※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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受験勉強のために訪れた遠縁の親戚の家で繰り広げられる。婿のクロージング儀式
少女の母親が婿の候補になる品定めをする儀式とまだ幼い少女の甘い誘惑。


日本の淫習を訪ねて、愛媛県 F村 「囲い婿」都会の男子高生を誘い込む甘い罠

ムコ囲いの思い出。 岸和田 弘。

俺は大王文化大学を受ける年の高校3年の夏休み愛媛の F村にある母がたの親戚の家に2週間ほど滞在したことがあるんです。

東京だと勉強に集中できないんで。 愛媛の山ん中なら勉強に集中できるだろうって親の勧めでした。

母ちゃんが遠縁の親戚に頼んで、俺を送り込んだんですよ。 うちの母親と親戚のおばさんの愛郷美津子さんは 仲が良くて 、

向こうも快く預かってくれるって、そんな流れになったんです。

松山で飛行機を降りてローカル線で2時間も入った山の中ですよ。

もう東京とは別世界 ビルもなければコンビニもないこんなとこあるんだなって正直驚きました。

ローカル線の駅に着くと駅員さんもいない全くの無人駅です。

粗末な屋根の小さな駅舎そこにベンチが一つ 、夏の盛りで蝉がミンミンミンミン鳴いてました。

それも半端ない数無くんですよね、田舎ってなんであんなにセミがいるんだっていうぐらいセミだらけ そんな感じです。

そして、 小さな屋根しかない駅舎には、 もう真っ青な空からガンガン太陽が照りつけて、 すっげえギラギラしてて。

なんか東京にいる時より色んな自然が濃いんですよね、田舎に東京ものの俺は正直なとこ圧倒されてました。

しばらく待っていると、田んぼのあぜ道の向こうから白い軽トラックが走ってきます。

ちなみにその F 村の車ってほぼほぼ100%白い軽トラなんですけどね。 笑

田舎の町のデフォみたいなもんですよ。 まあその軽トラが 駅に着きました。

そして軽トラから。 親戚の愛郷美津子さんが降りてきたんですうちの母ちゃんより6つ年下の愛郷のおばちゃん。

ショートカットのハキハキした話し方をする34歳の元気な女性です。

正直、受験勉強で結構、欲求不満だった俺はその34歳の美津子のおばちゃんにちょっとムラッときちゃいました。

だって タンクトップのT シャツ一枚でブラが透けて見えるんですよ。

しかもでっかいおっぱいブルンブルンさせて 全然本人は俺が男だって警戒心がなくて。

ムチムチボディでデニムのホットパンツに タンクトップだなんて!男を警戒しないにもほどがあるじゃないですか 。

「いらっしゃい、ひろし君もう10年ぶりだね。覚えてる?私は愛郷のおばさんだよ。 」

美津子さんは言いました。 前かがみになって下から覗き込む美津子さんのタンクトップの上からおっぱいとブラが見えて俺もうドキドキですよ。

「ご無沙汰してます。美津子おばさん、」俺が答えます。

「あら、ひろし君すっかり大人になって ちっちゃな男の子だったひろし君がこんなかっこいいイケメンになってるなんてね。

ひろし君を見たら うちの幸恵のやつ、きっと喜ぶわ。 」美津子さんが言いました。 幸恵ちゃんは美津子さんの15歳になる一人娘です。おばさんは18歳の時に彼女を産んだそうです。

