※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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前話サイドストーリー。 荼枳尼ちゃんは語りたい。尾崎 紅葉、柳沢先生と語る。

荼枳尼になるのに本人の理由なんてない。なりたくてなるやつなんているわけがない。

荼枳尼天とは古代インドでのダーキニーという、人の死期を6ヶ月前から予知し人肉を食べる女夜叉だよ

霊山荼枳尼教の連中は貧乏な家庭の少女を連れてきて荼枳尼にするんだ、考えてもみてよ小学生の頃から

徹底してハニートラップのための手管や人を陥れる方法、証拠を残さず人を殺す方法を教わるんだよ。

霊山荼枳尼教にはさ、私を含めて4人の荼枳尼がいた、指南役でもありベテランのホステスの大野 純子、

こいつは完全に狂信者だった。長いこと荼枳尼をやっている間に正真正銘の化け物になっちまったやつ、

私には妹分が3人いて、そいつらに対してあんまりにもひどい仕打ちをするから、私は何度も歯向かったもんだ

そのたびに圧倒的にボコられて、教団の男たちに再教育と称して慰み者にされたっけ

女子大生の南風原 美香、こいつはこんなひどい境遇にいるくせにどこかひょうひょうとして、そんでいて優しい心遣いができるやつだったよ。南風原ミカは任務の途中で行方をくらましてどこで今は何をしているんだろう。

そして、中学生の百瀬 春香ちゃん、藤枝 みやびちゃん、のキッズコンビ。

春香はかわいそうに中国人富裕層の変態に目をつけられて、とんでもない大金で買われた。

中国大陸へ連れていかれて、おそらく性的な愛玩奴隷として使われているのだろう。

暗殺なんて仕事をやらずに済んだだけもしかしたら彼女は幸せなのかもしれない。

そして、私たちの中で1番おとなしくて1番どじっ子だった藤枝 みやび、、。 あいつは今どうしているだろう

性格的にも人を呪うなんてことには向いてないやつだった、、、。霊山荼枳尼教は警察の手入れを食って

純子のバカが火を放って、教祖の鬼島を始め、狂信的な信者が数人死んだらしいね、、。すごい火事だったらしいから身元不明のやつもいて、、そんな中にもしかしたら雅のやつもいたかもしれないね、、。

 

私の名前、それまだだったね、尾崎 紅葉 こうようと読まないでね、えらい文豪先生になっちまう、、

私の名前はもみじだよ。

言葉と見た目が合わないって、そうだね、どっから見ても真面目でお堅いOLさんでしょ、、。

東京と言う街で仕事をするにはこの姿が1番便利が良いのさ、、私は妹たちを助けるためにでかい宗教団体の教祖を殺す仕事を買ってでた、私がやらなければみやびにそれをやらせるって鬼島のやつが言ったからさ、、。

 

普通にやったら間違いなく周りの信徒たちになぶり殺しにされるだろうね。まさに鉄砲玉だ、、。

もちろん私はバカじゃないからさ、そんな正面切ったやり方はしなかったよ。

そこの教祖は変態だって有名だったからね。そこでほら、このクソ真面目なOLの格好して、あいつらの教団に入信して、ちょっとコミ障な内気な女を演じた。

「ぐふふ、君は引っ込み思案な自分を治したいんだね。だったらば私が魂の扉を開く導きをしてあげよう」

教祖の仏眼寺 曹叡はそういった。優しい教祖を装いながらあいつは私の身体をジロジロと品定めするように見ていたけどね。

 

それでどうしたかって、決まってるじゃないか魂の扉を開きたいと教祖様におすがりしたんだよ。

あいつの金ピカの寝室、もちろん入室する前に荷物は全部取り上げられる。

ボディーガードの男たちに尻の穴もおまんこの穴も口の中も全てチェックされたよ。

「ぐふふ待っていたよ、紅葉ちゃん、緊張しなくていい、君の魂を縛っている悪いカルマを私がカーマスートラの

秘技で解放してあげるからね、、。」

まるで鏡餅みたいにでっぷりした曹叡の身体、私の小柄な体が巨大なゴブリンのような醜悪な中年男に抱きすくめられた。はっきり言って気持ち悪かったよ。しかも私の視界全面にあいつのでかい顔が迫ってきた。

