※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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今回は地域研究クラブの優等生、両神静音ちゃんです
小雪先生に 恋愛感情を持つ彼女は同時に実はお父さん大好きっ子、
そんな彼女の夏の初体験。


日本 の淫習を訪ねて 埼玉県 月夜見の巫女 山の神貢献の儀 山の神に扮した 父親と初体験する娘

「地域を知らざるものは、国を知ることなく、歴史を学ばざるものは、真理を学ぶことあたわず、常に地域を見つめ、真理を求め続けるべし、その道のりと行為にこそ意味もあれば価値もあり、その道を刻苦し進む事こそ、自らの人生を輝かす知恵の結晶を得る道である。」

秩父 武甲高校地域研究クラブ 50年続く歴史あるクラブ活動であり、過疎化で同校が中高一貫教育になってからも活動が続いている。

凛とした声で唱和するのは部長の両神 静音、二年生、地元の月夜見神社の神主の娘だ。人形のような愛らしい和風の少女だ。小柄な彼女の体は最近、女としての成長期にある。優等生である彼女は自身の身体の変化が恥ずかしいと感じている。

彼女の隣に寄り添うように民俗学のクラブとはおよそ場違いな長身の美少女がたたずんでいる。縦揺れする彼女のEカップの胸、茶色の髪、目鼻立ちの整った顔立ちに青みがかった瞳、くびれた腰、スレンダーと巨乳を両立することができるのはロシアの血がなせる技だろう。地元で木製品の工房「ポチョムキン」を営む父とロシア人の母をもつ 小鹿野 美紗 静音の同級生だ。

そしてその美紗を憧れの眼差しで見上げるのが1年後輩の一色 明、男の子のような言葉遣いをするショートカットのスリムでキュートな女の子だ。地元の旧家で農業の傍ら「一色古流柔術」という売れない古武術道場の娘で田舎のヤンキーにタイマンで負けない程度には強いらしい。

「唱和終わり。それではクラブ活動を始めます。」暖かい春の日差しを思わせる優しい声

社会科の教師、寄居 小雪。2年前に教師になったばかりの25歳、大王文化大学 柳沢昇民族学研究ゼミの卒業生で同級生には国土館大学 准教授の冷泉 マキがいる。天才肌の彼女に比べてのんびりした小雪はよく言えば努力型、悪く言えば平凡だった。平凡でないのは爆乳ともいうべき胸だ、普段は体型を隠す服装をしているが胸の膨らみと悩ましい腰のくびれは隠しようがない。彼女の授業内容は事例報告や取材検証法の確立に至るまでレベルが高く、並みの大学の民俗学のゼミに匹敵すると言われている。天才型の冷泉 真姫よりも基礎から積み上げてきた彼女の方が教育者には向いているのかもしれない。

 

彼女たちは西伊豆にある別荘で夏合宿を行っている。大王文化大学の柳沢昇教授の所有する別荘。プライベートビーチに面した優雅な環境、小雪先生のコネで無料で借りている。彼女たちはのびのびと夏合宿をし研究発表するのだ。

「今日は静音ちゃんの月夜見神社の 「月夜見の巫女、山ノ神貢献の儀」の報告ね。両神家の娘に一生に一度の儀式、

私も静音さんのお父さんのご好意で見学させていただいたわ。みんなも知っている通り、両神家はお父さんの清栄さん、お母さんの梓さん、おじいちゃんの清甚さんの4人家族よ。月夜見神社は埼玉地域でも有名な神社、その伝統の儀式に出会えた事は幸運ね。

みんなも貴重な体験だからしっかり聞いておいてちょうだい」小雪は生徒たちに言った。

「それでは報告をさせていただきます。」神社の娘らしく折り目正しく立ち上がり仲間に会釈をした。そして彼女はいささか緊張した面持ちで話し始めた。別荘の外には暑い夏の日差しがさしている。蝉時雨が今を盛りと響き渡っている。しかしリビングは心地よい風が網戸から入ってくる。コップにつがれたカルピスがじっとりと結露していた。

 

それでは、月夜見神社に伝わる月夜見の巫女。

山の神 貢献の儀についてお話をします。これは私たち月夜見神社の神官の家族である両神家に代々伝わる風習です。

そもそも月夜見神社は 秩父の霊山から山の神様が 降ってきたという伝承から始まっています。

霊山の神様をお迎えし貢物を捧げ、感謝の意を表す行事を山の神 貢献の儀と呼んでいます。

そして私たち両神家に生まれ生まれた娘は貢物の一つとして自分の処女を捧げることが習わしになっているんです。

処女を捧げる見返りに月夜見の巫女は 他の男性と結婚しても永久に巫女である資格を失わないとされています。

つまり肉体は結婚しても精神は山の神様と結婚済みだからという解釈のようです。

私も17歳の折に山の神 貢献の儀をすると、以前から両親に聞かされていました。

私はそれを 1か月前に経験しました。

お母さんもおじいちゃんの からこの儀式を受けたそうです。

お母さんは 大宮市内の人だったので 恋人だったお父さんから 高校時代この事を告げられた時に大変驚いたそうです 。

それはそうですよね、恋人よりも先に、山の神様とセックスする事になるなんて、でも将来、お父さんのお嫁さんになると決めていたお母さんは その習わしに従ったそうです。

儀式には、 段取りがあります。 まず、 貢献の儀が行われる1ヶ月前から 巫女は毎日、山の泉で体を清めなくてはなりません。

山の神様に抱いていただくために清い体となるのです。

そしてその間に先輩の巫女から当日の心構えや作法についての教授を受けます。 私はお母さんからその教えを受けました。

巫女は山の神様の求めを決して断ってはならず、 それを拒んで逃げたりすれば、 一族に重大な災いが起こるとされています。

儀式は 三つの段階からなります。

まずは来臨の儀、山の神様が山から下りてきて、神殿で 貢ぎ物をお召しお召し上がりになる日です。

巫女は山の神様のお世話をします。

そして二日目が上覧の儀、山の神様に 巫女は体をお見せするのです、隅々からまでお見せして失礼のない体であることを示すのです。

そして三日目いよいよ神婚合身の儀 神様と結ばれる日です。

その日 巫女は山の神様と 性的な交わりを持ち処女を捧げるのです。

そしてその翌日の夕方まで山の神様と性行為を行います。その見返りとして私たちは山からの恵みと豊作を約束されるのです。

これが私たちの神社に伝わる月夜見の巫女と山の神 貢献の儀です。

 

