日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
25歳の天才合法ロリ教授と姉川美奈子さんが因習復活の
ために頑張ります。
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍ら日本の古い因習について研究しています。
今はグローバルに人々が行き来し、ITで世界にネットワークが広がる中です。その中で、地域にしかないローカルレジェンドである因習
は影絵のようにその存在を際立たせているような気がします。最近は各自治体や村でも一時は廃れた因習を見直す動きも出てきています。私は古い因習を大事に保存していくとともに因習の再生と再現に取り組むことが大切であると考えています。
ただ一時は廃れた因習を復活させていくには、そのよりどころとなる由来や教義をしっかりと収集し編集する作業。実際の儀式の行い方や作法を古い文献から類推し確立していく作業、合わせて現地の古老などを尋ねた地道な聞き取りをする作業など膨大な手間のかかるものです。日本にそれができる専門の研究者は私も含めて多くはありません。
しかし私のゼミの卒業生の1人が若干25歳にして「因習の復活」を専攻して准教授に就任し、国土館大学で活躍している事は大変喜ばしいことです。
今日はその彼女、冷泉 真姫が久しぶりに私のゼミ室を訪ねて来るというのです。
「柳沢先生、冷泉准教授ってどんな方なんですか?25歳で准教授ってめちゃくちゃ優秀じゃないですか。憧れちゃうなぁすごくかっこいい人なんじゃないですか?」クールビューティーな美和が珍しく目を輝かせて聞いてきました。
「以前、柳沢ゼミのゼミ長もしていたんですよね。先生とはどんな御関係だったんでしょうか。卒業したくせに研究の助言をもらいに来るなんて、綺麗で色気のある女性なんですか?」
美奈子が私のコーヒーを入れながら疑わしげな目で私を睨みます。
「あははは 姫は皆さんが想像しているような子と違うと思いますよ。」
その時ゼミ室の扉が開きました。入ってきたのはスバルです。
「おーい師匠、ゼミ室棟の中をウロウロしているちびっこを連れてきたぞぉ」
彼女に手を引かれて小さな女の子が入ってきました。スバルは小動物を捕まえた野良猫のように喜んでいます。
「やあ、これはこれは准教授様、久しぶりに戻ってきたんで迷子になったかい?」
「うぅ、、柳沢先生、、ゼミ室のフロア、変わったの? 部屋を探してたらこの子に捕まった、、この子、なんか怖いし」
つぶやくように小さく話す彼女。彼女は大変に優秀な研究者ですが少しコミュ障なところがあるんです。
女子の3人は目を丸くしました。冷泉 マキは身長147センチ。中学生と見紛う童顔です。
キュートで小柄な彼女は国土館大学の学生からは姫ちゃん先生とよばれて可愛がられています。
幼く見られるのは彼女にも責任があります。それなりの化粧をすれば相当な美女になるはずなのに、研究一辺倒の彼女は
化粧もろくにせずに丸眼鏡をかけて、長い黒髪をいつも雑なお団子ヘアでまとめています。
「え?このちびっこが準教授でうちらの先輩?師匠、嘘でしょ、、どう見てもロリ、、。」とスバル
「ふふふ、可愛いですね。私たちの大先輩!これなら柳沢先生が間違いを犯す失敗はないですね。」美奈子も彼女の頭を撫でます
「離せぇ、、おっぱいが、、攻めてくる、、助けて、、」完全におもちゃにされる彼女。
「こらこら美奈子もスバルも姫をいじめちゃいけないよ。」私が割って入るとマキは私の背中に隠れました。
「お前たち後輩としての態度がなってないぞ バーカ バーカ!」私に隠れて彼女が悪態をつきました。
「ところで冷泉 マキ、今回は何か私にお願いがあってきたんじゃないかね。」
「うん、今回は国土間大学の冷泉として柳沢先生に力を貸していただきたくてきたんです。宮城県のU町の神縄祭り
(しんじょうまつり)を40年ぶりに復活させたいと思っているのです。」彼女の口調が改まります。
「ふむ宮城県のU町といえば麻の一大産地!麻縄の生産では日本のトップシェアを誇る地域ですね。確か現地に苧麻(からむし)と言う苗字の方が多くいますが。それは麻を蒸してすると言う意味の言葉でしたね。」
「そうです今でも町の大きな産業になっています。町の青年団がそこに着目して(神縄祭り)の復活を計画して、その監修を私に依頼されたんです。ここまで大きなお祭りの復刻を依頼したされた事は初めてで私にとっても名誉な依頼です。でも開催を前に今ちょっと暗礁に乗り上げてしまったんです。」悔しそうに彼女が言いました。
「ほほぉさすがのマキでもこなし切れないものがあったんだね、、。研究者が人に頼るのは悪いことではないよ。むしろ多くの人に力を貸していただいて私たちは学問を成していくんだ。」そう私が彼女に囁くと彼女の瞳から涙がこぼれました。そして口調が普段のマキに戻りました。
「先生(泣)私、、頑張ったんだよ、神社の古文書あたって、祭りの作法を整理して、祭りに使う神輿の設計図を書いたり、地元の教育委員会や県の産業振興会議に話をつけたり、、もうすっかり形ができたんだ。でもあと二週間なのに、肝心の魂が入らない。「縄」そのものを御神体とする意義をしっかりと固めなきゃいけないんだけど、、。町の縄づくりの大家 「神縄の匠」苧麻 縛縄(からむしばくじょう)さんの協力が得られないんだ。縁起書と進行はあの人しかわからないのだけど、縛縄のおじさんは神縄祭りを40年前に辞めちゃった村の連中を恨んでるんだ。私も何度か連絡したんだけど子供扱いで相手にしてもらえないんだよ、私、子供じゃないのに、。門前払いしてひどいよひどいよ」
私のお腹をポンポン叩きながら泣きじゃくる彼女は確かに子供に見えます。でも本人にとっては深刻なことだのでしょう。
「つまりあなたは私に宮城県のU町に行って話をつけろと言うんですね。」
