日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
高校三年生の仲良しカップルにふりかかる寝取られエロ風習の洗礼!
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわらで日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。
民俗学は古い学問ですが、技術変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近受講生が増えています。
また歴史にロマンをう感じる女の子の受講生も多いようです。中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。
黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川 美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條 美和君、高校時代は。陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。
今日は一年間の労をねぎらって3人でささやかな忘年会をしました。場所は私の行きつけの佐賀料理の店「むつごろう」です。
彼女たちのほかに天童すばると言う1年先輩の女の子がいます。彼女は年末恒例の放浪の旅に出てしまい留守でした。
「うー佐賀の呼子イカ、濃厚な旨味と湧き上がる甘みが堪らない!おいしい!」
美和は切り身が透明に見えるような新鮮な呼子イカの刺身にご満悦です。
「この須古寿司もおいひぃです。むつごろうとお野菜が口の中で蕩けそう。」もう1人の助手の美奈子は須古寿司に目を丸くしてもこもこと食べています。もろぶたと呼ばれる長方形の木箱にすし飯を敷き、有明のムツゴロウの蒲焼、甘く煮付けたシイタケやゴボウ、卵などの具材を盛り付けた素材の旨味が凝縮された味に魅了されているようです。
「美奈子君、美和君、もどうですか?」私は佐賀ちゃんぽんを美奈子に差し出しました。
この店の裏メニューで常連だけが知っている逸品です。私は可愛い助手達に食べ物を餌付けする習慣があります。
「もう、先生ったら、宴会のシメのラーメンは反則です。先生に餌付けされて、着実に脂肪が増えてますよう!バストサイズがアップして胸がきつい」美奈子が胸を揺らして、でも嬉しそうにを食べます。
「もう!柳沢先生ったら、いつも取りすぎ!しかも炭水化物!モデルのアルバイトできなくなったらどうするんですか?あ、でも。このちゃんぽんおいひぃ」なんだかんだ文句を言いながら美和もひと口食べると子供のように目を細めました。
今年は折からの不景気で私たちの他にお客もいなかったので、マスターの出島さんと板前の見習いの平戸 淳君がつきっきりでいろいろな料理を食べさせてくれました。そしてお腹もいっぱいになり最後の締めにデザートとお茶を飲んでいるところでマスターの出島さんが話しかけてきました。
「ねー柳沢先生、佐賀県のM島に「隠れ浜」て面白い風習があるんだけど知ってます。」
「ほぉマスター「隠れ浜」を知ってるんですか、佐賀県、北部の玄界灘に浮かぶM島で年に1度沖合に浮かぶM小島でー男女が7日間を過ごす風習ですよね。なんでも太閤秀吉がキリシタン狩をやったときに村人たちが小島に逃れて難をしのいだと言う逸話から始まったと聞いています。でもその具体的な内容についてはなかなか文献がなくて困っていました。」
「ほぉそれじゃあ今日は柳沢先生とっておきのご馳走ができるかもしれないね。うちの見習いの平戸 淳はM島の出身なんですよ。高校卒業してすぐにこっちに来たけど、高校3年の時に彼は「隠れ浜」を経験してるんだよなあ、淳、うちのお得意さんの柳沢先生にお前の体験を話してくれよ。話してくれたら年末のボーナスに色つけてやるよ。」出島さんは笑っていいました。
「あの話するんですか、こんなきれいな女の子たちの前で俺、恥ずかしいですよ。だって俺にとってめちゃくちゃ黒歴史ですもん」
どうやら彼は話したくないようです。少し残念に思っているところに美奈子が助け舟を出してくれました。
「ねー淳さん、私、聞きたいなぁ隠れ浜の話、、ねーだめ、、他の人には言わないから話して」彼女は平戸くんの右腕に抱きついて囁きます。彼女の豊満な乳房が彼のニノウデに押し付けられていました。
「私、黒歴史を堂々と話せる男の人ってかっこいいと思うな」モデル体形の美和が彼にお酒をつぎ、彼の体にしなだれかかります。
「お、俺、話すっすよ!」顔を真っ赤にして彼は言いました。
平戸 淳君の話。船井 浩二、宮里 早希、飯島 愛子
じゃあ隠れ浜の話ししますよ、あれは高校3年の夏の時です。
俺たちはだいたい高校3年になると「隠れ浜」経験するんですよ。
友達の船井浩二と俺の彼女だった宮里 早希 、船井の彼女だった飯島愛子この四人で隠れ浜に参加しました。
隠れ浜の当日は島から出る船の前で島に持っていくものを一つ選ぶことができます。
俺は鉈を一本持って行きました。船井はライター、早希ちゃんは米を愛子は鍋を持っていきました。
それと着るものは男は藍染の浴衣と帯、女の子は桜ぞめの浴衣と帯。下着は着けずに腰巻1つ渡されます。
全員が浴衣姿になるとタイムスリップしたみたいで異様な感じです。
まあ、島の祭りだから、大変なことはないだろうとタカを括っていたんです。
まあ現地で。食べ物を調達して無人島生活をするそんなふうに聞いてました 。
こうして俺達は船でM島の小島に渡りました。小島と言っても井戸もあるし海辺に温泉もあるんですよ。
一時期はリゾートで買収されそうになったけど村の伝統の祭りをする場所なんで村人全員で守り抜いたそうです。
小島に渡ったメンバーは俺たちの他にだいたい40代のまでの島の連中でした。男が20人、女が13人そんな感じでしたね。俺たち含めて総勢で37名です。
小島について、M島の長田 公彦村長が挨拶しました。
「M島の未来を担う君たち、先祖の苦労を偲びこの7日間をたくましく頑張って欲しい 。「不自由を常とすれば、自ずと足りる」この精神を学ぶ場であり、助け合いの気持ちを学ぶ場でもある。お互い助け合ってこの五日間を乗り切るように期待をしているよ。」
そう言うと、村長は船に乗って帰っていきました。島に残されたのは俺たちだけです。
島にはあらかじめ小屋を作るための柱を立てる穴が用意されています。そして浜辺には 間伐材が積み上げてあります。
まずはそれを使ってそれぞれ自分たちの家を作るんです。俺は早希ちゃんと船井は愛子ちゃんとそれぞれ家を作りました。
