※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 和歌山県O村 ワダツミの祭り 後編 少年達と女達の乱交

「ほら見てごらん、ここが美湖ちゃんのおまんこよ、慶太くんが生まれてきたところだね。綺麗な割れ目でしょ、漁港の男たちはみんなあなたのお母さん狙ってるからね。」まだピンク色の美しい割れ目が息子の前にさらされました。

そして女たちが彼女の割れ目をいじり始めました。

「こうやってクリトリスとおまんこの穴をいじめてやると大洪水になるのよこの子!ほら、あなたのお母さん自分から腰を動かしていやらしい女よね、、。」

「あああ、見ないで、、慶太、、お母さんの恥ずかしいところみないで、、。」

「あああ、母さん、、」飯島くんのおちんちんから先走り汁が溢れています。

婦人部の会長さんは優しくおちんちんを握って飯島くんにいって聞かせました。

「慶太くん、あなたは多分、他の男の人とセックスする今日のお母さんの姿、浅ましいと思ったのでしょ、それと自分の大好きなお母さんを人にとられたような気がして腹が立ったのよね。でも、あなたのお母さんとっても綺麗でしょう。女として花盛りの年齢。

あなたのお母さんに言い寄る男がたくさんいたわ。でも彼女はこの10年間、女であることを捨ててあなたを育ててきたのよ。抱いてくれる夫もいないで1年にたった1日だけ海神の祭りの日に女としての性を解放していたのよ。男にも女にも性的欲求があるわ、だから美湖さんを悪くおもっちゃっダメよ。それにあなたを守るためにためらいもなく制裁を受けるなんて、いいお母さんじゃないの」

飯島くんが心の中に持っていたものを見透かされて、そしてお母さんの苦労を知らされて涙を流しました。

「お母さんごめんよ、本当にごめん、、実は俺お母さんのこと大好きで、多分1人の女性として好きになってて、だから他人とお母さんがSEXするのが嫌なんだ!」

 

「ふふふ、はじめての相手はお母さんがいいのね。イケナイ子ね。いいわ、あなたの大好きなお母さんとセックスさしてあげる。

その後はちゃんと村の女の人たちとワタを搾精されるのよ!いいわね」会長は優しく耳元で囁きます。

「うん、童貞を大好きなお母さんに捧げることができたら、後はみんなで僕を大人にしてください!」飯島君はいいました。

「みんな聞いたかい!そういうわけだから美湖と慶太くんを二人っきりでSEXさせておやり!美湖、息子の筆おろしは母親の務めよ!しっかりとやり遂げなさい。」

女の人たちが周囲を取り囲むように円陣を組んでその真ん中に2人が残されました。

 

「いや、私たち親子なので、だめよ、慶太、そんなことしたら、」女たちに囲まれて美湖さんが動揺します。

激しい息遣いとともに飯島君が近づいてきます。

新聞の専売所の中は男と女の匂いに満ちていました。発情した濃いメスの匂い、そして青臭い栗の花の匂いを感じました。

「お母さん、、綺麗だ、、僕、お母さんと美湖とSEXしたい、、。お願い!お願いだからセックスさせてよ」

優しく美湖さんの上に覆いかぶさり乳房を揉む慶太。

「美湖!あんたがやらせないんだったら私たちが代わりに童貞を奪っちゃうわよ!」女たちがはやし立てます。

美湖さんは覚悟を決めたように言いました

「一回だけなら、、、、お母さんとSEXしてもいいよ。約束できる。」

「うん、約束するよ、僕のために無理にSEXさせてごめんなさい。」嬉しそうなような顔で答える飯島君。

美湖さんは飯島君に体を委ねました

「いいわ、慶太いらっしゃい、、お母さんが教えて、、、」

と言うまでもなく美湖さんは飯島君に押し倒されました。そして唇を奪われました。

 

「慶太、、よしなさ、、い、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」

母親の体を抱きしめて舌を絡めます。ディープキスでぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって飯島君はお母さんおっぱいを

せめ始めました。色白なモチ肌に小さな乳首、母親の胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸っていました。

「あん、だめ、あああ!やん、あふぅ 、そんな激しくしちゃ、、やん、、慶太、、だめぇ、あああ」

「お母さんの匂い、僕は好き、お母さんのおっぱいは優しい匂いがする。」

「ああ、ああん、そんなこと言わないで恥ずかしい、ああん、いい、ああ、あ、乳首、、あ、ひぅぅぅ、だめ、」

息子に強く抱きしめられて乳房を吸われる美湖さん

 

