日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
「囲い婿」という言葉、俺は立ち聞きしたことがバレないようにこっそりと縁側から外に出ました。
頭が混乱して外の空気が吸いたかったからです。外は黄色い大きな月、田んぼではウシガエルの大合唱、俺はふらふらと歩きます。
すると突然、俺は後に人の気配を感じました。
「ひろしお兄ちゃん!立ち聞きは良くないと思うなぁーー」突然声をかけられて俺はびくっとしました。
振り返るとそこには浴衣姿の幸恵ちゃんがいました。
花柄の可愛いらしい浴衣姿。 髪は結い上げて、年令よりも彼女は大人びて見えました。
彼女が咎めるように私を見ています。
「俺は別にに立ち聞きするつもりなんかなかったんだ。でも二人の話が気になって 、、それで俺、、、、。囲い婿ってなんだよ
、、、俺、少し混乱してる。ここに来てからいろんなことがありすぎて」
「いろんな事?そうだね、お兄ちゃん、昼間にお風呂場で私のお母さんとセックスしてたもんね」
「さっちゃん、、どうして、そんなこと、、」
「だって私覗いてたもの。 お風呂場にお兄ちゃんが入るからイタズラしてやろうと思って裏口に回ったの。そうしたらお母さんがお風呂場に入ってきて そっと覗いてみたらもうお兄ちゃんはお母さんのおっぱいにしゃぶりついていた 。
ちょっと幻滅しちゃったよ!憧れのお兄ちゃんがあんなことをするなんてさ、しかもその後 お母さんのエッチな部分を触って、 お兄ちゃん、、そのまま、まさかお母さんとセックスしちゃうなんて 、」
「さっちゃん、、まさか全部、、みちゃったの?」
「うん、、見てたよ お兄ちゃんが お母さんのおっぱいを吸ってキスをしてあそこ、、、を舐めて。 そして、 固く勃起したおちんちんを私が生まれてきたお母さんのおまんこの中に入れるところまで!そして気持ち良さそうに お母さんの中で射精するところまでね。
私、、お布団に入ったけどそのことが思い出されて、、頭を冷やしに外に出てたんだ。そしたら今度は盗み聞きしてる
お兄ちゃんを見ちゃった。」
彼女は一方的に話します。 俺はそんなさっちゃんが少し憎らしくなって脅かしてやろうと思いました。
「俺の盗み聞きは誤解だけど、さっちゃんがお風呂場覗き見したのは、アウトだよね。悪い子にはお兄ちゃんお仕置きをしなきゃね。 」俺はさっちゃんの肩を抱きました。
まだ幼い女の子。 ちょっと脅かしてあげれば怯えて逃げ出すと思ったんです。
ところが、彼女は肩を抱いた俺に向かって、 つま先立ちで立ち上がり、俺の首を抱きしめて自分からキスをしてきました。
「意地悪したって駄目!お兄ちゃん優しいの知ってるもん、私、ひろしお兄ちゃんが好き。 お母さんに先を越されて正直。
腹立ってるんだ。 私だって女だもん。 お母さんにお兄ちゃんを取られたくない。 」
彼女は自分の母親に俺のことがとられたと思ったんですね。そして幼い彼女は思い切った行動に出ました。
そう言うと、 さっちゃんは 浴衣の帯をスルリとといて地面に投げ捨てたんです。
浴衣の下には ブラジャーはなく、彼女の未熟な 愛くるしいつぼみが田舎の月明かりに白く輝いていました。
そして抱きしめれば折れてしまうような細い腰 。その下には、 子供っぽい縞柄もパンティ一つ、そしてビーチサンダルに素足。
ほとんど生まれたままの姿で立っていたのです。
月明かりに照らされた。 子鹿のように愛らしい少女の体に俺は欲情しました。
「さっちゃんは俺のこと好きなの?」ゴクリと生唾を飲んで彼女にききました。
彼女は 顔を真っ赤にして俯いて、小さな声で「うん」と答えました。
お母さんの美津子さんとは 全く魅力の異なるスレンダーな少女の体。
俺のちんぽは母親を抱いたばかりだというのにあさましく勃起をしていました 。
