日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
「地域を知らざるものは、国を知ることなく、歴史を学ばざるものは、真理を学ぶことあたわず、常に地域を見つめ、真理を求め続けるべし、その道のりと行為にこそ意味もあれば価値もあり、その道を刻苦し進む事こそ、自らの人生を輝かす知恵の結晶を得る道である。」今日も理念を唱和する少女たちの声が響く。
秩父 武甲高校地域研究クラブ 50年続く歴史あるクラブ活動であり、過疎化で同校が中高一貫教育になってからも活動が続いている。
凛とした声で唱和するのは部長の両神 静音、二年生、地元の月夜見神社の神主の娘だ。人形のような愛らしい和風の少女だ。小柄な彼女の体は最近、女としての成長期にある。優等生である彼女は自身の身体の変化が恥ずかしいと感じている。
彼女の隣に寄り添うように民俗学のクラブとはおよそ場違いな長身の美少女がたたずんでいる。縦揺れする彼女のEカップの胸、茶色の髪、目鼻立ちの整った顔立ちに青みがかった瞳、くびれた腰、スレンダーと巨乳を両立することができるのはロシアの血がなせる技だろう。地元で木製品の工房「ポチョムキン」を営む父とロシア人の母をもつ 小鹿野 美紗 静音の同級生だ。
そしてその美紗を憧れの眼差しで見上げるのが1年後輩の一色 明、男の子のような言葉遣いをするショートカットのスリムでキュートな女の子だ。地元の旧家で農業の傍ら「一色古流柔術」という売れない古武術道場の娘で田舎のヤンキーにタイマンで負けない程度には強いらしい。
「唱和終わり。それではクラブ活動を始めます。」暖かい春の日差しを思わせる優しい声
社会科の教師、寄居 小雪。2年前に教師になったばかりの25歳、大王文化大学 柳沢昇民族学研究ゼミの卒業生で同級生には国土館大学 准教授の冷泉 マキがいる。天才肌の彼女に比べてのんびりした小雪はよく言えば努力型、悪く言えば平凡だった。平凡でないのは爆乳ともいうべき胸だ、普段は体型を隠す服装をしているが胸の膨らみと悩ましい腰のくびれは隠しようがない。彼女の授業内容は事例報告や取材検証法の確立に至るまでレベルが高く、並みの大学の民俗学のゼミに匹敵すると言われている。天才型の冷泉 真姫よりも基礎から積み上げてきた彼女の方が教育者には向いているのかもしれない。
彼女たちは今西伊豆の別荘で合宿を行っている。1週間かけてそれぞれの研究発表を行うのだ。既に美紗と静音は体験発表を得ていた。そして今日は一色 明の番だ。外は低気圧が通過していると見えて黒い雲が海にかかりゴロゴロと遠雷が響いている
夏の蒸すような空気が薄暗い別荘の中に立ち込めていた。
「それじゃあ部長と先輩に続いてボクが話をするっすよ。うちの家族のちょっと恥ずかしい話も入るんで許してね
小柄でスリムな愛くるしい姿とは違和感のある男の子っぽい話し方で一色 明は語り始めた。
僕の家は一色古流柔術っていう古い武術の道場と、 農家を兼業でまあカツカツにやってる家なんすけど、 今日はそのうちで起こった話をするよ。
先輩たちは、 蜂蜜はどうやって作るか知ってる?
実は養蜂家っていう人たちはトラックに蜂の巣を乗せて花の開花期を追って日本列島を西から北へ縦断していくんすよ 。
うちのリンゴ畑の近くの空き地に毎年契約して渡りもんの養蜂家のおっさん達がトラックを停めて、蜂を離すんす。1ヶ月ぐらいの間 花ざかりの秩父盆地の中で、 蜂に蜜ををとらせるんすよ
その間うちの道場の敷地にある空き家にはそのおじさんが借りて済むわけです。最近は場所も固定でしっかり企業組織でやっている養蜂家が多いんだけど、うちに来てる養蜂家さんは昔気質の流れもんなんだ。でも国産の純度100%の蜂蜜は健康志向の人に良い値段で買ってもらえるらしいんだ。気のいいおじさんでうちはおすそ分けで2リットル瓶にたっぷりもらえてたから毎日のように食べてたよ。
名前は果心 蜜男 っておじさんで養蜂家以外にもね、、ちょっといろいろ怪しいこともしてたんすよ。
うちの親父の武術仲間で、昔はやんちゃなことも随分したらしくて額に傷のある怖い顔のおっさん。
そしてその果心のおっさんは1ヶ月ごとに各地を回る時にある副業をしてたんだよね。
それが「野香講 」(やこうこう)っていうやつ、、。
野山で採れる植物でお香を作ってそれをみんなで嗅ぐという集いで、なんでも室町時代からあるらしいっすよ。
草木に詳しい果心居士っていう幻術師が日本中に広めたって噂です。
「野香講 」は昔から地域から地域へ渡る養蜂家の副業だったんだって、果心のおっさんに話を聞いたことがあるんだ。はちみつの収入が5割 薬草なんかの収入が1割ほどあって、あと4割はこの「野香講 」から稼いでるらしいっすね。
随分、昔にお母ちゃんに「野香講 」って何?って聞いたら思いっきり頭をひっぱたかれた。
「子供がするもんじゃないわよって!」って言ってたっすね でも性的な興味とか僕は強い方なんです。
運動バカの親父の血筋のせいかもしれないっす。
一色家の人間はスポーツ系だから、身体で判断しちゃうんだ、気持ちよきゃいいってね。だから僕は男でも女でもいけるんだ。好きになったら性別なんて関係ないんす。うちの親父は 結構、ガタイも大きいし、顔もそれなりにイケてるから、年がら年中、門下生の女の子だとか、奥さん方とちょくちょく火遊びしているっすよ。
うちのお母ちゃんもそれを怒るかとおもえばスポーツ系の美女なんで親父以上にモテるんだ。うちの観光農園に足を運んだ大学生の男の子とかお母ちゃん目当てくるもんね。
僕の変な言葉遣いは自分に武術を教えてくれた親父の影響だね。静音先輩ほどじゃないけど、僕も父ちゃんは大好きだからね。
あの2人から生まれた自分がなんでこんなにチビで貧乳なんだかわからないですけどね(笑)
でも勘違いしないで欲しいっす。うちは本能に素直なだけで淫乱じゃないんだ。それと僕の ミーシャ先輩への想いは純粋でマジなんで、勘違いしないで欲しいっす。まあ、前置きが長くなったけど「野香講 」の話をするね。
昨年の夏もその流れ者の養蜂家の果心のおっさんが開催したんですよ。「野香講 」を!どんな風にやるか?って、、。うそ、、みんな、見たことないすか?みんなの街には回ってこないですかね??うちの部落の周りだけなのかな ?
