日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわらで日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。
民俗学は古い学問ですが、時代の変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近は受講生が増えています。
また歴史にロマンをう感じる女の子の受講生も多いようです。中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。
黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川 美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條 美和君、高校時代は。陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。
「やっぱりおやきは長野に限りますね。囲炉裏の灰の中でじっくりと焼かれた硬めの皮に甘みを抑えたかぼちゃのあんこ、
おいひぃいい」美奈子君が村の産直ショップでおやきを買ってうれしそうに食べています。
「先生、リンゴの木ってこんなにちっちゃいのにいっぱい身がなるんですね。」
りんご畑の景色に感動しながら美和がアップルパイを食べています。
「2人ともやっぱり長野に来たら蕎麦でしょう。蕎麦を食べなくてはいけません。東京では滅多に来れないようなうまい蕎麦がそれこそ格安で食べられるのですから。長野の山間地の畑で取れる国産のそば粉の味はもはや別次元ていっても良いでしょう!」私はざるそばを2杯も平らげました。
私達は朝に東京を出て中央高速道路に、そして長野県の諏訪インターを降りて山道を90分、P村へ着きました。
そして、翌日に控えた「ささら引導祭り」を取材する前に村長の松本 潤さんにお話を伺いました。
松本潤さんは大学を卒業し過疎化の進むP村の村を起こしに尽力し31歳で村の村長になった女性です。
結い上げた黒髪とメガネ、白のブラウスに白のスカート、仕事のできるベテランOLと言った感じです。
就任から5年、今年で36歳、その献身的な仕事ぶりは有名でまさに女性としての花の盛りをP村のために捧げたと言っても
良いでしょう。
「このたびは松本村長、取材の件ありがとうございます。ささらといえば長野県の万國諏○神社の夏のささらすりが有名ですね
ささら師といわれるひょっとこの面を被った男達が、赤い男根の棒を持って祭りに集まった女性の身体に触れて、、触れられた女性は、子宝を授かるとか。」とてもなごやかなで神秘的なお祭りだったと記憶しています。
「さすがは民俗学の権威と言われる柳沢先生、よくご存知ですね。でもうちの村の春の「ささら引導祭り」は諏訪神社のものと
比較しますと規模も小規模で、、地元のものだけでやっているので、お恥ずかしいことですが、、かなり野蛮で、、洗練されてないんですよ。私は何とかこれを村の観光資源にしたいと思っているんですが、、。」松本村長は顔を赤らめました。
どうやら彼女は性的なことが少し苦手なようです。
「松本さん、野蛮で洗練されていないと言う事は文化を純粋に継承しているという事でもあるのですよ。最近は伝統行事を現代風にスマートにアレンジする地域もありますが、それはいいこととは限りません。いわば極上の素材に何でも甘くする蜂蜜をかけるようなものですよ。本来の味わいが損なわれてしまいます。ともかく、今回の祭り、私も地元の男性に混じってささら師を
させていただけませんか?実は趣味でささら神楽も習ったことがあって、所作とかは完璧にできると思うのです。」
私は思い切って提案しました。因習の本質を知るには見ることも大切ですが自ら行うことに勝るものはありません。
「分りました。お祭りを取り仕切る青年団の団長の日下部君に私から話しておきます。彼は私の近所の子なんですよ。4歳年下で小さい頃から面倒を見てたの、村の女の子たちにモテるのに青年団の団長に熱中してまだ結婚もしないで困った子です。」
彼女はそう言うと日下部さんに電話をしてくれました。
電話口の向こうから野良仕事で鍛えた男らしい声が返ってきました。
「おう潤ちゃん!祭りに参加したい東京の偉い先生がいる。物好きな奴だな。だったら今すぐ青年団の詰所に来るようにいいな。潤ちゃんの頼みだからな受けてやんよ!ただ俺たちの祭に水を差すようなインテリ野郎だったらヤキいれてやんぞ。」
こうして私たちは青年団の詰所に行きました。過疎化で空き家になった大きな古民家が彼らの寝城です。
30人ほどの男たちがまさに酒盛りの真っ最中、黄ばんだ模造紙が黒板に貼られてあり、ささら師の段取りが書かれていました。
紙の端に昭和53年と期日が書いてありますからやり方を変えずに引き継いできたのでしょう。
今回、ささら師を務めるのは団長の日下部 哲郎さん、副団長の大野 弘さん、いずれも鍛え上げた屈強な男たち、そして今年から青年団に入った若干18歳の香山 悠二君です。他の人たちはお囃子衆としてささらと言われる民具を叩いて音を出して
ささら師の訪れを告げます。
「あんたが柳沢先生か、可愛い女の子2人も連れていいご身分だな!がはっはは」
「ガチで美少女じゃんか、東京の女の子はいい匂いがするぜ」青年たちが遠慮ない視線を美和と美奈子に向けてきます。
「うわぁ皆さんたくましくて素敵!それに男らしい祭りなんでしょ、これ絶対バズると思うよ。そしたら毎年このお祭りに若い女の子もいっぱい来ると思うなぁ」モデル体型の美少女の美和が爽やかな笑顔で言いました。