そして俺は美津子さんの軽トラックの隣に乗ってガタガタ揺れるあぜ道を。 愛郷さんの家に行きました。

愛郷さんの家は300年続く地主の家柄。 大きな母屋に離れが2つ、そして蔵が三つ 、でっかい庭があって、 目の前の田んぼや

畑と山3つは愛郷さんの家の物らしいです。

俺が家に着くと 母屋から 愛郷さんの家のおばあちゃんの美佐江さんが 迎えてくれました。

おばあちゃんと言っても 52歳、若く見えるから熟女マニアには結構イケてる感じです。

美佐江さんも18歳の時に美津子さんが産んだそうです。ここの家族は早めに子供を作る伝統もあるのかなって思っちゃいましたよ

「岸和田さんちのひろし君だね、、大きくなったね。 さぁさ、早く中に入って冷たい麦茶と 羊羹でも食べなよぉ」

そう言われて俺は中に入りました。

でっかい地主の家、柱とかすごいぶっとくて、部屋にマジで囲炉裏とかあって、 正直、東京のマンション暮らしの俺は驚きました。

もちろんガスや電気は通ってるんだけど、建物は昔のままだそうです。

なんかすごいとこ来ちゃったなってキョロキョロしてると 美津子さんがでっかいグラスに入った麦茶と、 厚切りの羊羹を持ってきてくれました。

俺は縁側で外を眺めながら、 麦茶と羊羹 、、これが結構うまかったんですけど、食ってました。

そしたら、 あぜ道の向こうから自転車が走って来るのが見えました。 カゴにはスイカがはいっています。

白のワンピースに麦わら帽子をかぶった女の子が、 こちらに向かって走ってきます。

彼女の白のワンピースから見える両腕と細い両足は小麦色に日焼けして、 健康そうな子だなって遠目に思いました。

「ひろしお兄ちゃん来た?」彼女は家に着くなり、自転車を停め、縁側にいる俺に走り寄ってきました。

「わーひろしお兄ちゃんきたんだ。 ねえねえねえね。私のこと憶えてる?さちえ!さちえだよ。 」

小麦色の少女は 俺にすんげー近づいて挨拶しました。本当に目がキラキラしてて汚れがないっつーかすごい生き生きした。

女の子です。 おさげのツインテールがちょっと田舎臭いけど、それも彼女に似合ってて可愛いなって思いました。

そして小麦色の 腕の 先には、 ワンピースの下に真っ白な肌。 この子、本来の白い肌が見えてドキッとしました。

 

ここのところ勉強ばっかりで俺はちょっと欲求不満だったのかもしれませんね。 うちの母親も受験で根を詰めて自分を追い詰めている俺を見かねて愛媛行きを進めてくれたのかもしれません。

「えへへお兄ちゃんのとなりーーー!ひろしお兄ちゃんかっこよくなったね!」

彼女は俺と並んで腰掛けて、麦茶をぐびぐび飲んでうまそうに羊羹を食べました。

なんか元気よく 食べる女の子って見てるとこっちまで元気が出ますよね。

「あらあら、さっちゃんそんな食べ方してたらひろしお兄ちゃんに嫌われちゃうよ。」

「そんなことないもん。 ひろしお兄ちゃんは昔からさちえには優しいんだからね!10年前私とおままごとで遊んでくれたんだよ!」

とさっちゃんは俺の二の腕に抱きつきました。 まだ未熟な少女の胸の膨らみが俺の胸に当たります。 俺たちが初めて会ったのは彼女が5歳、俺が8歳の時ですよ。彼女はわずかその1週間の出来事を覚えていたんです。

彼女の胸はB カップというところでしょうかでも考えてみてください。受験勉強三昧で女の子と縁のない男子高校生 。その感触だけで俺の ズボンの下はやばいことになってました。

 

俺は慌てて。 ズボンの上に羊羹がのっていたお盆を置きました。 勃起ちんぽを隠すためです。

その姿にみつこさんはピンと来たんでしょう。

「こらこら、さっちゃん あなたももう 中学3年生なんだから。 男の子にそんなにひっついたらダメでしょと」

さりげなく言って私にウインクしました。

どうやら。 俺が勃起してることに気づかれちゃったらしいです。

「いいじゃんママ、久しぶりなんだから、それにお兄ちゃんは優しいから大丈夫。」

「さっちゃん!だめよあなた宿題たまってるでしょ。宿題やってから遊んでもらいなさい !」

と美津子おばさんが俺とさっちゃんを引き離してくれました。

さっちゃんは不満げに自分の部屋へと帰っていきました。 彼女の部屋は庭の離れにあります。この2週間俺は母屋の右側にある離れて暮らします。左側にはさっちゃんの部屋のある離れ、真ん中の母屋の街がおばあちゃんで2階が美津子さんです。