じゃあ最初から説明するっすね。
「野香講 」は 養蜂家が日本列島を回る途中で採取した香りを楽しむ薬草を楽しむ集まりの事です。
カワミドリ、白檀、ケイヒ、女郎花、エゴノキ、沈丁花、中には大麻の原料になる野生のケシなんかも含まれてるんですよ。
それらを調合して、色々やばい香りがする煙を立てるんす。香の大きさはだいたい野球ボールぐらいの大きさで一回の「野香講 」でこの野香玉を二つくらいまるまる燃やすんです。
もちろん家の外でやったら香りや効果が逃げてしまいまうんで、だから会場になるのは 村の集会所とかっすね。
うちの裏手が村の集会場になってて、、「野香講 」はうちの地域でも人気があった。自分ももうじき高校に上がるって言うんで、好奇心に負けて覗きに行ったの、、大人の世界を覗いてみたかったんだ。その日に集会所に近づく事は親からはきつく止められてたけどね
だから養蜂家のおっさんが準備をするのを敏感に掴んでおいて、「野香講 」集会所の裏庭に身を潜めて皆が集まってくるのを待ったんだ。
夕暮れの道を近所のおじさんやおばさん達が、そこに大学に進学したお姉さんなんかも混ざってた。そしてうちの両親もきたっす親父は37歳、母ちゃんは35歳っす。でも 体を鍛えているせいか同年齢より全然若く見えるんだよ。親の写真見るっすか?これが母ちゃんでこっちが父ちゃん、うちら家族はめちゃ仲が良いんですよ
父ちゃんと母ちゃんはスタイルがいいから、集まったおじさんおばさんたちは熱い視線を注いでましたね。
うちは道場とかもやってるから付き合いは優先!近所の集会には100%出席、しかも養蜂家のおじさんから2人にはぜひ参加をしてほしいと言われているんす。とにかく人気があるんす。
集会所の裏庭でウロウロしてると中学で保健室の先生をしてる林 美湖先生が僕を見つけて声をかけてきた。先生は僕たちの地域のお年寄りの健康教室の講師をボランティアでしてて、集会所で講義をした帰りだった。
「あら、そこにいるの一色さんでしょ?一色明さん、、保健室の林よ、、」
「あ、、、センセー、こんにちわ、、集会所に父ちゃんの古武道教室のチラシを届けにごにょごにょ」
僕の悪戯がばれたのかと思って驚いたよ。林先生はやんちゃで怪我をする僕に優しくしてくれた先生、「野香講」を覗き見したくて来たとはいえなかった。
「お手伝いね、偉いわ!一色さん、でも、今日は早く離れた方がいいわよ「野香講」って地域の集まりがあるんだけどね、、
昔は私の村にもあったから知ってるけど、若い女の子が足を踏み入れたら大変よ。私もすぐここを離れるわ。一色さんはとても可愛いし❤️先生心配だわ、早くおうちに帰りなさい。」
「へえ、、、知らなかったよ、、僕もチラシ置いたらすぐに帰るから大丈夫だよ。(^ ^)」
先生の軽自動車が遠ざかる。僕は帰るフリしてたけど、素早く集会所の裏庭を移動した。
もうドキドキワクワクでたまらなかった。「好奇心は猫を殺す」っておばあちゃんに怒られた事があるけど
僕は緊張感を快感に感じちゃう子みたい、、。
そして僕は 裏庭の窓から中の様子を覗いたんだ。
もう集会所には満員の人だかりだった。
果心のおっさんが集会所の部屋の真ん中に火鉢を置いて、そこに野球ボール大の野香玉をおきます。そして下手くそな挨拶、。
「れでぃーずあんどじぇんとるまん それでは○○部落の皆さん!毎年お楽しみの「野香講 」を始めさせてもらいます
今年のは殊の他、いい香り草が集まったんで、皆さんいつもよりも夢見心地になれるでしょう。火をつける前にお約束の参加費じゃ!こちらの箱に収めてください!男は大3枚、女は1枚ですよ。」そう言うと養蜂家の果心のおっさんは ミツバチの巣箱を改造した箱を部屋の真ん中に置いた。みんなお金をそこに放り込んでいくんだよ
部屋に集まった男連中は30人を超えてたっすからあの晩だけで100万円近くある養蜂家のおっさんの懐に入ったわけ。
おっさんはご満悦で言った。
「それじゃあお待ちかねの「野香講 」野香玉に火を入れます!煙が立ち込めてきたらゆっくりとすってください、この部屋でのルールは分かってますね!セックスを求められたら誰が相手でも断らないことそれがマナーですよ!互いを大いに求め合い楽しんでいってね、日頃の疲れをとって、今宵一時の夢見心地をお楽しみをどうぞーーーー!ぐひひひひ」
そんなおっさんの向上が聞こえてきました。 煙がもくもくと立ち込めて、自分も窓の隙間からそれを吸ったっす。
最初はクラクラして次第にじんわりと体が熱くなってくるような、、窓の外にいてもそんな効き目があるんだから、中は相当なもんです。
最初は静かに煙を吸っていたおじさんやおばさん、お姉さんやお兄さん達が次第に 頬を火照らせて呼吸を荒くして、自分から服を脱ぎ始めたんですよ。40人がそれぞれ脱ぎ始めた、すごい光景だった。
頃合を見計らって養蜂家のおっさんも声をかけます。
「どうやら煙が聞いてきたみたいだね?皆さん服を脱いで!脱いで!はいためらわずにさっさと脱ぐ!それがここでのルールですよ、さあさあ、早く裸になって楽しんで!楽しんで!どなたさんも遠慮なさらずにまぐわいを始めて!はいセックス!セックス!ズッコンバッコンタイムですよ!」
