※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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一族で少女を囲う村のエロ風習。狙われた少女の運命やいかに


日本の淫習を訪ねて 岐阜県 飛騨地方 「カゴメ」一族共有で弄ばれる 薄幸の少女の青い性

私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわらで日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。

民俗学は古い学問ですが、技術変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近受講生が増えています。

また歴史にロマンをう感じる女の子の受講生も多いようです。中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。

黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川 美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條 美和君、高校時代は。陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。

 

今年はコロナ対策でしばらく休校になっていたので4年生のゼミ生たちの卒業論文をじっくりと読みました。

今年の4年生の中に気なる女の子がいました。岐阜県から来た各務原 凛さんです。

卵形の整った顔立ちに潤んだような瞳、髪質の良い黒い髪が印象的な女の子です。いつもジーンズとトップスと言うシンプルないでたちで、Cカップの胸と小さなお尻がキュートな女の子でした。苦学生でアルバイトをしていることも多くゼミの中では目立たない存在でしたが、彼女は卒業論文で初めて自分が経験した村の因習を告白してきたのです。

 

それは岐阜県の飛騨地方の街道筋の街に伝わる「かごめ」という古い因習です。

かごめ かごめ、かごのなかのとりは、いついつでやる

よあけのばんに、つるとかめとすべった、うしろのしょうめんだーれという童謡がありますがその語源となった因習です。

 

長野から岐阜県にかけての因習や伝統の研究者として名高い、岐阜教育大学教授 国枝 幕山氏の著作「飛騨山間地における因習とその成り立ち」1989年 飛騨教育文庫刊 にその因習は紹介されています。

 

「農村社会において傅育する両親を失った子供たちの社会的な保護の形はいくつかある。養い子と言われる村の豊かな家への養子縁組。農村労働の性質上、男子はそうした養子縁組に恵まれるケースが多い。しかし女子において、ことに身体虚弱なものについては、そうした機会も少なく「かごめ」と言われる立場に追い込まれることがある。それが養子とは異なり、富裕家の一族の共同妾として性的欲求の受け皿として傅育されると言う選択肢だ。また事業の失敗などにより借金を背負った家の女児にも同じような「かごめ」が適用された。女児たちは自らの性的奉仕と引き換えに成人に至るまでの教育と生活の保護を約束されるのだ。法的に規制される売春と異なり、このカゴメは農村の家族の中に内在し摘発されることもなく現在も続いている。縁起の良い鶴と亀が滑るとは両親が死別または事業失敗で家が傾くことを指す隠語であり、かごのなかの鳥はいついつでやる夜明けの晩にとは「解放の日は来ないだろう」と言う隠語である。

こうした恐ろしい運命を暗示しながら最後は「後ろの正面だーれ」と結ぶ。それはどのような家に引き取られるかわからない女児の運命を指す。」

 

両親を失った子供たちの養育手段の1つとして生まれたとは言え、この因習はあまりに陰湿で悲しいものです。しかし、引き取った側も教育を受けさせる事と生活を保障する事は村の掟として厳しく定められていました。

なぜなら教育を受けさせなければ再び村内での貧困が再生産されるからです。こうしたところに因習の合理性を見ることができます。

しかし、かごめにされた女児達は成人になるまで男たちの性の対象として使われるのです。当事者にとっては悪夢以外の何物でもなく、もちろんこの体験を語る女性は少なく謎の多い因習でもありました。

そして私はこの因習がとっくに廃れたものだと思っていましたが、ゼミ生の各務原 凛さんのレポートでそれを知ることになったのです。

 

かごめの因習 各務原 凛 大王文化大学 柳沢ゼミ4年

今まで私がカゴメの体験者であることを先生にも隠していてごめんなさい。

柳沢先生ならその意味がお分かりになりますね。とても人には言えないひどい体験だからです。

しかしおそらく、私が最後の体験者かもしれませんので卒業前にお話をしておきます。

私の家は飛騨地方の山深い小さな町に住んでいました。駆け落ち同然の結婚をして、私の父と母はこの町に流れてきたのです。

 

両親はわずかな元手を頼りに夫婦で軽トラの移動店舗を始めました。

引っ越してきてすぐに私が生まれ裕福とは言えませんでしたがしばらくは平穏な日々が続きました。

しかしそんな平凡な日々も私が中学3年の秋に暗転します。両親を乗せた軽トラックが土砂崩れに巻き込まれて谷底に落ち両親が亡くなったんです。

駆け落ち同然の両親でしたから、残された私には頼るところがありませんでした。貸家の家賃もすぐに払えなくなります。

途方に暮れているところ村長さんからカゴメにならないかと言われました。

 

村の間で昔からある因習であること、世間で言う愛人契約のようなものだといわれ、養護施設に行くのもなんだか心細くて住み慣れたこの村とクラスメイトと別れるのも忍びなくその話を受けました。

すると村長さんが木版刷りの「カゴメ証文」という和紙を出してきて私と村長、引き取り手の家で署名しました。

ちなみに私の旧姓は相川です。各務原は私を引き取った家の苗字になります。

各務原の家は村で従業員100人ほどの製造業の会社と農業を兼業する庄屋の家柄です。

家には70歳のおじいさんの浩司さんと45歳のお父さんの卓男さん、40歳のお母さん昌美さん、大学生のお兄さんの健人、中学一年生の弟の優人君がいました。

 

