日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
「懺悔 懺悔 六根清浄 御山快晴 登らせ給え 懺悔 懺悔 六根清浄 御山快晴 鎮まり給え懺悔 懺悔 六根清浄 御山快晴 登らせ給え 懺悔 懺悔 六根清浄 御山快晴 鎮まり給え」
昨日の晩、慈恩様に優しく抱いていただいて私は生まれ変わったような清々しい朝を迎えていました。
日課の滝行、隣には宮川友香さんが鬱屈した表情で滝に打たれています。
1歳年上の彼女、髪の毛を薄茶に染めたいわゆるギャル系で遊んでるっぽい子です。苦手なタイプだと思いましたが、外見とは裏腹に世話好きで優しいお姉ちゃんでした。家に残してきた3歳年下の妹にどこか私が似ているそうです。
妹さんの優香ちゃんの話をする時、彼女はとてもいい笑顔になって笑うと猫っぽい目が糸目になります。
でも昨日、私と慈恩様の幸せそうなSEXを見せ付けられて、彼女の心の中にある暗い何かが目覚めたようです。
それこそが彼女の「飯綱」なのかもしれません。どちらにしても今日の夜、彼女は飯綱落としを受けるのです。
昨日は慈恩様が導いてくださいましたが、今日は黙恩兄さんが初めて飯綱落としに挑戦するそうです。
黙恩さん友香さんにとても好意を持っているようで修行中もも彼女を優しく見守っています。そして友香さんも黙恩さんを
慕っているように見えました。
少し気難しいところもある彼女が「飯綱落とし」に応じたのは相手が黙恩さんだったからかもしれません。
そして夜になって、私と慈恩様が見守る前で「飯綱落とし」は始まりました。
本堂には太いろうそくが何本も立てられて赤々と燃え、護摩壇で黙恩さんは香木を炊き上げ読経します。
「懺悔 懺悔 六根清浄 御山快晴 登らせ給え 懺悔 懺悔 六根清浄 御山快晴 鎮まり給え懺悔 懺悔 六根清浄 御山快晴 登らせ給え 懺悔 懺悔 六根清浄 御山快晴 鎮まり給え」
彼女のために額から汗を流しながら懸命に行する黙恩さん。
友香さんも最初はためらっていましたが、一緒になって経文を唱えました。
そして黙恩さんが思い切って仕掛けました。
「友香ちゃん、君は親戚が集まったところで暴れてここに連れてこられたと言ったけど、ともかちゃんはそんなことを理由もなくする子じゃない!僕は何があっても君を守るし、どんなはな話であっても君を信じるから、、」黙恩兄さんがいいます。
「へへへ、黙恩さんは優しいなぁでも、私の正体しったらそんなこと言ってくれなくなるよ。私は由紀みたいないい子ちゃんとは違うんだから、マジでやばい子なんだからさぁ、立派なお坊さんが関わっていい子じゃないよ。」私よりわずか1歳上の女子高生が人生諦めきったような口調で話します。
「さてはてこれは難物!黙恩や如何に!?」慈恩様が黙恩さんに問います。
「慈恩様!不肖の弟子をお許しください。私は友香さんを救えないくらいなら、私の仏道に価値なしと思っています。もしこの子が修羅の道に落ちていると言うなら、私も共に落ちて修羅場の中でこの子を守ってやりたいと思います。友香さん、私は全てを捨てる覚悟でここにいます。すべてをあなたに与える覚悟でここにいます。だからどうか話してください。」
そう黙恩さんがいった時に友香さんの瞳から大粒の涙が流れました。
「黙恩さんのばか!バカ!バカ!ばかぁ、、もう、、黙恩さんなんて、、大好き 」友香さんが泣きながら言いました。
そして彼女はついに自分の身の上を話し出しました。それはあまりにも重く悲しい話でした。
宮川 友香さんの話。
黙恩さんが私なんかのためにそこまで言ってくれたんだったら、私も話さなきゃだめだよね。
由紀、昨日は八つ当たりしてごめんね。お前があんまり幸せそうなセックスしてるから羨ましくなっちゃったんだ。
それにお前のお家はお父さんもお母さんもちゃんとお前を心配してくれてるんだろう。私はさ、その、全くダメダメなんだよ。
私も中学3年生までは普通の女の子、ちょっと運動が得意で、いつも明るく笑ってるクラスの人気者だった。こんなどうしようもない奴に最初からなってたわけじゃないんだ。私の運命が変わったのはお父さんとお母さんが死んでから。お父さんとお母さん仕事帰りに
国道で無謀運転の車にあおられて避けようとしたところスリップしてガードレールの土手向こうに落ちちゃったんだ。
硬いコンクリートにぶつかって、2人とも即死だった。煽り運転したやつは結局見つからずじまいだったよ。
