※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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今回のエッチな村の風習は島根県O村の
標野です。
その野原を歩いているだけでセックス相手を探していると
表明していることになるとんでもないスペースに
何も知らずに行ってしまった少女の運命は


日本の淫習を訪ねて 島根県O村 「標野(しめの)」村のフリーセックス場に迷い込んだ少女

私達、柳沢ゼミは夏の茹だるようなゼミ室でちょっと怖かった因習の話をすることになりました。

トップバッターのスバルの体験、「鶴待ち神事」(前話参照)で早くも報告会は荒れ模様です。怖い話と言うよりもエロい話と言う様相です。

「次は私の番ですね、これは内緒にしとこうと思ったんですけど、賞品が虎屋の羊羹じゃ話すしかないですね」

めずらしく闘志を燃やす美奈子、彼女は大の甘党で、ことに餡子系には目がないのです。ー

美奈子はセミロングの黒髪に、黒縁メガネという真面目で大人しい女の子です、童顔に似合わぬディーカップのバストと程良いくびれと大きなお尻は清楚な中にも危うい魅力を醸し出しています。

 

「私は島根県の「標野(しめの)のお話をします。柳沢先生への相談の代理で3ヶ月前に行ってきたところです。飛鳥時代から存在する風習ですが文献にも限られた数しか紹介されていません。標野の風習を掴めば柳沢先生の役に立てると思い私は張り切って行ってきました。相談者は地元の高校2年生、篠崎 葵ちゃんという女の子です。」

彼女は話し始めました。彼女からもらった標野のレポートの結果で、私は新しい学術論文をまとめることができました。教授会や民族学の学会での評価も高く、私の研究者としての履歴に誇らしい成果を刻んだ論文であります。その大きな助けとなったレポートが生み出された過程を私も初めて聞くことになりました。

標野は各地に存在する特権階級による禁足地を指します。一般には狩などをする遊興の地と考えられていますが、フリーセックスのようなある種の性的な娯楽を楽しむ場であったとも言われています。額田王(ぬかたのおおきみ)の標野で詠んだ

「あかねさす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る 」という万葉集の和歌はあまりに有名です。

そしてこの歌に応えて大海人皇子は兄嫁である彼女に「紫草のにほへる妹を憎くあらば人妻ゆゑに我恋ひめやも 」と返します。まさに大人のロマンスが香るではありませんか。そしてこのような標野のような土地は村落や街でも作られており、庶民の欲求の解消の場になっていたと私は考えています。

しかし、まとまった文献がなく断言できないところに篠崎 葵ちゃんの相談が入ったわけです。

それでは美奈子君のレポートを聞いてみましょう

 

 

姉川 美奈子君 島根県、O村 標野(しめの)のレポート

私は柳沢先生に代わって島根県O村に篠崎葵さんを訪ねました。

和菓子屋さんの娘らしく長い黒髪が印象的なお人形さんのような女の子、潤んだオニキス色の瞳、まだ成長期の彼女はささやかな胸の膨らみと抱きしめれば折れてしまいそうなたおやかな腰付きをしています。

学校の図書館で本を読んでいる姿が絵になりそうな女の子です

葵さんに出雲ぜんざいをご馳走になりながらお話を聞きました。

お話の場には彼女の友達の神崎茜さんも同席しました。葵さんと同じ女子校に通う弓道部の同級生、茶色味ががかった髪と発育の良い胸、大学生の私にも物怖じせずに話しかけてくるコミュ力の高さ、笑うと猫のように目が細まる。愛嬌のある女の子です。葵さんとは小学生時代からの同級生だそうです。

 

おとなしい葵さんがなかなか話出せずにいる中で茜さんが話を切り出しました。

「葵はおとなしい子だから、私が今回、柳沢先生に手紙を書いた理由を話すよ。この 村の北東のはずれに標野という森があるんだ。私たちの通う学校のちょうど裏側、町では近づいてはいけないところとされているんだけど、聞いた話では小さな森と草っぱら、小川の近くに八角堂があって、そこに小さな札をかける板があるらしい。その八角堂の前で札に名前を書くと、、何かあるらしいって、学校の中では噂になってるんだ。私たちにとってちょっと怖いところだから誰も近づいた事は無いんだけど、ある理由で葵がそこに踏み込むことになっちゃったんだ。

うちらの弓道部は県大会で準決勝で敗れちゃったんだけど、葵は大会がちょうど生理の1番重い時に当たっちゃっていつもの成績を出すことができなかった。そしたら部長で3年生の福田 美穂が葵に罰ゲームに標野にいって木札に名前を書いてこいって命令したんだよ。私は止めたんだけど、葵は責任感が強いからその罰ゲームを受けたんだ。」茜さんはいいました。

「それで葵さんは標野に行ったわけですね。辛い体験かもしれませんが全てを話してくれませんか、もしかすると私たちなりに今の苦境を脱するためのアドバイスをすることもできるかもしれません。」

私は彼女に水を向けます。葵さんはおずおずと話し始めました。

 

篠崎 葵さんの話

美穂先輩がなんであんな意地悪をするのか、私には心当たりがあります。もちろん大会の成績が悪かった事もあると思います。反省もしています。でも、実は美穂先輩から私は半年ほど前に告白を受けていたんです。女の子からの告白ってちょっと変だと美奈子さんは思われるかもしれませんけど、女子校では結構あるんです。

家庭の状況が複雑で美穂先輩は少し悪い噂のある先輩でしたけど私には優しくしてくれていました。

美穂先輩は一年前、部活の後、私がシャワーを浴びてる最中に入ってきて急に壁ドンして、「葵ちゃん私の恋人になってよって」いってきたんです。そして、私のおっぱいをその場でやらしく触ってきたんです。もう欲望ありきの告白で私は即座に断りました。だって私には片思いの好きな人がいるんです。男の子か女の子かについては内緒です。

しつこく迫ってくる福田先輩を振り払って私はその場から逃げました。

それから先輩の態度が急変したんです。

先輩の仲良しグループからも悪口を言われ、友達の茜にまでいじめの手が伸びそうになっていました。だから今回の件も茜に迷惑をかける前に自分が罰ゲームを受けようと思ったんです。

 

そして私は標野に足を踏み入れました。稲荷神社の鳥居を抜けて、小さな道を進みます。

道の途中で大きな円錐形の石に標野と文字が刻まれ、しめ縄が巻かれています。

これが標野の入り口と言うことなのでしょうか、野原には所々、人の背丈ほどの草むらがあったり、簡素な物置のような板小屋も5つほど立っていました。そしてその2つから明らかに人の気配がしていました。

野原の先にこんもりとした土山がありその上に古い八角堂が立っています。

私は怖くなって一気に土山を登り八角堂の前に出ました。御堂の屋根の下に杉の間伐材を使った

かまぼこ板くらいの薄い板が紐付きで無造作に入っています。筆が何本か刺さっていて墨汁が置いてあります。これで名前を書けと言うことなのでしょう。

私はとにかく早く済ませたくて木札に筆で葵と名前を書いて、八角堂の立て看板に吊るしました。

私の吊るした札は風に吹かれてカラカラと音がします。木札は11枚ほどありました。

男性の名前が7枚、その他に女性の名前で、郁子、萌、、美穂、、節子、などと書いてありました。そこに私の名前、葵が加わったわけです。いったいこの木札が何を意味するか私は全くわかりませんでした。

