※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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鹿児島県の離島で受け継がれる精液を使った神精島酒の儀式
地元の少女 篠原 凪と柳沢チームの織りなす一大手コキ祭り!


日本の淫習を訪ねて 鹿児島県H島の「神精島酒」少女のワクワク手コキ搾精儀式

私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわらで日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。

民俗学は古い学問ですが、時代の変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近は受講生が増えています。

また歴史にロマンをう感じる女の子の受講生も多いようです。

今回は4年生の天童昴君を連れてフィールドワークに出ました。自由奔放な彼女とフィールドワークは姉川美奈子君や南條美和君と行くのと違った発見があります。いつも私のことを第一に考えてフォローしてくれる美奈子君やこまめに手伝ってくれる美和君とは異なり、彼女はどこまでもマイペースです。でもバックパッカーとして世界を一人で回ってきた彼女は2人にはない逞しさがあります。

彼女は自由と放浪を愛する女の子なのです。前髪の右側を下ろして、艶やかで豊かな黒髪を藍染のバンダナで結ってポニーテールにまとめています。いつも面白いものを探してキラキラしている菱形の瞳、よく笑う口元には、イタズラっぽい八重歯がのぞきます。人懐こくちょっと悪戯好きの猫のような印象です。みずみずしい太ももとプリッとしたお尻を愛用のショートジーンズに包み、安っぽいTシャツに豊満なGカップの乳房が堂々とそびえ立つ姿は男が二度見する見事さです。

 

今回は九州の鹿児島県の離島H島へ私たちはフィールドワークに訪れました。

奄美大島に飛行機で降り立ち、そこから連絡船に乗って2時間ほど行ったところにその島はあります。

サンゴ礁が地殻変動で巨石の石舞台をつくっており、そこがニライカナイよりアマミクとシネリクの2柱の神

が天地創造のために降り立った場所とも言われています。

今回の訪問は地元の郷土資料館館長の篠原和史さんの招きに応じたものです。

この年の9月、H島では5年に一度の伝統行事である「神精島酒」を作る作業があるとの事でした。

神前に特別なお酒を備える風習は日本全国に見られますがこの離島のお酒はちょっと変わっています。

女神アマミクに扮した女性達が島を回り、神精島酒の大甕に島の男達の精を集めて回るのです。

甕の中には八分ほどの古酒、そこへハブやウミヘビ(イラブー)の粉、ズイキの根、ウコン、ヤギのツノ、などが

どっさりと入っています、その瓶の中に白濁した精液をどばどばと入れて、寝かすこと5年間で神精島酒が出来上がります。

H島の各家には小さな手のひらサイズの瓶に入った神精島酒が神棚に飾られているのを目にします。

 

「ようこそ柳沢先生いらっしゃいました。今回はわが島の儀式を大いにお楽しみ下さい。」

篠原さんが笑顔で港まで迎えに来てくれました。

「こちらこそこのような貴重な儀式を見せていただけるとは光栄です。お祭りは明日でしたね。メールで篠原さんがおっしゃってましたけど女神アマミク役の女の子は見つかりましたか?前回は三人でやったと聞いています。」

「私まで若い娘は減ってますし、なかなかアマミク役となると成り手がいなくて、、結局のところ私の娘の凪(なぎさ)にやってもらうことにしました。正直かなり早い気がしますが、あの子も高校2年生ですからそろそろこの役をやってもいいでしょう。、、それともう1人がテレワークで東京からこの島に移り住んできた石川愛理って子がいます。こちらはアルバイト料をたっぷり積んだらオッケーしてくれました。前回よりは少ないですが何とかなるでしょう。」

私たちはH島の郷土資料館で篠原さんの娘さんの凪さん、ビーチバレー部のキャプテンをしている元気な女の子、健康的に日焼けした肌、スラリと長い手足、スレンダーな体にショートカットの髪型がよく似合っています。東京からテレワークに来ている石川愛理さんは広告デザイン会社勤務、趣味でコスプレーヤーもしている子で、メガネの似合う大人しい女の子です。今はテレワークで東京の本社と島を結んで仕事をしています。

2人はアマミクの衣装に着替えます。純白の薄布しつらえた巫女服、頭には花の冠、清潔感の中にそこはかとない色気があります。

「お父さん、あんまりジロジロ見ないでよ、この布地、肌までつけちゃって恥ずかしいよ、、」凪さんが恥ずかしそうに胸と下腹部を隠します。巫女服の下は慣わしにより下着をつけてはいけないことになっています。白い紗の向こうに小麦色の彼女の肌、そして水着の跡が白く際立って見えます。控えめな胸の膨らみの頂点にはピンク色の蕾まで見えました。

「これは斬新なコスプレですね。アルバイト料はずんでもらわなかったらちょっとできない仕事です。」 アルバイトの石川愛理さんもこの服を恥ずかしそうにしていました。

そして篠原さんは当日の段取りを打ち合わせし始めました。

スバルは私の横にぴったりとくっついて居眠りしています。飛行機から船を乗り継いでの旅に疲れたのでしょう。

巫女にはハイビスカスの香りがする香油と手のひらに乗るサイズの花瓶のような器が渡されます。入り口はちょうど男の人のペニスの筒先が入る程度の直径で「迎え壺」といいます。

「いいですか、明日2人は島を回って男の人の精液を絞って回るんです。男たちはズボンを脱いで二人におちんちんを見せますから香油を塗った手でしごいて射精させてあげてください。その器で受け止めて、後から来る婦人部のリヤカーに積んである大甕に

移してください。島の男は今、全部で102人、まだ男として現役なのはおそらく60人ぐらいでしょう。参加するのは30人前後というところでしょう、、何せ高齢化でほとんどじいさんばっかりですからね。」篠原さんが言いました。

「パパ、私まだ男の人のおちんちんしこしこしたことないんだけどうまくできるかな?」凪ちゃんが少し心配そうな顔をしました。

「あのぉ、、私も恥ずかしいんですけど、まだ男性の裸を生で見たことないんですよ、、。」と石川さんもいいました。

私と篠原さんは顔を見合わせてしまいました。これでは早速、先行きが思いやられます。

「ねえねえ、だったらさぁ篠原さん、ズボンを脱いで予行演習させてあげればいいじゃん!何だったら私がお手本を見せるよ」

隣に寄り掛かっていたスバルの大きなおっぱいがぶるんと揺れて元気よく起き上がりました。

 

そしてスバルはためらいもなく篠原さんに歩み寄るとベルトを外して一気にズボンを下ろしました。

「おいおい、柳沢先生、、大丈夫ですかこの子?」スバルの奔放な行いに篠原さんも驚いています。

「あれ、篠原さん元気ないなぁ?大丈夫、、。」スバルは早くも篠原さんのおちんちんをつかんでシコシコしています。

自分の娘の前でおちんちんをしこしこされて篠原さんも緊張してるようです。

「あ、、あ、、スバルさん、、そこは物理的にしごけばどうこうなるもんじゃなくて、。。やはり性的に興奮しないと、、」

「ふふ、やっぱり?篠原さんも求めるねぇ、性的興奮かぁ、、はっきりいっていいんだよ。ふふふ、つまり、おかずが必要だってことだね、、とりあえずこんなんでも使えるかな。」