「もみじちゃんにキスしてあげましゅよーーーー」あいつのでっかい手のひらに顔を押さえつけられて

私は唇を奪われたんだ。

 

そしてプレゼントの包装を剥がすかのように、男がいやらしい手つきで私を裸にした。

「小さな肩幅、控えめな乳房、細い腰は強く抱きしめれば折れてしまいそうだね、、そして、悩ましいお尻の丸み、もみじちゃん、、君の体を見ていると私は興奮してしまうよ!」曹叡は私の長い足に頬ずりしご満悦だ。

そして、私の小さなデルタを隠すパンティも乱暴にむしり取った。

「や、、やめてください、、教祖様、、わたし、、まだ、殿方との経験が、、あまり、、」

目に涙を浮かべて抗議する私、もちろん演技100%だけどね。

「クゥたまらんなぁ、このたおやかな体、恥じらって拒む姿、、ワシの嗜虐心をそそるわ!」

そう言うと曹叡は私の両手を後ろ手に縛り、両足に足かせをはめた。噂通りの変態プレイ、、。

「いいよもみじちゃん、ベッドに囚われのプリンセスのように縛りつけられてるぞぉ」

「ああ、やめてくださいこんな恥ずかしい!私、死んじゃいます」

「ブヒヒヒ アメリカから取り寄せた媚薬をオマンコに塗ってあげるよ、もみじちゃんみたいなおとなしい女の子でもよがり狂うんだよ」さっきはカーマスートラの秘技とか言っていたくせに、、アメリカ製とはお笑いだよね。

 

私の薄い茂みの奥の桃色の秘肉が男の太い指で広げられていかがわしい薬を塗りこまれた

「いやぁ、やめてください!ああ、ひぅ、、ひどいことしないでぇ、あああ!」

チャラチャラとした枷の音をさせて、私は苦しげに身をよじる。

「ぐふふふ、ここは教団本部、どんなエゲツないプレイでも誰も助けには来ないよ。たっぷり可愛がって調教して

あげるからね。君もわかってきているんだろう。OLなんてやめて私の愛人の1人になりなさい」

「違います。私はそんな女じゃありません!」抗議をする私。

 

「うるさい!教祖の言うことに口答えをするんじゃない。信者の女は私のありがたい恩寵を受けて、よがり狂ってればいいんだ!」そういうと曹叡は乗馬鞭で私を打った。

「あぅぅ!」想像以上の痛み私はガチで悲痛な叫びをあげる。

男はでっぷりとしたお腹の下の汚らしいペニスを勃起させながら私の細い体を鞭で打った。

「私に忠誠を誓うんだ、全身、人格で私に奉仕するんだ!わかるか!」ビシィ!

「そんな、、私を解放してくださるのではなかったんですか、、」

「神仏の生まれ変わりである、この曹叡と肌を合わせることがどれだけの幸運かまだわからないようだな!」ビシィ

「そんな事はありません」ビシィ!白い肌にもムチの跡が残る、、私はマジでそれを受けたよ、

これが後で私の無罪の証明になるからね。

 

「さぁ、自分から曹叡様おまんこをしてくださいと言うのだ!跪いてこの私におもねるんだ!」

「そんなこと言えません」ビシィビシィ!男が激しく私を打ち、汚い足で小さな顔を踏みつけた。

「恥辱に歪む顔がたまらん!羞恥心を捨てて無様に乱れて見せろ!」

私の瞳から涙があふれた。そして、いかにも男に屈服したような演技で、、いった。

「あああ、曹叡様、、紅葉のおまんこに曹叡様の尊いお珍宝をくださいませ」

 