とにかく現場を早く離れようと元来た道を戻りかけたのですが、私の目の前に1人のおじさんが立っていました。それは私のよく知っている顔でした。近所の電気設備会社の社長さん、川崎達郎さんというおじさんでした。

 

「やあ、葵ちゃん、君みたいな真面目な子が標野に入るって、おじさん驚いたなぁ。高校生活のストレスがたまっちゃったかな。それともおじさんが思ってるより君はエッチな子なのかな?」

いつも普通に挨拶している近所のおじさんが今まで見たことのないようないやらしい顔で私を見ました。

「え、なんのことですか?私、全然判りません、、、。」必死に否定する私。

「ふふふ恥ずかしがらなくていいんだよ。女子校の生徒も最近ここに来てるらしいし、嫌がって見せるのもおじさんたちを喜ばせる演技なんだろう。さあ、おじさんといいことしよう。」

「川崎さん、見逃してください。本当に私は何も知らないんです。」

おじさんは逃げられないように私の手首をつかみます。恐怖で私は涙ぐみながら体を硬くしました。

「標野札まで書いておいてそれはないだろう。君が八角堂に向かうのを見て、札を書いたのおじさんたちはちゃんと見てるからね。あそこの札に名前を書くと言う事は男の人と性的関係を持ちたいと言う意思表示なんだ。ここでのルールはどんな相手でも求められれば断れない。標野に来る人間は納得ずくでここに入ってるはずなんだ。いたずら半分に入ってきたならただでは済まないことわかってるよね。」

「許してください。許してください。」どうやら私は村のタブーに触れてしまったようです。ここで逆らえばどんな暴力を受けるかもわかりません。私は怖くなってなって目をつぶりました。

 

怖いお化けをやり過ごすように目をつぶり両手で頭を抱えたんです。しかし私のそんな抵抗などおじさんには全く無意味でした。

「ふふふ、目をつぶっていればやり過ごせるなんて思うなよ、むしろ目を閉じれば気持ちよさは倍増するからな、わざとやってんのかな?そうだ目を閉じたままにしてろよ、目を開けるなよ、何をされても、くふふふ、どれどれ、葵ちゃんの身体をみてやろう、、くふふ」

おじさんは私のセーラー服、のボタンを一つ一つ外して脱がし、スカートも乱暴に剥ぎ取りました。

私は裸にされてどんなひどいことをされるのか怖くてブルブル震えました。

 

「フゥーーーフゥーーー葵ちゃん、小さい頃からおじさんは君のこと見てるけど、だいぶ女の子の体になってきたな、ションベンくさいガキだと思っていたがこれはこれで、なかなか魅力的じゃないか、、。」

川崎さんの荒い鼻息、ジュルジュルとよだれを垂らす音がします。

そして手首を掴まれて八角堂の中に連れ込まれました。

うっすらと目を開けるとかび臭い匂いがする板の間、汚らしい?やせんべいぶとんも転がっています。

私はそんな汚い布団の上に寝かせられます。何とも言えない匂いが染み付いている布団。

 

私の細い足の足首をつかんで私はおじさんに足を開かされました。

「スレンダーな体に純白のパンティー、葵ちゃんはがおじさんたちの喜ばせ方をわかっているね。若くて青い果実、この未成熟な体が新鮮でおじさん勃起が止まらないよ」

「やめて、もう標野には絶対来ませんから許してください、、。」そーゆー私をおじさんはすごく怖い目で睨みました。

「木札という証拠があるからね、それは神さんへの誓いだから、破ることはできないんだよ、もしここで起きたことを街の皆に話しても、駐在さんも村長さんも学校の先生も誰も相手にしてくれないはずだよ。

そしてむやみに外のもんにここで起きた事を漏らしたら、篠崎さんの和菓子屋さんは村八分になって商売もできなくなるからね。高校生にもなってピーピー泣いてないで、おじさんの言うことを聞きなさい

君のお父さんだってお母さんだって、この街の大人は1度や2度はこの標野に来たことがあるんだ。」

私のパンティにおじさんは顔を近づけて匂いをかぎます。そして私の恥ずかしいところに唇を押し付けてきます。

パンティー越しにおじさんの舌が私の花園をなめまわし、スポーツブラも乱暴にはぎ取られました。

 

「まだちっちぇパイオツだな、同じ高校生でも福田 美穂とは大違いだ、、こんな小さなおっぱいでも、触れたらどうなるかなぁ?」おじさんの指が私の乳首に触れました。たっぷりと唾をつけて指先で私の乳首をこね回します。なぜおじさん福田先輩の名前を知っているのか、恐怖で混乱した頭の中にさらなる混乱が訪れます。

「福田さんちの美穂ちゃんは早熟でなぁ、6歳年上のタバコ屋の萌ちゃんいるだろう?中学時代からあいつとレズとかいう関係になったんだとさ、それで萌ちゃんに連れられて、時折、この標野でおじさん達と楽しいことしてるんだよ。男女6人で朝まで腰が抜けるまでやりまくったこともあったな。美穂の家は複雑な家庭だから、あいつは居場所がなくて、萌に引っかかって、あげくここに来ちまったんだろう」

「福田先輩に何をしたんですか?」

「セックスに決まってんだろ。もちろんあいつも納得ずくだよ、美穂はおっぱいもボインちゃんで後ろからちんぽ入れられるとヒーヒー泣いてかわいいんだぜ。そしてちょっと優しい言葉をかけてやるとフェラチオでも何でもするちょろい女なんだぜ。最近は萌だけでなく俺たちの共同ペットって感じだ。美穂は標野に女の子がのこのこ来たて、木札まで書いたら、どういう目にあうかわかっているはずだよ。もしかしたら葵ちゃんは美穂の恨みを買うような事したんじゃないの?」

 

おじさんは私と話をしながらねちっこくおっぱいを愛撫します次第に乳首の先がじわじわと熱くなって感じたことのない感覚がおっぱいに広がります。嫌なのにおまんこの奥がキュンキュンしてしまいます。

「まだ少女のおまんこの匂い、たまんねぇパンティーを脱いでお前の女の子を見せてみろ」

川崎のおじさんは下卑た笑いを浮かべました。

私は抵抗できずにパンティーをむしられておじさんの前に女の子の大事な部分を晒しました。

クチュゥチュピチャピチャチュー恥ずかしい音を立てておじさんが私のおまんこを舐めます。

小さな穴に尖った舌先が入れられます。

敏感なつぼみの先っぽをいやらしい手つきで撫でるように責められます。

オナニーとは桁の違う性的刺激、体の方が勝手に反応しておまんこ濡らしてしまいます。

気づけば自分の細い腰が小刻みに震えて川崎のおじさんの顔におまんこを押し付けていました。

 