「うん、交通費と宿泊代と、、それ以外はあんまりお金だせないけどお願い、、先生、、」
「準教授の苦しさはわかってるつもりです。私の研究の一環と言うことで謝礼は要りません。ゼミの生徒を1人連れて一緒に行きます。」私が後ろを振り返ると3人がそれぞれ自分を連れて行けと自己アピールします。
「ねえねえ師匠、頑固じじいをタブラかすなら私に任せておいてよ」二ヘェと笑うスバル
「冬の宮城県、行ってみたかったんだ。下働き何でもするから連れてって」と美和
「柳沢先生、宮城県は私の出身県です。役に立てると思います。私を連れてってください。」
美奈子が手を合わせて私にお願いしました。メガネをかけた文系美人、優しげな瞳と母性を感じさせる女性らしいプロポーション、ゼミの実質リーダーとも言うべき存在です。
「ふむ、私もマキも地元の人脈がないのは厳しいところですね。それでは今回は姉川 美奈子君に一緒に行ってもらうことにします。」
こうして私たちは一路、宮城県 U町を目指したのです。
宮城県U町は県の内陸部にある山沿いの街です。苧麻 縛縄(からむしばくじょう)さんの工房兼自宅は街の北側の山沿いにあります。
私たちが彼の家の屋敷門をくぐると苧麻さんは庭先で麻縄の素材を吟味していました。
麻の太さや その年の出来具合などをしっかりと見極めながら上質な縄を作っていきます。
彼の作った縄は、日本全国の有名な神社の中連縄としても使われるほどの 逸品です。
私は庭先の苧麻さんに挨拶をしました。
「ご連絡を差し上げました大王文化大学の柳沢。 というものです、今回は。 国土館大学の冷泉准教授からの依頼で、 縄についての 歴史的 教義を確立するための調査協力をしています。 どうか色々とお話を聞かせていただけますでしょうか。」
「なんだぁ冷泉とかいうちびっこい女の子の手伝いかい。神縄祭りを復活させようなんて。40年前に この俺があれほど祭りを絶やすなと言ったのに町の連中は聞き入れもしなかった。 今更、町の人口が減ったから、町おこしのブランドだと騒ぎ立てる。軽薄な連中に一体何を協力しろと言うんだね?」
「ご立腹は私も分かります。 今、日本は伝統というものをあまりにも粗末にしすぎる。 先祖から代々引き継いできた貴重な財産をまるで古い草履のように投げ捨てて、平然として生きている 。私も民俗学を研究するものとして度々そうした現場に嘆きと怒りを感じています。でも、苧麻さんだからと言って我々が手をこまねいていたら、素晴らしい伝統はなくなってしまうばかりです。
冷泉君は駆け出しの研究者ではありますが、ひとつひとつの 村の祭りや因習にスポットを当ててそれを丁寧に復活させていくことに努力している若者です。私たちの次の世代として実に頼もしいではありませんか 是非ご協力をお願いしたい。 」
私は苧麻さんに深く頭を下げました。
「おいおい民俗学の柳沢先生と言ったら有名な大先生じゃないか。 そんな方が、 俺のような縄職人に頭を下げるなんてとんでもねぇ。そこまで言うなら協力をさせてもらうさ。でもそこにいる冷泉ちゃんというお姉ちゃんは何かとんでもない勘違いをしているぜ。俺が断ったのは ちゃんと理由があるんだ。 あんたたった一人で俺のとこに来て縄について教えろと言ってきたよな。 そんなもんで縄の極意がわかると思ってるのか?ちょっと勉強不足だよな 昔から。 縄について教えを請う時には江戸時代から続く作法がある。
教えを乞う者は必ず。 女二人を連れてくるんだ。 自分の娘だろうと母親だろうと妹だろうと恋人であろうと構わない女性を二人だ。
あんたが一人で来たってどうなるもんでもないだろう。 」
「苧麻さんそれはどういうことですか?縄の道を学ぼうとするものは 自分以外に女二人を連れてくるとは。 」
「はははは、ーさすがの柳沢先生も その辺の細かい作法までは知らないみたいだな。 縄を学ぶにはもちろん、 歴史や成り立ち、縄の打ち方 そして縄の使い方の細部に至るまで 理解しなくちゃならない。 もちろん古文書や口伝で伝えられる部分もあるが、 結局は実践だ。 そこのお姉ちゃんは、 神縄祭りを復活させようとしているんだろう?その本人が縄の縛り方を知らずして一体何を復活させようというのだ?」
「ほほう、まさにその通りですね。我々は知識ばかりに気を取られて実際にその使い方や意味を理解する努力を怠っていました。幸い、今日は。 冷泉准教授の他に、私の助手の美奈子も連れて来ています。 これで女性は二人。 是非、縄について。 ご教授いただけないでしょうか。 」
「柳沢先生あんたほどの人なら分かっていると思うが 、ある道で師匠に教えを請うということは、 全て従うという意味なのは分かっているね。 縄の修行は 女の子にとって かなり厳しいものになるんだが、構わないのかな。 」
「それは一体どういうことですか? つまり、 俺はそちらの助手の美奈子ちゃんで縄の縛り方を模範を見せる。そして柳沢先生はそっちの冷泉ちゃんを縛るんだ そして縛るということは服の上から縛るなんて生易しいもんじゃないぜ。 江戸の昔から縛りは全裸と決まっているんだ若い娘さんがそんな屈辱に耐えられるかな。 」苧麻さんの言葉に私はためらいました。
「そうですねそれは なかなか厳しいものがあります。」頭を抱える私に、 美奈子が言いました。
「先生、私なら大丈夫です。 私も日本の 縄について興味があります。 実体験ができるまたとない機会、喜んでお受けします。
私のことは心配せずにどうぞ この話を受けてください。 」美奈子の目に悲壮な覚悟が宿っていました。
彼女はいつも自分を犠牲にして、私の研究のために尽くしてくれるのです。
そして続いて冷泉マキも言いました。
「柳沢先生 ごめんね。 私のためにこんなフィールドワークに付き合わせて いいだしっぺの私が逃げたらさまにならないよね。
