日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
黒木智子はいけにえの苦痛の先に何を見るのか、役割を果たした女の子に地域が報いるものとは何か
(後編 前回の後半部から収録)
翌朝、私はキャリーバックをひいて村役場に行きました。もう迷いはなかったです。
そのまま新幹線に乗せられて私は東京に行きました。はじめての東京、新幹線から見る景色に圧倒されました。東京駅のそばのホテルに連れて行かれ、その晩はゆっくりと休むようにいわれました。
近くのレストランで何かを食べた記憶がありますが全然覚えていません。だって私はその翌日に貢女として有力政治家に差し出されるのですから、その恐怖と不安、そしてそれと裏腹な下半身の疼き、、そんなものを覚えています。
そして翌朝、メイクのお姉さんと複数の洋服を持ったお姉さんたちが来て私はきれいな人形のように飾り立てました。大人びたメイクでなくいかにも高校生らしい清純な感じで、、もっとけばけばしい姿にさせられると思ったのですが、むしろ政治家のおじさんたちは幼く清純なイメージを喜ぶのだそうです。
そして、政治家のマンションの寝室に案内され、私は花を飾った白い棺桶のようなものに入れられました。箱入りのお人形と言うイメージを作っているのだそうですが、私には黒木智子の少女を殺すお葬式の棺桶のように思えました。
そしてやがて政治家が帰ってきて、村の村長と何やら話をしていました。
「我が村のとびきりの貢女です。気仙沼の竿師に調教もさせてあります。たっぷりとお楽しみ下さい。
学校は休学させますから1ヵ月や二カ月ぐらいは好きに使っていただいて結構です。」
「うむ黒木 智子ちゃんと言うんだね。アニメや漫画が好きな平凡な子、、うん、いいね、、黒髪の文系女子
、、私のどストライクだよ。洪水の補償金と官公需の件は色をつけて約束通り手配してやるからね。村長すまないがこれで席をはずしてくれないか?私はこの日を首を長くして待っていたんだよ。」
村長のおもねるような態度が非常に醜く感じられた。そして政治家が部屋に入ってきた。
そして私は箱の外に出された。
「ふふふ緊張してるようだね。私は民主自由党の財前 徹だよ。衆議院議員をしている。君の故郷の件は私がすっかり救ってあげるから、おじさんと楽しいことしようね」
こうして貢女としての日々が始まったのです。
財前のおじさんは身なりの良い30代後半といった感じの人でした。
「智子ちゃんと言うんだね、いかにも純朴な感じがかわいいね。私は年齢的にジュニアアイドルが大好きなんだよ。まだ蕾から花開く途上のような初々しさ、女という生き物の最も輝いている瞬間、一生のうちにいたとこないこの最高の時をわずかばかりの公共事業をくれてやるだけでものに出来るなら安いもんだよ」
「財前のおじさん、お約束の交付金と公共事業の件はお願いします。私のお友達が村で安心して暮らせるように、ここで私は精一杯がんばりますから、、、。」
「ふふふ君はお友達のためにここで頑張ると言うんだね。性格の良い優しい子だね、そういう優しい子の優しい体をおじさんはこれからくまなく楽しませてもらうからね。まずは写真を撮らせてもらうよ、おじさんの個人的なコレクションだから心配いらないよ。」
そう言うとおじさんは高そうなデジタルカメラを出してきて私の周囲に照明などを置きました。
「かわいいね。健気な黒い瞳がたまらないよ。純な透明感がいいね。ジュニアアイドルデビューしてもいけると思うよ。かなりいい線いく、高校1年生なのにおっぱいも膨らんで、、おさない顔立ちでこの体はやばいよな。」
おじさんがカシャカシャと音を立てながら私の姿を写真に収めます。私はもう恥ずかしくて泣いてしまいそうです。
「うーん、まだ緊張してるね。これから君はおじさんと1ヵ月一緒に過ごすんだからリラックス、リラックス!とりあえず、軽くお茶とケーキでもどうだい?」
おじさんに勧められるままにケーキを食べて紅茶を飲んだよ。紅茶には何か薬のようなものが入っていたような気がするけど今更もういいやと思って思い切ってんのんだ。紅茶は飲むたびに私の体の芯を熱くした。
羞恥心が麻痺していくような感じ、そして少しウキウキするような。おそらく興奮剤でも混ぜてあったんだね。そして写真撮影、。
「それじゃあまずはナチュラルに笑ってみようか。思いっきり大笑いしてから、ゆっくりと控えめな笑顔でリラックスリラックス、いい表情だよかわいいよ。で、はいその表情をいただき!」パシャパシャ、パシャパシャ、フラッシュとシャッター音が心地よくなってきた。
ちょっとアイドルにでもなった気分。本当は貢ぎ物として連れてこられた肉奴隷なのにね。