私の乳首も痛いほど勃起してしまっておじさんが触れるたびにとろけるような快感が押し寄せます。

「こいつ!おまんこ濡らして自分から腰を振って、やっぱりお前はエッチ大好き娘だな!ひひひ、おまんこのココ!指で擦りられると弱いんじゃねーか、おらおら!」

そう言うとおじさんは私のおまんこの奥まで指をねじ込んでクンッと指を曲げて内側の壁を押すように撫でてきました。

ぬちゅぬちゅと男の指が出し入れされるたびにキュンキュンっと下腹から今まで経験したことのない刺激が湧き上がります。いやらしい音が八角堂に響きます。

「いぎぃ、ああが、ああひぁあ、ああ、何、これ、あああ、やらぁ、やらぁ、やめへ、いやらよぅ、ああ、いやん、ひぐぅ、、あああひぃぃぃ、あああ、なんかくる!くる!きちゃぅうううう」

男に触られるたびにばねじかけの人形のように私の腰が激しく揺れました。

そして私の割れ目のお肉がおじさんの指をきゅうきゅうと締め付けてしまいました。

そして突き抜けるような快感が私の下半身から頭まで噴き上げて、私は潮をふいてイッてしまいました。

私の小さな割れ目から暖かい体液が汚れた布団の上に飛び散ります。

腰の力が全て抜けてだらしなく開いた口からよだれを垂らして私はおじさんのおもちゃにされたのです。

 

「まだ終わりじゃないぜ、葵ちゃん!」

私はポニーテールを乱暴に掴まれて無理やり引きづりおこされました。

細くて小さな体は大きなおじさんの前ではなすすべがありません。

そして毛生えたブニブニした臭いおちんちんを押しつけられました。

ゾクリとくる存在感、ツーンと鼻をつく、独特の生臭い匂いがします。

「オラ、これをしゃぶれ、犬みたいに這いつくばれ!」

川崎さんにぐいぐいとおちんちんを押し付けられ口の中に入れさせられました。

そして太い肉の棒を唇を押し分けて喉の奥まで入られました。

優しい近所のおじさんだと思っていた人が俺のような顔で私の口の中に汚いものをねじ込んでくるんです。

「葵ちゃん!歯を立てたらぐーで殴っちゃうよ!アイスキャンディーみたいにちゅうちゅうすんだよ。」

私は硬くて生臭いものをシャブらされました。

 

そして同時に私のおまんこはおじさんの指で散々弄ばれ快楽を引き出されました。

私は肉棒をしゃぶらされながら、おじさんの指と舌でおまんこ濡らしました。

強い匂い、不思議としゃぶるほどに興奮し、おまんこがどんどん濡れてしまうのです

そして心を込めて汚らしいものをしゃぶってしまうのです。

「んげ、んんん、lぐぅ、、んんん、あ、あ、あああん、むぐう、うぶぅ、ああああん」

「おお、葵ちゃん!清楚な美少女が俺のちんぽ咥えてるぜ!飲めよ、飲めよっ射精る!射精る!」

ビュルビュルビューービュー「うぉう、射精るーーーーー!」ビュ、ビュ

おじさん大きな手が私の顔を押さえつけて口と喉の奥に粘ついた体液を吐き出しました。

私の脳に今までにない快感がつき抜けました。まるで私の頭の中に射精されたみたいです。

「んんんぐうううう、、あああ、、おちんちんくわえさせないとおまんこ舐められていっちゃう!やだ、やだ、ああああ、、いく、、」

私は口の中に体液を出されながらイッてしまいました。

 

そしてイキ果てて動けない私の上に汗臭いおじさんの体がのしかかりました。

私のおまんこに川崎さんの熱くて硬いものが押し付けられました。それは私の体内にじりじりとねじ込まれます。

「やだ、それだけは許して、いや、いや、ああ、、あ゛あ゛!」

灼熱の鉄の棒で串刺しにされるような感覚、生暖かいナメクジに侵入されているような気持ち悪さ、そして私の精神まで侵食するような脳に響くぞくぞくとした感覚。

「犯される」「生殖行為」「セックス」「レイプ」思春期の私の聞きかじりの知識が頭の中でぐるぐると回りました。そしておじさんの肉欲の塊は私の女の子の貞操の幕を突き破ろうとしていました。

あたしは必死に腕を突っ張っておじさんをはね避けようとします。

「やめてーー!やめてよぉ!、、お願い川崎のおじさん許して、、セックスするのは嫌だ、私も初めてなの

助けて!お父さん!茜!たすけて、、ああああ、、」

恐怖を忘れておじさんの体を拳で叩きました。

「うるさい!黙って犯らせろ!」バシィーーーーン、おじさんの手が私の頬を打ちました。

その一撃で私は凍りついたように体が動かなくなってしまいました。

「ふふふ、いい子だおじさんのおちんちんが今から君を女の子にしてあげるからねよく見とくんだよ。

赤黒くいきり立った汚らわしい肉の塊、それが私の中にずぶずぶと入ってきて、最後はブツ!と私の処女膜を突き破りました。

「いやーーーーーーーーーーーーー!いやーーーーーー!あああああーーやだーーーーーー!」

私の叫び声が標野に響き渡りました。

「葵ちゃんのおまんこ、キツキツヌメヌメで最高に気持ちいいよ。ゆっくり動いてあげたいけど気持ちよすぎておじさん腰がとまんないわ!うほおおおお、おらおらおらおら!」

「やだ、痛い、ああ、、あ、やめて、、」

淫らに大きく開かされた私の細い足がおじさんのピストンに合わせてゆらゆらと揺れました。

私の小さな乳房をおじさんが握り締めて乳首をペロペロしました。

血と愛液にまみれたおじさんの分身は私の快楽の鉱脈を探り当てるようにあちこち突き上げました。

 

私の純潔を奪ったおじさんに激しい怒りを感じていた私は、最初は必死に無反応を装いました。

しかしおじさんはニヤリと笑って、私の最も弱い部分を探り当て、そこをゴリゴリとおちんちんのカリで擦り上げてきたのです。最初は激しい吐息になり、抑えた喘ぎ声になり、そして堪えられなくなりました。

「ああ、やだ、、そこはらめぇ、、ああああひぅうう、変な声でちゃう、、あ、あ゛あ゛あ゛う゛ぅうう、、いぐううううう、、いやら、おちんちん、やら、、」

私の両足がつま先がぴんとまっすぐに伸びて、自分から細い腰を振っておじさんの動きに合わせてしまいました。迎え腰と言う最も恥ずかしい行為を私はしてしまったのです。

「葵ちゃん、自分から腰を振って、やっぱりエッチ大好きっ子だったんだな、ご褒美におじさんの特濃精子を全部あおいちゃんのおまんこの中に出してあげるね、ううう、きもちいい、物静かな美少女のおまんこにちんぽぶち込んで種付けすんの最高だよ、ああ、葵ちゃん!あおいぃぃ射精するぅう!」

どびゅううううう!びゅーーーびゅーーーーー

私の下腹部にものすごい量の男の欲望の汚液が流し込まれました。そしてその感触に私は頭の中が真っ白になってアクメ絶叫してしまったのです!

