※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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村のエッチな風習、今回は新潟県の鶴待ち神事を取材します。
18歳の少年少女が湖畔で藁小屋を作り一夜を明かすお祭り
旅館の一人息子のパートナーを頼まれた天童スバルちゃんは、、。ー


日本の淫習を訪ねて、新潟県T町「鶴待ち神事」少年少女の初体験祭りと天童スバルの筆下ろし

私は大王文化大学で日本の因習について研究をしています。

今は科学が進んだ時代に皆が飽きているのか民族学に興味を持つ若者も多く、大学では受講生の8割が女性と言う状況です。昭和生まれの中年男としては戸惑ってしまいます。

その中でも取り分け熱心なのが姉川 美奈子くん、セミロングの黒髪に、黒縁メガネと言う真面目で大人しい女の子です。

この子は大変熱心な学生ですが、家庭に経済的な事情があるらしくバイト三昧、学内では夜のアルバイトをしていると言う口さがない噂もあります。童顔に似合わぬディーカップを超える形の良いバストと程良いくびれと大きなお尻が時にセックスアピールにうつり、みんなからそのような噂をされるのでしょう。

そしてもう1人が南條美和くん、高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、驚くような細やかさと優しさを見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った女の子です。

この2人が私のゼミのいわばツートップなのです。

今日も2人で私の研究資料の整理をテキパキとこなしてくれています。

そしてもう1人、何もせずガリガリ君をかじっている、、天童すばる。美奈子や美和の一年先輩です。世界中を放浪する大王文化大学の中でも奇人といえる学生です。前髪の右側を下ろして、艶やかで豊かな黒髪を藍染のバンダナで結ってポニーテールにまとめています。いつも面白いものを探してキラキラしている菱形の瞳、よく笑う口元には、イタズラっぽい八重歯がのぞきます。悪戯好きの猫のような子です。みずみずしい太ももとプリッとしたお尻を愛用のジーンズに包み、安っぽいTシャツに豊満な乳房が堂々とそびえ立つ姿は男が二度見する見事さです。

 

さても今年の夏は大変な酷暑となりました。大王文化大学の柳沢ゼミのある旧館は旧式のクーラーがついに故障してうだるような暑さの中でのゼミ活動となりました。

「なぁ師匠ぉ、、こんなに暑かったらゼミ活動どころじゃないよ、、村の怖い話とかしようよ、、師匠はさ、調査先の村で怖い体験したとかいっぱいあるよね、話してよぉ、、」スバルが駄々を捏ねます。

「もう、このわがまま女は柳沢先生をまた困らせて、、先生の仕事を手伝わないなら帰ってください。」

美奈子の眼鏡の奥の瞳が冷たく光ります。

「でもさぁ!夏の村怖、いいじゃない。私も怖ネタあるわよ。だから美奈子もここらで一息いれようよ、、。」

美和が氷入りの麦茶と私が講演先でいただいた水羊羹を配ります。彼女もやる気満々のようです。

「あ、これ、虎屋の水羊羹?、、わぁ嬉しい」美奈子も甘いものに釣られちょこんと座りました。

「わかりました。今日は村怖大会としましょう。ただしこれもゼミ活動ですから、話していいのは現実におきた村の話だけですよ!一等には虎屋の本練り一本を賞品に出しましょう。」

虎屋の本練りは一本一万円する高級品です。

「黒い延べ棒!私もネタあります。村怖しましょう!」羊羹の効果は絶大で美奈子も完全にくいついてきました。

こうして柳沢ゼミ、ちょっと怖かった村の因習の報告会は始まりました。

 

 

「はーい!スバル先発いきます!とっておきの話をぶっこむから驚かないでよ師匠ぉ!」

スバルはいつものいたずらっぽい表情で私たちを見回すと少し真面目な顔で話し始めました。

 

