日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
とそれを支える一族のしきたり
私は日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。
民俗学などと言うカビの生えた学問ですが、グローバル化のアンチテーゼというべきのか最近受講生が増えています。
また古代にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。
中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。
黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。年中アルバイトをしていますがいつも貧乏なようです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條美和君、高校時代は陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。
私は毎年定期的に「あなたの出身の町や村の風習について書きなさい」と言う宿題を出します。
これが私の研究の情報源になるわけです。
大体はたわいもないお祭りであったり、季節行事の話となりますが、中には私が目を輝かせる因習が含まれていることがあるのです。
今回もいくつか掘り出し物があったのですが、新潟県の山あいの村から上京してきた窯元 たかし君のレポートは特に目を見張るものでした。
窯元君は優しげな顔立ちに中性的な男の子です。同級生から男の娘といわれ、女子にいたずらされています。
某少年アイドルグループの練習生にスカウトされかけたことがあります。
そして彼の書いたレポートにはご実家の「湯本釜焚き温泉」での湯女の思い出が書かれていました。
釜焚き風呂の歴史は古く始まりは6世紀、仏教の沐浴から始まります。多くの寺院で浴堂を構え、信者に施浴がされていました
当時は身体を浸ける「湯」と釜で蒸気を発生させる蒸し風呂があり、こちらを風呂とよびました。
蒸気に人間が蒸せられて、垢をこすりおとし、掛け湯をするというものです。その際に風呂に敷いた布が、風呂敷の語源です。
その風呂で体を洗う手伝いをするのが湯女(ゆめ)であり、江戸時代からそこに性的サービスを付加する習慣が生まれました。
男性で同じような役割をするものを三助といいます。
湯女(ゆめ)は昭和初期までは盛んに行われていましたが、今ではいくつかの温泉宿で残っている風習です。
ことに新潟の釜焚き温泉といえば、湯女ファンには有名な温泉です。私も20年ほど前に研究を兼ねてこの宿に逗留し、静江さんという若い湯女に体を洗ってもらい、「竿洗い」も体験しました。それがあまりに気持ちよくて、連泊することに決め、翌日は風呂場で見かけて気にいっていた静江さんの同僚の純子さんという湯女に「大名洗い」をお願いしました。美奈子や美和の前では言えませんが、あの時の純子さんの初々しい反応は今でも良い思い出として残っています。
明治に活躍した新潟の詩人 吉瀬 冬我意はその詩集の中で湯女との体験を次のように書いています
「湯女は男の夢なり、その桜色の唇に、白桃の如き果実に、野いちごの如きつぼみに、我はひたすらに埋没し夢を貪りたるこの現世の天女は我を桃源郷に誘わん、我、湯女の窯元 和歌子に問いたる「湯女の見る夢は如何ならん」と和歌子答えて曰く「湯女の夢は湯気の向こうに霞たる」と」
それでは釜元 たかしくんの体験を読んでいきましょう
⭐︎釜焚き温泉と湯女 窯元 たかし
僕の実家は新潟の山奥のJ村で「湯本釜焚き温泉」という湯宿を300年以上やってます。
湧出温度の高い強いアルカリ性の温泉浴場とそのお湯を使った蒸し風呂があります。
そしてその釜焚き風呂で有名なのが湯治客の体を洗う湯女いう女性がです。
湯女はこの温泉がお店を開いた江戸時代から続く伝統で、 腰巻きひとつの姿で 女性が男性客の体を洗うサービスです。
釜焚き風呂でたっぷり汗をかいて血行の良くなった体を、ヘチマたわしでゴシゴシとこすって垢を落とすんですよ。