スバルはぽけっとし顔で淡々と自分の服を脱ぎ始めました、タンクトップからボロンとたわわな果実が溢れます。

男の本能を直撃するたわわで白いモチモチのおっぱい。

しかも予想外なことに彼女はその場で迷うことなく全裸になったのです。

「あはは、この島は暑いから、脱ぐと涼しくて気持ちいい!」天衣無縫とはまさにこもことです

色っぽいハーフパンツから、見事な太ももが現れ、パンティーを脱ぎ捨てるとぷっくりとしたおまんこが現れました。

凪ちゃんも愛理さんも口をパクパクして驚いてます。彼女の行動はいつも人の意表をつくのです。

まるでそこに誰もいないかのように郷土資料館の1室で彼女は全裸になったんです。

「ああ、すごい、、豊に発達した乳房、お尻のあたりの肉付き、南米系の美女を彷仏とさせる肉体ですね。柳沢先生はこのような美人の助手を持ってうらやましい。」

篠原さんは彼女の裸に称賛のため息をつきながらジロジロと眺めました。そそり立つペニス。

「あはは、私、天童スバルは身も心も師匠に捧げた肉奴隷だからね!」

周囲の誤解を招くような発言は天真爛漫に言ってのける彼女。

「パパ!すごいおちんちんってそんなに大きくなるんだ」凪ちゃんが驚きました。

愛理さんもお父さんの勃起は興味津々で眺めました。

「これが勃起ですか、、ゴクリ、、」愛理さんがメガネ用クイッとあげて眺めました。

「あ、、こら、、凪、、そんな近くで見るんじゃな、、むぐううううう」

思わず抗議する彼の口はスバルのおっぱいで塞がれました。

「篠原さん、スバルは師匠ぉの研究のためなら何でもしちゃう女の子なのさ、今日は私を好きにしていいから、娘さんに射精の瞬間見せてあげなよ!」

スバルのGカップに篠原さんは顔、埋めます。娘さんの前で恥ずかしがってはいましたが、おっぱいを揉み、乳首を舐め始めました。女子大生の若い娘のように耐えられなくなったのでしょう。

「篠原さん、いいね、そのがっつき方、いいんだよ奥さんに先立たれてずっと1人で凪さんを育ててきたんだよね、、凪さん、お父さんを軽蔑しちゃだめだよ、凪ちゃんのためにずっとがんばってきたんだからね。おちんちん今私がやってるみたいに優しくしごいてあげなよ」

スバルの腕が彼の勃起したおちんちんをしごき始めます。指で輪をつくり、亀頭を包み込み巧みな指使いです。

「愛理さんもよく見て、ーおちんちんの扱き方、まず愛理さんからやってみて。」

「ふんふん、こうやって握り締めてシコシコするんだね、。すごいビクビクしてる。凪ちゃんもやってみなよ」

「パパのおちんちん触るね、あ、、上に向かって反ったよ、、パパのおちんちんあったかい、小さく震えて小鳥さんみたい」

「凪、、やめなさい、やめ、、あああ、、だめだぁ、でる」篠原さんがのたうち回ります。

彼の顔にはスバルの柔らかいおっぱいが押し付けられています

「凪ちゃん、亀頭を手のひらで包んでくるくるするのも気持ちいいんだよ、パパにやってあげて」

「や、やめなさい、出る、って、射精してしまう、、凪!凪!」激しく悶える篠原さん。

「なんか不思議な気分、パパのおちんちんコスコスしてると、、あ、あん、キュンキュンってお腹の下あたりが、、あつい」

愛娘の手コキに限界を迎える篠原さん。

「ああ、ダメだ、、出る、、凪、、だめだ、、ああ、、」必死に堪える篠原さん。

 

「いいじゃない、パパ!イっちゃえ、、出す時はいってね、迎え壺に出すからね」

迎え壺を傍らに置くなぎえ、耐えかねた篠原さんはは娘さんの手の中で射精しそうです。

「うおおおお、射精る!凪!パパは!パパはお前が、、あああ!いぐ!」

「出して、パパ、、凪に出すとこ見せて!」凪さんは篠原さんのペニスをぎゅうっとにぎりました。

「うlおオオオオオオ!射精るーーーーーーー!」郷土資料館に篠原さんの叫びが木霊しました。

どぴゅうう!どぴゅうううううう!ぴゅーーーーぴゅううう、迎え壺にぶちまけられる男の精液。

「うわぁ、、パパのおちんちんが凄い勢いでセーシ出してる」

「凄いですね、生射精、初めて見ました。」と愛理さん、、。

「ハアハアハアハア、、、凪、、、ごめん、、」恥ずかしい行為からやっと解放されると安堵する篠原さん。

「どう?男の人の射精のさせ方わかったでしょ!おちんちんって見慣れると可愛いよね」とスバル

こうして予行演習も終えて準備万端で翌日を迎えました。

 

しかし翌朝、とんでもないトラブルが起きたんです。

「すいません!私の担当したグラフィックがちょっとまずいトラブルで!クライアント檄オコで!東京本社にすぐ帰らなくちゃならなくなりました。」彼女が朝、真っ青になって飛び込んできました。早口で用件だけ言うと有無も言わさずタクシーに乗り込んで船着き場へ行ってしまいました。

困ってしまったのは篠原さんです。もはや神精島酒の儀式は1時間後、器量よしのアマミクを探すのはほぼ不可能です。

「ああ、こまった凪一人では男たちを裁く事はとてもできない。そして、もたもたしていたら、凪はじれた男たちから手籠めにされてしまうかもしれない、、。」篠原さんは頭を抱えてしまいました。

「ここは婦人部の皆さんに力を借りたらどうですか?」私が聞きました。

「アマミク役の女の子と言えば美人でなくてはなりません。しかもその役ができるのは人生で1回だけ、経験者に頼るわけにもいかないんです、、、。」私も落胆しました。実はアマミクの神精島酒の儀式は私にとっても楽しみだったのです。

「ねえ、師匠ぉーー見たいんでしょ、アマミクの儀式、代役はさ、私じゃだめかなぁ?」

白の薄衣のアマミク衣裳をまとってスバルがきました。

愛理さんよりもグラマラスな彼女が着るとそれはとんでもなくセクシーなものになってしまいました。

胸元が深い谷間を刻み、豊かなヒップが悩ましく見えます。アマミク様というよりもアメノウズメの命と言ったほうがいいでしょう。

「スバルさん!お願いします。あなたのような魅力的なアマミク様は滅多にないですよ!」篠原さんは大喜びでした。

こうしてスバルと凪さんは島をめぐって男たちから精を集めるのを始めました。

ゴールは島の石舞台、大甕を積んだリヤカーを婦人部が引っ張って続きます。私と篠原さんもついていきました。

 

集会場、出てすぐのバス停のところに15名ほどの高校生がたむろしていました。凪ちゃんの同級生の男の子達です。

「おーい、篠原!今日は俺たちのちんこしごいてくれるんだろう!」

「頼むよアマミク様!」

「アマミク様って頼めばセックスもさせてくれるだろう!」

調子に乗って騒ぐ男たち、凪さんは顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。凪ちゃんは瞬く間に男の子たちに囲まれます。

薄い衣裳から透けて見える彼女の細い腰、発育途上の胸に男の子たちは興奮します。

「おーい少年達、あんまり女の子いじめちゃだめだよー」荷台の後からスバルが現れました。

しかも彼女は巫女衣装の襟を大きくはだけ、隙間からちくびが見え隠れしています。

そして、彼女の性格を知らなければスバルは間違いなく美人。口を聞いたらただの馬鹿ですが、、、。

男の子たちはガチガチに興奮して若い股間を膨らませました。

「あははは可愛いなぁ、、お姉ちゃんが君たちのちんちんから精液搾りとってあげるからさ」

彼女が大胆にしゃがみ込んで野球部の男の子のおちんちんをつかみます。

しゃがみこんだ両足の間からは彼女のおまんこも丸見えです。

彼女に優しくおちんちんをしごかれ慌てる少年。

「なんで、俺が、、、、、え、、まさか、、、あああっ、ヤベェ、このお姉さんすげえ」

彼女の弾けるような溌剌とした声、白いの肌、小悪魔の悪戯な眼差し。肉感的なプロポーションの若いはつらつとした肉体、

「うぉおおおーーー!お姉さん!射精るぅぅ!」

少年は腰をつきあげました、彼は頭の中で必死にスバルを犯していることでしょう。そして放たれる若い精液。

どびゅうううううううう!どっぷう、どっぷうううう、びゅーーーびゅーーーーー

「迎え壺」でそれを採取するスバル。

 