「お兄ちゃん大好き。 幸恵をお兄ちゃんの恋人にしてよ。 私、お母さんに負けたくない。おっぱいとかまだ全然魅力ないけど。
お兄ちゃんが好きなのお願い。 私、、なんでもするからお母さんじゃなくて私を好きになって!」
さっちゃんが必死の面持ちで俺に言いました。
そんな風に言われて 我慢できるわけないじゃないですか!さっちゃんはすごい美少女だし 、本当に月明かりに照らされた彼女は妖精のように可愛かったんですから。
俺は彼女の浴衣を前をはだけました。 少女の甘いミルクのような肌の匂い。 強く抱けば折れてしまうような細い体。
俺は構わず彼女ぎゅーっと抱きしめました。
「お兄ちゃん 、、」彼女が切なく囁きます。
そんな彼女の愛くるしい唇に俺は唇を重ねました。
「怖いよぉ、お兄ちゃん、、怖い。」「大丈夫だよ、さっちゃん」
俺は彼女に唇を重ね舌を彼女の口の中に侵入させました。そして控えめに縮こまっている彼女の舌に無理矢理舌を絡めて激しくディープキスをしました。
実際に肌が触れ合ってみると 大胆に俺を誘惑していた筈の彼女は男女の未知の行為への恐怖で震えていました。
そんな彼女の唇を貪り、俺の手は彼女の膨らみかけの乳房に伸びました。
まだ乳房と呼ぶには 幼い 小さな丘、俺は優しく手のひらで包み込み愛くるしい乳首を 爪の先で 突くように愛撫しました。
膨らみかけのおっぱいは強く触ると痛いと高校の部活の女子の先輩から教わっていたからです。
優しく触るとさっちゃんは次第に 息を喘がせ始めました。
「あ、ああ、お兄ちゃん、おっぱい切ない、おっぱい気持ちいい、、、ああ、、お兄ちゃんの触り方、、んn、、すごく優しくて、だめだめ 恥ずかしいよー、恥ずかしいよ、男の人に見られながらこんなことされるなんて、、」
「かわいいよさっちゃん!かわいいさっちゃんの乳首がほら勃起してるよ!気持ちよくなってくれたんだね。お兄ちゃんがもっと気持ちよくさせてあげる。 」
俺は彼女をお姫様抱っこで抱えあげて、 畑の脇の休憩に使うおっきな木の台の上に寝かせました。
彼女の白い肌 幼い乳房、そしてまだ毛も生えていない愛くるしい水蜜桃のような割れ目、子鹿のようなほっそりとした足が俺の目に飛び込んできました さっちゃんの全てをお兄ちゃんに見せてくれるね!」
俺はそう言ってさっちゃんの か腹部を撫でました。
「お兄ちゃんそこそこはまだ恥ずかしいよ 」
「ここまでしておいてそれはないよ。 さっちゃんが気持ちよくなるとこ見せなかったらお兄ちゃん許してあげないよ。嫌ならお兄ちゃんは美津子母さんのほうに行っちゃうかもしれないよ。」
「ダメ、、幸恵、、にシテ、、お願い」恥じらう彼女、俺は さっちゃんの 腰を押さえつけて大きく脚を開かせました。
まだ幼い少女に無理やり足を開かせるその行為に俺はゾクゾクとした快感を覚えていました。
先ごろ美津子さんとのセックスでは、 まったくいいところなくリードされた俺ですが、さっちゃんに対しては 逆に美津子さんとの経験もあってぐいぐいとリードすることができました。
俺はじたばたと足を振って恥ずかしがるさっちゃんを押さえつけて彼女の割れ目にキスをしました。
「そんなとこキスしちゃだめ!だめ!汚いよ、恥ずかしいよぉ、だめだったら!」
「さっちゃんに汚いところなんてないんだよ お兄ちゃんに身を任せて気持ちよくなろうね。」俺はそう言うとさっちゃんのおまんこにキスをしました。そして彼女のきつく閉じた割れ目を舌で抉じ開けて彼女の可憐な割れ目の奥にあるクリトリスを探りだし指で 舌で舐め回しました。
クリトリスを舌で舐められると、彼女の細い腰がビクビクビクッと激しく震え、膝をガクガクさせて 叫びます。
「あーあーそこ!ダメお兄ちゃん、、、ひぃぁ!そこはダメ、あああーーーーーー!」