マジ楽しかったですよ、ちょっとした新婚気分そんな感じでしたね 。
そして、家を作って最初にやったのは、 早希ちゃんの持ってきた米を愛子ちゃんの持ってきた鍋で煮てお粥を食べることでした。
これが島での最初の食事 です。食事を作ってる間、俺は鉈で木を切って銛を2本作りました。
そして 船井と一緒に海に入って魚を取ることにしたんです。
魚取りは子供の頃から慣れてますからね。潜ると80センチはあろうかというタコを刺すことができました、
最初から大ごちそうですよ。醤油がないのが残念だけど、胴は塩味で刺身にして食べて足は焼いて食べました。
なかなか楽しいお祭りだなって思いました。そして俺は夜が来るのを楽しみにしていました。
親の目の届かないところで早希ちゃんと二人っきりです 。夜もふけてくると、船井の小屋の方からは愛子ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました。二人はもう大分前にセックスを経験してました。
愛子ちゃんはショートボブを茶色に染めた奔放な女の子でちょっと遊んでる感じの子です。おっぱいとかお尻とか肉付きが良くて、俺もちょっといいかなって思っちゃうような魅力的な子でしたね。本当に喘ぎ声も奔放でこっちに筒抜けだったですね。
早希ちゃんは清楚でクラスの正統派アイドルって感じ、さらさらのロングヘアと潤んだ瞳、俺的には大金星ですよ。
俺は早希ちゃんと すごく緊張していましたよ。だって俺たちまだ SEX 経験してなかったですからね 。
でも30分も隣の小屋から同級生のセックスする声を聞かされたらたまんなくなっちゃいますよ。だから、俺は思い切って早希ちゃんの肩を抱きました そしたらさっきちゃん静かに目を閉じて俺を見上げたんです。
これはもうキスするチャンスだと思いました。マジでキスは甘い味そんな感じでしたね、
だってずっとずっとずっとずっと好きだった彼女の唇を奪うことができたんですからもう最高です!
彼女を抱きしめて、そしたらすごくいい匂いがしてもう彼女を手離すことができなくなりました 。
彼女もキスに積極的にこたえてくれて、二人ともぎこちないけど舌を絡めあいました。
そして 俺は彼女の浴衣を脱がしたんです、島に渡るときは浴衣のような服を着るように義務づけられています。
これがマジ脱がしやすいし脱ぎやすいんです。
「あん!平戸君のエッチ!、、すごくエッチな目でみてるよ。」
恥じらう彼女の帯を解いて浴衣を脱がしました。夢にまで見た早希ちゃんの裸 思ってたよりおっぱい大きかったですね。
すごく綺麗なおっぱいしてて俺はもう生唾ごっくんですよ。
そして恐る恐る触った彼女の柔らかい乳房の感触!女の子のおっぱい触るの初めてでした彼女は&小さく喘いで俺を見ました。
彼女はCカップの美乳です。細い腰に小さなお尻の美少女です。
彼女の緊張が伝わってきます。ー俺も緊張してます。でもそれが本当に甘酸っぱくて 、二人で手探りするようにセックスをしたんすよ。
彼女のおっぱい柔らかくて、壊れちゃいそうで俺は優しく包んで乳首を触りました。。
「あ、、あっ、、平戸君、優しく、、してください。あ、あ、、」
早希ちゃんは強く触ると痛がるので優しく優しく触っていると彼女の乳首が勃起してきました。
可愛いピンク色の乳首がツンと勃起して俺を挑発してるみたいに見えました。
「早希ちゃんの可愛い乳首立ってるよ。」
「あ、、やん、ああ、、だめぇ、、、あ、、」
彼女はもう真っ赤になって顔を俯かせて恥ずかしがってました。でもおっぱい触るとなんとも可愛い声で 泣くんです。。
彼女が可愛くて可愛くて何度も何度もキスして、おっぱい触って、30分近くそうしてた思います。
そしたら早希ちゃんが恥ずかしげに俺の手を握って「おっぱいだけじゃなくてこっちも触って!あ、恥ずかしい、、」って
俺を彼女の割れ目に導いたんです 。クラスのアイドルが自分からです!腰巻の下の彼女のオマンコは、 愛液で濡れていました。
俺は月明かりの下で彼女の腰巻を脱がしました。夢にまで見た大好きな女の子の大事な部分。
俺は恥ずかしがる彼女の足を開いてじっくりと見ました。女の子の性器、赤ちゃんを産むところと保健体育で習ったものとは全くの
別物。まるで白桃みたいで世の中にこんな綺麗なおまんこがあるのかと思いました 。
そして、 俺は彼女への思いを込めて、彼女のおまんこにキスをしました。
自然とそうしちゃったんです!まるでディープキスするみたいに彼女のおまんこの膣の穴に舌をねじ込みました。
そしてレロレロと中を舐めたんです 。そして、彼女の花びらの上の方にある小さな蕾を指でクリクリと刺激をしました。
「ああ、そこだめ、!ひぃいい、ああん、あん、あん!」彼女の小さなお尻がガクガクと震えました。
今まで小さな声で喘ぎた彼女はひときわ大きな声で反応しました。彼女の割れ目からねっとりとした愛液が溢れてきます。
ミルクみたいな匂いのする彼女のおまんこを俺は夢中になって舐めました。
「アア、、クンニ、だめ!イク、、イッちゃうぅ!」彼女の細くて綺麗な両足がV字型にピンと伸びました。
彼女が何度も腰を震わせて絶頂していました。まるで彼女をあやっつっているような満足感。
それでも俺はもう夢中でやめられなくて 彼女がろれつが回らなくなるまで、何度も何度もクンニをして絶頂に追い込んでしまいました。彼女は可愛くて綺麗でエロくて、 体の全身を食べてしまいたいほど素敵だったんです。
気が付いたらイかされすぎて彼女はぐったりしてました。
そして俺もそんな事しながら知らないうちに射精したみたいで、小屋の中には俺の白濁した精液が飛び散ってました。
彼女がだらしなく両足を開いてぐったりしています。俺はいよいよ彼女と繋がることにしたんです
「早希ちゃんセックスしてもいい?」俺が聴くと彼女は小さく頷きました。
俺は彼女の両足を抱えて、彼女の小さなワレメにビンビンに立ったおちんちん押し付けてぐいっと腰を入れました。
「ああ、平戸君、、入って、く、、るの、、痛!そこ、私の、処、、女、優しく奪って、あああ、、」
彼女の割れ目は最初押し返すように抵抗しましたが、俺がぐいぐいと押し込むと小さな抵抗を残して 奥まで俺のモノを受け入れました彼女の割れ目から一筋の赤い血が流れました。
彼女は痛そうに歯を食いしばっていましたが 、
「平戸君の気持ちいいように動いていいよ」って言ってくれたんです。
俺はダメなやつです本当に気持ち良くてガンガン腰振っちゃいました。
「ああ、、ひぃ、、いぎぃい、、平戸君、、ああ、、はげしい、ああ、、」
「早希、、好きだ!好きだぁあああああ!射精るぅ!」ドピュズピュピュピュ!