「うわぁすごいでてる、、おまんこきゅんきゅんしちゃう。ほら、みんなスバル姉ちゃんのとこおいで、気持ちよくさせてあげる。

私の体も見たいんだよね。今日は特別に見せちゃう!」スバルが帯を緩め乳房と秘部をより露わにします。

高校の生の男の子たちは凪ちゃんそっちのけでみんなスバルに集まって行きます。

凪ちゃんは少し腹が立ったようです。目の前の自分よりも別の女に興奮してることに、、でも、実際のおちんちんを前にして

怖くて何もできません。興奮と恐怖の入り混じった表情に二人の男の子が嗜虐心を煽られて近寄ります。

「篠原、、何怯えてんだよ、、ちんぽ触るのが怖かったら、オマンコでしごいてよ」相撲部の男の子が彼女を

捕まえてます。

「おい!篠原の初めては俺がなる!」ちょっとヤンキーっぽい男の子がズボンを降ろします。

完全にその場に興奮してまともな判断を見失っています。このままではレイプされてしまうかも、、。

しかし、アマミコの儀式に干渉するのは禁忌であり、アマミコである二人がこの状況を打破しなくてはなりません。

篠原さんは娘の危機に今にも男の子達に殴りかかりそうな表情です。

 

そうした空気には敏感なのがスバルです。

「ほら、ヤンキーの子、、こっちおいで、、凪ちゃんはそっとしておいてやんなよ!スバル姉ちゃんが指で気持ちよくしてあげる。その目でこっち見てる相撲部の男の子!君もおいでよ君には特別に口で気持ちよくしてあげるよ」そう言うと彼女はGカップのおっぱいをブルブルと揺らしながらおちんちんをしゃぶりました。まさか、フェラチオまでするなんて!彼女は「田舎新地」の悲しい過去の持ち主です。(田舎新地参照)

「お姉さん!口の中でおちんちん溶ける!あああ溶けちゃうよぉおお!いくうう!」

自慰とは違う挿入の感触に夢中になり、おもらしをするように射精してしまう相撲部の少年。

「ああああ、、お姉さん、ごめん、、おれ、、射精る!」どびゅうううう!びゅうう!

指でしごかれている少年も自分からカクカクと腰を振りながら射精しました。

「うぉおおおお、お姉さん、マジエロ過ぎ、、セーシでるぅ」ドピュウウウウウどぴゅう!

「射精しながら、ピクピクして可愛い 3本目ぇ!凪ちゃんもやってごらん、、怖くないよ」

そして彼女は男の子たちが射精するたびに迎え壺にたくみにその精液を受けて、大甕にうつします。

「ああ、私、、そんなことできないよぉ」涙する凪ちゃん。ー

しかしまだここにいる少年だけで15名もいます。凪ちゃんはまだ怯えており、さっきのような危機がまた来そうです。

スバルは凪ちゃんを守るためにより過激に男の子達を自分に引きつけます。

 

「あははは、よし、燃えてきた!次は3人まとめてだよ、、おっぱい全部みせちゃう!触っていいよ!お口と手でしてあげるね!」

見事なGカップに乳房の少年達は勃起ちんぽを露わにします。

「すげーーーーー!」「やべぇ、、見てるだけで出ちまう。」

「うぉおおおおおおおおお、」どよめく少年達、笑って自分を犠牲にできるのがスバルという女の子の優しさです。

彼女の可憐な唇が少年のおちんちんをしゃぶります。口の中でおちんちんに絡みつくように舌がうごめいているのがわかります。

「うわぁ、、あったかくてヌメヌメして、、女の子の口マンコ!うぅうう射精るぅ」

「じゅぷじゅぷむぐうう、、じゅぷじゅぷ、。出していいよ、、いい子!お姉さんの口にだしちゃいなよ」

どびゅうううううう、どびゅううううう 少年は彼女の口の中で出しました。すかさず迎え壺に移すスバル。

彼女の両手はぬらぬらとハイビスカスの香油を塗って、二人のおちんちんを同時にしごきます。

そして男の子達に左右の乳房を触らせています。

「ああ、、そう、、優しく触れよ、、乱暴な男の子は嫌われちゃうぞ、、あん、、そこは、だめ、乳首弱いんだ、、ああ」

男の子達はスバルの乳房の感触に興奮し瞬く間に射精します。

「お姉さんのおっぱい、、射精る!」どびゅうううううう

「お、俺も出ちゃう!」どぴゅうううううううううう!

「ふうううう、出た出た、、少年は元気、元気!いいよ、スバル姉さんが出させてあげるから、どんどんおいで」

スバルは次々と少年達の精子を搾乳するように搾り取っていきました。

 

ただ、その中で一人だけじっと凪ちゃんを見つめてる男の子がいました。野球部のキャプテンの渡嘉敷 健斗君です。

「ねえ、渡嘉敷先輩はさ、、、スバルお姉さんにシテもらわないの、、。」凪ちゃんが頬を染めて聞きます。

「お、俺は凪以外の女の子に、、ちんぽ触らせる気はないし、、、、。だから、、凪にしごいて欲しい。」

「え?なんで?凪なん?渡嘉敷先輩、めちゃモテるじゃんm」

「もう!凪の鈍チン!ここまでいってわからんの?俺は凪が好きなんじゃ!小学生のころからずーーーーーっっとじゃ!」

「え?、ほんと、。私なんか釣り合わないってずっとあきらめてたのに、、嬉しいよ!先輩。凪も大好き❤」

「凪、好きだ!さあ、俺の頼む!」他の少年の群を抜く逞しいペニス。

凪ちゃんは震える手で静かにおちんちんしごきました。渡嘉敷君にだけみえるように巫女衣裳をめくり、可憐な乳房をみせます。

「凪は綺麗だ。、。おっぱいも可愛い!」大きな身体で他の男子から凪ちゃんを隠しながら囁きました。

「ねぇ、、先輩も凪のさわって、、」恥じらいながら巫女衣裳の裾をめくる凪ちゃん。

2人は初々しい恥じらいながらお互いの性器を触り合いました。昔君は彼女のおっぱいにも優しくタッチします。

「凪!凪の手、柔らかくて、、気持ちいい、、っやべぇ、、すぐにだしちゃいそうだ、、ああ、、凪」渡嘉敷君が喘ぎます

「ああ、、先輩の手が、、私の身体触って、、クリちゃん、優しくコスって、、ああ、、ああん」凪ちゃんも小さな声であえいでいます。

「凪!パパは許さないぞ!渡嘉敷君!いい加減にしたまえ、私の娘がぬぉぉ!」篠原さんは後で大騒ぎしています。

やがて2人は強く抱きしめあいながら唇を重ねました。凪ちゃんは渡嘉敷先輩のおちんちんを優しく迎え壺に入れて

射精へと導きました。

「ああ、。イク!射精るぅ!凪!好きだぁーーー!」どぴゅどぴゅどぷぅううううう!ほとばしる若い命のエナジー!

