日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
そこには女たちのドラマもあります。漁船の上で複数の男女が熱く交わる乱交の風習です
姉川 美奈子 大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ
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南條 美和 大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ
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姉川 美奈子
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら、日本の因習を研究しています。
先月、長崎県S島の「竜宮走り」を見る機会に恵まれました。
竜宮走りとは村の25歳の未婚男子を集めて5月5日に行われるものです。
この村では、その祭礼の日、25歳の未婚男子(恋人のいるものは除く)を「亀」と呼びます。
彼らには一艘の漁船が与えられ、これを「竜宮船」と呼びます。
そして、日暮れとともに村内の女性を攫って船に持ち帰り、性行為を持つことが許されています。村の女性たちは亀に攫われて竜宮で犯されるのです。
亀は最大3人で1組とし、1組みごとに一人の女性を攫うことが許されています。
対象は未成年者と妊婦を除けば、人妻であれ、何であれ、お構い無しとされています。
しかし、当然、取られる側も親族を集めて狙われそうな女性を守りますから、その争奪は激しいものとなります。
屋内から屋外へと女性を引きづり出した段階で亀の勝ちとなります。
なお、竜宮船には「乙姫」と呼ばれる女性が乗っており、乙姫が亀の監視役となります。
乱暴な行為を監視する為です。
乙姫の言いつけを守らなかった亀は後で村人から激しい制裁を受ける掟です。
今回は日頃から親交のあった地元の中学校教員で郷土史家の姫島 和子先生が乙姫をするというので、特別に竜宮走りの一部をみせて貰える事になりました。
竜宮船に乗った後については取材NGなのが残念ですが、見逃すことのできない貴重な機会でした。
長崎から小さな連絡船で30分、そこはS島です。
私と助手の姉川 美奈子君は九十九群島の無数の島を眺めながら、はしゃいでいます。
美奈子君は岩峰 ジュンちゃんという連絡船のお姉さんと意気投合したらしく、仲良くお話をしていました。彼女は人懐っこい性格で誰とでもすぐ仲良くなれる特技があります。
挙句、ジュンちゃんから長崎カステラのおすそ分けをもらい大喜びです。
彼女は甘いものが大好きなのです。
こんな人間同士の距離が近いところも地方旅行の醍醐味でしょう。
そんな和気あいあいとしたひとときを過ごして、船は目的地のS島へとつきました。
「柳沢先生、S島へようこそ。」
大きな麦わら帽子に白のブラウスの女性が船着き場に待っていました。
姫島和子先生です。学校の先生らしい優しく明るい笑顔が印象的です。
年齢は今年で33歳、確か独身の筈です。
「そちらは柳沢ゼミのゼミ生の美奈子さんね。」
「姫島先生、よろひくおねがいしまふ」
彼女は夢中になって食べていた長崎カステラを慌てて飲み込んで挨拶します。
美奈子君もちゃんとしていればかなりの美人です。
154センチの小柄な身体でディーカップの大きな胸が印象的です。
大人しい子で、セミロングの黒髪で前髪を揃えた姿はどこか日本人形めいています。
年中貧乏にしてるので、親の借金があるとか、夜のアルバイトをしているとか口さがない生徒に陰口をされています。「祭礼は明日です。村のゲストハウスで今日はお泊りください。あと、これはこの祭礼の文献です。探しておきましたので、読んでみて下さい。」
「これは何から何までありがとうございます。」
ゲストハウスは港のすぐそばの古い民家を改装したもので、普段は集会所として使われているものです。
そして、ゲストハウスでくつろいでいると、真っ黒に日焼けした漁師の青年がひょっこり顔を出しました。
「あ、先生のお客さんですかぁ、俺、彦島タケルです。これ、今朝とったブリで作った島寿司です。召し上がってください。」
ぶりの刺身は少し透明がかって、その新鮮さが窺われました。
「お兄さんありがとうございます。( ´ ▽ ` )」
嬉しそうに美奈子君が受け取ります。
そして無邪気に懐に踏み込みます。彼女は巧みに情報収集するのです。ー
「ねえお兄さん。今年は竜宮走りですよね。今年の亀さんって何人いるんですか?」
「(//∇//)あ、その件っすか?俺を含めて6人です。今日はこれからみんなで明日どこの家から攫おうか作戦会議っすよ」「ほう、目星はあるのかな?」私は後から尋ねます。
「人口少ない島っすからね。他の連中が話してるのは、漁協の組合長の娘さんの藤堂梨花さんとか、俺らの同級生で昨年、離婚して東京から出戻った柿崎絵里とか、連絡船の受付してる岩峰ジュンちゃんとか、あと、人妻だけで石川恵子さんとかもアリっすね。18歳の緑川 真帆ちゃんは一番人気っすけど、これは真帆ちゃんの同級生の連中が大勢で守るとか言ってるんでハードル高いすね。俺は俺でいいなぁと思う人いますけどね。高嶺の花のお姫様ですよ。まぁほどほどガードが低くていい女狙いますよ。亀が女の子さらえなくて、空振りなんてこともよくあるんですよ。」
そういうと彦島君は去っていきました。
私は祭礼当日を迎える前に姫島先生の用意してくれた文献を読みました。
中でも生々しかったのは昭和47年の思い出を描いた地元の郷土史家、故人、佐賀蔵 四郎氏の随想集、「九十九島 海鳴りの島の習俗 」の中に登場する竜宮走りの思い出 でした。(長崎和光出版刊 )でした。