「ひろし君、暑いところ来て、汗かいたでしょお風呂入っちゃいなさい。」美津子おばさんが言いました。

美津子おばさんに案内されて 風呂場へと行きます。母屋の右側、ちょうど俺の離れに続く廊下の前に風呂場がありました。

都会とは比較にならない大きな風呂場。

そこにシャワーが二つ この大きな家に美津子おばさんとさっちゃんと おばあさんのよしさん3人が住んでいます。

おじいさんはすでに亡くみつこさんの旦那さんだった。 豊治さんは昨年 ガンでお亡くなりになっていました。

「ここにタオル置いとくからね。 シャワー浴びてさっぱりしなさいね、、。」

みつこさんが言いました俺は みつこさんが出たのを見計らって服を脱ぎました。

俺のちんぽは 美津子さんとさっきのさっちゃんの感触で勃起してました。

これは一発抜いとかないとやばいかもしんないなと思いました。

美津子さんの大きなおっぱい タンクトップの中で揺れていたそれが思い出されて、俺はそれを想像して オナニーしました。

あった初日で遠縁の親戚のおばさんをオナニーのおかずにするなんてちょっと後ろめたい気持ちはありましたよ。

シャワーを流して水の音でごまかしながら、人んちの風呂場でおちんちんをシコシコしたんですよ。

「みつこさ!みつこさんやばいよ、あの乳、、ああ、触りたい、」俺は彼女の事を想像しながらチンポをしごきました。

すると風呂場の扉がからりと開きました。

「ねえ私を呼んでたみたいだけどどうしたの ?」みつこさんが入ってきちゃったんです。

俺の人生終わったと思いましたよね。 彼女の名前を呼んで俺の手は1日に勃起したチンポを握ってたんですよ。

もう言い訳のしようもありません。荷物をまとめて東京に帰れと言われるのを覚悟しました

 

すると光子さんがくすっと笑いました。

「やっぱり若いっていいね、可愛いねひろし君。受験で溜まっちゃったの?でも私みたいなおばさんでシコシコしてくれるなんて、ひろし君ったら可愛いわ。おばさんちょっと嬉しいな。 」

みつこさんは風呂場に構わず入ってきます。

「美津子おばさんが綺麗だったから、ごめんなさい」

「ねえねえ。 切なくなっちゃったんだよね。おばさんにも責任があるからおかず提供してあげる。こんなもんで興奮してくれるかわからないけど。」

そういうとみつこおばさんはタンクトップを脱ぎブラジャーを外しました思わずぶるんっていう音が聞こえるぐらいの大きなおっぱい34歳の女盛りのおっぱいは 俺を興奮させるには十分すぎました。

「お、、おっぱい、母ちゃん以外のおっぱい初めて見た。すごいすごいよ美津子さん」

「ふふふすごい真剣に見てるね、ひろし君。そんなにおばさんのおっぱい 気に入った?」触ってみたいと思ってるでしょ?顔に書いてあるよ。」

「すいません。俺、女の人の裸見るの初めてで、、」

「そうなんだ、イケメンさんだからとっくに経験してると思ってた。じゃあ せっかくだから触ってみる女の子のおっぱい 。

初めてらこんなおばさんので嫌じゃなければ。」そうみつこさんは言うと、俺の手首を握って自分のおっぱいに俺の手を導きました。

手のひらに吸い付くような彼女の乳房の肌の感触、そして娘のさっちゃんと同じようにタンクトップの形に日焼けした小麦色の肌と白い肌のコントラストがマジでヤバい健康的な色気を放っていました 。ショートカットの髪から覗く首筋、大人の色気やばすぎて噛みつきたくなりました。

そんで、俺はみつこさんのおっぱいを夢中になって触ってました。もう失礼だとか何だとか考える余裕がなくて、夢中になって乳首をつまんだり揉んだり ,そしたら美津子さんが優しい目で言いました。