「それじゃあ次はその制服を着て、東京の高校生の制服だよ。本を持っていってみようか。そうこっちを見て挑戦するような君の素敵な目で僕を見るんだ!とっても魅力的だよ。都会の女の子にはない野性味がいいね!きれいなヤマネコみたいな野生の魅力が君にはあるよ」パシャパシャ、パシャパシャ、フラッシュとシャッター音が次第に私を陶酔の世界へと誘って行く。おじさんは実は紅茶の中にアメリカ製の媚薬を混ぜていたらしい。
私の理性が鈍磨し巧みなおじさんの話術によって淫らな世界へと引き込まれていく。
「よし、最高!それじゃあ次は水着行ってみようか?水着に着替えて。君の最高に美しい今を写真に残そうじゃないか!鏡を見てごらん君がとっても綺麗だよ!」
確かにここに来る前に私は念入りにメイクされ、自分でも驚くぐらいに可愛くなったとは思いました。
おじさんの言葉が不思議と不快に感じられなくなってました。
「それじゃあ水着写真行くよ。男の子に見せつけるみたいに君の最高のボディーを見せてやろうよ。少女から大人へその境界線にある君の体はとっても美しいよ。僕は何人も少女の写真を撮ってきたけど君みたいな素材は初めてだ。よかったらジュニアアイドルとしてグラビアデビューしてみない。私の知り合いの写真家を紹介してあげてもいいよ。」パシャパシャ、パシャパシャ、フラッシュとシャッター音が聞こえると何でも言われるがままにしてしまう私、気がつけば水着姿でM字に足を開いたり、水着を外して手ブラにしたり、
かなり挑発的な写真にもチャレンジしてた。
だって私は貢女だから、逆らえるわけなんかないんだし、泣いてばかりと言うわけにもいかないもんね。
「うーーん最高だ!これで智子ちゃんの全部を見てみたくなった。そう水着を脱いで裸になるんだ。二度とこない今の君の輝きを今のうちに写真に留めておくんだよ」
緊張した空気が流れます。目の前の優しそうなおじさん。でもこの人は私の処女を奪う権利を持っているのです。1ヵ月自由に使う権利を持っているんです。
「うう、、恥ずかしいです。」私は顔を真っ赤にしながら水着を脱ぎました。
私の裸を見ておじさんは狂ったようにシャッターを押しながら叫びました
「うん!素晴らしい!発育の良い釣鐘形の胸、乳首は薄桃色の初々しさを漂わせ、また肉付きの薄いスリムな腰は少女期にしかない独特のスタイルを生み出している。まだ男を知らないあどけない割れ目は、水蜜桃のようなピンク色のひだを誇らしげに私に見せつけて、、、、!美しい、人生の中で最も美しい可能性の蕾の状態、成熟した女体にはない魅力、自由で奔放で傲慢で幼く愛くるしくて、男の欲望をも無邪気に弄ぶ「可能性の獣」それが少女だ。まさに君の魅力は可能性の獣だよ。私は君の魅力にあがらうことができない、、。。ああ、君の愛らしい体に触れてもいいだろうか?」
パシャパシャ、パシャパシャ、フラッシュとシャッター音が嵐のように降り注ぎ私の理性を溶かしていきました。
恥ずかしいことですが、私は初対面のおじさんに裸を見られて写真を撮られて少し興奮していたんです。
薬の効果もあると思いますが、竿師達に1週間、調教された私はエッチなことを期待する悪い女の子になってみたんです。
私の陶酔した瞳を目指とく見抜いておじさんは私の体に触れました。小さな肩を抱き耳たぶに優しい愛の言葉を囁いたんだ。
大人の男に愛をささやかれる、言葉だけでとろけてしまいそうな快感。そして私の唇をおじさんのディープキスがふさいだ。東京に来る前に交わした田中ゆりとの優しいキスとは違う。
裸での絡み合いのような巧みで激しいディープキス。腰の力を根こそぎ奪い去るような興奮が私の体を突き抜ける。そして乳房に男の手が優しく触れ指と舌が私の乳首を愛撫する。
「ああ、おじさん、、恥ずかしいよぉ」
「恥ずかしがることはない!智子ちゃん、君はとっても綺麗だよ」
「ああ、おっぱい感じちゃって恥ずかしい。あんまり見ないで、、、。」
恥じらいをおじさんの愛撫が快楽で塗りつぶす。私の惨めなほどに初々しい反応に興奮するおじさん。
「うん!やっぱり処女の貢女は違う!心に恥じらいを残したままで体は素直に反応してしまう。
清純と淫乱が一体化したまさに理想の女!体を触るたびにかわいい声でなく!まるで上質な楽器を奏でているような感じだね。」
「智子、初めてだから優しくしてください。淫乱とか言っていじめないで、、」
おじさんの小麦色に焼けた大きな体に抱きしめられ、おじさん唇を奪われながら、乳首をつままれ、私の男のペニスを知らない花園は男のたくみの愛撫に翻弄され蜜を垂れ流していました。
少女をこよなく愛するおじさんのペニスも荒々しく勃起している。おじさんは私の手を優しく握りながら快楽の泉を探り当てるように丁寧に舌でクンニしてきたんだよ。
私は自分のペニスを激しく勃起させながら私の股間に顔を埋める財前というおじさんに愛情を感じた。
