まりました。

レポートを書き上げるためです。

調べて分かった事は、過去においてはおぼこ手形は村人相互の信頼感の証であり、その決済の有無をめぐって娘の処女が奪われると言う事は少なく、婚約証明書のように使われていた時期もあるようです。

そしてむしろ貧困家庭の救済策だったようなのです。

それが明治に入って市場経済が村にもはびこる中で正真正銘、人身売買的なおぼこ手形になってしまったのです。

私は酒井先生の家の件以来、なんとなくあすかちゃんの顔を見ることが出来ませんでした。

それはとってもみっともない姿を酒井先生のところで彼女の前で見せてしまったからです。

きっと彼女の中で素敵なお姉さんだった私はすっかりそのイメージを失墜しまった事でしょう。

彼女はあれ以来、私の顔を見ると顔を真っ赤にして目を背けてしまうのです。

そしていよいよお別れの日が来ました。

私はローカル線のホームで列車を待ちます。

すると駅に向かって植松あすかちゃんが走ってきました。

そして紙袋に入った手作りお弁当をくれました。

そして列車の発車のベルがなるタイミングで1枚の封筒を私に差し出しました。

「美和姉さん!守ってくれてありがとう。私、、美和姉様が、、、、好き、、これ、、うけとってください」

私が封筒を受け取ると同時に電車の扉が閉まり走り出しました。

手を振って見送る彼女と別れて私は電車の席に座り封筒の中身をみました。

封筒の中身は新しい「未通女手形」の誓紙、植松 明日香より最愛のお姉様 南條 美和様へ

と書かれてありました。

 

日本の淫習を求めて 島根県G村 「おぼこ手形」借金のカタに捧げられた少女の身体

 

 

 

 

 

 

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