「ぐふふふ、少女のようなきれいなおまんこをして、わしの珍宝をねだりよるわ!いいだろう、お前の新品の

マンコ穴にわしのものをくれてやろう、ねだれ!射精をねだるんだ。」

「はい紅葉のおまんこは曹叡様のものです。どうかご主人様の精液をここに排泄してください。」

「このワシにに孕まされても文句はないな?」

「はい、どうか卑しい私のおまんこに種付けをしてください。」

「そんなに欲しいのかならば、尻をこちらに向けて四つん這いになってオナニーしてみせろ!」

「そんな、、」ビシィビシィビシィ!立て続けに鞭打たれて私は四つん這いにさせられた。

マジで変態じじいだった。でも、なんだか洗脳されたみたいに興奮してきちゃった。まぁ薬のせいだろうね

 

「ほっそりとした足、細い腰、桃のような白い尻がいやらしいなあ、紅葉、、。」脂ぎった目にさらされる。

そして私は細い指を小さなデルタに伸ばし控えめにクレパスをなぞった。

「ああ、あ、あ、あああ、ひぃ、、、ああ、、」私の口から控えめな喘ぎ声が漏れる。

どうやらあいつの塗った媚薬の効果が強いようでさ、私の花園からは次々と蜜が溢れてきちまう。

「グフフフフ、グッチョリ濡れてきたな!もっと指を奥まで入れろ、激しくクリをいじれ!きれいな顔して男の前でオナニーするとは隠れ淫乱だな。どれ!お前の可愛いクリトリスとアナルにローターをくれてやる。」

 

曹叡はそう言うと、茶色い皮箱から、からたくさんのバイブを取り出した。

私ははローションを塗ったアナルバイブをお尻のつぼみにねじ込まれた。

「ひぃいいぐぅううう!ああん、あああ、」私の小さなお尻がベッドの上で跳ねた。

「クリトリスをローターでグリグリしてやる、悶え狂え!」

曹叡は私の腰を抑えつけ、ローターを押し付けた。

そして乳首をくわえていやらしくレロレロと舐めやがった、マジキモい、でも身体は反応してしまう

「いやぁ!クリにローターはダメェ!いく、ああああ、、いくぅ、、ひぐぅううう!いぐぅ!ぐぅぅ!」

恥ずかしいことだけど、私の小さな花園がビクビクと震え、潮を吹き上げたっけ。

 

「おおぅ、こいつ潮吹いてアクメをキメよった!大人しい顔して魅せよるわい!こんな女はちんぽこぶち込まれても文句は言えないな!」

そう言うと曹叡は仰向けにぐったりしている私の体の上にのしかかり、後ろからズブリとペニスを挿入した。

「ひぃいあああああああーーーーーーーーーーー!」アクメをキメたばかりの私の割れ目に

汚らしい中年男のペニスが打ち込まれた。

「ほれほれ、おまんこの中にドビュドビュっとワシの濃いザーメン出してやるぞ、ほれ!腰を振れ!ほれ!ほれ!」

曹叡は私の小さな背中をムチで打った。

 

「もっとマンコ穴を締めろ!首をしめてながら中出ししてやる! おーしまる!しまるぞぉ!」

そういうと曹叡は細い首を後ろから締め上げながら、浅ましく腰をふった。

曹叡のやつ、マジふざけんな、殺人未遂だっての!