親戚から借金して自分の店を買って居酒屋を頑張ってた最中だったからね、宮川の親戚連中はやってくるなり、家から金目のものを持っていった。当然私と妹は邪魔者扱い、誰も引き取り手がいない感じだったんだけど、父方の親戚の宮川 竜司っておじさん夫婦が私たちを引き取ってくれたんだ。私は小さな妹を抱えて精一杯このおじさんたちの機嫌を取ろうと思った。卑屈かもしれないけどそれしか生き方がなかったからね。
そしておじさんの家に行って、驚いたよ。家には酒瓶とつまみ、夫婦して暇さえあれば酒とバクチの毎日。よくこんな状態で私たちを引き取ろうなんて気になったもんだ。もしかしたら根がいい人たちなのかもしれないと思ったらとんでもない奴らだった。
どこまでもずるくてどこまでも汚い奴らだったんだよ。
あいつらの商売は「花饅頭屋」だよ、と言ってもこんなの誰もわかんないよね。長野県は、教育県だから風俗はないんだよね
ましてうちらが住んでた田舎町なんかはそんなのあるわけない。でもダムの工事現場とか、工業地帯とかさぁそれなりに女の需要があるわけで、そこに女を連れて行って体を売らせるのが花饅頭屋だよ、夕方ぐらいに女を繁華街の外れのボロアパートにいれて、繁華街で男どもに写真をみせて、話がまとまったらアパート鍵を渡すってやり口。奥さんも昔は花饅頭だった、遣り手婆、むしろ反抗するとおじさんよりも怖かった。
こんな奴らだからね、私たちをまともに育てようなんて気はないわけ、
「友香!お前と妹の食い扶持は自分で稼いでもらうよ、私らがどういう商売してるか知ってるだろ!お前は花饅頭になるんだ。
お前くらい年頃はうまく売りさばけばいい値段になるからね、お前が断るなら、小学生の妹の優香にいろいろとやってもらうことになるよ。ビデオ撮ったり、その趣味の連中に貸し出せばお前以上にいい値段になるかもしれないね。」おばさんはいったよ。
そう言われて私はもうどうしていいかわからなかった。季節は冬、お葬式の親戚連中の冷たい感じ、もうどうしていいかわからなかったんだ。だから私はおばさんの言葉にうなずいた。
そしたらおばさんがおじさんを呼んで「話はまとまったから友香の方を仕込んででやんなよ!あんた」っておばさんが言ったんだ。
「友香は偉いなぁ、、おじさんが色々と教えてやるからな。」
「お願い妹には気づかれたくないの、どこか外でやってください」
「ひひひ、健気だな、よし!妹に気づかれないように花饅頭のアパートの部屋の1つお前に勉強部屋と言う名目であてがってやる。駅前の大黒酒場の裏手の栄荘の201だ!とりあえず、これから早速仕込んでやるから、先に行っていろ!」おじさんが言いました。
私はやるせない怒りを抱えながら栄倉に行きました。日当たりの悪いドブの横にあるアパート。生活に疲れたような中年の女性や外国人の女の子、明らかに何か薬をやっている女の子、そんな子たちは8部屋あるアパートにいました。
私の201号室、小さな机と大きめの布団と枕、替えのシーツがたくさん入っていました。お風呂はなくてシャワーのみです。
やがておじさんがドカドカと入ってきました。
「今までしょんべん臭いガキだと思ってたから、随分と発育してきたじゃねーか」
中◯3年生、高校進学を控えた冬、成長期にある私の体におじさんは性的な興奮を覚えたらしく
血ばしった目で私にいった。
「とりあえずおっぱじめるとしようか。どうせ処女なんて無くしてしまえばみんな一緒だよ。俺がじっくり調教して、春には客を
取れるようにしてやるからな」
つまり私は高校に上がると同時に花まんじゅうにさせられたわけだ。
普通セックスってさ、相手の気持ちがあって、優しい言葉をかけてもらったり、いいムードでするもんなんだろう。それが私の場合は家畜のように連れてこられて、当たり前のようにセックスさせられたんだ。
荒い息をはいて、おじさんは私の服を脱がした。こんなもん覚悟してたからって我慢できるもんじゃないよ!当然、私は激しく抵抗しましたけどさ、おじさんは怖い顔して睨んでこういった
「友香がいい子にしていないと妹の優香に同じことするけどいいかな」ってさ、もうどうにもならないよね
私はおじさんのいいなりに服を脱いだ。
すると「何をしてるパンティーも脱げ、全部だ」
もとより痩せ方で小柄な私、中学3年になっても胸が膨らみも小さいものだった。小さいながらも今はそれなりにあっけどさ
「ふむふむおっぱいはまだまだ小さいなぁ、でもこの方がロリで需要がかもしれないなぁ」