「そんなに夢中になっちゃってかわいいなあ。 おばさんおっぱい吸ってみる?」みつこさんが言いました。

「マジでいいんですか ?」俺はもうドキドキです。

「さっちゃんとおばあちゃんには内緒だよ、、。」そう言うとみつえさんは両手を広げて俺を迎えてくれました。

俺は彼女の乳房に吸い付きました。もう お母さんのおっぱいをしゃぶっていた年から17年以上経ってるんですよね。 久々の女性のおっぱい。男にとってはおっぱいは永遠なんすかね?俺は夢中になって美津子さんを押し倒してました。

風呂場のタイルのひんやりした感触が気持ちよくて、 外では蝉がミンミン鳴いてて。 風呂場で俺とみつこさんは二人っきり。

俺は彼女の乳首を シャブリもう片方の手で乳首をシコシコと触り、 しごきました。

エロ本で読んだような手順で彼女を感じさせたいと思ったんです。

「こら、ひろしくん だめだよ!おばさんを感じさせようだなんて、ああダメそんなそんなことしちゃ、、駄目だったら!私そんなつもりでさせたわけじゃm、、ああんひぃあ、だめだめ 」みつこさんは途中から切ない声を上げて俺を拒みました。

でもわかるでしょ、高校3年のやりたい盛りのガキが 火がついちまったら止まるわけないんですよ。

俺は、彼女を押さえつけて、おっぱいを吸うのをやめませんでした。

 

そしてやさしいおばさんの恩を仇で返すみたいに 彼女のデニムの ホットパンツを 無理やり脱がしました。

「こら!ひろしくんそれ以上やったらだめ!おばさん怒るよ !」泣きそうな顔で美津子おばさんがにらみます。

「おばさん!ごめん!でも俺もう止まらないんだ!おばさんの体がエロいから悪いんだ。責任とってよ、このまま収まるわけないじゃん!」そんな言い訳にもならないことを言いながら、俺はおばさんのパンティに指を入れました初めて触る女性の生殖器。

おばさんの 薄い茂みの奥に熱く息づく三十路の熟れた女性のおまんこがありました。

俺は夢中になって彼女の花びらをかき分けて指を割れ目の中に入れました。

とにかく、 女性の穴の中に指を入れてみたかったんです。 するとヌチュリと粘ついた湿り気を、俺は俺はおばさんの中に

感じましたあれ。 それからの俺の行動はマジ最低でした。

「ねえねえ光子さん!これこれ濡れてるってやつ?ねぇ?そうでしょ?そうでしょ?」

俺は好奇心に駆られて彼女の膣の中に指をクチュクチュと出したり入れたりしました。

「違う、、ああ、、ダメだったら、ひろし君、そんなこと、あひぃ、、だめだめ!だめぇ」

俺はもうすっかり興奮してしまいました。 そしてエロ漫画であるみたいに中指をぐっと奥まで押し込んで残った親指で、彼女のクリトリスをグリグリと刺激したんです。 もう片方の手は乳首を掴んでいます。

「お願いだから、おばさんが悪かったから、これ以上は許して、ね、、あああ、やん」

おばさんは必死に拒んでいますがでも俺の手を振りほどいて逃げようとはしませんでした 。

おばさんは大人だからこれで俺の手を離れて逃げたら きっと家族の人が俺のやったことに気付いてしまう、。そんなことを配慮してくれたんだと思います 。でもそれは俺にとっては好都合でした。俺は絶対に彼女を逃す気がなかったからです

「おばさんごめんねごめんね すぐ済ますから、、童貞もらってよ、俺にセックスさせてよ!」

俺はそうゆうとおばさんのおっぱいを触り、 おばさんの割れ目を何度も何度もピストンして弄びました。

「やめてやめて!もうこれ以上はダメ!ダメなの!あああ、いいい、、やん、、イク、あああ」

「何がダメなの?おまんこ濡れてるよ!どうしてダメなの、エロい声出してるじゃん!」

俺は聞きました。

「これ以上したらおばさん駄目になっちゃう!駄目になっちゃうのぉ、、ああひぃ、お願いお願い パパが死んでからずっとこんなことしてなかったから!駄目、我慢できなくなっちゃうからダメ。 」