「ああああああ、、でてる、だされてる、、やらぁ、、いく、いく、、いぐうううううう!」

私の細い両足はその時おじさんの太い腰に絡まり、私はおじさんの頭を抱きかかえてディープキス

も受け入れていました。

 

私はそこで意識朦朧でよこたわりました。激しい絶頂で体が動かなかったからです。

犯された性器を隠すことなく細い四肢を投げ出し横たわる私。

「ふぅううう、きもちよかったよ葵ちゃん、、お前らも見てないで葵ちゃんにやらせてもらえよ」

川崎のおじさんがそう言うと八角堂の外から2人の男の人が現れました。ズボンを下ろしておちんちんはすでに勃起していました。私が川崎さんに犯される姿を彼らは見ていたんです。

「いや、、来ないで、、もうセックスはいや、、」小さな声で抵抗する私を2人のおじさんの浅黒い体が再び汚い布団の上に組みしきました。もう、私にも逃げる力はありませんでした。

「おいおい美少女だからってよ、大の大人ががっつくなよ!さっきまで処女だったんだから、、優しくしてやれよ、あはははは!」

川崎さんはあぐらをかいてタバコを吸いビールを飲みながらその姿を楽しそうに見ていました

1人は学校の近所の農家のおじさん、、。せわしなく私口におちんちんをねじ込み、オナホのように腰をふりました。もう1人は知らないおじさん、包茎の可愛いおちんちんで一生懸命、私の上で腰を振り、呻くように射精しました。、、私はアクメ後の敏感な身体弄ばれて意識を失いました。

 

私は夕暮れになって目を覚ましました。八角堂の中にはまだ男たちの臭気が強く残っていました。

布団や私の体にぶちまけられた汚らしい白い液や血痕、ビールの空き缶やタバコの灰が先までの

悪夢のような体験が夢でなかったことを示していました。

私はヨロヨロと立ち上がり八角堂の外にある水道で泣きながら体を洗いました。こうしている間にもまた別の男が来るのではないかと怖くなり、制服を着て、大急ぎで標野の外ににげだしました。

今覚えば八角堂に貼ってきた木札をとってくればよかったと思います。あれがある限り、私はこの村でセックスを求めていると勘違いされてしまうからです。私を犯した男たちは美穂先輩と結託していたと思います。

しかし、村の風習を盾に取られては私はなすすべがありませんでした。

そこで茜ちゃんと相談して柳沢先生にお手紙を書いたんです。

以上 篠崎 葵さんの告白

 

2人の少女は村の風習の理不尽に憤っているようでした。その気持ちは同じ女としてよくわかります。でも

あえて私は彼女たちに言いました。地域の風習を前に一般的な同情論では意味がなかったからです

「葵さん、すごく辛い経験をしましたね。茜さんもお友達がこんなことになって辛いと思います。でもこうした体験は村ではよくあることです。村の大人たちだけが知っている風習や掟があります。それは地域にあっては紛れもない規律であり法律なんです。私の恩師である柳沢先生は現代社会の価値観で因習を規制したり否定してはならないといつもおっしゃいます。因習は何百年という年月と人の知恵が作ったローカルレジェンドであり財産だからです。」

「美奈子さん!それなら葵はどうなってもいいっていうの?私そんなの納得できないから!テレビやマスコミに暴露してこの町のそんな風習、ぶち壊してやればいいんだわ。」

 

「茜さん短気を起こしてはダメです。標野の風習の正体は鳥取県の漁村における淫妄羅部屋の伝統と同じようなセックスフリー空間に類する風習とみました。柳沢先生の研究レポートでは、地元出身の若手の女性ルポライターが淫妄羅部屋の実態を告発しようとしたところ、大変なことになったんです。地元で手広く商いをしていたご両親は村八分にあって破産、本人は漁師たちの手で淫妄羅部屋に連れ込まれ、「善根奉仕」と言う罰を受けたそうです。これは村の17歳から70歳までの男性が淫妄羅部屋に集い、彼女と5日間、立て続けにセックスをし続けると言うものです。幸い柳沢先生が淫妄羅部屋のフィールドワークに訪れていて、2日目に善根奉仕に参加して彼女の状況を見かねて、ルポルタージュの記録消去を引き換えに、村長に取りなしてやっと解放されたそうです。先生の話では村の裏切り者への怒りは強く、魚の餌にされていても不思議はない状況であったとおっしゃっていました。」

私が事例をひいて忠告すると彼女たちはうつむきました。

 

「でも 何とかならないの、これじゃ葵がかわいそすぎるよ、、」涙ぐむ茜さん

「私はもうどうなってもいいよ、茜ちゃんに迷惑かけるのだけは嫌だから、、この件から手を引いて」

大粒の涙を流しながら葵ちゃんが言いました。

もちろん私はこの件をそのままにしていくつもりはありませんでした。柳沢先生の受け売りですけどこういう時ちゃんとしたやり方があるんです。

「まだ諦めるのは早いわよ、因習に向き合う時、大事なのはそれを司るルールを見抜くことなの、現代社会ではありえないことでも、つぶさに見ていけば人の道理にかなうルールが隠されているのよ。今回の場合は

木札と名前、これが一種の証文のような機能を果たしているのこれを割るなり焼くなりすれば、葵ちゃんにひどいことをする大義名分がたたなくなるのよ。」

「でも標野にはいつも男たちがいて、それに美穂もいるだろうから、きっと妨害してくるんじゃないかな。それをかいくぐって木札を処分するなんて無理だよ。」

「そうね、葵さんのために身を投げ出す覚悟のあるナイトが必要ね、、そんな恋人みたいな子いるかしら」私はわざと水を向けてみました。葵さんと茜さんはお互いの思いを伝えていませんがどう見ても両思いに思えたからです。

「私やるよ!」茜さんは迷うことなく言いました。

 

こうして私たちは木札を奪還するために動き出したのです。

突入時刻は黄昏時を狙います。一気にかけなければ男たちに捕まらずに木札を処分することができるかもしれません。2人には部活で使う和弓も背負わせました。先には丸い木をつけて刺さらないようにしてあります。いざとなったら男たちをひるませることも、木札を距離から射抜いてわることもできます。

私も同行しました。戦闘力はゼロで足も遅いですけど、いざとなったら年端もいかない少女たちをかばって男たちも性の防波堤になる覚悟でした。柳沢先生の名前を背負ってのお仕事、私のように才能のないものが少しでも先生のお役にたつには全てを捨てる覚悟が必要なんです。

そして木札奪還の前に私は村長さんやの青年団長、婦人部を訪ね、内密の打ち合わせをしました。地域の風習に介入するにはしっかりとした根回しが大事なんです。これは柳沢先生が私に教えてくれたことでした。

 

 

そしていよいよ作戦決行です。

足元も見えづらい黄昏時の標野をへの道を私たちは歩きました。

しめ縄を張った円錐の岩がある標野の入り口で私は言いました。

「その草むらに葵さんは隠れていて下さい。茜さんと私で囮になります。男たちが出てきたら暴れて戦って撹乱しますから、その隙にあなたは八角堂を目指してください。」

「だめだよ、それじゃ、茜ちゃんと美奈子さんが、、ひどい目に、、」

「葵!私あんたのこと好きだから、これが無事に終わったら、私の告白の答え聞かせてよ!」

茜ちゃんが夕日を浴びてりりしく告白しました。

「私は標野の研究レポートに匿名で事例を使わせていただければ結構です。柳沢先生はそれをもとにきっと素晴らしい論文をお作りになると思います。」私も全く迷いはありませんでした。