わずかばかりの家財を残して全てを処分して私は各務原の家のかごめになりました。うすうす意味は理解していましたが正直、何をされるのか、そんなことが分かるには私はあまりに子供だったんです。

昌美さんが私の歓迎でご馳走を作ってくれて、不安でいっぱいだった私はちょっと安心してその場で泣いてしまいました。

もしかしたら思っているよりも大したことをさせられるわけでは無いのかもしれないと思いました。

しかしカゴメの身分を思い知らされたのは私1人だけが母屋から離れた離れの一軒家を与えられたことです。

聞けば亡くなったおばあちゃんが療養するために作った平家だそうでした。暖かく迎えられても家族では無いのです。

もちろん今まで通り学校にはいかせてもらえました。クラスメイトには各務原の養子になったと伝られていました。

かごめの件はクラスメイトや周囲の人間には明かさないことも村の掟なのです。

 

カゴメになって1週間は特に何もなくすぎました。私はまだ中学3年生だったから、子供のうちは手を出さないのかと思っていました。

季節は秋、村のあちこちに黄金の稲穂が風に吹かれていました。コンバインが米の借り入れをしています。田んぼのあぜ道を歩いているとおじいさんの浩司さんがトラクターに乗ってやってきて私に話しかけてきました。

「おう凛ちゃん、ちょっとおじいちゃんのお手伝いをしてくれないか。」

私は頼まれて各務原家の倉庫へと連れて行かれました。倉庫には刈り入れを覚えた米が茶色い大きな袋に入っていくつも収められています。

そして倉庫につくとおじいちゃんは後手で倉庫の扉を閉めました。

 

「 凛ちゃんこうなるのは覚悟してると思うけど、最初は家長のワシが味見させてもらうからのぉ」

そういうとおじいちゃんは後から私を抱きしめました。制服の夏服の下からおじいさんの手が入ってきて私のスポーツブラを脱がしておっぱいを触りました。まだ膨らみかけのおっぱいをおじいさんは優しい手つきで触り、乳首をくすぐるようにいじりました。

そしてそのまま米袋の山の上に寝かされました。セーラー服をまくり上げて、スカートを脱がされて私は倉庫の中で全裸にされました。

倉庫の天窓から見える空は青く、何事もないような平和な昼下がり、でも私の前には白髪のおじいさんが興奮して息を吐きながら、年の割に元気に勃起したおちんちんをそそりたたせていたんです。

「おじいさん、、許して、、、」私は目に涙を溜めてうったえました

 

「足を開くんじゃよ、お前さんの歳だとゆっくり下ごしらえしてやらんとちんちんが入らないからな」私の訴えなど端から無視をしておじいさんは私の足を開かせました。

誰もいない倉庫の中で裸にさせられて、おじいさんにおまんこ見られたんです。自分の裸を初めて見せる相手が他人のおじいさんなんて私は思ってもいませんでした。しかしそれ以上にショックだったのは、まるでおトイレでも使うかのように当たり前のように私に体を要求したことです。私の裸を見るおじいさんの視線。そして私の足の間に埋められたおじいさんの顔、興奮した表情はしていても悪いことをしていると言う気持ちは全く見られませんでした。私はまさにカゴメと言う名の性欲処理の道具だったのです。

 

私のくびれてていない少女の腰を楽しそうに撫でながらおじいさんはぺろぺろと私のおまんこを舐めました。私の瞳から涙があふれ嫌悪感で死んでしまいそうです。でもおじいさんが構わずにいつまでもいつまでも私の割れ目を舐めまわし、クリトリスを吸い、乳首を両方の指で転がすのです。まるでお人形さん遊びをするようにいつまでもいつまでもされました。

私の体が自然の生理で愛液を分泌し乳首を固くします。

「凛ちゃん、ワシにおもちゃにされてきもちよかったか?おちんちん欲しくなったんと違うか?可愛い顔しよって、おじいちゃんとキスしような」私のファーストキスをおじいさんがディープキスで奪いました。

ぎゅっと抱きしめられて唇を奪われて、次の瞬間、灼熱した肉の塊が私の中に入ってきました。

「痛い!」私はおじいちゃんを突き飛ばします。そしてヨロヨロと倉庫の出口に向かいます。

 

するとちょうどそこの入り口を開けてお母さんの昌美さんが入ってきました。

全裸のまま昌美さんに抱きつく私。優しいお母さんなら私を守ってくれると思ったんです。

しかし彼女は通せんぼするように私を押さえつけました。

「おじいさんったら、腰とか痛めたら危ないですから気をつけてくださいね。凛ちゃん、うちの子供でもないあなたを世話しているんだからちゃんと立場をわきまえなさい!おじいちゃんに逃げてごめんなさいと謝りなさい。そしておじいちゃんのところに行くのよ」

お母さんに促されて私は肩を抱かれたまま米袋の山のところに連れて行かれました。

 