だから私も縄の練習台になる。久しぶりだよね、柳沢先生とこうやってフィールドワークするの。だからマキもちょっと嬉しいんだ、遠慮なく私を縛ってよ。」
「感心なお嬢さんがただな、ならば遠慮なくやらせてもらおう。 しばらく泊まりがけになるが構わないかな。 古い工房だが、弟子たちが使っていた部屋がいっぱいある好きな部屋に泊まりなさい。 そして、明日から実技を始める前に少し縄について教えてあげよう。 」
そう言うと、苧麻さんは私たちを 工房の中に案内しました。
そこには縄をなう道具や世界各国から取り寄せた縄の素材になる植物の繊維などが並べられています。
そこで彼は縄について詳しく歴史と成り立ちを教えてくれました。
「確かに縄とは生活に密着した便利な道具だ。そもそも世の中の奴らはわかっておらんのだ。縄とは極めて神聖なものなのだ。神域と俗世を分かつもの、法と秩序の象徴人間の命のダイナミズムを象徴するものそれが縄だ。日本人の歴史は縄で始まる。つまりは縄文時代だ。土器の表面に縄目を施した縄文土器。そして日本の多神教である神道において神々の家である社殿にある注連縄や随所にある
しめ縄、相撲の土俵の縄や力士の腰のしめ縄、生とはつまり神聖なるものを示すのだ。
その縄の使い方、作り方を集大成した縄道が登場する。縄道とは戦国時代の捕縄術として体系化された。江戸時代には150の流派があった。神聖な縄としての使い方以外にも、敵を捉える投げ縄。拘束する早縄、儀式的な本縄、緊縛し拷問を加える拷問縄。縄抜け、先頭に使う縄闘術、そして愛する者に施す「縄化粧」だ。亀甲縛り、高手後手縛り、諸手上げ縛り、下手小手縛り、背面観音縛り、諸手上げ縛り、鉄砲縛り、胡座縛り、卍縛り、愛蓮開脚縛りがある。」まさにめくるめく縄の世界が展開しました。
「縄というものが こんな奥深い世界を持っていたとは不勉強で知りませんでした。 民俗学者として恥ずかしい限りです。」
私は深く苧麻さんに頭を下げました。 」
「そう言いなさんなって。 縄について始めから知ってる人なんてこの世にはいねえさ でもな、我が日本の神道や歴史に深く関わってると分かってもらえただけで俺は嬉しいんだ。明日からの実技気合い入れていくからよろしく頼むぜ。 」
そして、二日目より本格的な縄の実習が始まったのです。
朝の工房では、 美奈子が早起きをして、私たちのために朝食を作っていました。
虚弱で低血圧のマキは布団の中でまだもごもごと寝ているようです。
「苧麻さん!柳沢先生 !朝食のご用意が整いましたどうぞ 」美奈子が私たちを食卓に招きました。
「全くよくできたお嬢さんだな、礼儀も正しいし。 女としての仕事も心得ている。こんなうまそうな朝食は何十年ぶりかね。 」
食卓には野菜のたっぷり入った味噌汁。 そして宮城県の新鮮なアジの塩焼き 青菜のおひたし、そしてきゅうりの塩もみ 野菜の煮物などが、 所狭しと並べられています。 ありあわせの材料で、彼女は素晴らしい料理を作る才能があるのです。
「これはうまい。 こんな美味しいご飯を毎日食べられたら幸せだろうね。 」私はつぶやきました。
すると、美奈子は、 とても嬉しそうな顔をして。 「先生がお望みでしたら、 毎日作って差し上げますよ。 」と言いました。
「全く先生は昔から教え子にモテるんだから、、。そんなところ変わってないね 。」眠い目をこすって起きてきたマキが、 味噌汁を口に運びながら言いました。
「冷泉先輩!そんなに柳沢先生は前からモテたんですか ?」美奈子は彼女にききました
「そうだね、私の知る限りモテモテだったよ。 ゼミの女の子はもちろん、フィールドワーク先の女性たちにもね。私もいつも一緒に出かけたものだよ。」その言葉に美奈子の表情が曇り私の方を疑わしげな目で見ています。
まったく困ったものです。
そんなちょっとハラハラする朝食を終えていよいよ私たちは縄の技を苧麻さんに教わりました。
黒い漆を塗った。 壁 そして、 磨き上げられた板の間、 その上に、 2組の布団と上から吊り下げるための 自在鍵がぶら下がっています。 そして、 木で作られた机の上に何種類かの縄が並んでいます。 私と苧麻さんの分の二つです。
部屋には大きな百目蝋燭が8本灯り眩しいあかりを放っています。
「それじゃあ始めようか。 始まってしまったらもう辞めたなんてことはできないんだが、いいんだね。」苧麻さんは美奈子とマキに念を押すように言いました 二人は決意を込めて静かに頷きました。
「よし、君達はいい子だな。だったら、隣の部屋で服を脱いでこの部屋に戻ってきなさい。 美奈子さんは俺の前に マキさんは 柳沢先生につくんだ。」
私はドキドキしました。 若い娘が二人、私のために裸になるのです。 まずは美奈子が恥じらいながら部屋に入ってきました。
彼女の白い肌 そして、 男たちの目を惹きつける。 豊かな胸の膨らみ水蜜桃のような割れ目にピンク色の筋。
肉感的な美しさ。 彼女の おとなしげな顔にかけたメガネだけが彼女が唯一まとっていたものでした。
「ほう、これは見事な体をしているね。美奈子さん 柳沢先生の一番の助手かな?先生はこのような綺麗な女の子に尽くしてもらえて幸せでだね、、恥ずかしがることがない俺の前に 座るんだ。 胸やお尻を隠しちゃいけないよ。全てを見せる!全て身を委ねる!これが縄を学ぶ者の姿勢だ。 」苧麻さんは言いました。
そしてしばらくしてマキも部屋に入ってきました。147 ㎝の小さな体。 彼女は女性としての膨らみはくびれがほとんどありません。
本当に小さな女の子のようなスレンダーなボディ。 ただ。B カップのおっぱいは可憐な膨らみを見せています 。そして、 彼女のアンダーヘアーは、 むき卵のように何も生えていませんでした。
「柳沢先生 恥ずかしいよ、久しぶりに、先生に裸見られるの。 」
「あははは、あまり昔の事は話してはいけないよ、マキはまだ毛が生えてないんですね。 昔と全然変わらない。 まるで小さな子供のようで可愛いですよ。 」