夏の夜のウシガエルの大合唱に混じって少女の 可憐な叫び声が畑に響きます。
「さっちゃんそんなに声を出したらお母さんやおばあちゃんに気づかれちゃうよ。もっと声を抑えて。」
俺はそう言いながらもクリトリスを舐めるのをやめません。彼女の反応がたまらなく可愛かったからです。
チュチュクチュクチュチュチュクチュクチュと。 少女のワレメをまるで蜂蜜を吸うように俺は舐め続けました。
「だめ!あーあーいくいくいく!お兄ちゃん!お兄ちゃん!幸恵 イっちゃう、だめだめ!お兄ちゃん見ないで!見ないで !」
「さっちゃん俺のことが好きなんだろ。見せて見せてよ。イくとこお兄ちゃんに見せるんだ。」
俺はさっちゃんをいかせたくてクンニを続けました。
すると少女は 細い体をぎゅっと縮こませて、細い足を俺の頭に絡みつけて、ぎゅうっと締めてきました。
あ。この子アクメが近いんだなって、俺は思いました 彼女の処女膜を傷つけないように浅く指も出し入れして、俺は彼女を絶頂に追い込みました。
彼女の蜜の味は、 みつこさんよりも少し甘酸っぱくて俺はそれを全て飲み干すように舐め回したんです。
ふと我に返ると、畑の台の上で。 さっちゃんがシクシク泣いていました。
イっちゃって恥ずかしかったのでしょうか、体を丸めて顔を被って泣いています。
もうこれ以上するのは幼い彼女には酷というものでしょう。俺はおちんちんを彼女のおまんこに入れる事は諦めました。
「さっちゃんごめんね。お兄ちゃんやり過ぎちゃった 。お願いがあるんだけど。 俺も男だからさっちゃんを見ながら射精したいんだ。
だからね。 体を丸めてないでさっきみたいに俺に全部見えるように。仰向けに寝転がって足を開いて見せて。 」
そう言うとさっちゃんは 「もう、お兄ちゃんたらエッチなんだから!ごめんね幸恵は子供でこれ以上させてあげられなくて 、。」
そう恥ずかしそうに言いながら彼女は足を開いて、そして可憐な乳房も全て見せてくれました 。
俺の行為の後で彼女の乳首は勃起し、割れ目からは美しく蜜が溢れています。
俺は彼女の前に勃起したおちんちんを見せつけてしごきました。
彼女の視線が熱く俺のペニスを眺めているのがわかりました。
「お兄ちゃんのすごく大きい、こんなの入ったら幸恵、壊れちゃう」
そんな彼女の愛らしい言葉に俺は興奮し彼女によく見えるように目の前でおちんちんをしごきあげました。
そして彼女の顔におちんちんを押し付けました 「さっちゃんフェラチオしてくれない?」
彼女の顔にグリグリとおチンチンを押し付けると、彼女の小さな舌が控えめに俺のおちんちんを舐めてくれました。
そして彼女の唇に俺のおちんちんの先っぽをあてがうと、彼女は自ら進んで俺の汚いおちんちんをしゃぶってくれたんです。
みつこさんと違って少し歯が当たってぎこちないフェラチオでも、少女の可憐な口に俺のおちんちんが咥えられているもうその絵面だけで興奮してしまいました。
「ああ、さっちゃん俺、もう大丈夫だよ、出すから口を離して!」
そう言うとさっちゃんは首をプルプルと横に振りました。
「今 お兄ちゃんは幸のも飲んでくれたんだから、お兄ちゃんのも飲ませて!これおあいこだよ 幸恵、離さないから!」
彼女はそう言うと懸命にぎこちないフェラチオで俺のおちんちんをしゃぶりました。
「さっちゃんさっちゃんごめんね出すよ出すよ!!!さっちゃんの可愛い口の中にお兄ちゃんいっぱい出すからね!!」
「出して!お兄ちゃん出して出して!」どびゅっどびゅっどぴゅううううううう
俺はさっちゃんの柔らかい黒髪を押さえつけて、 彼女の口の中に射精したのです。
彼女が健気に俺の精液を飲んでくれようとしましたが、 喉に入れたとたんに 思いっきり吐き出しました。
「ケホケホ!苦いよー全然美味しくない!喉に絡むーお兄ちゃんごめんね、吐き出しちゃった 。」
