日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍らで日本に古くから残る因習を研究しています。
最近は科学が進んだ世の中で私の研究領域は現代のメルヘンとも取られるのか、女性を中心に私の講座をとってくれる生徒も増えてきました。
私は講座の受講生に向けて「私の故郷の風習」と言う課題を毎年だしています。いわば情報収集です。
そして出されるレポートの多くは身近にあるありふれた伝統芸能の話であったり、お祭りの由来だったりしますが、中には驚くようなレポートが見つかることもあります。
私のゼミの姉川 美奈子君と南條 美和君は提出されたたくさんのレポートをつぶさに読んで、
興味深いものを私のためにテキパキとより分けてくれています。先輩の天童すばるも適当にレポートを開いて
笑ったり居眠りをしたりして作業の邪魔をしています。
「うわ、やば、なにこれ!あははは!」突然彼女の笑いが響きました。
「スバル先輩、いくら道徳教育を受けなかった先輩でも、人のレポートで大笑いするのは許されませんよ。」
美奈子の眼鏡の奥のタレ目がキラリと光りました。真面目な彼女はスバルとそりが合わないのです。
「あ、このレポート、今年入った1年生の中村 俊君のレポートじゃない。ちょっと見せてみてよ。」
中村君は小柄で女の子のような華奢な体型、でも勉強熱心でクラスメイトにも親切な笑顔が優しい子です。
男性アイドルグループに入ったら「可愛い枠」で人気が出るんじゃないかと思えるタイプです。
スバルから奪い取ったレポートを美和が目を通します。みるみる彼女の顔が赤くなってきました。
「何を恥ずかしがってるんです。ちょっと私にも見せてください。」美奈子がレポートを手にとると同時にメガネをツイッとあげて
熟読し始めました。どうやらとんでもないことが書いてあるようです。
「確か中村くんは和歌山県の漁村の出身だったね、、。和歌山の漁村部で女の子が驚くような風習といえば、そうか!ワダツミの祭りですね!」私はすぐに見当がつきました。
「スバルこの風習をを笑うのは不謹慎ですよ。これは奈良時代から続く厳格な神事で、古くは京都の貴族の間でも行われていたという歴史があるんです。ワダツミと書いて綿津見、または海神、「ワタ」は海の古語、「ツ」は「の」を表す上代語の格助詞、「ミ」は神霊の意であるので、「ワタツミ」は「海の神霊」という意味になります。そして和歌山のある地域ではワダツミ様に変わって地元の海女達が
村人たちから神への貢物を集めて回るのです。もちろんお米やお酒、海の幸は当然ですが、この祭りではもっと別のものが熱心に集められます。これは後の解釈が生んだ風習だと思うのですが、「ワタを摘む」と称して男たちの精液を集めるのです。そしてその対象となるのは18歳以下15歳以上の少年たちに限られ、祭りが行われる夕刻から朝までは村の成人男子たちは社務所で酒を飲んで過ごします。おそらく青少年の大人への通過儀礼とストレスの多い漁村の女たちにストレス発散の場を与えると言うのがこの祭りの狙いであったのかもしれません。だから旦那さんやお舅さんがいては具合が悪いのです。」
「先生、男性上位のお祭りが多い中でこれは変わったお祭りですね。」美奈子がいいました。
「村の風習において女性上位は驚くべきことではありません。原始、女性は太陽であったのです。むしろ明治以前は村落は女性の時代であったと言っても良いでしょう。女性解放などされるまでもなく、村の影の主役は生活を握る女たちだったのです。」
「それでもあまり文献がないのはどうして?」
「あははは、そこはやはり女性らしい奥ゆかしさと言うことでしょう。このような奔放なお楽しみをお祭りでしておきながら記録に残さない。夫や男どももそこで何が行われているかは知っていますが、敢えて知らぬふりをする。「私は恥ずかしくてワタは全然集められませなんだ」などと妻の猫を被った言い訳に男は鼻の下をのばしたりするわけです。でも全く記録がないわけではありません。