「ふふふダメな母親ね。息子に触られて感じてしまっちゃってるじゃない!」女達が囃し立てます。

美湖さんの小さな乳首が小指の先ほどに勃起しました。

「ほら!慶太君、もっとおっぱいを吸ってあげなさい。あなたのお母さんおっぱいを吸われるの弱いのよ。女はねおっぱいを吸ってくる相手を愛しいと思ってしまうの、ましてや血を分けた最愛の息子だから、本能的に受け入れてしまうのよ!」

女たちは慶太くんにアドバイスを飛ばします。息子に組み伏せられて美湖さんは息子の頭を愛しそうになでます。

こうなるともう母性本能がどんどん溢れてきて、息子に全てを捧げたくなってしまっているのでしょう、覗いている僕にもわかりました

そして飯島君はそれをあざとく見抜いていました。

 

飯島君はおっぱいを吸いながらデルタを愛液で十分に濡らすまで愛撫しました。

実の息子から乳首を吸われながらの手マン、美湖さんの小さな体がビクビクと震えました。感じ易い彼女は体を避けようとしますが、飯島君にがっちりと押さえつけられ徹底的にに快楽を叩き込まれていました。

「美湖、可愛いよ、すごく感じてるんだね、、ほら、ヒクヒクして、お母さんのおまんこもこんなに濡れてるよ、、。」

まわりの目にもはっきりとわかるほど美湖さんのアソコが濡れていました

性的興奮をあおられて、母親から1人の女に変えられてしまっていたんです。

 

「ああ、いい、、あふれてきちゃう、だめぇ、、濡らしちゃうのぉ、、みないで、お母さんのおまんこ見ないで、、ああ」

「お母さん、可愛いよ!僕の見てる前でおまんこ濡らして腰振って、お父さんに僕を種付けされた時もこんな風に腰を振っておまんこ濡らしたの?僕と死んじゃったお父さんどっちが上手?ねぇ、感じてるんでしょう、これからはお父さんに代わってずっと僕がお母さんを愛してあげるから、、もっと足を開きなよ美湖!」

15歳の少年の積極的な攻めに女たちはどよめきます。飯島君なりに必死に背伸びしているのでしょう。

飯島君が耳元で囁きます。美湖さんは息子の前でゆっくりM字にひらきました。

「自分の息子の前で裸にされて自分から、足を開くなんて恥ずかしいわ。」

美湖さんのおまんこが息子の前に晒されました。愛撫されたおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いています。それを飯島君が満足そうに眺めました。

 

「美湖のおまんこ、これが僕を産んでくれた所、僕の女のおまんこ」飯島君が愛液をすすり、おまんこに舌をはわせます。

クリトリスを強く吸われた美湖さんは両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させてしまいます。

「あははは美湖は母親失格ね、もう慶太くんの女になっちゃいなさいよ!息子のおもちゃになって快楽で完全に頭は真っ白よね」

婦人部のメンバーから覗き込むように二人のセックスを見学します

「やぁん、変になるぅぅ、だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」

美湖さんは逃れようにも飯島君の腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができませんでした。

 

美湖さんは母としての体裁も何も消し飛んで白く柔らかい身体をくねらせ腰をふりました。

「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」

美湖さんが無意識のうちに飯島君の顔におまんこ擦りつけます。それほどに彼の愛撫は巧みだったんです。

興奮の限界まで追い込まれたにを見計らったかのようにクンニを切り上げ、すかさず中に挿入すると思いきや立ち上がり直立不動で

美湖さんを見下ろしました。

 

飯島君のおちんちんは色こそまだ可愛いピンク色ですが一人前の男らしい大きさで反り返っています。

そして片手で揺らし見せます。「ほら、お母さん、正直になろうよ、僕のおちんちん、これ欲しいでしょ?コレが、僕もお母さんのことをずっと好きだったんだ!ずっとずっとこれからもお母さんとセックスさせてよ。」

「私はあなたのお母さんよそんな自分の息子のものを欲しがるなんて、、、」

自分の息子のおちんちんを浅ましく咥えるなんて、母親失格だと美湖さんはためらっているようです

しかし、彼女の表情は示していましたメスの本能が疼き、母の中の女がでてきていたんです。

飯島君の期待を込めた眼差し、彼は駄目押ししました。

 

「ねえ、お母さんが相手してくれないと僕はここにいる女の人たちとやっちゃうよ。それが嫌だったら、僕の女になってよ、誰よりもお母さんのこと愛してるから!僕の恋人になる契約に四つん這いになって僕のおちんちんを咥えてよ」

飯島君が意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをお母さんに振って見せました。

「そんなこと言わないで、お母さん泣いちゃう。なんでもするからお願い。」

美湖さんは四つん這いで息子に近寄って、上目遣いに息子のおちんちんを見上げ、髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこみました。絶妙なディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげたんです。

