※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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神縄祭りの後編です。


日本の淫習を訪ねて 宮城県 U村 「神縄祭り」後編 心と心を結ぶ縄 神縄祭り復活!

私たちはそれから一週間の間祭りの準備に没頭しました。神縄祭り40年ぶりの復活は宮崎県の地元紙でも大きく取り上げられ、街には活気が溢れました。ちなみに祭のポスターは美奈子と真姫が縄を持ってお互いを縛っている写真に「心と心を結ぶ縄」神縄祭り 復活

と書かれていました。なかなか可愛らしいポスターで私も1枚記念にいただきました。

そしていよいよ祭りの当日。 街に向かう国道には、 祭りを一目見ようと車の列ができ、 普段はほとんど人の乗らないローカル線もたくさんの乗客で溢れました。 まさに街にビジネスチャンスが訪れました。

町の人たちは思い思いに露店を出し、野菜の直売や地場産業の縄の直販、名物の郷土料理の屋台などが次々と店を開きました。

小学校の運動場を使った綱引き大会や縄づくりのワークショップなど冷泉マキ准教授のアイディアで参加型のイベントも

組み込まれました。どこの露天も商品も売れて、あちこちに行列ができます。大会本部はうれしい悲鳴です。

また、公民館では縄の文化歴史が紹介され、 苧麻さんが記念講演を行いました。

「縄とは生活に密着した便利な道具だ。そもそも世の中の奴らはわかっておらんのだ。縄とは極めて神聖なものなのだ。神域と俗世を分かつもの、法と秩序の象徴人間の命のダイナミズムを象徴するものそれが縄だ。日本人の歴史は縄で始まる。つまりは縄文時代だ。土器の表面に縄目を施した縄文土器。そして日本の多神教である神道において神々の家である社殿にある注連縄や随所にある

しめ縄、相撲の土俵の縄や力士の腰のしめ縄、生とはつまり神聖なるものを示すのだ。

その縄の使い方、作り方を集大成した縄道が登場する。縄道とは戦国時代の捕縄術として体系化された。江戸時代には150の流派があった。神聖な縄としての使い方以外にも、敵を捉える投げ縄。拘束する早縄、儀式的な本縄、緊縛し拷問を加える拷問縄。縄抜け、先頭に使う縄闘術、そして愛する者に施す「縄化粧」だ。亀甲縛り、高手後手縛り、諸手上げ縛り、下手小手縛り、背面観音縛り、諸手上げ縛り、鉄砲縛り、胡座縛り、卍縛り、愛蓮開脚縛りがある。」

一般人にとっては難しく、縄マニアの聴衆にとってそれは素晴らしい内容でした

 

しかし、何よりも注目を浴びたのは、全国の「縄師」を集めての 「縛り競い」でした。

全国から名だたる縄師がお気に入りの相方を連れて集まったのです。

そしてそれぞれ。 自慢の相方を多くの聴衆が見ている前で、 見事に縄化粧していくのです。

まさに百花繚乱!美しいお嬢さん達の縄化粧が咲き乱れました。

私も苧麻さんの強い勧めもあって、 断ることもできずに美奈子とともに出場しました。

「美奈子、私もせっかくの記念にこの大会に参加してみたいんだけどだめだろうか。君がダメなら東京から美和を呼ぶけど、、。」

「答えは最初から決まっています。柳沢先生に縛っていただく栄誉は私のものです。これは誰にも譲りません」

彼女は私の申し出を喜んで受けてくれたのです。

こうして私たちは大会に参加しました。全国の縄師のレベルは高く、ステージに上がる前から彼女が緊張しています。

「柳沢先生、全国の相方の人がすごい美人ばっかりですね。文系でコミュ障の私じゃダメかも、、、」

「そんなことありませんよ。美奈子はここにいる誰よりも美人です。私が保証します。」

姉川 美奈子 

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私たちの順番が近づいてきます。美奈子のガウンの下は一糸まとわぬ全裸。 私も褌一つで縄を握りしめます。