これは近年の文献になりますが、太平洋戦争末期の記録が軍事関連のノンフィクション作家の有坂 垂範氏の著作に偶然にも登場します。有坂 垂範氏の「大東亜戦争 ワダツミ達の戦いと散華」(月間 戦研究 1958年 8月平和特集号)は図書館の倉庫に蔵書があるはずです。スバル、因習を笑った罰です。取ってきなさい!」
「師匠ぉ、、ごめんよ、私のこと嫌いにならないでくれよ、すぐ行くからさ」悲しそうにスバルが言いました。
「嫌いにはならないからすぐいってらっしゃい!」「うん!師匠大好き!」
スバルは罰なのに子犬のように嬉しそうにかけていきます。この子は私の言うことなら何でも聞くのでしょうか、こんな無防備な姿を見せられると私の心に浅ましい欲望が目覚めてしまいそうです。
そしてスバルが息を切らせながら指定した資料を持ってきました。私はその該当部分を朗読して聞かせました。
「太平洋戦争末期、多くの青少年が逼迫する戦況を打破しようと軍に志願した。和歌山県のM村では少年飛行兵に志願した。
五人の村の若者達のために日程を1週間早めてワダツミの祭りが開かれた。当時の様子をその1人であった高坂 甚三郎氏は忘れられない思い出として語っている。
「私は当時16歳、ワダツミの祭りの夜が忘れられません。緊張に震える私を高等師範学校の先生をされていた山田妙子先生が優しく手をとって、近くにあった家の褥に導いてくださいました。このお祭りの日はどこの家も玄関のすぐそばの部屋に布団をひいておくのです。先生はまだ当時24歳、私たち男子の憧れの的でありました。先生はもんぺを脱いで私の前に白い肌をあらわにしたのです。あまつさえ女性の大事な部分も恥ずかしげに頬を染めながら私に見せてくださいました。「甚三郎さんは立派に敵に向かって突撃されるのですから、まずは先生に向かってしっかり突撃なさい。」そう言って私の勃起した一物を自らの中に迎えてくださったのです。「妙子先生!おちんちんが、、ああ気持ちいいです。」
初めて味わう女の肌の香しい匂い、そして私のものを包み込む蜜壷、美しい双丘、私がぎこちなく腰を振る私。
「あ、、あ、、、ああ、甚三郎君、、生きて、、帰るのですよ、、生きていれば、何度だってこういうことができるのですから」
彼女は私の腰に白い足をしっかりと絡めながら泣いていました。村の女たちは私たちは戦争に送り出しながら、必死で無事に帰ることを祈ってくれていたのです。私はその日、先生の中に射精しました。それが終わると同級生の君江が私に泣いて抱きついてきました。
おてんばでいつも私とふざけていた女の子。彼女は私と先生の行為をずっと隣で眺めていて、興奮したのでしょう。そのまますぐに股がってきました。彼女は処女でした。「弱虫の甚三郎君に君江からの出征の餞別だよ!ちゃんと生きて帰って私をお嫁さんにしなかったら許さないからね!」破瓜の痛みに耐えて彼女は私が気持ちよくなるように一生懸命自分から腰を振りました。私は彼女の中にも精液を吐き出しました。もう心に迫るものがありまして、私は自分の家に帰って泣きました。すると薄暗い家の中に私のお母さんがいました。物資が不足した時代にもかかわらず。私の大好きなぼた餅や豪華な刺身まで用意して待っていてくれたんです。当時、私の母は36歳の女ざかり、実は1人の女性として私は母に魅力を感じていました。その母がその晩はうっすらと化粧までして自分の夫に傅くように私にご飯を食べさせてくれたんです。すでに2回もセックスしているにもかかわらず私の若いおちんちんは勃起しました。すると母は私を布団に連れて行ってまるで幼い頃のように乳を与えてくれたのです。そして私が硬くなったものを押し付けると「いいわよ、甚三郎、お母さんの中にいらっしゃい、」そう言って私を迎えてくれました。私は母のおっぱいに顔を埋めながら腰を振り、自分を産んでくれた母のおまんこに夢見ごごちで射精したのです。その日、母が私に言った言葉が忘れられません。「母は海神の神様にお願いしました。甚三郎にもし危機が訪れたならば、どうか私を身代わりにしてください、私の命を代わりに持っていってください。そうお願いしました。だからあなたは大丈夫、私があなたの無事を命をかけて願い続けるから、無事に生きてかえるのですよ」母は大粒の涙を流して私を抱きしめました。その日、村の女性たちが伝えたかったもの、それは生きると言う事の純粋な喜びであり、死ぬことを国民に強いるあの狂った時代への精一杯の抵抗だったのではないでしょうか。」 以上抜粋