「あああ、財前さん、、智子、、溶けちゃう、。溶けて、、、イクゥ!」
おじさんに優しく手を握られながらアクメに達する私。快感のあまり瞳から涙が溢れます。
私の瞳の涙を優しく拭い、キスをする財前のおじさん。
優しく抱きしめて頭を撫でられると心まで蕩けてしまいそうでした。
竿師達に調教された体はもはや興奮の極致にありました。
そして私の女性器が男のペニスを求めていた。自分でなぜかそのことがわかった、子宮も興奮で降りてきていたよ。私の幼い身体は好もしいオスとして財前を認識したのです。
私は自分から願望のペニスを手に取りました。
私の手のひらの中でどくどくと脈動する男のシンボル。
筋肉質でたくましい男の身体がまるで心臓をにぎられたかのように震える姿を私は可愛らしいと思いました。
「智子ちゃん、、。君が欲しい。」つぶやく財前のおじさんに私は自分からキスをすることで答えました。
貢女とはいえ乱暴に犯されてロストバージンするのが嫌だった。財前のおじさんが優しくしてくれたのが嬉しかった。だから私は自分の方から進んでおじさんの生殖行為を容認したの。
「ありがとう大事にするよ」そうつぶやくと私の足をM字に開かせておじさんは挿入した。
優しくそれでいて大胆におじさんは私の処女膜を突き破った。今まで誰も侵入を許したことのない自分の体の奥に熱く滾る男のおちんちんが侵入してくる。おじさんは私を気遣ってゆっくりとピストンしました。
ツキンとした破瓜の痛み、しかしクリトリスを刺激され、乳首を指で弄ばれ、唇を奪われながらピストンされると痛みよりも快楽が勝りました。
「あああ、財前さん、財前さん!あなたが私の中にあなたがいる!」
「おお、智子ちゃんの純朴で!奔放で野性的な瞳が私を見つめる。智子ちゃん綺麗だよ!今まで子供のような顔をしていた少女があどけない美しさはそのままに、蠱惑的な瞳で私を見つめて、私を狂わせる貢女!智子ちゃんの小さな膣穴が汚らしい大人の太いペニスはねじ込まれて、、、、。まだセックスをすべき年齢ではないその蕾の中に無理やりにペニスを押し込んだ罪悪感と背徳感、しかしそんな大人の汚い想いに無垢な瞳で受け入れてくれる!君は最高だ。君こそ私が求めていた少女だ。」
「ああ、おじさん!財前のおじさん!私、初めてだから嘘でもいいから愛してるって言って!優しく手を握ったまま私の初めて奪って!」男のものが私の中に入るたびにどんどんと私の世界が改変されていく気がしました。今まで感じたことのない快楽が全身を駆け巡ります。そして、女としての本能が「愛している」と言う男からの服従の言葉を求めたのです。
「愛してる!智子!おじさんが手を握っていてあげるからね、おじさんの精液!全部、智子ちゃんの中に出すからね!ああ、智子ちゃんいくよ、、いく、、、ごめん射精る!」ドビュウウウウウビュクビュク
私の膣穴の中に初めて男の精液が流し込まれた。財前 徹、有名政治家が私のはじめての男だった。男の体液を流し込まれるはじめての経験。私の子宮が震え静かな絶頂が押し寄せてきました。
「あああ、イク、イキます、、あああ財前さん、、」私は財前にキスをせがみました。
そしてその日、私は財前のおじさんに射精されながら絶頂を迎えました。その日私は財前のおじさんと三度セックスをしました。
ぐったりとした虚脱感、男の人に体を貪られ尽くした感覚。まるで食い散らかされた獲物のよう、、
でもをそこまでたぎらせ興奮させた自分のメスとしての体に喜びを感じていました。
私の割れ目からは財前のおじさんの白濁した精液と私の処女の証が流れだしシーツを汚していました。
それから私は財前さんのマンションで暮らしました。財前さんが朝早く仕事に行って帰りは遅くなることもありました。でも私が寂しがるといけないのちいつも夕飯時には帰ってきてくれました。
私は旦那様を待つ新妻みたいな気持ちになって、財前のおじさんのご飯を作ったんだよ。
正直なとこ微妙な料理だったと思うんだけど、おじさんはおいしいって食べてくれた
そしていつも一緒にお風呂に入って、おじさんのセックスのお相手をした。
おじさんのセックスはいつも優しかった。私が気持ちよくなることを最優先してくれる感じ、、でもたまに
仕事で疲れて帰ってきた時は、ベッドに横になってもらってフェラチオして私がおじさんの上に乗って腰を振ってあげたんだ。おじさんはすごく喜んでくれた。
財前のおじさんはすごく働き者で家に帰っても自分の書斎で仕事の続きをしていました。政治家と言うものに偏見を抱いていた私は大人の男の人って凄いなって思いました。