ベニヤ板の上に俺の精子が飛び散りました。
「ははは、そんなもん飲めるわけないじゃんか。 」俺は笑いました。
「だってお兄ちゃんは私の舐めてくれたし、、、、」
「さっちゃんのはおいしかったよ、でも俺のはいいんだよ。無理しなくて」
俺は彼女を優しく抱きしめました。そして持っていたハンカチで彼女の濡れた割れ目を優しく拭いてやりパンティを履かせてあげました。
「思い出すなぁ、昔お兄ちゃんにお医者さんごっこしてもらった時のこと、」
彼女は嬉しそうに俺にパンティを履かせてもらい上機嫌でした そして、 浴衣を着て俺の隣に座ります。
確かに悪がきだった俺は10年前ままごとでさっちゃんのパンツを下ろした記憶があります。彼女はそれを覚えていたのです。
激しい性行為の後、 夏の夜の涼しい風が心地よく、2人は昔の思い出や最近の自分の出来事を話しました。
彼女は小さな体をぎゅっと抱きしめて俺とさっちゃんは肩を寄せ合って空にある黄色い月を眺めていたました。
そしていつしかさっちゃんは静かな寝息を立て始めました。俺は彼女をお姫様抱っこして彼女の部屋に連れて行きました。
俺はこっそり、足音を忍ばせて彼女の部屋を出ます。
居間の前を通ると中から美佐江おばあちゃんの声がしました。
「ひろし君そこにいるんだろう?ちょっと居間によっといで。」
おばあちゃんと言っても50代前半の美佐江さんは高島礼子さんのような美熟女です。娘の美津子さん同様に豊満な乳房をしています。
この愛郷さんの家系は美人の家系のようです。
「夜中まで元気だね。小腹が減ったろう、あったかいココアでもお飲みよ。」
田舎の夜は涼しく、さっちゃんとの熱い性行為に疲れた体にココアが優しく沁みました。
「ひろし君どうだった?美味しかったかい?」
美佐江さんが俺に聞きます。
「夜中にココアほっとしますよ。美味しかったっす」俺は美佐江さんに答えました。
すると彼女は、 俺の後ろに回って俺をぎゅっと抱きしめて俺の股間に手を伸ばして言いました。
「ふふふ、ココアの味じゃないよ。 私の娘の美津子と孫の幸恵は身体は美味しかったか?と聞いているんだよ。 」
俺はドキッとしました。今日1日起きたこと 美佐江さんは全て知っているかのようです。
「え!何のことですか?」
「隠さなくていいんだよ。 風呂場で美津子とセックスをしたろう。 あの子は男好きのするいい身体だろう。しかもそれでいて
恥ずかしがり屋だから旦那をなくしてからずっと抱いてもらってなかったんだ。あんたに抱かれて女の幸せを思い出したんじゃないかね
そしてさっきまで外で 孫の幸恵と。 楽しそうにしていたじゃないか。 今はあんなにほっそりしてるけど、あと4年くらいでで美津子みたいないい体になるから楽しみにしてなよ。でもひろし君は優しい男だね。 今日、無理やりあんたが幸恵を犯していたら、 私は、 あんたを見損なうとこだった。 女の子にちゃんと思いやりができるいい子だね。 我が家の婿にピッタリだよ。」
美佐江さんは俺の耳元で囁きました。まるでメデューサに魅入られた少年のように 俺は硬直していました。
俺のズボンの上に乗せられた彼女の指先。
それはまさに男を知り尽くした熟女の手並みで俺のチャックを開けて俺のペニスを触っていました。
さっきあれだけ射精したはずの俺のおちんちんが瞬く間に美佐江さんの手の中で勃起していきます。
「ほうほう 坊や、これはなかなか立派なものを持っているじゃないか、硬さといいよ大きさといい、良い竿だ。ふむ、玉の方はどうかな?うんうん健康な子種がいっぱい溜まっていそうだね 。今日、2回もやったのにまだまだ出し尽くしちゃいないようだ 。」
「美佐江さんやめてくださいそんな、、ああ、、ひぃぃ、、やべ、、ああ、、俺。 」