以下にご紹介しておきます。
長崎の九十九島は203もの島々が連なる地域である。
主な産業は漁業であるが、昔は海賊が跋扈していたと言う伝説もある。
随所に力石なる男たちの力比べの石があったり、当地の荒々しい男たちの気性思うとそうした伝説もあながち嘘では無いのかもしれない。
その荒々しい空気を最も色濃く感じさせるのが我が郷里のS島における「竜宮走り」と言われる祭礼である。
各地における女房担ぎのようなもので、満25歳に達した独身の男児が5月5日の日暮れから、村内の女子をさらい、海上に浮かべた竜宮船で男女のまぐわいすると言う野蛮な行事である。
複数の男子と性行為をされる女子にとっては、ほぼ輪姦とも言える行為である。
しかし、女性人口の少なかった島内において鬱屈を貯める若い男たちの不満を解消する。そんな不満の開放日であり、嫁取りの貴重な機会だったのかもしれない。
私も同島の出身者であり、この祭礼に参加した経験がある。昭和47年のことだった。
当時は人口も多く亀となる男子は30人からおり、島内の女性を抱える家族にとってはのちに「嵐の夜」と言われる激しい晩になった。
さらわれた女性は13人、私の隣家の婦人やタバコ屋の娘さん、同級生の顔まであった。
そして私たち「亀」はこの年齢も体型も性格も様々な女性たちを、月明かりの輝く、ベタ凪の海に浮かぶ竜宮船の上で代わる代わるに性行為に及んだのである。
逃げ場所のない船の随所でふんどし1つの男たちが飢えた獣のように女性たちに群がった。
30人からの男がイチモツが萎え果てるまで、金玉にたまった日ごろの鬱憤を射精したのだ。
我々はやりたい盛りで1人5回以上はは射精したので、性行為の場となった船の船板の上は
おびただしい精液がこびりつき足元が滑る有様だった。
いきり立ち白濁の液を吹き出す男根はまさにあらぶる亀であった。
そしてわれわれは男子の魂をもっと溶かすような女体の心地よさに陶酔した。
人妻のおまんこは濃厚に絡みつき、若い娘は強く私の男根を締め付けた。
また、密かに恋心を抱いていた同級生の田島 京子の白い尻を後から貫いたときには罪悪感とともに激しい興奮が私の胸に押し寄せたものであった。
その精液まみれの床に白い女の肉体が朝の日の光を浴びて倒れ伏していた。その光景は今でもまざまざと思い出すことができる。そしてあの日感じた何とも言えない興奮!
このような古い蛮習を否定的に考えていた私でさえ、その日は狂った1匹の亀であった。
「竜宮とはすなわち子宮であり、亀とは男根の化身である」
私はこの儀式の本質をそのように考える。そしてその行為の後、何組かの男女が所帯を持つに至っている。
この儀式はいささか乱暴ではあるが独身の男の縁結びの場ともなっていたのだろう。
なぜならば、私が犯した田島 京子は私の妻となったからである。のちに聞くところでは、
彼女はあの夜の「亀」の立ち居振る舞い。そして、体の相性等を注意深く観察して私を伴侶に選んだのだと言う。
女もしたたかでまさに油断ならないものである。
以上抜粋
まさに窮屈な文明社会を頭から笑い飛ばすような豪快で野卑な日本の因習です。
女性から見れば非難轟々の行いではありますが、ある種の男らしさ、そして、たおやかな女らしさが織りなす強烈な極彩色の絵を見るような感動がそこにはあります。
私は佐賀蔵氏の随想をよみながら股間が熱く猛るのを感じていました。
私の後では美奈子君が島寿司をたらふく食べて幸せそうな寝顔で丸くなって寝ていました。
胸元の大きな膨らみの下のお腹もポンポンになっています。よっぽど島寿司がおいしかったのでしょう。しかし無防備な姿を私に晒す美奈子君にも困ったものです。私は地酒を飲みながら彼女の寝姿をじっくりと眺め、自分が亀になったことを想像しました。
そしていよいよ祭礼当日がやってきました。
私は竜宮走りをする若者達と行動共にすることにしました。
船に乗るまで取材が許されています。船に乗る「相乗り」は亀たちに自分の関係者の女性を
差し出したものしかできません。さらわれた妻や娘を見守るための行為ですが、この「相乗り」は男性にとって大変精神的苦痛を伴うためまず行使するものはいないと言われています。
若者達と私は、「どんなことがあっても女攫いの邪魔をしない」と約束しました。
伝統にどこにでもあるような常識を盾に竿を指すのは失礼な行為です。
その点を私はよくわかっています。
そして、そろいの法被に身を包んだ、ふんどし一つの亀たちが走り出しました。
まずは藤堂 梨花さんを狙って、漁協長の家を目指しますが、家の前で彼らは立ちすくみました。
何せ屈強な漁師たち15人ほどが棍棒を持って家の前で酒盛りをしていたからです。
「亀さんよう!来るなら相手してやってもいいぜ、ボコボコにしてやんぜ!がははははは!」
「この童貞どもが、梨花さんには指本触れさせねーぞ!」
亀たちはすごすごと引き下がりました。
緑川真帆ちゃんの家の周りにもたくさんの同級生の男子たちが守っていました。
亀の中で気の荒いヤンキー風の男が高校生の群れに殴り込んで行きます。しかし多勢に無勢、あっという間にフルボッコにされて、尻尾まいて逃げ出しました。
後から高校生たちの笑い声。
私はその姿を見て思いました。常識の鎖から外れた人外の亀たちから女を守るのですから、
この祭礼は守る男達の側にとっても儀式なのだと気づいたのです。
真帆ちゃんを守り抜いた少年達は歓声をあげていました。
さてはて今回はどこもガードが固く「亀」たちは大変です。
でもこの辺は想定済みの事態だったようです。
1通りの家に押しかけて見せるのも「亀」のマナーの1つだそうです。
島では年頃の娘にとって「亀」も寄り付かないと言うのも1つの不名誉になると言うことです。
「ここからが本番ですよ先生」と彦島くんが言いました。