釜焚き風呂は中央に大釜、これを僕のお父さんがグラグラと煮立たせます。もうもうと立ち上る湯気を昔から我が家にある狸の皮で張りたてた大団扇で仰ぎ、湯気を行き渡らせるんですよ。釜焚き風呂は二坪ほどの個室になっていて、それぞれ湯女とお客様が一対一で湯女としての奉仕をします。
全国的にファンがいて、 宿はいつでも賑わっていました。
うちの宿には湯女の女性が 四人いました最年長で45歳の小雪さん。 二児の母の美里さん地元の農家のお嫁さんの 美穂さん。
そして、東京で OL を辞めて地元に帰ってきた絵里さんの四人です。 そしてもう一人、10年前に高槻 静江さんという人がいました。僕のお母さんとも仲の良かった人なんですが、 ある日、自動車事故で亡くなってしまい、一人娘の結衣ちゃんが残されました。
身寄りもなく湯本家で 彼女を育てることになりました。ちょうど僕よりも1歳年下で、彼女と僕は 兄妹のように育ちました。
小さな温泉宿ですから働いている人と僕の家族の関係はとてもフレンドリーなものでした。
社長として店を取り仕切っていたのは 窯元 健三、僕のおじいちゃんでした。 僕のお父さんは婿養子でしたが外の女性と浮気して家を
出ました。「純子が湯気の向こうで男たちといかがわしいことをしていると思うと嫉妬に気が狂ってしまいそうだ。」 とおじいちゃんに向かって怒鳴っていた姿が思い出されます。僕のお母さんが湯女をしていることが我慢できなかったんです。窯元家の女性は経営者家族の妻であっても30歳までは湯女をする決まりがあるんです。
立派なヒゲを生やしたじいちゃんでした。 そんで、みんなおじいちゃんのことを 社長とは言わずにおじいちゃんと言って懐いていました。 おじいちゃんは湯女の女性の人を上手に働かせる、そんな魅力のある人でした。
湯女の仕事って大変なんですよ。釜焚き風呂は大人の風呂だから子供は見ちゃいけないと言われて、僕には詳しくは教えてもらえませんでしたが実は身体を洗うだけじゃないって僕も気づいてました。親の目を盗んで覗いたりしてました。
僕は生まれつき体が弱くて、ほっそりした体つきをしています。顔もお母さんに似て女顔だと言われます。そんな僕を湯女の女性達は可愛がってくれました。
彼女たちが休憩に使う部屋が釜炊き風呂の隣にあるのですがそこで色々、教えてもらったんです。
釜風呂は全身をヘチマタワシで洗うのが基本で、洗い方の作法は「釜焚き風呂 湯女の作法 」という明治時代に書かれた教本に書かれています。でも実はその本には「竿洗い」「尺八洗い」「大名洗い」というのもあって、、、これは性的な奉仕です。
これはあらかじめ追加の料金を宿に払って木札を受け取る必要があります。湯女の収入は基本給とこの木札の数で決まります。
ちなみに「竿洗い」「尺八洗い」「大名洗い」も適当にやるのじゃなくて湯本温泉の釜主であるおじいちゃんが直々に
伝授するんです。これはおじいちゃんの祖父にあたる13代目 湯本家当主 湯本 長左衛門が我が家の財を傾けるほど、放蕩三昧を重ねてまとめ上げた「湯本家 釜主一子相伝の儀」にかかれています。これは性技の大典です。
僕もおじいちゃんからこれを全て伝授され、おじいちゃんにかわって釜元家当主になる日がくるんです。
窯元家の伝統とか僕が見てきたことや体験した事を今日は書きたいと思います。
⭐︎お母さんで初めての湯女体験
あれは僕が11歳の時でした。
僕はいつものように釜焚き風呂を除き穴から覗いていました。
覗き穴からはお風呂の裏に昔からあって、五つある個室の全てが覗けるようになっているんです。
僕が覗いていたのはお母さんの部屋でした。
もうもうたる湯気の中で 小麦色に日焼けした大きなおじさんの体を肌襦袢ひとつのお母さんがゴシゴシと洗っていました。
うちの 旅館の肌襦袢は 素足がすべて見える丈の短いもので、僕はお母さんの白い太ももにドキドキしていました。
お客さんも同じことを考えているようで、肌襦袢の隙間から見え隠れするお母さんの谷間や白い足にチラチラと目をやっていました。
そして、 男の人の気持ちを象徴するようにタオルの下のおちんちんはすっかり勃起して。まるでテントを立てたみたいになっていました 。お母さんは おじさんの前に跪いたり寄り添ったりしながら全身を丁寧に洗っていきます。