思わず男たちの口元が緩みます。
「柳沢先生は民俗学の第一人者です。その先生がこのお祭りについて執筆されれば知名度はぐっと上がると思います。
柳沢先生は皆様と一緒にささら師をさせていただきたいとお考えです。どうかよろしくお願いします。」
美奈子が誠意を込めた瞳でいいました。私が頭を下げる予定がすっかり彼女に先をこされてしまいました。
「へへへへずいぶんと弟子たちに愛されてるじゃねーか先生!でもあんたにささらが使えるのか?女の子にいたずらするだけだったら痴漢のおっさんだってできるぜ!ささら舞ができなきゃ話にならねえよ」日下部団長が言いました。
「分りました。ここにあるささらをお借りしますよ。ここでは狭いので庭先で舞ってももよろしいでしょうか」
私は右手にささらを持ち左手に男根棒を持ちます。そして踊りを披露しました。八九の足運びを崩すことなくくるくると舞い踊り、ささらをシャンシャンと鳴らすのです。ささら師はささらを使った舞「ささら舞」を踊ります。稲穂が太く実り風にサラサラとなびく音に似ている事から五穀豊穣と魔よけの意味をもつといわれています。
「すげぇ!」「神楽の師匠顔負けだぜ」男たちが称賛の声を上げます。まさに芸は身を助くです。
「ふん!どうやら踊りは達者なようだな!しかも男前じゃんか潤ちゃんに気に入られたか?この女たらしめ!でもささら師としてはどうかな?うちの祭りでは軽くタッチなんてお上品なことがしないんだ!奥信濃二十八手技を知ってるか?ささら師は女の子の体を触って、乳首が勃起させたり、手マンで気持ちよくさせてやるんだ。ささらの達人ともなればみんなが見てる前で女をアクメさせるんだぜ、、、潤ちゃんは昔、その達人にチッ!とにかくこれができなきゃ、ささら師とはいえないな!」
食ってかかるように彼がいいました。
「江戸後期に伝説のささら師、愉悦阿弥が伝えた手技によるセックステクニックですね。それならば長野の知恩院の奥院で
座主から教えていただいたことがあります。私は筋が良いと褒められましたよ。」
「ふん!口では何とでも言えるよな!実際にやって見せてみろよ!ちょうど可愛いお嬢さんたちを連れているじゃないか!
あんたのゼミの学生なんだろう。へへ、、どうだいお嬢ちゃん達、先生に触られてみるか?できねーよな!うちの村の女たちならいざ知らず、男たちの前で体を触られるなんて!都会のお嬢ちゃん方には無理だろうよ。」
日下部の周りの青年団の男たちも団長のむちゃぶりにニヤニヤと笑っています。
「柳沢先生、迷う事はありません。私の体を使ってください。」美奈子が男たちの前に歩みでました。
メガネをかけた委員長ちゃんタイプの彼女の大胆な申し出に男たちはどよめきました。
「美奈子君いいのかい?」「私は先生の偉大な研究のお役に立ちたいんです。恥ずかしいからそれ以上、聞かないで」
顔を真っ赤にしてうつむく彼女。私はささらをしゃんしゃんと鳴らしながら彼女に近づき男根棒を後ろ手に握らせます。
「これから何をされてもその男根棒を手放すでないぞ!我、ささらを一舞為す間、無事に耐え抜いたら家族の弥栄と子宝は
約束されるだろう。」,私は美奈子に向かってそう言いました。
ささら師はそのように前口上を言ってから女の体を触るのです。女の子は男根棒を後ろ手に握らされているのでおっぱいやおまんこを隠すことも抵抗することもできません。
「柳沢先生、、」黙って身を委ねる彼女。
お囃子衆がP村につたわるささら舞の歌を歌います。太鼓と横笛、しゃんしゃんというささらの音
「 ささら ささら 女人の女陰(ほと)は鍋に綴じ蓋、刀に鞘、珍なる宝が宝がついてござる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は耕やしゃ、歓喜の泉湧き、珍宝と睦み戯れる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は種まきゃ、子宝孕みたる、家の弥栄を宿したる、おまんのここは誰のもの」
私は、 美奈子の胸に手を伸ばしました。
美奈子のふくよかな柔らかいおっぱいを服の上から形を確かめるようにじっくりと撫で回します。
そして、彼女の乳房の形が際立つように胸の付け根をぐっと握り手のひらに包み、指先で彼女の乳首をぐりぐりと押しました。
服とブラジャーの上からも彼女の乳房の大きさが分かります。
そして愛らしい蕾が 私がじっくりとグリグリと刺激をしてやると可愛く勃起してきました。
「美奈子君の可愛い乳首が服の上からでもわかるほどに勃起しているよ。おっぱい感じやすいんだね。こうやって乳首を触られるの好きなんだろう。」
私はささら師の作法に従って彼女に意地悪に質問をします。ささら師の儀式は別名「わからせの儀式」とも言われています。
女性に対して快楽に素直になること、男性との関係を保つことに前向きになることを促すのがささら師の役割なのです。
「あああ、先生そんな、、私、そんな」
「否定をする必要はないよ君の乳房はとっても魅力的だ。そして感じやすい乳首。こんなに勃起させて服の上からもわかるじゃないか!見てみたまえ青年団の若者達が君のおっぱいをに見とれている。シャツのボタンを外しても良いかな。
私は生で君のおっぱいを触ってみたい。」私は彼女のボタンに手をかけました。
「あ、ああ、柳沢先生が望まれるのなら、私はどんなことでも我慢します。」
「うむ良い心がけだ。ささら師の祭りは 女を裸にしなくては始まらない。」そう言うと彼女のシャツのボタンを外しました。
そして 彼女の 白いブラジャーのフロントホックを外しました。
ぷるんと彼女の形の良いそしてボリューム感のある乳房があらわになります。
「見ないでください、、ああ、、恥ずかしい 」