そして男たちはワンルームマンションの入り口に立ちました。
表札が柿崎と書いてあります。亀達の同級生の柿崎 絵里さんの家です。
「おーい絵里迎えに来たぜ!出てこいよぉ」男たちが叫びます。
すると、しっかりおめかしした絵里さんが出てきました。
「全く私みたいな出戻りのところに来るなんてしょうがない奴らだな、(^ ^)他に相手いないのかよ!(//∇//)」
「ずっと俺たちは絵里推しだから、頼むよ、ついてきてよ!」
「お願いされちゃしょうがないな、同級生のよしみでさらわれてやるよ!連れて行きなよ(^ ^)」
男たちは歓声を上げて絵里さんを抱き上げて連れて行きました。
私はその微笑ましい光景に笑みがこぼれました
そして次に向かったのはなんと連絡船でした。
連絡船の職員の岩峰 ジュンちゃんが船着場で船の掃除をしていました。
「ジュンちゃーん。 迎えに来たぜ!」
「今日は俺たちと楽しもうよ」
「今日は竜宮なんとかのお祭りでしたね、お疲れ様です。」
ふんどしの男たちが詰めかけてきたことに目を丸くするジュンちゃん。
長崎市内在住の彼女は事の深刻さがわかっていないようです。
「ジュンちゃん、竜宮船で俺たちとオールナイト楽しもうぜ!」建設業の男が強くて手をにぎります。
「あのぅ私この島の子じゃないんで対象外ですよね、、、、。」
怯える小動物のように船の中に逃げ込もうとするジュンちゃん。
そんな彼女のポニーテールのおさげを男たちがつかんで引きずり出します。
「竜宮走りにご意見無用!」「竜宮走りにご意見無用!」
古来から伝わる掛け声を大きな声で叫びます。彼女が必死に拒絶しているにもかかわらず
男たちは呪文のように叫びます。まさに常識を跳ね返す蛮族の叫びです!
やりたいから犯らせろ!と男たちは要求しているのです。何たる純粋な欲望の発露!
村の習慣だから従えと強要する男達。ジュンちゃんは泣きながらいいました。
「私、1ヶ月後に彼と結婚するんです。恥ずかしいけど私の初めては彼にあげるって決めてるんです。どうか許してください。」
すると少しヤンキーがかった1人の男が進み出て岩峰ジュンちゃんの襟首をつかみました。
そして怖い顔を近づけて
「竜宮ばしりにはよーー例外はねえんだよぉ!こんなところにのこのこいたお前が悪いんだろうが!いいからやらせろよ!彼氏が使う前にいい具合に俺らがつかいこんでやるよ!お前のマンコ穴!」
「いやぁーーーー!」怯えるジュンちゃんの叫び、あまりに哀れで見ていられません。
柿崎 絵里さんも「おい、お前ら止めなよ」と推しの男達に言っています。
彼女に絡んでいるのはヤンキーと建設業、そして陰険な顔の村役場の男でした。
すると小さな影がトコトコとヤンキーの前に進み出て思いっきりほっぺたを殴りつけました。
なんとそれは私の後ろにいた美奈子でした。
そして小さな体で両手を広げてジュンちゃんを後に守ります。
「なんだぁこのアマ!東京の大学生かなんだか知らないけど容赦しねぇぞ!」
彼女は普段見せない妖艶な表情と蓮っ葉な口調で男の腕にしなだれかかりいいました
「ジュンちゃんには手を出さないで、その子、私にカステラくれたんだー。だからさ、代わりに私を連れて行ってよ。好きに犯していいよ、美奈子をおもちゃにしてみない?ほら、私の体結構良くない?」
そう言うと美奈子はヤンキー男の腕にディーカップの胸を押し付けました。
ヤンキー男はゴクリと生唾を飲みました。
「ぐへへへ、 気の強い女は嫌いじゃないぜ、本人がやってくれって言うんだったら、代わってやってもいいや。こんな泣き叫んでるやつを抱いても後味悪いからな!」
男たちがニヤニヤと笑いなが美奈子君の体を眺めます
「美奈子ちゃん」ジュンちゃんが駆け寄ります。
「ジュンちゃん、結婚するんだね。おめでとう。大事な人に初めてを捧げるって素敵だね。
私にできるのはこんなことぐらいしかないけど、幸せになってね。」
そして男に肩を抱かれて連れていかれる美奈子。
彼女の小さな肩が小刻みに震えているのが私には見えました。
恐怖をこらえて彼女は自らを差し出したのです。
ここで常識がある男であれば美奈子君を救うべきであると皆さんは思うでしょう。
もちろんこれから彼女を訪れる運命を思えば忸怩たるものがあります。
しかし、私は因習の研究において、どのような状況であってもその因習を否定しないようにしています。
それがたとえ最愛の助手が目の前でレイプされることになったとしても例外ではありません。
研究とはそれほどに厳粛なものなのです。そうは言っても私の顔に深い苦悩が刻まれていました。あの清楚で優しい美奈子君がひどい扱いを受けるのではないかと言う恐怖、そして彼女を守れない男としての不甲斐なさです。
そんな私の心を見透かしたかのように彼女は振り向いてにっこり笑っていいました。
「柳沢先生、私が亀に攫われたから、先生も「相乗り」の権利ゲットですよ。先生の偉大な研究のお役に立てるなら私はどうなっても構いません。この貴重な機会を見逃すことなく、
しっかりと見届けてください。それが私の願いです。」彼女の澄んだ瞳には固い決意が宿っていました。
そして絵里さんと美奈子を確保した男たちは漁港の竜宮船に乗り混みます。
船の甲板にはすでに酒ににつまみ、布団が引かれています。
これから洋上に出て淫行の宴が始まるのです。船の1段高いところには姫島 和子先生が
巫女衣装で座っていました。女盛りの彼女はまさにお姫様のように輝いていました。
「君たちは10年前の私の教え子だね、みんな元気にしていた?(^ ^)男の子達は女の子にいたわりを持ってセックスするように!これが乙姫役の私からのお願いです。」
先生は澄んだ声で彼らに語りかけました。
「船を出すぜ!うひいいいいセックス待ちきれねぇ!」
船は錨を上げて出航します。亀たちが雄叫びを上げます!