大勢の女たちの前で自分の息子におもちゃにされる激しい屈辱感、しかし彼女は被虐の興奮でおまんこから愛液を垂れ流していました。

 

「マジ、やばい、何これ、お母さん、マジでちんぽ溶ける、お母さんの口マンコ、うぉう、ああああああうう!」

まだ、がむしゃらなだけの若い性欲は濃厚なフェラチオにあえなく陥落し大量の精液を口に射精しました。

「美湖ーーーー!出る!射精る!ごめん、でちゃう、お母さん!」

ゴクリと青臭い息子の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う美湖さん。1線を超えてすっかりスイッチが入ったようです

「慶太ったらたくさんのおちんぽミルクを出していい子ね、今日は全部、私が吸い出してあげる。」

 

お掃除フェラをされながら飯島君のおちんちんが再び熱くいきり立ってきます。

美湖さんはフェラチオで完全に主導権を取り戻しました。

息子を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがりました。

ずにゅぅ、「あああん、入ってくる!」

美湖さんの淫らな下の口が飯島君の若いペニスを呑み込んででいきます。

そして息子の乳首の辺りを弄びながら、リズミカルに腰を振りました。

ムッチリとした尻が息子のたくましい腰の上でうねり、おまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげます。

大きな乳房が恥ずかしげもなく縦揺れしました。

若いおちんちんを求めて腰をふる美湖さん、その姿は僕はすごく美しいと思いました。

 

「ああ、美湖、、母さん、エロっ!マジすげえ、美湖好きだーー!僕は美湖が好きだよう」

息子からの愛の告白に、美湖さんのグラインドはさらに激しくなりました。

「あああ、慶太のおちんちん、私の中で暴れてる、どう、お母さんの中気持ちいい?ああ、おちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう」

自分の子宮から産んだ我が子を母親が自らの中に再びその分身を迎え入れています。

息子が母親を犯し、メスとして性の奉仕をさせているのです。

しかしそんな背徳感も今は全て性の興奮に塗り変わっていました。

 

「ああ、いい、いいわ、おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしい、お母さんを許して、ああん、あ、すごくおちんちん気持ちいい、イグぅ、いく、あ、あおちんちん、おてぃんぃん」

悶える美湖さんはpに興奮した飯島君は大きな乳房を鷲掴みにして、おちんちんで何度も私を突き上げました。

美湖さ人形のように息子の腕の中で白い体をくねらせます

 

「ママ、僕の 美湖、おちんちん気持ちいい?お母さんのおまんこは僕のだ!!」

まだ子供の声で似合わない言葉を使う飯島君。

独占欲を丸出しにして叫ぶ飯島君、美湖さんはそんな我儘さえもいとしくてたまらないようです。

「ああ、いい、慶太のおちんちん気持ちいい、おまんこが慶太に服従しちゃうの、お母さんは、、美湖は慶太のものなの、おまんこはあなたのなの!ああああ、イグゥーーイグぅもう限界ぃぃ!いぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」

息子の腰に両足を回して、激しく抱きつく美湖さん、息子は私をぎゅううっと抱きしめて情熱的なディープキスをしました。

そして慶太君はアクメで痙攣する美湖さんの膣に止めを刺すように深く突き込み、子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!

と射精したんです。飯島君の熱いほとばしりが母親の子宮を直撃しました。

お母さんの美湖さんは飯島くんに膣内射精されて、白い足のつま先がピンっと上を向いて腰をブルブルとふるわせてアクメしていました。美湖さんは唇の端からよだれを垂らして意識朦朧としています。

「もう、、慶太君たら、本当にお母さんが大好きなのね、はじめてのセックスで絶頂に追い込むなんてすごいわ。それも容赦なく中出ししちゃって、、こんなに出したら慶太君の弟ができちゃうんじゃないの?」

婦人部の会長さんも感心した様子で眺めていいました。

「僕がお母さんを一生守るから、もし子供ができたら僕がお母さんをお嫁さんにするから、大丈夫です。」

世間知らずな子供だからできる無邪気な返事、でも飯島君の顔は本気でした。

「念願を果たして慶太君も一皮むけたようね、大人になった君なら次に何をすればいいかわかるわよね。」

婦人部の会長さんが大きく手を広げて飯島君を誘います。

「はい、どうぞ、存分に僕のワタを抜いてください。」彼は大の字に寝転びました。

そして婦人部の会長さんが大きなお尻でゆっくりと彼の上にまたがりました。肉厚なおまんこの中に彼のおちんちんがくわえ込まれました。そして飯島くんの両手を左右に分かれた女の人がとって自分のおまんこを触らせました。もう1人のおばさんは飯島くんのアナルに指を入れました。そして20代のお姉さんが飯島くんの顔の上にまたがって腰を振りました。