私は小さい頃から この日が来るのを ずっと待っていました。

もちろん、 幼い頃は山の神様が来ると聞いて怖いと感じていました。

しかし、 ある日お母さんから「山の神様はお父さんだから大丈夫よ」って教えてもらったんです 。

当時小学校5年生だった私はとてもホッとしてそしてちょっと嬉しい気分になりました 。

私はお父さんが大好きだからです。

山の神様は山伏の服装をして 神様のお面をかぶって、 神社に行って来るそうです。

山の神様のお面は狼で額と鼻があり口元から下顎はむき出しになっています。

私は、 我が家の蔵にそのお面と衣装の一式があるのも知っていました。

お父さんが私が大人の女の子になったら、山の神様として私の初めてを貰ってくれるんです。

自分の父親にこんなことを言うと、 皆さんに馬鹿にされるかもしれませんがお父さんは、本当に頭のいい人で 私の疑問になんでも答えてくれるんです。そして厳しいところがあるけれどもいつも私のことを見てくれて、優しく育ててくださるんです。

私にとって魅力的な男性はお父さんで、お父さんこそが理想の男性だと答えるでしょう。

でもそんな私の想いずっとお父さんに隠しています。

だってふしだらな女の子だと思われてお父さんに嫌われてしまうから、私はずっとこの思いを隠していたんです。

 

15歳を超えるあたりから次第に私の体は女の子らしい膨らみと柔らかさを持つようになってきました。

クラスの男達に男の子達にそういう私の体をエッチな目で見られるのは、嫌でしたが、同時に あまりに女の子らしくなくてお父さんにがっかりされるのも嫌だなって思ってました。

だからここ数年の体の成長は 実はそんなに嫌ではないんです。

お母さんほど魅力的な体じゃないけど、私の体も少しは魅力的になってきたと思えたから。

私は山の泉で水浴びを始めました。

神様に汚れない体を抱いていただくためです。

みんなも知っての通りうちの神社の裏には 直径5 M ほどの綺麗な泉があります。

冷たい湧き水で冬や春先ではとても入れませんが、 ちょうど夏のこの時期、泉の水は心地よく、 森の新鮮な空気を吸いながら、私は毎日水浴びをしていました。

泉を見下ろす山の中腹の見晴台に 神様の仮面をかぶったお父さんがいつも私を見守って下さっていました。

何か危ないことが起きないか守ってくれていたのでしょう。

ある時、偶然に トレッキングをしている山岳部の 大学生達が泉に現れたことがありました。

馬のような顔をしたお兄さんと小柄でずるそうな顔のお兄さん、そして3人めは熊のような大男です。

裸で泉に浸かっている私を見てお兄さんたちは驚きました。すぐ立ち去ってくれると思ったのですが、お兄さん達は泉に立ち止まり私の体をジロジロ見始めたのです。

「君この神社の子 ?裸で水浴びだなんて。 俺たち山の女神様と勘違いしちゃったよ。 」

「本当に綺麗だね。ピュアで都会に毒されてないって感じがたまらないよ。」

「俺たちずっと山を縦走してきたから女の子の裸見るとドキドキしちゃうね。 もっとよく見せてよ。 」

お兄さんたちは次第に私に近づいてきます。

「やめてください!ここは神域です。これは神聖な儀式なんです。邪魔しないでください。」

私はお兄さんたちに言いました。でも そのお兄さんたちはちょっとガラの悪い人達だったようです。

「そんなこと言うなよ!山の中で素っ裸で水浴びしてるお前が悪いんだろう !」

「こんな状態だったら犯されても文句は言えないんだぞ!」「

そうだ!なあ、俺たちと楽しもうよ!君だってセックスに興味があるだろう?」そういうとお兄さんの一人が泉の中に入ってきて私を羽交い締めにしました 。

「膨らみかけのおっぱいが可愛いね!形も綺麗だね!君オナニーで自分のおっぱいとか触るの?」

そう言いながらお兄さんは私のおっぱいを触りました。

そしてもう片方の手で私の割れ目を触ったんです。

「可愛いおまんこしてるね真っ赤になって涙を流しちゃってウブだね君!」

「まじこの子、震えてるよ。全然遊んでないんだね。おにいさん達が 楽しいこと教えてあげるよ」

お兄さん達が私のおっぱいや大事な部分を触ります。

私は涙を流して必死にお兄さん達に許しを請いました。

「お願いです。私は神様に体を捧げる約束なんです!もうじきその儀式が始まるんです。処女で山の神様をお迎えしなかったら私は巫女として失格になっちゃうんです。私の家族に災いが降りかかるんです。」私は必死に言いました。

山の神の儀式は お父さんの体を介して行われますが、私たちは山の神様が お父さんの体に乗り移って私と交わるのだと信じています。だから何があっても処女は守らなくちゃいけないと思いました 。

「みんな聞いたか?はははは山の神様だって?ダセェ!」

「神社の儀式だって?おいおい、いつの時代の話だよ?」

「そんなに処女が守りたかったら、俺たちの おちんちんを口でくわえてくれよ!知ってるだろうフェラチオってやつ!」

「俺達3人のチンポをしゃぶって口の中に射精させてくれたら処女を奪うのは許してあげるよ!」

そういうとお兄さん達は ズボンのベルトを外してチャックを下ろしてました。

山歩きで禁欲生活が続いていたお兄さんたちのおちんちんは禍々しく勃起していました。

「やだ、、、こわいよ、、や、、、」私は怯えて声が出ません。

初めて間近で見る大人の人のおちんちん。 まさに絶体絶命の状態でした。そして私の黒髪をお兄さんの一人が掴みました。

「ほら何をためらってるんだよ!さっさとしゃぶってよ!ね!いいよね!しゃぶるよね?」

「早くしろよ!俺たちを怒らせるとボコボコにしてレイプしてやるぞ!」お兄さんが声を荒げた瞬間!