彼女の白い乳房 、乳首は男を挑発するようにツンと上を向いていました。
「あの子、可愛い子だよな」「あの先生が羨ましいぜ」
男たちの声が聞こえます。私は構わず彼女の裸の胸を触りました。
「美奈子君、ピンク色の可愛い乳首をこんなに勃起させて行けない子だな。こうやって。
親指と人差し指で 半円を描くようにクルクル回すのが、 乳首コマという技だどうだ、気持ちいいだろう美奈子くん。知恩院で私もしっかり身につけたのだよ。ふふふ、どうだ、乳首が気持ちよくてさらに勃起してきたじゃないか。何を腰をもじもじさせているのかな。
もしかしたらおっぱいだけで感じてしまったのかな?」
「ああ、、柳沢先生の意地悪、、。」
「後ろ手に持った男根棒は手放してはいけないよ。なすがままに私に触られるんだ 。」
彼女は抵抗する事も出来ずに、私に乳首をたっぷりといじめられました。
青年団の男達は 乳首を勃起させた美奈子の美しいおっぱいを見ながら、 股間を熱くして
います。密かにズボンの中に手を入れて自らのおちんちんをしごいている者もいました。
「さあ、美奈子。君のおまんこを触らせてもらうよ。本当にいいんだね。」
「は、はい、先生の研究をやり遂げてください。」
私は彼女のスカートをまくり上げ、 パンティーをゆっくりと脱がしました。
彼女のむっちりした太ももに小さな白いパンティーが貼り付くのを爪先に向かって私はパンティを脱がせました 。
「 ささら ささら 女人の女陰(ほと)は鍋に綴じ蓋、刀に鞘、珍なる宝が宝がついてござる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は耕やしゃ、歓喜の泉湧き、珍宝と睦み戯れる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は種まきゃ、子宝孕みたる、家の弥栄を宿したる、おまんのここは誰のもの」
ささら師の歌が一際大きく響きます。
青年団の男達は興奮しているようです。
私も彼女の水蜜桃のような割れ目に思わず目を奪われました。
私の研究のために、 美奈子は、 自分が恥ずかしいのを懸命に堪えて、男たちの前でおまんこを晒してくれたのです。この思いに応えなくてはいけません。
私は彼女の水蜜桃のような割れ目を包み込むように優しく手のひらをあてがい、そして、 じっくりと彼女の花びらを愛撫しました。また、親指の先で彼女のクリトリスをゆっくりと。
圧迫してじんわりと刺激していきます。
「ああ、、先生の手のひらに包み込まれて、ああ、そこだめ、、いや」
美奈子は、 白い乳房を私の大きな手のひらに収められ、乳首をクリクリと扱き上げられながら、 水蜜桃のような割れ目を私に弄ばれました。
美奈子の小さなおまんこは 私の指を阻むかのように割れ目を閉じてきます。
しかし私は構わずに指を入れ彼女の秘密のつぼみを探りだしてクリクリと
刺激しました。そして一方で 中指を彼女の狭い膣の穴に。挿入しくちゅくちゅと 前後したのです。
「ああだめだめ❤️センセ いいい」
美奈子の膝が内股になりガクガクと震えています。
彼女の愛液が 青年団の詰所の 床にポタポタと落ちます。ー彼女は感じているようです。
私はひときは彼女の割れ目の奥に指を入れゆっくりと中を擦りあげました 。
ちょうど指を軽くくの字型に曲げると、彼女の G スポットを刺激することができます。
私は構わず彼女の G スポットじっくりとしごきあげてあげました。
「ああひぃい、やん、、先生!立ってられなくなっちゃう!大事な男根棒を持ってられたくなっちゃう、いく、、いぐ❤️」彼女が男たちの前だと言うのに自分から腰を振りました。
「我慢しなさい!立ったままイくんです。こんなに指を締め付けていけない子ですね。
さあ。イキなさい。これは村の儀式です何も恥ずかしがることはないんです。」
そう言って私は指を二本彼女の割れ目にズブリと挿入しておちんちんをピストンするように ズブズブと彼女のマンコを攻めました。
「ああん、ああん、ひうう、、いく、、やらぁ、、いっじゃいます。」
彼女の息づかいが次第に荒くなっていきます。
彼女が涙を流し唇をかみしめて、必死に絶頂するのを堪えます。
「恥ずかしい!こんなとこでいくのイヤ!」
「駄目ですよ。美奈子くんイキなさい!これは私からの命令です!イクんです。美奈子!」
「ああ、いぐ❤️先生❤️先生❤️イクイクいっちゃう!」
美奈子は割れ目から愛液を垂れ流し腰を震わせて絶頂しました。
そしてそのままがっくりと膝をつき、前のめりに倒れました。
彼女が健気にも男根棒だけは握りしめていました。
私は彼女の愛液でびちょびちょになった手のひらを青年団の男たちに示して言いました。
「これでもささら師としての技量が足りないいいますか?どうですかあ。日下部さん!」
私は彼に言いました。
「全くとんでもない先生だぜ!まさかその手管で潤ちゃんをたらしこんだんじゃねえだろうな。もしそうなら俺は絶対許さねえぞ。それにその美奈子とかいう女お前の愛人じゃないのか ?女一人ぐらいだったら あらかじめ仕込んどけば、 イったふりぐらいさせられるだろうよ。俺はお前をまだ信用できないね。」
日下部さんが どうやら私と。松本潤村長との関係を疑っているようです。
私の長年の勘が告げています。この団長さんはきっと潤さんのことが好きなのです。
しかしまずはとにもかくにもささら師の仲間に入れてもらわなければいけません。
私は困ってしまいました 。すると次は南條 美和君が男達の前に立ちました。
彼女のすらりとした長い脚、細い腰そして 慎ましやかな胸元。
「ねえ、青年団のお兄さんたち。美奈子がこんなに頑張ったのに未だ納得してくれないの?