マジで人生で最高の射精でした。
彼女の奥の奥まで自分のものにしたかったんです!自分勝手にズンズン腰を振ってあっという間に射精しちゃいました。
しかも無許可で中出しですよ
彼女は自分の割れ目に指で触って出された俺の精液を確認していいました。
「平戸君、今度、出す時は前に言ってよね。今日は多分、大丈夫な日だからいいけど、危ない日だったら赤ちゃんできちゃうんだからね。」って言ってくれたんです。
そんなことを言われている側から俺のちんぽを激しく勃起してました。
そして2回戦目はじめました。2度目は少し余裕があって、彼女の反応を見ながら彼女の気持ちいいところを探り当てるように腰を振りました。早希ちゃんも乳首を勃起させておまんこをぐちょぐちょに濡らして俺のピストンを受け入れてくれたんです。
「二人でイキたい二人でイこうよって、俺は彼女にお願いして まるでタイミングを合わせるみたいに二人で気持ちいいとこさわりっこして一緒にイキ」ました。
初めてのセックスこんな素敵なものなんだなって俺は思いました。
そしてその後、裸で二人で海に入って体の火照りを収めました。浜には露天の温泉もあり身体を洗う事もできます。
周りを見ると何組ものカップルが入浴していました 。中にはここで意気投合し手をつないで小屋に向かうものもいます。
この祭りは男女の出会いの場でもあったんです。
俺の後ろから船井も温泉に来ました。愛ちゃんの裸も初めて見ましたよ 彼女の豊満な体。
彼女の割れ目から船井の精液が流れていて、、知り合いのセックス生々しいなって思いました 。
「おい!早希とずいぶん盛り上がってたじゃないか」って俺は船井にからかわれましたよ。
でも俺も言い返してやりました。
「お前らが先に盛り上がってるから、こっちもやっちゃったんじゃないか」ってね。
早希ちゃんは恥ずかしそうに顔を 隠していました。
そしてしばらくして、俺と船井は夜の浅瀬で魚を探しにいき、今日の事を語り合いました。船井と愛子ちゃんは俺たちのために
わざと煽るようにSEXしてくれたみたいです。
愛子ちゃんと早希ちゃんはガールズトークって言うんですかね。二人でお話をしてました。
きっと俺たちのことを話してたんだと思います。そして朝は浅瀬で取れた魚とご飯で 朝ごはんにしました。
初めての隠れ島の一日で気分は高揚して俺達はいっぱいご飯をたべました。
朝食後、早希ちゃんが心配そうな顔でいいました。
「ねぇ、平戸君、お米を4人でこのペースで食べると3日で無くなっちゃうよ。」
「大丈夫、俺らが魚や山菜をとってくるから、」とはいったもののその日は大雨、海はシケて何も取れませんでした。
結局その日は早希ちゃんの持ってきた米だけを食べてさらに蓄えを食いつぶしてしまいました。
そして3日目、天候が回復したので俺と船井は海に行きました。海は朝早くからベテランの漁師の男たちが魚がよく取れる
ポイントを押さえて魚をとっていました。俺たちは場所が悪くて全然取れません。そこで島の真ん中のにある山に登って山菜を取ろうとしたのですが、こちらは山に詳しい男たちが目につく山菜みんな採ってしまっていました。
俺たちが腹を減らしていると年上の漁師のお兄さんたちが魚や貝を持ってきました。高田さんと安生さんの2人です。
お前ら腹を減らしているだろうこれを食えよと俺たちの小屋に焼いた魚と貝の入った籠をおきます。
香ばしい匂いにつられて俺たちは夢中になって魚や貝を食べました。
高田さんと安生さんはそれをニヤニヤと笑って見ています。
ことに彼らの目が 早希ちゃんと愛子ちゃんに注がれてることを俺達はもっと早く気づくべきでした。
魚介が食べ終わると彼らが言いました。
「それじゃあ、見返りを貰うとしようか 」彼らは言いました。
「見返りってなんですか?」
「隠れ浜は物々交換が当たり前だろ?お前ら魚と貝の見返りは何をよこすんだ。お前の手に持ってる鉈か?それともこの鍋がいいかそれともライターか?残りの米全部でもいいんだぞ。 」高田さんがいいました。
俺たちは途方にくれました。これを持って行かれてしまってはこれからこの島でサバイバルをしていくことができません。
「そんな見返りが必要なんて聞いてませんよ。 てっきり奢りだとおもったんです。」
船井君が詰め寄ると高田と安生は彼を殴りつけました 。
「おまえ高校3年生にもなって常識ってものは知らないのか。 ただでもらえるものなんてあるわけないだろ?佐賀県民の通った後は草一本残らないこれが常識だ!佐賀県民のお前なら分かっているだろう さっさと見返りをよこせ!」
年上のガタイのいい男達に凄まれ返答に困る俺達。
そこに助け舟を出すかのような顔をして、卑劣な安生が言いました。
「だったらお前ら1時間ばかり小屋の外に出ていろ!そこにいるお前とお前だ女達はここに残れ。 何があるか分かってるだろ。
彼女たちに恥ずかしい思いをさせたくなかったら、お前らはさっさと外に行って 耳でも塞いでいろ。」
俺は彼らの言っている言葉が 最初は分かりませんでしたしかし 高田が早希ちゃんの細い体を抱きしめ、 遠慮なく乳房を揉みしだいた時に彼らの目的が分かりました。
