日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
ほのぼのとした母との絆、村のエロ風習
私はとある大学で日本の因習について研究をしています。
最近は科学が進んだ世の中で私の研究領域は現代のメルヘンとも取られるのか、女性を中心に私の講座をとってくれる生徒も増えてきました。
私は講座の受講生に向けて「私の故郷の風習」と言う課題を毎年だしています。
そして出されるレポートの多くは身近にある伝統芸能の話であったり、お祭りの由来だったりしますが、中には驚くようなレポートが見つかることもあります。
私のゼミの姉川 美奈子君と南條 美和君は提出されたたくさんのレポートをつぶさに読んで興味深いものを私のためにより分けてくれています。もう1人、天童すばるという子がいますが彼女はレポートのチェックを真面目にやらないので
美奈子にゼミ室の外に放り出され、ショボーンとしています。
「ほら、スバルも部屋に戻っておやつにしましょう。」
「ししょぉぉぉぉ、、美奈子が、、私を冷たい目で見るんだよぉ、、師匠、、」
「スバル先輩、それは間違いです。私はスバル先輩を生ごみを見るような目で見ているだけです。」
丸メガネをツイっとあげて、美奈子が見たこともないような冷たい目でスバルを見ました。
「なんだと根暗乳牛!お前みたいなコミュ障の貧乏女!師匠は好きだなんて思ってもくれないんだからな!全くそのみっともないおっぱいぐらい性格がおおらかだったらいいのになぁ美奈子!」
「スバル先輩もいい加減そのだらしのないデカ乳をどうにかしたらどうですか!いつも肌もあらわな格好でゼミ室に来て
他のゼミからうちのゼミはおっぱいパブとか言われてんですからね!本当に迷惑!」
「うぅでかいおっぱい同士いい加減にしなよ、、本当に2人は水と油だよね。そんなムキにならないで気楽にいこうよ、このレポートすごく面白いんだけど読んでごらんよ」
いつも飄々としている美和が1つのレポートを差し出しました。
それは今年大王文化大学に入った1年生、神薙 梓ちゃんのレポートでした。
ショートボブのゆるふわ女の子、かわいいグッズ集めが趣味でいつも人懐っこく話しかけてくる少女です。
決して太ってはいないのですが本人はいつもダイエットを気にしています。彼女はお尻やおっぱいがふくよかな子なのです。程よく丸みを帯びた身体がなんとも愛くるしく、思わず膝に抱き上げたくなるような子です。
ゆるふわキャラですが、しつけの厳しい家に育ったようで、立ち居振る舞いは美しく言葉使いも洗練されていました。
親元を離れて東京で一人暮らしを始めたことで、大好きなかわいいグッズ集めができると彼女は喜んでいました。
彼女の実家は福島県の梓弓神社という由緒ある神社で、彼女の家では 夏になると近在を巡り祈祷をする梓巫女の
伝統を守っているとの事でした。そして彼女は今年の夏にお母さんの春恵さんと一緒に初めて梓巫女として
地域を回ったと言うことでした。
梓巫女(あずさみこ)とは、本来は特定の神社に属せずに各地を渡り歩いて託宣や呪術を行っていた巫女のことです。
昔は町中に見られましたが正直、今ではほとんど見ることがなくなりました。
梓巫女は梓弓を鳴らしながら神降ろしの呪文を唱えて、神懸かりを行って生霊や死霊を呼び出しす口寄をしたり、その霊に仮託して託宣や呪術を行う「神語り」をしたりします。
津軽地方のいたこは梓巫女の定住型であると言われています。彼女達のトレードマークは梓弓と言われる弓で
弓の弦を棒で叩いて口寄せを行います。また悪霊に向かって破魔矢を放って追い払うとも言われています。
中世以後における八幡信仰や神明信仰の普及、語り物の発生、オシラ祭文などの伝承に梓巫女が深く関わっていたと考えられています。
これがいわば正しい歴史的見解なのですが、梓巫女は別名「渡り巫女」とも言われ、村の富裕層の家を訪ねては
祈祷の傍ら、性的な奉仕をするとの話もあり、また男子の筆おろしを渡り巫女に頼むのが当たり前とされている
地域があるなど、神聖な職業と淫靡な性的奉仕者という謎に包まれた存在でもあります。
今回は彼女の20日間に及ぶお母さん春恵さんとの梓巫女、行脚のレポートでした。
神薙 梓、私の名前は神薙の巫女を表す苗字に加えてと梓弓の梓、神社の娘らしくつけられたそうです。
私としてはもう少しかわいい名前にして欲しかった気もしますが、今では気にいっています。
私の実家の梓弓神社では夏になると梓巫女して地域を回ります。
私の家は45歳のお母さん、私より3つ上のお姉さんの瑞樹、そして私と3人の巫女がいるんです。
お姉さんは18歳の頃からお母さんの手伝いをしていて、今年も担当エリアをお母さんと半々に分けて回ることになりました。私はお母さんにくっついて梓巫女の勉強をします。我が家はお母さんお姉さんを筆頭に美人の家系と言われていますが私はちょっと2人から見劣りするようでずっとコンプレックスに感じていました。
お母さんは綾瀬はるかさん似でスタイルも全然崩れていません。お母さん曰く、毎年、梓巫女をしていれば、皆様からエネルギーをいただけるので歳をとることなんか無いのよと言っていました。
その意味が全く判りませんでしたが、今回ついていくことでその謎も解けることでしょう。
白と赤の巫女装束、足首のところをきゅっと縛って歩きやすくして、背中には商売道具を入れた背負子をせおい
地域を回るのです。まるで仮装行列をしているような格好で夏の田舎道を歩いていると少し恥ずかしい気がします。
それでも道行く人は丁寧に私たちに頭を下げてくれます。
お母さんは村のみんなに慕われているようです。長い間地域で培った信頼、そして村の皆さんの信仰、それを肌で感じることができました。
私たちはまず町外れの一件の農家を尋ねました。中から家長のおじいさんが出てきます
「これはこれは、梓巫女の春恵様、今年もようこそお越しくださいました。今回は可愛らしい梓巫女様もお連れですな。昨年はおかげさまで家族のものが皆、私は健康で病1つせずにすごすことができました。春江様に古井戸のお祓いをしていただいたおかげです。」