女男商品としか見ていない最低のゲス野郎に抵抗もできず私は膨らみかけたおっぱいや女としての機能が備わってきた幼い性器を見られていたよ。
「確かお前の両親も居酒屋か何かやってたんだよな。母ちゃんは結構美人だったもんな、水商売のガキだから男に体見られるのなんか慣れてんだろ?」自分ばかりか両親まで侮辱されて私は頭に血が上りました。
「あんたら夫婦みたいな汚い連中と一緒にしないでよ、マジむかつく!」
その侮蔑の言葉と表情がおじさんの心に突き刺さったのでしょう。
強烈な平手打ちが私の顔をみまい、小さな私の体は六畳間に転がりました。
そして膝の上に乗せられて、思いっきりお尻を打たれました。
鞭で打たれたような鋭い痛みが私のお尻に広がります。
容赦ない全力の打擲ですそれが何度も何度も打ち込まれるです。
「あうっl 痛い!やめて、おじさんやめて」
痛みと恐怖で私は失禁しおじさんのズボンとアパートの床を濡らしてしまいました。
おじさんその姿に劣情を駆り立てられたのか私の両足首をつかんでM字に足を 開かせ、長い舌で私のまだ男を知らない、
幼い性器を舐めました。
まるで瓶の中の蜂蜜をすするように私の閉じたクレバスを舌にこじ開けて小さな穴に舌をねじ込み、花びらを舐め回し、
クリトリスを指で擦りました。
「やめて、やめてやめてぇぇ、いや、いやぁ、あ、あ、あ、あ」
小さな乳首にもおじさんは手を伸ばし爪の先でカリカリと刺激します。
「ぐふふ、たっぷりおまんこの気持ちよさ教えてやるからな。おじさんのちんぽで教育されたら、友香は春には喜んで客を取るようになるぞ!」
当時はまだオナニーもほとんどしなかった私。その未熟な身体が大人の男に弄ばれる。そんな刺激に私が耐えられるはずも
なかった。
大嫌いなおじさんに女の子の大切なところを見られて舐められて私は初めてのアクメを迎えてしまった。
強面のパンチパーマのおっさんだったけど女の扱いは慣れたもんだった。本職の女衒だったんだろうね。
「あ、あ、ああん、いや、くる、くるきちゃう、やぁぁぁぁ、、、イクッ」私の細い腰がビクビクと震えた。
「友香ぁ、親戚の娘のまんこの味は格別だぁ、ぐひひひ」おじさんは私のおまんこをジュルジュル音を立ててすすった。
そしてそのあとで、私の小さな口の中におちんちんを無理矢理いれると、おじさんは私の小さな顔の上で腰を振った。
酒浸りの不摂生な生活、不精髭が顔を覆い、不健康に肥満した腹回り、溜まり溜まった性欲。吐き気のするぐらいひどい匂いがするおじさんおちんちんを私は咥えさせらた。
「歯を立てるなよ、口をすぼめて舌を絡めろ、今日のところはおまんこにぶち込むのだけは勘弁してやる。ザーメン出る、出る、いぐぅぅ うぐうう」ドピュゥゥ!生臭いドロドロしたものが私の口の中に溢れた。
想像出来るかい、中学3年で何も知らない女の子が突然口の中にちんぽ突っ込まれて射精されたんだよ。
「んぐぐぅ!ごぇ、ごふぅ、げぇーーーはぁはぁ」喉に絡んで気持ち悪くて、私は嘔吐したさ、、
口の中に鼻をつく胃酸の酸っぱい匂いと男の生臭い匂いが染み付いた感じがした。
「ふーーースッキリ!出した出した!これから毎日教育してやるからな、なかなか気持ちの良い口マンコだった小遣いをくれてやる!」
涙を流してうずくまる私に1000円札を3枚投げ渡しておじさんはその後 パチンコに出かけた。
あはは、私のはじめての性的奉仕のギャラは3000円だったわけさ
「もう、、い、、や、、だ、、」全裸の私はうつろな目で口から精液をたらしながら放心してた
夕暮れの赤い日差しが窓から差し込む、前後左右の部屋からは女たちが客を取り始めたのか喘ぎ声が聞こえてきた。
真っ赤に染まった世界でこの日、私の心は殺されたんだよ、恋も知らぬまま、大人の階段に足をかけることもなく、
一足飛びに引きずり上げられ、男の欲望のはけ口にされたんだ。
でもいつまでも泣いていられない、妹が待ってるからね。その3000円で妹と自分の弁当買って、朝の菓子パンを買って帰ったさ。
おじさんの家で私たちは離れの部屋を与えられた。暖房もろくに入れてくれない狭い部屋で妹と2人、寄り添ってご飯を食べたんだ。
それから毎日、おじさんは私の体おもちゃにしフェラチオを強要した。そして3000円投げてよこす。正直情けなくて悔しくてどうしようもないけどこれが私と妹の食事代だから拒むことができなかった。