あれは私が「鶴待ち神事」を取材に新潟県のN町行ったときのことだよ。

鶴が飛来するのに合わせて池のほとりで未成年の男女が夜明かしで祭りをする風習。

相手は自分たちで選ぶことができる。収穫したあとの稲わらと竹でテントのような小屋を

作ってそこで過ごすんだよ。地元ではその晩に初体験するって子が結構多いんだってさ

でも男女の比率がいつも一緒と限らないから年齢の近いものが助けに入る。

これを男性の場合は「助兵衛」女性の場合は「助姫」というんだ、スケベの語源はこれから

来てるらしいよ

私は取材のために近藤旅館で旅館に泊まったんだけどさ、そこで夕飯に食前酒で出された

越乃寒梅の大吟醸が美味くて、めちゃくちゃ飲みまくって、とんでもない金額になっちゃったんだよ。

私のお財布、お金足りなくて、、旅館の女将さんに「後でお金を送るから!」っていったらさぁ

「うちの息子の鶴待ち神事の助姫をしてくれたらお勘定はいいですよ」っていわれて、私は助姫を引き受けることにした。美奈子あたりに言わせればお前は淫乱だから何て言うだろうけどさ、取材で体で体験するのは柳沢師匠直伝だからね。それが1番因習を理解できると私も思うよ。

私の相手になるのは近藤 優治君、色白でちょっとぽっちゃりしたおとなしい男の子、内気なこの子はお相手を見つけることができずに祭2日前を迎えちゃったんだね。風俗の女の人を雇う方法もあるんだけど、お母さんはそれが気が進まなかったみたいで、もしかすると私に越乃寒梅を飲ませたのは女将さんの策略だったかもしれないよ。

「優ちゃん、あなたの助姫をしてくれる天童スバルちゃんよ、東京の大学の学生さん、とっても美人さんで胸やお尻なんかすごく色っぽいわよ。他の子たちがきっとあなたのこと羨ましがるわ。あなたを選ばなかった女の子やあなたを馬鹿にしていた同級生の男の子に見せつけてやりなさい。」

私は優治君に紹介されたんだ。

「あ、あの、天童さん、、僕、近藤 優治です。こんなきれいなお姉さんに僕の相手なんかさせてごめんなさい」おずおずと話しかける姿がとても可愛いい。こーゆー純粋な童貞君をいただくのは私、大好物なんだよね。

「あ、天童スバルです。お姉ちゃんもあんまり経験ないけど、優治君のために頑張るね」って

美奈子のやつみたいに猫をかぶって挨拶してやった。やっぱり、童貞には最初は清楚系で行かないとね。

もうあいつったら顔を真っ赤にしてあんまりにも可愛いからその日は一緒に街でデートした。

やっぱりセックスってさ多少、相手を知って好感を持ってからが1番気持ちいいんだよね。

優治は人生初デートだから舞い上がって喜んで、すっかり私のことが気に入ったみたい。

少ない小遣いから私にプレゼントまで買っちゃって、男の子ってかわいいよね。ようは仕込みは完璧。

祭り当日までオナ禁でワクワクして迎えるだろうね。

旅館の女将も大喜びでその晩から私の夕飯は超豪華になったよ。

 

そして鶴待ち神事の当日がきた。町長の挨拶。

「まもなくこの湖にシベリアから越冬のため鶴たちが来ます。鶴待ち神事は300年前よりこの場所で連綿と続けられてきました。かく言う私の妻もこの神事で巡り会った女です。今日は皆様、それぞれのパートナーを選ばれていると思います。幼なじみであったり友人であったり、すでに恋人関係の方々もいるでしょう。

今宵、小さな藁小屋の中で初めて過ごす2人きりの夜、縁結びの神の導きがあればおのずと結ばれることと思います。もちろん、初めて会った者同士であれば親しくお話などして楽しく過ごすだけでも全く構いません。男女の絆を結んでいくことが村落の繁栄の礎でもあります。そしてこの地で暮らしこの地で子供を作る。そしていつかこの神事を皆様が取り仕切っていただける日を私は楽しみに待っています。