先生の注意をどこまで聞いていたか分かりませんが、船は島から離れ海の上へ、
真っ暗な海に明るい満月の月明かり、男たちの酒盛りが始まりました。
柿崎 絵里は同級生の2人に囲まれて同窓会のノリで楽しく話しています。
ただ同窓会と違うのは彼女の体は2人の男に密着され、
太ももやおっぱいやお尻をいやらしい手つきで触られていると言う事です。
男たちのふんどしはすでに下から欲望の三角形を描いています。
「お前らほんと女にモテないなぁ。そんな緊張してないで遠慮なく触っていいんだよ。」
「すげぇ!絵里の生おっぱい!」
「何?お前おっぱい触るの初めてなの?同級生のよしみで絵里が教えてやるよ(^ ^)」
「絵里、俺、実は昔からお前のこと好きでさあ」甘酸っぱい告白が炸裂!
「絵里ちゃん、こいつより僕の方が先に好きになったんだよ」などと和気あいあいです。
そして私は美奈子の方を見ました。
こちらには3人の男、さっきの乱暴なヤンキー漁師と建設業者の筋肉男、冷たい瞳をした島の役所の男。
3人は特に仲がいいわけでもなくギラギラした目で酒を飲みながら美奈子の体を見ています。
そして、その中に彦島たける君はいませんでした。
彦島君は姫島先生の横にぴったりとくっついて彼女を守っているかのようです。
「先生、三年前に乙姫役の人が犯された事もあるらしいから、今日は俺が横にいて先生のこと守るス」彼は姫島先生が大好きのようです。
「時は満ちました。今この船の上は通宮城、睦まじく交わり、心楽しく過ごしなさい。」
姫島先生が男たちにセックスを許可しました。
そして始まったセックス!まさに張り詰めた矢が一気に放たれたようでした。
私は竜宮走りと言う、淫らで激しい因習に心を奪われていました。
柿崎絵里は2人が仲良し同級生、慶次と誠と楽しく話しながら、お互い自然と服を脱がしあいました。お互いの友情や愛情が感じられて微笑ましい景色です。
「絵里まじエロい」「絵里とキスしたい」ふんどしの下のおちんちんを激しく勃起させる二人の同級生。2人はあまり女性経験がないようです。
「何恥ずかしかってるんだよ、早くふんどしをはずせよ、2人まとめて私が面倒みてやるよ」
絵里は自ら2人の男のふんどしの紐を解きました。男たちは興奮にブルブル震えています。
「立派なちんちんしてるじゃん。それじゃ慶次の方から咥えてあげる。誠ちゃんは私のおまんこクンニしていいよ。」「うぉう絵里が俺のちんちんしゃぶってめっちゃシコじゃん」
「これがずっと夢にまで見た絵里ちゃんのおまんこ」誠は犬のようにおまんこを舐めます。
「うぉうう、絵里の口マンコ、まじ至高のシコ!」
「んんくぅ慶次!プハ、お前ちんこでかくしすぎ!どんだけため込んでんだよ。」
「今日の日のために3週間オナ禁したからね」
「ああん、お前らマジ最低!ああ、んんん、あん、あん、あいいいいよぉ、誠ちゃん!そんなに一心不乱に私のおまんこ舐めたらイちゃうじゃんか、マジ舐めすぎだよ、あうん」
「俺達は絶対、竜宮走りで絵里にアタックするって決めてたから!」
「俺たち、ずっと童貞守ってきたからね」
「このバカヤロー❤️二人ともこんな出戻り女に何期待してるんだよ。」
「俺たちはえりが好きだ。2人まとめて夫にしてよ!」
「ふふふ、あたし嬉しすぎて泣いちゃうじゃん、んくんくんくんく、慶次!私の中に射精していいから、あたい喉の奥までイマラチオ決めて、ちんぽこ気持ちよくなりな!」
「絵里ーーーーーーー!俺、射精るーーーーー!」慶次はドピュドピュと射精しました。
「んんんん、すごい量、んんーーーーーごきゅごきゅ、ぷは、そんなにわたしに興奮したの❤️慶次」
「うん、めちゃ最高、絵里マジ天使!」「バーカ(⌒▽⌒)」
「誠ちゃんもいつまでもなめていないで、私の中に、おちんちん入れちゃいな、うんと気持ちよくさせてあげるから。」
「絵里ちゃん!帰ってきてくれてうれしいよ、俺のお嫁さんになってよ、大事にするから!」
「お、一生懸命腰振っちゃって、、誠は昔から可愛いね、ああ、何度でもやらせてあげるから、出したいときにだしな。、あああ、いいよ、誠、、、うう、あああ、焦らないで、あん、あ、、いい、そう、その調子、あああ」
「絵里の中すごく気持ちいい!おれ、早くてごめん!でるぅ精液射精るぅぅぅ!」どぴゅう!ぴゅう!