「ぶーーーーーその「可愛い」嬉しくないよ。 私だって色っぽいとか綺麗って言われたいのに。 」
「まぁしょうがないです。そういうところもあなたの魅力です。私の前に来なさい 私の練習台はあなたなんですから、、。」
ということで、私たちはいよいよ縄の 教えを受けることになりました。
「それじゃあ先生、まず基本だが。 縄は一本では使わない。 必ず、 二つに折って二本で使うんだ。その意味は分かるかな?」
「それはどういうことでしょうか 縛るだけなら1本で充分ですよね。」
「ふふ野暮ちんだな、一本で縛ったら女の子が痛いだろう。 二本で縛れば 縛りが安定するんだ。縄を扱うものがやっちゃいけないことがある。 それは女の子に痛い思いをさせることだ。無闇に女の子の肌に傷をつけたりするのは、 下手な奴のやることだ。
残していいのは、気持ちのいいセックスの余韻と縄の後だけだ。」
「私は一つ誤解をしていました。縄というのはどこか相手を痛めつける拷問のようなイメージがありましたがそうではないんですね。」
「そうだ、縄化粧とさっき言っただろう!女性の魅力を引き立てるのが縄!男の手に優しく抱きしめられているように縄で縛られる!それが境地と言うものだ。」
そんな彼の解説を聞きながら、 私は早速、縄を手にしました。
麻の縄は丈夫で私の縄には青い彩色が施されています。 苧麻さんの紐は朱色に塗られています。
「それじゃあまず俺が縛ってみせるぜ。 美奈子ちゃん、両手を後ろに組みな そうだ。 そして手首にこうやって縄をかけて後ろで縛りに縛り上げるこれがまず基本だ。 怯えているな。 手の自由を奪われるのは女の子にとって不安だよな。 おまんこもおっぱいもこれで隠すことはできない。 嫌ならやめてもいいんだぜ。 」
「大丈夫ですから、苧麻さん。 私は柳沢先生のためならどんなことでも耐えられます。 私はこんなことですかあの人の役にたつことができないから、、美奈子を思いっきり縛ってください。 」彼女は両手を後ろに組みました。
彼女の乳房が あらわになりプルンと揺れました。
「ほほほう!こいつは大したお宝だ近くで見ているだけでぞくぞくくるなぁ!いい乳だ!」
苧麻さんは嬉しそうに美奈子の後ろ手を縛り上げました。
「ボサっとしてないで、柳沢先生も縛るんだ!そのちっちゃいお嬢ちゃんをな!」
私もマキの肩に手をかけました。彼女の子供のような小さな肩が緊張と恐怖で震えていました。
「怖いかい?マキ、、君を縛るよ。怖くないからね。 私に身を任せるんだ。 」
「ああ、先生!優しく縛ってよぉ、、」
マキは両手を後ろに組みました彼女のもみじのような小さな手を握って、私は彼女の 手首を縛りました。
「先生、手首を縛るだけじゃなくて ひじ関節にかかるように縛るんだ。 縄h関節で抑える。 そうすると動きも束縛できるし、縛られてる側も痛みが少ないんだぜ。 」苧麻さんが私にアドバイスをくれました。
アドバイスに従って私もマキを縛りました。
小さな 少女のような幼い体 でもかすかな胸のふくらみやキュートなお尻は 彼女が成人の女性であることを示しています。
こんな小さな体でもセックスに応じることができる体なのです。
苧麻さんは次に言いました。美奈子の豊かな胸を握って彼女の体を縛ります。美奈子はなすがままに彼に縛られて行きます。
彼女の顔が羞恥心に歪み、それでも必死に堪えています。強く掴まれた乳房が男の手のひらの形にたわみます。私の大事な美奈子が他の男になすがままにされている姿を見るのは大変苦しいものがありました。
「それじゃあ縛った縄をまずおっぱいの下に回すんだ そして下に回したら、今度は右胸と左胸の間に斜めにかける。 そしてそれが終わったら、今度は逆に右胸と左胸の間に斜めにかけておっぱいの上をぐるりと回すそしてここでキュッと締めるんだ 」
「ああ、ひぃぃ」最後の縄を打たれた瞬間に彼女の口から喘ぎ声が漏れました。
豊かな胸はきつく寄せられて彼女の豊かな乳房が強調されます。 縄目の朱色と張り詰めた白い乳房が見事なコントラストで彼女の美しさを引き立てます。
「ああ、、先生見ないでください。私、今とっても恥ずかしい姿をしています。 」
「そんなことはないよ。美奈子さん、ほら先生だって見とれてるじゃないか。 あんたは縄化粧が最高に似合う女の子だ。 知性的な雰囲気と豊満な体、それが縄で縛られて屈辱に歪む。最高の絵づらだ。むしろ民俗学の研究助手なんかよりもこの筋のモデルになれば全国の縄師からパートナーの要請があるだろうな。」
苧麻さんは言いました。そして 品定めでもするように、彼女の乳房に手を伸ばし軽く乳首を触りました。
「ああ、やだ、、やめてください、何をするんですか?これも必要なことなんですか。 」
美奈子は少し 恨めしそうに苧麻さんを見ました。 しかし縄で縛られて乳房を隠すことができません。
「あたりまえじゃないか!美奈子さん、縛るだけじゃ縄は完成しないんだ。 ピチピチに縛られたおっぱいがイヤらしく乳首を立てる!そこまでやって縛りは完成だからね。だから俺はこうやって女の子を気持ちよくさせるんだよ 」
苧麻さんの手が美奈子に伸びて、 いやらしい手つきで乳首を刺激しました。
「くっ、、、私そんなことで感じたりなんか…、先生見ないでください。」
「だめだぜ、我慢してたらよぉ!先生の前だからって。 それじゃ縄の研究は進まないんだ!先生のためだと思って可愛い喘ぎ声をあげなさい。 恥ずかしがってる場合じゃないぞ。俺の指で乳首を勃起させるんだ。 やる気がないならやめてもいいんだよ」
苧麻さんは言いました。美奈子は私の研究のためと言われて諦めたように彼に体を委ね乳首を触らせました。
彼の執拗な愛撫によって美奈子の乳首が、 硬く勃起しています。
「ほら、柳沢先生!ぼさっとしてないであんたもそのマキちゃんを縛り上げるんだ!」
