日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
家でステイホームの日々を送る柳沢先生のところに
突然、風のように35歳になった貴美枝ちゃんがやってきます。
そして先生を山へさらっていきます。
誰もいない貴美枝ちゃんの山でつかの間の桃源郷を楽しむ柳沢先生。
お話し中、コロナのステイホームの話題が出てきます。
さらわれていたとはいえ県外への移動、、、。許せない!という方は
お読みにならない方が良いかもしれません。
作者はテレワークも許されずにずっと会社に出勤していました。
お弁当を持って職場と家を行き来する毎日でした。
日常の生活ではちゃんと自粛してましたから小説の中だけ、許してくださいね。
緊急事態宣言の東京都板橋区で私は静かなステイホームの日々を送っていました。
週に1回のスーパーへの買い物の他は外に出ることもなく、家の書斎で静かに民俗学の本に目を通し
少し雑草の伸び始めた庭の掃除などをして過ごしました。
少し離れたところに住んでいるゼミの学生の姉川 美奈子君からは住み込みでお世話したいと言う立候補がありましたが丁重にお断りしました。そのかわり彼女からはクール宅急便で手作りの煮物やカレー、1週間分ぐらいのおかずが入ったボックスが送られてきていました。男やもめの私にとってはありがたい限りです。
隣町にいる、南條 美和君は何度か電話が来て、先生の家の掃除とか洗濯やりにいきましょうかという申し出がありました。
私は遠慮していたのですが結局彼女が1週間に1回、趣味のマラソンを兼ねて我が家にやってきて洗濯カゴの洗濯物を持って帰ってしまうようになりました。そして洗ったものを翌日に届けてくれるのです。
そして、天道スバル君からも何やら宅急便が届きました。中身はDVD、「師匠!再生しろ、そして使え!」と書いてあるので意味もわからずに再生してみるとそれは彼女のオナニー動画でした。
Fカップの乳房をブルンブルンと揺らしながら、おそらくPCのカメラに向かってでしょう、足をM字に開き、アフリカあたりで買ってきた黒檀のイチモツをまだ若々しいおまんこの中に激しく出し入れし、足元の座布団が濡れるほどぐちょぐちょにしていました。「師匠!見て!スバルのエッチなところ見て!」と叫びながら彼女は絶頂しました。
そして彼女の後ろの扉が突然開いて、お母さんの星美さんが顔を覗かせました。
「柳沢先生いつもウチの馬鹿娘がお世話になっています。緊急事態が明けたらぜひ、泊まりがけでウチにもご飯を食べに来てくださいね。久しぶりに先生とゆっくりお話がしたいわ」と艶やかな流し目を送ってきました相変わらずの美人です。
兎にも角にも素晴らしいブッとんだ贈り物でした。
私もなんだかんだ溜まっていたので、実はこっそりとそのDVDを見ながら自らの分身を慰めていました。
すると突然に我が家の呼び鈴がなりました。時間は夜の10時を超えています。一体何者でしょうか
私はおそるおそる家の戸を開けました。
「ヤッホーお兄ちゃん元気してた?」ストーンウォッシュしたジーンズとラフなトップス、頭には青いバンダナを巻いています。ちょっとした山ガールのような出で立ち、ショートカットの野生的な美女、女豹のようなスレンダーな体ですが胸は
形も大きさも整ったCカップ、ちょっと見、20代後半に見えますが、実際の年齢は35歳、サンカの草薙 貴美枝さんでした。
「あ、貴美枝ちゃん、、どうしたの突然に、県をまたいでの移動は自粛しなきゃだめじゃないか?」
「ふふふ、私を誰だと思ってるのお兄ちゃん、サンカの女に県なんて関係ないよ。それに、好きな男が多分、自粛で気が滅入っているんじゃないかと思ってね。思いたったらすぐ行動!私たちを縛るものなんか何もないよ」
彼女が風のように私の家に上がり込んできました。
「久しぶりだねぇ先生の家に来るの、懐かしいなぁ、僕が大学に入る時、参考書とか貸してもらったり、そのままこの家で
勉強を見てもらった後、セックスしたり、、。」
「でも貴美枝ちゃんがんばったね。新しいサンカ、フリーマンジャパン、大成功じゃないか。しかも最も時代に取り残されていたと思われたサンカが、誰よりもモバイルワークとか駆使してる。むしろ君たちの生き方は時代の最先端を行っていると思うよ」
「あははは、お兄ちゃん、褒めすぎだよ。でも私たちの自由なライフスタイルとパソコンは親和性が高いには事実だよ、
大自然の中で1人で生きていくには、山刀とパソコンが欠かせないね。」
彼女の主催するフリーマンジャパンにはすでに1万人を超える新しい形のサンカが集まっています。
「お兄ちゃん、ちょっとズーム飲みに参加してみない?」彼女がモバイルのパソコンを開いて何やらセッティングしました。
写し出される画面に碁盤目上に懐かしい人たちの顔が並びました。
貴美枝ちゃんのお爺さんの玄也さん、飛騨の暴れ駒の達夫、、秩父サンカの猪殺しの美濃部兄弟、水上の渡り念仏の明夫、、
「よお!柳沢大王!久しぶりだな」20年ぶりに聞く私のあだ名、サンカの若者たちもそれなりに歳をとりました。
そして彼らの隣には可愛らしいサンカの奥さんがぴったりと寄り添っています。皆、幸せそうです。
そしてその他にも見慣れない顔が20人ほど参加していました。一見すると今時風の若者に見える彼女や彼らも
フリーマンと言われる現代のサンカです。皆、代表である貴美枝に尊敬の目をむけています。
山を移動しながら生活しモバイルワークで生計を立てています。またITを駆使して山や海の産物を通販して儲けているやり手もいます。
「みんな!ここにいるお兄ちゃんがサンカ相撲で並み居る強豪をなぎ倒して私の処女を手に入れた。霊長類最強の男、柳沢昇だよ!」貴美枝の紹介にズーム画面が爆笑につつまれました。
そしてそこからは楽しげな会話が続きます。彼らは貴美枝ちゃんの下でフリーマンジャパンの役員をしているのです。
「7月の「若草の饗宴」水上支部の主催だけどどうする?」
「そうだね、あの祭りは男女の濃厚接触祭りだからなー!」再びズームは大爆笑。
「でも、俺たちほとんど山の中にいて街の奴らと接触したことないからコロナ関係ないんじゃない?」
「そうだよね、俺たちほとんど仙人状態だもんね、あははは!」
みんなしばらくぽかんとしてその後、大笑いしてしまいました。
彼らはこの半年間、ほとんどサンカの仲間同士の接触以外したことがなかったのです。