「おじいさんごめんなさい。凛が悪かったです。」

「おじいさんもがっつきすぎですよ、このくらいだとまだ濡れ足りないわ。ちょっと待ってくださいね私が下ごしらえしますから」

そう言うと昌美、お母さんが私のおっぱいとおまんこ触りました。

「この年頃の女の子の裸は綺麗ね、シミひとつない肌、感度の良い体、お母さんが気持ちよくしてあげるわ」

柔らかくて大きなおっぱいに顔を埋めながら、優しく優しく私のつぼみのような乳首とおまんこを可愛がってもらったんです。やっぱり女性なので私の弱いところをしっかりと聞いてきて私はおじいさんの見ている前で真美さんに弄ばれて自分から少し腰を振るほど濡らしてしまいました。

「それじゃあ、この子の奥までしっかり濡れたから、おじいさん入れてやってください。」

そしてお母さんが私を羽交い締めにしました。

 

「待ちかねたぞ、それではりんちゃんのおまんこにおじいちゃんのおちんちんあげるからな!」

熱い肉の凶器が私の中にずぶずぶとめり込んできました。体を真っ二つに刺されるような痛み、それでも許してもらえずにぐいぐいと奥まで侵入してきます。そして1番奥まで達したそれは何度も何度も槍を突き出すように私の体に突き刺さされたのです。

「ああ、痛いよぉ、、助けて、、やだぁ、、いや、、、、。あああーーーー!」

私は必死に叫び声をあげます。おじいちゃんは怖い顔をしながら私の両足を開いてピストンしました。

「おふうう、気持ちええ!射精るぅ!」

そして突然情けない叫び声をあげて私の中に精子を出したんです。まるでおもらしするみたいにだらしなく射精したんです。

涙目で放心する私、蹂躙された私の幼い割れ目から血と精液があふれました。

 

グシグシと泣いている私はお母さんの軽自動車に乗せられて家に帰りました。

風呂場のシャワーで膣を洗浄され、体を拭いてくれて昌美さんが離れの布団に私を寝かしてくれました。

そしてそこで男の人とセックスした後の膣の洗い方や避妊具の使い方を教わりました。

なんで私がこんなことを教わらなければならないのかとっても悔しくて悲しかったです。

その日はおゆうはんを食べることなく私は離れで眠っていました。

夜の8時ぐらいになって布団から出ると枕元にお母さんがおにぎりを作ってくれていました。

男の人に自分が汚された悲しみで死んでしまいたいのに、私の成長期の体は食べ物を欲していました。

泣きながら食べたおにぎりはとってもしょっぱい味がしました。

そして、私はもう一度体を清めておきたいと思い母屋のお風呂に入ったのです。

 

温かいお風呂につかると少しは気持ちがほぐれてきました。しかしそのお風呂にお兄さんの健人さんが入ってきました。

真っ黒に日焼けしたスポーツマンのお兄さん

お兄さんは凛の体を見て「凛ちゃんはとってもきれいだね。本当の妹みたいでかわいいよ」と言って突然抱きしめられました。

大きな体に抱きしめられて身動きの取れない私は湯船の中でお兄さんにキスをされてしまったんです。

他人の唇が自分の唇に押し当てられる感触、そして、お兄さんの舌が私の舌に絡んできました。

大人の人のディープキスをたっぷり時間をかけてされました。

 

「君はカゴメなんだから、このくらいのことやってもいいでしょ、親父にやらせる前に俺と楽しもうよ。」

お兄さん優しくキスをされて、大きな手のひらでワレメを包まれてソフトタッチで可愛がられて、、。

恥ずかしいけれど私はお兄さんの手マンでクリを勃起させられてしまいました。

そして、お兄さんの体は私の乳首を恋人にするみたいに優しく愛撫してきたんです。

 

「凛ちゃんのピンク色の乳首を俺に吸わせてね(^ ^)」お兄さんの舌が私の乳首を吸い、優しく転がします。

「お兄さん、や、あ、あ、、ああん、いい、ああ」自然と吐息が漏れます

初めての相手なのに乳首を勃起させてしまいました。

やっぱりおじいさんより、優しいお兄さんに抱かれるのは少しときめいたのかもしれません。

そして勃起したクリトリスをお兄さんの大きな指で狙い撃ちするようにシコシコされてしまいました。

「あああ、お兄さん、だめですそんなことしたら、恥ずかしい声出ちゃいます。そんなの嫌です。ああ、あん」

「今、君は僕のかわいい妹なんだから、いいんだよ乱れても、いっぱい乱れないて見せないと、お兄ちゃんは逃してあげないぞ」

「あーああん、だめです。お兄さん、凛は気持ちよくなって、、ああ、乱れてしまいます。お願い、ああ、イっちゃう!ああ、許してください、だめ、だめいくいくぅ」

私はお兄さんに唇を奪われながら大きな手のひらで手マンされ絶頂しました。

 

他人の手でアクメするのは初めての経験でした。

そしてお兄さんの膝の上でぐったりしていた私はそのままお兄さんのおちんちんを入れられ、人形のように抱きかかえられて

下から何度も突き上げられて膣の中に射精されました。

 