「あ、、渡嘉敷先輩、、好きぃ、、イク!」小さくあえいでプルプルと震えながらアクメする凪ちゃん。

彼女の小麦色の健康的な足がガクガクと震えて芝生の上に膝をつきました。幼い表情の中に女の満足感が浮かんでいました。

絶頂の余韻で中睦まじく抱き合う2人。

「ねえ、渡嘉敷先輩、、凪がアマミク様、するの嫌じゃない?パパの頼みでどうしても断るわけ行かないんだ。凪がこれからは別の人のおちんちんも触るけど許してくれる?」凪ちゃんは心配そうに聞きました。

「凪、アマミク様に選ばれるのは島1番の美人って決まってるんだ!俺は恋人がアマミク様に選ばれて嬉しいよ。もちろんちょっと嫉妬するけど、この村の女にとっては一生の勲章じゃん!頑張れよ」渡嘉敷くんは爽やかにいいました。

この村では少年少女までしっかり村の伝統を理解して大事にしているのだと気づきました。

 

こうしてスバルと凪ちゃんは村を回ります。通りすがりのおじさんたちをスバルは上手に搾精していきます。

凪ちゃんも中学生の男の子など道路の脇の木立に連れて行って優しくしごいてあげていました。

「ああ、、凪姉ちゃん、、ダメ、。でちゃう、、だしちゃう。」

「ふふ、小ちゃくて可愛い、、お姉ちゃんの手の中でだしていいよ」

中学生の男の子はぎこちなく腰を振って射精しました。

「うわぁ、。いっぱいでたね、、いい子、。がんばったね」彼女は笑顔で大きな瓶に精液を移しました。

渡嘉敷くんと一線を越えたことでどうやら覚悟が座ったようです。

 

そして2人は村の青年団が集まっている公民館にたどり着きました。青年団はは27人です。

しかも全員がふんどし一つの全裸待機で、期待に目を輝かせていました。

「あははは、渡嘉敷さん、聞いていたよりも数が増えてるね、、どうしたのさ?」さすがのスバルも焦った様子です。

「これはどうしたことだ?青年団は今年は全員参加じゃないか?」篠原さんが驚きました。

すると青年団長が答えました。「今回は東京からセクシーグラビアの子が来てるって、すげぇ噂になってるんですよ。

グラビアオタクのペンション 黒潮の大山兄弟のいうには、天童昴って子らしいっす。水着グラビアでは結構、人気らしいっすよ」

「スバル、、。グラビアって、、」私は驚いてスバルを見ました。初めて聞く驚きの事実。

「あちゃー師匠ぉ、、ごめん、、心配したよね、実はグラビアのバイトしたんだよ、海外研究の元手を稼ぎたくてさ、でも脱いでないからさ、いいだろっ。許してくれよぉ」可愛くウィンクして謝るスバル。彼女は私に父親に対するような気持ちを持っているんです。

「スーバールちゃーーーん!」ペンションの大山兄弟が歓喜にさけびます。

「え、写真集買ってくれたの?嬉しい、。スバルの身体で興奮してくれてる?」

「毎晩、お世話になってます!」大山兄弟と青年団員は大喜びです。こうしてアマミクの儀式は始まりました。

「一列に並んで、押さないで」青年団長が行列を整理します。

まるで握手会に並ぶように二列にならぶ男達。スバルに18人、凪ちゃんに9人、l

「お兄さん達、気持ちよくヌイてあげるよ。」

スバルはGカップの胸を揺らして手コキを始めます。ハイビスカスの香油を塗り優しく緩急をつけた竿さばき、、時に見上げるように男を見上げてエロいことばであおります。

「ふふ、大山さんのおちんちんとっても元気!スバルに出すとこみせて❤️」

「ああああスバルちゃん!お、俺のセクシービースト、スバルちゃん!実物は100倍可愛い!」どぴゅううううううう!

一番に並んだのは大山兄です。彼は感動のあまり30秒で射精してしまいました。

「兄貴、だらしねえな、、お願いします。スバルちゃん、、あああ、、すげえぇ、手コキテク」

「ふふ、ほら見てみて弟君、スバルのおっぱい、」巫女服を上から覗くと乳首も丸見えです。

「ヤベェ!この乳は神!でるぅ!」どびゅううううううううう!弟も40秒でいってしまいました。

 

「凪、スバルお姉さんみたいに上手じゃないけど頑張るね」無垢な笑みを浮かべて凪ちゃんはぎこちなく手コキします。

「ああ、、凪ちゃんが俺のちんぽ一生懸命しごいて、、可愛い、、ぎこちないとこが新鮮で、、」

額に汗を滲ませて一生懸命しごく凪ちゃん、巫女服がはだけて際どいところが見えています。

巫女服はノーパンノーブラで素材は薄衣です。未発達の青い果実の魅力に青年達はメロメロです。

凪ちゃんは男達にいやらしい目で見られている事に気付かずに、、一生懸命です。

「お兄さん、イク?、お願い凪でイって!」無垢な瞳で見上げる凪ちゃん

「あああ!可愛い、、射精るぅ!」どびゅううううういいいいいい!

「ハアハア、。フーーーッお兄さん、お疲れ様です。凪、嬉しい」にっこり笑って迎え壺に精液を受け止めます。

青年団の若者たちは紳士的に彼女たちと向き合い気持ちよさそうに射精していました。

「そろそろお昼ご飯の時間ですよ。ここで一息入れましょう。今回は予想外に参加者が多くて、進行が遅れ気味で心配ですけど

お昼の時間もとっくに過ぎてアマミク様達もお腹が減ったでしょう。」

婦人部の皆様が公民館の調理室でおにぎりと豚汁を作ってくれました。

私もおにぎりを食べながら大きな瓶の中を覗き込みます。

神精島酒の大きな甕の中のお酒は男たちの昔に混ざってすでにカルピスないように白濁しています。。

そして何とも言えない強烈な香りをたちのぼらせていました。

「今年は男の精液がたっぷりで良い神精島酒ができそうだよ!」大甕の前で婦人部の役員の皆様が瓶の中身をかき回し

しながら笑いました。

青年団もスバルも凪ちゃんもみんな笑顔で楽しいひとときとなりました。

 

しかし公民館のなごやかな空気をぶち壊してやってきた者たちがいます。村長の南郷 さんが男たちを連れて現れたのです。しかもその数なんと52人! 45歳以上の男たちです。全員がふんどし1つで公民館に入ってきます。勇敢で俺様で、男尊女卑の塊のような古き鹿児島の男たち、先程の青年団のメンバーとは面構えからして違ってきます。

止めに入る青年部や婦人部のメンバーを押しのけて、スバルたちを取り囲んできました。

50人の男たちが作る肉の壁、筋肉の壁です。

「今年のアマミク様はずいぶん遅れてもすな、青臭い二才(にせ、少年のこと)の相手ばして、おいら郷中の大人を後回しにするとは何事でごわすか!!」

「東京から綺麗な女子が来てると聞いて、おいらふんどしいっちょで家から駆け出したでごわす。」

このような島にもスマートフォンが普及しています。噂の伝達速度が今までとは比べ物にならない、それが今回の異常なまでの参加者の多さにつながったようです。そして目を引くスバルの容姿もまた今回は仇になりました。

 

「こ、こんな人数は想定外だ、これではスバルさんと凪では日没までに精をしごききれない!」

時間は2時を過ぎたところ。日没まで3時間しかありません。

「篠原どん、郷土資料館の先生のあんたならこんなときどうすればいいか知っているはずでごわそう?「回し壺」か「煽り壺」をやるしかないじゃろうのう、それを皆の前でいうでごわす」

南郷村長があごしゃくって篠原さんに説明を促します。篠原さんは肩を震わせて泣きそうな顔で言いました。

「「回し壺」は最近ではほとんど行われなくなった方法です。アマミク様を男達全員で輪姦するんです。両手、口、おまんこ、お尻の穴、それを全て同時に犯して精液を絞り取らせる方法です。もう一つの「煽り壺」はアマミク様と 男たちの代表がセックスをみんなの前で披露します。男は勃起が続かなくなったら交代、女は3分以上、気絶したら交代です。実際は男が次々と入れ代わり立ち代わりアマミク様とセックスをして、周りはその様子を見ながら男たちは部屋の中央にしつらえた大甕の中に精液を射精するんです。でもそんなこととても娘も凪にはさせられません!」

「凪ちゃんはまだ高校2年生だったな。「回し壺」なんぞ体験したら、とんでもないビッチになってしまうかもしれないなぁ」

2人を取り囲む男たちの間から薄ら笑いが聞こえてきました。凪ちゃんは恐怖で真っ青になっています。

するとスバルが自分たちを取り囲む52人の男たちをにらみつけて叫びました。

「おじさんたち、こんな小さい女の子に怖がらせるようなことを言っちゃっダメじゃん!私がその「回し壺」でも「煽り壺」でも

受けてたってやるよ!」そう言うと彼女は男たちの前で大胆にも全裸になりました。自分1人でレイプを引き受ける覚悟です。

彼女のGカップの揺れる胸、見事なくびれた腰、ピンク色の割れ目に男たちの熱い視線が突き刺さります。

「気に入った!気の強いおなごはええ!その心意気に免じて「煽り壺」で許してやる。でもお前が気絶したら、かわいそうだが凪ちゃんゃんは「回し壺」にする!ええな!3時間の間、何人もの男に抱かれ続けるんだ!さぁ最初の相手は誰にする。この部屋にいる男なら誰でもいいぞ!せいぜい精力の強い男を選ぶんだな。相手にする男の数が少なくて済むぞ!」