その顔面を六角棒がしたたかに打ち据えました。

「ぶぎぃいいいいい!」小柄なお兄さんは顔面を殴られてやめる山の斜面を転がり落ちていきました。

「なんだ、ふざけやがって。 」馬面の兄さんが振り向くとそこには山の神の仮面をかぶったお父さんが立っていました。

お父さんの拳がわなわなと震えています 「月夜見の巫女に手を出すのはお前らか!!」大きな声が響き渡りました。

「なんだこいつぶちのめしてやろうぜ!」馬面のお兄さんがピッケルを構えてお父さんに殴りかかります。

もう一人の大男はナタを取り出しました。

しかし、 お父さんは山伏の金剛棒術の達人です。あっという間に向かってきた馬面大学生の股間を六角棒で 叩きました。

股間を抑えて泡を吹く男、さらに後ろから殴りかかってきた大男もも六角棒 巧みに操って後頭部とみぞおちと股間を打ち据えました!金剛流棒術の三段突きです。

私達の神社の家系は女は弓術を男は棒術を習うのです。3人の大学生のおとこたちは お父さんの手で 山の斜面を気落とされました。 雑草の生えた緩やかな斜面を転げ落ち、河原でぐったりと動かなくなりました。

「まったく最近は霊山には平気で入ってくる無作法な若者がいる。 静音、可哀想に怖かったろう。 」

そう言うとお父さんは自らの上着を脱いで私にかけてくれました。

そして優しく抱っこして家に連れて行ってくれたんです 私はお父さんの逞しい腕に抱かれてうっとりしました。

もちろん、 お母さんに私はかないません。梓お母さんは美人だしおっぱいも大きいし、お父さんもお母さんが大好きなのはわかっています。でもこの瞬間だけお父さんを独り占めにしたいと思いました

「全く危ない世の中になったものだ。 まだ水浴びの日程は三日間残っているから、明日からはお父さんが すぐ近くに控えているからね。安心して水浴びをしなさい。」お父さんは優しくそう言ってくれました。

それから三日間は泉のそばでお父さんが腰掛け、私の水浴びを見守ってくれました。

私はお父さんへの感謝を込めて、 私の体をお父さんに見せつける様に水浴びをしました。

だってこの尊敬できるお父さんに守られて優しく育てられて、私の体も魂もあるんですから

よくお父さん嫌いとかお父さん汚いとか言う同級生がいるけど、私は全く理解できません。

だってこの体を作ってくれたのもこの命の半分を与えてくれたのもお父さんなんです。

お父さんが嫌いな娘なんているわけないじゃないですか。 でもお父さんにとってはお母さんが一番で私は2番。

それは分かるけどとっても悔しいなって思ってました。そしていよいよ待ちかねた儀式の日がやってきたんです 。

 

まず第1日目、ご来臨の儀。ここからは小雪先生も見ていたので知っていますよね。

日が暮れてから お母さんが松明を持って 山上のヤシロから山の神様をお招きするという流れで始まります。

部屋ではおじいちゃんが、 神楽を舞っています。

私は部屋の真ん中に三つのお膳を並べて、山の神様のおこしをお待ちしているんです。

神社の玉砂利を踏む音がして、次第に山ノ神様が近づいてきます。そして社殿の前でお母さんが 言います。

「山の神様 ご降臨されました。 山海の珍味を持って心づくしのおもてなしをいたしましょう。 」

「神様さあさあ、おあがりください。」そう言って社殿の扉を開きます 。

神の衣装を着たお父さんが仮面をかぶって入ってきます。

私は三つ指をついて平伏します。 「この度は山の神様ようこそツクヨミの神社にお越しくださいました。

今日より、 神様のおもてなしを務めます両神家の娘の静音と申します。 」

すると仮面の向こうからお父さんが答えます。

「静音と申すか?じつに清く美しい乙女であるな。 これより世話になる!見事やりのけたならば、 三つの福徳を一族に授けようぞ!ゆめゆめ手を抜くでないぞ 。」お父さんが芝居がかった口調で言います。

「山の神様 私の全てをお召しください。 私の真心のすべてを持って、 神様を お迎え申し上げます。 」

そのように挨拶を交わすと、山の神様は私の前に座ります。

私は神様にお酒をおつぎしたり、箸で食べ物を つまんでは神様に差し出すのです、地酒に山の幸、煮物や田楽などが盛られています。 また、十穀米で作ったおにぎりもあります。 イワナの塩焼き、イノシシの肉の鍋などが盛られれています。

私はまるで新婚カップルのお嫁さんのようにドキドキしながらお父さんに 食べ物 差し出しました。

食事をしながらお父さんのたくましい腕に腰を抱きよせられた時はすごくドキドキしました。

お父さんは私の隣で差し出されたご飯を食べます。 そしてひとしきり食事を食べると1日目の儀式は終わりです。

 

「それではまた明日、会うとしよう。 静音とやら今日はなかなかの上首尾であったぞ。」

そういうとお父さんは社殿を出ていきました 。

そして二日目はいよいよ上覧の儀です。私の体を山の神様にお見せする日です。

その日はいつもの巫女の衣装ではなくて、貫頭衣という一枚の布に頭に穴を開け、 絹の細帯で腰の部分をまいた。

独特の服装をします。

紐を解けばすぐに全裸にできるシンプルな服装なんです。小雪先生が取材のために近くで見ておられるのが、

少し恥ずかしかったのですが、それ以上に私はお父さんに私の体を見てもらえることに喜びを感じていました。

そしていつもの通りお母さんの案内でお父さんが社殿に入ってきます 。

「山の神様、ようこそお越しくださいました。巫女の体をご上覧ください。」

そう言うと私はドキドキして帯を解きます。もう本当に下腹部が緊張のあまりキュンキュンしちゃうようなそんな感じです。

私はお父さんに17歳になった私の裸を晒しました。

おっぱいは C カップ 少しはお父さんに楽しんでもらえる大きさになったかもしれない。腰の辺りはちょっとふっくらして恥ずかしいけど。 腰のくびれは ちょっと前より魅力的になった気がしていました。

お父さんはじっくりと私の体を鑑賞します。

「うむうむ静音とやら、、肌は雪のように白く、手触りは真綿のように滑らかで 白い乳の先端の蕾は初々しく摘み取られるのを待っているな。 どれ手触りも確かめて良いか?」

「はい存分にお確かめください!静音の体は神様のものでございます。」

私はお父さんに答えます。お父さんの指が私の乳首を優しくつまみました。

「いや、、あ、、神様、、そこは 」

「どうした?触られるのが嫌なのか?」

「そんなことはございません 遠慮なく私の体を品定めしてください。」

私はそう言うと後ろに両腕を後ろに組んで無抵抗の意思を示しました。

「うむ良い心がけだ。 静音の乳房は柔らかくそして暖かい うむ、極上の手触りだしかもふっくらと脂肪が乗って女として魅力的な体になっている。 」

「ああ!神様、、おとう、、、神様、、存分にお確かめください!、ああ、、」

私の乳首はお父さんに触られて勃起してしまいました。

 

「そしてこの初々しい白桃のような尻、こちらに突き出して見せるがいい!」

「神様。 ちょっと恥ずかしいけど見て下さい!ああ、、神さま、、見て、、」

「可愛い丸い尻をしている。 これはお前の母、梓、譲りだな。 、、手触りもいい」

「はい!お母さんに似ていると思います。まだ未成熟で申し訳ございません。」

「そんなことはないよ❤️ 思わず叩いてやりたくなるかわいい尻をしている。」

ペン!ペン!神様は私のお尻を叩きました。

「ああ!ああ!おとうさ、、神さま、もっと叩いてください。静音は悪い子でございます。だからいっぱい懲らしめてください。」

ペン!ペン!ペン!ペン!ペン!ペン!ペン!ペン!