「まあいいじゃないか。 娘も孫も味わったんだから。 ばーちゃんにもちょっと若い男のエキスを分けておくれ。 囲婿にするからにはちゃんと品定めしておかなくちゃね。 」そう言うと、 俺は居間のテーブルに座ったままズボンを下ろされました。
そして美佐江おばあちゃんが下に潜り込みました。
彼女は自分から T シャツをまくり上げて乳房をあらわにしました少し垂れ気味ですが。 ボリューム感では美津子さん以上のおっぱいです。 そこに彼女は俺のおちんちんを挟みました。
「いきの良いおちんちんだね!はさみがいがあるよ。私の搾精の技はこの村一番だよ」
そう言うと彼女は俺のおちんちんを挟んで パイズリを始めました。
そしておちんちんの先っぽをペロペロと舐めます。柔らかい乳房に挟まれて 俺は今まで経験したことのない快感を味わいました。
男は知り尽くした熟女のテクニック。
「やめて!やめて!美佐江さんだめだよ。やだ、、あああ、、でちゃう、、ああ、そんな 俺、、」
「いいから遠慮なく出しちゃいなよ!おばあちゃんとのセックスだ。気持ちよくさせようなんて気遣いは無用だよ。
わがままに気持ち良くなればいいだけだからね!ほらほら出してごらん !坊や!」
俺は彼女のフェラチオに耐えることができずに思いっきり彼女の口の中に射精しました。
どぴゅどぴゅどぴゅ
「こいつは新鮮で活きの良い精子だね。 匂いも強い味も濃いしコクもある!こいつはいい子を孕ませることができる!合格だよ、本当にあんたはいい子だね。 」彼女は美味しそうに俺の精液を飲み干しました。
口の端から足りるわずかなサ白濁した液が彼女の豊満な乳房に流れ落ちます。
少したるんだ肉体が何とも言えない淫靡な色気を漂わせていました。 すると彼女が笑っていいました。
「おやおやひろし君、こんなおばあちゃんに 一発出した後なのにもう勃起したのかい?元気の良いおちんちんだね。
じゃあ、その元気なおちんちんをおばあちゃんの中で可愛がってあげるよ。 」
そう言うと、彼女はゆっくりとパンティーを脱ぎ捨てました。
むわぁとした女の香り、そして彼女はためらうことなく俺の上にまたがりました。
「ふふふひろし君、可愛い坊や、私が犯してあげるからね。」
そして体育座りのように俺の上に座り込み、一気に自分の中におちんちんを咥えこみました。
彼女の中は グッチョリと濡れてうねうねとうねっていました。
「美佐江さん!すごい濡れてるよ!それにああ、、おちんちん溶ける、気持ちいい!」
「久しぶりに若いおちんちんをしゃぶって興奮しちまったのさ。 おばちゃんが動いてやるか気にせず気持ち良くぴゅっぴゅしな!
ほらほらこんな歳の差セックスなかなか経験することはないだろうよ !」美佐江さんは俺の上で激しく腰を振りました。
大きな乳房が彼女が腰を振るたびに上下に揺れます。
「いいおちんちんだこれは!反り具合、硬さ、幸恵もいい子を孕ませてもらえるね!ほら、気持ちいいだろ?勝手に気持ちよくなっていいんだよ。 熟女とのセックスはそれが醍醐味さ!ああああ、、ひぃいい、腰がとまんないね、ほら出しちゃいな!男の子はただただ自分が気持ちよくなることを考えればいいんだよ!」
「美佐江さんの中すごい、、気持ちいいです」
「そうだろ村長さんも青年団の会長さんも私の体に夢中なのさ!ほらほらひろし君も遠慮なく中に出していいんだよ!もう生理上がってるからね!何発だしても孕む心配はないよ 。」
彼女はそう言うとグチョグチョに濡れたおまんこで俺の上で腰を振りました。
「イクイク!イクイク!若い子のちんちんはいいね!イッちゃうよ!すごい子だねこの私をイカせるなんて!ほらほら一緒にイこう
私の中に出して 、、あああああーーーーーーいく、いぐぅ!」
「美佐江さん俺でるでるでる!射精るぅ!」どぷううううううううどぴゅううううううううう!