「うちの次女の梓です。いつかはこの子が私の後を継いで梓巫女になるでしょう。水のあるところはあの世とこの世の境界、おろそかにしていれば陰気が溜まり瘴気を発するのです。どうやら日々のお清めも怠らなかったご様子、今では清浄な気が満ちております。」
お母さんが落ち着いた声でおじいちゃんに告げました。
周りにいた家族の人たちもおじいちゃんも大喜びです。
「ところで春恵様、今年は井戸のお祓いと、合わせて1つお願いがありますのじゃ。実はうちの孫の雄介が今年で18になりまして、梓巫女様に初穂を供えしたいと思っておりますのじゃ、、。これ雄介、出てきて挨拶しなさい。」
「こ、こんにちは春恵様、、森田 雄介っす。」1人の青年が出てきて挨拶しました。
「あーーーー!森田くんじゃないの、ここ森田くんの家なんだ!」思わず私は叫んでしまいました。
「え、梓先輩?ええ、春恵様って梓先輩のお姉さん?」キョドる雄介
「ヤダァ、雄介くんたらおばさんを喜ばせてくれちゃって」母は45歳のくせにやたら可愛く笑いました。
「バカ森田!この人は私のお母さんだって!」確かに母は若く見えますがお姉さんは盛りすぎでしょう。
「フォフォフォ、雄介は中学生の昔から初穂は春恵様にお供えするのだと言っておりましてな。今日は念願が叶いますわい、実は離れの方で部屋は整えてございます。初穂料も可愛い孫のため奮発しておりますので、今日はお泊まり遊ばしてよろしくお願いします。」森田のおじいさんは分厚い封筒を母に差し出しました。
「わかりました。お孫さんの雄介くんの初穂、心を込めて収めさせていただきます。うちの娘の梓を母屋の方で預かっていただけますでしょうか?」母は当たり前のようにいいました。初穂は私にはよくわかりませんでした。
「そうですね、梓様には「若水の儀」をお願いしてもよろしいでしょうか、あれをさせていただくと寿命が伸びる気がするんですわ」森田のおじいさんがいいました。
「いいでしょう、梓、作法は覚えているわね。ちゃんと務めを果たすんですよ。お母さんは今日は1日、初穂納めで離れで過ごしますから、決して覗いたりしてはいけませんよ。」
母が何をするのか気になりましたが、私は初仕事に若水の儀を振られて大慌てでした。
⭐︎若水の儀
若水の儀とは、梓巫女として最初に教わる儀式です。水田のあぜに、床几を置きM字に足を開いて、、
その…なんというかおしっこを、、ですね。田んぼにするんです。聖なる巫女がおしっこをすることによって
水田に不可欠な雨が降るようにとお祈りするのです。
私はもう恥ずかしくて子たまりません。お母さんと森田くん以外はみんな総出で眺めています。
私は巫女服の股上を開き下帯を解いて、放尿の準備をします。
巫女服は割とだぶだぶしているので左右から見えないのが救いですが、森田くんのおじいちゃんとお父さんは
真正面にまわって私のワレメを見ています。
「おお、今年の若水はまさに新鮮な若水ですね義父さん」森田くんのお父さんがタバコをふかしながら覗き込みます。
「いと深きーーーー深山のーーーー谷間よりーーー湧きいでたるわかみずはーーーーーーいくえの小川と相成りて
ーー里に下りてーーー田畑潤すぅーーーーーーーー」私は緊張しながらもなんとか祝詞を言い切りました。
「いと深きーーーー深山のーーーー谷間よりーーー湧きいでたるわかみずはーーーーーーいくえの小川と相成りて
ーー里に下りてーーー田畑潤すぅーーーーーーーー」森田くん一家がそれに続きます。
「いと深きーーーー深山のーーーー谷間よりーーー湧きいでたるわかみずはーーーーーーいくえの小川と相成りて
ーー里に下りてーーー田畑潤すぅーーーーーーーー」おしっこが出るまで私はこれを言い続けなくてはいけません。
最初は緊張でとても出る気はしなかったのですが、暑い中、歩いてきてたっぷり飲まされたお茶のせいで
私の割れ目からほとばしるようにおしっこが流れでました。
チャパチャパと音を立てて田んぼに流れていく私のおしっこ、、。
「さて毎年恒例のお流れを頂戴するとしましょうか」突然、森田のおじいちゃんが私の足の間に顔を突っ込んでおしっこ浴びました。そして口をつけてゴクゴクと飲み干します。
「うまい!少女の若水は一段と味がいい。」
「またおじいちゃんのあれが始まったわ。長くなるから私たちは家で休んでいましょう。」森田くんの家族は
クーラーの効いた部屋に戻っていきました。
かんかん照りの青空、うるさいの蝉の声、そして私の足の間には白髪頭を揺すって私のおまんこをなめている
おじいちゃん。
「義父さん、独り占めはずるいですよ私にも分けてください。」
今度は森田くんのお父さんが私の割れ目に唇を寄せました。
もうおしっこは出ないのに、唇をとがらせて、私のクリトリスをペロペロしてきました。
「ああ、森田君のお父さん!それ、、お流れじゃなくて、、ああ、いぃやぁ」
「梓様、もっともっと若水を出してくださいよ。私もこれが楽しみなんです。」
私はもうどうしていいかわかりませんでした。田んぼのあぜ道で後輩のお父さんにクンニされてるんです。
しかも濃厚で巧みなクンニ、恋人の平田先輩ぎこちない前戯とは大違いです。
私は、どうにも抗いようのない気持ち良さにじゅわぁと愛液を垂れ流してしまいました。
「おお、これぞ真の若水!さぁどんどん飲ませてください。」お父さんの手がさりげなく私のおっぱいも触ってきます。
「こらこら後退せぇ、わしも真若水を飲むぞ!春恵様とそっくりな控えめな可愛らしいおまんこじゃの、、
感度が良いところもお母さんに似たのかな」おじいちゃんも巧みなテクニックで私を追い詰めます。
「あああ、友達のお父さんとおじいちゃんにいたずらされて、、ああひぃい、ダメ、、イク、、イっちゃう、ああん
やん、ああ、ひぃい、や、あ゛あ゛あ゛あひぃ!」
青い空が広がる田んぼのあぜ道に私の甲高い喘ぎ声が響き渡ります。
「どんどん湧いてくる、そしておまんこヒクヒクさせて、これは鉄砲水が来るじゃろ、鉄砲水をお願いしますじゃ」
「ああああーーーーーーーーー!いぐぅーーーーーーー!」プシャーーーーーーーーー!