「エントリーナンバー24番 !柳沢昇と姉川美奈子のペア!」私たちは、 壇上に上がりました。

明るいスポットライトを浴びて私も緊張します。隣では美奈子が恥ずかしさのあまり顔を俯かせて真っ赤になっています。

私はそんな彼女を励ますように大きな声で言いました「美奈子!君の美しい姿を見てもらおうじゃないか。 」

私は優しく彼女のガウンを脱がしました。

「おおおおーーーーーーー!」と場内にどよめきが広がります。彼女の雪のような白い肌、そして豊かに膨らんだ乳房 ピンク色の可憐な乳首、そして程よく肉付きのある美しいくびれそして丸い尻 形の良い太ももの間にひっそりと息づく水蜜桃のような割れ目。

男女を問わず観客たちが彼女の美しさに魅了されました。

「それじゃあ美奈子、縛るからね。」私は青い麻縄を用意しました。 彼女の白い肌に紺色の名縄は彼女の知性的な眼差しとマッチしました。清純の具現化!青と白の清々しいコントラスト。

「ああ、先生!私を縛って、縛り付けて!」

私が彼女の 両腕を縛り、乳房が上をむくほどに強く縛り上げると場内から歓声が上がりました。

「すごいねあの子、」「縄が似合うなあの娘は、、」「縄の天使だな」場内から称賛の声が聞こえます。

そして私は乳房を縛り上げるとすかさず彼女の後ろに回り彼女の乳首を触りました。

「美奈子君の美しい姿をみんなに見せるんだ!私のために君の全てを見せてくれ!」

私は彼女の乳首を刺激します。彼女の乳首がまたたく間に美しく勃起します。

「うおおおおおおおーーー!」場内のどよめき、観客の中には写真を撮るものもいます。

恥ずかしやがり屋のあの子が、私のためには素直に従ってくれるのです。そして私はついに彼女の腰に紐を回し 鼠径部を縛り大きく今回は V 字に開脚させました。 「大正桜開花縛り」という難易度の高い縄芸です。

他の出場者もなかなか出来なかった技を私は祭りの準備期間中に何度も苧麻さんの特訓をうけて身につけていたのです。

まさに大輪の花が咲いたように彼女の花園が晒されました。

「すごいあの男なかなかの縄師だ」「無名の縄師とは思えないな、」周りから賞賛の声、、。

「いやいや縄の技よりも縛られている女の質が高いんだ」「あれほどの逸材はそうはいないぞ」などと玄人たちのヒソヒソと囁きが

聞こえます。 そして私たちは喝采のうちに自らの縄を披露したのです。

その日の縄競いの出場者は50組に及びました。

自分の娘を連れて参加するもの、自分の愛妻を丹念に縛り上げるもの。 今まさに旬の恋人同士。 また、割り切ったプロ同士もありました。それぞれの人間模様が浮かび上がる縄芸が次々と披露をされていきます。

そして大トリを務めたのは苧麻さんでした。

苧麻さんの傍には、 ガウンを羽織って147 ㎝の身長の冷泉 真姫がちょこんと立っていました。

まさに意外な人選に会場はどよめきました。

「苧麻はまさか未成年者を縛るつもりか?」色めき立つお年寄りもいます。プロフィールを紹介されて観衆は納得しました。

「本日の最終エントリーは神縄祭りの縁起書を書き上げた宮城県を代表する縄の巧み 苧麻 縛縄(あさむしばくじょう)先生と 今回この祭りの復元に尽力をした国土館大学の冷泉 真姫 准教授です!」まさにビックカップルの登場に場内は割れるような大拍手です。