「そんなことやめてくださいよ。冗談じゃないですよ。 先輩達だからって許せませんよ。」
俺は高田に挑みしかかりました。 しかし、海で鍛えた男たちと高校生の差は歴然でした。
俺はあっという間にボコボコにされて動けなくなりました。船井も立ち向かっていきましたが、俺と同じようにあっさりとのされてしまいました。 そして小屋の外に放り出されました。
小屋からは争うような物音と早希ちゃんと愛子ちゃんの悲鳴、俺達は心配になって小屋の隙間から中をのぞきました。
「全く甲斐性のない男たちについていくとお前らも大変だな。 俺たちの小屋に来いよ!何一つ不自由なんかさせないさ。」
そう言うと高田がが早希浴衣を脱がしました。
「いや、見ないで。 平戸と君、以外の人となんかこんなことしたくない。 」
抵抗する早希ちゃんの唇を高田が力ずくで奪いました。彼女の細い手首を握りしめて自由を奪って、嫌がる彼女の唇を何度も何度も奪ったんです。 そして浴衣の前をはだけて乳房をむき出しにしました。
彼女の C カップの美乳を男はため息をついて「いい乳してるじゃねえか、最近の若い娘はたまんねえな」というと乳首を口に含みました。
彼女は大きな高田に押さえつけられて動くことが出来ませんおっぱいを吸われながら彼女は足を開かされました。
昨日、僕が触った彼女の綺麗な花園、男の指が蹂躙していました。
高田は何度もセックスを経験したことがあるのでしょう手慣れた様子で早希ちゃんのワレメを弄びます 。
花びらをなで、クリトリスを潰すようにグリグリして、膣の穴に指を入れていきます。
「あっ!やん、、いや、、いやーーーーーー!ああひぃい」
そして抜かりなく乳首を吸い、唇を奪い 早希ちゃんの乳首は次第に勃起していきました。
彼女の割れ目からも湿った音がし始めていました。
そしてその隣では愛子ちゃんも同じように安生に犯されていました。
彼女の豊かな胸を握りつぶすように。 安生が鷲掴みにして乳首に甘噛みをしていました。
「ああ、、やん、、だ、めぇ、、いい、、いいのぉ!」
乳首を甘噛みされる度に、彼女は 鳴き声をあげました。それは 拒否する悲しい響きと共にどこか甘い快楽の響きが含まれていました 。そして男は彼女の割れ目に顔を埋めて激しくクンニしたのです。
愛子ちゃんの腰が自分からビクビクとくねりました。自ら男の愛撫に合わせて腰を振ってしまっていたんです。
「それダメ、私おかしくなっちゃう、、許して!、、、あああひぃい、、イク、、ああ、、やらぁ」
「愛子ちゃんの方は大分経験があるようだな!せっかくだから楽しもうぜ!お前の彼氏の貧相なチンポと違う俺のぶっといやつで可愛がってやるよ。」安生は腰巻を脱ぎましたそこには塩焼けした真っ赤な逞しいペニスがいきり立っていました。
そして安生は愛子ちゃんの尻を鷲掴みにすると四つん這いにさせ、後ろから獣のようにそのペニスを打ち込んだんです。
「ああ、ひぃぎぃいい、太い、、奥まで、、きちゃうの、、ああ、やだ、やだ、やだ、、おかしくなる」
ペニスを打ち込まれた瞬間、愛子ちゃんは仕留められた獲物のようにビクンと大きく震え、 そして男が激しく後ろから突き上げると切ない喘ぎ声を漏らしました。彼女の豊かな乳房がゆさゆさと揺れました。
「高校生のくせにとんだエロ女だぜ!おまんこ締め付けてきやがるぜ!」
そして安生は彼女の身体が浮き上がるほど激しく後ろから突き上げるようにペニスを打ち込んでいました。
その頃、早希ちゃんの方も高田に足を開かされてきつく閉じた割れ目にしつこいクンニを受けていました。
彼女は必死に抵抗してます。
「私は平戸君しか、、ああ、いや!いやなの!ああん、やめてください!やめてください!あ、ひぃ、お願いです!」
「いいだろ、お前の下の口はもっとしてくれってヒクついてるぜ!」
そんな彼女の泣きながらの懇願も高田は聞こえないかのようにしつこくクンニを続けました。
ワレメを押し開かれ指を奥まで入れられて、そしてやがて彼女は諦めたように小さな喘ぎ声を漏らし始めました。
彼女の割れ目が濡れているのが見えました。
「おまんこ濡らしちまったからにはもうちんぽこ打ち込まれても文句言えねーよな!しかしついてるぜ。 早希ちゃんはさ、俺たちの間でも人気なんだぜ。おまえにちんぽこ打ち込んだとなれば仲間の中で自慢できるぜ」
男はいやらしい笑みを浮かべ 嫌がる早希ちゃんを押さえつけて一気にペニスを挿入しました。
彼女の悲痛な叫びが小屋に響きました。
男はまだ 男に受け入れることに慣れていない彼女の幼いおまんこを容赦なく突きあげピストンしました。
男に突き上げられるたびに、彼女が悲しい喘ぎ声をあげました。 細い体が大きな男の体に翻弄されます。
そして、 彼女は犯されながら唇を奪われました。彼女の可愛らしい乳房を男は乱暴に揉みしだき下卑た笑いを浮かべながら腰を振りました。
「やべえ!早希ちゃんの美少女マンコ気持ちいいぜ!ゴムはないけどそのまま中出しでいいよな?」と言いました。
早希ちゃんは必死に抵抗しました。
「お願い!中に出すのだけはやめて!いや、。平戸君!助けて、いやぁ、!」
「ぐふぉぉぉぉでるぅううう!ザーメンバリでちょう!うひぃ!」どびゅうううどびゅううううう!