そう言われて私もマキを縛りました。
「あれ、胸のあたりにひっかかりがない、、美奈子と違って、、」
「先生それわざと言ってるでしょ」マキが頬を膨らませます。
「あははは、ロリ体型の子はちょっときつめに縛るとかわいいよ」苧麻さんは手を伸ばして縛り方を治します。
「あ、ああん、やだ恥ずかしい!」
彼女の小さな乳房も縄で寄せると、 それなりに張りつめて存在感を主張します。
「マキ可愛いですよ。 私の手で 気持ちよくなりなさい。乳首を勃起させるんです。」
私は彼女の小さな体を膝の上に抱き上げて 彼女の乳首を刺激しました。 私の大きなカラダに後ろから抱きかかえられて人形のように弄ばれる彼女。 縄で縛って抵抗できない彼女の小さな体は自由自在に楽しむことができます。
「あああ、、先生、、そんな優しく触られたら気持ちよくなっちゃう」
そして彼女からはミルクのような甘い匂いがして、 私の股間は思わず興奮しました。
彼女の童顔な表情、小さな胸キュートなお尻まるで少女にいたずらをしているような罪悪感も込み上げます。
「ああ、先生もっと触って、、マキをもっといじめて、、」彼女の口から漏れる喘ぎ声は確かに大人の女のものでした。
苧麻さんの 道場に 美奈子の 恥じらうような喘ぎ声と マキの甲高い喘ぎ声が満ちました。
「ほら見てみよう、見事に乳首が勃起したぞ!さっきの 美奈子ちゃんも綺麗だったが、、こうなると一段と綺麗だろ!」
私は彼女の美しさに思わずつぶやきました。
「美奈子、本当に素晴らしい。 苧麻さんこれは芸術です!股間が痛くなりそうです、、。」
「ああ、そうだよなこんなものを見せつけられたら、たまったものではないな !それじゃあ、柳沢先生ズボン下ろしてパンツを脱ぎなさい。 俺も同じようにさせてもらう。 縄の道場では当たり前のことだ。女も全てを見せる縛る側の男も裸でなければ女に失礼だ。 」
というと苧麻さんはズボンを脱ぎ捨てました。
年齢の割には見事な角度でそそり立ったから苧麻さんのおちんちん。
私も促されてズボンを脱ぎました。
そして目の前のマキの小さな乳房を愛でながら縄を縛っていきます
「柳沢先生が、、おちんちんを勃起させてる、、マキの身体で興奮してくれた?」
マキが私のペニスを見つめて言いました。
「ああ、柳沢先生、私も柳沢先生に縛って欲しい、、ああ、。」美奈子がうらやましそうにこっちを見ています。
「へへへ、柳沢先生は大モテですね!あんたが縄を覚えたら一流の縄師になれるよ。」
「すまないね 美奈子、マキ、、教え子の体で興奮するなんて最低の男だな私は、、。
「すごく大きくて熱くて!そんなもので犯されたら私もうどうにかなっちゃうよ」マキは蕩けた目で言いました。
苧麻さんは私の方を向いている美奈子を無理矢理に自分のほうに向かせて彼女の唇を奪いました。
そして彼の手が美奈子の花園に伸びていきます。
「君の相手は俺だよ、美奈子ちゃんどうだい?おじさんのおちんちんは立派だろう 君があんまりにも綺麗だからこんなになっちゃったんだ。触ってごらんビクビク脈打っているだろう、。君は本当に縄化粧が似合う女の子だ。 さあ、次は君の可愛い花園に縄化粧をしてあげよう。 」そう言うと、再び苧麻さんは縄を構えました。
彼女の鼠径部を V 字型に縛り上げ、彼女のへその下をぐるりと回し、 そのままもう一度鼠径部へ、そして今度は 膝の部分を ぐるりと。 縄で回し ふくらはぎの部分にも縄をかけます。 そうすると、自然と美奈子の両肩足が M 字開脚のように開きます。
「やだ、、これじゃ全部見えちゃう。恥ずかしいです。こんなの恥ずかしすぎます。」涙を流す彼女。
「いいねいいね 白いむっちりした太ももの女の子ほど、これがよく似合う。 右足を縛ったら次は左足だ。 ほらほらかわいいおまんこもお尻の穴も全部見えるよ、、。柳沢先生に見せたことはあるのかな?」
瞬く間に美奈子は縛り上げられます。まるで淫乱な売春婦がするように、彼女は M 字に脚を開かされました。
彼女と水蜜桃のような割れ目が苧麻さんの前に隠すことなく晒されます。
「美奈子さんはおまんこも綺麗ですね。柳沢先生は普段この子とセックスをしているんですか?今日は私もご相伴にあずかりますよ」
そう言うと剥き出しになった美奈子の割れ目に苧麻さんは指をあてがいました 。
「あの苧麻さん!そんなことまでしなくちゃいけないんですか !」私は慌てて彼に言いました
「柳沢先生、これは縄の伝授の一環ですよ。教え子、可愛さに途中で止めるなんて研究者としてはありえないですよね?」
軽蔑したように苧麻さんがいいます。
「柳沢先生、私は何をされても大丈夫です。先生が私を捨てないでくださるなら、どんな事でも我慢します。」
彼女は美しい瞳から涙を流しました。
「やっぱりこの子は逸材ですね。そうだよ美奈子さん 縄化粧される女はその美しい花園に蜜を滴らせる。これは常識なんだ。
私は縄道はある意味、「花道」だと思っている。 女の人の美しさを余すところなく見せつけるのが縄化粧。 そして、女の美しさの
最たるものは、 男に見られておまんこを濡らすことじゃないのかな。 それは男の全てが女に望むことだ。 君だって柳沢先生に求められれば大事な部分を濡らすんじゃないかな。先生に見せてあげなさい君の美しさのすべてを、、。」
苧麻さんは耳元で囁きました。美奈子は恥ずかしそうに俯いて 小さな声で「はい。 」と答えました。
苧麻さんの指が いやらしく美奈子の割れ目にあてがわれます。
そして吟味するように彼女のワレメを押し開きピンク色の花弁を弄びます。
「ほらほら、美奈子さん柳澤先生もこっちを見ているよ 柳沢先生!ちょっと手を休めてこっちを見てください。その方がこの子は 蜜を滴らせてくれる!」私は苧麻さんに言われて美奈子の裸を見つめました。