私は大きく後に反り返ってイキ果てました!
「おおお!梓様よりの若水の大盤振る舞いじゃぁ!ありがたや、ありがたや」
森田くんのお父さんが私をまんぐり返しにして膣の奥まで舌を入れて私の蜜を貪りました。
森田くんのおじいちゃんは年老いたペニスを激しく勃起させて、私のおまんこを見ながらおちんちんを
しこしこしていました。
「孫の先輩のおまんこを見ながらしごくちんぽは格別じゃ、、ああああ射精(で)るぅ!」
「ごめんねおじさんも君のおまんこ舐めたら興奮しちゃった、あああ、出すよ!梓ちゃんで射精するぅ!」
ドビュウウウウウ!ビュウウウウウウウウ!ビュービュー
そして白濁した精液を男たちは水を張ったばかりの田んぼにたっぷりとぶちまけました。
「これで今年も元気に家族のために働くことができる。梓巫女の梓様ありがとうございます。
男たちは満足すると私の体を冷たく冷えた濡れタオルで丹念に拭いてくれました。
私の体のほてりも次第におさまってきました。そして巫女しての初仕事をやり遂げた安堵感が私の心に満ちていました。
⭐︎初穂納め、覗き見たもの
若水の儀式のあと、私はクーラーの効いた部屋に通されて、たくさんのお菓子と飲み物、お料理
森田さんのお母さんからの心付けをいただきました。
私のいる部屋の5メートルほど先に離れがあります。離れの中では
後輩の森田くんとお母さんが楽しげに話しています。話の内容から推測するにちょっとした夫婦ごっこ
をしているようです。膝枕で耳かきをしてあげたり、そしてどうやらお風呂にも一緒に入ったように見えました。
森田君の嬉しそうな声、おどおどした声、幸せそうなため息、挙句、「春恵さん、好きです!」なんて
若さに任せた叫びまで聞こえます。
私は寝ようと思ったのですが離れの様子が気になってしょうがありませんでした。
そして足音を忍ばせて離れの様子を見に行ったのです。
月明かりに照らされた水田のあぜ道を足音を殺して歩きます
お母さんと森田のいる離れ、ちょうどぐるりと回れば離れの縁側があり、そこから中を覗くことができるはずです。
ぶぅーーーーーぶぅーーーー田んぼではウシガエルが鳴いてています。
その中で澄み渡った声が聞こえてきました。それはお母さんの祝詞でした。
「今宵、稲穂は実りたるーーーーー金の袋に溜まりたるーーーーー命の種を尊き神前にささげーーーー
家族の弥栄をはからんんと欲すーーーーーーー今宵、稲穂は実りたるーーーー雄々しく勃つた益荒男のーーー
男の証を立てんぞと思ふーーーーーーーー。」シャランシャランと五十鈴がなります。
私は網戸の隙間から部屋の中を覗きました。
お母さんの真っ白な裸身が暗闇に浮かんでいました。
お母さんは森田くんの前で体を隠すことなく立ったまま巫女舞を見せていました。
そしてお母さんの裸を森田君はご神体でも見るように正座をしてキラキラした瞳で見上げていました。
40を超えても衰えることなく豊かに実った乳房、お尻はむっちりと大きな丸い魅惑の丘を描いています。そしてきれいに切り整えられたアンダーヘアの向こうに熟れた女の割れ目が見えます。お尻のボリューム感と胸のボリューム感がお母さんの腰のくびれを引き立てて見せています。
正座した森田くんの膝の間からは彼のおちんちんが垂直にそそり立っていました。
「ふぅ、巫女舞はこれでおしまい。それでは初穂を納めます。森田くんは初めてだから、楽にしていていいのよ。おばさんがちゃんと私の蜜ツボに初穂が収まるようにしてあげるから、、」
お母さんは森田くんの仰向けに寝かせて彼の上にまたがろうとしていました。
「春恵さん、、あ、あの梓巫女の春恵様、、僕はそのぉ、、初穂を刈りとっていただくのではなく、
自分から春恵様の蜜ツボに初穂を収めたいのです。」森田くんがお母さんに土下座しました。
「ふふふ、森田君ったら、、あなたのお兄ちゃんも5年前に同じこと言ったわ。森田さんちの男の子はみんな
しっかりしているわね。でもこんなおばさんで興奮してもらえるのかしら、もしよかったら、うちの梓でも
いいのよ。うちの梓、可愛いでしょ。」
「梓先輩は確かに可愛いっす。でも俺は断然、春恵さんなんです!ずっとこの日を楽しみにしてきました。ちゃんとこの日に備えて勉強だってしてきました。だから春恵さん願いします。」
「もう、こんなおばさんを喜ばせていけない子ね。いいわ、おばさんを森田君の好きなようにおもちゃにしていいわよ」
お母さんの白い裸が布団に寝転びました。その上に小麦色に日焼けした森田君が待ちかねたように抱きつきました。
「ああ、春恵さん!春恵さん!いい匂いがする。全身が柔らかくて、溶け込んでしまいそう」
彼はお母さんのおっぱいを触って、うれしそうに頬ずりしています。彼の小麦色のお尻はまだ挿入もしていないのにビクビクとピストンしてお母さんの柔らかい太ももにおちんちんを擦り付けています。
「あらあら森田君、この日に備えてお勉強したんじゃないのかしら、、」
「ごめんなさい!春恵様、、僕、つい夢中になっちゃった」
「初穂納めは誰だってそんなものよ、落ち着いて、まずはおっぱい下触ってくれる?」
「はい、春恵様、、ああ、大きくて柔らかい、ちゃんと勉強の成果を見せます!」
森田君は右の指で壊れ物を触るかのようにお母さんの乳首を触りました。そして左の乳首には唇を寄せて優しくキスをしました。そしてぺろぺろなめています。
「あっ、あん、優しいソフトタッチ、ゾクゾクしちゃうわ、そのまま続けて、最初は優しい方が女の子が気持ちいいの」
森田君はお母さんに褒められてうれしそうに愛撫を続けます。
お母さんの乳首が次第に勃起して小指の先程にツンっとボッキしました。
「ふふふ、私ったら森田君におっぱい触られて興奮して来ちゃった。よく覚えておいて乳首が硬くなってきたら少しずつ刺激を強めていいわ、おっぱいを吸ったり乳首を舌の先で転がしたりしてもいいわよ」
森田君が夢中になってお母さんのおっぱいを吸いました。
お母さんはまるで我が子を見るような優しい瞳で森田君を見つめ、彼におっぱいを吸われると切ない声で喘ぎました。
「ああ、森田君、、いい、あ、、ああん、、いけない子、、上手よ、、ああ」
「ああ、春恵様!夢みたいです。僕おっぱい触っているだけで精子でちゃいそうです。」
「いい子だから少し我慢してね、私も蜜ツボの準備をしなきゃ、、それとお布団の中に入る時は私の事は春恵と呼び捨てで呼んでいいわよ。」