 

姉川 美奈子 

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標野を進む私達、野原に点在する小屋の中に男たちの気配があります。

私はセーラー服姿の茜ちゃんに帽子を目深にをかぶせて葵さんに見せかけました。

野原の中央で男たちが躍り出てきます。川崎を始め、葵さんを狙う男達は8人ほどになっていました。

川崎と前回の男たち2人は村人ですがそれ以外の5人はメンバーは川崎の会社の社員たち、標野に入る権利がない外の男たちです想定の3人よりもはるかに多い人数。後でわかったことですが秘密裏にことを運ぶつもりでしたが、東京から民俗学の研究生が訪ねてきている事は川崎の耳に入っていたようです。

「よくも私の葵にひどいことをしたな!」茜さんが和弓をかまえ、葵さんを犯した農家のおじさんの脳天に打ち当てました。昏倒するおじさん、次の矢でもう1人の包茎おじさんの股間に矢を打ち込みました。

矢尻はとってあっても相当に痛いはずです。 股間を押さえて転げ回りました。

まさに最初の関係者を恨み骨髄と言う顔で狙い撃ちにしたのです。しかし3人目の川崎を倒すことができず私たちは残りの男たちに取り囲まれます。

「作戦切り替え!うさぎ作戦。」私はあかねちゃんにいました。逃げ回って男たちの注意をそらす作戦であり、捕まったら無様に抵抗して嗜虐心をそそり、自分たちの体を犠牲にして男たちをつなぎとめる作戦です。

そして私はこの作戦に不可欠なApple Watchのスイッチを入れました。

 

「葵ちゃん、おイタはいけないなぁ、、おじさんたちが後でおちんちんでお仕置きしてあげるからね!それと東京の大学から来たお姉ちゃん、村のしきたりを乱すとどういうことになるかわかってるんだろうな。たっぷり体にも教え込んでやるぞ!」

川崎は私の体をいやらしい目つきで眺めました。帽子をかぶった茜さんのことはまんまと葵さんと勘違いしているようです

私たちは標野の原っぱを逃げ回ります。そして私は川崎と3人の男に追い詰められました。私はわざと川崎を惹きつける役を引き受けました

茜ちゃんには2人の男が飛び掛ろうとしていました。

「デカパイのお姉ちゃん捕まえたぜ!」「うひょぅ、東京の女はいい匂いがするぜ」

川崎に足を取られ、男達に奥の茂みの方に引きずられます。

「いやぁ、やめて、、私はただ民俗学の研究に来ただけです。」

「葵に同情して首を突っ込んだのが運の尽きなんだよ。標野の掟を破ったあんたには俺たちは何をしても許されるんだ!」

川崎は私の小さな体を押さえつけました。

「離せ!離せよーーー!」向こうでは茜さんが捕まり

私の引きずり込まれた草むらのすぐ近くの小屋に連れこまれました。

 

「葵さんを離しなさい!彼女は友達に騙されて札を書いたんです!」

彼女のもとにかけ寄ろうとしますが私は川崎に足を掴まれて引き倒されました。

「けへへへ、葵は俺たちが散々、犯してやったんだから、、2度目のレイプだってどうってことないだろ。俺は今日はあんたを犯してやるぜ!村の風習に介入したヨソものには制裁が必要だからな。」

川崎と男たちの多くは私のほうに群がりました。私の胸やお尻、それが男達を誘ったのでしょう。

私のもとに集まる男達が多いほど囮にになって葵さんを演じている茜さんの負担も和らぎます。

川崎は私のことが気に入ったようです。幸い彼女の方には川崎の社員たちが向かったので茜さんがおとりになっていることに気づかれずに済みそうです。

 

「まだその子は子供なんだから許してあげて、、私ならどうなってもいいから」

私は茜さんに群がっている2人の男にも言いました

「やっやだやだ!さわらないで、そんなとこ、脱がしちゃやだ」

茜さんはセーラー服を脱がされ、ブラウスを投げ捨てられました。

「女子大生の姉ちゃんもいいけど、JK食うのも悪くないぜ!」

「やだ!美奈子さんら助けて!怖いよ!」

覚悟の上の行動でしたが茜さんの顔はすでに恐怖で歪んでいました。

私はすでに6人がかりで男たちに全裸にされていました。私の膨らんだ胸を男たちは歓声をあげて揉みしだき

、私の足を左右から男たちが押さえつけて無様に開脚させました。

「あ、やだ、見ないで、見ないで!」

「へへへ、東京の女子大生だから遊んでるかと思ったら、きれいなおまんこしてるじゃねーの

いやらしい身体しやがって!島根土産に俺たちのちんぽぶち込んでやるぜ!」

私は左右から男たちにおっぱいを吸われました。そして川崎が私の割れ目に顔を埋めて、ちろちろとおまんこを舐めました。

 

「やだ、あ、あああ、やぁ、ひぃ、、いい大人がこんなことして恥ずかしくないんですか」

男達6人に同時に体をいじくられて恥ずかしいけど私の体は反応してしまいました。必死に身をよじって逃げようとする私を男たちは押さえつけて、性感帯を容赦なく刺激したんです。

もちろん葵さんが札を取り戻すための囮、、そして柳沢先生の研究のための生贄になれるなら私は何をされてもいいと思っていました。しかし6人の男におもちゃにされて、辛くて悲しくて涙が溢れるのは止めようもありませんでした。

「清楚な顔してエッチな女だぜこいつ、おまんこはもう!びちょびちょだ」

「でっかいおっぱいして乳首をいやらしく勃起させやがって、この女!種付けされても文句は言えないな」

「むっちり真っ白い肌してよ、都会の女は一味違うぜ。」

「黒髪メガネの文系巨乳ちゃんってか?おじさんたちを楽しませてくれよな。」

私の体の反応を楽しむように男たちは私を弄びました。

「あああ、柳沢先生、、ああ、、あ、ごめんなさい、、私、、汚されてる、、。」

「くふふ、お姉ちゃんも葵ちゃんを助けようと思わなければこんな目にあうこともないのに、研究のためとは言えよくやるね。今日は標野実体験って事でいいんじゃね?レポートしちゃえよ」

男たちに罵倒してされて屈辱に顔を歪ませる私、そこに川崎が追い打ちをかけました。

 

「お前の先生の柳沢ってやつは自分のゼミ生にこんな危ない取材をさせているのか、なんでお前は柳沢とか言う教授の言うことを聞くんだ?大方、きっとすごいゲス野郎でお前の弱みでも握ってるのか、金で言うことを聞かせてるんだろう?」