「あああ、おちんちん溶けちゃう、、あああ、、!」飯島くんの切なげな呻き

女たちの白い肌に囲まれてまだ少年の面影を残した飯島くんの体がピクピクと痙攣していました。

 

僕は怖くなって現場を離れました。一体どこに行けば良いのか、しばらく漁港の漁網置き場に隠れていました。

「今日は村の弥栄を祈念する海神祭です。海神様にお捧げする供物です。女性の皆さんはしっかりワタをつんでください。なおお祭りに参加の男の子、途中で気分が悪くなったり体調を崩したら申し出て下さい救護本部は市役所の前です。」

昼過ぎになって再び村内放送が流れます。

「体調崩したら救護所、、」そのキーワードに僕は閃きました。お腹を壊したフリをしてお祭りが終わるまで救護所に入れば良いのです。僕は救護所に向かいました。

放送の通り村役場の前に救護所の登りが見えます

「平沢地区の中村俊です。ちょっとお腹を壊しちゃって休ませてください。」

「あ、中村さんちの俊君じゃない、どうしたの体調悪くしたの?」家の3軒隣の酒屋の娘、高校2年生の江藤美由紀さんが

優しい笑顔で迎えてくれました。セーラ服に救護の紅白の腕章をつけています。

「ああ、俊坊じゃん、今日お前お祭りだったけど、もうワタは納めたのかよ?」僕の母方の親戚の柴田 亜実さんも来ていました。

おてんばな男の子勝りののやんちゃな女の人で昔よく遊んでもらったことがあります。美由紀さんとは同級生です。

口は悪いけど優しい人です。でも高校になって髪を染めたりちょっとヤンキーっぽいところがあります。

「ううん、まだ、なんだけどお腹いたくなっちゃった。だから今年はリタイヤで良いよね。」

「俊坊!だらしねぇな」と亜美姉。

「こら亜美ちゃん、ひどいこと言わないの!大丈夫よ救護所の中は安全地帯だからお祭りが終わるまでお姉さん達と一緒にいましょう」美由紀さんが優しく導き入れてくれました。

「うーん、緊張で痛くなっちゃったかな。少しベッドで安静にしないとね。」美由紀さんがいいました。

アルコールの匂いがする清潔な白いベッド。僕は下着姿で横になりました。

 

でもしばらくして僕のベッドに亜美姉さんがはいってきました。

「なあ、俊坊の童貞、お姉ちゃんがもらってやろうか?遠慮するなよ。おっぱい触っていいんだぜ、、。」

プニプニする発育のいいおっぱいを押してけてきます。

「やめてよ、亜美姉、、ここは安全地帯っていったじゃん」

「おちんちん大っきくしてるくせに、ほら、パンティの中、触ってみろよ。ちっちゃい頃、お医者さんごっこさせてやっただろう」

「それは亜美姉が、、無理矢理、、ヤダ、、、怖いよ、、、亜美姉、、いつもの亜美姉戻ってよぉ」

「俊坊、、、好き、、他の女に無理矢理されるくらいなら、、あたいが俊坊の始めてになってあげるんだ。」

布団の中で暴れますが腕をバンダナで結ばれて、亜美姉は僕を押さえつけて離してくれません。

 

そこに美由紀さんが駆けつけてくれました。

「もう!亜美ちゃんったら、俊君が泣いてるじゃない、、。こういう事は嫌がっているのに無理やりやったってダメなんだよ。お互いの好意を確かめあうことなんだから」亜美姉を諭すように美由紀さんは言いました。

「なんだよ美由紀、お前が1番エッチなこと知らなそうじゃんか、なんでわかったような口を聞くんだ?」

亜美姉は唇をとがらせた。

 

悪戯好きの亜美姉は僕の裸を見せて美由紀さんを驚かせてやろうと思っていたのでしょう。

美由紀さんのちょっと落ち着いた反応が気に入らなかったようです。

そうしている間に美由紀さんは僕を抱き寄せて、手首を縛っていたバンダナを解いてくれたんです。

「美由紀さん」僕は美由紀さんに抱きついて泣きました。

でも亜美姉は血もつながっていない自分の友人の方に懐いた僕が気に入らなかったのでしょう。

しかし、聖母のように僕を抱きしめている美由紀さんの表情を見て僕は凍りつきました。

だって優しく頭を撫でながら彼女の顔が淫らな笑みを浮かべていたんです。

メガネにお下げ髪、どこから見ても優等生の美由紀さん。

しかし、真の悪魔は悪魔のような顔をしていない。天使のような顔をしているんです。

彼女は意図的に自分の胸の膨らみへと僕を誘導しました。

 

