※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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山形県に伝わる送り女の風習。余命いくばくもない男性の
願いを叶え優しく寄り添う彼女たち、、
世間の不当な評価を受けながらも彼女たちは
人々の人生の終末に立ち会い続けています。


日本の淫習を訪ねて 山形県 N村 「送り女」前編 老人にほのぼのと身体を差し出す心優しき娘達。

私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍ら日本の村に残る古い因習を研究しています。

最近はどこの街に行っても大きなショッピングモールとドラッグストアとスーパーしかないような味気ない光景があります。

文明の発展は街の暖かさと地域の個性を奪いました。その中で地域の文化を守っていく事は自らのアイデンティティーを守るに等しい重要性があります。そしてその地域のアイデンティティーの結晶とも言うべきものが村に残る因習なのです。

ローカルレジェンドの発掘こそが我々の現代社会における人間性回帰への第一歩なのだと思います。

今回、私は山形県にあるN村を尋ねていました。その理由は以前お世話になったN村の郷土資料館の館長、並木 蘇峰氏が

78歳でお亡くなりになったからです。高度経済成長期に食生活の高度化と洋風化を早くから予見し、酪農や果樹栽培地域で広げた功労者です。また地元の資産家でもあり郷土資料館を私財を投じて運営していました。少し傲慢でクセのある性格ではありましたが、山形県内の歴史文化に詳しく行動力に溢れ気前の良い人物でありました。

 

彼のお葬式にはたくさんの村人が集まりました。並木家の菩提寺である瑞祥寺には花輪がずらりとならび、大きな本堂には外に人が溢れるほどに弔問客が詰めかけていました。私は並木さんの奥様のお取り計らいで親族席のそばに席をご用意していただきました。それと言うのも並木さんが生前に「大王文化大学の柳沢先生に「送り女」の伝統を直にお見せするように」

との遺言をしていただいたためです。

 

お葬式が始まる前に私は奥さんから「送り女」を紹介されました。犬飼 芳子さんという24歳の女性、いつも微笑んでいるように見えるたれ目がちの瞳、少しふっくらとした体つきにGカップはあろうかと言う豊満な胸、そして思わず鷲掴みにしたくなるようなプリっとしたお尻をしていました。

「あわわ、東京の偉い先生さんに紹介されても、私みたいなもんは何話していいかわからんよー」のんびりした口調で言う彼女。その彼女の緊張を解こうとその日に同席した国土館大学準教授の冷泉マキが口を開きました。

彼女は犬飼さんと同い年で准教授となった才女です。

「大丈夫、この先生、女性の扱いは慣れてるから」彼女の言葉に親族がどよめきました。

彼女は大変に優秀な研究者ですが少しコミュ障の不思議ちゃんなのです。私のゼミの卒業生でもあります。

マキは身長147センチ。中学生と見紛う童顔です。秩父の武甲高校の寄居 小雪とゼミのツートップでした。

キュートで小柄な彼女は国土館大学の学生からは姫ちゃん先生とよばれて可愛がられています。

幼く見られるのは彼女にも責任があります。それなりの化粧をすれば相当な美女になるはずなのに、研究一辺倒の彼女は

化粧もろくにせずに丸眼鏡をかけて、長い黒髪をいつも雑なお団子ヘアでまとめています。

「あはははこの小さい子面白いこと言うねぇ、いいよぉお姉さんの仕事でよかったら、全部見せてあげるよぅ」

彼女はにっこり笑うとマキの頭をなでなでしておしどりミルクケーキをくれました。完全にちびっこと勘違いされているようです。そのようなハプニングがありましたが私たちは犬飼さんの「送り女」の密着取材をさせていただくことができました。

 

お葬式前の午前中に行われた湯灌は心奪われる光景でした。どこの村にも湯灌場と言われる死者を洗うための風呂場が

あります。犬飼さんは黒の和装を身にまといお亡くなりになった並木さんの前にたち、優雅な仕草で和服を脱ぎ始めました。

親族が見ている前でしたがためらうことなくブラジャーを取りパンティーを脱ぎました。彼女の色白な豊かな乳房がゆさゆさと揺れます。会葬者の男たちが思わずジロジロと彼女の裸を見ます。中には股関を勃起させているものもいます