「春恵様、、春恵さん、、僕、春恵さんの 蜜ツボも自分で潤ししたいです。」
「ふふふ、本当に可愛い子ね、だったらおばさんのここ触って、、、。」
お母さんは森田くんの腕を掴んで自分のワレメへと導きました。
ヌチュリと湿った音が響きます。その瞬間、森田くんは興奮に耐えかねたかのようにお母さんを押し倒し
お母さんの両足首を掴んで大きく足を開かせました。
そして、ためらうことなくお母さんの割れ目に顔を埋め、まるでワンちゃんみたいにベロベロとお母さんのクリトリスをなめたのです。そして、指先でお母さんの淫唇をしごき、膣穴に指を出し入れしています。
そしてもう片方の手で乳首をつまんで絶え間ない刺激を与えています。
クチュクチュクチュと部屋にはお母さんの愛液の音が響きました。
「ああ、そんな、おばさん恥ずかしいわ!ああ、そこ、だめぇ、、、ああん、あああ、、いい!」
お母さんの白い裸が薄暗闇の中で狂おしくうねり、森田君の頭を優しくつかんでおまんこに押し付けていました。
よく見れば小刻みに自ら腰をふるわせて快楽を貪っています。
「ああ、ハアハア、、ハァ、、森田君、すごいわ、、このままだとおばさんイかされちゃうわ。森田君の前戯
花丸あげちゃうわ、さぁ、ずっと我慢して切ないでしょう。私の中にいらっしゃい。」
お母さんが私も今まで見たことのないような淫らな目をして森田君を誘いました。
当たり前のように足をM字に開いて彼を誘います。
「春恵さん、、初穂、、納めます。あっああ、春恵さんのおまんこあったかい、、優しく包まれて、ぬるぬるして
、あ、僕のものをしごきあげて、、ああ、、溶けちゃう、下半身がなくなっちゃう!」
よほどお母さんの膣穴が気持ち良いのでしょう、彼は夢中になって小麦色のお尻を振っておちんちんをピストンします。
「あああ!ごめんなさい!」ドビュウウウウウ!ビュービュービュー!
お母さんの腰が突然にびくん!と震えました。どうやら森田君が耐えきれずにお母さんの膣の中に射精してしまったようです。
「あああ、出てる、、娘と同じくらいの歳の男の子に中出しされている、、すごい、、熱い精液、、何度もたたきつけてる、、、イク!、、もう、、こら!膣内射精はちゃんと女の子の了解をとらなきゃだめだよ」
「ああああ、、春恵さん、ごめんなさい!ごめんなさい!春恵さんのおまんこが気持ちよすぎて我慢できなくなっちゃって、、許してください。もし妊娠したら僕ちゃんと責任取りますから!」
「ふふふ、やだわ森田君、私が妊娠したら夫から私を略奪してくれるのかしら、あなたほんとに可愛い子ね、、
いいわ、今日は安全日だから特別に許してあげる。それにあんなに吐き出したのにまだ全然、萎えてないじゃない?若いっていいわね。そのままもう一回してもいいわよ!」
「ああ、春恵さん、、最高の初穂納めです。僕、夢を見てるみたいです。ああ、気持ちいい」
「ほんとに元気ね、おばさんとキスする?」
「春恵!好きだぁ!んんんんんむぐうううううううんんんんん」森田君が激しいディープキスでお母さんの唇を奪いながら若さに任せてガンガンと腰を振り始めました。
パチュンパチュンパチュン!彼が腰を叩きつけるたびに湿った音が夜の静謐に響き渡ります。
お母さんも自ら向かえ腰をして、足を彼の腰に絡めて完全に快楽に浸っています。
1年後輩の彼が自分のお母さんとセックスをしている姿を見るのはなんとも不思議なものです。でも、私も2人のセックスの一部始終を見せつけられて、パジャマの下のパンティーはぐっちょり濡れてました。
私は既に卒業した1年上の先輩の平田 海児先輩と夏合宿の日にロストバージンを済ませています。そして家族の目を盗んで、 平田先輩の部屋で何度かセックスもしました。しかし、よく知っている人間のセックスを覗き見るのはさすがにドキドキする経験でした。しかも、目の前には私が見たことも無いような反応を示す母がいるのです。網戸の向こう側で少年のペニスを受け入れて喜んで腰を振っている女は、母の春恵ではなく間違いなく春恵という1人の女でした。
そして私の頭の中には昼の田んぼでおじいさんと森田くんのお父さんに若水を吸われたときの感触がよみがえってきます。
「や、、ああ、あ゛あ゛あ゛、、イグ!んんんんんんんふぅんんん、、はぁはぁはぁ」
私はパジャマの袖を必死に噛み締めて声を殺しながら、網戸の外で静かにアクメしました。
そして私が絶頂を迎えた頃、森田君も2度目の絶頂を迎えようとしていました。
「ああああ、春恵さん、いきます、射精します!ああ、、すごいでちゃいそう、、ああ、射精るぅぅ!」
ドピュウウ!ビュービュードビュウウウウウ!森田君がぐいぐい腰をおしつけてお母さんの中に射精していました。
「あああ、、若い男の子のピチピチの精子が入ってくるぅぅ、、イクイク、、あああっ!おばさんもイっちゃぅ!」
2人は激しく唇を重ねあって激しい絶頂の中に溶けあっていました。
そしてお互いに体をつなぎ合わせたままゆっくりと睦みあっていました。
私は2人に気づかれないようにその場を後にしました。
翌朝、森田君の家から私たちが去る時、家族が総出で見送ってくれました。
森田君はお母さんとの別れが寂しいのか、別れの瞬間まで、お母さんのそばを
ずっと離れませんでした。
「おうおう、後朝の別れじゃな、、雄介!お前も一人前の男になったのう」
おじいちゃんが優しく森田君を励ましていました。
「春恵様、僕、昨日のこと一生忘れないから!絶対に忘れないからね!」
私たちの遠ざかる姿を見送りながら彼はずっとお母さんに向かって叫んでいました。
「ふふふ、お母さん昨日の夜はすっかり若い精を充電しちゃった!これでまた若返っちゃうわ」
穏やかな笑みを浮かべて、満足そうに笑うお母さん。美魔女の若さの秘訣はここにあったようです。
「若い人とのセックスはね、上手にやれば房中術活胆の法といって体中にエネルギーをもらえるのよ、あなたも
今は若いからいいけど、20代後半になるとその効果を実感するわよ」と笑う母、確かにお肌もつやつやです。
「あはははははは!お母さん、それじゃ、巫女じゃなくてサキュバスじゃん?」
私たちは田舎道を楽しく笑いながら歩いていきました。
⭐︎穢れ払い
またこんなこともありました。寂れた県道の十字路でお母さんが突然立ち止まり、
「梓、早くここを離れなさい」といいました。そして、ガードレールの前で小さな声で祝詞を唱えました。