「ああ、誠の熱いのがのが私の、あああん、おまんこの中にでてるぅ❤️、あん、私の中で誠がトクントクンしてるよ。誠ちゃん最初は誰もこんなもんだよ、今日は何回でも相手してあげるから、頑張ろうね誠。」
「絵里、今度は俺も頼むよ。それとキスしてもいいよな。俺お前にマジだから」
慶次と誠に絵里は心のこもったキスをしました。
「次は俺もセックスいいよね!」早くも勃起を復活させた、慶次が絵里に迫ります。
「慶次!もう復活したんだすごいね、お前らだったらばっちこいだよ!遠慮なく私の中においでよ!もし子供ができたらどちらかが責任を取ってくれるんだよね」
「俺が責任取る!」誠が手をあげる。
「いや俺が責任取る!」慶次が大真面目な顔で答える。
「もう(⌒▽⌒)お前ら相変わらずバカだね。それじゃあ2人揃って私の旦那さんになってちょうだいね」
「おう!絵里好きだぁぁーーーーー!」雄叫びとともに慶次が挿入しました。
「絵里ちゃんあいしてるよーーーーーー!」負けじと誠が絵里の口の中におちんちんを入れました。
「(^ ^)そんな2人がかりでやられたら私、イちゃうよ、マジヤバ、ああああ、慶次と誠にイかされちゃう!あああ、いいい、2人とも大好き!いくいくいくいく!いくぅ!」
「絵里ーーーーー!俺もイクゥ」ドピュドピュ
「絵里ちゃんの口の中に出すぅぅ」ドピュドピュウウウウウ!
絵里は2人の男からこの物語の姫様のように大事に抱きしめられていました。
ひるがえって美奈子の方は悲惨なものでした。
もとよりジュンちゃんを攫おうとした粗暴で陰険な男たちです。
美奈子はこれから自分に訪れる運命を全てわかっているようでした。
男たちに豊かな乳房をもまれ、尻肉をつままれ、腰を抱き寄せられ唇を奪われても彼女は全くの無抵抗でした。
そして、ヤンキーが言いました。
「おい!少しは抵抗しろよ!自分から俺らに攫われるような、お前みたいなヤリマンでも羞恥心はあるんだろう?俺はお前みたいなちびすけがピーピー泣きわめくところを犯すのが好きなんだよ!」
「さすがは兄貴!ゆるぎねーーー!」とおもねる建設業の男。
「全く二人とも見下げ果てた馬鹿どもだ、そこの豚女、早く裸になれよ!お前は犯されたくて俺たち連れてこられたんだろう!!」と役所の男、どうやらSMマニアのようです。
男たちに女性へのいたわりはありません。自分たちの欲望を果たすためにギラギラした目で美奈子を見ていました
「はい、分かりました。」美奈子は脱衣所で着替えるようにためらいもなく服を脱ぎます。
きれいに畳んで床に置きました。そして同じように下着も脱いだのです。
あたかも感情を殺しているように見えますが、彼女の首筋が羞恥と屈辱で赤くなっているのを私は見ました。
そして男たちは気づいていませんが瞳の端から涙を流しています。
「すげえ雪みたいな白い肌してるぜ」「まじでいい乳してるじゃんか揉みまくってやるぜ!」「あの柳沢とか許先生におまんこ差し出して単位もらってんじゃねーの?お前」
男たちの下品な言葉に彼女は少し感情をあらわにします。
彼女なりの反抗だったのでしょう
「柳沢先生はあなた達みたいなクズと一緒にしないで!はい、脱いだよ、早く犯ればいいでしょ、童貞の亀さん達!」
男達を小馬鹿にするように言いました。
「おいおい舐めてんのか、クソアマーーー!」
ヤンキー男が美奈子の小さな体をつかんで床に叩きつけました。衝撃で彼女の顔からメガネが弾け飛びました。
「ぐぅぅ痛い!」彼女の小さな体が転がります。
「ほらケツ出して四つん這いになるよ。前戯無しでぶち込んでやるぜ!」
ヤンキーが美奈子を四つん這いにさせました。
そして、前戯もなしに白い尻を鷲掴みにすると一切の前戯も潤滑液もなく、挿入をはかったのです。
「いや、そんな、急になんていや!」
ヤンキーは猛々しく勃起した男の肉の凶器にツバを塗りつけると一瞬のためらいもなく。後ろからズブリとえぐるようにヴァギナに突き刺しました!
「ひぃぃ!ぎゃーーーーーーーー!ああああ、いだい、痛い、ああああ」涙を流してのたうち回る美奈子。
「あれえ?俺なんか忘れちゃったかなぁ?おまんこに入れる前って何かするんだったっけ?でも僕チン童貞だからぁよくわかんないやwwwwwwww」ヤンキーはゲスな顔で苦しむ美奈子をあざ笑いました。
「兄貴!前戯抜きの即ハメ!容赦ねえっす!wwww」おもねる建設業の男
「おい!ヤンキー野郎、まんこ穴にローションくらい塗っておけよ」
そういうと役所男はローションを美奈子のおまんこに雑にかけました。
「さすが公務員気は気が利くなぁ、やっぱりぬるぬるしてないと、まんこはつまんないよな」
ローションでぬちゅぬちゅと卑猥な音を美奈子のおまんこがたてました。
ヤンキーは美奈子の白い尻を掴んで激しくピストンしました。
きつく閉じた割れ目に太い肉棒をねじ込んでえぐりこむように犯していました。
彼女の豊満な乳房がピストンされるたびに揺れました。建設業の男と村役場の男が彼女の胸をもて遊んでいます。