高田はそんな彼女の願いも踏みにじるかのようにひときわ奥にペニスを打ち込んでグリグリと押し付けながら獣のように叫んで射精しました 。射精された瞬間、彼女は苦痛に顔を歪ませ 、体をブルブルと震わせました。ドクドクと欲望の汚液を流しこまれながら、彼女がすすり泣き、しかしその後で「イクッ!」と小さく呟きそのまま気絶しました 。
隣では愛子ちゃんが安生に後ろから パンパンパンと突き上げられながら激しく喘ぎ声をあげていました。
「お願い!もっと突いて私をめちゃくちゃにして ああ、いい、おちんぽいい!」
彼女はもう身も心も安生のものになっていました。
「どうだ愛子!俺のチンポの虜になったか!じゃあお前も中に出してやるぜ!船井のガキから俺にオーナーチェンジだぜ! たっぷりマーキングしてやるぜ!愛子ぉ!」どぴゅううううういぴゅうう
安生はそう言うと彼女の尻をがっちりと押さえつけて獣が種付けするかのように彼女の中に射精したのです。
「あああ、、出てる!おひんほ、きぼちいい、、いぐぅ、いい、いぐぅううう、いぐぅううううう!」
彼女はよだれをたらしながら白目をむいて無様なイキ顔を晒しました。
「チクショー愛子のあんな顔、、俺、見たことないぜ」俺の隣で中を見ていた船井が涙を流して頭を抱えました。
それから男達は、 早希ちゃんと愛子ちゃんそれぞれパートナーを入れ替えて、2ラウンド目に突入しました。
そしてそれぞれの中に中出しをすると満足したように。 ぐったりと倒れる彼女たちを見ながらタバコを吸いました。
早希ちゃんのほっそりとした裸、愛子ちゃんのもっちりとした裸、その両方の味わいを楽しんでご満悦の男たち。
「やっぱり高校生の体はハンパねぇな!最初から狙ってたんだこいつら。しかしあの男たちだらしねぇな 彼女たちを3日目に寝取られるなんてよ!ハハハ!」
高田と安生は嬉しそうにタバコを吸い吸い終わると俺達の小屋から去っていきました。
ほんとに惨めな気分でしたよ、俺と船井は中に行くこともできずにどうしていいかわからずその日は小屋の外で過ごしました。
しばらくして愛子ちゃんと早希ちゃんが 隠れるように小屋を出て、 浜辺の方に歩いて行きました。
おそらく汚された体を清めるためだったと思います。 二人は肩を寄せ合って泣いていました。
こうして俺たちは眠れない朝を迎えました
小屋の中から愛子ちゃんが罵る声と船井くんの号泣が聞こえました。
「昨日は守れなくてごめん、本当にごめん!」俺は地面に頭を擦り付けた謝りました。
「いいよ、平戸君、、村の風習だからしょうがないよ、わたしも心配かけてごめんね。高田さん達が置いていったお魚食べる?」
早希ちゃんが俺にお魚を差し出しました。自分の彼女を差し出して手に入れた魚、その味は苦く感じられました。
でも俺は食べましたよ。船井の小屋にも訪ねて行って彼の口に魚をねじ込みました。
「俺たちが弱いから早希ちゃんも愛子ちゃんも犠牲になったんだ!恋人を他の男に犯させて手に入れた魚だよ!食えよ、残さず食おうぜ!高田と安生に復讐するために!」
こうして俺たちは復讐の準備をしました。俺と船井は誰よりも早く起きて狂ったように食料集めをしました。
魚が取れるポイントも周囲の顰蹙を買うほど独占して魚を取り干物をつくりました。そして同時に周囲の情報集めをしました。
彼らは夜になると他のカップルの小屋を訪ねては食べ物を与えて俺たちの同じようなことをしているようです。
俺たちは彼らが出かけている間にこっそりと高田と安生の小屋に忍び寄り、蓄えてあった魚や食料を小屋の外に放り出しました。
慎重に足跡を消して、いかにも野生動物が荒らしたように見せかけました。こうしておけば野生動物に彼らの食料は食い荒らされ
てしまうでしょう。これは俺が考えた復讐の第一歩でした。
あの夜、甚だ納得はいきませんが隠れ浜のルールである物々交換が成立しました。俺たちの未熟さが招いた悲劇です。しかし俺たちの恋人に手を出したことへの報復はルールとは別です。
高田と安生は彼らより5歳年上の白鳥 典子さんと一緒に来ているようです。白鳥さんは島にある小さなリゾートホテルの娘さんです。とても上品で島にはいないタイプの女性です。学業がおろそかになりがちな漁師の家の少年たちにボランティアで勉強を教えてあげたり、若手の漁師にEコマースを使った産直などを教えてあげている人で島の男性の憧れの人です。彼女が大学生の時あの2人は勉強を見てもらったようです。そして今は獲ってきた魚を都市部に売る方法を教えてもらっているのです。美人で優しくて、彼らのために尽くしてくれる彼女に高田と安生は密かに思いを寄せているようです。白鳥さんはあの粗暴な2人でも手を出せない不可侵な存在、憧れのマドンナと言うところでしょうか
今回、彼女は地元の風習を知りたいと言うことでこのサバイバルに参加しています。高田と安生はかいがいしく彼女に食べ物を貢いでいるようです。でも俺たちの恋人にレイプまがいのことをして自分たちは純愛などと許せるものではありません。。俺たちはあいつらの純情を踏みにじってやろうと思いました。
高田と安生は蓄えの食料が突然なくなったことに狼狽しました。そして俺たちにとって幸いなことに海は大荒れであらたに食料を手に入れることができなくなりました。周囲に食料を分けてくれるように頼んでいるようですがサバイバル5日目ともなればどこもギリギリで誰も応じません。そこへ俺たちがたっぷりの食料を持って小屋を訪ねたのです。
「高田先輩、安生先輩、食べ物に困ってるんですって?俺たちたくさん持ってるんですけど!」
「頼むお願いだ分けてくれ!」と頭をさげる安生。
「アンタラに分ける食べ物何かあるわけねーじゃん」船井がせせら嗤いました。
「わかったよ、でも俺たちはいいからせめて白鳥さんの分だけでも!分けてくれよ、このとおり!」高田と安生が頭を下げました。
「ねー白鳥さん知ってます。ここにいる、高田さんと安生さん、俺たちに食べ物を分ける代わりに俺たちの恋人をレイプしたんですよ。あなたの前で純朴な青年を演じているけどこいつらとんでもない奴らなんです。」俺は言いました。
「悪かったよ、お前らが嫁不足のこの村でいちゃいちゃオーラを出してたから懲らしめてやろうと思ったんだよ。頼むよ俺と安生はボコボコにしていいからさ、白鳥さんに食べ物、分けてくれよ」必死に頭を下げる高田。
俺と船井は気分が良くなって意地悪な笑みを浮かべて復讐の核心に入りました。
「ねえ、白鳥さん食べ物分けてほしかったら 俺達とセックスしてくれませんか? やらせてくれたらここにいる高田と安城のぶんも食べ物を分けてあげますよ でもお嬢さん育ちの白鳥さんじゃこんな汚い漁師の高田や安生のためにそんなことできないですよね !まったくこいつら最低ですもんね。 」