町の人も観光客も惜しみない拍手を送りました。 苧麻さんが冷泉 マキの小さな肩を抱いていいました。

「冷泉先生 俺はあんたの努力に感服したよ!あんたのおかげで祭が蘇った 。感謝してるぜ!だから俺は絶対あんたを今日優勝させてやる 、復活した神縄祭りの初代 縄姫はあんた以外はありえねだろ!」マキは小さく苦笑しました。

「苧麻さん、、私じゃ素材が最悪だから、無理だって、言葉だけで嬉しいよ、私はそんなに高望みはしないよ。 お祭りに華を添えられればそれで良いんだ。」

マキは言いました 。

「そんなことはないよ!あんたは最高に美しい花だ!」

そう言うと苧麻さんはマキのガウンを脱がします 場内でも大きなどよめきが漏れます。

スレンダーな妖精のような体。 これはこれで汚れない乙女の美しさを人々に感じさせるものです。 か弱げな姿に保護欲を刺激されます。そして、 苧麻さんは彼女を縛り上げて行きます。

彼女の細い腰と小さな乳房を最大限可憐に見せるために。彼が選んだ縄縛りは、「白百合卍縛り」という伝説の縛りでした。

太閤記に登場する縄芸で千利休が関白秀吉の黄金の茶会のおり、花を持った花器を少女が誤って壊してしまい。まさに手打ちにされようと言う所、千利休が割って入り、「花の器を壊したのが罪なら、可憐な花を切り捨てるのもまた罪!このものを持って花の代わりといたしましょう!」と持っている縄で秀吉と家臣の武将が居並ぶ前で可憐な少女を縛り、飾ったとの逸話があります。

「おお、これはまさに白百合のごとき可憐さよ!あっぱれである褒美を取らせよ」と秀吉は大喜び、武将たちも千利休の機転に

感じ入ったといわれています。その少女は後に側室 「お縄の方」として秀吉の寵愛を受けたと記録されています。

彼女の細い手足や細い腰が魅力的に入る最高の縛りです。情熱的な赤い縄が彼女の白い肌に映えます。そしての膨らみかけの蕾のような彼女の乳房や 清楚な まるで少女のような割れ目も美しく縄化粧されました。

「あ、、やん、そんな、開かせて、、苧麻さんのばかばかばかーーーーー!ああ、」

そして彼女の長い細い両足は淫靡なまでに M 字型に開かれて観客の前に晒されました。

「ふふマキちゃんのおまんこ、最高に美しい花だな。 先頃の美奈子さんは、 花盛りというところだがマキさんは 毛もなくてほころびかけのつぼみの初々しさを漂わせている。これはこれで 趣味人の男どもにはたまらんぞ。 」

事実、彼女の縛りは、 物見高い観光客のオタク層には大うけでした。

「あの子マジ天使。 」「合法ロリ、めちゃシコ」オタクのの男達がシャッターを切ります。

「うぅぅ、、あいつら、、、、」

彼女は、 何とも言えない表情でその男たちの視線を受け止めていました 。

「ほらほらマキちゃん おおらかな気持ちで、 スマイル!スマイル!男の視線は皆、君を賞賛しているんだ!許してやるといいよ。 」

「あははは、、」ぎこちなく、、笑う彼女

「マキちゃん!俺たちに微笑んでくれてる。」「マジで性格も天使!」「俺たちがエッチな想像しても許してくれてるんだよね!」

「うぅ、、許すけど、、おまえら、絶対に軽蔑してやる。 」

彼女が小さくつぶやきました。そのちょっと腹を立てた様子が可愛くて男達はさらにシャッターを切りました

まさに可憐でおしゃまで、時に驚くほどの知恵を発揮する、彼女の不思議な魅力が余すところなく感じられる縛りとなりました。

 

一連の縄の披露が終わり、 いよいよ。 採点となりました。

まさに。 第1回の 縛り競いは 激戦となりました。

私は素人ですからもとより名前が呼ばれるとは思っていませんでした。そして次第にベスト10の発表があり、 会場の空気はヒートアップしていきます。

第5位は地元宮城県から参加した、商業高校の3年生、新庄ゆうじ君と直谷みさえさんの高校生カップル、技量にはまだまだなところがありますが、恋人のみさえさんのみずみずしい身体と初々しい2人のやりとりに評価が集まりました。