湯女の教本通りの動きです。 そしてひとしきり擦り終わったところでたっぷりとお湯を入れた桶で 体を流しました。
「いやーすごい垢が出たね!気持ちよかったです。ありがとう !」
おじさんは感動したようにお母さんに言いました。
「喜んでいただけて何よりです。 ところでお客様、特別な御奉仕はお望みになりますか? 」
母がお客さんの気持ちを察して声をかけました。母の目線の先にはタオルをあからさまに持ち上げているおじさんのおちんちんがありました。
「いや面目ないです。ーお姉さんがあんまりにも素敵だからこんなになってしまって 、できれば、 大名洗いでお願いできますかね。
「あら、お客様、大名洗いは結構いいお値段がしますよ。」
「いいです。俺、奥さんみたいな女性と一生に一度でいいから思い出を作りたいんですよ。 」
「分かりました。では心を尽くして大名洗いをさせて頂きます。」
お母さんが言いましたそして 肌襦袢の 紐を解きはらりと脱ぎ捨てました。
当時のお母さんは、 29歳まさに女盛り 18歳で僕を出産して、元々、綺麗なプロポーションをしていたところに、 乳房やお尻がボリュームアップして更に魅力的な体つきになっていました。
おじさんはお母さんの体にゴクリと生唾を飲みました。
「それではご奉仕を始めさせていただきます 。」
お母さんはまず一糸まとわぬ裸で男の人に抱きつきました。
「まずは湯女の体の柔らかさをご堪能ください。 どこを触っていただいてもいいですよ。 女の体の感触を楽しむのがここの習わしです。」
「いいんですか奥さん!どこを触ってもって本当に触っちゃいますよ」おじさんhドギマギしながら母の乳房に手を伸ばしました。
「あ、ああ、、優しい触り方❤️お客さんは 優しい方なんですね。嬉しいです」
母が恥じらうように言うと男は気を良くしたのかソフトタッチで母の乳房を弄び始めました。
「綺麗なおっぱいですね いつも温泉に入っているから肌がツヤツヤだ、こんな綺麗な肌見たことありません。 」
男は大きな体で母を抱きしめながらおっぱいを弄びます。そしてもう片方の手で 母の割れ目を触り始めました。
「あ、お客様そこは 、やん、恥ずかしい、、ああ、、」
「いいじゃないですか、とてもきれいなおまんこしてますよ 。息子さんがいらっしゃるようですがとても一児の母とは思えないきれいなおまんこです。しかしこんな小さなおまんこから あのお店にいた男の子を産んだんですよね?信じられないなぁ本当に女性ってすごいです。」男は妙な感想を口にしながら お母さんのワレメをいじり始めました。
「あ、、やん、、あ、、あ゛あ゛」
女性の扱いに慣れている男のようでお母さんは 甘い吐息を漏らし始めました。
そして最初は 閉じ気味にしていた両足を男が触りやすいように少しずつ開いていきました。
最後は淫らに M 字に脚を開きました。
僕は小さな覗き窓から興奮していました。自分の母親が男の膝の上で乳房を揉まれ、足を M 字に開かされてオマンコを触られているんです。 普段、優しくご飯を作ってくれるお母さん、僕は甘やかしてくれるお母さんが女の顔をしていました。
「ああ、もうすっかり濡れてしまいました、湯女としてのご奉仕をちゃんとしなくては、、、怒られてしまいます。 お客様、まずはそこにお座りになってください。湯女の口舌奉仕の技をご堪能ください。 男性のマラを 神聖なる御神体のごとく崇める気持ちで湯女は奉仕をするんです。 素敵なおちんちん様。 ご奉仕をさせていただきますね。 まずは湯女の散桜でございます。
桜の花が散るように舌先で チロチロチロチロと お客様のおちんちんをお舐めします。気持ちいいですか?ソフトな感じがムラムラきますそうでしょう、、これが散り桜です。 」
「ああああ、、気持ちいい、、あああやべえっす、湯女半端ねえっす」
「ふふふ、そして、次は、 ねぶり壺です。 歯を立てないように優しくお客様のものを口の中に含み、 舌をくるくると回してお客様のおちんちんを気持ちよくして差し上げるのです。それではねぶり壺、参ります。」
「奥さん!奥さん 俺のチンポが溶けちゃいそうです。気持ちいい!気持ちいいです。大名洗いって回出したらアウトですか?