「それでは並木様の湯灌をさせていただきます。」

親族の助けを得て並木さんをお湯の中に入れ、深く一礼してから彼女も湯の中に入りました。

そして並木さんを優しく抱きしめながら手ぬぐいで丁寧に彼の体を洗いました。裸の女性に抱かれながら体を洗ってもらう。

それは遠い昔の母と自分の姿を思い出させました。まさに慈愛と言う名の一服の絵のようでした。

その光景がなんとも心地良さそうに見えました。

「佳子姉ちゃん僕も手伝うよ」並木さんの孫の雄太くんがかいがいしく彼女の手伝いをしていました。高校3年生になる雄太くんは佳子さんが大好きなようです。

そして湯灌を終えた並木さんは乾いたタオルで丁寧に拭かれ白い浴衣を着せられます。そして犬飼さんが丁寧に並木さんの顔に死化粧を施して行きます。生前の並木さんの元気な姿が偲ばれるお顔になりました。

そして彼女はお葬式の間中、火葬に至るまで並木さんの棺桶の前に付き従い、お見送りをしたのです。

そして全てが終わると親族に深々と一例して葬祭場を後にします。私も彼女の後を追いました。

 

並木さんの奥様が葬祭場の裏で不機嫌な顔をして彼女に封筒を渡していました。

「犬飼さん、長い間お勤めご苦労さんでしたね、これはお約束の報酬です、、私は並木の妻としてあなたに感謝しています。でも1人の女としてあなたに不愉快な思いも感じています。他の街から嫁いできた私にとって送り女の風習は、、、。」

そう奥様はおっしゃっていました。送り女の風習には妻の嫉妬をかきたてるものがあるようです。

覗き見している私とマキの後に並木さんのお孫さんの雄太君がいました。おばあちゃんと犬飼さんのやりとりを悔しそうに見つめています。

「ねぇ雄太君、、よかったらお姉さんに犬飼さんのことを教えてくれない。私は彼女は素晴らしい文化を守っていると思っているんだ。彼女の名誉のためにも詳しく教えてくれたらうれしいな。」マキが美しい顔を少年の顔に近づけて囁きました。

若くして準教授になっただけあり、鮮やかな取材の腕前です。

私はおじいちゃんのお気に入りだった孫の雄太くんであれば「送り女」としての犬飼佳子さんの行動を知っている

事でしょう。私は彼を宿泊先の民宿に誘い話を聞くことにしました。

部屋の襖をピシャリと閉めて私たちは雄太くんの話を聞きました。犬飼さんの日常を知りたかったのです。

 

よしこお姉ちゃんは僕にとって近所の優しいお姉ちゃんだったんだ。

体の弱い僕を気遣ってくれて、 高校時代お姉ちゃんはよく僕と遊んでくれた 。

お姉ちゃんは小さな男の子と遊んであげるつもりだったと思うけど、僕は お姉ちゃんに恋をしてた。

6歳も年上だから、お姉ちゃんは僕の想いに気づかなかったと思うけど。

お姉ちゃんの優しい笑顔が大好きだったし、あのふかふかのおっぱいで 僕のことを優しく抱きしめてくれる時には、お姉ちゃんに気付かれないようにパンツの下は勃起してたんだ 。

今でもこの想いは変わらないよ、僕は絶対に佳子さんをお嫁さんにするんだ。

でも村の連中はみんな 彼女をバカにしている。「送り女」という職業をしているからね。

嫁を迎えた人のお世話をする縁起の悪い仕事だとか、死神だとか、あばずれだとかとにかく村の奥さん方は

送り女を良くは言わない

この風習って柳沢先生たちのいる東京とかではないんでしょ。

でもうちの村だと当たり前で 県内でもまだ普通に何件か「送り女」をしている家はあるよ。

犬飼 家も代々、送り女の家系で江戸時代から続いてるらしい。

彼女は頭のいい人だし、大学に進学することだってできたはずなんだ。

でも,よしこ姉ちゃんは 高校卒業と同時に送り女をやらされたんだ。 お母さんの 瑞江さんは送り女をしていたんだけど自動車事故で亡くなって代わりが必要だったからね。なかなか今はやり手がなくて送り女が集まらず、お父さんから突然言われて、送り女としての教育をされたらしい。