ずっとカゴの鳥みたいに軟禁されると思ってたら、おじさんは私にお小遣いをくれて夕方までは好きに遊んできていいよって言ってくれました。最初はマンションの周り、それから思い切って原宿に遊びに行ったり、昼間は東京探検が私の日課になりました。たまにおじさんと手をつないで夕方の商店街に買い物に行きました。お店の人に「お父さんと一緒にお買い物かい?仲の良い親子だね」っていわれて、やっぱり恋人には見えないなってちょっと残念に思いました。おじさんは魅力的だって言ってくれるけどまだまだ私は未熟で子供だったから。
でも政治家の世界ってすごく難しいんですね。ある日、財前のおじさんの政党の偉い人が訪ねてきました。
その頃には私はすっかりおじさんの恋人になったような気分でさ。
私は気をきかせておじさんたちにビールを持っていったんだけど、、「大人の話の場にに子供が出てくるんじゃありません!」ってすぐに追い出された。私はちょっと悲しくなっちゃったんだけどそれは財前のおじさんが私を守るためにやったんだね。なのに私は邪険にされたような気がしてもう一度おつまみを持って言っちゃったり、存在アピールしちゃったんだ。
そしてその翌日、おじさんは頭を抱えていた。昨日のおじさん、苅部 剛三という国土交通省の大臣で偉い人なんだって。おじさんは苅部の方から政党でのポストをちらつかされて、私を抱かせるように要求されたんだよ。
「大丈夫、ちゃんとお断りすればわかってくれると思うから、、、」とおじさんは言っていたけど、たまに家に来る秘書の飯田さんってお姉さんに聞いたら、苅部さんは大物で彼に逆らうと財前のおじさんの政治生命も危ないんだって、、。
だから私はおじさんに内緒で苅部のおじさんに連絡を取った。
おじさんの事務所の執務室に私は通された。
苅部 謙三、財前さんとは違った太ったガマガエルみたいなおじさん。
「ふむ、まだ幼い女の子のようだが、財前の娘か?それとも親戚の子かな?どちらでもいい、私はお前が気に入った。ワシの言いなりになるなら、財前も出世させてやる!お前が少しでも逆らったらあいつは家の政党にいられなくしてやるからな!」
どうせ貢女で差し出された自分、少しでも優しくしてくれた人の役にたつなら犠牲になってもいいと思った。
「ワシは忙しいんだ!早速やるぞ、壁に手をついてそのかわいい尻を差し出すんだ!」
苅部は容赦なく命じました。
壁に私は両手をついて尻を突出します。
男は彼女のスカートの中に手を入れうれしそうに私の太ももを撫でていた。
おぞましい感覚、私をモノのように扱う傲慢な男、、財前さんには感じなかった恐怖を感じました。
「苅部さん、、その、、触り方、、、恥ずかしい、、ああ゛!」スカートの中の彼の指が90度曲がり私の敏感な花弁を弄びます。男はプレゼントの包み紙を解くように私のスカートをまくりあげました。
財前さんが私に買ってくれた可愛い水色の下着の隙間から男の醜い指が深々とねじ込まれました。
私ひどく汚されたような怒りを苅部に抱きました。
「智子ちゃん、こないだは財前おじさんのお手伝い感心だね。おじさんはすっかり君が気にいってしまってね、まるで自分の娘のように君のことをかわいいと思ってしまった。今日は私の言いなりになるんだ、いいね、、少女みずみずしい体、、たまらん」
「あ、、ああ、、苅部のおじ様、、私は何されても我慢するから、、財前おじさんを、、お願いします。ああっん!」
自分の娘のようにと言いながら男の指は私の未熟な性器から愛液が湧き出るのを楽しむかのように執拗におまんこを責め、お尻をまるで桃を値踏みするように揉みしだいたの、やらしいおじさんだった。
「ふふふ、それではかわいいパンティーを脱がすとしようか?人のために心の優しい娘じゃないか。恥じらう姿がなんとも言えんなぁ、智子ちゃんはおじさんの興奮のさせ方をよう知っとるわい」
苅部は下卑た声で笑った。そして私の水色のパンティーは脱がされ水蜜桃のようなワレメがさらされた。
「可愛いのぉ、智子ちゃんはおじさんとキスしよか」
割れ目をさらされた状態で苅部に唇を奪われた。財前におじさんの優しくて気持ちいいキスとは違う激しい貪るようなディープキス、まるでお人形遊びのお人形にされてるような気分だった。
「可愛い智子ちゃんがよがり狂うとこみせてくれよな!可愛いおまんこしよってからに」
私はほっそりとした腰を押さえつけられ屈辱的な体制を取らされた。圧倒的な力で押さえつけられ、ちゅくちゅくとといやらしい音を立てるまで性器を弄ばれたんだ。こんなひどいおじさんの言いなりになるのはとっても嫌だったけど気持ち良さに私の両足が膝のあたりにガクガクと震えている。
時折足の指をぎゅっと丸めて強い刺激に耐えてたけど、、どんどん恥ずかしい愛液があふれちゃう
そして私のブラウスははだけられ白い丘が男の視姦にさらされた。
「あん、私、、見ないで、、恥ずかしいです。」
「恥じらいよってあ、でも、触られるととっても敏感で変なスイッチ入っちゃうんだよな!遠慮なく変なスイッチ入れちゃっていいんだよ。おじさんのおちんちんで押してあげるね。」