俺は白鳥さんが断るものだと思っていました。そして彼らの純情を踏みにじってやろうと思ったんです。
しかし 白鳥さんの答えは意外なものでした。
彼女は気品を感じさせる所作で立ち上がり曇りのない瞳でとこう言いました。
「平戸さん船井さん、高田君と安生君の二人があなた達の大事な人に酷いことをしました。 その復讐したいという気持ちは痛いほど分かります。 そして食べ物を分けてあげたくない気持ちもわかります。 でも、 そこをなんとか許してくれませんか? この通りです。 」
白鳥さんは 俺たちに頭を下げました。 優雅な所作で砂浜に膝をつく白鳥さん。
その姿はまるで、非情な狩人に 撃ち落とされた白鳥のように見えました。
俺たちの心は揺れました。しかし船井は黙っていませんでした 。
「頭を下げて済ませられるものじゃないんですよ!あなたが俺たちにあいつらの贖罪のためにセックスをさせるかさせないか?それを聞いてるんです!それさえさせれば 俺たちは喜んで食べ物を分けてやりますよ。 」
白鳥さんは目尻に涙を浮かべながらも答えました。
「わかりました。 お二人が集めた食べ物をどうか私達に分けてください。 私の体がその代償になるならどうぞご自由になさってください 。」俺たちは悩みましたまるで高田や安生がやったようなことを俺達もやっているようです。
でも、俺たちの心の奥で、 この汚れない聖女のような女性を自分の欲望の赴くままに汚してみたいと言う汚い感情がムクムクと湧き上がってきたのです。
「じゃあそういうことだから、高田さん、安生さん邪魔するなよ。 念のため、 手足縛らせてもらおうか。 途中で邪魔されたらかなわないからね」そう言うと俺達は二人を縛りました
「白鳥さんお願いだ!そんなことやめてくれ、俺たちはどうなってもいいから白鳥さんに酷いことをしないでくれ、」
2人はは必死に懇願しました。
しかし、彼らが無様に謝れば謝るほどに俺達はいい気分になってしまったんです。
小屋に入り、俺たちは彼らの見てる前で白鳥さんとセックスをすることにしました。
彼女はせめて二人のいないところでしてくださいと私達にお願いしましたが、俺たちは聞き入れませんでした。
「白鳥さん!この高田さんと安生さんは 白鳥さんに憧れてるみたいだから。 たっぷり見せてあげなよ白鳥さんの裸!俺たち優しいからさ、自分達だけで こんな綺麗なもの見せてもらうの申し訳ないと思ってさ。 村長だって挨拶で分け合えとか言ってたような気がするしあははは!」あの時振り返ると俺の心の中には悪魔がいたような気がします。
そして浜辺の小さな小屋に高田と安生、俺と船井そして白鳥さん5人が入りました。
俺と船井は目の前にいる清楚で美しい女性にどうしていいか躊躇ってしまいました。
船井がゴクリと生唾を飲んで緊張にどもりながら命令しました。
「し、白鳥さん。 何をしているんだ、早く裸になって、お、俺たちに見せろよ」
「船井さん、、、分かりました。」
白鳥さんは 寂しげに顔を俯かせると自らを帯を取り、 浴衣をハラミと脱ぎました。
首から下げたロザリオ以外は何も一糸まとわぬ美しい裸。
「主よ淫らな行いをお許し下さい。」彼女は胸から下げたロザリオに小さく囁きました。
体のどこかに幼さを残した早希ちゃんや愛子ちゃんとは違う、たおやかな曲線を描く美しい女性の体。
母性を感じる優しい眼差し。 そして、 何とも言えない良い匂いがします。 まさに満開の花のように美しい彼女。
それを俺たち若いオスは汚らしい欲望で眺めました。
「ゴクリ、白鳥さん、、マジ綺麗だなあ。 早希が子供に見える。」
「そうだよな 愛子 と違ってなんかこうしっとりして気品があってマジやべえ俺ちんぽ勃ってきた。 」
俺達は興奮しました。 そして、 彼女に命じました。
「白鳥さんそこに 仰向けに寝なよ!そしてその綺麗な足を開いて俺達におまんこを見せろよ !高田や安生にも見えるように大きく開いて見せるんだよ。 」未熟なペニスをビンビンに立てて俺たちは興奮して叫びました。
そんな俺たちを彼女が優しい眼差しで見ていいました。
「あなた達、辛い思いをしたんですね。 可哀想に怒りで心が荒んでしまってる、、分かりました。 私がその怒りの捌け口になるならいいでしょう。 でもここで その黒い感情が全て吐き出してください。そうでなければあなた達は大事な人生を誤ってしまいますよ。 」
彼女はそう優しく言うと恥ずかしげに足を開きました白い肌に彼女のピンク色のクレバス。
俺たちは思わずため息をつきました。 この聖女を汚すかのように俺たちは彼女に挑みかかりました 。
俺は彼女の豊かに膨らんだ胸に顔を埋め 、自分の欲望の赴くままに乱暴に揉み、乳首を甘噛みしました。
船井は彼女の香りに誘われるかのように割れ目に顔を埋め、必死になってクンニはしました。
もちろんこんな状況で彼女は感じることはありません。
しかし、女性の体の奥には精神では抑えきれない性欲が眠っています。俺たちはそのことをこの島で知りました
それを無理やり引きずり出すかのように、俺たちは高田と安生の前でじっくりと時間をかけて彼女を愛撫したのです。
「あ、、、、だめ、、、や、、、ああ、、、、」
彼女の気品あふれる唇から上品な声で、 喘ぎ声が漏れ始めました。
それは極上の楽器が奏でる音楽のようで、俺達は夢中になりました。
「白鳥さん感じてる?感じてるんでしょ?」
「こんな年下の子達にいたずらされて、 恥ずかしい、、ああ、高田さんも安生さんお願いですから、みっともない私を見ないでください。お願い、、ああ、、いやぁ、、」彼女は必死に懇願しました。
しかし俺はそんな彼女の言葉に 水を差すかのように。 彼女の乳首を示して高田に言いました。
「ほらほらなんで目を背けてんだよ!見ろよ高田さん!あんたの大好きな白鳥さん、俺におっぱい吸われて乳首立ててるんだぜ。
一皮剥けば 白鳥さんだって俺たちの恋人だってみんな一緒だ!ははは、面白いよねほらほら、白鳥さん乳首を触られると体が小刻みに震えて多分おっぱいが性感帯なんだね。
そこに船井も参戦しました彼は白鳥さんの肉ヒダを開いて見せてピンク色のオマンコのさらしました。
そして彼女の控えめな膣の穴に指を入れながら言いました。
「安生さん、好きなんだよね?この人が、白鳥さんとSEXしたかったんだよね?この穴すっごい狭くて気持ち良さそう 俺たちが使ってやるからじっくりそこで見ていてよ!それとさ俺にクンニされてほらわかるでしょ!おまんこめっちゃ濡れてるよ。上品な顔してるけどさ。白鳥さんて淫乱なのかもしれないね。 」
「ああ、やめて、、酷いこと言わないで、、ああ、、」
俺たちは、 邪悪なゴブリンのようにこの美しい姫君を蹂躙したのです 。彼女の悲痛な喘ぎ声!