「スバル姉さん、、私を守るためにごめんなさい。。」凪ちゃんが泣いています。

「「煽り壺」上等だよ、、やってやる、、師匠のレポートも盛り上がるってもんだ、、私は、どうしょうももないビッチだから、。

大丈夫、心配しなくても大丈夫だよ。」ほろ苦く笑うスバル、、。

 

その光景に私はスバルと出会った日のことを思い出します。

父親の借金がもとで田舎新地で売春の強制されている母親に寄り添って一緒に母親のことを守っていた彼女の姿、そして卑劣な親戚たちの手によってオークションにかけられた日の彼女の姿、。あれは彼女が高校1年の時でした。

(回想)

田舎のホテルで行われた非合法のオークション、私たちは彼女のお母さんと一緒にスバルを落札するために会場に侵入しました。

そこでは悲しい境遇の女性たちが次々と愛人として売りさばかれていました。

あの日、幼い彼女は多くの大人たちの悪意の視線の中で凛として自らの意思を貫いていました。(田舎新地参照)

オークションでいよいよスバルの番がやってきました。

「次は今回の目玉商品です。債権者である親戚の皆さんからの出品です。今年、高校生になったばかりの天童スバルちゃん

見ての通りの美少女です。この子の少女と三日間チャーターする権利、800万円からのオークションです!」

「脱がせ!」「品定めさせろ!」例によって男たちがつめ寄ります。

「触るなよ、言われなくたって脱いでやるよ!ほら、みたければみろよ!好きなだけみろ!うちのママが耐えてきた辛い思い比べればこんなのどうってことないよ!ほら、遠慮しないでみなよ。おじさん達!みたかったんだろJKのおまんこ。」

彼女は自分から全裸になり、男たちの前で足を開きました。怒りに震えながら、両方の目から涙を溢れさせています。

彼女はとってもお母さん想いの優しい子です。母のために激しい屈辱に耐えていました。

「見せるだけで済まされると思ってんのか、触らせろ!」その彼女の尊厳を踏みにじるような男たちの声、。

男たちの手が乱暴に彼女に伸びます。一年前より発育した乳房、、薄い茂み、、男たちが容赦なく彼女を触りました。

「くそ!スケベジジイい、気安くさわんなよ、、1000万以上の値段をつけてくれたら好きなだけさせてやるよ!私が処女を捨てれば借金も全額返せるんだ、このぐらい我慢できるよ、、、」

彼女はきつく目を閉じてまだ未成熟な体を男たちに触らせました。私の隣ではお母さんの星美さんがハンカチで顔を覆って泣いて

いました。

 

しかし男たちの蛮行はそれでは終わりませんでした。

「おい!この女、俺たちに触られて反応しないけど不感症じゃないだろうな?高い金を出すんだ。いくら処女でも感じない

マグロじゃ商品にならないぜ!」ガラの悪い男が難癖を付けます。すると世話人の1人がずっいっと前に出ました。

「お客人がた、うちの商品に不良品の疑いがあるてんですかい?冗談じゃねぇな。そこでよく見てもらいましょうか、このスバルって女の子は顔が可愛いだけじゃないんですよ。めちゃくちゃ感度が良い淫乱少女なんですからね!この商売が長いとピンッとくるんですよ。こいつはすごいビッチになりますよ。」そう言うと世話人の男はワイシャツの袖をまくって彼女の割れ目に指をはわせました。そして彼女の乳首をピアノを奏でるように刺激します。クチュクチュと淫蜜の音が彼女の割れ目からこぼれました。

世話人の男たちは普段から女衒としてならした男達です。

そのテクニックに高校1年生の少女が叶うわけはありませんでした。

 

「何すんだよ、、みんなが見てる前でこの変態!ああ、、、あ゛あ゛、うそ?やだ、、やぁ、、やめて、、ああああ、、こんなところで私、みんな見てるのに、、いやぁ、、あああ、あ、あ゛あ゛」

スバルが懸命に首を振り、腰をふるわせて身悶えします。

男たちはどよめき彼女の恥ずかしい姿に興奮します。

「あははは、客人がた、どうだい?この濡れ具合、しかもよく見てみろよ、ピンク色の処女膜がバッチリ付いているんだぜ

処女のくせにこんなに淫れるなんて!こいつがどれだけ価値のある女かわかるだろう。今日は特別サービスにこの子が絶頂してお漏らしするところを見せてやるぜ!この子のマン汁が飲みたかったらグラスを用意して待っていろよ!」

そういうと男が指を二本に増やしてスピーディーに彼女の割れ目をまさぐります。クリトリスも激しくいたぶられて彼女は絶頂へと追い込まれていきました。そして彼女の割れ目に向かって男たちがシャンパングラスを差し出しています。

「あああ、やめろ!変態、おじさんたち最低!ああ、見ないで、、きちゃう、、ああん、もう許して、、ああ、、やだ、、こんな形でイキたくない!ママ!師匠!助けて!あああっ!いく、いく、いぐぅううううーーーーー!」

彼女が強引に広げられた両足を一生懸命バタバタさせて抵抗します。しかしその抵抗も最後には崩れました。

「やだぁ!あああーーーみないでーーーーーみないでーーーーーーー。もうやだ、ひどい、、」

シャンパンの栓を抜いたかのように彼女の割れ目かぷしゃーーっと潮が吹きしました。

男たちはゲラゲラといやらしい声で笑いながら彼女の愛液をグラスに受けてうまそうに飲み干しました。

今の光景はまさにあの時の彼女を見るようです。田舎新地の時は私はそんな卑劣な連中からオークションの末に彼女を買い戻しました。

そして、私は高校1年生のスバルにせがまれて彼女のはじめてのセックスの相手を務めました。私はこの親子のことを放って置けずに私の持っている不動産に二人をすまわせることにしました。当たり前のことをしただけだと思っているのですが、彼女はそれ以来ずっと私を本当の父親のように慕ってくれているのです。

 

その彼女が今度はアマミクとして、いけにえの羊のように男達に囲まれています。私の心の中にどす黒い怒りと嫉妬がこみあげました。

「さあ!スバルちゃん、ここにいるのはどこの誰が最初の相手に選ぶのかな?早く決めろ!」

男たちがいやらしい目でスバルを取り囲んでいます。

私は男たちの輪を掻き分けて叫びました!