私の腰を押さえつけてお父さんがお尻をペンペンします。屈辱と同時にお父様に支配される喜びに心が震えます。

「うむ!堪能した。それでは。 そこに寝転がって足を開きなさい。 私の恵みを受けるに値する女陰を持っているか、汚れなき体であるかを吟味しよう。 」

お父さんは 言いました。 私は、 床の上に座ってM 字に足を開きます。 そして、 自分から指で割れ目を開くのですが、

さすがに恥ずかしくて手が震えました。

「何をしている!恥ずかしいのか?われは山の神である!静音は何も恥ずかしがることはない!」

お父さんが優しい声で言いました。私はそれに励まされて 陰唇を広げて膣の穴を見せました。

そしてさらに膣穴も緩めて見せて 処女膜を確認していただいたんです。

「月夜見の巫女はこの日のために純潔を守ってまいりました。 どうぞご上覧ください。 ああ、、お父さん、、」

「うむ見させてもらおう!美しい割れ目をしているなそしてこの小さき桃色の花の向こうに確かに純潔の証、、、」

お父さんが私のものを触って膣の穴に指を入れてきました。クチュ、、クチュ、、社殿に濡れた音がひびきます。

「あぁ神さま、、よくお確かめ下さい、。手を触れて確かめください。あなたのことを思って17年間守ってきたものです。

静音は生まれた時からあなたをお慕いしています。あああ、、お父さんの指が、、、」

「うむ、しっかりと純潔を守っていたようだね。ほんとに可愛い巫女だ。明日は静音の心に永遠を刻んであげるからね。

神とのまぐわいの刻印は一生消えないよ。君がいくつになっても、どんな男性と結ばれても、君の女陰は初めて刻まれた

私の形を忘れないのだ!明日は心行くまで交わるとしよう。」

そう言うとお父さんはゆっくりと社殿を後にしました。私はもうおまんこの奥がじっとりと濡れていました。

「静音ちゃん大丈夫?」社殿の外で小雪先生が話しかけてくださったけど、私はもう夢見心地で、、、

儀式が終わると同時にふらふらと自分の部屋に返り、お父さんのことを思い出して。家族に気づかれないように

こっそりオナニーしました。

先生へのご挨拶もほっぽりだしてこんな淫らなことしちゃうなんて、、いけない子です。

 

 

そしていよいよ待ちに待った神婚合身の儀、ついに夢見た日がいよいよ明日来るのです。

私はもうその晩はドキドキして食事も喉を通りませんでした。

この儀式の期間中お父さんは家には帰ってきません。山頂の小さなお屋代で寝泊まりします。

だから私とお母さんとおじいちゃんの3人でご飯を食べます 。心ここにあらずという様子の私を見ておじいちゃんが言いました 。

「静音大丈夫かい?もし心の準備が できていないんだったら 儀式は見送ってもいいんだよ。 かれこれ400年近く続いている儀式だが、 最近の若い子にとってはこんな理不尽なこと。 無理に儀式を要求するのもどうかと最近は思っているんだ。 」

おじいちゃんは言いました。

するとお母さんがおじいちゃんに熱燗を注ぎながら言いました。

「あらあらお父さんたら 私の時はあんなに張り切って山の神様をおやりになったじゃありませんか。私は清栄さんの恋人というだけで、何も知らない女子校生だったのに。 突然、清栄さんから呼び出されて、 告白されたと思ったら、 恋人になる前提に山の神様と私がセックスをしなきゃいけないって言われたのにはビックリしましたよ。 あんな真面目そうな人が、自分の恋人を自分の父親に差し出すようなことをするなんて!もちろん今では 歴史ある立派な神事だと分かっています。でも女子校生だった私にとっては あれは正直驚きでした。 」お母さんは意地悪に笑っていいました。

「はははは!あの時は梓さんにもひどいことをした。本当に申し訳ないことをしたなぁ。本来であれば清栄のやつと初めてのセックスはさせてやればよかったんじゃがのう。こればっかりはどうしても我が家のしきたりでな。あの頃のワシは頭が少し硬かった 。勘弁してくれこのとおりじゃ」おじいちゃんはお母さんに頭を下げました

「いいえ、いいんですよ今となってしまえばいい思い出です 。どこにでもいる平凡な女の子だった私が、歴史ある神社の 神主の妻になる覚悟が座ったのはまさにあの晩でした。 清栄さんが歯を食いしばって目に涙を浮かべて、見守る前でお義父様とを神婚合身した夜のことは忘れられません 。お父様のたくましいもので、私の純潔を破られて、 大好きな清栄さんの前で、 お父様のものに貫かれて 、悶えて果てて、、あの日の晩のことは忘れません。

静かな山の夜 神社の社殿の中で お父様のものが 私の女陰の中にズブズブズブズブとピストンする音だけが響いて、 清栄さんの 必死に押し殺したうめき声が聞こえて、 そして私はいつしか、お父様に組み伏せられて喘ぎ声をあげていました。

そしてあの晩、私は女の喜びを知ったんです。 自分の体に他人の肉棒を受け入れて、乳房を鷲掴みにされて、腰を振ることを強制されて、唇を奪われて、、。皮肉なものですね、お義父様が私に最初に女の喜びを教えてくれたのですから。 」

「いやはやそんなことがあったな、、誠に面目ない。しかし、あずささんあの晩のあんたはとっても綺麗だった 。今でもたまにあの日のことを夢に見るよ。今時の娘さんにはなかなかできんことだよ。彼氏のためとはいえこんな儀式に付き合って 恋人の父親に体を開くなんてことは、」