「柳沢先生をあなたのようなゲスと一緒にしないでください!」

私は柳沢先生の悪口を言われて怒りのあまり川崎の顔を殴ってしまいました。

「ふざけんなよ、素っ裸に剥かれて無駄な抵抗してるんじゃねーよ!その綺麗な、顔の人相が変わるまで殴ってやろうか!オラ!痛いか?ー泣いてんじゃねーよ!オラ!もういっぱつ殴ってやるぜ、面白ぇ!この女!鼻血出したぜ、ほら謝れ!謝らないと殴り続けんぞコラ!」

川崎は表情を変えて私の顔を殴りつけました。本気の男のパンチです。メガネが吹き飛び!唇が切れて鼻血が出て私の心は恐怖でで折れました。

「ご、ごめんなさい、、ごめ、、、んなさい、、。」

男たちに性的玩具として扱われ、生理的反応あざ笑われただけでなく、サンドバッグのように殴られ罵倒されました。そしてその卑劣な男たちに理由もなく私は陳謝しへつらったのです。

 

心が折れてしまった私は男たちの格好の慰み者となりました。

「お前の立場ってものがわかったようだな。それじゃあ早速、お前の体で楽しませてもらうぜ」

川崎は私を犬のように四つん這いにさせるときしむような勢いでおちんちんを突き上げてきました。

パンパンパンパパンパンパンパンパン!私の尻肉をかち割るように握ってリズミカルに腰を振ります。

後ろからおっぱいを握りつぶすように握って乳首を刺激します。

「いやぁ!やめて!ああああ、あん、あん、あん、やめて、いやーーーーー!」

「うるせぇ!嫌がっている暇があったらちんぽこくわえろよ!」

もう1人の男が生臭いペニスを私の口にねじこみました。私の黒髪を押さえつけてフェラチオを強要したんです。

「むぐううううううんんぐうううう、、げふ、むううううぐうううううううじゅぶじゅぶじゅぶ」

「ゲヘヘヘ、こいつのフェラチオテクニック半端ねぇぜ。柳沢とか言う奴に教え込まれたんじゃねーの!」

「んんn、ぐぅううう、、やだ、あああ、、いや、、じゅぶじゅぶ」

「へへへへ今度は下から突き上げてやるぜ、お前らこいつをちんぽまみれにしてやれ!」

川崎はバックの体勢から私を抱え上げて騎乗位の体勢へと移行させました。

下からえぐり上げるように川崎が腰を振ってきます。

そして男たちの10本の手は私の乳首やクリトリス首筋、私の性感帯を余すことなく刺激するのです。

今まで経験したことないようなおぞましくも激しい快楽が私の中を突き抜けました。

 

そして周囲の男たちが再び私の口の中におちんちんをねじ込みフェラチオを強要し私の両手にペニスを握らせました。

「お姉ちゃんかわいいお尻してますね、おじさんがもらってあげましょう」比較的年配の葵ちゃんを犯した農家のおじさんがローションを塗りたくったおちんちんを私のアナルにもねじ込みました。

圧迫感とともに男のものが侵入してくるのがわかります。

「いぎぃいいい、痛い!あああ、やだ、、むぐううう、オチンポにいじめられて、、やらぁ!やらぁ

ああああ、。いぐ、、あああ、、だめ、、」苦痛と快楽と羞恥心にまみれて私の小さな身体がのたうち回ります。女の子として最高に無様な姿を私は晒してしまったんです。

 

そして、私の隣では茜さんへの陵辱が始まりました。

「ほらほら大学生のお姉ちゃんははあんなにたくさんの男の人を引き受けて頑張ってるよ?君も

おじさんたちを楽しませてくれるよね」

「やだっ!キモい!さわんな!おっぱい触んな!やだ、わたし揉まれて、、いやっつああああっ!!やだやだっ!乳首触って・・乳首、いじめちゃやだ、おっぱい、、だめなの!ああん」

「ああ、まだあの子は、、やめてあげて、。」私は必死に男たちにいいました。

「あ、ひぃい、あああっ!美奈子さん、、、、怖いよーーー!」

「ふふ、可愛いねぇ、怯えちゃって、パンティー脱いでおじさんおまんこ見せようね」

そう言うと男たちは茜さんのパンティーを剥ぎ取りました

「おまんこもおしりの穴もまるみえだよ!ぐふふ、クリちゃん可愛がってあげるよ」

そういうおじさんは彼女の細い足を無残に開かせて穢れない割れ目を汚い欲望の指と舌で穢しました。

「あああ、割れ目、すりすりされて、、クリちゃん、舌先でクリクリ動かすの。やだぁ、いや、ああ、、おだめ、、そこ、、あああ、、きちゃうよ!、ああ!そんなとこも!やだ、そこはお尻、触っちゃっだめ!」

かなり幼い体に男たちの手が伸びました

ヴァギナとアナル、そしてクリトリス、性を知らない少女に容赦のない男たちの洗礼が浴びせられます

 

「だめぇ見ないで!そんなところ広げちゃ、、やだよ!」

葵さんよりもふっくらとした女性の魅力を兼ね備えた茜さんの身体が男たちの容赦ない欲望にさらされていました。彼女も私のことに気づいて私の姿を見て悲しそうにいいました。

「美奈子さん、、あんなにたくさんの男の人たちに犯されて、私たちのためにごめんなさい、、ああ、私の中に指、、入ってきたっ!う、動かさないで、、やだやだ、、」

 

「ああああ、、だめぇえ!あの子にひどいことしないで!」私は必死に男たちに懇願しました。

「うるせえ!お前はおとなしく俺たちにおかされてればいいんだよ。ハハハ!金玉に精子が登ってきた

たっぷり中出ししてやるぞ。村の風習に逆らったお前らが悪いんだからな!」

「だめ、やだ、中はダメ許してください!」

「うひょぉおお!射精るぅ!」どびゅううううううううう!

一段と激しく突き上げられて私の小さな体が浮き上がり乳房がブルンと震えました!

「へへへ!社長のザーメンこいつの中にたっぷり流し込まれてるぜ!」社員の男たちが笑いました。

「あああ、中にでてる、、ひどい、、うう、村の風習に村人以外を入れるなんて!川崎さんの方こそ掟を破ってるんじゃない!」

「うるせえ女だな!社長にとやかく言ってんじゃねーよ!おとなしくザーメン飲みやがれ!」

ドビュウウウウウ!ビュービュー!私にフェラチオを強要していた社員が口の中で射精しました。

「むぐうううううううううう!げほげほ!」

「お前らこいつを休ませずにちんぽ突っ込み続けろ!完落ちさせて俺たちの精液便所にしようぜ。ざまぁねぇなぁ!柳沢研究室の美奈子ちゃん、専門家ぶってしゃしゃりでるからそうなるんだ。村の風習?