美しい黒髪に朱色の縄で縛り上げられた美奈子の白い肌。 強調された大きな胸、そして M 字に脚を開くように 緊縛された彼女の姿 。そして師匠である私の前で、 初めて会った男に、 花園を蹂躙される姿 、淫虐の罠に涙を流す彼女。それはまるで美しい蝶が蜘蛛の罠に捕らえられたかのような姿でした。私は思わず生唾を飲みました。
「ほら、美奈子さん、見てみたまえ、先生はあんなにおちんちんを勃起させて、先走り汁まで垂らして、君の美しい姿に見入っている。
先生のアレを中に入れてもらうことを想像してみたまえ。 ほら、彼の目はもうすっかり君を求めているよ。 君の中にアレをねじ込みたいと思っているんだ。 大好きな先生にセックスすることを想像したかい?」苧麻さんの言葉攻めに彼女は喘ぎ声を上げ始めました。
「あああ、、ひぃ、柳沢先生、お慕いしています。あなたの為なら私はどんな辱めを受けたって、、ああ、、いい、、柳沢先生のおちんちんたくましいです。ああ、美奈子を先生のものにしてください、、。」
「ふふふやっぱり若い娘は感じやすいね。 おまんこをぐちょぐちょに濡らして。 小さな穴をひくつかせているじゃないか。 いいよいいよ、君は30年に1度の縄化粧の逸材だ。 さあ、柳沢先生この子も大分潤ってきたそちらの子にもじっくりと愛撫を加えてやってください。 」
私はマキに言いました。
「マキすまないね。 ここまで来たら最後までやらせてもらうよ。」
「先生、幼児体型の私だけど、私も花開かせて、、。」彼女は自分から私の唇にキスをしました。
私は彼女の 子供のような割れ目に指を這わせました。
「ああ、先生の手が、、ああ、、そこ、、やっ!、、ああっあ、、、いいよ、、この感じ久しぶり、、」
彼女は、小さなお尻をプルプルと子供のように震わせています。
研究が忙しく普段あまりセックスをしていないようです。彼女の緊張感が伝わります。
私は彼女の緊張を解きほぐすように彼女を抱きしめて優しくディープキスをしましたそして彼女のワレメのゆっくりゆっくりと可愛がったのです 彼女の小さなお尻に私の大きな肉棒が押し付けられています。
「柳沢先生ものってきたみたいだね、俺たちも楽しもうじゃないか、、おまんこ濡れてるぞ 、美奈子さん」
苧麻さんは美奈子のおまんこに顔を埋めてクンニを始めました。指は彼女の狭い膣穴にだしいれされています。
クチュクチュと美奈子の割れ目からいやらしい音が響きます。
「あああ、、私、先生以外の人に触られて、感じるなんて、、いや、、、やだ、、やだよーー、あああ」
彼女は涙を流し、それでも快楽に襲われて悩ましく体をくねらせて、私の方を辛そうに見ています。
彼女には申し訳ないことをしているそう思いながらも私はその日、マキの少女のような身体に夢中になりました
まるで人形遊びをしているような興奮に見舞われたのです。
「マキは小さな体をして、 私の愛撫に反応して、いけない子だな!君の小さなおっぱいの乳首はこんなに可愛く勃起しているじゃないか。しかもピッタリ閉じた割れ目からエッチな愛液が垂れ流しになっているよ。ーそんなに私に触られて気持ちよかったのかな。 」
「ああひぃい、柳沢先生、意地悪なこと言わないで、、お願い、、ああん、」
「マキは恥ずかしがってかわいいな、でも 足を閉じられないように縛ってあるからね、君は私に全てを見せなければいけないんだ。
私に触られて勃起した乳首も、私の指に反応して濡らしちゃっている可愛いおまんこもね。ほらよく見せなさい。 マキは国土館大学で 姫ちゃん先生って言われてるそうだね。 年頃の若い男の子たちに君はどう見られているのかな、年上なのに幼い少女のように 彼らは見ているのかもしれないね。 そして、男子生徒の何人かは。 君をこんな風に縛っていたずらしたいと思っているんじゃないかな。 」
「ヤン、、学校の事は言わないで、、私、ちゃんと大人だもん、姫ちゃんじゃないもん あああ、やん!」
私はマキをネットリと責めあげました。 縄で自由を奪って束縛している。この何とも言えない興奮が私を突き動かしていました。
そしてもう一つ私にそのような暗い快楽をもたらしていたのは隣で苧麻さんに犯されている美奈子の姿でした。
苧麻さんは異常にに美奈子が気に入ったようです。美奈子の おまんこにしつこくクンニを続けていました。
ネチネチとした執拗なクンニに彼女は必死に耐えています。 私が隣にいるので操を立てをしているのかもしれません。
「ほらほら、美奈子ちゃん、おまんこぐちょぐちょじゃないかね。イッちゃっていいんだよ。イッちゃいなさい。
柳沢先生のみている横で絶頂しちゃいなさい!きっと彼も喜ぶよ。」
「いや!それだけはいや!柳沢先生以外の人になんかイカされたくない!絶対に!やだやだやだやだ!もうやめてください!お願い、私もう、だめになっちゃう、、。」
「ほらほら。 素直に感じなさい。 おまんこを触られば濡れる!乳首を弄ばれれば乳首が立ってしまう!これは当たり前のことなんだよ。ほら素直になれない子はもう一度私とキスをしようね 。」
拒む美奈子を押さえつけて苧麻さんは彼女の唇を奪いました。ーそして唇を奪いながら乳首とクリトリスをつねり上げたのです 。
「やめてやめて!そんな事されたら嫌だ!やだやだ!滝沢先生以外の人に、、イかされたくない、絶対やだよぉ」
美奈子は、 必死に首を振り、腰を振って苧麻さんの愛撫を避けようとしますがガッチリと縄で縛られて逃げることもできません 。
彼女は次第に息を荒くし、 涙とよだれを垂れ流しながら、それでも必死に歯を食いしばって耐えています。
「強情な子だな!そういう子は G スポットを指でツンツンしてやる。どうだ、クリトリス押しつぶされながら G スポットを刺激されるのは!自分は縄で縛られて逃げることもできずに男のされるがままにカラダを弄ばれるのは!気持ちいいだろう慣れてしまえばこれほど気持ちのいいものはない!どうだね柳沢先生以外の男に 服従してオマンコを濡らしているんだぞ!隠し立てしたって駄目だぞあ、君はイキたいんだろうイッてしまいたいんだろ?私の指をこんなに締め付けて!ほらほらほらほら!」