「そうですね、でもむしろ明日の方が私は心穏やかではありません。 若さはじけるような娘の静音が夫の前で体を開くのですから。 衰えの目立ち始めた私の体に比べられるのが、悔しい。夫が 私の時よりも熱を込めてセックスをするようなことがあれば、私は静音を恨んでしまうかもしれません、、。」お母さんが少し私の方をにらんだ気がしました。

「おいおい、娘の前でそれはちょっと、、あずさお母さんは酔っぱらっちゃったかな、はははは女というものは業の深いものだね。 ところで本当のところ静音はどうなんだ、」おじいちゃんが聞きました。

「うん、私はお父さんが大好き。 他の家庭だとお父さんと初めての セックスお願いするなんてできない。だから私はこの家に生まれてよかったと思う。 だってお父さんのこと好きだもん。 でもお母さん安心して私のお父さんへの 性的な意味での愛情は今回の儀式できっぱり捨てることにします。だからお母さんの大事な人をわずかの期間ですけど私に貸してください 。」

「ふふふふふふ、自分の娘から夫を寝取る宣言をされるなんてね、面白いことだわ。 そういえばお義母様もあの儀式の後、しばらく目も合わせてくれなかったわ。」お母さんが笑いました。

「そうじゃなーあずささん息子の清栄のやつと孫の静音ちゃんがイチャイチャするんであれば、わしらも久しぶりにどうじゃ?あんたが17の時に戻った気分で 、、」そういうとおじいちゃんがお母さんのお尻を撫でました。

「もうお義父さんったら冗談は程々にしてさっさと寝て下さい。」お母さんがおじいちゃんの頭を叩きました。

私はそんな和やかな会話に心が落ち着いてその晩はぐっすりと眠りました 。

 

ただ、夜中になって私は物音で目が覚めました。 おトイレに行こうと廊下を歩いていると、 お母さんの部屋から小さな 声が聞こえてきます。

私はふすまをそっと開けて覗きました。 するとお母さんがおじいちゃんに唇を奪われて ネグリジェを脱がされていました。

「あずささん、、あんたが悪いんじゃ、そんな色っぽい体をして隙を見せるからいかんのじゃ!」おおいかぶさるおじいちゃん

大きなおっぱいを鷲掴みにされて、 でもお母さんは嫌がる風もなく、自らおじいちゃんの腰に脚を絡めて自らキスをせがんでいました。

「ふふふお義父さん、、こんなにガッついてくださってうれしいです!」

「あずささん!いいんじゃな?本当にいいんじゃ?」なおじいちゃんが言いました。

「お義父さん 今日は私をお義父さんの女にして!自分の娘のに嫉妬の炎を燃やす卑しい女です。お父様のおちんちんで罰してください 。自分の娘が 神様の儀式 あんなに純粋に向き合おうというのに私は自分の娘に向かって泥棒猫って叫びたくなってました。 最低の母親です。自分の父親にあんなに真っ直ぐな純粋な愛情を向ける娘が許せなくてほっぺたをひっぱたいてやりたくなっていたんです!私はダメな女です 。」涙を流すお母さんの髪を撫でておじいちゃんが優しくキスをしました。

「あずささん、気に病むことはない。わしは清栄の父親としてあんたがそこまで純粋に息子を愛してくれていることを嬉しく思うよ。老いぼれの おちんぽでよければ息子の代わりに楽しんでいってくれ。 わしもまさかこの歳になってこんないい思いができるとはのぉ、、今だから白状するがあんたを初めて見た時から絶対にこの女を最初に抱くのはワシと決めていた!

だから山の神の役は絶対に譲ってやらなかったんじゃ!巫女と山の神のちぎりは永遠じゃ!今日は朝まで腰が抜けるほど可愛がってやろうな。 あの昔に戻って、今日は愛し合おうじゃないか。 」

おじいさんが腰をグイッとお母さんの 足の間に差し込みました。

「あああひぃいいい!お義父様の入ってくる!この感じ懐かしい !私を女にしてくれた山の神様のおちんちん❤️」

お母さんはうっとりとした声で言いました。

お母さんの淫らに開かれた足の間でおじいちゃんがはずむように腰を振っていました。

私の下腹部がキュンキュンと熱くなり、私は慌てて部屋に戻りました。

そして自らの割れ目に指を這わせました。 もう我慢できなかったんです。明日お父さんに猛々しく犯されることを想像して 私は自らを慰めたのです。

 

そして一夜が明けました。

私は泉で身を清めます。その日、社殿の 真ん中に布団を引いて山の神様に扮したお父様がお見えになるのを待ちました。

あの日はお父様を先導する巫女は小雪先生が行って下さったんですね。

お母さんはおじいちゃんに朝まで抱かれてぐったりと布団で横たわっていました。お母さんの気持ちを思えば先生が代わってくださったこと大変ありがたく思っています 。

先生は社殿の外にいらっしゃったから、中のことはよく分かっていないと思いますが。

包み隠さずお話しをします。

お父さんが社殿の扉を開けて入ってきました。

「月夜見の巫女よ、我が妻として侍ることは良きかな?」お父さんが尋ねます。

「山の神様 巫女は身も心も神様のものでござります。どうかお情けをくださいまし 」私がお父さんに答えます。

お父さんの大きな身体、筋肉質の逞しい体が 私に近づいてきます。

真っ白い私の肌と 健康的に日焼けしたお父さんの褐色の肌抱きしめられるだけで、あわ雪が溶けるように私の体は溶けてしまいそうです。そして強い力で抱きしめられるだけで子供の頃に抱っこしていただいた幸せな思い出が湧き上がるようで、、うっとりとしてしまいます。

「うむ、早速、頂かせてもらおうぞ」

そしてお父様は引き出物の 紐を解くように私の帯を解き、私を裸にしました。

そしてお父様も 山神の衣装を脱ぎ、赤いふんどしを取り去りました。

そこには、 お父様の逞しいおちんちんがありました。 赤いふんどしが高々とテントを作っています。

私に命を授けてくれたおちんちんです。

私のまだ未熟な体を見ても優しいお父様は気を使ってくださって、しっかりと勃起させて下さってました。

「お父さんまだ魅力不足でごめんなさい 」

「これこれ月夜見の巫女よ。我は山の神!お父さんではないぞ!」

「ごめんなさい山の神様、こんな未熟な体でごめんなさい 」

「そう卑下するものではない、この雪のような肌。そして咲き初めし花のような可憐な裸 。全くもって、 愛らしくも美しくもある。 わしの股間の一物は決して嘘などはつかん!この反り返り!この硬さ!この脈打ち!全てが 巫女の魅力に応えてのもの。 ワシような大きな体で愛でても良いだろうか?静音は壊れてはしまわぬか?」