「スバル!私があなたを抱きます。あなたを他の男に抱かせたりしない!最初の相手に私を選びなさい。私があなたを守ります。」

50人の男に先を争ってて自分の教え子を抱こうとする。この行為が正しいのか悪いのか正直わかりませんでした。私は無我夢中で叫んでいたんです。しかし私のそんな迷いは彼女の表情を見た瞬間に消し飛びました。

「師匠ぉーーーーーーーー!、また私を助けに来てくれたんだ、私なんかのために、うれしいよぉ」

思わずドキリとするような、王子様を迎える姫のような、、大輪の花のような笑顔です。

男たちをかき分けて私はスバルの側に行きます。

「おいおい東京の大学の先生がそんな恥ずかしい真似していいのか?村中の人間の前でセックスするんだぞ!そんな状態でまともにちんぽこが立つのかよ?お偉い先生様よぉ!」男たちが私を指差して笑います。

「ふん、私は卑劣漢たちに無様にうなだれる頭も、うなだれるおちんぽも持ち合わせていません!」

私は堂々と服を脱ぎました。民俗学は体力勝負、だから私は脱ぐと結構すごいんですよ。私はためらうことなく全裸になりました。そして私の肉棒はスバルの裸に興奮して垂直にいきり立っています。

「あはは、6年ぶりの師匠のおちんちん!私のおまんこは師匠のおちんちんの形を覚えてるよ、。大好き!愛してる!師匠が来てくれただけで私は今日どんなことになったって悔いはないよ、、。」彼女は私が力尽きたら、その後は男たちは慰み者になる覚悟しているのでしょう。しかし私は愛する女の子の期待を決して裏切らないと決めています。

こうして50人の男たちに囲まれて私とスバルのセックスが始まりました。

 

「師匠ぉ、、きて、、」切なげに彼女が言いました

「スバル、がんばったね、君は私が絶対守るから、、」

「嬉しいよぉ、、師匠ぉ、、」

スバルは歓喜に陶酔した瞳で私を見つめます。私は小さな肩を抱き桜貝のような耳たぶに優しい愛の言葉を囁きました。

何をささやいたかは内緒です。

「えへへ、美奈子や美和には悪いけど、今日だけは師匠はスバルのものだから、、こんなビッチでごめんね、、」

「自虐はいきませんよスバル。あなたは私のかわいい娘です」

そういうとスバルの唇をディープキスでふさぎました。優しいディープキスから、巧みで激しいディープキスへ、

腰の力を根こそぎ奪い去るような濃厚なキス、あまりの快感に身を避けようとするスバルをがっちりと押さえつけて息もとまるようなロングのディープキス!首筋や耳下、彼女の全てにキスを浴びせました。

スバルの瞳が快感にトロンとしてきます。美奈子や美和とは違った娘が父親に寄せるような信頼感を彼女は私に抱いています。

私の全てを肯定し私の望むことならば何でも受け入れる彼女、キスの嵐で完全に言いなりです。

「どうです!エッチ島の皆さん、私の教え子はとっても美人でしょう。」私はとろけたスバルの顔と抜群のプロポーションを誇る裸身をH島の男たちに見せつけてやりました。男たちのペニスは激しく勃起して、ふんどし等はとっくに外れてしまっています。

52人の男の勃起したおちんちんの群れ、私はなんとしてもこれからかわいいスバルを守らなくてはなりません。

彼らは思い思いの方角からスバルの裸を覗き込み、私たちのセックスを鑑賞します。

「煽り壺」私とスバルのセックスで彼らを興奮させ自慰に追い込み、一人残らず射精させさせるのです。

彼女の乳房に優しく触れ、指と舌で彼女の乳首を愛撫します。白い大きなシフォンケーキのような乳房にピンク色のイチゴのトッピング

極上のおっぱいです。たわわな乳房の感触に理性が消し飛びそうです。

「ああ、師匠ぉ、、恥ずかしいよぉ、めちゃくちゃおじさんたちに見られてる」いつもエッチな事をいっているスバルが珍しく恥じらっています。

「恥ずかしがることはない!スバル、、君はとっても綺麗だよ」

「ああ、師匠ぉ、、あああ、やん、、師匠が優しく抱いてくれて嬉しすぎて、大勢の人に見られちゃってるのに、おっぱい感じちゃって恥ずかしい。あんまり見ないで、、、。」

「大丈夫だよスバル。私もスバルが可愛くて、見っともなくフル勃起したおちんちんも連中に見られてるからね。2人で大いに見せつけてやろうじゃないか。」

彼女の恥じらいを私の愛撫が快楽で塗りつぶしにかかります

唇を奪い、乳首をつまみ、彼女の花園を入念な愛撫で翻弄し蜜を垂れ流させます。

少女の甘やかな体臭が公民館に満ちていきます。中年男に翻弄される若い肉体に島の男達のペニスも勃起しています。

「奈良原ったら、スバルお姉ちゃんにこんなにボッキさせて、、、すごく興奮してるんですね。」

部屋の隅っこに怯えていた凪ちゃんが勇気をだして私たちに加勢してくれました。凪ちゃんが男たちの中に入って、まだおちんちんをしごくの我慢している男の人のちんちんをしごいてくれたのです。

「凪ちゃん!ああ、、おっぱいの大きいエロい女のセックス、そしてワシのちんぽしごくかわいい凪ちゃんの手!たまらん!」

どぴゅうううう!どぴゅうううううう!私たちの煽りとロリのダブル攻撃で1人の男が轟沈しました。

 

私の愛撫にかわいい喘ぎ声を上げるスバルに私のペニスは荒々しく勃起しました。私はスバルの手を優しく握りながら彼女の快楽の泉を探り当てるように丁寧に舌でクンニします。

「ああ、師匠が私なんかに興奮して、おちんちん勃起させながら、おまんこに顔を埋めてるなんて、ああ、夢みたい、あっ、、ひぃい、あああ、師匠、。スバル、溶けちゃう、。溶けて、、、イクゥ!」

私に優しく手を握られながらアクメに達するスバル、快感のあまり彼女の瞳から涙が溢れます。

私はその彼女の瞳の涙を優しく拭い、キスをします。優しく抱きしめて頭を撫でると子猫のような可愛い声で甘えます。

そして彼女は自ら私の指を割れ目の中に導きました。彼女の女性器がヒクヒクと男のペニスを求めていました。

子宮も興奮で降りてきているようです。

スバルの若い女体は好もしいオスとして私を認識したようです。

スバルは私のペニスを手に取ります、彼女の手のひらの中でどくどくと脈動する私の男のシンボル。

「スバル、君が欲しい。」「師匠ぉ、、きて」

つぶやく私に彼女は自分からキスをすることで答えます。私に生殖行為をされる事を容認したのです。

「ありがとう大事にするよ」そうつぶやくと彼女の足をM字に開かせて私は挿入しました。

優しくそれでいて大胆に私は彼女のおまんこを貫きました。彼女の体の奥に熱く滾る私の分身が侵入します。

心地よさにつき動かされて私は激しくピストンしました。

クリトリスを刺激され、乳首を指で弄ばれ、唇を奪われながらピストンされると彼女は快楽に我を忘れました

「あああ、師匠ぉ、、ああ、私の中に師匠のおちんちんがいる!あああ、。いい」

彼女の奔放で野性的な瞳が私顔を見つめます。私はアルテミスに見初められた雄鹿のように彼女に魅了されました。

今まで無邪気な顔をしていたスバル蠱惑的な瞳で私を見つめているのです。

 

私のことをひたむきに信じているスバルに欲望のままにペニスを押し込んだ罪悪感と背徳感、しかしそんな大人の汚い想いを優しく受け入れてくれるスバル。

「ああ、スバル、いくよ、、いく、、、ごめん射精る!」ビュクビュクドピュウウウ!

彼女の膣穴の中に私の精液が流し込まれまし。

体液を送り込まれる感触に彼女の子宮が震えビクンビクンと大きく痙攣し絶頂が押し寄せました。

「あああ、イク、イちゃう、師匠ぉ、、あああ、。出てる、、中にあったかいのでてる、」

私は彼女を組み敷いたままで、のしかかるように体重をかけてたっぷりと射精しました。

体の奥まで貫かれて彼女は激しくアクメします、彼女のつま先がピクピクと震えます。

そしてスバルは私に射精されながら絶頂を迎えました。

 

私たちのセックスにあおられてすでに20人以上の男が迎え壺に射精していました。

興奮した彼らはまるで乳牛のようにたやすく凪ちゃんに射精されています。

彼女も巫女服の上を脱ぎ未成熟な乳房を男たちに見せながらおちんちんをしごきました。

裾から見える可愛い割れ目も20人の男の射精を見せ付けられて内股に蜜をもらしていました。

「凪ちゃんも興奮したんだね、おじさんが気持ちよくしてあげるよ、男たちの手が彼女に伸びます。」

そこで全裸の篠原さんが飛び出ました。

「凪こっちにきなさい。パパの膝の上で少し休みなさい。」そう言うと篠原さんは彼女を膝の上に抱き取りました。

少女のほっそりとした体を抱き、父親は抱きしめました。

「あん、パパのおちんちんもすごい勃ってる。さっきから体が熱くてうずうずしちゃう、。」トロンとした目で父親を見上げる彼女

「凪、パパが今、楽にしてあげるからね」

篠原さんは凪ちゃんのピンク色の可愛い乳首を優しくつまみ、敏感なクリトリスを指で刺激しました。

凪ちゃんもお父さんには全てを任せられるのか安心したように愛撫を受け、心地よさげな声をあげています。

そしてそれが次第に甲高いものになり彼女は自ら腰を振って父親の指を受け入れました。

「あああ、パパ、凪をめちゃくちゃにして!ごめんなさい、ごめんなさい、エッチな娘でごめんなさい!あああ、イク、、パパ、、イクぅ!」とパパと呼ぶたびに凪ちゃんは興奮してつま先がピンッとまっすぐに伸びて、痙攣して、アクメに突き進んでいきます。

若い愛液が床に飛び散り唇からはだらしなくよだれが垂れていました。そして最後が激しく身体を反らせて絶頂しました!