「ししょぉーーーー私、、わたし、、悪いこと、、した、、」スバルが子供のように泣いています。彼女はいい加減なように見えて実は子供のような純粋な魂の持ち主なんです。
「これ、、悲しい話ですけど、私、感動しました。村の女の人たちの気持ちわかります。」
美奈子が眼鏡を外してハンカチで涙を拭きました。
「んん、結構、、くるね、、この話、、ごめん、泣いちゃいそう」美和も涙目です。
「ともあれこの事例の時代はある意味特別ですからね、今回の中村くんのレポートは平和な現代らしいお話だと思いますよ。」
そう言うと私たちは彼のレポートを読み始めました。
「ワダツミの祭り 」 大王文化大学 一年 中村 俊
ワダツミを初めて体験したのは15歳の時です。お祭りの対象になる15歳から18歳、小さな村だから15歳は僕と幼なじみの飯島慶太と織田武史、1年先輩は陸上部の田中康太 先輩がいましたね。17歳から18歳の人も6人ぐらいいたと思います。全部で11人、僕たちは祭りの1週間前に田中先輩の家に集まって話を聞きました。基本的には童貞卒業が不可避な状態です。基本的にセックスは興味があるしもちろん嫌と言う事はありません。でも田中先輩の話を聞いてちょっとぞっとしました。
「お前たち、海神祭の日はいつもの状態と女が全く変わっちゃうからな気を付けろよ!俺は童貞卒業をクラスメイトの南川絵里子とやろうと思ってたんだ。彼女も祭りの事は知ってるから、2人で約束して学校の部室で待ち合わせすることにしてた。絵里子とのセックスを想像して俺は楽しみにしてたよ。絵里子と二人で1日過ごしてれば祭りは終わると思ってたしさ、、。でもそんな甘いもんじゃなかったなぁ。学校の周りにおばさんたちがウロウロしててさ、俺が部室に入って絵里子とキスして、いよいよこれからってところで8人ぐらいでなだれ込んできてさ!押さえつけられたんだ。みんな俺の知ってるおばさんやお姉さんたちばっかり、そん中に飯島と織田の母ちゃんもいたんだぜ。そしてえりこの前で俺は童貞を奪われた。俺の初キスは織田のお母ちゃん、すっかり怯えてて萎えたちんぽを無理矢理勃起させておまんこの中にくわえこんだのは飯島の母ちゃんだぜ!俺の上でガンガン腰振って2分で射精させられた!おばさんたちが次々と俺の顔の上にまたがっておまんこを舐めさせた。まるで牛に牛乳を出させるみたい、代わる代わるにちんぽをおまんこの中に入れて射精させられて!あの日だけで8回射精したんだぜ俺、、絵里子の前で俺は情けない顔して喘いでた。夕方になって祭りの終了の鐘が鳴ったときには俺はもうボロボロになって体育倉庫のマットの上で裸で震えてたよ。「康太!守れなくてごめんね」って絵里子が俺を慰めてくれたけどめちゃくちゃ恥ずかしかった。絵里子とセックスしたかったけどもう体力残ってなかった。とにかく15歳の連中は集中的に狙われるからね。気を付けろよ、3人ではぐれないように行動すること。でも捕まったらそいつを見捨てて逃げること、それがアドバイスだ!この日に限って女は獣だから、自分の母親でもお姉さんでも同級生でも信用するんじゃないぞ。」
まさか飯島くんや織田くんのお母さんまでそんなことするなんて驚きでしたね。自分のお母さんの名前が出なくてちょっと安心しました。
ともかく田中先輩のアドバイスを受けて僕たちは3人1組で行動することにしました。
そして海神の祭りの朝です。康太頑張れよ!って親父達、村の男たちが神社に向かいます。
村は女の人とぼくたちだけになるんだ。そんで村役場の鐘がなります。村の防災放送からそして巫女さんのアナウンスが入ります。
祭りの始める声が小さな漁港にこだまします。
「ただ今より、村の弥栄を祈念し、今年の海神祭をはじめます。海神様にお捧げする供物です。女性の皆さんはしっかりワタをつんでください。なおお祭りに参加の男の子、途中で気分が悪くなったり体調崩したら申し出て下さい救護本部は市役所の前です。」