精液を搾り取られるように、彼女の膣が俺のおちんちんを締め付けました。
そして俺は美佐江さんの中に大量に射精しました。
そして射精の終わったおちんちんを美佐江おばあちゃんは あったかい蒸しタオルで拭いてくれて、舌でペロペロして尿道口の中に残った精液まで吸い取ってくれました。丁寧なお掃除フェラです。
男を知り尽くした女のテクニックに翻弄されて、俺は夢見心地で居間に寝転がっていました。
「ひろし君たらすっかり 出し尽くして力尽きたみたいだね。 いい子だね。 おばあちゃんと一緒にお布団に行こうじゃないか」
そう言うと彼女は俺の腰を抱いて俺の寝室まで連れてってくれました。
そして布団に寝かせて俺の胸にタオルケットをかけてポンポンと叩きます そして彼女は耳元で言いました。
「この村のには「囲い婿」というのがあるんだよ。 男系の絶えた家庭は、 早いうちから婿を迎える算段をする。
しかし、 体の弱い婿や素行の悪い婿では家は栄えない。だからしっかりとその家にいる母親が婿の品定めをするんだ 。
女はセックスを共にするとだいたいその男の性格は分かるし、健康であるかもよくわかる 。
母親が体を張って男の品定めをする。これはこの村の長い長い歴史の中で作られた風習なんだよ。 今回ひろし君がうちに来るにあたりあんたのお母さんとは話は済んでいる。 孫の幸恵があんたのことを気に入ったら、うちの婿に迎えようとし思うんだ。そしてね、幸恵が18歳になったらうちに婿入りして、あの子と入籍して種付けをして欲しい。とにかく若いうちに何度も何度もセックスして孕ませて欲しいんだ。 愛郷家の女は18歳で子供を産むそれが決まりでね 。なかなか私と美津子は子宝に恵まれなかったけど、 あんたは立派なおちんちんもしてるし、なにせ元気がいい。 ひ孫の顔を3人でも4人でも拝ませてくれたら嬉しいね。幸恵で足りなかったら美津子のやつを孕ませたっていいんだよ。この家の女はひろし君が囲い婿になったらあんたに従うからね。」
美佐江さんは俺に言いました。
これから過ごす愛郷家の2週間どんなものになるのか。 俺はふとそんなことを思いながら眠りに落ちました。
それから二週間、俺は受験勉強とセックスに明け暮れました。
午前中はさっちゃんと村の中でデートです。渓流で裸で泳いだり、神社の境内で彼女に悪戯したり、本番のセックスだけは
18歳の入籍までしないと約束していました。
昼から夕方、俺は勉強の合間に美津子さんを見つけて押し倒しました。ときには農機具倉庫で、ときには彼女の寝室で、
車の中でしたこともあります。彼女は自分から誘っては来ないので俺の方から一方的にやりたいときにやらせてもらいました。
美佐江おばあちゃんから幸恵とのセックスを我慢する代わりに美津子さんのことは好きにしていいと言われてましたから、遠慮なく
させてもらいました。毎日のように体を合わせているうちにちょっとした夫婦のような関係になりましたよ。
それで夜中、それだけあれば充分なもんですがついつい美佐江さんの居間を訪ねてしまいました。美佐江さんに犯されるのが
俺は癖になっちゃって。それといろんなテクニックを教えてもらいました。彼女は俺のセックスの師匠ですね。
そんなわけで、今年の夏にさっちゃんは18歳になりました。大学の夏休みはずっと愛媛県の愛郷家で過ごしました。
役所で入籍して、親戚一同で披露宴をして、、それからほぼ1ヵ月、さっちゃんと孕ませセックスです。
彼女はものすごく美人になっていて俺はめちゃくちゃセックスしました。この間、美津子さんから連絡があったんですけど
無事に妊娠したみたいです。
大学を卒業したら愛郷家の俺は当主として畑と山と3人と女を守っていきますよ。だって俺は愛郷家の囲い婿ですから。
以上 岸和田 ひろし君のレポート(2021年より 愛郷 ひろし)
エピローグ
家を残すことが至上命題である村落において囲い婿はかつては比較的全国に見られた風習でした。
最近は核家族化で家名が田舎で断絶することも特にこだわりがなくなった日本です。
私は日本の人口政策や少子高齢化対策を考えるときに「囲い婿」の制度を県の条例として復興していくことが大切であると
考えています。
現在、島根県と愛媛県で条例化の動きがあり、各地のNPOが主催して行っている大都市圏から囲い婿を迎える品定めツアーに
多くの男性が申し込むようになりました。私はこうした取り組みの広がりを強く期待しています。