その日から私は各務原家の男たちに代わる代わるおもちゃにされました。

私が1番嫌だったのはお父さんの卓男さんです。経営者だけあって毛むくじゃらのでっぷりとしたおじさんです。

お父さんは奥さんの昌美さんの手前、家では私には興味を示さないように見せていましたが、奥さんに隠れて家ではなくて学校の帰りに私を待ち伏せており車でラブホテルに連れて行くんです。

ゴブリンの王のような大きなお父さんの体に組敷かれて私は脱がされました。

 

「ふふふ、雪のような白い肌、人形のような小さな体、そしてしなやかな子供の体。ロリと言うやつだな、凛ちゃんをカゴメにしてよかったこれは掘り出し物だ。」その頃私は成長期で胸はまだBカップでした。

「こんな、子供で魅力に欠ける私を抱いてもつまんないでしょ、、見逃してください」

私はおぞましい手で服を脱がされながら必死に堪えました

「そんなことはない、スレンダーボディ、永遠の妖精、未熟な身体は素晴らしいよ、おじさんの手で花開くんだ!さぁブラジャーを脱がすぞ。白い控えめな膨らみに小さなピンク色の蕾が実に愛らしい。さてパンティーの下はどうなっているのかな?」

お父さんの毛むくじゃらの手が小さなパンティーに伸びました。

「いやぁ見ないでぇ!」

小さな手で必死の抵抗を示しますがそれはたやすく破られてパンティーはむしり取られたました。

 

「ほぉぉぉぉ、これはすばらしい。毛の生えていないツルツルのおまんこ、割れ目がぴったり閉じて。爺さんや健人はもうここに

入れたのか?ここはもう男のおちんちんを咥え込んだのか?」

そう言いながらお父さんは太いタラコのような指をきつく閉じた彼女の両腿の間にねじ込んで、

割れ目をなでさすります。

そしてもう片方の手は彼女の小さな膨らみを壊れ物でも扱うかのような繊細なタッチで刺激してきたんです。

 

「凛ちゃん そこのベットで足を開きなさい!」お父さんは命じました。

「うううう、わかりました お父さん」

M字に開かれた花園を凝視するお父さん、、。きつく閉じたやわ肉を左右に開くと私の色素の薄い薄桃色の花弁が顔覗かせます。

まるで子供のようなおまんこです。

「うーん少女の甘い体臭が香るな」お父さんは鼻を近づけて私の匂いを嗅ぎました。

「いやぁ、見ないで、見ないで!」懸命に恥じらう私。

「それではこのおいしそうな水蜜桃を味わわせてもらおう」

お父さんは浅ましくおまんこに顔を埋めました。レロレロと舌を出して激しいクンニを加えます。

それが耐え難い快楽を未熟な性器に与えるんです。

「いやーーーー!あああ、あん、そこ、いじめちゃだめぇ、、イヤだ!やめて!あああ、、やめてよぉ!ああ、ああああ」

私悲しげな声がホテルの部屋に響きます。

 

「はははは!気持ちいいだろう、うちの昌美もこのクンニが病みつきになってな!お前もすぐにそうなる」

私の細くしなやかな肉体がまるで男を喜ばせるように悩ましくくねります。

お父さんはクンニしながら手を伸ばして未熟な乳房を弄びました。

お父さんの巨漢が小さな私の細くしなやかな足を押さえつけて蜜でもすするかのようにクンニしているのです。

私の口からも次第に甘美な声が漏れてしまいます。

「あー、あああ、あん、乳首いやぁ、そこお尻ダメェ!ああ、。もうやだぁ、ああ、ーいやぁ!」

可憐な白い乳房がお父さんの大きな手の中でたわみます。

「犯してやる、体中にお父さんの精液を塗り込んでやる!お父さんの匂いをマーキングしてやる!」

海馬のような巨体がのしかかり私の唇を奪いました。

私の脳裏がが甘くしびれます。無意識に自ら舌を突き出して男のキスを受け入れていました。

「どうやら快楽堕ちしたようだな!凛ちゃん!」

お父さんのペニスがビンビンに勃起します。性欲絶倫の太い肉棒です。

 

「まずは一度気をやらせて!完落ちさせてから犯してやる。汚れない心も体も汚してやる!」

私の唇を奪い乳房をもみ容赦ない手マンで絶頂に追い込んできます。

敏感なとこ責められて、瞳から涙が流れ、唇からよだれが垂れます。もう何が何だか分からなかったです。

乳首が勃起し、花園が淫らな蜜ででぐちょぐちょになって、私は初めてセックスに狂ってしまいました。

「すごい、お父さん、ああ、気持ちいい、、おまんこ濡らしちゃう、恥ずかしい 見ないで て、あああ、凛がイクとこ

見ないでぇ!イク、イク、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、ひぅぅう!」

 

私はうねるように小さな尻を振りました。ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らします。

そしてお父さんの膝の上で身をそらせて絶頂しました。

うつろな目で放心する私が哀れな人形のようにだらしなく足を開いてベッドに横たわっていました。

だらしなく投げ出された長い両足の間に濡れそぼった花園がみえます。

「ふふふ、それでは私の女になるんだ!」

はしばらく言葉の意味を理解しかねていましたが、固く屹立した肉棒を押し付けられてその意味を悟りまし

そう言うとお父さんは私の細い腰を押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込みました。

容赦のないピストン運動!ちいさな白い尻が振動で震えます。

 

最初は拒んでいたのですが激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がってしまいます。

おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにわたしは腰を使いました。激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってお父さんのピストンにこたえたんです。

何も知らなかった無垢な少女はその日完全に性欲処理の肉便所、カゴメになったんです。

 

「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこお父さんの形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」

「凛ちゃん!天使のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!