こんなのもう犯してくれって言ってるようなもんですよね?俺はその言葉に完全に理性がぶっ飛んじゃって、意地でもおばさんがイクとこ見たいと思いました。ひどい男ですよね 。俺はみつこさんの割れ目に入れた指をぐりぐりと奥までねじ込みクリトリスを強めに押し潰しました。

「やめて、、やめて 、、ああん、ひぃぃ、、いい、やだ!高校生の男の子に犯されて感じちゃうなんて、やだ、」

あおばさんの声が甲高く なってきました。 そしておばさんは自分から腰を振り始めました。

おばさんの声が次第に低く唸るように大きくなっていきます。外に漏れるといけないと思って、俺は彼女の口の中に勃起した

俺のペニスを 突っ込んだんです、無理やりしゃぶられてたんですよ。

おばさんは驚いたようにビクビクッて震えました。でも構わず俺はおばさんの口が頭を押さえてね

「おばさんがいけないんだ!おばさんがいけないんだよ!しゃぶって!しゃぶれよ美津子!」って言って口の中にペニスを押し込み腰を振りました。

おばさんは諦めたように俺のペニスをしゃぶってくれました

「ひろし君てちょっと乱暴なとこあるんだね。こんなやり方すると女の子に嫌われちゃうよ 今日はおばさんがしてあげるからね。 」

そう言うとおばさんは俺の ちんぽをしゃぶってくれました。

すごく優しい喋り方ね まるでほらよく親猫が子猫の毛づくろいしてやるあんな感じに丹念にしゃぶってくれて 竿をしごいてくれて !俺こんなに尽くしてもらったの初めてで、、感動しちゃっいました。女にフェラチオしてもらうなんて精神的にすごく満足するんですよね。それおばさんの口の中ってまるでちんちんが溶けるみたいでした。

「おばさん、美津子おばさん!俺のちんぽ溶けちゃう!」

「いいわ、出しちゃいなさい、出しちゃって楽になろうね」おばさんはあんなひどいことをした俺に優しくそう言ってくれたんです 。

「あああ、やべ!出そう!」

「ほらひろしくん、がんばれーいい子だね。ほら出して出して!」

おばさんは 口と指でしごいて最後のフィニッシュをさせてくれようとしたんです。

でも俺はもう我慢できなくて、最後のフィニッシュの手前で、 おばさんのショートカットの髪を掴んで再びおちんちんをしゃぶらせちゃいました!そんでおばさんごめん口の中にどびゅっどびゅっどびゅっと射精したんです。

「んんんむぐうううう、、濃い、、すごい量、げほげほげほげほ もうひろし君!本当にあなたって子は 、けほっ!」

おばさんはちょっと怒った顔をしましたが、 俺の出した精液を吐き出さずに飲み込んでくれました。

「これで満足した。ここで起きた事は内緒だからね、ひろしくんに約束できるよね。」彼女は優しく俺にいいました。でもおまんこ濡らすとこ見せた女をちんぽ入れずに逃すなんてことできるわけないでしょう。

 