今日は地元の青年団のお兄さんたちの協力で畑から藁小屋用の藁、林業組合の皆さんの協力で柱となる木

をいただいています。食材も婦人部の皆様から多数ご寄贈いただいています。今日は皆様に感謝して楽しくお過ごし下さい。」町長が挨拶し、神事のための藁や木材を私たちは受け取ったんだ。

 

 

そして私たちは小屋をつくる。この日、パートナーを選んだ20組のカップルがいた。

いろいろな組み合わせの初々しいカップルたち

藁と木でつくる小屋、かまども家の外に作ってちょっとした夫婦ごっこをするんだ。

「おい!近藤!誰だよ、この可愛い子?」「すげぇおっぱい、お姉さんグラビアの人」

「アイドルグループの地下アイドルって噂だよ」羨ましがるクラスメイト。

「ふざけんなよ、優治の分際で!」嫉妬のあまり絡んでくるヤンキー君もいた。

もはや噂が噂を呼んで私たちはすごく注目の的だった。私もちょっと気分が良かったね。

石のかまどで料理作り。私は世界を放浪してるから、厨房でまともに作る料理では美奈子に全然かなわないけど、こーゆーキャンプ的なものは得意なんだよね。

それにおとなしい優治君が私のエプロン姿をうっとりと眺めながら「スバルさん凄い!絶対いいお嫁さんになるね」なんておだてるもんだから張り切っちゃったよ。

川で釣り上げたイワナとキノコの味噌ホイル焼き、山菜を入れた炊き込みご飯、豚汁はたっぷり具だくさん。とりもも肉の香草焼き!ー周りの連中はほとんどがカレーだったから、そこでもすごい羨ましがられたね。

 

そして夕飯が終わり村の少年少女達は藁小屋に入る。別に全てのカップルがセックスする前提じゃないんだよ、むしろ男女2人で朝まで語り合ったり、スマホゲームしてた、なんてオチがほとんどさ。

もちろん私のパートナーの優治君は私と二人っきりになっただけで緊張で何もできそうにない

とりあえずきっかけぐらい作ってやんなきゃね、私はまず彼の前でお着替えをしたんだ。

「こっち見ちゃちゃダメだからね。」そう言うと洋服を脱いでスエットに着替える。

むしろぴったりした服を着るとどうなるかわかるよね、160センチの身体で禁断のFカップ、我ながらナイスバディ(//∇//)ぷりぷりのお尻。白い肌を露わにして、ブラも脱いで、Fカップをボロンしてさ、

生お着替えだ。私にはわざとコンパクトの鏡を開いておいた。つまり私のお着替えは鏡ごしにに丸見えってこと。優治君はガン見していた。

「優治君、もしかして見えちゃった?」

「す、スバルさんの裸、俺、み、見てないっス」とキョどる優治君

「クス、可愛いんだ、遠慮しなくていいんだよ、、」

悪戯好き私は両手でおっぱいを持ちセクシーポーズ、鏡に映る優治君の動揺が伝わる。

「やっぱ見てんじゃん!」私はクスクス笑った。

「\(//∇//)\わ、見てないっス」もう可笑しいくらいキョドる優治君。

 

それが可愛くなってもう二つくらいセクシーポーズをきめてからスエットに着替えた。

ホッとした様子の優治君、股間を見たら彼のジャージの下のおちんちんビキビキに勃っていた。

無理もないだろう高2の少年が、セクシーボディーの私に誘惑されたんだからね

「それじゃあ夜も遅くなったから寝ようか?」散々きっかけを作っておいて私は寝たふりを決め込む。

やっぱり男の子だけにここは積極的にやってもらわなきゃね。

ところが優治君は想定外の方向に行っちゃったんだ。

襲ってこないなーと思ったら、私の枕元で少年の熱い息遣い

「ハーハー、ぁぁ、ハーハーハー、ススバルさん、ね、え、ハー、ハー、ぁぁぁ、うっく、あぁぁ、ハー」

しゅこしゅことちんちんをしごく音、優治君が私の方を見てオナニーをしていた。

ジャージをおろしておちんちんをあらわにして、、、おちんちんシコシコしていたんだよ

さっきの生着替えは刺激が強すぎたのかもしれない、彼の頭の中で私はどんな事をさせられているにだろうか?深く抱き合って恋人のように愛し合ってる?それとも姉のように彼をボッキさせ優しく彼の上に跨って筆下ろししてる。それとも、彼が暴力で私を打ちのめして、犬のように四つん這いにさせてレイプしてる?どちらにしても男の子のガツガツしたまっすぐな性欲がたまらなく愛しく思えた。