「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」

男の上で腰を振りながら私は激しく尻を振ります。お父さんはアナルに指を挿入しました。

「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加されます

私は2度目のアクメを迎えました。

 

「アナルに指を入れたら、まんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるぞ、精液搾り取られる!」

お父さんはよだれをたらしながら汗だくで腰を振ります。

「カゴメ少女はマンコの具合まで最高だな、精液がでそうだ。」

恍惚とした表情でお父さんが腰を振っていました。

 

「私の中でお父さんのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、また来ちゃう!もうイクのやらぁ!」

うっとりとした表情でペニスを受け入れる私の顔は少女から女の顔になっていました。

「美少女がみっともないイキ顔を晒して!可愛いぞ凛!おおお、でるぅううう!」

ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。

熱い体液!少女の膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬかれました。

「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」

こうして私はホテルでお父さんに散々抱かれて、家に帰りました。

 

その日の夜に台所で洗い物をしていると昌美 お母さんから、思いっきり顔をひっぱたかれました。

「この泥棒猫!」蔑むような彼女の視線、私はあの日、あの家での同性の理解者を失いました。

こんな生活が、高校になってからも続きました。高校2年生の時、こんな私でも恋をしました。野球部のキャプテンの鮫島くん

2人でデートをするまでの中になりました。私の初恋です。

しかしその動きは彼らに気取られてしまったようです。2人で河川敷でキスをしているところをおじいちゃんに見つけられてしまったのです。

そのあと町外れの廃屋で鮫島くんとセックスをしようとしているところを各務原家の男らに踏みこまれました。私のささやかなプライベートぐらい許してもらえると思ったのが甘かったのです。

 

下着姿で呆然としている私に3人の男たちは襲いかかりました。

3人の男に鮫島くんはボコボコにされて柱に縛りつけられました。

「凛ちゃん、おっぱい成長したね」お兄さんブラジャーをぬがされました。

「凛ちゃんのおまんこ」おじいさんにパンティをめくられました。

「カゴメのくせに彼氏を作るなんてもってのほかだぞ!」お父さんが私の唇を奪いました。

「凛はあなたたちの家族じゃないんですか、なんでそんなひどいことするんですか!」

鮫島くんは必死に訴えてくれました。

 

「鮫島さんちのお坊ちゃん、この子はカゴメなんだよ。各務原家専用の共同おまんこなんだ! お前もこの村のものならカゴメの淫習は知っているだろう?」おじいちゃんがにやりと笑っていました。

「抱きごろのうまそうな身体だろ。鮫島君も抱きたいと思ってたんだろうが、そうはいかんぞ」

お父さんが見せつけるように太い手を突っ込んで、私のおっぱいを触り始ました。

「何、緊張してるんだよ、楽しくやろうぜ、いつもやってることじゃないか!彼氏の前だからって怯えたふりすんなよ!」

お兄さんが私の裸を鮫島くんに見せつけます。

 

おっぱいを弄ばれて、悔しいけれど私の乳首が勃起してしまいました。

「へへオマンコもいってみようか!」おじいさんが顔埋めてきました。下品な音を立てて、性器の奥に舌をねじ込んできます。

「ああ、やめてください!ああひぃ」悶える私の唇にお父さんがディープキスをしました。

私の内側から耐えがたい疼きがこみ上げます。

「たまらん乳して、すっかりいい女になったじゃないか!若い体が夜泣きするだろう!」お父さんが乳首を転がすように弄びます。

白い乳房を鷲掴みにされ乳首が勃起しました。おっぱいが敏感な私ははしたない声が出るのを必死で押さえます。

 

彼らの陵辱は繊細で女のツボを押さえたものだった。太い指で乳首の先を爪で刺激され、勃起したところをつままれて、優しく指でクリクリにされました。

「そんな、やぁあん、いや、あ、あ、あ、お願いです。私が何をしたというんです。いやーーーいやぁ」

「いやじゃないだろう、カゴメのくせに恋人なんか作りやがって!こんなに乳首を勃起させて、綺麗な顔、恥じらう姿がたまらないよ」お兄さんが意地悪な声で私をいじめます。恋人を作ったことが気に入らなかったようです。

 

「凛のうなじ!色っぽいなぁゾクゾクするぜ、きれいな黒髪してよ、犯されまくってるくせに清楚な雰囲気があるんだよな凛は!でも!!カゴメだからね、一皮むけば!」お父さんはそういうと太い腕を足の間にねじ込んできました。