でもよしこお姉ちゃんは優しいから いつもニコニコしてた。

「ゆうたぁくーん元気ぃいい」って間延びした声で話しかけてくるお姉ちゃんが僕は好きだった。

でも考えてもみてよ高校卒業して送り女をやらされるお姉ちゃんの気持ち。

先生は送り女の仕事の内容は知ってる?うちの村では、 男性の余命が 近づくと 裕福な家は送り女をつけるんだ。

それは、 余命を迎えた男の人の身の回りの世話をする係 。人生の最後で、 綺麗な女の人にお世話をされて 気持ちよく仏様の下に行くそれが送り女の役割なんだって。

気持ちよく仏様の下に行くって僕も最初はわからなかった。でも1年前に家のおじいちゃんが よしこ姉ちゃんを送り女に指名してお姉ちゃんが家に通うようになってからその仕事の中身が分かったんだ 。

週に1回お姉ちゃんは家に来る。

その時は家族のものはおじいちゃんのいる部屋には近づかない。

お姉ちゃんはおじいちゃんとお茶を飲みながら楽しくお話しをしたり、おじいちゃんが望むことを何でもやってあげるんだよ。

僕は興味があって、襖の穴から中の様子を覗いてた。

おじいちゃんはいつも よしこ姉ちゃんが来る時は上機嫌、普段はムスッとして布団に寝ているのに お姉ちゃんが来た時だけは 綺麗に体を洗って髭を整えて待ってる。

そして僕は見ちゃったんだ。 お姉ちゃんがしてること 。あれは、お姉ちゃんが来たばかりの冬の日、

おこたで。お茶を飲みながら楽しく話しているおじいちゃん、、。でも、 こたつの下がなぜかもぞもぞ動いてる。

お姉ちゃんも話をしながら顔が真っ赤に。

おじいちゃんはこたつの中で お姉ちゃんのスカートに足を入れて股を開かせて、パンティの上から おまんこに

イタズラしていたみたい。

布団に隠れて見えなかったけど、 こたつが小刻みに揺れてそのたびにお姉ちゃんが切なそうに

「ああっおじいちゃん、あ、、や、、め、て、、ひぃ、おじいちゃんダメ、そんなの、あっ」って声が聞こえた。

そしておじいちゃんが「もうたまらんわい よしこちゃん そろそろお願いできるかのぉ!」

と言ってこたつを出た。おじいちゃんの浴衣の下から 勃起したおちんちんがはみ出していた。

僕は覗いていてどうしていいかわからなかったよ。でもお姉ちゃんの答えはもっと驚くものだった 。

「ふふ、おじいちゃんたらそんなに元気にしちゃって困った人ですね。それでは 始めましょうか。 このままがいいですか。

それとも私の 裸を見たいですか? 」

「決まっておるじゃろう!そのモッチモチの裸をワシに見せてくれ、老い先短い身の冥土の土産じゃ。あんたの裸を是非見せてくれ!ええじゃろ!」おじちゃんは布団の上に座って上機嫌です よしこ姉ちゃんは恥ずかしそうに言ったよ