 

若い男の子の強い性的な匂いが藁小屋に満ちる。

「スバルさん、スバルさん、いく、僕、イクぅ、あーーーーハーーハーーーーハーーーくっ!ぐぅぅ」

精液を出す瞬間の切なくて、セクシーな男の子の絶頂の声。

彼の体が小刻みに揺れているのが暗がりに見えた。

彼は精液を出す瞬間、何を思い浮かべて射精したのだろうね、私は優治君の顔を見ながら考えたよ。スバルの顔?唇?それともおっぱい?私のあそこなのかな?少年のオナニーに使われる私はその鮮烈な体験に性器の奥が激しく疼いたよ。

 

「優治君、スバルのこと呼んだ?」わざとらしくいう。彼は必死に寝たふりをした。

その姿が可愛らしくてさらなるいたずらをしてしまう。

「ふーー部屋が暑いね、私、脱いじゃおうかな」彼に見せつけるようにスェットを脱いで全裸になった。

「スバルさん」彼が追い詰められた子羊のように震えて懸命に目を見開いた。

 

見つめ合う私達、あの子ったら私の体を彼は凝視していた。

「ふふふ可愛い優治君、、、スバルのおっぱい、大きいでしょ?触ってもいいよ」

私はFカップの胸を差し出した。

そういうと同時に優治君に抱きしめられておっぱい吸われた!

若いオスの前に現れたメス!彼は思いのほか強い力で私を押さえつけた。

「スバルさんが悪いんだ、僕を誘惑するから、もうどうなっても知らないぞ!」

まさに若い猛獣が柔らかい肉に牙を突き立てられるように性的興味の赴くままに優治君が触ってくる。

おじさんたちの緻密に計算された愛撫と違って、触りたいところを触るって感じかな

「ふふふ、すごくがっついて可愛い、スバルが受け止めてあげるから好きにおもちゃにしていいよ」

ほんとに少年の勢いってすごいよね

強く乳房を揉まれた。乳首チューチューと吸われた。おまんこをじっくり見られて指で触られた。

興味津々といった様子で割れ目を触られて膣穴に指を入れられた。

「スバルさんのおまんこ、、、これが女の子の身体、、いい匂いがする、、」

「わ、優治君、あんまり見ないでよ、恥ずかしいから、、ああ、、あ」

匂いを嗅がれて、あげくは売春婦のように大きく足を開かされクンニされたよ

 

「ああ、ああ、優治君、、フフフ、私の身体で遊ぶと楽しい!あん、そこはもっと優しく触って。そんなところ舌ねじ込まれたら、私おかしくなっちゃうぅ、あああ、ひぃい」

私は腰をくねりたちまち愛液を溢れさせた。指も抉じ入れて火照る身体を攻め立てる優治君

そして前戯はさらにエスカレートしていく。

「あん、乱暴にしちゃだめ、スバルこわれちゃうよ、あああ、優治君、だめ、や、やん、ああ」

「スバルさんは僕のものだ!」

 

その時、私は周囲を見て気づいた、藁の家の藁壁随所から覗き込むいくつもの目、少年少女達の興奮した

息遣い、、これはこの神事では当たり前らしいんだけど、まだ、奥手な子達は他人のセックスをみて

勉強したり、気分を高ぶらせてから事に望むらいんだよ。当然、助姫や助兵衛いる部屋は格好な模範ってわけでみんな覗きにくる。でも恥ずかしいよ、自分のセックスを大勢の人に見られるのは、それに