そしてワレメの奥、膣に指を入れておまんこを触り始めたんです。

「ほら彼氏の前で裸にされておまんことおっぱい触られる気分はどうだよ!何も気取る必要ないんぞ、乱れて見せろ凛!Gスポット触られるといつも自分から腰振るだろ。鮫島くんに見せてやりなさい。お前の本性を!」

お父さんは容赦なく私をせめたてます。大きな体、突き出た腹、毛むくじゃらの腕、傲慢なオスの姿でした。

そしてその姿からは想像もできない繊細な愛撫に私は感じてしまうのです。

「ああぁ、んぃいぃ、ああぃぃぃ、やぁ、私そんな女じゃありません。いやぁ、お願い、鮫島くん、見ないで、私のことを見ないでやらぁ、いっじゃううういぐうううう!」

 

お父さんとお兄さんにに乳首とおまんこを嬲られてわたしは惨めに絶頂しました。

半開きの口から舌が出てよだれが垂れているのが見えて私は自分の顔に自己嫌悪しました。

「凛のおまんこに今、お兄さんがおちんちん入れてやるからな。」

私の反応にお兄さんも大喜びで腰を抱き寄せて強引に唇を奪いました。とろけるような大人のキス。

唇を奪いながら私を抱き上げ膝の上に乗せました。

私は彼の首に手を絡めました。人形のように強く抱きしめられました。唇を奪われて大きな胸を優しく揉みしだかれます。

「やっぱりカゴメだな!全身、柔らけえ、抱きしめると砕けてしまいそうだぜ、そろそろおまんこに入れてやるぜ、かわいい声を聞かせてくれよ!凛ちゃん」両足は大きくを広げられ私のおまんこにお兄さんの太い肉棒がずぶりと入ってきました。

 

唇に舌をこじいれられ、太い指で花びらを可愛がられながら、執拗にに繰り返されるピストンに体は反応してしまいます。

「ああ、やぁ、お兄さん、そこ、だめ、弱いんです、やぁああ、いい、もうだめ、感じ過ぎで、いやぁやらぁ、、いぎいい」

私のその姿を鮫島君が汚らわしいものを見るような目で見ていました。その瞬間、私はもうどうでもよくなって快楽に身をまかせました。カゴメである私が一人前の青春を生きようと思ったのがいけなかったのです。

私は快楽堕ちしてお兄さんに抱きつきました。もう私の理性は弾け飛んでいました唇を寄せて囁きました。

「お兄さんのたくましいオチンチンでもっと凛を犯して下さい。」

「そうか凛!俺のおちんちんが欲しいのか?俺のカリ太ちんこで狂わせてやるよ、鮫島くんの前で乱れて見せろ!」

 

「ほらよく見てみたまえ、ズッポリ俺のちんぽこ咥えこんで!鮫島くんこの子はまるで雌犬だろ!凛は君が思ってるような子じゃないんだよ。男のおちんちんをおまんこに入れられながら、喜んでおちんちんをしゃぶるような女だ!さあ、おじいちゃんのおちんちんを加えておくれ」おじいちゃんが私におちんちんを咥えさせました。

私の瞳から涙があふれました。自分で自分が情けなくなったからです。卑劣な男に体を開く恥知らずな女。しかも無様な快楽堕ち!

村の因習のせいとばかりはいっていられないですよね。

 

「何かっこつけてんだ!アヘアヘ乱れまくれよ!いつも家でやってるみたいに弾むように腰を触れよ!」

私の中に太いおちんちんをねじ込むお兄さん、カリが膣の中をこすって、蜜を溢れさせます。

「おおお、ぼさっとしてないでおじいちゃんのおちんちんをしゃぶるんだ。玉金もしゃぶってくれぇ!」

おじいちゃんが私の髪を掴んでペニスをしゃぶらせました。

「凛のおマンコ!まじ名器!蕩ける!」

お兄さんのピストンに応えて私もも太い腰に足を絡めて、囁きます。

 

「ああ、いい、やぁ、だめぇ、あ、あ、、おひんほ、良すぎてもういっちゃう、ああ、ああ、いく、いくぅぅ」

自ら腰を振って、お兄さんのピストンに合わせました。

お兄さんは太い腕で私を抱きしめながら射精をしました。「凛ーーーーーー!うほぅぅぅ 射精るぅ」

ビュルビュルビュー

たくましいのが私の膣内でビクビクして熱いものを流し込みます。そして私もアクメしました。

「いくーーーいぐうううううう、、ひいい、いぅ、いくぅぅぅ あん、あん、あーーー」

「凛、お父さんにも生マンコの中に中出しさせてくれよな」お兄さんの後にお父さんがのしかかり腰を振ってきました。

 

「いったばっかりで、敏感なの、やらあ、またきちゃう、きちゃうのぉ、イクイク、いぐううううううう!」

「うおおおお、娘に種付け!射精るぅうううう!」お父さんも子宮の奥にどくどくと射精しました。

まるで蛙のように足を開いてぐったりと横たわる私、割れ目から黄色味がかった白い液がダラダラと流れていました。

「まだ、ぐったりするのは早いぞ、おじいちゃんのザーメンを飲んでくれ。うぉお、もれるぅう!」

私は必死でおじいさんのペニスをしゃぶり、口内射精されるまでその一部始終を鮫島君に見せられました。

こうして私の青春は終わりを告げました。

幸いな事はお父さんがしっかり鮫島くんに口止めをしてくれてクラスメイトには知られなかったことです。私は高校時代、カゴメと言う裏の顔を持ちながら何とかその汚い正体に気づかれずに来れたのです。