彼らは高校の卒業旅行の費用を獲得しました。

第4位は、 富山県から娘を連れて参加した飯田直也さんと恵子さんの親子。お父さんを信頼して素直に身をまかす恵子さんの姿に

多くの中高年男性が評価をいれました。

そして第3位は東京から来た プロの縄師の団鬼八さんと女子高生の美蘭 ヒミコさんとなりました。 アンニョイな雰囲気のヒミコさんのまだ可能性を秘めたダイナマイトボディと鬼八さんの円熟した縄芸が光りました。

そして、 第2位、準優勝の発表です。その発表に私は耳を疑いました。

「本日の準優勝!縄師の世界に超新星誕生か!柳沢 昇、大東文化大学教授と助手の姉川 美奈子さんです!おめでとうございます。」

大きな拍手が場内から沸き起こりました。

美奈子が思わず私の胸に飛び込んできました。私は彼女の体を優しく抱いていいました。

「ありがとう、美奈子君のおかげだよ 、、君はやっぱり美しい。多くの人に君の裸を見られたことは心穏やかではないけどね」

「私の心は先生に捧げています。愛しています柳沢先生!」私と美奈子は舞台の上で口づけを交わしました。

そしていよいよ優勝の発表、これで神縄祭りの初代の縄姫がきまります。

「本日の最優秀賞。、、、苧麻縛縄先生と 国土館大学准教授、冷泉真姫さんペアです!」

まさに場内はは大きな拍手となりました。

今回はプロの縄師の評価では私と苧麻さんは同じ得票でした。しかし 観光客のオタク層の票をマキがより多く取っていたのです。

マキには意外なスター性があったのです。

「ほらね、やっぱり君が最優秀だろう!」グイと親指を立て、苧麻さんはウインクをしてました 。

優勝者のコメント、まずはマキからマイクが回ります

「本当に縄師の縄化粧ってすごいね。私みたいな貧弱な素材でも優勝させちゃうんだから。 」

マキが言いました。 すると苧麻さんはマイクをとって全員に聞こえる声で言いました。

「そんなことはないよ、女性はみんなそれぞれタイプは違うが世界にひとつだけの花なんだ!今日はお集まりの女性の全てが素晴らしい。 しかし今日は誰よりも強い思いでここに立ったマキに縄の神さまは微笑んだ!縄は女性の美しさを最大限に引き出すもの、

言い換えれば今日皆さんが見た彼女の美しさは全てマキの中にもとよりあったものなんだ。世界の人々が自らの心に秘めた美しいものに気づくのが縄です。縄とは人を縛るものではなく人の精神を解放するものなのです!私はこれからこの神縄祭りをしっかりと育て世界に通用する大きな祭りにしていきたいと思っています。」苧麻さんは熱い思いを込めて語りました。

「嬉しいよ、、こんな私が役に立てて、、苧麻さんありがとう 」マキが涙を流しました。苧麻さんは彼女の肩を抱いて強く抱き寄せました。

「マキさんこれで お別れなんてことはないよね?この祭りが続く限り、 マキさんにはアドバイザーとしてぜひ関わって欲しい。

そ、そのつまり、、俺は頭が悪いから色々と相談に乗って欲しいんだ!」苧麻さんの願いに彼女は小さく頷きました。

こうして神縄祭りは大成功のうちに終わりました。

 

 