晒し者みたいでちょっと怖かった。

「ねえ、優治君、みんな見てる、、ねえ、、ちょっとやめようよ、、ああ、、だ、、め、ひぅ!」

「あいつら、スバルさんを横取りする気なんだ!スバルさんは僕の女だ!見せつけてやる!」

優治君はもう夢中になってた。少年の無邪気な虚栄心残酷さ、優治君は私のおっぱいを乱暴に揉み、撫でさすり、性欲むき出しで私の身体を舐め回した。性欲の制御を知らない少年の奔放さは怖いよね。

調子に乗っちゃうって言うのかな

今までおどおどしてた優治君が豹変していく

目の前にいきり立ったペニスを突き出して怖い声でいったんだ。

「スバルさん、僕のちんちんしゃぶってよ!」急かすように顔に押し付けてくる。

「こら!優治君、乱暴なのは、、むぐうううううう」

「いいからしゃぶれよ!」自分勝手に頭を押さえつけて口にねじ込んでくる優治。

そして本能の赴くままに身勝手に腰を振ってきた。

「やだ、、んんんぐううううグゥ、苦しい、ゲホ、ゲェ ウグゥ」

喉の奥にペニスを突き入れられむせた。

嗜虐心をそそられた優治君は次第に意地悪になっていく。

「フェラも満足にできないの?スバルさん、女子大生のくせにダメダメじゃん。こうやって咥えるんだよ!僕のちんちん咥えて!咥えろって!スバルさん!下手くそ、やれよ、ホラ、しゃぶりつけよ、」

「優治君、いやぁ、やだよぉ、」私はペニスを吐き出した

「吐き出すなよ、無理やりねじ込んで!や!る!よ!ふぅん」

「ウブゥ、ジュプ、ジュプ、ウブゥう、ウ、ウ」

「精子でるよ、スバルさん、飲んでよ!飲むんだよ!みんな見てよ!スバルさんは僕の女なんだ、羨ましいだろ?おおお、、射精しちゃう、、でる、、口まんこに中出しぃぃぃ」q

ドピュゥゥドピュゥゥ!! 私の口に流し込まれる青臭い精液。口の端から精液をたらして、ぐったりする私。小屋の外では少年少女が私の無様な姿のぞいている。しかし、そんなものでは終わらなかった。

そこを両方の足首を掴まれて開脚させられた!優治君の顔が欲望に醜く染まる。

「僕はこれからおまんこするんだ!誰にもバカにされないぞ!見ていろよ僕は男になるんだ」

ねめつくように視姦する優治、その目には怯えた。それは田舎新地で少女の私が散々見てきた、男達の目、

優しい母虐げていた、恥知らずの村人達の目だった。

欲望にギラつく目で男達が母に何をしたか、、少女だった私に何をしたのか、、その記憶は生々しい。

 

「ははっでかいおっぱいしてるくせにマンコはスジマンコで子供みたいだね、でも、中はグッチョリじゃん。僕のちんちんをしゃぶって感じたんだろ!どうせ東京でいっぱい遊んでる中古マンコだろうから、z僕もやっちゃていいよね、その穴つかってあげるよ!」

急に女性の裸をみて、周囲の子への優越感が暴走したんだね。

男はオラオラするのがカッコいいとおもったんだろうね、最低に下衆な言葉とは彼はわからなかったんだ。

「こら、優治君、えっちな本とか読みすぎだよ、そんなことで女の子は喜ばないよ!ゴムもないのに妊娠したらどうするの?」彼を叱る私は悲しかった。

 

「スバルさんおまんこに精子出したら?妊娠する?あはははは!しろよ勝手に!そしたら僕の奥さんにしてあげるよ!スバルさん」

因習研究を兼ねて、ウブな若者を導くつもりが、リードを間違えて残酷な若い狼も本能を目覚めさせちゃったんだ。だから、私は覚悟をきめた

「優治君のバカ!」パシッ!私は彼の頬を強くうった。

キョトンとする優治君、どよめくギャラリー達!