「パパ!いやぁ、、、いぎいいいいいいいいいい!イグゥううう、、やだぁーーーーーあああああーーーーー!」

凪ちゃんの絶叫 そして彼女の割れ目から黄金の一筋の水流が滝のようにチロチロと流れ落ちました。

そしてその姿に父親の篠原さんも興奮し娘の引き締まったお尻におちんちんを擦り付けて白濁した液を大量にぶちまけました。

「ああ、パパの熱いのが、背中とお尻にかかってる、、」

「篠原の親父、羨ましい!」「凪ちゃん 尊い!射精るぅ!」ドピュドピュドピュドピュ!

その親子の和やかな光景にさらに10人の男たちがたまらずに射精しました。

 

もはや射精していない男たちは20人だけになりました。しかし残された20名は強者です。

私がスバルの中に射精したのを見届けて村長が言いました

「がはは、東京の偉い先生さん、なかなか激しいセックスだったが、もう体力は残ってないだろう?早くおまんこからちんぽを抜いて見せろ!ちんぽが萎えていたら選手交代!今度はこのワシがそのおっぱい女をヒーヒー言わせてやる!」

しかし私は村長に挑むように勃起ちんぽを見せつけてやりました。

「村長さん、民俗学の研究者はあなたが思ってるほどヤワではありませんよ!私の肉槍はほら高々とおっ立っています!」

そして仰向けに寝転がりおちんちんをそそり立たせながらスバルに命じました

「スバル!何を休んでいるんですか。まだ私のおちんちんを満足していませんよ!あなたはいつも無茶ばかりして私に心配をかけるからお仕置きです!!私のおちんちんにまたがって腰を振りなさい。その無駄にエッチなおっぱいをブルブル震わせて私を満足させるんです!」

「師匠のオシオキ❤️オシオキ❤️ああ、、すごい入ってくる、、奥の弱いとこまでキてる、、ああ、やばい!」

彼女が私にまたがって腰を振ります。彼女のGカップのおっぱいが縦揺れをして絶景です!

彼女の割れ目の奥には細かなひだがあり微かなざらざら感が気持ちよくおちんちんを刺激します。数の子天井というやつです。

美奈子のおまんこどこまでも優しく包み込んでくれるようなジューシーなおまんこ、美和は締りが良く吸い付いてくるような

おまんこ、私の愛すべきゼミ生たちの味わいはそれぞれ違うものです。しかしどれも尊く愛しいものです。

どの女の子に自分の子供を孕ませ生涯の伴侶とするかは大変に悩んでしまうところです。

そんな私の心に感の良いスバルが気づいたのが私の上で腰を振りながら言いました。

「ああ、いい、おまんこが師匠に征服されてる、、ねー今ちょっと美奈子と美和のことを考えたでしょ、。いいんだよスバルは

師匠の愛人ポジションで、私みたいにビッチな子は美奈子や美和にはかなわないもの、、だから一緒にいる時だけは私のことだけを考えて」なんと都合の良い娘なのでしょうか、彼女であればよしんば妊娠させたとしても結婚は要求してこないのでしょうか、ただただ私を信じて全てを受け入れる彼女、、この信頼を裏切ってあの村長に抱かせたら彼女はどんな反応するでしょう、、。そんな意地悪を考えてしまうほどスバルの私への想いは一途すぎるものがあります。

そんな彼女への愛おしさがこみ上げて、私は油断して射精してしまいました。

「ああ、スバルが可愛い事いうから、、ああ、だめだ、、射精るぅううう!」

「えへへ可愛いって いってくれたぁ、。嬉しい、いっぱい出してスバルを妊娠させて!ああ、、いぐぅうう!」

彼女のおまんこが激しく私のおちんちんを締め付けて射精を誘発させました。どぴゅううううううううう!どぴゅう!

 

私たちのラブラブセックスを見てさらに12人の男が精液を凪ちゃんの迎え壺にぶちまけ脱落しました。

しかし今回の射精はあまりに気持ちよすぎて出しすぎてしまったため、私のおちんちんは萎えてしまっています。

彼女のおまんこから抜いた瞬間にそれはばれてしまうでしょう。

8人の村の男たちはニヤリと笑っていいました。

「先生、もう打ち止めだろ?ちんぽをヌいてみせろ、ちんぽが萎えていたらそのおっぱい女はワシらが可愛がってやる。

8人で中出し輪姦して、特濃精液のつるべ打ちの刑だ!妊娠したら村に嫁にくればええで!がははは」

まさに絶体絶命のピンチ、そのピンチに助け舟が入りました。

篠原さんが公民館の神棚に飾ってあった「神精島酒」の10年もの甕を持ってきて私に勧めたのです。

「柳沢先生が喉が渇いたでしょ、これでたっぷりと喉をうるおしてください。」

強い島酒の匂い、しかし10年の熟成を経て精液の匂いなどは既になく芳醇な甘みと香りが口の中に広がりました。

「美味い!美味い!美味い!」思わず声に出して3回、叫んでしまいました。

私は甕を抱えてぐびぐびと飲みました。スバルにも島酒を口移しでのませました。

すると私の体の奥からものすごいエネルギーが湧き上がってきたのです。まさに神の力、性欲がぐんぐんと湧いてきてスバルのおまんこの中で萎えていたおちんちんもビッキビキに勃起しました。スバルも瞳に欲情の炎が宿ります。

「ふふふ神精島酒の霊験はおそるべしです、さあ御覧なさいこのへそまで反り返ったおちんちんを!これから明日の朝までスバルとセックスすることができますよ!スバル!お尻を向けて私にむかって突き出しなさい。」

そして荒々しく彼女を四つん這いにさせ、乳房を鷲掴みにして後から貫きました!