ちょっと私、お兄さんたちのこと見損なっちゃったな。」
「美和ちゃんも美奈子ちゃんと同じことするなら先生にこと認めてやるよwwww!でもさすがにできないだろう?」青年たちは意地悪く笑いました
「ふーんそういうこと、、分かったよ!じゃあ柳沢先生、私も やってよ。美奈子みたいにしちゃっていいから。それならみんな、先生のこと信じてくれるんでしょ。」
美和君がまっすぐな瞳で男たちを見て言いました。
「日下部団長!そういうことでいいわよね。」美和君が詰め寄ります。
普段は穏やかで誰とでも仲良くする彼女ですが、ここ一番という時には 気の強さを表すこともあります。もともと彼女は高校時代は陸上部のクールビューティーなお姉さんまで通っていたのですから、、。
「美和君まですまないね。本当にいいのかい?」私は彼女に頭を下げました。
「私、さっきも真っ先に前に出ようと思ったけど美奈子に先越されちゃったから❤️私も先生への想いは美奈子に負けないんだから、好きにしていいよ。」
「うひょーーー次はモデルちゃんだぜ!すげえな」
「 ささら ささら 女人の女陰(ほと)は鍋に綴じ蓋、刀に鞘、珍なる宝が宝がついてござる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は耕やしゃ、歓喜の泉湧き、珍宝と睦み戯れる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は種まきゃ、子宝孕みたる、家の弥栄を宿したる、おまんのここは誰のもの」
男たちの興奮は最高潮に達し、再び彼らは ささら舞の歌を高々と歌いました。
「それじゃあ美和、触らせてもらうよ、、」
彼女のスポーティーなシャツ。体にぴったりくる薄い布地の上から彼女の 可憐な乳房を触ります。手のひらにボリューム感のある美奈子のおっぱいと違って手のひらサイズに収まる美和の美乳。これはこれで愛くるしいものです 。
私は彼女の乳房を包み込み指先で彼女が乳首を摘みあげました。
「ああ、柳沢先生その触り方だめ 」
「ふふふ、これはですね。28手の一つ「雀啄み」という触り方ですよ。どうですかあなたのように細身で感じやすい子にはこの方が気持ちがいいのではないですか?ほら小鳥がついばむようにあなたの乳首を何度も何度もついばんであげましょう。」
「あ、、ああ、、やだやだ、そんな先生だめ !ひぃい」
彼女の スタイルのいい体が悩ましくくねります。
私はたまらず彼女の スポーツウェアを捲り上げて。
彼女の水色のブラジャーを剥ぎ取りました。
小ぶりですがとても綺麗な形のおっぱいがあらわになります 。
男達が大きくどよめきを漏らします。
私は男たちに見せつける様に彼女の乳首を触りました。
「ああ、柳沢先生ダメ!そ、そんなそんな恥ずかしいよ!みんな見てるのに恥ずかしいよーー!」
「恥ずかしがることはありませんよ。美和、あなたはとっても綺麗です。
見てごらんなさい、男達が。あなたに羨望の眼差しを向けている。
この美しいカラダで男達を魅了してあげなさい。この可憐な乳房、そして柳のような腰つきそして思わずかぶりつきたくなるあなたのこの長い足!!そしてその上流には淫らな花園を隠しているんでしょう?」
そう言うと私は美和のホットパンツのボタンを外し一気にずり下ろしました。
そしてスポーティーな彼女のパンティーを 一気に剥ぎ取ったのです。
「あああ、、先生、、乱暴にしないで、やん❤️」
「ふふふ。元気な美和には、 こういう激しいやり方の方が良いと思いましてね。
この長い足の奥にある可愛い花園じっくりと可愛がってあげましょう。
そしてこのキュートなお尻にも私の指を、、」
そう言うと私は美和の 割れ目に指を入れました。スポーツで鍛えた美和の体はおまんこの締まりも最高です。私の指を食いちぎるほどキュンキュンと締め付けてきます。
私は彼女の小さな割れ目をじっくりといたぶりました。そして同時に彼女のアナルを探りだして ゆっくりと薬指を挿入しました。決して慌てることなく、 じっくりと。
彼女の花園とその後ろに控える美和の快楽のの洞窟を探検したのです。
「ああ、、ひ、、いやだ、そんな両方だなんてダメ!ダメになっちゃう 」
細い腰でのけぞる美和。私はすかさず、私は彼女の乳首に唇を寄せました。
そして軽く甘噛みして くりくりと舌で転がしたのです。
「あ、舐めちゃや、あーやだやだ、おまんこもお尻もおっぱいも同時にされてる❤️濡れちゃって恥ずかしい!見ないでみんな!みんなそんな目で見ないでよぉ、やだやだ、先生!あの青年団の人たち こんなに近くに来て私の見てる」
「やべえマジきれいだこの子やべー。」「俺、おなるぜ」
青年団の男たちはもうすでにズボンを下ろしておちんちんをシコシコしていました。
村の血気盛んな男たちです。
美奈子の艶やかな姿に続いて美和の裸まで見せられては、もはや我慢もできなかったでしょう 。
「どうですか、私の助手は二人ともとっても美しいでしょう。手を触れることは許しませんよこの子たちは私のものです。さあ、美和、見せつけてあげなさい。美しいあなたが絶頂するところを!青年団の連中はあなたに興奮して射精するでしょう!」