そして地面にお酒を撒き、和紙の依り代を燃やしました。
私はそのお母さんの突然の行動が怖く悪くなって理由を尋ねました。
「まだ梓には見えないのね、あそこによくないないものがいたのよ。事故で亡くなった人や轢かれたた動物の霊、
そんなものが固まって濃い瘴気を発していたわ、あのまま放っておくと次の事故の原因にもなったりするの、
あなたがもし見えるようになったら、お仕事でなくてもこういうところは浄めてあげるのよ、そうすることで
あなたの霊格もあがるわ」真面目な顔でお母さんが言いました。
昨日の夜に少年の若いおちんちんの咥えこんで腰を振っていたお母さんとはまた違う、厳しい巫女としての
お母さんを知りました。
⭐︎口寄せの儀式
そしてその日の夜、私たちはとある町外れの工場を訪ねました。
古びた工場に隣接して自宅もある典型的な家族経営の工場です。看板には和田製作所と書かれていました。
初老のおじさんと20代後半と思われるお兄さんが作業服で出てきました。
「これはこれは、春恵様、今年は親子共々、春恵様にお願いしたいことがあるのです。私は亡くなった妻の美津子の
「口寄せ」を、、。それと恥ずかしい話ですが27歳になってまだ童貞の息子の淳の「初穂」を納めていただきたいのです。こいつはこの歳になってまだ満足に女の子とも口をきけずに童貞なんですよ。」
真面目で朴訥とした親子がお母さんに深々と頭を下げました。
「和田さん、奥様の美津子さんが亡くなってもう3年ですね。お寂しいことでしょう。では今日の夜に「口寄せ」をさせていただくことにします。」お母さんが言いました。
口寄せとはあの世にいる家族と会話をする梓巫女の儀式です。私たちは梓弓を鳴らして死者の霊を憑依させ
家族と話をするのです。
「ありがとうございます。それでは息子の淳の件はまた明日やっていただくと言うことで、、、。」
「大丈夫ですよ、淳さんの初穂は謹んで娘の梓が収めさせていただきます。」
「え、お母さん!私、初穂納めなんて、、」
きっぱりと言い切った母に私は驚きました。でも今回の道行きに同行した段階からこうなる事は予想するべきだった
んです。でも思わず私はためらってしまいました。
「あ、あの、、こんなかわいい女の子が、俺の初穂納めだなんてかわいそうだよ、親父、俺、、いいよ」
真面目そうなお兄さんが私のために言ってくれています。私はむしろそのお兄さんの優しさに触れて初穂納めをしてあげようと思いました。
「ご、ごめんなさい淳さん、私、淳さんが嫌なんじゃなくて、突然言われて驚いちゃっただけです。大丈夫です。でも私新米巫女だから、初穂納め、へたっぴだったらごめんなさい、、。」私は淳さんの手を握って頭を下げました。
「ふふふ、淳さん、大丈夫ですよ、その子がちゃんと責任を持って面倒みてくれます。私はお父さんと口寄せをしますから、2人は別の部屋で初穂納めを始めてください。」お母さんがそう言いました。
そして私たちは淳さんの部屋に行ったのですが、なかなか、新米の私、童貞の淳さんで緊張するばかりで雰囲気が盛り上がりません。そこで、お互いの両親の話で緊張を解そうとしました。そしてどちらからともなくこれからお母さんが和田さんとする口寄せを覗き見に行こうと言うことになりました。
「寄り来るやーーーー寄り来るやーーーーーーうつつの縁に惹かれきてーーーーしばし遊べや語らえやーーーー
一目と願う家族等のーーーーーー思い叶えてーーー寄り来るやーーーーー寄り来るやーーーー寄り来るやーーーーーーうつつの縁に惹かれきてーーーーしばし遊べや語らえやーーーー一目と願う家族等のーーーーーー思い叶えてーーー寄り来るやーーーーー」祝詞を唱えながら母はトランス状態のように朦朧としてきました。そして突然に糸の切れた操り人形のようにがっくりとうつぶせに倒れました。
そしてゆるゆると起き上がり、口を開きました。
「あなた、、」
「美津子!美津子なのか!」
「あなたと淳を残して逝ってしまったことほんとにごめんなさい。あの日、トラックの前にタヌキが飛び出して
避けようと思ったらそのまま谷底に落ちてしまって。」
「うんうん、美津子、そうだったのか、お前はタヌキ好きだったからな、、ほんとにお前らしいよ。天国ってどんなどこか知らないけど元気にやってるのかい」和田のおじさんは涙で顔ぐしゃぐしゃにしながら聞きました。
「こちらのことは話してはいけない決まりなの、でもとても幸せなところよ、天寿を全うしたらまた会いましょう」
「お前がいないと寂しいよ、、淳に内緒でさぁ、俺たまに布団の中で泣いちゃってんだぜ、。」
「ほんとにごめんなさい。だったら久しぶりに、私とエッチする?春恵さんの体を借りて、、。春恵さんも使っていて
いいって」お母さんが別人のような声で和田さんにいいました。
「お、おい、それはさすがに、、、でもやりたいけどさ、、。」
するとお母さんは突然、巫女衣装の帯を解いて、自分からパンティーを下ろし全裸になりました。
そしてソファーの背もたれに両手をついてむっちりとしたお尻を高々と掲げてみせました。
「ふふ、浩二さん、あなた、これ、好きだったよね。後からお尻をがっちり掴んでね、、久しぶりにね」
「それを知ってるのは美津子だけだよな、、ほんとに美津子なんだ、、いいのかやっても、、」
「あん、いいのかって聞きながら、もうお尻とおまんこ触ってるじゃない、、私はあなたのそういうがっついたところ
大好き、あああ、後ろから舐められて、おっぱい乱暴に掴まれて、、浩二さん、、美津子をいっぱい可愛がって」
「美津子ーーーーー!美津子ーーーーーーー!」和田さんはお母さんのお尻に挑みかかり、おっぱいを鷲掴みにしながら激しく腰を振りました。和田さんの大きなおちんちん、ずぶずぶとお母さんの中にめり込み出たり入ったりします。
グチュグチュグチュグチュ
「浩二さん、、たくましい!もっと突いて、突いてください、あああひぃい!浩二さんごめんなさい!独りにしてごめんなさい!ずっと愛してます。」いつものお母さんと違う声でお母さんは和田さんに話しかけていました。
「美津子、、俺、、イク!3年分まとめて出してやる。行くぞ!美津子!みつこぉぉーーーーー!」
シュパーーーーーーン!!和田さんは激しくお母さんのお尻におちんちんを打ちつけると射精しました。
どぴゅうううううううううううううううううううううううう!ぴゅう、びゅううーーー!