でも1番情けなかったのは自分の体が次第におじさんの愛撫に反応し始めたこと、若い私の体は次第に性的興奮を感じるようになっていたんだ。おじさんは私に性的いたずらをすると私がアクメを迎える事に興奮したんだね。
それからはアクメにたっするまで、私のおまんこをクンニし攻め立てるようになった。そんな日々が続いたある日
「だいぶ、女の喜びに目覚めてきたみたいだな。そろそろビデオ撮りもいい頃だな、、。」
ある日、おじさんに清里のペンションに連れていかれたんだ。
そこには若いお兄さんたちが三人いたんだ。彼らはビデオカメラと照明を持っていた。
いわゆる裏のマーケットで流通してるのに、私はそれをとられたんだ。
真冬の清里で水着姿で雪だるまに抱きついたり、変な水着を着せられて部屋の中で遊んでる姿をされたり、
そして、簡単な台本が渡されてインタビュー形式でコメントしたり、それが全然自分と違うキャラでいかにも男の人が好みそうな
無邪気な少女って感じさせられたんだ。もしかしたらエッチなこととかさせられずに済むかと思ったらやっぱり駄目だった。
結局、男の人たちの前で裸にさせられて、私の裸、割れ目からお尻の端まで全部、撮影されちゃった。
「こいつはおまんこ触ってやると潮吹きますからいい絵が撮れますよ」とおじさんが言って、カメラの前で手マンされて、
すごく恥ずかしかったけど押さえつけられて結局、イクまでされちゃった。
それがテイクワン、そして翌日は大きなベッドの上で私はおじさんにレイプされたんだ、
枕元に人の気配を感じた時には遅かった。悪趣味な男たちは私がおじさんに襲われるのを撮影してた。
私の両親の名を呼びながら、必死に抵抗したけどだめだった。私の唇を奪い、身動きできないように抱きしめ、私のパジャマを脱がすと、パンティーをむしり取った。そしていつものように私は細い足を押し開かれておじさんにクンニされたんだ、
私は醒めた頭で思ったよ
どうせこの男は昼の撮影の私のあられもないアクメの姿を見て興奮したんだ。いつものように私の口の中に容赦なくペニスを咥えさせ射精をするつもりなにだろう。いつもされていることいっときの我慢だって、、しかしその日はいつもと違った。
父の勃起した大人のおちんちんは私の口ではなく、ためらうことなく女性器への挿入を狙ってきたのです。
「いや!叔父さん、何するの!私たち親戚だよ!」
「友香、お前、お前の母さんに似てきたなぁ、最近色気づいてるじゃないか。そろそろやらせてくれるよな!どうせ春から花饅頭として客を取るんだからいいだろここらで覚えておいても!」
必死に身をよじって挿入をかわそうとしますが、私の細く小さな体は、叔父さんの浅黒く肥満した巨体に押さえつけられ身動きができなかった。
小さな入り口を探り当てられ、一気に腰を押し付けられて、私の子宮を守る薄い純潔の証は無残にも引き裂かれた。大きな肉の感触が体内に入ってくるのを感じたよ、。それはそれはものすごくおぞましい感触だった。
「いやぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」わたしの悲痛な絶叫が響いた。
涙に霞んだ目で鏡を見ると犯されている自分の姿が見えたよ、無残に押し開かれた私の細い両足、その間ではずむように動くおじさんの腰、禍々しい男根に貫かれる私の小さな花園、そこから流れる一筋の血。そしておまんこに激しくペニスをつき入れて哄笑する浅ましい叔父の姿。
「ひぃぃ、痛い、痛いよーーーおじさん、、許して、許してぇぇ、いやーーーーーーー!」
「おーーー友香のおまんこ、しまるぅ!射精る!名器だぜ、マジ気持ちいい!こりゃ客がつくぜ!」
「クソ親父!姉ちゃん何してんだよぅ」
「処女のくせに俺のちんぽこをこんなに奥までくわえ込んで、いやらしい娘だなまったく、今日は処女喪失記念に中出しだ!マンコの中に精液出されるとこバッチリ撮ってもらえよ!ほら、友香!もっといやらしい声を出せ、自分から腰を振れ!俺を退屈させるとぶちのめすぞ!」
私の小さな人形のような体をでっぷり太ったおじさんの体が覆い被さり犯します。
「あーあ、あのおっさん容赦ねぇなぁ」「友香ちゃん可愛そうに、、でもマジいい絵撮れるぜ」
撮影スタッフたちが私の姿をあざ笑います
「やぁ、痛い、あん、あぁぁ、苦しい奥まで、おまんこ壊れちゃう、友香のおまんこ壊れちゃう、パパ、ママ助けて!いやーー!いやぁああ、ああああ、あん ひぃいい、いぎぁ!くぅう、ああっ!ああっあひぃい!」