 

鮫島くんの1件があってから私はすっかり擦れた女になってしまいました。別にグレたとか不良になったとかそんなんじゃありません。外見はそのままに中身が壊れていったんです。

そして私は男たちに復讐することにしました。各務原家の末っ子の優人くん。中学3年になった彼を私は逆レイプしてしまったんです。

中学3年の時、男たちが私を犯したようにみんなから溺愛されている優しい性格の優人くんをめちゃくちゃにしてやろうと思いました。

優人くんは私の正体を知らずに本当のお姉さんのようになついてくれてました。

 

そして泣いているふりをして私の離れに優人くんを誘いこんだのです。

私を心配して寄り添ってくれた彼、優人くんに私は抱きついていいました。

「あなた優しいのね、お姉ちゃん、優人のこと好きになっちゃった」

少年の身体に柔らかい胸を押し付けます。首筋をなで、ズボンの上から、幼いぺニスをなでる私。

「凛姉さん、やめてください、恥ずかしいよう」顔を真っ赤にして恥じらいます。

 

「いいから見せなさい!お姉ちゃんが可愛がってあげるわ!私の裸も見せてあげるから!」

そう言うと私はブラウスの前をはだけてCカップに成長した胸を少年の前に晒しました。

「ああ、女の人のおっぱい、でも僕も脱ぐなんて恥ずかしいです。」

弟は緊張で震えています。このリアクション、根こそぎ奪ってやりたくなりました。

「シャツもパンツも脱いで全裸になりなさい!」弟に裸になることを強制しました。

「わかったよう、、、」

弟はブリーフを脱ぎ、全裸になると勃起した未熟なペニスを手で隠します。

 

「お姉ちゃん、、脱いだよ」小鹿のように怯える弟の優人。

「その手をどけるのよ、私の体で興奮し勃起ちんぽをお姉ちゃんに見せてごらんなさい」

母親以外の女の前でで自分のぺニスを晒す。少年の心臓がどくどくと早鐘を打つようにたかなります。

「いいわ、優人のおちんちんとってもかわいいわよ、それにいい身体してるわ」

私は彼のペニスを掴んで竿と玉を巧みに揉み優しくしごきあげると少年の性は敏感に反応してしまうんです。

あの翻弄してる感じがたまらない、きっと中学3年生だった私を犯した男たちもそんなふうに思っていたのでしょう。

 

小さな男の子って、最高の玩具だと思いました。ー

「お姉ちゃん、、僕のおちんちんお姉さんの手の中で溶けちゃう」

優人のペニスはどんどん勃起します。私はしゃがみ、突然、少年のペニスをくわえました。

少年が怯えたようにビくぅって反応するんです。あの年頃の子供にとっておちんちんはしゃぶられるってすごく驚くんですよね。

「やだ!僕のおちんちんがお姉ちゃんの口の中に、お願いそんなことやめて!ああぁ!射精しちゃう!」

「さぁ君のプリプリのザーメンを凛お姉ちゃんに飲ますのよ!出しなさい!いってき残らず絞り出してあげるわ。」

「ダメぇ射精しちゃう、白いの出しちゃう、や、やめて・・・やめて、出すの恥ずかしいよ」

「可愛いわ!お姉ちゃんの口に出すのが怖いのかしら、ほら出してごらんなさい気持ちいいわよ」

「あうぅうう、ひぃいいい射精る!射精る!」ビュルビュルビュ

 

「青臭くて最高よ、まだ出せるわよね!私が吸い出してあげるわ!」ちゅぷうううう

優人の若鮎のようなペニスをしゃぶり続けました。逃げようとしても私は顔をおしつけてペニスを咥えつづけます。

若い少年のペニスはあっという間に勃起を取り戻しました。

「ほらおちんちんもっと気持ちよくしてほしかったら、お姉ちゃんのおまんこを舐めなさい。」

全裸の少年を跪かせてクンニを強制しました。滑る女の柔らかい肉、おまんこの匂い、 私は優人の顔に容赦なくおまんこを押し付けました。

「あああ、小さな男の子の顔におまんこを押し付けるのって最高!」私は自ら淫らに腰を振りまくりました。

「あああ、。ひどいよ、お姉ちゃん、こんなことをするために僕を呼んだんだ、、」少年の瞳から涙が溢れます。

「ふん、私のおまんこ舐めながらちんぽこ立ている子が1人前のことを言うんじゃないわよ!やりたいでしょ!女とおまんこしたいんでしょ!正直に言いなさい。あなたのおじいちゃんもお父さんもお兄ちゃんもみんな私のおまんこに入れたのよ。みんな。私のおまんこの中に射精したのよ!正直に言えたらあなたも私のおまんこで天国に連れて行ってあげるわよ。」