もっと楽しんでいたいんですが、、あああ、、でちゃう。」
「ふふふふ、大丈夫ですよ大名洗いはお客様がもうできないというまで抜いて差し上げるのが作法です 。どうぞ構わずおだしになってください。口の中でちゃんとお受けしますから遠慮なく射精をしてください。 」
「あああ、、奥さん、、マジエロすぎ!」あの清楚な母が口をすぼめておちんちんをしゃぶっているのにに僕は驚きました。
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ、ぷは!大きいすごい素敵なおちんちん、、じゅぶじゅぶ、」お母さんはお客さんのモノをしゃぶりこみみました。 男の人は激しく尻を震わせながら悶えています。
「奥さん出ます!出ます!ごめんなさい 」びゅーびゅーびゅーどぴゅどぴゅどぴゅ。
お客さんは激しくお母さんの口の中に射精してました。「っっんんん、、ぷは、、あーすごい量 、です、、。」
お母さんの口から精液が溢れ、白い大きなおっぱいに。 男の 粘着した液が滴りました。
「すいませんだし過ぎちゃいました。」
「若いっていいですねこんなおばさんにこんなにたくさん出してくれて嬉しいです。ちょっと お体を綺麗にしますね。 」
母がお客様のおちんちんを丁寧に洗い、 もう一度。 優しく咥え込んで、 おちんちんの中に残っていた精液を吸い出しました。
「どうですすっきりしました ?」上目遣いでにっこり微笑む母。
お客さんは、 そのお母さんの献身的な口での奉仕にすっかり興奮してしまって、もうすでに勃起を取り戻していました。
「あらあら、おかわりをお望みのようですね。それでは次は湯女の蜜壺をお試しください。お客様に触られてすっかり私の 淫らな蜜壺が潤っております。 湯女は 皆それぞれ精進をしてお客様に気持ち良くなっていただけるように蜜壺を鍛えてございます。
釜元の話では、私は3段締めの数の子天井ということです。どうぞお試しください。」
母が大きく足を開いてお客さんを誘いました。
「こんなでっかい俺が上に乗っかっちゃって大丈夫ですか?奥さん壊れちゃいませんか?」
「ふふふ女とは意外と丈夫なものですよ、どうぞ構わず組み敷いて犯して下さい。」母が笑顔で言いました。
男の日焼けした裸が私の母の白い裸に覆い被さりました。そして勃起したペニスを私が生まれてきた穴に打ち込んだのです 。
僕は何か自分の神聖な場所を奪われた気分がしました。パンパンパン!母の白い太ももの間で弾む男の 尻がありました。
男は母の乳房を鷲掴みに握りしめながら、指の隙間から溢れてる乳首を 夢中になって舐めていました。
「あー、素敵な奥さん、、キスはしてもいいのですか? 」
「あん、キスだけは してはいけないんですけど、私はもう夫に見限られた身ですからいいですよ。キスしてください。」
「奥さんみたいな素敵な人を見限るなんて、とんでもない男ですね。奥さんは素敵だ !」
男はそう言うと唇を奪いながら母の乳房を鷲掴みにして気持ち良さそうにピストンしました。
母は男の腰に両足を絡めて自ら巧みな迎え腰をして男の気持ちよさを倍増させていました。一方的に性的行為をされてるように見せて
母の腰は常に男の腰の動きに合わせて絶妙に動き。母の両手は男の興奮を煽るように男の体をまさぐっていたのです。
まさに男に射精させるための技の全てがそこに見えました。
「奥さん俺、出ちゃいます!奥さんのマンコは気持ちよすぎです。」
「いいですよ!今日は安全日です。たくさん出してください。」
母はそう言うと男の人に自ら唇を重ねました。男は嬉しそうに 母に一際 強く腰を打ちつけて射精をしました。
どぴゅうううううどびゅどびゅどびゅ 、ぴゅう、ぴゅぴゅ、男は心地よさそうに何度も腰を振って出していました。
最後の一滴まで母の中に流し込んだのです。
「ああああーーーーー!イクぅ、、!、、はあはあはあ、お客様のおちんちん様、素敵です。精液ありがとうございました。 」