つまりグローバルなウィルスの感染など彼らにとっては全く関係なかったです。
「一応やる方角で行こうか、移動に関しては当然、サンカ式の渡り移動を中心に町の人との接触は無しと言うことで」
ちなみにサンカ式の渡り移動とは、山の稜線や林道を中心に移動する方法でほとんど人と会う事はありません。
私たちはグローバル経済で輝かしい繁栄を手に入れましたが代わりに、負の産物も世界共通で流通させてしまうようになりました。それは今回のようなウィルスの蔓延であったり、テロの伝播であったり、民族対立であったりと光が強いほどに影をまた濃くなるものです。
私はフリーマンと呼ばれる新しい若者たちの生き方に大変興味を持ちました。
私は貴美枝ちゃんとの再会を祝して、美奈子の作ってくれたおかずをご馳走しました。
「あ、美味しい、この料理すごく愛情こもってるね、お兄ちゃんの恋人?奥さんはもらってないよね」
「これはうちのゼミ生の女の子が作ってくれたんですよ」
「本当にそれだけ?この料理は絶対に本気の愛妻料理だよ」貴美枝は私を見つめてわらいました。
こうして私たちの宴会が始まりました。
「お兄ちゃん、これ!玄也爺ちゃん特製、20年熟成のマムシ酒だよ!」
差し出された一升瓶の中には1メートルはあろうかというマムシ、冬虫夏草にスズメバチ、薬草などがぎっしりです。
これはやばいやつだなぁと思いながらも思いのほかマイルドな口当たりでぐいぐいとイってしまいました。
35歳の女ざかりであるにもかかわらず貴美枝ちゃんの無防備な姿、薄化粧の唇、全く浅ましい話ですが私は彼女を前にムラムラとしていました。
そんな私の思いに気づいたのか気づかなかったのか、ひとしきり宴会をすると彼女はお風呂に入りたいと言いました。
私がお風呂を沸かすとその場で彼女はさっさと裸になります。
少女の頃の少年のような体と違って、お尻にも胸にもいい感じにふくよかさが出て魅力的なボディです。
あのぺったんこだった胸も今はきれいな釣鐘型に実り、私を挑発するように乳首を上に向けています。
尻は瑞々しい桃のようになだらかな丘を2つ私の前に見せています。そしてその奥には控えめな茂み
山歩きで鍛えたすっきりとした足は美和にも負けない位、美しい脚線美です。
「こらこら貴美枝ちゃん洋服は脱衣所で脱ぎなさい!」私は必死に理性で性欲を抑えながら言いました
「ぶぅぅ35歳の女を捕まえて子供扱いしないで、僕はこれでもフリーマンジャパンの代表なんだぞ
それにお兄ちゃんは相変わらずバカだな、人間の体で見せちゃいけないところなんて何もないんだよ。
ほらほら遠慮なくみなよ、まだ興奮してもらえる身体と思うんだけどなぁ」完全な挑発です
久しぶりに聴くサンカの自由な発想、全てを肯定的に解釈するポジティブな生き方です。
そして当然のごとく私の股間は勃起しました。自粛自粛でたまりたまった欲求不満。
「あははは、お兄ちゃんすっごい!勃起、うれしいなぁ私のことを欲しいと思ってくれてるんでしょ!」
そう言うと彼女はなんともチャーミングな笑顔で私を見つめました。
プチン、、、、。その瞬間に私の理性の糸が切れました。すべては自粛生活がいけないのです。
「貴美枝ちゃん!私も一緒に風呂に入るよ!」私は彼女の手首を掴みます。
「あは、大胆だね、こんなにガッついてるお兄ちゃん、、姫初め以来だね」
性欲を煽ってしまった貴美枝ちゃんはちょっと驚いたようですが笑顔で私を見つめます。
「貴美枝ちゃんの20年の成長、私がじっくり確かめてあげるからね、、」
私は彼女を風呂場に引きずり込んで、壁際に押し付けて唇を奪いました。彼女は少しワイルドにしたほうが萌えるのです。
「あん、お兄ちゃん!やん、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」
小さな貴美枝の体を抱きしめて舌を絡めました。小さくて柔らかい貴美枝の体が小鳥のように震えています。
彼女の唇は甘く彼女の声は小鳥のさえずりのように美しく、全てを貪り尽くしたくなります。
ディープキスでぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって、私は彼女の身体をじっくりとながめました
ちょうどモモほどの形の良いおっぱい、色白なモチ肌に小さな乳首、あらわになった胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸いました、
「あん、だめ、あああ!やん、あふぅ 、やだぁ、お兄ちゃん、まずは、お風呂に入らなきゃ、私まだお風呂入ってないし、さすがにちょっと恥ずかしいよ」
「お風呂は貴美枝ちゃんのいい匂いが消えちゃうからダメだよ。私は久しぶりに君の匂いがかぎたいんだ。久々に再会した私のメスの匂いをね、そして君のおまんこがまだ私のおちんちんの形を覚えているかどうかそれもじっくり確認させてもらうよ」
理性のタガが飛んだ私は卑猥な言葉を囁きながら彼女を弄びました。
「ああ、ああんいい、ああ、あ、乳首、、あ、ひぅぅぅ、だめ、」
私に強く抱きしめられて乳房を吸われ、貴美枝の体がへなへなと崩れました。
彼女はおっぱいを吸われるのが弱いのです。20年前からその辺は変わりません。貴美枝の小さな乳首が小指の先ほどに勃起しました。
彼女は私の頭を愛しそうになでます。おっぱいを吸われると彼女は母性本能が溢れてきて、全てを捧げたくなってしまうそうです。そんな彼女の性格につけ込んで若いサンカの男たちは彼女に筆おろしを頼んでいるそうです。
この20年の間に彼女は何人の若者に性の手解きをしたのでしょうか?サンカの当たり前の習慣とは言え私の心に黒い嫉妬が燃えます。
そしておっぱいを吸いながら片手で器用に彼女の熟れた花園に指を這わせ、濡れやすい貴美枝のデルタを愛液で濡らすまで愛撫しました。乳首が吸われながらの手マン、彼女の手が私の頭に回され彼女の小さな体がビクビクと震えました。
私の手の中で彼女のおっぱいが弾むような手触りを伝えてきます。最高の触り心地です。
感じ易い彼女は体を避けようとしますが、私にがっちりと押さえつけられ徹底的に快楽を叩き込まれます。
目にもはっきりとわかるほど彼女のおまんこが濡れています、性的興奮をあおられて、久しぶりに私の女に変えられてしまう貴美枝、、彼女のほっそりたりした両足も私に服従を示すように大きく開かれています
「ああ、いい、、お兄ちゃん!あふれてきちゃう、だめぇ、、そこ触られたら、お漏らししちゃう、やん」