「嬉しいお父さん 、、いえ、、山の神様、見れてください。あなたのお気の済むように私の体を愛でてください。」

私は布団の上に寝かせられました 。優しく抱きしめられ、とろけるようなキス!お父様のキスに私は自分から舌を絡めて答えました。

「月夜見の巫女 静音、素敵だ。かわいいよ 。痛くしないから安心してね。」

お父様にそう言われて私はこっくりと頷きました。そしてお父様の手のひらが私の乳房を包みます。

まるで大事な壊れ物を扱うように優しく抱いてくださって 乳首を可愛がって下さったんです。

「ああ、神様!私の神様はお父さんです。ああ、、好き❤️大好き❤」。

私はお父さんの指に触られて乳首を勃起させました。

はしたない娘です自分の父親に触られて興奮して乳首を立ててしまったんです。

でもお父さんはそんな私を許してくれました 。優しく乳首を愛撫してもっと気持ちよくしてくれたんです。

そして勃起した乳首をお父さんが口に含みます。

ちゅうちゅうとおっぱいを吸われると私はもう体の芯が熱くなる思いでした。

愛する男の人に抱きしめられておっぱいを吸われるの!こんな幸せって他にないですよ❤️私はまだあの時、処女だったけどこれが女の喜びなんだって思いました 。そして私もお父さんの逞しい体にぎゅうって抱きつきます。

女の子とは違う硬い感触にドキドキ。そして何よりもガチガチに硬くなったお父さんのシンボルが私の柔らかい体に押し付けられています。

すぐにでも中に受け入れてお父さんを気持ちよくさせてあげたいと思いました。

でもまだ未熟な私の割れ目は準備が整っていません 。そしてお父さんは、 私の足を優しく開いて受け入れる準備をして下さったんです。

「かわいいよ。 月夜見の巫女 あなたのこの 可愛らしい谷間を愛でさせてもらうよ。私の舌と指でね。 」

お父さんは仮面をずらして私のクリトリスを舐めました。そして両方の手で花びらをくすぐるように愛撫します 。

お父さんに見られているという興奮。そして触られているというなんとも言えないゾクゾクした気持ちに襲われて 私ははしたなく割れ目を濡らしてしまいました。

「ああ、、神様、、そこ、、、やん、、ああ、、、だめぇ、、ああ、、とけちゃう、、静音のおまんことけちゃう。」

お父さんは私のクリトリスをチュッチュチュッチュと吸いながら小さな膣の穴に指を出し入れします。

ぬこ❤️ぬこ❤️ぬこ❤️と浅い出し入れを繰り返すんです。ビクンビクン❤️と痙攣しちゃう。

もう気持ちよくて天にも昇るような気持ちです。私は小さな自分からお尻を震わせてしまいました。

そしてお父さんの左手は抜かりなく私の乳首をつまみ上げ、気持ちの良い力の入れ方でシコシコしています。

「ああ、、乳首、、ああっ!お父さん❤️すき!すき!静音をめちゃくちゃにして!好きなの❤️」

もう山の神様と呼ぶ余裕もなくて、私ははしたない声をあげてしまいました。

「ああ、静音、、俺の静音、、お父さんはお前のことが!、、いや、巫女よこのように熱く反応してくれて、 嬉しく思う。

そしてこの愛しくも、可愛らしい娘の初めてをもらうのが自分であることが嬉しくてたまらない 。」

「私も嬉しい。お父さん静音を犯してください。純潔を私のお父さん、、山の神様にささげます。」

「ああ、、尊い!清音の初めてを他の男が奪うようなことがあったら、私は嫉妬でどうにかなってしまうだろう。

愛してるぞ静音。」お父さんも仮面の下の本音を言ってくれました。 唇を重ねて抱き合います。

「お父さん大好き。 本当はお父さんのお嫁さんになりたいの。でも許されないことだから、この儀式の間だけでもいいから、私の恋人でいて!」私はお父さんに言いました。

「いいとも、お父さんの大事な静音。お父さんはどんなことがあっても静音の味方だし、何があってもお前を守るからね。

さあ、お父さんと初めてのセックスをしよう。痛かったら言うんだよ ゆっくりゆっくりほぐしてあげるから。 」

お父さんにじっくりとクンニされて私の割れ目はすっかり濡れています。

でもお父さんのたくましいものが先っぽに入ると裂くような痛みに私は少し涙を流しました。

「ごめんね!静音。」お父さんが不安そうな顔をします。今度は私がしっかりする番です。

「お父さん、いや山の神様 。月夜見の巫女のはじめてをもらってください。 そのまま腰をまっすぐ進めて私の中に入ってきてください。 そして、神様の存在を私の中に しっかりと刻み込んでください❤️」

「うむ!巫女よ。よく言った!わしもこの日のことは忘れぬぞ !」

お父さんはそう言うと、私の腰をがっちりと押さえつけて一気に引き寄せました。

私の中にミシミシとお父さんのたくましいものが入ってきます。 お父さんは挿入したまましばらく動きを止めました。

私のおまんこがおちんちんに馴染むのを待っていてくれたんです。そして ビクビクと痙攣する感触を楽しみながらぬこぬこぬこぬこと。 ゆっくりゆっくり腰を振り始めました。

みんなはもう経験あると思うけど、私ほんとにそういうの苦手な子だったから、うまくいかなかったらどうしようって不満がありました。でもお父さんだから私の弱いところもみんな知っているし、おっきい愛情で包んでくれるし、体を任せても安心だし、おそらくものすごくテクニシャンなんだと思います。柳沢先生の研究書で娘の初体験は父親が勤めると言う村があると読んだことがあるけどそこで読んだ「娘の初体験の相手は父親ほど好ましい相手はいない。」という意味がよくわかりました。

 

「お父さんのが入ってくる!入ってくる!大きい、素敵、お父さん❤️すきすき 」

「静音よお父さんではダメだろ?神様と呼びなさい。」やさしく腰を振るお父さん。

自分の体の中にお父さんのあったかいものが出たり入ったりします。私のあそこが濡れていました。私の未熟な体はお父さんの支配を受け入れて歓喜の涙をながし出迎えているのです。