窓の隙間から覗いていた自分は集会所にいた男の人に見つかってしまいました。養蜂家のおっさんでした。
「やあ、明ちゃん、君みたいな小さな子が覗き見って、おじさん驚いたなぁ。お父さんとお母さんも追いかけて来ちゃったのかな?それともおじさんが思ってるより君はエッチな子なのかな?」
自分のお父さんとも仲が良い養蜂家のおじさんが今まで見たことのないようないやらしい顔で自分を見たっす。
「え、なんのことか?全然判らないっすよ」もう必死に否定したっす。
なんかもう心臓バクバクで早く家に帰りたい気分だったっす。あの頃の僕には刺激が強すぎたっす。
「ふふふ恥ずかしがらなくていいんだよ。君のお父さんもお母さんも野香の煙をキメてのセックスは大好きだからね。
さあ、おじさんといいことしよう。」
「見逃してください。本当に僕は何も知らないんです。見た事は外では言わないから」
「だめだねぇ、見ちゃったからには帰さないよ。昔はどこでも普通にやってたのに、最近、警察とか役人がうるさくてさ、、
明ちゃんも見ちゃったからにはおじさんたちの共犯者にならないとねぇ。別に悪いことじゃない。合法だよ!合法!普通に山に生えている葉っぱを焼いているだけ、そして地域の人が仲良く交流しているだけの話だよ」
おじさんは逃げられないように僕の手首をつかんだんだ。
そしてとっさに身に付けた一色流の突き技をおじさんに打ち込んじゃた。「ばきぃいい!」
おじさんの顔面に突きは直撃、、、。しかしおっさんは平気な顔でぎろりと睨んだっす。
顔に青筋が浮いて、丸太みたいな腕がブルブルと怒りに震えて、、もう怖くて怖くてやばかったです。
もう完全に不戦敗っす。ブルッちゃって僕は恐怖で涙ぐみながら体を硬くしたっす。
「わかればいいんだよ。一色さんにはお世話になってるから、殴り返さないでいてあげるよ。男だったら顔の形がわからなくなるくらいボコボコにしてやるけどね。ともあれ野香講に足を運んでおいてそれはないだろう。ここに足を踏み入れたと言うだけで性的関係を持ちたいと言う意思表示なんだ。ここでのルールはどんな相手でも求められれば断れない。これは暗黙の掟だよ。掟を破れば村の人から君の家がどういう扱いを受けるかわかっているよね」
「許してください。僕が悪かったっす。許してください。」どうやら僕は村の掟に触れてしまったようで、ここで逆らえば家族がどんな制裁を受けるかもわかりません。
「よしよし、明ちゃん、、いい子だね、特別におじさん特製の栄養剤を飲ませてあげよう。香草のエキスにおじさんのミツバチ達のロイヤルゼリーをたっぷりと使ったやつだよ。効き目は、ふふふ、体で体験すると良い。小娘には刺激が強すぎるかもしれないけどね、、」
おじさんは私の口に酒瓶を押し付けて無理矢理にそれをを飲ませたっすよ。
たくさんの飲まされて、僕の体は一気に熱くなって、まだ幼い胸のピンク色の乳首がコリコリに勃起して、両足の間の恥ずかしい部分が熱を持ってじんわりと湿ってきたんだ。頭がぼんやりして怪しい興奮が湧き上がってきたよ。
「むふふ効果はてきめんだな、くふふふ、どれどれ、明ちゃんの身体をみてやろう、、くふふ」
おじさんは僕の服のボタンを一つ一つ外して脱がし、スカートも乱暴に剥ぎ取ったの
僕は裸にされてどんなひどいことをされるのか怖くてブルブル震えたよ。
「フゥーーーフゥーーー明ちゃん、小さい頃からおじさんは君のこと見てるけど、だいぶ女の子の体になってきたな、ちっこいガキだと思っていたがこれはこれで、なかなか魅力的じゃないか、、。」
おじさんの荒い鼻息、ジュルジュルとよだれを垂らす音がした。
そして手首を掴まれて集会所に連れ込まれました。
「ああ、、父ちゃん、、助け、、むぐううううううううんんんっむうう」
叫ぼうとした僕の唇をおじさんの唇がキスでふさいだ
僕の隣5メートルほどのところにいたお父さんを見たけどセックスに夢中で全然気づいてもらえなかった。お父さんは営林署の高田さん所の高校3年生になる優奈姉ちゃんの上にのしかかってうれしそうに腰を振っていた。
「優奈ちゃん❤️今年「野香講」初参加だね、高校の同級生の子とは比べ物にならない大人のセックスを教えてあげるよ。
おじさんのおちんちん気持ちいいだろう。ここではおじさんのちんちんは大人気なんだよ。」
「あああ!一色のおじさん、。だめ、すごい、、あああ、、、いいい、、もっとして!私をもっとめちゃくちゃにして!」
すごく下品に足を絡めて自分から腰を振っていたんだよ。上品なお嬢様ってイメージの優奈さん、僕はちょっと憧れてたのになぁ、、
僕の7メートルほど先でお母さんは近所の大学生のおちんちんをしゃぶってた。そして自動車修理工場のおじさんにお尻の穴を、隣の農家の石毛さんにおまんこを同時に犯されて、激しく乱れていた。
「あああ、一色のおばさん、、気持ちいい、、おちんちん溶けちゃう。射精るぅ!」大学生のお兄ちゃんが僕の母ちゃんの
口の中に射精した。