私達は苧麻さんの工房に泊まりました。ここで泊まるのも最後の夜です 。

夕食を食べると、苧麻さんとマキは 寝室に消えていきました。

彼らはわざと私たちに見せつけるつもりだったのでしょうか、寝室の扉は大きく開かれていました。

そして覗いた私たちは マキと苧麻さんが 楽しそうに縄で濃厚なプレイをしているのが見えました。

縄で縛られた彼女の細くて小さな体に苧麻さんがのしかかり、まるでチークダンスを踊るように彼女と唇を重ねながら、気持ち良さそうに腰を振っていました。彼女も心から嬉しそうに喘ぎ声をあげていました。

 

美奈子が突然、私の袖をきつく握りました。

そして、 涙目で。 私に向かってあるものをぐいっと差し出しました。

それは準優勝賞品の「縄、緊縛20本セット」でした。

「美奈子どうしたんですか?」

「先生 今日はこれを使ってください、、お願いです。他の人に縛られたまんまじゃ、、私もう東京に帰れません。 だから、 もし先生が私をまだそばに置いて下さる気があるなら、、ここでもう一度私を縛ってください !」

彼女は私のためにあらゆる辱めに耐えてきたのです。私の研究に縛られた彼女には私のことを束縛する権利があると思いました。

「美奈子、今夜だけは君を離さないよ。君は私のものだ。」

私の中に熱い思いがこみ上げました彼女の手を握り寝室に連れて行きました。

そしてもらったばかりの縄セットの封を切りました。

今回はさまざまな縄の中で、 朱色の縄を選びました。

「美奈子!君のすべてが見たい!裸になるんだ!」私は彼女にいいました。彼女は、 自ら私の前で裸になりました。

私も彼女の前で自ら裸になりました。それほどあの日ふたりの心は通じ合っていました。

強く抱き合ってキスを重ね私は彼女をいたわるように優しく縄で縛りました。

彼女の美しさが縄で何十倍にも引き立ちます。私の股間がもう痛いほどに勃起していました。

「先生 とっても素敵です。 もう我慢できません。」恥ずかしがり屋の彼女がその日は大胆でした。

彼女は縄で縛られたまま私の前で跪いて、私の勃起した上にペニスを美しい唇に含んだんです。

想像してみてください、おとなしい女の子が縄で縛られた状態で私に跪いてちんちんをしゃぶっているんですよ。

私の支配欲や優越感が燃え盛ってしょうがありませんでした。

ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ、丁寧に私のおちんちんを舐める美奈子。竿の裏も玉も全てを丁寧に舐めていきます

舐め方にも彼女の真面目な性格が現れています。

そんな彼女が愛おしくて彼女の黒髪をガッチリ掴んで、私は彼女の喉奥を犯しました。

少しかわいそうだと思いましたがその日私は獣でした。

彼女の美しい顔を歪めるかのように、彼女の私への忠誠を試すように、わざと口の中にペニスを入れさせてピストンしたのです。

「んんっ、、ううぐううう、げぇ、、んんんぐうう、、乱暴に、、しちゃ、、んんんぐうう、先生好き!私はあなたになら、何をされても構わない。 壊していいです、、っっんんんんぐうううう、、気持ちよくなって下さい。美奈子で気持ち良くなってください。 」

彼女の目が完全に発情していました。普段の彼女からは想像もつかない淫な言葉がさらに私を興奮させます。

「ううう、、のみなさい!美奈子あ、、あああ射精るぅ!」どびゅうううううどびゅううううううう!