「ただ今より、村の弥栄を祈念し、今年の海神祭をはじめます。海神様にお捧げする供物です。女性の皆さんはしっかりワタをつんでください。なおお祭りに参加の男の子、途中で気分が悪くなったり体調崩したら申し出て下さい救護本部は市役所の前です。」
「お祭りが始まるんだ。とにかく慎重に様子を見ようぜ」織田くんが僕たちを引率して女の人に見つからないように物陰に隠れます。
家を出て驚きました。家の前に18歳の工藤慎二君って近くの工場で働いてるお兄さんがいるんだけど。漁港の売店のおばちゃんの昌枝さんと、いいにくいけど飯島の母ちゃんの美湖さん、それと名前はわからないけど新聞配達のお姉さんがそのシンジ君を捕まえて
新聞配達所の新聞の上で、みんなでよってたかって裸にしてエッチなこと始めてました。
飯島のお母さんがフェラチオして、新聞配達のお姉さんがおっぱいを触らせてました。食堂のおばちゃんの昌枝さんは彼の顔におまんこを押し付けてました。
「やめて!おばさん、、いつも俺に優しくしてくれて、、好きだったのにひどいよ、、!」飯島の母ちゃんに抗議する慎二さん。
飯島のお母さんは10年前に旦那さんをなくして、漁港の加工所と居酒屋を掛け持ちで働いてる優しいお母さんの印象がありました。
34歳の女盛りで、優しい笑顔とちょっとどきっとするような大きなおっぱいが印象的なお母さんでしたが、いつも穏やかでこんなことをする人には見えなかったので意外でした。
「ふふふごめんね、、でもおばさん前から君のこと狙ってたのよ。私の女の全てを教えてあげる!」自らも裸になって若い男のおちんちんにむしゃぶりついていました。
「ああああ、美湖さん、、美湖、、、さ、、ん、、でちゃう!でちゃう!」ドピュドピュ!
彼は切なそうにビクビクと震えると飯島のお母さんの口の中に射精しました。
飯島のお母ちゃんが生まれて精子を吸い尽くすように唇をすぼめて精子を受けとめました。
「んんんんっ!ぷは、一年ぶりの若い男の子のプリプリのセーシ、この子のワタは濃さも量も匂いも最高よ!」
口に出された精子は神社が用意した奉と書かれた和紙の上に吐き出します。
白濁した液がたっぷりと和紙の上に吐き出されました。それを四角く畳んで奉納するのです。
「嘘だろ、、母ちゃん、、、」飯島くんが歯を食いしばって涙を流していました。
母親のあまりにも浅ましい姿を見て驚いたのでしょう。
僕たちは静かに現場を後にしました。しかしすぐに女たちに見つかってしまったんです。
みんな走って逃げましたよ。女の人が相手だから走ればなんとか逃げ切れるんです。
でも何度目かでものすごいスピードで追いかけてくる女の人がいるんです。マジで勝手が違ってました!見覚えのある赤いジャージ、中学の陸上部の担当教師の藤宮絵里先生でした。
男の子みたいな話し方をする気さくな先生で、スタイルの良い先生でしたね。現役の選手を辞めてからは胸のあたりにも肉がついて
走るとプルプル揺れて男子生徒はついつい見てしまってました。その藤宮先生が僕たちを追いかけてきたんです。
そして彼女と一緒にマルハ音楽教室の持統 宮子さん、、。港の産直食堂で働いてる気のいいお姉さんの森田純子さん、が大分、離れて追いかけてきます。藤宮先生は確かアラサーだった、持統さんは上品な40代のピアノの先生、森田さんは多分20代後半かな、。
「あなたたち!ちゃんとワタを納めなきゃだめでしょ!」楽勝で追いついてきてにっこり笑う藤宮先生。まるでチーターに追いかけられた獲物になった気分でした。
「うっせぇんだよ!俺の自由だろ!」織田 武史君が食ってかかります。
僕たちのグループではリーダー格、ちょっとヤンキーっぽいので迫力があります。
彼なりに僕たちを守ろうとしてくれたんでしょう。
女の人たちが取り囲んでくるので彼はなんと藤宮先生に殴りかかりました。
誤解のないようにいいますが、その時の女の人たち、みんな笑顔でしたが、性的な意味で僕たちを襲う気持ちが伝わってきて
その迫力は僕たちに恐怖を覚えさせるほどのものだったんです。
しかし藤宮先生は武志君のパンチを軽々とかわすと思いっきりビンタしました。マジで吹っ飛ぶ武史!