「ああ、、一色さんは綺麗じゃのぉ、、ワシらは一色さん一筋じゃで」自動車修理工のおじさんはお母ちゃんが
大好きみたいだった。
「ほれほれ2穴突きはたまらんじゃろう、奥さんは人気者だからまだまだやりたいものがたくさんおるぞ!使える穴は全部使わんと間に合わんじゃろう、、ううう。射精るぅうううう!」石毛さんは外ちゃんの腰をがっちりと押さえつけて射精していた。
「っんんんんぐううううう、、オチンポいっぱい、、みんながっつきすぎ、あああ、、いい、、だめ、、若い子の味❤️新鮮ね
あああ、、石毛さん、、だめ、、そこ、、、ああ、、いく、、イク!か、、中にでてる、、ああいぐぅ!」
「明ちゃんのお父ちゃんもお母ちゃんも気持ちよさそうにしてるな!明ちゃんも大人の階段をのぼちゃおうか!?」
僕の細い足の足首をつかんで私はおじさんに足を開かされました。
「スレンダーな体に純白のパンティー、明ちゃん、若くて青い果実、この未成熟な体が新鮮でおじさんは勃起が止まらないよ」
「やめて、もうここには絶対来ませんから許してください、、。」叫ぶ僕をおじさんはすごく怖い目で睨んだよ。ー
「明ちゃん、君も来年は高校生だろう、結婚だってできる年だ!ピーピー泣いてないで、おじさんの言うことを聞きなさい。」
「君のお父さんだってお母さんだって、あんなに気持ちよさそうに楽しんでるじゃないか、この部落の誰もがこれはやってることだ。」目の前にはよく知ったおじさんやおばさんやお姉さんが激しくセックスしてた。今まで信じていた世界が壊れていくような気分、、頭がぐらぐらした。
僕のパンティにおじさんは顔を近づけて匂いをかぎます。そして僕の恥ずかしいところに唇を押し付けてきた。
「明ちゃんはミルクみたいな匂いがして可愛いなぁ 」
パンティー越しにおじさんの舌が僕のあそこをなめまわし、小さなブラも乱暴にはぎ取られた。
おじさんの指が僕の乳首に触れた。たっぷりと唾をつけて指先で私の乳首をこね回してくる。
「どうだ?明ちゃん、気持ちいいだろ?」
おじさんは話しかけながらねちっこくおっぱいを愛撫する。
次第に乳首の先がじわじわと熱くなって感じたことのない感覚がおっぱいに広がります。
嫌なのにおまんこの奥がキュンキュンしてしまったんだ。
もちろん雑誌やネットとかでこっそり見たこともあるし、オナニーはほとんど毎日してたけど、、
もうそんなものとは根本的に違う興奮だった。暗い闇に呑まれるみたいな、逃げけなきゃと思っているんだけど
同時にに呑まれてみたいと思ってるみたいな、、感じ?
「まだ少女のおまんこの匂い、たまんないねぇパンティーを脱いでお前の女の子を見せてみろ」
おじさんは下卑た笑いを浮かべました。
僕は抵抗できずにパンティーをむしられておじさんの前に女の子の大事な部分を晒した。
お父さん以外の男の人には見せたことなかったのに、おじさんにいっぱい見られちゃった。
クチュゥチュピチャピチャチュー恥ずかしい音を立てておじさんが僕のおまんこを舐めます。
小さな穴に尖った舌先が入れられる。僕の細い腰がそのたびにビクビクんと痙攣するのが恥ずかしかった
敏感なつぼみの先っぽをいやらしい手つきで撫でるように責められた。
部屋には濃密なと野香がただよっていた。
「今日は気分がいいからもうひと玉いれちゃおう!」おじさんは火鉢に野香玉を気前よく追加した。
煙の効果もあって桁の違う性的刺激、体の方が勝手に反応しておまんこ濡らしてしまいます。
気づけば自分の細い腰が小刻みに震えておじさんの顔におまんこを押し付けていた。
乳首も痛いほど勃起してしまっておじさんが触れるたびにとろけるような快感が押し寄せる
「こいつ!おまんこ濡らして自分から腰を振って、やっぱり一色の娘だ!お前はエッチ大好き娘だな!ひひひ、おまんこのココ!指で擦りられると弱いんじゃねーか、おらおら!」
そう言うとおじさんは僕のおまんこの奥まで指をねじ込んでクンッと指を曲げて内側の壁を押すように撫でてきた。
ぬちゅぬちゅと男の指が出し入れされるたびにキュンキュンっと下腹から今まで経験したことのない刺激が湧き上がります。いやらしい音が部屋に響きます。
「いぎぃ、ああが、ああひぁあ、ああ、何、これ、あああ、やらぁ、やらぁ、やめへ、いやらよぅ、ああ、いやん、ひぐぅ、、あああひぃぃぃ、あああ、なんかくる!くる!きちゃぅうううう」
男に触られるたびにばねじかけの人形のように僕の腰が激しく揺れた。
そして割れ目のお肉がおじさんの指をきゅうきゅうと締め付けて、、まるでおちんちんを欲しがるみたいだった。
「ああああ、、おじさん、、おじさん、、僕、、イク、、おまんこ、、イっちゃうぅ」
そして突き抜けるような快感が僕の下半身から頭まで噴き上げて、僕は潮をふいてイッちゃったんだ。
私の小さな割れ目から暖かい体液が床に飛び散ります。
腰の力が全て抜けてだらしなく開いた口からよだれを垂らして僕はおじさんのおもちゃにされたの。
「まだ終わりじゃないぜ、明ちゃん!」
髪の毛を乱暴に掴まれて無理やり引きづりおこされた。
細くて小さな体は大きなおじさんの前ではなすすべがありません。