「もうお爺ちゃんたら、、まだ、私、彼氏もいないんですよ、、なのに、おじいちゃんに裸見せちゃって、恥ずかしい。」

そう言うと彼女はセーターを脱いで トレーナーを捲り上げました。

メロンのような大きなおっぱいが バルーンと揺れました。

僕の大好きなお姉ちゃんのおっぱい ブラジャーの下の生のおっぱいを見るのは初めてです。

モッチモチのまあるいお姉ちゃんのおっぱい 白い乳房の真ん中にピンク色の可愛い乳首がついています。

「さぁさぁよしこさん下も!下も見せてくれは若い娘の割れ目をの匂いを久々に嗅ぎたいんじゃ」

「おじいちゃんあんまり興奮しちゃ駄目ですよぉ、慌てなくても私は逃げませんからゆっくり楽しんでくださいね」

お姉ちゃんは優しい笑顔でそう言うとスカートを脱ぎパンティーをおじいちゃんの前でおろしました。

おじいちゃんは手を伸ばしてよしこ姉ちゃんのパンティーを掴み自分の鼻先に持ってきて匂いを嗅ぎました。

「もうたまらん!たまらん匂いがするぞい、やっぱり若い子のおまんこの匂いは最高だ。」

「もうお爺ちゃんたらそんなエッチなこと言わないでください、、エッチ❤️」

お姉ちゃんは色っぽく微笑みながらおじいちゃんにおまんこを見せます。

「ハハハ、しかしよしこちゃんエッチな体をしておるね。さすがは送り女の家計の女の子だ 。モッチモチのおっぱいそしてムチムチのお尻!こんな年寄りが勃起が止まらなくなっておるぞ。さぁ近くに来ておっぱいを触らせてくれ!」

おじいちゃんのしわしわの手がよしこ姉ちゃんのおっぱいにも伸びました 手のひらに余るようなたわわな感触をおじいちゃんは嬉しそうに味わいます。

そしてピンク色の乳首をクリクリ摘みます。

「どうじゃ乳首が弱いんじゃろう、可愛い声を聞かせてくれ、年寄りにはそれが一番の元気の秘薬じゃあ。」

「もうお爺ちゃんたらあー、ああ、、い、、だめだめです。そこそんなにじっくりいじめられたら、、私、、乳首勃起しちゃう、恥ずかしいですよ。そんなにいじめないでください。」

「可愛い声じゃのぉ、ほらほらもっと触ってやる!乳首を勃起させて気持ちいいんじゃろ?若い女の子はじじいのおもちゃになって乳首勃起させて、おまんこを濡らすもんじゃ。恥ずかしがることはないんじゃ!どれどれ よしこちゃんの割れ目をワシにじっくり見せてくれんか。 ええじゃろ送り女の役割じゃからな。 」おじいちゃんが鼻息を荒くします、

「ああ、もう❤️おじいちゃん 私だって恥ずかしいんですよ。あんまりジロジロ見ないでくださいね。」

そういうとお姉ちゃんは足を軽く開いておまんこを見せました ふすまの向こうで僕もお姉ちゃんと体を 興奮しながら見ていました。

ぴったり閉じたワレメに控えめなアンダーヘア、そして彼女が指で開くとピンク色の果肉が見え、小さな膣の穴が見えました。

「綺麗じゃなぁ、かわいいおまんこじゃ、観音様の御開張じゃ」

「ああ、見られて、、恥ずかしい、、」

「そこに足を開いて寝転んでくれ、久しぶりにおマンコを心行くまで舐めてみたい 」

おじいちゃんがそう言うと彼女に足を開かせて股の間に顔を埋めました。そしておじいちゃんは右手はおっぱいを触り左手でおまんこの淫唇を弄んでいたんです。そして 彼女のクリトリスを舌で探り当ててペロペロとおじいちゃんは舐めました。

「あああ、そんなおじいちゃんダメダメ!そんなとこ舐めたらダメですよ。心臓に悪いから、、そんな激しくダメ!」

「ええんじゃよ。マンコに顔を埋めて死んだらそれはまさに極楽往生じゃ!こうやってセックスさせてくれて嬉しいわい。

人間は セックスをすると生命の泉が湧き上がる。元気が湧いてくる!死ぬ瞬間までこうして気持ちいい思いをして 仏様のもとに行くのがええんじゃ。 送り女は 男だけに許された特権者じゃからのぉ」

「だめだめ!もうそんな指入れないで、指入れないで下さいよぉ、、おじいちゃんイッちゃいます。ああ、いく、、声が外に聞こえちゃうからダメ!私イクときの声抑えられないの!ああ、、いくぅ」