「な、何すんだよ、絵里ちゃん先生のクセに!」
「藤宮先生でしょ、織田君、先生は礼儀しらずは嫌いよ。それに今日は私たちにワタをとってもらうのが君たちの役割なんだからおとなしくしなさい。ちょうどそこに持統さんのピアノ教室があるからそこでセックスするのよ」
「ぐぅうう、ちくしょう!ここは俺が食い止めるお前やれば逃げろ!」立ち向かう武史。
僕たちはその隙に走って逃げました。そして遠くから様子を眺めます
必死に拳を振る織田君、でも藤宮先生の身体能力は凄いものがありました!
織田君は突っ張っていても所詮は中学生です。
先生は合気道の有段者でもあるました。まるで幼い子供と戯れる母親のように面白いように転がします。
武史君の上に馬乗りになって、優しく寝かしつけるように喉元を抑えて気絶させました。
「ふふふやんちゃで可愛い子ね、でも中学生の男の子を気絶せるなんて鶏をしめるように簡単よ」
ニヤリと笑った先生の顔は今まで見たことのない表情でした。
その後は森田さんと持統さんを呼びました。
「絵里ちゃん武史君の捕獲ご苦労さん」「裸に向いちゃおう、この子突っ張ってる割にはおちんちん小さいね」
女達が嬉々として織田君を裸にします。ピアノ教室に連れ込んで武史君の両腕両足を縛りました。
僕たちは小田君を助けようとピアノ教室の裏にまわって中を覗きました。縛られて仰向けに寝かされる武史君。
森田さんがおとなしい顔の割には毛深いおまんこで彼の顔の上にまたがって腰を振りました。
「ふぅううう、若い子っていいわぁ、、可愛い顔におまんこを押し付けてるだけで濡れてきちゃう!」
森田のお姉さんは乳輪の大きなロケット型のおっぱいを自分で触りながら獣のようにおまんこを押し付けてぐちゃぐちゃにおまんこ濡らしていました。持統先生はスリムな体で40歳とは思えないキレイな体をしていました。まるでフルートを吹くみたいに巧みに織田君のおちんちんをフェラチオしました。
「あっははは!持統さん、女も40歳ともなればフェラチオはプロ級ね」藤宮先生が笑います。
「んんんんぅんんく、んく、んんくこの子の包茎オチンポかわいい、食べちゃいたい!」持統さんがいいました。
「ああ、、、、ああ、あ、ひぅぅ、、え、何、これ、、やめろよババァ、んんんぷうううう、、何すんだよお!」
おちんちんをビキビキに勃起さているくせに憎まれ口を聞く織田君。
「だめよ織田君!ババアだなんて、目上の女性の人に失礼な事いうものじゃないわよ!ちゃんと学校で教えてるでしょ!