「お前の中でおじさん射精するぞ、ほら、キスをしてやるから足を絡めろ!男女ははこうやってセックスするんだ!自分から腰を突き出せ、いいぞ、いいぞ、お前の中に射精るぅぅ!」どぴゅうううううううううううう!ぴゅ!ぴゅうう
私の子宮の中に熱いおじさんの精液が流し込まれた。
身寄りのない親戚の少女に容赦ない中出し!なんと浅ましい事でしょうか?それを拒む術なく体に注がれる私と言う存在になると惨めなものでしょうか。おじさんは最後の1滴まで注ぎ込むように私の幼いおまんこに何度もペニスを突き出して、精嚢内の残りのザーメンを私の中に流し込んだ。
おじさんの大きなペニスがずるりと抜き取られ、私の小さな穴から男の精液が無残に流れ出しました。
無残なロストバージンに呆然とする私、涙が止めどなく溢れてきて止まらない。
その私の髪の毛をつかんでおじさんは私にフェラチオを強要した。
犬のように四つん這いにさせられて私はおじさんのおちんちんを咥えました。私の細い太ももに流れ出た血と精液がつたいます。
その姿に興奮したのかおじさんはまたもぼっきした。
「処女喪失の後ですぐにちんぽこくわえ込むとは!この恥しらずのメス犬がぁ」
と叔父さんは私を蹴飛ばして小さな体を掲げて下から貫いた。
ちょうど小さな子供におしっこさせるように、両方の膝下を抱えて、M字に足を開かせて貫かれた。
私の小さなおっぱいは父の大きな手で握りつぶされんばかりに掴まれ、凶悪なペニスが下からジースポット激しく刺激して、軽いアクメを迎えたばかりの私の敏感なおまんこは激しく貫かれたんだ。
そんな恥ずかしい姿を私はビデオカメラの前に晒したんだ、
「ああ、いや、ああん、見ないで、私が犯されところ見ないでぇぇ」
しかし私の幼い体はおじさんのまがまがしいペニスでGスポットを刺激されて反応してしまった。
ビデオで撮影されているにもかかわらず、微妙に自分の腰が動いているのがわかった、足首がピンとのびて、足の指に力が入る。
ほんとに恥知らずな女だろ!黙恩さんも慈恩様も由紀も!もっと蔑んだ目で私を見ていいんだぜ
憎い男の性器をピクピクとおまんこが締め付けて射精を誘ったんだからな
そして私は絶頂に追い込まれた
「いやぁぁ、イグぅぅ 見ないでぇぇ、子宮がおりてきちゃう、受精しちゃう、いや、そんなのいやぁ、私が壊れちゃうとこ見ないでぇぇイグーーーーーー!」
「ちっちぇえマンコ穴に射精る!射精る!でるぅーーーーーーーーーーー!」どびゅうう!びゅうう!びゅっ!
アクメと同時におじさんのおちんちんを私の性器が締め付け、叔父は私の中にビュクビュクと射精した。
ひでえ話だろう、その一部始終が撮影されて、多分、いまでもどこかのアングラサイトで売られていると思うよ。タイトルは「ロリと鬼畜オヤジ、冬の思い出」だそうだマニアの間では人気の動画だってさ、かなりの数の人が見てるんだろうね。高校1年目の秋にはちょっとクラスの男子の間で噂になってたくらいだから、、「あれもしかして宮川じゃないかって」。
そんな噂が立ったから、私が髪の毛を茶色に染めたんだ。
「花まんじゅう」は撮影が終わった翌日から始まったよ。1時間20,000円で私は売られた。狭いアパートで来る日も来る日も男に
抱かれた。3時間くらいチャーターしてくれる上客がいる時はいいけど、それがないと1日3人は客を取らされたんだ。
マジもんの女子高生がいるって噂で、お客がいっぱいいたよ。小さな町だからすぐ顔がわかる。それは時に同級生のお父さんだったり、知っている店のおじさんだったり、小学生だった頃の先生まで来てたかな、、。でもみんなプライベートには立ち入らない。同情してお小遣いをくれるくらいだね。でも、みんな私の体を弄んで、私のおまんこにおちんちんを入れて腰を振って唇を歌って、、
まるで自分の体を食い荒らされてるような気分だった。体だけじゃなくて心まで食い荒らされてるような気がしたよ。
だから世間の大人なんか信じられなかった。自分の妹を守るために頑張ってるそう思ってたけど、来る日も来る日もそんな生活をしていると1年経つ頃には、立派な娼婦になってた。媚びの売り方、いい客の掴み方、常連を10人も囲えば不特定多数のやつとセックスしなくてもやってけるとわかった。だから、私はテクニックだけは凄いんだぜ、こんな汚い女でよければ黙恩さんになら好きにやらせてやるよ、あんたはいい人だから、、、でもこんな話、聞いてしまったら、私のことを大事だなんて言葉出てこないだろ?