そしてブニブニした臭いおちんちんを押しつけられました。
ゾクリとくる存在感、ツーンと鼻をつく、独特の生臭い匂いがします。
「オラ、これをしゃぶれ、犬みたいに這いつくばれ!」
おじさんにぐいぐいとおちんちんを押し付けられました。
そして太い肉の棒が僕の小さな唇を押し分けて喉の奥まで入ってきました。
ちょっと怖い顔だけど優しいおじさんだと思っていた養蜂家のおじさんが、容赦なく私の口の中に汚いものをねじ込んで
くるんです。
「いい子だね、ママを見てごらん。おいしそうにおしゃぶりしてるだろう。同じようにやるんだ。明ちゃん!キャンディーみたいにちゅうちゅうすんだよ。おじさんもママにフェラチオしてもらったことがあるけどすごくきもちよかったんだよ。」
私は硬くて生臭いものをシャブらされた。あいつが母ちゃんの名前を出すのが嫌だった。
そして同時に僕のおまんこはおじさんの指で散々弄ばれ快楽を引き出された。
僕は肉棒をしゃぶらされながら、おじさんの指と舌でおまんこ濡らしちゃった。
おちんちんは強い匂い、不思議としゃぶるほどに興奮し、おまんこがどんどん濡れてしまうんだよね
そして心を込めて汚らしいものをしゃぶってしまうんだ。みんながそんな気持ちになるのかな?
「んげ、んんん、lぐぅ、、んんん、あ、あ、あああん、むぐう、うぶぅ、ああああん」
「おお、明ちゃん!可愛い少女が俺のちんぽ咥えてるぜ!飲めよ、飲めよっ射精る!射精る!」
ビュルビュルビューービュー「うぉう、射精るーーーーー!」ビュ、ビュ
おじさん大きな手が僕の顔を押さえつけて口と喉の奥に粘ついた体液を吐き出した。
私の脳に今までにない快感がつき抜けました。まるで僕の頭の中に射精されたみたい、、、。
「野香エキスの効果は精液と混ざり合うと格段に跳ね上がるぞ、明ちゃん」
おじさんが口移しにあのエキスを飲ませてきた。口の中に射精された精液と混ざる。もう体が燃えるように暑い!
「んんんぐうううう、、あああ、、おまんこ舐められていっちゃう!やだ、やだ、ああああ、、いく、、」
僕は口の中におじさんのクンニに腰を振ってイッてしまいました。
そしてイキ果てて動けない僕の上に汗臭いおじさんの体がのしかかった。
おまんこにおじさんの熱くて硬いものが押し付けられて、それが僕の体内にじりじりとねじ込まれます。
初体験は大恋愛の末にするもんだと思ってたから、僕は悔しかった。こんなにあっけなく処女って奪われるんだって悲しいと思ったけどなるようになれって気持ちにもなってた。
おじさんはものすごく大きな人、小さな私は人形のように押さえつけられた。
足をジタバタして踵蹴りを顔面に叩き込んでやったよ。
「明ちゃん必死に抵抗しても男を興奮させるだけだぞ、そーゆー悪い子は一気に生ちんぽの刑だな!」
「やだ、それだけは許して、いや、いや、ああ、、あ゛あ゛!」ずぶうううううずぶうううう
灼熱の鉄の棒で串刺しにされるような感覚、生暖かいナメクジに侵入されているような気持ち悪さ、
そして僕の精神まで侵食するように脳に響くぞくぞくとした感覚を与えてきた。
「犯される」「生殖行為」「セックス」「レイプ」そんな言葉が頭の中でぐるぐると回った。
そしておじさんの肉欲の塊は私の女の子の貞操の幕を突き破ろうとする。
あたしは必死に腕を突っ張っておじさんをはね避けようとした。
「やめてーー!やめてよぉ!、、お願いおじさん許して、、セックスするのは嫌だ、私も初めてなの助けて!お父ちゃん、。おたすけて、、ああああ、、」
必死に叫ぶけどお父さんは集会所の壁際で、うどん屋さんの奥さんを駅弁の体勢で犯してた!僕の声なんて聞こえなかった。
お母さんの周りにはまるで男の人たちが団子のように固まって先を争ってお母さんを犯していた。お母さんの体は白濁した男の精液にまみれていた。すごく淫らな光景だけど、多くの男の人を興奮させてるお母さんの姿は綺麗だと思った。
「ふふふ、いい子だおじさんのおちんちんが今から明ちゃんを女の子にしてあげるからねよく見とくんだよ。
赤黒くいきり立った汚らわしい肉の塊、それが僕の中にずぶずぶと入ってきて、最後はブツ!と私の処女膜を突き破った。
「いやーーーーーーーーーーーーー!いやーーーーーー!あああああーーやだーーーーーー!」
僕の叫び声が部屋に響き渡った。営林署の優奈お姉ちゃんがその声を聞いて駆けつけてくれて、心配そうに僕の手を握ってくれたけど、すぐに2人の男に連れ去られてセックスの相手をさせられていた。
「明ちゃんのおまんこ、キツキツヌメヌメで最高に気持ちいいよ。ゆっくり動いてあげたいけど気持ちよすぎておじさん腰がとまんないわ!うほおおおお、おらおらおらおら!」
「やだ、ああ、、あ、やめて、、」
淫らに大きく開かされた僕の細い足がおじさんのピストンに合わせてゆらゆらと揺れた。
僕の小さな乳房をおじさんが握り締めて乳首をペロペロした。
血と愛液にまみれたおじさんの分身は私の快楽の鉱脈を探り当てるようにあちこち突き上げましたんだ。
おじさんはニヤリと笑って、最も弱い部分を探り当て、そこをゴリゴリとおちんちんのカリで擦り上げてきたの