おじさんはそのまだ実りきっていない乳房の感触を楽しむようにじっくりと揉みしだき乳首をつまんでしごきあげた。
「ああ、やん、、ああ、、あ、ダメ、、キちゃう、、」
細い太ももに愛液がつたい、事務所の床にポタポタとたれた。
「こんなに濡らして、、まくり上げているだけだとスカートを汚してしまうな。智子ちゃん、お洋服を全部脱ぎなさい。」
羞恥心に顔を赤らめながら私はすべての服を脱いだ。
「ぐふふ妖精のような彼女の体のくせにおっぱいは膨らんで、いけない子だ!しかもこの感じ易い身体、さては財前のおじさんといけないことをしているな?あいつも角におけんな。」
苅部は全裸になった私を抱え上げて一気に串刺しにしたんだ。
まがまがしいに肉の槍が私を射し貫いました。事務所の鏡にうつされる犯されている自分の姿。
薄桃色の花弁を貫く赤黒い男根、M字開くように抱え上げられ、下から激しく突き上げられた。男がうめき声をあげながら腰を振るたび、私の髪が揺れる、首が人形のようにガクガクと震えた。そして、つま先が悲しげに揺れていた。意識朦朧としてまるで自分じゃない何かを見ているかのようだった。
そして私の口は男に貫かれて今まで聞いたことのないような声をあげていた。
「あああ、苅部さん、、ダメ、奥までズンズンきちゃう、、ああ、そこダメ、小刻みにするの反則ぅ!ああああ、ーいぐぅ、、いぎぃい、、、、ぐぅうううううううーーーーーー!」私のつま先がぴんと伸びて大きく背中を反らせて絶頂した。口の端から小さく白い泡が吹いてた!無様で醜い姿を私は晒していたんだ
「ふぅううううう、、わしも射精るぅ、智子ちゃんお口でうけとめてや。」
ドビュウウウウウ、ドビュウウウウウ
むせ返るような雄臭い精液が私の口の中に大量に解き放たれた。
私はそれを口の中に受けとめ、竿師に教えられた通りコクリと嚥下した。
アクメを迎えたことと男の精液を飲まされたことで私すっかりスイッチがはいっちゃった。
苅部のペニスを女奴隷が奉仕するかのようにペロペロと舐めた。
「ふふふ智子ちゃんスイッチ入ったよーやな。第二ラウンドと行こやないか、可愛がってやるけぇな」
苅部はおっぱいを愛でるように揉みしだき乳首を吸った。
「あん!苅部のおじ様ったら、、ああ、男の人に夢中でおっぱい吸われているとね、智子、興奮しちゃうんだ。この女は誰にも渡さないぞ俺のもんだって言われてるみたいでキュンキュンしちゃうんだ。おっぱい触られるともうなんでもしてあげたくなっちゃっうの。」
私は愛しい子供をあやすように苅部の頭を撫でていた。16歳の女の子と60代中盤のおじさん、その2人が裸で抱き合ってこんなことしてるなんておかしいよね。
「こんな可愛らしい女の子がおじさんが子供扱いしてくれるなんて嬉しいやないか。俺は智子ママちゃんの子供ってわけやな」
「あああ、おじ様、おっぱいにスリスリするのはだめ。おひげチクチクして痛いですよぉ」
そう言いながらも男の頭をぎゅっと抱きしめて乳首を吸わせ続けた。
苅部の手はその間に割れ目に差し入れられてイったばかりの私の幼い花園を弄び続けていた。
事務所の床に愛液がおもらししたように溢れている。クチュクチュと私のおまんこがたてるいやらしい音
が部屋で響いてた。
「ああ、智子ちゃんの授乳でおじさん元気でたわ、もうちんぽビンビンだわ。未通女っぽいかおしてるのにエッチな子やなぁ2発目やらせてもらうでぇ」
「あん、おじ様、、、いいよ、激しくしても、、智子を犯して、、」
苅部に両方の手首を押さえつけられた。ほっそりした足の間には苅部の腰があり固くなったおちんちんを見せつけるようにぐりぐりとお腹に押し付けてくる。
そして苅部は私をうつぶせにひっくり返して両方の足に足を絡めて大きくY字に開かせたんだ。
潰れバックと言う屈辱的な体位で苅部の大きなものがゆっくりと私の中に入っていく。
「あ、それは嫌!あああああああああーーーーーーーーーーーー!」深々と私の中に肉槍が突き刺さった。
男の支配の証を告げるように私は男に貫かれた。苅部は服従を要求するようにがっちりと押さえつけ、身動きもできない私を貫いた。
「ああああ、らめぇ、、奥まで届いちゃう、おじさま、智子、、こわれちゃう、あああ、、いい」
熱い吐息を漏らし高い喘ぎ声を上げる私、途中から秘書の男の人も部屋に入ってきて私が犯されている姿をニヤニヤ笑いながら見ていた。他の人が見てるのに苅部は悠然と私を犯した。
「あああ、奥まで貫かれて、身勝手に腰を振って、私おじさまに壊されてる!ああ、おじさまの性欲処理の道具にされて、いいぃひぃいぐううう、イったばっかりだから敏感なのぉ、、ゆるして、許して、あああ、またイっちゃうぅ!」
「智子ちゃん、やばい子やなぁ、泣きながら喘ぐなんて男を興奮させるだけやで、もっともっといじめたるで」快感に泣き叫ぶ私をイっても許すことなく苅部は何度も何度も貫いた。