友香さんはふぅうと深くため息をついて話を終えました。
そんな彼女の肩を黙恩さんが抱きました。
「友香さん、、 この世で1番尊いものは何だかわかりますか、他人のために自分の身を顧みずに命をかけられることです。小さな少女であったあなたにとっての命、それは貞操と無垢な心であったことでしょう。それを妹さんを守るためにためらいもなく捨てたあなた、そんなあなたを私は素晴らしい方だと思います。そしてそんな酷い目にあっても優しさを忘れないあなたは美しい方だと思います。今日の話を聞いて、確信しました。忌まわしい飯綱持ちは その親戚夫婦です。周りの大人たちです。あなたの中に「飯綱」がいるとしたら、それは虐げられたものの「正当な怒り」です。そして私はあなたの名誉のために徹底的に戦います。世間の噂がどんなことであろうと構いません。私にあなたを守らせてください」彼が情熱を込めて告白しました
「黙恩さん、私は汚れた女だよ」彼女は頬を染めてそれでも断ります
「友香さんは汚れていません。美しい心の持ち主です。」
「私はもう2桁以上の男とセックスしてる、、、こんなヤリマン、恋愛対象にならないだろう」
「私はあなたの全てが好きなんです。あなたの歩んできた過去も現在も、正直、初めて見た時から一目惚れしてましたけど、今日の話を聞いてその1,000,000倍好きになりました。お願いです僕と結婚してください!」
「おいおい(//∇//)坊さんって結婚アリなのかよ、、無理しなくていいんだよ、黙恩さん」
お互い心が通じ合ってるのにじれったい展開の2人!そこに慈恩様が喝を入れました!
「喝ーーーーーー!黙恩!友香さん!事情は全てよくわかった!あとは双方、身体に聞けぃぃ!黙恩よ、聖職者に生涯に妻は1人!お前はこの娘を伴侶として生きると言うのだな!迷わず一言にて答えよ!しかる後は体にて証明するが良い!」慈恩様の声が朗々とひびきます。
すると黙恩さんがためらいもなく僧衣を脱ぎ捨て叫びました!「師匠、私は友香を生涯の妻に求めます!」
「よくぞいった黙恩!続いて友香、お主はどうじゃ!、まさに人生の分かれ道、これほどの男はそうはおらんぞ!」
すると友香さんが少し恥じらいながら作務衣を脱ぎ捨てて叫びました。
「こんな私を求めてくれるなんて 黙恩さんについていくよ!」
自分の過去を告白してしまい臆病になっているのでしょう。
友香さんの小さな体が小刻みに震えていました。
「黙恩さん」目を潤ませて彼を見上げる友香さん、
黙念さんは彼女を守るように小さな肩をぎゅっと抱きしめまぢた。
「友香さんは花の香りがする、たおやかな腰つき、息づく魅惑の肉丘、愛らしい、恋しい、可愛い、、尊い、守りたい、奪いたい、愛したい!」吹っ切れたように積極的になる黙恩さん、友香さんを折れるほど抱きしめました。
「そうだ黙恩!女子は観音様じゃ!恥ずかしがらずに称えることじゃ、尊ぶ事じゃ、そして天上の蜜を味わい尽くすのじゃ!」
慈恩様がハッパをかけます。
がっちりとした体に抱きしめられ、うっとりしている彼女。
分厚い胸板、たくましい腕、男の香り、、そして下半身は高々と男の哮りが盛り上がっています。
「友香さん好きだ。世界中の誰よりも愛してる!一生、僕のそばにいて、僕が絶対に友香さんを守るから!」
愛くるしい小さな声が聞こえた。
「うん、黙恩さんならいいよ。こんな私でよかったらずっとそばにおいてくれよ、それとあたしが年下なんだから、友香でいいよ!」彼女の瞳が潤んで涙が溢れた。
黙恩さんが唇を奪った。キスは激しいディープキス、ぎゅうううっと抱きしめて顔を背けることも許さず何度も何度も唇を奪います。
2人がお互いの体をまさぐりあいながらキスを重ねます。黙恩さんのペニスは激しく勃起し、友香さんの花園は露に濡れていました。
「友香ごめん、可愛すぎてマジ余裕ない、、友香がほしいんだよ」
彼の男を象徴する剛直がそそり立っています。それは何よりも雄弁に彼が友香さんの体を求めていると証明していると思いました。
「あは、すごい勃起!うわぁ、、黙恩さんったら、イケメンのくせに、ヤベェもんぶら下げて、マジ凶器じゃん、私逃げたくなってきた」