「やめてやめて!もうだめだめだめやだそんなの絶対に嫌だよ!いや、いぐいぐぅ先生ごめんなさい!ごめんなさい、こんな汚い私を許してごめんなさい!お願いです先生、見ないでください、見ないでください!いくいくいくいやーーーーーー!あ゛あ゛いぐぅ」
彼女のつま先が苦しげに硬直し、 彼女の割れ目がヒクヒクと痙攣しました。 そして、 彼女は反り返るように体を固くしてアクメを迎えたのです。
「美奈子、、素晴らしい!素晴らしいよ君は!知的な女の子が 弄ばれて、、こんなにも恥じらいながら、無様な絶頂を晒す!最高だ。
美奈子さんは緊縛というものの本質を分かっている。 全くもって柳沢先生は素晴らしい助手思ったものだ。 」
私の目の前で美奈子が泡を吹いてぐったりしました。そんな彼女の姿を見て、私も興奮の極にありました。
私の体の下では、マキの小さな体が私の執拗な愛撫に追い詰められて、 息も絶え絶えにアクメを繰り返していました。
「先生もうやだやだ!イクのやだ!うぇーーーーーん、やだよぉ、もうこれ以上はだめ!だめ!許してもうイキたくない !」
「何を言っているんですマキ、今日はあなたが気を失うまで何度でもアクメに追い込んであげますよ。こんな少女のような身体をしていやらしく、縄化粧した淫乱なあなたにはそれがお似合いです。」
「イキなさい!ほら指を奥までくわえ込んで!イキなさい!ほらほらほら 」
「あああ、キちゃう キちゃう やだやだ、柳沢先生許して!許してぇ、、ああいくいくいくいくいく 」
マキは小さな体を縮めるように固まって、その後、一気に 絶頂し糸の切れた人形のように体が弛緩しました。
彼女もどうやら大きなアクメを迎えてぐったりしたようです。
苧麻先生の道場には、 二人の女の子が気を失っていました。 白い肌の豊満な肉体を、 だらしなくさらけだして意識を失っている美奈子くん。 少女のような可憐な小さな体で、 うずくまるように気を失っているまきくん。
私と苧麻さんはその二人の イキ果てた女の子たちの姿に見とれていました。
「先生どうです、いいものでしょう、縄化粧というものは 、、」
「そうですね、最高に興奮しました。 」
「でも、 まだ我々はまだ、射精をしていませんね。これでは生殺しです そうでしょ。 これから神縄祭り最後の秘伝をお伝えしなくてはなりませんが、祭りのラストは縄化粧した巫女を神主が緊縛してまぐわって終わります。 これをやらずして、縄の全てを伝授したとは言えないでしょう。 でもあなたがお連れになった 女子の美奈子さんやマキ先生にそのようなことをしてよいか、私は正直なところ悩んでおりましてね。 」
するとぐったりと倒れている美奈子が よろよろと身を起こして言いました。
「苧麻さん、な、縄の極意の伝授、、最後まで続けてください。 柳沢先生に縄道の全てを見せてください。 私はもう どうやっても構いません。 」
そんな美奈子に続いてマキも顔を体を起こしました。
「美奈子ちゃん、、ごめんね、こんなことに巻き込んで、、私も連帯責任だよ、柳沢先生 マキを犯して、これは償いだから、美奈子ちゃんがされた以上にめちゃくちゃに私を犯してよ。そうじゃないと私の気が済まない 。」
ふたりは必死の面持ちで訴えました。
「いい女たちだな!柳沢先生、犯ることやったら、縄の道を余さ教えてやるさ。本人たちがそういう事なら問題はないね。俺は美奈子ちゃんとやらせてもらうけど いいんだよね、柳沢先生。 」
すると美奈子が自分から苧麻さんに抱きつきました。
「苧麻さん、、それを先生に聞かないでください。ー先生は優しい人だから私を守ろうとしてしまいます。これは私の意思です私は進んでから苧麻さんに抱かれたいと思っているんです。」
美奈子が自分から 彼に抱きつきました。
「それなら文句はねえな、泣かせるねぇ、よくできた娘さんだぜ 先生を傷つけまいと健気だね。そういう優しいいい子にはおじさんが大きなおちんちんをくれてやろう。」
そう言うと苧麻さんは我慢しかねたように彼女を押し倒しました。絶頂したばかりの彼女のワレメはたっぷりと潤っています。
そして 苧麻さんは今度は彼女を亀甲縛りに縛り上げました。
「柔肌に食い込む亀甲縄!身動きできない生肉オナホ!観念すんだぜ。うひょぉおあったけぇ、柔くて吸い付いてくるぜ!」
身動きできない彼女のワレメに太いペニスをズブズブとねじ込みました。
「ああ、、おちんちん、、入ってくる、やだやだ!先生以外の人ものが入ってくる、、でも体が感じちゃってるの!やだ」
「そうだろうそうだろう!ここまで縛られていた快楽責めされれば、あんたの体はもう快楽に酔いしれてるはずだぜ、ほらほら さっき気持ちよかった敏感な即イキスイッチを今度は太い俺のものでゴリゴリ突きまくってやるよ!!ほらほらほらほら 」
美奈子の尻をがっちりと掴んで苧麻さんはピストンを繰り返します。
「あーいやーーーやめて!そこはやめてやめて!壊れちゃう!壊れちゃう!おかしくなった私を柳沢先生に見られたくないの!許してください許してください もうだめぇっ、、あああ、あ゛あ゛あ゛いく」
「ふふ縄で縛られた段階であんたはこうなる定めだったんだ。諦めるんだ全く気持ちいいおまんこしやがって!柳沢先生がつくづく羨ましいぜ、こんな気持ちいいおまんこはめったにないぜ。あー気持ちいいマジ気持ちいいあ、このまま射精してしまいそうだ。 」
苧麻さんは美奈子の大きな乳房をがっちりと掴んで激しく責め立てました。 彼女の乳房がブルブルといやらしく揺れました。
美奈子は逃げることもできずに縄で縛られて一方的に犯され続けます。
「うおおお、気持ちよすぎて 精液でる!ああ、搾り取られそうだ、こりゃ中出し不可避だ!いいよな!」