「貴美枝、可愛いよ私の見てる前でおまんこ広げて、、」私が耳元で囁きます。貴美枝は自ら足を上げて私の前でゆっくりと淫唇を開いて見せます。
「やだ、なんだか、、恥ずかしいわ。三十路のサンカ女を恥じらわせるなんて、お兄ちゃんはやっぱり柳沢大王ね、、。」
貴美枝の熟れた肉厚なおまんこが私に前に晒されました。
愛撫された彼女のおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いています。
そして彼女の乳房は可憐な乳首がコリコリに勃起しています。
「貴美枝のおまんこ、私が女にした女のおまんこ、、ふふ、こんなに花開いて、、」私が優子の愛液をすすり、おまんこに舌をはわせます。クリトリスを強く吸われ、両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させる貴美枝。
「やぁん、お兄ちゃん、すごい、、変になるぅぅ、だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」
逃れようにも私逞しい腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができません。
まるで狼の牙にとらわれた子鹿です。
貴美枝は気持ちよすぎて恥じらいも何も消し飛んで白く柔らかい身体をくねらせ腰をふりました。
「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」貴美枝は無意識のうちに私の顔におまんこ擦りつけます。
巧みな愛撫に興奮の限界まで追い込まれた彼女、、私はそれを見計らったかのようにクンニを切り上げ、
すかさずの中に挿入すると思いきや、すっくと立ち上がり直立不動で彼女を見下ろしました。
「あん、お兄ちゃん、、どうしたの、、はやくぅ、、ちょうだい、、」
「貴美枝ちゃん、、欲しいならおねだりしないとね」
逞しい肉体、眩しいばかりに男根がいきり立っています。
それを私は片手で揺らし見せます。
「ほら、貴美枝ちゃん、欲しいでしょコレが」自粛への反発か眩しいばかりに男根がいきり立っています。
「僕、、フリーマンジャパンの代表だよ、、その僕がひざまづいて、、お兄ちゃんの欲しがるなんて、、自由なサンカが
命令されておちんちんを咥えるなんて、サンカ失格だよ」サンカは支配と服従を嫌います。
しかし、メスの本能が疼き、貴美枝の中の女がでてきます。もうひと押し
私は駄目押ししました。
「可愛い貴美枝ちゃんにフェラチオされたいなぁ、、四つん這いになって私のおちんちんを咥えてくれないかなぁもう、私のこと嫌いになったのかなぁ」
意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをこちらに振って見せました。
「もう。そんなこと言わないでよ、お兄ちゃんは特別なんだから、、僕、、なんでもするよ」
貴美枝は四つん這いで私に近寄って、上目遣いにおちんちんを見上げ、髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこみました。ディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげてきます。
屈辱感は快楽の裏返し、貴美枝は被虐の興奮でおまんこから愛液を垂れ流していました。明るいサンカのセックスにはこういう隠微な駆け引きはないので、、興奮したのでしょう
「やばい、うまいよ、貴美枝ちゃんの口の中でちんぽ溶ける、貴美枝の口マンコ、うぉう、射精するぅ、、おおおおおぅうう!」溜め込んだ私の性欲は濃厚なフェラチオにあえなく陥落し大量の精液を貴美枝ちゃんの口に射精しました。
「貴美枝ーーー!出る!射精る!ごめん、でる、、ああああああーーーーーーー!」どびゅ!どびゅ!びゅううう
ゴクリと青臭い息子の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う貴美枝
うっとりする彼女、男の性臭が鼻から脳を蕩けさせます。
「お兄ちゃんのたくさんのおちんぽミルクでたよ、自粛でがまんしてたもんね、今日は全部、僕が吸い出してあげる。」
貴美枝にお掃除フェラをされながら私のおちんちんが再び熱くいきり立てます。
「次はこっちに食べさせて、、んんん、、はいってくる、、やん、太い!」
貴美枝は私を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがりました。
ずにゅぅ、「あああん、入ってくる!」
淫らな下の口が私のペニスを呑み込んででいきます。そして私の両手に胸を弄ばせながら、リズミカルに腰を振りました。
形のいい尻が私のたくましい腰の上でうねり、熟れたおまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげます。
形の良い乳房が淫らに縦揺れしました。
「ああ、貴美枝ちゃん、、凄くセクシーになったね、、あああ、おまんこもきもちいい、、貴美枝ちゃん!ああ、」
「いいよ、中に出して、、びゅーーーってして!」
彼女のグラインドはさらに激しくなりました。
「あああ、お兄ちゃん、気持ちいい?私の中に射精したいの?久しぶりのお兄ちゃんのおちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう」
無垢な15歳頃の面影、美しく成長した姿、あらゆる時代の彼女の肉体に欲望の傷跡を残す、そんな背徳感もまた今は全て性の興奮に塗り変わっていました。
「ああ、いい、いい、お兄ちゃん!おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしい、やらぁ、、イク、、ああん、あ、すごく気持ちいい、イグぅ、いく、あ、、、おちんちん、おてぃんぃん」
悶える貴美枝に興奮した私は貴美枝を抱えあげて、駅弁ファックの体勢に切り替えました。
柔らかな乳房を鷲掴みにして、たくましいおちんちんで何度も貴美枝を突き上げました。
大きな体に抱きかかえられた貴美枝は人形のように私の腕の中で白い体をくねらせます。
「貴美枝!おちんちん気持ちいいかい?貴美枝のおまんこは誰のものか言うんだ!!」
独占欲を丸出しにして叫ぶ私。