「ぐぅぅ、苦しい、、た、、す、、け、、て、、ああ、、ぐぅぅ、くはぁぁぁ!」

苦悶の表情に顔を歪め口からよだれを垂らして私は失禁させられた。

「うぉぉぉ射精る!射精る!」曹叡は射精しながら私の小さなおまんこにペニスを打ちつけた。

ベットにボロ雑巾のように横たわる私の身体。小さな割れ目からは黄色みがかった汚らしい精液が溢れていた。

部屋は栗の花のような匂いが濃く立ち上っていたよ、、。

 

それから私は曹叡のおもちゃになった。そして私はあいつの変態プレイに何度も付き合わされた、、あいつに撮影されたプレイの動画や写真をこっそりコピーした、そして何より全身の打撲や違法薬物の痕跡、ムチのあと、、私の身体にあいつの暴虐をたっぷりと刻み込ませた。これが、私を守る武器になるんだよ。

そして、いよいよ決行の日、ガードマンのボディチェックも最近はほとんどない。真面目で大人しいOLが曹叡の

変態プレイの餌食になっているという同情を私は彼らから勝ち得ていた。

店のクッキーをダサい袋に詰め替えてあいつらに手作りクッキーとして渡したり、わざと詰所の前で倒れて、あいつらに介抱されたり、たっぷりと粉をかけてやったからね。

 

そしていつもの通り曹叡の部屋で変態プレイ、、

「曹叡様、、今日は紅葉を厳しく罰してください、、。殴打してムチ打ってください。そして縄での首絞められながら

教祖様の精を注いでください、、、。」とあいつ好みの大人しく清楚なキャラでいったやった。

あいつは大ハッスルさ!いつにも増して私をボロボロにした、、。アナルにもまんこにも汚い精液をどばどば吐き出しやがったよ、、でも私はそれをされながら心の中でニヤリと笑っていた。むしろあいつとの最後のプレイを楽しんで2回くらいマジイキもしたよ。だってあんなやつでも最後のプレイになると思えば花向けで良い思いをさせてやらなきゃと思うじゃん、、。

 

そしてあいつがプレイを終えてグーグー眠っているところに、あいつがベッドの横に置いてあるバタフライナイフを取り出した。たまにあいつはナイフで私を脅すプレイとかを楽しんでいたからね、、。死なない程度に私に切り傷を作って血まみれにするような危ないプレイもさせられたことがある。そこら辺も動画にちゃんと残っているから、あいつを殺す道具としてはこのバタフライナイフがビンゴだと思ったよ。まずは鶏をシメるように頸動脈をスパっとね!

いかにも偶然に切れちゃいましたという角度からね、、。あいつはうっすらと目を開けると自分が何をされたかも気づかないでしんじまった。あっさりしたものさ、そしてその後、私の体にもそのナイフで何本かひどい傷を自分でつけた。

 

まさに血まみれの状態、、。

そして、警察に震える声で通報、、。

警察の連中が駆けつけた時、あいつらはあっけにとられただろうね。

有名な新興宗教の指導者が、どこから見ても変態じみた道具が並ぶ部屋で死んでいる。

そのベッドの傍らの床にはOLとおぼしき女が体中にムチの跡も生々しく、ナイフで体を切り裂かれ、

しかも首には縄の後までつけられて倒れているんだ。

「教祖が殺人まがいの変態プレーを強要し女性が自衛のために、プレイに使われていたナイフを振り回したところあたりところが悪くて致命傷になった。」という筋書きがまざまざと見えたわけさ。

ガードマンたちの証言や、あいつの部屋に残された動画や写真、証拠もそれを全て裏付けた。

こうして私は取り調べを受けたけど、取調官のおじさんたちも終始、私に同情的だったね。

有名な教祖の大スキャンダルのニュース。あなただって知ってるだろ。

私は拘置所の中にいたから自分が起こした事件ながら、よくは知らないんだけどさ。

 