そして優治君にいったんだ。

「優治君は私の心を踏みにじっても犯したいの?私を傷つけて苦しめたいなら犯しなさい!さあ、やりなさいよ、やりたいんでしょ!犯されてあげる。セックスしなよ!私の故郷でも野獣のような男たちが、金にあかせて私の母さんを犯していたわ!あなたもその同類なんでしょう!ちょっと可愛くてあんたのこと、弟みたいって思ってたのにさ、さっさとやりなさいよ!そしてもう私の前に二度と現れてないで。」

怒りスイッチはいっちゃったからさ私は厳しくいったんだ。

みんながのぞいている前で恥をかかせちゃった。マジ切れされて、乱暴にされてもしょうがないと諦めた。

そしたら意外な反応。

「うううう、ごめんよ、スバルさん、ごめん、だって、、僕、スバルさん好きだし、、スバルさんをみんなに自慢したくて、いい気になっちゃった。ーごめんなさい。もう、僕、いなくなるから、許して、お願いだから嫌いにならないで。」

大粒の涙を流して、ぼろぼろと優治君は泣いた。

想定外の自体に私は慌てたよ

「もう!そんな風に泣かれたら、きゅんってしちゃう。泣かないで、させてあげるから、スバルがきつく言い過ぎたよ。ほら、おいで、優治君、お姉ちゃんとね、いいことしようよ、、ここに君のおちんちん入れて、ね、、おいで、、」私は彼のおちんちんに優しくゴムをつけてあげた。

「スバルさん!」彼は優しく私を抱きしめるとおそるおそる挿入した。

「あああ、スバルさんの中、あったかい、優しくつつまれて、気持ちいいよ」

「優治君のおちんちんが私の中でピクピクして、出ちゃいそうなの?いいんだよ、出したい時に射精してね」

「ああ、スバルさん!好きだーーーああああ、射精るぅ!」

優治君は束の間の間、射精を堪えてピストンしたけどね、気持ち良さに耐えかねて大量の精液を私の中にぶちまけた。ビュルビュルビュービュー

 

私の子宮の奥をに少年の精液が熱の奔流になった流れ込んできた。

もう周囲の目も気にしないで私も感じちゃった。

大きく広げた私の足がヒクヒクと震えた。

のぞいている少年達の何人かは私達のSEXで興奮して、藁小屋に精液をかけて射精したのが気配でわかった。

「ごめん、、スバルさん、僕、、出しちゃった、、。」すまなそうな優治君

私は優治君のコンドームを抜いてあげた、若い精液がたぷたぷだった。

「うふ、すごく出てる、私の中、気持ちよかった?」

「うん、おちんちん溶けちゃうと思ったよ」可愛い優治君

「もう、優治君のエッチ、またおちんちん立っちゃったね、もう一回する?今度は生でいいよ

優治君、いい子だから特別だよ。」アフターピルあんまり飲みたくないけどね、彼の初体験、生で繋がってあげたくなったんだ。

「うん、スバルさん大好き」優治君は再び私の中に、入って一生懸命ピストンした。

「ハアハアハア、フ、ハア、気持ちいいよぉ、、あああスバルさん、、僕、、腰止まんない。」

おっぱいの谷間に顔を埋め、乳首にむしゃぶりつきながら腰をふる優治君。

「ああ、いいよ、、上手、、すごいよ優治君、スバル、優治君のモノになっちゃう、ああ、もっと突いて

ひぅう、ああ、あ゛あ゛あ゛!」

「すげぇ優治のやつ、、」「マジいい女だぜ、優治のやつうまくやりやがって」少年達の声。

藁小屋の外でのぞいてる男の子達は優治君を羨ましがってた。さっき叩いて恥かかせちゃったから

優治君に花持たせてあげないとね。

 

でも拙いピストンで、成長途上のおちんちんだけど、なんだか私もみんなに見られながら興奮しちゃってさ、私もイったよ。

「ああ、あくぅ、いく、いく」そして身体を猫みたいにきゅーーと丸めてさ、イっちゃったんだ。

その後も精液を全て吸い取るように彼のペニスにおまんこをグリグリとおしつけてあげた。

「ああおまんこ気持ちいい僕も腰と射精がとまんないよぉ!」どびゅううううううう!