そんな我儘さえも貴美枝にはいとしくてたまらなかいとおもったのでしょうか。
「ああ、いい、お兄ちゃん、おちんちん気持ちいい、おまんこがお兄ちゃんに服従しちゃうの、貴美枝はお兄ちゃんのものなの、おまんこはお兄ちゃんものなの!貴美枝のおまんこををお兄ちゃんの形になるまで犯して!ああああ、イグゥーーイグぅもう限界ぃぃいぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」
私の腰に両足を回して、激しく抱きつく貴美枝ちゃん、私もたくましい腕でがっちりと抱きしめて情熱的なディープキスをしました。
そして私はアクメで痙攣する貴美枝の膣に止めを刺すように深く突き込み、子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!と射精しました。同時に唇を重ねました。激しく貴美枝の唇を吸います。上の口と下の口で激しく結びつきながら同時に絶頂をしたのです。そして貴美枝は私にしがみつくように足を絡めたまましばらく熱くつながっていました。
私のおちんちんは貴美枝の中で一度の射精をしたにもかかわらず萎えません。
「尻を向けて!後ろから犯らせなさい!」
貴美枝はに浴室の壁に尻を掲げて手をつくように命じて、後背位でセックスしました。
「お兄ちゃん、、ああ、、すごっまるでケダモノさんだね、、あああ、またおちんちん!やらぁイッたばっかりだからダメぇ、変な声出しちゃうからもう許して!」
そんな懇願に耳をかさずに私は彼女を支配するかのように後から犯しました。
絶頂したばかりのおまんこをたくましいおちんちんで何度も突き上げられて、Gスポーツをゴリゴリと擦ります。
快楽の波に完全に呑まれて、貴美枝は何度も絶頂しました。
もう喘ぎ声と言えるような声ではなくメスのような叫びが貴美枝の口から出ています。
白目をむいて口を半開きにしてよだれを垂らし、私から白い尻を掴まれて彼女が喘ぎました。
「お兄ちゃん!いったばっかりはダメぇ、いっぱいきちゃうのぉ イグゥ!あん、もうだめまたイグィィアガァァァ!ウーーーウーーーあぐ、あぐぅういああ、やああああ、っんんもうやめれ、やれてぇ、いくぅ、もう、ゆるじてえ、貴美枝をメスにしないでぇ、いやぁああ」
そして、私は貴美枝の白い尻を奴隷主が奴隷を調教するようにようにべシベシと叩きました。
「普段は若いサンカ達とSEX三昧なんだろう!?貴美枝が私の専用マンコだって事、今日はまた、この身体に刻み込んであげよう!絶対、私から逃げられないようにね、、。」
そう宣言すると私は貴美枝の中にドピュドピュと種付けしました。
嵐のようなSEXに風呂場でぐったりする貴美枝、私は湯船につけて貴美枝の体を慈しむように優しく洗いました。
そしてそのまま意識朦朧とする貴美枝の体をバスタオルで拭いて、抱きしめながらお布団へと連れて行きました。そして同じ布団で寄り添ってピロートーク
「ねえ、お兄ちゃんよかったら、私の車で私の山に来ない?緊急事態宣言が明けるまで、山で暮らそうよ、一眠りしたら出発ってことで、いいよね?」
「しかし、県をまたいで移動が、、、」
「あはは、誰にも会わずに「山」だよ、車から降りないし、高速はetcだし、向こうにいっても私達だけだよ、科学じゃないなぁお兄ちゃんは、、、。」
「生きた伝説 サンカの草薙 貴美枝ちゃんに科学的じゃないといわれるとは、いやはや、、そうですね、行きましょう!」こうして私は貴美枝ちゃんのところに行くことにしました。教え子達には事情があって緊急事態宣言明けまで宅急便も訪問も受けられないとメールしました。心配性の美奈子は私に何かあったのではと心配したようです。
車が県境を超える時、私は思わず身をすくめました。私は何に萎縮していたのでしょうか、、それはステイホームという共同戦線を脱走する後ろめたさであり、自粛という名の国民的規模の同調圧力だったと思います。
国民の結束、日本の農耕社会で築き上げられた令に和する気風はコロナでさえも実に粛々と克服する事でしょう。
しかし自由民サンカは人の目の届かぬ山地で令を意識する事なく大地と空を見つめて生きているのです。
それからの10日間は楽しいものでした。
彼女の山小屋に住み、、あの懐かしい川遊びに2人全裸で興じました。そして、貴美枝ちゃん懐かしのまかつ法(手コキ)成熟した彼女の姿が悩ましくその場でSEX。野の獣や鳥達も驚くほどに自由に声をあげて互いに絶頂です。
その晩は野趣あふれるジビエで乾杯、、
その晩はSEXと運転疲れもあって、貴美枝ちゃんは早めに就寝、囲炉裏を眺めながら1人マムシ酒を傾けていましたが安らかに眠る貴美枝ちゃんの顔に欲情した私は彼女の顔を見ながらオナニーしました。
次第に裸が見たくなり、彼女のパジャマを起こさぬようにじっくり脱がし、、全裸にしました。
本当によく寝ています。もともと寝付きの良い子です。私はオナニーでは我慢できずに寝ている彼女のおまんこを優しく触りました。
眠っているのにピクンとピクンと可愛く震える貴美枝、、
釣鐘型の乳房を触り乳首をクリクリと弄び勃起させます。
起きてくるかも?気づかれるかも?睡眠姦の醍醐味、、に生唾ゴクリ
「あ、、、、、あ、、、、ああ、、、、、、あ、、」
寝息に小さく混ざる喘ぎ声、いったいどんな夢を見ているのでしょうか、
彼女の両足がぴったり閉じて、きゅううっっと股をあわせて、、「くぅぅん、、い、、、くぅ、、」と
いいました。
固く閉じた両足をゆっくり開かせるとそこにはジューシーな彼女の果実
私はおちんちんをゆっくり入れて、、ヌプヌプと静かにピストンしました。
私のピストンにあわせて眠っている彼女の乳房がゆれています。
15歳だった頃の小猿のような女の子は今や、ナイスバディの女性です。胎盤も成長して妊娠させるにもいい年齢、、延々と30分のピストン、その間に貴美枝ちゃんは寝言で何度も「イク」といいました。
私は潮が満ちるように静かに射精の瞬間を迎えました。
草薙 貴美枝という自然のつくりだした美しい造形を目に焼き付けながら、、私は彼女の滑る膣穴に欲望のほとばしりを
打ち込みました。そして、ピュユウウ、ビュウビュウと流し込み、、そのまま抱いて眠りました。
そして朝、、
「おーいお兄ちゃん、朝だぞぉ、、」小さな手でゆさゆさちょっと乱暴な起こし方で、その辺は昔と変わりません。。
目を開けるとそこには貴美枝ちゃんの笑顔、、。