それにおちんちん勃起させながら言ったって説得力ないわよ、」
織田君のお腹を藤宮先生が指先でおちんちんをぴんと叩きました。織田君がピアノ教室の部屋の中で股間を抱えます。
「ああくぅ、、、あああひぃ、、ぐうぁあ、、。やめて、、ごめんなさい!」
当時、僕らは15歳です。所詮は子供、情けないもんです。
藤宮先生は織田君のおちんちんを指先で優しくしごいています。
「ほら持統さんのフェラチオできもちよかったんでしょ?みんな見てよこの子、おちんちんピクピクさせてるわ。ほら手コキして
あげる、、気持ちいいでしょ、、この子、たまたまが脈打ってるわ、セーシ出しちゃいそうなのね」
織田君の瞳が羞恥と快楽で歪み彼の細い腰がのたうち回りました。
「もう逆らわないからさ、、、ぐぅう、、もう許してよ、藤宮先生、、」完全に抵抗する意思を失ったようです。
「森田さん、持統さん、誰がこの子のはじめての女になりますか?この子のはじめての女に誰がなります?」
ぐったりした織田くんを押さえつける藤宮先生。
2人はちょっとためらいました。正直2人は藤宮先生の迫力に遠慮してましたね
「みんな遠慮してるなら私がいっちゃいますよ!童貞ちんぽが楽しいんじゃない、私にはためらう理由はないわ
織田くん先生が教えてあげますからね。2人もぼさっとしてないで織田くんの快楽を堕ちてつだっtください。」
「ごめんねー藤宮先生は強引なお姉さんだよね。その分、私たちが優しくしてあげるからね」
武史君は押さえつけて藤宮先生は森田さんと持統さんにダブルフェラをさせました。
いたぶられて萎えていたおちんちんもむくむくと勃起してきます。
「森田さん、持統さん、彼の両足を思いっきり左右に開いてください!逆正常位でレイプします。」
そう言うと藤宮先生は彼の小さなおちんちんをおまんこに銜え込みました。
そして女の子を犯すように激しくピストンしました
「あああ、俺のちんちん、、先生のマンコに食べられてる、、溶かされちゃう、、あああああ」
武史くんの身悶える身体を押さえつけ森田先生は少年の唇にディープキスを重ねていました。持統先生は少年の乳首を女の子をもて遊ぶみたいに弄んでいました。
「あああ、俺、、セーシでる!出ちゃう!絵里ちゃん先生の中に出す!」すっかり射精寸前の顔をしています。
「武史君、先にイクなんて男の子としては最低よ!身勝手で!ちゃんと先にイくことを謝ってから射精しなさい。そのぐらいできるわよね!」先生は体育の実技を教えるように彼は指導します。
「ああ、ごめんなさい、イキます。ごめんなさい、、射精させて、、ごめん、、、!」ドピュドプゥ
少年は涙で顔を濡らしながら射精しました。
藤宮先生のおまんこの中で小魚のように彼のおちんちんがピクピクとハネました。
初めてのセックスにすすり泣く武史君。
「森田さんも持統さんも犯るんでしょ!」声をかけるとまず森田さんが藤宮先生の代わりに彼を組み敷きました。
「ああ、森田さん、食堂でいつもおまけしてくれる優しいお姉さんだと思ってるのにひどいよ、、」
「ふふふごめんね私、君みたいなやんちゃな男の子大好き。いつも食堂で部活帰りの男の子とかつまみ食いしたいなぁって思ってたんだ。若いんだからまだまだ全然できるよね。」
森田さんはロケットおっぱいをブルブルと揺らしながら浅ましく武史君を犯しました。
武史くんが唇も奪われてウットリした顔で犯されていました。
森田さんの白い体がゴムまりのように彼のお腹の上で踊りました。
彼も森田さんのおっぱいを鷲掴みにして下から突き上げていました。
「森田さんのおまんこすごくしまる、吸い付いてくる!ああああ、、射精しちゃう、。ごめんなさい!」ビュウビュー
森田さんは激しくピストンしながら彼の射精を受け入れました。
「やんちゃな子のエキス!最高、いいわぁ、、持統さん、お先にいただきました。」
続いて3人目持統さんです。武史君にとってはお母さんくらいの年齢です。
「ああ、、もう、、許して、、、俺、、、いい子になるから、、」あとじさりする武史君
「あらあら。2回も射精しておちんちんへなへなじゃない。今、起きさせてあげるからね。」そういうと持統さんは
普段ピアノを弾いている細い指で武史くんのアナルを刺激しました。松果体を擦られてペニスが強制勃起します。
同時に繊細な指先でおちんちんを刺激します。まるでピアノを奏でるように武史君を愛撫します。
「ふふふ元気におっきしたね、偉いわよ武史君。」そう言うと持統さんは彼の上にまたがってゆっくりと
騎乗位でセックスしました。まるで母親が手ほどきするような武史くんが気持ちよくなるように動いてくれるセックス。
「あああ、気持ちいい、持統さん!気持ちいいよぉ」優しい彼女のセックスはすっかり武史君を魅了したようです。
「ふふふ可愛い子ね、これからセックスしたくなったらいつでも私の音楽教室を訪ねなさい。あああ、いいわ、君のおちんちんはすごく気持ちいいわよ。きっとこれから女の子にモテるわよ。それと私の事はみやこと呼んで、、」
「みやこさん!俺、初めてのセックスがみやこさんでよかったっす!ああああ、、まじおちんちん溶けるぅ!」
「あはははひどいわね私たちも可愛がってあげたのに、やっぱり熟女って怖いわぁ」藤宮先生が大笑い。
最初の2人が強引に犯して傷つけた彼の自尊心を持統さんは優しく修復していきます。まさにスクラップ&ビルドです。
その手くだにコロコロ騙されていく織田君、40歳のおばさんとすっかりラブラブ状態になってました。
「あああ、みやこさん、俺、イっちゃう、、あああああ!」
「いいわよ、中に出して、、、あああああ、、気持ちいい、武史君が私の中でビュービューセーシを吐き出して、、武史君
のセーシで妊娠しちゃう!」
2人はぴったり抱き合って唇を重ねていました。まるで恋人同士のように見えました。
これが後日談となりますが剛くんはお祭りの後、みやこさんの音楽教室に通うようになりました。ガキ大将がまさかのピアノ!