「僕はまだいいよ、、、。」少年がすっかりおびえきってためらいます。

 

あと2 、3年するとめちゃくちゃやりたがる癖に恥じらう弟にいらっとしました。

「今更そんなこと言ってもだめよ。お姉ちゃんがあなたのおちんちんをおまんこで食べてあげる。」

少年の首を押さえつけ、片方の膝を上げさせてレイプするように腰をおしつけました。

パックリと開いた陰唇を押し付けて少年の勃起したペニスを飲み込んでいきます。

まるで優人が私ににレイプされているようです。

「あ″あ″あ″ あ″あ″あ″ あ″あ″あ″、あったかい肉の中に入っていく、おちんちん食べられちゃう、あああ、いやぁおちんちんが溶けちゃうよこわいよ、お姉ちゃんやめてよ、ちんちん変な感じで力が抜けちゃう、、。」

優人が初めての女の性器の感触に戸惑います。

童貞を喪失した男の子の顔、、今まで感じたことのない淫らな快楽が少年の幼いぺニスを翻弄しているはずです。

 

彼は何かを奪われていく恐怖と、腰の奥から湧き上がるような重い本能がペニスの先へと競り昇ってくるのを感じているはずです。

「あ″あ″あ″、い″い″ぐぅぅ、おしっこでちゃう、もらしちゃうよぉ」

彼は意識せずに腰を振り、幼いペニスの先端から激しく吐き出すように粘ついた精液を射精しました。

「優人ったら、女の子みたいに片足を上げて、子犬みたいに腰を振って私の中に射精しているわ。」

私は優人の唇に容赦のないディープキスをしました。

少年の唇を奪いながら彼女はおまんこヒクヒクさせて絶頂しました。

私は少年を地べたに寝かし、激しく騎乗位で腰を振って精液を絞りとりました。

私は夢中で腰を振りました。ちっちゃなちんちんがすごく気持ちよかったんです。

「ああああ、ちっちゃいおちんちんでイク、、あああああイク!」

私は優人の上にまたがって容赦なく腰を弾ませて乳房を揺らしながらイキました。

 

「まだできるわよね。お姉ちゃんのおまんこで可愛がってあげるわ」

「もうお姉ちゃんやめてよ。」優人は怖くなって逃げようとします。

小さな小鹿のような優人を私は捕まえてのペニスを口で咥えこんで絶頂まで追い込みました。

アナルに指を入れ精嚢をこすりながらのディープスロートです。

男の子女の子みたいの犯すのってすごく楽しかったです。

「ああああ、もうやらぁ、射精ゆるしてぇ、あああ、精液、射精るぅうう!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

彼女の口の中どばどばと青臭い少年の精液が放たれました。

 

私は自分で少年の指をおまんこにいれて腰を振って絶頂をしました。

「あああああひぃいいいいぐーーーーーーー!フェラチオだけで興奮しちゃう。可愛い男の子のセーシ、喉に絡むのぉ」

私は青臭くてねばつく液体を飲み干しました。優人は腰から崩れ落ちるように気を失ないました。

 

こうして私は各務原のおじいさんとお父さんとお兄ちゃんに犯されながら、家族に隠れて末っ子の優人をおもちゃにしてきました。

小さな男の子に興味のある女友達数人で弟を逆輪姦したこともあります。

その頃、女友達からは各務原 凛は隠れビッチと言われてました。

もう弟は途中から私の忠実な奴隷になっていました。

 

そして、大学進学と同時に私は各務原の家を出ました。あの忌々しい「カゴメ証文」は優人を使ってお父さんの手文庫から盗ませました。彼らはまだ気づいていないかもしれませんが、私はもう自由の身なのです。

私は卒業したら各務原家との絶縁を申請し両親の相川姓にするつもりです。

大学卒業まで学費まで払ってくれた各務原の家にはそれなりに感謝してますからカゴメの件を法的に訴えるつもりはありません。

また日本の因習に対しては裁判所も寛容ですから取り合ってくれないでしょう。

私にとって大学卒業は私の青春時代を塗りつぶしたカゴメからの卒業でもあるのです。

私がこのような女だとしられたらゼミの皆さんはきっと友達になってくれなかったと思います。

この論文の件も先生の研究素材として発表の際には匿名に留めて、美奈子や美和達、後輩には見せないでください。

 

エピローグ

私の脳裏に各務原 凛君の控えめな笑顔がうつりました。

彼女はその笑顔の下にこんな体験を隠していたのです。

因習は村の村人たちの生活を守る社会システムの1つです。

最近、奨学金の返済のために風俗で働いている女の子のニュースを見ますが、これは形を変えた現代のカゴメであると言っても良いでしょう。

そうしたものに比べれば村のカゴメは特定の相手とのセックスでありリスクも少ないのかもしれません。

しかし人の心はリスクや金で推し量れるものでは無いのです。

彼女はカゴメと言う重たい因習の軛に縛られながら、1人の凛という女学生として青春時代をこの大学で生きたのです。そして、卒業と同時にその軛からも解放されこれからの人生は自由を謳歌することでしょう。

各務原 凛、、いや、相川 凛としての彼女の人生に幸多かれと願うばかりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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