男3人がかりで弄ばれて彼女の若い体は意思とは関係なく反応してしまいます。
あの心優しい美奈子の小さな体を男たちは人形のように弄んでいました。
「あああ、あ、あ、あ、ああ、いや」しつこく責め立てられて美奈子の苦痛の声に少し媚がまざります。
「こいつ兄貴のちんぽでおまんこぐちゃぐちゃにして!感じてますよ。」おもねる建設業。
「俺たちも使うんだから、中だしするなよ、」村役場の男がいいました
ヤンキー男は唇の端を釣り上げて、笑いながらのたうち回る美奈子を見下ろしながら腰を振りました。
「ああ、いやあぁ、あん、ああん、あん、あん、いい、、いやぁぁ」
「おい、メスブタ!俺のちんぽ気持ちいいかよ!さっきは舐めた態度しやがって!小さなまんこ穴がぐいぐいと俺のちんぽこくわえ込んでくるぜ。」
美奈子の白い尻をかち割るように鷲掴みにしてヤンキーが激しく腰をふります。
「おい、ぼさっとしてないで、ちんぽしゃぶれよこのデカパイ女!」
建設業が彼女の顔に勃起したおちんちんを突きつけます。彼女は口を閉じて必死に抵抗していましたが鼻をつままれて
無理矢理口の中におちんちんをねじ込まれました。
「淫らな尻をして!こういう淫乱女は調教が必要ですね。私が淫らな尻を叩いてやりましょう!」
バシン!バシン。区役所男は容赦なく美奈子のお尻を平手で叩きます。
「やめて!あーーーーー!いや!あーーーーー!」
「おいおい美奈子さんよ、おまんこを後から犯されて、見ず知らずの男のちんぽこしゃぶらされて!尻を叩かれておまんこ濡らしているのかよ!おい!ほらそこにいる柳沢先生にお前のアヘ顔を見てもらえよ!」
男が乱暴に髪の毛を掴んで顔を上向きにして、犯されている美奈子の顔を晒します。
「まったくいやらしい女だ。ケツ叩かれて!兄貴のちんぽくわえ込んで、自分から尻ふってんじゃねーのかお前は?東京の女子大生なんて奴らはほとんどがビッチだからな!」と建設業の男。
役所の男は「クククク、メスブタめ!」と嬉しそうに美奈子の尻を打ちのめします。
彼女の白い尻に赤い手の跡が刻まれます。男たちの過酷な仕打ちに彼女の心が折れました。
「ああ!いや!痛い!いやぁ、もう許してください、せめて優しくしてください。もう逆らいませんから、、あああ!」
泣き叫ぶ美奈子にヤンキー男は満足したようです。女を服従させることに喜びを見いだす最低の男達です。
「全くビッチのくせにカッコつけるから痛い目を見るんだよ!おとなしくしていれば気持ちよくさえてやんぜ!
おい、役所の!こいつ完全に俺たちのメス奴隷になったぜ、ケツ叩きはそのぐらいにしとけよ!ほら、こっち向けよ、キスしながらちんぽこハメさせろよ!」彼女は四つん這いの体制から仰向けに寝転がらされました。
「あああ、、いや、、先生が見てる前で、、いや、、先生、、見ないで」
「クヒヒ突然おとなしくなったじゃねーか。その可愛い顔をちゃん見せろ!たまんねぇキスさせろよ!」
男は彼女にしつこくディープキスをキメながら彼女の足を大きく開かせました。
「ああ、、や、、もう、、」
「せっかくだからでかいパイオツを楽しみながらセックスしないとな。どうだよ!キスされながら乳首攻められてパコパコされるのは!俺のちんぽにお前のマンコが絡み付いてくるぜ!」美奈子は正常位で無様に足を開かされてヤンキーに犯されました。
美奈子の開いた足の間ではずむように男の腰が動きます。
「ひぃぃ、あああ、ああ、あん、ああ、いや、だめぇ」
「こいつのおまんこ具合がいいぜみんなで中出ししようぜってか!俺もう射精るわーーーーー!」
「いやぁ、中はやめて、いやいやいやいや!」
「そんなの知るかよ!孕めや!」
どぴゅうううう!男は激しく腰を突き上げながら何度も射精しました。
彼女の小さな体が激しく突き上げられてガクガクと揺れました。
美奈子の瞳から一筋の涙が頬をつたいました。
しかしそんな彼女にお構いなしに、中出しをされた彼女のおまんこに、次に役所の男が屹立したペニスを挿入しました。
彼女は激しく背中を反らせて反応しました。
「ふたり目のちんぽをくわえこんだか!じゃぁ俺はこいつの口マンコに射精するか!こいつの口いいぜ、まるでオナホだぜ!たっぷり出してやるからな飲み込めよ!」ブビュウウビュルビュル
建設業はフェラチオをさせていた彼女の口に濃厚なザーメンをぶちまけました。
「んんんぶぅぅ ゲホゲホ、ケホ」彼女は顔押さえつけられた状態で射精され咳き込みました。
役所の男は彼女を再び四つん這いにさせて尻から貫きました。
そしてえぐるようにピストンをしながら平手で白い尻を打ち据えました。
「お前はブタだ!」パシィィィン!
「くっあああ!」
「お前はブタだ!私はメスブタですと犯して下さいというんだ。パシィィィン!
「いやぁ、、ああ!」
「言え!これは命令だ!お前はブタだ!私はメスブタですと言うんだ!」パシィィィン!パシィィィン!