どこまで上達したかは知りませんが、セックスの方はきっと上達したでしょう。
「織田君はもう堕ちちゃたよ、、僕らは逃げよう!」僕は飯島くんの手を引きました。
すると彼は動こうとしないで顔を横に振りました。
「ごめん中村!俺、母さんと話してくる。まさか母さんがあんなことするなんて、、。」
彼はさっき見た光景が忘れられないようです。34歳の女盛りのお母さん、飯島君は仲の良い親子でした。
田中先輩の話も彼は全く信じていませんでしたお母さんを信頼していたのです。
僕も不安になって飯島くんの後を追いました。しかし彼は工藤さんが飯島さんのお母さんを始め複数の女の人に搾精されていた
現場に駆け戻ったのです。
新聞の専売所の中にはすでに10人ほどの女の人が詰めかけていました。工藤さんの体の上に被さるいくつもの女体、スレンダーなものぽっちゃりしたもの、どっしりとした肥満体型、若い女の子年老いた女性、ありとあらゆる女性が工藤さんの体を触っていました。
「あああ、、また射精るぅうう!」恍惚とした工藤さんの叫びが聞こえました。
飯島くんのお母さんの飯島美湖さんはすでにセックスしたのか全裸のままでその様子をベンチに腰かけてぼんやり眺めています。
そこに飯島くんが駆け込みました!
「お、ワタの追加が自分からやってきたわよ!かわいい坊やじゃない可愛がってあげるわよ!」色めき立つ女達。
「母さん!俺、母さんに話があるんだ。俺の話を聞いてよ!」叫ぶ飯島くん
しかし彼の叫びを無視して女たちは彼に群がりました。
「やめて、僕は母さんに!やめてよぉ!」飯島君の悲痛な叫び
その女たちの群れを必死に掻き分けて美湖さんが飯島君を取り戻しました。
「うちの子に何をするんですか!慶太に触らないで!」必死に彼を抱き留めて奪い返す美湖さん!