最初は激しい吐息になり、抑えた喘ぎ声になり、そして堪えられなくなっちゃった。
「ああ、やだ、、そこはらめぇ、、ああああひぅうう、変な声でちゃう❤️ あ、あ゛あ゛あ゛う゛ぅうう、、いぐううううう、、いやら、おちんちん、やら、、」
私の両足がつま先がぴんとまっすぐに伸びて、自分から細い腰を振っておじさんの動きに合わせてしまった。迎え腰と言う最も恥ずかしい行為を僕はしてしまったんだよ。
「明ちゃん、自分から腰を振って、やっぱりエッチ大好きっ子だったんだな、ご褒美におじさんの特濃精子を全部、明ちゃんのおまんこの中に出してあげるね、ううう、きもちいい、少女のおまんこにちんぽぶち込んで種付けすんの最高だよ、ああ、明ちゃんうぉお出る!出る!射精するぅう!」
どびゅううううう!びゅーーーびゅーーーーー
下腹部にものすごい量の男の欲望の汚液が流し込まれた。
そしてその感触に私は頭の中が真っ白になってアクメ絶叫してしまったのです!
「ああああああ、、でてる、だされてる、、やらぁ、、いく、いく、、❤️いぐうううううう!」
僕の細い両足はその時おじさんの太い腰に絡まり、おじさんの頭を抱きかかえてディープキスも受け入れていた。
僕は意識朦朧でよこたわった。激しい絶頂で体が動かなかったからね
犯された性器を隠すことなく細い四肢を投げ出し横たわる。割れ目から精液が流れでてた
「ふぅううう、きもちよかったよ明ちゃん、、お前らも見てないで明ちゃんにやらせてもらえよ」
おじさんがそう言うと他の人も来ました。
おちんちんはすでに勃起していました。私がおじさんに犯される姿を彼らは見ていたんです。
「いや、、来ないで、、もうセックスはいや、、」小さな声で抵抗する僕を2人のおじさんが床の上に組みしいた。
もう、僕に逃げる力はなかった、でも心のどこかでもっとめちゃくちゃにして欲しいと思う
自分がいた。おじさん達に犯されたい、、。理性と快楽の相克。それが小さな呟きになった
「犯して❤️」
「おいおい、明ちゃん、さっきまで処女だったのに、、君は淫乱の気があるね、お前らこの淫乱お嬢ちゃんに優しくしてやれよ、あはははは!」
おじさんさんはあぐらをかいてスズメ蜂のはいった焼酎を飲みながらその姿を楽しそうに見ていた。
「明ちゃん、かわいいね、おちんちんしゃぶってちょうだいね」おちんちんを突きつけてきたのは本屋のおじさん
せわしなく口におちんちんをねじ込み、腰をふりました。
「一色さんとこの、、あれまだここに来るには早いんじゃないか。でもこんなチャンスがまたとないからやらせてもらうよ」
うちの道場の畳を張り替えてくれている畳屋さんのおちんちんが私の中に入ってきた。
おじさんは僕の上で腰を振り、呻くように射精した。気がつくと何人もの男たちが私の周りに集まっていました。
野香エキスで僕はもうおかしくなっちゃってました。おちんちんを入れられて、そして当たり前のようにフェラチオを強要されて、、でも夢を見ているみたいに気持ちよくて、、。
「おい明、、お前こんなところに来ちゃったんだな、全く俺に似て、、本当にしょうがない子だ、、お父さんからお仕置きだぞ」気がつくと私の上でお父さんが腰を振っていました。
「ああ、。父ちゃん、、ああっ!お父ちゃんのおちんちん気持ちいい!あああ、、お父ちゃん❤️、、イク、、いくぅ!」
お父ちゃんたくましい胸板、女の扱いになれた指さばき、そして甘い口づけ、他の男の人とは比べ物にならない気持ちいいおちんちんだったよ
「明!気持ちいいおまんこになったな。お母さんよりも気持ちいいぞ!うぉおお射精るぅ!」どびゅううううい
お父さんは小さな乳房を握りしめながら僕の割れ目の中に射精しました。
「あああ!お父ちゃん❤️好き、、イク、、イク、、!」
「おいおい自分の娘にラブラブ中出しかよ!モテるにも程があるんじゃねーの」男たちが笑いました。
お父ちゃんは私とのセックスが終わると3人のおばさんたちに囲まれて再びセックスを始めました。
おじさんたちがお母さんを私の隣に連れてきてお母さんと一緒に並べられて味比べをするようにセックスをさせられました。
「明だけはやめてあげて、、私はどうなってもいいから、犯すなら私を犯して!ああ、ひぃいい、私がみなさんのおちんぽ受け入れますっ、!あああ、、」
「一色の奥さん、そこまで言うならお願いしようかな!」お母さんの口、髪の毛、両手、おまんこ、お尻の穴、すべてに男たちのちんちんが突きつけられたのを見ました。
「ああああ、、いぐぅうう❤️ 明だけは、、これ以上、、あああひぃい!」
隣でお母さんが犯されてながら男たちに頼んでいたのを覚えています。
僕はお母さんがおかされる姿を見ながら近所のレズ気のあるおばさんにアクメの後の敏感な身体を弄ばれて意識を失いました。
気がつくと自分の家に帰っていました。もしかしたら悪い夢を見たのかもしれないと思いましたが、
ツキンと痛む僕のおまんこが昨日の出来事が本当であったことを教えてくれました。
お母さんが部屋に入ってきて僕の頬を叩きました!