思いっきり彼女の頭を押さえつけて口の中に射精しました。それでも射精しきれずに彼女の顔面に精液をぶちまけました。

彼女のメガネにも精子が飛び散り、 彼女の美しい顔を汚しました。

私は彼女のメガネを外してやり再び唇を重ねました。そして彼女の乳房を優しく愛撫します 。

「あー先生!素敵!素敵です。 こんな役立たずの、汚れた私を愛してくれて、 私は幸せです。」

「美奈子君は汚れてなんかいないよ!最高にきれいだ!そして君は私だけの花だ 分かっているね。 私は君を一生束縛するよ」

「うれしい束縛してください。支配してください。 美奈子は一生あなたに縛られます!だって縄がなくたってずっと私の心は

あなたに縛られたままです。」彼女は目を潤ませていました。 彼女の花園はもう既にぐっちょり濡れています。

「ふふふ私のおちんちんをしゃぶり!精液を飲んで興奮したのか!いけない子だな。」

クチュクチュクチュクチュと彼女のワレメを私の指が愛でます。彼女は切なげに腰を振っていいました。

「ああっ、、先生いじわる、、いじわるしないで 、、抱いてください、早く先生と繋がりたい。 」

「そうだね、美奈子、、私ももう我慢の限界だ。 君がこんなエッチな子だったとは、朝までお仕置きだよ!」

私はそう言うと、 彼女の上にのしかかりました。

彼女の両足は縄によって開脚されています。当然、私のものを拒むことはできません。

私の太いものを 私は彼女の腰をガッチリと押さえつけて、奥までズンズンとねじ込みました。

「苧麻さんに犯されて感じていたのか悪い子だ!」昨日の光景が頭をよぎりついひどいことを言ってしまいます。

「ああ、信じてください、すべては先生の為と思って!」彼女が泣きながら腰を振ります。キュンキュンとおまんこを締めてきます。

「犯されるのは避けられなかったとしても、イク事は避けられたんじゃないか!どうなんだ美奈子。」私はすっかり言葉攻めに夢中になって彼女をいじめてしまいました。彼女の乳首を乱暴につかんでしごきあげました。

「ああ、、やっ!そんな、だってあれは苧麻さんがそうしないと駄目だって言うから!ごめんなさい!イっちゃってごめんなさい、

お願いです嫌いにならないでください。先生とのセックスの方が100倍気持ちいいから、柳沢先生、愛してます。ああああ、イク、イク、、。」

「しょうがない子ですね。今日のところは中出しで許してあげましょう!中出しされてイキなさい!美奈子、ああ射精るぅ!」

どぴゅうううううう!ぴゅううううう!

私は彼女の尻をがっちりとつかんで彼女の膣奥で射精しました。

彼女は涙で濡れた顔でぐったりと倒れています。彼女の小さな割れ目から私の精液が溢れ出してきました。

美奈子は緊縛すると乱れるタイプのようです。でもさすがに言葉攻めもかわいそうなので解放してあげることにしました

 

「あははは!冗談冗談、全ては私のせいだ。君には感謝こそしても、含むところは何もないよ。でもちょっと男として悔しくてね

苧麻に言わされたようなエッチな言葉を私にも言ってみてくれないか」

美奈子はほっぺたを膨らませておこりました。彼女はこんなに怒るのは珍しいことです。

そして初めて彼女に私はとんでもない反撃をされてしまいました。

「先生は意地悪です。すごく悲しかったんだから、もう今日は私も先生を許してあげないから!私ばっかり縛られて不公平です。私にも柳沢先生を縛らせてください。」

「いいでしょう!いつも真面目な君が乱れるところを見せて欲しいです。好色なビッチ女のように私を挑発してください!

そして、あなたを守れなかったこの哀れな男を罰してください!」私はおどけて彼女にいいました。

美奈子は自分の縄を解かせて、私のことを縛りました。「先生、縛っちゃいますからね❤️」

彼女はちょっと嬉しそうな顔をしています。

私は奴隷のように両腕を彼女に縛られました。

 

美奈子が精液まみれにされたメガネを取り出してティッシュで拭きます。再び眼鏡をかけました。そのクールな感じがゾクゾクします。

「ああ、メガネ汚されちゃった、柳沢先生は本当にひどい人ですね。教え子の口にしゃぶらせてきったない精液ぶちまけて。おまんこにもビュービュー中出しして、、教師のくせにそんなに教え子におまんこは気持ちいいですか?」

「ああ、卑しい私を許してください。美奈子君の蜜に濡れた蜜壺は心地よく私を受け入れたから、私の激しいピストンを誘発したんです。美奈子君の中はとても気持ちいよくて暖かくて締め付けてきて とにかく最高なんです。」