「お願い中に出さないで!中に出さないで !」
体を動かせない彼女は必死で、 口でお願いするしかありません。 亀甲縛りに拒むすべはないのです。
「すげー気持ちいいおまんこしやがって!しかも中に出さないでって可愛い顔で言われたら出しちまうのが男ってもんだろ !やべぇ、もう我慢できない!ごめんな!縄の奥義は全部教えてやるから、中だしさせろよ!な、いいだろ、先生のためなんだから!中だしさせろよ!「お前の口からおじさん私のおまんこに中出ししてください」ってせがんでくれよ!そうじゃねえと俺も柳沢先生に合わす顔がないからよ!」苧麻さんは言いました。
美奈子は全てを諦めたように言いました「おじさん、私のおまんこに中出ししてください。 」
「頼まれたら出してやるしかねぇよな!気持ち良いまんこしやがって!たっぷり射精してやるぜ!出る出る出る出る出るやべえこのまんこ!やばすぎる!出たぁ!」どびゅどびゅどびゅどびゅびゅーびゅーびゅーびゅーびゅーびゅー
苧麻さんが獣のように腰を震わせて射精しました。美奈子は仕留められた獲物のように硬直して、 彼の射精を受け入れました。
「いや、、あ゛あ゛でてる、、奥で出てる、、イク、、あ゛あ゛あ゛あ゛っ!ぐぅううううううう!」
苧麻さんは、 彼女の体をがっちりと抱きしめて、最後の一滴まで大量に射精をしたのです。
あまりの光景に私は目を奪われていました美奈子が口の端からブクブクと泡を吹いて失神しています。
しかし、私は彼女のもとに駆けつけることはできませんでした私自身も激しい性的な興奮に捕らわれていたからです。
私は小さな少女を犯すようにマキを捕まえて 小さなお尻をがっちりと掴んで突き上げるようにペニスをねじ込んでいたんです。
「ああ、先生、めちゃくちゃにして、小さいマキを大きなおちんちんでなぶり殺しにして!ああ、、太い、、先生のメスだって
インストールされちゃう!」
「マキ!あなたがこんな研究もってくるから!美奈子が!私の美奈子が!反省しなさい!オマンコで反省しなさい!」
美奈子が横で犯されているのを見ながら、私も夢中になってマキの小さな膣の穴に太いペニスを打ち込んでいました 。
まるでラブドールを犯しているかのような彼女の細い腰。小さな乳房が可憐に揺れます。そして 甲高い叫び声をあげます。
「先生大きい!すごいすごいよ!私壊れちゃう壊れちゃう!先生のおちんちんに殺されちゃう!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!濡れた小さな膣穴にねじ込んで力強いピストン!彼女はおちんちんの衝撃で
小さな身体が揺さぶられ、酸欠のようにゼーゼーと呼吸を喘がせます。
「こんな少女のような姿をしていやらしい子ですね!罰として私がハメ殺してあげます。ほらほらいいんでしょ、気持ちいいんでしょ!あなたは セックスなんて知らない顔をしながら、とんでもない淫乱ですね。そういう悪い子は1回や2回の中出しで許してもらえると思わないことです。 あなたが気を失うまで何発もあなたの中に射精させてもらいますよ!」
「ダメダメ!先生!私いっちゃういっちゃう!」
「イくんですか!アクメの瞬間を狙って射精してあげます!中出しアクメを教えてあげますよ、ああ、気持ちいい合法ロリのキツキツの少女マンコ!狙い撃ちしますよ。小さなおまんこ穴が私を締め付けて最高ですよあなたは !射精るぅ!」
どびゅうううううどびゅううううううううう!
「ああひぃ、ひーーーひーーー出てる、、ハメ殺されちゃう、、イク、、いくぅ!いくぅうう!」
ぐったりと倒れるマキ、、。
「まだ休んでる場合じゃないですよ!めちゃくちゃにされたいんですよね!」
私はマキのお団子型の髪の毛をつかんで、彼女にペニスをしゃぶらせました。
小さな口にねじ込み、そして一方的に激しく腰を振って彼女のどくりどくりと2回目の射精。
「飲みなさい!マキ、うぅうう気持ちいい」
「んんんんんくんん、ぷは、げほ、げほ、喉奥に、うえぇえ喉に絡む、、よぉ」
口とおまんこの穴から精液を垂れ流してぐったりするマキ。
「まだまだ、意識があるようですね、、可愛い尻が私を挑発して、、」
私はマキの尻穴を探り当て、 彼女の尻の穴にたっぷりと愛液とローションを塗り込んで、 私の欲望打ち込みました。
「先生!そこはだめだめ!やだやだやだ!」
嫌がる彼女にのクリトリスをつまみました。
「あん、そこ触らないでダメダメ!お尻犯されながら、クリトリス触られるなんて!嫌だ嫌だ 」
「マキはこっちもいける子でしたよねさあ、久しぶりにあなたのお尻にも私のマーキングをしてあげましょう。 あああ、
極上のアナルホール、、ここにもでるぅうううううううう!」
そう言うと、私は彼女の尻穴を後ろからガンガンと突き上げて彼女をアクメに追い込みました。
「あああ、いぐぅううううう、、もう、、だめ、、、、」
そしてたっぷりと彼女のお尻の穴にも射精をしました。 射精の瞬間彼女は白目をむいて悶絶しました。
まるで壊れた人形のように彼女はぐったりと倒れました。
「柳沢先生!あんたもハンパねぇな。全くかわいそうにこの子、気失ってるぜ!縄を解いてやらなきゃな。俺は美奈子ちゃんの縄を解く!あんたもさっさとマキちゃんの縄を解いてやれよ!大学の先生って言うからおとなしいやつかと思ったら、とんでもねえ獣だ!
俺でも脱帽しちまうぜ。」
「苧麻さん、そんなこと言わないでください!これも研究の一環なんです。私は研究については一切妥協ができない頭の固い人間なんです。 ああ、美奈子、、マキ、、私は何てひどい事を、、」
「まあ、落ち込むなよ、自分の弟子をここまで差し出したんだ。俺もそれに見合う協力はさせてもらうぜ!神縄祭りの縁起書と式の進行の作法一切合切、俺に任せておけ 完全復活させてやるぜ。 」
こうして私たちは苧麻さんの協力を取り付けることができたのです。 後編に続く