「やだ、先生みんな見てる!見てる前でイクなんてやだよ!やだよ!ああ、、イク❤️」
「ふふふ可愛い子ですね 、私の自慢の助手です。恥ずかしがることはありません。
見せつけてやりなさい。そうすることが私のためなんです!分かっていますね?」
私は彼女の耳元で囁きました。すると、彼女はビクンと体を震わせて恥ずかしげに足を開いて、 淫らな声をあげました。
「わかりました美和はイキよ、、青年団の兄さん達、美和がイくとこ見て!そして先生がお祭り参加するのを許して!あーあイク❤️イク❤️」
私は彼女の割れ目の奥にぎゅっと指を入れて 細い腰を強く抱きしめました。
彼女は子鹿のように震えて、私の手の中で絶頂しました。
「ああああ、、いぐぅぅ!」
そして、 美奈子の時と同じようにがっくりと膝をついて前のめりに倒れました 。
青年団の詰所の畳に豊満な美奈子の体と スリムなスタイルの良い美和が横たわっています。
そして私は今度は美和の愛液にぐっちょりと濡れた手のひらを男たちに示していいました。
「さあ!これでわかったでしょう!私をささら師にくわえてください。もう嫌とは言わせませんよ 」
「わかったわかった!参ったよ。柳沢先生とあんたらの弟子には特別に祭りのささらし師に入れてやるよ。すまなかった俺はささら師にちょっとうらみがあるんだよ。」
日下部さんは言いました。
「どうやらそのようですね。そして、そのあなたのささら師との因縁はもしかすると松本潤村長と何か関係があるんじゃないですか、」私は言いました。
「全く頭のいい先生だぜ。今回は散々駄々をこねてあんたと助手のお嬢さんたちを困らせたをお詫びに俺と松本村長の話を聞かせてやるよ。団長なんかしてるけどさ、俺は全くのヘタレで意気地なしなんだ。そんな恥を晒すから、今日の失礼は許してくれよな。」
そういうと日下部団長は話し始めました青年団の男達が私と美奈子と美和の為に席を整え
ます。そして彼女たちの周りにまるで女神に貢物を差し出すようにお酒やお茶やお菓子を
用意しました 。180度 風向きが変わったのです。
そして日下部さんが話し始めました
松本 潤、俺のご近所の優しい姉ちゃんだった。小柄で幼い顔立ちをしてるけど、形の良い良い豊満なおっぱいは中学生の頃から目立ってた。潤ちゃんはそれなりの化粧をすれば相当な美女になるはずなのに、化粧もろくにせずに黒縁の眼鏡をかけて、
長い黒髪を雑なポニーテールでまとめてた。とにかく勉強が好きで村一番の秀才、将来の夢はこの村を良くしたいって考えてたんだよ。何も考えてない馬鹿な俺とは大違い。でもさぁ姉ちゃんの家は貧乏で大学進学は難しいって言われてた。
潤ちゃんが17歳の時、村長の米田 浩三っていう地主のおじさんが潤ちゃんに目をつけた。
村祭りでささら師をしていたやつだ。
潤ちゃんが中学生の頃からささら祭りのたんびに追いかけまわしてたやな奴だった。潤ちゃんは真面目な人だからそんな奴、見向きもしなかったけどね。でも高校3年の春は潤ちゃんも深刻に悩んでた。高校卒業して地元の工場に就職して適当に結婚するか、大学で政治学を学んで村長になる夢を目指すか。
「君がどうしても困った時は遠慮なく僕を頼りなさい。君の決意次第で僕は何でも叶えてあげるよ」
米田は呪文のように潤ちゃんに会うたびにそう話しかけていた。
そしてついにささら祭りの時に変化は起きた。普段は米田から逃げる潤ちゃんがあの日は逃げずに米田に捕まった。
「 ささら ささら 女人の女陰(ほと)は鍋に綴じ蓋、刀に鞘、珍なる宝が宝がついてござる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は耕やしゃ、歓喜の泉湧き、珍宝と睦み戯れる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は種まきゃ、子宝孕みたる、家の弥栄を宿したる、おまんのここは誰のもの」
あいつにがっちりと抱きしめられる潤ちゃんが見えた。
「あ、、日下部君、、お願い、汚い私を見ないで、、」潤ちゃんが米田に抱きしめられながら俺に言った。
彼女の瞳には涙が浮かんでいた。
両足の間に米田のたくましい脚が差し込まれ、スカートをまくりあげられた。
彼女よりも頭2つ大きい米田に力ずくで来られては彼女に抵抗する術はなかった
「あ、許して、、んんんんくぅうううう」
米田に唇を奪われ、同時に彼の右手が潤ちゃんの腰を抱き、左の腕がパンティーの上から淫らな花園を
優しく撫でた。
「あの、米田さん大学の学費の件は大丈夫なんですね、、、、、」
「ふん、村の奨学金の件か、私に二言は無い任せておきたまえ!」
「米田さん、、ありがとうございます。。」
「君の方こそ週に1回セックスに応じると言う約束は大丈夫なんだろうね?」
「はい、、、必ず約束を果たします。でも、私、何かで何が楽しいんだかよくわからないんですけど」
「ふふふ、その自分の価値をわかっていないところがいいのだよ、汚れなく知性的で心優しくて、男にのめり込んだことのない無垢な女!極上のおもちゃである証だ。私の手で染め抜いてやる。今日はたっぷり楽しもうじゃないか。男根棒をにぎって
後ろでに持ちたまえ、、」