それがまた俺たちの欲望を刺激します。彼女の言うとおり、黒い欲望が俺たちの中に渦巻いているようでした。
そしていよいよ彼女に、決定的な陵辱を加える時が来ました。
「さあどっちからやろうか ?」俺は船井と顔を見合わせました
「そうだね、白鳥さんに聞こうか、俺と船井のちんぽどっちが欲しい ?」彼女は屈辱に顔を歪めてうつむきます。
「俺たちより年上なんだからしっかりしてよね、自分からおちんぽ欲しいって言ってくれないと食料の件は無かった事にするよ。
どっちでもいいからリクエストしてよ!白鳥さんを俺たちは強姦するんじゃないんだ。白鳥さんから求められてセックスしてあげるんだそういう設定でひとつよろしく 」俺は彼女に言いました。
彼女に憧れる高田や安生の前で 彼女の無様な姿を晒させたかったんです。
「うう、分かりましたそれじゃあ 船井さんからお願いします。 」
「何をお願いしますなのかな?具体的に言ってもらわないと、俺わかんないですよ。例えば船井さんのおちんちんを 私の汚いおまんこに入れてください。とかそんな感じでひとつよろしく!」船井が言いました高田と安生は殺意を込めた目で睨んでいました。
「わかりました とことんまで私を貶めて 気分良くなりたいのですね。それであなた達の気持ちが晴れるならいいでしょう 。私は淫乱な女ですあなたのおちんちんを私の汚いおまんこに入れてください 」彼女はそう言いました。
「お願いされちゃしょうがないね。特別に入れてあげるよ。」
そして船井が彼女にのしかかりました、彼が浮かべていた笑みはあの日、早希や愛子を犯していた男たちと同じ顔でした。
彼は容赦なく白鳥さんの割れ目におちんちんをねじ込みました。
「ああ、、いや、、入ってくる、、ああ、、、乱暴にしないで、。」
「どうです、白鳥さん、高校生の若いおちんちんは嬉しいでしょう?20代後半の女!嫁にも行けずに体が夜泣きしてるんじゃないですか?俺がチンポで気持ちよくさせてあげますよ。 」船井は彼女の割れ目にペニスを突き入れました。
「おい平戸!お前も 手伝えよこいつの乳首も同時に責め立てて アクメさせまくろうぜ!」
彼に言われて私も彼女に挑みかかりました、後ろから羽交い締めにするように彼女の乳房を握り、乳首を刺激したんです。
「うわぁーすげー気持ちいいここだけの話 愛子のおまんこと比較にならねえよ。マジすげーよこの人のおまんこ!ちんぽが中で溶けてしまうほど気持ちがいい!」そう言いながら船井は弾むように腰を使いました。
「ああ、私そんな、そんなはしたない子じゃ、、、ない、、、あああ、、」
彼女は船井にペニスを入れられながら乳首を勃起させていました。
気品ある唇から喘ぎ声が漏れています。
「どうどうよ、俺のおちんちん!おちんちん気持ちいいって言ってよ、白鳥さん。 」
彼はもう彼女を虐げることに夢中になっていました、
「うぅう、分かりました。船井さん、私がそういったらあなたの気持ちは晴れるのね。いいます。だからもう憎しみの連鎖は終わりにして、あなたの中の憎しみをみんな私に吐き出してちょうだい。」白鳥さんは言いました。
「うるせえな!とにかく気の済むまでやったら考えてやるよ!」そう言うと彼はひときわ激しくピストンし彼女のおまんこの中に大量にドピュドピュと汚らしい精液を射精しました。自分の親友のこんな一面を見るのは、はっきり言って驚きでした。
でも自分もその時は狂ってましたね。 船井が射精を終えると、 待ちかねたように俺は彼女にのしかかりました。
「次は俺の番だぜ。 白鳥さんの口からこう言ってよ。 私の淫乱おまんこに中出ししてくださいって!高校生の若いおちんちんで中出ししてくださいって!言うんだ。」俺は彼女にそれを強要しました。
「平戸さん、あなたも辛そうな瞳をしてるわね。飯は私を蔑んで憎んで、全てを吐き出して、、私のおまんこに中出ししてください。
高校生の若いおちんちんで私の中に射精してください。 」
俺はもうめっちゃ興奮しましたね、彼女の心はどこまでも気高くてどこまでも優しくて、俺の心はどこまでも汚れていて、そんな汚れの全てを彼女の中に出したら怒りが消えるような気がしました。
ほんとに今思いだしてもきれいでしたよ。白くて長い足太ももなんて真っ白でそれを抱えて、俺は元が彼女の割れ目にチンポ落ち込みました。 はっきり言ってすごい人ですよ。素敵な人ですよ。高潔な人です。そんな純粋で美しく尊いものを汚す快楽に俺は酔いしれていました 。彼女の割れ目に容赦なくペニスを突き入れ、突き上げ彼女の乳房を 握りしめて俺は彼女の体を堪能しました。
「平戸君も辛い思いしたんだよね。お願いだからあなたの憎しみを全部私の中に出して これで憎しみの連鎖は終わりにして。」
彼女が優しく俺の頭を撫でてくれました。レイプしてる男を慰めるなんて、お人好しにもほどがあるでしょ。
「何が憎しみの連鎖だ!若い高校生のちんぽこでおまんこ濡らしてるような女に説教されたくねえよ、中に出してやるから妊娠しろよな!妊娠しろよ白鳥さん!」どびゅううぴゅううぴゅうう
「ああ、。だめ、、中はだめ、、そんな無責任なこと、、ああ、、だめ、、やぁ、ひぃいい出てる!出されてる!」
俺は悪鬼のように腰を振って彼女の中に大量の精液を射精しました。