優しい感触でいい匂いのおっぱいに挟まれて、泣いているふりをしながら僕は彼女の胸と顔を埋めていきます。

心の中では緊張と興奮でドキドキです。

「あん。俊君、赤ちゃんみたい。でもかわいいから許してあげる。」

少年の奥に渦巻いている性欲を知りながら、無邪気さの発露のように扱ってみせる計算高い美由紀さん。

僕は誘われるように彼女の胸に抱きつきました。そして震える手で彼女の胸を揉みます。

「あん、俊くん、そんなに私のおっぱい触りたい。俊くんになら、お姉ちゃん特別に触らせてもいいよ」

胸元のボタンを2つ外して僕の小さな手を胸元に滑り込ませました。

柔らかくれ、暖かくて、、ピンク色の乳首がツンと硬くなっていて、、初めて生で触る女の子の身体。

股間が急にあつくなって次の瞬間、僕はくの字に折れて痙攣しました。

「あああ、、嘘、でちゃう、、ああああーーーーーーーーーーー!」ドビュドビュ

「あん、亜美、、この子、、すごく敏感なんだね、もう射精してる。ピュピュって可愛いい 」

「あ、ああああーー!美由紀さん、、ごめんなさい。僕、、僕、、お漏らししちゃった。」

僕は触れられてもいないのに美由紀さんの乳房に興奮し若い性を暴発させたました。

美由紀さんは優しい眼差しで僕を見つめると僕のズボンを脱がせ、ブリーフを脱がせました。

ブリーフの股間べっとりとぶちまけられた精液。ツンとした栗の花の匂いがしました。

「俊くん、いっぱい出したんだね。悠人くんのおちんちん可愛い。気持ちよかった?美由紀が拭いてあげるね」

美由紀さんは僕のペニスを優しく手のひらに乗せハンカチで包んで筒先を拭きました。

彼女の手のひらの中で僕のペニスが小ぶりなハムスターのように震えながら勃起しました。

 

「俊くん、たくましいね。出しちゃった後なのに、、またおちんちん大きくしちゃったんだ。」

美由紀さんにたくましいと言われて嬉しくなちました。もう完全にペニスも心も彼女の手のひらで踊らされている状態です。

「美由紀さん、僕、美由紀さんが好き、、、、、。」真っ赤になって呟く僕のくちびるを美由紀さんが奪いました。

舌を絡めてのディープキスに僕はウットリと身を任せました。そして彼女は同時に僕の手に彼女の乳房を握らせました。

そしてもう片方の手をスカートの中の内股に導いたんです。

「みゆさんの身体、柔らかくていい匂いがする。」僕はもう夢中でした。興奮した面持ちで彼女の体を触ります。

「私も俊くん好きよ、SEXの相手、亜美姉じゃなくていいの?」美由紀さんは僕の興奮を見極めながらペニスをゆっくりとしごいた。

 

亜美姉は呆然とその様子を眺めてます。

友人の知らない一面を見せつけられ、性的興奮に震える僕の姿を見せつけられ、1人蚊帳の外に置かれた彼女は僕らの様子を眺めながらオナニーをしていました。彼女の股間からクチュクチュという音、パンティーの裏側を熱い蜜で濡らしていたんです。

僕は子猫が飼い主に身を任せるように美由紀さんの言われるがままに動きました。

足をM字に開いて勃起したペニスを美由紀さんの前に晒したんです。

「ああ、美由紀さん、、もっと僕をいじって、、」

「俊君のこと好きだから、誰にもしたことないこと今からしてあげるね。初めてだから下手だったらごめんね。」

美由紀さんは優しく笑って眼鏡を外し、黒髪をかきあげると僕の勃起したペニスを口の中に含んだんです。

小さな花にキスをするようで、その仕草は控えめで清らかに見えました。

しかし彼女の口の中では舌が慌ただしくうごめいて僕のペニスを激しい快楽の坩堝に叩き込んでいたんです。

 

「あああ、美由紀さん、溶けちゃう、ちんちん溶けちゃう!あああああーーーーー!」僕の両足がピンッと伸びて

無意識に彼女の髪を掴んで股間に顔を押し付けました。

「ああああっ!射精る!射精る!」

僕は夢中になって腰を縦に振り、美由紀さんの口の中に精液をぶち撒けたんです。

快楽の余韻に震えながらぐったりとする僕

「んんんんく、、俊くんの濃くて優しい味がする。おすそ分けするね。」

彼女は一瞬だけちろりと白濁の液に絡んだ舌先を亜美姉に見せ、突然に亜美姉の両頬に手をあて、唇を奪ったんです。

彼女の舌が亜美姉の舌に絡みます。僕の精液が彼女の口にも流し込まれたんです。

亜美姉は強い性的な刺激に頭の中が真っ白になったのか呆然としています。

 