「明!まだあなたの歳であそこは早いわ!ちゃんと恋愛して、物事の善悪がわかるようになってから行きなさい。未熟な女の子の体はたやすく男たちのおもちゃにされちゃうの、おちんちんに支配されたら、もう自由に生きられないのよ。
村の人たちはみんな愛する人がいる。それをしっかりと守った上であそこに遊びに行ってるのよ。お父さんはあの通り自由な人だから、お母さんも一緒にあそこにいくけど、東京生まれの私には正直この村の「野香講」は好きじゃない。でも村のお付き合いは外せないし、愛するお父さんがそうしたいと思うから一緒に行くの。だからまだ、本当の愛が分かるまではあの世界にはいっちゃだめ!性に興味があるあなたの年代だったら、また行きたいと思うかもしれない、でもとにかく明は自制して!いいわね」
厳しく諭されたよ。あの日、母ちゃんは私のために体を投げ出して守ってくれたんすよ、だから言いつけに従うことにしたんだ。
「明、ごめんよ、、お前が可愛くて、果心に抱かれたお前に嫉妬して、ごめん
父ちゃんが悪かった!それにあんなとこに集まる大人達を軽蔑しただろうな?
村では当たり前だけど今時の明には驚きだったろう、、。」
お父ちゃんは申し訳なさそうに僕に謝った。
「もともと僕が覗いたのが原因だし、、僕は父ちゃんとのセックスは全然嫌じゃなかったけどね。いいよ気にしないで」僕はお父ちゃんを許した。
むしろお父ちゃんの地獄はそこから先だったね。
お父ちゃんはお母ちゃんにすごく怒られて、離婚するとまで言われて土下座して謝ってた。
お母さんは土下座したお父さんを箒でポカポカ叩いてた。
お父ちゃんは養蜂家のおじさんを道場に呼び出しておじさんをボコボコにしてたよ。正義の鉄槌とかいってたけどほぼ八つ当たりだよね。自分も僕にエッチしたのにね
ともかくどんな悩みも体で解決するのが我が家の流儀らしいよ(笑)
性的な興味が強い僕にとってあの夜は別に傷つくようなものじゃなかったと思う。
でも、あの日から僕は毎晩、エッチな夢をみた。それは濃密な夢だったよ。
野香の香り立ち込める部屋に入るなり僕は自分から服を脱ぎ捨てる。僕を取り囲む男たちの真ん中で裸を晒す、いやらしい目に囲まれて、闇から伸びてくる何本のもの男の手。他人の手に肌を触られる、男の大きな手のひらが私の小さな乳房をつかむ。男たちのいやらしい女が私の裸を値踏みする。男に割れ目を開いて見られる。お尻の穴まで見られる。匂いを嗅がれる。そして私の目の前にそそり立つ何本もの男のおちんちん。先を争うように私の体におちんちんを打ち込む男たち。私の体、私の声に、興奮して私の幼いおまんこに激しく射精する男たち。それを煽るように切ない声を張り上げながら腰を振る私。生暖かいものが私の中に吐き出される感触。口の中で男のものがビュービュー放出される感触と味覚、自分の全てが白濁に汚れていく感覚。生臭い男たちの匂いが次々とマーキングされ、男たちが笑い、男たちが興奮し、男たちがいやらしい女だと僕を蔑む。そして精液まみれの体、、。目がさめるとお漏らししたみたいにおまんこがグッチョリ濡れていた。
僕の体も頭も少しおかしくなっちゃったのかもしれないね。
性の異常な高まり、、学校の授業の間も隠れてオナニーしちゃった。慌ててトイレに駆け込んでスカートを捲り上げた瞬間、ぐっしょりと濡れたパンティが目に入る。愛液が太ももにまでつたっていた。立ち上る女の匂い、正直、自己嫌悪だよね。
あげく部活動のあと更衣室でオナニーその現場をクラブの保険医の林 美湖 先生に見つけられて、、。すごい美人の先生だよ。
とても尊敬している先生だった。僕はどうしていいかわからなかった。
でも林先生は叱らないで僕のことを抱きしめてくれた。
「ふふふ一色さん、性の不安定期ね、かわいそうに、、」先生は僕にキスをした
ジャージを脱がし、パンティーを脱がし指で優しくおまんこを気持ちよくさせてくれたんだ。
先生の柔らかい体に優しく抱きしめられて、子猫みたいに甘やかしてもらったんだ。
「一色さん可愛い、急にエッチな子になったわね❤️何かあったのか?」
「ごめんなさい先生、僕、セックスを体験したんだけど、それから欲しくてたまらないんだ」
「もう泣かなくていいのよ先生がなんとかしてあげる。」
僕の細い足を大きく開かせて繊細な指先で僕のおまんこ触ってくれた。そして愛撫しながら僕の上着を脱がしていく
「ふふふ可愛いわよ、コンパクトな美乳が淫らに乳首を勃起させて、こんないやらしい体してちゃ襲われちゃっても文句は言えないよ。」先生は僕の唇を優しく奪いながら、僕の急所を巧みについて指で優しくピストンしたんだ。
「はやし先生、いや、、だめ、、そんなに激しくしたら、僕、イっちゃう、ああっ!やだ、ああ、あああ、、やだ、、イク、、イクとこ先生にみられちゃう、、ああ、いぐ!」
「一色さん、可愛い!ちっちゃなまんこ穴をきゅうきゅうさせていったの。可愛い子❤️」