「ふふ、先生嬉しいです。でも、同じセリフを美和やスバル先輩にも言ってるんじゃないんですか?私が一番好き?そう言ってくれたら

だらしなくボッキしたおちんちんをオマンコに入れてあげます。私の小さな穴をさっきみたいに容赦なく、突き上げたいんですよね

柳沢先生、、ほら、ここきゅんきゅんして先生の、、まってるんですよ」

「美奈子が一番好きです!だからやらせてください。」縄で縛られて彼女を押し倒す事もできず。無様に先走り汁を垂らして

盛りについた犬にようにおちんちんを揺らす私。

「うん、いいお答えにはご褒美です。美奈子でいっぱい気持ち良くなってください 。」あなたの上で腰を振りますね

彼女がM字にしゃがみこみ、ぬるりと私のペニスに跨りました。そして息を弾ませて腰をふります。彼女の豊満な乳房が

ゆさゆさと揺れます。私はボッキ乳首をつまみ上げました。彼女の乳房はFカップに成長してるように見えました。

「ああ、、美奈子の淫らな身体を楽しんで、、私、先生なら何されてもいい!」

パンパンパンパン!私は下から乳房を握りしめ、激しくえぐりあげるように腰を打ち付けました。

「先生!私いっちゃう!先生に抱きしめられただけでいっちゃう!先生におっぱい触られただけでいっちゃう!先生のおちんちんが入っているだけでいっちゃう!ああ、柳沢先生、、美奈子だけの先生になって!私、真姫先輩を先生が抱いてるの見て、、嫉妬しちゃったんです。ああ、、私を不安にさせないで!あああ、、イク!好き!柳沢先生、愛してます。」

彼女は小刻みに絶頂を繰り返します。

「ふふ可愛いね美奈子 一生懸命腰を振って、だったら最後は私に中出しされてイキなさい!」

私は彼女をもちあげるように太いペニスで突き上げました。

「あああ!私おかしくなっちゃう。いっちゃういっちゃう!またいっちゃう!もうだめ、先生一緒にイってください 」

「ああ、愛してるよ。美奈子におまんこの中に出すよ。」

「お願いです。美奈子のオマンコに精液出してください、、あ゛あ゛あ゛あ゛、いぐぅう!いぐ!」

「出すよ!美奈子君の中に出すからね、あああああ、でるぅう!」

どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ

私は彼女の中に熱い精液を射精しました。

彼女の美しい顔がまさに絶頂の瞬間、深く目を閉じてプルプルと震え、そして両足のつま先がピクピクと痙攣しました。

種付けされる女の反応です。私も彼女のその変化に興奮して更なる射精を彼女のおまんこにしました。

 

セックスの後の気だるいひととき、美奈子は萎えた私のおちんちんを子ウサギでも撫でるように優しくなでています。

私は幼子のように美奈子の乳房に甘えています。そして、彼女と何度も唇を重ね合いました。

彼女はとても嬉しそうに私の口づけを受け、 私に小さな体をすり寄せてきました。

彼女の柔らかく暖かい体はさらに私を興奮させ、結局は2度3度と彼女に挑みかかって彼女が気絶するまで犯しました。

まさに私たちのセックスは朝まで続いたのです。

 

翌朝、私は真姫と美奈子を連れて東京へ帰りました。新幹線の車内で二人は私の左右に座り子供のように寝息をたてています。

美奈子の優しい花のような香り、真姫の甘いミルクのような匂い、そして柔らかな女体。私も安らかな眠りに誘われました、

日本人のルーツに続く縄文化、縄文の縄目は生命の螺旋、DNAをあらわしているとも言われています。

縄は神の与えた神具であり、人を縛るものではありません。人々を繋ぎ、男女を繋ぎ、人の心を解き放つものなのです。

 

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