「美津子おばさんそれじゃあセックスさせてもらうから!暴れないでね、俺もおばさんにひどいことしたくないから」

そうやって彼女抱きしめました。

「ああ、やだ、。やめてーーー!」

美津子おばさんを押さえつけて、ずぶずぶと俺のおちんちんを彼女のおまんこに入れました。

俺の童貞チンポは容赦なく彼女の中へとはいっていきます。

ねっちょりと濡れた人妻のおまんこ 俺は無言で夢中になって腰を振りました。

カーテン越しに 青い空が見えました。

「ああ、。おちんちん、、やん、久しぶり、ああああ、すごい、ガンガンついて、イク、。いっちゃう。」

彼女は眉間にしわを寄せて、必死に歯を食いしばって、 もだえます。

俺は欲望の赴くままに彼女の上で腰を振りました 。

「あ!やばい、、これ、もう出ちゃう!出ちゃう 、美津子さんのオマンコに!」

「あん、ひろし君 お願い、ちゃんと、、外に出して。 」おばさんが本当に真剣な表情で私に言いました。

「うん、、ああ、美津子さんの身体、マジエロい!」

俺は黙々と腰を振り続けました 。おばさんの子宮が降りてきて おまんこの締め付けがきつくなってきたんです。

俺はその感触の変化にもうすっかり興奮しちゃって。 抜く暇もなく中に出してしまいました。

「ああmごめん出ちゃうま、やべ、出しちゃったごめんなさい。」どぴゅうううううどぷうううぅぅぅぅ

予期せぬ射精におばさんがびくっと震えて小さく「イクっ!いぐぅ!」と呟きました。

そしておばさんの方からぎゅって俺に抱きついてきました。

おばさんのムッチリした脚が俺の腰に絡んで俺の俺との 結合部分を離してはくれません。

俺はそのまま残っている精子も全部おばさんの中に射精してしまいました。

俺が奥までねじ込んだおちんちんを抜くと彼女の割れ目から鶏と精液が溢れでました。

「ひろし君!相手がおばさんだったからよかったけど、こんなことを友達や彼女にしたら警察に訴えられちゃうからね、

ちゃんと気をつけて、思いやりのあるセックスができる大人の男性になってね。」

俺がひどいことをしたのに相手に、優しくさとされてしまいました

心地よい気怠い時間過ぎます。ふと風呂場のすりガラスを見ると人の影がありました。ツインテールの影、 俺はさっちゃんに彼女の

お母さんとのセックスを見られてしまったようです。

 

そしてその日は何事もなかったかのようにお夕飯が、出て1日が過ぎました。

ただ食後に俺は母屋に忘れ物をして取りに戻ったのですが、美津子さんとおばあちゃんと意外な会話を耳にしました。

2人はお茶を飲みながらヒソヒソと話をしていました。

「美津子どうだねあの子は?」

「岸和田さんの話では学校の成績もいいみたい。性格も素直な子じゃないかな?まさかあんなに直球で肉体を求めてくるなんて正直びっくりしちゃった。」

「そうかそれで風呂場でごそごそしとったんかい、美津子は器量よしだからひろし君も押し倒したくもなるわ、ええことじゃ、多少強引な性格じゃないと家の長は務まらないからのう。肉食系なくらいでちょうどいいんじゃ、我が家の後を継ぐ「囲い婿殿」じゃから母親である美津子がしっかり品定めせんとな。ワシは美智子の囲い婿の時にメガネ違いをしてしもうた。あいつはセックスはなかなか上手だったし、おてんばな美津子に優男の人のいい旦那でちょうど良いと思ったんじゃが、いかんせん体が弱かったのぉ、ほんとにすまん事した。」

「お母さん、死んだあの人のことを悪く言うのはやめてくださいね。私は幸恵が気に入ったならそれでいいと思ってますから」

「でも婿の品定めはお前の熟れた体でしっかりせんといかんよ、幸恵はまだ子供すぎて何もわからんし、ひろし君はまだ子供の幸恵の身体じゃ満足せんじゃろうからの、あの子が女子としての魅力を身に付けるまで母親であるお前がひろし君をつなぎとめるんじゃ。それに久々のセックスはお前もまんざらでもなかっただろうよ。」

「もう!お母さんの意地悪、ひろし君も囲い婿の事は知らずに来てるんだから、あんまり村の因習を押し付けないでね」

「美津子がしっかりせんと孫の婿の品定めは私もやらせてもらうよ。まだまだ私だって村の男衆にはモテるからのぉ」そういった美佐江おばあちゃんは52歳とは思えない色気がありました。

 

「囲い婿」という言葉、俺は立ち聞きしたことがバレないようにこっそりと縁側から外に出ました。

頭が混乱して外の空気が吸いたかったからです。外は黄色い大きな月、田んぼではウシガエルの大合唱、俺はふらふらと歩きます。

すると突然、俺は後に人の気配を感じました。

「ひろしお兄ちゃん!立ち聞きは良くないと思うなぁーー」突然声をかけられて俺はびくっとしました。

振り返るとそこには浴衣姿の幸恵ちゃんがいました。

 

 

 

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