「お兄ちゃん、、もう、、やってくれたね、、僕の、、あそこ、、お兄ちゃんのでべちゃべちゃで朝からシャワーあびたよ、
僕は昨日、姫初めの日の夢見たよ、とってもエッチな夢、、でもまさかの睡眠姦、、お兄ちゃんは本当に柳沢大王だね」
と彼女は笑いました。こうして彼女との暮らしが始まりました。
私は毎朝釣りに行って魚を釣り、昼には彼女と山に入って山菜を摘みました。そして夜には2人でお酒を酌み交わしその後はベッドで激しく交わりました。
ときには山菜採りの途中で彼女のお尻にムラムラとして森の中でセックスに及ぶこともあったり、見晴らしの良い山の頂上で彼女の方から突然、素っ裸になって私にセックスを求めることもありました。
空と大地に囲まれて私は純粋な1つの生命体として自由な時間を満喫したのです。
ギリシャの哲学者、プラトンは肉体は魂の牢獄であると言いましたが、肉体こそが人間を自然の世界へと導くものだと私は考えています。体が求める事に応じて生きていけば人間は健やかに生きていけます。それなのに私たちは法律で縛り、道徳で縛り、自分たち自身の心も不自由に縛り付けて生きているのです。
ある意味、社会こそが牢獄であると気ままな山暮らしをしていると思ってしまいます。
滞在7日目で彼女が生理になりました。彼女はそのことを概ねわかっていたのか彼女なりの準備をしていたようです。
「お兄ちゃんごめんね、今日からちょっとセックスのお相手ができなくなるよ、でも心配しないでね、近くの山でサンカを
してる内藤 冬美ちゃんを呼んでおいたからね、私の団体の書記をしてくれてる子だから大丈夫だよ。」
「内藤 冬美ちゃんて、、貴美枝ちゃん、そんな夜伽じゃあるまいし無理矢理お相手を用意してくれなくて大丈夫なんだよ」
「あははは、お兄ちゃんは相変わらずバカだなぁ、、私たちサンカは自分が嫌な事はやらないよ、冬美ちゃんはね、ちょっとこじれた事情があってセックスが楽しめない、それを自分で直したいと思ってるんだよ。そこに来て、女性のどんな悩みでも解決すると言われる伝説の柳沢大王が来てるじゃん、みんな1度はお兄ちゃんとセックスしたいと思っているんだよ。私はずっとお兄ちゃんを独占するつもりだったけど生理になっちゃったからね、、精力絶倫のお兄ちゃんを1人でお世話するのはきつくなっちゃったんだ」
どうやら私はサンカのお嬢さんたちの間で伝説になっているようです。どんな伝説になっているか知るのがちょっと恐ろしい気がします。
そして翌日、軽自動車が1台、貴美枝と私の暮らす小屋にやってきました。
「草薙会長、私を呼んでいただいてありがとうございます。私は草薙会長の為なら何でもします。」頬を染める冬美さん
貴美枝を尊敬しているようです。
豊かな黒髪のロングに大きめの眼鏡、ふくよかな身体と丸みを帯びた瞳が彼女の性格の円満さをあらわしていました。
「私は内藤 冬美です。2年前に貴美枝先生の「サンカからフリーマンへ 新しい時代の幸福ボヘミアン生活の勧め」ー現代サンカ運動協会発行ーをよんで学校の先生やめてサンカになりました。狭い職場の人間関係にいじめられて病んでたんです。
意地の悪い先輩教諭に指導と称して呼び出されて性的暴行を受けたのが最後の引き金でしたね。私、最初は山に入って自殺しようかと思ったんだけど、あの本を読んでとりあえず生きるために山に入ってみようと思ったんです。一年間、貴美枝先生と同居させてもらって、人生の本当の幸せを知りました。」
「冬美ちゃんはとっても優秀だよ、小学校教諭として経験を生かして自然教材を作ったり、学校の自然学習のマニュアルを作ったり、すごく評判が良いんだから、、。それに彼女と私はベッドの中でも最高のパートナーなのよ、男には冷たい雪女、ツンドラの書記だけどね。」
「やん、貴美枝先生、そんなこと柳沢大王さんの前で言っちゃっダメ!」
「いいじゃないの、それでこの子が男の人とのセックスで気持ちよくなったことないって言うから、いつか柳沢大王に抱いてもらったらって冗談で言ってたのよ、だからね、私は今日、離れに寝るから冬美はお兄ちゃんと過ごしなさい。そして体を求められても拒んだりしちゃだめよ、これはフリーマン会長の命令なんだから、ね 」
「は、はい、貴美枝先生、がんばります。」真面目な顔で緊張する彼女。
どこにでもいる気のいい学校の先生、子供たちも彼女になついたことでしょう。
そして私たちは2人一緒に夜を過ごすことになりました。
とりあえず彼女は晩酌の相手をしてくれます。
「柳沢先生、ビールをおつぎします
「冬美さんありがとう。」
冬美がビールを注ぎます。彼女の胸が私の二の腕にあたるます。
私はビールとともに生唾を飲み込んみました。
色気とは縁遠いような女の子に突然の色気を感じるほど始末の悪い事はありません、股間の逸物は炎を吹き上げるほどに
熱くボッキしました。ふとした時にとんでもない色気を発揮する女の子がいます。一般にレイプホルモンと言われる男からのレイプを誘発する危険なホルモンを持っている女性がいるのです。
もしかしたら彼女はそのホルモンの持ち主なのかもしれません。
意識してか、無意識か、冬美さんは膝に手を置き、ペニスのそばの膝上を愛しそうに撫でてきます。
若い女の優しく甘い香りが鼻腔をくすぐります。
私は初対面の娘に早くも性的な興奮を覚えて勃起していました。貴美枝の用意してくれた極上の据え膳です。
「据え膳食わのは男の恥」そして食われないのは女の恥です。それは今日ここに来てくれた彼女の覚悟に泥を塗ることにもなります。ここは激しく美味しくいただいてあげるべきなのです。そのような言い訳をしながら私は彼女の小さな手を
勃起したペニスの上に置きました。大きさと硬さを見せつけるためです。ジーンズの上からとはいえ、丸わかりでしょう。
「これが貴美枝会長を女の子にしたおちんちんですね、、。さすが、伝説の、、」
冬美さんは吸い込まれるような淫らな瞳で私を見上げ、勃起した父のペニスにも目線を送り優しく微笑みました。
「柳沢先生、冬美で興奮してくれたんですね、よかった、、私、地味で魅力がないから、、どうか、貴美枝会長のことを思い浮かべながら代用品だと思ってだいてください」
冬美さんは大胆に私を誘惑しました。
しかし彼女にとっては勇気を振り絞った行動だったのでしょう。私の股間に置かれた彼女が美しく白い手は小刻みに震えていました。
「大丈夫ですか、あなたは男の人が少し怖いと感じていますね」