まもちろん陵辱はそれでは終わりませんでした船井は彼女の口にペニスを挿入しフェラチオを強要しました。
俺もその姿を見てるだけでわずか1分でチンポが完全復活して 今度は後ろから彼女を貫きました。
彼女は喉の奥まで船井のペニスを突きこまれ口の中に大量に射精されていました。俺も彼女の豊かな尻を鷲掴みにして高田と安生に見せつけるかのようにたっぷりと中出ししました。そして彼女のおまんこを広げて見せました。
「ねぇねぇ高田さん安生さん見てよ!白鳥さんのおまんこの中に俺と船井の精液がたっぷり出てるよ!ほらほらドロドロって臭い精液が垂れてきた 。」彼女は泣きながら言いました。
「恥ずかしいとこ見ないで見ないで。でもこれでいいでしょ。気が済んだでしょ。 私もいっぱい傷つきました。 一生忘れられないくらいの傷を負いました。 だからあなたたちも許してください。 傷ついたんだよね。 同じ痛みを人に与えたくなったんだよね。 」
彼女はそれでも優しく俺たちに同情してくれたんです。
何度も彼女に射精して我に返った俺達はとてもすまない気持ちになりました。
「あの白鳥さんごめん、俺たちどうかしてた。 こんなことしちゃって本当にごめん。 」
俺達は白鳥さんに心から謝りました。 そして、 高田と安生の縄を解きました。 2人は俺たちを睨みます。
白鳥さんはボロボロに犯された体で、 高田と安生にいました。
「高田さん安生さん このことを復讐しようと思わないでください。 あなた達が巻いてしまった種は今刈り取りました。また憎しみの種をまかないでください。憎しみの連鎖は私の所で止めることができました。 全く高田さんと安城さんは昔からやんちゃなことばかりして、、なんだか5年前に高校生だった2人を思い出しちゃう。もう、あんまりお姉ちゃんを困らせないでね。 」
と彼女は優しく言うと2人の頭をコツンと叩きました。
こうして俺達の「隠し浜」の体験は終わりました。
そんなわけで俺は東京に出て佐賀料理の店で板前をしています。 将来は自分の店を持つのが夢です。
船井は隠し浜の翌年に愛子ちゃんとの間に子供が出来て結婚しました。めちゃくちゃ尻にひかれているらしいです。
それと両親から聞いた話では、 白鳥さんと高田が婚約したらしいですね。島でも話題になるくらいに熱烈なプロポーズを高田がしたらしいです。正直ちょっとうらやましいですね。
隠れ浜の体験は未熟な俺達が 性の暴走した思い出でもありますが、 学ぶところも多かったと思います。
まず男としてしっかり女の子を守れる力を持たなきゃいけないことこれが一つ目の教訓。そしてもう一つは憎しみに流されることなく許すことを覚えるということが二つ目の教訓。
俺たちはたくさんの過ちをあの島で重ねてそれを学んだんです 。
俺と早希がその後どうなったか興味ありますか、、そうですよね。
実はこの店の1階の調理場でで彼女、今、仕込みをしてるんですよ。
俺的には、 早希が島でナンバーワンの美少女だと思ってますと言ってももう彼女も 20代中盤ですけどね。
見てみますマジで美人ですよ。 ちょっと2階に呼びますから、でも柳沢先生 手を出さないでくださいよ、本当に美人なんだから。
エピローグ
こうして、佐賀の郷土料理店「むつごろう」の夜はふけていきました。
外は真冬の寒さが忍び寄っています。そしてしばらくすると節目の大晦日、そして新しい年がやってきます。
大晦日にきっと2人は私の家を訪ねてくるでしょう。スバルも旅先から帰ってくるかもしれません。
私は美味しい食材だけを買い溜めて、後は寝酒でもして好きな本を読んで教え子達を待つとしましょう。
1年の中で大晦日とお正月と言うのを作った人は凄いと思います。なぜなら気分的にこれで1年がリセットされたり、新しい挑戦に向けて決意を固めたり、このような節目は1年の中でもお正月しかないでしょう
M島の「隠れ浜」の風習。若い男女が過ごす一週間のサバイバル。これは若者たちが責任ある大人に成長する節目なのかもしれません。
私はふと隣に座る美奈子と美和を見ました。彼女たちを隠れ浜に連れて行ったらどんなことになるでしょう。
美奈子はきっと水泳の技術を生かして海で魚をとってくれるでしょう。美和は元気に島中を駆け回って必要なものを用意してくれるでしょう。冒険好きのスバルは子供のように喜ぶことでしょう。私のパートナーたちが隠れ浜でも充分やっていけそうです。そして何より周囲の男たちが美しい彼女たちを狙うことでしょう。その中で私が男としての強さを遺憾なくしめし、オスとしての優越をあきらかにして彼女たちを抱く。または他の男に敗北して私の見ている前で愛する彼女たちが汚される。そんないかがわしい妄想をしてしまいます。
どちらにしても男としての自立と言うものは一言で言えば「女を守れる強さがあるかと」言うことなのでしょう。それに対する試験の場が隠れ浜なのです。そして危機的状況の中で理解しあい時に、許し合い、周囲と助け合って行くことが社会の中での自分の確立と言えるでしょう。そうした資質を磨く場も隠れ浜なのです。最近の教育は子供たちを傷つけるリスクを恐れて、やたらと個人主義に走り
結局、伴侶を守れる強さも人と理解し合える人間力もない子供たちを生んでしまっています。人間として必要な素養は隠れ浜のような矛盾を含んだ人との対立の中でこそ強く学べるものなのかもしれません。