私はまるで狂ったように叫んでいた。
「あああ、ごめんなさい、智子は、おじ様のおちんぽで突き殺されてイきたいの、、ああ、イクゥ、真奈の中にいっぱい出してください。おじ様の精液で妊娠させて!ああ、エッチな子でごめんなさい、許してぇ、あああんいくいくいくいきいいぐっあ、、ぐうううううう、、いぐううう、ふーーふーーーふーーーいぐううううう、いぐうううううううう」
もうボロボロだよね、私は涙を流しよだれをたらし鼻水まで垂らしながら無様なイキ顔をさらした。
「清楚な娘が、今はなんて顔してるんだ。そんな顔したらセーシを中出しされても文句はないな!出すぞ智子ちゃん、、おおお、少女のキツマンに射精るぅ!」
どぴゅうううううう!ピュピュ!苅部は小便でも漏らすように尻を震わせながら射精しました。
射精された瞬間、私の細い体が仕留められた小鹿のように震えぐったりと倒れふした。
「ふーー出した出した、咥えてお掃除しろや、智子ちゃん。」
射精したばかりのおちんちんを私の口におしつけて清めるように命令しました。
私は男に跪いて竿師たちに教えられたように、小さな舌で男のペニスをなめていました。
苅部は絶倫で彼の嵐のようなセックスに私はそれから2時間の間、蹂躙されました。
「気持ちよかったで!ごっそさん!これから銀座に飲みに行かなきゃいかんのでな、先に行くで、財前の件は悪いようにはせんからな!安心しぃや」そして時間が来ると苅部は事務所に私を置いて去っていきました。私は膣内に二回射精され、、口にもだされ全裸の状態で冷たい床に横たわっていました。
「智子ちゃん、ウチの先生は絶倫だかんね、可哀相にボロボロやね、、財前先生に知らせてきてもらおか?」秘書のおじさんがいいました。
「財前のおじさんには心配をかけたくないので、今日の事は黙っておいてください。それとどこかでシャワーが浴びられるといいんだけど、、。」私は秘書の人にお願いしました。
「気遣いのできるいい子やね、ここのビルの5階に俺ら政策秘書の寮があるから、俺の部屋でシャワーを浴びてくといいよ。」そう言って秘書のおじさんが私を案内しました。
シャワーを浴びて、私の体の中に出された苅部の精液を洗い出しました。
しかしそのタイミングを見計らったように秘書のおじさんが裸でシャワールームに入ってきて、
私を後から抱きしめておちんちんで貫きました。私はシャワールームで立ったままおじさんに犯されました。後ろからおっぱいを鷲掴みにされ体が浮き上がるほど激しくピストンされました。
私はもう抵抗する気力もなくてうつろな目でおじさんの陵辱を受け入れました。
「ふぃいい、ごめんね、君と先生のセックスを見てたらおじさんも興奮しちゃってさ!ふうう気持ちいい
おまんこしてるね!ああああ、射精るぅ!」ドピュウウ!ぴゅうう!
そして秘書のおじさんも当たり前のように私の中に射精しました。
そしてやっとシャワーを浴びて、私は財前のおじさんのマンションの前で解放されました。
おじさんの夕飯を作ってあげたかったけどもうそんな気力も残されていなくて、自分に与えられた部屋に戻りベッドに顔を埋めて泣きました。
財前のおじさんが帰ってきて、私のその様子に気づいてベッドで泣いている私の頭を撫でてくれました。
「何か悲しいことがあったの、おじさんでよければ話してごらん?貢女の暮らし辛いかい、君が嫌だったら明日には故郷に帰してあげるよ。田舎の街で幸せに暮らしていた君にこんな思いをさせてすまないと思う。
貢女、中央官庁の連中はみんなやってるから、私もついこの話を受けてしまった。人間として最低なことをしたと思っている。すまない、智子ちゃんが望むならマスコミに暴露してくれてもいいよ。私は一切言い訳もしない、本当にすまなかった。」
おじさんは自分のせいで私が泣いていると思ったのか一生懸命、謝ってくれました。
私の心の中に財前さんへの恨みはありませんでした。多くの貢女の中でもこんなに優しく扱ってもらえた子はいなかったんじゃないかと思います。きっと貢女の多くは苅部のような男にボロボロになるまでいじめられたのでしょう。私はこの人で幸せだったと思いました。そして私は財前さんに抱きつきました。
「おじさんは悪くないんだ、意味なんてないよ、ただ悲しくなっただけ、でもおじさんが謝ってくれたのでなんだか気持ちがあったかくなった。私はおじさんのところに貢がれてまだ幸せだったと思う。むしろ恩返ししてあげたいくらい、、 私の体なんかでできる事ならさ、、、安いもんだよ、、、、」
苅部から受けた陵辱が思い出されて涙が湧き出しました。
財前のおじさんはそこで全てを悟ってしまったようです。何とか悟られないように隠していたのに、、。
「智子ちゃん、、君は私なんかのために苅部に、、、、、。」