そして美由紀さんは唇を奪いながら亜美姉のスカートの中に手を入れパンティーの上からクリトリスを優しくなでたんです。

唇を重ねたまま押し倒されて服の上からおっぱいを触ります。そしてキスをしながら亜美姉を裸にしていきます。

「亜美ちゃん大好き、綺麗で、意地悪で、ヤンキーの亜美ちゃんでもおまんこ濡らしちゃうんだね。俊くんに興奮した?それとも私に興奮してくれたのかな。」

僕は二人の淫らな絡み合いを凝視します。

「ああ、、美由紀、ダメ、、俊が見てるし、、やん、俊に見られてる、イっちゃう、、イっちゅうからだめぇ」

僕と同じように自ら足をM字に開いて亜希も美由紀さんに弄ばれたんです。

 

「ふふふ亜美ちゃんのおまんこ、綺麗、亜美の花の蜜は私が吸ってあげる、、ピンク色で可愛い、感じやすいんだね、、俊君もみてるよ,きれいな亜美姉がイクところ、俊君に見せてあげようよ、ね、イク?、、イキそう?、、ふふ,可愛い、、亜美、イって!ほら!」

「ああ、あああっ、美由紀の意地悪、イっちゃう、、やだ、、あああ、やぁあ、、イク、イク、、、ああ、、イクぅぅぅんん」

彼女のデルタ地帯は愛液でぬかるみ、絶頂とともに失禁の洪水がデルタに溢れました。

美由紀さんはウットリとした表情で彼女の股間に顔を埋めてその全てを飲み干しました。

 