「スバル!私の女になりなさい!」

熱くて硬い肉の棒でスバルの柔らかい肉ヒダを押しのけて奥まで侵入していきます。激しくオスの種付けを主張するようにぐいぐいとスバルの中を突き上げました。気持ちの良い肉壁を擦られて、子宮の入り口をコツンコツンと刺激されて、スバルのおまんこは泉のように愛液を滴らせます。そして自ら尻をふって私の挿入を受け入れました。

 

「ああああ、太いのが入ってくる、師匠が入ってくる、あああああ、あん、あん、ああふう」

「スバルのおまんこすごく気持ちいいですよ。しまりがよくて奥の方で少しざらっとした感触が、、気を抜くとすぐ射精させられちゃいそうですよ。しかも可愛い顔して淫らな喘ぎ声を上げて、そんな顔されたら、腰振るのを止められないですよ。ああ、スバル!」

神精島酒は秘めた願望を呼び覚ますのでしょうか、私は激しくおちんちんを挿入して、ペニスの形を覚えさせます。オマンコに躾を施して自分以外の男になびかない専用おまんこにしたいと思いました。

 

「ああ、いい、師匠、ああ、いいもっと突いて、突いて!師匠のおちんちんでスバルのおまんこを突き殺して!」

スバルは腰を震わせ、髪を振り乱し、乳房を揺らし、浅ましい一匹の獣となりました。

公民館にズチュズチュと淫らな音が響きます。いうまでもなくてスバルの体が私のペニスに貫かれて、オマンコに咥えこんでいる音です。

男達は近くに寄って私達のセックスを眺めます。近くにボッキちんぽを寄せられてスバルがにへぇと笑いました。

「えへへ私の師匠すごいでしょ、、おまんこはさせてあげないけど、おじさん達のおちんちんをおっぱいで擦ってあげようか?」

「うぉおお、ワシのちんぽをしごいてくれ!」男達が殺到しました。

スバルは胸の谷間におちんちんを挟み、飛び出る亀頭をペロペロ舐めて次々に男達のおちんちんを射精に追い込み

迎え壺に納めていきます。おちんちんをしゃぶりながら私にGスポットをガン突きされてスバルは淫らに乱れます。

「あああ、師匠、イキそう、、ああ、、、そこダメいぎぃぃ、いぐうううう、、いっじゃうぅぅ!これ以上はダメ、、」

「すごく気持ちいい、このまま中に出しますよ。スバルのおまんこの奥の奥に子宮直撃でのドビュドビュしてもいいですか?中出しアクメさせてあげます。気持ちいいですよ、ほらほら」

「あああ、あ゛あ゛あ゛ゆるひてぇ、なかだしゅアクメ、やらぁ、、らめぇ、、師匠、、お願い、ああ、いぐ!イグゥ!」

「そんなこと言いながら、スバルはぎゅううっておまんこ締め付けるの反則ですよ、あああ、おまんこウネって吸い付いて、、種付けされなさい!射精るぅぅぅ、きもひいい、射精とまんない」どびゅううううううう!びゅうびゅう!

私のおちんちんがブルブルと震えて、ひときわ奥までおちんちんをスバルの中に突き入ました。そしてマグマが吹き出すように粘ついた男の濃い体液がスバルの体の中に大量に射精されたのです。

 

絶頂の途上にあったスバルを私の中出しがさらに高みへと打ち上げました。ゴフッ!と泡をふいて、白眼を向いて

つま先をヒクヒクとヒクつかせながら、スバルは無様なイキ顔を晒しました。気を失いかけるスバル

島の男達も次々に射精し残るは村長ただ1人です。

「くうう、やりよるなお前ら!しかし薩摩隼人の意地!やらせはせん!やらせはせん!」

意識朦朧としたスバルを駅弁の態勢で持ち上げました。そして激しく突き上げて目を覚まさせます。

甲高い喘ぎ声をあげる彼女の唇を村長に見せつけるように無骨なキスでふさぎます、

「んんんんんいぐぅ、、いいいい、いくううううう!」

たくましい腕に抱きしめられて小鳥のように震えていて絶頂するスバル。

「もうイってしまったのですか?私はすぐには終わりませんよ、イキまくりなさいスバル!」

「師匠ぉ、、いい、、溶けちゃう、私、溶けちゃう、おひんほに征服されちゃうう」

私は子猫でも抱きかかえるように体位を入れ替えて、制圧の後背位に切り替えます。

うつぶせの状態にして足を開かせ後ろからペニスをねじ込む姿勢です。オスに支配される感が半端ありません

「あああ、師匠、いったばかりだから、あああん、やらぁ、、おちんぽ、、くる、、ああ、イグ、、ヤダ、、腰の力ぬけちゃううう、、」

「遠慮なくいきなさい!またアクメの瞬間を狙い撃ちで射精してあげますよ。中出しアクメきもちよかったでしょ」

「ヤダ、師匠、それ、シャレになんない、、あああ、、やだ、、、おひんほに狙われてりゅ、私のアクメの瞬間、、ああ、でももうダメ、イク、、!」

たくましい私の身体に押しつぶされおまんこを抉られて絶頂するスバル

「滾ってきます、イキますよ、絶頂の向こう側までイキ果てなさい!おおおおお!射精るぅ!」

どびゅううーーーーーーーーーーーー!激しく子宮に叩きつけられる精液!

「あああ、!出されてる!師匠n種付けされながらいぐぅーーーーーーーー!ああああ、ひぃいぃいい」

とどめを刺される獲物のようにビクビクと震えるスバル、恍惚の表情で涙と鼻水とよだれと愛液を垂らします。

「師匠のせいで身体中から師匠の匂いがする、マーキングされちゃった。恨めしそうにスバルは私を見つめました。

その凄まじい艶姿に村長も限界に達しました。

「ぐぅうう、もはやこれまでか篠原どん、ここらでよか、凪ちゃん、介錯頼みもす。」

「凪、村長には全てお見せしてしごいて差し上げなさい。」篠原さんが娘に促し凪さんは全裸で村長のおちんちんをシゴきました。

「むぐううう!こ、これにて、今回の神精島酒の儀式は終了とするでごわ、、す、、うぐぅいぐぅううううううううう!」

どびゅううううううううううううううう!びゅーーびゅうーーーーびゅうーーーー

村長の黒光りするペニスから大量の精液が凪ちゃんにぶっかけられました。

「はわわ、パパ、私も村長さんにマーキングされちゃった」凪ちゃんがスバルの真似をしていいました。

公民館の大部屋に明るい笑いが満ちました。

 

大部屋の中央にある大甕には溢れるほどの精液がはいっていました。

「今年はすごいね精液の量が多くてまるで飲むヨーグルトみたいになってるよ」婦人部長さんが笑いました。

大甕には幾重にもあぶら紙で封印され木栓を打ち込み、しめ縄をまいて五年間熟成されます。

儀式がおわれば宴会です。アマミク様役の二人は雛壇で祭りを見守ります。

そして祭りのハイライトは男神シネリク役の男がアマミク様と踊るのです。

「渡嘉敷先輩!嬉しい!凪うれしいよ!」凪ちゃんの相手は渡嘉敷君、二人は嬉しそうに踊ります。

スバルの相手は誰か?私の心に黒い嫉妬の雲がわきます。村の誰かが務めるのでしょうか

「今回のアマミク様、天童スバルさんのシネリク様役には、、、、、、、、、、」

思わず息を飲む私。

「この村始まって以来の異例の人選、南郷村長が決めました!大王文化大学 民俗学部教授 柳沢 昇先生にお願いします!」

沸き立つ観衆、見送られ、シネリク神の冠と装束を着せられて私はスバルと踊りました、

薩摩琵琶と太鼓に笛、単調で陽気なリズムに合わせて抱きあい踊ります。薩摩の調べはアジアの熱帯地方の調べにも通じるものがあります。自然との一体感が湧き上がり、私とすばるの心が交わりました。それは魂のセックスのようでした。

「師匠ぉ、師匠とずっと踊っていたよ、もう東京に帰らずにスバルと一緒にこの島で暮らそうよ、、。」

私が民俗学に生涯を捧げていることを彼女は知っています。だからこれは無理を承知の彼女の切ない願い。この瞬間だけ許される

彼女の本音なのでしょう。

「その気持ちはとても嬉しいですよ。でも私は探求の下僕、知の神殿に命を捧げるものです。あなたのような魅力的な女性に好意を持っていただけるような男では無いのです。私ができるのはあなたの誠実な庇護者であり続けることだけです。」

「じゃあ、この島にいる時だけ、アマミクとシネリクでいいでしょ、師匠」彼女が私を見上げます。

私は彼女への返事の代わりに彼女の唇を奪いました。そして私はその日から三日間、H島の貸別荘に滞在し研究を仕上げました。

その間、普段はずぼらにしている彼女がかいがいしく私の世話を焼きました。料理も家事も本気になると美奈子にも負けない腕前でした。そして夜は積極的にセックスを求め同じベッドで熱い交わりを交わしました。

この三日間の出来事は誰にも話せない私とスバルの秘密です。

 

 

 

 

 

 

 

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