おじさんはぎゅーっと私を抱きしめてくれました。私の額に暖かい雨が当たります。財前のおじさんが私のために泣いているのです。地位のあるかっこいいおじさんが私なんかのために泣いてくれて、、私の心はなぜかあったかいもので満たされていきました。
私は結局1ヵ月おじいさんと過ごしました。学校の夏休みの宿題も財前のおじさんが見てくれました。
私たちは仲の良い親子のように、そして夜は恋人同士のように過ごしました。そして予定よりも早く私は解放されました。財前のおじさんが夏休み中に帰った方がいいよと早めに解放してくれたんです。
だからクラスメイトにはこのひと夏の事は気づかれなかったと思います。
財前のおじさんが新幹線のホームまで見送りに来てくれました。両手に持ちきれないほどのお土産を買ってくれて、もし東京に来ることがあったらいつでも頼りにしてほしいと言ってくれました。
こうして私は故郷に帰りました。ローカル線の車窓から七曲峠が見えました。物語のお美代さんは故郷に帰らずに自害したそうですが、私にはその気持ちが少しわかった気がします。
恋人に操を立ててとか美しく言われてますが、彼女の中に郷土愛などなく貢女として自分を捨てた故郷を許せなかった。それが彼女の本心なのではないでしょうか、、。
故郷に帰って私を待っていたもの、、ゆりがローカル線の駅で待っていてくれました。
両親は私の大好物を作って迎えてくれました。しかし私の目に映るものが以前と変わってしまったんです。
私はどうしても両親に自分がお金で売られたと言う思いが捨て切れないんです。だから仲の良かった家族中もすっかり冷めてしまいました。また、高校のクラスメイトには知られませんでしたが、地元では貢女に出されたと言うことをみんな知っているので色々と嫌な思いをしました。近所の男にお風呂場を覗かれたり
帰り道に知り合いの農家のおじさんに納屋に引き込まれたこともありました。
貢女である私は「あらゆるセックスのテクニックを叩き込まれた快楽人形」のように村人から思われているんです。
だからひどい目にあっても誰にも相談することができなかったです。ゆりも私とつるんでいると周囲の目が厳しいので2人の間も疎遠になっていきました。もう帰って1ケ月で泣きたくなるようなことばかりでした。ゆりのお姉さんがグレて村を出て行った理由が私にもわかりましたよ。正直、自殺も考えました。
こんな惨めな思いをする位なら私も村に帰らずに七曲峠で自殺してもしまったほうがよかったのかもしれません。正直メンタルがかなりやばい状態でした。
そして誰にも相談できなくて財前のおじさんにメールしたんです。
貢女が終わった今では他人の関係、政治家にとってスキャンダルになるかもしれないので用事が済めば関係を持って欲しくない相手です。おじさんに迷惑になると思ってずっと我慢してました。でもせめて誰かに愚痴を言って慰めてもらいたかったんですよ。帰ってきた返事は驚くべきものでした。
「おじさんでよかったら、智子ちゃんを守らせてください。今すぐ迎えに行きます。おじさんの家に住んで東京の高校に通いましょう。ちゃんと大学にもいかせてあげます。私からあなたの両親にもちゃんとわけを話して説得します。」
おじさんの誠実な微笑みが私の脳裏によぎりました。
そしてそれからわずか5時間後に、財前のおじさんがローカル線の駅に来てくれました。お仕事も放り出してて背広ままで駆けつけてくれたんです。そしてそのまま両親に話をつけてくれて、私はその晩のうちに荷物をまとめました。貢女として東京に行く時に用意した荷物、1ヵ月と立たずにまたそれを詰めているんです。
ゆりにはその晩、お別れのメールを送りました。彼女は翌朝、ローカル線の駅に見送りに来てくれました。
ゆりは涙で顔をぐしゃぐしゃにして「ごめんなさい ごめんなさい」といいました。
そして私は財前さんに連れられて新幹線に乗りました。車窓から岩手の街が遠ざかっていきました。
思わず昔にゆりと漫画で読んだ室生 犀星の詩、思い出しておじさんの胸に顔を埋めて泣いたよ。
ふるさとは遠きにありて思ふもの そして悲しくうたふもの
よしや うらぶれて異土の乞食となるとても 帰るところにあるまじや
ひとり都のゆふぐれに ふるさとおもひ涙ぐむ
そのこころもて 遠きみやこにかへらばや 遠きみやこにかへらばや
あれから私は今でも財前のおじさんと暮らしているんだ。
今、財前さんは43歳、お父さんのような恋人のような、そんな関係です。
私はおじさんと結婚したいんだけど、おじさんは智子ちゃんは若い男性とちゃんと恋をして結婚しなさいといってます。でもね、私、おじさんが大好きだし、強引に誘惑してでも結婚しちゃうんだ。
もう決めちゃったの、そのきっかけはどうであっても初めての人と結婚するって素敵じゃない?