「ふふふ亜美ちゃんも、俊君もイっちゃったね、、。可愛いわ。ねえ、俊君、女の子のキモチイイ穴体験してみようか?」

「え!僕、、そんな、、」顔を赤らめる僕

「指よりもお口よりも、断然気持ちいいんだよ俊君。亜美ちゃんを見てごらんよ、イっちゃてだらしなく足を開いて

おまんこもビッチョリだよ。気の強いとこあるけど、敏感で可愛い声で泣くし、、経験ありそうに見えて俊君のために

まだ処女なんだよ。俊君、処女マンコ、貫いちゃいなよ。今日はワダツミの祭り、無責任中出しSEXオッケーの日だよ。」

改めて亜美姉をみて僕はおちんちんがギンギンになりました。そして無言で亜美姉にのしかかり挿入します。

意識朦朧としていた亜美姉は嬉しそうな顔をして一粒の涙を流しました。

「へへへ、俊坊、、あたいの可愛い王子様、、今日だけでいいから 愛してるっていっておくれよ」

「亜美姉!愛してる!愛してる!ああああ、、熱いおまんこ穴が締まる、、でも僕は貫くんだ!んんんんふぅうう!」

「俊坊、、あああ、痛いよ、壊れちゃう、でも、、壊して、亜美を壊してマーキングして!おちんちん入ってくる!」

真っ白なシーツに亜美姉の破瓜の血が流れ、ヌチュリと蜜壺が僕をむかい入れました。

美由紀さんの言う通り、キモチイイ穴です。僕は自然とピストンしていました。

歯を食いしばり涙を流し、、眉間にシワを寄せて呻く亜美姉。美人の顔が苦痛に歪んでいます、

「亜美姉、、大丈夫、、、。」

「俊坊のくせに生意気いってないで、お前のキモチイイように腰振ってよ、お前が気持ちよければあたいは嬉しいのさ、。」

「うん、、ごめん、泣いてる亜美姉にも、亜美姉の身体にも、僕、興奮してて、、もう、めちゃくちゃにしちゃいそう、

乱暴にしていいの?」そう言いながら僕は乳首をアマガミして、ガッチリ尻を抑えて腰を振りました。

「あひぃ、、ああ、あ、、私の可愛い獣、、亜美を食い殺してくれていいよ」

「亜美姉!これからは亜美って呼ぶよ、僕の女だからね、、ああキモチイイ、セックスってキモチイイ!もっと早く

こうしてればよかった、、あああ、射精しちゃう、、中出しでいいんだよね、亜美!僕の亜美!」

「俊、、いいよ、、おまんこにセーシ出せよ、妊娠したらちゃんと産んでやるから、、、ああああ、、、いいい、、このまま出して

一緒にイこうよ。俊!俊!」

「亜美!射精るぅ、、、、あああああ、、射精とまんない、、」ビューービューービュクゥー

「俊が出してる、ボッキちんぽを私に突っ込んで射精してる!ああああ、、いぐ、、いぐぅ!」

柔らかな肉の中に体液を吐き出す気持ち良さ、女の肌のぬくもりと香り、、。

そして子供の頃から仲良くしている親戚のお姉ちゃんを妊娠させるかもしれないと言うドキドキ感。

そして射精を終えた後にこの女は自分のものになったと感じられる独占欲が湧いてくるんです。

わずかな時間の行為でこんなに自分の中で何かが変わったのは初めてです。

そんな満足感に浸っていると隣に美由紀さんが来て、亜美姉さんのオマンコに和紙を押し当てて僕がたっぷり吐き出した

「ワタ」をとっていきました。あまりにたくさん出したので1枚では足らずに3枚も紙を使いました。

そして美由紀さんは亜美姉さんの処女の血を愛しそうに眺めてペロリと舐めました。

「ふふふ亜美ちゃんの味、、私も亜美ちゃんを犯した同じおちんちんで犯して欲しいな。私は処女じゃないから大丈夫だよ」

あのおとなしい美由紀さんが自分からM時に足を開いて、割れ目の奥の穴まで僕に見せてきました。

割れ目はねっとりと濡れて、ゾクゾクするような色気、真面目な美由紀さんのもう一つの顔です。

僕は吸い寄せられるように彼女の両足を使っておちんちんを入れました。

キツキツの亜美姉のおまんこと違って柔らかく包み込んでくるようなそれでいて吸い付くような感触。

「ああ、美由紀さんの僕のおちんちんから搾り取ってくるみたい、あああ、、キモチイイ!」

「いいわ、亜美ちゃんと同じように私を犯して、あの子と同じ経験をするの、、俊君、私ね亜美のことが好きなんだ、私、普通の子とうんだよ。もし私におちんちんがあったら絶対にあの子の処女をうばってた。あああ、、それができないからせめて亜美と同じ体験をするの。私も一緒に恋人にして、亜美と俊君と私、3人で一緒になろうよ。私は2人の2番目で構わないから、あああ、夢中になって腰を振ってセックスになると俊君は獣だね、いいよ、亜美にしたみたいにめちゃくちゃにして!亜美には優しくしてあげて、私はどんなに乱暴にされてもいいから、性欲処理の道具に使っていいから、私も亜美のそばにさせて、、あああ」

綺麗で優しい真面目なお姉さんだと思っていた人の中にこんな狂おしい感情が眠っていたとは、僕も驚きでした。

でも僕は亜美姉さんと美由紀さん、全くタイプの違う2人の女性を自分のものにできることに喜びを感じていました。

「いいよ、亜美姉をお嫁さんにして美由紀さんも僕たちと一緒に住もうよ、亜美姉とセックスもさせてあげる。でも僕がやりたくなったらいつでも犯ささせてもらうからね!契約の印に美由紀さんの中にも出すよ!誓ってよ!美由紀さん」

僕にも彼女の中の狂気が乗り移ったかのようでした。

「あああ、亜美と一緒にいられるなら何でもします。私をあなたの恋人にしてください。絶対に服従します!」

「真面目な優等生がこんな変態だったなんて!美由紀さんに憧れている男の人たちが知ったら幻滅するね!気持ちのいいおまんこしてるから中出ししてあげるよ、もし妊娠したら美由紀さんにも僕の子を産んでもらうよ!あああ気持ちいいよ!射精るぅ!」

僕は美由紀さんのお下げ髪を手綱のように握って後ろから抉るようにピストンしました?

快楽に海老ぞるように尻を突き出し、四つん這いで犯される美由紀さん。もう優等生とは思えません。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ああああ、、、いやぁ、、イかされちゃう、、、俊君の女にされちゃう!あああ、らめぇ、、イク、、、イク、、、亜美!