「はい、こうしているだけでちょっとあの日の恐怖が思い出されます。柳沢先生はとっても優しい方なんですが体が勝手におびえてしまうんです。」
「これは1から優しく手ほどきする必要がありますね、大丈夫です男も乱暴な奴ばかりではありません。少し目を閉じていただけますか?」
冬美さんが私を見上げて目を閉じます。
娘の可憐な唇が誘うように私のキスを待っています。怯えながらも彼女の方から一線を大胆に越えてきました。
「冬美さん、あなたはとってもチャーミングですよ」私はぎゅううっと彼女を抱きしめて、彼女の唇を奪いました。
私が全力で叩き込む蕩けるような大人のディープキス、冬美さんは自らも舌を絡めて私のキスを受け入れます。
「冬美さん、少し緊張が解けてきましたね、次にはチャックおろして私のおちんちん握ってください」
彼女は私ジッパーを下ろして勃起したペニスをその手に握りました。
「ふふ、熱くてビクビクしていてまるで森のリスを捕まえたみたいですね、、」
「今私の分身はあなたの手のひらの中にあるのです、握り潰すのも可愛がるのもあなた次第です」
「わぁ、、こんなに硬くなるんですね、ちょっと動かしてみていいですか?」
彼女の手は愛しそうに私のペニスをしごきました。
「ふふふ、大分、慣れてきたようですね、あなたのふっくらした体とっても魅力的ですよ」
私の獲物を射抜くような強い眼光が自分に向けられていることに冬美さんの体は喜びに震えます。
性の対象として見られることは彼女がずっと恐怖してきたことですが、ちゃんと順序を追って緊張を解いてあげればそれは恐怖ではなくて性的な興奮になるのです。
「あなたの魅力的な体を抱きしめてもいいですか?」彼女は私に抱きしめられました。
「あん、なんだか私、変です、ドキドキしてます。」
「それではベッドの上でゆっくりと愛し合いましょう」
冬美さんの心臓が早鐘を打ちます。男のたくましい腕に抱きかかえられて今、結合の祭壇へと向かっているのです。
服を脱がした時の彼女の肌顔思い浮かべます。貴美枝よりも肉感的な体つき、彼女の下着はレースの勝負下着、、 彼女なりの覚悟をしてきたのでしょう。冬美さんを布団の上に優しく横たえました。
私は男らしく豪快に服を脱ぎ去ります。
毎日鍛錬は欠かしたことがありません、筋肉が強靭な肉体を覆っています。しかも山に来てから私は絶好調!
まさに剛直!肉の剛直が天に向かってそそり立っているのです。
「冬美さん、優しくしますから、怖がる必要はありませんよ」
彼女の唇にキスをしながら壊れ物を扱うような優しい手つきで脱がします。
最後のパンティがはらりと落ちます。そこには白い雪のような冬美さんの全裸がありました。
彼女の胸のDカップとおぼしき豊かなな膨らみ、引き締まった腰、薄い茂みの先に息づくピンクのワレメまでが見て取れます。
「柳沢先生あんまり見ないでください、私、貴美枝会長と違ってだらしない体してますから、、恥ずかしい」
「スレンダーな柳腰もいいですが、むっちりした体も男好きがするものです!綺麗です。とっても綺麗ですよ冬美さん」
私が感嘆の声をあげる。
「嘘でもうれしいです。先生になら何されても怖くない気がします。」
冬美さんが私に前で艶然と微笑んでいます。
「冬美さん、素晴らしい!まるで抱きしめれば溶けてしまう雪のようです。体中たっぷり堪能させてもらいますよ。」
彼女の柔らかな腰を抱きしめてディープキス。
「あん、柳沢先生、、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」
彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返します。
彼女の腰がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっているのが見て取れます。
しかし私は彼女が完全に腰を抜かすまでキスをしました。彼女の目が完全に自分にメス堕ちするまで脳髄がとろけるような
甘いキスを重ねたのです。彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし大胆に片足で彼女の股を割って彼女の細い両足の間に
太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えます。
「あああ、その振動、柳沢先生、やん、あああん、エッチ、ああ、いやあぁあああ、ああん」
彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になります。
「ふふふ冬美さんの顔、蕩けてきましたね、今日は私の女にしても良いのですね。」
「あん、柳沢先生、冬美を先生の女にして、、冬美!と呼び捨てにしてください、冬美のおまんこもおっぱいも触って、、私に男性とのセックスの気持ちよさを教えてください。そして男性ともちゃんと話せるようになって貴美枝会長の力になりたいのです。」
「良い心がけです。あなたの覚悟、見せてもらいますよ冬美!」強い眼光で彼女を視姦しました。。
「あは、ちょっと恥ずかしい、、」
見られるの恥ずかしがって少し後ずさりする彼女を追い詰めて、彼女の可憐な乳房を触り、彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンしました。
「冬美、お前のおまんこの穴の中に私の指が入っていきますよ、柔らかくてあったかくて、こんなに濡らしてどうしたんですか?」クチュクチュと彼女の花園が音を立てます。
「あああ、見ないで、冬美 恥ずかしい、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」
貴美枝がセッティングしたとは言え、あったばかりの女を抱くその背徳が私の胸にゾクゾクする淫らな炎をともしていました。
私は彼女の肩足を肩に載せ屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぎました。
「可愛いですよ、冬美、おとなしそうな顔をして、割れ目に粘ついた蜜をあふれさせて、エッチな女の子ですね」
おまんこの穴の中に舌をねじ込むわたし。
「ああ、先生にクンニされて、、ああ、いや、クチュクチュしないで!クンニダメぇ、それをされると私がダメになっちゃう、
ああああ、いいいい、きひぃ」