令和の時代に寝言言ってんじゃねーよ!女とただまんできる、こんな便利な風習!悪用しないわけねーだろ

萌も最初は俺たちが騙して引きずり込んだんだよ。そんで萌から美穂を誘わせてよ、美穂はレズ女だったから男に抱かれる時はすげぇ抵抗してなぁ楽しかったぜ!今じゃすっかり俺たちの仲間になっちまったけどな。」善良な村人のふりをしてこの男は風習を悪用していたのでした。

私は川崎を睨みました。しかしすぐ彼の取り巻きに押さえつけられ、再びペニスを打ち込まれました。

 

隣では茜さんがは足をM字に開かれ秘部を男達にクンニにされていました

屈辱に頬を赤らめ涙を流していましたが彼女の方から腰が動いてい

「あっ、やだっ、そこ、いいい、おまんこ、、いい、あんっ、やらぁああ」

「ガキのくせにいっちょ前におまんこ濡らしてるぜ!今からおじさんがおちんちん入れてやるからな」

男がいきり立ったペニスを彼女の汚れを知らない乙女の門に突きつけました

男は見せつけるように開かれた茜の秘部の入り口をツルツルとなぞります。

「え?噓でしょ?コレここに入れる、、うそ、、こんなおっきいの、、だめ、うそ、やだ、やだ」

男のペニスに恐怖する彼女のリアクションは男たちは笑いました。

そしてわざとゆっくりとペニスを挿入していきます。

「やだっ!助けて、怖いっ痛い!やだやだ、死んじゃう!やだ、やめてーーー!」

彼女のみずみずしい体が痙攣し足をバタバタさせて抵抗しています。

あの瞬間の彼女の悔しさと悲しさはわかります。私もあれ位の年頃に「体捨施徳会」に親に差し出され

おなじような経験をしたんです。

「お願いです。その子を離してっ!あたしが代わりになるからあっ!」

「だまってみてろよ!ふんっ!キツキツのいいマンコだぜ!」

男は勝ち誇ったように茜さんの上で腰を振り始めました

「あっ・・嫌だ、、ああ入ってる、、汚いの入れてる、、やだあああっ・・ああ!あああっ!!」

 

「げへへ、みなこちゃんも休んでる場合じゃないぜ、おらおら!」

次の男が私にのしかかりました。私は四つん這いで犬のように犯されました。揺れていた胸をつかまれ、男は動物の乳しぼりのように私の乳首をつまみ上げます。

「デカ乳、搾乳してやんぜ!」

「あああ、非道い、あんっ、いやぁあっ、あふぅ、ひぃいい、ああ、いや、でも、いい、、だめぇ」

私は男たちに弄ばれて理性が吹き飛んでいました。そして茜さんの横で恥ずかしい声を上げたのです

「ああっいいーーおっぱいもっと、責めて、美奈子をいじめてえ。吸って、揉んで、激しくして!

美奈子をいじめ殺して!あああ、、」被虐の快楽が私を沈めていきます。

「あああ、美奈子さん、あんなにたくさんの男たち、、私たちのために本当にごめんなさい、、。」

彼女が男に組み敷かれながら私にすまなそうにいました

 

茜さんは男たちに発育の良い乳房をいたぶられ、やがて強引に唇を奪われました。

男たちのピストンを受けながら彼女の声に甘い響きが混ざります。

「あっあうっ・・やだ!むぐうううう、、あああ、。強くしないで、ううん、そこ!いいっ!気持ちいい!」あああっ!あうぅ、いぐ、いっじゃうそこはダメなのぉ!」

男のペニスを受け入れた彼女のおまんこはにちゃにちゃと 音を立てています

もう1人の男は彼女のお尻の穴に指を入れていました。胸を揉み、乳首をつまみ、彼女を絶頂へ追い込んで行きます。

「嫌だあっ!イクのやだ!やだ!いく、いく!」

「イク?イク?おじさんのおちんちんで行っちゃうの?」

自分の娘と同じ位の年齢の女の子の上で男がはずむように腰を振ります。

ずるっ・ずぶずぶっぬぷっじゅぶじゅぶじゅぶ 彼女のおまんこがいやらしい音を立てていました

「ああーーーっ!いっじゃうううう、、イク、イク!いぐぅうううううう!」

「うぉおおお、射精るぅ!」どびゅううううううううう!

「あっやだ、出してる?中で?やだっ。ひぅううう、でもいっじゃう」

彼女の割れ目から男の精液がトロリとあふれ、彼女はすすり泣きました。

私もすでに4回以上おまんこの中に射精され、アナルにも2回、それに3回も口の中で射精されていました。

もう精液まみれのラブドールのようになっていました。

「あっ・・ああっ・おひんほ、いい、もっともっと激しくついてええ・気持ちいいとこ、当たってるの!いいっ!すごくいい!」

「ゲヘヘヘ、柳沢先生以外のおちんちんでイっちゃうなんていいのかな?イっちゃったら、美奈子ちゃんのハメ撮り画像、柳沢先生にメールしちゃうよ、」

「やだやだ、イクのやらぁ、、あああ、、先生ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいっちゃう、いぐーーーーーーーーーーーーー!」

胸を激しく揉まれ、自分から無意識に腰をふって私は甲高い叫び声をあげてアクメしました。

「アクメの瞬間狙い撃ちで膣内射精ぃぃぃ!うひょおおお、きもちいい!」

どびゅうううううううういううーーー!

「あああ、おちんちんがドビュドビュしてる、私の中で、いぐぅうううう!」

私は自分から大きく足を開いて、つま先を痙攣させよだれを垂らしてアクメしたのです。

 

「ゲヘヘヘ、葵ちゃんもまさか外の人を巻き込んで、俺たちに歯向かおうなんてね困った子だよな」

男たちは私たちを貪り尽くして満足して一服しています。

ずっと私を弄んでいた川崎が隣の小屋を覗きました。そして驚きの叫びを上げました。

「お前!葵じゃない?、、誰だ?」身代わりなった茜ちゃんをみておどろいたようです。

そう、私たちが男を惹きつけている間に葵ちゃんは八角堂に向かっていたんです。

1時間ちかく男たちは私たちを弄んでいましたから葵さんは無事に木札を回収できたはずです。

 

篠崎葵の闘い。

この部分は後で葵ちゃんから体験を聞き取りました。原文をそのまま読みますね。

私は美奈子さんと茜ちゃんの協力を得て木札の奪還を決意しました。2人がおとりになってもらった事は本当に申し訳なくてこの償いは一生かかってでもしなきゃいけないと思ってます。

2人は男たちが待ち受けている原っぱに堂々と突入し男たちを撹乱しました。でもすぐに押さえつけられたようです。私はかねてからの打ち合わせ通り草むらに隠れて、2人に男たちが群がるのを待って静かに移動しました。親友の茜ちゃんの悲しそうな叫び声、乱暴されて苦しそうな美奈子さんの声もきこえます。

私は涙をこらえて八角堂に向かいました。

木札がつるされている台を見て私はびっくりしました。なぜならそこに私の札がなかったからです。

「さがしものはこれかい?葵」八角堂から福田美穂先輩が出てきました。

意地悪そうに顔を歪めています。そして彼女は和弓を構えていたんです。

彼女の矢尻は今回、ー私が持ってきたような人に刺さらない丸いものではありませんでした。

彼女はそれで私を脅したのです。

私も彼女と正面から向き合って弓矢を構えました。お互いの距離は20メートル、動かなければ必中の距離。

「ふん、弱虫の葵がイキってんじゃねーよ!おとなしく土下座して私の言いなりになればいいんだよ。

私のペットになったらたっぷり可愛がってやるよ」

美穂先輩は邪気を込めたいやらしい目で私を見ました。

「私には茜ちゃんがいます。そして彼女の為にも私は負けません!」

私はいい返しました。すると次の瞬間、彼女の矢が私に飛んできたのです。

慌てて身をかわします。彼女の矢は私の頭の真横1センチのところを通り抜けました。

私も射返しますが弓矢の腕の差では先輩に叶いません。

私は次の矢をつがえると、彼女に向かって突進しました。体の全てを彼女の前にさらし射るならば射ってみろという覚悟で、私の矢が弓を離れるまで、警戒したのでしょうか、それとも私を射るのをためらったのでしょうか。彼女の放った矢は私の顔を掠めすぎました。