亜美!、、あああ、、」亜美姉の名前を呼ぶ美由紀さん

「へへ、美由紀はいつも私と同じものを欲しがるんだから、美由紀、ずっと一緒にいようね」

亜美姉が泣き叫ぶ彼女の両手を握り優しくキスをしました。

その瞬間に彼女のおまんこがキュンキュンと僕のおちんちんを締め上げ僕はたまらずに彼女の中に射精しました。

「あああ、、イク!射精るぅううううううううう!」ドビュドビュビューーービュー

「あああああ、、出てる、、出てる、、私の中に、亜美ちゃん、私が俊君に種付けされるとこ見て!ああああ、、イク、、イクぅ!」

美由紀さんの水蜜桃のような割れ目の中に僕は容赦なく精子を吐き出しました。

僕と亜美姉さん、美由紀さんの3人は救護所の中でお祭りの終わりを告げる村内放送が流れるまで3人でセックスしました。

 

「ワダツミ祭りはただいまの時間をもって終了となります。参加者の皆様は海神神社にお集まり下さい。」

「ワダツミ祭りはただいまの時間をもって終了となります。参加者の皆様は海神神社にお集まり下さい。」

村の中に放送が鳴り渡ります。あちこちの家や物陰で少年たちと交わっていた女たちが出てきました。

その後から精液を絞り尽くされてフラフラになった少年たちも出てきます。

女たちが放送と同時に何事もなかったかのように服を着て神社に向かいます。

「ほら、ガキども!魂が抜けたような顔してないで神社で宴会するぞ!」

漁港のおじさんたちが白い軽トラックで僕たちを迎えにきます。

 

神社につくと神社の境内に裸電球が吊るされて、カツオの土佐造りや漁師手作りのお寿司、あら煮、刺し盛り、浜焼き

などが並べられていました。そこに村人たちが混じり合って座り宴会となるのです。

若い性欲を発散した僕らはものすごい空腹感を感じていました。性欲の後は食欲です。

乾杯の前に村長さんの挨拶と神主さんのワダツミの儀式があります。

村の祭壇には女の人たちが集めてきた僕たちの精液を拭い取った和紙が山のように積まれています。

飯島君と織田君と僕も村長さんの前に正座して話を聞きました。

「えーーー本日は婦人部の皆様、ワタの採取お疲れ様でした。日頃、貞淑な皆様にとっては大変なことだったと思います。そして少年達、どうですか女の人と性行為をした感想は、とても素晴らしかったでしょう。今日から君たちは村の大人の仲間入りです。海人様は女性の神様だと言われています。だから私たちは若々しい命のエキスである男の精をお供えし一年の漁の安全を祈るのです。海と言う文字の中には母と言う文字が隠されています。海は私たちの母なのです。

私たちの眼前に広がる海をご覧なさい。見返りを求めることなく何千年と私たちに恵みをくださっています。

無限にして無償の愛こそが母の愛なのであります。それではただ今よりワタを炊き上げて母への感謝を示しましょう。」

村長挨拶を得ると神社の神主さんが出てきました。

「今宵、ワダツミのオンカミにワタを奉り 村の弥栄をねがわんとほっすーーーーーー」

「今宵、ワダツミのオンカミにワタを奉り 村の弥栄をねがわんとほっすーーーーーー」

「今宵、ワダツミのオンカミにワタを奉り 村の弥栄をねがわんとほっすーーーーーー」

神主さんが火を放つと一筋の煙を残して僕たちのワタは秋の空に消えてゆきました。

 

織田君はその日から乱暴な口の聞き方を改めました。飯島君はお母さんと過ごす時間が多くなりました。

僕は亜美姉さんと婚約し大学を卒業したら結婚する予定です。もちろん美由紀さんも一緒です。両手に花で体力がもつか心配です。

 

エピローグ

「どうですか、皆さんワダツミの祭りは圧巻でしょう。海という文字には母がある。無限の恵みを与えて下さる存在。

私たちはに畏敬の念を込めて精を奉るのです。冒頭にも申し上げましたが原始、女性は太陽でありました。

そして海でもありました。女は常に男たちを照らす存在であり、包み込んでくれる存在であるのです。

西洋のようなむき出しの男尊女卑が日本に定着しなかった理由は縄文時代から連綿と続くこうした思想があったからに違いありません。結局は日本の男は有史以来、今日まで女の手のひらの上で転がされているのです。」

私は美奈子とスバルと美和の3人を見渡していいました。

「ところで師匠ーーーーー!淫習は実体験して調査するのが1番なんだよね?」

スバルがさりげなく言いました。

「そうですね私もいちど体験してみたかったのですが、少年には戻れませんから、それも叶いません。」

つい口を滑らせてしまいました。

「柳沢先生、私の中の母を体験してみませんか?」

美奈子が私の隣に座っておっぱいを押し付けてきました。

顔真っ赤にして目を潤ませています。

「先生だったら全部あげちゃう、ワタ摘んでもいいですか?」

左隣に美和が来ていたずらっぽく笑いました。

「と言うわけで師匠、これからワダツミの祭りしようよ!」

スバルが私の膝の上にまたがりました。

 

その後ですか?もちろん私はすぐに退散しましたよ、この魅力的な3人にワダツミされたら大変なことになってしまいますからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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