「もう許して、、はい、私はメスブタですどうかを犯してください」
役所の男の暴力を少しでも和らげようと必死に服従する彼女が哀れでした。
そして、彼女の身体ばかりかプライドもズタズタに犯した役所の男は満足したように
彼女の後ろからおまんこの中に精液を射精しました。
「メスブタに調教種付けぇぇぇぇ!超でる、きもちいいぃ!」ドップゥゥゥゥ!ドピュドピュ
「いやぁぁ、また、出されてる、あああ、」彼女はトドメを刺されたように失神しました。
「なんだよ気を失ってしまったのかよ!だらしねえな!ちんぽこで喝いれてやるぜ!」
ヤンキー男は美奈子人形のように膝の上に抱きあげて下からペニスを挿入しました。
「ひっ?ああああ、、いやぁああああ!」
意識朦朧の彼女は下から人形のように貫かれて豊かな胸を揺らして犯されました。
2人の男はそんな彼女の哀れな姿を見ながら彼女の手に無理矢理ペニスを握らせしごかせました。
また彼女の豊かな胸に挟んでペニスに奉仕させました。
また、美奈子はローションを流し込まれて尻の穴も犯されました。
まさに男たちはやりたい放題に彼女を汚したのです。
そして意識のない彼女のおまんこの中に男らは次々と中出ししました。
まさにラブドールのように乱暴に扱われたのです。
私は民族学者としての立場を投げ捨ててでもあの男たちに殴りかかりたいと思いました。
「う、う、あ、あ、ぎ、いああ」半失神状態でも苦しげにうめく彼女が哀れでした。
このように淫らで野蛮な竜宮走りは進んでいたのですが、私はもう一つの男女の交わりにも目を奪われました。
それは、一段高いところで儀式の進行を見守っていた姫島和子先生と彦島タケル君です。
若い彦島君はもちろん、姫島先生もあのような激しい男女の交わりを見せつけられたら興奮しないわけはありません。
そして彦島くんは姫島先生が、男女の交わりに密かに興奮しているのを見極めて一気にアクションを起こしました。
「彦島君は(//∇//)竜宮走りに混ざらないの?」
「俺、前からずっと言おうと思っていたんですけど。高校生の頃から、俺、先生のことが好きです。男として愛してます。俺は姫島先生とセックスしたいんです。それも遊びじゃなくて、俺の嫁さんになってもらう前提で、姫島先生!」
「そんなぁ(//∇//)先生はもう30過ぎだよ、もうおばさんだよ」
「俺の中では先生が1番かわいいって思ってます。ダントツナンバーワンです。先生が俺のことをフったら、俺マジで一生独身で通しますからね」
「もう(//∇//)彦島君、先生を困らせないでよ、そんなに私が欲しいの?」
「和子さんしかいりません。一生大事にして幸せにしますから、和子!俺のプロポーズ受けてください。俺の乙姫様になってくださいよ。」
「うふふ、亀さんじゃなくてタケルくんは浦島太郎君だったんだね。、わかったよ❤️和子でよかったらあげる」
そう言うと姫島先生は自分からタケルくんを抱き寄せてディープキスをしました。
そして2人は無言で脱がしあいました。たけるくんが月明かりの下に輝く先生の美しい女体にため息をつきました。
「先生まじで乙姫様ですよ、こんなきれいな女、世の中にいませんよ」
「もう、誉め殺し禁止❤️」うっとりとする姫島先生、たけるくんは優しく先生のおっぱいとおまんこを触りました。
「ああ、優しいねタケル、あなたの優しさが手の先から伝わってくる。すごく大事にされてる、先生すごく気持ちいいよ、でもタケルが好きに触ってんいいんだよ」
するとたけるくんが姫島先生の足をY字に開かせて激しくおまんこを舐めました。
「憧れていた先生のおまんこ、すごく綺麗だ、俺に先生の全てを見せて、全てを味わわせて、あああ、和子!和子!俺マジ感動!」
「あああ、やん、そんなとこ見られたら先生、恥ずかしい!でも、すごくきもちよくて!ああああ、あ、あ、お、おまんこ濡れてる、やん」
憧れの姫島先生のおまんこを舐めながら彦島君はおちんちんをビキビキに勃起せていました。
「(//∇//)もう!タケル君、焦らさないで、タケル君の早く入れて、和子をあなたのものにして!」
彦島君は姫島先生を優しく抱きしめておまんこの中におちんちんを入れました。
「先生のおまんこ、和子の柔らかなおまんこが優しく俺を包んで、すげえ気持ちいい、締め付けハンパねえよ、和子のまんこ気持ちいい。俺、射精するから和子先生のおまんこで、俺の子供産んでよ」
「タケル君、ああ、和子の奥まであなたのおちんちんをいれられて、私、タケル君の女になっちゃう、ああ、だめ、そんなに見つめないで、恥ずかしい、もとの教え子におちんちん入れられて感じちゃうなんて先生、恥ずかしいからだめえ、ああん、いい、いい、タケルきてぇ、キスして!きつく抱きしめて!激しく突いて、私の中に、精液出して、あああ、いい、」
2人は激しく性器を結合させながら優しくディープキス。
タケル君は抱きしめながら先生の白い尻を鷲掴みにして子宮の奥まで突き入れました。
「あああ、タケル君のおちんちん、ビクビクして、和子のおまんこに出したがってるのわかるよ!私の子宮で精液を全部受けとめてあげる。あああ、お願い!タケル君、先生のおまんこに精液だして」
「和子先生、可愛いすぎるぜ!そんなこと言われたら俺もう限界!射精するしかないじゃん!」
「和子いっちゃう!タケル君一緒にイって!!!!」
日焼けしたたけるくんの太い腰に自分から白い足を絡める彼女。
「和子、和子!俺でる!あああ、和子に中出し、マジたまんねぇ」どぴゅどぴゅ、ピュピュ。
二人ははぎゅって抱きしめあいました。そして中出しされながら姫島先生もイキました。
「あああん、先生、イクのいくいくいくいく、あああ、やぁ、あはぁああん、いく❤️いぐぅz。タケル!ああ、いくいくいく、いぐぅぅ、い!!!」
彼の腰に足を絡め先生はオーガズムに達しました。