裁判の結果は不起訴処分、一年間、拘留されただけで私は無事に外へ出てきたわけさ。

しかし私が外の世界に出るとずいぶん世の中、変わってしまったね。

だってさ、この私を縛ってきた霊山荼枳尼教。

あのクソ宗教の本山が警察の手入れにあってさ、しかもあの忌々しい純子も教祖もしんじまったって言うじゃないか

全く以て、馬鹿みたい、、私は拘置所が出た後、公園のベンチで気の狂った女みたいに笑っちゃったよ。

こんなにも簡単に人の運命って変わるもんなんだね。こんなことになるなら曹叡のやつ殺さなくてもよかったじゃん。

ほんとにほんとにハニーとラップとか散々ひどいことしてきたけど、その罪なことをやらせていた連中が

勝手に退場してしまうなんてなんだかずるい気がしたよ。

 

その後、私はどうしてるかって今更、まともな生活には戻れそうもないから、フリーランスの荼枳尼をしようと思っている。

とりあえず、解放された第一歩として私はね、ミカとみやびと春香の行方を探そうと思っている。

勘違いしないでおくれよ、今更、あいつらとつるもうとは思っていないよ。

あいつらはほとんど荼枳尼らしい悪行はしていないんだ。無事にやってるなら遠目にそれを確認して安心したいし、まだあいつらが何か悪い奴らに縛られているなら、助けてやりたいって感じかな。

女の勘だけどね、ミカは大丈夫な気がする、春香はさ、中国まで行って助けてあげなきゃだめだろうなぁ、

そしてみやび、、あいつはとろいから、生きていてくれればいいんだけど。

 

しかしあんたは不思議な人だよね、居酒屋で話しかけてきたかと思ったら、すっかり私の心の懐に入ってきてさ、いい感じのバーですっかり心を許させて、挙句、初対面だってのに体も許してしまったよ。

私の事、少し知ってるみたいだね。でも警察関係でも教団の奴らでもなさそうだから、ま、いいや。

でも、あんな甘くて気持ちいいセックス初めてだよ、、腰が抜けるまでイかされちゃったよ。

あんたが私のヒモになってくれたらマジ尽くしちゃうかもね。

私の方から無理に求めしまって悪かったね、でも、自分で言うのもなんだけど見た目もそんなに悪くないし、セックスも気持ち良かったでしょ、、だって荼枳尼だもんね。

江戸時代の諺に「人妻は鯛の味、荼枳尼女はフグの味」っていうらしいよ。

あははは、大丈夫、大丈夫、今回のセックスは毒なしだよ。

単純に私がやりたかっただけ、あんたに恨みなんかないからね

 

でも、あんたとんでもない女たらしだよね。そんな事はない、、うだつの上がらない民俗学の教授?

その人畜無害っぽいところが全く曲者なのさ、その優しい目、なんだか甘えたくなっちゃうのさ。

それでいて近寄ってきた女はベッドに引きずり込んで心も身体も溶かしてしまう。

やばいやつだよね、、。しかも、ベッドでこんなとんでもない身の上話を話せるなんてさ、

警察に尋問されても私はこんな身の上話は話さなかったよ、、でもなんだかあんたには聞いてもらいたくなっちゃった。信じられないかもしれないけど私が話した身の上話は作り話でも何でもなくホントの話なんだよ。

え、知ってるって?なんで民俗学の教授のあんたがそんなこと知ってるの?えええ!藤枝 みやびはあんたの学校にいるって… .!!!で、みやびは大丈夫なの?幸せにしてる?、、、、、、、、、。そっかぁ、、守ってくれるいい人が見つかったんだね。よかったよ、ほんとによかった。南風原 ミカも無事?え、あいつ結婚すんの?ハニートラップじゃなくて?マジ恋?あはははははは!そうかそうか、めちゃくちゃ嬉しいなぁ。

ごめん泣けてきた、涙腺崩壊しちゃったよ。キャラじゃないって笑うなよぉ、あん、そんな優しく涙を拭かないで、、ますますあんたのことが好きになっちゃうじゃんか、、、。

俺の胸で泣けばいいって、、あははは、柳沢先生の場合は別な意味で泣かされそうだけどね。

だったら今日は第二ラウンド、朝までかわいがってよ 

 

 

 

 

 

 

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