それに、私はもう故郷には絶対帰らないって決めてるしね。
これが私の村での体験レポートになったかわからないけどよろしくお願いします。
(以上、黒木 智子のレポートより)
エピローグ
貢女や娘年貢の風習でそれを体験した方の多くが故郷にそのまま帰らなくなったと言う話はよく聞きます。彼女のレポートからそうした当事者の心理的背景が読み取ることができます。
多くは恋愛感情もない相手との一方的なセックスを強要されるわけで、女性にとっては不幸な体験以外の何物でもないのです。その中で比較的、優しい男性に恵まれて本当の恋愛感情を持つに至った彼女のケースは貢女の中でもきわめて稀な幸せなケースです。
倫理的に見ればこの風習は許されざるものと言えるでしょう。しかし、地方のコミュニティーが中央集権の秩序に対して何らかの救済を求める上で提供できるリソースが、今も昔も若い女性の提供以外ないという現実にこそ問題があるのではないでしょうか。今、地方経済がかつてないほど疲弊する中で、小さなコミュニティーにおいて中央政府からの経済的救済は不可欠です。だからこれからも貢女の風習は増えることはあってもなくなる事は無いのだと思います。2017年の総務省の統計ではこのような女性の人格を否定するような行為は世界でも年間4億人に及び、日本国内においても年間1000件程度、確認されていると言われています。しかし個人主義がはびこる中で地域の人々や家族のために自らを犠牲にする彼女たちの行為は悲しくもありますが、美しい人間性の発露のようにも思えるのです。
「師匠ーーーー!智子のやつ!財前おじさんと結婚できるといいなぁ!私も人ごとじゃなく共感しちゃうよ!ねえ師匠ーーー!結婚しようよぉ!」スバルがぐでんぐでんになりながら私の腕に抱きつきました。
「うう、でも相手は40過ぎのおじさんですよ。若い娘がそれでいいのか私は少し疑問に思います。」
答える私。
「柳沢先生は逆に若い女の子から求婚されたら嫌ですか?私、年上の男性が大好きな人がいるんだけどなぁ」美和が後ろから抱きついて囁きます。
どうやら彼女も智子さんの話に興奮したようです。私の背中にモデル体型のスリムな女体を押し付けます。
私の心臓がドキドキしてしまいます。しかも彼女のたおやかな指が私の体をまさぐるのです。
「いやそんな事はありませんが、その子の将来を思うと、、おじさんでは申し訳ないような、、。」
答える私。もはやズボンの下の私の分身が大変なことになっています。
そして気がつくと正面に美奈子が私を見つめていました。眼鏡越しの彼女の瞳に思い詰めたような光が宿っています。
「私も大好きな年上の男性がいます。歳の差があったって関係ありません。私もその人と結婚したいんです。世界でたった1人の私、そんな孤独から私を救ってくれた人だから、私の全てを捧げて尽くしたいんです。年下の女の子じゃだめですか、内気な女の子じゃだめですか、、、。」
彼女が正面から私に抱きつきました。彼女にしては珍しくお酒を飲んだようです。いつも内気な美奈子にしては積極的な様子です。彼女の豊満な胸の感触が私の手のひらに伝わります。そしてくびれた腰に手を回し
思いっきり抱きしめてしまいたくなります。
若い女の子たちが衝撃的な話に興奮し、お酒を飲んでふざけているんだと思いますが私にとっては大変な試練です。スバルに美和に美奈子、それぞれタイプの違う美しい女性に囲まれて興奮しない男などいるはずがありません。
「今日は暑い夜ですね、シャワーを浴びてきます。」
私は彼女たちの手を振り払い風呂場に逃げ込みました。そしてシャワーの冷水を勃起したペニスに
強くかけました。あの瞬間、私には浅ましい感情が芽生えていました。
それは貢女として3人が私の前に引き出されるイメージです。
無邪気な子犬のようになついてくるスバル、その彼女のよく笑う太陽のようなあの顔にペニスを押し付け、ゆがませ、しゃぶらせて!あの豊満な体を貪り、獣のように後から犯してみたい、、、。まぶしい健康美、快活で美しいスタイルの美和、彼女の長い足を淫らに押し開き彼女の花園に顔を埋め、最後はいきり立った肉棒で思う存分彼女の引き締まった体を弄びたい。、、。クールな彼女が快楽に打ちのめされて無様なメスの声を上げるのを聞いてみたい。
そして純粋に私を慕ってくれる美奈子、彼女の柔肌を嗅ぎ、その豊満な肉体をその目に収めるために乱暴に
裸にして、彼女の私への信頼を全て裏切るような行為に及ぶ。きっと彼女は泣き叫ぶに違いない、乳房をつかみ、小さな体を膝の上に乗せて人形のように蹂躙する。あまつさえ彼女の狭い膣穴に精液をぶち撒け孕ませる。
理性的な学者のふりをしていながら私の心の奥にはこのような醜い感情が渦巻いているのです。それはうちの彼女たちが知ったらどんな風に思うでしょうか、、。
結局、私の分身はシャワーでは収まることなく私は声を殺して自らの肉棒をしごき、風呂場の壁に汚らしい精液を高々と射精したのでした。