「あああ、神様!好きです好きです❤️もっと気持ち良くなってください!私に構わず腰を振ってください!」

私は言いました。

不思議と大事な儀式をしているという緊張感から、 処女を奪われた痛みはありませんでした。

もちろん布団の白いシーツには赤い血が点々とついています 。でも今は、 ためらうことなくお父さんのすべてを受け入れたかったのです。お父さんの腰に脚を絡めてぎゅっと腰をおしつけました。私の奥にぐいぐいとお父さんの物が入ります。

一番奥までズンズンと突き上げられました。

「お父さんのが入ってくる❤️ いっちゃうぅ!いぃぎぃっいっちゃうう❤️お父さんのものにされてる❤️お父さんの女にされてる❤️嬉しいい❤️」私はもう嬉しくて甲高い声であえぎました

「かわいいよ ❤️静音はお父さんのものだ、山の神と巫女は永遠に魂の夫婦だからね。」

お父さんはそう言って激しく私の 唇を奪いながら乳房を鷲掴みにして腰を振ってくれました。

私の幼い体がお父さんを興奮させることができてうれしかったです。

 

時を忘れるかのような幸せなひと時。愛する人と身体をつながることがこんなに嬉しいなんて、私はその日知りました。

「ああ、静音、、静音!、、お父さんの女になれ、あああ」

お父さんの息がだんだん荒くなってきています。

射精が近いのでしょう。 女って直感的にそれがわかるんですよね。

お父さんと結ばれた喜び、そしてついに私の中にお父さんの子種が放たれるんです。私はお父さんを誘うように言いました。

「お願い静音の中に出して❤️出して❤️お願いです。神様の お情けを私の中に吐き出してください。 」

お父さんは 瞬間 優しい父親の顔からオスの顔になりました。

「うむ!わかった、中出しいいんだね、静音のおまんこをお父さんのものにしてしまうよ。 お父さんなしでは生きられない女の子にしてやる。愛娘を貪って愛し尽くしてやる。!」

そう言うとお父さんは腰の動きを一段と早めました 。すると私の内側から激しい快楽が湧き上がり G スポットをゴリゴリと何度も突き上げられた時には大きな声を出していってしまいました。

「お父さん!お父さん!いくいく❤️やだ、いっちゃう!見ないで!恥ずかしいから見ないで、あああ、、」

「お父さんによく見せておくれ、ほら可愛い静音がイクところを見せるんだ❤️ほらほらお父さんのおちんちんをこんなにしゃぶりこんで、エッチで優しい子だな 。優しい静音のオマンコは優しい真面目なおまんこだってことは、 お父さんがよくわかってる。だからしっかりお父さんのおちんちんの感触を覚えなさい!絶対に忘れないように刻み込んであげる。」

そう言いながら言いながらパンパンパンパンパンパンパンパンとお父さんは腰を振ります。

「いくいく❤️またいっちゃういっじゃうううう、、お父さんの気持ちよすぎて、、またイッちゃう。覚えまひた、❤️お父さんのおひんひん、ちゃんとと覚えたかからもうゆるひて❤️」

「まだまだ、お前が可愛すぎるからいけないんだ。お父さんのちんぽを教え込んでやる。絶対お父さんから離れられないようにしてやる。そんな可愛い顔で俺になついてきて、かわいい娘、今までずっと我慢してきたんだ。抱きたくて抱きたくてたまらなくて、静音!お父さんのかわいい巫女、今日で終わりじゃないぞ、月に一回はお父さんのところに偲んでくるんだ。それが巫女の役割だよ、、おじいちゃんもお母さんもいないところでお父さんと愛し合おう。山の神はいつでも巫女を求める権利があるんだ」お父さんに激しく突き上げられて私は絶頂を繰り返します。

「あああ、いきます、、会いに行きますからぁ、。おひんほ、。ゆるひて、、あ゛あ゛あ゛いぐぅ!お願い、これからもずっとだからお父さんに抱かれますから、、あああ、わかってます。静音はお父さんの女になりますからもうゆるひ、、いぐぅううううううううう!」

私は半狂乱になって叫びますお父さんも激しく腰を振りながら ついに絶頂の声を上げました。

両足をお父さんの腰に絡めて自分から射精をおねだりました。

「しずねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!射精るぅ!おふぅ!射精が止まらない!」

どぴゅうううどぴゅどぴゅどぴゅ 私の子宮にお父さんの精液が叩きつけられました。

「お父さんのおひんほで❤️いぐぅううううううううううううううう!」

そして私はその感触を感じて大きく絶頂しました。絶頂の瞬間、体がえびぞりになって口から泡を吹いて気絶しました。

薄れゆく意識の中で輝く雲に乗っかってやってきた山の神様が私を優しく抱きしめてくれる夢を見ました。

神婚の儀をやり遂げたのだと私は嬉しく思いました。

 

しばらく私は意識を失っていました。お父さんが優しく抱っこして私を泉に連れて行ってくれました。

泉で優しく私の体を洗ってくれていました。私は自分からお父さんにキスをして、泉の中でももう一度セックスをしました。

まるで本当に山の神とセックスをしているような気分になりました。この部分については小雪先生にも見ていただいたのでご存知だと思います。普段、優等生ぶっているくせに、自分からお父さんを求める淫らな姿に小雪先生に幻滅されたら嫌だなって思いました。だって私はこの世で男の人はお父さんだけと決めてるけど、女の人では小雪先生のこと好きだから。

そんな私の気持ちをお父さんは読み取ってくれたのでしょう。

「小雪先生もご一緒にいかがですか、ここ半日、私たち親子の喘ぎ声を聞かされて体が疼いているんじゃないですか」

そう言って小雪先生を無理矢理に泉の中に引きずり込みました。

「あ、、やめてください、両神さん、、」巫女衣装からボロンとFカップの爆乳がこぼれでる先生。

ずるいですよね。先生のおっぱい。私のお父さんが思わずため息をついたのがわかりました。どっちも大好きだけどちょっと悔しかった。

「静音、小雪先生のおまんこにご奉仕しなさい。日頃、指導していただいている感謝を込めて丁寧にやるんだよ。お父さんは小雪先生の大きな2つの山に感謝を込めてご挨拶してくる。」お父さんはそう言うと小雪先生のおっぱいをじっくり触り始めました。かっこいいお父さんに犯されるきれいな小雪先生、見ているだけで私もあそこが濡れちゃいます。

私は憧れの子幸先生の綺麗な足を開いて割れ目にキスをしました。夢にまで見た小雪先生の大事なところ、先生の性的な匂い、先生も私たちの行為を見て興奮したのかあの時、おまんこがぐちょぐちょに濡れていました。