彼女の白い体が必死にくねり、舌による陵辱を避けようとします。しかし、私は腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めました。花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸います。両手はクンニをしている間にも彼女の乳首を優しく愛撫し、彼女のピンク色の蕾を激しく勃起させました。
「あああ、いいい、いやぁ、先生、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」
彼女は細い足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげまそた。私が目を見開いて冬美に淫らなの姿を見ています。
そして彼女を理知的に見せていた大きなメガネが彼女があえいで首を振ったことでガタガタと揺れています
私はその姿にニヤリと笑ってさらに執拗にクンニをしました。
「冬美、おまんこ舐められて絶頂するんだ!私に見せるんです!」彼女は激しく喘ぎ、快楽のあまり彼女のメガネがだらしなくずり落ちまづ。私は優しく彼女の眼鏡を外し、さらに彼女を蹂躙しました。
「あああ、クリはだめぇ、柳沢先生、ごめんなさい、ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐーーー!」
彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれ、ぬるぬるの肉穴となっていました。
彼女が泣き叫び、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂しました。
部屋の畳に彼女の愛液が飛び散り彼女の美しい身体が若鮎のようにびくんびくんと震えました。
優しい彼女の笑顔が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていきます。
「冬美、私の膝の上にくるんだ。」彼女の小さな体があぐらをかいた私の上に乗せられました。
部屋の隅にある姿見に彼女の白い裸と私の日焼けした体が写し出されている。
「あっああ、柳沢先生、、あああひぃい、、鏡に映って恥ずかしいよ、、。」
「綺麗ですよ冬美さん、自分の姿を見てみなさい、、」ホテルの壁に向かってぐっちょりと濡れたおまんこを広げて見せました。
「いやぁ、柳沢先生の意地悪、、。」
私の指が彼女のおまんことおっぱいを弄びました。鏡に写し出される自分の姿に冬美は興奮したようです。
淫らに足を開いて前戯を施されている興奮に彼女の体からはとめどなく淫蜜があふれました。
「あああ、相沢先生みたいに私を紳士みたいに、導いてくれて、好きです!」
彼女があえぎながら私に訴えました。
「冬美、そろそろおちんちん入れますよおねだりしなさい!自分の口から私に犯してくれるようにお願いしなさい」
私は彼女に命じました。言葉にすることで彼女の心の壁を壊そうと思いました。
「先生言わなきゃだめですか?、、もう覚悟はできてますからこのままお願いします。」
「求めよされば与えられん!人生は常に求め続けるだけで大きく開いていくものですよ。冬美、勇気を出しておねだりするんです。あなたはとっても魅力的です。ちょっと積極的になればたくさんの男性があなたに振り向くでしょう。」
「柳沢先生、そのちょっと強引なところが好き、、お願い、冬美を犯してください。」彼女は自ら足を開きました。
私は膝を掴みぐいっと白い太ももを開かせます。そして、たくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめました。
ズブリとおとなしい女の子のの膣の中にペニスを分け入れる感触。
「ああああああーーー!先生が入ってくる、いやぁ、あああん」
貴美枝とも、美奈子とも、美和とも、スバルとも違うの未知の挿入感を味わいます。
4人の美女に比べて平凡な顔立ちですがそれはそれ、日常のエロスはおつなものです。
むっちりと肉厚で柔らかいひだが絡み付いてくる彼女のまんこ穴の感触は最高でした。
「冬美、包み込むような慈愛に満ちた挿入感、いい、すごく気持ちいい、いいおまんこですよ、冬美。」
「気持ちいいように動いてください、私はそれが1番嬉しいんです、、柳沢先生に満足していただければ貴美枝会長のお役に立つことができる、、あああひぃい」笑顔で私のペニスを受け入れる冬美。
「あなたもサンカ娘になったんでしょ!貴美枝はあなたからの愛情は喜んでも、自己犠牲の忠誠は喜びませんよ。
もっと自由に自分のためにセックスの快楽に身をまかせなさい!」
私は冬美さんの弱いところを探りながら長いストロークでねっとりと腰を振りました。
「ああああ、太い、しかも、奥までズンズンされて、ああ、いい、いい、きもちいい」
「どうですか、私のおちんちんは気持ちいいですか?」
「ああああ、、柳沢先生の熱くて太くて、いいいい、いいのぉ」
「ペニスを深々とくわえ込んでまるで射精をねだっているかのようですね。冬美は真面目な先生の顔してるくせに悪い子だ。」
彼女の豊かなおっぱいを握り締めながら私は腰を振りました。
彼女の蜜壺は歓喜の坩堝でしら。気持ちよすぎて腰が止まらない。ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうです。
そしてずれたメガネや控えめな喘ぎ声が初々しく、もっともっと淫らにしてあげたくなります
「冬美の奥に射精してもいいですか?ほらお尻をあげて、冬美!」がっちりと白い尻を押さえつけました。
私は激しく彼女の上にのしかかり四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯しました。
冬美は両方の手を私に握られて、激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれました。
「ああああああ、いっじゃう、いぐぅ、ああああああ、柳沢先生のセーシ、あぁいいい、子宮がおりてきちゃうぅ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付ける私。
鍛え上げた私の肉体はゆるぎないピストン運動を続けます。まるでオオカミの種付けのような激しい交尾。