「ああああ、、浩二さん、、、、イク、、イクゥーーーーー!」
激しくエビのように反って絶頂するお母さん。
「美津子ぉ、、、美津子、、」
亡くなった奥さんの名前を呼びながら私のお母さんに和田さんは激しくキスをしていました。
和田さんの表情は涙に濡れ、再会の喜びとそれがつかの間であることへの悲しみで涙でびちゃびちゃになっていました。
「浩二さん、、浩二さん」お母さんは和田さんに激しく抱きついて、和田さんの上にまたがると騎乗位で腰を振り始めました。射精を終えたはずの和田さんのちんちんも激しく勃起してお母さんのおまんこを串刺しにしていました。
⭐︎はじめての初穂納めを体験
「あの、梓ちゃん、俺の初穂納め頼んでいいかな」私の小さな体を淳さんの大きな体が抱きしめてきました。
こちらの反応を伺うようなおどおどとした問いかけ、10歳も年上のお兄ちゃんですが気が弱くて優しい淳さんを
私はかわいいと思いました。
「うん、何かスイッチはいっちゃったね。淳お兄ちゃんの初穂納め、、始めようか、、。」
私は淳さんの前で裸になりました。恋人以外に裸を見せるのは初めてでしたが、梓巫女の務めと思えば
ためらいもなく脱ぐことができました。
私に促されて淳さんも裸になります。日頃、体を使っているせいか、筋肉質なたくましい体です。
そして彼の股間からはお父さんの浩二さんにも負けないような立派なおちんちんがそそり立っていました。
「今宵、稲穂は実りたるーーーーー金の袋に溜まりたるーーーーー命の種を尊き神前にささげーーーー
家族の弥栄をはからんんと欲すーーーーーーー今宵、稲穂は実りたるーーーー雄々しく勃つた益荒男のーーー
男の証を立てんぞと思ふーーーーーーーー。」シャランシャランと五十鈴を振ります。
「淳お兄ちゃん、梓の事好きにしていいよ。」私は未成熟な体を余すところなくお兄ちゃんに見せました。
実際はお母さんのようにテクニックがないので何をしていいか、よくわからなかったからです。
「梓ちゃんのおっぱい触ってもいい?」淳お兄ちゃんがきいてきます。
「うん、いいよ、、。」私はお兄ちゃんのなすがままにおっぱいを触らせました。お兄ちゃんは優しく私のおっぱい
を吸い、激しく息を開かせながら私の胸に頬ずりをしました。
「これが女の子のおっぱい、柔らかくて可愛くていい匂いがする、、あああ、、!」
自分の体がお兄ちゃんを興奮させていると思うとちょっといい気分でした。
そしてお兄ちゃんは少し大胆になったのか私の割れ目に手を伸ばしました。
私がびくん!と反応すると「ごめん!」と怯えたように手を引っ込めます。
「ううん、いいんだよお兄ちゃん脅かしてごめんね。優しく梓のおまんこを触って欲しい、、私もちゃんとした
梓巫女になりたいから、お兄ちゃんも遠慮なく最後までやりきって、、」
お兄ちゃんの指が優しく私の割れ目に触れます。
「ああん!!!」お兄ちゃんの指でおまんこを触られて私の体がビクンビクン!と震えました
「梓ちゃん、俺、女の子のおまんこ見たことないから、足を開いてよく見せて、、」淳お兄ちゃんがいいます。
そう言われて私は恥ずかしいけどおとなしく足を開きました。
お兄さんの指が私のおまんこの周りをいたずらするみたいに動きます。
真夏の虫の声、風鈴の音、工場兼自宅の鉄骨むき出しの安っぽい天井、
そして大人の男の人に触られる緊張感と興奮。
優しい淳兄ちゃんが狼のような荒い息を吐いています。
私の裸を性欲の対象として見てくれている、とっても恥ずかしいけどゾクゾクとした快感です。
「梓ちゃん、ここ気持ちいい?痛くない?」常に探るように触っていた愛撫が次第に巧みになってきます。
お兄ちゃんの指が次第に私の敏感な部分に触れてきました。
私は子供みたいなあそこをしています。その閉じたスリットにお兄さんの指が触れる柔らかい花びらをこじ開けます。
私の中のピンク色の花がお兄ちゃんの目にさらされます。
「やぁ、恥ずかしい、そんなとこ見られちゃって恥ずかしい、お兄ちゃん見ないで、お兄ちゃんはずかしいよぉ、ああん、ん、あ、ぁぁ やぁ」
梓巫女の私、自分で誘っておいてあざといとは思いますが、誘いつつも受け身に回りました。
やっぱりお兄ちゃんの側からちょっとちょっと無理矢理されちゃう方がエッチな子になったという罪悪感を
感じなくて済むからです。
お兄ちゃんの指に触られて、私のアソコからくちゅくちゅとエッチな音が漏れてしまいます。
「あああ、梓様、、俺の梓巫女様、、可愛いよ、とっても可愛いよ、、」
夢中になって荒い息で私のおまんこを触っています。
お兄ちゃんのたくましいおちんちんがゆらゆらと揺れています。そしてさきっぽからは透明の液体が流れています。
私は軽く触るだけできっとお兄ちゃんは射精するでしょう。
私から見るとお兄ちゃんの余裕のなさがかわいいと思いました。
年上でも経験の薄い男性ってなんだか可愛く見えますよね。私は10年も年下なのにすっかりお姉ちゃん気分になって
リードしてあげたくなっちゃいます。