「可愛いのよしこちゃんのアヘ声をぜひ聞かせてくれ!大きな声で アクメを決めるところをワシ聞かせておくれ。

大丈夫じゃ!みんなわかっとる。ここで何がやられてるかはみんなわかっとる。」

「いや、あーいくいく、、だって、、あひぃ、、この家、ゆうた君だっているのに、そんなだめだめええ!」

「ええじゃろうが裕太のやつもあんたを好いとる! あんたの喘ぎ声を聞いたら童貞のあいつはそれだけで射精してしまうじゃろう」

「そんなそんなこと言わないで、ゆうた君かわいそう、、、、ああ、、」

「えーじゃろもうたまらんのだろう?こんなに指をきゅんきゅん締め付け寄ってからに、、ほれほれイくんじゃろ?よしこちゃんワシの指と舌でイッておくれ、年寄りのお願いじゃ。」

「ああ、、おじちゃん、、いっちゃういっちゃう!いぐいぐいぐ❤️」

よしこお姉ちゃんのお尻が揺れて、ねえちゃんの割れ目から潮が吹きました。

お姉ちゃんはまるでブリッジするみたいに何度も反り返り、そしてぐったりと動かなくなりました。

僕は女の人が絶頂するところを初めて見ました。

 

おじいちゃんはまるで最高に美味しいお酒を飲むみたいにお姉ちゃんのおマンコから溢れた愛液をすすっていました。

「うほぉ若返るわい、病気の痛みもみんな消えてなくなるわい。 ではそろそろわしの勃起チンポも満足させてもらおうかな 。」おじいちゃんは当たり前のように よしこ姉ちゃんの上に覆いかぶさりました。

「おじいちゃんたらイったばっかりはだめ!感じやすいからだめです。でも、、おじいちゃん大きいんですね。」

「はははそうじゃろ わしの自慢のイチモツじゃ。 仏様の下に行く最後の年になってもわしの息子は元気じゃ どれどれ。

美味しそうだよしこちゃんのおまんこの中に入れさせてもらうぞ。ああああたまらん!たまらん❤️気持ちええのぉ、気持ちええのぉ!柔らかいお肉がわしのオチンチンを優しく優しく包んで、それでいてヌメヌメキュッと締め付けてくるわ。さすがは送り女の家の娘さんのおまんこじゃあ。最高に気持ちいいのぉ!こんな思いができると思うともっと生きていたくなるわ。

でもこれが 一生頑張ってきたワシへ仏様からの贈り物じゃな。ありがたやありがたや!この柔らかいおっぱいに顔を埋めながら腰を振る気持ち良さはどうじゃ、、今にも極楽往生しそうじゃ!この世の極楽はここにあるんじゃ!」

「ああ、そんな激しく突かないで、ああ、いやぁ、またいっちゃういっちゃう、恥ずかしい声、他の人に聞かれちゃう❤️」

「ええじゃろうが 気持ちいいんじゃろう、おちんちん気持ちいいと言っておくれ、お年寄りを喜ばすのがあんたの仕事じゃろう。若い娘が老いぼれのチンポでエッチな声を出してくれるのが嬉しいんじゃ!」

「もうお爺ちゃんたらわがままなんだから❤️わかりました、でもよしこはそんな淫乱な子じゃないだからね。ああ、いいおじいちゃんのおちんちん気持ちいい!気持ちいいよー、私の奥にずんずん当たって気持ちいいですよ。おじいちゃんも気持ちいいですか?佳子のおまんこ気持ちいいですか?」

お姉ちゃんは自分からおじいちゃんに迎え腰をして腰を揺らしました。

年をとったおじいちゃんが張り切りすぎて無理をしないように自分から腰を振ってあげているんです。

そんな彼女の優しさに僕は目を奪われ、同時に激しく嫉妬していました。だって大好きなお姉ちゃんがあんなに積極的にお爺ちゃんを受け入れて喜ばせているのが悔しかったからです。

「優しい子じゃな!自分から腰を振ってワシが無理しないようにしてくれてるのじゃな。ああ、イキそうじゃ、安心せい、精子はそ外に出すからな。」

「ふふふ、おじいちゃん人生の思い出ですよね。大丈夫。 今日は安全日だから私のおまんこの中に気持ちよく出しちゃってくださいね。ほら私もまたイっちゃうから、おじいさんのちんちんで突き上げて射精して 、おじいちゃんの精子、、私が全部おまんこで受けとめます。」