友香さんがくすくす笑いました。
彼女のすらりとした両足の間に水蜜桃のような割れ目が見え、白いやわ肉を押し広げるとそこにはピンク色の果肉が見えました。
「わ、そんなにまじまじと見ないでくれよ。 黙恩さんお坊さんのくせにいつからそんなエロ大王になったんだよぉ」
彼女は顔真っ赤にして目を背けます。それでも彼の熱い視線が感じられのか腰をもじもじさせています。下半身は先ほどからキュンキュンと甘い疼きが押し寄せている事でしょう。
「そこばっかり見ないでよ、上も見ていいからさ」彼女がポツリとつぶやきます。
「うん、友香の裸を全部、見せてもらうよ。」彼女の体の隅々まで彼は熱い視線で見つめました。
白い乳房は形のよい釣鐘型、ピンクの蕾が愛らしい。たおやかな腰、そして、女性の象徴、、、同性の私が見ても彼女はとってもスタイルの良い女の子です。
黙恩さんは彼女をを組み敷きました。彼女の両手を抑えつけて美乳を舌で味わいます。ぷるんとして思わず噛み付きたくなるおっぱい。
彼女の肌は柔らかく抱きしめるとほどよくたわみます。
「ふむ、友香、、あれはなかなかの美女になるだろう。腰のくびれから脚線美はゾクゾクする色っぽさだ。全身を喰らい尽くしたくなるぞ、、どんなセックスにも応じる床上手だろう。それでも黙恩は壊れ物を扱うように優しく友香を愛して、、童貞丸出しのところが
初々しいわな」慈恩様は私を子猫のように膝に乗せて2人のセックスを鑑賞していました。
「ああん、黙恩さん、。気持ちいいよ、好き、大好き。、、こんなに乱れちゃって見っともなくない?」
「とても綺麗だよ。好きだよ友香、今日、君を僕の女にする。」
ちゅくちゅくと彼は彼女の割れ目を触りながらおっぱいを吸いました、。
「あああ、いい、いいい、小林、気持ちいいよぉ、ああ、友香みたいな、、ので、いいの?」
「もう、自虐禁止!それとどれだけ友香を愛しているか伝わるまでたっぷり全身にキスしてあげるよ」
彼女の乳首は可憐に勃起し、割れ目からは愛の蜜が溢れた、彼女の体は全身で黙恩さんに反応していた。
「あああ、やん、優しくして、そこ、いいもうらめぇ、メロメロだよぅ、こんなにされちゃって、、恥ずかしい。」
「ほらもっと足を開いて、僕と一つになろうよかわいい声もっと聞かせてよ!」
「ああ、や、、ああ、、いい、このままだといっちゃうよぉ、早くきて!ちんちんで私を貫いて、体も心も黙恩さんにもらって欲しい!私のいじけた心を、心に渦巻いている憎しみの炎を、私の飯綱を勃起ちんぽでで突き殺して欲しい!」
彼女のスラリと長い足が自ら開いて小さな潤ったデルタに誘い、黙恩さんは日焼けした筋肉質の腰を谷間へと沈めました。
「くぅぅぅくる、、黙恩さんのおちんちん、ああ、入ってくる。奥までくる、、ああ、だめ、ああぃ!」
彼女の目に歓喜の涙が浮かび、額に汗が浮かびます。たくましいペニス、彼女の可憐で小さな膣にのみこまれ、強い快感を彼女にもたらしているようでした。
「友香!全部入れるよ!あああ、友香の中、気持ちいい!」
彼女の中にずぶりと黙恩さんのものが飲み込まれました。彼女の足が大きくY字に天を仰ぎました
まっすぐに伸びたつま先が美しく、それが淫らなにピクピクと痙攣しました
「あああ、、気持ちいい、腰がとまらない。」クチュクチュと彼女の蜜壷が黙恩さんのペニスをしゃぶりこむみます。
「ああ、黙恩さんが出たり入ったりして、、気持ちいいとこガンガンついてきて、あああ、頭が馬鹿になっちゃう。気持ちよすぎてやばい、、黙恩さんのメスになる、ああん、子宮がが降りてきちゃう、わたし、いっちゃいそう!一緒に行こうよ、、あああ、、」
「ああ友香のおまんこ気持ちよすぎて、、でちゃう、、 外に出すから安心して、、。」
「いいよ中で出して、黙恩さんのはじめての思い出だから、気持ちよく中出ししていいから、もし妊娠しても絶対に黙恩さんの子、産んであげるから。」可愛い顔して男の欲望を知り尽くしている友香さんは最高の女だったと思います。