僕の割れ目がピクピク痙攣するのが見えた。そして僕のつま先は指が互い違いに突っ張って小刻みに震えていた。
大好きな先生にエッチなとこ見せちゃって、、僕は先生の前で泣いちゃったんだ。
「ふふふ一色さんの心がはじめての大きな経験に震えているのよ、心と体のバランスが崩れちゃったのよ。短時間で貪るような激しいセックスじゃなくて、お互いに愛情を暖めあって、少しずつ交わっていくセックスを体験したらきっと気持ちも楽になるはずよ。今日から1週間、部活が終わったら先生の家にいらっしゃい。先生はこの学校のセラピストだからあなたのことほっとけないわ、清心淫消湯の処方とボディーセラピーであなたを治してあげるわ。毎年、我が校には野香講に参加しちゃう一色さんみたいな子がいるのよ。」
それからは先生とお茶をしたり、時間をかけてゆっくりキスをしたり、一緒にお風呂に入ったり、、先生は僕にとっても優しくしてくれた。そして最後の日にもう一度、僕とベッドに入ってくれたんだ。
それから僕はもう変な夢を見なくなった。そして、卒業の時を迎えていた。その頃には僕は男よりも断然、同性の女の子のほうが好きになってた、林先生とお別れするのは辛かったけど、林先生にはちゃんと可愛い女性のパートナーがいたからね、
お相手は秩父駅前の物産屋にいるお姉さん、、武甲高校の卒業生の檜垣 玲奈さんって綺麗な子、見たことあるでしょ。ちゃんと先生と僕の事情がわかってて3人でベットインしてくれたこともあるんだ。
僕も高校に入ったらとびきり素敵な女の子を見つけようと思ってた。
そしてその運命の人を僕は高校の入学式で見つけたんだ。物語のプリンセスのような人、それがミーシャ先輩だったよ。
天使って実在するって僕は初めて知ったよ。僕のDNAがさこの人だって騒いでた。
ガチガチの運動部系だった僕がこの部活に入ったのはそれが理由だよ。あはははレポート脱線しちゃった。
以上 一角 明の報告。
エピローグ
いつしか低気圧が通りすぎ雲間から海にそそぐ陽光がエンジェルラダーをつくっていた。
蒸した空気を換気するように寄居小雪は窓を開け放った。
リビングに流れ揉む爽やかな空気。
まるでさっきまで淫媚な野香がただよっているような感じだった。
「明ちゃん、、そんなすごい経験をしてたなんて、でもお父様に抱いてもらえてよかったですわ。」
絶句しつつ妙な所に共感する両神 静音。
「ミーシャ先輩、報告で疲れちゃったから充電させて!野香球あげるから!」小鹿野 美紗に抱きつく明。手にはレポートに使った野香球の現物、
「明、、だから、、抱きつかなくていいから、、別に野香球いらないし、、ね、、明!こら、ああ、、胸に顔埋めないで、、スリスリしないの、、静音たすけて、、ああ、、」
この小柄な後輩は小さいくせに力は強い。胸の間に顔をうめてくる。
しかも上手に胸を愛撫する。父親のDNAと林 美湖先生のプライベートレッスンの賜物だろう。
「みんな、お静かに!総括するわよ。、、ふう、一角さんのお家のあるあたりは果汁栽培が盛んで、養蜂家もよく小屋掛するようね。ちなみに「野香講」は室町時代からワタリの商人や山伏などが広げたようね。いろいろな薬草を炊き上げるに芥子の実も微量に混ぜてたくのだけれど阿片なんかとは比較にならないくらいに成分も薄くて健康だし、健全な因習と言って良いでしょう。過酷な農村労働には洋の東西を問わず村落での「サバト」のような乱交が見られるわ。日本では盆踊りと一緒に行うざこ寝という風習が有名ね。男女が一堂に泊まり込み乱交を行う風習よ。精神と肉体の解放の日ね。
ちょうど長い冬を終えて開放感のある春の1日、村人が親しく交わる行事として「野香講」は因習としての地位を得てきたのでしょうね。文部科学省が2013年に行った性行為と精神疾患の研究ではおおらかな性行為を許容している民族はそうでない厳格な民族に比べて精神疾患の発症率が著しく下がると言われているわ。現代の人間は自らの手で道徳や法律、倫理といった鉄格子をはめた牢屋のような社会で生きてるわ、自らを牢屋に入れた哀れな動物が人間なのよ。
明ちゃんが見た夢はまさに彼女の抑圧された無意識の領域ね、だからあの日あなたは思わず野香講に飛び込んでしまったのよ。あれもあなたが望んでいた結論の一つだった。性は人が生きる上様々な影響を与えるわ
でも私たちは人を愛することや性的欲求に臆病になってはいけないのよ。「性とは即ち生であり、聖である。」私の師匠、大王文化大学 柳沢昇先生の言葉よ。」小雪が優しく総括した。
「えへへ性は生であり、聖であるかぁ、、うん、わかる気がするよ。」
一色 明は窓の外のエンジェルラダーをまぶしげに見上げた。肉欲は手をのばせばたやすく手に入る。しかし愛は簡単には手に入らない、肉の交わりを重ねれば心も繋がるというものもいれば、精神と肉体の分離を掲げるものもいるだろう。されど真に尊きは「愛と肉体」の合一である。その瞬間に自分の人生にとって聖なるものが生まれるのだろう。明はその命題に今、向き合っているのだ。