私の中に熱いの出た。

「ああ、ああ、まだ精液、、でてる、いいよう!ぁぁいくぅーーーーーー!」

私は小さい絶頂を小刻みに何度も味わったんだ。

私の身体の上に乗ったままぐったりする優治君、おちんちんと私のおまんこは繋がったまま、

しばらく2人は余韻を楽しんだよ。

「スバルさん、すごくよかった。僕、少し大人になった感じがするね」優治君が嬉しそうに微笑んだ。

 

 

私達のセックスが終わると、少年少女達はそれぞれの興奮を胸に藁小屋に戻っていった。そして鶴がこれから営巣する前の静かな湖畔で初々しい交合がはじまったんだ。

「私、フィールドワークでこのお祭りを調査したいんだ。優治君、協力してくれる?」

「もちろんだよ昴さん。僕が一緒に回ってどんなカップルかとか教えてあげるよ。」

私と優治君は一休みすると周りの藁小屋を見て回った。

「みんなちゃんとやる事をやっているか?」って感じでちょっと優越感だったね。

 

最初にのぞいたのは私たちに絡んできたヤンキー兄ちゃんの小屋。

優治君のいうには定食屋の娘さんがお相手らしい。幼馴染その子は今日、セックスと引き換えにヤンキー君に更生をせまる気なんだって。

「あああ、知世、俺、真面目になるから、、ちゃんと勉強して、ぜってえ、お前をまもるから!」

幼馴染のしっかり者の優しそうな女の子の上であのヤンキー君は泣きながら腰を振ってた。

「ああ、健ちゃんの入ってくる、知世は健ちゃんのだから、ついていくから、、あああいいい、出して

健ちゃんのものにして!」

「あああ、知世!ごめんお前に心配かけてよぉ、明日から俺は!俺は!あああ、。射精る!」

知世ちゃんの処女マンコに童貞ヤンキーのちんちんが中だしした。

あの乱暴者のヤンキーを上手にお尻に弾いてる賢い女の子だと思った。

 

次に覗いた小屋はクラスの委員長の木崎君と副委員長の小畑さんの小屋、痩せたメガネの女の子に真面目そうな男の子がのしかかって一生懸命おちんちんを入れようとしていたけどもなかなか入らずに苦戦していた。優治君の話では2人は相思相愛の仲だそうだ。しかし真面目過ぎる性格が災いしてセックスがうまくいかなかったんだ。お互い半泣きで謝り合っている感じ。見るに見かねて私は手を出しちゃった

「木崎君、苦戦してるね、お姉ちゃんがちょっと手伝ってあげるよ。うまく入らないのは前戯が足りないんだよ」私は副委員長の小畑英子ちゃんを抱き寄せて彼女のおまんこを手マンてあげた。

「ああ、人に見られるの恥ずかしい、、」恥じらう英子ちゃん。

「ふふふ、さっきは2人で私たちのセックスを覗き見たんだからおあいこだよ」

彼女の割れ目をさすり、クリトリスを優しく摘む、乳首もコリコリ刺激してあげる。恥じらう姿が可愛くて唇も奪っちゃった。

「ああああーーー!だめ、そこ、変になっちゃう!」英子ちゃんが悶える。彼女の未熟な割れ目から愛液が湧き出した。私は女の子もいけるクチだからこんなの簡単だった。

「ふふふ、木崎君、この子ものすごく感度がいいよ。おまんこの穴もすごくいい感じ、君はお勉強ができるみたいだけどもう少しSEXも勉強してあげるといいね。」そう言うと私は英子ちゃんを後ろから押さえつけて足を開かせた。