可憐な少女の姿をしていて、それでいて男の扱い方の全てを知っているんです。
黙恩さんが彼女の細い体を抱きしめて乳房をつかみ唇を奪いながら彼女の体が浮き上がるほどに激しくピストンしました。
「あ、あ゛あ゛あ゛、、イク、、きちゃう、、真っ白になっちゃう、、好き、ああああ、、いく、、いく、、いくぅ!」
「友香ーーーーーーーーーーー!うううう、気持ちよくて射精とまらない!」
黙恩さんは彼女の体をぎゅっと抱きしめておまんこの中に精液を激しくドピュドピュと射精しました、
「あああ、すごい、出してる、私の中に出して、、、、あああ、、イク、イク、いぐぅ!」
2人の腰は激しく溶けあいました。
黙恩さんは絶倫でした。可愛い友香さんに夢中になってしまって、初体験なのにその後、3回も彼女の中に射精したんです。
友香さんは優しく黙恩さんの頭をなでながらおっぱいを吸わせ、彼の射精を受けとめていました。
その時の彼女の顔がとてもとても幸せそうで、今まで彼女に取り付いていた悩みが完全になくなった気がしました。
2人の激しいセックスを見て私もすっかりスイッチが入ってしまい慈恩様におねだりして抱いていただきました。私は友香と競い合うようにあえぎごえをあげて絶頂しました。
こうして私たちの飯綱は二週間ほどで落ちたのです
そして翌日から慈恩様は知恩字の僧侶と檀家である町の有力者を集めました。黙恩さんが友香さんの置かれた状況を説明します。
「この娘に許しがたき行いをした者たちがいる!罪業は現世において裁くもの!各々が他の持てる力を持って、世間に巣食う悪鬼を払わん!」慈恩様が普段の優しい顔とは別の厳しい顔でおっしゃいました。
警察に勤める檀家の人たちが起訴に向けて動きます。弁護士と児童相談所の人たちが友香さんの妹の優香ちゃんの身柄の安全確保に走ります。街の政治家たちが宮川家の本家に事のあらましを伝え
宮川家の協力を取り付けます。
「みんな、こんな私のために、手を差し伸べてくれてくありがとう、この恩は一生忘れない、、
忘れないから、、ううぅう、、うわぁああああん」
友香さんは大人たちの前で号泣しました。ずっとずっと1人で戦ってきた小さな女の子、やっとその戦いから解放されて彼女は泣くことができたのです。
こうして友香さんと妹の優香ちゃんは保護されました。そして、数ヶ月後、友香さんは黙恩さんと結婚しました。黙恩さんは慈恩様に知恩寺の山梨の分院を任されて、住職として友香さん姉妹と住んでいます。あれからもう3年が経ちますが、男の子の赤ちゃんも生まれてとても幸せそうな友香さんの写真が送られてきました。
私は高校に復学して、楽しい青春時代を送り大王文化大学に入学しました。あの頃なんで自分があんなに悩んでいたのか、自分の心の中にあったものがよくわかりませんでした。両親はそんな私を優しく受けとめてくれました。心理学の授業とかを受けてわかったんですが、飯綱ってある種のホルモン異常とかリビドーとかストレスとか、そういうものなんじゃないでしょうか。だから本能に根ざしたところをセックスで発散したり、愛情に包まれたり、規則正しい生活をすると治るのではないかと思います。慈恩様には夏休みのたびに逢いに行っています。悩み事を話して導いていただいたり、一緒の布団で可愛がっていただいたりしています。
以上 谷崎 由紀さんのレポート。
私は彼女のレポートを読んで感動に震えました。「飯綱落とし」に携わる知恩寺の僧侶達、まさに悩める者たちに体と心の両面で挑んでいくその姿はまさに救世の行いと言えるでしょう。今は何かと個人主義がはびこって、他人のことなどお構いなし、深く関わることを避ける傾向にありますが、真にに人を救済しようと思うならば彼らのような覚悟が必要なのでしょう。
村の因習を調査するほどに思いますが、私たちの先祖は人が生きていく上でぶつかる様々な困難に対しての解決策を既に見つけていたのだと思います。今はストレスと精神病に苦しむ人もたくさんいます。社会には孤立と貧困が溢れています。もしかしたら昔の人の知恵の方が私たちより遥かに進んでいたのではないでしょうか。