そして私は彼女が次の家をつがえる隙を狙って、彼女の顔面に矢をいました。刺さりこそしませんが、

その破壊力はエアガンなどの比ではありません。彼女は顔を抑えてうずくまりました。

そして私はもう一発、彼女の脇腹に向けて矢をはなちました。

「ぐひぃいいい、痛えよ、なにすんだ、葵の分際で!ぎいいいい、腹いてぇええ!」

無様な叫び声をあげる美穂先輩、私は矢が尽きるまでのたうちまわる彼女に矢を放ちました。彼女が私を騙さなければ私がおかされることも茜や美奈子さんがひどい目に会うこともなかったんです。

気がつくと先輩は泡を吹いて気絶していました。そして彼女の手から木札を取り戻したのです。

そして全てが終わったところで美奈子さんに言われた通り、標野の周辺で待機している村長さんと青年団に連絡を入れたのです。

 

 

男たちから激しい陵辱を受けてボロボロになった私たち、川崎は葵さんが替え玉を使ったとわかり、

私たちの謀に気づきました。私と茜さんは裸で男たちに囲まれます。

「ふざけんな、俺をだましたな!この女タヌキめ!」k

ことに川崎は激怒していて口封じのために殺されかねない雰囲気でした。

真っ青になって怯える私たち、しかし次の瞬間、形勢は逆転しました。

葵さんの連絡を受けた青年団が駆けつけてきたのです。その数ざっと30人、村長さんの姿もありました。

「そこまでだ!川崎さん、あんたうちの村でずいぶんなことしてくれたな!」

青年団が男達を取り囲み、村長は川崎に詰め寄りました。しかし川崎は動じることなく言い返しました。

「冗談じゃないぜ、標野に足を運んで木札を書いた奴はセックスオッケー!これは村のルール筈だぜ!」

「それじゃ、木札を書いていない2人のお嬢さんをレイプしているのはなぜだ?」村長がいいました。

「こ、これは、葵を庇ったから制裁を加えただけだよ、これも掟的にはアリだろ?」

「ふん、制裁か、、盗人猛々しいとはこのことだな、まずそこにいるうちの5人は村の人間じゃないだろう!お前のとこの社員だよな川崎!そして篠崎葵を騙してここに来させた事はわかってるんだ!

福田さんちのとこの美穂が白状したよ。」川崎の前に美穂が突き出されました。

「ざけんな、こいつは自分が助かりたくて嘘ついてんだよ。こいつが葵の事が憎くてやったんだ。」

海千山千の経営者の川崎はちょっとやそっとでは音を上げないようです。

そこで私は、Apple Watchを彼にみせていいました。

「あくまで白を切るんですね、私とあなたのやり取りの一部始終はこのApple Watchで青年団の事務所に中継してたんですよ?さっきあなたは私を犯しながら自分が黒幕だって言ってたじゃないですか」

川崎はがっくりと首を落としました。

 

エピローグ

事件の後処理は速やかに行われました。川崎の家は村八分が決定し、葵さんと茜さんに川崎と彼の下で違法行為に参加した多額の賠償金が支払われました。民事の扱いとならずに村の中だけの制裁にとどまったのは

標野という空間で行われたことであったからだと思います。

村長さんは私にいいました。

「標野は村の大人の社交場だ、そして社交の場は皆が礼節を守って大事に育てていくものだ。川崎のような男を企業誘致に目がくらんで村に向かい入れた我々にも責任がある。新住民に村のしきたりを教えていく事は難しい、あいつのように掟の裏をかくような使い方をする奴がいるのでるだろう。標野も私の代で終りにするしかないかもしれない、、。」村長は苦しげにいいました。

それに私は答えました。

「日本でも貴重な標野の風習、ぜひ続けてください。額田王の歌では無いですが、交代で野守を立てるとか

すれば、安全が保たれます。それと若年層へのしっかりとした風習教育をすれば大丈夫なのではないでしょうか、現代の価値観に迎合してつぶしてしまうのはもったいないです。風習とは続ける事は大変ですが止める事は簡単にできてしまいまから、、」私の言葉に村長は勇気づけられたように頷きました。

私は今回の件の報酬として村から標野の関係の文献の貸し出しと取材結果の公表を勝ち取ることができました。価値のない私が柳沢先生の輝かしい業績の小さな助けになれるなんて私はとっても光栄に感じました。

福田美穂さんは事件の翌日に家出をして行方が分かりません。彼女なりにいろんなことが嫌気がさしたのでしょう。彼女も事件の犠牲者だったのかもしれません。

葵さんと茜さんは以前にも増して仲良しになってかけがえのない青春時代を生きています。

私の見送りに2人が来た時、恋人つなぎで手をつないでいたのを見て思わずほほえましくて笑ってしまいました。きっとこれからも甘酸っぱくて心ときめく青春が彼女たちを待っているんだと思います。

以上が私の話です。柳沢先生に心配をかけるといけないので詳しくは話してなかったんですが、、、。

この体験そのものも先生の輝かしい研究の足しになるかもしれないのでこの機会に話すことにしました。

 

美奈子君の話に私は途中から涙を禁じえませんでした。彼女の小さな体が男たちのひどい暴力にあったと思うと怒りに青ざめて拳をふるわせました。そしてその理由が私のためであったとするならば、自分が自分で許せなくなります。私は自らの研究のためにこの心優しい教え子を生贄にしているのかもしれません。

沈鬱な気持ちでうつむく私に美奈子が言いました。

「柳沢先生、先生の優しいお気持ち私にはわかります。でも悩まないでください。美奈子は先生のためになれるならどんなことになっても構わないんです。私は汚れた小さな命なんて、あなたを笑顔にするためなら、

何度、犠牲にしてもいいんです。」彼女は私に抱きつきました。私も彼女がいとしくなってぎゅっと抱きしめました。しかし声優のような綺麗な声がその流れをとめました

「おーーーい!先生も美奈子もストップ!なにいい感じになっちゃってるの、しかも美奈子の話、あちこち先生へラブコールいれちゃって、、ああ、あざといなぁ、、あざといよ、美奈子は、、」

「美和!せっかくいいところだったのに邪魔しないでよ」美奈子は笑顔で美和に言い返しました。

彼女の話はどこまでホントだったのか、わからなくなるくらい屈託のない笑顔でした。

「抜け駆けは禁止だよ、それにまだ、私の話がのこってるからね」

南條美和がモデルのような美脚で椅子に足を組んで話しはじめました。

(次話つづく)

 

 

 

 

 

 

 

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