たくましい腕にぐいぐいと抱きしめられて、必死に拒むがそれを許されず、情熱的に唇を重ねられた潤ちゃんは頭がぼーっとなってしまったようだった。潤ちゃんはとにかく性的なことに無防備すぎたんだ。
そして彼女の花園を可愛がるささら師の無骨な指、普段オナニーもしない潤ちゃんの若い割れ目からは止めどなく蜜
があふれちまう、
「あああ、そんなとこ触ったら汚いですよ、やめてください、米田さん恥ずかしいです。」
「今日は私はささら師、、当たり前のことをしているだけだ。君に「分からせ」ようとしているんだよ。女としての役割を
女としての本能と言うものをね」
「そんな、、女性の性欲処理の道具のように考えるなんて最低です!」
言葉で抵抗しながら潤ちゃんの体は彼の愛撫に淫らにその身をくねらせて、彼の指がパンティーの中に侵入するのを許していた。
「ふふふその初々しい反応がいいな。嫌なら私の顔をひっぱたいて逃げてもいいんだよ。でもその時は奨学金の話は無しだ。
君はいつも無防備に色気を振りまいて、私を挑発して来たんだ。少しは自覚をしてもらいたいものだね。潤ちゃん」
米田は彼女の小さな顔をつかんで再び唇を奪った。たくましい腕が服の下から潜り込み、乳房をつかむ。
「指の沈みこむような柔らかな肌触り、それでいてプリプリとした弾力!まさに神が与えたもうた慈愛だな」
そして無骨な指が繊細なタッチで乳首を刺激した。そしてもう片方の指はパンティーの中に侵入し割れ目をまさぐり敏感な蕾を見つけ出して小刻みな刺激を加えていた。小さな潤ちゃんの体は米田に押さえつけられて逃げることができない。
村一番の優等生の潤ちゃんがいたずらされている姿に青年団の男たちも興奮して彼女を取り巻くように
ささらをしゃんしゃん鳴らして歌ってた。俺は助けに行きたかったけど男たちはバリケードになって近づけなかった。
「 ささら ささら 女人の女陰(ほと)は鍋に綴じ蓋、刀に鞘、珍なる宝が宝がついてござる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は耕やしゃ、歓喜の泉湧き、珍宝と睦み戯れる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は種まきゃ、子宝孕みたる、家の弥栄を宿したる、おまんのここは誰のもの」
「いや!いやーーーーーーーーーーっ!」潤ちゃんの悲痛な声が男たちの歌声に混ざって消えていった。
まるで磔刑の刑にされる罪人のようだった。しかし加えられる獄吏の攻めは甘い快楽の攻めだ。ー
彼女の今まで男に触れらたことのない部分は、初めての愛撫に打ち震え快楽を紡ぎ出してしまっていた。
俺は悔しかった。子供心に潤ちゃんのはじめては自分だと思ってたからね
本人は自覚していないが思春期のピチピチの肉体、まさに抱くために生まれてきたような身体だった。
「あああ、やめて、、ひぃい、奥さんがいらっしゃるのに、米田村長、子供みたいな私の事なんてかあ、、見逃して、いいでしょ、逃してください、あ、そんなとこ触らないで、、ああ、、指はいってくる、、あん!ああ、、」
「潤ちゃんの体はそんな事は言ってませんよ。かわいい割れ目が私の指をくわえ込んで離さない。そしてプルプルおっぱいが乳首を勃起させて私を挑発しているじゃないですか。ほら自分で見てみなさい。あなたも女なのですよ!」
「あああ、ひぃいい、あ゛あ゛あ゛ああああ゛、ダメ、これ以上はダメです許して、許して、米田村長だめぇ」
きっと彼女の心の中では必死に抵抗して身をよじっているつもりだったと思うよ
でも俺が見た光景、潤ちゃんの体は彼の愛撫に自ら腰を振って歓喜の蜜を流していた。
「とってもかわいいですよ潤!その恥じらう表情がたまりませんね。ああ、潤!こんなにエッチな体をして、こんなに可愛い顔をしているのに男に抱かれないなんてもったいない。うかうかしているから私に性欲処理の道具にされてしまうのです。ふふふ」
「ああ、いやぁ、、やだ、、感じてる?米田村長、、怖い、、私、自分が自分じゃなくなりそうで怖いです、、ああひぃ」
あの真面目なお姉ちゃんが男たちに取り囲まれておまんこ丸出しにして喘ぎ声を上げてたんだ。
「ささら師の技すごいでしょ!とっても素敵ですよ、自分を解放しなさい。今日はささら舞の日です。さぁあなたの可憐なくちびるで、どうか私にセックスをせがんで、私を犯してと言いなさい!淫らな言葉を口にするんです。自分から望んだ女は
おかしてもいいと言う祭りのオキテです。」そう言うとあいつは潤ちゃんの唇を甘く奪った。
「潤ちゃん!そんな奴の言いなりになったらだめだ!」俺は彼女を取り囲む男たちを掻き分けて米田の前に出た。
彼女は悲しそうに俺の顔を見た。
「日下部君、、お姉ちゃんの恥ずかしいところ見られちゃったね。でも私、夢があきらめられないの、、これから私がやろうとしていることはきっと日下部君に軽蔑されちゃうね。、」
「 ささら ささら 女人の女陰(ほと)は鍋に綴じ蓋、刀に鞘、珍なる宝が宝がついてござる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は耕やしゃ、歓喜の泉湧き、珍宝と睦み戯れる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は種まきゃ、子宝孕みたる、家の弥栄を宿したる、おまんのここは誰のもの」