「優しい子じゃ送り女さんはやっぱり仏様の使いじゃな!まさに慈悲の心じゃ!イクイクイク射精するぞ!久しぶりじゃこんな気持ちいいおまんこは久しぶりじゃあー!気持ちいい いくううう!」どぷうううううううううう

射精された瞬間にお姉ちゃんの腰がビクンと震えて大きなおっぱいがブルブル震えました。

「おじいちゃんのすごい、射精、まだまだ元気ですね。もうお爺ちゃんたらエッチなんだから。 」

よしこ姉ちゃんが優しい笑顔で言いました。おじいちゃんはほんとに気持ちよさそうにお姉ちゃんのおまんこの中に射精すると満足した顔でいびきをかいて眠り始めました。

最近病気の状況がおもわしくなくて不眠症気味だったおじいちゃんが爽やかな表情でグーグー眠りについたことに驚きました。

 

毎回こんな感じでお姉ちゃんが来るとおじいちゃんはセックスしてました。亡くなる1ヶ月前はさすがに体力も衰えきっていたので体の負担にならないようにお姉ちゃんが優しくフェラチオしてあげて射精させてあげてました。

病院では死にたくないというのがおじいちゃんの考え方で死ぬまで自宅療養でした。

1番印象に残っているのはおじいちゃんがなくなった時の事ですね。臨終の苦しい息の中でおじいちゃんはよしこお姉ちゃんをよんで胸に抱いて欲しいって言ったんです。

おじいちゃんはふかふかのおっぱいに顔を埋めました。苦しそうにしていたのおじいちゃんが幸せな顔になりました。

お姉ちゃんはとっても優しい声で言いました。

「並木さん、長くて辛いお勤めお疲れ様でした。仏様のところに行く時が来ましたよ。向こうでは苦しいこともなく、

心穏やかに楽しく過ごすことができますよ。」

「ああ、、仏様がお迎えにこられた、、ありがたや、、ありがたや、、」

おじいちゃんは嬉しそうに、そうつぶやくとお姉ちゃんの胸の中で息を引き取りました。

そして嘆く僕たちにお姉ちゃんが言いました。。

「並木さんは生老病死のない極楽に旅立たれました「先に生まれて、後を導かん、引接縁は、これ浄土の楽しみなり。」という法然聖人のお言葉があります。極楽浄土にいかれたおじいさまは浄土から皆様を導いてくださるのです。だからおじいさまはいつも皆様のそばにいます。」

お姉ちゃんはそう言って我が家を出ました。後からおばあちゃんがよしこお姉ちゃんを追いかけました。

僕は心配になって後を言いました。

あの時もおばあちゃんと揉めてましたね。お姉ちゃんは黙って頭を下げるだけなんですけどとにかく

おばあちゃんがお姉ちゃんのことを汚い言葉で罵倒するんです。

「臨終の際までしゃしゃり出て、「送り女」だか何だか知らないけどいい気なものね!この売春婦、淫乱、泥棒猫、私はこの村の風習が大っ嫌い!」お姉ちゃんの顔に花瓶の花を叩きつけ、叫んでいるのが聞こえました。

以上 雄太君の証言

 

「先生、思っていた通り「送り女」は現代にも通じるホスピタリティーですね。まさかこんな職業があったなんてこれからの高齢化の時代「送り女」「送り男」の復活は大きな価値はあるでしょう。特に臨終を1人で迎えなくてはならない独居老人の方には必須の風習になるかもしれません。」

冷泉 真姫准教授は古い因習の中に現代社会の問題を解決するカギを見つけるエキスパートです。

彼女は雄太くんの証言に興奮していました。たぶん彼女は送り女の教育方法について興味があるはずです。そして私は芳子さんの心に興味がありました

「そうですね、どんな豊かな人生を送ったとしてもその最後の瞬間が孤独であったら人は寂しいものでしょう。どうやら送り女の風習には仏教的な価値観が横たわっているようですね。

犬飼さんのお父さんと芳子さんに話を聞いてみましょう。」

私たちは犬飼さん親子に取材を申し込むことにしました。

 

送り女 前編、終わり

 

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