巫女衣装を脱がせて私たちは先生を全裸にしました。

「あああ、、やめなさい、静音ちゃん、、ああ、、だめ、、そこ、、先生、、濡れてるから恥ずかしい、あ、イク、、」

私は夢中で先生の愛液を舐めました。私の人生でなんて嬉しい日なんでしょう。大好きなお父さんに抱いてもらえて、その上、大好きな小雪先生と体を重ねることができたんです。私にクンニにされてビクビク腰を振るわし小雪先生が可愛かったです。

今までの私だったらこんなこと絶対できなかったと思います。山の神様が勇気をくれたんですね。

「さぁ静音、小雪先生を押さえつけて足を開かせなさい。山の神様の儀式に参加した巫女は立ち会いであっても山の神の

求めを拒めない決まりだからね。今回は巫女としてきているんだから先生もわかってますよね。」

 

「はい、村の風習を取材するものは絶対にそれに逆らってはならない。これは研究者の鉄則です。両神さんが私の体をお求めになるならば、 お断りすることはできません。 」

「さすがは名門柳沢ゼミの卒業生ですね。道理を分かっておられる。それでは遠慮なくいただかせていただきます。

それにしても見事なおっぱいをしている。しかも男を誘うような魅力的なお尻だ 。学校の男子生徒達はきっと先生を見て興奮をしていることでしょうね 。」

「両神さん、それを言わないでくださいちょっと気にしてるんです。私 こんな淫らな体で 学校の先生が務まるかなって」

「そんなことはありませんようちの娘も先生を慕っています。私も感謝を込めて先生を犯させていただきます。

先生のかわいい膣の穴に入れますよ。 いいおまんこ穴を持っていますね。ほどよくこなれて男のおちんちんの喜ばせ方を知っているオマンコの感触です❤️そして、 先生のその知的な顔がまたそそります。 淫らな身体にそのような知的な顔をされて、たまりません。」お父さんは悠然と先生を組み付しておちんちんをピストンさせていました。

あの立派な先生まで従えてしまうお父さんはやっぱり最高の男性だと思いました。

「そんなこと言わないで、やだやだよ!両神さんのおちんちん気持ちいいとこに当たっちゃう❤️もう許してください。生徒の前でこんな姿見せたくありません。」

「いいじゃないですが自然の人の営みを見せるのは年長者の務めですよ!静音!よく見ておきなさい。先生の美しい姿を あなたもさっき体験したでしょう。性は喜びであり、神に近づく行為なのです。 静音も見ていないで私たちに交わりなさい。

あなたは1人の女性として先生に好意を持っているのでしょう。遠慮することはありません男と女の関係の他に女と女の

関係を持つ事は不義に当たらないと日本書紀でも言っています。」

お父さんはそう言いました。

「私は先生に抱きついてキスをしました。そして先生の柔らかくて大きなおっぱいを触りました。先生、大好き❤私も先生と一緒に気持ちよくさせて、 」すると、先生は私の割れ目指で優しく可愛がってくれました。

お父さんに激しくピストンされながら私と唇を重ねておまんこを触ってくれる先生。

先生はすごく興奮しているのかお父さんに突き上げられるたびに小刻みに絶頂しているようです。

先生の大きなおっぱいぶるんぶるんと縦揺れします。

「ああ、、イク、、らめ、、両神さ、、いぐぅ!」

「先生、、キレイ、、、ああ、、イク❤️」

そんな先生を見て私も興奮して何度もイキました。

「あー先生、気持ちいい出します!いいですね山の神の精を受けた者は一生健康で幸せでいられると言われています。今日は幸せのお裾分けです!先生の気持ちいいおまんこの中に!出る!出る!出るぅうう!」

どびゅどびゅどびゅどびゅ

「イクイク❤️中出しされていっちゃうーーー!入ってくる静音さんのお父さんのおちんちんが私の中で跳ねて!いくいくぅ!」こうして私たちは3人で泉の中で交わりました。

最後は静音先生の上に私が仰向けに乗っけられて、お父さんは二つのおまんこの感触の違いを楽しむかのように

「鶯の谷渡り」という秘技まで披露してくれました 。

そして、 肌寒い時間になると社殿に戻って暖かい中でまた私達は交わりました。

先生は途中でダウンして社殿のすみっこの布団で寝ています。 お父さんと私はセックスの相性がいいのかついに夜の明けるまでセックスを続けてしまいました。その日、私はお父さんに4回、中出しされました。

熱く交わりすっかり山の神と巫女としての絆が育まれたと私は思いました。

 

 

エピローグ

少女たちは静音のレポートに驚愕していた。夏の日差しを忘れるほどに彼女の報告は強烈だった。

日ごろの模範的な優等生の彼女の口からあのような話が出てくるとは思わなかった。

もちろん神社のしきたりに従って彼女は行動しただけで決して淫らな行いを行ったわけではない。

それでもあの静音が、、。彼女たちは友人の大胆な側面に驚いた。

小雪先生は番外編のエピソードまで紹介され真っ赤になってうつむいている。

美紗はレポートを聞いて、切なげに唇を噛み締めている。そしてモデルのような長い足をもじもじさせている。

大好きな静音が他人とセックスした事に性的興奮と嫉妬でどうにかなりそうなのだ。

明は美紗の隣にぴったりと座ってどさくさに紛れて大好きな先輩の匂いを嗅いでいる。そして彼女のホットパンツの隙間から指を入れて割れ目を触った。普段は拒まれるとこだが美紗は拒否しなかった。それほどに静音での話は強烈だったのだ。

クーラーの寒さよけのブランケットを美紗の腰にかぶせて静音の話を聞きながら美紗先輩のおまんこを弄んだ。

「静音、、ぁぁ、、ぃ、」

物語のお姫様のように美しい憧れの先輩は声を殺して、何度もアクメをした。

 

「ボーンボーン」柱時計が時を告げる夕暮れの夕焼けが海を染めていた。真っ赤に燃える太陽が海の中に沈んでいく。

青春時代の思い出は太陽のようにギラギラとして、膨大な熱を秘めている。

この熱い思い出は長い人生を照らす種火となるだろう。

彼女たちは心躍る喜びも、心凍るような悲しみも体験していくことだろう。性の入り口もまだ開かれたばかり、

好奇心と挫折そして快楽が彼女たちをまっている。彼女たちの未熟な心はそれらを経験して大人になっていく、

その過程こそ成熟した大人では経験し得ない大きな心の旅である

 

 

 

 

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