「あああああぐううううううう、いいいいいぐううううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう」
清楚な冬美の口から獣のような喘ぎ声が漏れました。絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていきます。
しかし彼女は必死に理性を動員して絶頂するのを避けているようです。
「あああ、もう、ダメ、、柳沢先生、ゆるじでぇえいぎたくない。いいぐううううう」
彼女が許しを乞う声も耳をかさずに私は激しく突いて突いて突いて突きまくりました。
「ああ気持ちいい、全部出しますよ、冬美のおまんこにどっぷり射精してあげます、おおおーー射精する、冬美ぃぃぃでるぅうううううう!」ビュルビュルビュルビュービュービュー
そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の男汁を流し込みました。
「あああああ、、いぐううううう、男の人に中に出されて、、いぐうううううううう!」
彼女の豊かな白い尻がプルプルと痙攣しました。
とりわけスタイルがいいわけではありませんが、普段、女を感じさせない地味で真面目な書記の子が乱れてイキ果てる姿もまた興奮します。
冬美はぐったりと布団の上に倒れます。しかし1度くらいで満足のいく私ではありません。
「冬美、おちんちんをしゃぶりなさい、いい子だから、、」
彼女の黒髪を掴むと彼女の顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを強要しました。
フェラチオを強要されると燃える子がいます。真面目な子ほど実はその傾向があります。冬美さんもM女の気質をもっているようです。拒否していましたが無理にねじ込むと冬美は うっとりとした顔で私のペニスをくわえ初めました。
私は彼女の喉奥にペニスをお仕込み、オナホをつかうように自分から腰を振りました。
「んんごぇ、、じゅぽじゅぽじゅぽ、やん太い、、げぇんんんんじゅぼじゅぶぅ」
たどたどしく苦しげなメガネ女のフェラチオ、、フェラチオをさせているうちに私の剛直は完全復活です。
「ああああ、いったばかりなのに、先生、ああああ、すごい、、私、壊されちゃう、、ああああああ!」
次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込みました。
彼女の乳首を優しく奏でるように弄び、唇をとろけるようなディープキスで奪いました。
このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのだす。真面目な彼女が口の端からよだれを垂らして歓喜の叫び声をあげました。
「あああ、いい具合に馴染んできた、、冬美のおまんこ、すごく気持ちいいよ!」
「あああ、先生、ーもっと突いて、もっと貪って、冬美をハメ殺して、ああん」完全メス堕ちです。
冬美の白い足を開いて弾むように動く私の腰、豊かな胸をふるわせて歓喜の叫び声をあげる冬美。
悶える顔にふと美奈子や美和やスバルの顔が重なります。自粛期間中、彼女たちをことば巧みに我が家に幽閉し毎日のようにあの瑞々しい身体を楽しんだら、、、ふと悪魔的な思いが浮かんできえました
「ああああ、柳沢先生、冬美いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう」
彼女は自分から激しく腰を振っていました。男性とのSEX恐怖症は克服できたようです。
何度も絶頂に追い込まれる冬美、もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていました。
それでも私は容赦なく彼女を犯しました。
私の形をおまんこが覚え込むまでマーキングするのが私の流儀です。
「ああ、柳沢先生、、感じすぎちゃう、だめぇ、少し休ませて、、むぐううううううううう」
彼女の叫び声は私の激しいキスに塞がれます。冬美の身体に夢中の私、冬美の若い乳房に夢中になってむしゃぶりつきます。
巨乳を揉みしだき乳首を舐め、脇の下を舐め、首筋に食らいつき、唇を奪い、彼女の水蜜桃のような割れ目を貪りました。
「いやぁ、、、ああ、あ、、もうダメ、、あん、、、柳沢先生、、ああああ!」
冬美は甘い声をあげて快楽にその若い体をよじらせました。
「冬美、もっと足を開きなさい、私にやらせるんです、あなたは私の女です」
「はい、柳沢先生のためなら、、ひぃ!ああああ!奥、ゴリゴリしてりゅぅぅ」
そして自らむっちりした足を開いてペニスを受け入れました。彼女の瞳から歓喜の涙があふれます。
「あああ、気持ちいい、、いい女ですよ、、あなたは冬美のことを思って射精します、、子宮に意識を集中して、、精液を受けとめなさい。」
「ああ、柳沢先生いっちゃう、先生に見られながら、冬美いっちゃううう!」
「冬美!射精るよ!めちゃくちゃ射精してしまう!ああああっ、射精るぅうう!」
「ああああ、あああ、、柳沢先生きてぇ!ああああいぐううういぐううううう!」
「孕みなさい 冬美!」
足を絡めて射精を受け止める冬美。私は歯を食いしばり、サンカの書記娘の膣の中に射精しました。
ドビュウウウウウドビュウウウウウドビュウウウウウどくどくビュービューピュピュ、ドピュ、、、、ピュ、、ピュ
ブルブルと激しく尻をふるわせて金玉袋を痙攣させて、とんでもない量を冬美の子宮に射精していました。
「ああ、すごい、、私、、女の悦び知っちゃいました。」冬美が汗ばむ体で私に抱きつきました。
「冬美、私とお風呂に入ろうか?」私は小さな娘を抱きかかえるように冬美を風呂場へと連れて行きました。
幼い子供の体を洗ってあげるように優しく彼女の体を洗います。SEXは激しくその後は優しくフォローです。
体を結び合わせたもの同士の親近感が今までになく私達を近づけていました。
彼女の体を洗い一緒に湯船に浸かりながら2人は楽しく話しました。
「ふふふ、冬美ったらすっかりとろけちゃったわね、男嫌いのサンカの雪女、ツンドラ書記の冬美ちゃんが
男と仲良くご入浴とは、、柳沢大王の伝説にまた新たな一ページね、、」
貴美枝ちゃんがお風呂場をのぞいて笑いました。
こうして私は緊急事態宣言中、彼女らと濃厚接触を繰り返し、夢のような日々を過ごしました。
日本が灰色に包まれたあの時期に私は酒池肉林の桃源郷の客人として、過ごしたのです。
これはうちのゼミの子達には内緒です。