「さて潤ちゃん答えを聞こうか?私の女になって大学に進学して夢をつかむか、平凡な主婦に終わるか?まさにおまんのここは誰のもの?答えてもらおうか松本潤ちゃん!」米田のおじさんが悪魔のように潤ちゃんにささやいた。
「ああ、だめぇ、日下部君、私夢があきらめられないの、、ごめんなさい、ごめんなさい、あああ、もう、どうなってもいい、米田さん私を犯してください。私があなたの女であることを身体にわからせてください。」
潤ちゃんが暗闇に飛び込むような声で叫んだ。
「潤!さすがは村で1番の優等生!百点満点の答えだ!いい子だね、私の女になりなさい!」
低い声で力強く米田がいう。そして潤は彼のたくましい腕で両足を開かされて貫かれた。
まるで大きな大人が子供を犯しているようだった。しかし彼女の胸にある豊かな乳房が彼女が子供でないことを表していた。
熱くて硬い肉の棒が柔らかい肉ヒダを押しのけて奥まで侵入する。
体を引き裂かれるような痛みが彼女を貫いているのだろう
「ひぃいいぎいいいいいい、、痛い、、苦しいよぉ、、あああああーーーーーーーーーーーー!」
彼女の小さな体が両足をばたつかせて必死に逃げようとするが、男の手ががっちりと腰のあたりを抑えている。
祭りの村人たちが彼女の叫び声に振り返って苦笑いを浮かべる。ささらの祭りではよくあることだ。
「うほぉおおお、夢にまで見た潤の処女!この私がぶち破ってやった!私が君を女にしたんだよく覚えておきなさい!」
「あああ、、抜いて、、、いや、、、あああ、、串刺しにされて、、ああ、、痛い、やぁああ」
初めて感じるおちんちんの感触、まるで支配者のように!その存在感を激しく主張するように米田のおじさんは
ぐいぐいと潤の中にあいつの肉棒を入れていた。
しかし彼女の成熟した体は同時にみずみずしい快楽を伝えていたようだ。
気持ちの良い肉壁を擦られて、子宮の入り口をコツンコツンと刺激されて、潤の体は恥ずかしいことに
泉のように愛液を滴らせた。
「ほら息を吐いて楽にしなさい。私のピストンに体を合わせて、波に乗るように、どうだ気持ちよくなってきただろ?
そうだおちんちん気持ちいいと言いなさい。何度も何度も言っているうちにほんとに気持ちよくなってくるぞ!」
「ああ、お、おちんちん気持ちいい、、いぎぃ、あ、おちんちん気持ちいい、ひぃぐぅ、おちんちん気持ちいい!」
彼の言う通りに潤ちゃんが必死に叫んだ。そして次第に痛みは消え甘いうずきへと変わっていくようで彼女の表情が
次第にとろけてきた!そこからは俺にとって純情を踏みにじられる悪夢の光景だった。
彼女の腰が生まれて初めて男を向かえ入れるように淫らにくねる。そして自ら両足を絡めて米田村長の挿入を受け入れた。
「ああああ、太いのが入ってくる、入ってくる、あああああ、あん、あん、ああふう」
「潤のおまんこすごく気持ちいいですよ。しまりがよくて奥の方で少しざらっとした感触が、、気を抜くとすぐ射精させられちゃいそうですよ。しかも幼い顔をして淫らな喘ぎ声を上げて、そんな顔されたら、もう腰振るのを止められないですね。
ああ、潤!私の潤!」
米田村長は自分の恋人であるかのように彼女の名を呼んだ。
そしてペニスの形を覚えさせようとするかのように
じっくりとピストンする。あいつは巧みなテクニックで彼女の快楽の泉を探りあてていった。
「ああ、いい、米田村長!ああ、いいもっと突いて、突いて!あなたのおちんちんで、、づんづんして、、おちんちんって、、ああん、きもちいです。あああ、米田さん、、もっと、、あああん」
自分で腰を震わせ、髪を振り乱し、乳房を揺らし、潤ちゃんは浅ましい一匹の獣となった。
まさにこの年のささら祭りで村一番の話題になったよ!祭りの勢いでささら師に抱かれる女は少なくないが
彼女は村の優等生、そのギャップが強烈だった。
米田はメイン会場のある役場前の広場で見せつけるように潤ちゃんを抱いた。広場にズチュズチュと淫らな音が響く。
いうまでもなくて潤の体が米田のペニスに貫かれて咥えこんでいる音だ。
あいつがペニスを突き入れるたびに潤ちゃんに快楽の波が来る。乳首をいじられるたびに胸が切なく勃起する。
潤ちゃんは既に我を忘れて自ら唇を開き男の口づけを求めてやがった。
「あああ、米田さん、潤、イキそう、、ああ、、、そこダメいぎぃぃ、いぐうううう、、いっじゃうぅぅ!これ以上はダメ、、」
「潤のおまんこ、すごく気持ちいい、このまま中に出していいですね。おまんこの奥にドビュドビュしますよ。中出しアクメ、気持ちいいですよ。もし妊娠したら愛人として、ちゃんと認知してあげますからね、、、ああ、くる!」
「あああ、あ゛あ゛あ゛ゆるひてぇ、なかだしゅアクメ、やらぁ、、らめぇ、、米田さん、お願い、外にお願い、ああ、いぐ!イグゥ!」
「そんなこと言いながら、潤!ぎゅううっておまんこ締め付けて、私のおちんちんに中出しをお願いしてるじゃないですか!あああ、おまんこウネって吸い付いて、。ああ、潤!射精るぅぅぅ!ご射精とまんない」どびゅううううううう!びゅうびゅう!