お兄ちゃんは私のおまんこがいやらしい音をたてるのに興奮して、私を力強い腕でぎゅーーーーーーーーーーっと抱きしめてきました。それと同時に唇を奪って深く舌を絡ませてきました。
私も両手両足でお兄ちゃんにぎゅっと抱きつきます。
「ふふ、淳お兄ちゃんは初めてなのにセックス上手だな、梓はすっかり蕩けちゃったよ」
「梓ちゃん、、こんな俺に気を遣ってくれて優しい子だね!君は僕の天使だ!」
私の言葉がお兄ちゃんに火をつけてしまったようです。
今までしたことも無いようなキスの嵐、もうキスだけでいっちゃいそうなくらいです。
そしてお兄ちゃんの手がまた私のおっぱいに伸びました。兄ちゃんは私の胸を壊れ物のように優しく扱ってくれました。
大きな手が私の胸を包んで乳首を優しく触ります。
「ああ、お兄ちゃん感じちゃう、おっぱい気持ちいい、お兄ちゃん!もっと梓のおっぱい触って、あーーあぁいいぃーーーゃん」恥ずかしいくらいに乳首が勃起しちゃってお兄ちゃんに指でつままれてくりくり可愛がられちゃいます。
「梓のおっぱい柔らかくてケーキみたいだ、食べちゃいたいなぁ、梓の事」
「食べてもいいよ」
「それじゃあ、梓ちゃんの可愛いここも食べちゃおかな」
私の両足をつかんで優しく開脚させます。優しくキスした後、私の濡れそぼったスリットに唇を寄せました。
「ここかわいいね、今から指じゃなくて直接、俺が舌で味わってあげるからね」
手で触られるのも恥ずかしいですが直接舐められるのは、恥ずかしくて死んじゃいそうです。
実はクンニに私はとっても弱いんです。
お兄ちゃんがの唇がふれた途端に電気が走ったような快感が私を貫きました。
お兄ちゃんは私の花びらを優しくしゃぶり、クリトリスを蜜を吸うようにちゅうちゅうと吸うのです。
されるたびに私の幼い体はびくんびくんと腰を震わせます。
「梓ちゃんは感じ易い身体をしてるんだね」
お兄ちゃんはいたずらっぽく笑い、さらに舌を私の小さな花にねじ込んできました。
「あああぁあ、やぁぁぁ、いーいっちゃ、う、うっん あぁぁぁんっっっ」
私はお兄ちゃんの髪の毛の両手でなでながら無意識のうちに私のおまんこに淳兄ちゃんの顔を
グイグイ押し付けてしまいます。
私は巫女さんらしくない、はしたなくて淫らな子だとお兄ちゃんに思われてるって心配なんだけど
もはや快楽の前にはどうすることもできません。
「いいー、いぎぃ、ぅぃく、いく、いっちゃう、ダメェ、淳兄ちゃん、梓!お漏らしちゃうぅ。」
興奮しすぎて乳首が痛いくらいに勃起してます。お兄ちゃんの指で摘まれると甘美な快感とともに
私のおっぱいの先っぽに電流が走ります。私の体のあちこちが気持ちいい、気持ちいいと叫んでいます。
私は淳兄ちゃんにクンニされて、ビクビクとおまんこをひくつかせながら、アクメを迎えました。
そしてその後ぐったりと足を開いたまま脱力し、私のおまんこからはおしっこが、ちょろちょろと漏れて
和田家の床を濡らしてしまいました。
「ハアハア、可愛い、梓ちゃん、すごいイキ方しちゃったね。そんなの見せられたら俺もう、我慢できないよ」
ぐったりとする私にのしかかりお兄ちゃんが私に大人の濃厚なキスをしました。
いったばっかりの敏感な体がもうそれだけで2度目の絶頂の波に飲み込まれそうです。
「梓ちゃん、、もう我慢できないおちんちん入れてもいいよね」
「は、はい、梓のおまんこ、、蜜壷に初穂を納めてください。」
淳お兄ちゃんは大きな体で私を膝の上に乗せると、ぎゅっと抱きしめながら下から私のおまんこを貫きました。
ズブリ、ズブズブ、、お兄ちゃんの大きなおちんちんがが私の中入ってきます。
普段から体を鍛えているお兄ちゃんのおちんちんはまるで灼熱した棒のようです。
私の体の奥に熱い疼きが走り、仕留められた小鹿のようにビクゥビクゥゥゥゥと震えます。
「ああああ、お兄ちゃん、、たくましい初穂が、、私の体に入ってくる、、ああ!」
私は両方の足をお兄ちゃんの腰に絡ませます。そして両方の手はお兄ちゃんの首に抱きつきます。
積極的に男の人の射精を受け止めるのが梓巫女の務めです。
お兄ちゃんは私のおっぱいを両手で揉みながら下からずんずんと突き上げてきました。
全身がお兄ちゃんの体と密着して、下から熱く貫かれました、全身をお兄ちゃんに征服された気分でした。
「私のおまんこ気持ちいいですか?ちゃんと梓巫女として、お兄ちゃんをちゃんと気持ちよくできてる?梓まだ子供だけど、興奮してくれてる?あん、あん、あ、あ、あーーーーっ!中に出していいからね、、それが、、決まりだから、、膣内でいいよう、そんなに突いたら!梓壊れちゃう!」
「梓ちゃんの中すごく気持ちいいよ、、俺もういきそう、ごめんね!俺、余裕がなくてごめんね!ああでるぅ!」
「あん、お兄ちゃん、私もいっちゃう、いっちゃう、いく、いぐぅーー!やぁぁぁ!大きなのきちゃうぅぅぅ」
私を2度目の大きな絶頂が襲います。
私の膣内がピクピクと痙攣してお兄ちゃんのおちんちんを締め付け射精をねだります。
そしてお兄ちゃんのおちんちんから熱い精液がビュルビュルと私の幼い子宮の中にほとばしりました。
「あああ、、初穂納め、いっぱいキてる!あああああーーーーいぐぅーーーーーーー!