そう言うと、母は しばらく男と抱き合った後に体を離し、献身的に再び男の体を洗いました。
今度はヘチマではなく、 石鹸を塗った柔らかいタオルで気持ち良さそうに男の体を洗っていました。
跪いて男の体を洗うお母さんのお尻その奥にある割れ目から男の白い精液がしたたっていました。かなりの量、中出しされたようですそして仕上げにお母さんはお客様とお風呂にはいり、最後は三つ指をついてお見送りをしていました。
男はお母様にお礼を言って。 大名洗いと書いた札をお母さんに差し出しました。
湯女は奉仕洗いが入るとその後 30分〜1時間の休憩があります。
お母さんは 風呂場の椅子に腰掛けてふぅと一息ついていました。そして 私が覗いている穴を振り返ると言いました。
「そこのいたずらな子ねずみさん。 悪い子ね、お母さんの覗き見していたの?出てらっしゃい。」
と声をかけてきたんです 母は私が覗いていることを気づいていたのでしょう。
僕は、 お母さんの前に姿を現しました。
「ごめん。 覗くつもりはなかったんだけどお母さんがとっても綺麗だから。 」
「もうしょうがない子ね、、おじいちゃんに似て女性への興味が強いのは窯元家の遺伝なのかもしれないわね 。そろそろ私が、たかしにも男と女の事を教えてあげなくてはいけないかもしれないわね。 」お母さんが僕の股間を見ていました。
僕の半ズボンの奥のおちんちんは 小さいながらも健気に勃起していたんです。そしてお母さんは服を着せ替えてくれる時みたいに優しく、僕の半ズボンを脱がしました。
「もうこんなに大きくしちゃって。 たかしはエッチな子ね。 」
そういうとお母さんは優しく僕のおちんちんを手のひらに つつみました。
まだ未熟な僕のおちんちんはすっかりお母さんの手のひらの中に収まっています。
そしてお母さんは石鹸を塗った手でぬるぬると僕のおちんちんを触ってくれたんです。
まるで夢見心地のような気持ち良さでした。「お母さんそれ気持ちいいよ!気持ちよすぎるよ!」
「これが湯女の竿洗いよどう気持ちいいでしょう?手だけなのにおまんこに入れてるような気持ちになれるの 素敵でしょ?」
「ああ、お母さん!お母さん!僕もうだめだめ、お漏らししちゃう !」
「ふふふエッチな子はお母さんに見られながらおもらししちゃいなさい!」
「ああああーーーーーーーーーーー!」どぴううううううううう!
お母さんの白い乳房、ピンク色の割れ目、僕はお母さんの裸を見ながらお母さんの手のひらの中に射精しました。
お母さんは手のひらに飛び散った僕の精液を愛おしそうに舐めてくれたんです。
「これがたかしの味ね 。子供だとばかり思っていたけどすっかり大人になっていたのね、、」
その母の姿に僕は再び勃起しましたそして夢中になって母に抱きついてしまいました。そして母の乳房にむしゃぶりついたんです。
「こらたかし!赤ちゃんみたいなことしちゃだめ 赤ちゃんじゃないよ僕もさっきのおじさんみたいにしてほしいんだ!お母さんとしたいんだよ!」僕は必死で母に抱きつきました。
「もう駄々っ子ね 初めてがお母さんでいいのかしら?ウチの湯女で初めて相手して欲しい子があったらお母さんからお願いしてもいいのよ。 」
「いいんだ、僕はお母さんがいいの!初めては絶対お母さんがいいんだ。 」そう僕は駄々をこねました。
だってお母さんだったら安心できるし、どんな失敗をしても優しく許してくれると思ったんです。
「もうしょうがない子ね わかったわ、お母さんの体を好きにしなさい。」
お母さんはそう言うと僕に白い肌を自由にさせてくれたんです。
僕は夢中になっておっぱいを吸いました 30分近く夢中になって吸っていたんです柔らかい感触。
僕がお母さんの乳首を吸うとお母さんの乳首は硬く勃起してきました。それが嬉しくて30分おっぱいを弄り続けたんです。