米田村長のおちんちんがブルブルと震えて、ひときわ奥まで突き入れられた。
そして粘ついた男の濃い体液が潤ちゃんの体の中に大量に射精された。
絶頂の途上にあった潤をあいつの中出しがさらに高みへと打ち上げた。
ゴフッ!と泡をふいて、白眼をむく潤ちゃん。
つま先をヒクヒクとヒクつかせながら、村人の見てるの前で無様なイキ顔を晒した。
意識朦朧とした潤ちゃん、米田は射精したにもかかわらずすぐに勃起を取り戻し
祭りの山車の上に彼女はうつ伏せにすると尻を突き出させ、 後から貫こうとする
「ああ、いや、イッたばかりはだめ、、、、」
「まだ、1回しかしてないからな、今日はそのための薬も飲んできた!私は2回や3回では全然収まらんぞ!
たっぷり私の形を覚えさせてやるからな」
「あああ、米田さん、許して!ひぎぃぃぅ!また、太いのが入ってくる」
シュパン!シュパン!四つん這いの状態で押さえつけられ潤は容赦なく貫かれた。
山車の上でバック責め、これは完全に晒し者だ!米田村長はささら師としての業前を見せつけたんだ。
そして再び彼女はアクメへと追い込まれていく。彼女の豊かな乳房がピストンされるたびにゆらゆらと揺れた。
「もっとその白い尻を突き出すんだ。いい眺めだ。君はほんとにかわいい!私の最高の玩具だ!」
「ああああああああーーーーーーーー!」
奥までズンッと貫かれた瞬間に潤ちゃんは長く大きく喘ぎ声を上げた。
米田は支配を示すように潤ちゃんに高々と尻を突き出すように命じた。
床に愛液が飛び散り、床を濡らした。腰が抜けてうつ伏せに倒れそうだ。
しかし、その状態から両足に足を絡め、うつぶせのまま両足をY字に開かされた。
まるでダッチワイフのような恥ずかしい状態。
そして大きな体で押しつぶすように後ろからペニスを突き入れピストンする。
「ぐふぅ、今度は後から種付けしてやる!ああ、潤!潤!」どびゅううううう!どびゅうううう!
彼女の体の中で2度目の支配の証が刻まれた。
「ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛ひぎぃいいいい、いぐうう、いっじゃうううううううう!」
潤ちゃんがいじめられた少女のように泣きながら絶頂した。
その日から俺は、、潤ちゃんと疎遠になっちまった。だってあの日のこと思い出しちまうから、、
そんで高校卒業した潤ちゃんは東京の大学で政治学を先行。潤ちゃんを追うように米田村長は衆議院議員選挙に
出馬して当選、東京の議員宿舎で単身赴任ということだったが、村の助役のいうには米田は潤ちゃんを呼び出して
愛人のようにあつかっていたという噂だった。 米田のやつは6年前にガンで死んだ。そんで松本潤ちゃんは
米田の地盤を引き継いでP村の村長になったんだ。
「 ささら ささら 女人の女陰(ほと)は鍋に綴じ蓋、刀に鞘、珍なる宝が宝がついてござる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は耕やしゃ、歓喜の泉湧き、珍宝と睦み戯れる、おまんのここは誰のもの
ささら ささら 女人の女陰(ほと)は種まきゃ、子宝孕みたる、家の弥栄を宿したる、おまんのここは誰のもの」
この歌を聞くたびに俺は切ない!潤ちゃんに俺が「おまんのここは誰のもの?」と聞いたらなんと答えるか!
日下部さんは熱く語り終えました。まったく不器用で一徹な男の恋とは厄介なものです。
しかし、私はそういう不器用な男が嫌いではありません。だから発破をかけてやることにしました。
「事情はよくわかりました。日下部団長は潤さんが好きなんでしょう?ささら師ならやることは一つでしょう!
おまんのここは誰のもの?という問いは古今東西、恋する男子不変の問いですぞ!問いなさい。恋とは問いかける
ことにその価値もあれば意味もある!告らねばないのと同じです!明日、あなたが潤さんにアタックしなければ
わたしが潤さんにささら師として挑みます。私のテクは今日、ご披露した通りです。勝負ですよ日下部さん!」
こうしてP村の春の「ささら引導祭り」は始まったのです。