私は人形のようにお兄ちゃんの膝の上でおちんちんに貫かれてイキました。
ぐったり意識をうしなう私を兄ちゃんが愛しそうに抱きしめてくれました。
私は男の人の精子を中に出された瞬間に気を失い、今まで見たことのない世界を垣間見ました。
お母さんやお姉ちゃんが言っていた巫女としての目覚めを示す神秘体験をその瞬間にしたのです。
「大丈夫?梓ちゃん!梓ちゃん!」私がうっすらと目を開けると
淳兄ちゃんが大きな体で不安そうに私の方を覗き込んでいました。
「あははお兄ちゃん、凄く心配そうな顔してる。大丈夫ですよ。初穂納め無事、、終わりました。」
微笑む私。
「ありがとう梓ちゃん、俺自身が持てたよ、俺のはじめての相手が梓ちゃんみたいな可愛い女の子によかった、
今日から俺は梓様って君のこと呼ぶよ、俺にとって巫女さんはこれから梓様って決めたよ。」
こうして私は梓巫女としてのはじめてのお仕事をやり遂げたのでした。
翌日の朝、私は淳お兄ちゃんの寝室から、お母さんは浩二さんの寝室から、つやつやとした顔で出てきました。
「あら、梓ったら、すっかり一晩で美人になったんじゃないの?それに巫女として目が開いたみたいね」
お母さんは私の中の変化に気づいたようです。
「うん、 ところでお母さん美津子さんはどうしたの?」
「ふふふ、昨日の夜中の4時まで私の中にいて、浩二さんといっぱいいっぱいお話をしてセックスをして帰って行ったわ
彼女はおとなしそうな人に見えたけど、夜のベットでは奔放な人だったのね。昨日は私の体を使って5回もセックスさせられちゃった。」後で聞きましたが憑依されている時でも巫女は感覚を共有しているそうで、ちょうど自分のハンドルを他人に握られているようなそんな感覚になるそうです。
そしていよいよ、和田さんのおうちを出る時が来ました。2人は心付けをたっぷり弾んでくれました。
そして、私たちに深々と頭を下げて見送ってくれたのです。
私は20日間の間、お母さんと一緒に地域を回り、簡単なお祓いを2回、若水の儀式を5回、初穂納めを2回、
経験しました。まだまだ巫女としては未熟で反省ばかりの梓巫女デビューでしたがお母さんが地域の人に尊敬され
愛されている姿を見て自分もいつか神社の梓巫女の仕事をつぎたいと思いました。また来年夏が来たら
梓巫女をして村の家々を回りたいと思っています。
⭐︎エピローグ
私たちは神薙 梓さんのレポートに夏の福島の清涼な空気を感じたような気分になりました。
梓巫女という古来からの風習を守る神薙親子、それを伝統に対する正しいリスペクトを込めて接する
地域の人々、その温かい絆が彼ら自身の心を豊かにしているのが見て取れました。
うちのゼミの3人娘達も郡山名物杵屋のおまんじゅうを食べながら、レポートに見入っています。
「どうですか?お互いへのリスペクトが豊かな人間関係を作るという事を梓さんのレポートが示していると思うんです。
美奈子、スバル、、あなたたちはどう思いますか?2人の感想を聞かせて下さい。」私は2人に聞きました。
「はい、福島県の神薙さん親子、そして地域の人々、本当に素晴らしい方々だと思います。私も柳沢先生をいつもリスペクトしています。そして先生が私のことをちょっとでも大事に思っていただけたら美奈子はとってもうれしいです。」
美奈子がなんとなく微妙に脱線した答えを返してきました。
「師匠、、セックスして、ぶらぶらして、みんながありがたいありがたいってお金をくれてさ、、これ、いい仕事だよね
私も将来、梓巫女になろうかなぁ?」まんじゅうをほおばりながら満面の笑顔でスバルがいいました。
「スバル先輩、そんなこと言ったら神薙さんに呪い殺されますよ。全く先輩の存在自体が生きた猥褻物みたいですよね
神聖な巫女が猥褻物に務まるわけないじゃないですか、それにおまんじゅうは1人2個までですよ!柳沢先生の分にまで手を出しましたね!この意地汚いメスネコ!」
「まんじゅうの1つや2つでぎゃーぎゃーと、不幸まみれの美奈子みたいな奴は一回、神薙さんにお祓いしてもらっておいでよ、その根暗な性格が少しは治るかもよ、師匠のものはスバルのもの!スバルの肉体は師匠なものなんだからね」
2人の巨乳がぷにゅぷにゅとぶつかり合いました。
「柳沢先生、、こっちこっち、、」ゼミ室の出口で美和が私を手招きしています。
「今日はあんな2人置いておいて、私と一緒に帰ろうよ、ホテルのサマープールのチケットモデルのアルバイト
でもらったんだよ、帰りにちょっとだけ寄って行こうよ」
彼女は品川にある高級ホテルのサマープールのチケットを差し出しました。
夜のプールで火照った体を冷やしながらお酒が飲める優雅なチケットです。ホテルの個室も追加料金で使うことができます。彼女はモデルの仕事で普通の大学生では手に入らないようなものたまに手に入れてくるのです。
「そうですね、それでは息抜きがてらちょっとだけ行くとしましょうか。」
私も彼女の誘いに乗りました。
モデルを仕事にしているだけに美和のスタイルの良さは際立っています。シャープな黒のビキニが彼女の魅力を引き立てていました。サマープールに集うセレブたちが彼女の姿に思わず振り向きます。そしてその彼女がプールサイドで焼酎の梅割りを飲んでいるさえない男に楽しげに抱きついているのです。私は周りの視線が痛くて美和を連れてプールに飛び込みました。「柳沢先生大好き!今日のご褒美私に頂戴」
冷たい水の中で感じる彼女のぬくもり。
サマープールの水の中で彼女の若く瑞々しい肉体と抱き合って、私は楽しい時間を過ごしたのでした。