「もう、、たかし!このあまえんぼさんおっぱいばっかり、、あああ、、いい加減にしなさい !お母さんだってたまらない気持ちになっちゃうわよ、、ほらここ触ってごらんなさい。あなたは夢中になっておっぱいを吸うからこんなになっちゃった。」
僕の手をお母さんはおまんこに誘いました。お母さんのピンク色の花びらの奥はヌルヌルに濡れていました。
もちろん僕のおちんちんもお母さんのおっぱいで興奮してビンビンです 。
「ねえお母さんここに僕の入れてもいい?」「いいわよ、いらっしゃい、気持ちよくしてあげる。湯女として、そしてあなたのお母さんとして、可愛いあなたのおちんちんをたっぷり可愛がってあげるわ 。」
そう言われて僕はお母さんの中におちんちんを入れました。
初めてのおまんこの感触、、あの感動は忘れられないです ぬるっとした感じで中に入っていくとうねるように柔らかいお肉が僕のおちんちんを締め上げてくるんです。そしてあったかくてきっと僕が生まれる前に子宮の中にいた時には僕はずっとこの暖かくて優しい感触を感じていたのだと思います 。入れたままうっとりしている僕にお母さんは言いました。
「ほら、たかし、感触を楽しんでないで。 お尻を振ってごらんなさい。 ぐっと腰を押し付けるみたいに振るんですよ。ほらいちにさんしいちにさんし!」お母さんが優しく僕の頭を撫でながら腰を振ることを促しました 。
小さい頃お母さんが手を取って歩くのを教えてくれた時みたいに優しい声で言ったんです 。
僕はぎこちなくお母さんのおまんこに おちんちんを入れて腰を振りました。腰を振るとお母さんの中はとっても気持ちよくて もう夢中になって腰を振ってしまいました。
「あらあら、こんなに夢中になって腰を振って気持ちいいかしら?お母さんの中は気持ちいい?気持ちいいよ、また出ちゃいそう?おもらししちゃいそう?いいわよお母さんの中におもらししちゃいなさい。ほら お母さんがぎゅうって抱きしめて一番奥で迎え入れてあげる。 」僕は、 お母さんに優しく抱きしめられながら、 天にも昇る気持ちで射精をしました。
「あーお母さんお母さん!僕もれちゃう漏れちゃう !んんんっ!」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ 温かい母のぬくもりの中に 躊躇いもなく吐き出された精液。
彼女の体の奥を 何度も何度も叩いて。 母を興奮させたようです。
「ああ、息子に中に出されてる!たかしのおちんちんかわいい !なんかキュンキュンしちゃうわ。お母さんもイク!」
お母さんは優しい声でイクと言いました。今から考えれば初めての僕の体験のためにわざと言ってくれたんだと思います 。
でも経験のない僕はそれで夢中になってしまいました。
「お母さんを気持ちよくさせられるんだね、僕頑張る。 」僕はすぐに勃起を取り戻して再び腰を振ります。
するとお母さんもさすがに本気で感じてしまったのか 今までの母としての優しい表情に女性としての愉楽の表情が混ざりようになりました。それが嬉しくて僕は小さな身体でお母さんに挑み、激しく腰を振ったのです。
「あああ、、素敵よたかし、かわいい私の子供が一生懸命腰を振って、いとしくていとしくてたまらないわ!お母さんも感じちゃった!本気でいっちゃうからね!お母さんをイかちゃうなんていけない子ね !それよりも自分の息子とセックスしちゃう私がいけないお母さんかしら、、、ああああ、、たかし、、イク、、lあああああ、、だめぇ、いぐぅうううう!」
そう言うと母は優しく僕にキスをしました。 親子で激しくキスをしながら僕たちは絶頂しました。
「母さんいくいく僕もでるよぅ!」どぴゅうううううううう
お母さんは射精されるとビクンと体を震わせて 体を硬直させました。お母さんのつま先がピンと硬直するのが見えました。
これは本当にイっててるんだなって僕も分かりましたよ。
それが僕の初体験おそらく 日本中の男の子で一番幸福な初体験をしたのは僕だと思いますよ。
続編につづく