「英子、、好きだ、いれるよ!」「木崎君、好き、、英子のなかにきて、、」

木崎くんがビキビキに勃起したおちんちんを彼女の中に入れました。挿入された瞬間、痛みに歯を食いしばる英子ちゃん、優治君は木崎君のお尻を後からぐいっと押して最後まで挿入させた。

私たちは2人が激しく求め合う姿を満足げに見て次の小屋に向かった。

 

あの日、カップルの20組のうち15組がセックスしてたかな。

相撲部の大きな男の子をちょっと遊んでる風のちっちゃな女の子がセックスをリードしている小屋もあった。

長身の女の子が自分より背の低いやんちゃな男の子と手探りでセックスしてる姿もあった。

おとなしそうな女の子を宝物のように優しくしながらセックスしてる男の子もいた。

田舎の街のせいか、みんな仲が良くてね、小学校時代から一緒でこの年になってお互いを異性として意識して、ここで結ばれていくんだね。これはすごく自然で良いことだと思ったよ。

大きな街になると男と女の関係って遊びっぽくなるじゃん、お金で体を売っちゃう若い子がいたり、

ここではなんていうかそーゆー雑味がないっていうかね。自然な親愛の情からセックスに発展するんだよ。

私はこの風習すごくいいと思ったよ。

そしてあちこちの小屋を見ているうちに優治君がまた興奮してきちゃって、私たちは自分たちの小屋に戻って朝までセックスしたよ。

 

そして迎えた朝、祭りの実行委員会の皆さんがやってきた。

太陽が黄色く見えるって言うけどまさにそんな感じ、それからエンディングのセレモニーがあるんだよ

40人の男女が湖のほとりに立っていた。

祭りの仕上げ、それぞれ小屋に使った藁と木材を湖畔に積み上げる。

そしてカップルが手を握りあってそれを遠巻きに囲む。

「それでは鶴の迎え火を炊きます!」消防団のお兄ちゃんが火をつける。

轟々と燃える藁山、明け方の湖を照らす。

「あ、鶴がきた!」優治君が空を指さした。

まだ明け方の空を鶴のつがいが飛んでくる。

そして湖に降り立つ、空を見ればそれに続いて鶴が次々と湖に飛んでくる。

「仲睦まじくつがいとなりて万里の道を飛んでいく、鶴のごとくに我らも歩まん。

仲睦まじくつがいとなりて寒き冬をこえていく、鶴のごとくに我らも歩まん。」

町長さんが神事の古歌を詠む、私たちも藁が燃えるのを見ながら唱和した。

なんだか感動しちゃってさ涙が出たよ。以上これが私の体験だよ。全然怖くないって?優治君が豹変した時とか、笑小屋の壁にたくさんの目にが覗いていた時とかすごく怖かったんだけどね、、えへへ。

 

スバルが話を終えました。彼女のような奔放な行動力があって初めてできた取材だったと思います。

「スバル先輩、普段は下品でビッチな先輩が今回に限ってずいぶんとしとやかなお姉さんを演じたものですね。」美奈子が皮肉っぽく言った。

「あははは、根暗おっぱい!エッチな本性を隠しているのはお前も一緒だろ、ウブな少年相手に

普段の私を見せたら幻滅するに決まってんだろ。今でも優治は私に憧れてんだからさぁ、

毎月のように米とか魚とか送ってくれるんだぜ、すっかり遠距離恋愛気分で私にのめり込んでくれてる

わけさ、私も近くにいたときにはあいつにあってセックスしてんだけどね。もちろん優しいお姉さんキャラは崩してないよ、年下の男の子って可愛くていいよな!」

「ああ、すっかり本性丸出しだね、スバル先輩、スバル先輩の話に感動した私がバカらしくなってきた」

美和が笑った。

でも彼女たちは口ではそう言いながらもスバルの心の奥にある優しさに気づいているようです。

それじゃあ次の話、行こうか、誰が話す?

「次は私が話します。まだ誰にも話していないとっておきの話をしちゃいますね」美奈子が手をあげました。」(次に続く)

 

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