月明かりの海の上で、2人は激しく口づけをして強く抱き合いました。
こうして嵐のようなひとときが終わりました。
海の上はまったくの静寂です。静かな波音と月明かり、姫島先生と彦島君は一つの毛布で抱き合って眠っています。
絵里と慶次と誠は中の良い子猫達のように固まって寝ています。どちらもとても幸せそうな光景です。
私は彼らの姿に竜宮走りのもう一つの一面を見るような気がしました。激しく淫らな中にも平和な男女の結びつきがあるのです。
そして、美奈子。3人の男たちがいた後部甲板、床にぶちまけられた大量の精液、月明かりの下に白い美奈子の小さな白い体が哀れにヤリ捨てられていました。
そして、さんざんに彼女を犯した男たちは皆、酒瓶を抱えてグーグーと寝ていました。
だらしなく開かれた、彼女の股の間のピンク色の割れ目から男たちの精液がどろりと溢れ出ていました。
白い肌のあちこちにも男たちの汚いザーメンがこびりついていました。
私は自らの研究のために、私を信じてついてきてくれた助手が獣たちの蹂躙されているの見過ごしにしたのです。
激しい自責の念が込み上げました。
私は彼女を抱き上げて、抱きしめて謝りました。
「美奈子君、本当にすまない、私は最低の男だ」すると美奈子君が目を覚ましました。
「センセ?なんで泣いているの?美奈子は平気だよ。これで岩峰ジュンちゃんが幸せになれたんだから、、。あれ、なんで私も泣いてるなんでだろう?」「美奈子君、君は、、、」私は思わず泣いてしまいました。
「うーん先生に泣かれると美奈子どうしていいかわからないよ、あいつら乱暴でめちゃくちゃするから、体がべとべとになっちゃった、先生一緒に海で泳ごうよ!」
そして全裸の彼女はゆらりと立ち上がり、船の端っこに向かいます。
色白の彼女の体が月明かりを受けてなまめかしく輝きます。私は思わずゴクリとつばを飲みました。
そして彼女は白いイルカのように海に飛び込みました。
美奈子くんは高校時代インターハイに出場したほどの水泳の選手です。
くらい海面に彼女のすらりとした体が優美に泳いでいました。
すべての汚れを洗い流すように彼女は夜の海で泳ぎました。
「あーー気持ちいい!嫌なことも全部忘れられるよ!先生、一緒においでよ」
「ああ、私もいくよ」彼女に誘われるままに私も海に飛び込みました。
すると彼女は海の中で私に抱きついてきました。そして激しく唇を重ねてきました。
「先生、大好き、私は先生のためならどんなことでもするよ。先生の為なら美奈子は、汚されたって殺されたって構わない。
でも今日の辛い思い出は早く忘れたいな。お願いです。先生のおちんちんで私のおまんこを上書きして、あいつらのことを忘れるくらいに優しく抱いてください。」
「美奈子君、そ、それは、、」普段おとなしい彼女が私のパンツの中に手のを入れてペニスをつかみました。
「んんんくぅ!ごめんなさい先生!あああ、入ってくる」
そして彼女は自らの割れ目の中に私のおちんちんを導き入れました。
美奈子君の小さな膣の穴は熱くうねり奥が柔らかく私を締め付けました。
「ああ、美奈子君!気持ちいいよ、。最高だ、。ああ、。」
あまりの心地よさに私は夢中で腰を振ってしまいました。
私と美奈子君はこの時だけは教師と教え子と言う関係を離れて口付けを交わし、睦み合いました。
海の小波の揺れに合わせて私たちは海の中でセックスしたのです。
少し冷たい海水の感触、そして暖かく柔らかい美奈子の肌、そして熱く滑る美奈子の膣の中、
私のいきり立った亀は何度となく彼女の中に白い精液を吐き出しました。
「センセ、ああ、幸せ、先生のおちんちんで美奈子いっちゃうぅぅ!」
彼女はすらりとした白い足を絡めて私の種付けを受け入れました。
白い月影の浮かぶ真っ暗な海の中で私と美奈子は何度も何度もつながりました。
それはまさに生命誕生の奇跡を讃えるダンスをしているかのようでした。
「竜宮とはすなわち子宮であり、亀とは男根の化身である」
私は郷土史家の佐賀蔵氏の言葉を思い出しました。
エピローグ
そして日の出とともに竜宮船は港へと帰りました。
共に手を取り合って港に降りる姫島先生と彦島君、肩を組んで楽しそうに家路につく絵里と慶次と誠。
美奈子に乱暴をしたヤンキーと役所と建設業の3人は港につくなり、青年団員に囲まれて連れて行かれました。
姫島先生が見届け人として彼らの行き過ぎた行為を伝えたのです。
彼らは砂浜に連れて行かれます。浜辺には青竹の棒を持った青年団員たち、、。
「お前ら竜宮船の伝統に泥を 塗ってくれたようだな!「浜亀の刑」でいいよな」
手も足も出ないように荒縄でしばれて、浦島太郎の最初の最初の場面のように、青年団員によってタカって殴られるのです
私も青年部のご好意でニックき3人組を青竹で叩く機会に恵まれました。
どこでもそうですが因習のルールを破った者への制裁はどこも恐ろしいものです。
港には美奈子を岩峰ジュンちゃんが心配そうにまっていました。
「美奈子ちゃん、ごめんなさい私のせいで」彼女がポロポロと涙を流します。
「ううん、美奈子は全然平気だよ。(^ ^)私はワケありの子、、、、あれ、涙、、まだでる、変、、だなぁ?」
美奈子とジュンちゃんは2人は強く抱き合って泣いていました。
こうして私たちは島を後にしました。
帰りの連絡船で美奈子はジュンちゃんから凄くたくさんのカステラをもらいました。
「これで1ヵ月はカステラを食べられる」と彼女は子供のように喜んでいました。
姫島先生からは後日になって彦島君との結婚をする旨、手紙がありました。
絵里と誠と慶次も同棲を始めたそうです。縁結びの竜宮船だったようですね。
しかも姫島先生はどうやらあの夜にめでたくも妊娠をされたそうです。
彦島君にお姫様抱っこされ、少し大きくなったお腹で海をバックに撮った写真が幸せそうでした。