「美湖!あんた今日がどんな日かわかってるだろ。うちの子も何もあったもんじゃないのよ!」
婦人部の役員さんが美湖さんを咎めました。
すると美湖さんは全裸で床に土下座して周囲の女性にお願いをしました。
「今日が大事な海神の祭りであることがわかっています。でも、親子二人っきりになる時間をください、、この子すごく悲しそうな顔してる、母親である私がこんな浅ましい姿を見せてこの子を傷つけてしまったの、、」
「こんなおいしそうなおちんちんを前にお預けなんてとんでもないわよ!」50代後半の太ったおばさんが進み出ます。
「お願い息子には手を出さないで!」必死にすがりつくお母さん。
「美湖!息子の前だからって本性を隠してるんじゃないよ!海神に水を差すとどういう制裁を受けるかわかってるんだろうね!」
「覚悟の上です。だから息子にはひどいことしないで!」
「聞いての通りだよ!「辱め」をするわよ!心も体も全部おとしめてやるわ!あなたの本当の姿を知ったら息子はどう思うかしら?」
婦人部の会長の網元の奥さんが女達にに指示をしました。すると女たちは一斉に美湖さんに群がりました。
「息子の代わりに私を満足させなよ!この売女!」50歳のおばさんは美湖さんの顔におまんこを押し付けました。
「こんなヤラシイおっぱいして!美湖だって海神祭を楽しみにしてたじゃないか!毎年、童貞食いしてさ!慶太君!美湖さんは
毎年男の子にすごくモテるんだよ。普段優しい顔してあちこち粉かけてるからね!」
2人の女がお母さんを押さえつけて左右の乳房を持って遊びました。美湖さんの乳首は瞬く間に勃起します。
「ああ、やめろよ!母さんにひどいことすんなよ!」飯島君が抗議しますが女たちは耳を貸しません。
女の弱点を知り尽くした女たちにすべての性感帯を同時に刺激され醜態を晒す!これが「辱め」の制裁なんです。
「見なよ慶太君、あなたのお母さんは大きなおっぱいしてるのにすごく敏感な乳首してるんだよ、それに腰のくびれ見てごらん、とても子供を産んだ女とは思えない腰付きしてさ!」女たちがお母さんの裸を息子の慶太くんに見せつけます。
「あああ母さん!」慶太くんも押さえつけられた状態で美湖さんの裸を見ておちんちんを膨らませます。
「あはははこの子、自分の母親の裸で勃起してるよ。可愛い子ね」
婦人部の会長さんは飯島くんのズボンを脱がして勃起したおちんちんを女たちににさらしました。
「やめてよ!やだよーーー!」涙を流す飯島君。
「ほら見てごらん、ここが美湖ちゃんのおまんこよ、慶太くんが生まれてきたところだね。綺麗な割れ目でしょ、漁港の男たちはみんなあなたのお母さん狙ってるからね。」まだピンク色の美しい割れ目が息子の前にさらされました。
そして女たちが彼女の割れ目をいじり始めました。
「こうやってクリトリスとおまんこの穴をいじめてやると大洪水になるのよこの子!ほら、あなたのお母さん自分から腰を動かしていやらしい女よね、、。」
「あああ、見ないで、、慶太、、お母さんの恥ずかしいところみないで、、。」
「あああ、母さん、、」飯島くんのおちんちんから先走り汁が溢れています。
婦人部の会長さんは優しくおちんちんを握って飯島くんにいって聞かせました。
「慶太くん、あなたは多分、他の男の人とセックスする今日のお母さんの姿、浅ましいと思ったのでしょ、それと自分の大好きなお母さんを人にとられたような気がして腹が立ったのよね。でも、あなたのお母さんとっても綺麗でしょう。女として花盛りの年齢。
あなたのお母さんに言い寄る男がたくさんいたわ。でも彼女はこの10年間、女であることを捨ててあなたを育ててきたのよ。抱いてくれる夫もいないで1年にたった1日だけ海神の祭りの日に女としての性を解放していたのよ。男にも女にも性的欲求があるわ、だから美湖さんを悪くおもっちゃっダメよ。それにあなたを守るためにためらいもなく制裁を受けるなんて、いいお母さんじゃないの」
飯島くんが心の中に持っていたものを見透かされて、そしてお母さんの苦労を知らされて涙を流しました。
「お母さんごめんよ、本当にごめん、、実は俺お母さんのこと大好きで、多分1人の女性として好きになってて、だから他人とお母さんがSEXするのが嫌なんだ!」
「ふふふ、はじめての相手はお母さんがいいのね。イケナイ子ね。いいわ、あなたの大好きなお母さんとセックスさしてあげる。
その後はちゃんと村の女の人たちとワタを搾精されるのよ!いいわね」会長は優しく耳元で囁きます。
「うん、童貞を大好きなお母さんに捧げることができたら、後はみんなで僕を大人にしてください!」飯島君はいいました。
「みんな聞いたかい!そういうわけだから美湖と慶太くんを二人っきりでSEXさせておやり!美湖、息子の筆おろしは母親の務めよ!しっかりとやり遂げなさい。」
「会長!そんな、、自分の息子とセックスなんて、、」躊躇う美湖さん
女の人たちが周囲を取り囲むように円陣を組んでその真ん中に2人が残されました。
次話に続く